今日の
ライター:
谷 門太@dcp
谷 門太@dcp

普通自動車免許を取得するのに誰もが通る道。それが自動車教習所であります。かく言う筆者、谷もコツコツ通いました! そんな自動車教習所、皆さんの思い出はどんな思い出なのでしょうか。
調査期間:2012/1/4~2012/1/9
アンケート対象:マイナビニュース会員 女性のみ
有効回答数 496件(ウェブログイン式)
Perfumeからオバマ大統領までみんなに読んでほしい
今日の
ライター:
谷 門太@dcp
谷 門太@dcp


普通自動車免許を取得するのに誰もが通る道。それが自動車教習所であります。かく言う筆者、谷もコツコツ通いました! そんな自動車教習所、皆さんの思い出はどんな思い出なのでしょうか。
調査期間:2012/1/4~2012/1/9
アンケート対象:マイナビニュース会員 女性のみ
有効回答数 496件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
くわ山ともゆき
くわ山ともゆき


忘年会、新年会シーズンですが、酒宴の席は愉快に過ごしたいひとも多いのではないでしょうか。そこで切り札となるのが、いわゆる"鉄板ネタ"。皆さん、いったいどんなネタを持っているのでしょうか? マイナビニュース読者にアンケートしました。
調査期間:2011/11/1~2010/11/7
アンケート対象:マイナビニュース会員
有効回答数 978件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
くわ山ともゆき
くわ山ともゆき


おしゃれカフェ全盛の時代にあって、大御所カフェとしてのスタバの安定感には揺るぎないものがあるような気がします。ではそんなスタバで「ツウ」に思われる方法にはどんなものがあるのでしょうか。店員さんを直撃しました。
今日の
ライター:
くわ山ともゆき
くわ山ともゆき


世間一般でよく耳にする「オンナは怖い」という声。実際どこまで恐ろしいんでしょうか。マイナビニュース読者に「オンナって怖えぇ……!と思った瞬間」をアンケートしました。
調査期間:2011/11/1~2011/11/7
アンケート対象:マイナビニュース会員
有効回答数 978件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
ビューティ&ダイエット編集部
ビューティ&ダイエット編集部


今日も乾燥注意報が発令!とりたてて乾燥肌なタイプでなくても、この時期は肌がカサついたり、つっぱったりすることも多いですよね。
この季節を乗り切るために、ハイブランドの高級化粧水を奮発してみたけれど、高い化粧水をチビチビ使うより、安い化粧水をたっぷり使ったほうがいいのでしょうか?
今日の
ライター:
ビューティ&ダイエット編集部
ビューティ&ダイエット編集部


会社の婦人科検診で子宮が2つあると言われました。もしかして、妊娠できないのでしょうか?(ユミ/22歳/会社員)
今日の
ライター:
ビューティ&ダイエット編集部
ビューティ&ダイエット編集部


足の親指が小指側に曲がって、付け根が外側に出っ張ってしまう外反母趾(ぼし)。ヒールの高い靴や、つま先のとがった靴を長時間履くことが原因で、症状に差はあれど悩んでいる女子は多いのでは?
今日の
ライター:
J.B.河合
J.B.河合


その褒め言葉イマイチうれしくない……なんて経験はありませんか? それが褒め言葉ではないと気付けばまだましですが、私は「話しやすい! 異性とは思えない!」なんて言葉を褒め言葉だと勘違いして、玉砕した経験があります……。マイナビニュース会員の皆さんに、「イマイチ喜べなかった褒め言葉」についてアンケートしました。
調査期間:2011/12/5~2011/12/9
アンケート対象:マイナビニュース会員
有効回答数 861件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
島田彩子
島田彩子

誕生日や記念日、クリスマスなどのイベント、旅行のお土産、引き出物など……。今までに「こんなものをもらっても…」と困ったこと、誰しも一度はあるのではないでしょうか。
今回は、マイナビニュース会員の方に、「もらって困ったプレゼント」を聞いてみました。
調査期間:2011/12/14~2011/12/18
アンケート対象:マイナビニュース会員
有効回答数 1,000件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
島田彩子
島田彩子

冬と言えばスキー、スノーボードなどのウィンタースポーツですが、団体行動や天候の変化などで、思わぬトラブルもつきものです。
今回は、マイナビニュース会員の方に、「ゲレンデで遭遇したトラブル」を聞いてみました。
調査期間:2011/12/14~2011/12/18
アンケート対象:マイナビニュース会員
有効回答数 1,000件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
島田彩子
島田彩子

進学や就職・結婚などでよその地域・家庭に行き、そこでのお正月に驚いたという経験はありませんか? または、「友人に驚かれて、ウチだけみたいだけど……」という習慣もあるかもしれません。
今回は、マイナビニュース会員の方に、「意外だったお正月の過ごし方」と、「わが家のお正月の習慣」を聞いてみました。
調査期間:2011/12/14~2011/12/18
アンケート対象:マイナビニュース会員
有効回答数 1,000件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
島田彩子
島田彩子

新しい年を迎えるにあたって、「絶対にこれにやろう!」と決意を新たにする方も多いでしょう。
今回はマイナビニュース会員の方に、「2012年の目標」を聞いてみました。
調査期間:2011/12/14~2011/12/18
アンケート対象:マイナビニュース会員
有効回答数 1,000件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
ラブクリニック編集部
ラブクリニック編集部


合コンやパーティーで気になる男性に出会ったとき、どんなアプローチをしたら有効なのか知りたいですよね。そのためには、彼がどんなタイプなのかを知りたいわけですが……
今日の
ライター:
ラブクリニック編集部
ラブクリニック編集部


Hの前までは、あんなにイチャイチャしてきたくせに、終わった瞬間、こっちが甘えてもそっけない。よく聞く話ですが、女子としては納得しづらいことでもあります。
今日の
ライター:
ビューティ&ダイエット編集部
ビューティ&ダイエット編集部


正月太り解消のため、激しい運動で一気にやせそう!と考えている人はいませんか?でも、やみくもにハードな運動をすることは、果たして効果的なのでしょうか?
今日の
ライター:
ビューティ&ダイエット編集部
ビューティ&ダイエット編集部


忘年会、お正月、新年会と、毎年のことながらこの時期は食べ過ぎ、飲み過ぎで体重が増加。食べるのを控えようと思っても、少量では満足できないのは、胃が大きくなったせい!?と考えている人も多いのでは?
今日の
ライター:
ラブクリニック編集部
ラブクリニック編集部


2012年、今年は「彼氏いない歴に終止符を打つ!」または「もっとすてきな男性と付き合いたい!」を目標に掲げている、女子のみなさん、モテに必須の女子力は、脳科学的に高めることができるんです。
その方法を、医師で作家の米山公啓先生に解説してもらいました。
(以下、米山公啓先生)
今日の
ライター:
ラブクリニック編集部
ラブクリニック編集部


彼があなたの部屋に遊びに来るときは、結婚したいと思わせる大のチャンス!
「結婚したらどんなにすてきな生活が送れるか、疑似体験をさせる事がポイント」と語るのは、精神科医の高木希奈先生。そのためには具体的にどうすればいいのかを教えていただきました。
(以下、高木希奈先生)
今日の
ライター:
ハウコレ編集部1号
ハウコレ編集部1号


しばらく恋愛から遠ざかっている。恋人いない歴もちゃんと把握できていない。
1人でも充実した生活を過ごせると、「恋愛とかめんどくさい」という姿勢になってしまいがちですよね。でもいい恋をすると心も体もハッピーになり、女性としての魅力がさらにアップ。すてきな恋を再開する方法をお届けします!
今日の
ライター:
マイナビニュース編集部
マイナビニュース編集部


調子にのって正月料理を食べまくり、ゴロゴロとくつろいだせいか、気がつけばおなかがぽっこり出てきてしまった。
お正月に太った分をリセットしながら、今年こそ鍛えられた美しいボディを手にいれたい! という願望はあるものの、その方法がさっぱりわからない……というアナタ、本当に効果的なダイエット方法を知っていますか?
今日の
ライター:
マイナビニュース編集部
マイナビニュース編集部


腕や足に痛みを感じるようになり、痛みのある範囲を一生懸命さすってみたり、湿布を貼(は)ってみたりするものの、一向に改善されず、痛みが気になる日々が続くといったケースがあります。
今日の
ライター:
凛子
凛子


お年玉は、お正月にお供えしたおもちのお下がりを子どもに分けた「御歳玉」が語源だといわれています。「玉」は「魂」という意味があり、歳神様の力をもらい、今年一年を元気に過ごせるようにと、縁起を担いでいます。そんなお正月の風物詩、お年玉をあげる時に、気をつけたいことをまとめてみました。
今日の
ライター:
マイナビニュース編集部
マイナビニュース編集部


病気(疾患)としての診断名がつかないけれども、体調がすぐれないことが多い、というビジネスパーソンは少なくありません。
多くの場合、心身の緊張状態を引き起こしてしまう、何らかのストレスにさらされた結果、体調に変化をきたすのですが、ビジネスパーソンにとっては、働く環境においての「人」がストレスになっている場合があります。
今日の
ライター:
山本莉会
山本莉会


楽しいイベントごとだけでなく、面倒なお誘いも増えてくるのがこの季節。皆さんは、苦手な上司、微妙な関係の友人、まったくもって興味のない異性などからお誘いを受けたらどうやって断っていますか? 「角のたたない『お誘いの断り方』」について、コラムニストの潮凪洋介さんにケーススタディ形式で聞きました。
今日の
ライター:
マイナビニュース編集部
マイナビニュース編集部


「姿勢が悪くて、すぐに猫背になってしまうのが気になる」という声は、実に多いそうです。特に肩こりや腰痛など、姿勢が発症にかかわっていると予想される症状を抱えている人によくみられます。でも、これは正しいのでしょうか? 今回も、カイロプラクティック理学士の檜垣先生に「姿勢と骨盤のゆがみ」についてお聞きしました。 (以下、檜垣先生)
今日の
ライター:
マイナビニュース編集部
マイナビニュース編集部


結婚、出産、子育て、就学、離婚…、ライフイベントごとに必要になるのがお金。今回は、人生の船出である「結婚」、そして、残念にもその関係が破たんした「離婚」時にかかるお金について考えてみました。
今日の
ライター:
くわ山ともゆき
くわ山ともゆき


街を歩いていると、「この季節にその格好!?」と思わずツッコミたくなるような季節外れなファッションを見かけることがありますよね。マイナビニュース会員の皆さんに、自分が見かけた「異性の季節外れファッション」をアンケートしました。
調査期間:2011/11/1~2011/11/7
アンケート対象:マイナビニュース会員
有効回答数 977件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
島田彩子
島田彩子

初対面の印象は、後々までずっと心に残るもの。だからこそ気をつけたいことや、相手の言動でつい注目してしまうことってありますよね。
今回は、マイナビニュース読者のみなさんが今までに経験した、「初対面でこれはないだろう……」と思った出来事をご紹介! 自分は大丈夫か、ぜひ振り返ってみてください。
調査期間:2011/10/28~2011/11/2
アンケート対象:マイナビニュース会員
有効回答数 979件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
島田彩子
島田彩子

クリスマスまでに恋人を……という人も増えてくる時期。異性を誘ったり、誘われたりする機会も多くなるのではないでしょうか。
今回は、マイナビニュース読者の皆さんに「初デートでこれはない」という行動をアンケート調査! 初デートの予定がある人も相手募集中の人も、ぜひ参考にしてください。
調査期間:2011/10/28~2011/11/2
アンケート対象:マイナビニュース会員
有効回答数 979件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
島田彩子
島田彩子

エコで快適な自転車は、今ちょっとしたブーム。しかし一方で、危険な運転が問題になっています。そこで今回は、自転車で通勤する人を応援するサイト「TOKYOツーキニスト」管理人の内海さんにお話を伺いました。
今日の
ライター:
島田彩子
島田彩子

今年も、残すところあとわずか。新年に向けてワクワクする気持ちもある一方、「今年はコレをやるはずだったのに……」と心にモヤモヤが残っている方もいるのでは?
今回は、マイナビニュース会員の皆さんに、まだ達成していない今年の目標や、年内にやっておきたいことをお聞きしました。
調査期間:2011/10/28~2011/11/2
アンケート対象:マイナビニュース会員
有効回答数 979件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
島田彩子
島田彩子

食事は、ふとしたことでその人の内面が現れるもの。仲良くなる絶好の機会でもありますが、「うわぁ……」と思ってしまうこともあります。
今回は、マイナビニュース会員の方に、「食事中に、これはないだろう……」と思うことを聞いてみました。
調査期間:2011/10/28~2011/11/2
アンケート対象:マイナビニュース会員
有効回答数 979件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
島田彩子
島田彩子

相手は何気ないふうだけど、思わずキレてしまった……。そんな経験、誰もが一度はあるのではないでしょうか。そこで今回は、「これを言われてキレた!」という一言を、マイナビニュース読者のみなさんにお聞きしました。
調査期間:2011/10/28~2011/11/2
アンケート対象:マイナビニュース会員
有効回答数 979件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
貫井康徳@dcp
貫井康徳@dcp


車でのドライブ中、みなさんはどんな音楽を聞くとテンションが上がりますか? 日本のポップミュージックに海外のアーティスト、またはダンスミュージックなどいろいろあると思います。
そこで今回は、そんな『ドライブ中に聞くとテンションが上がる音楽・アーティスト』をマイナビニュース読者に伺いました。さて、どんなアーティストが挙げられたのでしょうか?
調査期間:2011/11/16~2011/11/17
アンケート対象:マイナビニュース会員
有効回答数 500件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
マイナビニュース編集部
マイナビニュース編集部

突然ですが、数秘術ってご存じですか? wikipediaによると、数秘術とは、西洋占星術や易学等と並ぶ占術の一つで、アメリカ・ヨーロッパ全土で注目されているとあります。また、占い方は、生年月日などをひとけたになるまで各けたの数字を足し、最後に出た数字の持つ意味から占うそうです。
最近発売された数秘術の本「お金に困らない住所」によると、0から9まで、それぞれの数字の意味があるとのこと。
今日の
ライター:
J.B.河合
J.B.河合


好奇心旺盛でいろいろなことに興味を持っているのが20代。しかし、中には20代にもかかわらず、「時代についていけない」という方もいるようで……。マイナビニュース読者の20代に「時代についていけないと感じたとき」をアンケートしました。
調査期間:2011/9/18~2011/10/3
アンケート対象:マイナビニュース会員
有効回答数 1,000件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
ラブクリニック編集部
ラブクリニック編集部


恋をしたとき、好きな人を目の前にして胸がドキドキすること、ありますよね。頭からその人のことが離れなかったり、ほかの事はもう何も考えられなくなったり。実はそれ、立派な病気なんです。
今日の
ライター:
ラブクリニック編集部
ラブクリニック編集部


あらゆる男が自分に夢中になるなんて、そんなの魔法を使うしかありえない、と思っているあなた! 実は魔法を使わなくても夢中にさせられる簡単テクニックがあるんです。
今日の
ライター:
くわ山ともゆき
くわ山ともゆき


