今年も東京ビックサイトで、同人誌即売会「コミックマーケット83」(C83)が開催された。2012年のC83では、日本マイクロソフトがコミケ初出展を表明。実際の日本マイクロソフト出展ブースはどのようなものだったのか。早速チェックしていこう。
[01:10 12/30]東芝は27日より、dynabook REGZA PC購入者にもれなくワイヤレスタイプのタッチパッドをプレゼントするキャンペーンを開始した。賞品のタッチパッドはエレコム「M-TP01DSBK」で、18種類ものジェスチャでWindows 8を操作できる。
[17:54 12/27]日本マイクロソフトは2012年12月29日から31日にかけて、東京ビックサイトで開催されるコミックマーケット83の出展情報を公開した。会場では「窓辺ゆう」「窓辺あい」「クラウディア・窓辺」などのキャラクターグッズの販売をはじめ、アニメ作品とコラボしたWindows 8搭載PCの展示・紹介も行う。
[17:39 12/27]東京・秋葉原ではおなじみの、PCパーツ等を扱うユニットコムグループのショップ「TWO TOP」は、自社ブランドのパソコンも発売している。組み立てキットやノートPC、ゲームPCなども扱っているが、今回はデスクトップPCブランド「Xcute」から、ミニタワーマシン「Xcute 3770B75S-W8」を紹介しよう。
[08:00 12/27]ユニットコムは26日、フルHD解像度の15.6インチIPS液晶を搭載した「Lesance BTO Di CL6U2-SX」「Lesance BTO Di CL6U2」の2製品を発表。同日より、パソコン工房とグッドウィルで販売を開始した。ともに最薄部16mmのスリムなデザインとなっている。
[18:58 12/26]こんにちは、阿久津です。今年も残すところ一週間を切りましたが、マヤ文明の長期暦を起因とする人類滅亡説も何事もなく終え、2012年を終えようとしています。政治から経済など各界の出来事を取り上げると枚挙に暇がありません。コンピューター業界においては、Windows 8の登場が最大のイベントでしょう。3年ぶりの新OSは、15年以上にも及んだスタートボタンを廃し、新たに搭載したスタート画面は賛否両論。2012年最後のチューニングは、すべてのファイルをピン留め可能にする方法を紹介します。
[18:27 12/26]「LUV MACHINES iH」シリーズは、CPU内蔵グラフィックスを使用した安価な構成も可能だし、グラフィックスカードを追加して、高負荷のゲームにも対応できるスペックに仕上げることもできる、柔軟性の高いモデル。ここでは、GeForce GTX 650を搭載する「Lm-iH541B」を例に、そのポテンシャルに迫ってみよう。
[15:00 12/26]2012年はメーカー各社からさまざまな製品が登場したが、歴史ある「ThinkPad」ブランドのUltrabookとして、数あるUltrabookの中でもこれが「本命」として購入を考えている人も多いだろう。そのThinkPad X1 Carbonを編集部で入手したので、短期間のレビューではなく、ある程度仕事や生活の中で利用していく中での使い心地をお届けしたい。
[12:00 12/26]デルの「XPS 12」は、液晶ディスプレイを回転させることで利用スタイルを変えられるハイブリッドなUltrabookだ。ユニークな変形機構だが、実際に使ってみると「本気」のマシンであることがわかる。今回は標準の「XPS 12 スタンダードモデル」をレビューしよう。
[08:00 12/26]「レッツ! Windows 8」は、リリースされたWindows 8へ移行する、もしくは既に活用の方々を対象に、同OSの使いこなし術を紹介する連載です。Windows 8ユーザーに役立つテクニックを紹介しますので、ご興味のある方は是非ご覧ください。今回はSSD(ソリッドステートドライブ)上でWindows 8をお使いの方向けの各種設定や特殊フォルダーの移動手順を紹介します。
[18:17 12/25]我々には直感的に理解できない単語が用いられることが多いコンピューターの世界。新たに登場するWindows 8を踏まえつつ、Windows OSで用いられる単語(=キーワード)を個別にピックアップし、詳細な解説をお送りする。今回取り上げるキーワードは、Windows OSでは頻繁に目にする「プロパティ」だ。
[15:16 12/25]マウスコンピューターは25日、ゲーミングPCブランド「G-Tune」シリーズにて、eスポーツ大会「第4回 eスポーツ JAPAN CUP」の公式機材に採用されるデスクトップPC2機種を発売する。価格はいずれも119,700円。
[15:00 12/25]エレコムは25日、Windows 8/RT対応のワイヤレスタッチパッド「M-TP01DS」シリーズを発表した。1本指から5本指までを使った18種類のジェスチャー機能を備える。2013年1月下旬より発売し、価格は10,657円。
[13:17 12/25]慌ただしく過ぎた2012年も残すところあと数日で終える。Microsoftは一年の締めくくりとして、自社新製品やサービスなど今年一年間に起きた出来事を振り返る動画をYouTubeの公式ページで公開した。今年最後となる本レポートでは、この動画「2012: A Year of Microsoft Milestones」を紹介しつつ、今年一年を締めくくる。
[12:14 12/25]前回に引き続き、「HD革命/BackUp Ver.12 Windows8対応」を使いこなすハウツーを紹介しよう。大事なシステム環境を保持するため、常日頃から定期的にバックアップを実行するにはスケジュール設定が欠かせない。本製品が備えるバックアップスケジュール機能は、「ドライブのバックアップ」「ファイルやフォルダーのバックアップ」など各種バックアップに対応し、ドライブのバックアップも「ワンステップバックアップ」や通常の「バックアップ」を選択できる。
[09:44 12/25]いまや数少なくなったセパレート型デスクトップPC。国内大手メーカー製としては、2012年12月現在NECと富士通の2社のみからリリースされている。今回はNECのセパレート型デスクトップPC「VALUESTAR L」の上位モデルとなる「VALUESTAR L VL750/JS」を試用した。
[12:00 12/23]ソースネクストは、Windows 8に対応した引越しソフト「おまかせ引越 Pro」を発売した。対応OSは、Windows XP / Vista / 7 / 8。価格は6,480円。
[15:54 12/21]マウスコンピューターは21日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、ストレージにSamsung SSD 840 PROシリーズをRAID 0構成で搭載したハイスペックゲーミングノートPC「NEXTGEAR-NOTE i970PA4-SP-W7」を発表した。本日より発売。基本構成時の直販価格で349,860円から。
[15:00 12/21]我々には直感的に理解できない単語が用いられることが多いコンピューターの世界。新たに登場するWindows 8を踏まえつつ、Windows OSで用いられる単語(=キーワード)を個別にピックアップし、詳細な解説をお送りする。今回取り上げるキーワードは、Windows OSのアクセス権として長く使われている「アクセス制御リスト」だ。
[14:15 12/21]今回紹介するマウスコンピューターのクリエイター向けノートPC「m-Book P5300」シリーズは、コンピューターを業務用途で酷使したいニーズにマッチする製品になる。その実力の程をレビューしてみよう。
[11:41 12/21]マウスコンピューターの「LuvBook L」シリーズは、Ultrabook市場においてユニークな立ち位置を確立した機種の一つである。14型ディスプレイと8GBメモリを搭載しながら、最小構成時59,850円という低価格を実現して登場した「LB-L410B」をあらためてチェックしてみよう。
[20:50 12/20]NHN Japanは20日、無料モバイルメッセンジャーアプリ「LINE」のWindows 8対応版をリリース、同日よりダウンロード提供を開始した。Windows 8の特徴である「Modern UI」に最適化され、タッチパネル操作もサポートしている。
[18:47 12/20]東芝は20日、11月19日より一時的に販売を停止していたタッチ対応コンバーチブルPC「dynabook R822」について、12月22日から順次販売を再開すると発表した。
[17:11 12/20]ASUSTeK Computerは20日と21日の2日にわたって、東京・JR秋葉原駅で、Windows 8を搭載した同社のタッチ対応ノートPCのタッチ&トライイベント「ASUSサンタのプレゼント大作戦 ~タッチでゲット!~」を開催している。
[16:02 12/20]トレンドマイクロは20日、Windows 8の初期設定やデータ移行作業を同社のオペレーターが代行するサービス「おまかせ!乗り換えサービス for Windows 8」を開始した。
[15:49 12/20]マウスコンピューターは20日、法人向けパソコンブランド「MousePro」の新モデルとして、10点マルチタッチに対応したWindows 8 Pro搭載オールインワンデスクトップPC「MousePro A」シリーズを発表した。バッテリを搭載し、停電時でも動作させることができる。即日販売を開始。直販価格で69,930円から。
[15:00 12/20]富士通の新しいESPRIMOシリーズでは、ついにタッチパネル搭載モデルの「ESPRIMO FH98/JD」がラインナップされた。タッチパネルの使い勝手は果たしてどのようなものなのか。操作性向上を狙った機能と合わせて紹介してみたい。
[12:30 12/20]こんにちは、阿久津です。マウスだけで操作している際にファイルやフォルダーを操作するが少々面倒なのは、お使いの読者が一番ご承知のとおり。エクスプローラーは従来のWindows OSであればボタンバー、Windows 8であればリボンから各ボタンをクリックすることで各種操作が可能です。しかし、マウスだけで操作するのであればコンテキストメニューを活用した方が便利ではないでしょうか。そこで今週はコンテキストメニューに<すべて選択>を追加するチューニングをお届けします。
[11:48 12/20]NECはは18日、同日に発表した15.6型で世界最薄のUltrabook「LaVie X」のカスタマイズモデル「LaVie G タイプX」を、直販サイトで受注開始した。最小構成価格は129,780円。
[00:30 12/20]デネットは18日、HDDなどのデータを完全に消去するソフト「SECUDRIVE Sanitizer 日本語版」を発表した。シンプルな操作で初心者でも簡単に実行できることを特徴としている。発売開始は2013年1月12日の予定。標準価格は2,940円。
[17:35 12/19]バイドゥは19日、無料の日本語入力システム「Baidu IME for Windows 8」ベータ版をアップデートした。変換候補がキーボードと一体化して表示されたり、スマートフォンのように予測変換候補が現れるなど、タッチパネル利用時の操作性が改善されている。
[16:16 12/19]ASUSTeK Computerは19日、同社製PCの購入者を対象にプレゼントキャンペーン「絶対もらえる!ASUS 冬の大感謝祭」を開催すると発表した。同社のWindows 8搭載タッチ対応モデルや「ASUS ZENBOOK」シリーズを購入すると、オリジナルバッグがプレゼントされる。キャンペーン対象期間は2012年12月20日から2013年2月28日。
[15:41 12/19]日本エイサーは19日、1,920×1,080ドット表示(フルHD)対応の23型ワイド液晶一体型のデスクトップPC「A5600U-F34D」を発表した。12月21日より発売し、店頭予想価格は100,000円前後。
[15:07 12/19]ピクセラは19日、Windows 8の新UI向けとなるDTCP-IP対応メディアプレイヤーアプリ「StationTV Link」を発表した。2013年1月上旬よりWindowsストアで販売し、価格は3,900円の予定で、7日間の無料試用期間を設ける。
[13:40 12/19]レノボ・ジャパンは19日、Windows 8を搭載した10.1型タブレット「ThinkPad Tablet 2」の個人向けモデルについて、発売日を2013年1月下旬に延期すると発表した。延期の理由として、同社では、法人向けモデルにおいて予想を上回る受注による生産調整のためとしている。
[13:34 12/19]「レッツ! Windows 8」は、リリースされたWindows 8へ移行する、もしくは既に活用の方々を対象に、同OSの使いこなし術を紹介する連載です。Windows 8ユーザーに役立つテクニックを紹介しますので、ご興味のある方は是非ご覧ください。今回はWindows 8の利便性を高めるため、ロック画面の無効化や自動的にサインインする設定を紹介します。
[11:03 12/19]2012年10月26日、マイクロソフトの新OS「Windows 8」が登場したことを皆さん憶えているだろう。このOSの特徴のひとつが、アプリをどんどん取り込んで自分が使いたいようにパソコンをグレードアップできることだ。スマートフォンやタブレット端末ですでにお馴染みのスタイルだといえばわかりやすいだろう。実はこのWindows 8用のアプリ、ソフトウェアメーカーや開発企業だけが作成できるというものではない。どんな人でもアプリの作成にチャレンジできる。アイデアや作り込み次第で、多くの人に使ってもらえるアプリを生み出すことができるのだ。
[17:01 12/18]レノボ・ジャパンは18日、13.3型ディスプレイを搭載したコンバーチブル型Ultrabook「IdeaPad Yoga 13」の発売に合わせ、同社の公式Facebookページで、「Lenovo UNLOCK」キャンペーンを開始した。出題するクイズに答えると抽選で4名に「IdeaPad Yoga 13」がプレゼントされる。キャンペーン期間は12月18日から12月31日まで。
[16:41 12/18]NECは18日に、15.6型ノートPCで世界最薄を謳う12.8mm高のUltrabook「LaVie X LX850/JS」を発表。都内で開催した発表会では、"世界へチャレンジ"した本機の特長やデザインのこだわりが紹介された。
[15:10 12/18]レノボ・ジャパンは18日、23型オールインワンデスクトップPC「IdeaCentre B540p」のWindows 8搭載モデルを発表した。従来モデルに続いて、NECのテレビ視聴ソフトウェア「SmartVision Light」を搭載する。2013年1月下旬より順次販売を開始。価格はオープン。
[15:06 12/18]15.6型ノートPCで世界最薄という、文字通り"板"のようなスリムボディが特長のNEC製Ultrabook「LaVie X」。今回、その試作段階のマシンを試すことができたので、さっそく製品の特長や使い勝手をチェックしてみた。
[11:00 12/18]NECは18日、15.6型ディスプレイ搭載ノートPCとして「世界最薄」となる薄さ12.8mmのUltrabook「LaVie X LS850/JS」を発表した。12月下旬の発売を予定。価格はオープンで、店頭予想価格は175,000円前後。
[11:00 12/18]我々には直感的に理解できない単語が用いられることが多いコンピューターの世界。新たに登場するWindows 8を踏まえつつ、Windows OSで用いられる単語(=キーワード)を個別にピックアップし、詳細な解説をお送りする。今回取り上げるキーワードは、Windows 8から導入された「Microsoftアカウント」と「ローカルアカウント」の総称となる「アカウント」だ。
[18:16 12/17]ユニットコムは17日、高性能グラフィックスNVIDIA GeForce GTX 670Mや第3世代Intel Core i7プロセッサ、32GB大容量メモリ、SSD+HDD構成のストレージを搭載したクリエイター向け17.3型ハイエンドノートPC「AEX17X1V2-32GB」の販売を開始した。BTOに対応し、基本構成時の直販価格は129,980円から。
[16:07 12/17]Microsoftは今後のクラウドコンピューティング時代を見据え、自社のオンラインストレージサービスであるSkyDriveに注力している。各OSやデバイス向けアプリケーションを用意してきた同社だが、今回新たにXbox 360用SkyDriveをリリースした。また、SkyDriveの展開に伴い、コンピューター間のファイル同期ツールであるWindows Live Meshの終了を公式に発表。今週はこの二つの話題に関するレポートをお送りする。
[10:57 12/17]GfKマーケティングサービスジャパンが行った家電量販店におけるWindows 8搭載パソコンの販売動向によると、11月のWindows 8搭載PCの数量構成比はノートPCでは19%、デスクトップPCでは11%。12月第1週にはノートPCにおけるWindows 8搭載比率は約50%に達していることがわかった。
[19:41 12/14]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブデジノスは14日、同社のゲーミングPCブランド「GALLERIA」に、NVIDIA GeForce GT640Mを搭載したGIGABYTE製Ultrabook「Note GALLERIA U2442V」を追加したと発表した。本日より販売を開始。同社の直販サイトでの価格は99,980円。
[19:38 12/14]ASUSTeK Computerは14日、2012年12月20日と21日に、世界初のデュアルスクリーン仕様のUltrabook「ASUS TAICHI」をはじめとした同社製のWindows 8搭載PCを体験できる「ASUSサンタのプレゼント大作戦 ~タッチでゲット!~」を開催すると発表した。会場では外れくじなしで賞品が当たる抽選会も開催する。
[18:26 12/14]マウスコンピューターの「NEXTGEAR i830」シリーズは、Core i7のハイエンドモデルに対応するX79チップセットを搭載した、性能重視のデスクトップPCだ。今回は、グラフィックスカードにGeForce GTX 680を搭載する「NEXTGEAR i830GA7」の実機に触れ、その特徴とパフォーマンスをチェックしてみたい。
[17:00 12/14]ユニットコムは14日、デュアルコアのIntel Celeronプロセッサを搭載したデスクトップPC「LesanceDT P2541」とノートPC「Lesance BTO Di CL6S0」「Lesance BTO Di CL7S0」の計3製品を発表した。ノートPCは12月14日、デスクトップPCは12月15日より全国のパソコン工房店舗、グッドウィルオンラインストア、グッドウィル店舗にて販売を開始する。
[15:45 12/14]マウスコンピューターは14日、NVIDIAのKepler世代のモバイル向けGPU「NVIDIA Quadro K3000M」とNTSC比95%と広色域をサポートする15.6型フルHD液晶ディスプレイを搭載した映像編集・3DCG・精密CAD用途向けのノートPC「MB-P5300」シリーズ3モデルを発表した。本日より販売を開始。基本構成時の直販価格で168,000円から。
[15:00 12/14]ユニットコムは14日、CPUにIntel Core i7-3770(3.4GHz)、グラフィックスにNVIDIA GeForce GTX 670 2GBを搭載したゲーム向けデスクトップPC「PASSANT IZ770D-N67 SP」を発表した。標準構成時の直販価格は97,970円。同日よりFaithにて100台限定で販売を開始している。
[13:19 12/14]エムエスアイコンピュータージャパンは13日、フルHDでGeForce GTX660Mを搭載した17.3型ゲーミングノートPC「GE70 Killer Lan」を発表。14日発売で、店頭予想価格は129,800円前後。
[17:22 12/13]ASUSTeK Computerは、15.6型ワイドで10点マルチタッチ液晶を搭載したUltrabook2機種を15日より順次発売。店頭予想価格は光学ドライブ搭載の「ASUS VivoBook S550CM」が74,800円前後、非搭載の「ASUS VivoBook S500CA」が59,800円前後。
[14:18 12/13]Windows 8に合わせ、各社から変形型PCがリリースされている。「STYLISTIC QH77/J」は、ディスプレイとキーボードが分かれる分離式のコンバーチブルPC。早速その実力をチェックしていこう。
[12:00 12/13]米Microsoftは12月11日(現地時間)、これまで同社Microsoft Storeのオンラインならびにリアル店舗での扱いに限定していた「Surface with Windows RT (Surface RT)」の販売を、同ストア以外の販路にも拡大していく方針を発表した。販売は12日よりスタートし、現在Best BuyならびにStaplesが取り扱い店舗として確認されている。
[19:37 12/12]BTOパソコンのストームは12日、NVIDIAのKepler世代のGPU「NVIDIA Quadro K5000」を標準搭載する、CAD・デジタルコンテンツ制作向けのBTOパソコン特別仕様モデル「Storm Graphica Pro LTD」を発表した。同社直販サイトを通して既に発売を開始しており、価格は基本構成時で299,880円から。
[17:25 12/12]国Lenovoは11日(現地時間)、ThinkPadブランドのUltrabook「ThinkPad X1 Carbon」の新モデルとして、タッチパネルを搭載した「ThinkPad X1 Carbon Touch」を発表した。直販サイトでの発送予定日は12月21日。価格は1,399ドルから。
[14:46 12/12]こんにちは、阿久津です。Windows OSとは全く関係ありませんが、気になる出来事がありましたので、今週はこの話題から。KDDIから「『au oneメール』の提供終了について」という発表がありました。
[12:02 12/12]デルは現在、同社が運営する直販サイトにて、ノートPCを中心にお買い得セールを実施。低価格モデルや、無料アップグレードモデルなどが購入できる。
[00:00 12/12]10月末に東芝が発売したタッチ対応の12.5型Ultrabook「dynabook R822」は、スライド型液晶による独自の変形機構が特徴だ。このギミックがモバイルPCにどんな新しい使い方をもたらすのか。実際に試してみよう。
[15:39 12/10]Windows 8が正式にリリースされてから約五十日。VL(ボリュームライセンス)のリリースから数えれば約四カ月がたち、既にWindows 8を活用している方も少なくないだろう。「Extreme Windows Blog」ではWindows 8の特徴をあらためて紹介している。今週は同記事のピックアップし、その内容をレポートしてお送りしよう。
[14:01 12/10]東芝は、タブレットとノートPCの2つのスタイルで利用できるコンバーチブル型PC「dynabook R822」を、Windows 8時代における東芝の新たな提案のひとつだと位置づける。――東芝は、R822にどんな思いを込めたのだろうか。
[13:36 12/10]我々には直感的に理解できない単語が用いられることが多いコンピューターの世界。新たに登場するWindows 8を踏まえつつ、Windows OSで用いられる単語(=キーワード)を個別にピックアップし、詳細な解説をお送りする。今回取り上げるキーワードは、Windows OS上で意図せず設定を変更するマルウェアの行動を未然に防ぐ「ユーザーアカウント制御」だ。
[22:01 12/7]ウエスタンデジタルジャパンは7日、Windows 8上で動画などのデジタルコンテンツのアクセスや共有を行えるアプリをリリースした。
[21:18 12/7]ウエスタンデジタルジャパンは7日、Windows 8 Enterpriseエディションの「Windows To Go」専用に設計したという外付け型ポータブルHDD「My Passport Enterprise」を発表した。12月17日より発売し、店頭予想価格は11,800円前後。
[21:18 12/7]サイバーリンクは7日、ブルーレイ・DVD対応オーサリングソフト「PowerProducer 6」を発表した。新たに3D動画や写真の取り込みなどをサポートするほか、Windows 8に対応。Intel、AMD、NVIDIAのハードウェア支援技術を利用することで、エンコードの高速化を図ることも可能となっている。
[18:53 12/7]マウスコンピューターは7日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、標準でKepler世代GPUのGeForce GTX 670MXと、NTSC比95%と広色域をサポートする15.6型フルHDグレア液晶を搭載したゲーミングノートPC「NEXTGEAR-NOTE i770」シリーズを発表した。本日より販売を開始。基本構成時の直販価格で99,750円から。
[15:26 12/7]日本エイサーは7日、11.6型で世界最薄というUltrabook「S7-191-F74Q」を14日に発売すると発表した。価格はオープンで、店頭予想価格は130,000円前後。
[15:23 12/7]MVPenテクノロジーズは6日、Windows 8専用タッチペン「Touch8」を発表した。画面サイズが17型までのノートPCにて、タッチ非対応の液晶ディスプレイでもWindows 8でタッチ操作や手書き操作が行える。12月下旬より発売し、価格はオープン、店頭予想価格は7,800円。
[20:25 12/6]マウスコンピューターは6日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、標準でCPUにクアッドコアのIvy Bridgeを搭載するだけでなく、Kepler世代GPUのGeForce GTX 680MをSLI構成で2基搭載し、さらにSSD+HDDのデュアルストレージ構成にも対応するWindows 8搭載17.3型ハイエンドノート「NEXTGEAR-NOTE i1000シリーズ」を発売した。基本構成時の直販価格で199,500円から。
[17:28 12/6]マイルストーンは6日、NVIDIA GeForce GTX 675MXを搭載したMSI製ゲーミングノートPC「GT70 0ND」をベースとしたカスタムモデル「GT70 0ND-820JP」を発売した。価格はオープンで、店頭予想価格は154,800円前後。
[17:11 12/6]デスクトップ環境の使用頻度が高まりますと、気になるのがデスクトップ周りのチューニング。今回はWindows 8でのアイコンの間隔のチューニングをお届けします。
[16:10 12/5]台湾ギガバイトは4日、Windows 8搭載PCを日本市場向けに発売すると発表した。まず第1弾として、ディスクリートGPUを搭載するハイスペックな14型Ultrabook「U2442」をサードウェーブデジノスを通じて販売する。これに合わせて都内で製品発表会を開催。日本向けノートPC事業を担当するサブリナ・チョウ(Sabrina Chou)氏が製品について紹介を行った。
[11:52 12/5]台湾ギガバイトは4日、Windows 8を搭載した14型Ultrabook「U2442」を発表した。ディスクリートGPUとして、NVIDIA GeForce GT 650Mを搭載する「U2442V」とNVIDIA GeForce GT 640Mを搭載した「U2442F」の2モデルをラインナップする。サードウェーブデジノスより、12月中の発売を予定する。想定価格は100,000前後からの見込み。
[11:50 12/5]ジャストシステムは、Windows 8に対応する同社の日本語入力システム「ATOK 2013」を2月8日より発売する。価格は、「ATOK 2013 for Windows [ベーシック]」が8,400円、「ATOK 2013 for Windows [プレミアム]」が12,600円となる。
[04:12 12/5]米MicrosoftがOS戦略を変更し、今後は1年単位で主力OSであるWindowsのアップデートを繰り返していく計画だという。年単位あるいは年数回の頻度でOSを更新しているAppleやGoogleといったライバルに倣うのが狙いで、こうしたMicrosoftの最初のOSアップデートは2013年にも行われる見込みだという。米Bloombergが関係者の話として12月1日(現地時間)に報じている。
[20:31 12/4]レノボ・ジャパンは4日、同社初となるゲーミングノートPC「IdeaPad Y500」を発表した。グラフィックスにNVIDIA Geforce GT 650M、解像度1,920×1,080ドットの15.6型液晶ディスプレイを搭載するなど、3Dゲームを楽しむためのパフォーマンスを意識した仕様となっている。同社直販サイトでの販売開始は12月7日からの予定で、直販価格は110,250円。
[20:05 12/4]ASUSTeK Computerは4日、通常のディスプレイに加えて、天板面にもディスプレイを搭載したデュアルスクリーン仕様のUltrabook「ASUS TAICHI」の発売を延期すると発表した。延期の理由は、「部材調達の遅延」としている。
[20:02 12/4]マウスコンピューターは4日、法人向けパソコンブランド「MousePro」の新モデルとして、VESAマウントキットが標準で付属し、ディスプレイに取り付けて一体型PCのように利用できる小型デスクトップPC「MousePro M」シリーズ3モデルを発表した。本日より販売を開始。価格は最小構成モデルの直販価格で34,860円。
[15:00 12/4]アンテナハウスは、PDF作成機能を持ち、PDFの結合やページ入れ替え、注釈の挿入などPDFファイル編集に便利な機能を搭載するソフト「瞬簡PDF 編集 4」を12月下旬より発売することを発表した。ダウンロード版は12月3日より同社オンラインショップで先行販売される。
[16:16 12/3]我々には直感的に理解できない単語が用いられることが多いコンピューターの世界。新たに登場するWindows 8を踏まえつつ、Windows OSで用いられる単語(=キーワード)を個別にピックアップし、詳細な解説をお送りする。今回取り上げるキーワードは、GUI(グラフィカルユーザーインターフェース)を採用したOSには欠かせない「アイコン」だ。
[14:33 12/3]ライセンス販売本数が一カ月で4,000万本を突破し、Windows 7のペースを上回ることがわかったWindows 8。Microsoftおよび日本マイクロソフトでは、より多くの販売結果を得るために、法人向けの取り組みをさらに強化している。
[14:12 12/3]Windows 8時代の幕開けにソニーが生み出した『VAI0 Duo 11』は、11月6日時点で最も売れているノートPCとなった。そこにはVAIOらしいこだわりがあり、VAIOならではの新たな挑戦を感じることができる。「VAIO Duo 11」とは果たしてどんなPCなのか。ソニー製品開発チームを直撃した。
[12:00 12/3]14型ワイド液晶搭載でタッチ対応のWindows 8搭載モデルが登場した。スタンダードな構成だが、東芝のdynabookシリーズでこの14型サイズが欲しかった、という人にとってはやっと登場した感のあるモデルだろう。今回は同社据え置きノートPCで唯一のタッチ対応機「dynabook T642/T6GW」を試用した。
[08:00 12/3]Windows 8販売とともに登場した、「DSP版 Windows 8」の自作PC応援キャラクター、窓辺ゆうさんと窓辺あいさん。15歳の女子高生としてデビューした2人に、性格や趣味、やWindows 8への意気込みなどについて、一問一答インタビューを実施した。スリーサイズはなんと……。
[12:00 12/1]新OS「Windows 8」の発売から、はや1カ月が経過した。今回マイナビニュースでは、DSP版Windows 7の(非公式)自作PC応援キャラクター・窓辺ななみさんに特別インタビューを決行。Windows 7時代の活動の振り返りや、Windows 8への期待などについて、話を聞いた。
[12:00 12/1]NECは、同社のテレビ機能搭載PCと連携するリモコンアプリ「Smartリモコン」、クラウド連携アプリ「コンテンツナビ モバイル」の提供を開始した。App StoreおよびGoogle Playからダウンロードでき、いずれも無料。
[17:59 11/30]マウスコンピューターは30日、Intel Celeronプロセッサを搭載した、A5サイズの小型デスクトップPC「LUV MACHINES mini」シリーズを発表した。VESAマウントに取り付け可能で、ディスプレイの背面にPC本体を設置することで省スペースデスクトップ環境を構築できる。本日より販売を開始。価格は最小構成モデルの直販価格で29,820円。
[15:17 11/30]我々には直感的に理解できない単語が用いられることが多いコンピューターの世界。新たに登場するWindows 8を踏まえつつ、Windows OSで用いられる単語(=キーワード)を個別にピックアップし、詳細な解説をお送りする。今回取り上げるキーワードは、Windows OSが使用可能なハードウェアリソースを指す「デバイス」だ。
[13:36 11/30]米Microsoftは29日(現地時間)、「Surface with Windows 8 Pro」の製品ラインナップおよび価格を発表した。64GBと128GBの2バージョンを用意し、価格はそれぞれ899ドルと999ドル。米国で来年1月に発売する。
[11:48 11/30]マウスコンピューターは30日、常陽銀行が提供する法人向けインターネットバンキングサービス「JWEBOFFICE」の推奨PCとしてUltrabookを提供すると発表した。「JWEBOFFICE」で利用可能なワンタイムパスワード生成ソフトなどをプリインストールする。12月1日より常陽銀行の関連会社である常陽コンピューターサービスにて、中小企業・SOHO向けに販売を開始する。価格は79,800円で、オフィス搭載モデルは99,750円。
[11:00 11/30]マイナビは、2012年11月30日(金)、パソコン総合ムック「PCfan NEXT まるごとWindows 8」を発売する。価格は1,200円。マイクロソフトの最新OSであるWindows 8を徹底分析し、基本的な機能の解説からタッチ操作の基礎、カスタマイズ方法まで網羅したハウツー特集や、各PCメーカーの最新冬モデルの紹介、Windows 8マシン自作マニュアルなど、新OSにまつわる内容を大ボリュームで届けする。
[20:58 11/29]我々には直感的に理解できない単語が用いられることが多いコンピューターの世界。新たに登場するWindows 8を踏まえつつ、Windows OSで用いられる単語(=キーワード)を個別にピックアップし、詳細な解説をお送りする。今回取り上げるキーワードは、古くから用いられてきたファイルやフォルダの所在を示す「パス」だ。
[18:21 11/29]マウスコンピューターは、同社が販売するデスクトップPC「MDV ADVANCE」シリーズの新製品として、ストレージにIntel SSD 910シリーズ 800GBモデルを標準で搭載した、VFX・高解像度映像編集用プロフェッショナルモデル3機種を発表した。即日発売を開始する。
[17:58 11/29]こんにちは、阿久津です。本日報じられたようにWindows 8の売れ行きは、Windows 7と比べても比較的高いことがわかりました。かれこれ数カ月ほどWindows 8を使い続けてきた筆者の個人的感想として、デスクトップ型コンピューター向けOSとして使いにくく感じる部分があるのは事実ですが、Windows 7へダウングレードするメリットを見つけることはできません。今週は、コンテキストメニューに並ぶ<スタートにピン留め>を削除するチューニングをお届けしましょう。
[19:52 11/28]Windows 8の目玉はタッチ操作に最適化された新UIだが、タッチパネルではない環境はどうするか。大丈夫、Windows 8向けの機能を持ったキーボードとマウスを使うことでフォローできる。そこで、本家、日本マイクロソフトのWindows 8対応キーボード/マウスを試してみた。
[19:22 11/28]国産製品らしく薄型の筐体に防水・防塵性能を備え、ホーム利用だけでなくビジネスにも適した富士通の「ARROWS Tab Wi-Fi QH55/J」。この「ARROWS Tab Wi-Fi QH55/J」は果たして買いなのかどうか、Windows 8の操作感や全体的な使い勝手を含めレビューしてみたい。
[17:49 11/28]ソニーは28日、発売日が延期となっていた20型ワイド液晶を搭載したテーブルトップPC「VAIO Tap 20」の発売日を12月8日に決定した。店頭予想価格は、Intel Core i7搭載モデルが180,000円前後、Core i5搭載モデルが160,000円前後、Core i3搭載モデルが140,000円前後。直販CTOのオーナーメードモデルも同時に発売する。
[17:32 11/28]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは28日、同社のコンテンツクリエイター向けNVIDIA Quadro搭載モデル「eX.computer Quadro」シリーズにおいて、NVIDIA製のプロフェッショナル向け最上位GPU「NVIDIA Quadro K5000」をBTOオプションで提供すると発表した。即日提供を開始する。
[16:36 11/28]Microsoftは11月27日(現地時間)、自社のブログ]で、10月26日に発売されたWindows 8のライセンス販売が4,000万本を超えたことを発表。大方の予想を裏切り、順調な出足であることが明らかになった。
[14:42 11/28]メガソフトは、Windows 8に対応する同社のテキストエディター「MIFES 9」(Ver.9.1)を11月28日より発売する。同社ショップでのパッケージ版の価格は13,230円、ダウンロード版は価格12,600円。対応OSは、Windows XP / Vista / 7 / 8、Server 2003 / 2008。
[13:18 11/28]今年7月末のプレビュー版公開から4カ月弱で、Microsoftのメールサービス「Outlook.com」のアクティブユーザー数が2500万人を超えた。26日には同サービスのAndroidアプリがGoogle Playストアに登場。OutlookブログにおいてDavid Law氏が、いくつかの新機能の追加を予告した。
[10:23 11/28]ASUSTeK Computerが発表した「ASUS TAICHI」は、通常のディスプレイに加えて、天面部にもディスプレイを搭載したデュアルスクリーン仕様というユニークな製品だ。2つのディスプレイをどのように活用するのか、開発中の評価機を基に「ASUS TAICHI」の魅力に迫ってみよう。
[10:00 11/28]ブラックフライデーといえば感謝祭明け初日の11月第4金曜日の米国における最大のショッピング祭りの日だが、ここでエレクトロニクス分野の雄2社の最初の週末セールの経過報告が話題になっている。Apple Storeはいわずもがなだが、Microsoftもまた今年はWindows 8とSurface RT発売に合わせて臨時ストアを全米に一挙開設しており、その明暗が明らかになりつつある。
[20:40 11/27]NECが運営するオンライン販売サイト「NEC Direct」は26日、個人向けPC用の各種仕様アップグレードや周辺機器、追加サービスが割引価格で購入できる「クリスマスセール」キャンペーンを開始した。期間は11月26日15時~12月25日15時まで。
[14:48 11/27]我々には直感的に理解できない単語が用いられることが多いコンピューターの世界。新たに登場するWindows 8を踏まえつつ、Windows OSで用いられる単語(=キーワード)を個別にピックアップし、詳細な解説をお送りする。今回取り上げるキーワードは、Windows 8のドライブを指す「ボリューム」だ。
[11:36 11/27]マウスコンピューターは26日、第3世代のIntel Core i5プロセッサと、8GBメモリを搭載した14型Ultrabook「LuvBook L」シリーズの販売再開を発表した。「LuvBook L」シリーズでは、2012年9月からディスクリートGPUを搭載したモデルを発売していたが、CPU内蔵グラフィックス搭載モデルへの要望も寄せられており、今回の販売再開にいたったという。
[19:20 11/26]アンテナハウスは、簡単便利にPDFを使いこなせる同社ソフト「瞬簡PDF」の最新バージョンとなる「瞬簡PDF 作成 6」を12月下旬に価格3,360円で発売する。
[17:51 11/26]Windowsストアアプリの情報を発信しているWebサイト「WinAppUpdate.com」によると、2012年11月23日の時点で登録数が20,000本を超えたという。順調に成長しつつあるWindowsストアは、Windows 8を支える重要な存在であることは改めて述べるまでもない。今週はWindowsストアアプリに登録されたアプリ数を精査しつつ、Windows 8の動向をレポートする。
[17:01 11/26]我々には直感的に理解できない単語が用いられることが多いコンピューターの世界。新たに登場するWindows 8を踏まえつつ、Windows OSで用いられる単語(=キーワード)を個別にピックアップし、詳細な解説をお送りする。今回取り上げるキーワードは、ネットワーク経由のファイル共有に欠かせない「共有フォルダー」だ。
[15:00 11/26]TSUKUMOブランドでPCおよびPC周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは26日、ゲームパソコン「G-GEAR」において、日本国内では、スクウェア・エニックスが提供するアクションゲーム「Call of Duty Black OPS 2」の推奨スペックPCを発表した。即日販売を開始。BTOに対応し、基本構成時の価格は同社直販で86,980円から。
[13:00 11/26]TSUKUMOブランドでPCおよびPC周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは26日、ゲームパソコン「G-GEAR」において、ユービーアイソフトが提供するアクションゲーム「ASSASSIN'S CREED 3」の推奨スペックPCを発表した。即日販売を開始。BTOに対応し、基本構成時の価格は同社直販で86,980円から。
[13:00 11/26]現行のWindows OSであるWindows 8は、バックアップ機能を備えているが、個人用ファイルを対象にしており、従来のフルバックアップ機能と併用することができない。ポイントはフルバックアップを作成するアプリケーションが、これまで以上に重要な存在になるという点だ。
[20:08 11/25]我々には直感的に理解できない単語が用いられることが多いコンピューターの世界。新たに登場するWindows 8を踏まえつつ、Windows OSで用いられる単語(=キーワード)を個別にピックアップし、詳細な解説をお送りする。今回取り上げるキーワードは、簡易的なファイル共有環境を実現する「ホームグループ」だ。
[18:09 11/25]トレンドマイクロは、個人向けにセキュリティの観点から、改めてWindows 8の構造や仕組みなどを解説し、それらを元に、個人ユーザーが安心かつ安全にPCライフを行うためのTipsを紹介するセミナーを開催した。本稿はその内容をレポートしたい。また、トレンドマイクロでは、そのベースとなる技術白書も公開している。
[23:34 11/24]我々には直感的に理解できない単語が用いられることが多いコンピューターの世界。新たに登場するWindows 8を踏まえつつ、Windows OSで用いられる単語(=キーワード)を個別にピックアップし、詳細な解説をお送りする。今回取り上げるキーワードは、Windows 8の根幹をなす「カーネル」だ。
[23:05 11/24]マウスコンピューターのデスクトップPCの中でも、特にスペックとカスタマイズの幅が充実しているのが、最上位モデルの「MDV ADVANCE」だ。今回はその中から、充実したグラフィックス性能とSSD+HDDのツインドライブ構成ながら10万円以下の価格を実現した「MDV-AGZ7110X-SH」を紹介しよう。
[10:00 11/23]エムエスアイコンピュータージャパンは21日、MSIブランドPCのゲーミングノート3シリーズ4機種を発表。合わせて都内で発表会を開催した。今回発表したのは、「GT70 Dragon Edition」/「GT70」、「GE70」、「GX60」の3シリーズ4機種。発売日はいずれも12月で、詳細な価格は12月上旬に案内される。
[00:20 11/23]ストームは22日、独自BTOゲーミングPCのハイエンドシリーズ「Storm Power Gamer」の新モデルとして、Intelの新フラグシップCPU「Core i7-3970X Extreme Editio」(6コア/12スレッド、Sandy Bridge-Eコア)とNVIDIAのハイエンドGPU「GeForce GTX 680」を搭載した台数限定BTOデスクトップ、「Storm Power Gamer Max Pro LTD」を発表した。本日より発売する。価格は標準構成時の直販価格で199,500円から。
[19:55 11/22]Windows 8の有用性を左右する、と述べても過言ではないWindowsストアアプリの存在。世界中の開発者が新しいマーケットとして着目すると同時に、エンドユーザーとしては、Windows 8を便利にするWindowsストアアプリはどれか、と注目していることだろう。そこで国内外を問わず、利便性の高いWindowsストアアプリをピックアップし、紹介していく。今回はWeb検索サイトのオフィシャルアプリとなる「Google Search」「Yahoo! JAPAN」を紹介しよう
[18:08 11/22]マウスコンピューターは22日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」の新モデルとして、NHN Japanが運営するアクションMORPG「ファイターズクラブ」の推奨PC「NEXTGEAR-MICRO im520BA8-FC」を発表した。即日販売を開始し、基本構成時の直販価格は59,850円。なお購入特典として、ゲーム内で利用できるアイテムが6種類付属する。
[17:54 11/22]こんにちは、阿久津です。話はWindows 95の時代までさかのぼりますが、以前のWindows OSに備わるスタートメニューを表示する際、若干の遅延が盛り込まれているのは、本コラムを購読されてきた方ならご承知のとおり。あらかじめHKEY_CURRENT_USER\Control Panel\Desktopキーに文字列値「MenuShowDelay」を用意し、データ値に設定された「400」で、スタートメニューを描画するまでに400ミリ秒の遅延を発生させています。
[22:58 11/21]Steven Sinofskyの退社は、国内外のIT系メディアだけでなく報道系メディアも大きく扱っている。いくら大企業の一つに数えられるMicrosoftの役員が退社しても、ここまで大きく報じられることはないはずだ。今回多くのメディアが話題として取り上げているのは、Sinofsky氏がWindows部門の最高責任者だったからである。
[22:02 11/21]Skypeは、「Skypeギフトカード」を発表した。Skypeギフトカードは、SkypeショップやFacebookページから、贈り物として相手にプレゼントできるサービス。デザインと金額を選んで、250文字のメッセージとともに相手に送信できる。
[20:20 11/21]薄型軽量モデルが揃うUltrabookの中でも、群を抜いた軽量ボディを誇るNECの「Lavie Z」。その"衝撃的"と言っても過言ではないボディを継承し、OSをWindows 8に変更したモデルが登場した。その基本性能や、新OSでの使い勝手などをレビューする。
[12:00 11/21]東芝は20日、8GBのキャッシュ用SSDを搭載した1TB HDD搭載の17.3型ノートPC「dynabook Satellite T772」、15.6型ノートPC「dynabook Satellite T652」、タッチ対応でブルーレイディスクドライブを搭載した「dynabook Satellite T642」の計3機種のWebオリジナルモデルを受注開始した。11月下旬より順次発売する。
[11:40 11/21]我々には直感的に理解できない単語が用いられることが多いコンピューターの世界。新たに登場するWindows 8を踏まえつつ、Windows OSで用いられる単語(=キーワード)を個別にピックアップし、詳細な解説をお送りする。今回取り上げるキーワードは、ネットワーク状態や範囲を示す「プライベートネットワーク」だ。
[10:29 11/21]日本エイサーは20日、10月12日に公開したWindows 8 搭載タブレット「ICONIA W700」を、11月22日に発売すると発表した。また、「ICONIA W510/W510D」は12月中旬以降に発売予定。
[18:33 11/20]マウスコンピューターの「LuvBook D」シリーズは、17.3型液晶ディスプレイの搭載により、見やすく迫力のある画面表示が特徴で、スペック面からも高い快適性の実現に力を入れたモデルだ。今回は、Core i7とツインドライブの構成をとりながら10万円を切る「LB-D721S-SH」に触れ、その快適性能を実際に味わってみたい。
[17:23 11/20]我々には直感的に理解できない単語が用いられることが多いコンピューターの世界。新たに登場するWindows 8を踏まえつつ、Windows OSで用いられる単語(=キーワード)を個別にピックアップし、詳細な解説をお送りする。今回取り上げるキーワードは、設定などの情報を格納するデータベース「レジストリ」だ。
[16:13 11/20]チェコのセキュリティ企業AvastがWindows 8発売直前にオンラインアンケートを実施したところ、6割のユーザーが同OSに対して好意的な反応を示す一方、すぐの乗り換えは検討していないと答えたユーザーが多かったという。また、近々に新マシンを購入すると表明した回答者の中でも、iPad/Macの購入を予定している人が少なくなく、Windows 8発売が必ずしも同OS搭載マシン買い換えの契機になっていないという様子も垣間見える。
[21:32 11/19]テックウインドは19日、Windowsハードウェア認定プログラムを取得済みの10点マルチタッチ対応23.6型液晶ディスプレイ一体型PC「All in One Touch PC」を発表した。11月19日より発売し、価格はオープン。出荷は12月中旬の予定。
[17:44 11/19]東芝は16日、10月19日に発表したタッチ対応コンバーチブルPC「dynabook R822」にて、特定の状況下でディスプレイに波紋が生じるケースがあるため、販売を一時停止すると発表した。原因は調査中で、販売再開の時期は未定。
[13:59 11/19]我々には直感的に理解できない単語が用いられることが多いコンピューターの世界。新たに登場するWindows 8を踏まえつつ、Windows OSで用いられる単語(=キーワード)を個別にピックアップし、詳細な解説をお送りする。今回取り上げるキーワードは、タスクバーに特定のアプリケーションやWebサイトを固定表示する「ピン留め」と「ジャンプリスト」だ。
[11:13 11/19]米Hewlett-Packardのエリック・チェン氏は、同社において工業デザイン制作の責任者を務め、法人向けノートPCのデザイン開発もリードする。11月15日に日本ヒューレット・パッカード本社で、来日中のチェン氏が法人向けノートPCの「デザイン」についてプレゼンテーションを行った。
[11:00 11/18]レノボ・ジャパンは16日、報道関係者向けの技術説明会を開催。2012年10月26日に発表した、Windows 8を搭載した10.1型タブレットPC「ThinkPad Tablet 2」について、製品コンセプトや採用された技術の紹介を行った。
[22:12 11/16]Microsoftは11月15日(現地時間)、自社ブログである「Inside SkyDrive」でSkyDriveアプリの更新情報を明らかにした。
[10:29 11/16]タッチ操作に最適化されたWindows 8の特性を活かして、タブレットPCとしても使えるノートPCをPCメーカー各社が投入している。レノボ・ジャパンが発表した「IdeaPad Yoga 13」は、通常のノートPCとして利用するほかに、ディスプレイの角度360度まで開くことで、トップカバーと本体底面が触れあった形でタブレットとして利用できる。
