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Perfumeからオバマ大統領までみんなに読んでほしい

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2007年07月 アーカイブ

2007年07月08日

菊池美佳子

1977年3月17日生まれ。岩手県盛岡市出身。神戸の短期大学を卒業後、1年間の正社員経験を経て水商売の世界へ。21歳~29歳まで、舞台女優の傍ら、様々なナイトワークを経験。29歳で引退後、派遣社員としての財団法人・社団法人勤務や、高級大型マンションフロントでのコンシェルジュ勤務を経て、2009年11月、ライターに転身。著書『凄まじき性癖を持つ漢たち』など。WEBサイト[エイサイトお悩み相談室](http://counselor.excite.co.jp/prof/533203/)カウンセラー。

■ブログ:http://blog.livedoor.jp/mangoawabi/

■ツイッター:http://twitter.com/calpismilk

野村真之介

1988年9月20日生まれ。東京学芸大学表現コミュニケーション専攻で表現教育について学びながら、お笑い芸人として活動。芸暦2年にしてNHKの漫才番組準レギュラーになる。卒業後、東京学芸大学准教授高尾隆氏の主催するインプロ団体「即興実験学校」所属しつつ、お笑いトリオ「プラスガンマ」を組む。劇場はもちろん、インプロを取り入れた学校の授業や社内研修のアシスタントとして活動中。

■ブログ「プラスガンマ野村のまじめなブログ」http://ameblo.jp/heimen1593/

小川康弘

1977年2月13日生まれ O型 東京都出身
お笑い芸人として、テレビ、ラジオ、ライブ等、精力的に活動する一方、2005年「少年文芸」で短編を発表し、小説家デビューをする。現在は作家として、バラエティー、CMの構成、新聞連載や週刊誌の企画、執筆、ワハハ本舗の舞台などで活躍している。
著書に「かてきょ!」(短編小説集)がある。眼精疲労からくる極度の肩こり。最近メタボも気になるお年頃。夕刊フジで毎週月曜日「お疲れクンの癒され探検記」を連載中。
■ブログ http://blog.goo.ne.jp/ogawa-humanlife
■ツイッター https://twitter.com/#!/ogawayasu

山河宗太

編集プロダクションOFFICE-SANGA代表者。建設会社の現場管理職時代、交通事故にて左半身不随。手術と1年半のリハビリで社会復帰を果たし、以後、出版業界にて活動中です。町おこしとB級グルメに強い関心を持ち、B-1グランプリの本大会には必ず出没しています。「現場監督が暴く! 欠陥マンションの簡単な見抜き方」(ブックマン社)など著書、編著書多数あり。
■OFFICE-SANGA WEBサイト:http://www.office-sanga.com/

川島光明

1976年7月14日生まれ  東京都月島出身
趣味は、ボクシング観戦・マラソン・アイドル・映画鑑賞。1995年よりお笑いコンビ『耳なり』として活動し(2007年、『パパロア』に改名)、ピン芸人『ナイチンゲール川島』としても活動している。また、アイドル好きなため、単独ライブやブログでお気に入りアイドルランキングベスト10を定期的に発表。大学時代はボクシング部に所属し、卒業後も走ることを続け、現在はマラソン大会にも積極的に参加。2009年よりライター活動を開始。
■「川島光明のブログ」http://mistuaki.blog38.fc2.com/

オガワチエコ

ル・コルドン・ブルー、東京會舘クッキングスクールにて料理と製菓を学ぶ。大手百貨店の受付係として勤務しながら、仕事後や休日を利用して、和、伊、エスニック、仏菓子それぞれの専門店で調理を経験。退職後、ブログを通して依頼された新聞でのエッセイ連載にてライターデビュー。料理研究家に転身した現在は、雑誌やテレビ、書籍等のフードコーディネートや監修、料理講師として活躍の場を広げている。 「おうちで簡単!絶品B級グルメレシピ」(日本文芸社)等、監修したレシピ本も多数。
■ブログ http://ameblo.jp/ogawa-chieco/
■ツイッター https://twitter.com/#!/ogawachieco

