こんにちは、阿久津です。2009年も残すところ、あと一日。今年最後のチューニングは、いつもお送りしている比較的難易度が高いものではなく、誰でも簡単に行なえるチューニングをお送りします。今回のテーマは、タスクバーにごみ箱アイコンをピン止めするというもの。
[10:00 12/30]富士通のCULVノートPC「FMV-BIBLO LOOX C」シリーズは、低価格ながら、Netbookよりも快適に動作するCULVプラットフォームを採用したことで、使い勝手が向上しているのが特徴だ。本稿では、Intel(R) Core(TM)2 Duo Processor SU9400(1.40GHz)を搭載する上位モデル「FMV-BIBLO LOOX C/E70」を元に、その性能を探っていく。
[18:23 12/28]コンパクトでバッテリも長持ちな上に価格が手ごろというユーザーの心をくすぐる存在がCULVノートだ。中でも「Inspiron 13z」は直販メーカーであることを活かして豊富なオプションを用意している。こだわりのポイントを強化できる魅力のコンパクトスリムノートを試用してみた。
[08:00 12/28]AOSテクノロジーズは都内でWindows 7への引越しを手軽に行えるソフトウェア「ファイナルパソコンデータ引越し 7 ライト」の製品発表会を行った。製品では、同梱するLANケーブルでEメール、お気に入り、デスクトップ設定など重要なファイルやインターネット環境を"一気"にWindows 7へと移行することができる。
[14:41 12/27]マウスコンピューターとコジマは25日、マウスコンピューター製オリジナルPC「STRAIGHT PC」シリーズにWindows 7を搭載し、23.6型フルHD液晶をセットにした、タワー型デスクトップPC「KDM8420TVG-E24」を発表した。全国のコジマ各店で本日より発売開始する。価格は149,800円。
[20:29 12/25]マウスコンピューターは25日、iiyamaブランドのマルチタッチ対応21.5型フルHD液晶ディスプレイ「ProLite T2250MTS-B」をセットにしたデスクトップPC「Lm-i300S-P22MT」を発売した。OSにはWindows 7を採用し、画面に触れて動画編集できる「LoiLoTouch」を初期導入済みで、購入後すぐにマルチタッチ機能を利用可能だ。直販価格は99,750円。
[20:08 12/25]マウスコンピューターは25日、現在販売中の最新Windows 7搭載クリエイター向けパソコン3モデルを、ディストームによる「LightWave v9 9.6」の検証を経て、LightWave v9 9.6動作認定のクリエイター向け標準モデルとして販売開始するとを発表した。あわせて、認定記念モデルとして、LightWave v9 9.6に最適な新モデルも発売する。
[19:54 12/25]アーク情報システムは、12月15日よりHD革命/BackUp Ver.9(以下、HD革命/BackUpと略記)のWindows 7(32bit版)特別アップグレードを開始した。本稿では、新たにWinodws 7に対応したHD革命/BackUpを紹介する。
[19:51 12/25]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは25日、ニワンゴが運営する動画サイト『ニコニコ動画(9)』とコラボレーションした13.3型CULVノート「Prime Note Critea SX ニコニコラボモデル」の販売を開始したと発表した。直販価格は65,980円。
[15:53 12/25]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、ニトロプラス所属のキャラクターデザイナー/イラストレーターである、ゆーぽん氏使用モデルのカラーイラスト制作向けデスクトップPC「Prime Raytrek debut ! spec. ゆーぽん」の発売を開始した。Windows 7やCore i5、GeForce GT 220などを搭載し、直販価格は87,980円。
[21:05 12/24]マウスコンピューターは、ゲーミングブランド「G-Tune」の新製品として、NHN Japanが運営する"じっくりゲーム"の動作確認パソコン、「LITTLEGEAR i300BB1-NHN」と「LITTLEGEAR i300SB1-NHN」を発売した。直販価格はi300BB1-NHNが49,980円、i300SB1-NHNが89,880円。
[19:29 12/24]マウスコンピューターは、手軽に地上デジタル放送を楽しむことができる「マイルームモデル」2モデルと、映像と音質に拘った「プライベートシアターモデル」1モデルの、合計3モデルの地上デジタル放送対応のデスクトップパソコンを発売した。直販価格は59,850円から。
[18:52 12/24]今回はWindows Media Player 12に関するカスタマイズを紹介しましょう。通常、Windows Media Player 12で再生したメディアファイルは、ジャンプリストの<よく使うもの>に列挙されるますが、そもそも同機能は通常のファイル履歴機能とは異なり、使用頻度の高いファイルを列挙するように設計されています。
[10:00 12/24]Windows OSの管理者アカウント名は「Administrator」で統一され、外部から侵入された際にクラックされてしまう危険性を孕んでいます。そのため、管理者アカウント名を変更することは、利便性の向上もさることながら、セキュリティ面の強化にもつながりますので、今週はAdministratorアカウント名を変更するチューニングをお送りしましょう。
[18:29 12/22]米国時間の21日、米Fujitsu Americaは、Atom N450を搭載する10.1インチノート「LifeBook MH380 Mini-Notebook」を発表した。標準モデルの価格は449ドル。1月発売予定となっている。
[14:41 12/22]パナソニックは、10.4型ノート「Let'snote LIGHT R8」(CF-R8W)にWindows 7搭載モデル「CF-R8WW1ADR」を追加、数量限定発売を開始した。価格はオープンプライスだが、店頭予想価格は、120,000円前後。なお、発売店舗も限定している。
[13:45 12/22]米国時間の21日、米Dellが新世代Atomプロセッサ「N450」(1.66GHz)を搭載したミニノートPCを発表した。デザインが刷新されたDellのMini 10は、6セル・バッテリで最長9.5時間の駆動が可能。効率性に優れた高いパフォーマンスをアピールしている。
[10:32 12/22]BitLockerは、Windows 7 Ultimate/Enterpriseエディションで利用可能な暗号化システムである。内蔵しているハードディスクの内容を暗号化し、もし、PCが本体ごと盗難などにあった場合においても、データを読み取られる心配がなく、セキュリティ対策として効果的なものである。システムボリュームやデータボリュームなど、必要に応じて暗号化する。
[02:21 12/21]本稿では、「レッツ! Windows 7」と題して、Windows 7の便利な機能を中心に、初心者が判断に悩む設定や、気付きにくい場所に設けられた設定を解説していきます。今回はWindows 7 Professionalエディション以上で使用できる仮想環境「Windows XP Mode」を使ってXP以外のOS環境を構築してみます。
[15:58 12/20]ASUSTeK Computerは、薄型でソリッドなアルミニウムボディが特徴の12.1型CULVノート「UL20A」に、Office Personal 2007搭載モデルを追加発表した。OSにはWindows 7の64bit版を採用している。発売日は12月19日。価格は79,800円。
