今日の
ライター:
OFFICE-SANGA 渡辺久子
OFFICE-SANGA 渡辺久子

今回、皆さんにお知らせしたいのは、意外と困ってしまう水回り編。使い勝手や掃除の問題など、数えだしたらキリがありません。そこで、キッチン・バスルーム・トイレ・洗面所など、水を使用する場所に関するプチナレッジをお届けしようと思います。
Perfumeからオバマ大統領までみんなに読んでほしい
今日の
ライター:
OFFICE-SANGA 渡辺久子
OFFICE-SANGA 渡辺久子


今回、皆さんにお知らせしたいのは、意外と困ってしまう水回り編。使い勝手や掃除の問題など、数えだしたらキリがありません。そこで、キッチン・バスルーム・トイレ・洗面所など、水を使用する場所に関するプチナレッジをお届けしようと思います。
今日の
ライター:
OFFICE-SANGA 渡辺久子
OFFICE-SANGA 渡辺久子


最初はキレイな部屋でも、すぐに散らかし放題は当たり前。慣れてしまえば汚くても……というようでは困ります(笑)。せっかくある収納を賢く使って、いつもキレイな部屋で快適な生活を送るようにしたいものです。そこで、さまざまな収納の特徴を理解して、便利な使い方を活用してみましょう。
今日の
ライター:
OFFICE-SANGA 渡辺久子
OFFICE-SANGA 渡辺久子


新生活。誰もがウキウキしながらも、ちょっと不安を抱えてみたり、部屋探しに奔走したり、その準備には忙しいものです。少し遅いかもしれませんが、快適ライフを送るための部屋選びの極意6つを教えます。
今日の
ライター:
OFFICE-SANGA 山河宗太
OFFICE-SANGA 山河宗太


一人暮らしの楽しみ方にガーデニングがあります。室内やベランダで楽しむ方法、鑑賞する方法など、多種多様です。中には家庭菜園を作っている人もいるくらい。そこで今回は、手軽に楽しむために、それぞれの特徴と、手間のかからないものをご紹介します。
今日の
ライター:
OFFICE-SANGA 小川康弘
OFFICE-SANGA 小川康弘


人々の疲れをほぐし、癒やす女性たちを紹介するこの企画、今回は「本格整体サロン 癒楽」に勤める整体師の古屋美紀さんにご登場いただきました。古屋さんの名刺の肩書がまたカッコイイんです。そこに記されていたのは「施術家 古屋美紀」。"家"が付くと、アーティスティックな雰囲気を醸し出します。確かに、人の疲れをほぐす作業は芸術とも言えますよね。
今日の
ライター:
OFFICE-SANGA 小川康弘
OFFICE-SANGA 小川康弘


人々の疲れをほぐし、癒す女性たちを紹介するこの企画、今回はヨガのインストラクター・庄司ゆうこさんです。この名前とこのお顔、ピンと来る人も多いはず。そう、庄司さんは幾多のバラエティ番組やグラビア、映画で男たちを熱くさせているタレントの庄司ゆうこさんなんです。同姓同名顔激似の人ではなく、正真正銘ご本人。
なんと庄司さんは自身でヨガ教室「ポジティブスターヨガ」を立ち上げ、代表を務めています。
今日の
ライター:
朝井麻由美
朝井麻由美


「マッチポンプ」は、「自分で意図的に問題を起こしておいて、自分でもみ消す」ことを意味する和製英語。世の中にはびこるそんなマッチポンプ……もとい、デキレースの仕組みを懇切丁寧に解説した書籍『マッチポンプ売りの少女 ~童話が教える本当に怖いお金のこと~』が注目を集めています。
作中に描かれているのは、「水主マヒロ」が受賞した「コブラ社小説大賞」の裏側や、保険会社の口車に乗ることで起こった悲劇「白々しい姫」、世のはやりがマスメディアによって作られていることを童話調で解説した「マッチポンプ売りの少女」など、現実のどこかとシンクロしそうなシニカルで不幸なストーリーばかり……。著者のマネー・ヘッタ・チャンに作品についてお話を聞きました。
今日の
ライター:
朝井麻由美
朝井麻由美


あらゆる手を尽くして懸賞への応募を重ねてきました。時には丹精込めて一文字一文字を美しく書き、あるときは記入し終わったハガキをぐにゃりと折り曲げて。しかし、その努力が功を奏した試しがありません。世にはびこる懸賞の裏ワザを信じてここまでやってきたのですが、このやり方が間違っていたのでしょうか。雑誌、ウェブマガジンなどで抽選担当を経験したことがある方々に、当選しやすいコツをこっそり聞いてきました。
今日の
ライター:
ユンブル
ユンブル


今年もプロ野球シーズンがスタートしました。ワタシは30年来の大の阪神タイガースファンです。阪神ファンといえば、プロ12球団のなかでも、「熱狂的」、「熱い応援」、「野球場にせっせと足を運ぶファン」として名高い存在。他球団ファンからよーく聞かれることは、
「阪神ファンはなんで足しげく甲子園球場に通い詰めるわけ?」「その情熱はどこから来るの!?」という2つ。ん? 阪神ファンにとってはフツーの行動なのですが、他球団ファンにはなさそうな特別な目的があります。
写真:(C)大東照男『阪神タイガースファン名言珍言集』(猛虎魂会 中経出版)より
今日の
ライター:
COBS ONLINE編集部
COBS ONLINE編集部


ゴリラのロゴで有名なストリートブランドXLARGEが、世界で一つだけの自分ロゴがかっこよく作れるサイトを作ったみたいなので早速試してみました。
XLARGE20周年キャンペーンサイト
http://xlarge20th.jp/
※オリジナルロゴが作れます。
今日の
ライター:
COBS ONLINE編集部
COBS ONLINE編集部


4月から新生活もスタート。でも、引っ越しをするのに、本を整理して、ゲームも片付けなきゃな……。そう思ってブルーになる人も少なくないはず。でも、本やゲーム、CDやDVDをうまく処分すれば、何かと物入りな新生活の臨時収入になることは間違いありません。そこで、ゲーム・CD・DVD・書籍のリサイクルショップを首都圏で33店舗運営する「エンターキング」の方にそのコツを聞いてみました。
今日の
ライター:
ユンブル
ユンブル


