今日の
ライター:
吉住夏樹
吉住夏樹
飲食店でバイトを始めたばかりの頃、店長に「吉住さん、来週はアイドル入ろうか」といわれ、思わず「うたえってことですか?」と返事をしてしまったことがあります。「アイドル=空いている時間帯、暇な時間帯」という隠語だったんですね。そのときの店長いわく、「間を取る=アイダヲトル=アイドル」という意味だとか。ちなみにその飲食店での暇な時間帯は平日15~17時。つまり、その時間帯に働くようにという指示だったのです。なんとも紛らわしい……。
Perfumeからオバマ大統領までみんなに読んでほしい
今日の
ライター:
吉住夏樹
吉住夏樹

飲食店でバイトを始めたばかりの頃、店長に「吉住さん、来週はアイドル入ろうか」といわれ、思わず「うたえってことですか?」と返事をしてしまったことがあります。「アイドル=空いている時間帯、暇な時間帯」という隠語だったんですね。そのときの店長いわく、「間を取る=アイダヲトル=アイドル」という意味だとか。ちなみにその飲食店での暇な時間帯は平日15~17時。つまり、その時間帯に働くようにという指示だったのです。なんとも紛らわしい……。
今日の
ライター:
小川たまか
小川たまか

『読めそうで読めない間違いやすい漢字』(出口宗和/二見書房)という本が売れているようです。誰でも毎日見たり使ったりする漢字という題材であること、そして500円というリーズナブルな価格で1,800語以上の言葉が紹介されているボリューム感もウケているらしい。
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗

昔はお酒なんておいしいと思ったこともなかったのに、いつの間にやら毎晩のようにお酒を飲むようになっちゃって、不思議なもんですね。へへへ……(笑)。(←酔ってます)
ちなみに私、どちらかというとビールよりもチューハイ派で、家で晩酌をする時なんかは、焼酎のでっかいボトルを買ってきて、炭酸で割って飲んでます。これがまた自分で焼酎の量を調整できるから調子がイイんですね。へへへ……(笑)。(←酔ってます)
今日の
ライター:
つくしの万葉
つくしの万葉

先日コブス横丁では好かれる新人・嫌われる新人という特集を組みましたが、新卒以外の転職組の皆様の中にも新しい職場のでの人間関係が不安という人も多いでしょう。特に異性の好感度って何がアリで何がナシなのかわかりにくいのかったりするもの。
そこで転職する人もしない人も、その日に備えて「中途社員に求める」人物像を聞いてきました。
今日の
ライター:
武藤弘樹
武藤弘樹

みなさん財テクに興味はありませんか? 僕は興味ありませんでしたが、先日友人がはやりのFXでもうけて夜の街で豪遊しているのを見てうらやましく思い、自分もいわゆる財テクなるものをやってみることにした。挑戦するのはゲンを担いでFX!
今日の
ライター:
つくしの万葉
つくしの万葉

うららかな週末。楽しそうに肩を並べて歩くカップルの光景を目にして、私はふと疑問に思いました。「彼らの歴史は、どうやって始まったのか?」と。男女の間に愛が芽生える瞬間とは? やはり、告白の仕方ひとつで付き合いが生まれたり生まれなかったりするのでしょうか。
そこで翌週早速、恋に生きる20代の女性たちに「過去に“YES”と言えってしまったすてきな告白体験」を聞いてみました。近いウチに好きな人に告白したいと思っている男性のみなさん、適宜ご参考にどうぞ!
今日の
ライター:
武藤弘樹
武藤弘樹

得意な料理のある女性は男性から見て魅力的なものですよね。
では、女性から見て、男性にこういう料理を作ってもらえれば嬉しい、という料理はあるんでしょうか?
女性500名にアンケートを実施しました。男の手料理におけるモテ要素はいったい何か? そして男に作ってほしい料理No.1とは!?
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗

