今日の
ライター:
つくしの万葉
つくしの万葉
いつの時代も女性はカルシウム不足。ヒステリックな生き物です。あ、全員じゃないですけど。ま、女性に限らず「小魚食べろよッ」と言ってあげたくなるような面々、職場にも必ずいますよね。
そんな世間をうまく泳いでいくべく、「話し方教室アップクリーク」社長、立川亜美先生に「謝罪の仕方」について聞いて来ました。
Perfumeからオバマ大統領までみんなに読んでほしい
今日の
ライター:
つくしの万葉
つくしの万葉

いつの時代も女性はカルシウム不足。ヒステリックな生き物です。あ、全員じゃないですけど。ま、女性に限らず「小魚食べろよッ」と言ってあげたくなるような面々、職場にも必ずいますよね。
そんな世間をうまく泳いでいくべく、「話し方教室アップクリーク」社長、立川亜美先生に「謝罪の仕方」について聞いて来ました。
今日の
ライター:
根本和義
根本和義

漫画家の蛭子能収さんは「笑っちゃいけないときに、笑ってしまう」そうです。たとえばお葬式。絶対に笑ってはいけないのに、そんなときにかぎって些細なことがおかしくなるようです。信じられませんが、こうした体質を持つ人は結構多いみたいです。
僕自身で経験があるのがお葬式。式の性質上、ことがありました。
今回はそんな笑っちゃいけないときに笑っちゃう人たちを紹介してみようと思います。
今日の
ライター:
山名 隆
山名 隆

最近、ぷっくりお腹が出てきた……なんてコブス読者の方も多いのでは。実は筆者も最近、お腹周りが気になっている1人。お腹が出てきたというよりも、ベルトの上にポコンと乗っている、といった方が正確な姿は何とも情けないもの。
今日の
ライター:
桜まゆみ
桜まゆみ

賢明な読者の皆様は、小さい頃から「ウソはついちゃ駄目だよ」と教えられてきたと思います。でも、「嘘も方便」ということわざ通り、時には嘘も必要な手段だと思いませんか? 大人の世界にはビジネスを円滑に進める嘘もあるのではないでしょうか。今回は、そんな嘘を男性陣に聞いてきました。
今日の
ライター:
梅田カズヒコ
梅田カズヒコ

皆さんも一度は目にしたことがあるだろう。吹きかけただけで、モテモテになるというスプレー型の香水のCMを。今回は、モテたくて、香水「AXE」(アックス)を購入した記者の話です。
今日の
ライター:
山名 隆
山名 隆

なんだか仕事に集中できないなーとネットサーフィンをしていると、最近は照明術ブームとの記事が。『頭がよくなる照明術』(PHP新書)という本まで出版されているようです。照明に気を使うことで、できるビジネスパーソンになれるなら、そんなイイ話はありませんよね? ひょっとしたら仕事ができないのは照明のせいかも……と思い、有名家具店の照明売り場で働く、Tさん(26歳)にお聞きしました。
今日の
ライター:
小竹 智子

最近、「男のスイーツ好き」が増えていませんか? コンビニはもちろん、デパートなどに、プリンやケーキが限定発売しています。しかも、男性だけの料理教室なんていうのもあるようです。そこで、「男のスイーツ~男をアゲるスイーツブログ」で今大人気のスイーツ番長に聞いてみました。
今日の
ライター:
根本和義
根本和義

高額バイトの定番と言われているらしい“治験”。病院に泊り込み、新しく開発された薬を投与され、その代わりにけっこうなお金をもらえる、というもの。でも、なんだか新薬を投与って怖い気もするし、何か危険性はないの? 治験にはどんな種類があるの?
ベールに包まれている治験バイトの世界を、治験歴ン年という人に聞いてみました!
今日の
ライター:
つくしの万葉

名の知れた企業に勤めているからといって、決して油断ならないこのご時勢。とは言え、やはり何だかんだで、女子は大手企業の名刺を差し出す男子に弱いモンなんでしょうか?「大手に勤めてる男はそれだけでまず株が上がりそう。正直羨ましいよ」というボヤキを男友達聞いたことがありますが、果たしてそれって現実なの?
そこで今回、「企業のネームバリューは男をアゲるのか?」の答えを探るべく、早速エリート代表、超大手広告代理店「D通」に勤める友人(29歳、♂)に質問をぶつけてみました。
今日の
ライター:
桜まゆみ

先日、女子が多い職場で働く友人2人と久しぶりにお茶をしていたときのこと。「職場の愚痴大会」に巻き込まれました。女子ばかりの職場で働いた経験がない私は、ひたすら聞き役とツッコミ役に徹していたのですが、「女だらけの職場」っていうのもやっぱりいろいろ大変みたいですね。
今回は、女子の多い職場or女子だけの職場で働く女子に聞いた、言いたいけど職場では言えない愚痴や、ちょっと陰険なエピソードを書いてしまおうかと思います。
今日の
ライター:
山名 隆