「飲み会が続く春シーズン、参加はしたいけどヘビーカロリーがツライ、つい食べすぎてしまう……と悩めるヒトに朗報です。メニュー内容や食事の量を変えるのではなく、「食べる順番を変える」だけで食べ過ぎを予防、太りにくいという方法があるのです。
すぐに始められてしかもタダ、まったく無理をせずにほんの少しの意識のもちようでカラダ改善ができるというお手軽必勝メソッドをご紹介!
今日の
ライター:
ユンブル
ユンブル


「チカンは犯罪!」、「チカンはアカン!」などの看板を見ると、電車や路上でのことと思いがち。でも、警察庁発表の『平成18年度犯罪統計書』によると、「チカン事件の約2割は住居と駐車場、駐輪場で発生。また約4割が20時から翌2時の間に起こっている」そうです。こ、こわい……。
そこで、大阪市中央区で「女性の安全な一人暮らし」をテーマに活躍する不動産アドバイザー・穂積啓子氏に、「マンション内に出没するチカン」についてお話をうかがいました。
今日の
ライター:
COBS ONLINE編集部
COBS ONLINE編集部


秋葉原といえば、電気街、アニメ、メイドカフェなどこれまでも何かと話題を提供してくれる街の一つですが、今週2月25日にも新たに新名所になりそうなお店が二つオープンします。
今日の
ライター:
栗本千尋
栗本千尋


昨年12月に「宇宙戦艦ヤマト」シリーズの最新作である「SPACE BATTLESHIP ヤマト」が劇場公開され話題になりましたが、その原作者である松本零士先生がデザインした「ヒミコ」という水上バスが東京の浅草やお台場を運行しているのをご存じでしょうか?
しかも、その水上バスは「銀河鉄道999」のキャラクターたちが船内アナウンスをしてくれるというものなのです! 私は「銀河鉄道999」が放映された、だいぶ後の世代ではありますがミーハー心がうずうずしてきます。浅草といえば東京スカイツリーも見えるはずだし、行くなら今!と思い、女友達と3人で浅草~お台場観光に行ってきました!
今日の
ライター:
栗本千尋
栗本千尋


超能力で味の変わるたこ焼きと、アイスクリームラーメン……!? そんな世にも不思議な食べ物を出すお店が、都内に存在するという噂を聞きつけました。
くしくもその二つのお店の所在地は近いので、これは一気に攻め込むチャンス!とばかりに、「不思議な食べ物ツアー」と称して、ハシゴ取材を決行しました。
今日の
ライター:
COBS ONLINE編集部
COBS ONLINE編集部


ユニクロや楽天の社内言語の英語化といったニュースは記憶に新しいですよね。世の中的に、高まりつつある英語化、英語熱の波。そんな中、翻訳スクールの人気もジワジワと高まっているそうです。ところで、そもそも翻訳って具体的に何をするんでしょうか。
ということで、巷で噂の翻訳スクール「フェロー・アカデミー」で、体験授業を受けてきました。
今日の
ライター:
栗本千尋
栗本千尋


現役の僧侶がカウンターに立つ、「坊主バー」をご存じですか?
「坊主頭のイケメンたちが接客してくれるの?」なんて、期待しつつ、煩悩まみれな私でも大丈夫なのか……。一抹の不安を抱えながら、今回は東京の四谷にある「坊主バー」にお邪魔してきました!
今日の
ライター:
原宿
原宿


10月29日まで開催していたロイヤルホストの「お好きなだけパンケーキ」というキャンペーン(一部店舗をのぞく)、ご存じでしたか? 平日昼間限定で通常3枚504円(税込)のパンケーキが、700円(税込)でいくらでも食べ放題(しかもドリンク付き)になるという夢のような企画です。こんなこと言われたら無限に食べてやるしかない! というわけで、パンケーキにあまりふさわしくない男2人組で挑戦してきました。
今日の
ライター:
COBS ONLINE編集部
COBS ONLINE編集部


コブス会員500名にアンケートを採ってみたところ、「頻繁に洗う必要はない」と考えているものの1位がジーンズ。
その理由を聞くと、「色落ちするから」、「型くずれを防ぎたい」、「生地が傷む」などダメージを気にする声が多数……こ、これは、ジーンズの正しい洗い方を知りたい! ということで、デニム制作歴20数年のLeeディレクター細川秀和さんに聞いてみました。
調査期間:2009/4/8~2009/4/15
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数 500件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
COBS ONLINE編集部
COBS ONLINE編集部


10月8日(一部の店舗は10月1日)からマクドナルドが、新しいチキンバーガー4種類を販売することにともない、先行試食会があるということで、さっそく行ってみました。試食会場は、スタジオM(マクドナルドの総合研究施設で住所非公開)。いったい、どんな新商品が食べられるのか。期待が膨らみます。
今日の
ライター:
栗林弥恵
栗林弥恵


「もし東京で社会人になったら、早朝の築地で朝ごはんを食べて、会社へ出勤してみたい」。これは、私が学生のころに抱いていた夢の一つです。にぎわう市場の朝や、働くおじさんの活気を感じながら、「今日も頑張ろう」と丼をかきこむ。そんな夢の"築地出社"を実現させるべく、早朝の築地へ行ってきました。
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗


山手線ゲームやフルーツバスケットなど、体一つで楽しむことができるパーティゲームがある一方、ボードゲームやカードゲームとして市販されているタイプのパーティゲームもたくさんありますよね。家族や親せきが集まるシーンなど、大勢で遊んだ経験のある方も多いのでは? もっともポピュラーで人気のあるパーティゲームはなんでしょうか。
調査期間:2010/6/14~2010/6/19
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数533件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
COBS ONLINE編集部
COBS ONLINE編集部


最近人気のアウトレット。観光気分も味わいつつ、人気のブランドをおトクに買えるのがうれしいですよね。広大な敷地にたくさんショップが入っているので、丸一日楽しめてデートにもピッタリです。ところで、今や全国で30以上もあるというアウトレット。どこに行けば、ベストバイができるのでしょうか? ちまたで、人気の4つのアウトレットの特長を調べてみました。
今日の
ライター:
COBS ONLINE編集部
COBS ONLINE編集部


御殿場、入間、神戸三田、軽井沢……と全国津々浦々アウトレットはありますが、先日その人気アウトレットの「軽井沢プリンスショッピングプラザ」にて、25組のカップルが突然現れ、ダンス&キスをしたという不思議なイベントがあったそうです。
気になったので、「軽井沢プリンスショッピングプラザ」の広報の方に聞いてみました。
今日の
ライター:
原宿
原宿