[10:00 11/16]6月に発売が開始されたInspiron 14zから5カ月弱、その大画面モデルといえる「Inspiron 15z」が早くも登場した。10月26日に販売が開始されたばかりのWindows 8をラインナップの全モデルで採用し、一部のモデルではタッチパネルも選択可能な最新のUltrabookだ。
[18:49 11/15]マウスコンピューターは15日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」の新モデルとして、カプコンが運営するオンラインチーム対戦アクションRPG「イクシオン サーガ」の推奨PCを発表した。デスクトップ3モデル、ノートPC1モデルの合計4デルをラインナップする。全モデルを即日販売する。いずれのモデルにもゲーム内で利用できるアイテム2種類が標準で付属する。
[18:32 11/15]「レッツ! Windows 8」は、2012年10月26日にリリースされたWindows 8へ移行する、もしくは既に活用の方々を対象に、同OSの使いこなし術を紹介する連載です。Windows 8ユーザーに役立つテクニックを紹介しますので、ご興味のある方は是非ご覧ください。今回は以前からサポートされている仮想ディスクファイル「VHD」と新たに加わった「VHDX」について紹介します。
[13:55 11/15]イサナドットネットは、各電力会社の電力使用率を表示、電力ひっ迫時に通知するWindowsストアアプリを公開した。
[10:31 11/15]以前から報じられていたように、Microsoftは以前からInternet Explorer 10をWindows 7へ提供する予定を計画していた。しかし、開発の遅延から正式な発表は10月中旬頃となり、その一カ月後である11月13日(米国時間)にリリースプレビュー版が公開された。そこでWindows 7向けInternet Explorer 10リリースプレビュー版をインストールし、その概要をまとめたレポートをお送りする。
[22:08 11/14]ASUSTeK Computerは14日、同社製PCの2012年冬モデルとしてWindows 8搭載PC14機種21モデルを発表した。これに合わせて都内で製品発表会を開催。ASUSTeK Computer 会長のジョニー・シー(Jonney Shih)氏が登場し、同社の最新ノートPCやオールインワンPCなどを紹介した。
[22:01 11/14]既報のとおり、ASUSTeK Computerは14日、世界初というデュアルスクリーン搭載モバイル「TAICHI」をはじめとするPC新製品群を発表し、2012年冬のPCラインナップを拡充した。同日、同社会長のJonney Shih氏が来日し、都内で新製品の記者発表会も開催した。その発表会場のショウケースにて、話題の「TAICHI」に触れることができたので、レポートをお届けしたい。
[19:35 11/14]マウスコンピューターは14日、11.6型モバイルノートパソコン「LuvBook S」シリーズに、新たなカラーバリエーションモデルとして「ホワイト」カラーモデルを追加発表した。既存のシルバー、ブルー、レッドとあわせて、4色のカラー展開となる。BTOカスタマイズに対応し、基本構成時の直販価格は59,850円から。
[17:23 11/14]富士通は14日、Windows 8搭載の薄型防水タブレット「ARROWS Tab Wi-Fi QH55/J」を11月22日に提供開始すると発表した。同機は11月2日に提供予定だったが、Windows 8搭載にともなう動作検証の関係で、11月中旬に発売延期となっていた。
[17:20 11/14]こんにちは、阿久津です。スタート画面に並ぶタイルの数はディスプレイの解像度によって異なるのをご存じでしょうか。今回は、Windows8のスタート画面に並ぶタイルの行数をカスタマイズしてみます。
[15:47 11/14]ASUSTeK Computerは14日、同社製PCの2012年冬モデルとして、世界初となるデュアルスクリーンを搭載した「ASUS TAICHI」をはじめとする、Windows 8搭載PC14機種を発表した。「ASUS TAICHI」は、通常のディスプレイ面に加えて、外側の天板部分にタッチ対応ディスプレイを備える、デュアルスクリーン搭載Ultrabook。発売日は12月8日で、店頭予想価格は139,800円。
[15:00 11/14]米Microsoftは11月13日(現地時間)、Windows 7向け「Internet Explorer 10」のプレビュー版の提供を開始した。Internet Explorer Test Driveのダウンロードページから入手できる。
[11:20 11/14]日本マイクロソフトは、若者の進学や就労、起業を支援する施策「YouthSpark」を日本において開始することを発表した。複数プログラムを3カ年で展開する施策「YouthSpark」は、「21世紀の学習環境づくり」、「チャレンジ支援」、「高度人材育成」の三つを大きな柱に据えており、日本の将来を担う世代の国際競争力の底上げを目指す。
[17:11 11/13]レノボ・ジャパンは13日、13.3型ディスプレイを搭載したコンバーチブル型Ultrabook「IdeaPad Yoga 13」と、キーボードドックとの着脱が可能なWindows 8搭載タブレットPC「IdeaTab K3011W」の発売日を延期すると発表した。「IdeaPad Yoga 13」は12月中旬へ、「IdeaTab K3011W」は2013年1月以降へ、それぞれ発売日が変更となる。
[16:37 11/13]マウスコンピューターは、同社製デスクトップPCの新製品として、NVIDIAのKepler世代のGPU「Quadro K5000」を搭載した、映像編集・3DCG・精密CAD用途向け専用のハイエンドモデル5機種を発表した。「MDV ADVANCE」シリーズ3機種、法人向けの「MousePro i」シリーズ2機種の合計5機種をラインナップする。即日発売を開始する。
[15:00 11/13]エプソンダイレクトは13日、14型ワイド液晶搭載のモバイルノートPC「Endeavor NA601E」を発表した。同社のオンラインショップで11月13日より受注を開始。基本構成での価格は59,850円。
[14:19 11/13]米国時間の12日、米MicrosoftでWindowsビジネスを統括するSteven Sinofsky氏が退職することが明らかになった。同氏は現在、同社のWindows & Windows Live部門の担当プレジデントを務めており、Windowsビジネス全体を統括する立場にあった。同氏の担当業務は、Julie Larson-Green氏とTami Reller氏が引き継ぐことになる模様。
[13:56 11/13]既報の通り、日本マイクロソフトの本社で12日にコンシューマー製品群に関する記者説明会が開催された。本稿ではWindows RTについて、およびWindows7から8へアップグレードするメリットについて説明の様子をお送りする。
[08:30 11/13]日本マイクロソフトは12日、都内の同社オフィスにてWindows 8の新製品と新サービス、および年末商戦へ向けた販売戦略に関して説明するプレスイベントを開催した。登壇した樋口泰行社長らがWindows 8の発売前後の状況について振り返ったほか、次期Officeについても言及され、質疑応答では「Surface」の日本国内での発売についてコメントするなど、来年以降の戦略も含んだ説明となった。
[22:19 11/12]マウスコンピューターは12日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」の新モデルとして、Intelの新フラグシップCPU「Core i7-3970X Extreme Editio」(6コア/12スレッド、Sandy Bridge-Eコア)を搭載製品2モデルを発表した。基本構成時の直販価格は、「NEXTGEAR」シリーズの「NEXTGEAR i830GA5-SP2-CL」が199,500円、「MASTERPIECE」シリーズの「MASTERPIECE i1550PA7-CL-W7」が349,860円。ともに即日販売する。
[17:08 11/12]マウスコンピューターは12日、同社製デスクトップPC「MDV ADVANCE」シリーズの新製品として、Intel Core i7-3970Xを搭載したハイエンドモデル「MDV-AGX9110X5-SH-FS」を発表した。即日販売を開始し、基本構成時の直販価格で259,980円。
[16:32 11/12]コミュニケーションの基本は「言語」にある。その言語も世界各国に存在し、その数は数百とも数千とも言われ、コミュニケーションの壁として立ちふさがっているのが現状だ。これを打ち破ると同時に知識を伝達する目的で翻訳という作業が生まれたが、Microsoftの研究機関であるMicrosoft Researchは先頃新しい試みを披露した。今週は同研究所の音声翻訳技術に関する情報と、Windows 8のリリースに合わせて"Reimagined"した「Windows.com」に関するレポートをお送りする。
[12:46 11/12]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは12日、同社BTOパソコン「eX.computer」シリーズのゲーミングモデルである「G-GEAR」において、Intelの新フラグシップCPU「Core i7-3970X Extreme Editio」(6コア/12スレッド、Sandy Bridge-Eコア)を搭載する新機種「G-GEAR GA9J-J43/XE2」を発売した。
[10:00 11/12]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは12日、同社BTOパソコン「eX.computer」シリーズのメインストリームモデルである「Aero Streme」において、Intelの新フラグシップCPU「Core i7-3970X Extreme Editio」(6コア/12スレッド、Sandy Bridge-Eコア)を搭載する新機種「Aero Stream RA9J-K43/XE2」を発売した。
[10:00 11/12]日本マイクロソフトは、WordやExcel、PowerPointなどでUnicode IVDに対応した異体字が取り扱えるようになるアドイン「Unicode IVS Add-in for Microsoft Office」を提供することを発表した。
[21:24 11/9]ヤッパは9日、Windows 8向けアプリとして、電子書籍ソリューション「Spin Media」を活用した「手塚治虫マガジン Shop」を発表した。同日よりWindowsストアから無料でダウンロードできる。
[19:14 11/9]ストームは9日、独自BTOゲーミングPCのハイエンドシリーズ「Storm Power Gamer」の新モデルとして、Samsung製SSDとメモリを採用し、水冷CPUクーラーも標準装備するBTOデスクトップ、「Storm Power Gamer Samsung-SP」を発表した。本日より発売する。価格は標準構成時の直販価格で129,990円から。
[16:40 11/9]Windows 8の有用性を左右する、と述べても過言ではないWindowsストアアプリの存在。世界中の開発者が新しいマーケットとして着目すると同時に、エンドユーザーとしては、Windows 8を便利にするWindowsストアアプリはどれか、と注目していることだろう。そこで国内外を問わず、利便性の高いWindowsストアアプリをピックアップし、紹介していく。今回はTwitterクライアントである「MetroTwit」「tweeTRO」だ。
[15:41 11/9]トレンドマイクロは9日、Windows 8を利用する場合のセキュリティに関する技術白書「ウイルスバスター クラウド×Windows 8技術白書」を公開した。
[13:38 11/9]米Microsoftがゲーム機能に特化した「Xbox Surface」の開発計画を進めているという。メッセージングなどのタブレットの基本機能は有するものの、機能的にはフルWindowsではないカスタムバージョンの7インチタブレットで、より高速なメモリインターフェイス搭載といったハードウェア的特徴があるようだ。The Vergeが複数の関係者の話として報じている。
[21:47 11/8]Microsoftは11月7日(現地時間)、自社のブログでWindows OSのポータルサイト「Windows.com」の構成やデザインについて解説した。Windows.comチームのコンテンツ公開マネージャーであるUlrike Irmler(ウルリケ・イルムラー)氏は、「Windowsブランドを表現するため、新しいルック&フィールを採用した」と述べている。
[15:33 11/8]昨今はプライバシー情報の漏えいや個人情報の流出など、セキュリティ対する見直しを迫られる必要が増えてきた。また、一企業に属する個人が多くの個人情報を扱う場面も少なくない。そこで改めて注目してほしいのが、リムーバブルストレージ向けのBitLockerである「BitLocker To Go」という機能だ。
[14:27 11/8]Bluetooth技術を普及・推進する業界団体Bluetooth SIGは8日、マイクロソフトの新OS・Windows 8でBluetooth 4.0が標準サポートされたことを発表。Windows 8とBluetoothホストコントローラを搭載する多くのPCやタブレットで、Bluetooth 4.0機器を手軽に接続可能となる。
[13:28 11/8]NECから、21.5型ワイド液晶パネルを搭載した省スペース一体型PC「VALUESTAR N」シリーズの秋冬新モデルが登場した。OSにWindows 8を採用し、筐体デザインを一新しただけでなく、新開発のタッチパッドリモコンを装備しているのが特徴だ。その特長と使用感を紹介していこう。
[11:09 11/8]ソニーは7日、発売日が延期となっていた14型ワイド液晶搭載のプレミアムノートPC「VAIO Eシリーズ14P」の一部機種について発売日を決定したと発表した。標準仕様の店頭販売モデル「SVE14A29CJS」、オーナーメードモデル「SVE14A2AJ」(ガンメタリック・シルバー選択時)ともに11月17日に発売する。
[21:29 11/7]Windows 8には[Win]+[PrtSc]キーで画面のスクリーンショットを録り、PNG形式ファイルとして保存する機能が備わりましたが、今回はWindows 8で連続でスクリーンショットをする場合に役立つチューニングをお送りします。
[18:35 11/7]パナソニックは11月7日、東京・銀座で、半期に一度のペースで行われている法人向けPC製品の展示会「パナソニック PC Stage 2012秋」を開催した。
[17:25 11/7]我々には直感的に理解できない単語が用いられることが多いコンピューターの世界。新たに登場するWindows 8を踏まえつつ、Windows OSで用いられる単語(=キーワード)を個別にピックアップし、詳細な解説をお送りする。今回取り上げるキーワードは、Windows 8でも活用場面が多い「デスクトップ」だ。
[15:44 11/7]Microsoftは11月6日(現地時間)、自社のブログでインスタントメッセージサービスを、従来のWindows Live MessengerからSkypeへ移行させることを正式に発表した。数カ月の内にWindows Live Messengerサービスを終了するため、ユーザーにはSkypeへの移行をうながしている。
[12:11 11/7]マウスコンピューターは6日、法人向けパソコンブランド「MousePro」の新モデルとして、最新OSであるWindows 8 Proを採用し、グラフィックスにはNVIDIA最新の高性能GPUであるKepler世代のGeForce GTX 670もしくはGeForce GTX 660 Tiを搭載した「MousePro iシリーズ」のプレミアムモデル2機種を発表した。直販価格で98,700円(直販限定価格)から。
[17:08 11/6]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは6日、同社BTOパソコン「eX.computer」シリーズのスリムPC「Aero Slim」シリーズと省スペース小型PC「Aero mini」シリーズのラインナップを一新し、同日より発売を開始する。
[10:00 11/6]BTOパソコンのストームは5日、2012年10月に発表されたAMDの新世代CPU「Vishera」(開発コードネーム)のエントリーモデルであるAMD FX-4300を標準搭載するBTOデスクトップ、「Storm Gadget LTD」を発表した。即日発売し、BTO基本構成時の直販価格で49,980円から。
[19:35 11/5]10月26日にリリースされ、多くのユーザーが判断に迷いつつも既に試しているだろうWindows 8。MicrosoftはWindows 8の広告費用として膨大な予算を費やした言われている。2009年頃からイメージ戦略の強化を図っている同社だが、Windows 8における広告展開で目を引くのは、その映像コマーシャルの数だ。
[19:02 11/5]レノボ・ジャパンは5日、「ThinkPad」シリーズが2012年で誕生20周年を迎えた記念として、「ThinkPad X1 Carbon 20th Anniversary Edition」を日本国内限定で発売する。生産台数は限定500台で、"NEC レノボ・ジャパン グループ"のNECパーソナルコンピュータの米沢事業場に生産を委託する。11月13日よりレノボ・ショッピングおよび一部量販店にて予約を開始し、12月下旬より出荷を予定する。
[17:53 11/5]Windows 8の有用性を左右する、と述べても過言ではないWindowsストアアプリの存在。世界中の開発者が新しいマーケットとして着目すると同時に、エンドユーザーとしては、Windows 8を便利にするWindowsストアアプリはどれか、と注目していることだろう。そこで国内外を問わず、利便性の高いWindowsストアアプリをピックアップし、紹介していく。今回は仕事の効率化に役立ちそうなMicrosoft謹製「リモートデスクトップ」と「OneNote MX」。
[12:42 11/5]マウスコンピューターは2日、同社ののゲーミングブランド「G-Tune」の新モデルとして、最大4.2GHzで動作するAMDの第2世代AシリーズAPU「AMD A10-5800K」を標準で搭載し、GPUに「NVIDIA GeForce GTX 650」を搭載する「NEXTGEAR-MICRO am500BA1」と、「NVIDIA GeForce GTX 660」を搭載する「NEXTGEAR-MICRO am500SA1」を発売した。基本構成時の直販価格で前者が59,850円から、後者が69,930円から。
[15:00 11/2]マウスコンピューターは2日、最大4.2GHzで動作するAMDの第2世代AシリーズAPU「AMD A10-5800K」を標準で搭載するBTOデスクトップ2機種を発表した。コストパフォーマンスが非常に高く、ともに初回300台の限定キャンペーンとして、基本構成時の直販価格で39,900円からという価格で即日発売する。
[15:00 11/2]今回はインターネットラジオアプリの定番「TuneIn」を紹介しよう。インターネットの接続環境が、ダイヤルアップ接続から常時接続へと変化した時代に盛り上がったジャンルがある。それが、インターネットラジオだ。電波によって音声放送を受信するラジオを異なり、電波の強弱に左右されず、一定品質で放送を聴けるため、多くのユーザーがインターネットラジオを楽しむようになった。
[12:10 11/2]日本マイクロソフトとNTTドコモは1日、営業やプロモーション、パートナー企業の開拓など、法人向けタブレット市場において協業すると発表した。今後Windows 8搭載タブレットとNTTドコモのLTEサービス「Xi」を連携させ、回線とデバイスを一体で提供する。
[20:35 11/1]我々日本人には直感的に理解できない単語が用いられることが多いコンピューターの世界。新たに登場するWindows 8を踏まえつつ、Windows OSで用いられる単語(=キーワード)を個別にピックアップし、詳細な解説をお送りする。今回取り上げるキーワードは、Windows 8でデスクトップを使用する際に欠かせない「タスクバー」だ。
[15:43 11/1]さまざまな新製品が登場するたびに分解レポートを公開している米Fixitが、26日に発売された「Surface with Windows RT」についても分解レポートを公開している。全体的な分解修理のしやすさを示すRepairability Scoreは10点満点の4点という評価だ。
[12:26 11/1]Windows 8の有用性を左右するといっても過言ではないのがWindowsストアアプリの存在。ユーザーとしては、どんなアプリが登場するかが気になっていることだろう。この「Windows 8アプリコレクション」はそんな皆さんに向け、国内外を問わず気になるWindowsストアアプリを紹介していく企画だ。記念すべき第1弾として、Windows 8では標準で付属しなくなってしまったおなじみ「マインスイーパ」「ソリティア」を取り上げる。
[09:00 11/1]日本電子専門学校は、ITツールを駆使した即戦力の育成を目指し、日本マイクロソフトと連携した「情報ビジネスライセンス科」を2013年月4より開設する。同科では、新入生全員にWindows 8搭載のタブレットを配布するという。
[23:53 10/31]ついに一般販売に至った「Windows 8」。発売に際しては、秋葉原では前夜祭や大々的な発売イベントも開催された。このWindows 8の発売にあたって筆者が気になったのは、同社の広報スタイルの変化だ。
[23:45 10/31]Microsoftは、30日(米国時間)より開催している開発者向けカンファレンス「Build 2012」のキーノートスピーチにおいて、10月26日に発売となった同社の最新OS「Windows 8」が発売後の3日間で400万本を販売したことを明らかにした。
[21:54 10/31]こんにちは、阿久津です。今回は、Windowsフリップをワンクリックで起動するショートカットキーを作成するチューニングを紹介します。
[16:51 10/31]マウスコンピューターは31日、アドビ システムズのクリエイタ向け統合ツールセット「Adobe Creative Suite 6」(Adobe CS6)の「Design Standard」 および 「Design & Web Premium」エディションに最適な、同社独自の動作検証をクリアしたAdobe CS6動作確認済みモデルとして、NVIDIA GeForce GT 640Mを標準搭載する14型Ultrabook「LuvBook L」シリーズ新モデルを発表した。即日発売し、価格は直販価格で79,800円から。
[15:00 10/31]Windowsストアアプリの情報を発信しているWebサイトWinAppUpdate.comが、Windows 8のリリース日である10月26日時点でのWindowsストアアプリの本数を報告している。それによると、同日時点での本数は9,000本をわずかながら上回った。10,000本の大台には届かなかったものの、着実に数を伸ばしているとはいえそうだ。
[12:30 10/31]マウスコンピューターは31日、Windows 8の発売を記念して、Windows 8を搭載する同社モバイルノートPC「LuvBook S」を抽選で2名にプレゼントするキャンペーンの実施を発表した。マウスコンピューター公式Facebookページ内で展開し、応募にはFacebookアカウントが必要。
[11:00 10/31]TSUKUMOブランドでPCおよびPC周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは30日、ゲームパソコン「G-GEAR」において、NHN Japanが提供する「TERA : The Exiled Realm of Arborea」の推奨認定ゲーミングPCのWindows 8搭載モデルを発表した。即日販売を開始。BTOに対応し、基本構成時の価格は同社直販で86,980円から。
[10:00 10/30]Windows 8の一般提供が始まった10月26日、「Surface with Windows RT」が届いた。Microsoft初のPCハードウエアは細部までしっかりと作り込まれており、ユーザー体験にこだわって設計した跡が随所に見られる。Windows RTの魅力を存分に引き出してくれそうなタブレットだった。
[20:06 10/29]ついに一般販売に至った「Windows 8」。東京の秋葉原では大々的な発売イベントも開催され、日本マイクロソフト社長の樋口氏の言葉を借りれば、「Windows 95ブームを超えられる画期的なOS」だという。
[18:30 10/29]我々日本人には直感的に理解できない単語が用いられることが多いコンピューターの世界。新たに登場したWindows 8を踏まえつつ、Windows OSで用いられる単語(=キーワード)を個別にピックアップし、詳細な解説をお送りする。今回取り上げるキーワードは、Windows 8上でファイル操作を行う際に欠かせないアプリケーション「エクスプローラー」だ。
[15:38 10/29]Microsoftは、米国でも現地時間の10月26日にあわせてWindows 8の出荷に関するプレスイベントを開催するとともに、Windows 8やSurfaceの「深夜販売」を行った。プレス向けのイベントは、ニューヨーク市、マンハッタン島の端にあるPier 57で開催された。ここは、埠頭にある巨大な建物。倉庫のような広大な空間を仕切って講演会場や展示スペース、Hands On会場などが作られていた。
[14:30 10/29]日本マイクロソフトは26日、新OSとなる「Windows 8」の販売を開始した。Windows 8は、タッチ操作を重視した新しいUIを採用し、OSの設計を大きく見直したことで、新たなPCの使い方を実現することを目指している。同OSの発売にあたって記者会見に立った同社の樋口泰行代表執行役社長は「画期的なOSで、タブレットにも対応しながら、従来の(ソフトウェアの)資産をそのまま使える」とアピールした。
[12:10 10/29]とうとう発売されたWindows 8。10月26日から全国の幅広いショップで購入できるようになった。そんな中、Windows 8や搭載PCを目当てに多くのお客さんで賑わう夕方のビックカメラ有楽町店に、日本マイクロソフト 代表執行役 社長の樋口泰行氏が現れた。
[22:55 10/26]ソニーは26日、10月1日に発表したVAIO2012年秋モデルのうち、20型ディスプレイ搭載のデスクトップPC「VAIO Tap 20」と、14型ワイド液晶搭載のプレミアムノートPC「VAIO Eシリーズ14P」の一部機種について発売日を延期すると発表した。延期の理由は、「生産に遅れが生じたため」としている。
[20:00 10/26]Windows 8の発売に伴い、10月26日にはビックカメラ有楽町店にてWindows 8発売記念セレモニーが開催された。日本マイクロソフトの樋口社長が登壇し、販売の手応えを語った。また、各PCメーカーからも多くのゲストが訪れ、製品の特長などをアピールした。
[16:42 10/26]2012年10月26日、Windows 8の販売が始まった。1985年のWindows 1.0から数える13番目となるMicrosoftの最新OS。個人はもちろんビジネスシーンでの活躍まで世界のPCを牽引してきたWindowsの最新版となる。WindowsというOSの歴史を振り返りながら、Windows 8のインストールからその後の活用術に至るまでの特集記事をお送りする。
[15:04 10/26]マウスコンピューターは26日、OSにWindows 8を採用し、CPUには第3世代Intel Coreを搭載する21.5型フルHDタッチパネルの一体型パソコン「Lm-One T シリーズ」を発表した。全国のマウスコンピューター取り扱い家電量販店を通して、12月上旬より発売する。価格は最エントリーモデルで89,800円。
[15:00 10/26]MSIは、現行のNVIDIA製GPUならびにAMD製GPU搭載グラフィックスカード製品におけるWindows 8への対応状況を発表した。いずれも各GPUベンダがリリースしているWindows8向けドライバでの動作を確認したものとなっている。
[14:46 10/26]新OS「Windows 8」の深夜販売から一夜明けた26日、ヨドバシカメラやビックカメラなど主要な量販店でもWindows 8の販売が開始された。秋葉原にあるヨドバシカメラ マルチメディアAkiba店ではWindows8 発売記念セレモニーを開催し、テープカットが行われた。
[14:46 10/26]2012年10月26日、Microsoftの新OS「Windows 8」が発売された。前日となる25日には、秋葉原で「Windows 8 前夜祭」を開催。日本マイクロソフトの樋口社長によるオープニングスピーチに始まり、多数のゲストとバラエティに富むセッションで大いに盛り上がった。
[14:38 10/26]ソフマップは10月26日、秋葉原本館においてWindows 8 発売記念イベントを実施した。ゲストには声優の岸尾だいすけさん、大坪由佳さん、山本彩乃さんが参加。朝早い時間から盛り上がりをみせた。
[13:28 10/26]レノボ・ジャパンは26日、法人向け10.1型タブレット端末「ThinkPad Tablet 2」を発表した。従来モデルではOSにAndroid 3.1、CPUにTegra 2(1GHz)を搭載していたが、本製品ではOSにWindows 8 Pro、CPUにIntel Atom Z2760(1.8GHz)を搭載する。法人向けモデルは本日より販売を開始、個人ユーザー向けモデルは直販サイトより年内に発売を予定する。
[11:00 10/26]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは26日、同社BTOパソコン「eX.computer」シリーズのゲーミングモデルである「G-GEAR」において、OSにWindows 8を搭載することで、ラインナップを一新し、同日より販売を開始した。今回の新ラインナップ各製品の概要は以下の通り。
[10:00 10/26]マウスコンピューターは26日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、マイクロソフトの新OS「Windows 8」を搭載する11.6型ゲーミングノート「NEXTGEAR-NOTE i300BA6」を発表した。モバイルサイズだが、NVIDIAのKepler世代GPUを内蔵するなどし高い性能を実現している。即日発売し、基本構成時の直販価格で69,930円から。
[10:00 10/26]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは26日、同社BTOパソコン「eX.computer」シリーズの主力モデルである「エアロストリーム」において、全モデルでOSにWindows 8を搭載し、ラインナップを一新。同日より発売を開始する。
[10:00 10/26]25日深夜23時45分。秋葉原でDSP版のWindows 8を深夜販売する主要な店舗を、日本マイクロソフトの代表執行役社長 樋口泰行氏が練り歩くプレスツアーが敢行された。
[02:27 10/26]10月26日0時を迎え、無事販売スタートとなったWindows 8。深夜販売を実施した秋葉原の各ショップはかなりの人出で、まずは賑やかな滑り出しとなった。
[01:51 10/26]日本マイクロソフトによるWindows 8発売前夜際の終了後には、同じ場所で「DSP版」Windows 8の発売前夜祭が行なわれた。自作向けのDSP版イベントということで、ライターの高橋敏也氏と自作系PC雑誌編集長らによるパネルディスカッションのほか、自作応援キャラクター「窓辺ゆう」「窓辺あい」のCVを担当した声優さんも登場した。
[00:54 10/26]Windows 8発売前夜祭、スペシャルライブに登場したのはクリスタル・ケイ。「Windows 8はすごくカラフル。だからWindows 8カラーで来ちゃいました」とWindows 8イメージの衣装で5曲を熱唱した。最後には前夜祭の出演者たちが再登場し、イベントを締めくくった。
[00:02 10/26]Microsoftの新OSとなる「Windows 8」が10月26日に発売された。時差の関係で世界でもっとも早く発売されることになる日本では、前日の25日には、ベルサール秋葉原において「Windows 8前夜祭」がおこなわれ、日本マイクロソフトの代表執行役 社長 樋口泰行氏が前夜祭に登場し、「Windows 95でブームが起きたが、それを超えられる画期的なOS」と自信を見せた。
[00:00 10/26]Windows 8発売がいよいよ目前に迫りつつあるが、その前に再び前夜際の速報をお届けしよう。Windows 8のCM楽曲を担当したガールズバンドのSCANDALと同CMに出演しているパルクールアーティストの島田善さんがトークショーに登場し、CM作成の裏側やWindows 8への期待について語った。
[23:43 10/25]新しいWindows OS「Windows 8」の発売が26日に迫り、前日の25日には東京・秋葉原において「Windows 8前夜祭」が開催された。直前に迫ったWindows 8発売をアピールするこのイベントに登場した日本マイクロソフト 代表執行役社長の樋口泰行氏は、Windows 8について「Windows 95でブームが起きたが、それを超えられる画期的なOS」だとアピールする。
[21:48 10/25]Windows 8発売を控えた25日18時から開催されている発売前夜祭に、タレントのデーブ・スペクター氏と声優の古谷徹氏、ブロガーの桃さんが登場。Windows 8の特徴や印象を語り合った。
[20:44 10/25]10月26日のWindows 8発売を控え、25日18時から日本マイクロソフトがその発売前夜祭を開催している。この冒頭に登場した同社の代表執行役社長 樋口泰行氏は、「みなさんもWindows 8を十分に楽しんでほしい」と語った。
[19:35 10/25]Windowsストアアプリに関して情報を発信している海外のWebサイト「WinAppUpdate.com」が、10月24日(現地時間)に報じた記事によると、その時点でWindowsストアに登録されているWindowsストアアプリの数が7,873本であることがわかった。
[19:06 10/25]米Microsoftは10月23日(現地時間)、同社のリモートデスクトップ関連の専用ブログである「Remote Desktop Services Blog」で、 Windows 7 Service Pack 1およびWindows Server 2008 R2 Service Pack 1にRDP(Remote Desktop Protocol) 8.0を適用するKB2592687をリリースしたと発表した。
[17:51 10/25]10月26日のWindows 8発売を控え、秋葉原では25日の18時からマイクロソフトが主催する発売前夜祭イベントが開催されるほか、各ショップ店頭での深夜販売や関連イベントが予定されている。25日17時現在、前夜祭会場の準備が整いつつあるほか、路上にはWindows 8のラッピングカーが走りはじめているようだ。
[17:15 10/25]BTOパソコンのサイコムは25日、同社のBTOパソコンシリーズのBTOオプションとして、マイクロソフトの次期OS「Windows 8」の対応を開始すると発表した。本日18時以降、同社Web直販サイトで受注を開始する。あわせて、今回の発売を記念して、Windows 8パソコンの購入者にSSDの人気モデルを特価で販売するキャンペーンも同時開催する。
[14:14 10/25]10月26日に、日本マイクロソフトから新OS「Window 8」が発売される。「Windows 8」発売直前アンケート【前編】では、Windows 8発売に関する一般層への認知度を調査した。その結果、「すぐに導入する」とした人は2.9%となった。
[23:19 10/24]新たに登場するWindows 8を踏まえつつ、Windows OSで用いられる単語(=キーワード)を個別にピックアップし、詳細な解説をお送りするWindows 8キーワード。今回取り上げるキーワードは、Windows 8で動作するアプリケーションの呼称、「Windowsストアアプリ」「デスクトップアプリ」だ。
[21:09 10/24]こんにちは、阿久津です。本連載は毎週火曜に執筆し、水曜に掲載というスタイルを10年以上も続けてきました。そのため本稿が、Windows 8のGA版(General Availability version:一般提供版)リリース前に語れる最後の記事となります。Windows 8の発売について思い巡らせると浮かび出すのが、日付が変わる深夜零時に行われる秋葉原の深夜販売です。
[19:08 10/24]マイナビは24日、「速効!図解 Windows 8 総合版」と「速効!図解 インターネット&メール 総合版 Windows 8 対応」を発売した。「Windows 8 総合版」が1,869円/B5変型判/448ページで、「インターネット&メール 総合版」が1,554円/B5変型判352ページ。
[17:56 10/24]キューアンドエーは24日、Windows 8搭載タブレットやPCを購入した個人ユーザ向けに、製品の使い方をサポートする訪問・電話サービスを開始した。
[17:54 10/24]「レッツ! Windows 8」は、2012年10月26日発売予定のWindows 8に移行する予定の方々に、同OSの使いこなし術を紹介する連載です。コンピューターには詳しくないが新しもの好きで、Windows 8を導入される方に役立つテクニックを紹介しますので、ご興味のある方は是非ご覧ください。今回は「言語」を対象に日本語入力環境について紹介します。
[15:12 10/24]マイナビニュース会員を対象に実施したWindows 8に関するアンケートで、「発売されることは知っているが、正確な発売日を知らない」としたユーザーは最も多い50.3%、「Windows 8が発売されることを知らなかった」と回答したユーザーは38.7%。Windows 8の発売日まで知っているユーザーは11%にとどまった。
[11:00 10/24]デルは23日、ディスプレイ回転式のコンバーチブルUltrabook「XPS 12」やビジネス向けタブレット「Latitude 10」などのWindows 8搭載PCの発表にあたり、記者説明会を開催した。会場にはUltrabookを推し進めるインテル、Windows 8の発売を目前に控えたマイクロソフトからもゲストが登壇。中心製品となる「XPS 12」については、「回転型こそコンバーチブルの本命」と自信を見せた。
[08:01 10/24]デルは23日、液晶一体型デスクトップPC「Inspiron One 2330」のWindows 8搭載モデルを発表し、同日より受注を開始した。ディスプレイにはタッチパネルが標準装備となる。スタンダードモデルは89,980円で、仕様を強化した上位モデルでも109,980円と求めやすい価格になっている。
[20:56 10/23]デルは23日、液晶一体型デスクトップPC「XPS One 27」のWindows 8搭載モデルを発表し、同日より受注を開始した。ディスプレイにはタッチパネルが標準装備となる。価格は、137,980円から。
[20:27 10/23]BTOパソコンのストームは23日、本日発表されたばかりのAMDの新世代CPU「Vishera」(開発コードネーム)の最上位モデルであるAMD FX-8350を標準搭載するBTOデスクトップ、「Storm Power Gamer-A Seion LTD」を発表した。即日発売し、BTO基本構成時の直販価格で169,680円から。
[20:04 10/23]マウスコンピューターは、今月26日のWindows 8発売開始を記念して、東京・秋葉原のマウスコンピューター秋葉原ダイレクトショップにて、Windows 8搭載パソコンや各種特価品などを販売する"深夜販売"イベントを開催すると発表した。
[18:44 10/23]10月26日のWindows 8一般発売を前に、米Microsoft会長のBill Gates氏がビデオインタビューに登場し、新製品にかける意気込みについて語っている。Microsoftを代表して公の場に出るのは久々となる同氏だが、同社製品への愛着と技術革新に対する情熱は変わらないようだ。
[18:40 10/23]マウスコンピューターは23日、モバイルノートPC「Luvbook S」シリーズの新製品として、CPUに第3世代Intel Core i5プロセッサを搭載した11.6型ノートPC「LB-S221S-SSD」ならびに「LB-S221S-W7」を発表した。前者は120GB SSDとWindows 8を搭載し、後者はハイブリッド構成のストレージにWindows 7を搭載するモデルだ。ともに本日より受注を開始する。
[18:27 10/23]ビックカメラとヨドバシカメラは10月26日に発売されるWindows 8に関して同日、発売イベントを実施する。ビックカメラ有楽町店とヨドバシカメラ秋葉原本館には、日本マイクロソフトの樋口泰行代表執行役社長が来るほか、ビックカメラ有楽町店にはフリーアナウンサーの小林麻耶さんもゲストで参加する。
[18:10 10/23]デルは23日、Windows 8搭載でタッチパネル付きディスプレイを選択可能なUltrabook「Inspiron 15z」を発表した。光学ドライブ搭載、ディスプレイは15.6インチということで、Ultrabookとしてはやや大型。同日より受注を開始しており、価格は54,980円より。
[17:57 10/23]デルは23日、Ultrabook「XPS 13」をアップデートし、Windows 8搭載の新モデルを発表した。即日受注を開始している。主な変更点は、第3世代Intel Coreプロセッサの搭載、メモリ容量の強化、USB 3.0対応の強化など。価格は、Core i5-3317U搭載の「スタンダード」の99,980円から。
[16:31 10/23]Microsoftは10月22日(現地時間)、同社のオンラインストレージサービスであるSkyDrive上で動作するOffice Web Appsを更新したことを、同社ブログである「Inside SkyDrive」で発表した。
[14:36 10/23]デルは23日、ビジネス向けノートPC「Latitude」シリーズの新製品として、Windows 8搭載の10インチタブレット「Latitude 10」を発表し、即日受注を開始した。参考価格は89,980円より。CPUは開発コード名"Clover Trail"で知られるIntel Atom Z2760を搭載している。
[14:28 10/23]エプソンダイレクトは、10月26日に日本マイクロソフトが発売する新OS「Windows 8」をBTOメニューに追加し、23日より受注を開始した。26日移行順次発送する予定で、基本構成価格は54,810円から。
[13:30 10/23]Skypeは10月22日(現地時間)、自身のブログで「Skype for Windows 8」をリリースすることを発表した。記事をポストしたChief Development and Operations OfficerであるMark Gillett(マーク・ジレット)氏は、Windows 8のスタイルにフィットしたSkype for Windows 8を10月26日から利用可能になると述べつつ、同アプリケーションの特徴を解説している。
[11:33 10/23]デルは23日、ディスプレイの表示部がくるりと回転してタブレット状に変形するノートPC「XPS 12」を発表した。同日より販売を開始する。価格は、第3世代Intel Core i5-3317U搭載の「XPS 12 スタンダード」の99,980円より。
[11:30 10/23]残念ながら日本での初回販売が見送られたSurfaceだが、RTM版に達した次期Officeスイートの情報や、昨日発表されたXbox Musicなど話題作りに事欠かさないMicrosoft。今週はOutlook Blogに掲載された「Outlook 2013」のIMAP4サポート機能の強化と、「Xbox Music」の国内展開に関するレポートをお送りする。
[23:22 10/22]東芝は22日、同社の直販サイト「東芝ダイレクト」にて、2012年秋冬モデルPCのWebオリジナルモデルを9シリーズ発表した。大容量SSDやブルーレイディスクドライブ、マイクロソフトのオフィススイートを搭載したモデルなどをラインナップ。10月26日より順次発売する。
[20:18 10/22]我々日本人には直感的に理解できない単語が用いられることが多いコンピューターの世界。新たに登場するWindows 8を踏まえつつ、Windows OSで用いられる単語(=キーワード)を個別にピックアップし、詳細な解説をお送りする。今回取り上げるキーワードは、Windowsストアアプリのセクション切り替えやアクションを実行する際に活用する「アプリバー」と「ナビゲーションバー」だ。
[20:11 10/22]いよいよあと5日に迫った10月26日(金)のWindows 8発売。それに先立って前日の25日(木)夜から行なわれる「前夜祭」のイベント内容が明らかになりつつある。ここでその概要と見所をご紹介しよう。
[18:16 10/22][富士通]は、同社が運営する通販サイト「富士通WEB MART」において、「新製品モニター」キャンペーンを11月7日14時までの期間限定で開始した。モニター対象商品を購入すると、カスタムメイドモデルやカタログモデルが、最大15%オフで購入できる。
[16:16 10/22]日本ヒューレット・パッカードは22日、法人向けデスクトップPCのスタンダードモデル「HP Compqq Pro 6305 SF/CT」を発表した。同日より発売し、BTOに対応した同社の直販サイト「HP Directplus」での最小構成価格は53,550円より。
[15:59 10/22]NECは22日、Windows 8 Proを搭載した法人向けPC14シリーズを発表した。価格はカスタマイズ内容に応じて異なるが、想定売価は111,000円前後~298,000円前後。10月下旬より順次発売する。
[13:57 10/22]オンキヨーデジタルソリューションズは22日、Windows 8またはWindows 7を搭載した10点マルチタッチ対応の11.6型タブレット「TW-3A」シリーズを発表した。OSとスペックの違いで計8モデルを用意。11月上旬より順次発売し、直販価格は89,800円より。
[13:29 10/22]オンキヨーデジタルソリューションズは22日、10点マルチタッチ対応の21.5型フルHD液晶を採用したWindows 8搭載のスレートPC「TW21A」シリーズを発表した。Windows 8搭載とWindows 7搭載、およびスペック違いで計6モデルを用意。11月上旬より順次発売し、直販価格は99,800円より。
[13:29 10/22]オンキヨーデジタルソリューションズは22日、ワンタッチで省電力モードに移行するボタンや、周辺機器用の電源連動コンセントを備えた主に企業向けの省電力デスクトップPC「SONAMU PC」シリーズを発表した。11月下旬より順次発売し、直販価格は上位モデルが79,800円、下位モデルが64,800円。
[13:29 10/22]NECが運営するオンライン販売サイトNEC Directは19日、個人向けPC用の各種仕様アップグレードや周辺機器、追加サービスが割引価格で購入できる「新商品フェア」キャンペーンを開始した。期間は10月19日13時~11月26日15時まで。
[11:49 10/22]10月19日に富士通から発表されたPC新製品ラインナップの中で、ひときわ興味をひくのが女性向けPCの新ブランド「Floral Kiss(フローラル キス)」だ。「PCに、エレガンスを」のコンセプトで女性社員が中心となって企画・開発されたというこの製品、その"女性向け"ならではのポイントを写真でご紹介しよう。
[10:33 10/22]既報のとおりレノボ・ジャパンは18日、IdeaシリーズのノートPCやデスクトップPCなど、Windows 8を搭載するコンシューマ向けPCの新製品を一斉に発表した。これに合わせて都内で製品発表会を開催し、新製品を披露した。
[04:48 10/20]東芝が19日に発表した、3段階に変形する12.5型Ultrabook「dynabook R822/T8」。クラムシェル型のノートPC形状からフラット形状、タブレット形状への変形機構を備えながらも、本体厚19.9mmというUltrabooだ。
[23:21 10/19]富士通は19日、最新OS「Windows 8」を搭載する新製品の発表会を行った。同日発表されたのは世界最薄の防水タブレット「ARROWS Tab Wi-Fi」、個人向けPCの「ESPRIMO」「LIFEBOOK」、2wayスタイルの「STYLISTIC」、女性向けPCの新ブランド「Floral Kiss」など9シリーズ19機種。壇上にはマイクロソフトの樋口泰行社長やCMに登場するEXILEのMAKIDAIさんやE-Girlsのメンバーが登場し、にぎやかな発表会となった。
[20:04 10/19]日本ヒューレット・パッカードは18日、法人向けのWindows 8搭載10.1型タブレット「HP ElitePad 900」の発表会を開催。日本マイクロソフトの代表執行役社長、樋口泰行氏がゲストとして大いに語るなど、Windows 8への盛り上がりを感じさせた。
[17:20 10/19]ASUSTeK Computerは19日、マイクロソフトの次期OSであるWindows 8やWindows RTを搭載するコンシューマ向けPCの新製品を一斉発表した。タッチ操作に最適化されたWindows 8とWindows RTの特長に合わせてマルチタッチに対応したタブレットやノートPCを新たにラインナップに加えるほか、既存モデルのWindows 8搭載バージョンもリリースされている。OSの発売日にあわせた10月26日以降に順次発売する。
[16:32 10/19]NECは19日、Windows RT搭載のコンバーチブルタブレットなど、同社PCの2012年秋冬モデルを10シリーズ21機種(カラーバリエーションを除く)発表した。発売は10月下旬から11月。全モデルにWindows 8を搭載し、テレビ機能の強化やスペックアップを図っている。
[15:19 10/19]ASUSTeK Computerは19日、OSにWindows 8を搭載し、10点のマルチタッチに対応した11.6型モバイルノートPC「ASUS VivoBook X202E」を発表した。Intel Core i3搭載モデルとIntel Pentium搭載モデルをラインナップする。Windows 8の発売日と同日の10月26日に発売を予定。希望小売価格は、Intel Core i3搭載モデルが54,800円、Intel Pentium搭載モデルが49,800円。
[14:48 10/19]ASUSTeK Computerは19日、CPUにNVIDIAのTegra 3を採用し、OSにWindows RTを搭載した10.1型のタブレットPC「ASUS VivoTab RT TF600T」を発表した。別売りのキーボードドックと接続すると、ノートPCとしても利用できる、最長16時間の長時間駆動が可能となる。2012年11月上旬以降の発売を予定し、希望小売価格がタブレットPC本体が59,800円。キーボードドックが14,800円。
[14:01 10/19]ASUSTeK Computerは19日、11.6型ディスプレイを搭載したWindows 8搭載タブレットPC「ASUS VivoTab TF810C」を発表した。マルチタッチでの操作に対応し、指や付属のデジタイザーペンで操作が可能。別売りのキーボードドックと接続すると、フルサイズキーボードを備えたノートPCとしても利用できる。2012年11月下旬以降の発売を予定し、希望小売価格がタブレットPC本体が79,800円。キーボードドックが14,800円。
[13:36 10/19]米Microsoftの7-9月期決算は売上高160億1000万ドルで、前年同期の173億7000万ドルから8%減だった。純利益は44億7000万ドルで同22%減。10月26日のWindows 8の一般提供開始を前にWindows & Windows Live部門が売上高32億4000万ドルで前年同期比33%減と、大きく数字を落とした。
[13:31 10/19]NECから、ARMアーキテクチャのクアッドコアCPU、NVIDIA Tegra 3を搭載した11.6型ワイド液晶ノート「LaVie Y LY750/JW」が発表された。360度回転するキーボードやマルチタッチ操作に対応したタッチパネル、薄型軽量ボディ、長時間駆動バッテリ、Windows 8のARM版である「Windows RT」の採用など、数多くの特徴を備えている。今回は、その試作機をお借りすることができたので、実際の使用感や気になるポイントなどを紹介していこう。