以前、私が学生で就職活動をしていたころ、面接でこのようなことを聞かれました。「一人暮らし? それとも実家暮らし?」。その時、私は実家暮らしであったので、正直に「実家暮らしです」と答えたところ、面接官は「ほぉ、わかりました……」という、なんとも意味深な反応を残し、手元のメモに何かを書き書き。え、実家暮らしなのが何か? と聞き返したいところでしたが、終始タイミングがつかめず、あっさりと面接は終了。結果、不採用……。
今日の
ライター:
小川 たまか
小川 たまか

ネットをうろついていたところ、“幻のコーヒー、「ジャコウネココーヒー(別名=コピ・ルアック)」が都内のコーヒー専門店で限定提供中”という記事を見つけた。ジャコウネココーヒー? 何それ?と読んでみたところ、なんと、ジャコウネコというネコのフンに混じっている豆を利用したコーヒーなのだそう。
今日の
ライター:
つくしの万葉
つくしの万葉

「もうこんな会社なんて辞めてやる!」
と思うこと、きっと誰にでもあるはずです。でも現実問題、職を放棄することなんてそう簡単にできることではありません。やはり自分なりに心の折り合いをさっさとつけて立ち直りたいもの。そこで優秀な企業サラリーマンたちに、「会社を辞めたいほどへこんだときの“自分鼓舞法”」をそれぞれに教えてもらいました。
今日の
ライター:
梅田カズヒコ
梅田カズヒコ

先ほどの記事で男性社会人に好きなタイプの新入社員、嫌いなタイプの新入社員について伺いました。続きまして、女性社会人500人に、『好かれる社員・嫌われる社員』について考えてみました。
お局様のハートを掴め! 女性社員についてのアンケート結果はこちら。
今日の
ライター:
梅田カズヒコ
梅田カズヒコ

人間、誰しも嫌われたくはないものです。それが、これから何十年とお世話になるかもしれない職場でのことならなおさら。というわけで、今日は2本連続で、男性社員・女性社員の皆様のアンケートを元に『好かれる社員・嫌われる社員』について考えていきたいと思います。
まずは将来の上司候補! 男性社員についてのアンケートの結果はこちら。
今日の
ライター:
梅田カズヒコ
梅田カズヒコ

去年あたりから「せんとくん」に「ひこにゃん」など、いわゆる『ゆるキャラ』がブームですよね。ゆるキャラブームに便乗して、当サイトでもコブスくんというキャラクターを登場させておりますが、なぜだかあまり人気が出ません。素人目には、どのキャラクターも同じくカワイイように見えるんですが、人気が出るキャラクターとそうでないキャラクターには何か秘密はあるんでしょうか。キャラクタービジネスを研究されている株式会社アサツー ディ・ケイのキャラクターマーケティングG主任研究員、野澤智行さんに話を伺いました。
今日の
ライター:
つくしの万葉
つくしの万葉

「合コンが終わった後、女子はどんな話をしているのか」
ガールズトークの中でもカナリ“女子限定度”高めなこの話題ですが、COBSの男性スタッフから「女子の“合コン反省会”の内容をぜひ知りた……いや、特集してくれ」と切にお願いされてしまったので、今日は私が仲間の女子たちを裏切って、その内容を暴露しちゃおうと思います。
今日の
ライター:
吉住夏樹
吉住夏樹

男性から、「石鹸の香りをかすかに漂わせている女子は魅力的だ!」という意見をよく聞きます。なんでも「石鹸の香り」と「かすかに」という部分が重要なのだとか。逆に女性に男性の魅力的だと思う香りについて聞いてみると、「タバコの香りがかすかにする人!」という意見もありました。
匂いと、異性を惹きつけるフェロモンの関係について、人間が持つフェロモン「ヒトフェロモン」を使った香水を販売している株式会社プロスティの新井美穂さんに聞きました
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗

東京都が販売するペットボトル飲料「東京水」を飲んでみたのですが、これがなんというか、普通においしいのです。変なカルキ臭も感じられないし、すっと飲める。しかもこの「東京水」はれっきとした東京都の水道水であるというから驚かされます。我が家の水道水はそんなにおいしくないのですが……。というわけで、東京都の「安全でおいしい水プロジェクト」事務局に問い合わせてみました。
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗

昨年度、お茶の間を賑わせたものの一つに「北京オリンピック」がありました。日本からも数多くの選手が出場し、世界中のトップアスリート達とスポーツの晴れ舞台で競い合いましたよね。しかしながら我が家にはテレビがないため、その光景がまったく見られませんでした。で、何をしていたのかというと、やっぱり考えていたわけです。誰も見たことがない「新しいオリンピック競技」を。
今日の
ライター:
小川 たまか
小川 たまか

「女性の印象を決める上で髪型は重要なポイントだと思いますか?」。「はい」と答えた男性は283人中268人。……というアンケートの結果を待つまでもなく、髪型がいかに人のイメージを変えるかは経験としてよく知っている方も多いはず。春に向けて髪型を変えたい女性も多いと思いますが、男性にとってイメージアップのヘアチェンジってどういうものなんでしょう?
今日の
ライター:
つくしの万葉
つくしの万葉

若いあなたも、だんだんいい年になってきたあなたも、いずれ授かる(かもしれない)可愛い我が子。そんな子どもの誕生という尊い瞬間に、父親のあなたは立ち会いたいですか?……といきなり聞かれても、想像がつかないという人も多いのでは。助産師歴5年のYさんに聞いてみました!
今日の
ライター:
梅田カズヒコ
梅田カズヒコ

小学生のころ、遠足に行くときにお菓子は300円までと先生に言われると、0.2秒後には頭の中で「うまい棒」を30本思い浮かべていました。同じような経験をお持ちの方も中には居るんじゃないでしょうか。
そんな、僕らの心のふるさとうまい棒ですが、生誕30周年を記念して、「うまい棒USB」が当たるキャンペーンを実施中だそうです。
何? うまい棒USB? すごく心が揺さぶられます。さっそく製造元のやおきんさんに電話だ~。
今日の
ライター:
吉住夏樹
吉住夏樹

アメリカの企業面接では、メタボリック体型の人は採用されにくいという話をちらりと聞いたことがあります。日本はどうでしょう? 健康志向が高まってきている昨今だからこそ、気になります。
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗

今年、東京の冬にはどうも雪の印象がなかったのです。もともと冬は寒いから好きではないのですが、雪が降らないともなればそこには情緒もないわけです。東京はまさに「ただ、寒いだけの冬」になっているわけです。こんなんじゃいけません……と、まぁ、冬に文句を言っても仕方がないのですが、そのあたりどうなんでしょうか。気象庁のお天気相談所に電話をしてみました。
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗

先日、近所の銭湯の前を通りがかったとき、「ようこそ! 銭湯ランナー!」と描かれたポスターを見かけ、「はてこれはいったいなんだろう」と思ったのでした。ずいぶん長くそこに貼ってあったのか、うっすらと色あせて、しかもそこにはほとんど何の説明もなく、海辺を颯爽と駆ける人だけが写っているという……。これはいったいなんですか? 目黒区のとある銭湯にお話を伺いました。
今日の
ライター:
梅田カズヒコ
梅田カズヒコ

“五十音村”という村の中の、個性豊かな仲間たちによる物語『小さい「つ」が消えた日』(三修社)がインターネットのニュースサイトやブログで小さな話題になっているようです。
今日の
ライター:
梅田カズヒコ
梅田カズヒコ

最近は、ある程度まで許容されてきた気もしますが、やはりビジネスマンにとって、『ヒゲ』というのは厳しい見方もあるようです。とある新聞の新入社員のヒゲに関する調査によると、新入社員のヒゲについて男性管理職は『許せない』と答えているようです。一方で、女性管理職は『清潔感があるならOK』と答えている意見がもっとも多かったようです。むむむ。では、新卒の新入社員はともかく、転職者はどうすればいいんでしょう? さまざまな人に意見を聞いてみました。
今日の
ライター:
吉住夏樹
吉住夏樹

「空気ソムリエ」とは、複雑・多様化する現代人の生活環境において、安全で快適な空気のある暮らしをお手伝いしてくれる人のこと。ソムリエは料理やその雰囲気に合ったワインを選び、野菜ソムリエは野菜や果物の魅力をわかりやすく伝えてくれます。では、空気ソムリエの活動とは? 空気ソムリエ協会・伴元晴さんにお伺いしました!
今日の
ライター:
梅田カズヒコ
梅田カズヒコ