最近、東京・品川のビジネス街のど真ん中に、リヤカーで何かを売り歩く怪しげな男性が出没するという噂を聞きつけました。ビジネス街でリヤカー? 野菜不足になりがちな現代人のために、農家直送の野菜でも売っているのか……。それとも営業先に急ぐビジネスマンをリヤカーに乗せて運ぶ仕事? でもそれなら歩いた方が早いし……。いったいどういう商売をしている人なのか、興味を持ったので直接聞きに行ってみました!
今日の
ライター:
COBS ONLINE編集部
COBS ONLINE編集部


あ、暑い。今年の7月下旬から、記録的な猛暑が続いています。この暑さで夏バテという方も多いはず。そこで、精力がつきそうな食材・お店を探すべく、レストラン予約「OpenTable」の椎名さんに話を聞いてみました。
今日の
ライター:
宮田文郎
宮田文郎


終わったばかりの選挙では地盤、看板、鞄の3バンが大切だと言われてますが、飲食店選びではやはり看板娘がイチバン!……ですよね。最近世間では、お店が誇る看板娘をネットで確かめられる飲食情報サイト『カンバン娘』というのがあるそうです。そして、なんとあの美人時計とコラボするというニュースが。
今日の
ライター:
朝井麻由美
朝井麻由美


Flashアニメの『秘密結社 鷹の爪』をご存じでしょうか。悪の秘密結社である"鷹の爪団"が世界征服を目指し、邪魔をしてくる正義のヒーローや邪道な悪人たちと戦うギャグアニメ。2006年にテレビ朝日系の深夜アニメとして放映されて以来ジワジワと人気に火がつき、映画もすでに第三弾まで公開されています。
制作者のFROGMAN(フロッグマン)氏が長く島根県に住んでいたこともあり、この『秘密結社 鷹の爪』は、TVシリーズも映画も、とにかく"島根びいき"。島根を舞台に物語が展開したり、メインキャラクターの吉田くん(秘密結社 鷹の爪団の戦闘主任/島根県出身)がアニメの中でしばしば島根をPRしたりするのです。どちらかと言えば"地味な県"と失礼な扱いを受けがちな島根県ですが、実は知られざる魅力がたくさんあるのだそう。FROGMAN氏に、愛すべき島根について語っていただきました。
今日の
ライター:
永田兄弟
永田兄弟


大人の目から見ると何も考えず無邪気に遊んでいるように見える子どもたち。しかし、腹の底にはたくさんの不満を抱えているはず。次世代を担う子どもたちの不満に耳を傾けることが、われわれ大人の役目ではないのでしょうか。
ということで、子どもたちに「世の中への不満」を聞いてみました。
今日の
ライター:
萩原雄太
萩原雄太


まだ工事中ながら、すでに日本一の高さを誇る建造物となっている「東京スカイツリー」。完成すれば634m、自立式電波塔としては世界一の高さとなる。1日に数千人(!)といわれる観光客が、その工事中の姿をひと目見ようと、建設地である押上・業平橋を訪れており、地元商店街も新しいゆるキャラ"おしなりくん"をはじめとして、その活気にあやかったさまざまなスカイツリーグッズを開発中だ。今回はそんなスカイツリーあやかりグッズの中でも厳選した5商品を紹介しよう!
今日の
ライター:
朝井麻由美
朝井麻由美


今や、学生や子どもが選ぶなりたい職業ランキングで常に上位にランクインする“声優”。その声優に近い職業として、“活動弁士”というものがあるのはご存知だろうか。活動弁士とは、古い無声映画(音声のない映画)を字幕に代わって語りながら紹介する職業。映像に対して言葉を充てていく作業が声優に似ています。東京都内でのライブの他、地方や海外でも活躍する活動弁士・坂本頼光(さかもとらいこう)さんに、直撃取材を試みた。
今日の
ライター:
永田兄弟
永田兄弟


「大人は汚い」
よく聞く言葉ではありますが、それって本当なんでしょうか? 我々大人としても「汚い」と言われて黙っているわけにはいきません。純粋な子どもたちに大人は汚いのかを直接聞いてみました。
今日の
ライター:
朝井麻由美
朝井麻由美


今年は"墓ブーム"が来るのだろうか。先日、インターネットサービスプロバイダのニフティ株式会社が運営するイベントハウス「東京カルチャーカルチャー」にて、『お墓日和 vol.1 ~墓マイラーたちと美墓デザインの世界~』というイベントが開催された。その後、TVや新聞でも取り上げられ、"墓"および"墓マイラー"が注目されはじめている。
"墓マイラー"とは、世界各地の著名人のお墓を巡る人たちのことを指す。今回、このお墓イベントには、こだわりのデザイン墓石を集めた本・『美墓』(幻冬舎)のスタッフが集めたえりすぐりの墓マイラーたちが出演した。それぞれが熱い墓トークを繰り広げたイベントの後、一部の出演者の方々に、なぜ今お墓なのか・お墓の何に引かれるのか等、思いの丈を語っていただいた。
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗


年間約1000種類以上の新製品が販売される飲料業界。中でももっとも販売シェアを占めるのが缶コーヒーなのだとか。確かに次から次へと新しい商品が出てくるようにも思うけど、そこまで味に違いがあるのかはちょっと疑問。実はどれもそんなに大差ないんじゃないの?(なんて思ったり……)そこで、今年で発売から35周年を迎える缶コーヒーブランド「ジョージア」の代表選手「エメラルドマウンテンブレンド」を担当する、日本コカ・コーラの島岡さんに話を聞いてみた!
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗


文字のゲシュタルト崩壊といえば、手で書きものをしているときなどによくある現象。一つの漢字を長時間見つめたり、連続で並ぶ文字列を読み続けていると、「あれ……これってこんな字だったか?」と、なぜか頭の中がこんがらがった状態になることを指しますよね。「ゲシュタルト崩壊と戦うブログ」の管理人・鹿さんは、そんなゲシュタルト崩壊の壁を打ち破るべく(?)、日夜、紙に同じ文字を書き連ねているとか。勝ち目があるとは思えないけど、やってることはすごく楽しそうですね。お話を伺いました。
今日の
ライター:
吉住夏樹
吉住夏樹