[22:58 12/18]アイ・オー・データ機器は、WinSensorシリーズ第1弾となる、人感センサー対応デバイス「SENSOR-HM/ECO」発表会を開催。“Windowsタッチ"、“デジタルテレビ"、“ホームネットワーク"に続く第4のシナリオとして推し進めることを明かした。
[18:54 12/18]マウスコンピューターは、ゲーミングブランド「G-Tune」の新製品として、コーエーが運営する『信長の野望 Online ~争覇の章~』、『大航海時代 Online ~El Oriente~』、『三國志 Online』推奨のデスクトップPC「NEXTGEAR i500BB3シリーズ」を発売した。直販価格は129,780円。
[14:32 12/18]ネットジャパンは、Windows 7に対応する総合的パフォーマンス改善ツール「PowerX PerfectSpeed PC Optimizer」を発売した。
[14:23 12/17]アイ・オー・データ機器は、Windows 7の「Sensor API」対応の人感センサーデバイス「SENSOR-HM/ECO」を発表した。同社オンラインショップ「ioPLAZA」の直販価格は5,980円。発売は17日。
[11:00 12/17]Windows OSでは通例的に、アプリケーションのインストールフォルダを「\Program Files」に固定しています。ただし、64ビット版Windows 7の場合は差別化を行なうため、64ビットアプリケーションを同名のフォルダに、32ビットアプリケーションを「\Program Files (x86)」フォルダと、2つのフォルダを設けました。
[23:46 12/16]エプソンダイレクトから薄さ約20mmのスリムノート「Endeavor NA501E」が登場した。インテルの超低電圧(CULV)プロセッサを採用しており、低消費電力と高性能を両立しているのが特徴。また、見やすい13.3型液晶ディスプレイやヘアライン加工が施された天板など、使い勝手のよさと洗練されたデザインも魅力になっている。ここでは、その気になる実力を紹介していこう。
[09:00 12/16]Neroは、Windows 7に対応する同社のマルチメディア統合ソフト「Nero 9 - Reloaded」のパッケージ版を発売。2010年1月9日より全国家電量販店などにおいて販売される
[03:28 12/16]エプソンダイレクトは、同社Nettop「Endeavor NP11-V」にWindows 7 Home Premiumを搭載したモデル「Endeavor NP12-V」を発売した。直販価格は32,800円。
[16:15 12/15]本稿では、「レッツ! Windows 7」と題して、Windows 7の便利な機能を中心に、初心者が判断に悩む設定や、気付きにくい場所に設けられた設定を解説していきます。今回はWindows 7 Professionalエディション以上で使用できる仮想環境「Windows XP Mode」を使ってUSBデバイスをコントロールしてみます。
[15:15 12/12]デルは11日、企業向けの電源内蔵型デスクトップとしては世界最小クラスとなるPC「Dell OptiPlex 780 USFF」と、コスト効率に非常に優れたデスクトップPC「Dell OptiPlex 380」を同時に発表した。発売はすでに開始されており、価格は前者が76,737円から、後者が76,097円からとなる。
[19:39 12/11]マウスコンピューターは11日、OSにWindows 7、CPUにCore i7、GPUにGeForce GT 240Mを搭載する高性能15.6型ノートパソコン「m-Book MB-T900シリーズ」を発表した。同社直販サイトやダイレクトショップ等を通して本日より発売を開始する。直販価格は119,700円から。
[19:24 12/11]本稿では、「レッツ! Windows 7」と題して、Windows 7の便利な機能を中心に、初心者が判断に悩む設定や、気付きにくい場所に設けられた設定を解説していきます。Windows 7から初めてコンピュータに触る方はもちろん、Windows XP/Vistaからアップグレードした方も是非ご覧ください。本稿では、Windows 7 Professionalエディション以上で使用できる仮想環境「Windows XP Mode」について解説します。
[11:48 12/11]東芝のモバイル&コンパクトノートに位置づけされているdynabook SSシリーズ。今回紹介するのは、そのシリーズの中でもSSDを搭載し、軽い、薄い、強いの三拍子に「速さ」を追加したモデル「dynabook SS RX2/W7KW」だ。他社製のノートPCでも軽量なものはあるが、光学ドライブを搭載しながらも、この重さと薄さを実現しているところは東芝の技術力の高さを感じさせる。今回は、軽量と薄さの部分だけでなく、性能面についても検証していく。
[10:00 12/11]米Microsoftは9日(米国時間)、Windows 7のダウンロード販売版からブート可能なUSBドライブまたはDVDを作成する無償ツール「Windows 7 USB/DVD Download Tool」の配布を再開した。また同ツールのソースコードをGPLv2ライセンス下で公開した。
[06:36 12/11]オンキヨーは10日、1,366×768ドットの10.1型ワイド液晶を2枚搭載したノートPC「DX1007A5」を発表した。12月下旬より順次発売開始予定で、直販価格は84,800円となる。
[21:31 12/10]オンキヨーは10日、GPSモジュールを内蔵しながら約720gという重さを実現した7型ワイドタッチパネル液晶を搭載するノートPC「NX707A4」を発表した。発売は12月21日を予定しており、直販価格は59,800円。
[21:27 12/10]日本HPは、HD表示対応の13.3型ワイド液晶搭載ノートPC「HP ProBook 5310m/CT Notebook PC」を発売した。最小構成価格は、96,600円から。
[19:36 12/10]前編に続いて、VAIO X誕生の裏表についてソニーの林氏と星氏に聞いていきたい。まずは、通常と違うという開発の経緯だ。
[14:00 12/10]デルのノートPC「Adamo XPS」は、最薄部9.7mm/最厚部10.3mmという薄いボディーでありながら、Intel Core 2 DuoやSSDが搭載され、さらに十分なワークスペースが得られる13.4インチの液晶が採用されている。本稿では、”薄い”といったデザインだけにとらわれず、性能部分についても妥協しなかった、デルの意地とも言える製品を検証していく。
[09:00 12/10]前回は、タスクバーのボタンにマウスオーバーすると表示される「ライブサムネイル」の実行タイミングを調整しました。今回も引き続き、デスクトッププレビューが有効になるまでの時間を調整するチューニングと、ライブサムネイルをポイントしてアクティブになるまでの時間を調整するチューニングを紹介しましょう。
[13:05 12/9]ソースネクストは、Windows 7へのOS環境の"引越"にともなう疑問をわかりやすく解決できる特設Webサイト「誰でもカンタン Windows 7 引越術」を開設、Windows 7への引越応援プロモーションを展開することを発表した。
[22:08 12/8]Windows 7の一般販売開始から2カ月弱。家電量販店のパソコン売り場は「Vistaなんて最初からいらんかったんや!」と言わんばかりの賑わいをみせている。新OSの登場にあわせて各社が新モデルを一斉に投入しており、店頭には真新しいパソコンがズラリと並ぶ。そのなかでも異彩を放っているのが、ソニーのモバイルノート「VAIO X」だ。