[13:30 10/19]NECは19日、同社ノートPC「LaVie」ブランドの秋冬新製品として、OSにWindows RT、CPUにTegra 3を搭載したコンバーチブル型タブレット「LaVie Y LY750/JW」を発表した。国内メーカー唯一のWindows RT OSとなる。価格はオープンで、店頭予想価格は90,000円前後。発売は11月22日。
[13:14 10/19]NECは19日、2012年秋冬モデルのPCとして、標準バッテリで最長約14.5時間駆動できる13.3型ノート「LaVie M」シリーズを発表した。11月1日より発売し、価格はオープン、店頭予想価格は上位モデルが150,000円前後、下位モデルが125,000円前後。
[13:13 10/19]NECは19日、2012年秋冬モデルとして、13.3型の軽量Ultrabook「Lavie Z」シリーズの新モデルを発表した。Windows 8を搭載した以外は、仕様はほぼ同様。価格はオープンで、店頭予想価格は上位モデルの「LaVie Z LZ750/JS」が165,000円前後、「LaVie Z LZ550/JS」が135,000円前後。10月26日に発売する。
[13:13 10/19]NECは19日、15.6型スリムノート「LaVie S」シリーズの2012年秋冬モデルとして、タッチ対応を含む4モデルを発表した。10月26日より順次発売し、価格はオープン、店頭予想価格は下位モデルで115,000円前後、最上位モデルで165,000円前後。
[13:12 10/19]NECは19日、AV機能に強いハイエンド15.6型ノート「LaVie L」シリーズの2012年秋冬モデルを発表した。テレビ機能付きのモデルと、テレビ機能なしモデルを用意。いずれもタッチパネル液晶を搭載し、Thunderboltポートを搭載している。発売は11月1日。
[13:12 10/19]NECは19日、2012年秋冬モデルとして、Windows 8搭載の15.6型ノートPC「Lavie E」シリーズの新モデルを発表した。同梱のMicrosoft Officeによって「LE120/J2」「LE120/J1」の2モデルを用意。価格はオープンで、店頭予想価格は「LE120/J2」が90,000円前後、「LE120/J1」が87,000円前後。
[13:11 10/19]NECは19日、2012年秋冬PCの新製品として、21.5型液晶一体デスクトップPC「VALUESTAR N」を発表した。狭額縁のフルフラットパネルにスロットイン光学ドライブを搭載するなど、筺体デザインをブラッシュアップ。スペック違いで3モデルをそろえる。価格はオープンで、店頭予想価格は135,000円前後~205,000円前後。発売日は10月26日。
[13:11 10/19]NECは19日、2012年秋冬PCの新製品として、23型液晶一体デスクトップPC「VALUESTAR W」の新モデルを発表した。2モデルをラインナップし、Windows 8やThunderboltを搭載。価格はオープンで、店頭予想価格は上位モデルの「VALUESTAR W VW970/JS」が245,000円前後、「VALUESTAR W VW770/JS」が225,000円前後。発売は10月26日。
[13:10 10/19]NECは19日、分離型のデスクトップPC「VALUESTAR L」の2012年秋冬モデルを発表した。2モデルをそろえ、OSはWindows 8 64bit。CPUなど基本スペックも強化している。価格はオープンで、店頭予想価格は上位機「VALUESTAR L VL770JS」が210,000円前後、下位機「VALUESTAR L VL150JS」が105,000円前後。発売日は10月26日。
[13:10 10/19]我々日本人には直感的に理解できない単語が用いられることが多いコンピューターの世界。新たに登場するWindows 8を踏まえつつ、Windows OSで用いられる単語(=キーワード)を個別にピックアップし、詳細な解説をお送りする。今回は常に最新の情報を画面に表示してくれる新しい仕組み「タイル/ライブタイル(Tile/Live Tile)」。
[12:42 10/19]日本マイクロソフトは19日、対象期間中にOffice 2010搭載PCおよびパッケージ版のOffice 2010を購入したユーザーを対象に、無償で次期Officeへアップグレードするプログラムを発表した。
[12:21 10/19]東芝は19日、同社PCの2012年秋冬モデルを発表した。カラーバリエーションを除き8シリーズ15モデルをラインナップし、すべてWindows 8もしくはWindows 8 Proを搭載。ハードウェア面では大型タッチパッドを搭載し、アプリによりマルチタッチジェスチャが利用できる。発売はいずれも10月26日。
[12:04 10/19]東芝は19日、「dynabook」の2012年秋冬モデルとして、独自の変形機構でタブレット形状になる、コンバーチブル型Ultrabook「dynabook R822」を発表した。価格はオープンで、店頭予想価格は150,000円前後。発売は10月26日。
[12:00 10/19]東芝は19日、同社のPCブランド「dynabook」の2012年秋冬モデルとして、液晶一体型のデスクトップPC「REGZA PC」2シリーズを発表した。価格はオープンで、店頭予想価格は23型の「D732」が210,000円前後、21.5型の「D712」はCore i7搭載モデルが190,000円前後、Celeron搭載モデルが120,000円前後。発売日はいずれも10月26日。
[12:00 10/19]東芝は19日、テレビ機能を搭載した15.6型ノートPC「dynabook T752」の2012年秋冬モデルを発表した。価格はオープン。店頭予想価格は上位モデルの「dynabook Qosmio T752/V8G」が180,000円前後、下位モデルの「dynabook Qosmio T752/V4G」が130,000円前後。いずれも10月26日に発売する。
[12:00 10/19]東芝は19日、同社ノートPC「dynabook」の2012年秋冬モデルを発表。A4型シリーズでは、タッチ対応の14型「dynabook T642」を新しく投入。15.6型の「dynabook T552」は3モデルを提供する。発売日は10月26日。
[12:00 10/19]東芝は19日、13.3型Ultrabook「dynabook R632」の2012年秋冬モデルを発表。従来のCore i5モデルに加え、新たにCore i3モデルを追加した計2モデルとなった。価格はオープン、店頭予想価格はCore i5搭載の「dynabook R632/28G」が140,000円前後、Core i3搭載の「dynabook R632/26G」が120,000円前後。
[12:00 10/19]東芝は19日、同社ノートPC「dynabook」の2012年秋冬モデルを発表。光学ドライブ搭載の13.3型モバイルノート「dynabook R732」は3モデルを用意。価格はオープン。店頭予想価格は、150,000円前後より。
[12:00 10/19]富士通は19日、個人向けPCの2012年冬モデルの1つとして、A4サイズのノートPC「LIFEBOOK AH」シリーズの新モデルを発表した。上位2モデルは新デザインとなっており、とくに最上位モデルの「AH78/JA」は15.6インチサイズの光学ドライブ搭載A4ノートPCとしては世界最薄となる20.8mmの厚さを実現している。
[11:00 10/19]富士通は19日、個人向けPCの2012年冬モデルの1つとして、Ultrabook「LIFEBOOK UH」の新モデルを発表した。14型モデルは前モデルと基本的に同じハードウェア仕様だが、13.3型モデルではCPUやストレージを強化。そのうえでWindows 8を搭載している。10月26日の提供開始を予定している。
[11:00 10/19]富士通は19日、個人向けPCの冬モデルラインナップを発表した。10月26日より順次提供開始で、全製品がWindows 8搭載となる。ESPRIMO/LIFEBOOKの既存シリーズのほか、タブレット/ノートPCの2wayスタイルで利用できる「STYLISTIC QH」、女性向けのUltrabook「Floral Kiss」、Windows 8搭載で生まれ変わった「ARROWS Tab Wi-Fi」といった新商品が登場している。
[11:00 10/19]富士通は19日、細部にまで高級感のあるエレガントなデザインを施した女性向けのUltrabook「LIFEBOOK CH」シリーズ、通称「Floral Kiss」を発表した。11月2日から提供を開始する。価格は15万円前後。
[11:00 10/19]富士通は19日、個人向けPCの2012年冬モデルの1つとして、入門向けの液晶一体型デスクトップPCの新製品、「ESPRIMO EH30/JT」を発表した。店頭予想価格は12万円強で、10月26日の提供開始を予定。ハードウェア仕様はほとんど前モデルと同じだが、テレビ視聴ソフトを変更するなどのマイナーチェンジを行なっている。
[11:00 10/19]富士通は19日、個人向けPCの2012年冬モデルの1つとして、液晶分離型デスクトップPC「ESPRIMO DH」シリーズの新モデルを発表した。提供開始は10月26日。一部基本仕様の強化のほか、液晶ディスプレイのノングレア化などが変更点。
[11:00 10/19]富士通は19日、個人向けPCの2012年冬モデルの1つとして、液晶一体型のデスクトップPC「ESPRIMO FH」シリーズの新製品を発表した。10月26日の提供開始を予定している。今回のリニューアルでは23型液晶搭載の上位モデルでデザインを一新。またエントリー機を除き、高速なテレビ起動と外出先からの録画予約も可能となっている。
[11:00 10/19]富士通は19日、個人向けPCの2012年冬モデルと合わせて、10.1型液晶搭載のWindows 8タブレット「ARROWS Tab Wi-Fi QH55/J」を発表した。11月2日からの提供開始を予定しており、店頭予想価格は10万円前後。
[11:00 10/19]富士通は19日、個人向けPCの2012年冬モデルの1つとして、タブレットとしてもノートPCとしても利用できる2wayスタイルの新タイプPC「STYLISTIC QH77/J」を発表した。10月26日より提供を開始する。店頭予想価格は16万円強。
[11:00 10/19]富士通は19日、個人向けPCの2012年冬モデルの1つとして、モバイルノートPC「LIFEBOOK SH」シリーズの新モデルを発表した。筐体デザインから刷新されており、13型光学ドライブ搭載ノートPCで世界最薄となる19.9mmまで薄型化。前モデルと異なり、今回は下位モデルでも上位モデルと同じ筐体となっている。
[11:00 10/19]レノボ・ジャパンは18日、マイクロソフトの次期OSであるWindows 8を搭載するコンシューマ向けPCの新ラインナップ群を一斉発表した。ウルトラブックから一体型デスクトップまで、Windows 8に向けた新モデルが複数登場しているほか、既存モデルのWindows 8搭載バージョンのアナウンスもあった。OSの発売日にあわせ10月26日以降に順次発売する。
[20:22 10/18]レノボ・ジャパンは18日、バッテリを搭載したキーボードとの着脱が可能なWindows 8搭載タブレットPC「IdeaTab K3011W」を発表した。11.6型のIPS液晶ディスプレイを搭載し、5点のマルチタッチ操作に対応する。11月下旬より順次発売し、店頭予想価格は70,000円前後。
[19:46 10/18]レノボ・ジャパンは18日、13.3型ディスプレイを搭載したコンバーチブル型Ultrabook「IdeaPad Yoga 13」を発表した。ディスプレイを360度開くことが可能で、ノートPCおよびタブレットPCとして利用はもちろん、本体とディスプレイの縁を利用してディスプレイを立たせるなど複数のスタイルで使うことができる。11月上旬より順次発売を予定。店頭予想価格は、Intel Core i5搭載モデルが120,000円前後、Intel Core i7搭載モデルが130,000円前後。
[18:30 10/18]16日に米国で予約受付が始まったMicrosoftの「Surface with Windows RT」。17日には早くも、32GBモデルの発送予定日が「10月26日」から「3週間以内」に変わった。32GBで十分と判断する消費者が多いようだが、一方でネット上ではWindows RTの意外な大きさとストレージの関係が話題になり始めている。
[13:37 10/18]日本ヒューレット・パッカードは18日、Windows 8を搭載した14型Ultrabook「HP EliteBook Folio 9470m」を発表した。BTOに対応し、直販サイトや販売パートナーを通じて11月下旬より発売する。最小構成時の価格は99,750円より。
[11:00 10/18]日本ヒューレット・パッカードは18日、Windows 8搭載の法人向け10.1型タブレット「HP ElitePad 900」を発表した。企業がタブレットに求める仕様を詰め込んだとし、2013年2月下旬以降の発売予定。価格は未定となっている。
[11:00 10/18]Windows 7向け「Internet Explorer 10」のプレビュー版が11月中旬に登場する。MicrosoftのInternet Explorer担当グループプログラムマネージャーであるRob Mauceri氏がIEBlogで明らかにした。
[08:35 10/18]BTOパソコンのストームは17日、AMDの新APUアーキテクチャ「Trinity」を採用する4コアプロセッサ「AMD A8-5600K Black Edition」を標準搭載し、高いコストパフォーマンスが特徴のBTOミニタワーデスクトップ、「Storm Gadget FM2 LTD」を発表した。即日発売し、BTO基本構成時の直販価格で49,980円から。
[17:28 10/17]我々日本人には直感的に理解できない単語が用いられることが多いコンピューターの世界。新たに登場するWindows 8を踏まえつつ、Windows OSで用いられる単語(=キーワード)を個別にピックアップし、詳細な解説をお送りする。今回はWindows 8のアプリケーション起動を担うスタート画面。
[11:59 10/17]さて、Windows 8ではタブレット型コンピューターでの動作を快適にするため、チャームと呼ばれる新しいバーが用意されました。同機能を実際に使ってみるとそれなりに便利ですが、気になるのはマウス操作時にマウスポインターがディスプレイの右上隅(もしくは右下隅)に移動すると現れてしまう点。今回はWindows 8のチャームのチューニングをお届けします。
[10:34 10/17]米Microsoftは10月16日(現地時間)、10インチ・タブレット「Surface」の価格や詳細仕様など新情報を公開。米国において、Windows RTを搭載する「Surface with Windows RT」の予約受付を開始した。32GBと64GBの2つのモデルが用意されており、価格は499ドルからとなっている。
[02:33 10/17]日本マイクロソフトは、窓辺ゆう、窓辺あいが応援する「DSP版Winodows 8 Pro発売記念パック」を販売会社各社を通じて、10月26日より8,888本限定で発売する。
[17:43 10/16]エプソンダイレクトといえば、分離型のデスクトップマシンとノートPCという印象がある。ところがこの秋、ディスプレイ一体型のモデルが登場した。「Endeabor S PU100S」だ。
[15:05 10/16]エプソンダイレクトは16日、液晶一体型デスクトップPC「Endeavor S PU100S」を発売した。21.5型の2足スタンド式で、オプションで内蔵バッテリを用意。OSはWindows 7 Home Premium 64bitのみ。基本構成価格は48,930円。
[12:26 10/16]米Microsoftは14日(現地時間)、音楽サービス「Xbox Music」を正式に発表した。まずは10月16日(同)にXbox 360向けの提供を開始。Windows 8にプリインストールし、標準の音楽ソフトにする。世界15市場では、Windows 8/RTを搭載したPCまたはタブレットのユーザー向けに毎月10時間までの無料ストリーミングを提供する。
[11:42 10/16]「レッツ! Windows 8」は、2012年10月26日発売予定のWindows 8に移行する予定の方々に、同OSの使いこなし術を紹介する連載です。コンピューターには詳しくないが新しもの好きで、Windows 8を導入される方に役立つテクニックを紹介しますので、ご興味のある方は是非ご覧ください。今回はエクスプローラーのショートカットキーについて紹介します。
[11:38 10/16]ハイスペックへのこだわりと遊び心をたっぷり詰め込んだゲーミングPCブランド「ALIENWARE」シリーズの中で、もっとも一般的に購入しやすく、入門用としても向いているのがコンパクトタイプの「ALIENWARE X51」。この「X51」で、9月に発表された最新グラフィックス「GeForce GTX 660」が選択できるようになった。さっそく、「ALIENWARE X51」GeForce GTX 660搭載モデルの実力をチェックしていこう。
[10:00 10/16]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは16日、同社BTOパソコン「eX.computer」シリーズの主力モデルである「エアロストリーム」などにおいて、Windows 8搭載モデルの予約受付を開始した。BTOベースとなる基本ラインナップは計2機種で、Windows 8の発売日である10月26日以降、順次出荷を予定する。
[10:00 10/16]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは16日、同社BTOパソコン「eX.computer」シリーズのゲーミングモデルである「G-GEAR」において、Windows 8搭載モデルの予約受付を開始した。Windows 8の発売日である10月26日以降、順次出荷を予定する。
[10:00 10/16]「言葉」は時代と共に変化する"生き物"である。物事の意味や感情、思考を伝えるための情報伝達手段として存在する言葉だが、コンピューターの世界は英語圏が中心となっているため、我々日本人には直感的に理解できない単語が用いられることが多い。そこで新たに登場するWindows 8を踏まえつつ、Windows OSで用いられるキーワードをピックアップし、詳細な解説をお送りする。今回とりあげるキーワードは、タブレット型コンピューターを念頭に、"指"での操作も最適化されている「チャーム」だ。
[15:57 10/15]日本マイクロソフトは15日、Windows 8対応のホットキーなどを備えた薄型Bluetoothキーボード「Sculpt Mobile Keyboard」を発表した。11月2日より発売し、店頭予想価格は4,985円前後。
[13:02 10/15]Windows 8の登場まで残すところ、あと十日間程度。公式な発表会を実施する前に、オンラインショップで販売小売価格が掲載されるなど、以前のWindows OSとは異なるスケジュールで発売日を迎えるようだ。そんなWindows 8にRTM版(Release To Manufacturing version:製造工程版)からGA版(General Availability version:一般提供版)へ至る間に作成された累積アップデートを行う修正プログラム「KB2756872」が公開された。
[11:49 10/15]TSUKUMOブランドでPCおよび周辺機器を販売するヤマダ電機グループのProject Whiteは15日、ゲーム向けBTO「G-GEAR」シリーズより、セガ提供する『ファンタシースターオンライン 2』の推奨デスクトップPCとして、NVIDIA GeForce GTX 660を搭載したモデルを発表した。即日販売を開始する。
[10:00 10/15]日本エイサーは12日、Windows 8搭載のタブレットを2シリーズ発表した。10.1型および11.6型、タブレット単独およびキーボードドック付きの違いで計4モデルを用意。2012年内の発売予定で、店頭予想価格は70,000円前後から100,000円前後の見込み。
[02:19 10/14]日本エイサーは12日、Windows 8搭載ノートPCとUltrabookの新モデルを多数発表した。11.6型モバイルノートから15.6型スタンダードノート、13.3型Ultrabookなど多数のラインナップを用意。10月26日より発売し、店頭予想価格は40,000円前後から100,000円前後の見込み。
[02:19 10/14]日本エイサーは12日、Windows 8搭載のデスクトップPCを4シリーズ発表した。タッチ対応の液晶一体型、ゲーミングタワー、最新仕様のミニタワー、シンプルな省スペース型という4シリーズ。10月26日より順次発売し、店頭予想価格は50,000円前後から100,000円前後。
[02:19 10/14]パナソニックは12日、同社のノートPC「Let'snote」シリーズの法人向け秋冬新製品を発表した。10月26日より順次発売する。ラインナップは12.1型の「Let'snote SX2」、光学ドライブ非搭載の「Let'snote NX2」、15.6型でフルHD液晶を搭載した「Let'snote B11」の3シリーズ。
[23:01 10/12]日本エイサーは12日、Windows 8搭載Ultrabook「Aspire S7」シリーズを発表した。11.6型「Aspire S7 191」は薄さ12.2mm、13.3型「Aspire S7 391」は薄さ11.9mmの薄型ボディが特徴。店頭予想価格は前者が130,000円前後、後者が140,000円前後の見込みで、2012年内の発売予定。
[22:22 10/12]日本マイクロソフトは12日、Windows 8 Proアップグレード版のパッケージの予約を開始したことを「The Official Microsoft Japan Blog」において発表した。
[18:31 10/12]マウスコンピューターは30日、法人向けパソコンブランド「MousePro」(マウスプロ)において、Windows 8 Pro搭載モデルの予約受付を開始した。本日より、マウスコンピューターWebサイト、電話通販窓口、マウスコンピューター ダイレクトショップで予約を受け付ける。
[18:20 10/12]マウスコンピューターは12日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、OSにWindows 8を搭載したゲーミングデスクトップPCとノートPCの予約の開始を発表した。本日より、マウスコンピューターWebサイト、電話通販窓口、マウスコンピューター ダイレクトショップで予約を受け付ける。
[17:28 10/12]マウスコンピューターは12日、OSにWindowa 8を搭載した同社製デスクトップPCとノートPCの予約を開始した。本日より、マウスコンピューターWebサイト、電話通販窓口、マウスコンピューター ダイレクトショップで予約を受け付ける。
[17:28 10/12]米Microsoftは10月11日(現地時間)、次期OfficeスイートとなるOffice 2013の開発を完了し、RTM版(Release To Manufacturing version:製造工程版)に達したことを同社公式ブログの一つ「Office News」で発表した。
[11:09 10/12]日本ヒューレット・パッカードは12日、液晶とキーボードの分離機構を備えたWindows 8搭載の11.6型ノートPC「HP ENVY x2」を発表した。液晶部分だけでもタッチ対応のWindows 8タブレットとして使える。直販モデルのみ用意し、価格は70,000円前後より、発売は2013年1月以降の予定。
[11:00 10/12]日本ヒューレット・パッカードは12日、Windows 8搭載でタッチパネル液晶を採用した14型Ultrabook「HP ENVY TouchSmart Ultrabook 4」を発表した。11月下旬より発売し、店頭予想価格は100,000円前後。
[11:00 10/12]日本ヒューレット・パッカードは12日、Windows 8搭載でフルメタルボディを採用した13.3型Ultrabookのプレミアムモデル「HP Spectre XT 13-2100」を発表した。11月中旬より発売し、直販モデルの価格は109,830円より、店頭モデルの予想価格は100,000円前後の見込み。
[11:00 10/12]日本ヒューレット・パッカードは12日、Windows 8搭載のUltrabookとして、14型「HP ENVY Ultrabook 4-1100」と15.6型「HP ENVY Ultrabook 6-1100」を発表した。10月26日より発売し、直販モデルの14型は69,930円より、店頭モデルの15.6型は95,000円前後の見込み。
[11:00 10/12]日本ヒューレット・パッカードは12日、AMDのAPU「E1-1200」を採用したWindows 8搭載の小型ノートPC「HP Pavilion dm1-4300(AMDモデル)」を発表した。11月上旬より発売し、直販モデルのみの展開。価格は35,910円より。
[11:00 10/12]日本ヒューレット・パッカードは12日、Windows 8搭載の14型Ultrabook「HP Pavilion Ultrabook 14-b000」と、AMDプラットフォームの「HP Pavilion Sleekbook 14-b000」を発表した。前者は量販店モデルで店頭予想価格は70,000円前後、後者は直販モデルで29,820円より。発売は10月26日。
[11:00 10/12]日本ヒューレットパッカードは12日、Windows 8搭載の17.3型ハイエンドノートPC「HP ENVY dv7-7200」や、15.6型スタンダードノートPC「HP ENVY-dv6-7200」シリーズなどを発表した。10月下旬以降の発売予定で、直販モデルのみの展開。直販価格は45,990円より。
[11:00 10/12]日本ヒューレット・パッカードは12日、Windows 8搭載でスリムデザインの20型ワイド液晶一体オールインワンデスクトップPC「HP ENVY 20 TouchSmart All-in-One」など、2モデルを発表した。10月26日より発売し、直販価格は49,980円より。
[11:00 10/12]日本ヒューレット・パッカードは12日、Windows 8搭載のスリム型デスクトップPC「HP Pavilion Slimline s5」シリーズなど、エントリー向けを含む3モデルを発表した。10月26日より発売し、直販モデルで29,820円よりという低コストを実現している。
[11:00 10/12]日本ヒューレット・パッカードは12日、Windows 8を搭載したデスクトップPCとノートPCの2012年モデルを一挙に発表した。デスクトップPCが15モデル、ノートPCおよびUltrabookが14モデルで、10月26日より順次発売する。
[11:00 10/12]日本ヒューレット・パッカードは12日、Windows 8搭載のハイエンドデスクトップPC「HP ENVY h8」シリーズを発表した。10月26日より発売し、柔軟なBTOに対応した直販モデルのみで展開される。価格は69,930円より。
[11:00 10/12]日本ヒューレット・パッカードは12日、Windows 8搭載のフラッグシップデスクトップPC「HP ENVY Phoenix h9-1390jp」を発表した。10月26日より発売し、量販店モデルの価格は180,000円前後、BTO対応の直販モデルは99,960円より。
[11:00 10/12]マウスコンピューターは大きく分けてウルトラブックを2シリーズ提供しているが、そのうち小型軽量を追及しているのが「LuvBook X」シリーズだ。11.6インチワイド液晶を搭載したカーボンボディで1kg以下の重量が話題になった初代機から、新たにIvy Bridge搭載と、さらなる軽量化でグレードアップした新しい「LuvBook X」が登場した。外観こそ同様なものの、軽く、パワフルになっている。
[08:00 10/12]「レッツ! Windows 8」は、2012年10月26日発売予定のWindows 8に移行する予定の方々に、同OSの使いこなし術を紹介する連載です。コンピューターには詳しくないが新しもの好きで、Windows 8を導入される方に役立つテクニックを紹介しますので、ご興味のある方は是非ご覧ください。今回はエクスプローラーの「フォルダーオプション」の項目を紹介します。
[17:15 10/11]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは11日、同社BTOパソコン「eX.computer」シリーズにおいて、コンテンツクリエイター向けNVIDIA Quadro搭載モデルのラインナップに、Intel Xeon搭載モデルとNVIDIA Quadro 2000搭載モデルの2モデルを追加すると発表した。即日販売を開始する。
[10:00 10/11]ストームは10日、CPUにTDP17Wの低消費電力版Intel Core i5-3317U(1.70GHz)を標準で搭載した省スペース小型デスクトップBTO「Storm Small Box i53B-BQ001」を発表した。同社直販サイトを通して即日発売し、標準構成時の直販価格は49,770円から。
[20:20 10/10]中国Lenovoは9日(現地時間)、Windows 8やWindows RTを搭載したノートPCやタブレット4モデルを発表した。タッチ操作に最適化されたWindows 8やWindows RTに向けて、「IdeaPad Yoga」を代表とするコンバーチブル型の製品を中心に展開する。
[19:20 10/10]10月4日からの2日間、渋谷ヒカリエのホールを会場にWindows開発者向けの技術イベント「Microsoft Developer Camp 2012 Japan Fall」が開催された。基調講演の冒頭では日本マイクロソフト デベロッパー & プラットフォーム統括本部業務執行役員の平野和順氏が登壇し、Visual StudioとWindows Azureの進化について振り返った。
[17:59 10/10]さて、本連載は先週からチューニング対象にWindows 8を加えました。Windows 8の動作で気になるのは、サインイン画面などに用意された<パスワードの表示>ボタン。正式名称は執筆時点で確認できませんが、海外では「Password Reveal Button」と紹介されていることを踏まえますと、"パスワード公開ボタン"といった呼称がフィットするような気がします。
[16:43 10/10]エプソンダイレクトは10日、同社が販売するノートPC・デスクトップPCブランド「Endeavor」について、現行モデルのWindows 8への対応状況を発表した。
[11:17 10/10]近年Microsoftは、ユーザーのWindowsの最新状態を保つために継続的なアップデート提供を推し進めている。9日(米国時間)に同社は、「Windows 8」の一般提供開始(10月26日)よりも先に初の累積アップデートをリリースした。RTM後の空白期間を埋めるのが狙いだ。
[07:40 10/10]ご承知のとおり2012年10月26日には、Windows 8がリリースされるが、同月29日には、Windows Phone 8のリリース発表が行われると噂されている。Windows Phone 8はWindows 8とカーネルを共有するモバイル向けOSだけに、動向が気になるところだ。先日リリースされたWindows Server 2012を踏まえると、Microsoftとしては各OSの開発を終了し、ソフトウェアやサービスなど周辺の強化という新しい時期に来ているのだろう。今週は新たにリニューアルするMSNと、Windows 8リリース時に更新するWindowsストアアプリに関する情報をお送りする。
[12:27 10/9]Mozillaは5日、同社公式ブログにおいてWindows 8向けに新たにデザインしたFirefox Metroプレビュー版を公開したことを発表した。
[19:32 10/5]ストームは5日、独自BTOゲーミングPCのハイエンドシリーズ「Storm Power Gamer」の新モデルとして、水冷標準装備で静音性にも優れた「Storm Power Gamer Seion LTD」を発表した。本日より発売する。価格は標準構成時の直販価格で199,500円から。
[18:01 10/5]マウスコンピューターは5日、2012年4月に発売したWindows 7搭載7型タブレット「LuvPad WN701」の専用ケースの販売開始を発表した。製品は、ユーザーからの要望応えるかたちで、持ち運びに便利なショルダーベルト付属の専用ケースとなっている。WEB直販やダイレクトショップ等で取り扱う直販価格は9,030円。WN701本体とのセットモデル価格は58,380円。
[16:43 10/5]日本マイクロソフトは5日、自然な手の位置で楽に操作できるというワイヤレスキーボード「Microsoft Sculpt Comfort Keyboad」を発表した。10月19日より発売し、店頭予想価格は5,985円前後。
[12:22 10/5]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは5日、同社BTOパソコン「eX.computer」において、最新のNVIDIA GeForce GT 650Mを搭載し、さらにSSDとHDDのダブルドライブにも対応する15.6型ノートPC「eX.computer N156J-820B/S」を発表した。本日より発売し、BTO基本構成時の直販価格で89,980から。
[10:00 10/5]VAIOの2012年秋モデルが発表された。Windowa 8に合わせ、タッチでの使いやすさを追求したコンセプトモデルを投入する。そのコンセプトモデルの1つとして紹介されたのが20型ワイドのタッチ対応ディスプレイを搭載した「VAIO Tap 20」だ。
[15:10 10/4]日本マイクロソフトとGMOインターネットは、Visual Studio Professional 2012がインストール済みのWindows Server 2012の仮想デスクトップ環境を、クラウドベースのサービス「お名前.com for Windows アプリ」として提供することを発表した。
[14:57 10/4]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは4日、同社BTOパソコン「eX.computer」シリーズの主力モデルである「エアロストリーム」において、「Trinity」の開発コードネームで知られる第2世代「AMD Aシリーズ」APU搭載モデルを発表した。BTOベースとなる基本ラインナップは計2機種で、ともに即日発売を開始する。
[10:00 10/4]さて、10月に入りましたので、これまで控えていたWindows 8のチューニングテクニックの紹介を始めましょう。もちろん今後もWindows 7やWindows Vista、(場合によってはWindows XPも)取り上げますが、Windows 8に移行予定の方や既にお使いの方は是非ご覧ください。
[15:58 10/3]CEATEC JAPAN 2012の東芝ブースでは、2013年春にリリースが予定されている4K対応レグザと合わせて、ノート型・タブレット型に変型する新型Ultrabookを1機種のみ参考出品していた。同社ブースでPCをメインとした展示はこの12.5型Ultrabookのみ。
[23:27 10/2]デルは2日、中堅中小企業向けのユーザー向けに設計・開発されたミニタワー型の「Vostro 270」とスモールフォームファクタの「Vostro 270s」の販売を開始した。いずれも第3世代Intel Coreを搭載することにより、優れた処理能力を発揮し業務の生産性を向上させる。
[21:41 10/2]CEATEC JAPAN 2012のソニーブースはAV機器が中心だが、新型VAIOの「VAIO Duo 11」と「VAIO Tap 20」の比較的広いタッチ&トライコーナーを設けている。新たなVAIOとして注目度抜群の両モデル、気になる人はCEATEC JAPAN 2012の期間中にソニーブースへ急ごう。
[21:39 10/2]既報のとおり、ソニーから11.6型フルHDディスプレイ搭載のコンバーチブル型ノートPC「VAIO Duo 11」が発表された。一見タブレットPC風の外観だが、ディスプレイをスライドして持ち上げると、下からキーボードが現れるという2つの形態で利用できるのが大きな特長だ。今回は外観を中心にファーストインプレッションをお届けする。
[16:06 10/2]2日に開幕した国内最大規模のIT・エレクトロニクス技術の展示会「CEATEC JAPAN 2012」。富士通ブースでは、視線検出センサーを搭載したデスクトップPCやWindwos 8搭載PCの参考展示などを展示している。
[16:03 10/2]「レッツ! Windows 8」は、2012年10月26日発売予定のWindows 8に移行する予定の方々に、同OSの使いこなし術を紹介する連載です。コンピューターには詳しくないが新しもの好きで、Windows 8を導入される方に役立つテクニックを紹介しますので、ご興味のある方は是非ご覧ください。今回はエクスプローラーの表示形式を変更する方法を紹介します。
[15:56 10/2]仮想HDD用ファイルフォーマットとして使われてきたVHD形式は、Windows Vista以降のバックアップ機能でディスクイメージ形式にも採用されるなど、活躍の幅を広げていた。だが、さらなる機能性向上を求め、Windows 8やWindows Server 2012では拡張版となる「VHDX」形式をサポート。このたびMicrosoftの公式ドキュメントがリリースされたので、それらの情報を元にVHDX形式に関して報告する。
[23:47 10/1]マウスコンピューターは1日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、ノート向けハイエンドGPUのNVIDIA GeForce GTX 680M メモリ4GB版、クアッドコアのIntel Core i7-3940XM、さらにSSDとHDDの同時搭載も標準装備としたハイエンド17.3型ノートPC、「NEXTGEAR-NOTE i970シリーズ」の新モデルを発表した。即日発売を開始し、価格はBTO基本構成時のWeb直販価格で279,930円から。
[22:40 10/1]マウスコンピューターは、法人向けBTOパソコン・ブランド「MousePro」において、NVIDIA最新GPUのGeForce GTX 650/GTX 660を搭載した高性能デスクトップ、「MousePro iシリーズ」を発表した。ラインナップは2機種で、既に販売を開始している。基本構成時の直販価格で84,840円から。
[21:11 10/1]ソニーは1日、同社製PC「VAIO」シリーズの2012年秋冬モデルを発表した。ノートPC4シリーズ16機種、テーブルトップPC1シリーズ3機種、ディスプレイ一体型デスクトップPC1シリーズ3機種の計6シリーズ22機種を展開。これに合わせて都内で製品発表会を開催した。
[20:34 10/1]2012年9月27日からの2日間、日本マイクロソフトのお膝元である東京品川で企業ユーザー向けのイベントThe Microsoft Conference 2012が開催された。本イベントでは、間もなく市場に投入されるWindows 8を中心とするMicrosoftの次世代製品が紹介された。初日のキーノートでは日本マイクロソフト代表執行役社長の樋口泰行氏が登壇し、企業向けの製品とサービスが国内でも順調な伸びを見せていることに自信をのぞかせた。
[17:36 10/1]ソニーは1日、11.6型ワイドのフルHD液晶ディスプレイを搭載したコンバーチブル型ノートPC「VAIO Duo 11」を発表した。本体を閉じた状態で操作が可能な「タブレットモード」とディスプレイ部分をスライドするとキーボードが現れる「キーボードモード」の2つの形態で使用ができることが特長。10月26日から販売を開始し、店頭想定価格は150,000円程度。直販CTOのオーナーメードモデルも同時発売。
[14:30 10/1]ソニーは1日、24型ワイドディスプレイを搭載した一体型デスクトップPC、「VAIO L」シリーズの2012年秋モデルを発表した。Windows 8の発売に合わせて、従来1機種だったタッチ対応モデルをさらに1機種ラインナップに加える。11月3日から販売を開始し、価格はオープン。店頭予想価格は3D表示に対応したタッチモデルは240,000円前後、3D表示非対応のタッチモデルとタッチ非対応モデルは210,000円前後。
[14:00 10/1]ソニーは1日、Ultrabook「VAIO T」シリーズの2012年秋モデルで、Tシリーズとしては初めて、14型ワイド液晶採用で大画面化し、光学ドライブも備えた「VAIO Tシリーズ14」を発表した。OSにはWindows 8を搭載している。店頭モデルの発売日は10月26日で、予想価格は140,000円前後。直販CTOのオーナーメードモデルも同時発売する。
[14:00 10/1]ソニーは1日、Ultrabook「VAIO T」シリーズの2012年秋モデルとして、OSにWindows 8を搭載するなどした13.3型ならびに11.6型の新機種を発表した。13.3型にはタッチ機能付モデルも用意する。店頭モデルの発売日は10月26日で、予想価格は11万円前後から。直販CTOのオーナーメードモデルも同時発売。
[14:00 10/1]ソニーは1日、スタンドの角度を自由に変更し、液晶一体型PCのように利用したり、寝かせてタブレットPCの用に利用できる「テーブルトップPC」として、10点認識のマルチタッチ対応の20型ディスプレイを搭載した「VAIO Tap 20」を発表した。発売日は11月3日を予定。店頭予想価格は、Intel Core i7搭載モデルが180,000円前後、Core i5搭載モデルが160,000円前後、Core i3搭載モデルが140,000円前後。直販CTOのオーナーメードモデルも同時発売。
[14:00 10/1]ソニーは1日、VAIOノートのスタンダードクラスに位置付けられる「VAIO E」シリーズの2012年秋モデルを発表した。2012年で一新されたデザインコンセプトはそのままに、基本的スペックを向上させるほか、14型ディスプレイ搭載のプレミアムモデル「Eシリーズ14P」にタッチ操作に対応したモデルを投入する。発売日はタッチ対応モデルが11月3日、それ以外は10月26日。オーナーメードモデルも同時に発売する。
[14:00 10/1]ソニーは1日、モビリティとパフォーマンスのバランスに優れた「VAIO S」シリーズの2012年秋モデルを発表した。店頭モデルと直販CTOのオーナーメードモデルの両方で、マグネシウム天板&外装とアルミパームレストの13.3型/15.5型の通常Sシリーズを展開するほか、オーナーメード限定で、カーボン天板とマグネシウム外装にアルミパームレストの13.3型プレミアムモデル「Sシリーズ13P」も用意する。店頭モデルの発売日は10月26日で、店頭予想価格は13.3型が約130,000円、15.5型が約160,000円。オーナーメードモデルも同時に発売する。
[14:00 10/1]かねてからのIntelのIvy Bridgeの登場に加え、この夏にはNVIDIAの新世代GPUも出揃うなど、今年はPCのゲーミング環境が大きく進化した年であった。ところで、PC一式を新調するコストとして、10万円という価格帯はバランスがいいとされる。実際に今使っているゲーミングPCを、最新のモデルに買い換えるとどのくらいのメリットがあるのか。3年前の10万円PCと、最新の10万円PCで、どれほどの違いになるのかを実験してみることにした。
[10:00 9/28]米Intelは27日(現地時間)、Windows 8を搭載したタブレット/タブレットコンバーティブルデバイス向けに開発した「Atom Processor Z2760」(開発コード名: Clover Trail)を発表。Acer、ASUSTeK Computer、DELL、富士通、HP、Lenovo、Samsung、ZTEなどが手がけている採用製品を紹介した。
[09:50 9/28]マウスコンピューターは27日、同社製デスクトップPC「LUV MACHINESシリーズ」と「MDV ADVANCEシリーズ」の新製品として、NVIDIAの最新GPU「NVIDIA GeForce GTX 650」搭載モデル2機種、「NVIDIA GeForce GTX 660」搭載モデル2機種の合計4機種を発表した。本日より販売を開始する。
[17:37 9/27]米Intelは26日(現地時間)、同社CEOのPaul Otellini氏がMicrosoftの次期クライアントOS「Windows 8」のリリースに懸念を示したという報道について、「根拠のない(Unsubstantiated) ニュースレポート」と否定した。
[10:08 9/27]パナソニックは26日、「Let'snote AX2シリーズ」の法人向けモデルを発表した。ドコモの高速通信「Xi」対応ワイヤレスWANモデル、Windows 7ダウングレード済みモデルなどが用意される。10月26日より順次発売となる。
[01:51 9/27]パナソニックは26日、「Let'snote」初のUltrabook「Let'snote CF-AX2」シリーズを発表した。合わせて都内で発表会を開催し、製品のイメージキャラクターを務める俳優の松田翔太が、CM撮影の裏話などを語った。
[23:17 9/26]Windows Vista以降はネットワーク構成を検出し、サービス品質の診断などに用いるLLTD(Link-Layer Topology Discovery)プロトコルが導入されました。Windows VistaやWindows 7で使用できるネットワークマップの生成や、トラブルシューティングで用いられますが、トラブルが発生していなければ参照する機会は多くありません。そこで今週は、LLTDMサービスを停止するチューニングをお送りします。
[14:49 9/26]パナソニックは26日、シリーズ初のUltrabookとなる「Let'snote」の新製品「Let'snote CF-AX2」シリーズを発表した。タブレット状になるコンバーチブルタイプで、専用バッテリにより電源を切らずにバッテリが交換できる点が特徴。
[14:00 9/26]レノボ・ジャパンは25日、ThinkPad Edgeのコンパクトモバイル・モデルの新製品として、プロセッサにAMD APUを搭載した11.6型ワイドノートPC「ThinkPad Edge E135」を発表した。本日より販売を開始する。直販価格は32,970円から。
[17:02 9/25]エプソンダイレクトは25日、個人およびSOHO向けの「Endeavor S」シリーズ新製品として、低価格コンパクトデスクトップPC「AY321S」の販売を開始した。基本構成価格は31,920円。
[12:59 9/25]IT市場的だけでなく、我々エンドユーザーの利便性を高める意味でも重要性を増してきたオンラインストレージ。Microsoftが運営する同サービス「SkyDrive」は、Windows 8によるWindowsストアアプリとの連動により、その存在はますます大きくなるだろう。そこで今週は昨日発表された「SkyDrive」の「ごみ箱」サポート機能を踏まえ、同機能の具体的な内容を検証する。
[12:45 9/25]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは25日、独自に展開するBTOパソコン「eX.computer」の主力モデルである「エアロストリーム」において、Intel Xeon E5ファミリーを搭載したBTOワークステーション3機種を発表した。即日発売し、エントリー機種のBTO基本構成時の直販価格で、139,980円から。
[10:00 9/25]パソコンの買い替えサイクルは、一般的には5年とか3年とか言われている。PC技術は進化が早いので、数年もすればすぐに型落ち……ともよく言われる。では、そういった漠然としたイメージは別として、実際はどのくらい性能が変わるものなのか。今回は、デスクトップPCで性能とコストのバランスが優れる「10万円」のパソコンをターゲットに、3年前と現在最新の10万円PCでは、どの程度の進化が存在しているのかを、実機を使って検証してみることにした。
[10:00 9/24]「レッツ! Windows 8」は、2012年10月26日発売予定のWindows 8に移行する予定の方々に、同OSの使いこなし術を紹介する連載です。コンピューターには詳しくないが新しもの好きで、Windows 8を導入される方に役立つテクニックを紹介しますので、ご興味のある方は是非ご覧ください。今回はリボンを備えたエクスプローラーの使用方法を紹介します。
[17:37 9/21]レノボ・ジャパンのフラグシップともいうべきThinkPadブランドから初めてとなるUltrabook「ThinkPad X1 Carbon」が発表された。天板に高強度のカーボン素材を採用し、小さく、薄く、軽くなりながらも剛性を確保。また、本体は小型化しながらも、ディスプレイは13.3型ワイドから14型ワイドへサイズアップした。随所にThinkPadらしさが光るUltrabookの実力はいかに。
[13:35 9/21]マウスコンピューターは21日、本体ボディにカーボンファイバ素材を採用するなどし、軽量・薄型ボディを実現した11.6型Ultrabook「LuvBook X」シリーズに、第3世代Intel Coreプロセッサ搭載モデルを発表した。本日より受注を開始し、価格は基本構成時の直販価格で99,750円から。
[12:54 9/21]日本ヒューレット・パッカードは20日、法人向けのデスクトップPCとして、21.5型ワイド液晶ディスプレイ一体型モデル「HP Compaq Pro 6300 All-in-One」を発表した。9月20日より発売し、直販価格は70,350円より。
[14:14 9/20]10月26日の発売日を前に、MicrosoftがWindows 8をPCメーカーに卸す際のOEM価格が話題になっている。現在報じられている内容によれば、Windows 8の無印とProともにWindows 7時代よりも低めのリストプライスが設定されており、本体の販売価格引き下げに幾分か寄与することになるとみられる。一方でWindows RTに関しては厳しい情報が伝えられており、競合タブレットと比較しても価格面で苦戦を強いられる可能性が指摘されている。
[13:49 9/20]さて、今週はWindows Vista/7のGUIブートを無効にするチューニングをお送りしましょう。Windows XP時代から続くポピュラーな部類に含まれる本チューニングは、OS起動時に描かれるアニメーションを無効にするというものですが、これが意外に効果的なのは、Windows XP時代を知る方ならご承知のとおり。最
[23:14 9/19]残すところあと約一カ月でリリースされる予定のWindows 8。エディションの一つとしてARMプロセッサで動作するWindows RTをラインナップしているが、気になるのは標準搭載予定のOffice for Windows RTである。次期Officeスイートは現時点でプレビュー版をリリースしているに過ぎず、開発が間に合うのか危ぶまれていたが、「Office Next blog」の記事で、正式名称となる「Office Home & Student 2013 RT」の詳細を明らかにした。今週のレポートは「Office Home & Student 2013 RT」に施された省電力設定や機能制限などを紹介する。
[20:19 9/19]レノボ・ジャパンは19日、23型オールインワンデスクトップPC「IdeaCentre B540p」に、NEC製のテレビソフトウェア「SmartVision Light」を搭載したモデル(型番33631GJ/33631LJ)を追加したと発表した。価格はオープンで、店頭予想価格は150,000円台となる見込み。
[15:54 9/19]米MicrosoftのクラウドストレージサービスSkyDriveに「ごみ箱」機能が追加された。大切なファイルを誤って削除してしまっても、ごみ箱から復元できる。削除したアイテムは、少なくとも3日間はごみ箱にとどめられる。
[09:36 9/19]米Microsoftは9月17日(米国時間)、次期Officeスイートとなる「Microsoft Office 2013」やサブスクリプション版の「Microsoft Office 365」の価格や構成を公式ブログの一つ「Office News」で発表した。