ニュースなどで「今年の新入社員は○○型」って発表されているのを耳にしたことはありませんか?
平成19年度(2008年度)は「デイトレーダー型」(=細かい損益勘定で会社を見ており、安定株主になりにくい)、18年度(2007年度)は「ブログ型」(=表面は従順だが、様々な思いを内に秘め時にネットを通じ大胆に自己主張する)などと、毎年新入社員の性格や行動パターンを極めてざっくりと概論的にまとめたものが発表されています。自分が新入社員のときはすごく複雑な気分だったんですが、あれって、誰がどのように決めているのでしょう。
今日の
ライター:
稲川亮輔
稲川亮輔

オフィスに茶葉+茶こしマグカップで「マイ茶セット」を持参する人が筆者の周りでは増えている。
そう言えば、東急ハンズやLOFTでは「オシャレ水筒」「サーモタンブラー」が棚積み状態。この不況下、スタバはおろか、缶コーヒーすら渋らざるをえない寂しい背景があるのはさておき、さまざまな効能がうたわれているお茶。職場で飲むことで、より良い成果をあげられるかもしれない。では、職場にふさわしいお茶は何茶?
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗

赤ちゃんは「バブ~」とか「ダァ~」のひとことで、お母さんに意志を伝えることができるわけですが、どうしてこれが大人になったらできなくなってしまうのか。いや、できないのではない。やらないだけなのだろう。そう思った私はとある実験を試みることにしました。たとえば丸一日「コブス」としか言わなかったとしたら……。
今日の
ライター:
吉住夏樹
吉住夏樹

私は保育園児時代、絵本作家になりたいと思っていました。それが小学生時代を迎えるころには漫画家に、高校生時代ではイラストレーターになりたいと思い描いていました。そして現在、ライターとして修業中。思い起こせば、「書く」仕事ばっかり! なぜもっと、ほかの職業に目を向けてなかったのだろうと、今になって思います。
個性が好まれる時代になったということもあって、最近では職種と職種の間を埋めるようないわゆる「ニッチな職業」が目立っているようにも感じます。そこで今回は実際に「ニッチ」な職種の方々にお話をお伺いしてきました!
今日の
ライター:
北澤和泉
北澤和泉

近年、ニュース等で「ハケン」という言葉をよく聞くようになりましたよね。ニュースで取り上げられる派遣社員とは、給料も安く、正社員と比べてリストラも多いイメージがあります。
ただ、確かテレビドラマで、篠原涼子さんが優秀な派遣スタッフとして働いていたものがあったり(「ハケンの品格」でしたっけ?)、世の中には、正社員じゃなくても勝ち組な人も多いと思います。今回は派遣によく似ているけれど、ちょっと違う働き方「委任」社員について、IT系人材紹介会社勤務、SE のAさん(28歳)に教えてもらってきました。
今日の
ライター:
梅田カズヒコ
梅田カズヒコ

一時は眞鍋かをりさんや中川翔子さんらが、ブログの女王なんて言われておりましたが、今やさまざまな芸能人がブログをやっていて、芸能人がブログをやっているってことぐらいでは驚かないですよね。そんな中、まだ世間にあまり認知されていない意外だと思う有名人ブログを集めてみました。
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗

ここ一番の大舞台。「敵に勝つ」という意味のげんかつぎで「カツ丼」を食べたことのある方も多いのではないでしょうか。たとえばこれがビジネスの世界なら……大切な商談、会社の発展、ゆくゆくは自身のキャリアアップへと繋がりそうな「丼」をテーマに、働く20代の方々を中心に考えていただきました。
今日の
ライター:
梅田カズヒコ
梅田カズヒコ

イタリアの有力紙「コリエレ・デラ・セラ」の社会面の特集企画で『急増する引きこもり(hikikomori)』という内容の特集が組まれたらしい。イタリアにも引きこもりが居るのか! と思うと、ちょっと親近感を覚えるのですが、僕がその時気になったのは、むしろ引きこもりという日本語がイタリアの紙面に掲載されたということ。ひょっとすると、世界中で「引きこもり」という言葉が使われる日も、そう遠くはないのかもしれません。
ところで、世界で使われている日本語は他にどのようなものがあるのでしょうか。
今日の
ライター:
梅田カズヒコ
梅田カズヒコ