[22:00 12/8]2009年秋冬モデルで注目を集めているカテゴリが「CULVノート」だ。NECの新シリーズ「LaVie M」もそのひとつで、高性能・携帯性・バッテリ駆動時間に優れているのが魅力。また、直販モデルでは、メモリやHDDの容量、OSが選べるにようになっているのも見逃せない。さっそく、その魅力に迫ってみたい。
[10:00 12/5]ASUSTeK Computerは4日、Core 2 Duo搭載で厚さ19.6mm、重量約1.4kgの13.3型スリムノート「UX30」に、新たにWindows 7 Home Premium 64ビットを搭載した新モデルを発表した。発売日は12月5日。価格は99,800円。
[13:34 12/4]先日レポートしたアップデートの適用でWindowsがブラックスクリーン状態になる問題について、米Microsoftが1日(現地時間)に調査結果を正式報告した。同社によれば11月の定例パッチが問題を誘発しているとされるレジストリキーをいじる可能性はなく、別の原因によるものだと断定している。これを受け、セキュリティ問題を報告した英PrevxはMicrosoftや関係者への謝罪を記すとともに、Windowsの定期アップデート実施を促すコメントを出している。
[18:15 12/2]Windows 7には、特定のアイテムに対してマウスオーバーする際に、サムネイルやデスクトップを表示する機能が備わっています。もちろん、いずれもWindows 7特有のUIとして評価されているものばかりですが、Windows XPからWindows 7に乗り換えたユーザーには、目新しさよりも煩雑さを感じるのではないでしょうか。
[17:25 12/2]米Microsoftが11月10日(現地時間)に提供を開始した11月分の定例アップデートを適用することで、Windowsの画面が真っ暗になった状態のまま固まる「Black Screen」と呼ばれる現象を発生させる可能性があると、あるセキュリティ企業が指摘している。
[01:46 12/2]マウスコンピューターは30日、ゲーミングブランド「G-Tune」の新製品として、OSにWindows 7、CPUにCore i7/i5、GPUに省電力版GeForce 9800 GTを採用し、コンパクトな本体サイズも実現した高性能ゲーミングPC「LITTLEGEAR i700シリーズ」を発売した。直販価格は99,750円から。
[21:00 11/30]家庭で使われるPCは、利用時以外の収納性などの問題からかノートPCが増えている。従来のようにデスクトップを家庭やオフィスで利用して、ノートはモバイル利用という使い方だけではなくなっているのだ。そうした、据え置き利用向けの定番ノート「FMV-BIBLO NF/E70N」の、富士通WEB MART直販限定カラー「冬霞(ふゆがすみ)」を使ってみた。
[16:16 11/30]Windows 7の目玉機能でもあるWindows タッチ機能にいち早く対応したのが、大型タッチディスプレイ搭載の富士通WEB MART限定モデル「FMV-DESKPOWER F/E90N」だ。一口にタッチディスプレイといっても、タッチの検出方法によってさまざまな特性がある。実際にタッチ機能をメインで使ってみた場合の使い勝手について紹介しよう。
[14:57 11/30]日本エイサーは27日、CPUにIntel Core i7-720をグラフィックスにNVIDIA GeForce GTS 250Mを、光学ドライブにBlu-ray Discを採用した18.4型ワイド液晶のAVノートPC「AS8940G-BR101」を発表した。発売は12月4日を予定しており、店頭予想価格は199,800円前後となる。
[23:46 11/27]日本エイサーは27日、CPUにIntel Core 2 Duo P8800を、グラフィックスにNVIDIA GeForce GT 240Mを搭載した15.6型ワイドノート「Aspire 5739G-MX24」を発表した。発売は12月4日を予定しており、店頭予想価格は119,800円前後となる。
[23:13 11/27]工人舎は27日、10.1型ワイド液晶を2枚搭載することで、1台でデュアルディスプレイを実現したモバイルノート「KOHJINSHA DZシリーズ」を発表した。12月11日より発売開始予定で、価格は79,800円となる。
[22:33 11/27]本稿は「レッツ! Windows 7」と題して、Windows 7の便利な機能を中心に、初心者が判断に悩む設定や、気付きにくい場所に設けられた設定を解説していきます。今回は時刻の表示を"平成~"のように和暦にする方法やログオフ後にフォルダの状態を復元する方法、デスクトップ上の文字のサイズを変更する方法などをご紹介します。
[16:28 11/26]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは25日、インテルからのデザインサポートを受け開発したという13.3型モバイル・サブノートPC「Prime Note Critea SX」を発売した。CULV(コンシューマー向け超低電圧)プロセッサを搭載している。直販価格は65,980円。
[14:01 11/26]デルは25日、リビングなどでテレビと接続して楽しむのに最適という超小型サイズのデスクトップパソコン「Inspiron Zino HD」を発表した。4色のポップなカラーバリエーションも特徴。本日より発売を開始する。購入時カスタマイズに対応し、基本構成での直販価格は49,980円。
[15:10 11/25]Windows OSでは、以前からデスクトップにアイコンを置かないスタイルが推奨されています。それでも筆者のように、特殊アイコンが並んだデスクトップに安心感を覚える方もおられるはず。そこで今週はデスクトップにデスクトップに「ホームグループ」アイコンを作成するチューニングを紹介しましょう。
[10:28 11/25]マウスコンピューターとエディオンは20日、共同企画オリジナルパソコン「E-GG+」シリーズの新モデルとして、カプコンの『モンスターハンター フロンティア オンライン』推奨の15.4型ゲーミングノート「EGPN871GT50P」を発表した。本日よりエディオングループ全店舗およびエディオンイードットコムで発売する。価格は119,800円。
[21:42 11/20]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは20日、OSにWindows 7、CPUにクアッドコアのCore i7-720QM、GPUにGeForce GT 240Mを搭載する15.6型ハイエンドゲームノート「Prime Note Galleria GT4」を発表した。本日より発売を開始する。BTO/カスタマイズに対応し、基本構成での価格は129,980円。
[21:06 11/20]エムエスアイコンピュータージャパンのオールインワン型パソコン「MSI AE1900」に、地デジチューナーを同梱した「地デジパック」が追加された。今回、試用機を拝借できたので、レビュー記事をお届けしたい。なお、同製品の標準OSはWindows XPだが、せっかくのタッチパネル機能付ということで、Windows 7へのアップグレードも試している。
[19:54 11/20]KOUZIROは20日、同社が展開するオリジナルPCブランド「FRONTIER」において、P55マザーを搭載したミドルタワーとスリムタワーを発表した。同時に、CPUにCore 2 Duoを搭載したモデルも発表した。発売はすでに開始されている。
[17:19 11/20]日本エイサーは20日、20型ワイドのタッチパネル液晶を搭載した一体型PC「Gateway One ZX4800-41」を発表した。11月27日より発売予定で、店頭予想価格は100,000円前後となる。
[15:18 11/20]米Microsoftは19日(現地時間)、米ワシントン州レドモンドにある本社キャンパスで開催された年次株主会議において、Windows 7の販売ペースが従来の2倍以上で推移していることを報告し、期待の新OSの好調ぶりをアピールしている。