[18:53 9/18]さてDavid Perlmutter氏によるIDF初日の基調講演の内容を簡単にお届けする。今年の氏の基調講演のテーマは"Reinventing Computing"。Intelは現在Ultrabookに注力する形になっており、2013年には第4世代のCore Processor、つまりHaswellを搭載した3世代目のUltrabookを投入することになる。この3世代目のUltrabookでは、様々な機能が搭載される事になる。
[15:48 9/18]日本HPの「ENVY SPECTRE XT 13-2000」は、高級感あふれるデザインが魅力の13.3型Ultrabookだ。アルミニウムやマグネシウムを使った質感の高いボディや、随所に見られるデザインへのこだわりなど、ワンランク上の高級感を演出している。
[10:12 9/18]Mini-ITXを採用したPCといえば、コンパクトなサブマシンという印象があるが、ケースや対応マザーボードのラインナップも増えて、高性能なグラフィックスカードが搭載できるなど、ハイスペックなパーツを詰め込んだマシンも見られるようになってきた。サイコムの「G-Master Cutlass-ITX」もそのうちの1台。コンパクトながらパワフルと、相反する特徴を持ったマシンだといえる。それでは早速、キューブ型のケースが印象的な「G-Master Cutlass-ITX」の実力を見ていこう。
[22:06 9/14]マウスコンピューターの14型Ultrabook新モデル「LuvBook LB-L450S」は、CPUにCore i7を搭載するだけでなく、グラフィックス機能までも強力。現在市場に出回っているUltrabookではトップクラスのGPUで、最新のKeplerアーキテクチャベースのNVIDIA GeForce GT 640Mを搭載しているのだ。モバイル機だが、1台目のPCとしても使える使い勝手のよい製品となっている。
[19:56 9/14]「レッツ! Windows 8」は、2012年10月26日発売予定のWindows 8に移行する予定の方々に、同OSの使いこなし術を紹介する連載です。コンピューターには詳しくないが新しもの好きで、Windows 8を導入される方に役立つテクニックを紹介しますので、ご興味のある方は是非ご覧ください。今回は新機能である「記憶域」の使用方法を紹介します。
[19:06 9/14]マウスコンピューターは14日、14型液晶ディスプレイを搭載した「LuvBook L」シリーズのラインナップにNVIDIA GeForce GT 640Mを搭載した製品を2モデル発表した。本日より販売を開始。基本構成時の直販価格は500GB HDD搭載の「LB-L450B」が79,800円から。240GB SSD搭載の「LB-L450S」が89,880円から。
[17:44 9/14]Microsoftは9月13日(現地時間)、Office 2013向けの公式ブログ「Office Next」において、ARMプロセッサ上で動作するWindows 8のエディション「Windows RT」向けOfficeスイートとなる「Office Home & Student 2013 RT」の詳細を説明した。
[12:22 9/14]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは14日、同社BTOパソコン「eX.computer」シリーズのゲーミングモデルである「G-GEAR」において、NVIDIAのKepler世代GPU「GeForce GTX 660」を標準搭載した新モデルを発表した。BTOによるカスタマイズに対応。即日発売を開始する。
[00:30 9/14]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは17日、同社BTOパソコン「eX.computer」シリーズの主力モデルである「エアロストリーム」において、NVIDIAのKepler世代で最新GPUとなる「GeForce GTX 660」を標準搭載するモデルを発表した。BTOベースとなる基本ラインナップは計2機種で、ともに即日発売を開始する。
[00:30 9/14]ストームは13日、システムストレージにクアッドSSDをRAID 0構成で標準搭載し、CPUにIntel Core i7-3770K、GPUにRadeon HD 7850 2GBなどハイエンドな仕様で統一したBTOデスクトップ「Storm Annihilator RAID Edition」を発表した。即日発売し、標準構成時のWeb直販価格で199,500円から。
[20:00 9/13]エフセキュアは、同社のセキュリティソフト「エフセキュア インターネット セキュリティ 2013」を発売、同社Webサイトから購入できる。対応OSは、Windows XP(SP3) / Vista / 7 / 8。製品は、3年版/1年版、3台版/1台版、それぞれDVDとダウンロード版をラインナップする。価格はダウンロード版の1年3台版で4,122円。
[18:27 9/13]今週はコントロールパネルにプログラムを追加するチューニングを紹介しましょう。このチューニング方法は古くから続く手法の一つですが、本連載になってから一度も取り上げていませんでしたので、今回ピックアップすることにしました。
[15:25 9/13]ソースネクストは、同社の主要製品を含む約350タイトルのWindows 8対応状況を同社Webサイトで公開した。
[12:42 9/13]マウスコンピューターは12日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、シーアンドシーメディアが運営するオンラインアクションRPG「DARK BLOOD」の推奨PC2機種を発売した。BTO可能で、基本構成時の直販価格はデスクトップPCの「NEXTGEAR-MICRO im520BA3-DRK」が59,850円から。11.6型ノートPCの「NEXTGEAR-NOTE i300BA2-DRK」が69,930円から。
[21:50 9/12]「レッツ! Windows 8」は、2012年10月26日発売予定のWindows 8に移行する予定の方々に、同OSの使いこなし術を紹介する連載です。コンピューターには詳しくないが新しもの好きで、Windows 8を導入される方に役立つテクニックを紹介しますので、ご興味のある方は是非ご覧ください。今回はテーマ機能を活用する方法を紹介します。
[16:55 9/12]米ヒューレット・パッカードは10日(現地時間)、これまでUltrabookなどで展開してきたプレミアムライン「SPECTRE」を拡大し、同ブランド初の液晶一体型PC「HP SpectreONE」を発表した。米国での発売は11月を予定しており、価格は1,299ドルから。日本国内での販売については未定。
[14:33 9/11]「レッツ! Windows 8」は、2012年10月26日発売予定のWindows 8に移行する予定の方々に、同OSの使いこなし術を紹介する連載です。コンピューターには詳しくないが新しもの好きで、Windows 8を導入される方に役立つテクニックを紹介しますので、ご興味のある方は是非ご覧ください。今回は不要なWindowsストアアプリを整理する手順を解説します。
[12:48 9/11]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは、独自に展開する「eX.computer」ブランドPCにおいて販売中のオリジナルノートパソコン「N156J」シリーズで、Microsoft Office 2010の優待販売キャンペーンを実施すると発表した。9月11日よりツクモ各店でキャンペーンを開始する。
[10:00 9/11]これまでのCUI(キャラクターユーザーインターフェース)やGUI(グラフィカルユーザーインターフェース)に続くUI(ユーザーインターフェース)として注目を集めるNUI(Natural User Interface:自然なユーザーインターフェース)。そのNUIを具現化したデバイスの一つが、Kinect for Windowsだ。
[23:16 9/10]マウスコンピューターは10日、CPUに第3世代Intel Core i7プロセッサを搭載した11.6型ノートPCを発表した。8GBメモリと500GB HDD搭載した「LB-S220X」、240GB SSD搭載した「LB-S220X-SSD」、16GBメモリと480GB SSD搭載した「LB-S220X2-SSD」の3機種をラインナップする。
[15:00 9/10]NECの「LaVie Z」と言えば、約875gという本体重量を実現し、今もっとも注目を集めているUltrabookの1つ。そんなLaVie Zが編集J氏の私物として編集部にやって来た。半ば強引に拝借し、あれこれ使わせてもらった。
[13:47 9/10]日本マイクロソフトは9月7日、都内のホテルにおいて年次のパートナー総会「マイクロソフト ジャパン パートナー コンファレンス 2012」を開催。代表執行役 社長 樋口泰行氏は、Windows 8、Windows Server 2012、新しいOfficeというビッグな3製品の発売を前に、販売への意気込みを語った。
[09:51 9/10]ジャストシステムは7日、同社の日本語ワープロソフト「一太郎2012 承」シリーズ購入者全員に1,000円のギフトカード、抽選で10名にWindows 8搭載PCが当たるキャンペーンを開始した。
[18:57 9/7]バッファローは7日、同社製品のWindows 8対応状況を更新した。動作が確認された製品を追加したほか、無線LAN製品や各種ストレージ製品、テレビチューナー製品といったカテゴリも新設されている。
[18:29 9/7]マウスコンピューターは7日、同社の15.6型スタンダードノート「LuvBook T」シリーズのラインナップに、英語配列キーボード搭載モデル3機種を台数限定で追加したと発表した。本日より販売を開始。全モデルでグラフィックスにNVIDIA GeForce GT 640Mを搭載するほか、用途に合わせて光学ドライブやSSDなどBTOに対応する。
[16:34 9/7]デルは7日、同社のゲーミングPCブランド「ALIENWARE」の新製品として、ノートPC「ALIENWARE M14x」「ALIENWARE M17x」「ALIENWARE M18x」3シリーズの新モデルを発表。いずれも9月2日にインテルが発売した最新プロセッサを搭載する。
[14:21 9/7]「レッツ! Windows 8」は、2012年10月26日発売予定のWindows 8に移行する予定の方々に、同OSの使いこなし術を紹介する連載です。コンピューターには詳しくないが新しもの好きで、Windows 8を導入される方に役立つテクニックを紹介しますので、ご興味のある方は是非ご覧ください。今回はWindows 8におけるフルバックアップおよび復元の実行方法を解説します。
[16:48 9/6]Windows XP/Vista/7には、ウイルス対策やスパイウェアの侵入を未然に防ぐ「Microsoft Security Essentials(MSE)」が提供されています。今回はMSEに関するチューニングをお送りします。
[21:47 9/5]システム青山が運営する富士通製品の専門店「アクセス」はこのほど、富士通のA4スタンダードノートPC「LIFEBOOK-A552/E」シリーズに親指シフトキーボードを搭載した「FMVNA6FE-B」を発売した。同店のみでの限定販売となり、価格は128,000円より。
[18:16 9/5]アイ・オー・データ機器は5日、同社の各種製品におけるWindows 8/Windows RTへの対応状況を公開した。対応表はPDFファイルになっており、同社Webサイトからダウンロードできる。
[17:26 9/5]マウスコンピューターは5日、同社の法人向けパソコンブランド「MousePro」(マウスプロ)の新製品として、CPUに第3世代Intel Core i3-3220搭載した、スリムデスクトップPC「MousePro iS231B」シリーズ2機種、ミニタワーPC「MousePro i431B」シリーズ2機種の計4機種を発表した。直販サイトやダイレクトショップなどを通して即日発売する。
[15:00 9/5]「レッツ! Windows 8」は、2012年10月26日発売予定のWindows 8に移行する予定の方々に、同OSの使いこなし術を紹介する連載です。コンピューターには詳しくないが新しもの好きで、Windows 8を導入される方に役立つテクニックを紹介しますので、ご興味のある方は是非ご覧ください。今回はデスクトップの背景画像を変更する方法を紹介します。
[12:02 9/5]レノボ・ジャパンは4日、最薄部が9mmと薄型ながらバッテリの交換が可能な13.3型ノートPC「IdeaPad S300」を発表した。9月8日より全国の量販店にて販売を開始予定。価格は60,000円台となる見込み。
[14:59 9/4]ストームは、CPUに第3世代Intel Core i7プロセッサやシステム起動ドライブにSSDを2台搭載した、特別仕様のカスタムPC「Storm Metaphor RAID Edition」を台数限定で販売すると発表した。即日発売し、基本構成時の価格は135,450円。
[19:41 9/3]日本ヒューレット・パッカードは3日、法人向けモバイルワークステーションの新製品として、Ivy Bridgeプラットフォームを採用した15.6型ノートPC「HP EliteBook 8570w Mobile Workstation」を2モデル発売した。直販価格は、Core i5-3320M搭載モデルが182,700円より、Core i7-3720QM搭載モデルが258,300円より。
[17:46 9/3]「レッツ! Windows 8」は、2012年10月26日発売予定のWindows 8に移行する予定の方々に、同OSの使いこなし術を紹介する連載です。コンピューターには詳しくないが新しもの好きで、Windows 8を導入される方に役立つテクニックを紹介しますので、ご興味のある方は是非ご覧ください。今回はWindows 8の配色とスタート画面をカスタマイズするする方法を紹介します。
[17:08 9/3]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは3日、9月2日に販売を開始した第3世代Intel Core i3プロセッサを搭載したデスクトップPC、およびノートPCを発売したと発表した。
[15:35 9/3]マウスコンピューターは3日、同社ゲーミングブランド「G-Tune」の新製品として、第3世代Intel Core i3プロセッサと「NVIDIA GeForce GTX 550 Ti」を搭載したゲーミングデスクトップPC2モデルを発表した。本日より販売を開始し、基本構成時の直販価格は59,850円から。
[15:34 9/3]マウスコンピューターは3日、同社製デスクトップPC「LUVMACHINES Slimシリーズ」と「LUVMACHINESシリーズ」に、第3世代Intel Core i3プロセッサ搭載モデルを追加したと発表した。同日より販売を開始し、エントリーモデルの基本構成時の直販価格は、スリムモデル「Lm-iSH430E」が44,940円から。ミニタワーモデル「Lm-iH530E」が43,890円から。
[15:34 9/3]多くのユーザーが「Officeカスタマープレビュー」で、次期OfficeスイートとなるOffice 2013の体験していることだろう。今回興味深かったのが、そのインストールプロセスである。その答えは、Office系公式ブログのなかでも、次世代のOfficeに関する記事を公開している「Office Next」で紹介された「Click-To-Run」にあった。今週は次期Officeスイートに組み込まれている技術を解説する。
[12:49 9/3]オンラインストレージに代表されるクラウドの台頭が、我々を取り巻くコンピューター環境に大きな変化を与えているのは、誰の目にも明らかである。だが、その一方で某レンタルサーバーにおけるデータ消失事件を踏まえると、システムを含む重要なデータをオンラインストレージに預けるのは、必ずしも得策とは言えない。
[20:37 8/31]ASUSTeK Computerは、2012年9月1日から2012年10月31日までの期間、「Ultrabook 販売台数 No.1記念 秋の絶対もらえる! キャンペーン」を実施すると発表した。2012年上半期のGfk Japan調べによる販売実績で、ASUS ZENBOOKの販売シェアが首位であったことを記念したプレゼントキャンペーンだ。対象のZENBOOK購入者に外付けDVDドライブをもれなくプレゼントする。
[19:48 8/31]NECは31日、同社製個人向けPCについて、Windows 8への対応状況を同社Webサイトで公開した。対象となる機種は2011年9月以降発表のLaVieとVALUESTAR。同社製ソフトウェアの対応状況やアップデート方法についても合わせて公開している。
[14:38 8/31]取り回しのしやすさなどから液晶一体型の製品を中心に投入されることは多いが、セパレート型の製品にも、拡張性や比較的なハイスペックな性能を搭載しているなどメリットがあり、根強いファンも多い。富士通の「ESPRIMO DH」シリーズは、第3世代のIntel Coreプロセッサを搭載。メモリは最大16GBまで増設できるなど、スペックの高さと拡張性が特長の製品だ。
[13:58 8/31]マウスコンピューターは30日、法人向けパソコンブランド「MousePro」(マウスプロ)の新製品として、NVIDIA最新のKepler世代のGPU「GeForce GTX 660 Ti」を搭載し、高度なグラフィックス処理に対応するBTOデスクトップの新モデル2機種を発表した。直販サイトやダイレクトショップ等を通して即日発売する。
[21:09 8/30]ドイツ・ベルリンで8月31日より開催される家電関連の見本市「IFA2012」に合わせて、Samsung Electronicsが秋冬の新製品発表会「Samsung Unpacked 2012」を開催した。Android OS搭載のGALAXYの新型モデルやWindows 8 OSを搭載したノート・タブレットの新製品ATIVシリーズなど意欲的な新製品を発表した。
[16:34 8/30]日本ヒューレット・パッカードは30日、メタル素材の質感を生かした美しいデザインの13.3型Ultrabook「ENVY SPECTRE XT 13-2000」を発表した。直販モデルと量販店モデルを用意し、直販モデルは同日発売で価格は114,450円より、量販店モデルは9月7日より発売し店頭予想価格は100,000円前後。
[16:13 8/30]レノボ・ジャパンは29日、同社製ノートPC「ThinkPad X1 Carbon」の発表に合わせて、報道関係者向けの発表会と技術説明会を開催。「ThinkPad X1 Carbon」のデザインコンセプトや採用された薄型軽量化技術について解説した。
[23:00 8/29]ストームは29日、TDP18Wと省電力なデュアルコアAPU「AMD E-450」を搭載する小型BTOパソコン「Storm Small Box nano XS AD11 Plus」を発表した。即日販売を開始し、BTO基本構成時の直販価格で49,980円から。
[19:29 8/29]こんにちは。"コンピューターと畳(たたみ)は新しい方が良い"なんて申しますが、Windows 8をインストールしたマシンは2008年秋頃に組んだマシンながらも、すこぶる安定。CPUや物理メモリなどはそのままですが、ホストドライブをSSDに変更したおかげで体感速度も大幅に向上し、これなら"あと一年ぐらいは行けそうだな"と思い始めた阿久津です。
[18:52 8/29]レノボ・ジャパンは29日、Ultrabook新モデル「ThinkPad X1 Carbon」の記者発表会の中で、「ThinkPad Tablet 2」と呼ばれるタブレット端末の新製品を公開、近日投入予定であることを予告した。OSにWindows 8 Professionalを搭載する企業用途に特化した製品であるとしており、Windows RT搭載のタブレットとは一線を画している。
[15:45 8/29]レノボ・ジャパンは29日、ThinkPadブランドでは初のUltrabook製品となる14型モバイルノート、「ThinkPad X1 Carbon」を発表した。14型ノートで世界最軽量という1.36kgの重量と、最薄部8mmの超薄型ボディを実現した。画面解像度もHD+(1600×900ドット)と高解像度だ。法人向けには即日発売し、明日30日よりレノボ・ショッピングで取り扱う。
[14:52 8/29]日本エイサーから発表された「AG3620-H76F/GL」は、同社のゲーミング向けPCブランド「Predator G3」に該当する製品だ。ゲーミングPCというからには強力なグラフィックスが必要だが、同社が採用したのは「NVIDIA GeForce GTX 660」。単体GPUでは未発売のもので、「GTX 660"無印"」などと呼ばれ、どのような実力があるのか注目されていた。今回は、このグラフィックス性能を中心にレビューしてみたい。
[20:54 8/28]「レッツ! Windows 8」は、2012年10月26日発売予定のWindows 8に移行する予定の方々に、同OSの使いこなし術を紹介する連載です。コンピューターには詳しくないが新しもの好きで、Windows 8を導入される方に役立つテクニックを紹介しますので、ご興味のある方は是非ご覧ください。今回はWindows 8の新機能である「ファイル履歴」の概要と使用方法を解説します。
[18:17 8/28]GIGABYTEは、現行マザーボード製品におけるWindows 8への対応状況を発表した。Microsoft WHQL認証チームとの連携に基づいた、Windows 8への移行を円滑に実現できるBIOS/ドライバ類のサポート情報も含まれている。
[19:19 8/27]ストームは27日、標準でCrucial製の高性能SSDとメインメモリを搭載済みのゲーミングBTOデスクトップ、「Storm Power Gamer Crucial-SP」を発表した。限定台数の特別仕様モデルだ。即日販売を開始する。価格は基本構成時の直販価格で129,990円から。
[18:39 8/27]Microsoftが25年ぶりに自社ロゴを刷新した。企業イメージに大きく影響を及ぼすロゴの変更は、この秋リリース予定のWindows 8や次期Officeなど新製品ラッシュに対する同社の意気込みを表しているようだ。今週は同社が採用してきたロゴの歴史を振り返る。
[18:12 8/27]ASUSTeK Computerは24日、幅がわずか92mmの法人向けスリムデスクトップPC「BT6130」シリーズを発表した。CPUやメモリ構成などの違いで全4モデルを用意。9月下旬より発売し、価格はオープン。
[17:00 8/24]ASUSTeK Computerは24日、企業・法人向けのノートPCとして、13.3型ワイドモデル「ZENBOOK UX31A-R5PF32」と11.6型モデル「UX21A-K3PF32」を発表した。9月下旬より発売し、価格はオープン。
[16:44 8/24]「レッツ! Windows 8」は、2012年10月26日発売予定のWindows 8に移行する予定の方々に、同OSの使いこなし術を紹介する連載です。コンピューターには詳しくないが新しもの好きで、Windows 8を導入される方に役立つテクニックを紹介しますので、ご興味のある方は是非ご覧ください。今回はウィンドウタイトルなどのテキストサイズを変更する方法を解説します。
[15:39 8/24]BTOパソコンメーカーのサイコムは24日、コンパクトなキューブ型筐体に水冷式の高い冷却性能を搭載したゲーミングPC「G-Master Cutlass-ITX」を発表した。同日18時より、同社直販サイトを通じて販売を開始する。価格は85,530円より。
[11:58 8/24]米Microsoftは23日(米国時間)、新しい企業ロゴを発表した。Windows 8を皮切りにした新製品ラッシュを前に、同社の新しい時代への移行をアピールするのが狙い。これまでのロゴは1987年から使用し続けられており、25年ぶりの変更になる。
[10:39 8/24]マウスコンピューターは22日、プロクリエイタ向けのプレミアムBTOデスクトップとして、EIZO製の22型WUXGA(1920×1200ドット)液晶ディスプレイ「FlexScan SX2262W」を標準セットとした新モデル5機種を、14万円台から発売した。
[20:58 8/22]さて、今週のチューニングですが先週に引き続き、電源オプションの詳細設定や「Powercfg.exe」コマンドを検証して発見した情報を取り上げます。
[12:47 8/22]ASUSTeK Computerは21日、ノートPCの秋モデルとして、11.6型ワイド液晶を搭載したコンパクトノートPC「U24A」を発表した。本体カラーがレッドとシルバーブルーの2色を用意。9月6日より発売し、価格は59,800円。
[20:12 8/21]ASUSTeK Computerは21日、ノートPCの秋モデルとして、14型ワイド液晶を搭載しながら13型相当の本体サイズを実現したコンパクトノートPC「U37VC」を発表した。8月23日より発売し、価格は74,800円。
[20:12 8/21]ASUSTeK Computerは21日、2012年秋モデルの1つとして、13.3型のシンプルなエントリー向けノートPC「X301A」を発表した。価格は49,800円で、23日より発売となる。カラーはダークブルーとホワイトの2色。
[18:07 8/21]ASUSTeK Computerは21日、17.3型の大型ディスプレイにCore i5-3210MとGeForce 610Mを搭載したエントリーモデル「X75VD」を発表した。23日より発売となる。価格は79,800円で、Microsoft Office搭載モデルは99,800円となる。カラーはブラックのみ。
[18:04 8/21]ASUSTeK Computerは21日、11.6型フルHD/IPS液晶ディスプレイを搭載したUltrabook「ASUS ZENBOOK Prime UX21A」のラインナップに、「Microsoft Office Home and Business 2010」搭載モデルを追加したと発表した。9月6日より販売を開始し、価格は109,800円。
[17:36 8/21]ASUSTeK Computerは21日、Ultrabook「ZENBOOK」シリーズの新製品として、高精細かつ広視野角な13.3型フルHDのIPS液晶ディスプレイと「NVIDIA GeForce GT 620M」を搭載した「ASUS ZENBOOK UX32VD」を発表した。9月6日より販売を開始し、価格は119,800円。
[16:48 8/21]先日ご紹介した「Windows 7に『クイック起動』バーを表示しておく」というワザについて、おなじみ窓辺ななみさんから「ジャンプリストを使えばいいと思います!」とのツッコミをいただいた。なるほど確かにそれもアリだ。というわけで、今回はジャンプリストの使い方と、それでも筆者が「クイック起動」バーを好む理由をご紹介したい。
[15:38 8/21]Microsoftは8月20日(現地時間)、Windows 8 Proへ1,200円でアップグレードできる「Windows 8 優待購入プログラム」の受付を開始したことを、Windows OSの公式ブログ「Blogging Windows」で発表した。
[15:15 8/21]ストームは20日、BTOデスクトップの新製品として、標準でIntel Core i7-3930Kを水冷クーラー装備の状態で搭載し、GPUにもNVIDIA GeForce GTX 690を搭載するハイエンドゲーミングモデル「Storm Power Gamer Max SP」を発表した。即日発売し、同社Web直販価格で269,850円から。
[19:24 8/20]「レッツ! Windows 8」は、2012年10月26日発売予定のWindows 8に移行する予定の方々に、同OSの使いこなし術を紹介する連載です。コンピューターには詳しくないが新しもの好きで、Windows 8を導入される方に役立つテクニックを紹介しますので、ご興味のある方はぜひご覧ください。今回はWindows 8の動画再生環境を強化するカスタマイズ方法を紹介します。
[18:50 8/20]ついにMSDNやTechNetなどで公開されたWindows 8 RTM版。同サービスに参加している会員は、日本時間の8月16日早朝からこぞってダウンロードし、早速Windows 8の評価に取り組んでいることだろう。筆者も同様に各コンピューターへWindows 8をインストールしたので、今回は簡単ながらファーストインプレッションをお送りする。特に以前のスタートメニューを欲するユーザーにとっては、Classic Shellが使用できるのは大きな情報となるだろう。
[17:04 8/20]デルは17日、同社のゲーミングブランド「ALIENWARE」のノートPCシリーズについて、価格改定の実施を発表した。対象機種は「ALIENWARE M14x」「ALIENWARE M17x」「ALIENWARE M18x」の3機種。
[17:13 8/17]デルは17日、同社のゲーミングPCブランド「ALIENWARE」の新製品として、デスクトップPC「ALIENWARE X51」と「ALIENWARE Aurora」の2機種に「NVIDIA GeForce GTX 660」を搭載したモデルを発売した。
[16:22 8/17]先日掲載したニュース記事でもご紹介したように、90日間試用できるWindows 8評価版が公開されました。そもそもWindows 8は2012年10月26日から一般向けに販売される予定ですが、Microsoftの開発者向けサービスであるMSDNや、ITプロフェッショナル向けサービスであるTechNet会員、同社のボリュームライセンス向けサービスであるSA(Software Assurance)利用者には、同年8月16日から提供が始まっています。
[12:24 8/17]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは17日、同社BTOパソコン「eX.computer」シリーズの主力モデルである「エアロストリーム」において、NVIDIAのKepler世代で最新の高性能GPU「GeForce GTX 660 Ti」を標準搭載する新モデルを発表した。BTOベースとなる基本ラインナップは計2機種で、ともに即日発売を開始する。
[10:00 8/17]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは17日、同社BTOパソコン「eX.computer」シリーズのゲーミングモデルである「G-GEAR」において、NVIDIAのKepler世代で最新の高性能GPU「GeForce GTX 660 Ti」を標準搭載する新モデルを発表した。BTOベースとなる基本ラインナップは計2機種で、ともに即日発売を開始する。
[10:00 8/17]ストームは、期待のオンライン対応ミリタリーFPS『Alliance of Valiant Arms』推奨モデルとして、最新スペックのハードウェアによって高い性能を実現したBTOデスクトップPCの新モデル、「Storm Power Gamer AVA Edition」を発表した。既に販売を開始しており、BTO基本構成時の同社Web直販価格で99,750円から。
[19:01 8/16]Microsoftは8月15日(現地時間)、同社の開発者向けサービス「MSDN」と、ITプロフェッショナル向けサービス「TechNet」会員向けに、Windows 8 RTM版(Release To Manufacturing version:製造工程版)のダウンロード提供を開始した。同時に次期サーバーOSのラインナップに数えられるWindows Server 2012 Essentialsベータ版や、ソフトウェア開発および実行環境となる.NET Framework 4.5も提供開始。MSDNでは開発者向けとして、ソフトウェア開発統合開発環境であるVisual Studio 2012の提供が始まった。
[16:19 8/16]日本マイクロソフトは15日、毎月提供しているセキュリティ更新プログラム(月例パッチ)の8月分を公開した。9件の脆弱性情報が公表されており、危険度の大きさを表す最大深刻度が最も高い「緊急」が5件、2番目の「重要」が4件となっている。
[14:37 8/16]こんにちは、阿久津です。2008年10月から復活した本連載ですが、おかげさまで200回を数えることができました。今後も役に立つチューニングテクニックを紹介していきますので、お付き合いのほどよろしくお願いします。今回は、「強制ボタン/カバー シャットダウンを有効にする」のチューニングをお送りします。
[12:57 8/16]Windows 7では表舞台から姿を消してしまった「クイック起動」バー。しかしWindows 7でも、「クイック起動」バーに相当するツールバーを表示するのはそれほど難しいことではない。アプリケーションの起動以外の使い方もおぼえておくと便利だ。
[12:04 8/16]8月初旬にWindows 8とともにRTMリリースが発表されたARM版の「Windows RT」だが、これに対応するデバイスの情報が出始めている。ASUS、DELL、Lenovo、Samsungが対応製品のリリースに向けた準備を進める一方で、部品供給問題から東芝が提供延期を決めたと報じられるなどなど、ベンダー間での温度差が広がりつつある。
[10:47 8/16]今後提供が止まるのではないかと噂されていた「Windows Live Essentials」シリーズの最新版となる「Windows Essentials 2012」が、米国時間の8月7日に公開された。大方の予想どおりWindows Live Meshを廃し、新たにSkyDriveをパッケージング。エンドユーザーには評判のよい「Windows Movie Maker」には大幅の改良が加わり、Windows 8の行き先を照らす明るい材料となりそうだ。その一方でOfficeスイートを強化するように、専用のオンラインストア「Office Store」を公開
[12:24 8/13]デルが5月に発表した「Inspiron 15R Special Edition」は、第3世代Intel CoreプロセッサやフルHDのディスプレイ、ディスクリートGPUを搭載したハイスペックモデルで、デスクトップPCと比べても遜色ない性能を持っている。据え置き型の利用としても適したノートPCだといえる。
[11:08 8/13]日本ヒューレット・パッカードの「HP ENVY 23」は、23型フルHD液晶ディスプレイを搭載した液晶一体型のデスクトップPCだ。「ENVY」はインクジェット複合機やノートPCのプレミアムブランドだったが、ついにPC本体にも投入された注目の新しいラインナップだ。
[08:00 8/13]マウスコンピューターは10日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、ノート向けハイエンドGPUのNVIDIA GeForce GTX 680M メモリ4GB版を標準搭載し、SSDとHDDの同時搭載も可能な高性能を実現した17.3型ノートPC、「NEXTGEAR-NOTE i970シリーズ」を発表した。即日発売を開始し、価格はBTO基本構成時のWeb直販価格で169,890円から。
[17:49 8/10]デルは10日、第3世代Intel CoreのCore i7-3770Sと23インチ液晶ディスプレイを搭載して10万円を下回る価格を実現した液晶一体型PC「Inspiron One 2330」を発表し、同日より販売を開始した。標準構成の「プレミアムパッケージ」の価格は94,980円、テレビチューナーを搭載した「プラチナパッケージ」の価格は109,980円。
[14:26 8/10]「レッツ! Windows 8」は、現在プレビュー版として配布中のWindows 8 Release Preview(以下、Windows 8)を試用している方々に、同OSの使いこなし術を紹介する連載です。コンピューターには詳しくないが新しもの好きで、既にWindows 8を導入された方や、今後のことを踏まえてWindows 8を導入し、さまざまな検証を行っている方に役立つテクニックを紹介しますので、ご興味のある方は是非ご覧ください。今回は新しいタスクマネージャーの使い方を解説します。
[12:28 8/10]マウスコンピューターは9日、BTOデスクトップ「MDV ADVANCE」シリーズの新モデルとして、エンタープライズ向けの高信頼性HDD「HGST Ultrastar」をミラーリングのRAID 1構成にて標準搭載した、CAD/3DCGクリエイタ向けプレミアムモデル2機種を発表した。即日発売し、価格は基本構成時の直販価格で149,940円から。
[21:25 8/9]マウスコンピューターは8日、「LuvBook Dシリーズ」のラインナップにNVIDIA GeForce GT 650Mを搭載モデルを追加した。
[23:12 8/8]こんにちは、阿久津です。遂にWindows 8がRTMに達し、GAのリリースまで数カ月を数えるだけとなったところで飛び込んできた、「Metro」改称のニュースには驚かされました。本誌でも報じられているように、Metroの名称を「Windows 8 Style UI」に変更するかも知れないという話題です。
[20:59 8/8]マウスコンピューターは8日、NVIDIA GeForce GTX 660Mと17型液晶ディスプレイを搭載し、2.5インチのSSDとHDDが同時に搭載可能なツインドライブ仕様の大画面ノートPCを発売した。
[20:16 8/8]「レッツ! Windows 8」は、現在プレビュー版として配布中のWindows 8 Release Preview(以下、Windows 8)を試用している方々に、同OSの使いこなし術を紹介する連載です。コンピューターには詳しくないが新しもの好きで、既にWindows 8を導入された方や、今後のことを踏まえてWindows 8を導入し、さまざまな検証を行っている方に役立つテクニックを毎回紹介しますので、ご興味のある方は是非ご覧ください。今回はパスワードに関する各種設定を解説します。
[12:35 8/8]パナソニックは7日、日本をはじめとするアジア各国で購入・運用でき、サポートも受けられる「Let'snote アジアモデル SX2シリーズ」を発表した。9月13日より販売を開始する。
[11:45 8/7]Microsoftは米国時間8月1日に開発中だったWindows 8の完成をブログを通じて発表した。GA(General Availability version:一般提供版)は10月26日と当初の予定と変わらないが、開発者向けサービスであるMSDN/TechNet購読者には8月15日から、SA契約企業には8月16日から提供を開始する。
[14:25 8/6]Windows 8で採用される新しいユーザーインターフェイスについて、現在「Metro」または「Metroスタイル」といった表現が用いられているが、これが間もなく廃止され、新しい名称になることが示唆されている。複数のメディアが報じている。
[17:16 8/3]マウスコンピューターは3日、Ultrabook(ウルトラブック)の新モデルとして、低電圧版Ivy BridgeやSSDキャッシュ構成のストレージなどを標準搭載としながら、価格が5万円台からとコストパフォーマンスに優れる14型サイズの「Luvbook L」シリーズを発表した。さらにBTO対応で性能を強化できる。即日発売。
[17:11 8/3]2012年夏モデルとして東芝がリリースしたdynabookシリーズの中で、異色の存在といえるのが「dynabook R542」だろう。何よりディスプレイの縦横比率が圧倒的に横長になっているのが一番の注目ポイント。
[16:04 8/3]マウスコンピューターは、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、フラグシップシリーズの「MASTERPIECE」シリーズをリニューアル、新たな製品ラインナップを発売した。従来のグラフィックス冷却に重点を置いたコンセプトを維持しつつも、最新機能などに対応した新きょう体を採用している。きょう体は前世代と同じく、国産高品質のPCケースメーカーとして知られるAbeeと共同開発したものだ。
[18:00 8/2]「レッツ! Windows 8」は、現在プレビュー版として配布中のWindows 8 Release Preview(以下、Windows 8)を試用している方々に、同OSの使いこなし術を紹介する連載です。コンピューターには詳しくないが新しもの好きで、既にWindows 8を導入された方や、今後のことを踏まえてWindows 8を導入し、さまざまな検証を行っている方に役立つテクニックを毎回紹介しますので、ご興味のある方は是非ご覧ください。今回はセーフモードの起動手順を解説します。
[17:28 8/2]米Microsoftは8月1日(現地時間)、「Windows 8」と「Windows Server 2012」のRTM(製造工程向けリリース)を発表した。Windows 8の一般発売は10月26日。Windows Server 2012は9月に提供開始となる予定だ。
[10:03 8/2]エクスプローラーの各種ウィンドウが、ユーザーの使用スタイルによって重要性が異なります。今週はエクスプローラーのプレビューペインを無効にするチューニングをお届けします。
[16:53 8/1]日本エイサーは31日、「ファンタシースターオンライン2」推奨認定モデルのデスクトップとして、第3世代Intel Core i7とNVIDIA GeForce GTX 670を搭載した「Aspire PREDATOR AG5920-H76G/GL」を発表した。8月2日より販売を開始し、店頭想定価格は170,000円前後。
[21:52 7/31]日本エイサーは31日、11.6型のモバイルノートPC「V5-171-H32D/S」を発表した。約1.38kgの筐体に加え、スリープや休止状態から復帰して約2.5秒でインターネットにつながる「Acer Instant Connect」を搭載する。8月2日に発売し、価格はオープン、店頭予想価格は50,000円前後。
[21:52 7/31]Windows 8を導入するコンピューターや、その周辺デバイスが持つポテンシャルを、フルに引き出すのがデバイスドライバーやフレームワーク(枠組み)の役割である。過去のWindows OSでもさまざまな角度からアプローチし、その時代のデバイスを活用してきたが、2012年以降のコンピューターを支えるWindows 8では、どのような改善がなされているのだろうか。その回答としてBuilding Windows 8では、DirectX 11.1と新しいプリンタードライバー構造について言及している。今週もMicrosoftの各公式ブログで発表された記事を元に、Windows 8に関する最新動向をお送りしよう。
[21:00 7/30]「レッツ! Windows 8」は、現在プレビュー版として配布中のWindows 8 Release Preview(以下、Windows 8)を試用している方々に、同OSの使いこなし術を紹介する連載です。コンピューターには詳しくないが新しもの好きで、既にWindows 8を導入された方や、今後のことを踏まえてWindows 8を導入し、さまざまな検証を行っている方に役立つテクニックを毎回紹介しますので、ご興味のある方は是非ご覧ください。今回は回復ドライブの主な使い方を解説します。
[12:31 7/27]2011年10月末、ASUS初のUltrabookとして報道陣の前に正式発表された「ZENBOOK」シリーズ。極薄&軽量ながら高い処理能力とロングライフ、そして美しいフォルムを兼ね備えた筐体に、発表会場で心奪われたのを今でも覚えている。そして2012年6月、ZENBOOKシリーズは進化によってまた新鮮な驚きを与えてくれた。その代表格といえるのが、今回レビューする「ZENBOOK Prime UX31A」である。
[10:00 7/27]米Microsoftは7月25日(現地時間)、今年のBUILDカンファレンスを10月30日より4日間の日程で開催すると発表した。場所は米ワシントン州レドモンドにある同本社キャンパスで、登録受付は8月8日の午前8時(太平洋時間: PDT)、日本時間の9日午前0時より開始する。Windows 8ローンチ直後ということもあり、メインテーマはWindows Azure、Windows Phone 8、Windows Server 2012、Visual Studio 2012になるとみられる。
[15:26 7/26]日本エイサーの「Aspire S5(型番:S5-391-H74U)」は、スリムなボディが特徴の13.3型ワイド液晶のUltrabookだ。本体の高さは最薄部で約11.2mm、最厚部でも15mmとかなり薄く、重量も1.2kgと軽い。CPUには第3世代Intel Core i7-3517U(1.9GHz)搭載と、マシンパワーも十分だ。この物欲を刺激する魅力的な「Aspire S5」について、特徴と使い心地を解説しよう。
[21:51 7/25]マウスコンピューターは25日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、ゲームオンが運営するオンラインアクションゲーム『S4 League』の推奨BTOデスクトップパソコン、「NEXTGEAR-MICRO im520BA1-S4L」ならびに「NEXTGEAR-MICRO im520GA1-S4L」を発表した。即日発売を開始し、価格は基本構成時の直販価格で前者が59,850円、後者が79,800円から。
[21:50 7/25]こんにちは、阿久津です。既に本誌でも報道されているように、次世代Officeスイートとなる「Microsoft Office 2013」のプレビュー版が公開されました。今回はOffice 2013プレビュー版でのチューニングを取り入れてみました。
[19:48 7/25]日本ヒューレット・パッカードは25日、14型ワイド液晶と第3世代Intel Core i7を搭載したUltrabook「HP ENVY14-3100 SPECTRE」シリーズを発表した。直販モデルと量販店モデルを用意し、直販モデルの価格は164,850円より、量販店モデルの店頭予想価格は150,000円前後。
[14:23 7/25]「レッツ! Windows 8」は、現在プレビュー版として配布中のWindows 8 Release Preview(以下、Windows 8)を試用している方々に、同OSの使いこなし術を紹介する連載です。コンピューターには詳しくないが新しもの好きで、既にWindows 8を導入された方や、今後のことを踏まえてWindows 8を導入し、さまざまな検証を行っている方に役立つテクニックを毎回紹介しますので、ご興味のある方は是非ご覧ください。今回はHyper-V 3.0上の仮想マシンでUSBデバイスの使用を試みます。
[11:53 7/24]発売日が10月26日と決まったWindows 8。以前の発表どおり期間限定のオンラインアップグレード版は39.99ドル、パッケージアップグレード版は69.99ドルと、1ドル=80円換算なら前者は約3,200円、後者は約5,600円となる。日本国内やキャンペーン後の価格は未発表だが、読者の皆さんも発売が近づいていることをひしひしと感じていることだろう。そんなWinodws 8の公式ブログ「[Building Windows 8](http://blogs.msdn.com/b/b8/)」では、Windows 8のスクリーンキーボードに込めた改良点を幅広く説明している。今週もMicrosoftの各公式ブログで発表された記事を元に、Windows 8に関する最新動向をお送りしよう。
[17:21 7/23]NECは、13.3型ワイドで世界最軽量の約875gを実現したUltrabook「VersaPro UltraLite タイプVG」を法人向けに8月23日から販売する。最小構成価格は298,000円(税別)~。
[14:24 7/23]デルから液晶一体型PCの最新モデル「XPS One 27」が発売された。ブラック&シルバーを基調にした洗練されたデザインの筐体に、高精細な27型液晶やディスクリートグラフィックスなどを搭載しているのが特長。早速、その実力をチェックしてみた。
[21:30 7/20]ストームは20日、システムストレージにデュアルSSDをRAID 0構成で標準搭載し、CPUやGPUも高性能な仕様で統一したゲーミングBTOデスクトップ「Storm Power Gamer RAID0 Edition」を発表した。即日発売する。標準構成時のWeb直販価格で129,990円から。
[19:00 7/20]富士通の「ESPRIMO EH30/HT」は、10万円強というリーズナブルプライスで購入できるテレビ機能搭載PCだ。リビングに設置するにはやや小ぶりといえるが、個室のデスクなどパーソナルに使うにはピッタリの20インチディスプレイ搭載。オールインワンタイプのエントリーモデルとしては十分な性能を持つ、このお手頃マシンを試してみた。
[16:29 7/20]マウスコンピューターは20日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、NHN Japanが運営するWindows用オンラインアクションRPG『DragonNest』(ドラゴンネスト)の推奨PCとして、第3世代Inte Coreプロセッサと、Kepler世代のNVIDIA GPUを11.6型モバイルボディに搭載した「NEXTGEAR-NOTE i300BA2-DN」を発表した。即日発売を開始し、BTO基本構成時のWeb直販価格で69,930円から。
[15:00 7/20]「レッツ! Windows 8」は、現在プレビュー版として配布中のWindows 8 Release Preview(以下、Windows 8)を試用している方々に、同OSの使いこなし術を紹介する連載です。コンピューターには詳しくないが新しもの好きで、既にWindows 8を導入された方や、今後のことを踏まえてWindows 8を導入し、さまざまな検証を行っている方に役立つテクニックを毎回紹介しますので、ご興味のある方は是非ご覧ください。今回はHyper-V 3.0上の仮想マシンにUbuntu(ウブントゥ)をインストールします。
[13:56 7/20]米Microsoftが19日 (現地時間)に発表した2012年度第4四半期(4-6月)決算は、売上高180億5900万ドル(前年同期比4%増)で、最終損益が4億9200万ドルの損失(1株あたり0.06ドル)だった。1986年の上場以来初めて四半期決算が赤字に落ち込んだ。インターネット広告会社aQuantiveの買収に伴う「のれん代」を減損処理したことが響いた。
[10:13 7/20]「レッツ! Windows 8」は、現在プレビュー版として配布中のWindows 8 Release Preview(以下、Windows 8)を試用している方々に、同OSの使いこなし術を紹介する連載です。コンピューターには詳しくないが新しもの好きで、既にWindows 8を導入された方や、今後のことを踏まえてWindows 8を導入し、さまざまな検証を行っている方に役立つテクニックを毎回紹介しますので、ご興味のある方は是非ご覧ください。今回はロックスクリーンをカスタマイズします。
[17:16 7/19]米Microsoftの次期OS「Windows 8」の一般発売日が2012年10月26日に決定した。18日(米国時間)に同社の年次セールスミーティングにおいて、Windows/ Windows Live部門担当プレジデントのSteven Sinofsky氏が発表した。一般発売と同時にアップグレードも可能になる。
[06:30 7/19]個人的には時計やカレンダーなどのデスクトップガジェットを愛用していただけに残念ですが、Windows 8へ移行するまでの数カ月間、もしくは今後もWindows 7を使い続けるユーザー向けとして、今回はデスクトップガジェットの無効化と関連情報を整理するチューニングをお届けします。
[19:40 7/18]「レッツ! Windows 8」は、現在プレビュー版として配布されているWindows 8 Release Preview(以下、Windows 8)を試用している方々に、同OSの使いこなし術を紹介する連載です。コンピューターには詳しくないが新しもの好きで、既にWindows 8を導入された方や、今後のことを踏まえてWindows 8を導入し、さまざまな検証を行っている方に役立つテクニックを毎週紹介しますので、ご興味のある方は是非ご覧ください。今回はHyper-V 3.0上の仮想マシンにWindows XPをインストールします。
[12:08 7/18]日本ヒューレット・パッカードは17日、法人向けモバイルワークステーションの新製品として、第3世代Intel Core i7を搭載した14型ワイド液晶の「HP EliteBook 8470w Mobile Workstation」を発表した。直販サイト「HP Directplus」などを通じて7月23日より発売し、直販価格は142,800円より。
