こんにちは、阿久津です。激動した2011年もあと数日で終わり。皆さんいかがお過ごしでしょうか。年末恒例のシステムクリーニングを題材にしようかと思いましたが、Windows XP時代とちがってWindows 7の場合はやることが少なく感じます。もちろん「%TEMP%」フォルダーや「%SystemRoot%\TEMP」フォルダー内にある不要ファイルの削除。使用頻度が著しく低いソフトウェアのアンインストール。レジストリに精通されている方なら、不要エントリの整理なども含まれるでしょう。
[14:58 12/28]SONYのVAIOシリーズの中でも、大画面ディスプレイを搭載するフラッグシップモデルといえば「VAIO F」だ。一般的にはハイスペックや大画面を活かして、様々な用途をオールラウンドにこなすメインPCとして使われることが多いと思うが、休日ともなれば遊びにも使いたくなるのが人間の常。ハードウェア的には十分、ゲームマシンとしても機能すると感じるので、今回はその辺りを中心にレビューしてみたいと思う。
[16:04 12/27]マウスコンピューターは26日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、標準構成で大容量32GBのメインメモリを搭載済みながら、安価な価格設定も実現したゲーミングノートPCを発表した。15.6型フルHDの「NEXTGEAR-NOTE i750シリーズ」と、17.3型フルHDの「NEXTGEAR-NOTE i950シリーズ」をラインナップする。
[18:53 12/26]ローカルコンピューターへログオンする際はIDとパスワードを入力するのが一般的だ。しかし、そのパスワードが漏えいする可能性を踏まえると更なるセキュリティシステムが必要である。そこでWindows 8では従来から使用されているデジタルID管理を強化し、一般的なWebサイトのID/パスワードを管理する機能を新たに備えることとなった。また、タブレット型コンピューターでの使用を踏まえ、ピクチャーパスワードという新たな方式を採用している。今週もMicrosoftの公式ブログに掲載された記事を元に最新の動向をお送りする。
[16:07 12/26]サクサク動作するパソコン環境を実現するため、CPUやGPU、メモリの強化は定番だが、実は今、真っ先に選びたいパーツは「SSD」(ソリッド・ステート・ディスク)である。モバイルノートを中心に普及しつつあるSSDだが、新しいモノだけに、まだ敷居が高いと感じている方も多いのだと思う。そこで今回は、このSSDのBTOカスタマイズを豊富に取り揃えている、マウスコンピューターの製品を紹介したい。定評ある同社BTOを利用すれば、初心者からコダワリ派まで、SSDを手軽に、上手に利用できる。
[17:51 12/22]米Microsoftは12月21日(現地時間)、2012年を最後に国際家電ショー「International CES」の基調講演とブース展示から撤退することを明らかにした。CES開催期間(毎年1月上旬)に製品開発スケジュールを合わせられるとは限らないためで、より効果的に製品を披露できるタイミングを重視し、CESの表舞台から退くことを決めた。
[09:09 12/22]Windows OSでは、ショートカットファイルを作成する際、「○○のショートカットファイル」(Windows XP)、「○○ - ショートカット」(Windows Vista、Windows 7)と、ショートカットファイルであることを表す接尾辞がファイル名に付加されます。本来はショートカットファイルを一目で把握できるため、ユーザビリティ的には歓迎すべき仕様ですが、リネーム操作を行うユーザーには煩雑な手続きになりかねません。
[16:53 12/21]マウスコンピューターは20日、本日AMDから発表されたばかりの新APU「A8-3870K」を搭載するBTOデスクトップ新製品を3機種発表した。ミドルタワータイプだけでなく、コンパクトなスリムタイプの製品もラインナップしている。本日より発売を開始し、価格は直販価格で49,980円から。
[15:03 12/20]米Microsoftは12月14日(現地時間)、同社IMサービスの「Messenger」をXMPPを介して一般開放すると発表した。XMPPはIMシステムにおける標準規格で、Google Talkが採用しているほか、最近ではFacebookが自身のチャットサービスをXMPPを通じて開放している。また、AppleがiChatやiOSで搭載しているIMクライアントはXMPPのインターフェイスを持っており、近い将来でのMessengerサポートが期待される。
[15:57 12/19]Webブラウザーのシェア(占有率)争いが加速するなか、Microsoftは古い遺産となるInternet Explorer 6からのバージョンアップをうながしてきた。しかし、他社製Webブラウザーを選択するユーザーも多いため、同社は最新のInternet Explorerへの自動アップデートを搭載すると発表。今週も同社のブログに掲載された記事を元に最新の動向をお送りする。
[14:02 12/19]マウスコンピューターはノジマは16日、CPUに第2世代Intel Core i7を搭載し、各種豪華特典(マニュアル付きクライアントDVDパッケージ、ゲーム内アイテム×5種)が付属したMMORPG『TERA : The Exiled Realm of Arborea』推奨のデスクトップパソコンとノートパソコンを、ノジマ店頭で販売開始すると発表した。
[16:19 12/16]パソコンショップ『ドスパラ』を運営するサードウェーブは16日、NHN Japanが運営するMORPG『チョコットランド』が快適に遊べる推奨BTOゲームパソコンの販売を開始した。ともに第2世代のIntel Coreプロセッサを搭載するデスクトップとノートの、あわせて2機種をラインナップする。
[15:04 12/16]マウスコンピューターは15日、高解像度マルチモニター・ソリューションに最適なNVIDIA NVS 300(2画面向け)、NVIDIA Quadro NVS 450(4画面向け)を採用し、CPUにはIntel Core i7-3930Kを標準搭載したBTOパソコン2機種の発売を開始した。主に金融、コールセンター、サイネージ分野など法人用途向け。直販価格で129,990円から。
[21:13 12/15]ASUSTeK Computerは15日、27型ワイドの大画面フルHD液晶ディスプレイを搭載し、専用サブウーファーで迫力の重低音も体感できる一体型パソコン「All-in-One PC ET2700INKS」を発表した。発売日は12月17日。価格は149,800円。
[21:01 12/15]デルから液晶一体型PCの最新モデル「Inspiron One 2320」が発売された。スリムな筐体に、WLED(白色LED)を採用したフルHDの23型液晶と、JBL社の高音質ステレオスピーカーを搭載。またオプションでテレビチューナーやBDドライブを内蔵させることができ、Web閲覧からドラマ・映画鑑賞まで幅広く活用することが可能だ。今回は3波対応デジタルテレビチューナーとBDドライブを内蔵した試用機で、その特徴と実力をチェックしてみた。
[12:06 12/15]パソコンショップ『ドスパラ』を運営するサードウェーブは14日、キューエンタテインメントが運営するMMORPG『BraveSongOnline』が快適に遊べる推奨ゲームパソコン3機種の販売を開始したと発表した。BTOに対応し、第2世代Intel Core搭載のデスクトップ2機種とノート1機種をラインナップする。
[18:51 12/14]Windows 7ではスリープやスタンバイ(休止状態)など様々な電源状態を用意することで、省電力化や復帰スピードの向上を図ってきました。使用するコンピューターが一台だけの場合、必要なときに復帰させれば、メディアコンテンツをそのまま楽しむことができます。しかし、別のコンピューターにコンテンツを保存している場合、該当するコンピューターが稼働中でなくてはなりません。
[15:00 12/14]パソコンの販売チャネルは、家電量販店などの店頭によるものと、メーカーが直営するサイト等によるものの2種類に大別できる。前者は画一的な仕様を大量生産するため没個性的だが、後者はさまざまなパーツをカスタマイズして好みの仕様に仕立てられるのが特徴となる。ソニーが展開するVAIOオーナーメードは、こうしたさまざまなパーツが選べるサービス。この冬モデルではどんなカスタマイズが行えるのか、主要な製品でチェックしてみた。
[15:14 12/13]Microsoftは新しいオンラインストアとして「Windows Store」を発表した。Windows 8のメインUI(ユーザーインターフェース)であるMetroスタイルアプリケーションの販売などに活用される予定だが、既に公式ブログを立ち上げるあたりに、同社の本気度が見えてくる。過去にもオンラインストアを立ち上げてきた同社だが、Windows Storeは三度目の正直となるのか。今週も同社のブログに掲載された記事を元に、Windows 8を中心とした最新の動向をお送りする。
[23:18 12/12]パソコンショップ『ドスパラ』を運営するサードウェーブは9日、Intel Core i7/i5/i3を搭載する液晶一体型ボードPC「Prime Hero」(プライム ヒーロー)シリーズの発売を開始したと発表した。タワー型に匹敵する性能の一体型PCをうたっている。直販価格で79,980円から。
[19:59 12/9]エプソンダイレクトが最新プロセッサを搭載するフラグシップPCとして送り出すのが「Endeavor Pro7500」だ。同社はこれまでもトップモデルに最新プロセッサを搭載可能なPCをリリースしてきたが、今回の「Endeavor Pro7500」も先日発表されたばかりのCore i7-3960X Extreme Editionの選択が可能。この当代一を目指したハイエンドモデルを試用させてもらった。
[20:02 12/8]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは8日、エレクトロニック・アーツが提供する『バトルフィールド3』推奨スペックの高性能BTOデスクトップ、「G-GEAR 『バトルフィールド3』 推奨スペック ハイエンドモデル」の発売を開始した。基本構成時の直販価格で134,980円から。
[10:00 12/8]米Microsoftは12月6日(現地時間)、米カリフォルニア州サンフランシスコで開催されたイベントで次期主力OSであるWindows 8のベータ版が来年2012年2月後半に提供されること、そして同OSに組み込まれる形でアプリストアの「Windows Store」を同時オープンすることを発表した。なお、当初のWindows Storeに掲載されるアプリは招待デベロッパーが開発した無料のものだけとなる見込み。
[21:09 12/7]マウスコンピューターは7日、NVIDIA Quadroシリーズを搭載するクリエイター向けBTOパソコンのラインナップにおいて、第2世代Intel Core i7-3960X/i7-3930Kを搭載するハイエンド新モデル4機種を発表した。うち2機種は、Adobe CS 5.5に必要なスペックを満たし、独自の検証をクリアしたAdobe CS 5.5動作確認済モデルとなっている。本日より発売し、直販価格で169,890円から。
[18:12 12/7]一般的なOSでは実存するファイルに対して、参照性を高める場合や別名を付けるため、"リンク"を作成する機能が備わっています。OSによって呼称は異なりますが、Windows OSでは拡張子「.lnk」を持つショートカットがそれにあたります。その一方で以前から実装されながらも、あまり表に出ることのなかったジャンクションやシンボリックリンクといった機能は、Windows Vista以降から活用されるようになりました。
[17:19 12/7]大量データの保存に欠かせないHDDは現在でも重要なストレージだ。ここ近年は容量の壁に悩まされつつも、テラバイトという広大な記憶領域を享受できるようになったが、常に進化するコンピューター業界は既に次の世代を見据えている。大容量化するHDDに追従するため、Windows 8(開発コード名)では4K nativeの完全サポートを公式ブログを表明した。今週も同社のブログに掲載された記事を元に、最新の動向をお送りする。
[21:33 12/6]エプソンダイレクトは6日、Sandy Bridge-E+Intel X79 Expressというハイエンド構成を採用した「Endeavor」のフラグシップとなるタワー型PC「Endeavor Pro 7500」を発表した。12月下旬より受注を開始する。基本構成時の価格は214,620円。同社は11月15日にWebサイト上で最新Core i7搭載製品を12月より販売すると告知していたが、この「Endeavor Pro 7500」がその製品にあたる。
[11:45 12/6]パソコンショップ『ドスパラ』を運営するサードウェーブは1日、10.1型Window 7タブレット「Erdes PAD NT1」(エルデス パッド NT1)を発表した。プロセッサにはデュアルコアのAMD Fusion APU Z01を搭載している。本日より発売を開始し、価格は直販価格で69,980円。
[20:37 12/1]TSUKUMOブランドでPCおよびPC周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは、東京・秋葉原にあるツクモ対象店舗にて12月3日より、話題のFPSゲーム「バトルフィールド3」のダウンロードクーポン付属で、CPUにAMD FX-8120を搭載する台数限定のデスクトップPC、「G-GEAR GA7A-Z35CP/BF3」を発売する。限定台数は12台で、先着順。価格は79,980円。
[01:00 12/1]マウスコンピューターは30日、同社の法人向けパソコンのブランド「MousePro(マウスプロ)」で、Intel Core i7-3930Kを搭載したハイエンドBTOデスクトップ、「MousePro-i700S(NVIDIA GeForce搭載)」と「MousePro-i700S-WS(NVIDIA Quadro搭載)」の2機種を12万円台から発売すると発表した。あわせて、発売記念として、上記2機種の特別モデルを限定50台で販売する。
[20:26 11/30]今回はMicrosoft Security Essentialsのアクションを実行するショートカットファイルを作成するチューニングをお届けします。
[18:36 11/30]富士通の「ESPRIMO DH」シリーズは、最近のメーカー製PCでは珍しくなったディスプレイと本体が別になったセパレート型のデスクトップPC。PCにこだわりの強い人が購入することが多いだけに、仕様はハイレベル。そして富士通WEB MARTで購入できる直販モデルではパーツの選択肢が幅広く、好みの構成で注文できるのが大きな魅力となっている。
[16:19 11/30]パソコンメーカーのノートPCのラインナップは、15.6型ワイド液晶等を搭載したスタンダードサイズが豊富で、1kg台のモバイルは限られるというのが一般的。日本のPC市場でもっとも売れ筋なのがスタンダードサイズのノートだからだ。ところが、ソニーの「VAIO」シリーズでは様相が異なる。1kg台の軽量モデルがなんと5種類もあるのだ。ここでは、そんなVAIOの軽量ノートをピックアップしてみた。
[17:37 11/29]ウィンドウズ デジタル ライフスタイルコンソーシアム(以下WDLC)は、PCを中心に添えた若年層のコミュニケーションスキルや創造力の向上などを図る「Digital Youthプロジェクト」を発表した。「Digital Youthプロジェクト」は、WDLCが経済産業省の後援などを受けて若年層のITを中心としたスキル向上の促進、次世代を担う国際競争力のある人材育成支援などが目的となる構想となる。
[15:25 11/29]日本ヒューレット・パッカードは29日、ビジネス向けスレートPCの新製品「HP Slate 2 Tablet PC」を発表した。Windows 7 Professional搭載で、Wi-FiモデルとWi-Fi+3Gモデルが用意される。オンラインストアのHP Directplusなどを通じて、1月上旬より順次発売となる。価格はWi-Fiモデルが69,300円、Wi-Fi+3Gモデルが72,450円。
[14:45 11/29]2011年のPC冬商戦で特に注目したい製品が、"Ultrabook"と呼ばれる薄型軽量のモバイルノートPCだ。インテルが提唱したUltrabookは、単なる携帯性に優れたモバイルノートPCではなく、今後のPCの在り方をも変える可能性を秘めている。ここでは、Ultrabookの何が従来のノートPCと違うのか、そのコンセプトの紹介と、各社から登場したUltrabookの特徴や選び方を解説していきたい。
[10:00 11/29]MicrosoftがナチュラルUIの重要戦略技術としてとらえるKinect for Windowsの存在が公式に発表された。新デバイスから得られる新しい操作性はどのようになるのだろうか。また、Windows 8のインストールプロセスに大きく変更を加え、Windows 7でも未サポートだったアップグレードを新たにサポート。今週も同社の各ブログに掲載された記事を元に、最新の動向をお送りする。
[22:21 11/28]既報の通り日本マイクロソフトでは現在、Windows 7、Office 2010、Windows Phone、Xbox 360/Kinectなど同社のコンシューマ向け製品の販売促進を目的とした「かぞくがいちばん。」キャンペーンを行っている。東京・有楽町にあるビックカメラ有楽町店では店頭スペースに体験ブースが設置され、週末に同店を訪れた多くの客で賑わった。
[19:25 11/28]ショップブランドや通販中心メーカーで一部仕様をカスタマイズできることは多いが、KOUZIRO「FRONTIER NKシリーズ」はCeleron採用のエントリーモデルからCore i7搭載のビジネスハイエンドまで自由自在のスペックにくみ上げられるのが魅力だ。基礎的な力を見るために、シリーズ最小構成となるモデルを試用した。
[18:18 11/28]マウスコンピューターは28日、第2世代のIntel Core i7と、NVIDIA GeForce GTX 560Mを搭載しながら10万円以下からの価格を実現した15.6型フルHDノートPC「m-Book Pシリーズ」を発売した。BTO対応で、SSD+HDDのツインドライブモデルもラインナップする。基本構成時の直販価格は99,750円から。
[17:17 11/28]業界の枠を超えた117社の企業が参加するウィンドウズ デジタル ライフスタイル コンソーシアム(以下WDLC)は、PCを中心としたICT活用を推進し若年層のコミュニケーションスキルや創造力の向上を図る「Digital Youth プロジェクト」を12月1日から開始する。
[21:53 11/25]マウスコンピューターは25日、11.6型モバイルノートパソコン「LuvBook S」シリーズに、23種類のスワロフスキーを豪華に使用し、サンリオのキャラクターをあしらったコラボモデル、「LuvBook Sハローキティ・モデル」を追加発売した。BTOカスタマイズに対応し、基本構成時の直販価格は69,930円から。
[19:36 11/25]「Prime Galleria XG-e」は、ドスパラが送り出す高性能ゲームパソコン「ガレリア」シリーズの製品だ。秋葉原で古くからパソコンパーツ販売などを手がけ、大手メーカーから登場するマシンよりも高性能なものや個性的なものを求めるユーザーに愛されてきたドスパラが、思い切りハイスペックにくみ上げたマシンになっている。
[18:08 11/25]TSUKUMOブランドでPCおよびPC周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは25日、イーフロンティアが提供する国産3DCG作成ソフト『Shade』推奨のBTOデスクトップとして、ともにNVIDIA Quadroを標準搭載するミドルタワーモデルとミニタワーモデルの2機種を発売開始した。価格は同社直販で89,980円から。
[10:00 11/25]日本のPC市場では、15型サイズのいわゆるオールインワンノートPCが売れ行きの上位を占める。デスクトップPCでは、液晶一体型のオールインワンタイプが店頭における一番人気だ。しかし、NEC Directのような直販サイトの販売データを見てみると、ちょっと違った傾向が見えてくる。今回紹介するのは、そんな直販サイトでの人気商品「VALUESTAR G タイプL」だ。
[17:52 11/24]タブレット型コンピューターの影響を受けてか、Webブラウザーを最大化して使うようになりました。Internet Explorer 9に限らず最新のWebブラウザーは最大化表示に切り替えますと、Webページ表示領域を最大限に拡大するため、アドレスバーやタブバーが消え、必要に応じて呼び出せるようになります。そこでフッと思い出したのが、以前のInternet Explorerからあるツールバーのサイズを変更する設定です。
[12:46 11/24]パソコンショップ『ドスパラ』を運営するサードウェーブは22日、ベクターが運営する、みんなカワイイRPG『晴空物語』が快適に遊べる推奨ゲームパソコン、「Prime Galleria 晴空物語 推奨モデル HX」と「Prime Galleria 晴空物語 推奨モデル JFM」の発売を開始した。
[19:56 11/22]マウスコンピューターは22日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、NVIDIA GeForce GTX 560MとIntel Core i7-2670QMという高性能チップを搭載しながら安価な価格設定も実現した15.6型ノートPC「NEXTGEAR-NOTE i750シリーズ」と「NEXTGEAR-NOTE i751シリーズ」を発売した。
[16:58 11/22]マウスコンピューターは22日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、ニトロプラスが11月25日に発売するWindows対応恋愛コミュニケーションゲームソフト「ソニコミ」の推奨パソコン、「NEXTGEAR-MICRO im500BA7-SC」と「NEXTGEAR-NOTE i750BA1-SC」を発売した。どちらも『ソニコミ』高負荷設定下でも快適にプレイできる高性能を備えている。さらにBTOにも対応。
[16:32 11/22]パソコン市場では、1種類の製品に複数のカラーリングを用意する多色展開が当たり前になっている。特にソニーはその傾向が強く、中でもVAIOオーナーメードに用意されるカラーの中には、他社では絶対にお目にかかれないようなものもある。今回紹介するVAIO SBのカスタマイズモデル「VPCSB3AJ」に用意されたレッドもそんなカラーの内のひとつだ。
[16:07 11/22]レノボ・ジャパンは22日、2011年10月13日付で製品リリースしたIdeaPad新モデル「IdeaPad U300s」と「IdeaPad U400」の発売日を延期すると発表した。U300sは当初予定日11月25日から12月2日に延期し、U400は11月下旬から2012年初旬に延期となる。
[15:44 11/22]TSUKUMOブランドでPCおよびPC周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは22日、ゲームパソコン「G-GEAR」において、ネクソンが提供する『マビノギ英雄伝』推奨のデスクトップPC「G-GEAR 『マビノギ英雄伝』 推奨モデル」の販売を開始した。BTOに対応し、基本構成時の価格は同社直販で85,980円から。
[14:44 11/22]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、ネクソンが運営する、アクションRPG『マビノギ英雄伝』が快適に遊べる推奨ゲームパソコンとして、デスクトップ2モデル、ノート1モデルの計3モデルの販売を開始した。それぞれBTOに対応、全モデルOSはWindows 7 Home Premium 64bitを標準インストールし、購入特典のゲーム内アイテム2種類が付属する。
[14:30 11/22]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、ゲーム向け高性能グラフィックスNVIDIA GeForce GT 555Mと、クアッドコアのIntel Core i7を搭載した15.6型ゲーミングノートPC「Prime Note Galleria QF555」の販売を開始した。BTOに対応し、基本構成時の直販価格は109,980円から。
[13:01 11/22]インテル提唱の"Ultrabook(ウルトラブック)"など変わらずモバイルPCが注目を集めているが、スタンダードなホームノートPCもスリム化・コンパクト化が進んでいる。デルがこのたび発表した「XPS 14z」も、そんな製品のひとつだ。幅335mm×奥行き234mmと13.3型ディスプレイ搭載のノートPCに近いサイズながらも、一回り大きな14型の液晶ディスプレイパネルを搭載している。
[09:00 11/22]TSUKUMOブランドでPCおよびPC周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは21日、ゲームパソコン「G-GEAR」において、NHN Japanが提供する『TERA : The Exiled Realm of Arborea』の推奨認定 限定デコレーションPCを発売した。同ゲームに登場する7つの種族をイメージしたイラストをパソコン本体の両サイドにプリントした特別モデルだ。BTOに対応し、基本構成時の価格は同社直販で89,980円から。
[16:06 11/21]マウスコンピューターは21日、VAパネル方式パネルを採用したiiyamaブランド27型フルHD液晶「ProLite X2775HDS-B」をセットにしたデスクトップPC3機種「Lm-i732S2-P27V」「MDV-ASG8100B-P27V」「MDV-ASG8310X-P27V」の発売を開始した。それぞれBTOに対応し、最廉価モデルの基本構成時の直販価格で79,800円から。
[15:34 11/21]Windows Updateの導入はユーザーのメンテナンスコストを大幅に低減させ、現在では多くのソフトウェアが導入している。しかし、コンピューターの再起動は相変わらず面倒な作業であり、修正プログラムの適用率を下げる原因になっているのも事実。Microsoftは、この点に対していくつかの改良を加えることを公式ブログで説明した。今週も公式ブログに掲載された情報を元に、Windows 8の情報をお送りする。
[10:49 11/21]マウスコンピューターは14日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、NHN Japanが運営するWindows用オンラインアクション・アドベンチャーゲーム『ELSWORD(エルソード)』推奨の17.3型ノート「LB-D701E-ES」を発売した。購入特典として、ゲーム内で使える便利な消費系アイテムセットや、全キャラクター共通アクセサリーが付属する。BTOに対応し、基本構成時の直販価格は59,850円から。
[19:09 11/18]パナソニックは16日、Web限定モデルとしてモバイルノートPC「Let'snote S10 日本在住外国人モデル」を発表した。11月24日より予約を受け付け、28日より出荷を開始する。価格は179,800円より。
[23:08 11/17]マウスコンピューターは17日、フルHD対応17.3型ワイド光沢液晶、ブルーレイディスクドライブを搭載するなど高機能を実現しながら、価格を抑えたノートPC新モデル「LB-W450B」を発表した。全国のマウスコンピューター製品取扱い家電量販店にて、11月18日より発売し、価格は59,800円。
[18:53 11/17]MicrosoftならびにNokiaの来年の製品戦略について、Nokia Franceの幹部のコメントが話題になっている。Nokiaは先日英国ロンドンで開催されたプライベートイベントで「Nokia Lumia 710/800」というWindows Phone 7.5端末を発表したが、同氏の発言ではこの上位版の間もなくのリリースが示唆されている。また同社は来年2012年6月にもMicrosoftのWindows 8を搭載したタブレットの発売も計画しているといい、Windows 8の発売時期が6月に前倒しされたという噂に拍車をかけている。
[17:58 11/17]11月3日、ASUSTeK Computer初の"Ultrabook"である「ASUS ZENBOOK」シリーズが発売された。持ち歩きやすい極薄&軽量ボディーながら、高い処理能力を兼ね備えていることで発売前から大きな注目を集めていた。今回はその中でも、モバイルユースに適した「UX21E-KX128」の実力を見ていこう。
[17:05 11/17]オンキヨーは16日、Windows 7搭載のスレートPCやAndroid 3.2搭載のタブレットなどの新製品を発表し、その製品発表会を開催した。席上では今後も同社がスレートPC/タブレットを中心にビジネスを行っていくことが表明され、同社が先頭に立ってスレートPC/タブレットの市場を切り開いていくという展望が語られた。
[02:16 11/17]日本エイサーは16日、AMDのデュアルコアAPU「C-60」を搭載したWindows 7タブレット「ICONIA TAB W500S」を発表した。従来モデル「ICONIA TAB W500」の後継となり、搭載APUがC-50からC-60へと強化されている。11月18日より発売し、価格はオープン、店頭予想価格は60,000円前後。
[19:40 11/16]日本エイサーは16日、2011年秋冬モデルのデスクトップPCとして、AMD最新の8コアCPUであるFX-8100を搭載した「Aspire AM3450」、およびIntel Pentium G620やIntel Core i3を搭載した「Aspire AX1930」シリーズを発表した。11月28日より発売し、価格は40,000円前後より。
[17:20 11/16]オンキヨーは16日、14.0型ワイド輝き液晶を搭載した新シリーズのハイパフォーマンスノートPC「R6シリーズ」2モデルを発表した。店頭販売モデル「R6A-BS25C7D」は11月25日より発売で、店頭予想価格は100,000円前後。ダイレクト販売モデル「DR6A-BS25」は11月下旬発売予定で価格は74,800円より。
[15:44 11/16]オンキヨーは16日、Windows 7搭載のスレートPC「TWシリーズ」4モデルを発表した。ハードウェア仕様は基本的に共通で、店頭販売/ダイレクト販売/企業向け販売の各チャネル向けにソフトウェアや付属品をカスタマイズしている。発売は12月2日より順次。価格は、店頭モデルの店頭予想価格が60,000円前後など。
[14:33 11/16]日本エイサーの「Aspire S3」シリーズは、同社初のUltrabookである。Ultrabookは、インテルが提唱している薄型軽量ノートPCのフォームファクターだ。Aspire S3シリーズには、搭載CPUやストレージの違いで上位モデルの「Aspire S3-951-F74U」と、下位モデルの「Aspire S3-951-F34C」が用意されているが、今回は下位モデルのAspire S3-951-F34Cを試用する機会を得たので、早速レビューしていきたい。
[21:58 11/15]レノボ・ジャパンは15日、2011年10月13日付で発表していた13.3型Ultrabook「IdeaPad U300s」のスペックと発売日を確定し、2011年11月25日より販売開始すると発表した。店頭予想価格は150,000円前後。
[18:23 11/15]KOUZIROは、フルカスタマイズに対応したハイエンドミドルタワーパソコン「GZ-E」シリーズを発表した。全モデルで、Intelが発表したばかりのハイエンド6コアCPUであるSandy Brideg-Eを搭載している。直販サイトFRONTIERダイレクトストアにて発売中。
[18:01 11/15]ハードウェアの安全な取り外し機能。USBメモリーなどをコンピューターに接続しますと、通知領域に現れるアイコンです。同機能はRunDLL32.exeなどから実体である「hotplug.dll」ファイルを呼び出すことで、取り外し操作を行うダイアログを呼び出すことが可能です。そこで思いつくのが、本連載でも頻繁に登場するデスクトップのコンテキストメニューです。
[16:39 11/15]エプソンダイレクトは15日、同社Webサイトにおいて、12月上旬に最新のCore i7プロセッサ搭載のタワーPCの販売を開始することを告知した。発売日や仕様の詳細は明らかにされていないが、製品の外観写真とともに、Core i7-3960X Extreme Edition搭載で約280,000円の構成例が紹介されている。
[11:14 11/15]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは14日、インテル最新の6コアCPU「Intel Core i7-3960X」および「Intel Core i7-3930K」を搭載したゲーミングデスクトップPCを2シリーズ3モデル、同日より販売開始した。いずれもBTOに対応し、基本構成時の直販価格は149,980円より。
[19:42 11/14]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは14日、本日発表されたばかりの最新ハイエンドCPU「Intel Core i7-3960X」を搭載するBTOデスクトップ2機種の発売を開始した。
[19:02 11/14]マウスコンピューターは14日、インテル最新の6コアCPU「Sandy Bridge-E」ことCore i7ファミリーを搭載したハイスペックなデスクトップPCを2シリーズ4モデル、同日より販売開始した。各モデルともBTOに対応し、基本構成時の直販価格は119,700円より。
[18:40 11/14]マウスコンピューターは14日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、インテル最新の6コアCPU、Core i7ファミリーを搭載したハイスペックなゲーミングデスクトップPCを3シリーズ10モデル、同日より販売開始した。Intel Core i7-3960X Extreme Edition搭載モデルには、水冷システムを採用。各モデルともBTOに対応し、基本構成時の直販価格は119,700円より。
[18:02 11/14]デスクトップコンピューターだけでなく、モバイル型コンピューター上での駆動を目指しているWindows 8だが、直面する問題の一つにバッテリ消費問題がある。消費電力の軽減は駆動時間の延長につながり、より優れたOSであることを示す重要ポイントとなるのは言うまでもない。今週も公式ブログに掲載された情報を元に、Windows 8のバッテリ駆動に関する試みを中心にレポートをお送りする。
[12:20 11/14]富士通は、同社の通販サイト「富士通WEB MART」において、個人向けPC冬モデルのカスタムメイドモデルが15%割引になるなどの特典を用意したキャンペーン「カスタムメイドモデルフェア」を実施している。キャンペーン期間は11月23日15時まで。
[22:17 11/11]米国時間の11月10日に、米Microsoftの直営小売店「Microsoft Store」のサンタクララ店(カリフォルニア州)がオープンした。場所は、シリコンバレーで最も大きなショッピングモールWestfield Valley Fair内。目の前にはApple Storeのサンタクララ店がある。
[16:07 11/11]日本マイクロソフトは11日、Windows 7、Office 2010、Windows Phone、Xbox 360/Kinectなど同社コンシューマ製品の販売促進を目的とした「かぞくがいちばん。」キャンペーンを開始した特設サイトにはこれらキャンペーンの概要なども掲載してある。
[15:59 11/11]東芝の新製品「dynabook R631」は、インテルが提唱する薄型軽量ノートPCの新基準「Ultrabook(ウルトラブック)」に沿って開発されており、最薄部約8.3mm、質量約1.12kgという抜群の機動性を実現。また、ヘアラインがあしらわれたシルバーの外装や、暗所で美しく光るバックライトキーボードなど、洗練されたデザインやギミックも大きな特徴になっている。ここでは、新世代モバイルノートの登場を印象づける本機の使用感や魅力を紹介していこう。
[22:47 11/10]富士通は、この秋冬モデルでスタンダードA4ノートPC「LIFEBOOK AH」のデザインを一新。その中でも目立つのが、ライムグリーン×ホワイトの新色だ。直販モデルでも「LIFEBOOK AH54/EN」でこの新カラーリングが選択可能になっている。デザイン以外の面でもリビングにぴったりのホームユースPCに仕上がっているこの製品、さっそく実機レビューをお届けしよう。
[16:09 11/10]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは9日、エレクトロニック・アーツが提供する『バトルフィールド3』推奨スペックの高性能BTOデスクトップ、「G-GEAR 『バトルフィールド3』 推奨スペックモデル」の発売を開始した。価格は基本構成時の直販価格で106,980円から。
[20:07 11/9]「NirCmd」というツールをご存知でしょうか? CD/DVDドライブの開閉を制御する「cdrom oepn」「cdrom close」、マスターボリュームのオン/オフを制御する「mutesysvolume 0(1)」など便利なオプションが多数用意されているため、Windows OSのカスタマイズを楽しんでいる方には有益な存在になるでしょう。今回はNirCmdを使用し、コンテキストメニューからディスプレイをパワーオフにするチューニングをお届けします。
[19:05 11/9]パソコンショップ『ドスパラ』を運営するサードウェーブは8日、PCブランドの新コンセプト「ドスパラPC」を発表し、同日より製品販売を開始した。「ドスパラPC」は、メールの送受信やWebサイトの閲覧といった、生活の中の一般的な利用をするパソコンユーザーに向けたもので、製品ではシンプルさと使いやすさに主眼を置いている。
[21:37 11/8]ハードウェアやソフトウェアの改善により、コンピューターを用いた生活が一変するのは読者方々が一番ご存じだが、Windows 8(開発コード名)でも両面からのアプローチで、様々な改善が行われている。今週のレポートはWindows 8の公式ブログに掲載された情報を元に、Windows 8の最新動向を紹介する。
[15:25 11/8]先月末、ASUSTeK ComputerがUltrabook「ASUS ZENBOOK」を発表した。その際、短い時間ではあったが、発表会にあわせて来日したASUSTeK Computer会長のJonney Shih氏に直接インタビューする機会があったので、本稿では、その模様をお伝えしたいと思う。
[21:24 11/5]マウスコンピューターは4日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、グラフィックスカードベンダ大手のEVGAとの共同開発により日本語化されたオーバークロック用ソフトウェア「Precision」を搭載し、同EVGA製オーバークロック版GeForce GTX 580を内蔵するBTOデスクトップ「MASTERPIECE i1410」シリーズを発表した。11月末の発売予定で、価格は基本構成時の直販価格で169,890円から。
[18:23 11/4]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは4日、BTOパソコン「eX.computer」の、省スペース・デスクトップモデル「Aero Mini」シリーズに、高性能なIntel Core i7搭載新モデルを追加すると発表した。本日より発売。基本構成時の同社直販価格は69,980円から。
[18:00 11/4]日本ヒューレット・パッカードは4日、17.3インチワイド液晶を搭載した「HP Pavilion dv7-6b00」と11.6インチワイド液晶を搭載する「HP Pavilion dm1-4000」の個人向けノートPC2機種を発表した。「dv7-6b00」は同社のオンラインストアHP Directplusでの取り扱いで、価格は56,700円より。「dm1-4000」は量販店にて11月下旬の発売予定。店頭予想価格は70,000円前後。
[14:42 11/4]日本ヒューレット・パッカードは4日、個人向けノートPCの東京生産のスタートと、東京生産となる新製品「HP Pavilion dv6-6b00」を同社のオンラインストアHP Directplusにて12月上旬より販売することを発表した。東京生産により、カスタマイズモデルの納期短縮と高い品質・初期不良の低減などのメリットがあるとしている。「HP Pavilion dv6-6b00」の価格は、スタンダードラインで43,050円より、プレミアムラインで61,320円より。
[12:21 11/4]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは4日、AMD製の最新8コアCPU「AMD FX-8120」を搭載するゲーミングPC、「Prime A Galleria FRF-X8」と「Prime A Galleria FXT-X8」の2モデルを発売開始した。それぞれBTOカスタマイズにも対応し、ともに基本構成時の直販価格は99,980円から。
[11:42 11/4]ASUSTeK Computerは、先に発表したZENBOOKに続き、日本市場向け同社ノートPCの冬モデルラインナップを発表した。ゲーマー向けのハイスペックノート、スタンダードノート、モバイルノートなど計5つのシリーズが投入される。