[06:50 11/20]TSUKUMOブランドでPCおよび周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは、ゲーム向けPC「G-GEAR」シリーズの最新モデルとして、OSにWindows 7を搭載し、シーアンドシーメディアの本格ミリタリーFPS『BLACK SHOT』の推奨デスクトップPC「GA7J-B15/BS1」を発売した。BTOカスタマイズに対応し、基本構成での価格は99,980円から。
[01:00 11/20]日本エイサーは19日、同社が公式スポンサーとなっている2010年バンクーバー冬季オリンピックの開催を記念して、スペシャルデザインの限定ノートPCを発表した。限定1,500台のみの生産で、発売日は11月27日予定。店頭予想価格は79,800円前後となる。
[20:57 11/19]日本エイサーは19日、14型ワイド液晶と外部グラフィックスにATI Radeon HD 4330を搭載したCULVノートPC「Aspire Timeline AS4810TG」を発表した。発売は11月27日で店頭予想価格は99,800円となる。
[20:31 11/19]PDC2日目。今日の基調講演は、Windows 7の開発を指揮したスティーブン・シノフスキー氏。会場では、いきなり「ウルトラ7」の主題歌が流れた。日本人には大受けだったが、米国を含め、他国のメディアには、わからなかったようで、隣に座っていたアメリカ人に「日本の曲なの?」と聞かれてしまった。
[19:58 11/19]シマンテックは、同社のPCバックアップ&復元ソリューション「ノートン ゴースト」シリーズ最新版となる「ノートン ゴースト 15.0」を発売、20日よりシマンテックストアおよび各ダウンロード販売サイト、全国店頭にて販売される。シマンテックストアでのダウンロード版価格は6,480円となる。
[14:52 11/19]日本エイサーは18日、Windows 7とIntel Core i7、NVIDIA GeForce GTS 260を搭載したゲーミングデスクトップ「Predator ASG7711-A46」を発表した。11月27日より100台限定で販売される。店頭予想価格は289,800円。
[21:56 11/18]Windows OSでは、USBキーボードを接続したときに正しく認識せず、英語版キーボードでありながら、レイアウトを日本語として認識してしまうというような現象が起こることがあります。今週は、キーボードレイアウトをレジストリから変更するチューニングをご紹介しましょう。
[19:29 11/18]日本エイサーは18日、あのフェラーリとコラボレーションした11.6型ワイドのノートPC「Ferrari One 」を発表した。発売日は11月27日で、店頭予想価格は72,800円となる。
[19:23 11/18]Windows 7では、これまで標準で搭載されていたメールクライアントソフトが搭載されなくなってしまったがWindows Liveおまかせパックがある。これを紹介してみたい。
[15:21 11/17]今回はホームグループ。Windows 7を導入したコンピュータ同士で、ファイルやプリンタなどのリソースを共有する「ホームグループ」は、コンピュータ初心者向けに共有リソースの利便性を提供する機能ですが、少々分かりにくい部分が存在するのも事実です。
[12:54 11/16]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは13日、OSにWindows 7、CPUにクアッドコアのCore i7-720QM、GPUにGeForce GTS 250Mを搭載する17型ハイエンドゲームノート「Prime Note Galleria IW」を発表した。本日より発売を開始する。BTO/カスタマイズに対応し、基本構成での価格は169,980円。
[21:38 11/13]「WindowsのインタフェースはMacの模倣だ」 -- Windows対Macの信者対決でよく見かけるフレーズだが、これを認めるようなコメントをMicrosoft幹部が発したことがネット界でちょっとした騒ぎになっている。問題のインタビューが記事として掲載された翌日、同社はすぐに公式Blogの中で騒動の火消しに向けたコメントの修正に追われている。
[20:23 11/13]これまで、インターネットの検索といえば、有名な検索サイトのエンジンを利用することがもっぱらであった。しかし、Windows 7には、検索フェデレーション(Search Federation、一時期「検索統合」とも呼ばれたこともある)。ちょっと耳慣れない言葉かもしれないが、Windows 7の新機能の1つといってもよい。本稿では、検索フェデレーションの紹介をする。
[18:34 11/13]マウスコンピューターは13日、OSにWindows 7を搭載する15.6型ノートPC「LuvBook U600」シリーズを発表した。同社直販サイトやダイレクトショップ等を通して本日より発売する。コストパフォーマンスの高さが特徴で、価格は49,800円から。
[17:40 11/13]ボードPCというユニークなコンセプトで人気を集めてきた「VAIO L」がフルモデルチェンジ。筐体デザインが一新されて洗練度が増したほか、上位モデルではVAIOとしては初めて光学式タッチパネルを搭載。さらにフルHD液晶や3波チューナー、BDドライブなどを装備しており、Windows 7世代にふさわしい新感覚のオールインワンPCに仕上がっている。
[10:00 11/13]日本エイサーは、Gatewayブランドの新モデルとして、エコを重視して8時間もの長時間駆動を実現した15.6型ワイドノート「EC5800シリーズ」と、天板に六角形状のラインアートを施したスタイリッシュな14型ワイドノート「NV4400シリーズ」を発表した。発売は11月19日より順次となっている。
[22:35 11/12]今回はWindows 7に新搭載されたデバイスステージを紹介します。コンピュータ初心者にはハードルの高かった「デバイスマネージャ」を補助する形で用意された同機能は、Windows 7のアピールポイントに数え上げてもよいでしょう。
[12:26 11/12]エヌ・ティ・ティ・ナビスペースは11日、同社運営の100万人が利用するというポイント&ランキングサイト「Potora」にて、会員が作成したランキングでWindows 7に関するものを集計、その内容を発表した。はたして、一般ユーザーのWindows 7への注目度は……。
[18:16 11/11]TSUKUMOブランドでPCおよび周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは、ゲーム向けPC「G-GEAR」シリーズの最新モデルとして、OSにWindows 7を搭載し、ワイエヌケージャパンのファンタジーオンラインRPG『新生R.O.H.A.N』の推奨デスクトップPC「GA7J-B15/RH1」を発売した。BTOカスタマイズに対応し、基本構成での価格は99,980円から。
[17:13 11/11]こんにちは、阿久津です。前回はエクスプローラのナビゲーションウィンドウから<ホームグループ>を取り除きましたので、その続きとして、ホームグループを無効にするチューニングをお送りしましょう。
[16:15 11/11]ASUSTeK Computerは、貝殻からインスパイアされたという丸みのある本体デザインが特徴のEee PC Seashellシリーズの新製品として、「Eee PC 1101HA-WP」を発表した。Eee PCシリーズでは初のWindows 7 Home Premium搭載モデルで、CPUにはIntel Atom Zシリーズを採用している。発売日は11月14日。価格は54,800円。