群雄割拠のお笑い戦国時代。マイナビニュース読者に「最も実力があると思う中堅芸人」についてアンケートしました。
調査期間:2011/8/1~2011/8/4
アンケート対象:マイナビニュース会員
有効回答数 1,000件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
ビューティ&ダイエット編集部
ビューティ&ダイエット編集部


女子に大敵なのが冷え。これからの季節、ますます冷え対策の強化が必要とされますが、そんな女子の心強い味方となってくれるのがしょうが。
今日の
ライター:
ビューティ&ダイエット編集部
ビューティ&ダイエット編集部


胸がたれるからブラジャーをつけたまま寝るという女性も多いけれど、長時間つけていると乳がんになりやすいなんてうわさを耳にしたら、途端に心配になりますよね。
今日の
ライター:
マイナビニュース編集部
マイナビニュース編集部


エクササイズをしようと思っても、なかなか時間が取れない。そんな忙しいあなたに、オススメのシェイプアップの方法があります。 今回は、 ピラティスインストラクターの小森先生に「姿勢を変えてシェイプアップする方法」について教えていただきます。
今日の
ライター:
貫井康徳@dcp
貫井康徳@dcp


知人や友人から車を購入したり、譲り受けた場合には車両の名義変更が必要になります。ところがいざ「名義変更して下さい」と言われても、経験がないとなにをどうすればいいかわかりませんよね?
そこで今回は、一度頭に入れておけばきっと役に立つ、名義変更のプロセスをご紹介! 名義変更にめんどうなイメージを抱いていた人も必見ですよ!
今日の
ライター:
貫井康徳@dcp
貫井康徳@dcp

みなさんは自動車の中にどんなものを置いていますか? ぬいぐるみにボックスティッシュ、非常時に備えて工具を置いている人もきっといらっしゃいますよね。ところが中には、「え!? これなに?」と思ってしまう変わったものを車内に置いている人もいるもので……。
そこで今回は、COBS ONLINEの読者に『自分、または他人の車に置いてあるヘンなもの』はなにかを募集。自分の車の場合は置いてある理由、他人の車の場合はそれを見てどう思ったか聞きました。さて、一体どんな「ヘンなもの」が置いてあるのでしょうか?
調査期間:2011/08/05~2011/08/07
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数 500件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
くわ山ともゆき
くわ山ともゆき


ツイッター上で常に面白い発言をしたりすることで、注目を集めているのがいわゆる「アルファツイッタラー」と呼ばれる人たち。彼らはいったい、どんな人をフォローすることでツイッターを活用しているのでしょうか。ツイッター初心者が「フォローすべき人物」について、3名の「アルファツイッタラー」に聞きました。
今日の
ライター:
COBS ONLINE編集部
COBS ONLINE編集部


大きな数字を「一、十、百、千……」と思わず数えたり、「5,000円の2割引きは…、えーっと、1,000円だから……」と安売りの時にフリーズしてしまったり、数字に弱い人と強い人では人生の何%かお得度が違ってきますよね。ということで、COBS ONLINEの読者に「数字に強い・弱い面白エピソード」を聞いてみました。
調査期間:2011/10/7~2011/10/10
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数:1,000件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
COBS ONLINE編集部
COBS ONLINE編集部

肩こりや腰痛で悩んでいる人って多いですよね。でも間違った対処法をしている人も多いのが事実。そこで、今回はカイロプラクティック理学士の檜垣先生に正しい「肩こり・腰痛」の対処法を教えてもらいました。
(以下、檜垣先生)
今日の
ライター:
島田彩子
島田彩子

不況の折、「何か副業したいなぁ」と考えたことのある人も多いはず。しかし、本業があるとなかなか自由に時間がとれなかったりすることも……。
そこで気になるのが、「話には聞くけど、やってみるのはちょっと勇気がいるかも」という変わり種バイト。やってみたいという方のために、筆者自身の体験と実際にやったことがあるという人の話から、いくつかご紹介いたします。
今日の
ライター:
くわ山ともゆき
くわ山ともゆき


楽しいはずのドライブデートですが、皆さんは車中でかけた音楽のせいで変な空気になってしまった……なんて経験をしたことはないでしょうか。COBS ONLINEのの皆さんに、「ドライブ中にかかった音楽で気まずくなったエピソード」をお聞きしました。
調査期間:2011/8/1~2011/8/4
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数 1,000件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
J.B.河合
J.B.河合


皆さんの回りに「毒舌」の人はいますか? もちろん厳しい言葉で批判されるのは嫌なことですが、なかには「意外とタメになった」、「その言葉で自分を見つめ直せた」ということもあるはず。COBS ONLINEのの皆さんに、「言われてタメになった毒舌」を聞いてみました!
調査期間:2011/8/1~2011/8/4
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数 1,000件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
島田彩子
島田彩子

寝坊なのに、電車が遅れたとウソの電話。そんな経験、誰しもあるのではないでしょうか。一般的に、「女性はウソがうまい」と言われますが、女性の電話でのウソって、男性と比べてどんな感じなのでしょう? COBS ONLINE読者の皆さんのアンケートを参考にしつつ、女性のホンネ座談会を実施しました。
参加者は、Aさん(28歳会社員)、Eさん(29歳公務員)、Sさん(26歳会社員)の3人。まずは、アンケート結果から見ていただきましょう。
調査期間:2011/9/15~2011/9/19
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数 1,000件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
島田彩子
島田彩子

ビッグニュースが飛び交う、スポーツ&エンタメ界。「アノ人がこんなことになったのはどうして!?」と思うこともしばしばです。
そこで今回は、気になる3人の有名人を、東洋の占いに精通する星谷礼香先生に鑑定していただきました! 約2,300年前の中国で生まれた、えと暦を元に年運・月運・日運を見る占い「算命学(さんめいがく)」という手法での鑑定です。
今日の
ライター:
島田彩子
島田彩子

国民の大きな期待を背負って誕生したはずの、民主党政権。対応に、「……」と不安に思うことも少なくありません。
そこで今回は、東洋の占いに精通する星谷礼香先生に、政治の世界を鑑定していただきました!
今日の
ライター:
COBS ONLINE編集部
COBS ONLINE編集部


運動をした後、昔だったらすぐに筋肉痛になったのに、気がつけば翌々日に筋肉痛が起きた……。なんていう経験はありませんか? 「年をとってしまったなぁ」なんて落ち込まないでください。
よく、「年をとると筋肉痛が遅く出る」といわれていますが、実はこの説、科学的には解明されていません。とはいうものの、「確かに昔より筋肉痛が出るのが遅くなった」と実感している人も多いはず……。その理由について考えてみました。
今日の
ライター:
COBS ONLINE編集部
COBS ONLINE編集部

日本が誇るポップカルチャー、マンガ。今や海外でもマンガブームだと言いますが、マンガを海外で出版するには、日本語のセリフを英語などに翻訳する必要があります。マンガの翻訳とは、一体どんな仕事なのでしょう。翻訳スクール「フェロー・アカデミー」にて、プロのマンガ翻訳家による公開講座を体験してきました。
今日の
ライター:
朝井麻由美
朝井麻由美


1回だけのつもりが2回、3回……気付いたらお財布がスッカラカン! 取れそうで取れない、でもたまに少し取れる……いつもギリギリのラインで誘ってくるUFOキャッチャーって、本当に罪な存在ですよね。どうやったら上手になるのでしょうか。大手ゲームセンターの店員さんにUFOキャッチャーのコツを聞いてみました。
今日の
ライター:
桜まゆみ
桜まゆみ


一度も食べたことがないのにさまざまな理由から食べることができないのが、いわゆる「食わず嫌い」。「だまされたと思って食べてみなよ!」と回りから勧められても、そんな「食わず嫌い」から、断固拒否の態度を崩さない人って結構多いですよね? COBS ONLINEの読者にアンケートで、「食わず嫌いしているもの」をお聞きしました。
今日の
ライター:
J.B.河合
J.B.河合


今、恋人のいない人たちにとっては、生活のいろいろな場面で「恋人がほしいなあ」と思うときがあるはず。でもその反対に「恋人がいなくて良かったあ」と思う瞬間も実はあるのではないでしょうか? COBS ONLINEの読者に、「恋人がいなくて良かったと思うとき」をアンケートしました。
調査期間:2011/6/28~2011/7/4
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数 987件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
J.B.河合
J.B.河合


恋人がいないと「いい人に出会いたい!」、「早く恋人がほしい!」と、つい異性に対して前のめりになってしまいがち。だけど、そんなあなたの姿を見て「あの人、恋人作りに必死すぎ……」なんて、相手にちょっと引かれていたとしたらどうしますか? 「恋人作りに必死さを感じる言動」についてCOBS ONLINEの読者にアンケートしました。
調査期間:2011/8/1~2011/8/4
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数 781件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
ユンブル
ユンブル

巷では「おもしろグッズ」や「便利グッズ」が次から次へと発売されていますが、最近は、どんなものが売れているのでしょうか。
そこで、今、はやっている「ランキング上位商品」と、これからはやる「注目商品」だけを扱う『流行発信ショップ』の「ranKing ranQueen(ランキンランキンhttp://www.ranking-ranqueen.net/)」に、売れ筋のおもしろ&便利グッズについて伺いました。
今日の
ライター:
J.B.河合
J.B.河合


二人の関係を発展させるためにミスをしたくないのがデートプランのチョイス。でも、実際には男性が一生懸命考えたプランがお相手に絶不評で……なんていうケースはよくあること。COBS ONLINEの読者の女性にこれまでに体験した「微妙なデートプラン」を聞きました。
調査期間:2011/6/28~2011/7/4
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数 681件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
今井淑恵
今井淑恵


生活のシーンでは届け出や手続きなど、いろいろな提出書類が必要になりますが、そんな時、「文字は『楷書』で記入してください」と、書かれていることがよくあります。日常生活で使う場面が多い楷書。どうするとキレイに書けるのでしょうか?
『大人のきれい字書き方』の通信講座やセミナーを実施されている、今井淑恵先生に教えていただきました。
(以下、今井先生)
今日の
ライター:
貫井康徳@dcp
貫井康徳@dcp


自分の車に友人や知り合いを乗せるとき「これだけは車内で絶対にしてほしくない!!」という行動ってありますよね?
今回は、そんな"車内でこれだけはしてほしくない"と思う行為をCOBS ONLINEの読者にアンケートで答えてもらい、その集計結果をランキングで発表します! さて、どんなアクションがイヤがられる行為なのでしょうか?
調査期間:2011/08/05~2011/08/07
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数 500件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
J.B.河合
J.B.河合


昔からよく「運命の赤い糸」なんて言いますが、実際に「この人とは運命だ!」と感じるような出会いをしたことのある人はいるのでしょうか? もしいるのなら、どんな瞬間に運命を感じたのか、ぜひとも聞いてみたいものです。COBS ONLINEの読者の皆さんに「運命を感じた出会い」のエピソードを教えてもらいました!
調査期間:2011/3/1~2011/3/7
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数 754件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
貫井康徳@dcp
貫井康徳@dcp


暑い夏のビジネスシーンを乗り切るためのクールビズ。ビジネスマンの皆さんは、さまざまなファッションアイテムを駆使してこのクールビズを実践していらっしゃることでしょう。
ところが! 自分がよかれと思ってやっているクールビズのスタイルの中には、他人から見ると「これはダサい……」と思うものや「これはビジネスマンとしてNGだ思う……」というものも多々あるようです。
というわけで今回は、COBS ONLINEの読者が実際に目にした"NGなクールビズ"のエピソードを紹介! 『女性からのNG理由』は男性読者必見ですよ!
調査期間:2011/8/12~2011/8/14
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数 500件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
桜まゆみ
桜まゆみ


特定のあるものや事柄に対して、特別な恐怖を抱くことを「○○恐怖症」なんていいますよね。世の中には高所恐怖症や対人恐怖症など、さまざまな恐怖症を持つ人がいますが、中にはちょっと変わった「○○恐怖症」もあるようで……。社会人男女にリサーチしました。
今日の
ライター:
J.B.河合
J.B.河合


小さいころ、両親や先生に「ウソはつくな」と口酸っぱく言われてきたにもかかわらず、やっぱり僕たちはどこかでウソをついてしまうものですよね。しばらくたてば忘れてしまうようなささいなものもあれば、今でも覚えているほど大胆なウソをついたこともあるでしょう。そこで、皆さんに「今までについた忘れられないウソ」をアンケート。ひと口にウソといっても、いろいろあるんですね。
調査期間:2011/3/1~2011/3/7
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数 754件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
J.B.河合
J.B.河合


気になる異性のちょっとした言動から「あ、これは好感触かも」と思い、いざ勝負に出たもののまさかの失恋……なんて経験はありませんか? 「その気がないならそんなことするなよ!」と嘆きたくなりますよね。でも、異性の何気ない言動に勘違いして恋心を抱いてしまうのはよくある話。そこで、「その気がないならしてほしくない異性の言動」をアンケートで調査。恋愛対象ではない人へのNGな言動をピックアップしてみました!
調査期間:2011/3/1~2011/3/7
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数 754件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
桜まゆみ
桜まゆみ


お金は「集まるところには集まる」と言いますよね。最近は就職難やボーナスカットなど、不況を象徴するような話題が尽きませんが、まだまだ日本にだって世の中の雰囲気に反したバブリーな話題もたくさんあるのではないでしょうか。身近な友人が実際に聞いた(体験した)お金持ちのエピソードをご紹介します。
今日の
ライター:
J.B.河合
J.B.河合


節電が必要となりそうな今夏。となると、いつものようにクーラーを使うわけにもいきませんから、例年以上に暑さを感じる夏となりそうです。では、そんな暑い夏でも、私たちに涼しさや元気を与えてくれる食材はどのようなものがあるのでしょうか? 健康食の宅配サービスを行うミールタイムの栄養士・細川真喜子さんにお話を伺いました!
今日の
ライター:
桜まゆみ
桜まゆみ


手間がかかりそうでなかなかチャレンジしにくいのがデザート作り。でも、料理好きの社会人女子によれば、「おいしくて、手が込んでいる風のデザートは簡単に作ることができる」そうです。デザート作りのスキルは、女子力アップのためにもぜひ学んでおきたいところ。レシピを教えてもらいました!
今日の
ライター:
桜まゆみ
桜まゆみ


私の母は以前、レストランのメニューにある「モンゴウイカのパスタ」を「こーもんイカのパスタ」と注文してしまい、恥をかいたことがあります。こういった言い間違いは、私の母に限らず、誰しも人生で一度や二度、経験したことがあるのでは? コブス読者の皆さんにこれまでに自分が経験した恥ずかしい言い間違いをお聞きしました。
調査期間:2011/3/1~2011/3/7
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数 754件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
OHSK
OHSK


みんなで作るハウツーサイト「ハウコレ」さんからご投稿いただきました。
「プレミア硬貨」って、耳にしたことありますか? 子供のころ、「ギザ10」を必死で探していた人も多いかもしれませんが、その硬貨の持つ価格以上の値段で売買されるお金のことを言います。あなたお財布にも、もしかしたら「プレミア硬貨」が隠れているかも。そこで今回、そうしたプレミア価格で取引されるお金の見分け方を紹介します。(取引金額は、扱うお店やオークションによって異なりますので、一例として読んでくださいね)
今日の
ライター:
栗本千尋
栗本千尋