[12:54 7/17]七月中にRTM(Release To Manufacturing version:製造工程版)、十月末までにGAとリリースまで秒読み段階に入ったWindows 8。Microsoftもプレス関係者を集めてWindows 8に関するワークショップを行うなど、本格的なアピール活動を始めている。ワークショップの取材内容は多岐にわたるため、本レポートで随時紹介していくが、今回はWindows 8新機能の一つである「ファイル履歴」に関する記事に注目したい。
[11:46 7/17]BTOパソコンの雄として名を馳せるマウスコンピューターが、Ultrabook参入の第一弾製品として投入した「LuvBook X」。同社初のUltrabookということで、生産コスト度外視の仕様が盛り込まれたという結果、総重量1kgを切るカーボン素材フルカバーのボディなどを備えながら、販売価格は普及価格帯のUltrabook並に収めたという注目の1台だ。先月には受注が開始されており、購入も容易になったこのタイミングで、改めて実機試用でその実力を確認しておきたいと思う。
[21:10 7/13]マウスコンピューターは13日、幅10cmスリムタイプボディのBTOデスクトップ「LUV MACHINES Slim シリーズ」において、標準でKepler世代のGeForce GPUや最新のIvy Bridge CPUを搭載する高性能な新モデル3機種を発表した。即日発売する。価格は最小構成モデルの直販価格で59,850円。
[17:40 7/13]Microsoftは7月12日(現地時間)、同社運営のオンラインストレージサービスであるSkyDrive用クライアントソフトのWindows版を、一カ月半ぶりにバージョンアップしたと、ブログ記事で発表した。
[17:15 7/13]米Microsoftは7月9日(現地時間)、マルチタッチ技術と製品の開発で知られる米Perceptive Pixel Inc.(PPI)の買収で合意したと発表した。金額などの詳細は明かされていない。PPIの製品は80型以上の大型ディスプレイを用いたマルチタッチ対応コラボレーション端末が知られ、2006年のTEDにおけるデモや2008年米大統領選挙でのCNNでの選挙速報での活用で広くアピールされるなど、若い会社ながら比較的知名度の高い存在といえる。
[11:01 7/13]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは13日、同社BTOパソコン「eX.computer」シリーズのゲーミングモデルである「G-GEAR」において、ノートパソコン製品の投入開始を発表した。まずは15.6型の「N156J」シリーズ3モデルを本日より発売する。
[10:00 7/13]「レッツ! Windows 8」は、現在プレビュー版として配布されているWindows 8 Release Preview(以下、Windows 8)を試用している方々に、同OSの使いこなし術を紹介する連載です。コンピューターには詳しくないが新しもの好きで、既にWindows 8を導入された方や、今後のことを踏まえてWindows 8を導入し、さまざまな検証を行っている方に役立つテクニックを毎週紹介しますので、ご興味のある方は是非ご覧ください。今回はWindows 8から備わったHyper-Vを有効にします。
[18:21 7/12]レノボ・ジャパンは12日、AMD製APUの「AMD Aシリーズ」を搭載する中小規模企業向けノートPC、15.6型の「ThinkPad Edge E535」ならびに14型の「ThinkPad Edge E435」を発表した。7月13日より、同社直販サイトのカスタマイズモデルとして販売を開始する。
[15:04 7/12]日本エイサーは11日、第3世代Intel Core i7を搭載した、オンラインゲーム「ファンタシースターオンライン2」推奨認定モデルのデスクトップPC「AG3620H78F/G」を発表した。7月12日より発売し、店頭予想価格は100,000円前後。
[14:53 7/12]日本ヒューレット・パッカードは12日、2012年夏モデルとなる液晶一体型デスクトップPC「HP ENVY 23」を発表した。販売チャネルは量販店/直販サイトで、量販店モデルの店頭予想価格は120,000円~150,000円前後、7月27日から順次発売する。直販モデルは最小構成が59,850円からで、発売は7月13日。
[11:00 7/12]日本ヒューレット・パッカードは12日、2012年夏モデルとなる液晶一体型デスクトップPC「HP Pavilion 23」を発表した。販売チャネルは量販店のみとなり、店頭予想価格は70,000円前後より。いずれも7月27日より順次発売する。
[11:00 7/12]日本ヒューレット・パッカードは12日、2012年夏モデルとして液晶一体型デスクトップPC「Omni」シリーズ3機種を発表した。販売チャネルは直販サイトのみで、最小構成価格は45,990円から。7月13日より順次発売する。
[11:00 7/12]日本ヒューレット・パッカードは12日、セパレート型のデスクトップPC「HP Pavilion Desktop PC」の新製品7機種を発表した。販売チャネルは5機種が直販サイト、2機種が量販店となり、直販モデルは7月13日に29,820円から、量販店モデルは7月27日から90,000円前後/170,000円前後で発売する。
[11:00 7/12]今回は「ファイル名を指定して実行」のランチャー機能を高めるために、App Pathキーの管理をバッチファイルから行うチューニングを紹介しましょう。
[19:28 7/11]ストームは11日、CPUに低電圧のIvy Bridge、システムストレージにRAID 0構成のデュアルSSD、OSにWindows 7 Professionalを標準搭載し、きょう体内にも防音シートを貼付済の、高性能ながら低消費電力かつ静音仕様のBTOデスクトップ「Storm Still Tower RAID0 Edition」を発表した。即日発売する。標準構成時の直販価格で99,750円から。
[17:45 7/11]日本ヒューレット・パッカードは11日、法人向けとなるスリム型デスクトップPC「HP Compaq Pro 4300 SF」と、18.5型ワイド液晶ディスプレイ「HP LV1911」を発表した。同日より発売し、直販価格はデスクトップPCの標準構成が47,250円、液晶ディスプレイが9,870円。
[15:07 7/11]レノボ・ジャパンは10日、中・大規模企業向けのオールインワンタイプの20型液晶を搭載したデスクトップPC「ThinkCentre M72z All-In-One」、大規模企業向けデスクトップPC「ThinkCentre M72e」、中・小規模企業向けデスクトップPC「ThinkCentre Edge 72 Small」を発表した。
[16:42 7/10]アップグレードキャンペーン価格が発表され、にわかに慌ただしくなってきたWindows 8周辺。なぜ、Microsoftは"39.99ドル"という、これまでにない安価な価格設定を行ってきたのだろうか。この点を過去のWindows OSと比較し、価格決定に至るプロセスを分析してみる。そしてもう一つの話題がWindows Home Serverが終了するという情報だ。Windows 8と同時期にリリースされる予定のWindows Server 2012のラインナップ変更により、廃止されるという。今週もMicrosoftの各公式ブログで発表された記事を元に、Windows 8に関する最新動向をお送りしよう。
[13:58 7/10]富士通は9日、ノートPC/タブレットの2wayスタイルで利用できるハイブリッドタブレット「STYLISTIC Q702/F」を開発し、2012年9月から国内でビジネス市場向けに販売開始することを発表した。液晶画面は11.6インチで、タブレット部分の厚さは約12.7mm、重量は約850g。Windows 8対応の設計になっているという。
[11:48 7/10]米Microsoftは9日(カナダ時間)、トロントで開催中のWorldwide Partner Conference 2012で「Windows 8」の最終製品リリースの見通しを明らかにした。
[05:22 7/10]米Microsoftが2012年末から2012年初頭にかけて提供を予定しているといわれる「Windows Server 2012」について、4つのエディション構成を発表した。そしてそこには「Small Business Server」ならびに同製品をベースにした「Windows Home Server」は含まれておらず、同社は「製品提供の予定はない」としており、事実上の製品ラインナップ廃止が通告されたことになる。
[21:33 7/6]ストームは6日、ワークステーション向けのIntel Xeon E3シリーズ・プロセッサ最新モデルを標準搭載したゲーミングBTOデスクトップ「Storm Power Gamer WS LTD」を発表した。GPUにも高性能なKepler世代のNVIDIA GeForce GTX 670を搭載している。即日発売し、価格は標準構成時の直販価格で168,000円から。
[19:20 7/6]マイクロソフトのOEM正規代理店である旭エレクトロニクス、岡谷エレクトロニクス、テックウインド、菱洋エレクトロの4社は共同で、「DSP版 Windows 7 Ultimate スペシャルパック 窓辺ななみ Sweet Memory ~ななみからあなたへ愛と感謝をこめて~」を、7月7日に発売すると発表した。全国のDSP版Windows取り扱い販売会社を通して、限定2,000本の提供となる。価格はオープン。
[19:00 7/6]BTOパソコンのサイコムは6日、Mini-ITXベースのコンパクトサイズながら、IntelのIvy Bridge CPUやNVIDIAのKepler GPUを搭載でき、ハイエンドクラスの性能を備えるBTOデスクトップ、「G-Master Vanguard-ITX」と「G-Master Dagger-ITX」の2機種を発表した。ともに期待のオンラインゲーム『PHANTASY STAR ONLINE 2』推奨マシンでもある。即日発売し、価格は基本構成時の直販価格でVanguardが129,410円から、Daggerが122,740円から。
[18:09 7/6]マウスコンピューターは6日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、水冷化を施したNVIDIA GeForce GTX680搭載のゲーミングデスクトップパソコン2機種4モデルを発表、G-Tuneホームページ、マウスコンピューターダイレクトショップ、G-Tune:Garage(マウスコンピューター秋葉原ダイレクトショップ2F、G-Tune ショップ)、電話通販窓口にて販売を開始した。
[17:04 7/6]PCメーカー各社からIvy BridgeプラットフォームのUltrabookが次々と登場する中、日本ヒューレット・パッカードから低価格・高性能を実現した野心的な2モデルがリリースされた。14型「ENVY4-1000」と15.6型「ENVY6-1000」について、さっそくチェックしてみた。
[13:56 7/6]「レッツ! Windows 8」は、現在プレビュー版として配布されているWindows 8 Release Preview(以下、Windows 8)を試用している方々に、同OSの使いこなし術を紹介する連載です。コンピューターには詳しくないが新しもの好きで、既にWindows 8を導入された方や、今後のことを踏まえてWindows 8を導入し、さまざまな検証を行っている方に役立つテクニックを毎週紹介しますので、ご興味のある方は是非ご覧ください。今回はワンクリックで電源オフ/再起動を実行するショートカットファイルを作成しましょう。
[13:25 7/6]レノボ・ジャパンとNECパーソナルコンピュータは4日、レノボのコンシューマ向けオールインワンデスクトップPC「IdeaCentre B540p」に、NECのテレビソフトウェア「SmartVision Light」を搭載した新モデルを発表した。8月下旬より販売開始する。SmartVision Lightは、NECの「VALUESTAR W」などに搭載されているSmartVisionをカスタマイズしたもの。
[14:43 7/4]ウイルス対策ソフトを無償版で済ませている方の多くは、Microsoft Security Essentialsをお使いのことでしょう。Windows Update経由や自身の機能で定義ファイルを更新していますが、更新頻度が明確ではないため不安を覚える方もおられます。そこで今回は、スクリプトとタスクスケジューラ機能を使用し、一定時間毎にMicrosoft Security Essentialsの定義ファイルを更新するチューニングをお届けしましょう。
[11:57 7/4]NECは3日、同社が運営するオンライン販売サイト「NEC Direct」で販売する個人・SOHO向けPC「LaVie G」シリーズの新製品として、世界最軽量Ultrabook「LaVie Z」をベースにした「LaVie G タイプZ」を発表した。
[21:51 7/3]ストームは3日、運営会社のアイティーシーがエムエスアイコンピュータージャパンと正規代理店契約を締結したことに基づいた、特別カスタマイズモデルのBTOパソコンとして、MSI製のマザーボードとグラフィックスを標準で搭載する「Storm Power Gamer MSI-SP」の発売を開始した。標準構成時の直販価格で99,750円から。
[18:35 7/3]ついにNECのUltrabook「LaVie Z」が正式に発表された。筐体に新素材の「マグネシウムリチウム合金」を採用した本体の重量は、当初発表されていた「999g以下」の見込みを大きく下回る約875g。一足お先に評価版の試用機に触れることができたので、外観や性能面まで含めて早速レビューを行いたい。
[17:37 7/3]NECは3日、個人向けPCの新製品として筐体にマグネシウムリチウム合金を採用し、本体重量約875gの世界最軽量を実現したUltrabook「Lavie Z」を発表した。発売は8月中旬より。同製品は5月に開催されたインテルのUltrabookイベントで参考展示された製品で、満を持しての正式発表となる。
[11:00 7/3]米Microsoftは7月2日(現地時間)、年内リリース予定の「Windows 8」のアップグレード・プロモーションを発表した。世界131の国・地域において、Windows 7、Windows Vista、Windows XPからWindows 8 Proへのオンライン・アップグレードを39.99ドルで提供する。期間は2013年1月31日まで。
[08:38 7/3]「レッツ! Windows 8」は、現在プレビュー版として配布されているWindows 8 Release Preview(以下、Windows 8)を試用している方々に、同OSの使いこなし術を紹介する連載です。コンピューターには詳しくないが新しもの好きで、既にWindows 8を導入された方や、今後のことを踏まえてWindows 8を導入し、さまざまな検証を行っている方に役立つテクニックを毎週紹介しますので、ご興味のある方は是非ご覧ください。今回はユーザーフォルダー名に用いられるフォルダー名をシンプルなものにしてみます。
[18:53 7/2]オランダ・アムステルダム市で「TechEd Europe 2012」を開催中のマイクロソフトは、6月27日にプレス向けのWindows 8説明会「Exploring Windows 8」を開催した。この説明会はおもにEU圏のプレスに向けたイベントのようだが、中東・アジアからの出席者も見ることができた。日本から数名が参加した模様だ。
[12:43 7/2]Windows 8のRTM版が近いとの噂が流れているが、それと関係してのことかWindows 8の公式ブログでもWindows 8の技術に関する記事が途絶え気味だ。そこで今週は趣向を変えて、次世代のMicrosoft製品を支えるMicrosoft Researchの研究結果論文から、Wi-Fiテザリング使用時の省電力化を可能にする「DozyAP」について報告しよう。
[11:50 7/2]東芝は29日、Web販売限定の製品として、13.3型ワイドのUltrabook「dynabook R632」シリーズと、BDXL対応ブルーレイディスクドライブを標準搭載したノートPC「dynabook Satellite T652」シリーズを発表した。同社の直販サイト「東芝ダイレクト」より7月下旬より発売する。価格は147,800より。
[19:41 6/29]「レッツ! Windows 8」は、現在プレビュー版として配布されているWindows 8 Release Preview(以下、Windows 8)を試用している方々に、同OSの使いこなし術を紹介する連載です。コンピューターには詳しくないが新しもの好きで、既にWindows 8を導入された方や、今後のことを踏まえてWindows 8を導入し、さまざまな検証を行っている方に役立つテクニックを毎週紹介しますので、ご興味のある方は是非ご覧ください。今回はキーボードレイアウト周りをご紹介します。
[14:57 6/29]デルのプレミアムノートシリーズ「XPS」。そのうち、15.6型搭載ノート「XPS 15」が装いも新たに登場した。アルミ素材を用いた洗練されたデザインの筐体にフルHDの15.6型ワイド液晶パネルや光学ドライブなどを搭載しており、ビジネスからエンタメまで幅広く活用できるのが特徴だ。
[11:38 6/28]日本エイサーは27日、モバイルノートPC「Aspire One AO756」シリーズとして、薄型きょう体や11.6型ワイド液晶を採用した「AO-756-H82C/S」を発表した。6月29日より発売し、店頭予想価格は40,000円前後。
[18:51 6/27]日本エイサーは27日、21.5型ワイド液晶ディスプレイを採用した一体型デスクトップPC「AZ3770-H14D」を発表した。6月29日より発売し、店頭予想価格は55,000円前後。
[18:51 6/27]さて、夏が近づき今年も電力不足が叫ばれています。Windows 7はいくつかの電源設定を用意し、場面に応じて切り替える機能を用意していますが、こちらをピーク時に省電力設定にするなど、自動実行できると便利ではないでしょうか。そこで今回は「Powercfg.exe」コマンドをタスクから自動実行し、省電力設定を時間帯に応じて切り替えるチューニングをお届けします。
[14:46 6/27]2012年3月に薄型・軽量のUltrabook「XPS 13」シリーズを発売したばかりのデルから、据え置き使用も想定したあらたなUltrabook「XPS 14」が発表された。2011年秋発売の前身となるモデル「XPS 14z」とは大きく異なり、「XPS 13」に近いフォルムで、上質感の際立つ高性能な製品となっている。
[21:05 6/26]「レッツ! Windows 8」は、現在プレビュー版として配布されているWindows 8 Release Previewを試用している方々に、同OSの使いこなし術を紹介する連載です。コンピューターには詳しくないが新しもの好きで、既にWindows 8を導入された方や、今後のことを踏まえてWindows 8を導入し、さまざまな検証を行っている方に役立つテクニックを毎週紹介しますので、ご興味のある方は是非ご覧ください。今回は、Metroアプリのメールを見てみましょう。
[18:35 6/26]デルは26日、同社の個人向けPCのプレミアムブランド「XPS」シリーズに、14型液晶搭載のUltrabook「XPS 14」を発表した。
[16:19 6/26]デルは26日、同社の個人向けPCのプレミアムブランド「XPS」シリーズの新製品として、「XPS 15」を発表した。
[16:11 6/26]マウスコンピューターは26日、ニトロプラスのWindows対応恋愛コミュニケーションゲーム『ソニコミ』動作推奨を取得した高性能BTOノートPC、「LB-K810B-SPS」を発表した。「すーぱーそに子」キャラデザ担当の津路参汰氏が、同機専用に描き下ろした"そに子"の特別イラストを天板にデザインするほか、システム音声用の録り下ろしボイスや、オリジナルスクリーンセーバーなども搭載する。
[10:00 6/26]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは26日、独自に展開するBTOパソコン「eX.computer」において、同ヤマダ電機グループのインバースネットを通じたパソコンのレンタルサービスを開始すると発表した。本日よりサービスを展開し、市場で需要の多い3機種を基本とし、ほかBTO各製品のレンタルも相談に応じる。
[10:00 6/26]「レッツ! Windows 8」は、現在プレビュー版として配布されているWindows 8 Release Preview(以下、Windows 8)を試用している方々に、同OSの使いこなし術を紹介する連載です。コンピューターには詳しくないが新しもの好きで、既にWindows 8を導入された方や、今後のことを踏まえてWindows 8を導入し、さまざまな検証を行っている方に役立つテクニックを毎週紹介しますので、ご興味のある方は是非ご覧ください。今回は「スタートメニュー/ボタンを復活させる」方法を取り上げましょう。
[17:52 6/25]マウスコンピューターは25日、法人向けブランド「MousePro」において、GPUに標準でAMD FirePro V4900を搭載し、高解像度の3画面出力や10bitカラー出力に対応したBTOデスクトップ「MousePro i511GA」シリーズを発表した。CAD/CGクリエイター向け製品だ。即日発売を開始し、基本構成時の直販価格で94,920円から。
[16:57 6/25]ThinkPadが、Ivy Bridgeプラットフォームを採用してラインナップを全面刷新した。3桁数字のモデル型番の末尾2桁が"x20"から"x30"へと移行した今世代では、さらに伝統の7列キーボードがついにその役目を終えており、このトピックも含め、ThinkPadの長い歴史の中でも転換期として記憶される世代になるだろう。フラグシップの"T"に属し、かつ薄型プレミアムラインの「ThinkPad T430s」を入手したので、さっそくレビューをお届けしたい。
[15:41 6/25]今週はWindows 8の公式ブログである「Building Windows 8」ではなく、米国で発表されたタブレット型コンピューター「Surface(サーフェース)」を取り上げる。以前からハードウェア分野にも強いMicrosoftだが、自社製コンピューターを発売するのは初の試みだ。Windows 8やWindows RTの普及にどのような影響を与えるのか関心を集めている「Surface」の内容や、同社の意図を分析する。
[12:38 6/25]日本ヒューレット・パッカードはこのほど、法人向けPCのラインナップを一新。省スペース性やモバイル製、省電力、セキュリティといった、日本でニーズの高い要素を重点的に実装している。こうした製品や各種サービスは、ワールドワイドでも評価が高まっているという。
[19:35 6/24]マウスコンピューターは22日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、第3世代Inte Coreプロセッサと、Kepler世代のNVIDIA GPUを標準装備し、さらにノングレアのフルHD液晶や、mSATA SSDを利用したHDDとのデュアルストレージ構成にも対応した15.6型ゲーミングBTOノート「NEXTGEAR-NOTE i400」シリーズを発表した。即日発売を開始し、BTO基本構成時のWeb直販価格で69,930円から。
[16:53 6/22]デルは23日、ゲーミングブランド「ALIENWARE」のノートPC2機種において、NVIDIAのモバイル向け最上位グラフィックス「GeForce GTX 680M」を搭載したモデルの販売を開始した。価格は、「ALIENWARE M18x」の同グラフィックスデュアル搭載モデルが329,980円、「ALIENWARE M17x」の同グラフィックス搭載モデルが229,980円。
[12:13 6/22]国内メーカーからも製品が出揃い、着々と存在感を大きなものとするUltrabook。中でも、富士通の「LIFEBOOK UH75/H」は、最厚部15.6mmとHDD搭載のノートPCとして世界最薄を誇り、また第3世代Intel Coreを搭載するとあって、この夏のUltrabook市場における“大本命候補”として、大きな注目を集めているモデルだ。
[10:00 6/22]ASUSTeK Computerは21日、マルチメディアモデル「N56VM」、5色のカラーバリエーションをそろえた「K55A」、新たにCore i5モデルをライナップした「K55VD」の3モデルのノートパソコンを発表した。6月23日より順次発売する。
[20:48 6/21]日本ヒューレット・パッカードは21日、堅牢性が高い法人向けノートPC「HP EliteBook p」シリーズ4モデルを発表した。7月中旬より順次発売する。オンラインストア「HP Directplus」での価格は100,800円から。
[20:07 6/21]日本ヒューレット・パッカードは21日、コストパフォーマンスを重視した法人向けノートPC「HP ProBook s」シリーズを発表した。7月上旬より順次発売する。
[19:47 6/21]日本ヒューレット・パッカードは21日、15.6型ワイド液晶を搭載し、BTOによる幅広いカスタマイズが可能なスタンダードノートPC「HP ProBook 6570b Notebook PC」を発表した。
[18:32 6/21]ASUSTeK Computerは21日、法人向けに20型ワイド液晶ディスプレイ一体型パソコン「Ali-in-One PC」シリーズと、省スペースなミニパソコン「Eee Box」シリーズを発売すると発表した。「Ali-in-One PC」シリーズは7月4日より、「Eee Box」シリーズは6月23日から発売を開始する。
[18:06 6/21]ASUSTeK Computerは21日、ウルトラブック「ZENBOOK」シリーズの最新モデルを発売すると発表した。第3世代インテル Corei7プロセッサー、高精細かつ視野角なフルHD/IPS液晶ディスプレイを搭載した上位モデルの「ASUS ZENBOOK Prime UX31A/UX21A」、下位モデルの「ASUS ZENBOOK UX31A/UX21A」をリリースする。発売日は6月23日、価格は99,800円から。
[18:04 6/21]今回から始まった「レッツ! Windows 8」は、現在プレビュー版として配布されているWindows 8 Release Previewを試用している方々に、同OSの使いこなし術を紹介する連載です。コンピューターには詳しくないが新しもの好きで、既にWindows 8 Release Previewを導入された方や、今後のことを踏まえてWindows 8 Release Previewを導入し、さまざまな検証を行っている方に役立つテクニックを毎週紹介しますので、ご興味のある方は是非ご覧ください。
[15:45 6/21]日本ヒューレット・パッカードは21日、Intel Xeon E3-1200 v2プロセッサファミリーを搭載するエントリークラスのワークステーション「HP Z220 Workstation」シリーズを発表した。
[15:33 6/21]エムエスアイコンピュータージャパンは21日、17.3型(1600×900ドット)の非光沢液晶を搭載するノートPC「CR70」を発表した。発売は6月29日。価格はオープンで、店頭予想価格は79,800円。
[14:53 6/21]日本ヒューレット・パッカードは21日、法人向けデスクトップPC「HP Compaq Elite 8300」とスタンダードモデル「HP Compaq Pro 6300 SF」のラインナップを一新し、CPUやメモリなど基本性能を強化した2シリーズ4機種を発表した。
[14:52 6/21]こんにちは、阿久津です。いつもどおりMicrosoftサポートの更新情報をつれづれと眺めていると、興味深いKB(Knowledge Base:ナレッジベース)が掲載されていました。それが「Windows 7またはWindows Server 2008 R2でUSB記憶装置の最大転送サイズを大きくする更新プログラム」という文書。そこで今回は修正プログラムを適用した環境で、USBストレージの最大転送サイズを拡大させるチューニングをお届けします。
[16:53 6/20]日本エイサーは20日、第3世代Intel Coreシリーズを搭載するデスクトップPC「AM3985」シリーズを発表した。6月22日より発売し、店頭予想価格はCore i5搭載モデル「AM3985H-54D」が60,000円前後、Core i7搭載モデル「AM3985-H78F」が90,000円前後。
[16:42 6/20]NECから、15.6型ワイド液晶ノートの新製品「Lavie S」シリーズが発表された。汎用性の高いオールインワンノートPCとして、幅広いユーザー層をターゲットにしたスタンダードモデル。従来機種と比べて薄型化したうえに、基本的なスペックをはじめ、長時間のバッテリ駆動やエコ機能など、使い勝手の部分まで大きく強化してその魅力を高めている。
[12:00 6/20]東芝は19日、ビジネス向けノートPCのラインナップを一新し、13.3型ワイド液晶搭載ノートPCとして世界最軽量のUltrabook「dynabook R632」をはじめとした9製品を発表した。
[19:03 6/19]レノボ・ジャパンは19日、ThinkPad Edgeのコンパクトモバイル・モデルの新製品として、Ivy Bridge世代のプラットフォームを搭載する11.6型ノート「ThinkPad Edge E130」を発表した。本日より法人向けモデルの受注を開始する。Web直販ならびに個人向けモデルは7月下旬より発売。
[18:15 6/19]デルは19日、オンラインゲームサイト「ハンゲーム」で現在オープンβテストが行われている最新FPS「SPECIAL FORCE 2」の推奨認定モデル「ALIENWARE M17x スタンダードモデル」を発表した。本日より販売を開始する。直販価格は179,980円。
[12:59 6/19]米Microsoftは6月18日(現地時間)、米カリフォルニア州ロサンゼルスで開催されたプレスイベントで同社初のWindowsタブレット製品「Surface」を発表した。Windows 8/RTをターゲットにした製品であり、x86版とARM版の2種類の製品ラインが用意される。10.6インチのサイズで16:9のアスペクト比を持つタッチスクリーンを採用し、Windows 8 Pro搭載モデルはフルHD、Windows RT搭載モデルはHDの解像度に対応する。
[12:46 6/19]日本ヒューレット・パッカードは19日、15.6型Ultrabook「HP ENVY6-1000」と14型Ultrabook「HP ENVY4-1000」を発表した。HP ENVY6-1000は量販モデルで6月29日より順次発売、店頭予想価格は90,000円前後より。HP ENVY4-1000は直販モデルで6月19日より発売、直販サイト「HP Directplus」の価格は69,930円より。
[11:00 6/19]日本ヒューレット・パッカードは19日、AMDのAPU、Brazos 2.0こと「AMD E1-1200」を搭載した11.6型ノートPC「HP Pavilion dm1-4200」を発表した。同日より直販サイト「HP Directplus」にて発売し、最小構成時の価格は39,900円より。
[11:00 6/19]日本ヒューレット・パッカードは19日、直販サイト「HP Directplus」で販売している個人向けハイパフォーマンスノートPC「HP Pavilion dv7-7000」と「HP Pavilion dv6-7000」のBTOメニューを拡充。より安価な構成が選べるようになった。価格は「HP Pavilion dv7-7000」が64,050円より、「HP Pavilion dv6-7000」が57,750円より。
[11:00 6/19]日本ヒューレット・パッカードは19日、14型ノートPC「HP Pavilion g4-2000」を発表した。スパークリングブラックとルビーレッドの2色を用意。量販店モデルとなり、7月上旬より発売する。店頭予想価格は70,000円前後、Microsoft Office Home & Business 2011 SP1が付属するモデルは95,000円前後。
[11:00 6/19]日本ヒューレット・パッカードは19日、セパレート型のゲーミングデスクトップPC「HP Pavilion Desktop PC h9-1280jp/CT」を発表した。直販サイト「HP Directplus」モデルとなり、BTOに対応。6月25日より発売し、最小構成時の価格は99,960円より。
[11:00 6/19]マウスコンピューターは18日、ストレージの高速性と大容量の両立を実現するハイブリッドHDDを搭載した17.3型BTOノート「LB-D710S-HH」を発表した。即日発売を開始し、BTO基本構成時のWeb直販価格で69,930円から。
[21:39 6/18]マウスコンピューターは18日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、第3世代Inte Coreプロセッサと、Kepler世代のNVIDIA GPUを11.6型モバイルボディに搭載し好評のNEXTGEAR-NOTE i300シリーズの最新モデル、「NEXTGEAR-NOTE i300SA2-SP2」を発表した。新たにハイブリットHDDを採用しており、ストレージの高速性と大容量の両立を実現している。即日発売を開始し、BTO基本構成時のWeb直販価格で99,750円から。
[21:21 6/18]マウスコンピューターは18日、アドビ システムズのクリエイタ向け統合ツールセットの最新版「ADOBE CREATIVE SUITE 6」の各エディションに最適な製品構成を設定し、同社独自の動作検証をクリアした動作確認済みBTO PCの新ラインナップとして、デスクトップPC7機種、ノートPC2機種を発表した。全機種、CS6に最適なIntel CoreプロセッサとNVIDIA製GPUを組み合わせている。同社直販サイトを通して、即日発売を開始する。
[20:44 6/18]新しいWindows 8が成功するためには、OSとしての基本性能を高めなければならない。これまでも多くの改善ポイントを紹介してきた同OSの公式ブログ「Building Windows 8」では、Windows 8におけるメディアプラットフォームとしての改善点を明らかにした。また、別の記事では「メール」と「Peeple」に関する解説が行われた。
[16:30 6/18]先週末の6月15日、マウスコンピューターのUltrabook「LuvBook X」シリーズの受注がついに開始された。現在、同社のWeb直販サイトを通して購入することができる。以前に、開発中の試作機を入手してプレビュー記事をお届けしたが、今回、その正式な製品版を入手できたので、改めて、まずは写真レポートをお届けしておきたい。
[15:55 6/18]日本エイサーは15日、第3世代Intel Coreプロセッサを搭載したUltrabookの新製品を3モデル発表した。6月22日より順次発売し、店頭予想価格は65,000円前後より。
[17:51 6/15]マウスコンピューターは14日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、NHN Japanが運営するオンラインFPS「SPECIAL FORCE 2」の推奨BTOデスクトップパソコン、「NEXTGEAR-MICRO im520SA1-SF2」を発表した。即日発売を開始し、価格は基本構成時の直販価格で69,930円から。
[15:00 6/14]東芝のAVノートPC「dynabook Qosmio」シリーズに、新モデル「dynabook Qosmio T752/T8F」が登場した。CPUに第3世代Intel Coreのi7-3610QMをはじめとして、大容量メモリやBDXL対応ブルーレイディスクドライブ、地上/BS/110度CSの3波対応テレビチューナー×2基を搭載するなどAVノートPCとして充実したスペックだ。
[23:34 6/13]デルは12日、ビジネス向けPC「Vostro」シリーズに第3世代Intel Coreプロセッサの搭載も可能なノートPC3モデルを発表した。
[16:05 6/13]デルは12日、ノートPC「Latitude E」シリーズのラインナップを一新。12.5型から15.6型搭載モデルまで7機種を発表した。
[16:04 6/13]デルは12日、企業向けデスクトップPC「OptiPlex」シリーズの新製品として、液晶一体型PC1機種、セパレート型3機種の合計4機種を発表した。6月5日よりすでに販売を開始している。
[16:01 6/13]こんにちは、阿久津です。2011年6月から実施が始まったWorld IPv6 dayは、ISOC(Internet Society)のIPv6トライアルに参加している数百もの法人団体が、自社サービスを一日だけIPv6に対応させるという催しです。今回はIPv6の切り替えを紹介します。
[11:18 6/13]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは12日、同社BTOパソコン「eX.computer」シリーズにおいて、コンテンツクリエイター向けNVIDIA Quadro搭載モデルのラインナップを一新し、最新CPU搭載の新モデル4機種を発表した。即日発売を開始する。
[10:00 6/12]マウスコンピューターは12日、天板、底面、パームレスト周辺にカーボンファイバ素材を採用するなどし、軽量985gの薄型ボディを実現した11.6型Ultrabook「LuvBook X シリーズ」を発表した。発売日は6月15日で、直販サイト等では午前10時より、量販店店頭でも同日より順次販売を開始する。価格は基本構成時の直販価格で89,880円から。量販店モデルは1機種で、99,800円。
[10:00 6/12]マウスコンピューターは8日、高性能グラフィックスNVIDIA GeForce GTX 670を、CPUにもIntel Core i7を標準搭載する高性能BTOデスクトップ3機種を発売開始した。基本構成時の直販価格で119,700円から。
[20:39 6/11]東芝は11日、2012年夏モデルの第2弾として、液晶一体型PC「REGZA PC」の23型液晶搭載モデル「REGZA PC D732」と21.5型液晶搭載モデル「REGZA PC D712」に、デュアルコアCPU搭載モデルを発表した。
[20:33 6/11]東芝は11日、2012年夏モデルとして、地上デジタルテレビチューナーを搭載した薄型ノートPC「dynabook Qosmio T752/T4F」を発表した。
[20:32 6/11]マウスコンピューターは8日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、高性能グラフィックスNVIDIA GeForce GTX 670と、Intel Core Core i7-3770を搭載しながら、BTO基本構成の直販価格で109,830円からというコストパフォーマンスも魅力な、マイクロATXサイズのゲーミングBTO「NEXTGEAR-MICRO im520PA2」など、GTX 670搭載の新型BTOデスクトップ3機種の発売を開始した。
[20:22 6/11]東芝は11日、15.6型ワイド液晶を搭載したスタンダードノートPC「dynabook T552」シリーズのラインナップに新たに2モデルを追加した。
[18:53 6/11]東芝は11日、2012年夏モデルとして、光学ドライブを搭載した13.3型ワイド液晶搭載スリムノートPC「dynabook R731」シリーズの新モデルを発表した。
[18:31 6/11]東芝は11日、13.3型ワイドUltrabookの新モデル「dynabook R632/28F」と、21:9のシネマサイズディスプレイを搭載した14.4型Ultrabook「dynabook R542/16FS」のUltrabook2機種を発表した。
[13:23 6/11]IPv4アドレスの枯渇問題は十数年前から訴えられ続けてきたが、ここ数年ようやく具体的な対策が講じられるようになってきた。次世代版プロトコルとなるIPv6への移行には、ハードウェアだけでなくソフトウェア側の対策も必要だ。
[13:15 6/11]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは8日、同社BTOパソコン「eX.computer」シリーズのゲーミングモデルである「G-GEAR」において、ファンタジーRPG『The Elder Scrolls V: Skyrim』推奨モデルの発売を開始した。
[00:30 6/8]デルから、ハイエンドデスクトップに匹敵するパフォーマンスを備えた高性能ノートPC「ALIENWARE M18x」の新製品が登場した。
[22:46 6/7]ヤフーは7日、Yahoo! JAPANのWindows 8 Metro向け公式アプリを公開した。Windowsストアプレビューからダウンロードできる。アプリを入手するには、Windows 8 Release Previewが必要になる。
[18:50 6/7]パナソニックは5日、法人向け「Let'snote」の夏モデルとして、「SX2」「NX2」の2シリーズを発表した。それぞれに、NTTドコモの高速通信規格「Xi」対応ワイヤレスWANを内蔵したモデルが用意されている。発売は6月8日。また、現行機の「SX1」にも「Xi」対応ワイヤレスWANモデルなどが追加されており、そちらは7月20日発売。
[20:21 6/6]こんにちは、阿久津です。Windows OSはアプリケーションの実行時などに、"一時ファイル"と呼ばれるテンポラリファイルを生成し、さまざまな動作を実現しています。不要なファイルを削除するのは、Windows OSのバージョンに左右されない、基本的なチューニングテクニックの一つです。
[20:05 6/6]NECは6日、現在開発中のUltrabook「LaVie Z」について、報道関係者向けの展示会を開催した。5日にCPUと画面解像度が明らかになったばかりだが、詳細なスペックや価格についてはいまだベールに包まれたままだ。
[19:01 6/6]パナソニックは5日、「Let'snote」の2012年夏モデル第2弾の一環として、「SX2」「NX2」両シリーズの同社の直販サイト「マイレッツ倶楽部」向けモデルを発表した。5日より予約の受付を開始しており、6月8日より発売となる。
[14:17 6/6]レノボ・ジャパンは、Ultrabook「ThinkPad X1 Carbon」を市場投入する予定であることを発表した。ThinkPadシリーズ初のUltrabook製品となる見込み。具体的な発売日や細かな仕様などは公開されていないが、試作機と見られる本体が公開された。超薄型ボディで1,600×900ドットの14型液晶を備えている。
[10:09 6/6]デルは5日、スタイリッシュデザインのモバイルノートPC「Inspiron 13z」シリーズを発表した。天板をムーンシルバー/ロータスピンク/ファイアレッドの3色から選択可能。6月5日より発売し、価格は54,980円から。
[23:41 6/5]デルは5日、薄型のきょう体を採用し光学ドライブを内蔵する14型Ultrabook「Inspiron 14z」シリーズを発表した。ムーンシルバーとファイアレッドの2色を用意。6月5日より発売し(ファイアレッドは近日提供予定)、価格は69,980円から。
[23:41 6/5]デルは5日、第3世代Core iシリーズを搭載する17型大画面ノートPC「Inspiron 17R Special Edition」シリーズを発表した。6月5日より発売し、価格は74,980円から。
[23:40 6/5]デルは5日、15.6型液晶ディスプレイを搭載したメインストリームノートPC「Inspiron 15R」シリーズを発表した。天板をムーンシルバー/ファイアレッド/アイビーホワイト/ピーコックブルー/ロータスピンク/ブロンズオレンジの6色から選択可能。6月5日より発売し、価格は49,980円から。
[23:27 6/5]デルは5日、5月2日に発表したクアッドコア搭載の「Inspiron 15R Special Edition」シリーズに、デュアルコアの第3世代Intel Coreプロセッサを搭載したベーシックモデルを追加した。6月5日より発売し、価格は84,980円から。
[23:19 6/5]さて、Windows 8 Release Previewの導入が終えたら、さっそく使ってみましょう。まずはWindows 8でもっとも特徴的な、Metroスタイルデスクトップの使い方から紹介します。
[18:19 6/5]NECは5日、発売日未定となっていたスリムノートPC「LaVie S」シリーズの2012年夏モデル「LaVie S LS550/HS」を6月7日より販売開始すると発表した。店頭想定価格は165,000円前後。
[17:50 6/5]NECは5日、現在開発中の同社製Ultrabook「LaVie Z」について、CPUや画面解像度といった一部仕様を公開した。第3世代Intel Coreのi5/i7の2モデルで展開。画面解像度は1,600x900ドット。
[16:18 6/5]パナソニックは5日、「Let'snote」の2012年夏モデルとして、第3世代Intel Coreを搭載した「SX2」「NX2」の両シリーズを発表した。合わせて、基本性能を強化した「SX1エントリーモデル」も発表されている。いずれも発売は6月8日。
[15:22 6/5]エプソンダイレクトは5日、体積約2.7リットルのコンパクトデスクトップPC 「Endeavor ST160E」を発表した。本日より同社のオンラインショッピングサイトおよびコールセンターで購入を受け付ける。基本構成価格は59,850円。
[13:02 6/5]エプソンダイレクトは5日、BTOにより第3世代Intel Coreプロセッサの搭載も可能なスタンダードノート「Endeavor NJ3700E」と用途に合わせた2つの基本構成を用意したハイエンド仕様「Endeavor NJ5700E」という2機種のノートPCを発表した。
[13:01 6/5]エプソンダイレクトは5日、個人ユーザーや個人事業主・SOHO・小規模法人向けの「Endeavor Sシリーズ」の新製品として、15.6型液晶搭載スタンダードノートPC「Endeavor Sシリーズ NY3300S」を発表した。
[13:01 6/5]レノボ・ジャパンは5日、ThinkPadのフラグシップシリーズ、ThinkPad Tシリーズの新世代製品で、Tシリーズ中でも薄型軽量のプレミアモデルとなる14型の「ThinkPad T430s」を発表した。Ivy Bridge世代のIntel Coreへプラットフォームを刷新し、キーボードを含むボディデザインの改良なども施されている。発売は本日より順次開始し、個人向け販売は直販サイトを通して6日から。価格はCTO構成によるが、Core i5-3320M搭載時の参考ダイレクト価格で、135,000円前後を予定。
[11:50 6/5]レノボ・ジャパンは5日、ThinkPadのフラグシップシリーズ、ThinkPad Tシリーズの新世代製品として、15.6型の「ThinkPad T530」ならびに、14型の「ThinkPad T430」を発表した。Ivy Bridge世代のIntel Coreへプラットフォームを刷新し、キーボードを含むボディデザインの改良なども施されている。発売は本日より順次開始。価格は、Web直販サイトでのダイレクト価格でT530が156,000円前後から、T430が145,000円前後から。
[11:30 6/5]レノボ・ジャパンは5日、ThinkPadの軽量モバイルシリーズ、ThinkPad Xシリーズの新世代製品として、12.5型の「ThinkPad X230」を発表した。Ivy Bridge世代のIntel Coreへプラットフォームを刷新し、キーボードを含むボディデザインの改良なども施されている。発売は本日より順次開始。価格は、Web直販サイトでのダイレクト価格で170,000円前後から。
[11:30 6/5]レノボ・ジャパンは5日、ThinkPadのメインストリーム向けシリーズ、ThinkPad Lシリーズの新世代製品として、15.6型の「ThinkPad L530」ならびに、14型の「ThinkPad L430」を発表した。Ivy Bridge世代のIntel Coreへプラットフォームを刷新し、キーボードを含むボディデザインの改良なども施されている。発売は本日より順次開始。価格は、Web直販サイトでのダイレクト価格でL530が75,000円前後から、L430が76,000円前後から。
[11:30 6/5]レノボ・ジャパンは5日、ThinkPadブランドのモバイルワークステーション、ThinkPad Wシリーズの新世代製品として、15.6型の「ThinkPad W530」を発表した。Ivy Bridge世代のIntel Coreへプラットフォームを刷新し、キーボードを含むボディデザインの改良なども施されているほか、NVIDIA Quadro K2000Mも搭載している。発売は本日より開始。価格は、Web直販サイトでのダイレクト価格で305,000円前後から。
[11:30 6/5]レノボ・ジャパンは5日、ThinkPadのコンパチブルタブレットシリーズ、ThinkPad X Tabletの新世代製品として、12.5型の「ThinkPad X230 Tablet」を発表した。Ivy Bridge世代のIntel Coreへプラットフォームを刷新し、キーボードを含むボディデザインの改良なども施されている。発売は本日より順次開始。価格は、Web直販サイトでのダイレクト価格で191,000円前後から。
[11:30 6/5]レノボ・ジャパンは5日、13.3型ウルトラブック「IdeaPad U310」を発表した。Ivy Bridge世代のIntel Coreを採用し、超薄型・軽量のスタイリッシュボディながら高い基本性能を実現している。発売日は6月8日を予定。価格はオープンで、店頭価格は80,000円以下になる見込み。
[11:00 6/5]レノボ・ジャパンは5日、Ivy Bridgeの開発コード名で知られる第3世代Intel Coreプロセッサを搭載したコンシューマ向け15.6型ノート「IdeaPad Y580」、「IdeaPad Z580」、「Lenovo G580」の3シリーズを発表した。すべて6月8日より店頭販売を開始し、価格はオープン。それぞれ最上位モデルの店頭予想価格は、Y580が110,000円前後、Z580が65,000円前後、G580が60,000円前後。
[11:00 6/5]米Microsoftは4日(現地時間)、E3直前のプレス向けイベントで「Xbox SmartGlass」とXbox用のWebブラウザ「Internet Explorer for Xbox」を発表した。SmartGlassは、Xbox、PC、スマートフォン、タブレットを連携させ、クロスデバイス及びホーム/モバイルの相乗効果でエンターテインメントをよりインタラクティブで面白いものにする。
[07:40 6/5]遂にリリースされたWindows 8 Release Preview。事実上のRC版となる同プレビューは、Windows 8の成功を占う試金石となる。この後はRTMを経て、発売に至るWindows 8だが、その発売時期も興味深い。今週もMicrosoftの各公式ブログに掲載された記事を元に、Windows 8に関する最新動向をお送りする。
[18:59 6/4]ASUSTeK Computerは4日、日本国内でデスクトップPCの販売を開始。セパレート型のデスクトップPCの第1弾として4機種7モデルを発表した。
[17:37 6/4]ASUSTeK Computerは4日、日本国内でデスクトップPCの販売を開始。液晶一体型PC2機種と、テレビに接続して利用する省スペースPCを発表した。いずれも6月下旬から販売を開始する。
[17:37 6/4]日本エイサーは3日、第3世代Intel Core iシリーズを搭載したノートPC「Aspire V3-571」シリーズを3モデル発表した。6月3日から発売しており、店頭予想価格は57,000円より。
[16:06 6/4]日本エイサーは3日、PCに不慣れな人にも扱いやすいとする15.6型ワイド液晶のノートPC「E1-531」シリーズを2モデル発表した。6月3日より発売しており、価格は40,000円前後。「Microsoft Office Personal 2010」が付属するモデルは6月中旬の発売予定で、5価格は5,000円前後。
[16:06 6/4]富士通は4日、企業向けPCのラインナップを一新し、「LIFEBOOK」「ESPRIMO」の全9シリーズ39機種とシンクライアント「FUTRO」3機種の販売を開始した。このラインナップ改訂にあたり、Ultrabook「LIFEBOOK U772/E」および17.3型の大画面ノートPC「LIFEBOOK N532/E」がラインアップに加わり、「ESPRIMO」で世界初の手のひら静脈センサー内蔵キーボードの選択が可能になっている。