[16:44 11/10]TSUKUMOブランドでPCおよび周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは、ゲーム向けPC「G-GEAR」シリーズの最新モデルとして、Windows 7を搭載する『FINAL FANTASY XI for Windows』推奨デスクトップPC「GA7J-C15/FF1」を発売した。BTOカスタマイズに対応し、基本構成での価格は109,980円から。
[13:08 11/9]マウスコンピューターは9日、OSにWindows 7を搭載するデスクトップPCの新製品として、標準ミドルタワーケース採用の「MDV ADVANCE Sシリーズ」と、拡張性を高めた新構造のミドルタワーケース採用の「MDV ADVANCE Gシリーズ」の、2シリーズ計3モデルを発売した。全モデルCore i7とRadeon HD 5850も搭載し、高い性能を実現している。
[12:52 11/9]Windows 7を操作していて、トラブルに遭遇した場合、どのように対処すべきであろうか?一般的には、それまでの手順を見てもらうなどして、操作ミスがあったのか?それとも不具合があったのかといったことを検証することになるであろう。しかし、GUIであるWindows 7の操作手順を伝えるにはどうしたらよいだろうか。もちろん、言葉や文章で伝えられないこともない。こんなときに使いたいのが、Windows 7の問題ステップ記録ツールである。
[16:54 11/8]今回は前回に引き続き、エクスプローラーのカスタマイズ、Windows 7から導入された「アクションセンター」についてご紹介します。
[15:56 11/8]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、OSにWindows 7、CPUにCore i7-975 Extreme Edition、GPUにATI Radeon HD 5870×2枚(CrossFireX)を搭載するウルトラハイエンドデスクトップ「Prime Galleria ZXR2」を発表した。本日より発売を開始する。BTOカスタマイズに対応し、基本構成での価格は314,980円。
[19:55 11/6]マウスコンピューターは6日、ゲーミングブランド「G-Tune」の新製品として、OSにWindows 7を採用し、DirectX 11完全対応のAMD最新ハイエンドGPU「ATI Radeon HD 5870」および「同HD 5850」を搭載する高性能デスクトップPCを発表した。G-Tuneホームページおよび同社ダイレクトショップ等を通して本日より発売を開始する。
[19:09 11/6]マイクロソフトは5日、東京・三越前のマンダリンオリエンタル東京で、「Microsoft Executive Forum」を開催した。同フォーラムは、官公庁や企業のCIOなどを対象に、WindowsのビジョンやWindows 7による生産性向上とコスト削減シナリオなどについて説明することを目的に開催したもので、テーマは「The New Efficiency=効率と効果の新方程式」。
[18:35 11/6]マイクロソフトは5日、東京・六本木の六本木アカデミーヒルズ49タワーホールにてMicrosoft Developer Forum 2009を開催。来日中のスティーブ・バルマーCEOが講演を行った。
[16:24 11/6]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、OSにWindows 7、CPUにCore i5を搭載し、性能を向上させたコミック、カラーイラスト制作向けデスクトップ「Prime Raytrek debut!」の販売を開始したと発表した。購入時の構成カスタマイズにも対応し、基本構成での直販価格は87,980円。
[15:31 11/6]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、3DCG・モーショングラフィックス向けのPCワークステーション「Prime Raytrek LF」「Prime Raytrek Lite」の販売を開始したと発表した。BTOカスタマイズにも対応し、基本構成での直販価格はRaytrek LFが122,980円、Raytrek Liteが109,980円。
[15:12 11/6]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは6日、ゲームズアリーナが運営する純国産和ファンタジーMMORPG『ブレイドクロニクル』推奨のノートパソコンとして、OSにWindows 7を採用した「Prime Note Galleria」の新製品2モデルを発表した。本日より発売を開始する。
[14:02 11/6]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは6日、ゲームズアリーナが運営する純国産和ファンタジーMMORPG『ブレイドクロニクル』推奨のデスクトップパソコンとして、OSにWindows 7を採用した「Prime Galleria」の新製品2モデルを発表した。本日より発売を開始する。
[13:45 11/6]今回は、インデックス作成対象の整理とエクスプローラーのナビゲーションウィンドウにある「お気に入り」のカスタマイズ方法などをご紹介します。
[12:54 11/6]NPD Groupは11月5日(米国時間)、Windows 7が発売された週(2009年10月18日-24日)の米国市場の販売データを公開した。割引先行予約分も含むパッケージ版の販売数で、Windows 7はWindows Vistaを234%も上回った。
[11:01 11/6]レノボ・ジャパンが、同社のWindows 7高速化技術「Windows 7 Lenovo Enhanced Experience」の魅力を一般ユーザーに紹介するユーザーイベント「レノボ Windows 7パソコン 発売記念 イベント」の開催を告知している。会場は東京・池袋の池袋サンシャインシティ。開催日時は11月7日~8日の2日間、各日10時~18日。
[20:07 11/5]マウスコンピューターは5日、ゲーミングブランド「G-Tune」の新製品として、コーエーの歴史シミュレーションゲーム『信長の野望・天道』推奨デスクトップPC「NEXTGEAR i500SB1-NYT」ならびに「LITTLEGEAR i300SB1-NYT」を発表した。G-Tuneホームページおよび同社ダイレクトショップ等を通して本日より発売を開始する。
[18:10 11/5]ASUSTeK Computerは5日、先月に製品発表していた14型CULVノートPC「UL80AG」シリーズの発売日を、部材調達の遅延を理由に11月中旬以降へと延期すると発表した。当初の発売日は11月7日だった。より具体的な発売日は、決定次第、同社Webサイトにて公開するとしている。
[16:00 11/5]アイ・オー・データ機器は、Windows 7搭載のマルチメディア統合アプリ「Windows Media Center」専用のTVキャプチャBOX新製品として、USB接続モデル「GV-MC7/HZ3」を発表した。価格は9,500円(税別)で、11月下旬発売予定。
[08:00 11/5]ASUSTeK Computerは4日、64bit版のWindows 7 Home Premiumを搭載したほか、コストパフォーマンスの高さが特徴の15.6型スタンダードノートPC「K50IJ」を発表した。発売日は11月14日。価格は64,800円。