山本莉会

86年大阪うまれ。中国と日本のクオーター。幼少期は国を行き来する生活を送り日本語は絵本から学んだため、発音がおかしいことが稀にある。大学卒業後はWeb系広告代理店にて勤務。その後、ひょんなことから編集プロダクション「プレスラボ(http://www.p-labo.biz/)」へ。「急に海が見たくなって」と言い残し海外へ旅立つ悪癖がある。

島田彩子

1983年生まれ、大阪出身。出版の世界を志し、大学卒業と同時に「就職先が決まった」と親に嘘をついてフラリ上京。バイトや派遣を経て編集プロダクションへ就職し、その後フリーに転身。美容、ダイエットなど主に女性向けの書籍やフリーペーパーなどに出没中。現在は結婚のため福岡に移住したが、たまに東京に現れる二重生活。

くわ山ともゆき

名古屋出身の平成うまれ。18歳から東京へ。ふしだらな4年間を経てフリーライターに。ガジェット通信、プレスラボをはじめ執筆活動を拡大中。USTREAMではラジオパーソナリティも務める。趣味はお笑い。好きなコンビはバナナマン。アホみたいな文章を主に書く。知識と経験は浅め、慈悲と毛は深め。興味が湧いた方は、ブログ(http://about.me/kuwayama-tomoyuki)やTwitter(http://twitter.com/#!/tom_kuwa)までどうぞ。

ユンブル

編集プロダクションの老舗・株式会社ユンブルの企画制作部スタッフである海野愛子、品川緑、岩田なつきらが交代で執筆。大阪府と奈良県出身の関西勢が占める。カルチャー、ビジネス、美容、健康、不動産、教育の分野で日夜奮闘中。全員、阪神タイガースの私設応援団「猛虎魂会(もうこたましいかい)」のメンバーでもある。

高橋モータース@dcp

72年生まれの群馬県出身。編集プロダクションにて雑誌やWebの原稿を書いたりゲームをしたり、Webサイトを作ったりゲームで遊んだりするのが特技。もっともらしい語り口と下ネタダジャレに定評があるが、これで三児の父親だから困り者である。お笑いサイト「ドパミン」のスタッフでもあり、日の当たらないネタを黙々と書き続けている。

貫井康徳@dcp

昭和が終わる7年ほど前に京都府の海側の町で生を受ける。幼少時から、「広く浅く」をモットーにさまざまなジャンルの知識を吸収して育つも、いまだにその知識を生かせていない残念な男。友人たちが次々に結婚をしても、なにひとつ動じないのが唯一のストロングポイント。

藤川宏幸dcp

大阪出身、東京にてカメと暮らす。本業はエディトリアルデザイナーのはずが、文章書いたりなんだかよくわからない状態。オモチャや、お色気コメディなど、くだらないものを愛する。散歩とカメラが趣味で、特にどうということのない場所をうろついては、別にキレイでもおもしろくもないものを撮影し、ネットで公開して普通にスルーされる活動にいそしむ。

初桐有dcp

1983年生まれ、岡山県出身。大阪で2年間暮らした後、20歳で憧れの東京進出を果たす。だが、それから特に目立った活動はなし。大学で古代ギリシャ哲学を学んだ後、「本が好き」という漠然とした理由から3年前に編集プロダクションで働き始め、現在に至る。好きなものは、歌とギターと文庫本。ただし、ギターは始めたばかりなので初心者レベル。「見た目と内面にギャップがある」とかなりの頻度で言われるのが最近の悩み。

玉井しようこ

87年生まれ。音楽大学に入ったはずが、なぜか卒業を前にライター見習い道へ。好きな映画は「ふんどし医者」と「破れ太鼓」。好きなニュースは毎年恒例の“ナマハゲに怯える子供”と“泣き相撲の赤ちゃん”。100%オレンジジュースさえあれば笑顔。