[18:35 11/3]ASUSTeK Computerは、ビックカメラ有楽町店及びヨドバシカメラAkibaにて、2011年11月3日~4日の2日間、話題のUltrabook「ZENBOOK」の発売を記念したタッチ&トライイベントを開催する。会場では、豪華賞品が当たるクイズ大会などの催しも企画しているという。
[12:00 11/3]東芝は2日、Webオリジナルモデルの新商品として液晶一体型AVPC「dynabook REGZA PC D711」およびスリムコンパクトノートPC「dynabook R731/W2PD」を11月中旬より順次発売することを発表した。価格は、「dynabook REGZA PC D711」が159,800円より、「dynabook R731/W2PD」が147,800円より。
[21:07 11/2]日本エイサーは2日、インテルが提唱する"Ultrabook"構想に沿った仕様のノートPC、「Aspire S3」シリーズの2モデルを、11月10日より発売することを発表した。価格はオープン。店頭予想価格は、Core i3搭載の「S3-951-F34C」が80,000円前後、Core i7搭載の「S3-951-F74U」が140,000円前後(12月中旬の発売予定)。
[15:20 11/2]今回はWindows OSに備わっている、インデックス情報の作成をバックオフ(後ずさる・放っておく)する機能を無効にして、インデックス作成スピードを向上させるチューニングをお送りしましょう。
[12:11 11/2]ソニーは、2011年秋モデルの「VAIO Z」オーナーメードモデル(型番:VPCZ21AJ)において、Web直販でのCTOメニューで選択できるCPUを強化し、新たに最高で「Intel Core i7-2640M」(2.80GHz)の搭載を可能にした。従来の最上位であるi7-2620Mを置き換え、さらなる高性能を実現している。
[11:42 11/2]10周年を迎えたWindows XP。今でも根強いシェアを持つ同OSが、我々のコンピューターの上で動作する日々はいつまで続くのだろうか。今週のレポートはWindows XPの存在を改めて見直すと同時に、Microsoftの研究機関であるMicrosoft Researchや本社で開発中の新技術を伝える「Next at Microsoft」に掲載された情報から、Microsoftの描く未来をのぞいてみよう。
[19:45 11/1]日本マイクロソフトは、「DSP版 Windows 7 Ultimate」に「TOUCH MOUSE Limited Edition」と窓辺ななみの豪華特典が付いたスペシャルパッケージ「DSP版 Windows 7 Ultimate x TOUCH MOUSE リミテッドパック ~ななみ Edition~」を11月4日より発売。各DSP版リセラー企業より数量限定で販売される。価格はオープン。
[21:31 10/31]KOUZIROはこのほど、4万円台からの価格を実現しながらも、基本機能が充実し使い勝手の良さにこだわった15.6型ノートPC「NX」シリーズを、FRONTIERダイレクトストアなどを通して発売した。
[13:06 10/31]ユニットコムは28日、現在放映中のTVアニメ「ましろ色シンフォニー」とコラボしたネットブック「ましろ色シンフォニー 乾紗凪 ネットブック」の受注を開始した。同社が運営するPCショップのパソコン工房、Faith、TOWTOPの各店頭、および通信販売で受け付ける。受注期間は2011年10月28日~2011年12月31日まで(通信販売は2011年12月29日まで)。出荷は11月下旬より行う。価格は69,800円。
[19:36 10/28]すり傷が回復するスクラッチリペア加工や輝くクリスタライズキーなど、美しいまま長く使い続けられる工夫を盛り込んだ、NECの「LaVie L」シリーズ新モデル。そのうちの「LaVie L LL750/FS」は、テレビ機能非搭載のハイスペックノートPC。シンプルで高機能なPCを求める人にはぴったりの製品だ。
[17:08 10/28]デルは28日より、同社のゲーミングPCブランド「ALIENWARE」の4パッケージを、エレクトロニック・アーツが11月2日に発売する予定のFPS「バトルフィールド 3」を快適に楽しめる推奨PCとして販売する。同推奨PCとなるのは、「ALIENWARE M14x プレミアムパッケージ」「ALIENWARE M17x プレミアムパッケージ」「ALIENWARE M18x ゴールドパッケージ」のノートPC3機種とデスクトップPCの「ALIENWARE Aurora プラチナパッケージ」。
[17:05 10/28]ASUSTeK Computerは10月26日、表参道ヒルズにおいて新製品発表会「ASUS ZENBOOK powered by Intel Press Conference」を開催した。発表会では同社会長のJonney Shih(ジョニー・シー)氏に加え、ゲストスピーカーとしてインテルの宗像義恵副社長が登壇。ASUS初の"Ultrabook"である「ASUS ZENBOOK」の全貌が明らかになった。
[13:34 10/27]Microsoftが運営するオンラインストレージ「SkyDrive」では、Microsoft OfficeシリーズのWebApp版が使用可能です。基本的にはWebブラウザでアクセスするだけで使用可能ですが、Windows 7の操作から同Webページにアクセスできると便利ではないでしょうか。そこで今回は、<新規作成>メニューからSkyDriveのWebAppにアクセスするチューニングをお届けします。
[19:54 10/26]ASUSTeK Computerは26日、インテルが提唱する"Ultrabook"構想に沿った仕様のノートPC、「ASUS ZENBOOK」シリーズの日本国内向けモデルを4機種、11月3日より順次発売することを発表した。11.6型ワイドの「UX21E」と13.3型ワイドの「UX31E」があり、内蔵SSDの容量でそれぞれ2機種を用意。価格は84,800円より。
[17:18 10/26]デルは25日より、13インチクラスのサイズの筐体に14インチ液晶ディスプレイを搭載したノートPC「XPS 14z」を発表した。5月に発表された「XPS 15z」に続く、「XPS z」シリーズの第2弾製品となる。CPUにIntel Core i5-2430Mを搭載したスタンダードパッケージの価格は79,980円。発売は11月15日の予定。
[12:00 10/26]マウスコンピューターは25日、Sandy Bridge世代のIntel Coreで最高クロックとなる3.50GHz(ターボブースト時3.90GHz)を達成した新CPU「Core i7-2700K」を搭載するクリエイター向けBTOパソコン、「MDV-ASQ8310S-WS」ならびに「MDV-ASQ8310X-WS」の発売を開始した。
[19:14 10/25]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、ゲーム向け高性能グラフィックスNVIDIA GeForce GTX 570Mを搭載した17.3型ゲーミングノートPC「Prime Note Galleria QF770」の販売を開始した。購入時カスタマイズに対応し、基本構成時の直販価格は149,980円。
[18:29 10/24]KOUZIROはこのほど、フルHD解像度に対応した液晶ディスプレイを搭載し、5万円台からの価格を実現した15.6型ノートPC「ND」シリーズを、FRONTIERダイレクトストアなどを通して発売した。価格は56,800円から。
[17:46 10/24]Windows 8でも、ユーザーがプロセス管理を行うというスタイルに変更はない。そこで重要になるのがタスクマネージャーだ。今週のレポートは、Microsoftの研究機関であるMicrosoft Researchが取り組んでいる新入力デバイスの情報と、公式ブログに掲載された情報を元に、Microsoftの最新動向を紹介する。
[17:35 10/24]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは24日、Prime Galleriaシリーズの新製品として、Sandy Bridge世代のIntel Coreで最高クロックとなる3.50GHz(ターボブースト時3.90GHz)を達成した新CPU「Core i7-2700K」を搭載したBTOデスクトップ新モデルの発売を開始した。
[16:40 10/24]時代は64ビット。それは誰しも疑うことはない事実です。先日開発プレビュー版が公開されたWindows 8には、「128ビット版も用意される」という信じがたい噂も流れましたが、そもそも128ビットサイズのレジスタなどを備えるCPUがリリースされませんと、OS(オペレーティングシステム)の開発に着手するのは難しいでしょう。
[16:07 10/24]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは、BTOパソコン「eX.computer」シリーズの主力モデルである「エアロストリーム」並びに、BTOゲームパソコン「G-GEAR」において、Sandy Bridge世代のIntel Coreで最高クロックとなる3.50GHz(ターボブースト時3.90GHz)を達成した新CPU「Core i7-2700K」を搭載したBTOデスクトップPC新モデルの発売を開始した。
[16:07 10/24]マウスコンピューターは24日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、Sandy Bridge世代のIntel Coreで最高クロックとなる3.50GHz(ターボブースト時3.90GHz)を達成した新CPU「Core i7-2700K」を搭載したBTOデスクトップPCの新モデルを発表した。本日より受注を開始する。
[15:48 10/24]マウスコンピューターは24日、Sandy Bridge世代のIntel Coreで最高クロックとなる3.50GHz(ターボブースト時3.90GHz)を達成した新CPU「Core i7-2700K」を搭載したBTOデスクトップPCの新モデルを発表した。本日より受注を開始する。
[15:31 10/24]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、スクウェア・エニックスが運営するオンラインRPG『FINAL FANTASY XI』の推奨認定パソコン2機種の販売を開始した。いずれもCPUとしてIntel Core i7を搭載。デスクトップPCタイプの「Prime Galleria FINAL FANTASY XI 推奨認定 SH」は79,980円より、ノートPCタイプの「Prime Note Galleria FINAL FANTASY XI 推奨認定 QF540」は89,980円より。
[21:20 10/21]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、最新のゲーム向けグラフィックスNVIDIA GeForce GT 555Mを搭載した15.6型ゲーミングノートPC「Prime Note Galleria GT-H フルHD」の販売を開始した。基本構成時の価格は89,980円。
[20:19 10/21]パソコンショップ『ドスパラ』を運営するサードウェーブは20日、DVDのプラスチックケース2つ分ほどのサイズにWindows 7を搭載した本体重量約655gの小型パソコン「Prime Mini」の販売を開始した。価格は34,980円。Windows Home Server 2011をインストールした「Prime Mini Home Server」も同時に販売開始となっており、そちらは29,980円。
[19:59 10/21]米Microsoftは10月20日(現地時間)、同社2012年度第1四半期(2011年7月-9月)決算を発表した。コンシューマ向けPC市場の低迷が続くものの、堅調な企業需要、Entertainment & Devices部門の伸びなどから7-9月期としては過去最高の売上高を記録した。
[09:40 10/21]13.3型ワイド液晶搭載のノートPCというと、Webサイトのブラウズやビジネス文書の作成などには十分な性能を持ちながら持ち運び可能な重量にできるサイズとして、各社からモバイル向けのモデルがリリースされている。このカテゴリに、富士通が使い勝手・軽さ・丈夫さにこだわって送り出したのが、今回ご紹介する「LIFEBOOK SH76/E」だ。
[22:58 10/20]日本エイサーは19日、ノートPCの2011年秋冬モデルとなる5シリーズ13機種を発表した。10月21日より順次発売し、価格はオープン。店頭予想価格は40,000円前後から110,000円前後。
[22:17 10/19]日本エイサーは19日、デスクトップPCの2011年秋冬モデルとして、ゲーミングマシンの「Aspire Predator AG3610」と、コストパフォーマンスと拡張性に優れた「Aspire AM3970」を発表した。10月21日より順次発売し、価格はオープン。店頭予想価格は「Aspire Predator AG3610」が100,000円前後、「Aspire AM3970」が60,000円前後。
[19:43 10/19]Windows 7には、従来のWindows OSではリソースキットの一ツールとして提供されていた「Robocopy」というコマンドラインツールが標準環境で使用できるのをご存じでしょうか。本来はクライアントとサーバの間で特定フォルダーの同期を取るためのツールとして用意されました。
[17:37 10/19]インフィニシスは、iPad/iPad 2用のファイル管理ツール「4Media iPad Max Platinum」(Macintosh & Windows)を同社運営のインターネット通信販売サイト「Shop Infinisys」を通じて販売開始した。価格は4,980円。販売方法はオンライン版(ダウンロード版)のみ。また、体験版のダウンロードサービスも同時に開始している。
[19:08 10/18]日本ヒューレット・パッカードは18日、個人向けPCの直販モデル新製品として、「HP Pavilion dm1-4000(AMDモデル)」「HP TouchSmart PC 520-1060jp(東京生産モデル)」「HP Pavilion Desktop PC s5-1130jp(AMDモデル)」を発表した。いずれも同社のオンラインストアHP Directplusなどを通じての販売となる。
[17:55 10/18]エプソンダイレクトは18日、ビジネス向け省スペースデスクトップPCの新製品として、「Endeavor AT990E」およびインテル vPro テクノロジー対応の「Endeavor AT995E」を発表し、同日より販売を開始した。基本構成時の価格は、「AT990E」が38,640円、「AT995E」が69,930円。また合わせて、販売中の「Endeavor」シリーズ9モデルについても、価格改定を実行している。
[12:43 10/18]BTOパソコンのストームは、オンラインRPG「新生R.O.H.A.N」推奨スペック ゲーミングPC BTOカスタムモデル「Storm Reactor ROHAN Edition」をパーツ仕様構成を改定し、販売を開始した。
[17:25 10/17]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、ゲームポットが運営するオンラインRPG『Wizardry Online』が快適に遊べる推奨パソコン4機種の発売を開始した。購入者限定でゲーム内アイテムの特典も付属する。
[16:42 10/17]KOUZIROは、BTOカスタマイズに対応したハイエンドスリムタワーパソコン「GS」シリーズを発表した。同社直販サイト「FRONTIERダイレクトストア」などを通して発売を開始しており、直販価格は49,800円から。
[16:15 10/17]KOUZIROは14日、コストパフォーマンスの高さを特徴とする14型ノートPC「NK」シリーズの各モデルを発表した。FRONTIERダイレクトストアなどを通して本日より発売を開始する。価格は42,800円から。
[19:27 10/14]マウスコンピューターは14日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、人気MMORPG『タワー オブ アイオン』推奨の15.6型ノート「LB-T501X-AI」を発売した。購入特典として、アイオンのオリジナルインストールディスクと、7日間無料プレイチケット、スターティングガイドが付属する。BTOに対応し、基本構成時の直販価格は69,930円から。
[18:51 10/14]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは、BTOパソコン「eX.computer」シリーズの主力モデルである「エアロストリーム」並びに、BTO可能なゲームパソコン「G-GEAR」において、AMD最新のデスクトップCPU「AMD FXシリーズ」を搭載する新モデルを発表した。10月16日より販売を開始する。
[20:14 10/13]レノボ・ジャパンは13日、コンシューマ向けノートPCの新製品として、超薄型ボディが特徴の「IdeaPad U300s」と、高機能モバイルの「IdeaPad U400」を発表した。U300sは話題の「Ultrabook」に属する製品だ。店頭予想価格と発売日は、U300sが150,000円前後で11月下旬、U400が100,000円前後で11月下旬。
[18:53 10/13]日本HPの液晶ディスプレイ一体型オールインワンPC最新モデル、「HP TouchSmart PC」シリーズは、ディスプレイが宙に浮いたような個性的なデザインの筐体に、タッチ操作対応の23型フルHD液晶や3波対応デジタルテレビチューナー、BDドライブ、Beats Audio対応スピーカーを搭載。また、タッチパネルに最適化されたHP独自のソフトウェア「マジック・キャンバス」を装備しており、さまざまなデジタルコンテンツを直感的に楽しめるのも特徴になっている。ここでは、その実力と実際の使い勝手を紹介していこう。
[22:44 10/12]マウスコンピューターは、本日AMDより発表されたばかりの8コアCPU「AMD FX-8150」を搭載し、高い性能を実現しながら、コストパフォーマンスも両立したBTOデスクトップPC「MDV EXTREME シリーズ」を発表した。2011年10月末より発売し、基本構成時の直販価格は79,800円から。
[21:11 10/12]マウスコンピューターは、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、本日AMDより発表されたばかりの8コアCPU「AMD FX-8150」を搭載したBTOゲーミングPC「NEXTGEAR a500BA1」を発表した。2011年10月末より発売し、直販価格は89,880円から。
[21:04 10/12]こんにちは、阿久津です。Microsoftは次世代Windows OSの開発に役立てるため、ユーザーの使用状況を自動的に収集するCEIP(Customer Experience Improvement Program:カスタマーエクスペリエンス向上プログラム)を実行しているのをご存じでしょうか。
[20:01 10/12]富士通は12日、同社の企業向けデスクトップPC「ESPRIMO」および企業向けノートPC「LIFEBOOK」のラインナップを一新し、CPUやメモリなど基本性能を強化した8シリーズ39機種の新製品を発表した。省スペース性を追求してデスクトップPCとしては世界最小クラスの「ESPRIMO B531/D」などが用意されている。提供開始は10月下旬より順次。
[15:27 10/12]アプリケーションを起動するための機能として用意されたスタートメニューはWindows OSと同じ歩みを経て現在に至っている。だが、Windows 8はメトロUIとライブタイルによるユーザーインターフェースを採用し、今後増えるであろうタブレット型コンピューター向けのアプローチを打ち出した。今週のレポートは公式ブログに掲載された情報を元に、従来のデスクトップUIに慣れた我々の今後を熟考してみる。
[13:07 10/11]NECパーソナルコンピュータは、初心者および初級者が利用できることを目指した、新たなコンセプトのPCとして、「とことんサポートPC」を11月2日から発売する。この製品がうまれたきっかけとその狙いを、同社の高塚栄執行役員常務に聞かせてもらった。
[11:00 10/11]NECは11日、PC初心者・初級者向けの新商品として、使いやすさ重視でさまざまな機能を搭載し、さらに充実したサポートを用意した新シリーズとして「とことんサポートPC PC-LS200FS」を発表した。11月2日より発売開始予定。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は140,000円前後。
[11:00 10/11]デスクトップPCからネットブック、タブレットまで、幅広いハードウエアでの動作が想定されているWindows 8。その実現には効率的なメモリー使用が求められる。Building Windows 8で7日に公開された「Reducing runtime memory in Windows 8」でBill Karagounis氏が、Windows 8においてOSのメモリー使用を縮小する取り組みについて説明している。
[08:11 10/10]NECの「VALUESTAR N」シリーズは、スリムな一体型PCとして高い人気を誇り、量販店の店頭などでの売上ではトップの人気を誇るシリーズだ。このたび登場した秋冬モデルは、Core i7に8GBのメモリを搭載するなど基本スペックを強化するのに加え、視野角と色の再現性に優れるIPS液晶を採用して画質もアップと魅力がさらに増している。その「VALUESTAR N」の3D非搭載上位モデル「VN770/FS」の試用レビューをお届けしよう。
[23:07 10/5]レノボ・ジャパンは、コンシューマ向けオールインワンタイプのデスクトップPC、Lenovo Cシリーズの新製品として、20型ワイド液晶を採用し、マルチメディア機能を強化した「Lenovo C325」を発表した。全国の家電量販店で10月28日より発売する。価格はオープン。
[21:25 10/5]私事ですがレーザープリンタを新たに購入しました。さて、レーザープリンタのリプレースが終わった筆者の環境では、古いデバイスドライバを削除し、新しいデバイスドライバの導入などを行いましたが、ここで問題になるのが古い情報です。Windows 7では、表面的に削除したデバイスドライバを再利用するために、デバイスストアという仕組みを用意するようになりました。
[12:51 10/5]エプソンダイレクトは4日、個人ユーザーや個人事業主・SOHO・小規模法人向けの「Endeavor Sシリーズ」の新製品として、14型液晶ディスプレイ搭載のノートPC「Endeavor NY2200S」を発表し、販売を開始した。価格はCeleronモデルが39,980円より、Core i5搭載モデルが54,980円より。
[18:47 10/4]もはや「インターネットがなければ何もできない」と言っても過言ではない。このような状況下でWindows 8(開発コード名)はどのようなアプローチを仕掛けてくるのだろうか。公式ブログでは、一つの回答としてWindows Live IDの活用とオンラインストレージであるSkyDriveとの融合を説明した。今週のレポートはネットワークサービスとの連動についてお送りする。
[14:17 10/4]富士通は4日、モバイルノートPC「LIFEBOOK SH」の冬モデル2機種を発表した。上位モデルとなる「SH76/E」は、最厚部23.2mmと光学ドライブ搭載の13.3型ノートPCとしては世界最薄。約13.7時間の長時間駆動が可能となっている。発売は10月21日を予定しており、店頭予想価格は180,000円前後。下位モデル「SH54/E」は店頭予想価格150,000円前後で10月13日発売予定。
[13:30 10/4]富士通は4日、モバイルノートPC「LIFEBOOK PH」の冬モデルを発表した。12.1型の「PH74/E」ではCore i3-2367M、11.6型の「PH50/E」ではAMD E-450と、共に最新のプロセッサを搭載している。店頭予想価格は、「PH74/E」が110,000円前後、「PH50/E」が80,000円前後。発売は10月13日。
[13:30 10/4]富士通は4日、大画面AVノートPC「LIFEBOOK NH」シリーズの新製品として、Intel Core i7-2670QM搭載の「NH77/ED」を発表した。店頭予想価格は210,000円前後で、10月13日発売予定。HDD増量とDixel HDエンジン2による長時間15倍録画で、従来モデルから録画時間をさらに延ばしている。
[13:30 10/4]富士通は4日、オールインワン薄型ノートPC「LIFEBOOK AH」シリーズの新製品を発表した。エントリー機となる「AH42/E」を除く4機種では新デザインの筐体を採用し、美しいデザインと使いやすさを両立させている。発売は10月13日を予定。
[13:30 10/4]富士通は4日、液晶一体型デスクトップPC「ESPRIMO FH」の秋冬モデルを発表した。23型モデルは、デザイン一新で3機種が登場。ONKYOマイスター認定のスピーカーを搭載、長時間15倍録画を実現している。20型モデルも2機種を用意。発売開始は10月13日の予定。
[13:30 10/4]富士通は4日、分離型デスクトップ「ESPRIMO DH」シリーズの上位モデルに新筐体を採用するリニューアルを行い、「DH77/E」を発表した。CPUとして前モデルと同じCore i7-2600を搭載するなど基本仕様は全モデルを踏襲しているが、Blu-ray Discドライブが新たにBDXL対応のものになっている。店頭予想価格は200,000円前後。下位モデル「DH54/D」は継続販売となる。
[13:30 10/4]富士通は4日、テレビチューナー内蔵のエントリーデスクトップPC「ESPRIMO EH」の新モデルとして、AMD E-450 APU搭載の「EH30/ET」を発表した。店頭予想価格は130,000円強で、10月13日発売予定。カラーは従来どおり、オーシャンブラック・スノーホワイトの2色。
[13:30 10/4]マウスコンピューターは、デュアルコアのAMD A4-3400を搭載し、コストパフォーマンスの高さを特徴としたBTOデスクトップ「Lm-A520B」と「Lm-AS420B」の発売を開始した。前者はミドルタワータイプ、後者はスリムタイプの筐体を採用しており、基本構成時の内部スペックはほぼ同等。直販価格はともに39,900円から。
[13:03 10/4]毎日コミュニケーションズは9月29日、初心者向けのムック「PCfan 基本からわかる! ウィンドウズ7使いこなし入門ガイド」を発売した。基本操作をはじめ、セキュリティ対策、トラブルシューティングまで解説しているのが特徴だ。
[21:27 9/30]数々の情報が公開され、新しもの好きのユーザーには垂涎ものとなるWindows 8(開発コード名)。新OSに組み込まれる機能によって、我々のコンピューター使用スタイルも大きく変化するだけに興味深い情報ばかり。そこで今週のレポートは、Windows 8における起動メニューの改良とセキュリティ強化に伴う影響などの情報をお送りする。
[18:28 9/30]毎日コミュニケーションズは9月29日(木)、ウィンドウズXPの高速・安定・安全化を実現するためのTipsを詰め込んだムック「PCfan ウィンドウズXP 最終設定完全ガイド」を発売した。
[16:01 9/30]マウスコンピューターは29日、11.6型のリアルモバイルサイズながら柔軟なBTOカスタマイズに対応し、さらにコストパフォーマンスも高いノートPC「LuvBook S」シリーズを発表した。個性的なカラーバリエーションも用意する。本日より発売し、直販価格で39,900円から。
[21:26 9/29]マウスコンピューターは、法人向けパソコンの新ブランド「MousePro (マウスプロ)」で、第2世代インテル プロセッサ搭載15.6型ワイド非光沢液晶を採用したノートパソコンを4万円台から発売した。また、発売記念モデル2機種も、各100台限定で同時発売した。
[20:44 9/29]パソコンショップ『ドスパラ』を運営するサードウェーブは、「Prime Galleria モンスターハンター フロンティア オンライン 推奨モデル」6機種の販売を開始した。拡張性の高いミドルタワーデスクトップモデル、省スペースなコンパクトモデル、場所を選ばないノートPCモデルなどをラインナップする。
[19:35 9/29]マウスコンピューターは、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、カプコンの人気PCゲーム『モンスターハンター フロンティア オンライン』推奨デスクトップPCの特典アイテムをリニューアルした、ゲーム内アイテムを含む5つの特典が付属する3モデルの発売を開始した。
[18:25 9/29]東芝は29日、スタンダードノートPC「dynabook T451」のラインナップに、Intel Core i7-2670QMを搭載した2機種を発表した。発売は10月上旬を予定。価格は、8GBメモリ搭載の「T451/59D」が170,000円前後、4GBメモリ搭載の「T451/57D」が160,000円前後。カラーはいずれもリュクスホワイト/モデナレッド/プレシャスブラックの3色。
[13:43 9/29]東芝は29日、メガネなしでの3Dコンテンツ観賞が可能なグラスレス3D対応AVノートPC「dynabook Qosmio T851」をリニューアルし、「dynabook Qosmio T851/D8D」を発表した。10月下旬より販売を開始する。店頭予想価格は22万円台半ば。最新CPUの搭載、対応3Dコンテンツの拡充、付属ソフト強化などが主な変更点となる。
[13:02 9/29]東芝は29日、国内メーカーとしては初の市場投入となる、インテルが提唱する「Ultrabook」に沿った世界最薄・最軽量のノートPC「dynabook R631/28D」を発表した。発売開始は11月中旬を予定。店頭予想価格は150,000円前後。同社では、10月4日から開催されるCEATEC JAPAN 2011にて同製品を展示する予定。
[13:00 9/29]今回は時間帯によってディスプレイのパワーマネージメント設定を変更するチューニングをお届けします。
[18:59 9/28]鮮烈なデビューを果たした新「VAIO Z」。16.65mmのスリムでフラットなボディに標準電圧版CPUを採用し、可搬性とパフォーマンスを両立しているのがポイントだ。カスタマイズが可能なVAIOオーナーメードでは、さらに強化が可能だが、では、すべてを最高パーツで固めた場合、標準構成のモデルとどのくらい性能差が生じるのか……。
[18:08 9/28]UEFIを使って指定したOS以外からのシステム起動を禁止する「Secure Boot」はWindows 8における目玉機能の1つだが、これについて「Linuxなど他のOSの利用を阻害するのではないか」といった意見が出てきている。Secure Bootの実装では起動に必要な認証キーがメーカーのプリインストールPCに組み込まれて出荷されるケースが見込まれるため、これが結果的に純正のWindows 8マシンでは他のオープンソースOSの利用が不可能になるのではないかという懸念があるからだ。
[14:37 9/28]日本エイサーは27日、インテルが提唱する"Ultrabook"構想に沿った仕様のノートPC、「Aspire S3」シリーズを2モデル発表した。発売は11月中旬以降で価格はオープンプライス。店頭予想価格は、Core i7-2637Mと240GB SSDを搭載する上位モデルが150,000円前後、Core i3-2367Mと320GB HDDの下位モデルが90,000円前後。
[21:48 9/27]日本エイサーは27日、デスクトップPCの2011年秋冬モデルを発表した。AMD最新の8コアCPUを搭載したモデルなど、4シリーズのデスクトップPCと、1モデルのホームサーバーをラインナップ。10月下旬より順次発売する。価格はすべてオープンプライス。
[20:14 9/27]レノボ・ジャパンは27日、中・大規模企業向けのオールインワンタイプの20型液晶を搭載したデスクトップPC「ThinkCentre M71z All -In-One」と、AMDのCPUを搭載したメインストリーム向けデスクトップPC「ThinkCentre M77 (Tower/Small)」を発表した。前者は10月初旬に発売予定、後者は11月上旬に発売予定。
[18:35 9/27]ソニーは27日、軽量・薄型フルフラットの筺体ながら、高性能の長時間バッテリ駆動も実現するコンセプトが特徴のノートPC「VAIO S」シリーズ2011年秋モデルを発表した。夏モデルまでの13.3型のほか、シリーズコンセプトそのままに、大画面15.5型のA4サイズモデルを新規ラインナップする。発売日は10月8日。店頭モデルの予想価格は140,000円前後から。
[14:02 9/27]ソニーは27日、11.6型の小型モバイルノート「VAIO Y」シリーズ2011年夏モデルを発表した。オーナーメードで展開するCore i5/i3/Pentium搭載YAシリーズと、店頭モデルで展開するFusion搭載YBシリーズをラインナップ。発売日は10月8日。YBシリーズの店頭予想価格は90,000円前後から。
[13:56 9/27]ソニーは27日、高い価格メリットと使い勝手の良さが特徴のシンプル機能モデルだが、デザイン面では個性を追求した「VAIO E」シリーズ2011年秋モデルを発表した。これまでの14型と15.5型のほか、オーナーメードで大画面17.3型のモデルも追加した。発売日は10月8日。店頭モデルの予想価格は100,000円前後。
[13:53 9/27]ソニーは27日、集光材を採用したモデルも含むビビッドなカラーバリエーションが特徴で、Sandy Bridge世代のIntel Core搭載の基本性能も魅力の、「VAIO C」シリーズ2011年秋モデルを発表した。CPU強化などによる基本性能の向上のほか、今回より、オーナーメードでさらに個性的なカラーが追加されている。発売日は10月8日。店頭モデルの予想価格は140,000円前後。
[13:49 9/27]ソニーは27日、映像品質へのこだわりが特徴の16型/16.4型ノートPC、「VAIO F」シリーズ2011年秋モデルを発表した。ソニーの液晶TV「ブラビア」の技術を利用した高品質の映像関連機能などの特徴は従来モデルそのままに、CPU強化などで基本性能を向上させた。発売日は10月8日。店頭モデルの予想価格は160,000円前後から。
[13:45 9/27]ソニーは27日、21.5型フルHD液晶ディスプレイを備える一体型デスクトップPC、「VAIO J」シリーズ2011年秋モデルを発表した。CPUを中心に機能強化が図られたほか、夏モデルでは用意されなかったTV機能搭載のハイエンドモデルが追加された。発売日は10月8日。店頭モデルの予想価格は最廉価モデルで120,000円前後から。
[13:42 9/27]ソニーは27日、24型フルHD液晶ディスプレイを備える一体型デスクトップPC、「VAIO L」シリーズの2011年秋モデルを発表した。従来までの特徴はそのままに、CPUを強化するなどして基本性能を向上させた新モデルとなる。発売日は10月8日。店頭予想価格は最廉価モデルで160,000円前後から。
[13:38 9/27]前回は、OAuth認証を利用する方法とTwitterのアプリを開発するための登録までを説明しました。今回は前回の続いて、Excel VBAでOAuth認証を実装する方法を説明します。動作確認は、Windows 7、Excel 2010、VBA 7.0およびWindows XP、Excel 2007、VBA 6.5で行っています。
[11:27 9/27]マウスコンピューターは26日、HDMI接続による大型テレビとの接続と、DLNA対応機器との接続によるパソコンの利用シーン拡大を提案する、リビング設置型パソコン「LUVLIB」(ラヴリブ)シリーズを発表した。本日より発売を開始する。全モデルBTO対応で、最廉価モデルの直販価格は99,750円から。
[21:18 9/26]ASUSTeK Computerは22日、ビジネスや教育、医療といった法人用途に向けたタブレットPCの新製品として、Core i5やWindows 7 Professional、TPMセキュリティチップを搭載した12.1型タブレットPC「Eee Slate B121」を発表した。2011年10月中旬の発売を予定し、価格は139,800円。
[15:21 9/22]マウスコンピューターは22日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、ゲームポットが運営するWindows用オンラインゲームの複数タイトルが快適に楽しめる推奨デスクトップPC「NEXTGEAR-MICRO im500BA5-GP」の発売を開始した。BTO可能で、基本構成時の直販価格は59,850円から。
[15:02 9/22]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは22日、BTOパソコン「eX.computer」において、省スペースなデスクトップモデル「Aero Mini」シリーズの発売を開始した。基本構成時の同社直販価格は49,980円から。
[10:00 9/22]東芝は本気でPCとテレビを融合さようとしているらしい……そう感じさせてくれるPCが登場した。それが液晶一体型オールワンPCの新ブランド「REGZA PC」だ。テレビのブランドとしてはすでにそのポジションを確立した「REGZA」を冠したPCの初代モデルはどんな製品なのか、最上位モデル「dynabook REGZA PC D731/T9D」を実際に試用してみた。
[21:48 9/21]ASUSTeK Computerは21日、多彩なカラーバリエーションが特徴の15.6型ノート「K53E」に、新色の「ブラック」と「ホワイト」の2モデルを追加すると発表した。なお、基本スペックはほぼ従来モデルどおりだが、新たに、高速でデータ転送が行えるUSB 3.0インタフェースを追加している。発売日は2011年9月23日。価格は64,800円。
[17:53 9/21]Microsoftが提供するオンラインストレージサービス「Windows Live SkyDrive(以下、SkyDrive)」。以前は、Windows Live Foldersというサービス名で提供されていましたが、コンセプトの変更により現在の名称に変更されました。しかし、せっかく無償で25GB(ギガバイト)ものオンラインストレージを使用できるにも関わらず、「どうにもSkyDriveの使い方がわからない」「SkyDriveって本当に便利?」と訝(いぶか)しがって、使っていない方が多いとか。そこで、初めてSkyDriveにチャレンジするユーザーに向けて、操作方法から活用方法までを詳しく解説します。
[13:57 9/21]Windows 7におけるVHD形式ファイルのマウントは、ディスクの管理ツールもしくはdiskpartコマンドを使用します。しかし、どちらも冗長的な手順を踏まなければならないのが欠点です。
[12:59 9/21]先頃開催されたMicrosoftの開発者向けイベント「BUILD」で、遂にWindows 8(開発コード名)や同サーバー版、開発ツールに関しての全体像が公開され、Windows 8は開発者プレビュー版も一般公開されるに至った。本レポートではWindows 8や、それを取り巻く事柄に関する情報をお送りする。
[20:12 9/20]NECは20日、高度な防塵・防滴性能を備え、過酷な環境下でも動作可能な堅牢ノートPC「ShieldPRO」シリーズの新製品として、新CPU搭載により処理性能を約2.5倍に向上させた「FC-N22G」を発表した。出荷開始時期は11月中旬を予定。
[13:01 9/20]日本ヒューレット・パッカードは15日、スタンダードノートPC「HP Pavilion dvシリーズ」およびベーシックノートPC「HP Pavilion gシリーズ」に最新CPUの搭載などによって基本性能を向上させた冬モデルを発表した。発売は、オンラインストアHP Directplusでは即日、量販店では23日より。
[18:09 9/16]パソコンショップ『ドスパラ』を運営するサードウェーブは16日、アビッド テクノロジーが販売するオーディオ・クリエイション/プロダクション・システム「Pro Tools 9」の動作確認済み15.6型ノート「Prime Raytrek-M ProTools推奨スペックパソコン」の販売を開始した。BTOに対応し、基本構成時の直販価格は89,980円から。
[16:40 9/16]富士通の2011年パソコン夏モデルが発表されてから4カ月が経過し、販売価格がこなれてきた。この価格変化を考えると、今は最新マシンへの置き換えに絶好の時期だといえる。ここでは注目機種の特徴を捉えながら、同社の直販サイト「富士通WEB MART」での最適なカスタマイズを考えてみる。
[16:40 9/16]マウスコンピューターは15日、アドビシステムズのデザインツール統合製品「ADOBE CREATIVE SUITE 5.5」の各エディションに最適なスペックを設定し、同社独自の検証をクリアした動作確認済み特別モデルとして、デスクトップ5機種とノート2機種の計7機種の新製品を発売開始した。
[16:28 9/16]日本ヒューレット・パッカードは15日、フラッグシップノートPC「HP ENVY」の冬モデルを発表した。これまでHP DirectPlus向けのみに設定されていたSSDモデルが量販店向けに用意されたほか、HP DirectPlus向けの低価格モデルが設定された。HP DirectPlusでは即日、店頭では9月23日より、販売開始となる。
[13:52 9/16]次期Windowsとしての基本仕様を公開したWindows8。さまざまな新しい機能、新しいユーザーインターフェースなどがあるが、その本質、つまりマイクロソフトは、Windows 8で何をしようとしているのだろうか?