[19:34 11/4]Windows 7で新たに追加された機能の1つにWindows PowerShellがある。マイクロソフトが提供するコマンドライン環境とスクリプティング機能の1つである。実は、Windows Vistaにおいて標準搭載される予定であったのであるが、Vistaでは見送られた経緯がある。これまでのコマンドライン環境といえば、コマンドプロンプトであり、お世辞にも使いやすいものとはいえなかった。では、PowerShellはどうなのであろうか?本稿ではそのあたりを見ていきたい。
[12:43 11/4]Windows 7に備わった新機能の1つであるホームグループは、各コンピュータで特定のサービスを稼働させ、主なライブラリに含まれるファイルやプリンタなどを共有する機能です。ただ、各コンピュータの共有リソースを手動で管理できる方には無用の長物と言えるでしょう。そこでエクスプローラのナビゲーションウィンドウから、<ホームグループ>を削除するチューニングを紹介します。
[12:25 11/4]KOUZIROは、Windows 7をプリインストールし、チップセットにはIntel最新のIntel P55 Expressを採用したBTO対応マイクロタワーPC「GXシリーズ」を発表した。Core i5、GeForce 9600 GTなどを搭載した本体に、21.5型フルHD液晶ディスプレイをセットにした基本構成での価格は114,800円。FRONTIERダイレクトストアなどを通して既に発売中だ。
[22:38 11/2]「Windows 7発売開始週におけるパソコンの金額前年比は、マイナス成長から一転、プラス成長に」。全国有力家電量販店よりPOSデータを収集する市場調査会社GfK Japanは、10月30日付で、日本国内でのWindows 7発売直後のパソコン/パッケージ版OSの販売動向データを公開した。
[21:15 11/2]レノボ・ジャパンが10月27日、プレス向けの技術説明会を開催し、同社独自のWindows 7高速化技術である「Windows 7 Lenovo Enhanced Experience」の詳細な解説を行なった。開発担当者から直接、同技術の具体的な部分が語られている。その内容をレポートしておきたい。
[19:02 11/2]遂に発売されたWindows 7。本稿は「レッツ! Windows 7」と題して、Windows 7の便利な機能を中心に、初心者が判断に悩む設定や、気付きにくい場所に設けられた設定を解説していきます。Windows 7から初めてコンピュータに触る方はもちろん、Windows XP/Vistaからアップグレードした方も是非ご覧ください。
[14:38 11/2]日本HPのミニノート「HP Mini 110」の冬モデルとして登場したデザイナーズコレクションモデルが「HP Mini 110 by Studio Tord Boontje」だ。森と動物と花をモチーフにしたレースのような繊細なデザインと聞けばターゲットは女性だと思ってしまうが、実物を見ると男性が持っても違和感がなさそうだ。不思議なレースに包まれたネットブックを紹介しよう。
[19:00 10/30]ASUSTeK Computerは、ネットブック「Eee PC Seashell」シリーズの新モデルとして製品発表済の、OSにWindows 7を採用した3モデル「Eee PC 1005HR-WS」「Eee PC 1005HE-WS160」「Eee PC 1005HE-WS250」の発売日を決定した。1005HR-WSは10月31日、1005HE-WS250と1005HE-WS160は11月7日からの発売開始となる。
[18:30 10/30]Windows 7発売に合わせて、マルチタッチ機能「Windowsタッチ」をはじめWindows 7の機能をフルに体感できることを目指して一新された「FMV-DESKPOWER F」シリーズ。その中でも最上位機種かつカスタマイズ可能な機種が、富士通WEB MART限定モデル「FMV-DESKPOWER F/E90N」だ。光学式タッチパネル採用の23型ワイド液晶は、Windows 7の標準機能であるWindowsタッチを利用しての直感的な操作も楽しめる。前編ではまず、特徴的な外観を中心に紹介しよう。
[17:37 10/30]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、64bit版Windows 7、ATI Radeon HD 5870×2枚(CrossFireX構成)、AMD Phenom II X4 965などを搭載するハイエンドゲームPC「Prime A Galleria PXR2」を発売した。BTOカスタマイズに対応し、基本構成での価格は219,980円。
[17:03 10/30]Windows 7の好調な出だしに喜びの声が聞こえるMicrosoft周辺だが、熱狂から一段落ついた今週に入り、同OSを利用したハッキング報告を掲載するBlogに対して警告メッセージを送付し始めているという。そのハッキング内容とは、Windows 7のアップグレード版をクリーンインストールする方法だ。米ChannelWebが28日(現地時間)に報じている。
[08:00 10/30]メーカー製PCが嫌いという人には、購入したPCに大量にインストールされているお試し版などの"不要なアプリ"の存在をその理由に挙げる人々も多いだろう。だがこれはMicrosoftも認識しているようで、こうしたアプリを除去して基本アプリのみを搭載した「Microsoft Signature PC」と呼ばれるPCを先日オープンしたばかりの同社リテールストアで展示し、実際に販売を開始している。
[08:00 10/30]マウスコンピューターは29日、OSにWindows 7を搭載する13.3型ノートPC「LB-L300」を発表した。Intelの超低電圧プロセッサを内蔵するCULVノートだ。全国のマウスコンピューター製品取扱店にて10月30日から販売を開始する。価格は5万9,800円。
[15:00 10/29]10月22日に発売されたWindows 7であるが、すでにWindows 7への移行を開始しているユーザーもおられるであろう。OSのインストールから始まり、各種デバイスの接続、そしてアプリケーションのインストール… 多くのソフトウェアをインストールしていると、パフォーマンスが気になったり、デバイスドライバのインストールでミスといったことも起こりかねない。そんな時に利用したいのが、モニタリングツールなどである。Windows 7では、この種のツールも着実に機能強化が図られている。本稿では、それらを紹介しよう。
[18:53 10/28]Windows 7のエクスプローラには、「ナビゲーションウィンドウ」という各フォルダに素早くジャンプするための領域が用意されました。Windows 98のエクスプローラバーに似通った同機能は、異なるドライブへのアクセスや特殊フォルダへのアクセスが容易になり、Windows 7の新機能であるライブラリやホームグループへのアクセスも可能です。
[18:26 10/28]TSUKUMO(ツクモ)ブランドでPCおよび周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject White(プロジェクトホワイト)は、ゲーム向けPC「G-GEAR」(ジーギア)シリーズの最新モデルとして、Windows 7を搭載する「モンスターハンター フロンティア オンライン」推奨PCの発売を開始した。価格は標準構成仕様で99,980円となる。
[00:30 10/28]ユニティは、Windows 7の発売にあわせて、同社が取り扱うASUSTeK製マザーボードおよびグラフィックスカード、ベアボーンキット製品の購入者を対象に「ASUSTeK Windows7 スターターキャンペーン」を開催すると発表した。実施期間は2009年11月30日まで。
[17:31 10/26]レノボ・ジャパンは24日(土)と25日(日)の両日、CAFFE SOLAREリナックスカフェ秋葉原店において、Windows 7搭載PCの体験イベントを開催した。イベントで特にアピールされていたのは、同社の独自機能「Lenovo Enhanced Experience」だ。