ほかの人にとっては何でもないようなことが、自分にとっては小さな脅威。「私ってば、なんてビビりなんだろう」と、嫌気がさすほど実感するときはありませんか? ……私だけですか? いや、そんなことないはず! 皆さんが、自らをビビりだと思った瞬間、集めてみました。
今日の
ライター:
J.B.河合
J.B.河合


初対面の人との会話で、必ずといって良いほど話題に上がるのが「職業」について。自分の仕事をいうと、職種によっては「ああ、じゃあ○○してそうですね」などと、決まって同じ反応をされるという人もいるでしょう。そこで、コブス読者の皆さんに、自分の職業における偏見をアンケート調査。さらに、そのイメージは実際当たっているのかも合わせて聞いてみました!
調査期間:2011/5/27~2011/6/1
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数 956件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
桜まゆみ
桜まゆみ


「同居も結婚も紙切れ一枚の違い」というセリフを聞いたことがあります。同居と結婚ってそんなに大差ないものなのでしょうか。同居を経て結婚した人に、恋人時代には感じられなかった変化を伺ってみました。
今日の
ライター:
萩原雄太
萩原雄太


一眼レフデジカメのエントリーモデルを買ったものの、いまいち満足のいく写真が撮れない……と悩んでいる人は意外と多いのではないでしょうか? フリーカメラマンとして活躍する島田さん(仮名)に、一眼レフカメラ初心者が押さえておきたいお役立ちアイテムや、カメラが上手になるちょっとしたコツを教えてもらいました。
今日の
ライター:
J.B.河合
J.B.河合


最初は「良いな」と思っていても、異性のちょっとした行動や言葉だけで思わずアプローチをためらってしまうこともあるでしょう。いくら他の部分が良くても○○だけは許せない、○○ができない人は問題外……フラれてしまう相手としてはなかなかつらいものですが、多くの人がそういう判断基準を持っているはず。コブス読者にアンケートで「思わずアプローチをためらってしまう異性の言動」について聞いてみました。
調査期間:2011/5/27~2011/6/1
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数 956件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
朝井麻由美
朝井麻由美


長年、どうにも腑に落ちないことがあります。ハート型のピンキーや、チョコボールのエンゼルなど、お菓子を買うとたまに出てくるレアなラッキーお菓子に出会える人が偏りすぎているのでは!?と。筆者はこれらのお菓子をよく買うわりに、ラッキーお菓子に巡り合える確率が異様に低いのです。「お菓子ごときに運は使わぬ」と強がって、日々自分に言い聞かせてはいるのですが、本当はちょっぴり悲しい。そこで、それぞれのお菓子メーカーに、レアなラッキーお菓子が出る確率を聞いてみました。
今日の
ライター:
桜まゆみ
桜まゆみ


最近よく耳にする「ドヤ顔」という言葉。「どうだ!」といったニュアンスで自分の功を誇るときに作る表情のことを指すとされていますが、このドヤ顔ってうっかりすると他人に「何かいや~な感じ」を与えてしまったりもするものではないでしょうか。かくいう私も自分の話で笑いが起こったときなど、無意識にドヤ顔をしていることがあるので人ごとではないのですが……。
COBS ONLINE読者へのアンケートで「他人のドヤ顔にイラッとした瞬間」のエピソードを集めてみました。
今日の
ライター:
高橋モータース@dcp
高橋モータース@dcp


寒いときは熱かんでキュッとやるのもオツですが、熱い日にビールを「プハーッ!」とやるのもたまりません。そんなときに欠かせないのが「おつまみ」。ウマイつまみがあれば、自然とお酒もすすんじゃいますよね。
でもおつまみって、なんだか変な名前のものが多くありませんか? そこで今回は「なんでそんな名前にしたの!?」と思うような、変わった名前のおつまみの由来を調べてみました。
今日の
ライター:
貫井康徳@dcp
貫井康徳@dcp


ディープインパクトやウオッカ、さらにはブエナビスタなど、語感や響きの良い いわゆる"かっこいい"名前が多く見られる競走馬。ところが競走馬の中にはそれらとは一線を画す、個性的かつユニークな名前を持つ馬も存在します。
そこで今回は、思わず「なんだこりゃ?」となってしまうような珍名競争馬たちを紹介します。名前についてのちょっとしたエピソードもありますので、トリビアとしてもご活用アレ。
今日の
ライター:
初桐有@dcp
初桐有@dcp


皆さんは小さいころ、アニメやマンガのキャラクターにあこがれたことはありませんか? 人によっては、異性のキャラクターが初恋の人だったりなんてことも? ちなみに筆者は大人になってから、いとこに「鬼太郎が初恋の人だった」と妙な告白をされて返答に困った経験があります。そこで、今回はCOBS ONLINE読者の男性208人と女性493人に、子どものころに好きだった異性の二次元キャラクターは誰なのか尋ねてみました。
調査期間:2011/1/28~2011/1/31
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数 701件(ウェブログイン式)
うち男性208人、女性493人
今日の
ライター:
貫井康徳@dcp
貫井康徳@dcp


先日、とあるスポーツ新聞で『石川遼!年収20億!』という記事を読み、「まだ10代なのにそんなに稼いでいるんだなあ……」と素直に関心しました。と、同時に遼クンで20億円なら、それ以上の知名度や活躍を見せるアスリートはどれだけ稼いでいるのかとふと下世話な考えが頭をよぎり……。
ということで、今回は世界の有名アスリートの年収を調査。さらには日本国内の有名アスリートとの年俸比較までしちゃいます。
今日の
ライター:
貫井康徳@dcp
貫井康徳@dcp


日本独自の発酵食品である納豆。まさに国民食と言っても過言ではありません。さて、そんな日本国民から愛されている納豆ですが、食べ方は卵を入れたり、ネギを入れたりと、人によってまちまち。さらには味付けもしょうゆ以外の調味料を使う人も多くいます。
そこで今回は、コブス読者に納豆の食べ方についてアンケートを行いました。調査内容は『納豆は好きか?』『納豆に変わったものを入れるか?』『味付けにだしじょうゆ以外を使うか?』の三つ! さて、どんな結果が出たのでしょうか?
調査期間:2011/2/18~2011/2/21
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数 709件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
初桐有@dcp
初桐有@dcp


街を歩いているとティッシュやチラシを配っている人が目につきます。筆者は大学生のころ、ほぼ週2回のペースでチラシやティッシュを配るバイトをしていたのですが、チラシとティッシュでは通行人の反応が雲泥の差だといつも思っていました。そして一度だけ、拘束時間が4時間だったにも関わらず開始後すぐにティッシュがなくなってしまって、1時間働いただけなのに日給4,000円を手にした、というおいしい思いをしたことがありました。
そこで、今回はアルバイトでおいしい思いをした経験があるのか、COBS ONLINE読者701人にアンケートを採ってみました。
調査期間:2011/1/28~2011/1/31
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数 701件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
高橋モータース@dcp
高橋モータース@dcp


元カレからもらったアクセサリーや子どもの頃よく遊んだおもちゃなど、誰でも、捨てられずにいつまでも保管しているものがあるでしょう。ジャマだなと思いつつも、やっぱり手放せない。そう思っていろんなものをためこんでしまい、いつの間にか部屋の中はものでいっぱいに……。なんてことも、よくあるハナシ。
ということで、今回は「あなたが捨てられずにいつまでも持っている物はなんですか?」というアンケートの結果を、男女別にご紹介します。あなたと同じ意見の人は、いるのでしょうか?
調査期間:2011/2/18~2011/2/21
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数 709件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
COBS ONLINE編集部
COBS ONLINE編集部


世間は狭いと言いますが、有名人同士も、意外なところでつながっていることがあるようです。今回は、人気ミュージシャンやタレント・芸人、文化人など、各界で活躍する有名人たちの、ジャンルを超えた交友関係や親せき関係をまとめてみました。(本文敬称略)
まずは、有名なところから……
今日の
ライター:
貫井康徳@dcp
貫井康徳@dcp


みなさんは卵焼きの味付けは『がっつりおかずになる塩辛い卵焼き」がいいですか? それとも『お菓子のような甘さの卵焼き』が好きですか? 私は迷うことなく甘くてスゥィートな卵焼きを選ぶのですが、私の友人たちはみんな塩辛い卵焼き派。さらには血を分けた家族の中でも自分ひとりだけが甘い卵焼き派なのです。実家では完ぺきに異端扱い……。
そんなに甘い卵焼きの支持者は少ないのか!と半ば怒りながら疑問に思ったので、ここはコブス読者にアンケートで白黒つけてもらうことにしました(笑)。私情バリバリのコラムですいません。さて、甘い卵焼き派はどれくらいいるのでしょうか?
調査期間:2011/2/18~2011/2/21
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数 709件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
J.B.河合
J.B.河合


海外を旅行すると、楽しさとともに価値観の違いなども分かり、とても多くのものを吸収できますよね。できればその国の文化を感じられる名所を訪れたいものです。では逆に、外国人が日本に訪れたときはどうでしょう。皆さんが紹介したい「日本らしいスポット」、「外国人に見せたい場所」はどこなのでしょうか。アンケートで聞いてみました。
調査期間:2011/1/14~2011/1/16
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数 623件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
栗本千尋
栗本千尋


子どものころは好き嫌いが多くても、年齢を重ねるにつれ、それらを徐々に克服して好きになることもあります。でも、一方では「苦手なものは苦手」と、大人になっても弱点を克服できない人もいたりして……。こっそり告白してもらいました。
今日の
ライター:
朝井麻由美
朝井麻由美


絶賛、少子化中のニッポン。皆さんは何人きょうだいでしょうか? 筆者は一人っ子。「一人っ子です」と言うと、「あぁー……なるほど」(苦笑しながら)、「あー(笑)。いかにも一人っ子っぽいね」などと失礼極まりない反応をされてばかり。苦汁をなめて生きてきたのです。今や、ある種「一人っ子コンプレックス」のようなものに陥って、一人枕を濡(ぬ)らす日があるとか、ないとか。
時折、"きょうだい構成"をテーマにしたテレビ番組でも、「一人っ子」というものはしばしばやり玉にあげられます。そんなに一人っ子ってだめ? そこで、私を含めた一人っ子軍団で集まり、「一人っ子の素晴らしいところ」について本気出して考えてみました。
今日の
ライター:
初桐有@dcp
初桐有@dcp


もうすぐ進学や就職のシーズン。ということは、それに合わせてこれまで住んでいた地域から別の地域に引っ越す人も多いはず。筆者も地元岡山から大阪に引っ越し、その後上京したのですが、引っ越すたびに引っ越した先で「なまってるね」と言われていました、ハイ。そこで、今回はCOBS ONLINEの読者633人に方言に関するアンケートを採ってみました。
調査期間:2010/12/27~2010/12/30
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数 633件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
藤川宏幸@dcp
藤川宏幸@dcp


日用品から食品まで、なんでもある100円ショップ。用がなくてもついつい立ち寄ってしまいますが、お菓子の棚には、懐かしのお菓子が並んでいるのをご存じでしょうか? 今回はそんな100円ショップで見つけたお菓子をご紹介します。
今日の
ライター:
COBS ONLINE編集部
COBS ONLINE編集部


バンダイは、本日(2/25)から正式に「デジモンジントリックス」の公開をスタートさせました。「デジモンジントリックス」とは、パソコンとケータイの両方からアクセスできる新しいネットカードダスのこと。購入したカードについているシリアルコードや二次元バーコードを携帯電話で読み取れば、WEBを通じてネットワークにいる人とカード対戦をして遊べます。「カードゲーム大好き!」という人は見逃せない感じです。
今日の
ライター:
萩原雄太
萩原雄太


誰もが一度は経験がある「アルバイト」。待遇もよく、仕事も楽しくといった快適なバイトもあれば、かなりつらい思い出があるバイトを経験している方もいることでしょう。そんなわけで、今回のコブス横丁では、思い出の「つら~いバイト」を徹底調査。お金を得るために、みなさん、とてつもない苦労をしているようです……。
調査期間:2010/11/2~2010/11/8
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数 603件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
フルタジュン
フルタジュン


運は天に任せますか? それとも自分で引き寄せようとしますか? 後者の皆さんは、バッグや内ポケットに意中の人の写真を忍ばせてたり、横断歩道は白い線の上を歩いたり何らかのジンクスを持っていませんか? そんな自分だけの秘密のお守りや必ず実行するゲン担ぎ。今回は、人に秘密にしているお守りやゲン担ぎがある人達にお話を聞いてみました。
今日の
ライター:
玉井しようこ
玉井しようこ


時と場合によりけりな「頑張れ」という言葉。励ましの言葉として最もメジャーな言葉ですが、「無駄にプレッシャー」、「余計に疲れて逆効果」などと、少し敬遠されることも。
そこで「頑張れ」に代わる、元気がわいてくる言葉・励まし方法を聞いてみました。
今日の
ライター:
栗本千尋
栗本千尋


こちらに向かって手を振っている相手に手をふり返したら、自分を通り過ぎて、後ろにいた人へと駆け寄っていってしまった……。
そんな経験、ありませんか? 行き場のない右手が、実に気まずい。地味に気まずい! そんな地味な気まずさを皆さんと共有すべく、エピソードを集めました。
今日の
ライター:
J.B.河合
J.B.河合


突然ですが、皆さんには普段わざわざ言うほどではない「どうでもいい自慢」ってありますか? たとえば僕は寝つきが早いのが自慢です。でも、そんなちょっとした自慢って、日常ではなかなか言えないですよね。そこで、この機会に皆さんの「どうでもいい自慢」を募集してみました。
調査期間:2011/1/14~2011/1/16
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数 623件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
フルタジュン
フルタジュン


人生とは「選択」の連続です。小さなことから大きなことまで迷い選択しながら生きています。時には「選ばなければならない」という決断を迫られることもあります。また、吟味して選んだはずが「もしもあっちを選んでいれば……」という後悔にさいなまれることも。そんな決断を求められる二者択一という分かれ道。どちらを選んで、結果どうなったのか? 今回は、二者択一に揺れ動いた人たちにお話を聞いてみました。
今日の
ライター:
桜まゆみ
桜まゆみ


電車の中づり広告や住宅情報誌でよく見かける「タワーマンション」の広告。ここ数年たくさんの超高層マンションが建築されていますよね。その高さたるや、高いものになると200メートル近くなるというからオドロキ。低層階にしか住んだことのない私にとっては、そんな高いトコロに住居を構えるだなんて未知の世界です。
でも、いろいろ大変なのでは? 例えば、ゴミ出しとか日々の移動や買いものなど……。そこで、タワーマンションの高層階に住んだことがある社会人の方々に、高層階での生活について伺ってみようと思います。
今日の
ライター:
宮崎智之
宮崎智之


すらすら日本語を話す外国人タレントをテレビで見て、「あの人も頭の中では母国語で考えているんだよな」と不思議に思ったことのある人も多いのでは。たとえば、お笑いコンビ「パックンマックン」のパックンなんて、いったい頭の中がどうなっているんだろう? 不思議な気持ちになりますよね。
そんな疑問に答えてもらうために、生まれてから13年間、アメリカやカナダなど海外で暮らし、現在は都内在住の日本人Aさん(女性/29歳)に話を聞いてみました。Aさんは日本語と英語のバイリンガルで、フランス語も初級程度なら話せるそうです。う~ん。うらやましい。
今日の
ライター:
COBS ONLINE編集部
COBS ONLINE編集部