徐々に薄着になっていくこの季節だからこそ、気になり始める体形。冬の間にだらだらとため込んだものを、冬コートと一緒に脱ぎ捨ててしまいたい! でも、本格的に運動でシェイプアップするとなると、それなりに大変そうだし。……何かいい方法はないものか。
そんなことをもんもんと考えていた私に「スポーツ吹矢は簡単に始められて体形の維持にもぴったり」との情報が。日本スポーツ吹矢協会銀座3丁目教室へ行ってみました!
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗


初詣でに「○万人の人出」や、鉄道トラブルで「○万人の足に影響が出ました」といった人数に関する報道に触れるたび、「ほんとにそれ正しいのか」と思う。実はかなりあいまいな数字なんじゃないか。そもそもどうやって調べてるんだ。僕は鉄道トラブルに巻き込まれたときに、数えられたことがないような気がする。そこで、お正月の初詣で参拝者数全国2位の成田山新勝寺と、日本で最も利用者の多い鉄道会社のJR東日本にそれぞれ聞いてみることにした。
今日の
ライター:
朝井麻由美
朝井麻由美


もう5年以上も前になるでしょうか。初めて秋葉原のメイドカフェがメディアで取りざたされ、ブームとなったのは。今や、秋葉原の街にはさまざまなタイプの"コンセプトカフェ"が乱立する時代です。メイドカフェ文化は成熟期を迎えたといって良いかもしれません。
そんな折、見つけたのがお店のコスプレガールがお客さんに"往復ビンタ"をしてくれるお店『きゅーとるーむ』。ビンタ!? ものすごく気になる……けど、ビンタされるのは痛そうだしなあ、とウジウジしていた私に、本サイトの編集長・梅田が一言。
梅田「朝井さん(=本記事の筆者)自身が店員さんとして潜入して、取材してくれば? なんかコスプレ似合いそうだし」
朝井「えっ!?」
というわけで、鶴の一声により、『きゅーとるーむ』の店員さんを体験することに……。人見知りの私に、そんな高度な接客業はできるのでしょうか。ましてやビンタ。知らない人に向かってビンタだなんて。不安です。
今日の
ライター:
朝井麻由美
朝井麻由美


郵便ポストよ、いつからキミはそんなにあじけない存在になったのか。今月届いた郵便といえば、携帯料金の書類と、クレジットカードの引き落としの書類のみ。でも、目を閉じて思い出してみてほしい。まだ小学生だったころ、たまに届く自分あての郵便を見てうれしくなったときの気持ちを。転校した友達から手紙が届き、そこから文通に発展した人もいるかもしれない。毎月必ず届く、某有名通信教材Sゼミの案内マンガすら、私は内心楽しみだった。
それが今や、手紙の"て"の字もない生活を送る毎日だ。そんな折、本物のスルメイカから作られているハガキの存在を小耳に挟んだ。確かに、郵便は規定内の大きさならば紙でなくても送ることはできるはず。ただ、スルメイカは食べ物だ。加工されているとはいえ、かつては間違いなく大海原を泳ぐイカだったはず。そんなものが本当に切手を貼られてやり取りされているのだろうか。
真相を確かめるべく、日本郵政に問い合わせてみた。(photo by sushiboy555,Some rights reserved)
今日の
ライター:
桜まゆみ
桜まゆみ


最近、野菜不足が気になるので青汁を飲み始めました。いつもお水や牛乳に溶かして飲んでいるのですが、青汁って青臭くておいしくないんですよね。もっとおいしく飲めれば長く続けられそうなのですが……。ということで、青汁のおいしい飲み方を研究すべく、いろいろな飲み方を試してみました。
※使用したのは、粉末タイプの青汁です。
今日の
ライター:
朝井麻由美
朝井麻由美

忘年会に新年会、お正月のごちそう……、脂肪が着々と体に蓄積されていくのが冬という季節です。そんなにっくき「ぜい肉」たっぷりのウエストを、たった3分でへこませる方法があるのだとか。よくある誇大広告のような、信じがたい話ですが、本当なのでしょうか。本当に3分でウエストを細くできるのなら、運動する時間もない、食事制限もしたくない、そもそも面倒なことは続かない、というものぐさにはうってつけ。
「瞬間ウエスト-3cm呼吸法ダイエット」を提唱する、久山剛志先生に実際にご指南いただきました!
今日の
ライター:
つくしの万葉
つくしの万葉


バンクーバーからこんにちは。コブス横丁、カナダ駐在員のつくしのです。ここしばらくごぶさたしておりました……が! 「(祝)あと2週間とちょっとでバンクーバーオリンピック開催!!」ということで、今日は「オリンピック前のバンクーバーの街角」を、コブス横丁らしくサラッとご紹介して行きたいと思います。それでは「バンクーバーゆるり旅」へレッツゴー!
今日の
ライター:
吉住夏樹
吉住夏樹

顔がよくスタイルもいい、いわゆる「イケメン」たちが活躍するストーリーは多くみかけますが、「ダサ男」がたった1つの恋に奮闘する物語って……最近あまり見かけなくなったような気がするのです。
1月30日公開の『ボーイズ・オン・ザ・ラン』。こちらは、妄想ばかりの三十路目前ダメ男、田西敏行が一人の女性のために不器用ながらも奮闘する映画。主演は『銀杏BOYZ』の峯田和伸さん。その峯田さんが、コブス横丁読者達からの質問に答えてくれるということで、緊急アンケートを実施。集まった202人の読者たちの質問をひっさげ、コブスくんとともにみなさんの疑問をぶつけてきました!
今日の
ライター:
ふくだりょうこ
ふくだりょうこ

小学生のころ、女の子たちが教室がキャッキャッと言いながら広げていたおまじないの本や雑誌のおまじないページ。私はよく枕の下に好きな芸能人の写真を敷いて寝ていました。……夢の中で会えるって言うので。
大人になると「おまじないなんて」と思ってしまいがちですが、アガらないように人という字を3回書いて…………などと昔ながらの習慣でやってしまうおまじない、ありませんか? 根拠はないし、効くかどうかは分からないけれど、ついつい今でもやってしまうおまじないを聞いてみました。
今日の
ライター:
栗林弥恵
栗林弥恵

