今日の
ライター:
小川たまか
小川たまか
04おとなのCOBS
2008年09月24日
今日の
ライター:
山名 隆
山名 隆
日本が一夫多妻制じゃないのは、みんな分かっているはずなのですが……。ついついやってしまうのが浮気や二股。不思議なことに男の浮気は、だいたいバレますよね。確かに「浮気がバレない方法」なんて、あったとしても面倒くさいものばかり。ズボラな男には難易度が高いのかもしれません。ということは……。
2008年09月12日
今日の
ライター:
小竹 智子
ビールは美味しいですよね。ところで、ビール×トマトジュースで「レッドアイ」や、ジンジャーエールで「シャンディーガフ」なんてものがありますが、意外に美味しくてビックリ。ほかにも何か組み合わせで美味しくなると思い、いろいろ試してみました!
2008年07月23日
今日の
ライター:
山名 隆
元ひきこもりのナンパ師(ナンパをする人のこと)がナンパ体験を語るブログが話題となっている。7月26日にはナンパ体験を綴った『僕のひきこもりナンパ宣言』(新紀元社)も出版される。
「去年は、街で声をかけた女の子たちと毎週のようにデートをしていた」「だいだい2年弱の間に1000人に声をかけて番号を交換した人数が100人くらい。そのうちデートをしたのが30人くらい」と語る元ひきこもりのナンパ師 夏目涼介さんに話を聞いてきた。
夏目さんがナンパをはじめたのは2年前の25歳の時。「30代までに彼女が欲しい、恋愛をしてみたい」との思いからナンパをしようと思い立った。それまでの女性経験はゼロ。部屋にこもり、誰とも接触をせずにインターネットばかりやっている毎日に焦りを感じた。とはいえ、元引きこもり。いきなりナンパなどできるわけもなかった。そのため、練習としてまずは女の子に道をひたすら聞くことからはじめることにした。延べ70人くらいの女の子に道を聞きまくった。最初は女の子に道を聞くだけでも、なかなか声をかけることができなかったが、次第に「行けるかも」と思うようになり、いよいよ初めてのナンパに挑戦する。
最初のナンパで携帯電話の番号を聞き出せたことに有頂天となりそれ以降、池袋のサンシャイン60通りや、横浜駅前でナンパを繰り返すようになる。(結局その女の子からとは連絡がとれなかったらいしが……)。
その後、髪型を変える、服装に気を使う(現在は横浜のビブレや新宿の伊勢丹でよく服を買うのだという)、体型を変える(ナンパをはじめてから10キロ以上も痩せた!)などの努力を重ね、毎週違う女の子とデートをするまでになる。
2008年07月15日
今日の
ライター:
桜 まゆみ
とあるアンケートによると「勝負下着を持っていますか」という質問に、約8割の男性が「はい」と答えたといいます。もしかして下着のおしゃれ、勝負下着…今や大人のオトコの常識なのでは? そこで、男性下着のセレクトショップ「Lucious TOKYO(ラシャス東京)」にお話を聞きに行ってきました!
「今一番人気のタイプは、体のラインが綺麗に見える『ローライズボクサーパンツ』ですね。ローライズデニムから下着が見えないよう、普通のボクサーパンツよりも股上が浅くなっているもの。中でもバックポケット付きのものや、可愛らしい『チェリー柄』のものが特に人気があるようです」(Lucious TOKYO 山崎さん)
お店の商品のお値段は一枚3千円~5千円程度。下着の選び方について山崎さんは、「デザイン・履き心地・素材…などなどそれぞれの好みで変わってきますが、最終的なポイントとしては『女性にウケるかどうか』なんじゃないでしょうか」と話しています。
お客さんはの3割が女性だそう。カップルも多く、クリスマスやバレンタインシーズンになると、なんと7割が女性客。中にはTバックの下着を彼氏に買っていく女性もいるそう。えー!! なんかスゴイですネ…。


梅田カズヒコ






根本和義