「ビートルズ全曲集めたい」、「こち亀全巻集めたい」、「日本全ての都道府県に行きたい」など何かをコンプリートしたい欲求って少なからずあるものですよね。そんな欲求をくすぐられる携帯ゲームが『デジモン生活』。「デジタルモンスター」でおなじみのゲームが、現在バンダイナムコゲームスから携帯3キャリア(NTTドコモ、ソフトバンクモバイル、KDDI)に無料で配信されています。
今日の
ライター:
フルタジュン
フルタジュン


皆が好きになるメジャーなモノには目もくれず、日陰に咲く花のごとくマイナーなモノを愛する人がいます。あまのじゃくな性格がわざわいして、大衆と同じものが好きになれないのでしょうか。それとも、みんなが見落としているマイナーの素晴らしさに気付いてしまったからでしょうか。そこにはきっと、マイナーを愛する人にしか分かり得ない理由があるはずです。今回は、そんなマイナーLOVEな人にお話を聞いてみました。
今日の
ライター:
小野田弥恵
小野田弥恵


「TRF」を知っていますか? 恐らく、20代の方々は反応を返してくれると思います。ところが先日、10代の友人数人とカラオケで「survival dAnce ~no no cry more~」を歌ったら、一同ポカーン。先輩に「○○を知らないの?」と言われることはしょっちゅうですが、まさか自分がその先輩になるとは。
20代のみなさんに、「年下との間にギャップを感じた瞬間」について聞いてみました。
今日の
ライター:
栗本千尋
栗本千尋


いつもと違うシチュエーションに、非日常なロケーション……。ワクワクとドキドキがせめぎ合う、そんな楽しい旅行。ただしそこには、ハプニングがつきもので……!? 皆さんが旅先で経験したという、珠玉の珍エピソード。
今回は友人との旅行にしぼってエピソードを伺いました。
今日の
ライター:
フルタジュン
フルタジュン


「オレのことを"トム"と呼んでくれないか?」初対面の日本人からこんなことを言われたら、戸惑ってしまいます。
おそらく、その人が"トム"と呼ばれるに至った経緯があるはずですが、その経緯を知らされずに"トム"と呼ぶことへの抵抗感は否めません。
名前や名字をもじったわけでもなく、わずかなことや象徴的な事件から付けられてしまうこともあるニックネーム。今回は、そんなニックネームの由来を持つ人にお話を聞いてみました。
今日の
ライター:
栗本千尋
栗本千尋


人間は自分をよりよく見せようと、ついつい見栄を張ってしまう生き物。でも、ときには見栄を張った相手にそのことがバレて恥ずかしい思いをすることも。見栄を張ったことが原因で、後悔した経験をさまざまな人に聞いてみました。
今日の
ライター:
ふくだりょうこ
ふくだりょうこ


毎年、はやりモノというのはありますが、2010年、芸能界では「AKB48」と「嵐」が年間オリコンチャートを席巻、食品業界では食べるラー油がバカ売れなど……。
一方、「個人的には夢中になっていた!」という"マイブーム"。2010年のマイブームを大調査! ひょっとしたらその中に2011年に流行するものが隠れているかもということで調査してみました。
調査期間:2010/12/10~2010/12/14
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数 539件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
原宿
原宿


今年の冬は、とにかく寒い! 夏場の猛暑がうそみたいな寒さですが、皆さん風邪などひいてないですか? 僕は自宅のフローリングの床の冷たさに、思わず床をひっペがしたくなる衝動を抑える日々が続いています(スリッパ履け)。体が冷えると体調を崩しやすくなるし、元気も出ませんので、寒さ対策はきちんとしたいところ。今回は皆さんのアンケートを元に、極寒の冬を乗り切る寒さ対策を調査してみました。
調査期間:2010/12/1~2010/12/10
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数 527件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
COBS ONLINE編集部
COBS ONLINE編集部


昨年2010年の1月に発売されて爆発的なヒットとなったマクドナルドの「Big Americaシリーズ」。その味やCMなど記憶に残ってる方も多いかと思いますが、2011年1月7日から、そのシリーズがさらにパワーアップして帰ってきました(一部店舗を除く)。シリーズ名も「Big America2」。第1弾の発売は「テキサス2バーガー」となっています。
今日の
ライター:
栗本千尋
栗本千尋


子どものころ、学校が終わってから習い事の教室へ通っていました。学校とは雰囲気の違う学び場で、別の学校の生徒に混じっての学習。今もその習い事が役立っているかと言えば微妙な気もしますが、経験できて良かったと思っています。
コブス読者の皆さんに、そんな「習い事」に関するアンケートをとってみました!
調査期間:2010/12/10~2010/12/14
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数 539件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
ふくだりょうこ
ふくだりょうこ


先日私の母がポツリ。「この『あいほん』というのは目にどういう効果があるの?」
母が指差す先には「iPhone」が。「アイ(eye)」という単語だけを拾い、目に関する何かだと思っていたようです。知らない単語を聞くと、とんでもないものと勘違いしてしまうことってありませんか。でも、その勘違いがかわいらしいものだったりすると、ちょっとほっこりもします。
思わずほっこりと笑ってしまった両親の言い間違い・聞き間違い、勘違いしてしまった単語を集めてみました!
今日の
ライター:
栗本千尋
栗本千尋


最近ではエコポイントがどうとか、家電芸人がこうとか、何かと世間をにぎわせている家電。私も、はやりにあやかりたいのですが、どうにもこうにもメカオンチ。腹いせに、皆さんのメカオンチエピソードを紹介いたします。
今日の
ライター:
COBS ONLINE編集部
COBS ONLINE編集部


「あれ、昨日何食べたっけ?」。忙しい現代人、昨日食べたものもなかなか覚えておらず、食生活が偏りぎみの方多いのでは? 今日は、そんな人にオススメしたい、自分が食べたものの記録(フードログ)も残せつつ、かわいいペットも育てられる携帯ゲームを紹介します。
今日の
ライター:
栗本千尋
栗本千尋


それまで当然と思っていた行為や、何の気なしにしていたことが、誰かに「変じゃない?」と指摘されたため、急に恥ずかしくなり、できなくなったことはありませんか?
私の場合、こんなことが。ある日、私の格好を見た友人に、「その服、地元のお店にも売っていたよ(※しかもおしゃれでないお店)」と言われました。それからはお気に入りだったその服を着るのがためらわれるようになり、クロゼットの奥底で今も眠っています。その服に罪はないのですが、ね……。20代の方々にヒアリング調査してみました。
今日の
ライター:
原宿
原宿


12月に入り、いよいよ寒さも本格化。こんな季節にはやはり体の温まるおいしい鍋が食べたくなるものです。鍋の具材にもいろいろありますが、冬にうまい物の代表格として上げられるのが、「白菜」ではないでしょうか。
この季節の白菜は甘味がグンと増していて実にうまい! 十分煮込んで、クタクタとろとろに柔らかくなった白菜を、栄養たっぷりの煮汁と一緒に食べるのはほんとに最高ですよね。
そんな冬の主役・白菜を、一段とおいしく食べられる「ピェンロー鍋」というお鍋をご存じでしょうか? 今回はそいつを紹介しちゃいます!
今日の
ライター:
吉住夏樹
吉住夏樹


結婚。二人だけの甘い生活を思い浮かべてニヤニヤしたいところですが……現実社会では、愛情だけでは乗り切れないのが正直なところ。愛情や相性の次に大切なのは、やはり経済的な問題ではないでしょうか。今回は、挙式、新婚旅行、新居、生命保険の4点について、皆さんはどのぐらいの予算で考えているのかを、20代の男女355人にアンケートしてみました!
調査期間:2010年12月8日~2010年12月10日
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数355件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
栗本千尋
栗本千尋


浮気調査、別れさせ工作……。自分には縁遠い言葉たち。でも、気になりませんか? その実態。だからといって、探偵事務所ってよっぽど思い詰めないと行く機会もないし……。
そんな私にうってつけのお店が六本木にありました。探偵バー「Answer」。普段は現役の探偵をしている人たちがバーテンダーとしてカウンターに立つという、なんとも変わったバーなのです。潜入取材してみました。
今日の
ライター:
朝井麻由美
朝井麻由美


カラオケでの一幕。
「どうぞどうぞ」
「いえ、僕はいいので、お先にどうぞ」
「ほらキミ、早く曲入れて入れて」
「あ、あ、ハイ(汗)」
(心の声)……あああ、どの曲にしよう? コレならうまく歌えるけど、今日は上司の●●さんもいるし……●●さんこの曲知らないだろうな。あーモウ! 何を歌えばいいノダーー!?
世代の違う人とカラオケに行くと、選曲に頭を抱える人は少なくないはず。選曲をミスったときのあの微妙な空気。そんな空気を背負いつつ歌いきるときのむなしさときたら……。
このような悲劇を避けるべく、10代から50代まで、年代別の盛り上がるカラオケ曲を調査しました。これで、若いギャルの熱い視線も、上司のハートもガッチリつかめる!……とイイネ。
2010/9/22~2010/9/27
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数 578件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
栗本千尋
栗本千尋


ある朝、友人からメールが来ました。
夢の中で、私が見事なTバックをはいてトライアスロンをしていたと……。さらに詳しく聞くとTバック2枚ばきで、夕方の混雑している商店街を自転車で全力疾走していたらしいのです。
え、トライアスロンなのに、商店街!? えーと、それってたんなる変態じゃ……? しかも混雑している場所を全力疾走とは、なんたるはた迷惑なの、夢の中の私!
摩訶(まか)不思議な、他人の夢の中。そこに自分が登場したらしい、というなんとも光栄な(?)体験をエピソード集にしてみました。
今日の
ライター:
桜まゆみ
桜まゆみ


「アレもコレも欲しいけど、一個だけ選ばなきゃ」、「一気にいっぱい買えたらなぁ~」……子ども時代に母親とスーパーに行くと、お菓子コーナーでそんなことを考えていました。しかし、大人になると、お菓子ぐらいはある程度自由に買えますよね。"大人買い"なんて言葉もあるぐらいです。社会人男女が最近大人買いしたものを調査してみました。
今日の
ライター:
栗林弥恵
栗林弥恵


昔占いで、「あなた、その彼と結婚するわよ」と太鼓判を押された彼とは、とうの昔に別れてしまいました。私の経験で言うと、性格こそ当てられたことはあるものの、「未来」については一度も当たったことがありません。はたして、占いが当たることなんてあるのでしょうか?
「いやいや~それがばっちり当たったんだよ!」という5人の例を紹介しましょう。
まずは、良いことが起きたという例から。
今日の
ライター:
ふくだりょうこ
ふくだりょうこ


「あの話題作の続編が登場!!」などというあおり文句をよく耳にしますが、映画は大人気作品の続編が製作されることがありますよね。
作品のファンではなくても「あの登場人物はどうなったの!?」、「あの終わり方じゃあ納得がいかない!」という作品に続編が出るとうれしいもの。
逆に「続編なんてどんな作品であっても作る必要はない!」……とおっしゃる方も多いかとは思いますが、続きが気になる作品ってありませんか?
今回はそんな続編が見たい映画を調査、ベスト5を大発表しちゃいます!
調査期間:2010/9/22~2010/9/27
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数 578件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
栗林弥恵
栗林弥恵


今月も、また高い家賃を払わなければ……。都会の暮らしに疲れてくるころ、ふとよぎるのが田舎の穏やかな生活。緑が豊かで空気もおいしくて(なんたって家賃が安くて)。いつかは「村」でのどかな暮らしをしたい。そう思ったことはありませんか?
ああ、日本のどこかに、私を待っている「オラが村」はないものか!? 日本各地の面白い村をさっそく探してみました。
今日の
ライター:
萩原雄太
萩原雄太


子どものころ、誰しもが楽しみにしていた教育テレビ。大人になるとなかなか見る機会はなくなってしまうものの、「三つ子の魂百まで」の言葉通り、その面白さは大人になった今でも忘れることができません。
そこで、今回のコブス横丁では懐かしのNHK教育テレビを徹底調査。はたして、皆さんの記憶に残っている教育テレビの番組(コーナー)とはいったい!?
調査期間:2010/10/12~2010/10/18
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数 603件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
栗林弥恵
栗林弥恵


「ぉひさ☆ 会ぃたぃな~ぉ茶Uょぅょ」、「ぁと5分<らぃ遅れそぅ! ⊃〃乂冫ネ!(ゴメンネ)」
こんなメールが届いたら、あなたはどう思いますか? おそらく全盛期を過ぎたとはいえ、いまだ携帯文化のなかに根強く残る「ギャル文字」。今でも「いいょ」、「ゎかった」くらいのレベルで使用している人も多いのでは?
「ギャル文字」について、皆さんはどう思っているのでしょうか? 意識調査をすべく、アンケートをとってみました。
調査期間:2010/8/3~2010/8/10
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数 532件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
朝井麻由美
朝井麻由美


知人Nと出かけたときのこと。会話の合間にポリポリポリポリ、数分おきにミンティア(アサヒフードアンドヘルスケアのタブレットのお菓子)を食べ続け、ついには1ケース空けてしまいました。Nいわく、「うちの会社の人、みんな仕事中にミンティアを食べててさ。それにつられて食べるようになったら、ミンティアがないとダメな体になっちゃった」のだそう。目の前に私という存在がいるというのに、ミンティアにばかり夢中になるとはどういうこと? 私とミンティア、どっちが大事なの? ……とまではさすがに思いませんでしたが、いったいなぜ、そんなにもミンティアに心を奪われるのでしょう。ミンティアには、人を魅了する秘密が隠されているのでしょうか。
その謎を解明すべく、ミンティアについて調べてみました。
今日の
ライター:
栗林弥恵
栗林弥恵


一度は引いたことがあるであろう、10円ガムの「当たり」。昔、近所のお兄ちゃんが「あの『当たり』を10枚集めて銀行に持っていくと、100円玉と交換してくれる」と教えてくれたのを真に受けて、計30枚集めて銀行に持って行ったことがあります(いい笑い者でした)。
そんな切ないお話からはじまる本日のお題は「お菓子の当たりを引いたことはあるか」。大人になった今、懐かしい思い出とともに「当たり」を求めて四苦八苦した幼い日々を振り返りましょう。
Photo by カズ@腰痛, Some rights reserved
調査期間:2010/8/3~2010/8/10
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数 532件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
栗本千尋
栗本千尋


この家で育ったからこそ、信じて疑わなかったこと。でも、ほかの家に遊びに行ったとき『もしかしてこれって、うちだけ?』と思ったり、自分の家にきた友人に指摘されて気付いたり……。わが家のちょっとおかしな習慣、ありませんか? 聞いてみました。
今日の
ライター:
栗本千尋
栗本千尋