[13:38 9/16]日本ヒューレット・パッカードは15日、セパレート型デスクトップPC「HP Pavilion Desktop PCシリーズ」の冬モデルを発表した。ミニタワー型のフラッグシップ「h8シリーズ」、ベーシックモデル「p7シリーズ」、省スペース筐体の「s5シリーズ」のいずれも、性能を向上させながら夏モデルより約10,000円低価格になっている。オンラインストアHP Directplusでは即日、量販店では23日より、販売を開始する。
[02:55 9/16]日本ヒューレット・パッカードは15日、液晶一体型のシンプルオールインワンPC「HP Omniシリーズ」の冬モデルを発表した。20インチワイド液晶搭載のエントリーモデル「HP Omni 120PC」は新デザインを採用し、ブラックとホワイトのカラーを選択できる。オンラインストアHP Directplusでは本日より、量販店では23日より、販売を開始する。
[22:46 9/15]日本ヒューレット・パッカードは15日、タッチ操作対応のオールインワンPC「HP TouchSmartシリーズ」の冬モデルを発表した。既存の「610PC」と「320PC」の間に位置するモデルとして、23インチワイドサイズの「520PC」が新登場している。オンラインストアHP Directplusでは本日より、量販店では23日より、販売を開始する。
[21:57 9/15]2011年9月14日(日本時間)、初めてWindows 8(開発コード名)が公開されました。今回のWindows 8はあくまでも開発途中版であり、「Developer Preview」という名称どおりハードウェア・ソフトウェア開発者向けのプレビュー版です。ユーザーの自己責任においては、試すことが可能です。次世代Windows OSに興味を持つ方のため、いち早くWindows 8 Developer Previewの入手から導入までの手順を詳しく解説します。
[21:30 9/15]日本ヒューレット・パッカードは15日、同社の個人向けPC冬モデルを発表した。液晶一体型のオールインワンPCでデザインを一新している。オンラインストアHP DirectPlusでは本日より順次、店頭では9月23日より順次、販売が開始される。
[11:42 9/15]9月13日(現地時間)に、米国アナハイム市でBuild Windowsが開催。初日の基調講演で、次期WindowsであるWindows 8(仮称)が正式に公開された。Windows 8は、x86とx64そして、ARMプロセッサに対応する。
[11:39 9/15]エクスプローラーの検索ボックスをクリックしますと、Webブラウザーにおけるテキストボックスの入力履歴と同じく、過去の検索結果が表示されます。もちろん履歴があれば、再度同じ文字を入力する必要がないため利便性は向上しますが、多人数で同じコンピューターを使っている場合、プライバシー情報の漏えいにつながりかねません。
[18:09 9/14]米Microsoftは、9月13日(米国現地時間)より次期Windowsである「Windows 8」(仮称)に関するイベント「Windows Build」を開催する。その前日、プレス関係者向けにWindows 8の概要を公開した。
[10:01 9/14]今週もWindowsにまつわる様々な情報をお送りしよう。前回述べたように、Windows ではUI(ユーザーインターフェース)の核となるエクスプローラーに対し、大幅な改良が加えられている。今週もMicrosoftは公式ブログであるBuilding Windows 8経由で発表された情報を分析し、報告する。
[20:15 9/13]システム青山が運営する富士通製品の専門店「アクセス」はこのたび、親指シフトキーボードを採用したWindows 7搭載の15.6型ノートPC「LIFEBOOK-A561/C(Lセット)」を発売する。アクセスのWebサイトで予約を受け付けており、9月16日からの発送予定。簡単なBTOに対応し、標準構成時の価格は138,000円。
[13:04 9/13]ストームは、静音仕様のゲーミングBTOデスクトップ「Storm Still Tower Gamer Edition」を限定台数にて発売開始した。CPUにCore i7-2600Kを搭載し、その冷却に水冷クーラーを採用している。最小構成時の直販価格は129,780円から。
[12:28 9/13]ストームは、Sandy Bridge世代のIntel Celeronを採用するBTOミニタワー「Storm VL Mini LS」の発売を開始した。3営業日での出荷が可能な短納期も特徴で、直販価格は最小構成時で22,680円から。
[12:08 9/13]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、17.3型フルHD液晶を搭載したゲーム向けノートパソコン「Prime Note Galleria VF17H」および、低価格ノートパソコン「Prime Note Critea VF17A」の販売を開始した。
[17:47 9/12]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは、BTOパソコン「eX.computer」シリーズのエントリーモデルである「Sencia」の新モデルとして、CPUにSandy Bridge世代の最新Celeronを採用した「Sencia LM1J-A32/N」の発売を開始した。基本構成時の同社直販価格は37,980円から。
[17:27 9/12]iPadやAndroidタブレットなどのタッチ端末の人気が高まるなか、NECからWindowsベースのスレート型タッチ端末「LaVie Touch LT550/FS」が登場した。フル機能のWindows 7が搭載されているだけでなく、付属のマルチステーションを使えばデスクトップPCとしても利用できるという多才ぶりがポイントだ。ここでは、PCの新しい使い方を提案する同製品の特徴を紹介していこう。
[15:12 9/12]NECは12日、個人向けPCの2011年秋冬モデル新製品を発表した。タッチスタイルとPCスタイルを使いわけられる新スタイル製品「LaVie Touch」、エントリー向けのシンプルノートPC「LaVie E」がラインナップに追加されたほか、液晶一体型デスクトップPC「VALUESTAR N」がデザインを一新してリニューアルした。発売は、「LaVie Touch」のみ10月6日、その他の製品は9月15日の予定。
[11:00 9/12]NECは12日、個人向けPC秋冬モデルのひとつとして、タブレット/PCの双方のスタイルの使いやすさを両立させた新商品「LaVie Touch LT550FS」を発表した。10月6日より販売を開始する。店頭予想価格は100,000円前後。
[11:00 9/12]NECは12日、フォトフレームデザインのスタイリッシュスリム一体型PC「VALUESTAR N」シリーズをリニューアルし、新デザインを採用した秋冬モデル4機種を発表した。上位モデルではCore i7と8MBメモリを搭載し、液晶ディスプレイを従来の20型から21.5型に大型化するなどの改善が行われている。発売は9月15日を予定。
[11:00 9/12]NECは12日、液晶一体型のAVデスクトップPC「VALUESTAR W」シリーズの秋冬モデルを発表した。夏モデル同様、3D対応の「VW970/FS」と3D非対応の「VW770/FS」という2機種のラインアップとなる。前モデルからCPUが刷新され、「VW770/FS」の搭載メモリ容量が「VW970/FS」と同じ8GBになったのが強化ポイントとなる。発売は9月中旬を予定。
[11:00 9/12]NECは12日、大画面スリムタワーPC「VALUESTAR L」シリーズの秋冬モデルを発表した。前モデル同様の23型液晶セットの2機種のほか、新たに19型液晶セットのエントリーモデルがラインナップに加わった。発売は9月中旬を予定。
[11:00 9/12]NECは12日、スリムオールインワンノートPC「LaVie S」シリーズの秋冬モデルを発表した。新たにワイヤレスTVデジタル対応のエントリーモデルがラインナップに加わったほか、CPUグレードアップなどの強化を行っている。発売は9月15日の予定。
[11:00 9/12]NECは12日、個人向けPC秋冬モデル新製品のひとつとして、コンパクトで基本スペックを押さえた低価格なシンプルノートPC「LaVie E」を発表した。付属のMicrosoft Officeのエディションの違いによる2機種が設定されている。発売は9月15日の予定。
[11:00 9/12]NECは12日、AVノートPC「LaVie L」シリーズの秋冬モデルを発表した。前モデルではテレビモデル2機種/非テレビモデル2機種の計4機種がラインナップされていたが、この秋冬モデルではテレビモデル1機種/非テレビモデル1機種のラインナップとなっている。発売は9月15日の予定。
[11:00 9/12]NECは12日、大画面モバイルノートPC「LaVie M」の2011秋冬モデルを発表した。夏モデルでラインナップされていたワイヤレスTVデジタルモデルは今回用意されず、2機種の構成となる。上位モデル「LM750/FS」にブルーレイディスクドライブを搭載し、CPUなどの仕様を強化した。発売は9月15日の予定。
[11:00 9/12]NECは12日、ネットブック「LaVie Light」をリニューアルし、秋冬モデル「BL350/FW」を発表した。基本仕様は夏モデルから変更されていないが、Intel My WiFiテクノロジー対応などの無線LAN機能強化を行っている。店頭予想価格は60,000円前後で、9月15日発売予定。カラーはブラバーレッド/ブラバーホワイト/ブラバーブラックの3色。
[11:00 9/12]今週もWindowsにまつわる様々な情報をお送りしよう。まもなく公開されると噂されているWindows 8では、Windows VistaからWindows 7へと一連のバージョンアップで培ったカーネルを始めとするシステム周りを維持しつつ、UI(ユーザーインターフェース)に大きな手を加えてきた。前回同様、Building Windows 8で公開された公式情報を元に、現時点での情報を取りまとめる。
[18:48 9/9]ユニットコムは、同社PCショップ「パソコン工房」ブランドから、AMDの最新Fusion APUとなる3コアの「A6-3500」を搭載したデスクトップPC、「Librage BTO MN540aA6-2」を発売した。BTOに対応し、標準構成時の価格は49,980円。新発売記念特価として、先着50台まで44,980円で販売する。
[16:44 9/9]マウスコンピューターは9日、iiyamaの27型フルHD液晶ディスプレイ「PLE2773HDS-B1」をセットにしたBTOパソコン新モデルを、「LUV MACHINES Slim シリーズ」から3機種、「MDV ADVANCE S シリーズ」から2機種の計5機種発表した。本日から販売を開始する。
[15:00 9/9]デルは9日、同社のゲーミングブランド「ALIENWARE」のノートPCシリーズ3製品の2011-2012新モデルを発表し、同日より販売を開始した。新モデルが発表されたのは「ALIENWARE M14x」「ALIENWARE M17x」「ALIENWARE M18x」の3機種で、価格は「M14x」が119,980円より、「M17x」が159,980円より、「M18x」が229,980円より。また「ALIENWARE M11x」にも価格改定が行われ、新価格89,980円で提供される。
[14:47 9/9]デルは9日、同社のマルチメディアパソコンブランド「XPS」シリーズのノートPCの2011-2012新モデルを発表し、同日より販売を開始した。新モデルが発売されるのは「XPS 15」「XPS 17」「XPS 15z」の3機種。価格は、「XPS 15」が79,800円より、「XPS 17」が89,980円より、「XPS 15z」が84,980円より。
[13:11 9/9]マウスコンピューターは7日、クアッドコアのIntel Core i7とNVIDIA GeForce GTX 560M搭載で高い性能を誇る15.6型ノートPC「m-Book P」シリーズを発表した。指紋のつきにくいラバーペイント加工のボディも特徴だ。BTOに対応し、最廉価モデルの基本構成時の直販価格で109,830円。
[15:00 9/7]ASUSTeK Computerは7日、イタリアの自動車メーカーであるランボルギーニ社とコラボレーションした15.6型ハイエンドノートパソコン「VX7SX」を発表した。"究極のスピードとスタイルを併せ持つフラッグシップモデル"をうたっている。発売日は2011年9月10日。価格は199,800円。
[14:14 9/7]最近はデスクトップの何もないところを右クリックすると開くコンテキストメニューの拡張に勤しんでいます。同機能はオブジェクト(ファイルやフォルダなど)のコンテキストメニューと異なり、参照するエントリが少ないため、小気味よく動作するのが最大のポイント。素早く参照できるのも活用しやすい特徴の一つでしょう。
[11:25 9/7]ユニットコムはこのほど、同社PCショップ「パソコン工房」ブランドにおいて、Sandy Bridge世代のCeleronを搭載した低価格なデスクトップPC「Scenage BTO MN520iC」と「Scenage BTO SL541iC」を発売した。BTO対応で、標準構成時の価格は「Scenage BTO MN520iC」が36,980円、「Scenage BTO SL541iC」が37,980円。2製品とも先着100台の注文分まで4,000円引きで販売される。
[11:05 9/7]マウスコンピューターは、デュアルコアのIntel Celeronを搭載し、コストパフォーマンスの高さを特徴としたBTOデスクトップ「Lm-i731E3」と「Lm-iS611E3」の発売を開始した。前者はミドルタワータイプ、後者はスリムタイプの筐体を採用しており、基本構成時の内部スペックはほぼ同等。直販価格はともに33,600円から。
[11:01 9/7]モバイル向けの小型PCでは画面やキーボードが小さすぎるけれど、大型のオールインワンノートPCだとちょっとした持ち歩きにも苦労する……というユーザーにおすすめなのが、14インチサイズのノートPC。このところ活気を呈しつつあるこのクラスの製品のひとつ、重量1.9kgのデル「Inspiron 14z」の使い勝手をレポートしよう。
[23:15 9/6]デルは5日、家庭向け2011-2012モデル第1弾として、15インチのエントリーノートPC「Inspiron 15」の販売を開始した。価格は、最小構成のPentium B950搭載モデルが39,980円より、Core i3搭載パッケージが46,980円より、Core i5搭載パッケージが57,585円より。カラーはオブシディアン・ブラックとアップル・レッドの2色。
[15:16 9/6]デルは5日、中堅中小企業向けノートPCの新製品として、15.6インチ液晶搭載「Vostro 1550」の販売を開始した。価格は、Celeron搭載モデルが44,980円より、Core i3搭載モデルが49,980円より、Core i5搭載モデルが54,980円より(いずれも割引適用後、9月6日現在)。
[13:24 9/6]エプソンダイレクトは6日、個人および個人事業主・SOHO・小規模法人向けの「Endeavor Sシリーズ」の新製品として、コンパクトデスクトップPC「AY320S」の販売を開始した。基本構成価格は42,840円。
[11:44 9/6]ダイワボウ情報システムと日本マイクロソフトは、企業や教育市場におけるICT利用促進などを目的に「Windows スレート推進センター」を10月1日付で設立することを発表した。
[21:19 9/5]ストームは5日、ハイエンドグラフィックスカードである「NVIDIA GeForce GTX 580」を標準搭載としたゲーミングBTOパソコン「Storm Power Extreme Gamer Edition」を発表した。同社直販サイトなどを通して本日より発売を開始し、基本構成時の直販価格は137,550円から。
[18:37 9/5]マウスコンピューターは5日、同社ノートPCの各ラインナップを一新し、それぞれにクロック周波数などが向上した最新の第2世代Intel Coreを搭載した、「LuvBook F」「LuvBook R」「LuvBook T」「LuvBook D」の4シリーズの各新製品を発表した。本日より同社直販サイトなどを通して発売開始する。
[17:57 9/5]東芝は5日、同社パソコン秋冬モデル新製品として、新ブランド「REGZA PC」が与えられた液晶ディスプレイ一体型PCなど7機種36モデルを発表した。発売はいずれも9月中旬を予定している。
[14:05 9/5]東芝は5日、液晶一体型PCの新ブランド「REGZA PC」において、23型の「D731」3機種、21.5型の「D711」1機種を発表した。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は「D731」のCore i7-2670QM搭載モデルが22万円台半ば、Core i5-2430M搭載モデルが18万円台半ば、Pentium B950搭載モデルが15万円前後、「D711」がCeleron B800搭載で12万円前後。いずれも9月中旬の発売を予定している。
[13:00 9/5]東芝は5日、AVノートPC「dynabook Qosmio」の秋冬モデル新製品として、ハイスタンダードモデル「dynabook Qosmio T751」1機種とスタンダードモデル「dynabook Qosmio T551」2機種を発表した。価格は、「T751」が20万円前後、「T551」のCore i7-2670QM搭載モデルが18万円台半ば、Celeron B800搭載モデルが14万円台半ば。いずれも発売は9月中旬の予定。
[13:00 9/5]東芝は5日、15.6型スタンダードノートPC「dynabook T451」にCPU強化などを行った秋冬モデル3機種を発表した。価格はオープンプライスで、店頭予想価格はIntel Core i5-2430M(2.40GHz)搭載の「T451/46D」が14万円前後、Intel Core i3-2330M(2.20GHz)搭載の「T451/35D」が12万円台半ば、Celeron B800(1.50GHz)搭載の「T451/34D」が12万円前後。いずれも発売は9月中旬。
[13:00 9/5]東芝は5日、13.3型のスリムコンパクトノートPC「dnyabook R731」の秋冬モデルを発表した。CPUやストレージの仕様強化のほか、新色シャンパンゴールドを追加しており、「東芝高速スタート」による高速起動が夏モデルの12秒から2秒短縮して10秒起動を可能にしている。店頭予想価格は12万円前後より。発売は9月中旬。
[13:00 9/5]東芝は5日、10.1型ディスプレイ搭載のネットブック「dnyabook N300」をリニューアルし、秋冬モデルを発表した。主な仕様は夏モデルを引き継いでいるが、バッテリ駆動時間が夏モデルの3.6時間から大幅に延びて約7時間となっている。店頭予想価格は5万円前後。発売は9月中旬。カラーはカカオブラウン・ライムグリーン・パッションオレンジの3色。
[13:00 9/5]ユニットコムは2日、Sandy Bridge世代のCore i7やGeForce GTX 560Mを搭載した高性能な15.6型ノートPC「LesanceNB H7532BD/GTX560M」を発売した。ユニットコムブランドとなり、PCショップのパソコン工房/TWOTOP/Faithの各店舗、および通販にて販売する。価格は129,980円。
[12:51 9/2]唐突ですが皆さんはロック機能を使っていますか? そもそもWindows OSには、離席時にコンピュータの操作を制限するための機能が用意されてきました。当初はスクリーンセーバーにパスワードを施し、スクリーンセーバーを解除するには設定したパスワードの入力を必要とするものでした。
[14:08 9/1]デル製品のゲーミングPCブランド「ALIENWARE」。時代の最先端を行く超ハイスペックで、ヘビーユーザーから熱い支持を受けているシリーズだ。このALIENWAREシリーズには以前からノートPCも存在していたが、この数年のデバイスの進化でモバイル可能なサイズの製品も加わっている。今回紹介するのはそんな製品のひとつ、14インチサイズの「ALIENWARE M14x」。ゲーミングで培ったその実力で、あらゆる作業を快適にこなせる製品だ。
[09:00 9/1]容量の大きなHDDやUSBドライブが手頃な価格になるほどに、光学ディスクを利用する機会が減少している。CDやDVDはイメージ化して整理した方が扱いやすい。こうした変化に対応し、MicrosoftはWindows 8に仮想ドライブ機能を追加した。Windowsエクスプローラーから、ISOファイルまたはVHDファイルをワンクリックでマウントできる。
[07:50 8/31]今週からWindowsにまつわる様々な情報をお送りする。ご興味のある方はしばしの間、お付き合い頂きたい。さて、現時点で気になるのは次世代Windows OSとなるWindows 8だろう。2012年中にリリースされるであろう「Windows 8」は、現行OSであるWindows 7への搭載を見送った数々の機能をサポートする予定だ。まずは現時点でのいくつかの情報を取りまとめてみよう。
[20:00 8/30]Building Windows 8で、MicrosoftのAlex Simons氏がWindows 8のWindowsエクスプローラーについて説明している。Windows 7やVistaでエクスプローラーのコマンドバーが活用されていないことから、Windows 8ではユーザーインターフェイスに「リボン」を採用した。
[10:04 8/30]富士通WEB MARTの夏モデル、ハイスペックモバイルノートPCに位置付けられるのが「LIFEBOOK PH75/DN」。前回はモバイル性を中心に紹介してきたが、今回は省エネ機能の紹介とベンチマークソフトによる性能チェックを行おう。この夏の電力需給のやりくりには見通しが立ったとはいえ、節電は今後も継続していくことになる。性能と節電を両立させているのが本機の見逃せないポイントなのだ。
[15:00 8/29]この夏、ソニーの13型モバイルノート「VAIO Z」シリーズがフルモデルチェンジされた。そのコンセプトや仕様については既に多くの記事で紹介されているので繰り返すまでもないが、同社モバイルノートのフラグシップモデルであるZシリーズを全面刷新し、Sandy Bridge世代のプラットフォームを採用しながら大幅な薄型化・軽量化を実現した製品だ。
[13:55 8/29]米Microsoftは今週、ニュージーランドのオークランドで開催されているTechEd New Zealand 2011において、クアッドコアのARMプロセッサを搭載したWindows 8タブレットなどいくつかの新デバイスのプレビューを行っているという。このデバイスは9月に米カリフォルニア州アナハイムで開催予定の「Build Windows」カンファレンスで開発者らに配布が行われる可能性があると、SlashGearが8月25日(米国時間)に報じている。
[23:11 8/26]日本マイクロソフトは26日、ベクター、ヤマダ電機およびヨドバシカメラの各オンラインショップでのMicrosoft Windows製品およびMicrosoft Office製品のダウンロード販売開始を記念して「書道家 森大衛氏のビジネス金言壁紙プレゼント ! 24時間いつでもゲット ! ダウンロードはじめました」キャンペーンを開始した。
[16:32 8/26]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは26日、同社BTOパソコン「eX.computer」シリーズの主力モデルである「エアロストリーム」において、AMD製の最新APU「A8-3850」を採用した新モデル「AeroStream RM5A-A33/S」の発売を開始した。価格は基本構成時で54,980円から。
[16:00 8/26]ASUSTeK Computerは26日、15.6型ワイドのタッチスクリーン液晶を備えた省スペース一体型パソコン「ASUS All-in-One PC ET1611PUT」を発表した。OSにWindows 7 Professionalを採用しており、受付端末や商品案内のキオスクなどのニーズにも対応できる。発売日は8月26日。価格は59,800円。
[15:51 8/26]ASUSTeK Computerは26日、専用サブウーファーが付属し迫力の重低音を体感できる15.6型ノートPC「N55SF」を発表した。DVDスーパーマルチドライブモデルとブルーレイディスクドライブモデルの2モデルをラインナップし、価格は前者が99,800円、後者が129,800円。ともに発売は2011年9月下旬より開始する予定。
[14:47 8/26]デルは26日、NHN Japanが運営するアクションRPG『Dragon Nest』をどこでも快適に楽しめる11インチサイズの推奨認定モデル「ALIENWARE M11x "Dragon Nest"推奨認定パッケージ」の販売を開始した。価格は109,980円。1周年記念武器アバターやゲーム内アイテム4種などがはいった「ドラゴンネスト 1stアニバーサリーパッケージ」が付属する。
[12:54 8/26]マウスコンピューターは25日、価格を抑えながらも、高性能・機能を追求した10.1型ネットブックの新モデル「LuvBook M シリーズ」を発表した。本日より、同社Web直販やダイレクトショップを通して発売開始する。価格は37,800円から。
[17:19 8/25]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、ケイブが運営するMMORPG『真・女神転生 IMAGINE』が快適に遊べる推奨パソコン3機種の発売を開始した。各機種とも購入特典として、限定アバターが選べるDPスペシャルチケット(♂)、DPスペシャルチケット(♀)及びゲーム内で使用できる便利アイテムセットが付属している。
[17:01 8/25]Windows Explorerで行われる作業のおよそ50%を占めるファイルのコピー/ 移動/ 名前の変更/ 削除。シンプルだが、PCを使う上で重要なこれらの作業を正確かつ能率的に行えるように、Windows 8では基本的なファイル管理方法が大幅に改善される。
[12:29 8/25]パナソニックは24日、「Let'snote」シリーズのマイレッツ倶楽部向け秋冬モデルを発表した。プレミアムモデルではインテルの最新プロセッサを搭載するなど、CPUの強化が主な変更点となる。予約開始は9月5日の15時で、発売日はハイパフォーマンスモデルおよび「CF-J10」プレミアムモデルのCore i5搭載モデルが9月22日、プレミアムモデルの最新プロセッサ搭載モデルが9月30日となる。
[19:21 8/24]パナソニックは24日、「Let'snote」シリーズ店頭モデルの新製品として、「B10」「S10」「N10」「J10」の各シリーズの秋冬モデルを発表した。「S10」に店頭モデルとしては台数限定として初のSSD搭載機が登場したほか、これまで「B10」のみにインストールされていた「ピークシフト制御ユーティリティ」がバージョンアップのうえ全モデルに搭載されている。発売は9月9日だが、「S10」SSDモデルのみ10月14日発売となる。
[18:54 8/24]ASUSTeK Computerは24日、高性能と機動力のベストバランスを追求した13.3型モバイルノート「U36SD」を発表した。発売日は2011年8月27日。価格は99,800円。
[15:40 8/24]タオエンタープライズは、きょう体の着せ替えを楽しめるドレスカバーなどが特徴の女性向けデスクトップPC「Dolly」を、本日24日より発売すると発表した。Sandy Bridge世代のCPUを搭載する最新スペックの本体に、24型LED液晶も付属し、価格は99,800円から。
[13:49 8/24]Windows 7にはIEEE 1394ポート経由でデータ転送を行うと特定条件でエラーが発生するバグが潜んでいました(KB2261116)。この問題はWindows 7 Service Pack 1で解消されていますが、限られた条件で発生するため、初期状態では無効になっています。そこで今回は、IEEE 1394経由のデータ転送時に発生するトラブルを防ぐチューニングをお送りしましょう。
[12:54 8/24]デルは23日、中堅中小企業向けのオールインワンデスクトップPC新製品「Vostro 360」の販売を開始した。Core i3搭載ベーシックモデルの価格は、キャンペーンの割引適用後で69,980円(8月23日現在)。
[14:37 8/23]マウスコンピューターは、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、AMD製クアッドコアAPUであるA8-3850を採用したゲーミングデスクトップ「NEXTGEAR-MICRO am500BA1」を発表した。同社直販サイトなどを通して既に発売を開始している。BTOに対応し、基本構成時の同社直販価格は69,930円から。
[17:58 8/19]携帯性、使いやすさ、高性能、長時間のバッテリ駆動、そのどれもが妥協できない、したくないモバイラーにピタッとはまってくれるのが富士通の「LIFEBOOK PH75/DN」だ。15時間を超えるバッテリ駆動を実現できるのをはじめ、Core i5に8GBのメモリを搭載が可能、WiMAXにも標準対応と通信環境も揃え、省エネ機能も満載という充実ぶり。さっそく実機のレビューを2回に分けて、たっぷりとお届けしよう。
[08:30 8/19]レノボ・ジャパンは18日、14型/15型の「ThinkPad Edgeシリーズ」に、AMD社のメインストリーム向けFusion APUを搭載した「ThinkPad Edge E425」と「ThinkPad Edge E525」を追加したと発表した。同社Web直販レノボ・ショッピングのカスタマイズ販売でのみ購入でき、8月19日より発売を開始する。
[18:59 8/18]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、最新のゲーム向けハイエンドGPUであるNVIDIA GeForce GTX 560Mに、4コアSandy BridgeのIntel Core i7-2720QMを組み合わせた、大画面17.3型のゲーミングノート「Prime Note Galleria QF760」の発売を開始した。購入時カスタマイズも可能で、直販価格は139,980円から。
[18:46 8/18]マウスコンピューターは、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、NHN Japanが運営するWindows用オンラインアクションRPG『DragonNest (ドラゴンネスト)』推奨デスクトップPC、「NEXTGEAR-MICRO im500BA6-DN」の発売を開始した。基本構成時の同社直販価格は59,850円から。
[18:38 8/18]マウスコンピューターが、去る7月30日に、同社飯山工場を会場とした「2011年度親子パソコン組み立て教室」を開催した。夏休みを利用して、親子でパソコンを組み立てるなどし、それらを通してパソコンへの理解を深めようという試みだ。当日の教室におじゃまさせていただくことができたので、その模様をお伝えしたい。
[18:13 8/18]お盆ということで読者のなかでも、まとまった時間を取れる方が多いのではないでしょうか。ファイルの整理や不要なデータの削除といったメンテナンスは、Windows 7の時代でも必要な作業です。本連載でもこれまで様々なクリーニングテクニックを紹介してきましたが、Windows 7の時代になって見落としていたのが通知アイコンの履歴情報。
[21:03 8/17]米Microsoftは8月15日(現地時間)、「Building Windows 8」と呼ばれるBlogコーナーをMSDNサイト内に開設した。同社Windows開発チームのトップであるSteven Sinofsky氏は、同ブログの開設にあたってポストした挨拶エントリの中でWindows 8の開発状況について言及し、数カ月内にも同OSの「プレリリース版」と呼べるものを配布する計画であることを明かしている。
[19:49 8/17]大胆なデザイン・チェンジにより、従来モデルを上回る高性能とモビリティの両立を実現した13.1型ノートPC「VAIO Z」2011年夏モデル。ついに明日から発売が開始されるというタイミングで、このスペシャルモデルのポイントをおさらいしておこう。
[18:59 8/12]デルは10日より、家庭向け「Inspiron z」シリーズの新モデルとして、13.3液晶搭載の「Inspiron 13z」、14インチ液晶搭載の「Inspiron 14z」という2機種の薄型軽量ノートPCの販売を開始した。最小構成時の価格は、「Inspiron 13z」が54,980円、「Inspiron 14z」が64,980円(割引適用時)。
[00:39 8/12]ASUSTeK Computerは11日、AMDのクアッドコアAPUとデュアルグラフィックスを搭載した15.6型ノートPC「K53TA」を発表した。価格は49,800円。発売日は2011年8月13日。
[18:42 8/11]デルは11日、コンバーチブルタイプのタブレットPC「Dell Latitude XT3」の販売を開始した。CPUはCore i7-2620M/Core i5-2520M/Core i3-2310Mを選択可能。価格は177,975円より。
[14:39 8/11]デルは10日、中堅中小企業向けの13.3インチモバイルノートPC「Vostro V131」を発表した。まずは第2世代Intel CoreのCore i5搭載モデルから発売され、Core i3/Celeron搭載モデルが近日発売予定となっている。価格は、Celeron搭載モデルが49,980円より、Core i3搭載モデルが57,980円より、Core i5搭載モデルが64,980円より(割引適用時)。
[13:16 8/11]前回はWindows 7のコマンドプロンプトをカスタマイズし、わずかながら使い勝手を向上させましたが、対象となるソフトウェアが備える機能を超えて、機能を向上させることはできません。そこで実行環境であるコマンドプロンプトを活かすソフトウェアを追加するカスタマイズを施しましょう。今回取り上げるのはオープンソースの「Console」。
[17:39 8/10]そもそもサムネイルキャッシュデータは肥大化する傾向にあります。そのため、不要なファイルを削除するツール「ディスククリーンアップ」には、サムネイルキャッシュデータを削除するための<縮小表示>が用意されており、定期的なクリーニングが求められるようになりました。しかし、HDD容量がテラバイトの時代に、そこまで気にする必要はないでしょう。
[09:00 8/10]マウスコンピューターは9日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、NVIDIA GeForce GTX 580Mと4コア"Sandy Bridge"を搭載する17.3型フルHDハイエンドノート「NEXTGEAR-NOTE i950シリーズ」を発表した。SSDとHDDを同時搭載する構成にも対応する。直販価格は169,890円から。
[18:15 8/9]マウスコンピューターは、OSにWindows 7 Professional SP1を搭載した10.1型タブレット「LuvPad WN101-P」の発売時期を、当初予定していた8月上旬から、8月下旬に延期すると発表した。一部部材調達の遅延が延期の理由とされている。具体的な発売日は、決定次第、追って告知するとのこと。
[17:26 8/9]オンキヨーは9日、3Dオンラインゲーム「C9」の動作推奨デスクトップPCとなる「DT6200-C9」を、直販サイト「ONKYO DIRECT」の専用モデルとして発売した。BTOに対応し、基本構成時の価格は89,800円より。
[15:00 8/9]ユニットコムはこのたび、富士見書房のファンタジア文庫原作でTVアニメーションが放映中の「いつか天魔の黒ウサギ」とコラボしたネットブックを発売した。同社が運営するPCショップのパソコン工房、Faith、TOWTOPの各店頭、および通信販売で提供する。価格は59,800円。同時に、交換用パネル天板とデスクトップテーマも9,980円で発売する。