宮崎智之

82年3月生まれ、東京都出身。大学卒業後、予備校社員や地域紙記者を経験し、漂う流木のように編集プロダクション「プレスラボ」へ。WEBメディア「東京ふつうの人新聞」の主宰でもあり、これまで100人以上の「ふつうの人」を掲載した。趣味は読書とビタミン剤というインドア派だが、今年は体を鍛える予定(たぶん)。モットーは「損して得取れ」。http://www.futsunohito.com/

イワタテ

東京都西東京市のコピーライター事務所・文鳴館(http://www.bunmei-kan.jp/)の代表。「コピーがデザインする」をモットーに、愉快で立体的な文章を世の中に拡散提供中。2010年に生まれた愛娘の成長を記録するプライベート写真集、『今日の愛娘。』の制作をライフワークとしているが、今からすでに「パパもう写真は撮らないで!」とキツイ顔で反抗される日を恐れている。娘ラブ。

村上広大

1983年東京生まれ。大学在学中より編集プロダクションに所属し、そのままフリーライターへ。東京育ちのクセによく都心で迷子になるダメな子。20分間迷ったあげく、目的地が目と鼻の先だったなんてことも……。特技は、ビートたけしのモノマネをする劇団ひとりのモノマネ。誰それ構わず「伴内!ちょっとこい!」と声を張り上げる。腕と足が細い割にお腹がやたらポッチャリしているため、仲間内では「地獄絵図の餓鬼」と呼ばれバカにされる、そんな27歳。

野口美緒

78年生まれ、東京出身。見た目華やか、実情ガテン系の航空会社勤務後、ライターに転身。映画、海外ドラマ好きが高じて映画祭やエミー賞授賞式のレポーターをこなす。「人生はネタ作り」との考えから、スカイダイビング、ウクレレ、ジャグリング…色々手を出すも長続きしないのが悩み。現在はダンナの転勤のため、米国シカゴ郊外にてせっせとネタ作りに励んでいる。

フルタジュン

1981年、岐阜県美濃市生まれ。劇団フルタ丸を主宰。ラジオ構成作家として活動多々。下北沢にある劇団事務所が当コラムの制作を行う会社、プレスラボと徒歩1分ぐらいのところにあるので請求書は歩いて投函してます。実家は「リンゴの木」というケーキ屋を営んでいます(親父、宣伝しておいたからな)。ドラゴンズがんばれ!

栗本千尋

86年生まれ、青森県出身、3人兄弟の真ん中。旅行会社勤務→バイト→雑誌編集を経て、ライターに。人生で1番最初の記憶は、姉とダンボールに入って遊んでいたこと。“激辛”と名のつくものは自分への挑戦と受け止める癖があり、胃が痛くなるまで食べて後悔することがままある。夢は口に出したら叶うと思っているので、今大声で叫びたい。「おばさんよりおじさんになりたい!!」

宮田文郎

1978年、高知県生まれ。以後、宮崎、再び高知、さらに山梨の田舎町を転々とし、22歳でようやく自動改札のある花の都・大東京へ。それから10年、特に成長という成長もせず、龍馬伝ブームに乗ることもできず、これといった特徴のないフリーライターに。草野球と手漕ぎボートが大好き。写真の格好は本人の職業とはほぼ関係ありません。

J.B.河合

1984年長野県生まれ、長野県大好きのフリーライター。月1回は地元に帰ることをライフワークにしている。前職では、高校生の進路についてまじめに考える毎日を過ごしていたが、本来の趣味は一人旅と競馬。日曜日の午後3時は競馬中継を見るため、連絡がつかなくなる。コブス横丁では合コンネタを織り交ぜながら、働く人々の励みになる文章を書いていきたい。

萩原雄太

小劇場で地味に活動する劇団かもめマシーン主宰者。ペットとして飼育しているロシアリクガメの「たわし(♂)」をこよなく愛している。20代も後半に差し掛かっているものの、まだ反抗期で親とはそりが合わない。先日、名前を書けば誰でも入れると噂の某クレジットカードの審査に通らず、将来に対する漠然とした不安がますます強くなってきている。主な受賞歴は浅草キッド『本業』読書感想文コンクール優秀賞。