[14:52 6/4]日本ヒューレット・パッカードは4日、個人向けノートPCの2012年夏モデルのラインナップに、14型ノートPC「HP Pavilion dv4-5100」の追加を発表した。第3世代Intel Core i5-3210M(2.50GHz)を搭載し、HP DirectplusではBTOに対応。最小構成価格は55,860円で、同日より販売を開始する。
[13:13 6/4]マウスコンピューターは4日、同社の法人向けパソコンブランド「MousePro」(マウスプロ)の新製品ノートPCとして、最新の第3世代Inte Core i5-3210Mを搭載した15.6型ノート「MousePro NB511S」シリーズを発表した。ビジネス用途に最適な、ノングレア液晶やテンキー付きのフルサイズキーボードなども特徴。即日発売を開始し、基本モデルの直販価格で69,930円。
[12:00 6/4]まずはおさらいから。前回も述べたようにWindows 8 Release Previewはセットアッププログラムを用いた導入方法と、従来のようにISO形式ファイルもしくは同ファイルから作成したDVD-R/USBメモリーからと二つの導入方法が用意されています。前者はアップグレードインストールが簡単に行えますので、複数のコンピューターを用意できない方は、こちらをお選びください。また、実機ではなく仮想環境上でWindows 8 Release Previewを試す場合は、後者のISO形式を用いた方が簡単です。では、セットアッププログラムの手順を追いかけましょう
[11:31 6/4]ソニーは4日、VAIO初のUltrabook「VAIO T」シリーズを発表した。サイズは11.6型と13.3型の2種類で、ともにアルミヘアラインとフルフラットデザインが特徴のボディに、Ivy Bridge世代のIntel Coreプラットフォームを内蔵し、薄型のUltrabookながら接続性を重視しVGAなどインタフェース類も極力省略せずに装備している。発売日は6月9日。店頭モデルの予想価格は11.6型が約11万円、13.3型が約12万円。直販CTOのオーナーメードモデルも同時発売。
[10:43 6/4]ソニーは4日、VAIOモバイルノートのフラグシップ「VAIO Z」シリーズの2012年夏モデルを発表した。超薄型・軽量ボディによる抜群のモビリティ性や、GPUも妥協しないPower Media Dock、大枠のデザインなどを従来機から引き継ぎ、さらにCPUを通常電圧版Ivy Bridge(最大でクアッドコアまで搭載可)に刷新するなどし、パフォーマンスを進化させた。発売日は6月9日。店頭モデルの予想価格は約17万円。直販CTOのオーナーメードモデルも同時発売。ほか本機では、VAIO誕生15周年を記念した特別モデルも用意する。
[10:23 6/4]ソニーは4日、モビリティとパフォーマンスのバランスに優れたモバイルノート「VAIO S」シリーズの2012年夏モデルを発表した。店頭モデルと直販CTOのオーナーメードモデルの両方で、マグネシウム天板&外装とアルミパームレストの13.3型/15.5型の通常Sシリーズを展開するほか、オーナーメード限定で、カーボン天板とマグネシウム外装にアルミパームレストの13.3型プレミアムモデル「Sシリーズ13P」も用意する。発売日は6月9日。店頭モデルの予想価格は13.3型が約13万円から約15万円、15.5型が約17万円。オーナーメードモデルも同時発売。
[10:13 6/4]ソニーは4日、VAIOノートのスタンダードクラスに位置付けられる「VAIO E」シリーズの2012年夏モデルを発表した。今世代ではデザインコンセプトを一新しており、外観の印象が大きく変わっている。店頭モデルと直販CTOのオーナーメードモデルの両方で展開し、下は11.6型から上は17.3型まで幅広くカバーするフルラインナップを用意。発売日は6月9日。オーナーメードモデルも同時発売。
[10:02 6/4]ソニーは4日、新たにBRAVIAと同じ画質エンジンを搭載するなど、BRAVIAと同等のAV機能を備えた大型ディスプレイ搭載の一体型デスクトップPC、「VAIO L」シリーズの2012年夏モデルを発表した。店頭モデルは計3機種5モデルのラインナップで、発売開始は6月9日より順次。OS、CPUなど上位スペックが選択可能な直販CTOのオーナーメードモデルも同時発売で用意されており、本シリーズではSSDの選択が可能となった(256GB/512GBをラインナップ)。
[10:00 6/4]マウスコンピューターは4日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、最新の第3世代Inte Core i5-3210Mを搭載した11.6型ノート「NEXTGEAR-NOTE i300BA1-TERA」を発表した。GPUも強力なKepler世代GeForceを搭載しており、NHN JapanのMMORPG『TERA : The Exiled Realm of Arborea』の推奨モデルにもなっている。即日発売を開始し、BTO基本構成時の直販価格で79,800円から。
[10:00 6/4]ソニーは4日、21.5型液晶ディスプレイを搭載した一体型デスクトップPC「VAIO J」シリーズの2012年夏モデルを発表した。店頭モデルは計3機種9モデルのラインナップで、発売開始は6月9日を予定している。OS、CPUなど上位スペックが選択可能な直販CTOのオーナーメードモデルも用意されており、ベージュ、レッドのCTO限定カラーを選択することもでき、最小構成時の価格で64,800円から。
[10:00 6/4]富士通は3日、先日発表した2012年夏モデルのうち、CPUなどのスペックや提供開始日について、「後報」となっていた3製品について詳細な仕様や価格などを発表した。Intel Core i5-3317U(1.70GHz)を搭載したUltrabook「LIFEBOOK UH75/H」は130,000円前後。Intel Core i5-3210M(2.50GHz)を搭載したモバイルノートPC「LIFEBOOK SH76/H」は180,000円前後。同じくIntel Core i5-3210M(2.50GHz)を搭載したA4ノート「LIFEBOOK AH54/H」は130,000円強。いずれも6月7日から販売を開始する。
[00:00 6/3]日本マイクロソフトは、Windows 8の一般提供開始の際に優待価格で購入できる「Windows 8 優待購入プログラム」の詳細サイトを開設した。
[21:34 6/1]Windows 8も過去のWindows OSと同じく、2011年9月にハードウェア/ソフトウェア開発者向けとなる「Windows 8 Developer Preview」を公開。こちらは事実上のアルファ版でした。続く2012年2月に一般向け「Windows Consumer Preview」を公開。そして、2012年6月1日に、事実上のRC(Release Candidate:出荷候補)版となる「Windows 8 Release Preview」を公開しました。
[17:16 6/1]日本マイクロソフトはWindows 8 Release Preview版の提供開始に合わせて6月2日より「Windows 8優待購入プログラム」を開始する旨を発表した。
[13:07 6/1]米Microsoftは31日(現地時間)、次期OS「Windows 8」のRelease Preview版の配布を開始した。Windows 8の最後のプレリリース版であり、Internet Explorer 10、クラウドサービスと連携する新しいWindows 8アプリなどを含み、Windows Storeも利用できる。なお次のリリースは、製品製造向けのRTM (Release to Manufacturing)になる。
[08:24 6/1]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは1日、同社BTOパソコン「eX.computer」シリーズのゲーミングモデルである「G-GEAR」において、オンラインRPG『リネージュ2』ならびにMMORPG『タワー オブ アイオン』推奨認定モデルの発売を開始した。
[00:30 6/1]マウスコンピューターは31日、シャープなアルミヘアライン加工のボディに、CPUにIntel Atom N2800、OSにWindows 7 Home Premium、ストレージにSSDも搭載できる10.1型プレミアムネットブック、「LuvBook M シリーズ」を発表した。即日発売を開始する。価格は基本構成時の直販価格で37,800円から。
[17:59 5/31]ASUSTeK Computerは31日、AMD A8-4500M APUを搭載したノートPC「K55DR」を発表した。6月2日より発売し、店頭予想価格は49,800円前後。
[17:47 5/31]日本ヒューレット・パッカードは31日、個人向けPCの2012年夏モデルのラインナップに、「HP Pavilion dv7-7000」「HP Pavilion dv6-7000」のノートPC2機種の追加を発表した。同日より販売を開始する。同社の直販サイト「HP Directplus」での価格は、「HP Pavilion dv7-7000」が74,970円から、「HP Pavilion dv6-7000」が69,300円から。
[13:46 5/31]米Microsoftは5月30日(現地時間)、同社運営のオンラインストレージサービスであるSkyDrive用クライアントソフトのWindows版とMac OS X版をバージョンアップしたと、ブログ記事で発表した。
[13:15 5/31]、最近のノート型コンピューターでは、Intel製無線LANチップを搭載しているモデルを多く見かけます。ディスプレイ下部やキーボード上部には、ハードウェアの動作状態を示すLEDが用意されていますが、ここで気になるのが無線LANの動作を示すLED。この動作はハードウェアベンダーによって異なり、通信時に点滅するモデルや常に点灯するモデルが存在します。そこで今回はIntel製無線LANのLEDを点滅/常時点灯させるチューニングをお届けします。
[19:11 5/30]日本エイサーは30日、A4サイズの新型きょう体を採用した小型デスクトップPC「VTL4610-H14D」を発表した。電源には135WのACアダプタを用い、省電力性能にも優れる。6月1日より発売し、店頭予想価格は40,000円前後。
[13:09 5/30]レノボ・ジャパンは29日、22nmプロセスで製造されるIntel新アーキテクチャ採用の「Intel Xeon E3-1200 v2」ファミリーなどを搭載するエントリークラスの新型ワークステーション、「ThinkStation E31」シリーズを発表した。省スペースな11L筐体モデル「ThinkStation E31 SFF」もラインナップする。
[17:03 5/29]デルは29日、エントリー向けデスクトップPC「Inspiron 660」「Inspiron 660s」を発表した。ミニタワー型の筐体を採用するのが「660」、スリムタワー筐体を採用するのは「660s」。販売は本日より開始。最小構成時の直販価格は、「660」のモニタ無しモデルが35,980円から。「660s」のモニタなしモデルが34,980円から。
[15:56 5/29]デルは29日、20型液晶ディスプレイを搭載した一体型PC「Inspiron One 2020」を発表した。奥行き約63.2mmのボディを採用し、省スペースでの設置が可能となっている。本日から販売を開始する。直販価格は54,980円から。
[15:29 5/29]デルは29日、27型ワイド液晶ディスプレイを搭載したオールインワンPC「XPS One 27」を発表した。CPUに第3世代のIntel Coreプロセッサを採用するほか、ディスプレイ部に全面ガラス加工を施すなどハイスペックなモデルとなっている。本日から販売を開始し、直販価格は129,980円から。
[14:54 5/29]エプソンダイレクトは29日、ミドルタワー「Endeavor Pro」シリーズの新製品「Endeavor Pro5300」を発表した。BTOによるカスタマイズに対応し、第3世代のIntel Core i5/i7プロセッサの搭載も可能となっている。本日より同社の運営する直販サイトとコールセンターにて受注を開始。基本構成価格は106,680円。
[12:40 5/29]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは29日、同社BTOパソコン「eX.computer」シリーズのゲーミングモデルである「G-GEAR」において、Cooler Master社の人気PCケース「CM 690 II Plus rev2」を使用したハイエンドゲームPC「G-GEAR neo」シリーズを発表した。BTOベースとなる基本ラインナップは計4モデルで、即日発売を開始する。
[10:00 5/29]マウスコンピューターは28日、Ivy Bridge世代のCore i7を搭載しながら、BTO基本構成で5万円台からという手ごろな価格を実現した15.6型ノートPC、「LuvBook F」シリーズを発表した。本日より発売を開始する。価格は、基本構成時の直販価格で59,850円から。
[19:47 5/28]マウスコンピューターは28日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、11.6型のリアルモバイルサイズに、最新高性能GPUのNVIDIA GeForce GT 650M 2GBを標準搭載した『モンスターハンター フロンティア オンライン(MHF)』推奨ゲーミングBTOノート、「NEXTGEAR-NOTE i300BA1-MH」を発表した。即日発売を開始し、基本構成時の直販価格で69,930円から。
[19:12 5/28]マウスコンピューターは28日、法人向けブランド「MousePro」において、標準でNVIDIA Quadro NVS 450を搭載し、6画面出力に対応したBTOデスクトップ「MousePro i511G-HeXa」シリーズを発表した。コンパクトなミニタワー筐体ながらマルチディスプレイに特化し、金融トレーディングや広告サイネージ用途に最適なモデルとなっている。即日発売を開始し、基本構成時の直販価格で144,900円から。
[18:28 5/28]Windows Vistaから導入されたWindows Aero。それまでLuna UIに慣れていたWindows XPユーザーには先進的なものに見えただろう。しかし、あれから六年の月日が経ち、半透明効果も陳腐化し始めたと考えるMicrosoftは、Windows 8における同機能のサポート廃止を公式ブログであるBuilding Windows 8で発表。その真意はどこにあるのだろうか。今週もMicrosoftの各公式ブログに掲載された記事を元に、Windows 8に関する最新動向をお送りする。
[13:27 5/28]BTOで個性的なハイエンドマシンが作れるサイコムから、注目タイトル「ファンタシースターオンライン2」推奨モデル「G-Master Assault」が登場した。サイコム初のゲーム公式推奨モデルで、もちろんBTOにも対応。PSO2だけでなく、さまざまなゲームでガンガン遊べるハイエンドマシンを使ってみた。
[18:39 5/25]飛躍的な性能アップを遂げたノートPCは、持ち運んで外出先で使われるのはもちろんのこと、オフィスや家庭でメインマシンとして利用されることも増えてきた。メインストリームの座を奪われる形となったデスクトップPCの中には、20インチ前後のディスプレイを搭載し、テレビ・レコーダー機能を付加したAVマシンとして、新たな存在理由を模索しているモデルが多い。5月上旬に発表された富士通の2012年夏モデルも、デスクトップPC「ESPRIMO」の3シリーズのうち、2シリーズがTV機能を搭載したモデルとなった。
[11:17 5/25]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは25日、独自に展開する省スペースBTOデスクトップ「Aero Mini」シリーズにおいて、Ivy Bridgeこと第3世代Intel Coreを搭載する新ラインナップを発表した。即日販売を開始する。価格は最小構成時の直販価格で59,980円から。
[10:00 5/25]15.6インチの液晶を搭載する、富士通のA4ノートPC「LIFE BOOK AH」シリーズのテレビ機能搭載モデルに、新しくプレミアムモデルが登場した。マットな質感の表面に光沢ラインが入ったパームレストや、キーのサイドに色を乗せたサイドカラードキーなど、プレミアムさを感じさせるデザインを採用する。CPUに第3世代Intel Coreプロセッサの搭載やフルフラットファインパネルのフルHD液晶ディスプレイ、地上/BS/CSの3波対応デジタルチューナー、BDXL対応Blu-ray Discドライブといったハイスペックなモデルとなっている。
[13:16 5/24]さて、コンピューターを使っているユーザーに何らかの情報を知らせる必要があることがあります。例えば、そのコンピューター固有のクセにより注意をうながさなければならない場合や、特定時間に使用終了をうながす場合など、さまざまなケースが想定されるでしょう。そこで活用したいのがタスクスケジューラによるメッセージ通知機能。今回はタスクスケジューラでリマインダー通知を行うチューニングをお届けします。
[23:07 5/23]事実上のRC(製品候補)版となるWindows 8 Release Previewが登場するまで二週間程度となったが、同版ではこれまで発表されつつもWindows 8 Consumer Previewでは実現していない機能が実装されている。Building Windows 8に掲載された、ペアレンタルコントロールとマルチディスプレイ機能に関する機能強化情報は、地味ながらも今後Windows 8を使用する上で重要な情報だ。今週もMicrosoftの各公式ブログに掲載された記事を元に、Windows 8に関する最新動向をお送りする。
[18:19 5/23]11.6インチ液晶搭載のコンパクトなモバイルボディに、最新のプロセッサと高性能グラフィックスを搭載したゲーミングノートが誕生した。コンパクトだけれどなんでもできる、家でも外でもガンガン戦える、マウスコンピューターの「NEXTGEAR-NOTE i300」を試してみたい。
[18:04 5/23]エプソンダイレクトがこのほど発表した「Endeavor MR7000E」は、コンパクトなボディを採用したミニタワーPCだ。豊富なBTOオプションを用意しており、CPUに第3世代Intel CoreプロセッサやグラフィックスにNVIDIA Quadro 2000などのハイエンドな構成も選択可能なモデルとなっている。また、拡張性に優れ、拡張スロットにフルサイズの拡張ボードを装着することも可能となっている。ハイエンド志向のユーザーや、用途に合わせてオプションを選択したというユーザーといった幅広い層に注目してほしいモデルだ。
[14:06 5/23]東芝は22日、同社の直販サイト「東芝ダイレクト」限定のWebオリジナルモデルとして、最新の第3世代Intel Coreプロセッサを搭載した「dynabook Satellite」シリーズ2機種を発表した。で5月下旬より販売を開始する。価格は249,800円。3波ダブルチューナー搭載の「T752/WTTFB」が6月下旬発売で159,800円より、ベーシックノートの「T652/W5TFB」が5月下旬発売で137,800円より。
[20:16 5/22]東芝は22日、Webオリジナルの新製品として、最新の第3世代Intel Coreプロセッサを搭載したグラスレス3D対応のAVノートPC「dynabook Qosmio T852」を発表した。同社の直販サイト「東芝ダイレクト」で5月下旬より販売を開始する。価格は249,800円。
[18:12 5/22]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは22日、同社BTOパソコン「eX.computer」シリーズのゲーミングモデルである「G-GEAR」において、Intel製最新CPUを中心に最新パーツを搭載することで、ラインナップを一新し、同日より販売を開始した。今回の新ラインナップ各製品の概要は以下の通り。
[16:00 5/22]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは22日、同社BTOパソコン「eX.computer」シリーズの主力モデルである「エアロストリーム」において、Intel製最新CPUを中心に最新パーツを搭載することで、ラインナップを一新し、同日より販売を開始した。
[16:00 5/22]Windows 8が今年中に登場するのは既定路線ながらも、その詳細はいまだ明らかにされていない。この状況下でMicrosoft経営陣の発言に注目が集まるのは自明の理だが、昨日行われた同社のビジネスパートナー向けセミナー「Windows Partner Executive Summit」には、同社CEOであるSteven Ballmerが壇上に登場。そのスピーチ内容からWindows 8の発売時期が見えてきたので、同セミナーのレポートを踏まえつつ、Windows 8の発売時期を探る。
[13:54 5/22]テレビ視聴機能にTwitter連携も加えるなど、次々と新たな施策を盛り込んで機能強化しているNECのオリジナルソフトウェア「SmartVision」。春モデルの発売タイミングから、同社はこの「SmartVision」を中核に据えた戦略をさらに明確にし、5月10日より発売開始した2012年夏モデルでも同ソフトウェアを前面に押し出す形でテレビ周辺機能の充実を図っている。今回紹介する「VALUESTAR W VW770/HS」は、そんな2012年夏モデルの中でも、デスクトップタイプ最上位の「Wシリーズ」でハイエンドクラスのスペックを誇る一体型PCだ。
[19:34 5/21]東芝は18日、2012年夏モデルとして、第3世代Intel Coreプロセッサを搭載した、23型ワイドのフルHD液晶ディスプレイの一体型AVPC「REGZA PC D732/T9F」シリーズと、下位モデル「REGZA PC D732/T7F」シリーズを発表した。両モデルともに、リュクスホワイト/プレシャスブラック/シャイニーレッドの3色を用意。5月25日より発売。価格はオープンで、店頭想定価格は「REGZA PC D732/T9F」が210,000円前後。「REGZA PC D732/T7F」が190,000円台半ば。
[19:40 5/18]東芝は18日、2012年夏モデルとして、光沢感にあふれながらも指紋が付きにくいマット&グロス筐体を採用、デザインを一新した「dynabook T552/58F」を発表した。リュクスホワイト/プレシャスブラック/シャンパンゴールド/ルビーローゼの4色を用意。5月25日から発売し、店頭想定価格は160,000円前後。
[19:18 5/18]東芝は18日、2012年夏モデルとして、3D映像と2D画像の同時表示が可能な3DAVノートPC「dynabook Qosmio T852/D8FB」を発表した。5月25日から販売を開始する。価格はオープンで、店頭想定価格は220,000円前後。
[18:52 5/18]東芝は18日、2012年夏モデルとして、アルミニウム筐体を採用しデザインを一新した薄型ノートPC「dynabook Qosmio T752/T8F」シリーズを発表した。ライトシルバーとダークシルバーの2色を用意。5月25日から発売する。価格はオープンで、店頭想定価格は190,000円前後。
[18:50 5/18]富士通は17日、テレビチューナー搭載のエントリーモデル「ESPRIMO EH」シリーズの新製品「ESPRIMO EH30/HT」の販売を開始した。合わせて、9日の製品発表の時点では後日公表とされていた搭載プロセッサがAMD E2-1800であることも発表している。店頭予想価格は110,000円前後。
[15:03 5/17]日本エイサーは16日、省スペースデスクトップPC「AX1935」シリーズを3モデル発表した。CPUの種類やメモリ容量、液晶ディスプレイの有無などによって3モデルを用意。5月18日より順次発売し、店頭予想価格は40,000円前後より。
[22:01 5/16]本誌読者のなかには既にSkyDrive for Windowsを導入し、ローカルディスクとオンラインストレージの同期を行っているのではないでしょうか。そこで今回は同ソフトウェアで同期環境が整っていることを前提に、SkyDrive用フォルダーをコンテキストメニューの<送る>に登録するチューニングを紹介します。
[12:59 5/16]レノボ・ジャパンは15日、法人向けノートブックPCシリーズ「ThinkPad」において、パフォーマンスにこだわり、本体デザインも一新した15.6型ノート「ThinkPad Edge E530」ならびに14型ノート「ThinkPad Edge E430」を発表した。E530は5月上旬より出荷開始予定、E430は5月16日よりレノボ直販サイトにて販売開始予定。直販価格は58,800円からで、購入時のカスタマイズに対応する。
[21:14 5/15]エプソンダイレクトは15日、2012年夏モデルの第2弾としてミニタワーPC「Endeavor MR7000E」と 「Endeavor Sシリーズ TY5100S」の2機種を発表した。本日より同社のオンラインショップとコールセンターにて受注を開始する。基本構成価格は、「Endeavor MR7000E」が66,990円から、「Endeavor Sシリーズ TY5100S」が54,810円から。
[14:38 5/15]BTOパソコンで有名なマウスコンピューターが、Ultrabookの新製品を計画している。「LuvBook X」シリーズと名付けられた11.6型のUltrabookで、デザイン性の高さや、ボディ素材へのカーボンファイバの採用による堅牢・軽量化など、かなり"スペシャル"なUltrabookとして登場してくる見込みだ。今回、製品化に一歩手前の試作機を入手できたので、そのファーストインプレッションをお届けしておきたい。
[17:40 5/14]マウスコンピューターは14日、GPUにNVIDIA Quadroを標準搭載する同社クリエーター向けBTOパソコンのラインナップにおいて、"Iny Bridge"こと最新の第3世代Intel Coreをベースとした新モデル4機種の発売を開始した。CAD/3DCG向けの学習用から高度業務用のプロフェッショナル仕様まで豊富な機種を用意し、価格は7万円台から。
[15:00 5/14]次世代ファイルシステムとなるReFSの搭載は見送られ、これまでと同じNTFSを採用するWindows 8。ディスク構造を確認し修復するチェックディスクの存在は必須ながらも、邪魔な存在に感じたことはないだろうか。Windows 8に加わる変更点と一つが、チェックディスクの実行タイミング。
[12:56 5/14]BTOパソコンメーカーのサイコムは11日、同社のBTOパソコンのラインナップのうち、ハイエンドゲーム用「G-Master」(AMD CrossFireモデル、NVIDIA SLIモデルあり)、キューブタイプ「Radiant SIX2100H77」、特定用途向き「Radiant WKSZ77-XP」「Radiant WKVZ77-XP」の4機種。本日18時より同社直販サイトを通して販売を開始する。
[18:45 5/11]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは11日、同社BTOパソコン「eX.computer」シリーズの主力モデルである「エアロストリーム」において、NVIDIAから発表されたばかりの最新高性能GPU「GeForce GTX 670」を搭載する新モデルを発表した。即日発売を開始し、価格は、基本構成時の直販価格で179,980円から。
[00:30 5/11]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは11日、BTO可能な同社ゲームパソコン「G-GEAR」において、NVIDIAから発表されたばかりの最新高性能GPU「GeForce GTX 670」を搭載する新モデルを発表した。即日発売を開始し、価格は、基本構成時の直販価格で139,980円から。
[00:30 5/11]NECから15.6型ワイド液晶ノートの新製品「Lavie L」シリーズが発表された。洗練されたデザインの筐体に、第3世代のIntel Core i7プロセッサと明るいLED液晶ディスプレイ、高音質なYAMAHAサウンドシステムなどを搭載しているのが特長。今回は同シリーズのラインナップのうち、テレビチューナーなどを省いてコストパフォーマンスを高めたモデル「Lavie L LL750/HS」をお借りできたので、その特長と使用感を紹介していこう。
[21:41 5/10]パナソニックは10日、モバイルノートPC「Let'snote」の法人向け夏モデルとして、第3世代Intel CoreのクアッドコアCPUを搭載した「Let'snote B11」を発表した。5月18日より販売を開始する。
[20:10 5/10]パナソニックは10日、同社のパソコン直販サイト「マイレッツ倶楽部」の「Let'snote」夏モデルとして、「B11」「J10」の2シリーズ3モデルを発表した。発売は5月18日で、予約の受付は即日開始されている。価格は、「B11」プレミアムエディションが284,250円から、ハイパフォーマンスモデルが196,700円から、「J10」ハイパフォーマンスモデルが155,950円から。
[17:42 5/10]パナソニックは10日、モバイルノートPC「Let'snote」シリーズの店頭販売向け2012年夏モデルとして、CPU強化・HDD増量などを行った「Let'snote J10」の新モデルを発表した。Core i5とSSDを搭載したハイパフォーマンスモデルとCore i3とHDDを搭載したスタンダードモデルが用意される。発売は5月18日を予定。
[14:17 5/10]パナソニックは10日、モバイルノートPC「Let'snote」シリーズの店頭販売向け2012年夏モデルとして、第3世代Intel Core搭載の「Let'snote B11」を発表した。店頭予想価格は、Microsoft Officeなしモデルが175,000円前後、Microsoft Officeモデルが200,000円前後。発売はいずれも5月18日。
[13:44 5/10]lead=米Hewlett-Packardは中国時間の5月9日、中国の上海でプライベートイベント「Global Influencer Summit 2012」を開催。ビジネス向けのUltrabookとして、第3世代Core搭載やLTE(4G)対応、高セキュリティを実装した14型ワイド「HP EliteBook Folio 9470m」を発表した。2012年10月よりアジア太平洋地域で発売予定だが、価格や日本での発売は未定となっている。
[02:30 5/10]米Hewlett-Packardは中国時間の5月9日、中国の上海でプライベートイベント「Global Influencer Summit 2012」を開催。世界各国から500人以上のプレス関係者が訪れる中、約80を数える新製品を披露。ここではUltrabookの新モデルを簡単に紹介しよう。
[01:46 5/10]NECは8日、同社の個人向けPC「VALUESTAR」「LaVie」の2012年夏モデルを発表。同日都内で報道関係者向けに発表会を開催し、新製品の紹介が行われたほか、同社がこれから注力していく分野やサービスなど、2012年度の方針について説明した。
[22:42 5/9]日本ヒューレット・パッカードは9日、液晶一体型PC「HP TouchSmart PC」「HP Omni PC」の両シリーズの夏モデルを発表した。どちらも第3世代Intel Coreプロセッサの搭載が可能。直販モデルではSSDを選択することも可能となった。「HP TouchSmart 520-1180jp」の量販店モデルは5月下旬の発売。それ以外は5月10日より販売を開始する。
[22:04 5/9]日本ヒューレット・パッカードは9日、セパレート型デスクトップPC「HP Pavilion Desktop PCシリーズ」の夏モデルを発表した。5月2日発表のミニタワー型ハイエンドモデル「h8-1290jp」に続き、ミニタワーデスクトップPC「HP Pavilion Desktop PC p6」シリーズと省スペース筐体採用の「HP Pavilion Desktop PC s5-1270」で、第3世代Intel Coreプロセッサの搭載が可能となっている。直販モデルと一部の量販店向けモデルは5月10日から販売を開始、そのほかは5月下旬の発売を予定している。
[22:01 5/9]日本ヒューレット・パッカードは9日、15.6型スタンダードノートPC「HP Pavilion g」シリーズに、第3世代Intel Coreを搭載した「HP Pavilion g6-2000」を発表した。曲線を盛り込んだ新デザインの筐体を採用する。オンラインストアHP Directplusでの取り扱いはなく量販店のみの販売で、5月下旬より販売を開始。店頭想定価格は8万円前後から。
[21:56 5/9]こんにちは、阿久津です。GW(ゴールデンウィーク)も明けて、いつもどおりの日常が帰ってきましたが、奮わないのが長い休暇で鈍ってしまった脳細胞ではないでしょうか。せっかくだからとメインPCの電源も入れず、久々にコンピューターから離れた日々を過ごしてみました。今回は既存環境を活かすためにレジストリ上のバックアップデータを用いてユーザープロファイルを復元する方法を紹介します。
[14:08 5/9]富士通は9日、個人向けPCの2012年夏モデルとして、HDD搭載PCとしては世界最薄の「LIFEBOOK UH75/H」を発表した。13.3インチクラスの本体サイズに14インチの液晶ディスプレイを搭載し、第3世代のIntel Coreプロセッサを搭載する。提供開始日は現時点では未定。
[13:10 5/9]富士通は9日、同社初のUltrabookとなる「LIFEBOOK UH」シリーズなど、個人向けPC「FMVシリーズ」2012年夏モデルのラインナップを発表した。5月17日より順次、全国の家電量販店および同社のショッピングサイト「WEB MART」にて順次販売を開始する。同社初のUltrabookとなる「LIFEBOOK UH」は、14型の「UH75/H」が発売日未定、13.3型の「UH55/H」が5月17日発売予定となっている。
[11:00 5/9]富士通は9日、個人向けPCの2012年夏モデルとして、同社製PCでは初となるUltrabook「LIFEBOOK UH」を発表した。13.3型モデルの「UH55/H」は、薄さ18mmのスリムボディーを採用。ストレージに高速処理用SSDと大容量のHDDを組み合わせ、容量を確保しつつ高速処理を実現する。発売は5月17日を予定。店頭想定価格は10万円台半ば。
[11:00 5/9]富士通は12日、セパレート型デスクトップPC「ESPRIMO DH」シリーズの夏モデル2機種を発表した。第3世代Intel Coreプロセッサを搭載する。5月17日より販売を開始する予定。店頭想定価格は、24型ワイド液晶とセットになった「DH77/H」が220,000円前後、21.5型ワイド液晶をセットの「DH77/H」が140,000円半ば。
[11:00 5/9]富士通は8日、個人向けPC2012年の夏モデルとして、液晶一体型デスクトップPC「ESPRIMO FH」シリーズの新モデル4機種を発表した。約5秒でテレビを視聴できるクイックテレビを搭載。21.5型モデルでは新筐体を採用。画面サイズがアップしながら、コンパクトな本体サイズとなっている。5月17日より販売を開始する。
[11:00 5/9]富士通は9日、13.3型液晶を搭載したスリムモバイルノートPC「LIFEBOOK SH」シリーズの夏モデル2機種を発表した。、LIFEBOOK SHではおなじみのモバイル・マルチベイのオプションに新たに増設用内蔵ハードディスクドライブを用意した。上位モデル「SH76/H」は発売日未定、エントリーモデル「SH54/H」が5月17日発売で店頭想定価格が15万円前後。
[11:00 5/9]富士通は9日、個人向けPC2012年夏モデルとして、オールインワン薄型ノートPC「LIFEBOOK AH」シリーズの新製品を発表した。6モデル中4モデルで第3世代Intel Coreプロセッサを搭載。また、エントリーモデルでは新型の筐体を採用しており、天板にヘアライン加工を施すなど高級感を持たせている。発売は5月17日より順次。
[11:00 5/9]NECは8日、個人向けPCの2012夏モデルを発表した。新製品として7機種がラインナップに加わった。デスクトップPCとノートPCともに、テレビ機能を強化したモデルが投入されている。また、ノートPCでは今夏の電力不足に備えて節電機能も強化されている。いずれも、全国の家電量販店にて5月10日より順次販売を開始する。
[18:52 5/8]デルは9日より、省スペースタイプのゲーミングPC「ALIENWARE X51」の新モデルとして、第3世代Intel Core(Ivy Bridge)を搭載した「プラチナモデル」の販売を開始する。価格は109,980円より。
[16:49 5/8]デルは8日、同社のゲーミングPCブランド「ALIENWARE」の新製品として、「ALIENWARE M14x」「ALIENWARE M17x」「ALIENWARE M18x」のノートPC3機種に新モデルを発売した。主な変更点は、第3世代Intel Core(Ivy Bridge)対応など仕様の強化となっている。
[15:59 5/8]NECは8日、同社が運営するオンライン販売サイト「[NEC Direct](http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=qEdepJwUY9s&offerid=131725.592057402&type=10&subid=)」で販売する個人・SOHO向けPC「VALUESTAR G」シリーズの2012年夏モデルとして、デスクトップPC3機種、ノートPC3機種の計6機種を発表した。より高性能なCPUや大容量ストレージ、SSDとHDDのハイブリッド構成に変更するなど、用途に合わせたカスタマイズに対応する。発売は各店頭モデルと同時期を予定する。
[11:00 5/8]NECは8日、モバイルノートPC「LaVie M」の夏モデル新製品2機種を発表した。CPUやメモリ、HDD容量といった基本的なスペックを強化したほか、IEEE 802.11a/b/g/n対応無線LANや、Webカメラの搭載などインタフェース面でも使いやすさの向上が行われている。発売は5月上旬で、店頭予想価格は135,000円前後より。
[11:00 5/8]NECは8日、14型ワイド液晶採用のシンプルなノートPC「LaVie E」の新モデル「LaVie E LE150」シリーズを発表した。CPUやメモリ容量といったスペックを強化したほか、Webカメラを搭載した。5月上旬から販売を開始する。価格はオープンで店頭予想価格は、Microsoft Office Home and Busines 2010プレインストールモデルは90,000円前後、Microsoft Office Personalプレインストールモデルは87,000円前後。
[11:00 5/8]NECは8日、スリムオールインワンノートPC「LaVie S」シリーズの新製品として、4機種を発表した。最上位モデルとなる「LS550/HS」は第3世代Intel Coreプロセッサを搭載予定で、発売日は未定。そのほかのモデルは5月中旬の発売を予定している。
[11:00 5/8]NECは8日、スリムタワーPC「VALUESTAR L」シリーズの新モデルとして、CPUに第3世代Intel Coreプロセッサを搭載したハイエンドモデル「VALUESTAR L VL750/HS」と第2世代Intel Coreプロセッサを搭載した「VALUESTAR L VL150/HS」の2モデルを発表した。5月中旬より発売し、価格はオープン。店頭予想価格は、「VALUESTAR L VL750/HS」が210,000円前後。「VALUESTAR L VL150/HS」が110,000円前後。
[11:00 5/8]NECは8日、AVノートPC「LaVie L」シリーズの2012年夏モデルを発表した。従来モデルと同様にテレビモデル1機種/非テレビモデル1機種のラインナップ。どちらもCPUに第3世代Intel Coreを搭載するほか、新デザインの薄型筐体を採用し、従来モデルから5.5mmの薄型化を実現している。発売は5月上旬の予定。
[11:00 5/8]NECは8日、液晶一体型のAVデスクトップPC「VALUESTAR W」シリーズの2012年夏モデルを発表した。電源オフの状態から、約2秒でテレビの視聴が可能となる「ぱっと観テレビ機能」を搭載。また、高画質化回路「彩りプラスex」を新たに採用など、AV機能を向上させている。5月下旬より販売を開始。価格はオープンで、店頭予想価格はIntel Core i7-2670QM(2.20GHz)を搭載し、3D対応の「VW970/HS」が250,000円前後。3D非対応の「VW770/HS」が230,000円前後。Intel Core i5-2450M(2.5GHz)を搭載した「VW570/HS」が205,000円前後。
[11:00 5/8]NECは8日、液晶一体型省スペースPC「VALUESTAR N」シリーズの新モデルを発表した。従来は上位モデルのみの搭載だった地上デジタル/BS/CSの3波対応のチューナーや、同社製PCのテレビ機能「SmartVision」を全機種に搭載した。発売は5月下旬。価格はオープンで、店頭予想価格は、21.5型ワイドIPS液晶とIntel Core i7-2670QM(2.20GHz)を搭載した「VN770/HS」が200,000円前後。Intel Core i3-2370M(2.40GHz)を搭載した「VN570/HS」が175,000円前後。20型ワイド液晶を搭載した「VN370/HS」が135,000円前後。
[11:00 5/8]これまでインターネットを対象に独自展開を行ってきたWindows Live。2005年11月から約七年にわたって展開してきたが、Windows 8の登場に合わせて発展的解体に至ることとなった。もっともWindows Liveが担ってきた機能を廃止するのではなく、Windows 8のMetroアプリケーションと連動し、これまで前面に押し出してきたブランドがなくなるととらえればいいだろう。その一方で、Windows Server 2012に実装予定の「Microsoft Online Backup Service」の存在が気になってきた。R
[20:20 5/7]Microsoftが運営するインターネットサービスWindows Liveのコンテンツとして提供される「Windows Live SkyDrive(以下、SkyDrive)」。ネットワーク上の保存領域をユーザーに提供するオンラインストレージサービスとして、2007年から提供されたサービスです。今回は、新たに公開されたWindows OS向けクライアントソフトを使ったSkyDriveをインストールからご紹介します。
[14:46 5/7]日本エイサーの「Aspire TimelineUltra M3(型番:M3-581T-H54U)」(以下、Aspire M3」)は、DVDスーパーマルチドライブを搭載した15.6型ワイド液晶のUltrabookだ。液晶サイズが大きく、DVDやCDのリード/ライトも可能なのがポイント。本体の高さは最厚部で約20.7mm、重量は約2.16kgと、15.6型としては持ち運びやすい。この初心者にも優しい全部入りの「Aspire M3」について、特徴と使い心地を解説しよう。
[14:24 5/7]Windowsユーザーに幅広く浸透している「Windows Live」ブランドが役目を終えようとしている。5月2日(米国時間)にBuilding Windows 8でWindows LiveグループのChris Jones氏が、Windows 8時代に向けたWindows Liveブランドの発展的な解体について説明している。
[14:21 5/3]日本ヒューレット・パッカードのハイエンドデスクトップモデルである「h8」シリーズは、ハイパフォーマンスや拡張性が特長のミニタワーPCだ。新モデルである「HP Pavilion Desktop h8-1290jp/CT」は、先ごろ発表された第3世代Intel Coreプロセッサを搭載。よりパワフルなマシンに仕上がっている。早速新世代CPUを搭載したハイスペックマシンの実力を見ていこう。
[17:59 5/2]ここ数年はインフラの安定化に伴い、さまざまなオンラインストレージサービスが提供されるようになった。Microsoftは以前からSkyDriveというサービスを展開しているが、ここに来て大幅に内容の充実させ、各社サービスのなかから抜きん出ようと試みている。今週はこのSkyDriveに注目し、同サービスの概要を報告しよう。
[17:19 5/2]こんにちは、阿久津です。GW(ゴールデンウィーク)をいかがお過ごしでしょうか。今回は任意のソフトウェアを「プログラムと機能」から取り除くチューニングをお届けします。
[16:48 5/2]レノボ・ジャパンは2日、Ivy Bridgeの開発コード名で知られる最新の第3世代Intel Coreプロセッサを搭載する高性能な23型オールインワンデスクトップ「IdeaCentre B540p」を発表した。すっきりとしたフレームレスのディスプレイは、10本の指を認識できるマルチタッチ対応となっている。本日より全国の量販店にて販売を開始し、価格はオープン。店頭予想価格は13万円前後。
[15:44 5/2]レノボ・ジャパンは2日、Ivy Bridgeの開発コード名で知られる最新の第3世代Intel Coreプロセッサに、NVIDIAの高性能GPUを組み合わせた性能重視のタワー型デスクトップ「IdeaCentre K430」を発表した。本日より全国の量販店にて販売を開始し、価格はオープン。ラインナップは内部構成や付属周辺機器の違いなどで3モデルあり、店頭予想価格はフルセットの最上位モデルで18万円前後。
[15:41 5/2]レノボ・ジャパンは2日、27型では世界最薄だというスタイリッシュボディを備えるオールインワンデスクトップ「IdeaCentre A720」を発表した。Ivy Bridgeの開発コード名で知られる最新の第3世代Intel Coreプロセッサや、NVIDIA最新世代のGeForce GT 630M GPUを搭載する基本性能の高さに、マルチタッチ対応のディスプレイも装備した。本日より同社Web直販サイトにて販売を開始し、価格は16万円前後から。
[15:39 5/2]レノボ・ジャパンは2日、Ivy Bridgeの開発コード名で知られる最新の第3世代Intel Coreプロセッサを搭載した14型ノート「IdeaPad Y480」を発表した。GPUにもNVIDIA最新世代のGeForce GT 640M LEを搭載し、最先端プレミアムノートをうたっており、基本性能の高さが特徴。本日より全国の量販店にて販売を開始し、価格はオープン。店頭予想価格は11万円前後。
[15:35 5/2]デルは2日、デスクトップPCの2012年夏モデルとして、個人向けハイエンドモデル「XPS 8500」と中堅中小企業向けモデル「Vostro 470」を発表した。CPUに第3世代Intel Coreプロセッサを搭載可能で、仕様はBTOにより変更できる。最小構成時の価格は、「XPS 8500」が、89,980円。「Vostro 470」が54,980円。本日より販売を開始する。
[11:28 5/2]デルは2日、2012年夏モデルとして、15.6型のスタンダードノートPC「Inspiron 15R Special Edition」を発表した。CPUに第3世代Intel Core i7-3612QMを採用。グラフィックスにAMD Radeon HD 7730Mを搭載し、光学ドライブにブルーレイディスクドライブや、ディスプレイに15.6インチフルHD液晶を採用するなど、エンターテイメント機能を強化している。最小構成での価格は84,980円。順次販売を開始する。
[11:19 5/2]日本ヒューレット・パッカードは2日、同社のハイエンドミニタワーPC「HP Pavilion Desktop PC h8シリーズ」の夏モデルとして、第3世代Intel Coreプロセッサーを搭載した、「HP Pavilion Desktop PC h8-1290jp/CT」を発表。本日より販売を開始する。カスタマイズが可能なWeb直販のHP Directplusモデルは、最小構成で75,810円から。Intel Core i7-3770K搭載の量販店モデルが160,000円前後。
[09:52 5/2]日本ヒューレット・パッカードは2日、個人向けノートPCの夏モデルとして、14インチサイズのハイパフォーマンスノートPC「HP Pavilion dv4-5000」を発表した。第3世代Intel Core i7-3612QMを搭載し、ホームモバイルに適した高い処理能力とバッテリの長時間駆動を実現するという。同社のオンラインストアHP Directplusでの取り扱いで、価格は上位モデル「HP Pavilion dv4-5011TX」が96,600円から。下位モデル「HP Pavilion dv4-5010TX」が72,870円より。「HP Pavilion dv4-5010TX」は、本日から販売を開始。「HP Pavilion dv4-5011TX」は5月下旬の発売を予定する。
[09:51 5/2]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは29日、同社BTOパソコン「eX.computer」シリーズの主力モデルである「エアロストリーム」並びに、BTO可能なゲームパソコン「G-GEAR」において、Ivy Bridgeこと第3世代Intel Coreプロセッサを搭載する新機種を発売すると発表した。
[00:30 4/29]BTOパソコンメーカーのサイコムは27日、同社のBTOパソコンの主要ラインナップである「Radiant GZ」「Radiant VX」「G-Master Spear」「Radiant Silent-Master」「Radiant Aqua-Master」の各シリーズにおいて、Ivy Bridgeの開発コードネームで知られていた第3世代Intel Coreプロセッサを搭載する新モデルを発表した。
[16:54 4/27]サイコムは27日、第3世代Intel Coreプロセッサー(Ivy Bridge)を搭載したゲーミングBTOデスクトップ「G-Master Assault(アサルト)」を発表した。セガが提供するWindows対応オンラインRPG「ファンタシースターオンライン2」の推奨モデルとなっている。販売は5月1日午前10時から、同社Webサイトを通じて行われる。標準仕様モデルの直販価格は12万円台より。
[15:59 4/27]マウスコンピューターは27日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、新型のオリジナルケースを採用したIntel Core Core i7-3770K搭載のゲーミングデスクトップパソコン「NEXTGEAR i620PA2」と「NEXTGEAR i620PA2-SP」を発表した。G-Tuneホームページにて29日午前0時01分より販売を開始する。価格は「NEXTGEAR i620PA2」が14万円台、「NEXTGEAR i620PA2-SP」が18万円台。
[15:00 4/27]マウスコンピューターは27日、第3世代Intel Core i7プロセッサーとNVIDIA GeForce GT 640Mを搭載した15.6型のノートPC「LuvBook Tシリーズ」を発表した。29日の午前0時01分よりマウスコンピューターWEBサイト、同日午前10時より電話通販窓口、マウスコンピューター各ダイレクトショップの開店時間に合わせ、受注を開始する。
[15:00 4/27]マウスコンピューターは26日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、セガが提供するWindows対応オンラインRPG「ファンタシースターオンライン2」の推奨パソコン「NEXTGEAR-MICRO im500GA13-PSO2」と「NEXTGEAR i830GA2-PSO2」の販売を開始した。価格は「NEXTGEAR-MICRO im500GA13-PSO2」が89,880円、「NEXTGEAR i830GA2-PSO2」は159,600円。
[20:47 4/26]マウスコンピューターは26日、同社の法人向けパソコンのブランド「MousePro(マウスプロ)」において、第3世代Intel Core i5/i7プロセッサーを搭載したスリムタイプデスクトップPCを1機種3モデル、ミニタワータイプデスクトップPCを1機種3モデル、15.6型ノートPCを1機種1モデルの発表を行った。5月1日12時よりマウスコンピューターウェブサイト、マウスコンピューターダイレクトショップ、マウスコンピューター電話通販窓口にて販売を開始する。