「最近、キャバクラにハマってるの」
バリバリ仕事をこなし、男性顔負けのエネルギーを持つAさん(27歳/証券会社勤務/女性)は、仕事が終わると週に一度、キャバクラに顔を出すという。キャバクラといえば、仕事の後、男性が疲れを癒やしにいくオアシス。お客さまはみんな男性、というイメージが強いのですが……
「ときどき女性グループや、一人でいらっしゃる女性のお客さまもいらっしゃいますよ」
と話すのは、新宿歌舞伎町某キャバクラ店で働くSさん(26歳)。キャバクラにくる女性客はどんな人が多いのでしょうか?
今日の
ライター:
梅田カズヒコ
梅田カズヒコ

昨日の記事でも言いましたが、私、台湾へ出張に行ってきました。今日の記事はお腹がすいている時に見てしまうとうっかり食べたくなってしまうこと請け合いの台湾グルメを紹介します。お腹がすいている人は閲覧注意。
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗

光化学スモッグ注意報って言葉を覚えていますか? 住んでいる地域によりますが、僕の地元ではたまにあって、注意報が発令されるとどこからともなく不穏な放送が流れるのが印象的だったと思います。「光…化学スモッグが……発令中です……」。それはたしかフィルターの掛かった曇りがちな女性の声で、ゆっくりと単調に、だが確実に、当時小学生だった僕の脳裏にある種の“不気味な存在”を印象付けたものでした。
しかしあれから月日はたって、近ごろはめっきりと光化学スモッグの放送を聞かなくなりました。それはそれで環境には良いことなのだとは思えど、かつてあれほど頻繁に耳にした注意報を聞かなくなったというのはどこか気がかりでもあります。そんなに空気がきれいになったとも思えないしなあ。というわけで、東京都環境局環境改善部大気保全課のIさんにお話を伺いました。
(Photo by:pfala)
今日の
ライター:
小川 たまか
小川 たまか

国立国会図書館に足を運ぶことがたびたびあります。整然とした館内で「あの文献の後はあれを見たいな~」と考えているだけでゾクゾクと興奮を覚えるというか、いるだけで「勉強している」気がしてきます。「ヨガを始めようと思ったらまずヨガウエアとヨガマットをそろえるタイプ」ですが、好きです国立国会図書館。
今日の
ライター:
朝井麻由美
朝井麻由美

Wikipediaに、「神奈川県のゆるキャラ一覧」という項目があるのをご存知だろうか。
みうらじゅんさんが名付けて以来注目された"ゆるキャラ®"は、全国各地で今なお次々と微妙なデザインのものが生み出されている。ゆるキャラ®好きな私は、日夜それを調べてはニヤニヤして過ごしている。
ところで、wikipediaに項目ができるということは、神奈川県はゆるキャラ®の名産地なのだろうか? 真相を確かめるべく、2008年から始まった各県自慢のゆるキャラ®が集結するお祭り「ゆるキャラ®まつりin彦根」主催の荒川さんに話を聞いてみた。
今日の
ライター:
梅田カズヒコ
梅田カズヒコ

当サイトをくまなくチェックしていただいている人はひょっとするとご存じかもしれませんが、僕は知る人ぞ知るエレベーターマニアでして、去る2008年には全国各地のエレベーターを紹介した「エレベスト」という本を出版しました。
この本が縁で、日本が世界に誇るエレベーター製造会社の一つである日本オーチス・エレベータさんより連絡がありまして、社内報で「エレベーター好きの人」と取り上げていただいてからというもの、何かとよくしていただいております。で、実はこのたび「梅田さん、千葉県の芝山という町に、完成前のエレベーターを試験運転するためのエレベーターの試験塔があるんですが、よければ見学しませんか?」とのお話をいただきまして、さっそく二つ返事で芝山町に向かったのでありました。
今日の
ライター:
吉住夏樹
吉住夏樹

和ブームやエコブームに乗って、見直されるようになった「ふろしき」。最近では「ふろしき男子」と呼ばれる人たちも登場するようになったのだとか……。これって本当?
「はい、本当ですよ。今やふろしきは、女性だけでなく男性の間でも広く使われています」と話すのは、風呂敷専門店「むす美」のアートディレクター、山田悦子さん。どうやら「ふろしき男子」は本当に実在するようです!(大変失礼いたしました!)。そこで今回は、オシャレとしてはもちろん、ビジネスシーンでも使える「ふろしき活用法」をご紹介いただきました!
今日の
ライター:
朝井麻由美
朝井麻由美

空を飛びたい、火を出したい。魔法を使えたらどんなにいいことか。小さいころ、その手の本や漫画を読んではメルヘンチックな空想にふけったものです。
そんな折、小耳に挟んだのが『魔女入門』という講座の話。魔女? しかも"入門"? これはやはり、文字通り"魔女"という神秘の世界に入門できるのか……。いざ行ってみて、大きな釜をグツグツ煮つつ「イィーーーッヒッヒッヒッヒ!!」なんて言ってたらどうしよう、怒られてカエルにされたらどうしよう。そんなベタな想像をしつつ、恐る恐る、『魔女入門』の門戸をたたきました。
今日の
ライター:
原宿
原宿

大体のものはおいしくいただける果物ですが、誰にでも「これはちょっとなぁ」というものが1つや2つはあるもの。僕の場合はパイナップルで、食べると舌がヒリヒリするのがどうにも苦手です(ちなみにヒリヒリの理由は消化酵素によるものなのだとか)。一体苦手な果物はどういう理由で嫌われているのか? 今回はその辺りを世論調査してみました!
今日の
ライター:
桜まゆみ
桜まゆみ

ふとした瞬間に、「私ってひねくれてるなぁ。昔はこんなんじゃなかったのに」なんて、悲しくなるときってありませんか? 私にはあります。大人になるにつれて、昔は素直に受け止められたことが、なかなか真っすぐに受け止められなくなってしまったり。……もしかして、私だけ? いやいや、そんなことはないハズ! 社会人のみなさんが、「俺(私)ってひねくれてるなぁ」と感じる瞬間はどんな時なのかたずねてみました。
今日の
ライター:
永田兄弟
永田兄弟

突然ですが、石材屋さんの前を通ると絶対に置いてあるさまざまなオモシロ石像。いろんな種類があって、とても気になります。特に気になるのは、実際にあのオモシロ石像が売れるのかどうか。とにかく気になるので調査してきました!
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗

秋葉原に武装したメイドさんたちに会えるという「戦国メイドカフェ」なるものがあるそうです。戦国とメイドの組み合わせって、なんだか和洋折衷でおもしろそう! ちょっと行ってみました。
今日の
ライター:
永田兄弟
永田兄弟