宮崎県に出張に行ったときのこと。コンビニで「肉巻きおにぎり」なる食べ物を発見しました。おにぎりの海苔の代わりにダシの染み込んだジューシーな肉で包んだものですが、これが相当美味しかったのです! 他にも、コンビニで買えるような地方限定のおにぎりってあるんじゃないでしょうか。セブン-イレブンの広報の方にお伺いしました。
今日の
ライター:
小川 たまか
小川 たまか

仕事をしていると毎日のように「企画(アイディア)を出して」と言われますが、生憎のこと、企画なんて全然思いつきません。面白い雑誌の特集やCMを見るたびに、こんなことを考えられる人はいったい何を食べているんだろうと涙目に。本当に、どんな生活を送ればその企画は生まれるんですか? ということで、企画のプロフェッショナルに話を聞いてきました
今日の
ライター:
梅田カズヒコ
梅田カズヒコ

僕は視力が悪くて、メガネを愛用しております。メガネを外して外を歩くと、周囲の景色がぼーっと見えるのですが、生まれつき視力が良いという人に、この風景の雰囲気を説明してもなかなか分かってもらえません。
そんな、近視の人が見る世界を写真で表現しようというアーティストが居る。その名も、のび太さん(25歳)。名前の由来は、近眼でお馴染みのあのドラえもんのキャラクターから名付けたというが、作品を眺めながら「のび太のせかい」を語ってもらった。
今日の
ライター:
小川 たまか
小川 たまか

職場でコーヒーをよく飲むという人は多いんじゃないかと思います。私の職場にも、1日に平均3,4杯、多い時で7,8杯は飲むというコーヒードランカーがチラホラ。仕事場にあるコーヒーの自販機で購入することもあるのですが、これが紙カップ(小)で140円という小市民にとってはなかなかのお値段。自然と、買い置きのインスタントコーヒーに手が伸びます。こんな毎日の中で、同僚が一言ポツリ。「インスタントコーヒーをもっと美味しく飲む方法ってないかな」。お湯を注ぐだけで簡単に出来上がるインスタントコーヒー。ちょっとしたことでもっと美味しくなる裏技的なものってあるんでしょうか? 全日本コーヒー協会の西野さんに聞いてみました。
今日の
ライター:
北澤 和泉
北澤 和泉

いろいろな悩みを抱えながらも一生懸命忙しく働いている。でも、今の仕事は本当に社会の人達に役立っているのだろうか? そんなことを思う時も、たまにはありませんか?
そんな忙しい若手サラリーマンでも“社会への手助け”ができるオンライン寄付サイトをご存知ですか? 2001年設立の老舗オンライン寄付サイト『Give One(ギブワン)』広報担当者の方にお話を聞きました。
今日の
ライター:
桜まゆみ
桜まゆみ

周りの女性が言う「男性の外見の好み」は本当に様々。女性に人気があるとされているジャニーズ系ですが、中には「ジャニーズ系は好きじゃない、見た目は芸人系がいい!」なんて女性も結構いる気がします。そう言えば「モテる男子」の条件は、見た目がカッコイイこととは違ったところあったような気がします。大人になった今、一体どんなビジュアルの男性がモテるのでしょうか? コブス読者の女性500人に、アンケートに協力していただきました!
今日の
ライター:
桜まゆみ
桜まゆみ

企業に勤めて5年目の男友達が、「俺、一生この会社でやっていくのかな」とぼやいていました。本当にやりたいことや自分に合っていることを見つけるのって難しいですよね。もしかしたら、そんなものは一生見つからないのかもしれません。だけど、それを模索していく人生も、楽しいかもしれない! なんて思う今日この頃……。
今回は転職して良かったこと、失敗したことなどを、500人のコブス読者の男女にアンケートしてみました(回答者500人のうち男性293名、女性307名)。