[19:22 4/26]東芝は26日、同社が運営する直販サイト限定モデルの新商品として、第3世代Intel Core i7-3610QM(2.3GHz)を搭載した「dynabook Satellite T772」と「dynabook Satellite T572」の2機種を発表した。5月中旬から順次発売する。価格は「dynabook Satellite T772」が153,800円、「dynabook Satellite T572」が133,800円。
[19:15 4/26]巷では、「Ultrabook」という言葉が頻繁に聞かれるようになってきている。軽量薄型、スペックもそこそこ、さらには安い。これだけ見ればよいことづくめのように見えるUltrabookだが、実際に使い比べてみるとちょっとだけ複雑な思いもよぎってしまう。例えばソニーのVAIO Z。軽量・薄型で高性能なところはUltrabookのそれと同じ。値段こそ違うが、当然のようにパフォーマンスはまったく別物といっていい。ちょうど一般的なUltrabookとVAIO Zが入手できたので、使い勝手を中心にいろいろと比較レビューしてみたいと思う。
[18:14 4/26]マウスコンピューターは26日、第3世代Intel CoreプロセッサーとNVIDIA GeForce GT640Mを搭載した17.3型フルHDエンターテインメントノートPC「LuvBook Dシリーズ」を発表した。マウスコンピューターWEBサイトで29日の午前0時01分より、同日午前10時より電話通販窓口で、受注を開始。また、同日、マウスコンピューター各ダイレクトショップにて各店舗の開店時間に合わせ、受注および販売を開始する。
[18:01 4/26]こんにちは、阿久津です。遂に正式名称が発表されたWindows 8(ちなみにWindows Server "8"は「Windows Server 2012」に決定)ですが、興味深いのはSkyDriveの新展開です。改めて述べるまでもなくSkyDriveは、Microsoftが管理するクラウド上でデータを管理するオンラインストレージサービスの一種。先行している同種サービスのDropboxやSugarSyncに対抗するため、使用可能容量の拡大などサービスの拡充を行ってきましたが、昨日行われた改変では、1ファイルあたりの容量を300Mバイトへ増加(従来は50Mバイト)。
[00:45 4/26]マウスコンピューターは25日、第3世代Intel CoreプロセッサーとNVIDIA GeForce GT650Mを搭載した15.6型フルHDノートPC「LuvBook Kシリーズ」を発表した。マウスコンピューターWEBサイトで29日の午前0時01分より、同日午前10時より電話通販窓口で、受注を開始。また、同日、マウスコンピューター各ダイレクトショップにて各店舗の開店時間に合わせ、受注および販売を開始する。
[19:44 4/25]マウスコンピューターは25日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、NVIDIA GeForce GT650M/2GBを搭載した11.6型ゲーミングノートPCを3モデル発表した。販売はG-Tuneホームページ等を通して、4月29日午前0時01分より開始する。
[19:06 4/25]オンキヨーは25日、11.6型ワイド液晶ディスプレイを搭載するスレート型PC「TW3A-A31」シリーズに、メモリやSSDの容量をアップしたラインナップの追加を発表した。従来のCPUの種類により選べる3モデルに加え、メモリやSSDの容量をアップした3モデルを追加。合計6モデルへラインナップを拡大する。直販価格はメモリとSSD容量をアップしたCore i7搭載モデル「TW3A-A31C79H」が134,800円、SSD容量をアップしたCore i3搭載モデル「TW3A-A31C38H」が99,800円、同じくSSD容量をアップしたCeleron 867搭載モデル「TW3A-A31E88H」が89,800円。「TW3A-A31C79H」が5月中旬、「TW3A-A31C38H」と「TW3A-A31E88H」は5月下旬に発売する。
[15:29 4/25]Microsoftは、同社オフィシャルブログのBuilding Windows 8において、「Making personal cloud storage for Windows available anywhere, with the new SkyDrive」と題したブログを掲載し、新しいSkyDriveを公開したことを発表した。
[22:57 4/24]日本エイサーは24日、第3世代Intel Core i7を搭載したノートPC「Aspire V3-571-H78F(仮称)」を発表した。4月29日より発売し、正式名称も発売日に合わせて発表される。店頭予想価格は90,000円前後。
[19:40 4/24]日本エイサーは24日、第3世代Intel Core iシリーズを搭載したデスクトップPCを3モデル発表した。「ファンタシースターオンライン2」推奨認定モデルとなる「AG3610-H78F」が1モデル、「AM3970」シリーズが2モデルで、正式な型番は4月29日に発表される予定。店頭予想価格は70,000円前後より。
[19:38 4/24]24日、日本マイクロソフトが主催する開発者向けのイベントWindows Developer Daysが都内で行われた。2日間にわたって行われる本イベント初日の基調講演では米MicrosoftのWindows&Windows Live担当プレジデントでWindows開発を統括するSteven Sinofsky氏が登壇。Windows 8 Release Previewを6月第1週に公開すると言及した。
[18:24 4/24]エプソンダイレクトが提供する、コストパフォーマンスに優れたWeb通販専用モデル「Endeavor S」シリーズに新製品「Endeavor TY1100S」が加わった。「Endeavor S」シリーズはこれまでネットトップPCとシンプル省スペースPC、ミニタワーPCというラインアップだったが、「Endeavor TY1100S」は省スペースながら高性能を目指した新しいカテゴリの製品だ。BTOにより、発表されたばかりの第3世代のCore iプロセッサの選択も可能で、高いパフォーマンスが期待できる。試用機として、第3世代Intel Core i5-3450(3.1Ghz)を搭載したモデルを借りることができた。それでは、早速新世代CPUを搭載した本機の実力を見ていこう。
[16:58 4/24]エプソンダイレクトは24日、同社の個人向けPCの新製品として「Endeavor MR4300E」を発表した。BTOによりCPUに第3世代Intel Core iプロセッサのほか、インテル スマート・レスポンス・テクノロジー対応のストレージの選択が可能となっている。5月初旬より受注を開始する予定。基本構成での価格は72,240円。
[11:26 4/24]エプソンダイレクトは24日、個人および個人事業主・SOHO・小規模法人向けの「Endeavor Sシリーズ」の新製品として、第3世代Intel Core iプロセッサが搭載可能な省スペースデスクトップPC「Endeavor TY1100S」を発表した。5月初旬より受注を開始し、順次出荷する予定。基本構成での価格は54,810円。
[11:26 4/24]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは24日、同社オリジナルBTOパソコン「eX.computer」において、日本マイクロソフトの「Kinect for Windows センサー」動作確認済みの新モデル「RM7J-E41/S2」の発売を開始した。基本構成時の直販価格で82,980円から。
[10:00 4/24]マウスコンピューターは24日、第3世代Intel Coreプロセッサーを搭載したデスクトップパソコン3機種を発表した。「LUV MACHINES Slimシリーズ」はスリムケースを採用したモデル、「LUV MACHINESシリーズ」はミニタワーケースを採用したモデル、「MDV ADVANCEシリーズ」はミドルタワーケースを採用したモデルとなっている。いずれのモデルもBTOに対応。マウスコンピューターWEBサイトで29日の午前0時01分より、同日午前10時より電話通販窓口で、受注を開始。また、同日、マウスコンピューター各ダイレクトショップにて各店舗の開店時間に合わせ、受注および販売を開始する。
[02:18 4/24]マウスコンピューターは24日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、第3世代Intel Coreプロセッサーを搭載したゲーミングデスクトップパソコン3機種6モデルを発表した。販売はG-Tuneホームページにて、4月29日午前0時01分より開始する。
[02:11 4/24]マウスコンピューターは24日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、第3世代Intel Core i7プロセッサーを搭載した15.6型ゲーミングノートPC2機種、17.3型ゲーミングノートPC1機種を発表した。販売はG-Tuneホームページにて、4月29日午前0時01分より開始する。
[02:11 4/24]Windows 8の特徴であるMetroスタイルとMetroアプリケーション。このMetroアプリケーションのアドバンテージはどこにあるだろうか。Windows 8の公式ブログであるBuilding Windows 8の最新記事では、Metroアプリケーションが使用するメモリの圧縮と再利用について説明が行われた。
[18:10 4/23]米Microsoftは4月19日(現地時間)、同社2012年度第3四半期(2012年1月-3月)決算を発表した。エンタープライズ向け製品の堅調な伸びと、PC出荷の回復により6%の増収を達成。1株あたり利益(EPS)が市場予想を上回った。
[09:35 4/20]米Microsoftが次期OSの正式名称を「Windows 8」とし、「Windows 8」「Windows 8 Pro」「Windows RT」の3エディションをリリースするとの話題を先日お伝えした。同社では4月18日(現地時間)、Windows Software Assuranceのみで提供される4つめのエディション、「Windows 8 Enterprise」の概要について説明を行っている。
[21:26 4/19]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは19日、独自に展開するゲームパソコン「G-GEAR」において、セガが提供する『ファンタシースターオンライン2』の推奨BTOゲーミングPCの発売を開始した。基本構成時の直販価格は89,980円から。
[00:30 4/19]こんにちは、阿久津です。現在開発が行われているWindows 8の完成度が高まりますと、盛り上がるのが周辺のソフトウェアです。今年の後半にはMicrosoft Office 15や、筆者は使っていませんがExchange Server 15のベータ版がリリースされるという噂がささやかれているとか。それよりも個人的に興味深いのが、同社が募集を行っている「Skype for Browsers」という存在。
[19:30 4/18]デルは17日、同社のゲーミングPC「ALIENWARE」に、セガのオンラインRPG「ファンタシースターオンライン2」の推奨認定モデル「ALIENWARE X51 プレミアム」および動作認定モデル「ALIENWARE M14x スタンダード」の2モデルを追加したと発表した。すでにオンライン、店頭、電話の書く直販窓口で販売を開始しており、標準構成価格は「ALIENWARE X51 プレミアム」が89,980円。「ALIENWARE M14x スタンダード」が119,980円。
[18:54 4/18]これまでWindows OSの複雑なエディション構成が問題視されてきた。現在開発中のWindows 8でも多数のエディションが採用されるのかと思われていたが、Windows OSの公式ブログである「Blogging Windows」で「Windows 8」が正式名称であると同時に、エディション構成もコンシューマー向けの「Windows 8」、ビジネス/プロ向けの「Windows 8 Pro」、そしてARMプロセッサー向けの「Windows RT」の三つであることが発表された。まずはWindows OSにおけるエディション構成の歴史から始めよう。
[19:36 4/17]レノボ・ジャパンは17日、AMDデュアルコアC-50にAMD Radeon HD 6250のグラフィックスを搭載した11.6型のミニノートブックPC「IdeaPad S206」を発表した。全国の家電量販店で4月21日より販売を開始する。店頭予想価格は50,000円前後。
[15:17 4/17]米Microsoftは4月16日(現地時間)、同社が"Windows 8"のコード名で開発中の次期主力OSの名称が正式に「Windows 8」になったことを発表した。また提供されるエディションは一般向けの「Windows 8」「Windows Pro」の2種類に、従来までWOA (Windows on ARM)の名称で呼ばれていたARM版Windowsの「Windows RT」を加え、計3種類と大幅にシンプル化されている。
[14:14 4/17]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは17日、同社オリジナルBTOパソコン「eX.computer」において、イーフロンティアの国産3DCG作成ソフト『Shade13』推奨のBTOデスクトップ3機種の発売を開始した。基本構成時の直販価格で74,980円から。
[10:00 4/17]あくまでも噂レベルだが、今年5月後半から6月にかけての公開が予定されているWindows 8 Release Preview。事実上のRC(Release Candidate:製品候補)版となる同プレビューの登場は否応がなしに期待が膨らむが、その一方で興味深いのが既存OSのサポート期間である。つい昨日Windows Vistaのメインストリームサポートが終了し、同OSユーザーとしては今後使い続けるか否か、判断を強いられることだろう。今週はWindows OSのサポート期間に関して一度整理し、OSのアップグレードが必要な時期を再確認する。
[15:26 4/16]ユニットコムはこのほど、日本ファルコムのPSP用ゲームソフト「碧の奇跡」を題材にしたビジュアライズノートPCとネットブックを、計4モデル発表した。デジクラフトの通販サイトで予約を受け付けており、6月からはPCショップのパソコン工房、TWOTOP、Faithの店頭および通販サイトでも受注を開始する。出荷は2012年8月下旬の予定で、価格はネットブックが79,800円、ノートPCが109,980円より。
[15:07 4/16]日本エイサーは13日、15.6型ワイド液晶を搭載し、光学ドライブを内蔵したUltrabook「M3-581T-H54U」を発表した。4月26日より発売し、店頭予想価格は100,000円前後。
[17:17 4/13]こんにちは、阿久津です。Windows 7を使っていますと、"何となく重い"と感じることはありませんか。今回はこの"何となく重い"を改善するチェックポイントとして、タスクの整理術を紹介しましょう。
[21:27 4/11]米Microsoftは、同社の公式ブログ「Windows for your Business Blog」において"Two-Year Countdown to End of Support for Windows XP and Office 2003"と題した記事が同社Stella Chernyak氏によってポストされており、Windows XPとOffice 2003のサポート終了まであと2年となったこと、Windows 7やOffice 2010に移行するはベストタイミングである旨を述べている。
[19:35 4/11]レノボ・ジャパンは10日、10.1型B5サイズのミニノートブックPC「IdeaPad S110」を発表した。ホワイトとブラックの2モデルを用意し、発売は、ホワイトが4月13日、ブラックは4月20日を予定している。店頭予想価格はともに33,000円前後。
[16:38 4/10]パソコンショップ『ドスパラ』を運営するサードウェーブは、LGA1155対応の最新チップセット、「Intel H77 Express」ならびに「Intel Z77 Express」を標準搭載するBTOデスクトップの発売を開始した。「Galleria SHG」「Galleria SXG」「Prime Magnate SIM」の3モデル。
[14:35 4/10]マウスコンピューターは、Intelの新型チップセット「Intel Z77 Express」を標準搭載するBTOスリムタワー「LUV MACHINES Slimシリーズ」の新モデルと、同ミニタワー「LUV MACHINESシリーズ」の新モデルの販売を開始した。
[14:14 4/10]マウスコンピューターは、チップセットにIntel最新の「Mobile Intel HM77 Express」、NVIDIA最新の高性能モバイルGPU「GeForce GTX 670M」を搭載し、NVIDIA Optimusテクノロジに対応した15.6型フルHDノートPC「m-Book P530シリーズ」の販売を開始した。BTOに対応し、基本構成時の直販価格で109,830円から。
[14:04 4/10]マウスコンピューターは、Intelの新型チップセット「Intel Z77 Express」ならびに、ハイエンドチップセット「Intel X79 Express」に、NVIDIAの「GeForce GTX 680」を標準搭載したMDV ADVANCEシリーズの高性能BTOデスクトップ2機種を発表した。既に販売を開始している。
[13:51 4/10]日本ヒューレット・パッカードは9日、27インチワイドIPSディスプレイ採用の液晶一体型ワークステーション「HP Z1 Workstation」(以下、Z1)と、タワー型ワークステーションの新モデル「HP Z420 Workstation」(以下、Z420)、「HP Z620 Workstation」(以下、Z620)、「HP Z820 Workstation」(以下、Z820)を発表した。タワー型ワークステーションの新モデルは4月23日から、「Z1」は4月26日から販売を開始する。価格は「Z1」のスタンダードモデルが252,000円。「Z420」が141,750円から、「Z620」が160,650円から、「Z820」が210,000円から。
[11:42 4/10]レノボ・ジャパンは9日、法人向けデスクトップPCシリーズ「ThinkCentre」に、Intel未発表の第3世代Intel Coreプロセッサの搭載を予定した新モデル、レノボ史上最小手のひらサイズの「ThinkCentre M92p/M92 Tiny」と「ThinkCentre M72e Tiny」、オールインワンタイプの「ThinkCentre M92z All-In-One」を発表した。6月上旬より順次発売を開始する。
[23:04 4/9]現在開発中のWindows 8(開発コード名)で、Internet Explorer 10が標準Webブラウザーとして採用されるのは想像に難しくない。だが、従来のデスクトップ/Metroアプリケーション版Internet Explorer 10の切り分けを行うため、新たに起動オプションが設けられているのをご存じだろうか。今週もMicrosoftの各公式ブログに掲載された記事を元に、Windows 8に関する動向をお送りする。
[14:16 4/9]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは9日、独自に展開するBTO可能なゲームパソコン「G-GEAR」において、Intelが先日リリースしたばかりの高性能チップセット「Intel Z77 Express」を搭載したBTOデスクトップ「G-GEAR GA7J-W41/CP1」を発売した。基本構成時の直販価格は154,980円から。
[10:00 4/9]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは9日、BTOパソコン「eX.computer」シリーズの主力モデルである「エアロストリーム」において、Intelが先日リリースしたばかりの高性能チップセット「Intel Z77 Express」を搭載したBTOデスクトップ「Aero Stream RA7J-V41/CP1」を発売した。基本構成時の直販価格は129,980円から。
[10:00 4/9]マウスコンピューターは8日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、Intelが本日リリースしたばかりの新型チップセット「Intel Z77 Express」を搭載するBTOデスクトップ「NEXTGEAR-MICRO im600シリーズ」ならびに「NEXTGEAR i621シリーズ」を発表した。販売開始は直営店で8日開店時間より、Web直販で9日午前6時より、電話通販で9日午前10時より。
[02:00 4/8]マウスコンピューターは8日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、GeForce GTX 675Mを搭載し、SSDとHDDの同時搭載も可能な17.3型BTOゲーミングノートパソコン「NEXTGEAR-NOTE i960シリーズ」と、GeForce GTX 670Mを搭載した15.6型BTOゲーミングノートパソコン「NEXTGEAR-NOTE i760シリーズ」を発表した。販売開始は直営店で8日開店時間より、Web直販で9日午前6時より、電話通販で9日午前10時より。
[02:00 4/8]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは6日、独自BTOパソコン「eX.computer」シリーズの主力モデルである「エアロストリーム」において、NVIDIAの最新ハイエンドGPU「GeForce GTX 680」カードを、SLI技術で2枚標準搭載したBTOデスクトップ「Aero Stream RA9J-L41/XS2」の発売を開始した。価格は基本構成時の直販価格で339,980円から。
[16:00 4/6]オンキヨーから、11.6型ワイド液晶ディスプレイを搭載するスレートPC「TW3A-A31」シリーズが登場した。マルチタッチに対応したタッチパネルを採用しており、直感的に操作できるのが特長。ここでは、デフォルトで搭載されているWindows 7 Home Premium SP1 32bit版での使用感と、先日公開されたばかりの「Windows 8 Consumer Preview」を導入した際の使用感を紹介していこう。
[22:31 4/5]今回は、身近なテキストファイルをUnicodeで使うようにするため、<新規作成>から生成するテキストファイルの文字コードをUnicodeにするチューニングをお届けします。
[18:23 4/4]既にコンピューターの核となるCPUはもちろん、Windows OSも64ビット化し、数年が経ちました。今後、64ビットOSが主流になるのは誰の目にも明らかでしょう。そこで、現在Windows XPを使用し、そろそろコンピューターのリプレースを考えている方を含め、64ビット版Windows OSの長所や短所を含めた64ビットの世界を紹介いたします。
[15:51 4/4]ASUSTeK Computerは3日、指でもペンでもマルチタッチ操作できる12.1型タブレット「Eee Slate B121」を発表した。OSにはWindows 7を採用し、CPUにはIntel Core i5を搭載している。発売日は2012年4月上旬以降を予定。価格は99,800円。
[11:29 4/3]ウィンドウズ デジタルライフスタイル コンソーシアム(以下WDLC)は、「Digital Youthプロジェクト」の一環として、都内にある京都造形大学・東北芸術工科大学外苑キャンパスにおいて世界を変える1日限りの特別講義と題した特別講義「Digital Youth College」を開催した。
[10:00 4/3]マウスコンピューターは2日、定格4.2GHz、ターボコア時最大4.3GHzを実現したAMD新型のクアッド・コアCPU「AMD FX-4170」と、「AMD Radeon HD 7770」を搭載するBTO対応のタワー型デスクトップPC「MDV-ERF7000B」を発表した。即日販売を開始する。基本構成時の直販価格で79,800円から。
[16:24 4/2]タブレット型コンピューター上のOSにタッチ機能は欠かせないため、現在開発中のWindows 8(開発コード名)では、Windows 7が備えたタッチ機能を更に強化している。順当な進化であることは間違いないのだが、同機能は本当にWindows 8が求められる機能なのだろうか。今週もMicrosoftの各公式ブログに掲載された記事を元に、Windows 8に関する動向をお送りする。
[13:53 4/2]デルは29日、省スペースタイプのゲーミングPC「ALIENWARE X51」に、ネクソンが同日サービスを開始したSF MMORPG「EVE ONLINE」の推奨認定モデルを発売した。価格は104,980円。「EVE ONLINE」のサービス開始と本製品の発売を記念し、「ALIENWARE」購入者の先着500名に「EVE ONLINE」のゲーム内アイテムおよびをプレゼントするキャンペーンが実施される。
[21:44 3/29]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは28日、ネクソンが日本語版サービスを提供するSF-MMO『EVE Online』推奨のBTOデスクトップ、「G-GEAR 『EVE Online』 推奨モデル」の発売を開始した。基本構成時の直販価格で85,980円から。
[10:00 3/29]以前エクスプローラーのツールバーをチューニングする記事を寄稿しました。ふっと思いついたのが、ツールバーを一種のランチャーとして使えないかというアイディア。以前の記事では筆者が確認した既存の機能だけですが、調べてみると独自のGUIDを生成すれば可能であることを確認しました。そこで今回はコマンドプロンプトを起動するボタンをツールバーへ追加するチューニングをお送りします。
[14:16 3/28]2012年、やたら耳にする「軽い・薄い・早い」ウルトラブック。「ウルトラブック元年」という言葉もあるけれど、これまでのネットブックやノートブックと何が違うのだろうか? パソコンでは「世界シェアNo.1」を誇る日本ヒューレット・パッカード コンシューマービジネス本部 プロダクトマネージャー 室裕朗氏に"HPが考えているウルトラブック"とは何かを聞いた。
[16:41 3/27]現在開発中のWindows 8(開発コード名)は、システム要件としてWindows XP以来の画面解像度に関する項目が含まれている。最小限の1024×768ピクセルはともかく、1366×768ピクセルに至った理由はなぜだろうか。同OSの公式ブログであるBuilding Windows 8の最新記事では、この画面解像度に関する説明が行われた。今週もMicrosoftの各公式ブログに掲載された記事を元に、Windows 8に関する動向をお送りする。
[13:46 3/27]TSUKUMOブランドでPCおよびPC周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは、独自に展開するBTOパソコン「eX.computer」において、写真編集(RAW現像)モデル「PM7J-B41/S」と「PS7J-A41/S」の2機種を発表した。即日発売を開始する。BTOに対応し、基本構成時の直販価格は前者が89,980円、後者が74,980円。
[10:00 3/27]マウスコンピューターは26日、同社モバイルデバイス端末「LuvPad」シリーズの新モデルとして、防塵、防滴、耐衝撃性を備えた7型サイズのWindows 7 Home Premiumタブレット「LuvPad WN701」を発表した。貴重な耐性&7型サイズなうえ、さらにBTOにも対応しており、さらに個人向けだけでなく法人向けにWindows Embedded Standard 7のメニューも用意している。4月下旬より発売し、価格は直販価格で49,980円から。
[18:12 3/26]既にコンピューターの核となるCPUはもちろん、Windows OSも64ビット化し、数年が経ちました。今後、64ビットOSが主流になるのは誰の目にも明らかでしょう。そこで、現在Windows XPを使用し、そろそろコンピューターのリプレースを考えている方に、64ビット版Windows OSの長所や短所を含めた64ビットの世界を紹介いたします。
[15:23 3/25]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、カプコンの『モンスターハンター フロンティア オンライン』推奨BTOパソコンのラインナップに、最新ハイエンドGPU「NVIDIA GeForce GTX 680」を搭載する新モデル「Prime Galleria モンスターハンター フロンティア オンライン推奨パソコン XA-e」を発表、販売開始した。標準構成時の直販価格で154,980円から。
[13:42 3/24]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、ベクターの運営するジョブフリーオンラインRPG『Finding Neverland Online -聖境伝説-』の大型アップデート『聡慧なる者への歩み』の公開を記念して、推奨ゲーミングBTOパソコン「Prime Galleria Finding Neverland Online -聖境伝説- 推奨モデル TX-e」の販売を開始した。標準構成時の直販価格で114,980円から。
[13:34 3/24]高性能なゲーミングマシンからデザインに凝ったプレミアムノートまで、幅広い製品ラインアップを展開しているデル。同社が満を持して発表したUltrabookが「XPS 13」だ。11インチクラスのコンパクトなボディに13.3型ワイド液晶ディスプレイを搭載しており、携帯性と視認性を両立しているのが大きな特長。また材質や底面の処理にまでこだわったデザインの美しさもポイントだ。ここでは、今後"モバイルノートの新基準"として注目されそうな同製品の実力を紹介していこう。
[23:34 3/23]前回述べたように、Windows 8 Consumer Previewで使用できるショートカットキーを紹介しましょう。まずはチャームと時計を表示する[Win]+[C]キー。
[11:39 3/23]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは23日、BTOパソコン「eX.computer」シリーズの主力モデルである「エアロストリーム」並びに、ゲームミングモデル「G-GEAR」において、NVIDIAの新型ハイエンドGPU「GeForce GTX 680」を搭載した新モデル計2機種の発売を開始した。
[10:00 3/23]マウスコンピューターは22日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、同日にNVIDIAが発表したばかりの新世代ハイエンドGPU「GeForce GTX 680」を標準搭載するゲーミングBTOマシン、「NEXTGEAR i830GA1-SP3」を発表した。翌23日の午前10時より販売を開始する。基本構成時の直販価格で169,890円から。
[23:00 3/22]パソコンショップ『ドスパラ』を運営するサードウェーブは22日、同日に発表されたNVIDIA GeForce GTX 680グラフィックスを搭載したゲームミングPC「Galleria XG-e」、「Galleria XG」計2機種の販売を開始したと発表した。
[23:00 3/22]富士通が2012年春モデルとしてリリースした新しいFMVシリーズは、ノートタイプ、デスクトップタイプともに、すべてのモデルにおいて基本性能の向上と起動速度の高速化による“快適さ”をこれまで以上に追求し、省電力化もより一層推し進めたものとなっている。
[22:27 3/22]オンキヨーは19日、世界初のCore i7搭載スレートPCやインテルが提唱する「コンティニュア」対応スレートPCなどの新製品リリースにあたり、製品発表会を開催した。プレゼンテーションでは、同社がこれまで注力してきたスレートPC市場が想定以上の成長を遂げていることが紹介されるとともに、WindowsプラットフォームのスレートPC市場におけるトップポジションを維持したいという同社のビジョンが示された。
[21:47 3/22]ストームは、シーアンドシーメディアが運営するMMORPG『フォーセイクン ワールド』が快適に動作する推奨BTO PC、「Storm Power Gamer FW Edition」の販売を開始した。購入特典としてゲーム内限定アイテムなども付属する。標準構成時の直販価格で98,700円から。
[20:36 3/21]Windows OSのエクスプローラーで、すべてのファイルを選択する方法は複数用意されています。メニューバーを表示させてから<編集>メニューの<すべて選択>を選択、もしくは<整理>ボタンをクリックすると現れるメニューの同項目を選択、そして[Ctrl]+[A]キーを押すというもの。一見するとツールバーから直接操作できても良さそうなものですが、残念ながら用意されていません。
[14:46 3/21]NECは21日、Windows 7 Professionalを搭載した、12.1型の大画面タッチパネル液晶のビジネス向けスレートPC「VersaPro タイプVZ」の販売を開始した。出荷開始は5月を予定している。価格は20万円台を予定。
[13:45 3/21]オンキヨーは19日、14型ワイド液晶のUltrabook「DR6A-US31」シリーズを2モデル発表した。同社の公式総合ショッピングサイト「オンキヨーダイレクト」にて3月下旬より発売する。直販価格はMicrosoft Officeなしモデル「DR6A-US31C7」が89,800円、Microsoft Office Personal 2010 SP1プリインストールモデル「DR6A-US31C7B」が114,800円。
[18:44 3/19]オンキヨーは19日、Core i3を搭載した14型ノートPCの"Slimbook"「DR6A-AS31」シリーズを2モデル発表した。同社の公式総合ショッピングサイト「オンキヨーダイレクト」にて3月下旬より発売する。直販価格はMicrosoft Officeなしモデル「DR6A-AS31C3」が59,800円、Microsoft Office Personal 2010 SP1プリインストールモデル「DR6A-AS31C3B」が84,800円。
[18:44 3/19]オンキヨーは19日、11.6型ワイド液晶ディスプレイを搭載するスレート型PC「TW3A-A31」シリーズを発表した。CPUの種類により3モデルを用意。4月上旬より順次発売し、直販価格はCore i7搭載モデル「TW3A-A31C77H」が119,800円、Core i3搭載モデル「TW3A-A31C37H」が94,800円、Celeron 867搭載の「TW3A-A31E87H」が84,800円。
[18:44 3/19]オンキヨーは19日、「コンティニア」(コンティニア・ヘルス・アライアンス)対応ヘルスケア・スレートPC「TW2A-A25Z7M」を発表した。同社の公式総合ショッピングサイト「オンキヨーダイレクト」にて3月下旬より発売する。直販価格は69,800円。
[18:43 3/19]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは19日、BTOパソコン「eX.computer」シリーズの主力モデルである「エアロストリーム」並びに、BTO可能なゲームパソコン「G-GEAR」において、AMDの新型GPU「Radeon HD 7870」を搭載した新モデル計2機種の発売を開始した。
[14:30 3/19]Mozilla Firefoxのみならず、Google ChromeもMetroスタイルへの対応を表明し、Windows 8(開発コード名)におけるデファクトスタンダードWebブラウザーの地位を競う争いは、ますます激しくなりそうである。既に報じられているようにWindows 8は、標準WebブラウザーとしてInternet Explorer 10を搭載する予定だが、Windows 8の公式ブログでは、そのInternet Explorer 10における新機能を初めて披露した。今週もWindows 8開発チームの公式ブログである「Building Windows 8」からの情報を元にWindows 8の可能性をひもといていく。
[13:00 3/19]パソコンショップ『ドスパラ』を運営するサードウェーブは、ガンホー・オンライン・エンターテイメントのオンラインRPG『ラグナロクオンライン』が今年10周年を迎えることを記念して、同タイトルが快適に遊べる推奨ゲームパソコン2機種を発売開始した。
[18:31 3/16]ウィンドウズ デジタルライフスタイル コンソーシアム(以下WDLC)は、PCを中心に若年層の創造力やコミュニケーションスキルの向上を図る「Digital Youthプロジェクト」の一環として、1日限りの特別講義「Digital Youth College」を開催する。
[18:27 3/14]皆さんWindows 8 Consumer Previewを使っていますか? 筆者は原稿執筆から雑務まで担わせるデスクトップコンピューターはWindows 7のままですが、実験や就寝前に使用するノートPCをWindows 7とWindows 8 Consumer Previewのデュアルブート環境を構築。そのままWindows 7時代に使っていたプログラムを呼び出せるようにリンクを張り替え、メインOSとして使用しています。そこで気になるのがスタートボタン、スタートメニューの存在。
[17:16 3/14]東芝は13日、2012年春モデルとして、スタンダードノートPC「dynabook Satelite B241」、「dynabook Satelite B351」シリーズ、スタンダードAVノートPC「dynabook Satelite T551」シリーズなど、3機種16モデルを発表した。同社のダイレクト販売サイト「東芝ダイレクト」のWebオリジナルモデルで、3月13日から受注を開始。4月上旬より発売を開始する。
[14:50 3/14]デルは13日、同社初のUltrabook「XPS 13」の国内発表にあたり、新製品説明会を開催した。1月に開催された「2012 International CES」で公開されて以降、大いに話題となった新製品のお披露目とあって、デル側のプレゼンターからは力強い期待の言葉が相次いだ。
[03:19 3/14]本稿をご覧の方は既にWindows 8 Consumer Previewのインストールが完了していることでしょう。まだお済みでない方は前回、前々回の記事をご覧ください。さて、インストール完了後は必ずWindows Updateを実行しましょう。既に発見されているセキュリティホールを修正する更新プログラムが配布されていることもありますが、Windows 8 Consumer Previewが検出したハードウェア用デバイスドライバーを導入できるからです。
[20:25 3/13]デルは13日、同社初のUltrabook「XPS 13」を日本国内でも発売することを発表した。同製品は、1月に開催された「2012 International CES」で発表され、2月28日より北米で先行発売されているもの。価格は、最小構成のスタンダードパッケージが89,980円となっている。
[14:36 3/13]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは13日、同社BTOパソコン「eX.computer」シリーズの主力モデルである「エアロストリーム」において、標準でNVIDIA GeForce GTX 580×2基をSLI搭載するハイエンドデスクトップ、「Aero Stream RA9J-L41/XS」を発表した。即日発売を開始し、基本構成時の直販価格は319,980円から。
[10:00 3/13]多くのユーザーがWindows 8 Consumer Previewを導入し、新しい世界を満喫していることだろう。だが、現時点ではタッチパネル型のインターフェースを備えるコンピューターも少なく、Metroアプリケーションも出そろっていないため、Metroスタイルの世界に戸惑っている方ばかりではないだろうか。
[18:58 3/12]マウスコンピューターは、NVIDIA Quadro 5000と大容量64GBメモリ、さらにIntel Core i7-3960Xも標準搭載としたクリエイター向けBTOデスクトップの最上位モデル、「MDV-AGQ9400X2-WS」を発表した。直販サイト、ダイレクトショップ等を通して、既に販売を開始している。基本構成時の価格は469,980円から。
[17:35 3/12]既にコンピューターの核となるCPUはもちろん、Windows OSも64ビット化し、数年が経ちました。今後、64ビットOSが主流になるのは誰の目にも明らかでしょう。そこで、現在Windows XPを使用し、そろそろコンピューターのリプレースを考えている方に、64ビット版Windows OSの長所や短所を含めた64ビットの世界を紹介いたします。
[11:17 3/12]レノボ・ジャパンは8日、Windows 7とカスタマイズされたLinuxベースのOS「インスタント・メディア・モード(IMM)」の2つのOSが搭載されたノートPC「ThinkPad X1 Hybrid」を発表した。3月9日よりレノボ・ショッピング ウェブサイトにて販売を開始する。価格は17万円前後となる。
[22:45 3/8]例えばセットアップ時に使用頻度が高いデバイスマネージャーは、コントロールパネルやコマンドラインから起動することが可能ですが、マウス操作を主とする方には少々不便です。そこで思いつくのが「コンピューター」のコンテキストメニューから呼び出す方法。そこで今回は「コンピューター」のコンテキストメニューにデバイスマネージャーを追加するチューニングをお送りします。
[10:00 3/7]日本時間2012年3月1日に公開されたWindows 8 Consumer Preview。事実上のベータ版ながらも、Windows 7の開発プロセスと同じく一般公開された。Windows 8開発チームの公式ブログである「[Building Windows 8](http://blogs.msdn.com/b/b8)」でも、Windows 8 Consumer Previewに関する記事ばかりで、目新しい情報は少ない。そこで、これまでレポートしてきた内容とWindows 8 Consumer Previewで変更された箇所を取り上げ、Windows 8の可能性をひもといていく。
[20:49 3/6]日本ヒューレット・パッカードから14インチ液晶ディスプレイを搭載したプレミアムウルトラブック「HP ENVY14-3000 SPECTRE」が発表された。傷のつきにくいガラスやマグネシウム合金など、素材にこだわってデザインされているのが大きな特長。薄型ながら剛性もあり、手にしたときの質感もよい。また、高精細な液晶ディスプレイや大容量SSDを搭載するなど、パソコンとしての基本性能も高い。ここでは、その気になる実力や使い勝手を紹介していこう。
[19:04 3/6]日本マイクロソフトは、日本におけるInternet Explorerの自動アップグレードを3月中旬より開始することを同社オフィシャルブログにおいて発表した。
[18:38 3/6]前回に引き続いて、Windows 8 Consumer Previewの導入に取りかかりますが、あくまでもWindows 8 Consumer Previewは開発途中版であり、発見されていないバグが潜んでいる可能性は拭いきれません。そのため、既存のアプリケーションやデバイスが正常に動作しないケースや、万が一ファイルが破損する可能性もあります。あくまでも自己責任においてお試しください。
[11:55 3/5]デルのゲーミングPCブランド「Alienware」シリーズ。単に「ゲームが快適に動作するハイスペックマシン」というだけではなく、ケースのデザインなどにも見せるこだわりがゲーマーの心をくすぐる。シリーズを通してのキャッチコピーは「宇宙最強のゲーミングPC」。その「Alienware」シリーズに新たに加わったのが、コンパクトなボディにハイスペックを詰め込んだ「Alienware X51」だ。ここでは新たな「宇宙最強」の実力をチェックしていきたい。
[14:38 3/2]パソコンショップ『ドスパラ』を運営するサードウェーブは1日、ネクソンが運営する、『アトランティカ』、『マビノギ英雄伝』が快適に遊べる推奨ゲームノートパソコンの新モデル2機種を発表した。両モデルともBTO対応で、NVIDIA GeForce GT 555MとクアッドコアのIntel Core i7を標準搭載している。即日販売を開始。
[19:55 3/1]米Microsoftは29日(現地時間)、スペイン・バルセロナで開催中の世界最大のモバイル見本市「Mobile World Congress 2012」にあわせてプレスカンファレンスを開催し、次期Windows OSのプレビュー版「Windows 8 Consumer Preview(CP)」を発表した。同社のWindows and Windows Live部門PresidentのSteven Sinofsky氏は、「Windows 8 CPでは10万カ所以上の変更を加えた」とアピールし、多くのユーザーにWindows 8を体験してもらいたいと話す。
[15:26 3/1]Microsoftは2011年9月13日(米国時間)にハードウェア/ソフトウェア開発者向けに、Windows 8 Developer Previewを公開しました。あくまでも開発者向けですが、誰でも入手できると同時にアクティベーションが必要ないことから事実上の一般公開です。続いて一般向けプレビューとなるWindows 8 Consumer Previewが、2012年2月29日(日本時間では3月1日)に公開されました。
[12:24 3/1]米Microsoftは2月29日、「Windows 8 Consumer Preview」の提供を開始した。昨年9月に開発者向け配布となったWindows 8 Developer Previewに続くWindows 8のプレビューリリースで、配布対象が一般ユーザーにも拡大された。最終版を想定した機能が追加されており、幅広いユーザーからフィードバックを集めるのを目的とした公開ベータに相当するリリースと言える。
[05:29 3/1]Windows OSには以前から、必要最小限のデバイスドライバーを読み込み、スタートアップに属しているプログラムを起動しない「セーフモード」が用意されています。しかし、コンピューターが起動してBIOSのPOST(Power Of Self Test)プロセスの終了後に特定のキー(現在は[F8]キー)を押すと現れるWindowsブートマネージャーを操作しなければなりません。
[18:25 2/29]レノボ・ジャパンは、発売日を3月上旬としていた「IdeaPad U300s」新色・低価格帯モデルについて、2012年3月2日より全国の量販店にて販売開始することを決定したと発表した。今月はじめに、「諸般の事情」により発売日が延期となっていたものだ。価格はオープンで、店頭予想価格は110,000円前後。
[16:34 2/29]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは29日、スクウェア・エニックスの人気MMORPG『FINAL FANTASY XI』(FF11)推奨のBTOデスクトップ、「G-GEAR 『FINAL FANTASY XI』 推奨認定 スタンダードモデル」の発売を開始した。基本構成時の直販価格で59,980円から。
[10:00 2/29]富士通から15.6型液晶ディスプレイを搭載したA4ノート「LIFEBOOK AH56/G」が登場した。クアッドコアCPU採用による性能の高さに加え、デザインの美しさや使い勝手のよさにこだわっているのが大きな特長。また、プリインストールソフトが刷新されており、撮り溜めた写真や映像をより手軽に楽しめるようになっている。ここでは、そうした新しいライフスタイルにつながる機能を中心に、製品の特長と実力を紹介していこう。
[19:10 2/28]OSとして必要な機能を拡充させ、ネット環境との融合性を高めるWindows 8(開発コード名)。同OSはこれまで分離していた言語パックの追加方法をコントロールパネル内に集約させ、Microsoftのオンラインストレージサービス「Windows Live SkyDrive」を統合すると公式ブログ Building Windows 8で説明した。二月最後も同社の公式ブログに掲載された記事を元に、Windows 8に関する動向をお送りする。
[18:06 2/27]マウスコンピューターは27日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、標準で合計64GBもの大容量メモリを搭載するハイエンドゲーミングBTOの新モデル、「NEXTGEAR i830GA1-SP」と「MASTERPIECE i1550GA1-SP」を発表した。即日発売を開始する。
[15:54 2/27]日本エイサーは2月25日と26日、新宿ステーションスクエアにてノートPCやUltrabookのタッチ&トライイベント「エイサー タッチ&トライ、『Surprise Yourself.』応援キャンペーン」を開催。計9台の実機が展示され、週末に新宿を訪れた多くの人で賑わった。ゲストには女子ボクシング選手のしずちゃんこと山崎静代選手や伊藤沙月選手らが招かれた。
[03:36 2/27]マイクロソフトはこのほど、報道関係者向けの説明会を開催し、2012年の春商戦に向けた同社の取り組みを紹介した。2011年のPC販売数は堅調に推移した中、2012年はPowerPointにおける文書作成機能の追加やクラウドを使った情報活用を軸にプロモーションを展開する。
[21:39 2/24]マウスコンピューターは24日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、Windows対応の人気ロールプレイングゲームソフト『The Elder Scrolls V: Skyrim』推奨のBTOパソコン「NEXTGEAR-MICRO im500BA8-SKY」ならびに「NEXTGEAR i610PA7-SKY」の発売を開始した。基本構成時の直販価格は前者が69,930円から、後者が129,990円から。
[16:48 2/24]既にコンピューターの核となるCPUはもちろん、Windows OSも64ビット化し、数年経ちました。今後、64ビットOSが主流になるのは誰の目にも明らかでしょう。そこで、現在Windows XPを使用し、そろそろコンピューターのリプレースを考えている方に、64ビット版Windows OSの長所や短所を含めた64ビットの世界を紹介いたします。
[16:20 2/24]NECが2012年2月14日に発表した「VALUESTAR」の新モデルでは、"「安心・簡単・快適」なデジタルエンターテイメント"を提供するというコンセプトのもと、同シリーズの3タイプ16モデルすべてにおいてテレビ番組の視聴・録画機能の強化を図っている。その中でエントリーモデルに位置づけられる「VN470/GS」シリーズは、必要十分なPC性能と地デジダブルチューナーを搭載しながら、店頭予想価格が135,000円前後と、比較的リーズナブルな価格設定が魅力の製品だ。
[22:36 2/23]日本ヒューレット・パッカードは22日、Ultrabookの新製品として14.0インチディスプレイを搭載した「HP ENVY14 SPECTRE」を発表。ディスプレイをはじめトップカバーやバームレストなどにも剛性ガラスを採用し、傷に強く、さらに高級感のあるデザインや質感を目指したという。
[23:16 2/22]新たに発見されたWindows 7の問題として、オフラインファイルの機能である「常にオフラインで使用する」を使用しているコンピューターをスリープ状態から復帰させますと、数分待たされるというものがあります。これは同機能が使用するクライアント側のキャッシュ(CSC)のロジックが正しく動作せず、再接続を繰り返すために起きる現象。
[16:46 2/22]日本ヒューレット・パッカードは22日、同社のUltrabookの新ラインナップ「プレミアムUltrabook」の第1弾となる「HP ENVY14 SPECTRE」を発表した。3月中旬より販売を行う予定。価格は量販店モデルの「HP ENVY14-3003TU」が135,000円。CPUとストレージを強化したHP Directplusモデル「HP ENVY14-3004TU」が160,000円。