「○○のバッカヤロー!!」
……そして彼からもらった指輪を、思い出と一緒に、海に投げ、涙が少しだけ出た。
私の「別れた恋人からもらったプレゼントの美しい処分方法」のイメージを小説風でお届けしました。実際、別れた恋人からもらったプレゼントってみんなどう処分してるのでしょうか? 別れた恋人からのプレゼントの処分方法についてアンケートを採ってみました。
調査期間:2010/9/9~2010/9/13
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数 598件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
ふくだりょうこ
ふくだりょうこ


無意識のうちに言ってしまう言葉ってありませんか。何の脈絡もなく、その言葉をつい口にしてしまっている……。わざとではないので、直そうと思ってもなかなか直らないんですよね。そして、その口癖を聞いてみると、普段の生活も少し垣間見えるような気がします。
ということで皆さん、どのような口癖を持っているのでしょうか。つい言ってしまう言葉について聞いてみました!
今日の
ライター:
朝井麻由美
朝井麻由美


"あいまい大国"ニッポン。
食事の席にて、「○○ちゃんは、今、彼氏"とか"いるの?」。
仕事の電話で、「それではまず、企画書"のようなもの"を弊社にお送りいただけますか?」。
日本人はどうしてこうも、あらゆる場面であやふやにしたがるのでしょうか。特に、色恋における、人々のあやふや具合ときたらあなた。お付き合いにいたる直前の、男女の激烈な駆け引きなんて、"あやふや"の応酬といっても過言ではありません。ところが、なかにはそのままあいまいな状態で「ん? この関係は何? 私たちって付き合ってるの? 付き合ってないの?」とズルズル続いてしまうこともある模様。
そんなことが許されていいのでしょうか。"あいまい"というわびさびが分からない私はお子ちゃま? 世の中のズルズルカップル(?)たちに、その実態のほどを聞いてみました。
調査期間:2010/8/3~2010/8/10
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数 532件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
栗本千尋
栗本千尋


「恋愛相談はできても下ネタはタブー」。わが家の姉妹間では、そんなデリケートな、無言の協定がありました。その協定を破って、お酒の席で過去の男性遍歴を暴露された日から、ちょっと姉を見る目が変わってしまったなんてことがあります。
皆さんにも兄弟・姉妹の「あまり見たくなかった一面」を見てしまった経験はないでしょうか?
今日の
ライター:
栗本千尋
栗本千尋


別段気にも留めていなかった相手なのに、「好き」と言われたらなんだか急に気になってきて、いつのまにか目で追っていた……なんて経験はありませんか?
私はあまりそういうことはない(そもそも「好き」と言われることもない)のですが。あまり意識していなかった人から告白されて付き合ったという人は、決め手はなんだったのでしょう? その気がない相手を振り向かせるにはどうすればいいの? 後学のために、聞いておきました。
調査期間:2010/9/9~2010/9/13
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数 598件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
J.B.河合
J.B.河合


小さいころ、好きなマンガのキャラになりきって友達と"ごっこ遊び"をした人は多いのではないでしょうか。人気キャラを誰がやるかでよくもめたものですよね。しかし今になってみると「このキャラの人生は大変そうだな……」なんて現実的に考えてしまうこともあるのでは? ということで、コブス会員の皆さんに「大変そうだから生まれ変わりたくないマンガキャラ」を聞いてみました!
調査期間:2010/8/3~2010/8/10
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数 532件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
桜まゆみ
桜まゆみ


一時期は仲が良かったのに、いつの間にか音信不通になってしまった人。何かのきっかけで大ゲンカして会えなくなってしまった人。
今は疎遠になっているけれど、もう一度会いたい人って存在するのではないでしょうか。社会人の皆さんに、「もう一度会いたい人」に関するエピソードを伺ってみました。
今日の
ライター:
栗本千尋
栗本千尋


日常のあらゆる場面で、気まずい出来事は、形や姿を変えて幾度となく私たちの前に現われます。自称・気まずさコレクターの筆者は、暇さえあれば周囲に気まずい出来事がなかったかと聞いて、自分も「うわ、それ気まずーい!」と言って興じるのが趣味です。
そこで、皆さまに珠玉の気まずいエピソードを聞いてきました!
今日の
ライター:
栗林弥恵
栗林弥恵


「このころが一番楽しかったなあ……」と、実家の押入れからアルバムを引っ張りだして、しみじみと思い出に浸るとき。もう戻れることはないからこそ、こう、胸をきゅっと締め付けられるような切なさを感じたりしますよね。アルバムの中で笑う、コラーゲンたっぷりな美肌の自分には戻れないわけで……。
もし今戻れるのなら、どの時代に戻りたいですか? アンケートをとってみました。
調査期間:2010/8/3~2010/8/10
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数 532件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
栗本千尋
栗本千尋


昔、友達にもらったプリンを冷蔵庫に入れて保管しておいたら、弟に食べられました。私の意識がプリンからそれる瞬間を彼は狙っていたのでしょう。挙げ句、「だって名前書いてなかったじゃん!」というヘリクツまで。その日から冷蔵庫に物を入れるときには名前を書くようになりました。
「弟よ、実は、あのことまだ根に持っているわよ」という筆者の宣言を皮切りに、皆さんにも「実はまだ根に持っているエピソード」を告白していただきました。
今日の
ライター:
ふくだりょうこ
ふくだりょうこ


「はい、じゃあこのページ、明日までの宿題ねー」、「え~」
こんな会話、懐かしいですよね。学生のころ、何よりも気が重かった宿題。
さて皆さまは、宿題と聞いてどんなエピソードを思い出しますか? ベタなものと言えば、夏休みのヒマワリや朝顔の植物観察日記などでしょうか。大人になっても忘れられない印象的な学生のころの宿題について聞いてみました。
今日の
ライター:
朝井麻由美
朝井麻由美


漫画やアニメは、自分でも言いたくなるような名言の宝庫。同じ漫画やアニメが好きな者同士で名ゼリフを言い合うと、「おっ、お前分かってるジャン♪」とお互いにいい気分になれるもの。いざ、日常生活で使ってみるにはちょっとキザで恥ずかしいものも多いですが、ここぞという場面で使えば、退屈な毎日に彩りが加わるかもしれません。そこで、今すぐ使える名言と、そのオススメの使い道をご紹介! あの名言の意外な使い方が分かる……かも!?
調査期間:2010/8/3~2010/8/10
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数 532件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
栗林弥恵
栗林弥恵


ガタンゴトン……ここは静かな電車の中。隣の人は、すやすやと気持ちよさそうに眠っています。今にももたれかかってきそうな、隣の人の重たそうな頭部。こんなとき、あなたは涼しい顔をしつつも、内心「あ~、隣の人ゆらゆらしてるよ、来る、きっと来る!」なんてそわそわしているのではないでしょうか?
そんなとき、皆さんはいったいどうしているのか、534人にアンケートしました。
調査期間:2010/8/11~2010/8/16
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数 534件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗


漫画・アニメの中に登場する車の数々。皆さんはいくつ思い出すことができますか? 車ってキャラクターのイメージを形作る上でも、一つのポイントになっていたりしますよね。有名な作品の中に登場する車を調べてみました。
今日の
ライター:
桜まゆみ
桜まゆみ


人の心の中には天使と悪魔が潜んでいるといいます。「天使の私はこう言ってるけど、悪魔の私はこう言ってる……ああ、どうしよう!!」なんて。さて、皆さんの中には「性格の悪い自分」って存在しているのでしょうか。534人(女性344人、男性190人)の社会人の皆さまにアンケートをしてみました。普段ひた隠しにしている心の中を、コッソリのぞかせていただきました。
調査期間:2010/8/11~2010/8/16
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数 534件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
栗林弥恵
栗林弥恵


好きなタイプを聞いたとき、「酒豪」、「下戸」など、お酒の強弱に言及する人をあんまり見ない気がします。けれど、ひとたびお付き合いがスタートすると、お酒の強弱による相性がある気がしませんか? 「この子、どんどん飲むな~オレ、ついていけないかも……」、「なんか全然ビール減ってないな~、もっと飲める人じゃないと楽しくない!」と、それぞれ好みが出てくることもあるのでは?
実際、お酒の強い異性と弱い異性はどちらがより人気なのか? アンケートをとってみました。
調査期間:2010/8/11~2010/8/16
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数 532件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
原宿
原宿


アラサー(30歳手前)ともなると、親や親類から「いつ結婚するの?」、「孫の顔はいつ見れるの?」などと、いらないプレッシャーをかけられるもの。結婚しようにも相手がいないのが一番の問題ですが、この不況の世の中、かつて「高学歴・高収入・高身長」とうたわれた女性視点の結婚三大条件もいくらかはゆるくなっているのかも……。
とは言え自立した社会人の女性の意見となると手厳しそう。まだ夢のある解答が聞けそうな女子高生に意見を聞くため、今回は街頭アンケート調査してきました。あなたの理想の結婚相手はどんな人?
今日の
ライター:
栗林弥恵
栗林弥恵


好きな人にフラれてしまいました。思いきってデートに誘ったら、あっさり断られたのです。「なんだよ、草食男子め……」。
……なんて、もんもんとしていたわたしが出会ったのは、80年代に全米で公開され、爆発的人気を呼んだTVシリーズのリメイク映画「特攻野郎Aチーム THE MOVIE」! う~ん、20代のわたしにはなじみのないタイトルだな~?と思いきや、キャラ立ちした4人の「特攻野郎」の友情にきゅん! むちゃくちゃな展開にハラハラ、フラれて痛んだ恋の記憶が吹っ飛ぶくらいにゲラゲラ笑ってしまいました(一人で)。久しぶりに出会った、気持ちがスカッとする映画。やっぱり男は"特攻"くらいじゃなくちゃね!
今日の
ライター:
栗林弥恵
栗林弥恵


片思いの真っ最中、できればうまく付き合いたいのが「ケータイメール」。送ったメールがなかなか返ってこなくて、何度も「新着メール問い合わせ」をクリックしたり、何か変なこと送ったのかなぁ、とメール内容を確認してしまったり。そんな歯がゆい思いをしたことがある人はいませんか。 (はいはいはーい!!)
なぜだか来ない返信メールほど、気になるものはありません。「なんで返してくんないの?」、「どんなメールなら返すのさ!」その疑問を20~30代の男女507人に、アンケートでぶつけてみました。
調査期間:2010/7/8~2010/7/13
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数 507件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
栗本千尋
栗本千尋


今年は猛暑が続き、ビールのおいしさが身にしみる夏ですよね。酔った開放感から、いつもの自分ならしないことを、しでかしてしまった人も多いのでは? ちなみに私は、普段「アイドルなんか好きじゃない!」と"アンチ・アイドル"の体裁を取っていましたが、酔った勢いで某アイドルの曲をダウンロードしたことがあります。
ということで、皆さんが酔った勢いでしでかしたことはなんでしょうか? 聞いてみました。
今日の
ライター:
ふくだりょうこ
ふくだりょうこ


「あ、花子……!」
「ちょ、太郎ってば、どうしてこんなところに!?」
……街中で元恋人にバッタリ。お互いがきちんと納得して別れることができた恋人なら、再会してもさわやかにあいさつできそうですが、気まず~い感じで別れてしまった恋人と偶然会ってしまったときのやるせなさと言ったらありません。
あなたはそんなに再会したくない元・恋人とバッタリ会ったら、どう対処しますか?
今日の
ライター:
栗林弥恵
栗林弥恵


今や、iPhoneのアプリで本も読めるし、ゲームもできるし、便利な機能の数々はビジネスシーンでも重宝されています。21世紀にドラえもんがいたなら、もしやそれはiPhoneのことだったのではないでしょうか? iPhoneアプリが「衣食住」のすべてに役立つ日も遠くないのかもしれません。そろそろわたしのアパートの部屋も契約更新が近づいているし……もしや、物件探しだってできるのでは? 調べてみると、ありますね~! 不動産アプリ。
数ある中から、ひとまずアットホーム株式会社が提供している「at home iPhoneアプリ」を試してみました。
今日の
ライター:
COBS ONLINE編集部
COBS ONLINE編集部


1983年から週刊少年ジャンプに連載され、テレビアニメや映画、さらにファミコンソフトにもなった「北斗の拳」。今、20~30代の世代には、伝説の暗殺拳「北斗神拳」を伝えられたケンシロウが繰り広げる闘いに胸を躍らせていた人も多いのではないだろうか。
実は筆者もその一人。今でも、秘孔を突くすばやい動きや、闘いに終わりを告げる「おまえはもう死んでいる」という名セリフは、脳裏に焼き付いている。
そんな北斗の拳。ネットを検索していたら「北斗の拳世代」の心を揺さぶるサイトを発見した。
今日の
ライター:
ふくだりょうこ
ふくだりょうこ


同じ人間と言えど性別が違えばナゾだらけ。「なぜそんな質問をするの?」っていう場面、時々ありませんか? というわけで、恋人から聞かれた変な質問&回答を集めてみました!
今日の
ライター:
J.B.河合
J.B.河合


駅や街中で見かけるカップルの姿。手をつないで仲良く歩く二人を見ているとほほ笑ましい気分にもなりますね。でも、なかには人ごみで堂々とキスをしたりと、本能の赴くままに愛を確かめるカップルも。「こんなところで……」と思う反面、「それだけ二人の世界に浸っているんだな」とも考えてしまいます。「欧米では普通」とも言われますが、このような公共での愛情表現を皆さんはどう考えているのでしょうか。調査してみました。
調査期間:2010/6/29~2010/7/3
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数 511件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
栗本千尋
栗本千尋


「第一印象は出会って2秒で決まる」などといわれていますが、必ずしもその印象が、実際の自分の通りでないこともありますよね。第一印象が違うと言われる人はどんな風に誤解されていたのか、また意外なギャップに出会ったエピソードを聞いてみました!
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗


お茶の間に笑いを届けてくれるバラエティ番組の数々。現在放送中の番組から過去の伝説的な番組の中から、皆さんがこれまでにもっとも「面白い!」と思ったバラエティ番組を挙げてもらいました。5位から発表します!
調査期間:2010/7/8~2010/7/13
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数 507件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
ふくだりょうこ
ふくだりょうこ


突然ですが、芸能人で初めて好きになった人は誰ですか?
私は小学生のときにテレビで見た藤井フミヤさんでした。テレビの画面を見つめてドキドキ。雑誌を開いて「はあぁ」とため息。
とういことで、皆さんが初めて好きになった芸能人って誰ですか!?
調査期間:2010/7/8~2010/7/13
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数 507件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
朝井麻由美
朝井麻由美


※この記事は霊感商法を推進するものではございません。
「あっ!! 後ろに小さい男の子の背後霊が見えるよ!」 中学生のころ、クラスの"自称霊感少女"に唐突にこんなことを言われた記憶があります。
霊感ゼロ、かつ、ビビリな私は、お化け関連の話は極力、ごめんこうむりたいのですが、もし霊が存在するのであれば、自分の後ろにいるソレくらいは知っておきたい。そこで『霊界似顔絵師』として日々、人の背後霊の絵を描いている「境みなと」さんに直撃してきました。
今日の
ライター:
桜まゆみ
桜まゆみ