[11:55 8/9]今回は、動画サイトで有名な「YouTube」を操作するためのAPIを利用します。入力キーワードから、ExcelのVBAで検索結果リストを作成する方法を紹介します。ワークシート上の一覧表にまとめることで、目的の動画が探しやすくなります。もちろん、タイトルをクリックすると、実際の動画をブラウザで見られます。
[10:21 8/9]マイクロソフト オフィス スペシャリスト試験(MOS試験)を実施・運営するオデッセイ コミュニケーションズは、同社と試験システムを開発する米サーティポート社が共同で開催する「MOS世界学生大会2011」において、ワード部門日本初の世界チャンピオンが誕生したと発表した。
[18:30 8/4]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは4日、独自に展開するゲーミングBTOパソコン「G-GEAR」において、スタイリッシュな新型筐体を採用するなど主要各モデルのラインナップを一新し、本日より発売を開始した。あわせて新型モデル発売記念キャンペーンとして、対象モデルを期間限定で通常価格より5,000円引きにて販売する。
[16:14 8/4]マウスコンピューターは4日、、マンガを描くのに最適な、セルシス社のソフト「ComicStudioPro 4.0」と、ワコム社のペンタブレットを、扱いやすいオールインワンパッケージとした「マンガクリエイトPC」の発売を開始した。ノートPC「LuvBook F」シリーズから2機種、デスクトップPC「LUV MACHINES Slim」シリーズから2機種の計4機種をラインナップする。
[15:19 8/4]マウスコンピューターは3日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、アラリオが運営する複数のオンラインゲーム『エターナルシティ2』『蒼天』『エースオンライン』『クロスファイア』『ドリフトシティ・ブースト』を快適にプレイできる"アラリオゲーム"推奨デスクトップPC、「NEXTGEAR-Micro im500BA6-AR」の発売を開始した。基本構成時の同社直販価格は59,850円から。
[19:50 8/3]コンピューターの画面を机の上に見立てた領域であることを踏まえれば、配置するアイコンも必要最小限であるべきではないでしょうか。前述のとおり、Windows 7でもデスクトップ上の特殊フォルダーをすべて非表示にすることが可能ですが、そこでネックとなるのが「ごみ箱」の存在です。
[12:59 8/3]ノートPCのスタイルのひとつに"コンバーチブルタイプ"というものがある。これはノートPCのディスプレイ部分をクルリと回転させることで、タブレット端末としても使えるようにしたものだ。そして、これと似て非なるスタイルといえそうなのが今回ご紹介する富士通「LIFEBOOK TH40/D」だ。
[21:49 8/2]ユニットコムはこのほど、同社PCショップ「パソコン工房」ブランドにおいて、Sandy Bridge世代のCore i7-2720QMや、NVIDIA GeForce GTX 580Mを搭載したフルHD対応の17型ハイスペックノートPC「AEX 17L2-16GXR」を発売した。クリエイター向けの「AEX」(Art Expert)シリーズに属し、BTOにも対応。標準構成時の価格は249,980円より。
[17:14 8/1]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは29日、USERJOY JAPANが運営するファンタジーMMORPG『LEGEND of VALHALLA ~レジェンド オブ ヴァルハラ~』が快適に遊べる推奨パソコン3機種の発売を開始した。購入特典として、ゲーム内で使える騎乗ペット「アルパカ(蒼毛)」が付属している。
[19:05 7/29]KOUZIROは29日、NHN Japanが運営するインターネットポータルサイト『ハンゲーム』で、今夏サービス開始予定の次世代MMORPG『TERA : The Exiled Realm of Arborea』の推奨認定を取得したゲーミングパソコン「FRGASA57GTR/D」の発売を開始したと発表した。直販のFRONTIERダイレクトストアでの価格は119,700円。
[18:39 7/29]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、シーアンドシーメディアが運営するファンタジーMMORPG『Forsaken World』が快適に遊べる推奨パソコン3機種の発売を開始した。購入特典として先着100名限定のゲーム内アイテムパック『キャンディーパック』を用意する。
[17:53 7/29]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、サイバーフロントが運営するアクションRPG『ウィッチャー2 王の暗殺者【完全日本語版】』が快適に遊べる推奨デスクトップパソコン、「Prime Galleria ウィッチャー2 推奨モデル」の発売を開始した。BTOカスタマイズに対応し、基本構成時の同社Web直販での価格は109,980円から。
[17:31 7/29]東芝は世界で初めて3Dコンテンツと2Dコンテンツの同時ウィンドウ表示を可能にしたグラスレス3DノートPC「dynabook Qosmio T851/D8CR」の販売を本日より開始する。店頭予想価格は230,000円前後。
[15:57 7/29]マウスコンピューターは、クアッドコアの第2世代Core i7と、GeForce GT 555Mといった高性能チップを搭載しながら、8万円台からという高コストパフォーマンスを特徴とした15.6型フルHDノート「LuvBook K シリーズ」の発売を開始した。BTOに対応し、直販価格は最廉価モデルの標準構成で89,880円から。
[13:50 7/29]2011年夏モデルのノートPCで各社が力を入れているのが13.3型ワイド液晶クラスの製品だ。NECの「LaVie M LM570/ES」もそのうちの1つで、長時間のバッテリ駆動に加え、傷つきにくい天板加工や小型ACアダプタなど、モバイルPCとして秀逸な機能を備えている。さらに加えて、ワイヤレスTVユニットが付属し、AVパソコンも顔負けの多彩なテレビ機能も搭載。モバイル機能とテレビ機能を併せ持った「LaVie M LM570/ES」の実力をチェックしていこう。
[12:43 7/29]TSUKUMOブランドでPCおよびPC周辺機器を販売するProject Whiteは、独自に展開するBTOパソコン「eX.computer」シリーズにおいて、コンテンツクリエイター向けのNVIDIA Quadro搭載モデルのラインナップを一新し、本日29日より発売を開始すると発表した。全4モデルをラインナップし、それぞれBTOカスタマイズに対応する。
[10:00 7/29]米Splashtopは、iPadをWindows 7の拡張ディスプレイとして利用できるiPadアプリ「Splashtop XDisplay」の提供を開始した。iPad用アプリとWindows 7で動くアプリの2つで構成されるマルチディスプレイシステムで、両アプリのダウンロードは無料。
[17:37 7/28]日本ヒューレット・パッカードは28日、個人向けノートPC夏モデルとして、「HP ENVY 14-2000 Beats Edition」に最新のCPU・グラフィックスを搭載したモデルを発表した。Intel Core i7-2630QMを搭載したDirectplusモデルは即日販売開始で119,700円より。Intel Core i5-2410Mを搭載した量販店モデルは8月5日発売で店頭予想価格は130,000円前後。
[15:14 7/28]日本ヒューレット・パッカードは28日、個人向けノートPCの新製品として15.6インチワイドサイズの「HP Pavilion g6-1100」にAMD A4-3300M APU搭載モデルを追加し、同社のオンラインストアHP Directplusなどにおいて販売を開始した。最小構成の「エントリーモデル」の価格は39,900円。
[14:41 7/28]TSUKUMOブランドでPCおよびPC周辺機器を販売するProject Whiteは、ツクモ各店ならびにツクモネットショップでWindows7のDSP版を購入すると、同社の人気キャラクターである"つくもたん"の各種グッズが貰えるキャンペーンの実施を発表した。2011年7月30日より開始し、限定数量が無くなり次第終了する。
[10:00 7/28]7月21日(米国時間)、米Microsoftは同社会計年度で2011年第4四半期(4-6月期)決算を発表した。同四半期の売上は173億6,700万ドルで前年同期比8%のアップ、純利益は58億7,400万ドルで30%のアップだった。先週のレポート記事にもあるように、ほとんどの事業部で増収増益を達成したものの、唯一Windows部門のみが減収減益となった点に注目が集まっている。コンシューマPC市場の不調という要因もさることながら、同社のWindows OS自体のシェアが減少しているのではないかという指摘もある。
[20:41 7/27]省エネ&テレビ機能が充実する富士通2011年夏モデルを紹介するこの連載。最終回は、高性能と省エネを両立するモバイルノート「LIFEBOOK SH76/DN」を取り上げる。ECOボタンによるバツグンの省エネ効果に加え、インテル WiDiやWiMAXに対応するなど充実の装備も大きな魅力だ。
[15:23 7/27]マウスコンピューターは、モバイルデバイス「LuvPad」(ラヴパッド)シリーズの新製品として、OSにWindows 7 Professional SP1を搭載した10.1型タブレット「LuvPad WN101-P」を発表した。8月上旬より発売・出荷開始の予定。価格は同社直販価格で59,800円。
[13:15 7/27]仕様変更や環境の変化によって不要になり、コンピューターからデバイスを取り外すのは良くある話です。そこで気になるのがWindows OS上のエントリー。デバイスを取り外す前に関連ソフトウェアやデバイスドライバーを削除しておけば問題ありません。しかし、先にデバイスを取り外してしまうと、オフラインデバイスとなってしまい、操作することができなくなってしまいます。
[12:47 7/27]米Microsoftは26日 (現地時間)、「Microsoft カメラ コーデック パック」の提供を開始した。Windows ExplorerやWindow Live Photo GalleryでRAW画像の表示を可能にする。対応OSはWindows 7、Windows Vista Service Pack 2。
[10:14 7/27]日本ヒューレット・パッカードは25日、同社のフラグシップデスクトップPC「HP Pavilion Desktop PC h8シリーズ」のカスタマイズオプションとしてハイエンドグラフィックスボード「NVIDIA GeForce GTX 580」を追加したことを発表した。同社によれば、ミニタワー筐体でGTX 580を搭載した製品はこれが初となる。あわせて、同グラフィックスを搭載したMMORPG「TERA」の推奨認定モデルの販売も開始する。
[13:43 7/25]エムエスアイコンピュータージャパンは、今月はじめに製品発表した10型タブレット「WindPad 110W」の発売日を、当初予定していた2011年7月29日から、2011年8月5日へと変更すると発表した。店頭予約分についても8月5日の発売となる。
[18:23 7/22]ASUSTeK Computerは22日、20型ワイドのタッチパネル液晶ディスプレイを採用した液晶一体型デスクトップPC「ASUS All-in-One PC ET2011AUTB」を発表した。8月下旬より発売する。ブラックとホワイトの本体カラーを用意し、価格はWindows 7 Home Premium 32bit版モデルが63,000円、Windows 7 Professional 32bit版モデルが69,800円。
[17:33 7/22]米Microsoftは7月21日(現地時間)、同社第4四半期(2011年4月-6月)決算を発表した。コンシューマ向けPC市場の需要減速の影響を受けたものの、堅調な企業需要と、Xbox 360およびKinectの好調な売れ行きから8%の増収、30%の増益を達成した。
[09:56 7/22]マウスコンピューターは21日、3波(地デジ/BS/110度CS)対応デジタルチューナを搭載し、最新かつ高性能な基本スペックを備えるデスクトップPCに、3D対応の23型フルHD液晶ディスプレイ「LG D2342P-PN」をセットにした「Lm-i730X-DB23D」を発表した。本日より発売を開始。BTOに対応し、基本構成時の価格は139,860円から。
[16:13 7/21]日本エイサーは21日、同社のeMachinesブランドより、薄型の20型ワイド液晶一体型デスクトップPC「EZ1800-N34D/F」を発表した。7月27日より発売する。価格はオープンで、店頭予想価格は70,000円前後。
[15:17 7/21]ユニットコムは21日、同社PCショップ「フェイス」ブランドにおいて、NVIDIA GeForce GTX 580Mを搭載したフルHD対応17.3型ノートPCのフラッグシップモデル「Progress GXT P170HBD-G580 UltimateEx」を発売した。BTO対応で標準構成時の価格は339,970円より。下位モデルの「Progress GXT P170HBD-G580」も用意され、同じくBTO対応、標準構成時の価格は194,970円より。
[11:48 7/21]マイクロソフトは、Windows 7のマルチタッチ機能に最適なゲームやアプリケーションをパックにした「Microsoft Touch Pack for Windows 7」をマイクロソフトダウンロードセンターにて公開した。
[17:37 7/20]今夏は電力事情が切迫することが予想され、各メーカーも省電力性に優れているPCをリリースしている。「VALUESTAR N VN770/ES」は、標準的なオールインワンPCではあるが、NEC独自の"省エネ"機能を追加している製品だ。地デジももちろん搭載しているので、我慢するだけではなく、普通の使い方をしながら節電も――という用途にぴったりのPCだ。
[17:12 7/20]ユニットコムはこのほど、同社PCショップ「パソコン工房」ブランドにおいて、低価格なデスクトップPCを発売した。ミニタワー型の「Scenage BTO MN504iC」とスリム型の「Scenage BTO SL524iC」が用意される。どちらもBTOに対応し、標準構成時の価格は36,980円より。
[16:29 7/20]TSUKUMOブランドでPCおよびPC周辺機器を販売するProject Whiteは20日、同社BTOパソコン「eX.computer」シリーズの主力モデルである「エアロストリーム」並びに、ゲームパソコン「G-GEAR」においてそれぞれ、自作市場で人気の高いASUS製マザーボード「P8H67-V」を採用した新モデルを発表した。
[12:46 7/20]今回は、「楽天Webサービス」の書籍APIを利用して、書籍情報を検索して取得する方法を紹介します。こういった検索はブラウザでもできますが、Web APIを利用すると、もっときめ細かい、自分好みの検索が可能になります。本例では、書籍のタイトル、著者などによる複合検索をするVBAを作成します。
[11:22 7/20]Internet Explorer 9には前バージョンに引き続き、SmartScreenフィルターが搭載されています。バックグラウンドでアクセス先となるWebサイトの分析と、Microsoftが管理するデータベースを元にチェックを行い、訪問先が危険なサイトと判断した場合、警告を発する機能として搭載されました。本フィルターはWebサイトだけでなく、ダウンロードするファイルに対しても適用されます。
[11:04 7/20]ユニットコムはこのほど、同社PCショップ「パソコン工房」ブランドにおいて、NVIDIA GeForce GTX 580Mを搭載したフルHD対応の17型ノートPC「Lesance BTO CLG732」シリーズを発売した。価格は上位モデルの「Lesance BTO CLG732 TYPE-GXR」が229,980円、下位モデルの「Lesance BTO CLG732 TYPE-GX」が199,980円。2011年8月2日の14時まで、10,000円値引きで販売される。
[06:30 7/20]KOUZIROは、分離タイプのキーボード付10.1型タブレットPC「FT102」シリーズを発表した。独自の機構で単体タブレットとしてもキーボード付モバイルPCとしても運用できる。同様のハードウェアでWindows 7搭載モデルとAndroid 2.2搭載モデルをラインナップする点も特徴。出荷開始は7月末の予定。価格は直販価格で39,800円から。
[11:36 7/19]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは15日、NHN JAPANが運営するMMORPG『TERA : The Exiled Realm of Arborea』が快適に遊べる推奨仕様のノートPC「Prime Note Galleria TERA推奨モデル QF560」の発売を開始した。購入時カスタマイズも可能で、直販価格は129,980円から。
[18:22 7/15]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは15日、最新のゲーム向けハイエンドGPUであるNVIDIA GeForce GTX 560Mに、4コアSandy BridgeのIntel Core i7-2720QMを組み合わせた15.6型ゲーミングノート「Prime Note Galleria QF560」の発売を開始した。購入時カスタマイズも可能で、直販価格は129,980円から。
[18:14 7/15]マウスコンピューターは15日、最新のNVIDIA Quadroグラフィックスと、第2世代Intel Coreなどを組み合わせることで処理性能を高めたクリエイター向けデスクトップPCの新モデル3機種を発表した。本日より発売を開始する。NVIDIA Quadro 2000D搭載機種で169,890円から。
[18:03 7/15]ソニーは、今月5日に発表したモバイルノート「VAIO Z」において、一部部品の見直しによる生産の遅れを理由に、発売予定日の延期を発表した。店頭モデル、直販モデルともに、発表当初は2011年7月30日としていた発売日を、2011年8月13日に変更する。
[17:18 7/15]富士通は14日、スレート&ノートの新スタイルで注目を集める同社の夏モデル「LIFEBOOK TH40/D」の提供開始日を7月22日(金)に決定した。同製品は当初6月下旬の発売を予定していたが、その後提供開始が延期となっていた。
[16:15 7/15]TSUKUMOブランドでPCおよびPC周辺機器を販売するProject Whiteは14日、同社のゲーミングPC「G-GEAR」の新モデルとして、シーアンドシーメディアの提供するハイファンタジーMMORPG『パーフェクトワールド -完美世界-』推奨PC、「G-GEAR 『パーフェクトワールド』 キャンペーン限定推奨モデル」の発売を開始した。BTOに対応し、価格は72,980円から。
[16:00 7/14]Windows XPがリリースされておよそ10年。さまざまな理由により、2世代を経てなお最新OSであるWindows 7とほぼ同じバージョン別シェアを誇っている。米MicrosoftではWindows XPのサポートが終了する2014年8月8日まで1,000日を切った7月11日(現地時間)、既存ユーザーに対して新OSへの移行を促すメッセージを発信した。
[15:33 7/14]ソニーが発表した「VAIO Z」の新モデル。従来のZのイメージをくつがえすほどの大幅デザインチェンジに驚いた読者も多かったと思う。パフォーマンスとモビリティの両立という、Zのコンセプトの"極まった感"にも驚かれたことだろう。一方で、持つ喜びすらわく高級感あふれる外観はさすがだ。今回は、その外観を中心に、この「VAIO Z」の実機写真レポートをお届けしたい。
[16:14 7/13]"自分の好み"や"オリジナリティ"を出すためにカスタマイズを施すのはWindows OSを楽しむポイントの一つですが、Windows 7には、デスクトップの背景画像(壁紙)を自動的に切り替える機能が備わっています。今回はこのデスクトップの背景画像の切り替えスピードを調整するチューニングをお届けしましょう。
[13:23 7/13]米マイクロソフトは米国時間11日、Windows 7が発売から2年を待たずに4億ライセンスを達成したことを明らかにした。
[19:32 7/12]Windows XP時代は「Windows Fundamentals for Legacy PCs」というOSをリリースし、一世代前のコンピューターでも、Windows XPと同等の環境を得ることが可能だった。Windows 7時代に新たに登場したのが、「Windows Thin PC」だ。筆者の本誌連載記事に投稿された読者のなかには、個人でWindows Server 2008 R2マシンを設置し、家族で使っている方も少なくなかった。そこで、Windows Thin PCをエンドユーザー視点で検証し、その結果を報告する。
[15:42 7/12]レノボ・ジャパンは7月7~10日、ベルサール秋葉原にてタッチ&トライ イベント「DO. WITH LENOVO あなたのレノボ、見つけよう!」を開催した。ThinkPadやIdeaPadなど同社の新製品が展示され、来場者が自由に触れて体験できるコーナーなどを用意。フラッグシップモデルのThinkPad X1が当たるじゃんけん大会やIdeaPadが当たるアンケートなども開催され、行き交う人の注目を集めていた。
[11:45 7/12]エプソンダイレクトは12日、個人および個人事業主・SOHO・小規模法人向けの「Endeavor Sシリーズ」に、ミニタワー型の「Endeavor TY5000S」を追加し、即日販売を開始した。最小構成時の価格は69,930円。
[11:13 7/12]日本ヒューレット・パッカードは11日、2011年夏モデルのセパレート型デスクトップPCに、デジタルテレビチューナー内蔵の6モデルを追加した。7月11日より、同社のオンラインストアHP Directplusなどで販売を開始する。また合わせて、限定台数の地デジ対応モデルを毎日3,150円ずつ値下げしていくカウントダウンキャンペーンも実施する。
[14:07 7/11]日本マイクロソフトは、Windows 7のService Pack 1適用済みパッケージと、数量限定で家庭のPC3台までインストール可能なWindows 7 Home Premiumアップグレード版ファミリーパックを15日に発売。各Webサイトでは予約を開始している。
[19:17 7/8]マウスコンピューターは13日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、NVIDIA GeForce GTX 560Mを搭載する15.6型フルHDノート「NEXTGEAR-NOTE i740シリーズ」と、同シリーズの光学ドライブを省き、SSDとHDDを同時搭載する「NEXTGEAR-NOTE i741シリーズ」を発表した。本日より発売を開始する。BTOに対応し、直販価格は109,830円から。
[15:32 7/8]マウスコンピューターは7日、Intel Z68プラットフォームをベースに、標準でCore i7-2600KやSSD+HDD構成のIntel SRT対応など、ハイエンドな機能を盛り込んだデスクトップPC「MDV ADVANCE Sシリーズ」を発表した。本日より発売を開始。BTOに対応し、直販価格は99,750円から。
[17:46 7/7]マウスコンピューターは7日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、SSDのスピードとHDDの大容量を両立できる"Intel SRT"を採用した、「NEXTGEAR i600シリーズ」と「MASTERPIECE i1400シリーズ」の高性能デスクトップPC新モデルを発表した。ともに本日より発売を開始する。
[16:48 7/7]レノボ・ジャパンは6日、メインストリーム・コンシューマ向け一体型デスクトップPCの「IdeaCentre Bシリーズ」新モデルとして、高画質デジタルTVとしても活用できる21.5型「IdeaCentre B320」と、フレームレスタッチパネルの搭載が特徴の23型「IdeaCentre B520」を発表した。全国の主要量販店にて、7月8日より順次発売を開始する。
[19:53 7/6]マウスコンピューターは6日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」のハイスペックゲームパソコンシリーズ「MASTERPIECE」に、新たなきょう体カラーを採用したバリエーションモデルを追加したと発表した。新色はクールなイメージの「パープルカラー」。MASTERPIECE全製品を対象に、本日よりBTOオプションにて無料で選択することができる。
[17:40 7/6]さて、Internet Explorer 9を日々使っていますと、[Alt]キーで従来のメニューバーをたどるよりも、<ツール>メニュー([Alt]+[X]キーで開きます)を使用することが多くなっていることに気付きました。しかし、何となく邪魔に感じるのが<開発者ツール>。
[10:30 7/6]デルから15型液晶ディスプレイを搭載したWindows PCとしては世界最薄クラスとなる「XPS 15z」が登場した。同社のラインアップのうち、マルチメディアユースに向いた「XPS」シリーズの上位に位置づけられる製品で、性能の高さだけでなくデザインの美しさも大きな特徴となっている。ここでは、質実剛健という従来のデルのイメージとはひと味違う、洗練された外観を持つ同機の特徴や使用感を紹介していこう。
[10:11 7/6]さて、GUI全盛期の時代に、なぜコマンドプロンプトというCUIプログラムを見直す必要があるのでしょうか。目の前にあるコンピューターでアプリケーションが実行できればよい、と考える方にコマンドプロンプトは確かに不要なUIです。しかし、コンピューターの本来の姿であるシェルの使い方を学ぶことで、多くのトラブルや操作性の向上につながることは間違いありません。
[19:51 7/5]レノボ・ジャパンは5日、大規模企業向けエントリーモデルのデスクトップPC「ThinkCentre M71e」と、中・小規模企業向けデスクトップPC「ThinkCentre Edge 71」を発表した。両機種とも、Tower、Smallの2種類の筐体サイズをラインナップしている。本日より順次発売を開始。
[18:23 7/5]レノボ・ジャパンは5日、ThinkPad Xシリーズの新製品として、エントリー向けの11.6型ノート「ThinkPad X121e」を発表した。法人向け直販や量販店向けなど、対象ユーザーに応じて、Intel Core i3搭載のIntelモデルと、AMD-E350搭載のAMDモデルをラインナップしている。
[17:36 7/5]東芝は4日、Webオリジナルモデルの新商品として、ブルーレイディスクを搭載したスリムコンパクトノートPC「dynabook R731/W4UC」、液晶一体型AVPC「dynabook Qosmio D711/WTTCB」を発表した。7月下旬から販売を開始する。価格は、「dynabook R731/W4UC」が241,800円、「dynabook Qosmio D711/WTTCB」が149,800円。それぞれ、プラス25,000円でOfficeプレインストールモデルが用意される。
[15:08 7/5]マウスコンピューターは5日、標準でCPUに6コアのIntel Core i7-980、GPUにNVIDIA GeForce GTX 560 Tiを搭載する、MDV ADVANCE Gシリーズのハイエンドデスクトップ「MDV-AGG9280X」を発表した。本日より発売を開始する。BTOに対応し、標準構成時の直販価格は139,860円。
[14:49 7/5]デルは4日付けで、同社のゲーミングPCブランド「Alienware」の新製品として、NHN Japanが運営するゲームポータルサイト「ハンゲーム」にて今夏サービス開始予定の次世代MMORPG"TERA"の推奨認定PC3機種を発売した。特典として、4枚組のインストールDVDとカラーマニュアル、ゲーム内アイテム5種類を入手できるシリアルコードが添付される。
[14:07 7/5]ソニーは5日、大幅なデザイン・チェンジにより、従来モデルを上回る高性能とモビリティを目指した13.1型ノートPC「VAIO Z」2011年夏モデルを発表した。店頭モデルは7月30日より発売開始し、店頭予想価格は250,000円前後。CTOのオーナーメードモデルも7月30日より発売を開始し、優先的に購入できるエントリー登録の受付を本日より開始している。
[10:50 7/5]マウスコンピューターは4日、米AMDの最新APU「AMD A8-3850」を搭載しながら、購入しやすい価格帯を実現した高コストパフォーマンス・デスクトップPCを、「LUV MACHINESシリーズ」の新製品として発売開始した。BTOカスタマイズ対応で、基本構成での直販価格は49,980円から。
[12:14 7/4]ソニーの大型ボードPCである「VAIO L」シリーズの2011夏モデルでは、最上位モデルに3D視聴機能が搭載された。24型ワイド液晶ディスプレイをタッチで使える簡単さも魅力的。テレビ、BD、3Dと映像の楽しみをめいいっぱい詰め込んだエンターテインメントPCを試用してみた。
[16:52 7/1]エムエスアイコンピュータージャパンは1日、OSにWindows 7を採用し、米AMDの低消費電力APU「AMD Z01」を搭載する10型タブレット「WindPad 110W」を発表した。Wi-Fi搭載の一般販売モデルのほか、Wi-Fi+3Gの法人向けモデルもラインナップする。店頭発売は7月29日で、店頭予想価格は59,800円前後。
[16:04 7/1]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは30日、米AMDが本日リリースしたばかりの最新APUを搭載するデスクトップPC、「Prime A Lightning AX」と「Prime A Galleria AX」の2機種を発表した。BTO対応で直販価格は前者が39,980円から、後者が55,980円から。本日より受注を開始し、7月3日より出荷を開始する。
[18:54 6/30]マウスコンピューターは30日、Sandy Bridge世代のCPUを搭載しながら、直販価格で4万円台からというコストパフォーマンスを実現した15.6型ノート「LuvBook Fシリーズ」を発表した。本日より発売を開始する。BTOに対応し、直販価格は最小構成で42,000円。
[18:33 6/30]日本マイクロソフトは、Microsoft Office 2010用の最新更新プログラムなどを集約したMicrosoft Office 2010 Service Pack 1 (SP1)の提供を開始した。
[14:25 6/30]日本ヒューレット・パッカードは29日、個人向けノートPCにオプション強化・ラインナップ追加などのアップデートを行い、2011年夏モデルとして発表した。同社の直販サイトHP Directplusでは発表と同時に発売となっており、家電量販店では7月8日より販売開始となる。
[13:06 6/30]米Microsoftは29日 (現地時間)、「Internet Explorer 10 Platform Preview 2」を開発者向けにリリースした。Internet Explorer 9正式版のリリースからわずか14週間で、早くも次期Internet Explorerの開発者向けプレビュー第2弾の登場だ。HTML5 Parser、HTML5 Sandbox、Web Workers、HTML5 Forms、Media Query Listernersなどの機能をサポートする。
[08:45 6/30]日本ヒューレット・パッカードは29日、個人向けノートPCの夏モデルのひとつとして、14インチサイズの高性能モバイルノートPC「HP Pavilion dv4-3100」を発表した。同社のオンラインストアHP Directplusでは本日より、量販店では7月8日より、販売を開始する。
[16:44 6/29]さて、ある日Internet Explorer 9でファイルのダウンロードを試していたたところ、通知バーではなく、古いダイアログが表示されました。Webサーバ側の問題なのかと思い、自身のテストサーバ(Linux+Apache2環境)で試しました。すると、ファイルによって動作が異なります。
[10:29 6/29]日本ヒューレット・パッカードがこの夏発売したボードPC最新モデル「HP TouchSmart 610 PC」は、23インチワイド液晶を搭載し、リビングなどで使われるのにふさわしいボリューム感を備えている。特徴的な「ピタゴラスイング」機構を採用するなど、タッチ操作での使いやすさを追求した新製品だ。
[10:00 6/29]レノボ・ジャパンは28日、一体型デスクトップ「ThinkCentre Edge 91z All-In-One」の量販店モデルを追加したことを発表した。本日より販売予約を開始し、7月15日より全国の主要量販店で店頭販売を始める。
[18:36 6/28]レノボ・ジャパンは28日、「ThinkPad X1」「ThinkPad X220」「ThinkPad X220i」「ThinkPad T420s」「ThinkPad T420i」全5機種の量販店モデルを追加したことを発表した。本日より販売予約を開始し、7月15日より全国の主要量販店で店頭販売を始める。
[18:22 6/28]TSUKUMOブランドでPCおよびPC周辺機器を販売するProject Whiteは28日、シーアンドシーメディアのMMORPG『フォーセイクンワールド(Forsaken World)』推奨モデルとなるデスクトップPC、「G-GEAR 『フォーセイクンワールド』 推奨モデル」の発売を開始した。標準でIntel Core i5とNVIDIA GeForce GTSを搭載するほか、BTO対応で、直販価格は72,980円から。
[10:55 6/28]省エネ&テレビ機能が充実する富士通2011年夏モデルを紹介するこの連載。2回目はLEDバックライトの採用、ワンボタンで省電力になるECOボタンを備えるなど、省エネ性能に優れ、便利なテレビ機能を満載する「ESPRIMO FH55/DN」にスポットを当てる。
[08:30 6/28]エムエスアイコンピュータージャパンは、CPUに新型のPentium B940を採用し、高い基本機能を入手しやすい価格帯で実現した14型ノート「MSI CR460」を発表した。ビジネスにもパーソナルにもマッチするテクスチャエッチング加工のボディデザインも特徴だ。発売日は7月1日。価格はオープンだが、店頭予想価格は54,800円。
[18:35 6/27]エムエスアイコンピュータージャパンは、AMD Fision APUを採用した11.6型モバイルノート「MSI U270」を発表した。コストパフォーマンスの高さが特徴の製品だ。発売日は7月1日。価格はオープンだが、店頭予想価格は49,800円。
[18:23 6/27]この夏の新VAIOの中でも、とりわけハイエンドユーザー好みの製品に仕上がっているのが13.3型モバイルノートの「VAIO S」シリーズだ。このシリーズは、外出時の持ち運びにも対応できるサイズ・重量を実現しながら、デスクトップPC並みの高い性能をうたっている。
[15:42 6/27]デルは現在、個人向けの15.6型ノートPCを3製品ラインナップしている。この「XPS 15」もそのひとつで、「パワフルなマルチメディアPC」というのがそのコンセプト。今回は、BTOでカスタマイズできるさまざまな構成の中から、ベーシックな構成でそのパフォーマンスをチェックしていこう。