栗林弥恵

1986年、雪国・越後湯沢生まれ。ライター。幼少期から目立ちたがり屋で、体育祭の団長や生徒会長をしてはスター気分に浸る。人見知りしない性格。なので気づくと知らない人と乾杯してたり……。趣味はポールダンス。自然の中にいるのがベースの野性児体質。憧れの女性は今も昔もナウシカ。

ふくだりょうこ

1982年生まれ、大阪府出身。大学卒業後、どうにかなる!と思い込み、就職せずに勝手にライターとしての活動を開始。現在は乙女ゲームのシナリオを書きつつ、日々萌える仕草とセリフを研究中。ただ、恥ずかしがり屋ゆえに自分では実践できないのが惜しい。最近の悩みは、今まで隠し続けていたオタク体質がいたるところで露呈されつつあることと、毎夜の一人酒がやめられないこと。

木原 将太

1984年三重県生まれ、東京育ち。現在は修了見込みのない大学院生をしている。現住所は京都だが、このところは研究室から逃げるようにしてJR中央線沿線を泊まり歩く日々。海外旅行好きでありつつ引きこもり体質という矛盾を抱え、時折海の外で動けなくなる。好物はモスバーガーの東海限定メニュー、味噌カツバーガー。いつの日か全国メニューになることを夢見ている。

朝井 麻由美

童顔・小柄のフリーライター。割と大手の某出版社にて雑誌編集をしたのち、自由を求めて羽ばたいた。ゆるい珍キャラをこよなく愛し、日々キャラクターを妄想中。経験したバイトと習い事の数は誰にも負けない。現在は劇団 東京リトルバンに所属して、こんな珍アニメ『ムダマン』のキャラクターデザインと声優を務める一面も。

永田兄弟

87年、東京出身。悪ふざけをやめられない残念な大人達が運営するwebマガジン「オモコロ」で日々せっせと記事を書いては老若男女に無視されている。どこからともなく「記事見てくれよ、記事見てくれよ」という声が聞こえてきたら、僕の思念が妖怪化している可能性が高い。所属する「オモコロ」はこちら

柿次郎

82年生まれの大阪人。人あたりの良さと、割引情報に関しては定評あり。所属している オモコロでは、ひとりでディズニーシーに行かされたり、犬の糞をかき集めさせられたりと散々な日々を送っている。祖父は左官屋で、父親はタクシードライバー。15年ぶりに母親に会いたいと伝えて、断られた過去をもつ。

原宿

81年、横浜生まれ。何の生産性もない丸損webマガジン「オモコロ」で、日々人様の役に立たない記事を執筆中。すでに故人となった祖父に「人様の役に立てる人間になりなさい」と口酸っぱく言われていたことを思い出し、深夜一人で頭を抱える日々。所属する「オモコロ」はこちら→http://omocoro.jp/

勝矢和紙

75年千葉県出身。某プロレス携帯サイトで編集長を務めたり、某大物レスラーの側近を経験するが、30歳を過ぎ“好きなこと”だけでは生きていけないと痛感…と言っておきながら、三十路越えでのDJデビューを決意。周囲からは「10年遅いよ!」と揶揄されるが、本人は気にしていない様子。“永遠の自分探し”はまだまだ続く…

北澤 和泉

81年生まれ。福島県出身。女子大文学部を卒業後、HTMLも知らぬのにIT業界へ。IT業界で働きまくる毎日は女子だけどサラリーマン風。婚活、アラサーという言葉が身に沁みる最近、パソコンばかりに向かっていてはいかんとコブス横丁へ赴く。