毎年移り変わる流行やファッション。流行に合わせ、さまざまなオシャレを取り入れている方も多いのではないでしょうか。さて、コブス読者といえば主に20代~30代前半の男女が中心ですが、その世代が10代だったころ、「アムラー」……細まゆにルーズソックス、ミニスカに厚底の靴を履くファッションが爆発的に流行りましたよね。ほか、髪の毛をピンクや緑に染め、目の周りを真っ黒に囲うメイクをした「ヤマンバ」と呼ばれる摩訶不思議な少女たちも渋谷にたくさん出没しましたが、今はあまりお目にかかりません。男性も、いわゆる「ギャル男ファッション」が流行りました。
時代によって変わっていくファッションを、世代ごとの声とともに少し振り返ってみようかと思います。
今日の
ライター:
栗本千尋
栗本千尋


今や書店の一角を占めるようになった"恋愛マニュアル本"、読んだことはありますか? (私はいつも読んでいます)
最近の恋愛マニュアル本はというと、合コンの出会いにはじまり、婚活から離活まで、懇切丁寧にナビゲートしてくれます。でも、そんな手引きにも落とし穴はないのか……? 心配性の筆者は、そんなことを考えてしまいました。そこで、恋愛マニュアル本の通りに行動して、失敗した経験について聞いてみました。
今日の
ライター:
ふくだりょうこ
ふくだりょうこ


最近、カフェや料理屋さんなどのトイレに入って、思わず「ほぉ~っ」と声をあげてしまいそうになることがあります。トイレの内装が凝っているところって、多いと思いませんか? 筆者が一番驚いたのは、回転扉になっているトイレでした(ちゃんとカギはかけられます)。オシャレなお店にはかなわないかもしれませんが、個人の家でもインテリアについてちょっとしたこだわりがあるはず。ということで、周囲の社会人の皆さんにトイレのインテリアについて聞いてみました。
今日の
ライター:
桜まゆみ
桜まゆみ


学生時代は友達とよく漫画の話をしたなぁ、と思う今日このごろ。大人になると漫画のことよりも仕事や恋愛などの話題が増えていきました(遠い目)。ところで、皆さんにとって史上最高のギャグ漫画ってなんですか? 理由とともにアンケートしてみました。まずは5位から発表します。
調査期間:2010/7/8~2010/7/13
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数 507件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
栗林弥恵
栗林弥恵


「出身はどこ?」と聞かれ、「新潟県」と答えると、「たしかに色が白いもんね」と納得されます。その人の出身地によって、関連づけられる性格や魅力ってありますよね。
そこで、「この土地の出身者と結婚してみたいと思う都道府県」についてアンケートを実施してみました。
調査期間:2010/7/8~2010/7/13
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数 507件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗


たくさんの人が集まるシーンで、場の盛り上がりに一役買ってくれるのがパーティゲーム。飲み会や合コン、結婚式の2次会などでワイワイとゲームに興じたことのある方も多いのでは。体一つで楽しめる定番のパーティゲームにはどんなものがあるのでしょうか? アンケート結果をランキング形式でご紹介します。
調査期間:2010/6/14~2010/6/19
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数533件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
J.B.河合
J.B.河合


恋人の家や友達の家に泊まったとき、あるいはみんなで旅行に行ったとき、寝静まったなか誰かがポツリとつぶやいた寝言を覚えていませんか。もしくは朝起きて「昨日こんな寝言を言ってたよ」と報告された人もいるでしょう。今回は、印象に残った「おもしろい寝言」をアンケートで集めてみました。世にも奇妙な寝言ワールドをお楽しみください。
調査期間:2010/6/29~2010/7/3
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数 511件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
朝井麻由美
朝井麻由美


私「人見知りなので、初対面の人と話すのが本当に面倒で」
知人「私も! 慣れない人と話すとき、緊張するんだよね」
私「ん? 私は緊張はしないなぁ」
知人「えっ、そうなの? 人見知りって緊張から起こるんだと思ってたのに……」
こんな会話を知人と交わしていた際、一口に"人見知り"と言っても、いろいろな種類があるのではないか、という仮説が生じました。そこで、「人見知りだけの座談会」を開催! それぞれの人見知りエピソードをもとに、人見知りの実態を探ってみました。
今日の
ライター:
栗本千尋
栗本千尋


誰しも多かれ少なかれ、イタズラを仕掛けた経験を持っているのではないでしょうか?
筆者は小学生時代、"外見は納豆パック、中身は麦チョコ"というパロディ商品を購入し、友人のMちゃんに、本物の納豆にすり替えて渡すというイタズラを決行しました。
帰宅したMちゃんは、お母さんに「これ、納豆に見えるでしょ? でもじつは中身はチョコなんだよ」と自慢げに開封したら、中からねばついた納豆がひょっこり顔を出し、Mちゃんは虚言癖を疑われる羽目になったそうです。
私の話はさておき、皆さんはどんなイタズラをしでかしてきたのでしょうか?
今日の
ライター:
ふくだりょうこ
ふくだりょうこ


男友達と二人で自転車のパンクを修理しに行ったときのこと
自転車屋の店員さんが唐突に「これは自転車のムシが死んでますねー」。私は「は? 自転車のムシ?」となったのですが、友人はタイヤの空気を入れるゴムを見つつ、「あ、ホントだ」とひとこと。……自転車にムシなんて部品があったとは知りませんでした。
他のジャンルでも、「知っていると格好良く見えるかもしれない言動」があるはず。思い立ったが吉日ということで調べてみました。
今日の
ライター:
永田兄弟
永田兄弟


押し入れの整理をしていたら、子どものころに集めていた物が見つかり、ふと手を止めて思い出に浸ってしまう。そんな経験を誰でもお待ちではないでしょうか? 今となってはなぜあんなにも熱中していたのか分からないものばかりですが、それでも無性に懐かしいものです。子どものころに集めていたものについて、アンケートをとってみました。
回答人数:339人(女性のみ)
アンケート対象:COBS ONLINE会員
アンケート期間:2010/6/29~2010/7/3
今日の
ライター:
ふくだりょうこ
ふくだりょうこ


人を喜ばせたい。しかし、喜ばせようとして頑張ってみても、それが裏目に出て相手に嫌われてしまったり、失敗して気まずくなったり、となかなかうまくいかないこともありますね。喜ばせるコツがあるなら、ぜひとも学び、日常生活で活かしたい!
そこで、人を喜ばせるのがうまいと思われるホテルの支配人にコツを聞いてみました。
今日の
ライター:
朝井麻由美
朝井麻由美


ちょっとしたことでイライラし、何かとすぐに落ち込んで……。もっと精神的に強かったらいいのに、と思うことはありませんか? 私はあります。小さいことに一喜一憂せず、常に仏のような穏やかな気持ちでいられたら、もっとラクに生きられるはず。「ああ、強くなりたい」、そんな思いを胸に、都内にある真言宗のお寺『天光寺』にて修行の体験をしてきました。温室育ちの私は果たして、修行によって何か変われるのでしょうか。
今日の
ライター:
栗林弥恵
栗林弥恵


「若者のテレビ離れ」と最初に言ったのは誰でしょうか。確かにこのフレーズに耳が慣れたころから、筆者の周りでは「テレビのない生活」を送る人が増えています。いわゆるネット社会の影響かと思いきや、理由は多岐に亘るようで……。
テレビを家に持たない人々は、なぜテレビを捨てたのか。その真相に迫ってみたいと思います。(Photo by cjc4454,Some rights reserved)
今日の
ライター:
永田兄弟
永田兄弟


子どものころ、夢中になって集めていたものってありますよね。どうしてそこまで熱中していたのか……大人になったいま振り返ると、おかしかったり懐かしかったり、不思議な気持ちにさせてくれます。そんな子どものころに集めていたものについて、男性195人の方に聞いてみました。
調査期間:2010/6/2~2010/6/6
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数 534件(うち、男性は195人。ウェブログイン式)
今日の
ライター:
ふくだりょうこ
ふくだりょうこ


まったく縁がなかった男女が出会い、恋に落ちる……。
その時点で運命だと言われればそうですが、なかには信じられないようなドラマチックな恋をした人たちもいらっしゃいます。
「この出会い、きっと運命に違いない!」
そんなステキで(ちょっと憎らしい)エピソードを集めてみました。
今日の
ライター:
栗林弥恵
栗林弥恵


上京された皆さん、実家に帰ったときに「やっぱり故郷が一番!」と思う瞬間はありますか? 新潟県出身の筆者は、新幹線を降りて、地元の新鮮な空気を吸い込んだときや、かえるの鳴き声が聞こえる居間で、おばあちゃんが作ったトマトをかじるときにつくづく「地元って最高だ。ハレルヤ!」と思います。
そこで、上京経験のある男女に「故郷が一番!」と思う瞬間について聞いてみました。
調査期間:2010/5/24~2010/5/27
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数 155件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
原宿
原宿


もし、今アナタの手元に1億円あったら何に使いますか? マイホームの購入? それとも借金返済? 大人になると現実ばかり見てしまい「もし1億円あったら……」という空想話でも夢のない答えをしてしまいますが、同じ質問を純粋な子どもにぶつけたらどんな答えが返ってくるのでしょうか? 実際に聞いてきました。
今日の
ライター:
ふくだりょうこ
ふくだりょうこ


仕事をしていないときでも、うっかり仕事のクセが出てしまうことってありませんか?
私は学生時代に某化粧品会社の製造工場でバイトをしていましたが、つい化粧品のにおいをかぐのがクセになり、気がつくと化粧品会社のにおいが判別がつくようになっていました。これっていわゆる、職業病というモノ?
みなさん、多かれ少なかれ、そんな瞬間があるのではないでしょうか。
今回は「あー、これって職業病だなぁ」と実感した瞬間について聞いてみました。
今日の
ライター:
朝井麻由美
朝井麻由美


最近、ジワジワと人気急上昇中の「リアル脱出ゲーム」というイベントがあるのをご存知でしょうか。
そもそもインターネット上のゲームで密室などから抜け出すゲームのことを「脱出ゲーム」と呼びますが、それをリアルでやってしまおうというのがリアル脱出ゲームの趣旨。
2007年に京都で開催して以来、関西や東京近郊で回を重ね、今年1月の『東京リアル脱出ゲーム vol.4 ~廃倉庫からの脱出~』では、のべ2,612名を動員する盛況ぶりだったといいます。今回、本サイトライター陣きっての謎解き好きである私・朝井が、『東京リアル脱出ゲーム・シリーズvol.5 ~マジックショーからの脱出~』(4月29日~5月5日開催)に潜入し、ゲームを体験してきました。
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗


変わりダネのコーラシリーズが話題を集める今日このごろ。先月末に発売された「グリーンコーラ」や「ペプシバオバブ」もその一つですね。皆さんはもう飲まれましたか? 筆者はこれまでさまざまなコーラを試飲してきましたが、うっかりしたことにこれらを飲み比べることを忘れていました。ほかのサイトは発売日にしっかりと飲み比べていてえらいなあと思うのですが、あくまでもマイペースなコブス横丁も一歩出遅れつつも、今あらためてこれらを飲み比べてみることにしました。
今日の
ライター:
ふくだりょうこ
ふくだりょうこ


最近、ハタと気付いたのですが、今の10代ってみんな平成生まれなんですね。時が経つのは早いものです。「ちょっと前にはやってたあれさぁ……」なんてしゃべっていたら、「それいつの話ですか?」と10代の子に聞かれたりすること、ありませんか? そこで周りにいる20代、30代の方に10代との間にジェネレーションギャップを感じる瞬間はどんなときか、聞いてみました!
今日の
ライター:
J.B.河合
J.B.河合


ダイエットの定番と言えば「マラソン」。継続すれば確実に効果が出そうなので、一度は挑戦したという人も多いのではないでしょうか。でも、球技などとは違い、淡々と走り続けるマラソンには面白みを感じられない人もいるはず(僕もその一人)。そこでふと気になったのが、ランナーは走っているとき何を考えているのか。一見、変化のないマラソンを楽しむヒントはそこにあるのかもしれない。ということで、マラソン好きに「ランニング中に考えていること」を調査し、実践してみました!
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗

女性は男性のどんな匂いを「くさい…」と思っているのでしょうか。通勤電車や会社内、または日常生活において出会うさまざまなにおいの中で、女性が男性に対して不快に思っているにおいについて調べてみました。
調査期間:2010/4/21~2010/4/28
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数 489件(ウェブログイン式)
Photo by Ching-Hsiang
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗


クセ毛の人にとって雨は大敵です。変な風にカールはするし、無駄にボリュームは出るし、まとまりの悪いことこの上ない。とくに筆者はクセ毛でもありながら、剛毛であり、さらにボリュームも人一倍多いため、寝起きなんてもはやドリフの爆発コントさながら、収拾のつかない状態になっていることも多いのです。梅雨のシーズンも近づいております。なんとかする方法はないのか、美容師の方に伺ってみました。
今日の
ライター:
ふくだりょうこ
ふくだりょうこ


小さいころは両親の言うことをうのみにすることもしばしば。「お父さん(お母さん)の言うことは全部正しい!」と思っていた人もいるのではないでしょうか。
ところがどっこい、それは両親が自分をからかっただけで……。信じ込んでいて、成長してから違うと気付かされて恥ずかしい思いをしたこと、ありませんか? 今でも忘れられない両親がついたかわいい(?)嘘を、聞いてみました。
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗


どの電話機を見ても、数字の0の両サイドに必ずあるのが「#」と「*」。何のためにあるのでしょうか。昔、ポケベルが全盛の時代には、本文の文字入力をする前に「*2*2」と入力しなければいけなかったり、最近では留守番電話にメッセージを吹き込んだあと、終了のサインとして「#」を入力するということも。通信機器の記号に関する取り決めの管理などを行っている、日本ITU協会さんに聞いてみました。
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗

分かっちゃいるけどやめられないのが、においの強い料理。おいしそうなにおいに誘われてつい食べてしまったけれど、あとで他人から口臭を指摘されて……なんて、経験のある方も多いのでは? においのある料理を食べて失敗したエピソードについて調べてみました。
調査期間:2010/4/21~2010/4/28
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数 489件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
朝井麻由美
朝井麻由美


このところ、漫画『ONE PIECE』旋風がとどまることを知りません。最新刊(57巻)は初版発行部数300万部と日本記録を更新し、昨年末は映画『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』が大ヒット。『週刊少年ジャンプ』での連載では、その内容の一部が発売前に「YouTube」で流出するなどのネタバレ騒動にも発展していました。
読者の心をつかんで離さない『ONE PIECE』の魅力の一つは、“泣けるエピソード”が豊富な点ではないでしょうか。とにかく泣ける。いちいち泣ける。今回は、そんな『ONE PIECE』での感動シーンランキングを開催します! 『ONE PIECE』を読んだことのない人や、これから読もうと思っている人は、お楽しみが半減するため見ない方がいいかも!? 読者が選ぶ涙無しには語れないシーンで、1位に輝いたのは? ハンカチのご用意をお忘れなく……。
※以下、ネタバレしている部分ございますので、ご注意いただきご覧ください。
COBS ONLINE会員調査(ウェブ ログイン式)
有効回答数:302
期間:3月10日~3月15日
(C)尾田栄一郎/集英社
今日の
ライター:
桜まゆみ
桜まゆみ