[13:50 6/27]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、ガーラジャパンが運営するノンターゲッティング型MMORPG『アイエル:ソウルブリンガー』が快適に遊べる推奨デスクトップパソコン、「Prime Galleria アイエル:ソウルブリンガー 推奨モデル」と同「推奨コンパクトモデル」の2モデルの販売を開始した。それぞれBTOカスタマイズに対応し、基本構成時の同社Web直販での価格は、推奨モデルが85,980円から、同推奨コンパクトモデルが69,980円から。
[22:20 6/24]東芝は23日、ビジネス向けデスクトップPCの新製品として「EQUIUM S7000」「EQUIUM 4000」の2機種を発表した。7月中旬より順次発売となる。
[04:37 6/24]東芝は23日、「ecoボタン」によりワンタッチで省電力設定に切り替えて約32%の節電が可能なパワースリムモバイルノートPC「dynabook R731」などビジネスノートPC5機種を発表した。6月下旬より順次発売される。全機種で電力需要平準化に貢献するピークシフト機能を搭載している。
[03:24 6/24]マウスコンピューターは23日、Sandy Bridge世代のCore i5/i7を搭載した15.6型ノートPC「LuvBook R」シリーズを4機種、販売を開始した。BTOに対応し、標準構成時の同社直販価格は59,850円より。
[19:39 6/23]日本ヒューレット・パッカードは23日、法人向けノートPCの新製品7機種を発表した。同社オンラインストアHP Directplusなどから、本日より順次発売となる。堅牢筐体のモバイルPCや求めやすい価格のタブレットPC、高性能グラフィックス搭載のモバイルワークステーションなどが用意され、省電力化を行える電源管理ソフトやセキュリティ総合ソフトが搭載される。
[14:49 6/23]つい先日、Windows 8の「Milestone 3 (M3)」と呼ばれるBuild 7989のリークがあった。その解析に基づく報告によれば、このBuildにはSMSや位置情報サポート、新型バーチャルキーボード、そしてApp Storeライクな"機能別"のライセンス機構などが搭載されているという。また最も注目すべきはHyper-V 3.0の標準搭載で、こうしたハイパーバイザ標準搭載がWindows 8におけるレガシーサポートの方向性を示している可能性がある。
[18:46 6/22]以前の連載でも書いたように<送る>メニューにアクセスしますと、実体である「%appdata% \ Microsoft \ Windows \ SendTo」フォルダーへアクセスするため、若干の遅延が発生します。ここで読み込まれたショートカットファイルの情報はキャッシュされますが、複数の大型アプリケーションを併用している際はキャッシュが破棄され、再読み込みが発生するようになりました。
[18:04 6/22]今回は、株価の情報を取り上げます。株主にとって、株価の変動はいつも気になりますよね。そこで、様々な金融情報をまとめて提供している「MSNマネー」のサイトから、株式の銘柄ごとに株価の推移をExcelで取得する方法を紹介します。
[12:00 6/22]デルは、14インチ液晶ディスプレイを搭載したノートPC「Inspiron 14」の販売を開始した。ベーシックパッケージの価格は36,980円。カラーはオブシディアン・ブラックとアップル・レッドの2色が用意されている。
[13:36 6/21]日本エイサーは20日、同社のeMachinesブランドで15.6型ノートPCの新モデル「eME729Z」シリーズを発表した。6月22日より発売する。スペックやMicrosoft Office Personal 2010の有無で全3モデルが用意され、価格はオープン、店頭予想価格は38,000円前後より。
[20:23 6/20]日本エイサーは20日、同社のeMachinesブランドよりデスクトップPCの新モデルを4機種、6月22日より発売すると発表した。液晶一体型やスリム型、ミニタワー型などをラインナップ。価格はいずれもオープンで、店頭予想価格は40,000円前後より。
[20:22 6/20]マウスコンピューターは20日、3波対応地上デジタルダブルチューナとブルーレイディスクドライブを標準搭載する最新スペックのデスクトップPCに、iiyamaの新型液晶ディスプレイであるProLite E2473HDSをセットにした、「Lm-iS610S-DB24L」「Lm-i734XDB24L」「Lm-i900BDB24L」の3モデルを発表した。全て本日より発売を開始する。
[18:21 6/20]日本エイサーは20日、AspireシリーズにおけるデスクトップPCの夏モデルを3機種、6月22日より発売すると発表した。価格はいずれもオープンで、店頭予想価格はAMD Phenom II X6搭載の「Aspire M3410」シリーズが80,000円前後、Sandy Bridge世代のCore i7を搭載した「Aspire M3970」シリーズが100,000円前後、Intel Atom搭載の「Aspire Revo AR3700」シリーズが50,000円前後。
[15:48 6/20]"Sandy Bridge"世代のIntel Coreを採用し、新キーボードを搭載した12.5型のモバイルノート「ThinkPad X220」が登場した。ThinkPad EdgeやIdeaPadシリーズ新製品、ThinkPadのプレミアムモデル「ThinkPad X1」など続々と新製品を発売するレノボだが、筆者にとっては、このThinkPad X220こそが性能、価格的に大本命のモデルだ。
[19:47 6/17]サイコム「G-Master Spear Z68」は、多くのユーザーが好むまとまりのようコンパクトマシンとは一線を画すパソコンだ。ど迫力のフルタワー、現在考え得る最強スペック。ニッチになったとはいえ、パフォーマンスを追求するユーザーはまだまだ多く、そのニーズに十分な力で応えられる製品だ。それでは、G-Master Spear Z68の実力をみてゆこう。
[19:06 6/17]「Inspiron」シリーズといえば、デルがリリースしているノートPCの中でも、ボリュームゾーンを担ってきたラインナップだ。先日リニューアルした「New Inspiron 15R」は、そんなInspironシリーズの中でも中心となる存在。CPUに第2世代Intel Coreシリーズを搭載してしっかりパフォーマンスの向上を実現しつつ、着せ替え天板を採用するなどユニークな一面も備える。生粋のスタンダードモデルがいかなる進化を遂げたのかチェックしていこう。
[14:54 6/17]Microsoftは、COMPUTEX TAIPEI 2011の会場で「Microsoft Forum」を開催。台湾ベンダーに向けて同社の取り組みについて説明した。登壇したのは同社のOriginal Equipment Manufacturer(OEM) DivisionコーポレートバイスプレジデントのSteven Guggenheimer氏。
[14:22 6/16]初心者からヘビーユーザーまで幅広いユーザー層に合わせた製品がそろう富士通のラインアップ。その中でも最上位に位置するモデルのひとつが「ESPRIMO FH99/CM」だ。フルHD液晶やダブルチューナー、BDドライブなどを搭載しており、テレビやBDビデオタイトルを手軽に楽しめるのが大きな特徴。さらには独自のグラスレス3D技術も採用。ここでは、その多彩なエンタテインメント機能を中心に、製品の実力と魅力を探っていく。
[08:30 6/16]日本マイクロソフトは、6月15日、コンシューマ製品群の夏商戦向け事業戦略について発表した。「やっぱり、いいね! Windows PC」をキーワードに、各種キャンペーンやイベント、新たに結成された「マイクロソフトOffice2010応援隊」と呼ばれるPC初心者の女性たちによる実演などを通して、Windows PCの訴求を図っていくという。
[20:15 6/15]日本ヒューレット・パッカードはこの2011年夏モデルで、セパレート型デスクトップPCの筐体デザインを2年ぶりに一新した。家庭に違和感なくとけこむデザインのボディに詰め込むスペックは、ユーザーが選択可能。買う前も、買ってからも自由度の高い製品のラインナップから、バリューミニタワーの上位モデル「HP Pavilion Desktop PC p7-1040jp/CT」をテストしてみた。
[16:40 6/15]コンピューターの歩みはテキストエディターのそれと同じです。「世界のテキストエディターから」では、Windows OS上で動作する世界各国のテキストエディターを不定期に紹介していきます。今回紹介する「Vim」を語るためには、その歴史を紐解く必要があります。
[16:16 6/15]Vista以降、OSのリリースサイクルが以前の様に狭まってきましたが、OSの入れ替えることで、自然と使わなくなってしまう機能やアプリケーションが出てきます。筆者が使わなくなった機能として筆頭にあげるのがプログラムメニュー。以前からコマンドライン型ランチャーを使っている関係から、アプリケーションの起動は大半がコマンドランチャーから起動します。より使用頻度の高いアプリケーションはタスクボタンにピン留めすることで、ジャンプリストの恩恵も受けられるのは大きなメリットとなりました。
[13:34 6/15]デルは14日より、節電・省エネ設計のWindows 7搭載PCへの乗り換えをサポートする法人向けキャンペーンを開始した。デスクトップPC・ノートPCにお得な限定パッケージがスピード納品のデル特急便を利用して購入できる。またキャンペーン期間中、デルのEメール配信サービスを購読してアンケートに回答するとUSB扇風機やJCBギフトカードがあたるプレゼントも実施される。キャンペーン期間は8月1日まで。
[19:31 6/14]エプソンダイレクトは14日、個人ユーザーや個人事業主・SOHO・小規模法人向けの新シリーズ「Endeavor Sシリーズ」として、15.6型液晶搭載のスタンダードノートPC「Endeavor NY3200S」など5モデルの販売を開始した。同社のオンラインショッピングサイトおよびコールセンターで購入を受け付ける。
[13:41 6/14]TSUKUMOブランドでPCおよびPC周辺機器を販売するProject Whiteは、NVIDIA GeForce GTXや第2世代Intel Coreを搭載し、NHN JapanのMMORPG『TERA : The Exiled Realm of Arborea』推奨モデルとなるデスクトップPC、「G-GEAR 『TERA』 推奨認定ハイエンドモデル」と「G-GEAR 『TERA』推奨認定スタンダードモデル」の発売を開始した。ともにBTO対応で、直販価格は85,980円から。
[19:37 6/13]パソコンショップ『ドスパラ』を運営するサードウェーブは13日、NHN JapanのMMORPG『TERA : The Exiled Realm of Arborea』推奨モデルとなるゲーミングPCを発表した。Intel CPU+AMD Radeon搭載モデルが2機種、Intel CPU+NVIDIA GeForce搭載モデルが3機種、AMD CPU+AMD Radeon搭載モデルが1機種の計6機種の発売を開始している。
[19:09 6/13]マウスコンピューターは13日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、NVIDIA GeForce GTXや第2世代Intel Coreを搭載し、NHN JapanのMMORPG『TERA : The Exiled Realm of Arborea』推奨モデルとなるデスクトップPC、「NEXTGEAR-MICRO im500BA5-TERA」と「NEXTGEAR i540GA6-TERA」の発売を開始した。
[17:57 6/13]NPO法人のCANVASは6月12日、Windows 7搭載のタブレットPCとインターネットを活用し、最新のデジタル技術で「できること」を小学校の授業風に体験するワークショップ「エイサーきっずday」を開催。協賛として日本エイサーと日本マイクロソフトが加わり、日本エイサーはタブレットPC「ICONIA TAB W500」を提供、日本マイクロソフトの本社ビル(東京都品川)のセミナールームが会場となった。
[10:45 6/13]この夏は震災の影響もあり、"節電"が大きなキーワードになっている。PCの買い替えについても、なるべく省エネなモデルを……と考えている人が多いだろう。また、いよいよ地デジへの完全移行も間近に迫り、テレビ機能の充実度合いも重要なチェックポイントとなる。そこでオススメなのが、富士通の夏モデルだ。高性能なのに加え、節電につながる機能が満載。今回はその中から、「LIFEBOOK AH」シリーズの省エネ機能に注目してみよう。
[08:30 6/13]本連載では、Excel VBA(Visual Basic for Applications)を使ってできることを、トピックごとに紹介していきます。特に最近注目されている様々なWebサービスについて、Web API(Application Programming Interface)を経由して、Excelから利用する方法を多く取り上げる予定です。
[19:36 6/10]ASUSTeK Computerは、20型ワイド画面を備える薄型スタイリッシュなボディに、AMDのデュアルコアAPUを搭載する一体型デスクトップ「ASUS All-in-One PC ET2011AUKBT」を発表した。地上/BS/110度CSデジタルチューナ内蔵モデルと、非内蔵モデルをラインナップし、価格は前者が69,800円、後者が59,800円。発売日は6月18日。
[18:50 6/9]Webアプリケーションのユーザーインターフェースも豊かになり、ツールバーを必要としなくなった側面も大きい。しかし、Microsoftが運営する検索サイト「Bing」は、同サービスを活用するためのツールバー「Bingバー」を今でもリリースし続け、2011年に入ってからも機能を拡充した新バージョンが登場している。
[16:13 6/9]日本エイサーは8日、モバイルノートPCの「Aspire Timeline X」シリーズの新製品を1機種、「Aspire one」シリーズの新製品を3機種、計4機種の夏モデルを発表した。Aspire Timeline Xシリーズの発売日は6月10日で店頭予想価格は80,000円前後より、Aspire oneシリーズの発売日は6月22日で店頭予想価格は35,000円前後より。
[22:09 6/8]日本エイサーは8日、2011年の夏モデルとなるノートPCを発表した。低価格なパフォーマンスモデルやフルHD対応AVモデルなど4機種を用意。そのうち2機種が6月10日発売、残る2機種が6月22日に発売される。価格はオープンで、店頭予想価格は60,000円前後から190,000円前後。
[19:57 6/8]今年、COMPUTEXでは、Android 3.0(Honeycomb)を搭載するタブレットが数多く展示されている。今、昨年から今年のCOMPUTEXまでを振り返ると、実は大きな変動がおきていたことがわかる。そもそもの始まりは、Netbookである。2008年から世界的なブームを巻き起こした低価格のノートPCは、これまでPCを共有していた人たちに個人が占有するPCを提供した。
[17:05 6/8]Windows Vista以降、起動中のタスクを視覚的に切り替えるWindowsフリップ3Dが搭載されました。[Win]+[Tab]キーで起動する同機能は、マウスのホイールボタンも併用できるため、便利に活用されている方も少なくありません。しかし、各ウィンドウを一枚のオブジェクト化して切り替え可能になるまでには、若干のディレイが発生します。
[16:39 6/8]NECの夏モデル登場に伴い、A4ノートPCならではの使い勝手の高さとスリム&コンパクトなデザインを特徴する「LaVie S」が筐体デザインから全面リニューアル。そのコンセプトをさらに推し進め、仕様面でも第2世代Intel Core i5-2410Mを搭載するなど最新の機能を満載。今回は、新色として追加された"シャンパンゴールド"カラーリングの「LaVie S LS550/ES6G」を試用してみた。
[08:30 6/8]レノボ・ジャパンは7日、SOHOや小規模ビジネス向け"Edge"シリーズで初のデスクトップPCかつ、ThinkCentreで初のEdgeでもある一体型PC、「ThinkCentre Edge 91z All-In-One」を発表した。21.5型の液晶ディスプレイが一体となったボードタイプのスマートなきょう体に、第2世代Intel Coreを内蔵している。発売日は本日7日。同社Web直販での価格は84,000円から。
[19:58 6/7]レノボ・ジャパンは7日、同社コンシューマ向けノートPCの最上位機種であるIdeaPad Yシリーズの新モデルとして、クアッドコアCPUやNVIDIAのOptimus技術を採用した15.6型「IdeaPad Y570」を発表した。発売日は6月10日。価格はオープンで、店頭予想価格は140,000円前後。
[19:39 6/7]レノボ・ジャパンは7日、コストパフォーマンスを追及したIntel Atom搭載10.1型ノート「IdeaPad S100」を発表した。重量約1.1kgの軽量ボディも特徴だ。本体カラーはブラックとホワイトの2色展開で、発売日はブラックが6月10日、ホワイトが7月上旬。価格はオープンで、店頭予想価格は33,000円前後。
[19:02 6/7]ソニーは7日、21.5型フルHD液晶ディスプレイを備える一体型デスクトップPC、「VAIO J」シリーズ2011年夏モデルを発表した。上位モデルでSandy Bridgeこと第2世代のIntel Coreを搭載するなどし機能強化を図ったほか、TV機能無しの高性能モデルという需要に対応した機種も展開する。発売日は6月11日。店頭モデルの予想価格は最廉価モデルで130,000円前後から。
[18:35 6/7]ソニーは7日、Sandy Bridge世代のIntel Coreを搭載、24型フルHD液晶ディスプレイを備える一体型デスクトップPC、「VAIO L」シリーズ2011年夏モデルを発表した。新たに3D立体視への対応と、その関連機能が強化された機種を拡充したほか、TV機能無しの高性能モデルという需要に対応した機種も追加されている。発売日は6月11日から順次。店頭予想価格は最廉価モデルで170,000円前後から。
[17:17 6/7]ソニーは7日、高い価格メリットと使い勝手の良さが特徴のシンプル機能モデルだが、デザイン面では個性を追求した14/15.5型ノート、「VAIO E」シリーズ2011年夏モデルを発表した。発売日は6月11日。店頭モデルの予想価格は最廉価モデルで95,000円前後から。
[16:17 6/7]ソニーは7日、集光材を採用したモデルも含むビビッドなカラーバリエーションが特徴で、Sandy Bridge世代のIntel Core搭載の基本性能も魅力の、「VAIO C」シリーズ2011年夏モデルを発表した。15.5型と14型モデルがあり、14型はオーナーメードのみで展開。発売日は7月16日。店頭モデルの予想価格は150,000円前後から。
[15:43 6/7]ソニーは7日、Sandy Bridge世代のIntel Coreを搭載、映像品質にこだわった3D立体視への対応が特徴の16型ノートPC、「VAIO F」シリーズ2011年夏モデルを発表した。ソニーの液晶TV「ブラビア」の技術を利用した高品質の3D立体視や、TV機能無しモデルであっても高い基本性能を誇るなどの特徴を備える。発売日は6月11日。店頭モデルの予想価格は170,000円前後から。
[15:10 6/7]ソニーは7日、11.6型の小型モバイルノート「VAIO Y」シリーズ2011年夏モデルを発表した。オーナーメードで展開するCore i5/i3/Pentium搭載YAシリーズと、店頭モデルで展開するFusion搭載YBシリーズをラインナップ。発売日はともに6月11日。YBシリーズの店頭予想価格は90,000円前後から。
[13:08 6/7]ソニーは7日、13.3型の軽量・薄型フルフラットの筺体ながら、Sandy Bridge搭載の高性能、標準バッテリで約8.5時間の問う時間駆動も実現した「VAIO S」シリーズ2011年夏モデルを発表した。オーナーメードモデル(SAシリーズ・SBシリーズ)と店頭モデル(SBシリーズのみ)を用意する。発売日は6月11日。予想価格は店頭モデルで160,000円前後から。
[13:00 6/7]6月初旬に、米カリフォルニア州ランチョパロベルデで開催された「All Things D Conference」(D9)と台湾の台北市で開催された「Microsoft Partner Preview COMPUTEX 2011」の2ヶ所で一般向けに初披露されたWindows 8の新UIと搭載タブレット。これに関して"面倒な制約"があると台湾Acerトップが発言していたことは記憶に新しい。その後の報道によれば、こうした規制はUI改変や本体デザインのみならず、提供ベンダーの絞り込みにまで及ぶ可能性があるようだ。
[20:48 6/6]東芝は6日、Webオリジナルモデルの新商品として、「dynabook R731」「dynabookSatellite T551」「dynabook Satellite B551」の3機種7モデルを6月中旬から順次発売すると発表した。
[18:52 6/6]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは3日、同社が独自に展開するプライベートブランドPC「eX.computer」において、Intel Z68 Expressチップセットを搭載するBTOパソコン2機種、「G-GEAR GA7J-Z34/SP1」ならびに「Aero Stream RA5J-Z34/SP1」を発売した。
[19:26 6/3]Microsoftは、台湾で開催中のCOMPUTEX TAIPEI 2011の会場で、次期OS「Windows 8」のデモンストレーションを行った。デモでは、Windows 8で採用される新しいユーザーインタフェース(UI)が披露されるとともに、x86に加えてARMベースのプロセッサでも動作するプロトタイプが紹介された。
[16:31 6/3]マウスコンピューターは、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、キューエンタテイメントが運営するオンラインゲーム「ブレイブソングオンライン」推奨のデスクトップPC、「NEXTGEAR-MICRO im500BA5-BSO」の販売を開始した。BTOカスタマイズ対応で、基本構成時の同社直販価格は59,850円から。
[20:36 6/2]マウスコンピューターは6月1日、Sandy Bridge世代のIntel Core i7を搭載したデスクトップPC「MDV ADVANCE S」シリーズを2機種、Nehalem世代のIntel Core i7を搭載したデスクトップPC「MDV ADVANCE G」シリーズを1機種、販売を開始した。小型の水冷CPUクーラーを搭載し、BTOに対応。標準構成時の価格は89,880円より。
[20:36 6/2]Windows 7から標準ツールとして「付箋」が加わりました。筆者も以前から、オンラインソフトの付箋紙ツールや、Microsoft Outlookと連動する付箋紙ツールを使用していましたが、OSをWindows 7に乗り換えてからは、標準ツールである付箋を使うようになりました。ちょっとしたメモの作成や備忘録に役立つため、本連載をご覧の方でも付箋を活用している方は少なくないでしょう。
[23:30 6/1]日本ヒューレット・パッカードは1日、「HP TouchSmart 310 PC」「HP Omni 200」「HP Omni 100」のオールインワンPC3機種をリニューアルした。いずれもプロセッサやグラフィックスなどの基本性能を向上させている。
[23:18 6/1]日本ヒューレット・パッカードは1日、セパレート型デスクトップPCのフルモデルチェンジを行い、「HP Pavilion Desktop h8シリーズ」「s5シリーズ」「p7シリーズ」の3機種を発表した。同社の直販サイトHP Directplus専用モデルは、1日より販売を開始。量販店モデルは6月中旬より順次販売となる。
[22:38 6/1]日本ヒューレット・パッカードは1日、個人向けオールインワンPCのフラグシップモデルとなる「HP TouchSmart 610 PC」を発表した。直販サイトのHP Directplusおよび量販店にて6月下旬より販売を開始する。価格は、HP Directplus向けのベーシックモデル「610-1120jp」が109,830円より、量販店向けスタンダードモデル「610-1130jp」が180,000円前後。
[20:53 6/1]日本ヒューレット・パッカードは1日、個人向けデスクトップPCの夏モデル7機種17モデルと液晶ディスプレイ3機種を発表した。直販のHP Directplusモデルは本日より販売を開始する。量販店モデルは17日より順次、販売が開始される。また同社では、個人向けPCを効果的に節電しながら使用するためのアイデアを紹介するWebサイトをオープンしている。
[19:49 6/1]米カリフォルニア州ロサンゼルス郊外で開催されているWall Street Journal主催のカンファレンス「All Things D (D9)」でのプレビューが噂されているMicrosoftの「Windows 8搭載タブレット」だが、実際のハードウェアを提供するベンダー各社は、この製品開発においてさまざまな「面倒な制約」が存在することを示唆している。米Bloombergが5月31日(現地時間)に報じている。
[17:54 6/1]レノボ・ジャパンは31日、スリムでコンパクトな省スペースタワー型デスクトップPC「Lenovo H330」を発表した。Sandy Bridge世代のCore iシリーズを搭載し、上位モデルと下位モデル、およびフルHD対応の21.5型ワイド液晶ディスプレイをバンドルした合計4モデルを用意。発売は6月3日で価格はオープン、店頭予想価格は55,000円前後より。
[18:28 5/31]レノボ・ジャパンは31日、「ThinkPad Edge」シリーズのプレミアムモデルとなる12.5型ノートPC「ThinkPad Edge E220s」を発表した。モビリティ重視でシリーズ最軽量を実現し、CPUにはSandy Bridge世代のCore i5/i7を搭載する。発売は6月1日で、ダイレクト価格は下位モデルの「50384GJ」が147,000円、上位モデルの「50384FJ」が159,600円。
[18:28 5/31]富士通は31日、同社のシニア層・PC初心者向けPCの新製品として、「FMVらくらくパソコン4」のノートPC2機種を発表した。デザインを一新してテンキーを搭載、ボディカラーは新「らくらくホンベーシック」と共通のゴールドを採用している。店頭予想価格は、Core i5搭載の上位モデル「AH/R4H」が160,000円強、Celeron B810搭載の「AH/R4」が140,000円前後。6月9日より販売を開始する。
[11:00 5/31]先日、米Microsoft CEOのSteve Ballmer氏が来日して講演を行った際、同社の次期主力OSが「Windows 8」であること、そしてそれが2012年に登場することを初めて認めた。これまでにも、Windows 8がARMベースのSoCで動作することが実演されており、そこで動作するInternet Explorer 10のデモが紹介されてきているが、さらに来週にはTegra 2を搭載した「Windows 8タブレット」が一般に披露されることになるという。
[23:12 5/27]KOUZIROの最新ノートPCとして、NZシリーズが発売された。第二世代のIntel Core i5/7を内蔵し、液晶ディスプレイには15.6型のフルHD(1920×1080ドット)を搭載する。また大きな特徴として、NVIDIA GeForce GT 540MおよびCPU内蔵のグラフィックス機能をシームレスに切り替える「NVIDIA Optimus Technology」に対応する。今回は中核モデルとなる「パフォーマンス」モデルを試用して使い勝手などを確かめてみた。
[19:18 5/27]Internet Explorer 9は通知バーの導入に伴い、ダウンロードに関するロジックも変更されています。Webサーバーからファイルをダウンロードする際は従来のダイアログではなく、通知バーが現れるようになり、ユーザーの操作をうながすようになりました。通常は「%USERPROFILE%\Downloads」フォルダーにファイルが保存される仕組みですが、<保存>ボタンのメニューから操作することで、任意のフォルダーに保存することも可能です。
[23:00 5/25]デルは24日より、中堅中小企業向けに設計・開発されたデスクトップPC2機種の販売を開始した。ミニタワー型筐体の「Vostro 260」とスリムタワー筐体の「Vostro 260s」の2機種で、仕様はBTOにより変更可能。ベーシックモデル(ディスプレイなし)の価格は「Vostro 260」が74,865円、「Vostro 260s」が69,825円。ただし5月25日現在、パッケージディスカウントが適用されてそれぞれ49,980円と43,980円で購入できる。
[17:44 5/25]富士通の新製品ラインナップのうち、スレートPCとノートPCを兼ねる新スタイルで注目を浴びているのが「LIFEBOOK TH」だ。この「LIFEBOOK TH」の先行試作機を触ってみることができたので、新スタイルの詳細を写真と動画でご紹介していこう。なお「LIFEBOOK TH」は、本日(25日)より同社の直販サイト「富士通WEB MART」での販売受付が開始されている。
[16:02 5/25]レノボ・ジャパンは24日、IdeaPadのプレミアムモデルという位置付けの12.5型ノートPC「IdeaPad U260」を発表した。薄型・軽量で、英語版キーボードを標準搭載し、レザータッチのパームレストやマグネシウム合金ボディなど、スタイリッシュな外観が特徴だ。なお、本製品は国内限定1,000台のみの販売となっており、発売は5月27日。店頭予想価格は100,000円。
[21:03 5/24]デルは23日、量販店向けノートPCのラインナップを一新し、2011年夏モデルの第1弾として「Inspiron 15R」「Vostro 3350」「XPS 15」の3製品の販売を開始した。全機種に第2世代Intel CoreやUSB 3.0などの最新テクノロジーを搭載している。
[12:58 5/24]ASUSTeK Computerは、ノートPCの2011年夏モデルとなる3機種9モデルを発表した。5月28日より発売する。価格は、6色のカラーバリエーションを用意した「K53E」が69,800円より、最上位のゲーミングノートPC「G73SW」が199,800円、本体デザインをDavid Lewis氏が手がけたプレミアムノートPC「NX90SN」が209,800円。
[21:57 5/23]日本エイサーは23日、タッチパネルに対応した2つの14型ワイド液晶ディスプレイを搭載した"touchbook"ノートPC「ICONIA-F54E」を発表した。5月25日より発売する。価格はオープンで、店頭予想価格は150,000円前後。
[20:29 5/23]エムエスアイコンピュータージャパンは、Intel Core i5-2410MやNVIDIA GeForce GT540Mを内蔵し、15.6型フルHDの液晶ディスプレイも備える高性能ゲーミングノート、「GE620」を発表した。ヘアライントリートメント加工のメタリックなボディデザインや、機能面では画像補正機能、サラウンド機能の充実なども特徴。発売日は5月27日。価格はオープンで、店頭予想価格は89,800円前後。
[20:09 5/23]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは、同社が独自に展開するプライベートブランドPC「eX.computer」において、横幅98mmの薄型筐体に、インテル製新型CPU「Pentium G620」を採用したBTOデスクトップ、「Aero Slim RS1J-A32/S」を発表した。発売日は5月24日。同社Web直販での販売価格は44,980円から。
[19:45 5/23]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、ベクターが運営するジョブフリーオンラインRPG『Finding Neverland Online -聖境伝説-』が快適に遊べる推奨デスクトップパソコン、「Prime Galleria Finding Neverland Online -聖境伝説- 推奨モデル」と同「推奨コンパクトモデル」の2モデルの販売を開始した。それぞれBTOカスタマイズに対応し、基本構成時の同社Web直販での価格は69,980円から。
[19:30 5/23]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、E-Times Technologiesが運営するライブコミュニティ『スティッカム』のライブ配信向けデスクトップパソコン、「Prime Raytrek-V スティッカム推奨コンパクトモデル」の販売を開始した。BTOカスタマイズに対応し、基本構成時の同社Web直販での価格は69,980円から。
[19:18 5/23]サイコムは、インテル最新のチップセット「Intel Z68 Express」を搭載したBTO対応のデスクトップPCの新モデルとして、ゲーム対応の高性能ATXモデル「G-Master Spear Z68」と、水冷モデル「Radiant Aqua-Master Z68」の2モデルの発売を開始した。ともにBTOカスタマイズに対応し、標準構成時の直販価格は、前者G-Masterが105,800円より、後者Aqua-Masterが78,800円より。
[18:28 5/23]マウスコンピューターは、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、日本マイクロソフトの人気PCゲーム『Fable III』推奨のデスクトップPC、「NEXTGEAR i540GA5-FA3-3DV」を発表した。3D立体視に対応しており、23型フルHD液晶がセットになっている。既に発売中。BTOカスタマイズ対応で、基本構成時の同社直販価格は179,970円から。
[18:13 5/23]レノボ・ジャパンが新たに市場投入する「ThinkPad X1」は、従来の"クラシック"なThinkPadの延長線上にありながら、大幅なデザインチェンジが施された意欲的な新製品だ。今回、同機の開発担当者から直接お話を伺う機会を得た。概要は先日の発表記事をみていただくとして、本稿では、もう少し踏み込んだ「X1」の詳細をお届けしたいと思う。
[15:05 5/23]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、NVIDIAの最新パフォーマンスGPU「NVIDIA GeForce GTX 560」を搭載し、ゲーミング性能を高めたBTOパソコン「Prime Galleria HX」の発売を開始した。BTOカスタマイズに対応し、同社Web直販での価格は99,980円から。
[16:49 5/18]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは18日、同社が独自に展開するプライベートブランドPC「eX.computer」において、発表されたばかりの新GPU「NVIDIA GeForce GTX 560」を搭載するBTOパソコン2機種、「G-GEAR GA7J-C34/S2」ならびに「Aero Stream RA7J-F34/S2」を発表した。本日より発売を開始する。
[16:40 5/18]Internet Explorer 9の「新しいタブページ」には、履歴情報を元にアクセス頻度の高いサイトを表示する「よく使うサイト」が用意されています。マウスポインターを重ねますと、よく使うサイトを削除できるため、こまめに整理している方もおられるのではないでしょうか。今回は、IE9のよく使うサイトに表示されるWebサイト数を拡張するチューニングをお届けしましょう。