吉住 夏樹

83年生まれ、大阪府出身。特殊国家公務員を経て、現在に至る。その経緯によく疑問を抱かれるが、実は本人もなぜそうなってしまったのかわかっていない。お風呂狂、ヨガ狂、ロック狂、自転車狂、漫画狂……と、こだわりだしたらオタクを超えて病的になってしまうところがある。何事にも惜しみない継続力を発揮するが、割と冷めるのも早い。

稲川亮輔

81年生まれ。法学部なのに映画制作会社に入ったり映画会社なのにゲームを作ったり と一筋縄でくくれない。社会の歯車大歓迎の安定思考なために、フリーランス族とソ リが合わないことがよくある。口癖は「税金払おうぜ」。法論文を書き過ぎたせい か、文章の漢字含有率が高くてカタめ。休日は主にSWATゴッコや点心を作ったり、テ ルミンを奏でてる。

2007年07月07日

根岸 達朗

81年生まれ。大学卒業後、様々な職種を転々としつつ、空白の数年間を過ごす。08年、会員制月刊漫画雑誌「スニフティ」を創刊。コブス横丁編集長になぜか定期購読してもらったことを機にライターの道へ。編集プロダクション「プレスラボ」所属。WEB、MOBILE、雑誌等、いろんなメディアで活動中。好きなものは「もさもさした中型犬」と「他人の冷蔵庫」の中身。

武藤弘樹

1980年生まれ、ロックバンド「Jina」のベースと歌担当。ロッカーらしく反体制を貫いた結果か、無職ぎみな日々。広告代理店を退社後、現在に至る。愛犬と戯れる時間を至上とし、普通に酸素を吸うより愛犬の匂い嗅いでる時間の方が長い。勢い余って愛犬の模様を背中に彫り、一生温泉に入れない体となる。個人ブログ→http//:ameblo.jp/jina610

小竹智子

デザイナーとして広告やエディトリアルデザインを手がけたのち、化粧品等の内外美容アドバイザーに転身。07年末からライターとして、『SPA!』(扶桑社)やエイ出版のムック本、高島屋カタログ、R-25.jpなどを行っている。お酒&おしゃべりの時間をこよなく愛し、何にでも好奇心!をモットーとしている。

つくしの万葉

1982年、東京生まれ。化粧品メーカーにてマジメに勤務3年の後、ライターに転身。流行りものに反応してよく騒いでいるが、それが本気なのか冷やかしなのかは自分でもよく分からない。情に結構薄いわりに、トレンディドラマが大好きで、場合によってはすごい感情移入をしてしまう乙女(?)な一面も・・・。そして何にでもすぐ手を出したがる性格ゆえ、バンドウーマンな一面も・・・。

小川たまか

1980年、東京生まれ。大学院で江戸のエロを勉強しながら、ライタ―活動を開始。その後、向島で芸者をしたり、留年していたことに気付かなかったり、アルバイト先の上司とことごとくけんかしたりしながら、わりと鬱々と毎日を過ごす。昨年くらいから比較的仕事が順調だが、なぜ順調なのかよくわからない。ミミガ―、ワカメ、ナタデココなど歯ごたえのあるものが好き。桃とマンゴーが苦手。

桜まゆみ

1984年東京生まれ。大学は看護学科に進み、実習などハードで死ぬ思いをしながら保険師と看護師の資格を取ったのに、なぜか卒業後はモデルとして活動。まだまだ余力があったので、08年からライターを始める。好奇心が強く人と戯れるのが好きだが、基本性格は根暗で小心者。バスケットボールと半身浴、高そうに見える安い服が大好き。

梅田カズヒコ

81年生まれ27歳、「コブス横丁」のへっぽこリーダー。ほかの構成員の文章に、いちゃもんをつけるのが仕事。気を抜くとお菓子を食べてしまう習性があるので、すっかりメタボ予備軍に。コンビニ、ファーストフードなどの身近なネタからビジネス、社会派まで書き散らすが、書いた記事にまずいところがあれば人のせいにするのが玉に傷。このサイトでは、他社の連載では禁止されている下ネタをガンガン出していこうと意気込んでいる。

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