繁華街を歩いていると日焼けサロン、通称日サロをよく目にしますよね。あれって実際どうなんですか? 質問がすごくアバウトなのは自分でもわかってます。でも日サロについて何も知らないんだから、仕方がないんです。日サロのことをもっと知りたい! 教えてください!
今日の
ライター:
永田兄弟
永田兄弟

文房具屋さんのペン売り場でよく見かける、試し書き用のメモ。たくさんの人たちがたくさんの試し書きをしているんだから、きっと個性的なものが多く見つかるはず。都内の文房具屋さんを回って、変わった試し書きを探してきました!
今日の
ライター:
原宿
原宿

日本の珍しいご当地インスタントラーメンが原宿で気軽に味わえる! そんな面白げなうわさを聞きつけて、「明日世界が終わるとしたらチキンラーメンを食べる男」ことわたくし原宿が、そのうわさのお店、「ゴールドセブン東京」さんに行って参りました。インスタントラーメンをその場で選んで味わえるお店とは、一体どういうものなんでしょう?
今日の
ライター:
梅田カズヒコ
梅田カズヒコ

年のせいなのか、デザートが欲しくなるときに、あっさりした和食デザートが食べたくなる割合が増えました。夏はわらびもちなんて冷たくていいですよね。
和食デザート愛好家になりつつある僕が触手を伸ばしたのが、東京は四谷にオープンしたと言われる“大学芋専門店”の十三里。大学芋って、僕は1種類しか知らなかったのですが、専門店というからにはたくさんの大学芋を取り扱っているんでしょうね。さっそく取材に行ってみました。
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗

成果報酬型広告のアフィリエイトサービス。自身のWEBサイトやブログに企業サイトのリンクを張り、閲覧者がそのリンクを経由して企業のサービスを受けると、サイトの主催者に報酬が支払われるという広告手法だ。
もちろん、成果報酬を得るためにはさまざまな工夫が必要になってはくるが、同サービスをうまく活用すれば、月に100万円以上の収入を見込むことができるという。同サービスを提供する「A8.net」の広報担当でもある杉山さんに、報酬を得るための秘訣を聞いてみた。
今日の
ライター:
吉住夏樹
吉住夏樹

6月下旬ごろ、私が夕刊に載っていた「日本の陸地でおよそ46年ぶりとなる皆既日食が観測される」という記事を読んでいたときのことです。当サイト「コブス横丁」のマスコットキャラクター、コブス君が私にいいました。
「僕も皆既日食がみたいコブ~! 絶対にみたいコブ~!!」(コブス君)
ということで、皆既日食を一番鮮明に観測できる奄美大島やトカラ列島……とまではさすがに無理でしたが、約95%の部分日食を観測できる沖縄へコブス君とともに行ってきました!(びゅーん!)
今日の
ライター:
梅田カズヒコ
梅田カズヒコ

最近、コンビニのスナック菓子の売り場で異彩を放っているお菓子、「激辛マニア」をご存じだろうか? インターネット上でもかなり話題になっていて、
「これまでのスナックでは一番の辛さかもしらん」
「ハバネロなんて序の口」
「マジで辛い。つか痛い」
これはぜひ食ってみなければいけない!
今日の
ライター:
吉住夏樹
吉住夏樹

顔がよくスタイルもいい、いわゆる「イケメン」たちが活躍するストーリーは多くみかけますが、「ダサ男」がたった1つの恋に奮闘する物語って……最近あまり見かけなくなったような気がするのです。
1月30日公開の『ボーイズ・オン・ザ・ラン』。こちらは、妄想ばかりの三十路目前ダメ男、田西敏行が一人の女性のために不器用ながらも奮闘する映画。主演は『銀杏BOYZ』の峯田和伸さん。その峯田さんが、コブス横丁読者達からの質問に答えてくれるということで、緊急アンケートを実施。集まった202人の読者たちの質問をひっさげ、コブスくんとともにみなさんの疑問をぶつけてきました!
今日の
ライター:
柿次郎
柿次郎

歩行者天国でにぎわう日曜日のアキバでは、複数のコスプレイヤーの姿が目に入ります。一心にカメラを向ける人々の姿とあいまって、非日常な空間を楽しむことができる場所ですが、ことコスプレイヤーの裏側ってこれまであまり聞いたことがありません。
きっと、コスプレイヤーならではの専門用語、裏事情があるはず! 早速、コブス調査団(僕ひとり)は、コスプレイヤーの方々にコンタクトをとる事に。さて、一体どんな裏話が聞けるのか……。
今日の
ライター:
つくしの万葉
つくしの万葉

「将来はハゲたくない!」
そう宣言する男性、たまに出会います。そんな時、私は尋ねたい。「君たちは、はげないために努力をしているの?」と。こち(女子)とら、将来のシミ・シワ対策にはかなり精を出しているもので。どんなことにも予防は大事ってものです。
そ・こ・で! 抜け毛対策で名高い、『ヘルシンキ・フォーミュラ』のサロンで、「若者がすべき薄毛予防対策」についてお話を聞いてきました。
今日の
ライター:
吉住夏樹
吉住夏樹

子どものころ、光と色の世界に魅せられ、夢中で万華鏡を回していたという人も少なくないはず。大人になった今だからこそ万華鏡のカラクリが少しわかるようになったものの、「万華鏡=不思議な世界」というイメージはいまだに残っているような気がします。
そんな万華鏡を見ているような、多様な世界を体験できる展覧会「万華鏡の視覚:ティッセン・ボルネミッサ現代美術財団コレクションより」が、東京・六本木の森美術館で開催されています。同展は、光や色、音、言語、概念、コミュニケーションなど、人間のさまざまな感覚をあらゆる方向から刺激する作品を体感できるというもの。なんだか面白そうなので、早速体験してきました!
今日の
ライター:
吉住夏樹
吉住夏樹

「そ~ら~を越えて~♪ららら♪ほ~し~のか~なた~♪」といえば……? そう、「鉄腕アトム」です! 物語に登場する主人公・アトムは、原作者である手塚治虫さんが亡くなった今もなお、多くの人から愛されています。
そんなアトムをデザインした地域通貨「アトム通貨」が、早稲田・高田馬場周辺で「いいこと」をすればもらえると聞きました。それも「10馬力=10円」「50馬力=50円」「100馬力=100円」として、アトム通貨プロジェクトの加盟店でのみ使用することができるのだとか。
ほ……、ほしい!
ということで、アトム通貨を手に入れるべく、早速行動を開始しました。
今日の
ライター:
吉住夏樹
吉住夏樹