[15:24 5/18]レノボ・ジャパンは17日、メタリックな質感の天板を採用したスタイリッシュなボディに、"Sandy Bridge"世代のIntel Coreを搭載する15.6型コンシューマ向けノートPC「IdeaPad Z570」に、新ボディカラー"コーラルブルー"を採用したモデルを追加すると発表した。発売日は5月20日。価格はオープンで、店頭予想価格は110,000円前後から。
[22:36 5/17]レノボ・ジャパンは17日、ThinkPad Edgeシリーズで最小・最軽量の「ThinkPad Edge 11"」の量販店モデルに、新たに「AMD Athlon II Neo」プロセッサ搭載モデルを追加したと発表した。従来製品と同等のパフォーマンスを保持しながら、コストパフォーマンスを高めたとしている。発売日は5月20日。価格は54,705円。
[22:22 5/17]レノボ・ジャパンは17日、エントリ向けワークステーション「ThinkStation Eシリーズ」の新製品として、Sandy Bridge世代のCore i3またはXeon E3プロセッサを搭載し、グラフィックスにNVIDIA Quadroシリーズを組み合わせることができる「ThinkStation E30」を発表した。同社Web直販サイトでは6月3日より販売を開始し、基本ラインナップモデルの価格は92,400円~256,200円。
[22:08 5/17]マウスコンピューターは、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、NVIDIA GeForce GTX 550 Tiや第2世代Intel Coreを搭載し、カプコンの人気PCゲーム『モンスターハンター フロンティア オンライン』推奨モデルとなるデスクトップPC「NEXTGEAR i540BA5-MH」の発売を開始した。BTOに対応し、標準構成時の直販価格は89,880円。
[21:46 5/17]レノボ・ジャパンは17日、モバイル重視のノートブックPC「ThinkPad Xシリーズ」において、従来ラインナップとは一線を画すデザインや機能を備えた13.3型の新モデル「ThinkPad X1」を発表した。ThinkPad史上最薄というボディながら、標準電圧CPUを搭載する高性能モデルとなっている。同社Web直販では5月27日より販売を開始し、価格は197,400円から。
[21:22 5/17]エプソンダイレクトは17日、ミドルタワー型デスクトップPCの新製品「Endeavor Pro5000」を発表し、同日より販売を開始した。基本構成価格は106,680円で、BTOによるカスタマイズに対応。またあわせて、販売中のミニタワーPC「Endeavor LX9000」のオプションとして「OSなし」が選択可能となっている。
[14:09 5/17]東芝は16日、ハイスタンダードノートPCの新製品として、クアッドコアのCore i7-2630QMを搭載した「dynabook T551/58C」を発表した。5月20日から順次発売となる。筐体は新デザインで、カラーはベルベッティホワイトとベルベッティブラックの2色。店頭予想価格は18万円台半ば。
[23:47 5/16]東芝は16日、スタンダードノートPC「dynabook T351」の夏モデルとして、Core i5-2410M搭載の2機種と次世代Pentium搭載の1機種を発表した。5月20日から順次発売となる。ボディカラーはそれぞれ3色を用意。
[23:47 5/16]東芝は16日、コンパクトスリムノートPC「dynabook R731」にCore i7 vPro搭載モデルなど4機種の新製品を発表した。東芝ピークシフトコントロールやパネルオープンパワーオン、WiMAXなど、節電機能やモバイルに便利な機能を搭載している。発売は5月20日より順次、店頭予想価格は120,000円前後から。
[23:46 5/16]東芝はネットブック「dynabook N300」の夏モデルとして、Atom N570搭載の「dynabook N300/02C」を発表した。カラーはパッションオレンジ、ライムグリーン、カカオブラウンの3色。発売は5月20日より順次、店頭予想価格は50,000円前後。
[23:46 5/16]東芝16日、夏商戦向けPC新製品として「dynabook」シリーズ7機種33モデルを発表した。5月20日から順次発売となる。最適な省エネモードにワンタッチで切り替えられる「eco」ボタンのそう比、ピークシフト機能への対応など節電への対応を充実させているほか、3波デジタルチューナーのダブル搭載を進めるなど、テレビ機能も強化されている。
[19:30 5/16]東芝は16日、新デザイン・新カラーのハイスタンダードAVノートPC「dynabook Qosmio T751/T8C」を発表した。3波対応のデジタルテレビチューナーをダブル搭載し、ブルーレイディスクドライブを内蔵するなど、エンターテイメント性能の高い製品となっている。店頭予想価格は180,000円前後で、発売予定は6月上旬を予定。
[19:30 5/16]東芝は16日、同社の夏モデル新製品として、スタンダードAVノートPC「dynabook Qosmio T551」シリーズ3機種を発表した。第2世代Intel Core i3-2310M搭載の長時間駆動モデルでは、標準バッテリで8時間の駆動が可能。次世代Pentium搭載のお買い得モデルも用意されている。発売は、6月上旬より順次。価格は14万円台半ばから。
[19:30 5/16]東芝は16日、液晶一体型デスクトップPC「dynabook Qosmio D711」の夏モデルとして、Core i7-2630QM/Core i5-2410M/次世代Pentiumと幅広いCPUラインナップの3機種を発表した。最上位モデル「D711/T9C」でBDXL対応のブルーレイドライブを搭載するなど、CPU以外も強化されている。カラーはリュクスホワイト、プレシャスブラック、シャイニーレッドの3色。発売は5月20日より順次、店頭予想価格は14万円台半ばより。
[19:30 5/16]NECは16日、同社の個人向けPC「VALUESTAR」「LaVie」の夏モデル7シリーズ18機種を発表した。発売は5月中旬を予定。クアッドコアCPUやブルーレイディスクドライブの搭載モデルを拡充するなど基本性能を強化し、オリジナルソフト「SmartVision」の強化でテレビをより楽しめるようになっている。
[11:00 5/16]NECは16日、AVノートPC「LaVie L」の夏モデルを発表した。CPUがクアッドコアのCore i7-2630QMとSandy Bridge世代のデュアルコアCeleronに強化され、筐体にスクラッチリペア加工を施している。5月中旬発売予定で、価格は140,000円前後より。
[11:00 5/16]NECは16日、スリムノート「LaVie S」の夏モデル3機種を発表した。上位2機種には新デザインを採用し、4色のカラーリングを用意。発売は5月中旬予定で、店頭予想価格は125,000円前後より。
[11:00 5/16]NECは16日、モバイルノートPC「LaVie M」の夏モデル新製品3機種を発表した。CPUは春モデルと同じものを継続して採用しているが、HDDを増量し、またモバイルサイズながらテンキー付きアイソレーションキーボードを搭載した。発売は5月中旬で、店頭予想価格は135,000円前後より。
[11:00 5/16]NECは16日、ネットブック「LaVie Light」の夏モデルとして「BL350/EW」を発表した。CPUをAtom N570に強化している。カラーはブラバーレッド、ブラバーホワイト、ブラバーブラックの3色。店頭予想価格は65,000円前後。
[11:00 5/16]NECは16日、液晶AVパソコン「VALUESTAR W」の夏モデル2機種を発表した。CPUがクアッドコアのIntel Core i7-2630QMとなり、ブルーレイドライブがBDXL対応となるなどの強化を行っている。発売は5月中旬の予定で、店頭予想価格は上位の3D対応モデル「VW970/ES」が270,000円前後、4色が用意された「VW770/ES」が235,000円前後。
[11:00 5/16]NECは16日、スタイリッシュな液晶一体型PC「VALUESTAR N」の夏モデル3機種を発表した。「VN790/ES」「VN770/ES」ではHDD容量を2TBに強化して長時間のテレビ録画が可能になっている。発売は5月中旬の予定で、店頭予想価格は150,000円前後より。
[11:00 5/16]NECは16日、スリムタワーPC「VALUESTAR L」の夏モデル2機種を発表した。従来上位モデルのみだったCore i7およびブルーレイディスクドライブの搭載を下位モデルにも拡大し、上位モデルでもHDD容量倍増などの効果を行っている。発売は5月中旬の予定で、店頭予想価格は3D対応の上位モデル「VL750/ES」が275,000円前後、下位モデル「VL550/ES」が200,000円前後。
[11:00 5/16]富士通は13日、個人向けPC夏モデルの発表会を開催した。利用スタイルに合わせてタッチ操作とキーボード入力を切り替えられる「ハイブリッドモーション」を実現した「LIFEBOOK TH」シリーズが新たに投入されたほか、社会的要請となっている節電への対応も紹介。また、テレビ機能やスマートフォン連携機能のデモも注目を集めていた。
[14:45 5/14]デルは13日、第2世代Intel Coreを搭載したエントリ向けデスクトップPC「Inspiron 620」「620s」の販売を開始した。幅188.2mmのミニタワー型筐体を採用しているのが「620」、幅110mmのスリムタワー筐体を採用しているのが「620s」となる。価格は、「620」「620s」とも、Intel Core i3-2100搭載で21.5インチフルHDディスプレイがセットになった「ベーシックモニタパッケージ」が69,980円。
[21:22 5/13]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、CPUに"Sandy Bridge"こと第2世代Intel CoreのなかでもハイエンドなクアッドコアCPUを搭載し、15.6型のフルHD液晶も備えた高性能ゲーミングノート「Prime Note Galleria QF540」の発売を開始した。価格は同社Web直販で104,979円。
[19:02 5/13]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは13日、同社が独自に展開するプライベートブランドPC「eX.computer」において、WeMade Onlineが提供する『QUAKE WARS ONLINE』推奨PC、「G-GEAR 『QUAKE WARS ONLINE』 推奨モデル」の発売を開始した。BTOに対応し、基本構成での直販価格は73,980円。
[18:46 5/13]富士通は13日、同社の個人向けデスクトップPC「ESPRIMO」と個人向けノートPC「LIFEBOOK」に夏モデルの新製品群を発表した。スレートPCとノートPCの特徴を併せ持つ「LIFEBOOK TH」が新シリーズとして登場したほか、テレビ機能の強化と省電力性の向上に力を入れたラインナップとなっている。発売は5月19日より順次。
[11:00 5/13]富士通は13日、夏モデル新製品ラインナップの1つとして、約17.4mmの薄型筐体にタッチパネルとキーボードを搭載した、スレートPCとノートPCの長所を併せ持つ新しいスタイルの「LIFEBOOK TH」シリーズを発表した。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は80,000円前後。発売は6月下旬を予定している。
[11:00 5/13]富士通は13日、17.3型ワイド液晶搭載のAVノートPC「LIFEBOOK NH」をリニューアルし、夏モデル新製品となる「NH77/DD」を発表した。CPUは前モデルと同じだが、メモリが4GBから8GBに倍増し、またブルーレイディスクドライブがBDXL対応となる。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は200,000円強。発売は5月19日。
[11:00 5/13]富士通は13日、15.6型液晶搭載のA4ノート「LIFEBOOK AH」シリーズに夏モデル新製品5機種を発表した。春モデルの3D対応機種「AH58/CM」が継続販売となるほかは新製品に切り替わり、CPUは第2世代Intel Coreおよび最新のPentiumとなる。発売は5月19日より順次。
[11:00 5/13]富士通は13日、13.3型液晶搭載の高性能モバイルノート「LIFEBOOK SH」の夏モデルを発表した。エントリモデルにあたる「SH54/D」が第2世代Intel Coreを採用したうえ、デザインもリニューアル。オプションにはモバイル・マルチベイに装着するモバイルプロジェクターも用意される。発売は5月19日。
[11:00 5/13]富士通は13日、液晶一体型デスクトップPC「ESPRIMO FH」シリーズの夏モデルにおいて、従来からデザインを一新し、省スペースかつ消費電力も削減した新製品5機種を発表した。20型ワイドモデル3機種、23型ワイドモデル2機種が発売される。販売開始は5月19日より順次。なお、春モデルで登場したグラスレス3D対応機種も継続販売される。
[11:00 5/13]富士通は13日、テレビチューナー内蔵のエントリー向けデスクトップPC「ESPRIMO EH」に夏モデルの新製品「EH30/CT」を発表した。プロセッサは前モデルと同じAMD FusionのE-350だが、HDDが倍の1TBに増量されている。発売は5月19日で、価格はオープンプライス。店頭予想価格は13万円強。
[11:00 5/13]富士通は13日、セパレート型のデスクトップPC「ESPRIMO DH」に夏モデルの新製品「DH54/D」を発表した。上位モデルと同一デザインの筐体を採用し、CPUは第2世代Intel CoreのCore i3-2100を採用している。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は130,000円強。発売は5月19日。上位モデルは、春モデルの「DH77/C」が継続販売となる。
[11:00 5/13]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、インテル最新のチップセット「Intel Z68 Express」を搭載したハイスペックなゲーミングデスクトップPCなどを4モデル、5月11日より販売を開始した。BTOに対応し、標準構成時の価格は72,980円より。
[18:55 5/12]本連載では手順を簡素にするため、UACが無効になった環境を前提にしていますが、普段の使用環境でUACを無効にすることを推奨しておりません。このあたりは各ユーザーのセキュリティポリシーによって意見も異なりますので、何が是で何が非かを問う必要はないでしょう。今回はUACを強化するチューニングをお届けします。
[19:01 5/11]NECは11日、離席センサーをビジネス向けノートPCに国内で初めて搭載するなど、省電力に貢献できる機能を充実させたビジネス向けデスクトップPC「Mate」および「VersaPro」の新製品11タイプ27モデルを発売した。4年前の同社製品との比較において、「Mate」で最大約78%、「VersaPro」で最大約84%の消費電力削減を達成したとしている。
[14:19 5/11]NECは11日、10.1型ワイドサイズのタッチパネル搭載スレートPC「VersaPro タイプVT」を開発し、9月から提供を開始することを発表した。同製品では、CPUにAtrom Z670を採用し、OSはWindows 7 Professionalを搭載するという。価格については後日発表予定としている。
[12:08 5/11]日本マイクロソフトは10日、Windows搭載PCの節電設定を一括で行う「Windows PC自動節電プログラム」の提供を開始した。同社設置のWebサイト「Windows PC節電策」上でダウンロードできる。
[15:09 5/10]新生活も始まり、複数のPCを使用することもあるだろう。外出先ではノートPCを使用して、仕事場や自宅ではデスクトップPCを使用するといった事例である。このような場合に、LAN上の2つのPCのデータを同じ状態に保つことが有益な場合がある。本稿で紹介するSyncToy 2.1では簡単にこれを実現できる。
[10:17 5/6]こんにちは、阿久津です。本稿が掲載されるのはゴールデンウィーク真っただ中ですが、読者の皆さんはいかがお過ごしでしょうか。筆者は例年どおりコンピュータの前で原稿書きの日々を送っております。
[03:52 5/5]大手PCショップである「ツクモ」が独自開発し、PCパーツショップとして自信を持って推薦できるパーツを詰め込んで作っているのが、オリジナルブランドPC「eX.computer」シリーズだ。この中で省スペーススリムタイプの本体形状を採用しているのが「エアロスリム」。今回はそのエアロスリムの最新モデルを紹介しよう。
[10:00 5/2]メーカー製パソコン本体を購入する人にはもちろん、PC自作をする人にもおなじみのPCショップ「ツクモ」。それらの製品の個別販売の他に、同社では自社ブランドでのPC販売も行っている。その中の1つが、今回紹介する静音性と冷却性能にこだわった「エアロストリーム」シリーズだ。
[17:22 4/28]パソコンショップ『ドスパラ』を運営するサードウェーブは、コミPo! 製作委員会が開発するマンガ制作ソフトウェア「コミPo!」推奨の15.6型ノート「Prime Note Raytrek コミPo! オリジナルモデル」の発売を開始した。コミPo!に関連した購入者特典が多数付属している。価格は直販価格で74,980円。
[12:04 4/28]マウスコンピューターは、法人向けPCブランド「MousePro(マウスプロ)」において、NVIDIA GeForce GT 520やNVIDIA Quadro 600を標準搭載した、グラフィックス強化モデル4機種の新製品を発表した。直販サイトやダイレクトショップを通して既に発売を開始している。
[11:11 4/28]さて、今回の日本語版公開により、多くのユーザーがInternet Explorer 9へ移行すると思いますが、そこで気になるのがコンピューター初心者への配慮。例えば家族で同じコンピューターを使用している場合、子供などの一般ユーザーに設定を変更されるのは困ります。そこで定番ですが今回は、Internet Explorer 9のオプションを無効にするチューニングをお届けします。
[14:20 4/27]日本マイクロソフトは、写真やビデオなどのデジタルデータの管理・共有を手軽に行える家庭向けホームサーバーソリューションの最新版「Microsoft Windows Home Server 2011 日本語版」を、パートナー各社の対応ハードウェアや自作用途などPCパーツなどと共に販売するDSP版として、5月21日より提供する。
[13:33 4/27]レノボ・ジャパンは26日、中・大規模企業向けデスクトップPCの新製品として、最新の第2世代Core(Sandy Bridge)を搭載するメインストリームモデル「ThinkCentre M81」を発表した。本日より販売を開始する。ラインナップは多岐にわたり、構成はモデルによって異なり、価格は構成による。
[19:23 4/26]レノボ・ジャパンは26日、コンシューマ向けノートブックPCの新製品として、AMDの"Fusion APU"を搭載した11.6型モバイルノート「IdeaPad S205」を発表した。発売日は4月30日で、全国の主な量販店を通して販売する。オープンプライスで、店頭予想価格は50,000円前後。
[19:09 4/26]NECビッグローブは、最新のInternet Explorer 9にBIGLOBE用の独自のカスタマイズを加え、検索やWeb閲覧の利便性を向上させた「BIGLOBE版 Internet Explorer 9」をWeb上で公開した。
[18:46 4/26]マウスコンピューターは、同社のゲーミングPCブランド「G-Tune」において、NVIDIA GeForce GTX 580やIntel Core i7 2600を搭載し、GPU/CPU冷却に水冷方式を採用したゲームミングデスクトップPC「MASTERPIECE i1320BA5-Liquid」を発表した。既に発売を開始している。BTOに対応し、標準構成時の直販価格は199,500円。
[18:30 4/26]マウスコンピューターは、同社のゲーミングPCブランド「G-Tune」において、NVIDIA GeForce GTX 590を搭載したゲームミングデスクトップPC「MASTERPIECE i1520SA5-SP」を発表した。既に発売を開始している。BTOに対応し、標準構成時の直販価格は239,820円。
[18:15 4/26]日本マイクロソフトは、26日午前0時よりInternet Explorer 9 日本語版を同社Webサイトで公開する。Internet Explorer 9は、海外では既に先月15日に公開されているが、日本語版は東日本大震災におけるネットワーク回線への負荷制限など考慮して、提供を延期していた。
[19:41 4/25]デルの「Inspiron M102z」は、11.6型ワイド液晶搭載したコンパクトサイズのノートPC。最大の特徴はAMDの新プロセッサ「Fusion APU」を搭載している点。このFusion APUはCES 2011などに搭載製品が出展され、注目を浴びていた統合プロセッサだ。さっそく、新プロセッサを搭載した本製品の実力を徹底的に検証してみよう。
[15:59 4/25]本稿は「レッツ! Windows 7」と題して、Windows 7の便利な機能を中心に、初心者が判断に悩む設定や、気付きにくい場所に設けられた設定を解説していきます。Windows 7から初めてコンピューターに触る方はもちろん、Windows XP/Vistaからアップグレードした方も是非ご覧ください。また、読者からの質問をお待ちしておりますので、本稿末尾にあるリンクから投稿をお願い致します。今回はイベントビューアーに関する説明を行いましょう。
[15:52 4/25]パナソニックは22日、同社のモバイルノートPC「Let'snote」の「S10シリーズ」「N10シリーズ」「J10シリーズ」「C1シリーズ」に法人向け夏モデルを発表した。5月下旬より順次発売となる。今回のラインナップでは、個人向けモデル同様、全機種にCPUとして第2世代Intel Coreを搭載する。
[19:42 4/23]パナソニックは同社の直販サイト「マイレッツ倶楽部」において、モバイルPC「Let'snote」シリーズの夏モデルを5月28日より順次発売する。また発売に先立ち、本日より予約の受付が開始される。
[16:24 4/22]CPUとGPUをワンチップに統合したAMDのFusion APUは、今年のPCにおける大きなトピックになっている。ネットブックや、従来はCULV版CPUが搭載されていたノートPCのプラットフォームに、新しい選択肢が加わった格好だ。エムエスアイコンピュータージャパンが発売した「X-Slim X370」も、そうしたFusion APU搭載のスリムノートPCだ。
[15:03 4/22]パナソニックは22日、同社のモバイルPC「Let'snote」シリーズに、夏モデル新製品5機種を発表した。全モデルに標準電圧版の第2世代Intel Coreを搭載し、基本性能が向上。5月27日より順次発売となる。
[15:02 4/22]日本ヒューレット・パッカードは21日、ビジネス向けノートPC6機種、ビジネス向けデスクトップPC2機種4モデル、ワークステーション1機種2モデルを発表した。21日より順次販売開始となる。これらの製品の発表に合わせて同社では発表会を開催しており、新製品の特徴が震災後の製品ニーズに合っていることを強調した。
[23:56 4/21]レノボ・ジャパンのデスクトップPCのラインアップは、大きく「プロフェッショナルグレード」と「ライフスタイル」の2つに分類できる。プロフェッショナルグレードに属する「ThinkCentre」シリーズは、あらゆる規模の企業向けとして、性能・メンテナンス性・セキュリティ機能をバランスよく持つデスクトップPCだ。ここでは、その中でもハイエンド、かつ最新モデルの「M91p」を試用して、使い勝手などを確かめてみた。
[19:30 4/21]レノボ・ジャパンは、Tシリーズの最新ラインナップとして先日発表された高性能ノートブックPC「ThinkPad T420s」のオプションに、NVIDIA Optimusテクノロジへの対応を追加したと発表した。GPUはNVIDIA NVS 4200M with Optimus Technology 1GBを選択できる。既にWeb直販サイトにて、新オプションの追加モデルの受注を開始している。
[16:07 4/21]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは、同社が独自に展開するプライベートブランドパソコン「eX.computer」において、Radeon HD 6870を搭載し、FINAL FANTASY XIV推奨認定を受けながら、直販価格が9万円台とコストパフォーマンスに優れる『G-GEAR FF XIV推奨認定スタンダードモデル』を発売した。
[15:24 4/21]KOUZIROは、カプコンが開発・運営を行う『モンスターハンター フロンティア オンライン』の推奨認定を受けたゲーミングパソコンの新ラインナップ3機種を発表した。「マイクロタワー」「スリムタワー」「15.6型液晶ノート」の各モデルで、全モデルにSandy Bridgeこと第2世代Intel Coreを採用し、価格とのバランスも重視したハイコストパフォーマンスモデルとなっている。Web直販のFRONTIERダイレクトストアおよび通販電話窓口を通して発売中。
[14:29 4/21]Windows 7のフォルダーオプションダイアログには、隠し属性が付いたファイルやフォルダーの表示・非表示を切り替える「隠しファイル、隠しフォルダー、および隠しドライブを表示する(しない)」、システムファイルの表示・非表示を切り替える「保護されたオペレーティングシステムファイルを表示しない」と二つの設定項目が用意されています。普段は非表示にしておいた方が操作しやすい場合が多いですが、システムメンテナンスなどを行う際はすべてのファイルやフォルダーが表示されている方が管理しやすいでしょう。
[13:58 4/21]東芝は20日、画面上で3Dコンテンツと2Dコンテンツを同時にウィンドウ表示できるグラスレス3DノートPC「dynabook Qosmio T851/D8CR」を発表した。価格はオープンで、店頭予想230,000円前後。発売は7月下旬を予定している。
[20:30 4/20]デジオンは20日、ホームネットワーク上から書き込み可能なDTCP-IPムーブ受信対応BD/DVD書き込みソフト「DiXiM BD Burner」を開発、OEM版となるソフト「DTCP-IP Disc Recorder」をアイ・オー・データ機器から5月下旬に発売される外付型ブルーレイディスクドライブやDVDドライブにバンドルされることを発表した。
[19:22 4/20]一昔前は蓄積したデータを、CD/DVD-Rといった光学メディアやリムーバブルメディアなどに待避していたが、最近ではNAS(Network Attached Storage)に移行する方も増えてきた。このような背景をもとに個人向けサーバーとして登場したのが、Windows Home Serverである。Windows Server 2003 R2をベースに開発された同OSを、メディアコンテンツの配信や各Windows OSのバックアップ先として活用してきた方も少なくないだろう。
[16:00 4/20]オンキヨーは19日、Atom N455搭載のネットブック「C23A4」を発表した。4月29日より、全国の家電量販店などで販売を開始する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は34,800円前後。OSはWindows 7 Starterで、サービスパック1適用済み。
[22:52 4/19]デルは19日、"宇宙最強のゲーミングPC"を合い言葉とする同社のゲーミングPC「Alienware」の新製品として、18.4インチ液晶の「Alienware M18x」、14インチ液晶の「Alienware M14x」、11.6インチ液晶の新型「Alienware M11x」の3機種のノートPCを発表した。「M18x」は5月中旬の発売を予定しており、「M14x」「M11x」は発表と同時に販売開始。基本構成時の価格は、「M14x」が129,980円より、「M11x」が99,980円より。
[21:32 4/19]エプソンダイレクトは19日、幅2cmのコンパクト設計で好評のネットトップPCの新モデル「Endeavor NP15」と、携帯性に優れたミニノートPC「Endeavor Na04mini」を発表した。「Endeavor NP15」は本日より受注開始で、基本構成時の価格は29,820円。「Endeavor Na04mini」は4月26日の受注開始で基本構成時の価格は37,800円。
[19:33 4/19]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは15日、「Windows 7 Service Pack1」適用のDSP版パッケージを、全国のツクモ各店にて発売することを記念したキャンペーンの開始を発表した。対象製品の購入者を対象に、数量限定で6種類のつくもたんグッズ(非売品)をプレゼントする。
[19:18 4/15]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、『FINAL FANTASY XIV』Windows版動作認定プログラムにおいて、推奨認定:Recommendedを受けた高性能ゲーミングデスクトップ「Prime Galleria FINAL FANTASY XIV 推奨認定パソコン XGR-K」を発売した。CPUにCore i7-2600K、GPUにRadeon HD 6970を搭載し、直販価格129,980円から。
[18:23 4/15]Eee PCでNetbook市場を切り開いたASUS。自作PCユーザーであればマザーボードの大手としてお馴染みだが、ノートPCのメーカーとして知ったという人も最近では少なくないだろう。そんな同社が放つ渾身のスレートPCが、今回ご紹介する「Eee Slate EP121」である。これを試用する機会を得ることができたので、早速レビューしてみたい。
[17:06 4/15]日本ヒューレット・パッカードは15日、個人向けノートPCの春モデル第3弾となる製品群を発表した。今回登場したのは、15.6インチワイド液晶搭載のエントリーモデル「HP 2000-100」のほか、既存の「HP Pavilion g6-1000 Notebook PC」のSandy Bridge搭載モデル、先日ダイレクト販売向けのモデルが発表された「HP ENVY17-2000」「HP Pavilion dv6-6000」の量販店向けモデルなど。4月21日より順次店頭で販売が開始される。
[12:04 4/15]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは14日、同社が独自に展開するプライベートブランドパソコン「eX.computer」において、主要シリーズである「エアロストリーム」シリーズ、並びにゲーム用途向けモデル「G-GEAR」シリーズのラインナップを一新して発売すると発表した。
[22:19 4/14]日本エイサーは4月13日、Windows 7 Home Premium 32bit版を搭載した10.1型タッチパネル液晶のタブレットPC「ICONIA TAB W500」を発表し、都内で記者説明会を開催した。4月20日より予約受付を開始し、5月下旬の発売予定、店頭予想価格は60,000円前後。
[16:54 4/14]2011年3月に最新版のInternet Explorer 9が公開されたが、早くも次バージョンであるInternet Explorer 10の開発途中バージョンを、Platform Preview(プラットフォーム・プレビュー)として、昨日開催されたWebサイトや同アプリケーションの開発者向けのイベント「MIX11」で公開した。
[15:04 4/14]海外では既に、日本では4月26日に公開が予定されているInternet Explorer 9には、コンピューターへの過度な情報アクセスや、第三者によるリモート制御を避けるためにActiveXコントロールを防止するActiveXフィルター機能が搭載されました。今回は、ActiveXフィルターの例外情報をレジストリから管理するチューニングをお届けします。
[09:40 4/13]日本エイサーはacerブランドのデスクトップPCとして、6コアのCPUであるAMD Phenom II X6 1035Tを搭載した「AM5400-H64D」を、4月15日より発売する。価格はオープンで、店頭予想価格は60,000円前後。
[19:29 4/12]日本エイサーはacerブランドのデスクトップPCとして、第2世代Intel Core iシリーズ(Sandy Bridge)を搭載したデスクトップPCを3機種、4月15日より順次発売する。店頭予想価格は、ミドルタワーの「AM3920-H74F」が90,000円前後、「AM3920-H34D」が60,000円前後、スリムタワーの「AX3960-H54D」が70,000円前後。
[17:59 4/12]レノボ・ジャパンは12日、中・大規模企業向けのハイエンドデスクトップPC「ThinkCentre M91」と「ThinkCentre M91p」において、一層の省スペースとTCO削減を実現する「Eco Ultra Small」きょう体を追加し、同日より販売を開始した。直販価格は「ThinkCentre M91 Eco Ultra Small」が111,300円より、「ThinkCentre M91p Eco Ultra Small」が121,800円より。
[16:59 4/12]レノボ・ジャパンは12日、モバイル重視のノートブックPC「ThinkPad Xシリーズ」の新製品として、12.5型サイズのタブレット型ノートブックPC「ThinkPad X220 Tablet」を発表した。先日発表されたThinkPad X220のTablet版だ。本日12日より発売を開始する。価格は同社Web直販価格で186,900円。
[16:58 4/12]レノボ・ジャパンは12日、中・小規模企業向けノートブックPC「ThinkPad Edge」の新シリーズとして、14型の「ThinkPad Edge E420」と、15.6型の「ThinkPad Edge E520」を発表した。Sandy Bridgeの搭載やLenovo EE 2.0への対応で性能を上げつつ、従来のEdgeシリーズからボディを約10%薄型化している。発売はE420が4月下旬から、E520は本日12日から開始する。
[16:34 4/12]エムエスアイコンピュータージャパンは8日、グラフィックス性能とオーディオ性能を追求し、快適なゲーミング環境を実現するという15.6型ノートPC「MSI GX680」を発表した。CPUはSandy Bridge世代のIntel Core i7-2630QM、GPUはNVIDIA GeForce GT 555Mを搭載している。発売日は4月15日。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は229,800円前後。
[19:13 4/8]KOUZIROは8日、Sandy Bridgeのコードネームで知られるIntel最新CPUを搭載するノートPC新シリーズ「NZシリーズ」の発売を開始した。標準で15.6型のフルHD液晶(1920×1080ドット)やNVIDIA GeForce GT 540Mを搭載している。同社直販サイトのFRONTIERダイレクトストアや通販電話窓口を通して販売する。価格は最小構成モデルで85,980円から。
[13:48 4/8]ASUSTeKのノートPCラインアップの中で、ゲームをストレスなく楽しむため、そして最新ラインナップでは3Dコンテンツも快適に利用できるシリーズが、「Republic of Gamers(略称R.O.G.)」シリーズだ。ここでは、最新モデルの「G53Jw」を試用して、その高い性能や、実際に3Dコンテンツを利用した時の快適さや、使い勝手を確かめてみた。