[12:00 10/26]マイクロソフトの新OS「Windows 7」が発売されてから最初の週末となる24日(土)、ベルサール秋葉原にて体験イベント「Windows 7 博覧会(セブン博)」が開催された。会期は25日(日)までの2日間。
[10:38 10/26]マイクロソフトのMVP(Most Valuable Professional)によるWindows 7ローンチパーティーが、10月23日午後7時から、東京・初台のマイクロソフト初台オフィスで開かれた。会場にはマイクロソフトの樋口泰行社長も駆けつけた。
[23:53 10/24]マイクロソフトは、同社ダウンロードセンターにて、Windows 7向けとして仮想Windows XP環境「Windows XP Mode for Windows 7」、仮想化ソフト「Windows Virtual PC」の配布を開始した。セットアップとインストールの方法に関するドキュメント「Windows Virtual PC および Windows XP Mode のインストール方法とリリース ノート」も配布されている。
[23:16 10/23]KOUZIROは、オリジナルPCブランド「FRONTIER」においてデスクトップラインナップを一新した。Windows 7をプリインストールしたモデルを6モデルラインナップする。全モデルともBTOに対応しており、各種スペックはカスタマイズできるようになっている。
[22:34 10/23]マウスコンピューターは、Windows Media Centerで地上デジタルTV視聴可能なスリムデスクトップ「Lm-iS400S-AM」を発売した。BTOに対応し、直販価格は69,930円。
[21:24 10/23]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、Core i7とWindows 7に加え、グラフィックスにATI Radeon 5770を搭載するデスクトップPC「Prime Galleria HGR」の販売を開始した。価格は114,980円。同時にCore i5とRadeon 5770を搭載し、OSが別売となる「Prime Monarch HFR」の販売も開始した。価格は86,980円。
[21:21 10/23]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、最新OSであるWindows 7をプリインストールした「Primeシリーズ」の販売を開始した。Intel Core i7デスクトップやCULVノートなど多彩なラインナップを揃えている。
[20:19 10/23]マウスコンピューターは、ゲーミングブランド「G-Tune」の新製品として、ゲームポット運営のオンライン戦略シミュレーションゲーム「APPLESEED TACTICS」(アップルシード タクティクス)推奨15.6型ノート「NEXTGEAR-NOTE i 200BB1-AST」を発売した。BTOに対応し、直販価格は69,930円。
[19:55 10/23]Windows 7で新たに追加されたツールに数式入力パネルがある。その名前の通り、ポインティングデバイスで、手書きで入力した数式を、自動認識してくれるというツールである。[スタートメニュー]→[アクセサリ]から、早速、起動してみよう。
[17:41 10/23]東芝および東芝 PC&ネットワークは、Windows 7搭載の「dynabook」シリーズWebオリジナルモデルとして、OSにWindows 7を採用した18.4型ノート「dynabook Satellite PXW」を発表した。ラインナップは、Intel Celeron搭載モデル「dynabook Satellite PXW/55KW」、Intel Core2 Duo P8700搭載モデル「dynabook Satellite PXW/57KW」、Intel Core2 Duo T9600搭載モデル「dynabook Satellite PXW/59KW」。
[17:17 10/23]東芝および東芝 PC&ネットワークは、Windows 7搭載の「dynabook」シリーズWebオリジナルモデルとして、OSにWindows 7を採用した18.4型ノート「dynabook Qosmio GXW/70KW」を発表した。「東芝ダイレクトPC by Shop1048」での直販価格は205,900円。発売は11月中旬予定。
[16:50 10/23]東芝および東芝 PC&ネットワークは、Windows 7搭載の「dynabook」シリーズWebオリジナルモデルとして、12.1型CULVノート「dynabook SS RX2」を発表した。ラインナップは、dynabook SS RX2は、128GB SSD搭載モデル「dynabook SS RX2/W7KW」、およびそのWiMAX通信モジュール搭載モデル「dynabook SS RX2/W7KWMA」、512GB SSD搭載モデル「dynabook SS RX2/W9KW」、およびそのWiMAX通信モジュール搭載モデル「dynabook SS RX2/W9KWMA」。
[16:42 10/23]東芝および東芝 PC&ネットワークは、Windows 7搭載の「dynabook」シリーズWebオリジナルモデルとして、OSにWindows 7を採用したSpursEngine搭載18.4型AVノート「Qosmio G60W/90KW」を発表した。「東芝ダイレクトPC by Shop1048」での直販価格は270,800円。発売は11月中旬予定。
[16:37 10/23]Windows 7がついに発売された。マウスコンピューターからも、魅力的なモデルが多数発表されている。今回は、マウスコンピューターとG-Tuneブランドが扱うWindows 7搭載モデルの基本データをまとめてご紹介しよう。
[10:12 10/23]マイクロソフトは、2009年10月24日(土)から25日(日)の2日間、東京・秋葉原のベルサール秋葉原を会場に、ユーザーイベント「Windows 7 博覧会 (セブン博)」を開催する。各日11時から18時の開催で、入場は無料。
[23:33 10/22]レノボ・ジャパンは、2009年10月24日(土)から25日(日)の2日間、東京・秋葉原のカフェソラーレ リナックスカフェ秋葉原店を会場に、ユーザーイベント「レノボWindows 7パソコン タッチ&トライ イベント」を開催する。各日10時から18時の開催で、入場は無料。
[23:32 10/22]マイクロソフトは22日、午前9時からパッケージ版の一般販売が開始されたWindows 7に関する記者会見を行った。マイクロソフトの樋口泰行社長は、「年末商戦を皮切りに、市場を活性化する起爆剤にしたい」とした。
[20:41 10/22]ビックカメラは22日午前8時、新OS「Windows 7」発売を記念する「Windows 7発売カウントダウンイベント」を有楽町本店において開催。PCメーカー各社首脳陣が登壇し、Windows 7および搭載PCをアピールするとともに、Windows 7発売を祝った。
[19:10 10/22]ヨドバシカメラは、東京・秋葉原の「ヨドバシカメラ マルチメディアAkiba」にて、「Widnows 7発売記念イベント」を開催した。22日午前8時より「Windows 7 発売記念カウントダウン スペシャルトークショー」第1部・第2部、また午前9時より「Windows 7 発売記念カウントダウン セレモニー」が開かれた。
[15:17 10/22]長時間駆動が可能な拡張性のあるマシンや、クールなデザインのノートPC、Windows 7 Media Center対応の省スペースホームサーバーまで。詳しいスペックや担当者の声とともに「Windows 7ならでは」を満喫できる最適のマシンを紹介!