突然ですが、あなたが怖いと思うものはなんですか? 地震、雷、火事、上司、先輩、締め切り……と、その回答は実にさまざま。また、なかには挙げだしたらきりがないという人もいるのではないかと思います。
ところで、恐怖とはどうして起こるのでしょうか。そのナゾを解き明かすべく、日本科学未来館で開催中の企画展「お化け屋敷で科学する」に参加してきました!
今日の
ライター:
吉住夏樹
吉住夏樹

「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」というイベントをご存じでしょうか。1989年にドイツの哲学博士、アンドレアス・ハイネッケ氏の発案によって誕生した、完全に光を遮断した真っ暗闇の中を参加者8人と「アテンド」と呼ばれる案内人(視覚障害者の方が担当)が歩くというもの。直訳すると「暗闇での対話」として、視覚を閉ざされた世界を楽しむこのイベント。何も見えない、真っ暗闇の中を歩くってどんな感覚になるのか、想像できます?
今日の
ライター:
つくしの万葉
つくしの万葉

世の中にはいろいろな会社があるもの。「毎月の給料の一部が、自分が振ったサイコロの目によって決められる。」「あるとき数ヶ月間、仕事内容とは関係なく自分のオフィスが海外に移転する。」これらを実際に行っているのが、鎌倉に本社を置く「面白法人カヤック」(以下「カヤック」)です。
カヤックの活動は、ユーザーの投稿で盛り上がる音声のコミュニティーサイト「こえ部」や絵の測り売りのオンラインショップ「ART-Meter(アートメーター)」をはじめとするユニークなWEBサービスに加え、エコ事業、モバイルサービス事業など多岐に亘ります。さらにオフィスの1階では、カフェ「DONBRI CAFE DINING bowls」を営業中という……。まさに「企画力と行動力の塊」のようなこの会社の原動力とは、一体!? 謎を解明すべくうわさの面白法人本社を突撃し、演出部・広報担当の松原さんにお話を伺って来ました。
今日の
ライター:
つくしの万葉
つくしの万葉

ビンボーゆすり。名前からしてネガティブなこの行為は、マナー違反として知られてきたはず。
そんななか、「実際ビンボーゆすりで女の子にモテることができると思いますね!」と笑いながら話すのは、面白法人カヤックの面々。こちら、ビンボーゆすりを科学にしたという不思議な製品「YUREX」を開発したみなさんなのです。それにしてもビンボーゆすりを科学って……。4月24日の発売まで待てず、その謎に迫ってきました!
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗

ある日突然、自宅のポストに自転車の「返還通知」のハガキが届いたのですが、これがまったく身に覚えがないのです。どこかの路上にとどめていて撤去されたという記憶もないし、そもそも自転車は自宅の駐輪場にしばらく止めたままのはず。おかしいなあと思って、自宅の駐輪場を確認してみたところ、私の自転車はなぜかそこにはなかったと。じゃあどこいったんだと。答えはひとつ、盗難ですよね……。
何にせよ見つかったので良かったじゃんってことで、この話が終わるかというとそうではなく、問題はこの「返還通知」の文面にありました。「3000円の撤去費用を徴収」……ってどういうこと? 知らない間に盗まれて撤去されたものなのに、被害者はその費用を支払わなければならないの? まずは世田谷区の自転車コールセンターに電話をしてみました。
今日の
ライター:
つくしの万葉
つくしの万葉

当コーナー「コブス横丁」が開始されたのは、2008年の7月のこと。皆さまのおかげで、一周年が間近に迫ってきました!
……と、言ってはみたものの、果たして本当にコブス横丁は正しい道を進んで来ているのでしょうか。ちょっと心配になったので、コブス横丁の運命をプロに占ってもらうことにしました!(本気!)
やってきたのは新宿歌舞伎町。「新宿ゴールデン占館」金曜担当の常宣先生に、易占い(竹の棒を使って占う本格的なもの)をお願いしました。さて、その結果やいかに……?
今日の
ライター:
小川 たまか
小川 たまか

最近一部で話題の本といえばこちら、『いと、バロスw』。勘の良い方ならタイトルからお分かりかと思いますが、古典の現代語訳ならぬ2ちゃんねる語訳です。一部分だけご紹介しますと、
群衆は、どよめいた。あっぱれ。許せ、と口々にわめいた。(『走れメロス』より)
↓
ギャラリー大盛り上がりw
「ネ申降臨www」
「許すだろjk」と擁護続出www
という具合。このほか、源氏物語、平家物語、徒然草、夢十夜、蟹工船など全20作品が訳されています。ありそうでなかった企画であり、「これをこう訳すか!」という発見もあり、非常に面白く読んだあとで気になりました。これ訳したのってどんな人? 生粋の2ちゃんねらー? それとも? 著者のむらかみ汁(むらかみしう)さんにお話を聞きました。
今日の
ライター:
武藤弘樹
武藤弘樹

みなさん財テクに興味はありませんか? 僕は興味ありませんでしたが、先日友人がはやりのFXでもうけて夜の街で豪遊しているのを見てうらやましく思い、自分もいわゆる財テクなるものをやってみることにした。挑戦するのはゲンを担いでFX!
今日の
ライター:
つくしの万葉
つくしの万葉

若いあなたも、だんだんいい年になってきたあなたも、いずれ授かる(かもしれない)可愛い我が子。そんな子どもの誕生という尊い瞬間に、父親のあなたは立ち会いたいですか?……といきなり聞かれても、想像がつかないという人も多いのでは。助産師歴5年のYさんに聞いてみました!
今日の
ライター:
小竹 智子
小竹 智子

ご飯のかわりに甘いもの。ダメだと分かっているんですが、どーにもやめられないんです。
そんな甘党の私が、数ある工場見学のうちずっと狙っていたのが「森永工場見学」。おみやげが貰えるらしいんです! ウキウキ。さっそく予約して行ってきました!
今日の
ライター:
武藤弘樹

11月に公開された映画『ハッピーフライト』が話題ですが、皆さんはもう見ましたか? 撮影は全日空(ANA)の全面協力の元に行われていて、空のお仕事全般を裏側から実に突っ込んだ所まで描写しているらしい。なかでも衝撃的なのが「予約していたのに空港側で席数が足りなくなった場合、見かけの良い利用客が優先的にビジネスクラスに案内される」というもの。
えーっ、それは本当なの? 公明正大に見える空港窓口業務にもそんな“えこ贔屓”があるの? 何より、企業側の判断基準を逆手にとって、今度自分がビジネスクラスにタダ乗りできるかもしれない。ムフフ…。
というわけで、真相を調査すべく取材を敢行しました。(Photo by Hyougushi)
今日の
ライター:
小竹 智子