[09:43 4/8]デルのハイエンドデスクトップラインナップである「XPS」シリーズ。Sandy Bridgeこと第2世代Intel Coreを採用する最新モデル「XPS 8300」は、拡張性に加えて静音性も高く、BTOも充実と満足の1台。電源オフの状態でもUSBポートからの充電が行えるなど便利な機能も搭載し、さらにサウンドにこだわっているのもポイントだ。
[09:30 4/8]エムエスアイコンピュータージャパンは6日、AMDの"Fusion APU"を搭載した13.4型ノートPC「MSI X370」を発表した。スリムタイプノートながら、高い剛性を確保した本体構造も特徴。発売日は4月15日。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は64,800円前後。
[18:47 4/6]Windows 7のPCAの各機能は、サービスとして稼働する「PcaSvc」によって実現され、各所で動作しています。その一方で気になるのが、実行ファイルのコンテキストメニューに並ぶ<互換性のトラブルシューティング>という項目。Windows OSの操作に慣れた方なら、必要に応じてウィザードを起動すれば済む話であり、同項目を参照する機会は多くありません。そこで今回はこの項目を削除するチューニングをお届けします。
[18:26 4/6]日本マイクロソフトは6日、震災の影響で延期されていたInternet Explorer 9 日本語版の提供を4月26日午前0時より開始すると発表した。ネットワーク回線への負荷軽減のため、同日はダウンロード提供のみが開始され、当初は同時の実施を予定していたベータ版・製品候補版のユーザー向けの自動更新は後日段階的に実施される予定。
[16:40 4/6]エプソンダイレクトは5日、Sandy Bridge世代のCeleron B810も選択可能なスタンダードタイプの「Endeavor NJ3500E」と、用途に合わせた2つの基本構成を用意したハイエンド仕様の「Endeavor NJ5500E」という2機種のノートPCを発売した。基本構成時の価格は、「Endeavor NJ3500E」が54,600円。「Endeavor NJ5500E」は、「QuadコアCPU搭載モデル」「フルHD液晶専用GPU搭載モデル」とも74,550円。
[14:37 4/5]エプソンダイレクトは5日、第2世代Intel CoreシリーズのCore i7/i5/i3を選択できる省スペースタイプのデスクトップPC「Endeavor MR4100」の販売を開始した。基本構成時の価格は76,020円。
[13:49 4/5]Microsoftは開発中のWindows次世代バージョン「Windows 8」において、ARMなどSoCチップ上でも動作するOSを目指している。これはAndroidやiOSといった昨今急増するスマートフォンやタブレット向けOSを意識した戦略だ。だが従来のデスクトップOSとは異なり、タブレットという新分野を志向する以上、新Windowsにはこういった新デバイスを意識したユーザーインターフェイス(UI)の導入が求められることになる。
[20:22 4/4]TSUKUMOブランドでPCおよび周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは、同社プライベートブランドPC「eX.computer」に属する、「AeroStream」ならびに「G-GEAR」シリーズにおいて、自作PC市場で定評のあるASUS製マザーボード「P8P67 EVO」を採用したBTOモデルの受注を開始したと発表した。
[12:14 4/4]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、1枚のカード上に2基のGPUを実装するNVIDIA最新のフラグシップGPU「GeForce GTX 590」搭載した高性能ゲーミングデスクトップPC「Prime Galleria WXG」の販売を開始した。CPUには第2世代Intel CoreのCore i7-2600Kを搭載している。BTOカスタマイズに対応し、標準構成での直販価格は189,980円から。
[19:03 4/1]パソコンショップ『ドスパラ』を運営するサードウェーブは、ゲームポットが運営するチーム連携型アクションゲーム『メビウスオンライン』の推奨ゲームパソコン「Prime Galleria メビウスオンライン 推奨モデル」の販売を開始した。基本モデルの価格は89,980円で、23インチディスプレイとのセットモデルの価格は109,880円。購入特典として、ゲーム内のキャラクターを着飾らせることができる限定特典アバターアイテムが付属する。
[12:08 3/31]Windows 7のスタートメニューおよびプログラムメニューは操作性を高めるために、ショートカットファイルのドラッグ&ドロップが可能です。また、スタートメニューに並ぶ各項目にはコンテキストメニューが用意され、項目に対する設定を行えます。しかし、コンピューター初心者にWindows 7を提供することを想定しますと、この自由度が仇になりかねません。
[10:03 3/30]富士通から17.3型の大画面AVノートPC「LIFEBOOK NH77/CD」が発表された。フルHD解像度の液晶ディスプレイと地上・BS・110度CSの3波デジタルチューナー、BDドライブを搭載しており、テレビ番組やBDタイトルをフルハイビジョン画質で快適に視聴することができる。ここでは、強力なAV機能を備えた本機の特徴と魅力を紹介していこう。
[21:08 3/29]レノボ・ジャパンは29日、モバイル・ワークステーション「ThinkPad Wシリーズ」の新製品として、15.6型ノート「ThinkPad W520」を発表した。3月30日より販売を開始する。"Sandy Bridge"世代のIntel Coreを採用するほか、電気消費量の削減に貢献する"ピークシフト機能"も搭載する。
[15:27 3/29]レノボ・ジャパンは29日、企業向けメインストリーム・ノートブックPC「ThinkPad Lシリーズ」の新製品として、「ThinkPad L420」と「ThinkPad L520」の2機種の販売を開始した。"Sandy Bridge"世代のIntel Coreを採用するほか、電気消費量の削減に貢献する"ピークシフト機能"も搭載する。
[15:20 3/29]レノボ・ジャパンは29日、モバイル重視のノートブックPC「ThinkPad Xシリーズ」の新製品として、12.5型ノート「ThinkPad X220」の販売を開始した。"Sandy Bridge"世代のIntel Coreを採用するほか、電気消費量の削減に貢献する"ピークシフト機能"も搭載する。
[14:35 3/29]レノボ・ジャパンは29日、同社ラインナップで最高レベルのパフォーマンスと生産性を特徴とするノートブックPC「ThinkPad Tシリーズ」の新製品として、「ThinkPad T420」「ThinkPad T420s」「ThinkPad T520」の3機種の販売を開始した。"Sandy Bridge"世代のIntel Coreを採用するほか、電気消費量の削減に貢献する"ピークシフト機能"も搭載する。
[14:19 3/29]2011年の春モデルより各PCメーカーが採用をスタートしたAMDのGPU統合型プロセッサ「Fusion APU」。CPUとしてはやや非力ながら、高性能なGPUと長時間のバッテリ駆動を実現しているのが大きな魅力。日本ヒューレット・パッカードの「HP Pavilion dm1-3000 Notebook PC」は、その魅力を見事なまでに生かし切った1台だ。所有欲をそそるデザインも備え、満足度の高いモバイルノートに仕上がっている。
[15:26 3/28]マウスコンピューターは28日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、NVIDIA GeForce GTX 550 Tiを搭載したゲームミングデスクトップPC「NEXTGEAR i540BA3-SP2」を発表した。本日より発売を開始する。BTOに対応し、標準構成時の直販価格は89,880円。
[15:00 3/28]TSUKUMOブランドでPCおよび周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは、ゲームミングPC「G-GEAR」シリーズの新モデルとして、NVIDIAの最新GPU「GeForce GTX 550 Ti」を搭載するデスクトップPC、「G-GEAR GA7J-Z33/SP1」の発売を開始した。BTOカスタマイズに対応し、標準構成での価格は89,980円から。
[14:52 3/28]Internet Explorer 9の新機能として、インターネットショートカットファイルをスタートメニューやタスクバーに貼り付ける機能があります。アクセス頻度の高いWebサイトを登録することで、アクセス製の向上を目指す機能ですが、ジャンプリストを拡張しているWebサイトならともかく、通常のWebサイトに対して同機能を使用するメリットは大きくありません。
[14:21 3/25]エムエスアイコンピュータージャパンは25日、Intel Core i5-2410Mを搭載するSandy Bridge世代の15.6型ノートPC「CX640」を発表した。ワンタッチバックアップ機能やバッテリ充電時間の短縮など、ユーザー快適性を重視した製品という。発売日は4月1日。価格はオープンで、店頭予想価格は72,800円。
[13:53 3/25]今年1月にSandy Bridgeが発表されたことでノートPC製品のトレンドが一新している。ソニーが発売するカジュアルなA4ノートである「VAIO C」も、Sandy Bridgeへとプラットフォームを変更したモデルが登場する。さらに、蛍光色を用いた新デザインを採用。VAIO Cはスペック、デザインの二つの面で新しいステージへと移ってきた。
[16:12 3/24]レノボ・ジャパンは23日、中・大規模企業向けデスクトップPCの新製品として、最新の第2世代Core(Sandy Bridge)を搭載するハイエンドモデル「ThinkCentre M91」「同 M91p」を発表した。3月23日より販売を開始する。ラインナップは多岐にわたり、構成はモデルによって異なり、価格は構成による。
[15:52 3/23]Windows 7になってから電源管理も比較的安定化したため、スリープモードを活用する方も増えているのではないでしょうか。かく言う筆者はメインマシンで使用中の、とあるデバイスが邪魔をし、スリープ復帰後に誤動作するようになってしまい、HDDおよびディスプレイの電源オフ設定だけ有効にしています。こうなってしまいますと、スタートメニューに並ぶ電源ボタンは無用の長物。今回は電源ボタンに並ぶ<ロック>以外の項目を削除するチューニングをお届けします。
[12:33 3/22]日本マイクロソフトは、15日午後1時(日本時間)に予定されていたInternet Explorer 9日本語版の製品版提供について、このたびの震災に際して重要な通信インフラとなっているネットワークへの負荷軽減や企業活動における節電への配慮などから、延期とすることを決定した。新たな提供日は復旧状況を見て決定するとしている。
[17:22 3/14]マウスコンピューターは11日、CPUにデュアルコアのIntel Atomを搭載し、OSにWindows 7 Home Premium 32bit版を導入済みの10.1型ネットブック「LB-M130B」の発売を開始した。価格は直販価格で39,930円から。
[18:45 3/11]マウスコンピューターは11日、同社のゲーミングPCブランド「G-Tune」において、CPUにクアッドコアの第2世代Intel Core(Sandy Bridge)を、GPUにNVIDIA GeForce GT 540Mを搭載し、エヌ・シー・ジャパンのMMORPG『リネージュ2』推奨となる15.6型ノートPC「LB-T500X-LII」の発売を開始した。BTOカスタマイズに対応し、価格は直販価格で79,800円から。
[15:00 3/11]パソコンショップ『ドスパラ』を運営するサードウェーブは、アラリオが運営するファンタジーMMORPG『アスタリア』が快適に遊べる「Prime Galleria」シリーズ・デスクトップ2モデルの発売を開始した。Sandy Bridge世代のCore i7/i5を搭載している。直販価格で69,980円から。
[20:15 3/10]パソコンショップ『ドスパラ』を運営するサードウェーブは、ガンホー・オンライン・エンターテイメントが運営するフィギュアで戦うシューティングゲーム『トイ・ウォーズ』推奨の「Prime Galleria」シリーズ・デスクトップ2モデルの発売を開始した。Sandy Bridge世代のCore i7/i5を搭載している。直販価格で69,980円から。
[20:05 3/10]オンキヨーは、直販サイト「ONKYO DIRECT」の専用モデルとして、CPUにIntel Atom N455を採用した小型軽量デスクトップPC「DP315」を発売した。簡単なBTOに対応し、内蔵HDDの容量や液晶ディスプレイの有無などを選択できる。最小構成の価格は34,800円だが、ONKYO DIRECTの一周年記念キャンペーンで29,800円からとなっている。
[19:42 3/10]マウスコンピューターは10日、CPUに第2世代Intel Core(Sandy Bridge)を、GPUにNVIDIA Optimus技術対応のNVIDIA GeForce GT 540Mを搭載した17.3型ノートPC「LuvBook D」シリーズを発売した。デュアルコアのCore i3搭載からクアッドコアのCore i7搭載モデルまで、幅広いラインナップをそろえる。全モデルBTOに対応し、価格は直販価格で69,930円から。
[18:16 3/10]マウスコンピューターは9日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、フィギュアで戦うシューティングゲーム『トイ・ウォーズ』推奨のデスクトップPC、「NEXTGEAR i810BA1-TOY」を発売した。BTO対応でCore i7などを搭載し、製品にはゲームに関する購入特典も付属する。直販価格で94,500円から。
[15:37 3/9]ひょんなことから、IEの履歴を残す方法を知りたいと言う相談を受けました。姪っ子が遊びに使う共有コンピュータのため、履歴を監視したいとのこと。Windows Liveファミリーセーフティを使えばアクセス履歴を監視することも可能ですが、対象のコンピュータは世代の古い遅いマシンだったため、対応策としてIEの履歴削除機能を無効にする方法を選択しました。今回はこのチューニングをお送りします。
[13:06 3/9]レノボ・ジャパンは8日、メタリックな質感の天板を採用したスタイリッシュなボディに、"Sandy Bridge"世代のIntel Coreを搭載した15.6型コンシューマ向けノートPC「IdeaPad Z570」を発表した。発売日は3月18日。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は110,000円前後から。
[19:45 3/8]レノボ・ジャパンは8日、エントリレベルのコンシューマ向けノートブックPC、Lenovo Gシリーズの新製品として、AMDの"Fusion APU"を搭載した14.0型ノートPC「Lenovo G475」を発表した。発売日は3月18日。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は43,000円前後。
[19:27 3/8]ソニーは8日、Sandy Bridge世代のIntel Coreを搭載、本体の素材に集光材を採用したビビッドなカラーバリエーション(5色)が特徴の、「VAIO C」シリーズ2011年春モデルを発表した。15.5型と14型のモデルがあり、14型はオーナーメードのみで展開。発売日は店頭モデルが4月9日、オーナーメードは15.5型が4月9日で14型が3月26日。店頭モデルの予想価格は160,000円前後、オーナーメードは79,800円から。
[14:10 3/8]ソニーは8日、Sandy Bridge世代のIntel Coreを搭載、24型フルHD液晶ディスプレイを備える一体型デスクトップPC、「VAIO L」シリーズ2011年春モデルを発表した。OSを起動せずに、電源オフ状態から約5秒で地デジを視聴できる「スグつくTV」機能など、TV関連機能が大幅に強化されている。発売日は3月19日。店頭モデルの予想価格は190,000円前後から、オーナーメードは109,800円から。
[13:20 3/8]ソニーは8日、Sandy Bridge世代のIntel Coreを搭載、13.3型の軽量・薄型フルフラットの筺体で最長約8.5時間のバッテリ駆動を実現した「VAIO S」シリーズ2011年春モデルを発表した。今シリーズより、VAIO Zシリーズの技術も取り込み、従来のSシリーズを上回るシリーズへと引き上げられている。発売日は店頭モデルが3月19日、オーナーメードが3月30日。店頭モデルの予想価格は160,000円前後から、オーナーメードは149,800円から。
[13:02 3/8]ソニーは8日、Sandy Bridge世代のIntel Coreを搭載、映像品質にこだわった3D立体視への対応が特徴の16型ノートPC、「VAIO F」シリーズ2011年春モデルを発表した。3D技術は、ソニーの液晶TV「ブラビア」と同等の高度な仕組みを採用している。発売日は3月19日。店頭モデルの予想価格は250,000円前後、オーナーメードは194,800円から。
[12:56 3/8]日本HPは7日、「HP Pavilion Desktop PC 5000シリーズ」「HP Pavilion Desktop PC p6000シリーズ」に第2世代Intel Core i3搭載モデルを追加した。また合わせて、デスクトップPC「HP Pavilion Desktop PC HPEシリーズ」でCore i7-990X Extreme EditionおよびAMD Phenom II X6 1100Tを選択可能とするCPUラインナップ強化も行われている。
[18:30 3/7]日本ヒューレット・パッカードは7日、モバイル向けミニノートPCの新製品2機種を発表した。女性向けにピンク系チェック柄デザインを採用した「HP Mini 210-2100 Special Edition」の直販モデルは価格が49,800円からで3月下旬販売開始、量販店モデルが店頭予想価格50,000円前後で4月7日販売開始。Atom A570搭載のベーシックモデル「HP Mini 110-3600」は量販店モデルのみの設定で、店頭予想価格は40,000円前後、4月7日販売開始。
[15:43 3/7]日本ヒューレット・パッカードは7日、個人向けノートPCの新製品として、高性能エントリーモデル「HP Pavilion gシリーズ」に15.6インチモデル「HP Pavilion g6-1000 Notebook PC」と14.0インチモデル「HP Pavilion g4-1000 Notebook PC」の2機種、モバイルPCに「HP Pavilion dm1-3000 Notebook PC」1機種を発表した。3月7日から順次販売を開始する。
[15:42 3/7]サイコムは4日、米Intelが発表したチップセットの問題から販売を中止していた第2世代Core(Sandy Bridge)搭載BTOパソコンにおいて、不具合修正済みの部材を採用することで本日3月4日18時より販売再開すると発表した。
[17:44 3/4]米Microsoftがタブレット向けのWindows OSの提供を2012年秋までに行うことを計画していると、米Bloombergが3月3日(現地時間)に報じている。だが一方でライバルのGoogleやAppleは対抗となるタブレットOSの提供をすでに開始しており、2012年半ばまでには第2、第3の世代のOSとその対応デバイスが登場することになるとみられている。その結果、Microsoftが競争で周回遅れとなることについてアナリストが警告を行っている。
[17:05 3/4]TSUKUMOブランドでPCおよびPC周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは4日、eX.computerシリーズのBTOパソコン新製品として、本体に同社の人気キャラクター「つくもたん」がプリントされた限定モデル「Aero Stream つくもたんプロトタイプバージョン」を発表した。かわいらしい外観とは裏腹に、中身はCore i7-2600Kを搭載する高性能PCだ。本日3月4日10時より、先着50台の台数限定で受注を開始する。
[10:00 3/4]マウスコンピューターとコジマは、マウスコンピューター製iiyamaブランドのオリジナルデスクトップPC「STRAIGHT PC」シリーズを2モデル、3月4日より全国のコジマ店頭およびコジマ通販にて発売する。価格は、20型ワイド液晶ディスプレイがセットになった「KDSL3405-E20BK」が57,800円、3波対応デジタルチューナーを搭載して21.5型ワイド液晶ディスプレイがセットになった「KDSL5810TV-E22BK」が77,800円。
[15:36 3/3]マウスコンピューターは3日、CPUに第2世代Intel Core(Sandy Bridge)を搭載したデスクトップPC、「LUV MACHINES Slim」シリーズと「LUV MACHINES」シリーズの発売を開始した。両シリーズとも3モデルが用意され、BTOに対応する。標準構成時の価格は44,940円より。
[15:12 3/3]Windows XP時代と異なり、Windows 7のデスクトップから呼び出すコンテキストメニューはカスタマイズ範囲が広がりました。本連載でも何度か紹介しましたが、デスクトップの何もないところを右クリックすると表示されるコンテキストメニューは、ちょっとしたキーやエントリーを加えることで、階層化することが可能です。
[16:51 3/2]マウスコンピューターは2日、同社の法人向けPCの新ブランド「MousePro(マウスプロ)」の新製品として、Sandy Bridge世代の最新CPUであるIntel Core i3-2100を搭載する省スペースデスクトップ「MousePro-iS210B」を発表した。本日より同社直販Webおよび店舗、電話窓口を通して発売開始する。直販価格はOS込みで49,980円。
[15:21 3/2]TSUKUMOブランドでPCおよびPC周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは1日、独自に展開するプライベートブランドパソコン「eX.computer」において、販売を見合わせていた、第2世代Intel Core搭載パソコンの受注を再開したと発表した。
[18:12 3/1]ASUSTeK Computerは1日、一日中たっぷり使えるバッテリ駆動時間が特徴の10.1型モバイルPC「Eee PC 1015PEM」に、高速モバイル通信の「WiMAX」モジュールを搭載した新モデルを追加すると発表した。発売日は3月3日。価格はオープンだが、店頭予想価格は42,800円。
[16:58 3/1]日本マイクロソフトは春商戦に向け、Windows 7やMicrosoft Office 2010といった同社商品のプロモーションのための新生活応援キャンペーンを展開する。キャンペーン内容は、Windows 7の購入やムービー閲覧により総額1,000万円以上の商品券や商品、現金が当たるプレゼント、新生活応援パッケージの販売など。子供向けのPC活用を提案するWebサイトもオープンしている。
[09:30 3/1]富士通の2011年春モデルのモバイルノートを徹底レビューするこの企画。最終回となる今回は、「Sandy Bridge」というコードネームで呼ばれることも多い最新の第2世代Intel Core搭載の「LIFEBOOK SH76/CN」を紹介しよう。13.3型ワイドの見やすい液晶、最大約14.6時間のバッテリ駆動、WiMAXのサポートなど充実のスペックを備えながら、ボディは最軽量で約1.52kgと持ち運びもラクラク。外出時でも性能に妥協したくない人にピッタリの1台となっている。
[09:00 3/1]マウスコンピューターは24日、ホワイトを基調としたシンプルなきょう体デザインと、基本性能を備えながら価格を抑えたことが特徴の14型ノートパソコン「LB-B300S」を発表した。全国のマウスコンピューター製品取扱量販店を通して、2月25日より発売開始する。価格は49,800円。
[17:29 2/24]マウスコンピューターとスーパーマーケットチェーンの西友(SEIYU)は24日、3波対応地上デジタルチューナーとブルーレイディスクドライブを搭載し、21.5型LED フルHD液晶ディスプレイをセットにした、マウスコンピューター製オリジナルPCを、PC取扱いがあるSEIYU店舗(一部店舗を除く)で、3月1日より発売する。価格は89,700円。
[16:53 2/24]富士通は24日、Windows 7を搭載してアプリケーションの操作や文字入力をマルチタッチ機能で行える法人向けスレートPCの新製品「STYLISTIC Q550シリーズ」を発表した。4月上旬より順次、日本を含む全世界で提供開始する。
[12:48 2/24]上新電機は23日、マウスコンピューター製「G-Tune」ブランドを冠するデスクトップPC新モデル「JP-I787GTX46NX」と「JP-I796GTX57MP」を発表した。価格は前者が119,800円、後者が199,800円。ともにIntel Core i7やNVIDIA GeForce GTXといった高性能チップを内蔵したゲーミングPCだ。上新電機のJ&P テクノランド、Joshin webを通して2月25日より発売する。
[18:11 2/23]今回リリースされたWindows 7 Service Pack 1は、従来のService Packのように修正プログラムの寄せ集めたものながらも、仮想環境を前提にメモリを効率的に管理するDynamic Memoryや、GPUを仮想化してリモートアクセスするコンピューターに提供するRemoteFXといった新機能が搭載されています。
[16:21 2/23]本日23日から、Windows UpdateでWindows 7 Service Pack 1が公開されました。本連載も今週からSP1を適用したWindows 7を対象にチューニングテクニックをお届けします。さて今回は、コンテキストメニューからコピー&ペースト機能を便利に実行できるチューニングをお送りしましょう。
[13:39 2/23]東芝は、2011年春モデルPCの第2弾として、13.3型スリムコンパクトノートPC「dynabook R731」シリーズを1機種4モデル、3月下旬より発売する。大容量バッテリーの使用時、最長で約18時間のバッテリ駆動を実現した。価格はオープンで、店頭予想価格は120,000円前後より。
[13:00 2/23]東芝は、2011年春モデルPCの第2弾として、21.5型液晶一体型AVパソコン「dynabook Qosmio」シリーズを2機種6モデル、3月上旬より順次発売する。価格はオープンで、店頭予想価格は170,000円前後より。カラーバリエーションはリュクスホワイト、シャイニーレッド、プレシャスブラックの3色。
[13:00 2/23]米Microsoftは2月22日(現地時間)、「Windows 7 Service Pack 1 (SP1)」の一般提供を開始した。Windows Updateを通じたアップデートのロールアウトが始まっており、またMicrosoft Download CenterよりDVDイメージやインストーラファイルなどをダウンロード入手できる。
[09:22 2/23]デルは、コンシューマー向けのハイエンドノートPC「XPS 15」「XPS 17」に第2世代Intel Core(Sandy Bridge)を搭載したモデルを本日より発売する。選択可能なCPUは、クアッドコアのCore i7-2630QM/2720QM/2820QMと、デュアルコアのCore i5-2410M。CPU以外にもアイソレーションキーボード採用などの変更・機能追加を行っており、ローンチに合わせて天板を自由に選べるDesign Studioもリニューアルされる。
[16:10 2/22]レノボ・ジャパンは22日、オールインワンタイプのスタイリッシュなデスクトップPC「Lenovo C」シリーズの新製品として、AMDのFusion APUを搭載した「Lenovo C205」を発表し、3月11日より全国の量販店で販売を開始する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は50,000円前後。ダイヤモンド・ブラック、メタリック・ホワイトの2色を用意する。
[12:51 2/22]レノボ・ジャパンは22日、同社のエントリー向けノートPC「Lenovo G」シリーズの新製品として「Lenovo G570」「Lenovo G560e」の2機種を発表した。「Lenovo G570」は3月11日より、「Lenovo G560e」は2月25日より、全国の量販店等で販売開始となる。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は「Lenovo G570」のCore i5-2410搭載モデルが70,000円前後、Core i3-2310M搭載モデルが60,000円前後、「Lenovo G560e」が45,000円前後。
[12:50 2/22]パソコンショップ『ドスパラ』を運営するサードウェーブは21日、"Sandy Bridge"こと第2世代Intel Coreを搭載するノートPCの新モデルとして、ゲーム向け15.6型ノート「Prime Note Galleria GT-F3 i5-2520M搭載モデル」と、ビジネス向け15.6型ノート「Prime Note Chronos GT-F3」を発売した。価格は直販価格で前者が79,980円、後者が58,980円。
[18:46 2/21]マウスコンピューターは21日、CPUに第2世代Intel Core(Sandy Bridge)を搭載し、GPUにNVIDIA Optimus技術対応のNVIDIA GeForce GT 540Mを搭載した15.6型ノートPC「LuvBook LB-T500」シリーズの発売を開始した。ラインナップはCore i3搭載「LB-T500B」とCore i5搭載「LB-T500S」の2モデル。価格は直販価格で59,850円から。
[15:00 2/21]マウスコンピューターは21日、CPUにIntel Coreシリーズ最上位のCore i7-990X Extreme Editionを、GPUにNVIDIA GeForceシリーズ最上位のGeForce GTX 580を搭載した「MDV-AGG9240X2」の発売を開始した。BTOカスタマイズにも対応し、価格は直販価格で229,950円から。
[15:00 2/21]マウスコンピューターは21日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、Intel CoreシリーズCPUで最上位のCore i7-990X Extreme Editionを搭載し、G-Tuneフラグシップモデルとなる「MASTERPIECE i1520PA3」を発売開始した。GPUもGeForce GTX 580のSLI構成というハイエンドPCだ。BTOカスタマイズにも対応し、価格は直販価格で439,950円から。
[15:00 2/21]ASUSTeK Computerは21日、同社のゲーミングPCブランドであるRepublic of Gamers(R.O.G.)シリーズに属する最新ノートPCとして、NVIDIA 3D Vision技術による3D立体視に対応した15.6型ノートPC「G53Jw」を発表した。発売日は2月25日。価格は149,800円。
[13:54 2/21]日本エイサーは、同社のeMachinesブランドより、AMD Athlon II X2 255と搭載したスタンダードタイプの薄型デスクトップPC2機種を2月25日より発売する。価格は、20インチワイド液晶ディスプレイがセットとなる「EL-1352-F22C/T」が54,800円前後、ディスプレイなしの「EL1352-F22C」が39,800円前後。本体の仕様は共通。
[14:07 2/18]TSUKUMOブランドでPCおよびPC周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは、同社のプライベートブランドPC「eX.computer」において、インテルの最新CPUであるCore i7-990X エクストリーム・エディションを搭載したデスクトップPC2機種を発売した。価格は、「Aero Stream」シリーズの「RA9J-G32/AS2」が184,980円より、「G-GEAR」シリーズの「GA9J-G32/AS2」が194,980円より。
[10:00 2/18]Windows 7 Service Pack 1が来週23日にリリースされます(MSDN/TechNetなどは17日から)。しかし、企業などOSがクリティカルな役割を担い、検証を終えるまでバージョンアップを控えたいケースもないわけではありません。そこで今回はService Packの適用をブロックするチューニングをお送りしましょう。
[13:17 2/16]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、CPUにIntel Coreシリーズ最上位のCore i7-990X Extreme Editionを、GPUにNVIDIA GeForceシリーズ最上位のGeForce GTX 580を搭載したハイエンド・ゲーミングPC「Prime Galleria ZX-E Maelstrom」の発売を開始した。価格は同社Web直販で279,980円。
[16:19 2/15]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、CPUに"Sandy Bridge"こと第2世代Intel Coreを、GPUにもDirectX 11対応のNVIDIA GeForce GT 540Mを搭載した15.6型高性能ゲーミングノートPC「Prime Note Galleria GT-F3」の発売を開始した。価格は同社Web直販で99,980円。
[16:04 2/15]富士通の2011年春モデルのモバイルノートを徹底レビューするこの企画。第2回目は、使いやすさ、軽さ、バッテリの長時間駆動、そして十分な性能を兼ね備える「LIFEBOOK PH」シリーズを紹介しよう。モバイルノートながら、注文時にパーツを細かく選べるWEB MART限定のカスタムメイドモデルならではの魅力もタップリ。WiMAXもサポートと、どこでも快適に使えるマシンとなっている。
[09:00 2/15]「Inspiron One 2310」は、23インチの大型ディスプレイを採用した一体型のボードPC。最小構成時は7万円台からというお手頃価格ながら、マルチタッチディスプレイやブルーレイディスクドライブ、Intel Core i5プロセッサといったハイレベルの仕様も選択可能。スペックにも価格にも妥協しないデルらしい製品だ。
[16:56 2/14]もともとWindows XP時代に圧倒的なシェアを誇ったInternet Explorer 6は、XHTMLの未サポートやPNGの非完全対応など見劣りする部分が多く、後発のWebブラウザに後じんを拝するようになった。Windows OSの標準Webブラウザとして注目を集めるInternet Explorer 9だが、本誌でも既に報じられているように、2月11日には待望のInternet Explorer 9 RC版が公開された。
[14:21 2/14]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、6コアのIntel Core i7-970を搭載したゲーミングPC2機種の販売を開始した。基本構成時の価格は、GeForce GTX 560 Ti搭載の「Prime Galleria ZT-V」が154,980円、Radeon HD 6970搭載の「Prime Galleria ZXR-V」が169,980円。いずれもBTOに対応する。