喫茶店でコーヒーや紅茶を頼んだときについてくる、小さなミルク、「コーヒーフレッシュ」。1970年代に生クリームの代用品として開発された、植物性脂肪と乳成分を主原料としたものです。友達に言ってもあまり賛同は得られないし用途は間違っていると思うのですが、コーヒーフレッシュってそのまま飲むとおいしいんですよね。私はコーヒーはブラック派です。でも、スイーツとコーヒーを一緒にいただくように、コーヒーフレッシュとコーヒーを別でいただくのが好きなのです(外ではやりませんが)。非難されがちなこの意見ですが、一つ皆さまにお伝えしたいのは、とにかくコーヒーフレッシュはおいしいんだということ。
今回は、いろんなコーヒーフレッシュを飲み比べてみようと思います。マクドナルド、ドトールコーヒー、エクセルシオールカフェ、フレッシュネスバーガーでもらった4種類のコーヒーフレッシュを用意しました。
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗


小学校のころは、日常生活から将来の夢、夏休みの読書感想文に至るまで、さまざまなシーンで作文を書かされましたよね。どんな作文を書いていたのか、皆さんは覚えていますか? 数名の男女に小学校1年生のときに書いた作文を見せてもらいました。テーマは「将来なりたいもの」です。
今日の
ライター:
ふくだりょうこ
ふくだりょうこ


『キュン……!』
若い女性同士の会話でときどき「胸キュン」、「キュンキュンした」などと飛び出すことがありますが、実生活では一体、どんなときに起こり得るのでしょうか。
そもそも、「胸キュンってなに?」という話なのですが、その定義はさまざまのようです。
「胸を締め付けられる感じ」(24歳/女性)、「ほんの一瞬のときめき」(27歳/女性)、「持続しない恋心」(26歳/男性)、「一瞬、世界がカラフルになる」(28歳/女性)、「焦燥感」(29歳/男性)、……と人によってそれぞれであるために、胸キュンする瞬間も十人十色。ただ、男性は「キュンとしたことを感じること自体まれかも」という人が多いよう。言われてみれば、ああ、あれがキュンってやつ? ということが多いようです。おまけにキュンとしたとしても、若干マニアック(?)な内容になることも……。
というわけで、恋愛以外も含めて、キュンとする瞬間、聞いてみました!
今日の
ライター:
吉住夏樹
吉住夏樹


「何となく気になるアイツを、いつの間にか好きになっていた!」なんて、恋愛漫画や小説でよく見掛けるパターン。今回はこの「なんだか気になる」から好きに変わる瞬間はどういうときなのかを考えたいと思います。あなたはどのようなタイミングで境界線を越え、「この人が好きだ!」と思うようになりましたか?
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗


コインランドリーにいる女性は3割増にかわいく見えるという梅田編集長。「スキー場のゲレンデにいる女性がかわいく見えるのと一緒で、意外なシチュエーションが異性の魅力を引き立てている」とも。僕も以前はコインランドリーを使っていたことがあったけど、女性と二人きりになって、妙にそわそわした気持ちになったこともあったなあ……(別に何があるというわけでもないのに)。
そんな意見に対して、「まったく分からん!」と言うのは、コブス横丁ライターの栗林弥恵さん。「洗濯をしているところを見られている時点で恥ずかしくて恋心がどうのこうのなんて、気持ちにすらならない」んだとか。栗林さんの友人で、実家暮らしが長かったためにまだコインランドリーを使ったことがないというMさん(服飾系/24歳女性)を交えて、コインランドリー3割り増し説の是非について談義をしてみました。もちろん、コインランドリーの中で。
今日の
ライター:
栗林弥恵
栗林弥恵


学生のころよりも、働き出してからの方が「母の日」に重みを感じたりしませんか? 特に学生のころ、しょっちゅう母親とけんかをしていた私にとっては、母へ素直に「ありがとう」と言えるようになって、やっと少しは大人になれたのかなぁ、なんて思います。これが男性ならもっと、照れくさくて意地を張ってしまったりするものなのでしょうか。
そこで、普段はなかなか母親に向かって素直になれない20代男性から募集した、母の日だからこそ言える「お母さんへのメッセージ」を紹介します!
今日の
ライター:
ふくだりょうこ
ふくだりょうこ


自己紹介や、自己アピールをする場で、何を話して良いのか分からなくなるときってないですか?
手短にズバリと自分を言い表すことができればいいけれど、これがなかなか難しいもの。名前、年齢、趣味と、いろいろ言い足せば足すほど、印象はぼやけ、何を伝えたかったのやら……。
そこで、端的に紹介すると言えばキャッチフレーズ。自己紹介のときにキャッチフレーズをつければ、一発で覚えてもらえそうな気がします。
と言うわけで、いろんな人に自分で自分にキャッチフレーズをつけてもらい、自分に最適なキャッチフレーズは何か探ってみました。
今日の
ライター:
栗林弥恵
栗林弥恵


まるで床の上をスススーっと滑るかのように後進していく「ムーンウォーク」。マイケル・ジャクソンにあこがれる人でもそうでなくても、思わずまねしたくなるこの技。
なんとかあのムーンウォークをマスターしたい! そこで、数多くのアーティストPVやコンサート、テレビCMなどで活躍しているダンサー、海藤莉那(かいとう・まりな)さんに教えてもらうことになりました。ちなみにクラシックバレエやガールズヒップホップ、ジャズダンスなどが守備範囲だそうです。
――さて、「ビリー・ジーン」をかけながら……では莉那さん、お手柔らかにお願いします!
今日の
ライター:
永田兄弟
永田兄弟


春眠暁を覚えず。最近はずいぶんと暖かくなってきて、仕事中にもついウトウト……そんなこと、増えてませんか? とはいえ、寝るわけにはいかないのが大人のつらいところ。COBS世代の人たちは、一体どんな方法で仕事中の睡魔を振り払っているんでしょうか。皆さんが実践している眠気覚まし法について調査してみました。
調査期間:2010/4/6~2010/4/12
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数 500件(ウェブログイン式)
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗


ネット上では「これだからゆとりは……」といった論調がしばしばありますが、ゆとり世代の新入社員って本当にだめなんでしょうか。実際にそこまでやゆされなければならないほどの問題はあるのでしょうか。むしろ、ゆとり世代は勝手にイメージを植え付けられて苦労していることも多い? 就職をしているゆとり世代(※)の男女数名に話を聞いてみました。
※ゆとり世代の定義は、さまざまありますが、今回は、2002年度から新学習指導要領が実施された際に中学3年生であった1987年4月2日以降生まれの方を中心にお話を聞きました。
今日の
ライター:
ふくだりょうこ
ふくだりょうこ


もうすぐゴールデンウィーク! 今年は7連休という人もいらっしゃるのでしょうか。
でも、忙しい人って休日でも働いているイメージがあります。仕事を家に持ち帰って、働く場所が変わっただけ、といったような。聞いてみると、「休みの日に何をすればいいか分からない」とのこと。
……と言うわけで、自称・休日過ごし上手のYさん(販売/26歳/男性)とKさん(事務/29歳/女性)と共に、どうすれば充実した休日を過ごすことができるか一生懸命に考えてみました!
今日の
ライター:
ふくだりょうこ
ふくだりょうこ


テレビ番組のお宅訪問で、ちょくちょく冷蔵庫の中身が検証されていますが、冷蔵庫ってその人の個性と生活を垣間見ることができる場所。
そして、食べ物を冷やしている場所であるはずなのに、食べ物じゃないものが入っていたり……。
私の周囲には「電池を冷蔵庫に入れている」という人がいましたが、こんな風に冷蔵庫に「食べられないモノ」を入れている人はいるのでしょうか?
……と言うわけで、冷蔵庫の中にあるまかふしぎなものを調査してきました!
今日の
ライター:
朝井麻由美
朝井麻由美


漫画や小説の世界において、世界一、殺人事件の現場に居合わせる存在として思い浮かぶのは「探偵」だろう。密室、山荘、お屋敷……彼らの行く先々では、どういうわけだか毎度必ず事件が起こる。
そんなに毎日のように身近で殺人事件が起こるのは御免被りたいが、鮮やかな推理で真犯人を導き出す「探偵」という職業は魅力的。そんな探偵諸君を育成する「探偵学校」も存在するらしい。実際には、探偵が殺人事件を担当することはないと分かっていても、あこがれの探偵職をのぞき見してみたい! 探偵学校も運営する探偵歴38年のベテラン探偵、オハラ調査事務所の所長・小原誠探偵に突撃取材を試みた。
今日の
ライター:
ふくだりょうこ
ふくだりょうこ


『浮気』。
しちゃいけないって分かってるのにしちゃう。
しちゃいけないって分かってるからバレたときにあたふた。
人間、慌てると何を言い出すか分かりません。
ある友人の元カレは、浮気がバレたときに
「○○○○(某イケメンアーティスト)みたいになりたかったんだ!」
と言ったんだとか……。要はモテてみたかったんだ、と言いたかったらしいんですが、何のことやらさっぱり。
今回はそんな追いつめられたときに、うっかり男性が言ってしまった「迷言」、集めてみました。
今日の
ライター:
ふくだりょうこ
ふくだりょうこ


本の中には専門的な分野の人が読めば重要な資料だったとしても、私たちからすれば「それ、誰が読むの?」、「何の役に立つの?」というものがあります。しかるべき人が読めば思考を展開していくための重要な材料になりえるのでしょうが、一般ピープルが読んでも何が何やらさっぱり! でもそういう本に限ってなんだかおもしろそう! と言うことで、今回は「それ必要?」と思わず問いたくなるような本(失礼)を大学図書館に勤めているIさんにお尋ねしてみました。
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗


ネクターを自動販売機で見かけるとつい買ってしまうんです。とろりとした口当たりといい、濃厚な桃の風味といい……。高価な桃を食べたときとまでは言わないまでも、ここまでお手軽に「桃欲」を満たせる飲みものもないなあと思ってます。1964年の発売開始から今年で46周年を迎えたネクター。製造元の不二家さんに思いの丈をぶつけてみました。
今日の
ライター:
桜まゆみ
桜まゆみ


昨日4月1日はエープリルフールでした。インターネット上でも毎年さまざまな「えっ!?」というウソ情報が流れたりします。そんな周囲に影響を受け、私も「今年こそ面白いうそをつこう!」と張り切ってみたのですが、笑えるネタがなかなか思い浮かばず。しかし、うそを思う存分楽しんだ人もいらっしゃるようです。社会人のみなさまがエープリルフールに体験した「面白いうそ」にはどんなものがあるのか聞いてみました。
今日の
ライター:
ふくだりょうこ
ふくだりょうこ


「おはヨーグルト!」……などとオヤジギャグを言って、つめた~い目で見られたこと、ありませんか?
ついつい口にしてしまったつまらないギャグを言ったときのあの空気と言ったら。
でも、個人的には好きです。男性もウケることはあまり望んでいないそうですが、そんなこと言って、実は鉄板ダジャレとか持ってるんじゃ?と思い、たびたびオヤジギャグを発している知人(男性)に聞いたところ、「バカ!」と一喝。
「オヤジギャグっていうのはそんな簡単なもんじゃないんだ! こう、言葉のキャッチボールの中で生まれるものであって……」とうんぬん、ぬんぬん……。
何やら奥が深そうです。
でも、どうせ言うならウケてみたい!
……ということで、オオスメオヤジギャグを調査&実際に試してみました!
今日の
ライター:
栗林弥恵
栗林弥恵


中学生のとき、「ちょっといいな♪」と思っていた男の子にお土産の八ツ橋をあげたことがあります。八ツ橋の上箱には「老舗」の文字があるのを見た私は、なにか言葉を添えようと、「これは京都でも『ろうぽ』の品で……」とちょっと得意げにほほ笑んでみました。彼は冷たく「しにせ、ね」と一言。今でも眠る間際にこのことを思い出しては「のあー!」と深夜に叫びだしそうになります。
知ったかぶりが周りにバレた瞬間。それは冷や汗どころか冷水をぶっかけられるような衝撃ですよね。あなたにもそんな経験はありませんか? そんなみなさんの「知ったか恥エピソード」を紹介します。
今日の
ライター:
桜まゆみ
桜まゆみ


突然ですが、みなさんには「なんでも話せる友人」はいますか? いるとすれば何人ぐらいいますか?
学生時代とはちょっと「友人」の考え方そのものが変わっているような気がします。社会人のみなさんには、「なんでも話せる友人」って何人いるのでしょうか? ランキングは、こちら!
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アンケート概要:調査期間2010/2/24~2010/3/1
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数462件(webログイン式)
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今日の
ライター:
栗林弥恵
栗林弥恵


「140文字でつぶやくSNS」として広まりつつあるTwitter。さまざまなところで「新たなコミュニケーションツール」と言われていますね。私自身も、ちょっとした報告などをTwitterを通して友人間で共有することもあるけれど……。これが本当に「新たなコミュニケーションツール」ならば、人間のコミュニケーションツールの一つ「声で話すこと」の代わりに「Twitter」でコミュニケーションしたらどうなるの?
この疑問を解消したい! どうせなら楽しく! というわけで急きょ、同じ空間で顔を合わせつつ、Twitterのつぶやき(以下、ツイート)のみで飲み会をしたらどうなるか? 実験してみました。
今日の
ライター:
原宿
原宿


去る3月14日はホワイトデーでしたが、僕は何をお返しするのか迷ってしまい、揚げ句何も渡せずじまいでした。バレンタインはチョコレートと決まってますが、ホワイトデーのお返しって何を贈ればいいのか今一つわからなくないですか? 普通のお菓子だけじゃちょっと味気ない気もするし、かといって気合を入れすぎて引かれるのも困る……。そこで今回は恋愛経験豊富な知り合いの女子の皆さんに、「もらってちょっと困ったホワイトデーのお返し」を聞いてみました。
今日の
ライター:
ふくだりょうこ
ふくだりょうこ


「もう君しか見えない!」
「太郎さん!」
……とドラマや小説で見かけるラブシーンでささやかれるロマンチックなセリフ(とは言え、こんなセリフはとんと聞きませんが)。
実際はそんなこと言わないでしょー! 言われたら言われたで引いちゃうし! ……と思いつつも一回ぐらいは言われてみたいセリフってありませんか?
今回は異性に言われたい(※ただし実際に言われたら引く可能性大)セリフを集めてみました。
今日の
ライター:
桜まゆみ
桜まゆみ


薄っぺらな愛情なんて、いくらもらってもむなしいもの。大好きな彼には、より深く愛されたい。それってきっと、女性なら誰しもが抱く思い。
さて、一般的には「外見が良い女性がモテる」なんて言いますが、それってあくまで「つかみ」の部分、つまり恋愛のはじまりの時期だけにすぎないお話なんだそうです。それでは一体、本当に深く男性に愛される女性ってどんな人なのでしょうか? 「彼と別れたくないときに読む本~フラれない女5つのルール~」(大和出版・下記の関連リンク参照)の作者で、これまでに3万件以上の恋愛相談に乗っている恋愛相談師のマーチン先生に聞いてみました!
今日の
ライター:
栗林弥恵
栗林弥恵