もう立派な大人だけど、「子どものように工場見学したい!」って思ったことはありませんか? ビールやお菓子、マヨネーズ、地震体験などと、大人でも楽しめる工場見学が実はたくさんあるんです。というわけで、息抜きもかねて「雪印チーズ工場見学」に行ってみました。
今日の
ライター:
梅田カズヒコ
梅田カズヒコ

株価は下がる。でも、銀行に貯金してもほとんど利子は付かない。それでも物価は上昇する…。資産運用でひとヤマ当てよう! と思っている人々には八方塞がりな感がありますが、今の時代、本当に安心で儲かる資産運用ってなんでしょうか? 脱サラしてデイトレーダーになったOさんに伺いました。
今日の
ライター:
つくしの万葉
つくしの万葉

梱包に使う“プチプチ”をつぶす、あの感触を無限に楽しめるキーチェーン玩具、その名も「∞(むげん)プチプチ」。この玩具を持っている人、多いなぁと思っていたら、それもそのはず。なんと10万個売れればスマッシュヒットと言われる玩具業界で、1年の間に累計250万個が売れたとか!
その「∞プチプチ」を開発したバンダイのチームが、今度は「ツッツキバコ」という新商品を11月15日に発売。「気になる彼らの脳みその中身を見て来い!」と編集長からお達しを受け、わたくしバンダイ本社に突撃して参りました! (写真は、新商品「ツッツキバコ」、税込み3,990円)
今日の
ライター:
根本和義
根本和義

高額バイトの定番と言われているらしい“治験”。病院に泊り込み、新しく開発された薬を投与され、その代わりにけっこうなお金をもらえる、というもの。でも、なんだか新薬を投与って怖い気もするし、何か危険性はないの? 治験にはどんな種類があるの?
ベールに包まれている治験バイトの世界を、治験歴ン年という人に聞いてみました!
今日の
ライター:
小竹 智子
小竹 智子

駅の売店ってすごく狭いスペースにいろんな商品がずらーっと並んでいますよね。じっくり見たことがなかったんですが、あの一畳あまりの空間でどんなものが売ってるんでしょう? 意外なものが売っているかも。お店の人に聞いてみました。
今日の
ライター:
小竹 智子
小竹 智子

最近、電車の温度設定が高くなったような気がします。でも、キンキンに寒い電車もいまだに健在。ところで、電車の温度設定っていったい何度なの? どういう基準で決められているの? 鉄道会社に聞いてみました。
今日の
ライター:
山名 隆
山名 隆

渋谷や新宿を歩いていると、よく「アンケートにご協力ください」と言われることがあります。知らない人についていくのは怖いので、今まで無視してきたけれど気になる……。 ということで、アンケート会場についていってみました。
今日の
ライター:
小川 たまか

「エキサイトスナップ」を知っていますか。ポータルサイト「Excite(http://www.excite.co.jp/)」をよく利用している人なら気付いているはず。去年ぐらいからトップページの左上のロゴをかわいい女の子が持っていたりするんです。それで思わずクリックしてみると、「今日はだ~れだ?」と魅惑の誘い文句。さらにクリックすると「エキサイトスナップ」と題して街行く人たちの写真と簡単なプロフィールが公開されているのです。
今日の
ライター:
山名 隆

「ひきこもる若者たち、100万人」というキャッチコピーで、「ひきこもり」が注目をあびるきっかけを作った佐野環さんのベストセラー「社会的ひきこもり 終わらない思春期」から10年。以前ほど「ひきこもり」は注目されなくなりましたが、代わりに「ニート」「フリーター」「ネット難民」の問題がマスコミを賑わすようになりました。
実は、筆者の高校の時からの友達の佐野君もニートとひきこもりの中間のような状態となっています。単刀直入に「どうしてニートになったのか」 聞いてみました。
今日の
ライター:
小川 たまか

ネットサーフィン中にこんな場所を発見しました。その名も「恵比寿横丁」。え? 「恵比寿横丁」? なんか「コブス横丁」と響きが似てない?
と、気になって調べてみると「恵比寿横丁」とは、東京都渋谷区、JR恵比寿駅近くにある飲み屋街。ビルの1階に13軒の飲み屋がズラッと並んでいるらしいんです。オープンは5月30日と、「コブス横丁」のスタートよりも少し先。う〜ん、何となく親近感というか、関係ないと思えないというか……。
取りあえず様子を見てみよう! というわけで、潜入してみました。
今日の
ライター:
小竹 智子

先日のiPhoneの行列はすごかったですね〜。その行列の前を偶然通りかかったのですが、先頭の人々はパイプイス持参で快適そうでした。……そこでふと思いました。先頭に立つ人たちは、いろんな場所で切磋琢磨をしてきた「並びのプロ」に違いない。iPhone第二弾に備えて、その並びの秘訣を伝授してもらうべく、行列で評判の人気ラーメン店「大勝軒」本店に行ってみました。
当日は、午前11時にオープン。先頭は、10時35分に到着したという加藤さん(38歳・会社員男性)と内藤さん(33歳・会社員女性)のお二人。今日はたまたま一番ノリだったそうですが、愛知・筑波万博で3時間待ち、阪神日本一の試合では徹夜と、並ぶのが苦にならないのだとか。
「夏に長時間並ぶには、日よけや冷たい飲み物・タオルが必須。徹夜なら、タオルケットや枕があるといいですね。それと、寝ている間にお財布をとられないよう首から下げてTシャツの中に入れて」
また少し後にきた、31歳・営業の男性にも聞いてみました。「トイレや買い出しのために、二人以上で挑むのがベストです。携帯は、ワンセグを控え、充電パックを持って。虫除けスプレーや暇つぶしのDS、座布団、クーラーボックス、雨具、足を投げ出すためのシートなども必須です。意外と集中できるので、PCを持って仕事するのもあり」。さながら旅行ですね〜。この人はかなりのプロだと思われます。行列という行為は、「どーしても食べたい!」だけじゃなく、「並ぶ」こと自体が楽しいんでしょうね。