[23:00 2/10]マウスコンピューターは、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、NVIDIA GeForce GTX 560 Tiを搭載したゲームPC「NEXTGEAR i810SA2」を発売する。標準構成時の価格は119,700円。発売記念として、2月28日15時までにまでに本製品を購入すると通常1TBのHDDを1.5TBに無償でアップグレードするキャンペーンを実施する。
[16:32 2/10]マウスコンピューターは、「MDV ADVANCE」シリーズに、CPUにIntel Core i7-950、グラフィックスにNVIDIA GeForce GTX 560Tiを搭載したハイパフォーマンスデスクトップPC「MDV-AGG9220B」を発売した。標準構成時の価格は109,830円。
[15:49 2/10]従来のWindows OSでは、「IsShortcut」を削除し、再ログオンすることで、ショートカットファイル上のオーバーレイアイコンを無効にすることが可能でした。しかし、Windows 7で同様のチューニングを実行しますと、ショートカットファイルが正しく動作しなくなってしまいます。
[18:02 2/9]Texas Instrumentsが「OMAP 5」を発表した。モバイルデバイスの消費電力の枠内でPCのようなパフォーマンスを発揮するモバイルデバイス、複数のOSの同時稼働など、「"モバイル"の概念を変えるプラットフォーム」になるという。今日のPCの役割も視野に入れているという点ではARM版Windowsともリンクするモバイルプラットフォームといえる。
[09:19 2/8]マウスコンピューターは7日、同社の法人向けパソコンの新ブランド「MousePro」(マウスプロ)を立ち上げたことを発表した。5年間の製品保証メニューや、法人向け専用サイトを用意し、法人市場でのビジネス拡大を目指す。あわせて同日、MouseProブランドのデスクトップPC4機種とノートPC2機種の発売開始を発表した。
[14:18 2/7]本稿は「レッツ! Windows 7」と題して、Windows 7の便利な機能を中心に、初心者が判断に悩む設定や、気付きにくい場所に設けられた設定を解説していきます。Windows 7から初めてコンピューターに触る方はもちろん、Windows XP/Vistaからアップグレードした方も是非ご覧ください。また、読者からの質問をお待ちしておりますので、本稿末尾にあるリンクから投稿をお願い致します。今回は「デバイスとプリンター」に用いられるアイコンに関して解説しましょう。
[10:56 2/7]米Microsoftは2月3日(現地時間)、現在同社が開発中のホームサーバOSの最新版「Windows Home Server 2011」(開発コード名「Vail」)がリリース候補版(RC)になったことを報告した。今年春から同OSを搭載したOEM製品が順次出荷されることになるという。
[19:53 2/4]日本エイサーは、acerブランド初となるテレビチューナー内蔵の液晶一体型デスクトップPC「AZ5750-F54/F」を2月10日より発売する。ブルーレイディスクドライブを内蔵しており、番組のBDムーブにも対応。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は119,800円前後。
[20:22 2/3]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは2日、Intel Core i7-870とNVIDIA GeForce GPUを搭載し、快適にゲームを楽しめるデスクトップPC、「Prime Galleria WF」と「Prime Galleria WG」を発売した。BTOカスタマイズに対応し、直販サイトでの価格は前者が93,980円、後者が87,980円から。
[20:47 2/2]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは2日、DirectX 11対応の最新GPU「NVIDIA GeForce GT 440」を搭載するデスクトップPCとして、「Prime Monarch LE」「Prime Monarch ZE」「Prime Galleria JJ」の3機種を発売した。BTOカスタマイズに対応し、直販サイトでの価格は46,980円から。
[18:50 2/2]ゼッタテクノロジーは2日、同社が子ども向け公開しているMicrosoft Office 2010対応「子ども向け簡単操作ソフト Dr.シンプラー2010 Lite」をバージョンアップし、同社Webサイトで公開した。
[18:20 2/2]Windows OSは、早期からIPv6をサポートしていました。Windows XP時代は導入コマンドを実行することで使用可能になり、Windows Vista以降は初期状態で有効。既にサポートを終えているWindows 2000にも、IPv6 Technology Preview Refreshを無理やり導入するという手法がありますが、更新プログラムと衝突する可能性があるため、実際は未対応と判断すべきです。
[14:23 2/2]日本エイサーは、WiMAX内蔵の13.3型ノートPC「AS3820-F54D/F」、11.6型ノートPC「AS1830Z-F52C/K」と「AS1830Z-F52C/S」を、2月4日より順次発売する。価格はオープンで、店頭予想価格は「AS3820-F54D/F」が99,800円前後、「AS1830Z-F52C/K」と「AS1830Z-F52C/S」が54,800円前後。
[18:03 2/1]日本エイサーは、約8時間のバッテリ駆動を実現した13.3型モバイルノートPC「Aspire Timeline X」シリーズの新モデル「AS3820T-F52C」を、2月4日より発売する。価格はオープンで、店頭予想価格は64,800円前後。
[17:59 2/1]NECは1日、同社の個人向けPC2011年春モデルの発表会を開催した。PC事業におけるレノボとの合弁が発表された直後ということもあり、会場では今後の事業展開についての質問が相次いだ。また、当日朝にはインテルから第2世代Intel Core(Sandy Bridge)対応チップセットに不具合があったとの情報が入っており、新製品のうちの該当製品は発売日未定という取り扱いとなった。
[17:55 2/1]NECは1日、「LaVie L」シリーズの新製品として、3D対応の「LaVie L LL970/DS」「同 LL770/DS」など5機種を発表した。CPUには第2世代Intel Core(Sandy Bridge)のCore i7-2620M/i5-2410Mなどを採用している。発売日および店頭予想価格は、エントリーモデルの「LaVie L LL370/DS」が2月3日発売予定で、145,000円前後。その他のモデルは価格・発売日ともに未定。
[11:30 2/1]NECは1日、モバイルノートPC「LaVie M」およびネットブック「LaVie Light」の2011年春モデルを発表した。「LaVie M」には新デザインを採用し、CPU強化やDVDスーパーマルチドライブ搭載によりさらに使いやすくなった。「LaVie Light」もCPUを強化している。また、新たに「LaVie M」でキズのつきにくいスクラッチリペアが採用されたことで、モバイル製品群すべてがスクラッチリペア化されたことになる。
[11:30 2/1]NECは1日、スタンダードノートPC「LaVie S」シリーズの春モデル3機種を発表した。それぞれの店頭予想価格は、Core i5-480M搭載&ブルーレイディスクドライブ採用の最上位モデル「Lavie S LS550/DS」が165,000円前後。Core i3-380M搭載の「Lavie S LS350/DS」は150,000円前後。Pentium P6200搭載の「Lavie S LS550/DS」は125,000円前後。いずれも2月3日発売の予定。
[11:30 2/1]NECは1日、液晶一体型のAVパソコン「VALUESTAR W」シリーズに2011年春モデルの2機種を発表した。いずれも23型ワイド液晶を搭載し、CPUには第2世代Intel Core(Sandy Bridge)を採用。テレビ機能も強化している。Intel Core i7-2620M搭載・3D対応の「VALUESTAR W VW970/DS」とIntel Core i5-2410M搭載の「VALUESTAR W VW770/DS」が用意されており、いずれも価格は未定。
[11:30 2/1]NECは1日、スタイリッシュな液晶一体型デスクトップPC「VALUESTAR N」シリーズの2011年春モデル3機種を発表した。上位モデル「VN790/DS」「VN770/DS」の2機種は第2世代Intel Core(Sandy Bridge)搭載で価格は未定。エントリーモデル「VN370/DS」はCeleron P4600搭載で2月3日発売、店頭予想価格は150,000円前後。
[11:30 2/1]NECは1日、大画面液晶ディスプレイ付属のスリムタワーPC「VALUESTAR L」シリーズに、第2世代Intel Core(Sandy Bridge)を搭載した2011年春モデルを発表した。Core i7-2600S搭載の「VL750/DS」とCore i5-2400S搭載の「VL350/DS」が用意されており、いずれも価格は未定となっている。
[11:30 2/1]マウスコンピューターは31日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、第2世代Intel Coreシリーズ(Sandy Bridge)のノートPC向け最上位グレードであるIntel Core i7-2920XM エクストリーム・エディションを選択可能でNVIDIA GeForce GTX 485Mを搭載した17.3型ノートPC「NEXTGEAR-NOTE i940シリーズ」を発表した。価格はIntel Core i7-2630QM搭載モデルで199,500円より。
[16:05 1/31]富士通は2011年の春モデルで、モバイルノートのラインナップを一新。大画面&高性能から軽量&低価格まで豊富なモデルを用意し、幅広いニーズに応えられるのが最大の魅力だ。本連載では、タイプの異なる4機種を3回にわたって紹介していくので、自分にマッチする製品をぜひ見つけてほしい。第1回目は、13.3型ワイド液晶を採用し、メインマシンとしても十分な使いやすさと性能を備える「LIFEBOOK SH53/CN」を紹介しよう。
[09:00 1/31]ヨドバシカメラは、カプコンが運営する『モンスターハンター フロンティア オンライン』の推奨PCとして、マウスコンピューター製でCore i5-2500搭載の「PCM5254SMH」を全国のヨドバシカメラ店頭で1月29日より発売する。価格は99,800円。
[20:51 1/28]TSUKUMOブランドでPCおよび周辺機器を販売するヤマダ電機グループのProject Whiteは、ゲーム向けPC「G-GEAR」シリーズより、エヌ・シー・ジャパンが提供するMMORPG『The Tower of AION』の推奨デスクトップPCを発売した。価格は、プレミアムモデルの標準構成で119,980円、スタンダードモデルの標準構成で73,980円。
[12:19 1/28]米Microsoftは1月27日 (現地時間)、2011年度第2四半期 (2010年10月-12月)決算を発表した。エンタープライズ向け製品の伸びに、Kinectの予想を上回る好調な出足が加わり、四半期ベースで過去最高の売上高199億5300万ドルを記録した。
[10:54 1/28]パナソニックは27日、「Let'snote」シリーズの2011年春モデルを発表した。目玉となるのは、15.6型ワイドのフルHD液晶を搭載しながら重量1,880gの軽量さを誇る"フルHDモバイル"機の「B10」シリーズ。このほか、従来シリーズも第2世代Intel Coreシリーズを搭載するなどの仕様強化が図られている。
[15:00 1/27]Windows OSでは、関連付けされていない拡張子を持つファイルをダブルクリックしますと、「このファイルを開けません」というダイアログが起動し、導入済みアプリケーションから開くか、インターネット上で対応するプログラムの検索を行うか、操作をうながされます。この場合、内容を一時的に確認するアプリケーションを起動した方がスマートでしょう。
[23:52 1/26]マウスコンピューターは、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、第2世代Core i5とGeForce GTS 450を搭載し、カプコンが運営するハンティングアクションゲーム「モンスターハンター フロンティア オンライン」推奨となるデスクトップPC「NEXTGEAR i540BB1-MH」を発売した。BTOに対応し、標準構成時の価格は79,800円より。
[18:01 1/26]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは26日より、第2世代Core i7/i5搭載の『モンスターハンター フロンティア オンライン』推奨PCとして、デスクトップPC4モデル、ノートPC1モデルの計5モデルを発売した。基本構成時の価格は、デスクトップPCが69,980円より、ノートPCが109,980円。
[14:44 1/26]TSUKUMOブランドでPCおよび周辺機器を販売するヤマダ電機グループのProject Whiteは、ゲーム向けPC「G-GEAR」シリーズより、カプコンが提供する『モンスターハンター フロンティア オンライン』の推奨デスクトップPCとして、最新の第2世代Intel Core(Sandy Bridge)を搭載したモデルを発売した。価格は、ハイエンドモデルの標準構成で92,980円、スタンダードモデルの標準構成で69,980円。
[10:46 1/26]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、最新GPU「NVIDIA GeForce GTX 560 Ti」を搭載したゲームPC「Prime Galleria XT」「Prime Galleria ZT」の販売を開始した。両機種ともBTOによるカスタマイズに対応し、基本構成時の価格はCore i7-2600搭載の「Prime Galleria XT」が104,980円、Core i7-950搭載の「Prime Galleria ZT」が119,980円。
[23:21 1/25]TSUKUMOブランドでPCおよび周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは、ゲーム向けPC「G-GEAR」シリーズの新モデルとして、NVIDIAの最新GPU「GeForce GTX 560 Ti」を搭載する「G-GEAR GA7J-Y31/S」の受注・販売を1月26日より開始する。BTOカスタマイズに対応し、標準構成での価格は109,980円から。
[23:21 1/25]日本エイサーはacerブランドより第2世代Intel Core(Sandy Bridge)搭載のデスクトップPCを3機種発売する。店頭予想価格はGeForce GTX 460搭載のゲーミングPC「AG3600-F74F/G」が120,000円前後、内蔵グラフィックスを使用する「AM3920-F74F」が90,000円前後、シンプル・スマート・スリムな「AX3960-F54D」が70,000円前後。発売は2月10日。
[17:44 1/25]日本エイサーは、15.6型/17.3型ノートPCの春モデルを4機種、1月28日より発売する。10万円以下の3D対応モデル、ハイスペックなゲーミングモデル、エンターテインメントモデルやハイコストパフォーマンスモデルなど、個性的なラインアップを用意。いずれも価格はオープンで、店頭予想価格は59,800円前後より。
[17:05 1/25]日本エイサーは、eMachinesブランドにおいて、汎用性に優れたバリューモデルのノートPC「eME732」シリーズを2モデル3機種、1月28日より発売する。いずれも価格はオープンで、店頭予想価格は「eME732-F32C」が49,800円前後、「eME732Z-F22B」が44,800円前後、「eME732Z-F22B/F」が59,800円前後。
[15:09 1/25]レノボ・ジャパンは1月19日、Facebookのレノボ・ジャパン公式ファンページで募集した一般ユーザーを対象に、今年の1月上旬に行われたCES 2011の同社展示の報告や、次世代ThinkPadで搭載予定の新技術の詳細などを披露するイベントを開催した。レノボと"ファン"とが直に交流するという趣旨のイベントであり、当日は会場に集まれなかったファン向けに、USTREAMや各種SNSを利用したイベントのライブ中継も実施されている。
[20:05 1/22]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは21日より、ウェブテクノロジ・コムが販売するマンガ制作ソフト「コミPo!」の推奨パソコンとして、「Prime Raytrek deubt ! コミPo! 推奨モデル」など3機種の販売を開始した。価格は、コンパクトタイプの「Prime Raytrek deubt ! コミPo! 推奨コンパクトモデル」が52,980円より。
[20:22 1/21]こちらの記事でThinkPad T420sの話題をお届けしたが、CES 2011のLenovoブースの注目展示を引き続きレポートしておきたい。ラインナップの顔ぶれがさらに充実したIdeaブランドの製品がかなりプッシュされていたほか、AndroidとWindowsを1台で使い分けられるモバイルノートや、今が旬のタブレット端末など、これまでに無く面白い製品を見ることができた。
[19:29 1/21]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、第2世代Intel Core i5/i7を搭載したクリエイター向けPC3機種の販売を開始した。価格は、CG/モーショングラフィックス向けの「Prime Raytrek LC」が99,980円より、同じくエントリー向けの「Prime Raytrek Lite」が79,980円より、カラーイラスト・コミック制作向けの「Prime Raytrek debut !」が67,980円より。
[19:18 1/20]こんにちは、阿久津です。やはり今週はWindows 7 Service Pack 1(以下、SP1)の話題に触れないといけませんね。海外ニュースによると、現在、開発が進められているSP1の最新版がリーク(流出)されたようです。筆者も早速入手してみました。
[22:55 1/19]米Microsoftの研究者だったJohnny Chung Lee氏が、米Googleへと移籍したことが話題となっている。同氏の名前を知っている方は少ないかもしれないが、「Kinect for Xbox 360」のコア技術を開発した人物だといえば、そのバックグラウンドがおわかりいただけるだろう。またインターネット的には、Wiiコントローラを使った疑似3DシステムのYouTube動画でよく知られている。
[22:18 1/19]インテルは、東京都内で"Sandy Bridge"こと第2世代Coreプロセッサの日本国内市場向けスタートアップ・イベントとなる「Intel Forum 2011」を開催した。第2世代Core搭載PCを市場投入する約20社のPCメーカーが集まり、およそ50台にもおよぶ各最新PCの性能がデモンストレーションされていた。
[18:16 1/19]マウスコンピューターは、Intel Core i5-2400とNVIDIA Quadro FX 380を搭載したエントリークラスのクリエイター向けPC「LM-i740B-WS」を本日より発売する。価格は79,800円より。また合わせて、既存のAdobe CS5動作確認済みデスクトップPCシリーズ4機種に、第2世代Intel Coreを搭載してリニューアル販売する。
[15:17 1/19]日本エイサーはeMachinesブランドより、充実の性能と高い拡張性を備えたバリューデスクトップPC「ET1862-F32D」を発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は50,000円前後。販売開始は1月21日。
[13:51 1/19]東芝は、13.3型のスリムモバイルノート「dynabook R730」と、15.6型のビジネスノート「dynabook Satellite B650/B550/B450」の計4機種を追加し、25日より順次発売すると発表した。価格は、dynabook R730は231,000円から、dynabook Satelliteは147,000円から。
[18:39 1/18]マイクロソフトは17日、報道関係者向けの説明会を開催し、この2月に迎える創立25周年と本社の移転を期に、これまでの25年のコンピューティングモデルの変遷を振り返った。あわせて、同社の研究・開発体制も紹介され、社名を変更して「日本マイクロソフト」となる同社の目指す企業像についても語った。
[17:10 1/18]デルは、10.1型の教育向けノートPCの新モデルとして、「Dell Latitude 2110」の後継機種「Dell Latitude 2120」を18日より販売開始した。最小構成価格は58,800円。
[15:30 1/18]東芝は17日、AVパソコン「dynabook Qosmio」に21.5型液晶一体型デスクトップPC「dynabook Qosmio D710/T5B」、15.6型ハイスタンダードノートPC「dynabook Qosmio T750/T8B」、15.6型スタンダードノートPC「dynabook Qosmio T550/T4B」の春モデル3機種を発表した。いずれも価格はオープンプライスで、発売は1月下旬の予定。全モデルで、Microsoft Office 2010 Home and Business 2010が付属する。
[13:03 1/17]東芝は、「dynabook」シリーズのスタンダードノートPCラインナップをリニューアルし、「dynabook T551」3モデルと「dynabook T350」9モデルを発表した。「dynabook T551」はすべて第2世代Intel Coreを搭載する。価格はオープンプライスで、発売は「dynabook T551」が2月上旬、「dynabook T350」が1月下旬を予定。全モデルで、Microsoft Office 2010 Home and Business 2010が付属する。
[13:03 1/17]東芝は11.6型ネットノート「dynabook N510」のPentium搭載モデルをリニューアルし、「dynabook N510/04B」を発表した。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は9万円前後。発売は1月下旬の予定。カラーはリュクスホワイト/アイアンレッド/プレシャスブラックの3色。
[13:02 1/17]約一年前、リニューアル前のバージョンを対象にしたレビューを寄稿したが、その間でコンピューターを取り巻く環境は大きく変化した。2010年6月時点で64ビット版Windows 7のシェアは46%。前バージョンとなる64ビット版Windows Vistaの11%や同Windows XPの1%未満と比較すると大きく飛躍していることがわかるだろう。今回は64ビット版Windows 7上で各アプリケーションの動作を検証し、二つのメモリ有効活用ツールを導入する意義を探ることにしよう。
[16:46 1/14]オンキヨーは、直販専用の2011年春モデルとして、フラグシップマイクロタワー「DT6200」とスリムタワー「DS721」の2機種の受注を開始した。いずれもCPUとして、第2世代Intel CoreのデスクトップPC用4グレードを選択できる。また両モデルとも、鳥取県倉吉市の工場で厳密な品質検査を経て出荷する「MADE IN JAPAN 倉吉発」モデルとして販売される。
[20:37 1/13]オンキヨーは、店頭販売用PCの2011年春モデルとして、第2世代Intel Coreを搭載した高性能スリムタワー「S7 シリーズ」とスタンダードスリムタワー「S5 シリーズ」の全4モデルを1月22日より順次発売する。「S7 シリーズ」上位2モデルに付属する23.6型ワイド液晶ディスプレイは、自社開発のスリムスピーカーユニットを搭載。このディスプレイの単体販売も行われる。
[20:37 1/13]マウスコンピューターは12日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」のPC新モデルとして、第2世代Core i7とGeForce GTX 460を搭載し、スクウェア・エニックスのMMORPG「FINAL FANTASY XIV」の推奨認定PCとなっているデスクトップPC「NEXTGEAR-MICRO im500BA1-FF14」の発売を開始した。BTOカスタムに対応し、価格は同社直販で99,750円から。
[15:34 1/12]レノボ・ジャパンは12日、ThinkPad Edgeシリーズで最小・最軽量の「ThinkPad Edge 11"」に、新たにアンチグレアタイプのディスプレイ搭載モデルを追加したと発表した。蛍光灯や太陽光の映り込み・反射を軽減することが出来る。Web直販サイトでのカスタマイズ販売を1月14日より開始し、価格は80,850円から。
[15:21 1/12]エプソンダイレクトは12日、最新の第2世代Intel Coreプロセッサを搭載したミニタワーPC「Endeavor MR6900」とそのバリエーションで国際エネルギースタープログラム適合の「Endeavor MR6900E」、さらに現行の「Endeavor MT9000」にOSとしてTurbolinux Client 2008 Basicをインストールした「Endeavor LX9000」を発売した。価格は、「Endeavor MR6900」「Endeavor MR6900」が83,580円より、「Endeavor LX9000」が49,350円より。
[13:20 1/12]ソニーは12日、VAIOの2011年春モデルとして、Fusion APUを搭載する11.6型ノートPC「VAIO Y(YB)」シリーズを発表した。ラインナップは店頭モデルの「VPCYB19KJ」のみで、価格はオープンがだ、店頭予想価格は10万円前後。発売日は1月29日を予定する。なお、昨年秋冬モデルの11.6型/13型Y(YA)シリーズは継続販売する。
[13:10 1/12]ソニーは12日、VAIOの2011年春のノートPCとして、「VAIO F」「VAIO E」「VAIO S」「VAIO Z」シリーズ、同デスクトップPCとして「VAIO J」シリーズのマイナーチェンジを発表した。それぞれ1月22日より発売を開始し、価格はオープン。
[13:09 1/12]Windows OSのエクスプローラーには過去の履歴や、事前にストックした情報を元に入力文字列を示唆するサジェスト機能が用意されていることにお気付きでしょうか。例えばWindows 7のエクスプローラーでは、アドレスバーに「c:\」と入力すれば、Cドライブ直下のフォルダーが列挙されます。
[11:21 1/12]デルは11日、第2世代Intel Core(Sandy Bridge)を搭載した個人/SMB向けPCの販売を開始した。価格は、ゲーミングノートPC「Alienware M17x」が209,980円より、ゲーミングデスクトップPC「Alienware Aurora」が149,980円より、ハイパフォーマンスデスクトップPC「XPS 8300」が79,980円より、SMB向けデスクトップPC「Vostro 460」が74,980円より。
[15:17 1/11]今年のCESの基調講演でMicrosoftは次世代のWindowsをARMプロセッサにも対応させることを発表した。その影響はいろいろとあるだろうが、ここでは、ここに至る道を考えてみたい。
[13:42 1/11]日本ヒューレット・パッカードは11日、メインストリームノートPCの春モデルとして、「HP Pavilion Notebook PC dv7-5000」(直販向け)、「HP Pavilion Notebook PC dv6-4000 Premium」(量販店/直販向け)「HP G56 Notebook PC」(量販店向け)の3機種を発表した。量販店においては1月20日より、HP Directplusにおいては1月11日12時00分より、販売開始となる。
[11:00 1/11]日本ヒューレット・パッカードは、モバイルノートPCの春モデルとして「HP Mini 110-3500」を発表した。全国の量販店で1月20日より販売する。店頭予想価格は40,000円前後。なお、現行製品の「HP Mini 210-2000」「HP Pavilion Notebook PC dm1a」も引き続き販売される。
[11:00 1/11]日本ヒューレット・パッカードは、個人向けデスクトップPCをフルモデルチェンジし、2011年春モデルとして8モデルを発売する。ハイエンドミニタワー/バリューミニタワー/スリムタワーの3カテゴリにそれぞれ1モデルずつ第2世代Intel Core搭載モデルを用意しているほか、グラフィックス一新、SSDの強化、Beats Audio対応モデルの投入、地デジモデルの拡大などを行っている。
[11:00 1/11]日本ヒューレット・パッカードは液晶一体型デスクトップPCのラインナップをリニューアルし、2011年春モデルとして発売する。量販店モデルは1月20日より、HP Directplusモデルは1月11日12時00分より、それぞれ販売開始となる。
[11:00 1/11]CESで毎年ひときわ大きなブースを設けているのが米Sony。最新AV家電やXperiaの新モデルなど、幅広く魅力的な展示を行っているが、本稿ではVAIOノートを紹介したい。2011年に登場予定の新モデルのほか、デザインを刷新した"コンセプトモデル"も参考出展されていた。
[09:58 1/9]CES 2011のLenovoブースにて、「ThinkPad T420s」とされるノートPCのプロトタイプが展示されていた。個人的に昨年の"ベストバイ"だったThinkPad T410sの後継機だ。Sandy Bridge世代のプロットフォームを採用しているほか、ストレージドライブが2.5インチ対応に改良されていることが確認できた。
[02:38 1/9]CESで毎年恒例となっている米Microsoftの前日基調講演が行われ、同社CEOのSteve Ballmer氏が次世代Windowsの情報を一部公開した。既報のとおり、次世代のWindows OSではIntelやAMDが提供するx86にくわえて、ARMを含むSoC(System on a Chip)もサポートするというものだ。講演内では、実際にARMシステム上で次世代Windowsを動作させるデモも披露された。
[11:18 1/8]マウスコンピューターは7日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、最新の第2世代Intel Coreシリーズ(Sandy Bridge)のノートPC向け最上位グレードであるCore i7-2920XM エクストリーム・エディションも搭載可能な15.6型ゲーミングノートPC「NEXTGEAR-NOTE i730シリーズ」を発表した。9日午前0時01分より販売を開始する。
[11:37 1/7]レノボ・ジャパンは6日、個人向けノートPC「IdeaPad」シリーズの新モデルとして、Intel最新の第2世代Core i7(Sandy Bridge)を搭載した「IdeaPad Y560p」を発表した。全国の量販店において、1月28日より販売を開始する。仕様の詳細と価格については、1月12日以降に同社のWebサイトで公開される予定。
[15:52 1/6]レノボ・ジャパンは6日、PCパフォーマンスを向上させる「Lenovo Enhanced Experience 2.0 for Windows 7」を発表した。この技術により、起動時間/シャットダウン時間の短縮や各種最適化を行うという。同日に発表されたタワー型PC「IdeaCentre K330」に採用されるほか、搭載PCがコンシューマ向け/ビジネス向けに今後順次発表される予定。
[15:42 1/6]レノボ・ジャパンは6日、最新の第2世代Core i7(Sandy Bridge)を搭載するなど、高い性能を誇るタワー型PC「IdeaCentre K330」を1月28日より全国の量販店にて発売することを発表した。仕様の詳細と価格については、1月18日以降に同社のWebサイトで公開される予定。
[15:01 1/6]マウスコンピューターは、本日発表された第2世代Core i7搭載の15.6型ノートPC「m-Book Pシリーズ」を9日午前0時01分より発売する。CPUグレードや仕様の違いによる4モデルが用意されており、価格は129,990円より。
[13:37 1/6]マウスコンピューターは、最新の第2世代Intel Coreプロセッサを搭載したクリエイター向けパソコン2機種を9日午前0時1分より発売する。基本構成時の価格は、Core i5-2400搭載の「MDV-ASQ8000B-WS」が89,880円、Core i7-2600搭載の「MDV-ASQ8000S-WS」が104,790円。クリエイター向けに特化した新世代Fermiコア採用のNVIDIA Quadro 600をグラフィックスに搭載し、CADやデジタルコンテンツ制作に高いパフォーマンスを発揮する。
[12:58 1/6]マウスコンピューターは、最新の第2世代Intel Coreプロセッサーを搭載したデスクトップパソコンを「LUV MACHINES Slimシリーズ」「LUV MACHINESシリーズ」「MDV ADVANCE Sシリーズ」の各シリーズより発売する。販売開始は9日午前0時01分。各シリーズともBTOに対応する。
[12:33 1/6]マウスコンピューターは、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、発表されたばかりの第2世代Core i7プロセッサ(Sandy Bridge)を搭載したゲームPC各種を9日午前0時01分より発売する。ハイエンド向けの「MASTERPIECEシリーズ」は139,860円より、エントリー向けの「NEXTGEARシリーズ」は89,880円より。いずれもBTOに対応する。
[11:48 1/6]米Microsoftは1月5日(現地時間)、米ラスベガスで記者会見を開催し、次世代Windowsがシステムオンチップ(SoC)アーキテクチャをサポートすることを発表した。x86システムに加えて、ARMベースのシステムにも対応する。同日夜のSteve Ballmer氏によるCES基調講演で、SoCサポートを含む次世代Windowsのデモが初披露される予定だ。
[08:49 1/6]こんにちは、阿久津です。新年明けましておめでとうございます。「Windowsスマートチューニング」も無事、2011年を迎えることができました。今年はWindows 8の発表を控えていますが、関係者からの情報によると同OSの開発は順調に進んでおり、現在Milestone 2をクリア。続くMilestone 3に取りかかっているとのこと。Windows 7の安定性はWindows XP以来のものであるため、コンシューマ的には新しいOSが登場しなくとも困りませんが、一OSマニアとしては一日千秋の思いが募るほど、Microsoftの公式発表が楽しみです。
[19:52 1/5]米ネバダ州ラスベガスにて、全米家電協会(CEA)が主催する世界最大規模のコンシューマエレクトロニクス展示会「2011 International CES」が間もなく開幕する。今年の会期は現地時間で1月6日から1月9日まで。例年、業界の新年到来を告げてきたCESの、今年の注目は!?
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ケンコー・トキナー、グリップとしても使えて持ち運びやすいミニ三脚 [13:00 5/21] 家電 |
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