「だっちゅ~の」って覚えていますか? フジテレビのバラエティー番組「タモリのボキャブラ天国」で有名になったパイレーツのギャグでした。1992年10月14日より放送が開始され、幾度となく番組名が変更されつつも、その後の人気お笑い芸人を多数輩出し、流行語大賞まで生み出した懐かしのお笑い番組です。そこで、あのころ一番好きだったキャブラーを20代~30代の男女にアンケート! それぞれのネタが発表される直前に使われていたキャッチコピーとあわせて紹介します。ぜひ、にやにやしながら当時を振り返ってみてくださいね。
(アンケート方法:COBS ONLINE会員調査(ウェブ ログイン式)、対象人数:462件、期間:2010/2/24‐/3/1、有効回答数462件)
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗


総理大臣に会うにはどうしたらいいのか。僕のような一般人からしてみれば、雲の上の存在であるがゆえに、会う方法があるのなら知りたいと思う。もちろん、政治の小難しい話なんかはできないので、「今日なに食べた?」とか「その服ってどこで買ったの?」程度の日常会話しかするつもりはないのだけれど。
内閣府の政府公報室というところに聞いてみた。
プルルルルル……(電話の音)
今日の
ライター:
ふくだりょうこ
ふくだりょうこ


占いの種類といったら、かなりの数があります。おなじみ星占い、血液型、タロット、手相……など。そんな中で、最近、『インタラクティブ占い』なるものを発見しました。
……なんでしょうか、これは。
このインタラクティブ占い、最近、雑誌やTVで見かける男性ユニット・NOT FOR SALEという人たちが行っているのそう。NOT FOR SALEは4人の占い師とMC、DJ、VJ(ビデオ・ジョッキー)による7人組ユニット。プライベートサロン(写真)での占いのほか、ライブで占いと音楽、映像などと融合させたパフォーマンスも行っているのそうです。
今回は、インタラクティブ占いについて、NOT FOR SALE のリーダー・Junoさんにお話を聞いてみました!
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗


一度は退会したはずのmixiに復活する人がいる。決意を固めてやめたようにも見えたけど、どうしてそんなにあっさりと復活してしまうのか。Twitterなどの新しいコミュニケーションツールが勢いを増していても、やはりmixiには人を引き付けるなにかがあるということ? 実際に「mixi復活」をしたという2名にその理由を聞いてみました。
今日の
ライター:
栗林弥恵
栗林弥恵


「ねえ、弥恵(筆者の名前)っていつも同じポーズだよね」
ある日、わたしのデジカメを見ながら、友人がそうつぶやきました。た、確かに、どの集合写真も、どのソロ・ショットも(ナルシストですみません)同じポーズ。いえ、決してポーズがマンネリしているわけではございません。これらのポーズは、すべてわたしが高校~大学時に「プリクラでいかにかわいく写るか」を研究・試行錯誤してきた結果なのです。なぜか、プリクラブームを駆け抜けた世代はその後のデジカメ生活のなかで、そのたまものとも言える「あのころの名残」を出してしまう! ゆえにそれらはプリクラ世代が編み出した、写真にかわいく写る「黄金ポーズ」なのです。
そんな「使えそうでたぶん誰も使わない」みんなの黄金ポーズを紹介しちゃいます。
今日の
ライター:
原宿
原宿


今でこそインターネットのない世界なんて想像できないですが、ネットが一般に広まったのはつい10年ほど前の出来事。わずかな時間で爆発的な進化を遂げている中で、現在インターネットユーザーの皆さんには、ネットに初めて触った瞬間、使い始めたきっかけみたいなものがあったはず。インターネットってどういう理由で皆さん使い始めるんでしょうか? 身近な知り合いの声を調査してみました!
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗


夜中に食べるめん類がうまいという人は多い。僕もそのうちの一人だが、みなさんはどうだろう。もちろん、「太るかもしれない」なんてことは考えないようにするのが定石だが、結果として多少、腹回りがふくらんだとしても快楽の引き換えと考えればいたしかたあるまい(と、することもできる)。ではなぜここまで夜中のめん類は人を魅了してやまないのか。日本コナモン協会のメンバーで無類のめん類好きという沖山さんに話を聞いた。(photo by Nao Iizuka)
今日の
ライター:
ふくだりょうこ
ふくだりょうこ


春は卒業式シーズンですね。
社会に出てからというもの、「卒業」なんて甘酸っぱいものからはすっかり遠ざかってしまいました。あれも青春の1ページ……。
……と思いきや、ある日、男友達が「オレ、ついに少年ジャンプから卒業したぜ!」と意気揚々と言ってきました。なるほど、大人になってからも卒業はできるようです。
と言うわけで、今回はコブス世代が「卒業したいもの」、「最近卒業したもの」について聞いてみました。
今日の
ライター:
栗林弥恵
栗林弥恵


小さいころから英会話教室に通っていたわけでもない。長期留学をしたわけでもない。学校でも英語の成績はいまいち……。そんな、英語力ゼロの筆者からすると「え、なんで!?」と思えるほど英語がぺらぺらの人たち。
「どこで、どうやったらそんな風に英語が話せるようになったの?」聞かずにはいられない、この疑問を彼らに投げかけてみました。(Photo by AnyaLogic,some rights reserved.)
今日の
ライター:
原宿
原宿


一家に一台は必ずある「炊飯器」。普通はお米を炊くのに使うわけですが、やり方次第でちょっと意外な料理にも使えちゃうとか。今回は家族や恋人に見せてあげたら「こんなことできるんだ!」と一目置かれそうな炊飯器レシピをご紹介します!
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗


会議や商談などのビジネスシーンでは、何かと相手を納得させる話術が求められたりするものですが、口ベタな筆者はいつも大苦戦。もっとウマいこと言えたらいいのになあといつも思います。ただ、今から卓越した話術を身につけることは難しいとしても、相手を納得させるためには、もっとなにかできることがあるような気もしています。テレビの通販番組などでもおなじみの実演販売人・マーフィー岡田さんに"相手を納得させるコツ"、伺ってきました。
今日の
ライター:
ふくだりょうこ
ふくだりょうこ


先日、男友達の恋人だと名乗る女性から電話がかかってきました。
「あんた、うちのカレと浮気してるでしょ!」
もちろん、誤解です! ……が、その女性は恐ろしいけんまくで電話口で怒鳴っています。「今からそっちへ行ってやるから!」ぬれぎぬゆえに、不謹慎ながらもちょっとワクワクしてしまいました。これっていわゆる、修羅場というやつかしら!?
恋の三角関係に限らず、嫁しゅうとめバトルやご近所トラブルなどのいわゆる「修羅場」はお約束ですが、実際には日常生活でそういった体験をする方はいらっしゃるのでしょうか。そして、その修羅場をどう切り抜けたのでしょうか。
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗


右も左もiPhoneだらけだ。旧世代の携帯電話を使う身としては「一体iPhoneの何がいいのか」とむやみに反発したくなる気持ちもある。だが、気にはなる。むしろなんか機種変更しちゃおうかなという気持ちすらある。困ったものだ。好奇心が煽られすぎている。その要因はさまざまに考えられるが、一つにはiPhoneアプリの「セカイカメラ」がものすごく気になっているということもある。各メディアに取り上げられ、いずれはTwitterを超えるサービスにもなると言われている。なんとなく過剰反応のような気もしているのだが、それははたして本当におもしろいのだろうか。
今日の
ライター:
栗林弥恵
栗林弥恵


ゆるふわなロングヘア、紅茶色のパッチワークがあしらわれたロングスカートで登場した森ガール・スタイルの森さん(仮名:22歳/保育士/女性)。5分遅れて、ぐるんぐるんに巻かれた盛りヘアに、ピンヒールをコツコツ鳴らして現れたのは、盛り髪ギャル(以降、本文では盛ガールと呼ばせていただきます!)スタイルの盛さん(仮名:23歳/ホステス/女性)。両者話題(!?)の「森ガール」と「盛ガール」。同世代女性でありながら、南極と北極くらい対照的な雰囲気を持つ女性が同じ空間で真剣トークしたらどうなるのか、のぞいてみたい!
ということで、突然ですが、初対面となるこの二人を突然呼び出してみました!
今日の
ライター:
栗林弥恵
栗林弥恵


家に帰ったら、スウェットに着替えて、ポテチとコーラを用意してTVの前にスタンバイ。深夜の放送、日々のお楽しみに借りてくるDVD。一度ハマると、まるでルーティンワークのように、日々の生活に溶け込む「海外ドラマ」。
あなたが目の下にクマをつくってずっぽりハマった海外ドラマは? アンケートで本当に人気の高いドラマを調べてみました。(アンケート方法:COBS ONLINE会員調査、WEB ログイン式、対象人数:459件、期間:2010/1/27~2/1)
今日の
ライター:
桜まゆみ
桜まゆみ


1997年ごろのヒット曲で「愛されるより愛したい」という曲がありましたね。私は当時中学生でしたが、恋愛に目覚めたばかりの女子たちの中で、生意気にも「○○ちゃんは愛したい方? 愛されたい方?」なんて話で盛り上がった記憶があります。まさに青い春。青春ですね。さて、きっと今となっては中学生時代の想像を超えた幸せや痛みなど、恋愛の面白さを経験したであろう社会人。コブス読者のみなさんは、「愛したい派」と「愛されたい派」どちらが多いのでしょうか? アンケートをとってみました。
期間:2010/1/27~2/1
対象:459名/COBS ONLINE会員
方法:WEBログイン式
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗


コンビニや薬局などで見かける栄養ドリンクの数々。目移りするくらいたくさんの種類があって、選ぶのに迷うという方も多いのでは。少量でありながら、瓶に入っているあの重量感。価値あるものがそこに入っているという感じがするのです。例えばこれがお手軽なペットボトルに入っていたとしたら、「こんなもん効かないよ」といった風に、残念な気持ちにもなるのではないでしょうか。僕にとっての栄養ドリンクとは常に瓶の中に入っていてしかるべきもの。そんな気がしてやまないのです。
では、なぜ栄養ドリンクの多くはこうした瓶を採用しているのか。栄養ドリンクの大御所の一つ「リポビタンD」(以下:リポD)を開発する大正製薬さんにお話を聞きました。
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗


猫はいいですね。あのひょうひょうとしたたたずまいといい、無駄のないフォームといい、そして時にはベッタリと甘えを見せつつ、ポーンと突き放すような気まぐれさもあって、常に自由奔放のゴーマイウェイ。それが人間の男だったら、容姿端麗で、運動神経抜群で、なおかつちょっとスカしたところもあって、女性を魅了してやまないクールガイなのではなかろうかと、僕は内心、彼らをどこかで見習いたい気持ちすら持っているのだ。
しかし、そんな猫ちゃんのことでどうにも気になっていることがある。それは家猫でなく、野良猫のこと。そう、考えてもみてほしい。季節は冬である。木枯らしが吹き荒れる、寒い冬である。彼らはどのようにして日々を過ごしているのか。寒くはないのか。辛くはないのか。「飼い主のいない猫」の問題に取り組む「東京都福祉保険局」にお話を聞いた。(photo by matsumur)
今日の
ライター:
ふくだりょうこ
ふくだりょうこ


普段、冷たい男友達が優しくしてくれたり、姉御肌の女友達が実はものすごくお菓子作りがうまかったり、といつの世もギャップにはドキッとしてしまうもの(たまにはイメージダウンなこともありますが……)。いつも元気な女友達が映画を見て涙がほろり……なんて同性でもドキッとしてしまいます!
今回はそんな思わずときめいたギャップを集めてみました。
今日の
ライター:
朝井麻由美
朝井麻由美


朝のテレビに雑誌にウェブに、占いを見かけない日はなく、一種の飽和状態にある昨今。
占いサイト『筋トレ』を運営する石井ゆかりさんは、どこか心に引っかかって離れない占いで、ここ数年ジワジワとファンを増やし続けています。ほかの占いとはどこか違う、一度読んだら忘れられない独特の語り口。迷ったときには何度も読みたくなる、不思議な魅力が石井さんの占いにはあります。当たっている気がする、という声が続出するのはなぜなのでしょうか。
『筋トレ』で第7回Webクリエーション・アウォードのWeb人賞も受賞した石井ゆかりさんに、その占いの秘密をたっぷり伺いました。
今日の
ライター:
栗林弥恵
栗林弥恵

「人が死ぬのはいつだと思う?―(中略)人に忘れられたときさ!」(Dr.ヒルルク)
ガーン! これは人気少年漫画『ONE PIECE』(作:尾田栄一郎)より抜粋したあるせりふ。この漫画には、田舎のおふくろさんが作った肉じゃがのようにじ~んとくる名言から、びしっと家訓にしたくなるような名言までテンコ盛りですよね。知ってる方も多いと思いますが。
本作の名言はいろいろ話題になっているけど、実は目立たないところにはもっと、グッとくる名言がたくさんあるのです。
ONE PIECEを愛してやまない私が、周囲のファンに「この言葉が大好き」という言葉を選んでもらい、厳選して紹介します。これをきっかけに興味を持ってもらえるとうれしいです!
今日の
ライター:
永田兄弟
永田兄弟

ソースせんべい、うまい棒……子供のころよく食べた駄菓子。東京・恵比寿に、そんななつかしの駄菓子をたくさん食べられる「駄菓子バー」なるものがあるという話を耳にしました。駄菓子とお酒……子供の食べ物と、大人の飲み物。一見してあまり相性が良さそうには思えないのですが、もしかすると意外に合う組み合わせなのかも。さっそくお店へと向かい、ビールと駄菓子の相性について検証してみました! 果たしてビールと駄菓子は合うのでしょうか?
今日の
ライター:
根岸達朗
根岸達朗


千円でべろべろになるまで酔える居酒屋を略して「せんべろ」と呼ぶそうです。酒豪で知られた作家・中島らもさんが、自著『せんべろ探偵が行く』でこの名を使い始めたことがきっかけで広まったとか。この不況下で懐事情のさみしい飲んべえにはたまりませんね。一度飲み会に行ったら3,000円は軽く飛んでしまう時代に、1,000円でべろべろになれるってどんなサービスなんでしょうか? 都内の有名店を回ってみました!
今日の
ライター:
栗林弥恵
栗林弥恵

ズレたメガネをくいっと直す、あのしぐさ。オフィスシーンで、満員電車で、映画館で涙を流したあとにこっそりと……メガネ愛用者なら誰でも無意識にしていますよね。
メガネをかけた“メガネ男子”が大好きな女子は、あのしぐさにキュンときてしまうことも(筆者はあります)。
そこで、以前こちらでもご紹介したスーツメガネ喫茶「株式会社LOVEALL」の店長・千早さん直伝の“カッコよくメガネをくいっと直すしぐさ”4パターンをご紹介しましょう。さらに、それぞれのパターンに、メガネ男子をこよなく愛する5人の女性から点数とコメントを付けてもらいました。
今日の
ライター:
原宿
原宿

最近ほんとに冷え込みますね。寒い冬の何よりの楽しみと言えば、やはり熱いお風呂で足の先まで温まること。
たまにはゆずなんか浮かべてゆず風呂にすると、いつもと違ったお風呂の様子に何だかワクワクするし、血行促進効果や保温効果も高まって、一石で三、四鳥ぐらいは落とせます。
で、ふと気になったのですが、ゆず以外にもお風呂に入れるといいものってあるんでしょうか? 温まりそうなものを三つほど選んで早速実践してみました!