幼い頃から我が家で焼き餃子を食べる時、タレは醤油4に酢が1、ラー油が少々と決まっていました。その比率こそが普通であることを疑ったことは、これまでの人生で1度もありませんでした。
今日の
ライター:
つくしの万葉

「サラリーマン金太郎」風の男性や「働きマン」風の女性を見るたびに、「仕事にあんなに一生懸命になれるなんてカッコイイ!」と憧れてしまう私。それに限らず、スポーツ選手、選挙前の政治家、趣味にハマりまくっている知人、いつも駅前で歌っているバンドマンまで…“必死で何かに取り組んでいる”人って、暑苦しいけど羨ましい!
「日々、あまり疲れないように。」と心掛けて生きてきた私。そんなんだから、情けないことに“必死”になるのがとてもニガテなんです。でもこんな自分、本当はキライッ!!……というわけで、人材サービス業を営む知人Aに相談を持ち込んでみました。
― ぶっちゃけ、仕事も趣味も、ホンキで必死になれないんだ。私って終わってるかなぁ?
今日の
ライター:
小竹 智子

ある日の夕方、商店街を歩いていて気づきました。マツモトキヨシ・マクドナルド・松屋にドンキホーテ…と、安さがウリの店は黄色い看板の店が多いです。さっそくカラーコーディネーターの廣田さんにお話を聞いてみました。
今日の
ライター:
つくしの万葉

かつて、ミッチーこと及川光博さんが築き上げた「王子ブーム」は去りましたが、男性から特別扱いされたい願望は、女子の胸中にもちろん健在! そんな女心がよく分かっている男子は、女子を喜ばせるのが上手――とは限らないようで…。
今回は「やりすぎNG! 女子がドン引きした王子男子」エピソードを紹介します。
■ 水たまりの上をだっこされた(25歳 製薬会社)
人通りのある道でふいに強引な力でだっこされて、とても恥ずかしかったそう。シラフでこれをやってのけたという、この男性の心身のマッチョぶりに天晴れですね。
今日の
ライター:
山名 隆
山名 隆

売れっ子経営コンサルタントの堀紘一さんは「話をしていても相手がどこでメモを取るか、ペンを走らせているかで、仕事ができる人かどうかおおよその見当はつきますね」と発言しています。ということは、メモをそれらしくとっていれば仕事が出来ると思われるってことなのでは!?
今日の
ライター:
桜まゆみ 

私たちの生活に欠かせない存在のコンビニ。だけど身近にあって気軽に入れるお店だからこそ、いろいろなお客様が訪れます。コンビニでちょっと変わった人に遭遇したこと、ありませんか?
今日の
ライター:
梅田カズヒコ
梅田カズヒコ

コブス世代が10代だった頃、渋谷の街にはコギャルが溢れていた。彼女らはルーズソックスを履き、「チョベリバ」(=超ベリーバッドの略。と、補足しなければ通用しないようになったのか)などと独特の若者言葉を使いこなした。10年経って、そんなコギャルもすっかり見なくなった。
でも、2007年頃から流行しているアルファベットを多様した『KY語』は、あの頃のギャルが使用していた流行語にどことなく近い印象がある。1,275語ものKY語を収録した『KY語辞典』(白夜書房)の作者の一人で、現代略語研究会の丸茂アンテナさんはこう語る。
今日の
ライター:
桜まゆみ

「真面目な出会い」……「体だけの関係」……様々な目的を持った人が集まる出会い系サイト。私の友人には出会い系サイトで出会った男性と結婚し、家庭を築いている人もいます。でも、出会い系サイトの中には、利用者になりすましてメールをする「サクラ」がいるっていうのは有名な話。「サクラ」の求人を、アルバイト情報誌やインターネットの求人情報で見かけるのも日常茶飯事。
今回は、先月まで出会い系サイトを運営する某企業で3年間サクラとして働いていた鈴木さん(仮名)にその実態を教えてもらいました。
今日の
ライター:
つくしの万葉

「絶対に言ってはならないこと」。色々ありますが、総じて最悪のタイミングでポロっと口から出てくることが多いのは、何故なんでしょうか。福田さんが辞任会見でかました、「あなたとは違うんです!」という名言(?)もその一例と言えるのでは。
そのいわゆる「失言」をかます危険性は、COBS世代の日常にも常々はびこっていますよね。そこで今回、20代男性が職場でしてしまった失言を数点聞き込みしてきました! 福田さん、みんなの失言を読んで元気を出してください~。