[11:00 2/22]富士通のAV機能重視の液晶一体型PC「ESPRIMO FH」シリーズ。スタイリッシュなデザインのボディにワイドディスプレイとテレビチューナー、オンキヨー製のスピーカーを搭載した充実した機能を持つマシンだ。今回は20インチワイドディスプレイ搭載モデルの上位機種にあたる「ESPRIMO FH56/GD」を借りることができたので、AV機能を中心に紹介していこう。
[20:29 2/21]ソニーは21日、液晶一体型デスクトップPC「VAIO Lシリーズ」「VAIO Jシリーズ」の2012年春モデルの店頭販売向けモデルに、追加ラインナップを発表した。全て3月3日の発売を予定し、価格はオープンプライス。
[15:27 2/21]昨年9月にBuildカンファレンスの基調講演で、MicrosoftのChris Jones氏が「Windows 8」でオンラインストレージサービスSkyDriveを用いたクラウドソリューションを提供することを明らかにした。20日(米国時間)に同社のMike Torres氏とOmar Shahine氏が、Windows 8でのSkyDriveの統合や連係について具体的に説明している。
[11:09 2/21]その形状から「Windows Flag(フラッグ)」と称されるWindows OSのロゴが、斜めから見たようなモノクロのデザインに変更も発表されたWindows 8。二月中旬に掲載された同OSの公式ブログBuilding Windows 8では、同OSでサポートされるアクセシビリティ機能がメトロスタイルUIをサポートすることが明らかになった。また、InternetExplorerの機能を検証するInternetExplorerパフォーマンスラボに関しての紹介も行われている。今週も同社の公式ブログに掲載された記事を元に、Windows 8に関する動向をお送りする。
[12:42 2/20]米Microsoftは2月17日(現地時間)、開発中の次期Windows (開発コード名: Windows 8)のロゴを公式ブログで明らかにした。Windows 3.1から続いてきた旗のようなデザインを止め、オリジナルWindowsロゴの雰囲気と、MetroスタイルUIの特徴を備えたシンプルなデザインを採用した。
[08:40 2/18]パソコンショップ『ドスパラ』を運営するサードウェーブは17日、Intel Core i7-3820の標準搭載により、高水準の処理能力を備える、『モンスターハンター フロンティア オンライン』推奨モデルのBTOゲーミングPC「Prime Galleria モンスターハンター フロンティア オンライン推奨パソコン TX-e」の発売を開始した。基本構成時の直販価格は114,980円から。
[17:36 2/17]マウスコンピューターは17日、広視野角・広色域な新液晶駆動方式のPLSパネルを採用するサムスン製WQHD(2560×1440)対応27型液晶「S27A850D」をセットにした、CAD/3DCG/映像クリエイター向けプロフェッショナルモデルBTOパソコン5機種を発表した。直販サイト等を通して即日発売開始し、価格は169,890円から。
[16:48 2/17]ノートPCでSSD搭載モデルといえば、軽量・耐衝撃をウリにしたモバイルノートが中心だ。しかしマウスコンピューターは、SSDとHDDを両方搭載して軽快さと大容量を両立させる、デスクトップPCで人気のデュアルドライブ構成をノートPCでも実現している。今回は、実機を入手してその快適さを試してみた。
[13:00 2/17]Windows 7の<スタート>メニューに用意された検索ボックスから検索を実行しますと、プログラムメニューに登録されたアプリケーション群やコントロールパネルのアイテム、各種ファイルや電子メールなどさまざまな情報を探し出すことができます。いずれもインデックス機能が作成した情報を元に列挙されますが、<検索結果の続きを表示>という項目が存在することにお気づきでしょうか。
[15:05 2/16]東芝から、光学ドライブを搭載した13.3型ワイド液晶ノートとして世界最軽量となる「dynabook R731」が発売された。約1.29kgという軽量ボディながら、省電力設計により最大約13時間という長時間駆動を実現しているのが特長だ。また独自のハニカムリブ構造を採用して堅牢性を高めているのもポイントになっている。今回は同シリーズのラインナップのなかでは最上位モデルとなる「dynabook R731/39E」を借りることができたので、その特長と使用感を紹介していこう。
[14:14 2/16]スペインで3月1日に行われるプレスイベントで事実上の公開が報じられているWindows 8 Consumer Preview(パブリックベータ版)。その名のとおりコンシューマー=一般消費者がWindows 8に初めて触れる良い機会だ。同時期に公開される予定のWindows Storeも興味深いが、二月上旬に掲載された同OSの公式ブログBuilding Windows 8では、メトロスタイルアプリケーションによる消費電力の軽減や、ARMプロセッサ対応版Windows 8「Windows on ARM」に関する情報を明らかにした。今週も同社の公式ブログに掲載された記事を元に、Windows 8に関する動向をお送りする。
[22:54 2/15]デルは14日より、同社のゲーミングPCブランドのフラグシップ「ALIENWARE」の新製品として、Intel Core i7-3820を搭載した「ALIENWARE Aurora」スタンダードモデルの販売を開始した。プロセッサはクアッドコアのIntel Core i7-3820を搭載。価格は159,980円より。
[14:55 2/15]パソコンショップ『ドスパラ』を運営するサードウェーブは、448コア版のNVIDIA GeForce GTX 560 Tiグラフィックスを搭載したゲームパソコン「Galleria XB」を発表した。通常の560 Tiは384コアで、本製品のGTX 560 Tiはそれを上回る性能が期待できる。価格は基本構成時の直販価格で109,980円から。既に発売中。
[17:55 2/14]NECは14日、液晶一体型のAVデスクトップPC「VALUESTAR W」シリーズの2012年春モデルを発表した。新チップを搭載したTVボードにより、フルHDの解像度のまま最大約16倍録画を可能とした。発売は2月16日。価格はオープンで、店頭予想価格は3D対応の「VW970/GS」が24万円前後。3D非対応の「VW770/GS」が22万円前後となる。
[11:08 2/14]NECは14日、フォトフレームデザインのスリム一体型PC「VALUESTAR N」シリーズの2012年春モデル4機種を発表した。下位モデルでCPUを強化。また、全機種で約2TB SATA HDDを搭載するほか、フルHDの解像度で16倍録画を実現するなど、テレビ機能を強化している(上位3モデル)。発売は2月16日。
[11:07 2/14]NECは14日、セパレート型のスリムタワーPC「VALUESTAR L」の新モデル「VALUESTAR L VL150/GS」を発表した。発売は2月16日。価格はオープンで店頭予想価格は105,000円前後。
[11:07 2/14]NECは14日、同社が運営するオンライン販売サイト「NEC Direct」で販売する個人・SOHO向けPC「VALUESTAR G」シリーズの2012年春モデルを発表した。CPUのグレードアップやストレージをSSDとHDDのハイブリッド構成に変更するなど、カスタマイズに対応する。発売は店頭モデルと同様に2月16日を予定。
[11:07 2/14]パソコンショップ『ドスパラ』を運営するサードウェーブは13日、Sandy Bridge-Eのコードネームで知られていたIntelの最新プロセッサCore i7-3820を採用するBTOパソコンの販売を開始した。
[17:21 2/13]TSUKUMOブランドでPCおよびPC周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは13日、オリジナルBTOパソコン「eX.computer」シリーズの主力モデルである「エアロストリーム」に、人気の新型CPU「Intel Core i7-3820」を採用した新モデル「Aero Stream RA7J-Y41/CP1」を発表した。即日発売し、基本構成時の直販価格は109,980円から。
[17:17 2/13]マウスコンピューターは13日、最新のIntel Core i7-3820を搭載するBTOデスクトップパソコンの新モデルとして、「Lm-i910E」「Lm-i910B」「MDV-AGG9300E」の3機種を発表した。即日発売を開始し、価格はLm-i910Eの最小構成で89,880円から。
[16:43 2/13]マウスコンピューターは13日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、Intelの最新CPUであるCore i7-3820を採用した高性能BTOゲーミングデスクトップ3機種、「NEXTGEAR-MICRO im820BA2」「NEXTGEAR i820GA2」「MASTERPIECE i1540GA2」を発表した。即日発売を開始し、価格はim820BA2の最小構成で99,750円から。
[16:20 2/13]レノボ・ジャパンは2月7日、CES 2012などで公開され、近日登場が見込まれている次世代ThinkPadノート「ThinkPad X1 Hybrid」の説明会を開催した。2種類の特性の異なるOSを、同一ハードウェアで切り替えて利用できるX1 Hybridの技術詳細について、横浜みなとみらいの大和研究所のX1 Hybrid開発陣らが直接、解説したものだ。
[20:41 2/10]東芝は8日、13.3型Ultrabookの新モデル「dynabook R631/28E」を発表した。従来モデルに引き続き、「世界最軽量」となる1.12kgを実現した。発売開始は2月17日。店頭予想価格は14万円前後。
[14:25 2/10]東芝は8日、液晶一体型PC「REGZA PC」の2012年春モデルとして、23型の「D731」3機種を発表した。店頭予想価格は「D731」のCore i7-2670QMを搭載し、3波対応デジタルテレビチューナーと「今スグTV」機能に対応した最上位モデル「D731/T9E」が21万円前後。「今スグTV」非対応の「D731/T7E」が19万円台半ば、Core i3-2350Mと地上テレビチューナーを搭載したエントリーモデル「D731/T6E」が15万円前後。それぞれ2月25日から順次発売。
[14:25 2/10]東芝は8日、3Dメガネがなくとも3D表示のコンテンツを視聴可能なグラスレス3D対応AVノートPC「dynabook Qosmio T851」の2012年春モデルを発表した。従来機能に加え、レグザリンクに対応し、ホームネットワークにおけるコンテンツ利用がよりスムーズとなった。2月17日より販売を開始する。店頭予想価格は22万円前後。
[14:25 2/10]東芝は8日、15.6型スタンダードノートPC「dynabook T451」にBDXL対応のブルーレイドライブ搭載(最上位モデル)や全機種にWebカメラを搭載した2012年春モデル3機種を発表した。店頭予想価格はIntel Core i7- 2670QM(2.20GHz)搭載の「TT451/58E」が16万円前後、Intel Core i5-2450M(2.50GHz)搭載の「T451/46E」が13万円台半ば、Celeron B815(1.60GHz)搭載の「T451/34E」が11万円前後。いずれも2月17日から順次発売。
[14:25 2/10]東芝は8日、2012年春モデルとして、10.1型ディスプレイ搭載のネットブックの新モデル「dnyabook N301」を発表した。CPUに新型Atom N2800(開発コード:Cedar Trail)を採用する。店頭予想価格は5万円前後。発売は2月17日。カラーはカカオブラウン・ライムグリーン・パッションオレンジの3色を用意する。
[14:25 2/10]マウスコンピューターは、「Intel SSD 520 シリーズ」を搭載したCAD/3DCGクリエイター向けプロフェッショナルBTOモデル3機種を発売すると発表した。同社は、CAD/CG/AV編集のクリエイティブ市場、文教市場向け製品を拡販しており、今回の製品もそのニーズに応えたものとなっている。
[13:49 2/10]サードウェーブは、全国24店舗およびウェブ通販のパソコンショップ「ドスパラ」において、ベセスダ・ソフトワークス/ゼニマックス・アジアが販売する、オープンワールド型ファンタジーRPG『The Elder Scrolls V: Skyrim(ザ エルダースクロールズ V: スカイリム)』が快適に遊べる、NVIDIA GeForce GTX搭載の推奨ゲームパソコン3機種を販売すると発表した。
[13:40 2/10]「HP Pavilion dm4-3000」は、一般的な13インチ製品相当のサイズに14インチワイドディスプレイを搭載したノートPCだ。日常の利用にストレスを感じさせない大きさで「普通のユーザー」にとって扱いやすいモデルになっている。日本ヒューレット・パッカードではこのサイズのPCを「ホームモバイルPC」と表現する。リビングや寝室といった家庭内のどこでも持ち運んで、インターネットやエンターテイメントが楽しめるというコンセプトだ。ここではその「ホームモバイルPC」としての実力を紹介しよう。
[11:41 2/10]米Microsoftの開発者向けブログMSDN Blogsの「Building Windows 8」で、2月9日(現地時間)にSteven Sinofsky氏がARMアーキテクチャ向けWindows「Windows on ARM (WOA)」の概要を明らかにした。
[08:07 2/10]米Microsoftがスペインのバルセロナで2月29日午後3時(現地時間)からプレスイベントを開催する。招待状には「Windows 8 Consmer Preview」と記載されており、2月後半のリリースが予定されているWindows 8 (開発コード名)のベータ版に関するイベントになる模様だ。
[06:49 2/9]デルは8日、量販店向けPCのラインナップを一新し、2012年春モデルとして2月17日より順次発売することを発表した。この新モデルより1年間の無料サポートサービスの内容を拡張し、出張修理サービスも受けられるようになった。
[20:48 2/8]Googleが発表したプライバシーポリシー変更に伴う利用規約の変更が物議を醸しています。あくまでもGoogleは私(わたくし)の企業であるため、ポリシー変更の是非に関して言及することは避けますが、コンシューマーとしては「使用しない」という選択肢が残されるべきでしょう。
[18:52 2/8]PCの技術はどんどん進化し、ハードウェア的にもハイスペックになっているはずなのに、今ひとつ"サクサク感"に欠ける、と感じている人にうってつけなのが「SSD」だ。初心者にはまだ少しハードルの高い最新パーツだが、これをBTOに組み込み、手軽に利用できるよう工夫したのがマウスコンピューターの「MDV ADVANCE Sシリーズ」だ。SSDとHDDのツイン構成にも対応しており、SSDを存分に活かせるスペックの同機で、その威力を確認してみた。
[13:23 2/8]マウスコンピューターは7日、本日発表されたばかりのIntel純正SSDの新モデル「Intel SSD 520」を採用したMDV ADVANCEシリーズのBTOデスクトップ新製品3機種を発表した。3機種とも即日発売を開始する。
[19:11 2/7]The Vergeが2月6日(米国時間)に報じたところによれば、米Microsoftが間もなくリリースを計画しているといわれる次期「Windows 8」の一般向けベータにあたる「Consumer Preview」において、Windows 95以来採用されてきた「スタートボタン」を廃止する見込みだという。同誌によれば、これは先週末ごろからリークされ始めた最新ビルドのスクリーンショットから判明したものであり、16年ぶりのユーザーインターフェイスの大改修となりそうだ。
[14:40 2/7]15.6インチのフルHD液晶という、映像鑑賞をしたいユーザーにとっては魅力的なノートPCが5万円台から用意されているのが、KOUZIROの「NDシリーズ」だ。豊富なBTOでスペックをカスタマイズできるこのシリーズの、もっともベーシックな構成となるバリューモデルを試用してみた。
[10:00 2/7]デスクトップ環境でWindows 8(開発コード名)を使用する場合、同OSのファイル管理ツールであるエクスプローラーの存在は欠かせない。本レポートでも何度かエクスプローラーの改良について報告してきたが、一月末に掲載された同OSの公式ブログBuilding Windows 8では、エクスプローラーに関する様々な情報が提示された。今週も同社の公式ブログに掲載された記事を元に、Windows 8に関する動向をお送りする。
[12:37 2/6]Windows 7 Home Premiumがインストール済みのタブレットPC、ドスパラの「Prime Erdes PAD NT1」。片手だけでマウスカーソルが操作できるスマートトラッカーや無線LANなどの各種インターフェイスも搭載し、使い慣れたWindowsの環境を気軽に持ち運びできるのが特徴だ。
[00:00 2/4]日本ヒューレット・パッカードの「Folio 13-1000」は、最厚部20.3mmのスリムノート。超低電圧版の第2世代Core iシリーズを搭載した、いわゆる"Ultrabook"と呼ばれるカテゴリの製品だ。アルミニウムとマグネシウムの合金素材を採用したメタリックな外観デザインで、高級感が漂うスタイリッシュな印象だが、価格は直販価格で79,800円とかなり戦略的。この、カッコ良くてリーズナブルプライスな「Folio 13-1000」の実力を徹底検証していこう!
[23:01 2/3]パソコンショップ『ドスパラ』を運営するサードウェーブは3日、USERJOY JAPANが運営するコミュニティMMORPG『Natal Online ~ナタルオンライン~』が快適に遊べる推奨BTOゲームパソコンの販売を開始した。ともに第2世代のIntel Coreプロセッサを搭載するデスクトップとノートの、あわせて2機種をラインナップする。
[18:58 2/3]マイナビニュースではこのほど、富士通製PC「LIFEBOOK AH54/GN」のマイナビニュース・セレクションモデルとして、同製品とバッファロー製ポータブルHDDのセット商品の販売を開始した。価格は104,800円。マイナビニュース内の販売ページから購入できる。
[17:53 2/3]サードウェーブは、全国24店舗およびウェブ通販のパソコンショップ「ドスパラ」において、「Prime Note Galleria モンスターハンター フロンティアオンライン(MHF) 推奨ノートパソコン QF555」の販売を開始したと発表した。
[15:38 2/3]ドスパラは、C2ステッピングのIntel Core i7-3930Kプロセッサー、Intel Core i7-3960X プロセッサー Extreme Editionを搭載したパソコンの販売を開始したと発表した。搭載するのはゲームパソコン「ガレリア」と、デスクトップパソコン「モナーク」の各シリーズで、それぞれ基本構成からのカスタマイズにも対応している。
[15:34 2/3]日本ヒューレット・パッカードは2日、個人向けPC春モデル第2弾として、「HP Pavilion dv7-6c00」「HP Pavilion dv6-6c00スタンダードライン」のノートPC2機種を発表した。同社のダイレクト販売サイトHP Directplusにて、同日より販売を開始する。価格は、「dv7-6c00」が49,980円より、「dv6-6c00」が42,000円より。
[18:54 2/2]レノボ・ジャパンは、2012年1月31日付で発表した「IdeaPad U300s」新色・低価格帯モデルについて、「諸般の事情」(同社)により、量販店での販売開始日を延期すると発表した。当初2月3日発売だったところ、3月上旬に延期する。
[18:06 2/2]日本ヒューレット・パッカードは2日、個人向けPC春モデル第2弾として、水冷CPUクーラー内蔵のハイエンドゲーミングPC「HP Pavilion Desktop PC h9」シリーズにIntel Core i7搭載の「h9-1190jp」を発表した。同社のダイレクト販売サイトHP Directplusのみの取り扱いで、価格は139,860円より。販売開始は2月13日。
[17:55 2/2]米Microsoftは2月1日(米国時間)、「Kinect for Windows」の商用パッケージの出荷開始を発表した。モーションコントローラーKinectのセンサーユニットと、同日にバージョン1.0がリリースされたKinect for Windows SDKが含まれる。米国や日本など12カ国で発売され、米国での希望小売価格は249.99ドルとなっている。
[08:44 2/2]米Microsoftは1月30日(現地時間)、同社が現在開発中の「Office 15」(開発コード名)がTechnical Previewの状態になったことを報告した。Office 15は現行の「Office 2010」(開発コード名: Office 14)の後継にあたる次期Office製品。今夏にはパブリックベータ版の提供が見込まれるとのことで、おそらく2013年前半をターゲットに新製品がリリースされると予想される。
[18:34 2/1]システム青山が運営する富士通製品の専門店「アクセス」はこのほど、富士通製の13.3型ワイドスリムモバイルノート「LIFEBOOK-S761/D」シリーズにおいて、親指シフトキーボードを搭載した「FMVNS5NEZ」を発売した。同店のみでの限定販売となり、価格は22,9800円より。
[17:49 2/1]Windows 7のエクスプローラーには、使用頻度の高いアイテムをジャンプリストにピン止めする機能が備わっています。新たに加わった機能だけに、まったく使用しない方と多用される方にわかれますが、使用しない場合、表示されるピンアイコンやポップアップするメッセージは煩雑な存在となるでしょう。そこで今回はジャンプリストのピン留め機能を無効にするチューニングをお送りします。
[09:00 2/1]レノボ・ジャパンは31日、13.3型Ultrabook「IdeaPad U300s」の追加モデルとして、Intel Core i5と128GBのSSDを搭載する廉価モデル「108075J」を発表した。本体カラーにも新色となるグラファイトグレーを採用している。発売日は2月3日で、全国の量販店などを通して販売する。価格はオープンで、店頭予想価格は110,000円前後。
[18:01 1/31]ショップブランドを中心に各社から数多くのゲーミングPCが発表される中、ハイパフォーマンスのゲーミングPCブランドとしてすっかりおなじみの存在となりつつあるのが、DELLの「ALIENWARE」だ。
[17:30 1/31]マウスコンピューターは30日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、全コアに標準で4.0GHzオーバークロック駆動を施したIntel Core i7-3960X搭載ハイエンド・ゲーミングPC「MASTERPIECE i1540 シリーズ」を発売した。グラフィックスも基本構成モデルからNVIDIA最上位のGeForce GTX 580のオーバークロック版を搭載している。BTO基本構成時の直販価格で249,900円から。
[17:44 1/30]マーケットとセットになったデバイスの強さはiPhoneやAndroidが証明しているだけに、Windows Storeの完成度や利便性はWindows 8の普及を左右する存在となる。また、MicrosoftはWindows 8自身を強化するため、センサー(感知器)機能に関する努力も怠っていない。今週も同社の公式ブログに掲載された記事を元に、新たに公開されたWindows StoreのデザインとWindows 8のセンサー機能に関する動向をお送りする。author=阿久津良和
[15:16 1/30]ASUSTeKは、ノートブックの春モデルを発表した。ZENBOOK 2モデルと合わせ、計6機種14モデルが展開される。
[21:31 1/27]ASUSTeKは、同社のUltrabook「ASUS ZENBOOK」の11.6型モデル「UX21E」に春限定カラーの「さくらピンク」モデルを追加した。合せて、13.3型モデルの「UX31E」には「Microsoft Office」を搭載したモデルを追加している。両モデルとも販売開始は2月3日で、UX21Eさくらピンクモデルが94,800円、UX31E Officeバンドルモデルが109,800円。
[18:51 1/27]日本ヒューレット・パッカードから、15インチ液晶ディスプレイを搭載したノートPCの最新モデル「HP ENVY15-3000」が発表された。黒とシルバーを基調にしたプレミアム感あふれる筐体デザインを採用しており、"モノ"としての魅力に溢れているのが大きな特長。またフルHDの液晶ディスプレイやBeats Audioテクノロジーに対応したサウンドシステムなど、エンターテインメント性を重視したつくりになっているのもポイントだ。
[15:19 1/27]パナソニックの「Let'note」シリーズと言えば、抜群の堅牢性と驚異的な長時間バッテリー駆動でおなじみ。ただ、従来までのモデルでは「分厚い」という印象を禁じえなかった。しかしこのほどリリースされた「Let'snote SX CF-SX1」では、ボディのスリム化が図られ、モバイル性がぐっと高まっている。この、生まれ変わった新世代「Let'note」を詳しく見ていこう。
[20:32 1/26]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、ゲーム向けハイエンドGPUであるNVIDIA GeForce GTX 580Mを搭載するほか、SSD+HDDのツインストレージ構成や、4コアCore i7などにより、高水準のゲーミング性能を実現した15.6型ゲーミングノートPC「Prime Note Galleria QF580」を発売した。BTOに対応し、基本構成時の直販価格は225,980円から。
[18:29 1/26]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、ゲーム向けハイエンドGPUであるNVIDIA GeForce GTX 580Mを搭載し、さらに本体のボタン操作で580Mの速度を向上できる「ターボモード」を搭載する、17.3型ゲーミングノートPC「Prime Note Galleria QF780」を発売した。BTOに対応し、基本構成時の直販価格は229,980円から。
[18:19 1/26]パナソニックは25日、「Let'snote」シリーズ法人向け春モデルとして、「SX1」「NX1」「J10」の各シリーズに新製品を発表した。「SX1」「NX1」は個人向けにも同日発表された薄型モバイルの新ラインナップ。「J10」は新CPUの搭載によるアップデート。現行製品の「B10」「S10」「N10」についても継続販売となる。
[23:36 1/25]パナソニックは1月25日、同社のモバイルPC「Let'snote」シリーズ春モデルの新製品発表会を開催した。同社が「第4世代」とする「Let'snote SX1」と「Let'snote NX1」は、厚さ25.4mmと従来機にくらべて大幅にスリムになった。発表会では、この薄型化と新たに搭載されたスマートフォン連携機能について、デモを交えて紹介された。
[23:19 1/25]パナソニックは25日、「Let'snote」シリーズのマイレッツ倶楽部向け春モデルを発表した。店頭向け商品と同じく、「SX1」「NX1」「J10」「B10」の各シリーズに新商品が登場している。予約受付は25日から開始されており、発売は「SX1」「NX1」が2月25日、「J10」「B10」が2月24日となる。
[21:06 1/25]ソニーは25日、13.1型ディスプレイを搭載し、高機能とモビリティを両立させたノートPC「VAIO Z」の2012年春モデルを発表した。発売日は2月4日。価格はオープンで、店頭モデルの予想価格は20万円前後。
[19:23 1/25]ソニーは25日、シンプルな構成ながらデザインにこだわりのあるノートPC「VAIO E」シリーズの2012年春モデルを発表した。店頭モデルは15.5型ディスプレイ搭載モデルと14型ディスプレイ搭載モデルがあり、15.5型ディスプレイ搭載モデルの一部は2月4日に発売。ほかモデルは2月18日に発売だ。店頭モデルの予想価格は10万円前後から。
[19:04 1/25]ソニーは25日、21.5型液晶ディスプレイを搭載した一体型デスクトップPC「VAIO J」シリーズの2012年春モデルを発表した。ラインアップをミドルクラスの1機種にしぼりこみ、タッチパネルの搭載などはオーナーメードモデルに譲っている。発売日は2月18日。価格はオープンで、店頭モデルの予想価格は16万円前後。
[18:57 1/25]ソニーは25日、大型ディスプレイを搭載した一体型デスクトップPC、「VAIO L」シリーズの2012年春モデルを発表した。ラインナップを1機種に絞り込み、3Dディスプレイの選択やハイスペック構成などはオーナーメードモデルでの選択肢とした。価格はオープンで、店頭モデルの予想価格は18万円前後。
[18:40 1/25]ソニーは25日、11.6型液晶を搭載したコンパクトモバイルノートPC「VAIO Y」シリーズ2012年春モデルを発表した。価格はオープンで、店頭モデルの予想価格は9万円前後。
[17:15 1/25]ソニーは25日、16型/16.4型のノートPC「VAIO F」シリーズの2012年春モデルを発表した。ブルーレイディスクドライブがBDXL対応になったほか、CPU強化などを行った。発売日は2月4日。価格はオープンで、店頭モデルの予想価格は14万円前後から。
[17:10 1/25]ソニーは25日、鮮やかなボディカラーが特徴の「VAIO C」シリーズ2012年春モデルを発表した。CPUが変更されたほか、Bluetooth 4.0+HSを搭載。また、店頭モデルのカラーラインナップが変更された。発売日は2月4日。価格はオープンで、店頭モデルの予想価格は13万円前後。
[17:04 1/25]日本エイサーから登場したAspire Sシリーズは、同社初のUltrabookであり、搭載CPUやストレージの違い、Office Home and Business 2010の有無などによって、3機種が用意されている。今回は、上位モデルの「Aspire S3-951-F74U」を試用する機会を得たので、早速レビューしていこう。
[17:02 1/25]ソニーは25日、薄型・軽量でフラットな筐体が特徴の、長時間バッテリー駆動が可能なノートPC「VAIO S(SB)」の2012年春モデルを発表した。店頭モデルのラインナップにWindows 7 Proffesional 64bit版搭載モデルが追加され、企業や学校でのビジネス用途に向けてセキュリティーやバックアップを強化している。Core i5搭載モデルとCore i3搭載モデルが用意されており、Core i5モデルの発売日は2月18日、i3モデルは発売日未定。価格はオープンで、店頭モデルの予想価格は13万円前後から。
[16:09 1/25]ソニーは25日、「VAIO S」シリーズの15.5インチ液晶搭載モデル「VAIO S(SE)」シリーズ2012年春モデルを発表した。フルHD液晶を搭載したスリムボディが特徴であるシリーズの最新モデルには、店頭モデルにCore i7とブルーレイディスクドライブを搭載したモデルが追加された。発売日は2月4日。価格はオープン。
[16:06 1/25]さて、Windows 7が備えるホームグループ機能は、簡易的なネットワーク共有機能としては便利です。しかし、従来のUNC(Universal Naming Convention)表記による参照方式を使用しているユーザーにとっては、ほかのコンピューターへの接続に使用するアカウントにHomeGroupUser(およびグループはHomeUsers)が用いられるため、ファイル参照がし難くなる点は頂けません。
[15:38 1/25]今後も加速的に発展していくであろう無線ネットワークは、コンピューターの進化を支える重要な技術である。規格やハードウェアの進化に伴いWindows 8では、「モバイルブロードバンド」という無線ネットワークに関する機能を搭載してきた。また、現在同時開発中のWindows Server 8向けと言われてきた新しいファイルシステム「ReFS」は、将来的にWindows 8でサポートされることが明らかになった。今週もMicrosoftの公式ブログに掲載された記事を元に最新の動向をお送りする。
[15:05 1/25]パナソニックは25日、「Let'snote B10」「Let'snote J10」の店頭モデルをリニューアルした。最新CPUへのアップデートなどが主な更新内容。店頭予想価格は、「B10」が17万5千円前後。「J10」スタンダードモデルが12万円前後、「J10」ハイパフォーマンスモデルが17万円前後。Officeモデルはそれぞれプラス2万5千円前後となる。発売は2月24日。
[11:42 1/25]パナソニックは25日、「Let'snote」シリーズの新製品として、厚さ25.4mmと従来機にくらべて大幅にスリムになった「Let'snote SX1」(光学ドライブ内蔵)と「Let'snote NX1」(光学ドライブ非搭載)の2機種を発表した。2月24日より販売を開始する。店頭予想価格は、「SX1」の最上位モデルで22万5千円前後、「NX1」が19万5千円前後。
[11:35 1/25]米Microsoftは2月末でのWindows StoreオープンとWindows 8ベータ版提供を予告しているが、複数の報道によれば、このベータ版は「Consumer Preview」と呼ばれるもので、現在提供されている「Developer Preview」が開発者やパートナーをターゲットにしていたのに対し、一般ユーザー向けの機能プレビューの意味合いが強いものになるという。
[21:59 1/24]マイナビニュースでも既報のとおり、1月10日から13日にかけて米国ラスベガスで開催された「2012 International CES」(CES 2012)のインテル基調講演において、デル初のUltrabook「XPS 13」が公開された。現時点では詳細仕様・価格は未定、「今春発売」ということと本当に一部の情報だけが伝わっている状態だが、この「XPS 13」に短時間ながら触れることができた。最終的な製品段階のものではないが、写真を中心にその姿をお届けしよう。
[20:35 1/24]エプソンダイレクトは24日、個人ユーザーや個人事業主・SOHO・小規模法人向けの「Endeavor Sシリーズ」の新製品として、コンパクトサイズのネットトップPC「Endeavor Sシリーズ NP30S」を発表した。あわせて、同機をベースにBTO対応させた「Endeavor NB50E」も発表。ともに本日より販売を開始した。「NP30S」の基本構成価格は29,820円、「NB50E」の基本構成価格は33,390円。
[14:25 1/24]マイクロソフトは米国時間19日、同社の2012年度第2四半期の売上が、過去最高となる208億9,000万ドルとなったことを発表した。
[18:07 1/23]東芝は23日、液晶一体型デスクトップPC「REGZA PC D711」の春モデルとして、「REGZA PC D711/T3E」を発表した。2011年秋冬モデルと比較して、約35%もの消費電力削減を達成している。店頭予想価格は12万円前後で、1月27日より発売となる。
[16:25 1/23]東芝は23日、AVノートPC「dynabook Qosmio」の2012年春モデルとして、Intel Core i7-2670QMに加えてノートPC用としては最大容量の1TB HDDを搭載したハイスタンダードモデル「T751/T8E」、Celeron B815搭載のスタンダードモデル「T551/T4E」の新製品2機種を発表した。1月27発売予定で、価格はオープンプライス。店頭予想価格は「T751/T8E」が19万円台半ば、「T551/T4E」が14万円前後。
[15:56 1/23]東芝は23日、2012年春モデルとして、光学ドライブ搭載の13.3型ワイド液晶搭載ノートPCでは世界最軽量となる重量1.29kg(上位モデルのみ)を実現した「dynabook R731」の新製品を発表した。1月27日より順次発売予定で、仕様の異なる4モデルが用意される。カラーは各モデルともグラファイトブラック/シャンパンゴールドの2色。
[15:19 1/23]ストームは、静音仕様ゲーミングBTOデスクトップ「Storm Still Tower Gamer Edition」の仕様構成を改定し、新たに販売を開始した。水冷クーラー装備のCore i7-2600Kや、NZXT社製「H2」ミドルタワー静音ケースなどをベースに、BTOフルカスタマイズが可能だ。同社直販サイトを通して既に発売を開始しており、価格は基本構成時で129,780円から。
[13:29 1/23]米MicrosoftがWindows 8のシステム要求仕様に関するドキュメントを公開しており、新OSに関するシステム全体像がおぼろげながら見えつつある。タブレットにおけるタッチスクリーンの要求項目が細かいことは以前から知られていたが、今回はそれに加えて解像度、物理ボタン、センサーなどについて、Windows 8搭載タブレットの要求スペックが比較的高いものであることがわかった。
[23:08 1/20]富士通のテレビチューナー搭載エントリーモデル「ESPRIMO EH」シリーズに2012年春モデルとして登場した「ESPRIMO EH30/GT」は従来モデルからデザインを一新。「手軽にテレビが楽しめる」をコンセプトに、よりシンプルでスタイリッシュな外観となり、家庭内のインテリアとマッチするようなデザインに仕上がっている。サイズも手ごろでテレビとPCの両方を楽しみたいというユーザーの入門編としてぴったりなものになっている。
[21:30 1/20]先週はCES 2012開催中のためか、Windows 8の公式ブログであるBuilding Windows 8も更新されなかった。そこで今回は趣向を変えて、Microsoftが再び進出する可能性が高いであろう同社のPCゲーム関係に関するレポートをお送りする
[17:58 1/20]TSUKUMOブランドでPCおよびPC周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは20日、GPUにNVIDIA Quadroを搭載するクリエイター向けPCのラインナップに、Intelのハイエンドプラットフォーム、Intel X79 Expressを採用し、最大32GBのメモリ環境も実現できるBTOデスクトップ「eX.computer QA7J-D41/S」を発表した。基本構成時の価格は同社直販で239,980円から。
[16:00 1/20]パナソニックは20日、堅牢ノートPC「TOUGHBOOK」シリーズの新製品として、Windows 7搭載のタブレットPC「TOUGHTBOOK D1」を発表した。発売は2月24日の予定で、価格はオープンプライス。同製品は、国外では2011年10月に発表され、すでに販売がスタートしているもの。
[15:03 1/20]デルは18日より、同社のゲーミングPCブランド「ALIENWARE」の新製品として、シリーズ史上最小サイズの「ALIENWARE X51」の販売を開始した。スタンダードパッケージの価格は79,980円、プレミアムパッケージの価格は89,980円、プラチナパッケージの価格は104,980円。
[13:39 1/19]日本ヒューレット・パッカードは19日、個人向けPC春モデルラインナップを発表した。量販店では1月下旬より、ダイレクト販売サイトHP Directplusでは同日より、それぞれ順次販売を開始する。
[12:08 1/19]日本ヒューレット・パッカードは19日、金属素材の薄型筐体、LEDで発光するキーボード、アナログボリュームコントローラーなどを搭載し、より快適な使い心地と高級感を追求したプレミアムノートPC「HP ENVY15-3000」を発表した。量販店モデル・HP Directplusモデルともに2月初旬より発売する。
[11:00 1/19]日本ヒューレット・パッカードは19日、同社初の"Ultrabook"製品となる「HP Folio 13」を発表した。同社のダイレクト販売サイトHP Directplusのみの取り扱いで、2月初旬の発売を予定。価格は79,800円より。
[11:00 1/19]日本ヒューレット・パッカードは19日、14インチ液晶搭載でホームモバイルに適したデザイン、優れたエンターテイメント性能を特徴とするノートPC「HP Pavilion dm4-3000」を発表した。量販店モデルは2月初旬より、HP Directplusモデルは2月下旬より、それぞれ販売を開始する。
[11:00 1/19]日本ヒューレット・パッカードは19日、個人向けノートPCのラインナップをリニューアルし、「g6」「g4」「dm1」の各シリーズに新製品を投入した。量販店モデルは1月下旬より順次、HP Directplusモデルは19日正午より順次、それぞれ発売となる。
[11:00 1/19]日本ヒューレット・パッカードは19日、個人向けPC春モデルの1つとして、水冷仕様のハイエンドゲーミングPC「HP Pavilion Desktop PC h9シリーズ」を発表し、同日より販売を開始する。同社のダイレクト販売サイトHP Directplusでの取り扱いで、価格は89,880円より。
[11:00 1/19]日本ヒューレット・パッカードは19日、第2世代Intel Core搭載でシンプルな新筐体を採用したエントリー向けのミニタワーPC「HP Pavilion Desktop PC p6シリーズ」を発表した。HP Directplusモデルは同日発売で基本構成価格が29,820円、量販店モデルは1月下旬発売で店頭予想価格は8万円前後より。
[11:00 1/19]日本ヒューレット・パッカードは19日、液晶一体型PC「HP TouchSmart PC」「HP Omni PC」の両シリーズの春モデルを発表した。量販店モデルは1月下旬より、HP Directplusモデルは19日より、それぞれ発売となる。
[11:00 1/19]日本ヒューレット・パッカードは19日、同社のハイエンドミニタワーPC「HP Pavilion Desktop PC h8シリーズ」およびスリム・プレミアムPC「HP Pavilion Desktop PC s5シリーズ」にプロセッサの強化などを行った春モデルを発表した。量販店モデルは1月下旬より、HP Directplusモデルは19日より、それぞれ発売となる。
[11:00 1/19]日本エイサーは18日、ノートPCの新製品としてA4サイズモデル「Aspire 5750」シリーズ、カジュアルモデル「Aspire 5349」シリーズ、およびコンパクトモデル「Aspire 3830T」を発表した。1月20日より順次発売し、店頭予想価格は40,000円前後より。
[22:51 1/18]日本エイサーは18日、Ultrabook「Aspire S3」の新モデルとして、「Office Home and Business 2010」を搭載したモデル「S3-951-F54D/F」を発表した。1月20日より発売し、店頭予想価格は99,800円前後。
[22:48 1/18]日本エイサーは18日、Intel Core i7-2600(3.40GHz)を搭載するデスクトップPC「Aspire AM3970-F76F」、およびIntel Pentium G630やIntel Core i3を搭載した「Aspire AX1930」シリーズを発表した。1月20日より発売し、店頭予想価格は「Aspire AM3970-F76F」が80,000円前後、「Aspire AX1930」シリーズが40,000円前後より。
[20:48 1/18]東芝は同社のテレビやレコーダーとの連携機能を搭載した、ノートPC「dynabook Satellite T571」のWebオリジナルモデルを発表し、18日より同社のダイレクト販売サイト「東芝ダイレクト」で受注を開始した。1月下旬より出荷する。
[20:43 1/18]Windows XP時代は履歴情報を格納するエントリを削除し、コモンダイアログの履歴を消去する、定番チューニングがありました。単純に不要な情報を削除するクリーニング的な側面と、プライバシー情報の漏えいを未然に防ぐというセキュリティ的な側面を持ったチューニングですが、Windows 7でも従来と同様に使用することができます。
[10:00 1/18]富士通は、同社の通販サイト「富士通WEB MART」において、12日に発表された個人向けPC春モデルの取り扱いを開始した。店頭販売向けには冬モデルが継続販売となった「LIFEBOOK PH」にもWEB MART限定の新モデルが登場しているほか、店頭モデルにはラインナップされないCPUオプションなども用意されている。
[13:44 1/13]富士通は12日、個人向けPC「FMVシリーズ」春モデルラインナップと個人向けタブレット端末「ARROWS Tab Wi-Fi」を発表した。いずれも、全国の家電量販店および同社のショッピングサイト「WEB MART」にて1月19日より順次販売を開始する。
[17:19 1/12]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは12日、AMDの最新グラフィックス「Radeon HD 7970」を搭載するBTOデスクトップ2機種を、ゲーミングPC「G-GEAR」およびBTO PC「エアロストリーム」の2ブランドから発売した。標準構成価格は、「G-GEAR GA7J-Z41/CP1」が149,980円、「Aero Stream RA7J-Z41/CP1」が189,980円。
[16:00 1/12]富士通は12日、ネットブック「LIFEBOOK MH」の春モデル「MH30/G」を発表した。従来モデルよりもバッテリ駆動が延びており、ストレージ容量もアップしている。店頭予想価格は5万円強で、2月23日の発売を予定。カラーはブラック、ホワイト、レッドの3色。
[13:34 1/12]富士通は12日、13.3型液晶&光学ドライブを搭載したモバイルノートPCとしては世界最薄を誇る「LIFEBOOK SH」シリーズの春モデル2機種を発表した。いずれも従来製品からCPUを強化している。上位モデル「LIFEBOOK SH76/G」は店頭予想価格17万円前後で2月9日発売予定。ベーシックモデル「LIFEBOOK SH54/G」は店頭予想価格15万円前後で1月19日の発売を予定している。
[13:15 1/12]富士通は12日、個人向けPC春モデルのひとつとして、薄型A4ノートPC「LIFEBOOK AH」の新製品5機種を発表した。CPUなどの基本仕様が強化されているほか、「AH56/G」には新色の"アクアブルー"が追加されている。発売は1月19日より順次。
[12:53 1/12]富士通は12日、セパレート型デスクトップPC「ESPRIMO EH」シリーズの春モデル2機種を発表した。上位モデル「DH77/G」は1月19日発売予定で、店頭予想価格は220,000円前後。エントリーモデル「DH54/G」は2月9日発売予定で、店頭予想価格は14万円強。従来モデルからストレージ容量を倍増させ、「DH77/G」では4TBのHDDを搭載する。
[11:58 1/12]富士通は12日、テレビ機能搭載のエントリー向けデスクトップPC「ESPRIMO EH」シリーズの春モデル「ESPRIMO EH30/GT」を発表した。2月3日の発売を予定しており、店頭予想価格は13万円強。カラーはブラック・ホワイトの2色。
[11:36 1/12]富士通は12日、個人向けPC春モデルラインナップの一環として、液晶一体型デスクトップPC「ESPRIMO FH」シリーズの春モデル3機種を発表した。23インチモデルの「FH77/GD」が1月19日、20インチモデルの「FH56/GD」は1月26日、同じく20インチモデルの「FH54/GT」は2月3日の発売を予定している。
[11:10 1/12]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは11日より、アラリオが運営する爽快アクションRPG「ソウルマスター」の推奨ゲームPC3機種の販売を開始した。いずれも第2世代Intel Core搭載で、デスクトップPCが2機種、ノートPCが1機種。
[19:40 1/11]パソコンショップ「[ドスパラ](http://www.pc.mycom.co.jp/cgi-bin/pr/8103)」を運営するサードウェーブは10日より、AMDの最新グラフィックスRadeon HD 7970を搭載したゲーム向けPC「Prime Galleria XGR」の販売を開始した。基本構成時の価格は179,980円。
[19:07 1/11]Windows OSの場合、ファイルやフォルダーの属性を変更するには、プロパティダイアログを呼び出さなければなりません。本来ならコンテキストメニューから操作できた方が簡単ですが、属性操作は使用頻度も多くないため、現在のような仕様に決められたのでしょう。しかし、属性操作を頻繁に使用するユーザーに取って、対象のプロパティダイアログを呼び出し、チェックボックスによる操作を行う2ステップの操作は煩雑以外の何物でもありません。
[17:06 1/11]デルは米国時間の1月10日、米ラスベガスで開幕した2012 International CESのインテル基調講演の中で、11インチクラスのボディに13インチ液晶ディスプレイを搭載した"ウルトラブック"の新製品「XPS 13」を発表した。価格・詳細仕様は未定だが、今春の発売が予定されている。
[15:45 1/11]来のデスクトップ型&ノート型コンピューターだけでなく、タブレット型コンピューター向けOSの役割を担うWindows 8だが、2012年最初に公開されたBuilding Windows 8の記事では、Windows Home ServerのDrive Extenderに似た機能の搭載と、OSのリフレッシュ機能の搭載を発表し、現在Windows 7を使用しているユーザーがWindows 8に乗り換えるべきメリットが紹介された。
[17:56 1/10]米ラスベガスで1月10日-13日に開催される2012 International CESで、Tobii Technologyが視線追跡テクノロジを用いたインターフェイス「Tobii Gaze」で、Metro UIを備えたWindows 8を操作するデモを披露する。
[10:20 1/10]米Vizioは1月9日 (現地時間)、Windows 7を搭載したPCを2012年春に発売すると発表した。2009年・2010年と2年連続で米液晶TV市場シェアトップ(iSuppli調査)を獲得したノウハウを活かし、「従来の(ビジネス向けから成長してきた)PCとは逆のアプローチで、コンシューマが求めるエンターテインメントのニーズを満たすように設計した」としている。
[08:41 1/10]マウスコンピューターは6日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、アラリオが運営するアクションRPG「ソウルマスター」等を快適に動作させる「アラリオゲーム」推奨パソコン「NEXTGEAR-MICRO im500BA8-AR」の発売を開始した。BTO可能で、基本構成時の直販価格は59,850円から。
[15:00 1/6]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、ゲーム向け高性能グラフィックスNVIDIA GeForce GTX 570MやクアッドコアCPU、SSD+HDD構成のストレージを搭載した15.6型ハイエンドノートPC「Prime Note Galleria QF570 X」の販売を開始した。BTOに対応し、基本構成時の直販価格は179,980円から。
[12:34 1/6]数多くのアプリケーションをインストールして動作が怪しくなった時に、スマートフォンやタブレットは簡単に工場出荷状態を復元できる。Microsoftは、この家電製品の多くが備える手軽かつ誰もが使いこなせる回復機能をPCで実現しようとしており、Building Windows 8の2012年最初の記事でDesmond Lee氏が開発中のWindows 8が備える2つの回復機能について語っている。
[12:22 1/5]こんにちは、阿久津です。2012年最初の「Windowsスマートチューニング」です。本年もご愛読のほどよろしくお願いいたします。ところで、本連載ではレジストリファイルを使用する場面が多くあります。本来はレジストリエディターを使い、手順を示すことでレジストリに対する理解や応用性が磨かれますが、知識よりも結果を求めるユーザーにとってはレジストリファイルをダブルクリックして結合した方が簡単でしょう。
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