[14:58 10/22]デルは22日、13.3型ワイド液晶搭載のスリムかつ軽量な2スピンドルCULVノート「Inspiron 13z」と、17.3型ワイド液晶搭載のAVノート「Studio 17」を発表した。発売は両モデルともすでに開始されており、直販価格はInspiron 13zが89,980円から、Studio 17が104,980円から。
[13:58 10/22]デルは22日、18.5型ワイド液晶を搭載した一体型デスクトップ「Inspiron One 19」を発表した。発売はすでに開始されており、直販価格は69,980円から。
[13:55 10/22]デルは22日、21.5型ワイドのフルHDディスプレイ「SX2210T」を発表した。Windows 7からサポートされるマルチタッチに対応している。発売はすでに開始されており、直販価格は44,510円。
[13:53 10/22]レノボ・ジャパンは22日、Windows 7を搭載し、11.6型の小型・軽量サイズに16:9のワイド画面を採用したノートPC「IdeaPad U150」(型番: 6909HFJ)を発表した。デュアルコアの超低電圧CPUをCULV搭載したCULVノートだ。本日より全国の量販店にて発売を開始し、価格はオープン。店頭予想価格は72,800円前後。
[12:32 10/22]マイクロソフトの新OS「Windows 7」が解禁となる10月22日、日付が変わると同時に、秋葉原の店頭では一斉に深夜販売が開始された。期待の高さを反映してか、秋葉原では10を超えるショップが深夜販売に参加。"7"にちなんだ大特価の商品などもあり、電気街は大勢の人でごった返した。
[06:36 10/22]10月22日の深夜0時、マイクロソフトの次世代OS「Windows 7」(DSP版)の一般向け販売がついに解禁された。東京・秋葉原の複数のパソコン店が実施した深夜販売には、新OSを求める人々が長蛇の列をつくり、平日深夜でありながら昼間のような賑わいを見せていた。
[02:21 10/22]日本HPは、OSにWindows 7をプリインストールしたビジネス向けエントリーモデルの新ブランドとして「HP Compaq Proシリーズ」を発表した。Intel製CPUを搭載したモデルとAMD製のCPUを搭載したモデルを用意する。発売日は10月22日。
[01:03 10/22]ASUSTeK Computerは、Intelの超低電圧版プロセッサーを搭載し、薄型軽量+スタミナで「UnLimited」をテーマにしたモバイルノートPC「UL」シリーズを発表した。ラインナップは、Intel Celeron SU2300搭載の12.1型ノート「UL20A」(UL20A-2X044V)、14型ノート「UL80AG-WX010V」、およびそのOffice Personal 2007搭載モデル「UL80AG-WX010VS」。Intel Core 2 Duo SU9400搭載の14型ノート「UL80AG-WX001VS」。
[00:59 10/22]TSUKUMO(ツクモ)ブランドでPCおよび周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject White(プロジェクトホワイト)は、BTO対応ゲーミングPC「G-GEAR」(ジーギア)シリーズの最新モデルとして、エヌ・シー・ジャパンのMMORPG「The Tower of AION」(タワー オブ アイオン)推奨デスクトップ2モデルを発表した。
[00:01 10/22]10月22日、Windowsファミリーに新たなOS「Windows 7」が加わった。今回、100ページ超のボリュームで、Windows 7の導入検討の段階から、インストールの手引き、基本の設定方法、その後の活用術に至るまで、同OSのすべてが分かる特集記事を用意した。Windows 7について知るべき情報をあますことなくお届けしよう。
[00:00 10/22]マウスコンピューターは、PC自作応援キャラクター「窓辺ななみ」(声優:水樹奈々)のテーマパック(壁紙、イベントサウンドセット)を標準セットアップ済みのノート2機種を発表した。初回各77台限定で、21日午後10時よりマウスコンピューターダイレクトショップ(秋葉原のみ)での販売を開始している。ラインナップは、15.4 型ノート「m-Book TW812B(窓辺ななみPC)」、18.4型ノート「m-Book D910(窓辺ななみPC)」3モデル。
[23:34 10/21]いよいよ発売も迫ってきたWindows 7。そこで本稿では、「レッツ! Windows 7」と題して、一足早くWindows 7の便利な機能を中心に、初心者が判断に悩む設定や、気付きにくい場所に設けられた設定を解説していきます。ご興味をお持ちの方は是非ご覧ください。なお、本稿ではWindows RTM版を用いて解説してあります。今回は、新機能となる仮想フォルダ「ライブラリ」を中心にご紹介します。
[22:13 10/21]ASUSTeK Computerは、Windows 7 Starter搭載の「Eee PC Seashell」シリーズ新製品として、10.1型Netbook「Eee PC 1005HR-WS」「Eee PC 1005HE-WS160」「Eee PC 1005HE-WS250」を発表した。それぞれバッテリ駆動時間最長約8.4時間、重量約1.27kg。
[21:36 10/21]こんにちは、阿久津です。今週からチューニング対象にWindows 7を加え、本連載をお送り致します。しばらくの間はWindows 7が中心となりますが、幅広く各OSのチューニングをお送りしますので、Windows XPやWindows Vistaのユーザーも、Windows 7を導入された方も是非ご覧ください。
[19:15 10/21]マイクロソフトは19日、PCのWindows 7対応を診断するツール「Windows 7 Upgrade Advisor」の正式版の提供を開始した。PC全体をスキャンし、Windows 7へのアップグレード要件を満たしているかをチェック。問題がある場合は解決方法を提示する。
[09:44 10/21]マウスコンピューターとエディオンは、共同企画オリジナルデスクトップPC「E-GG+」(エッグプラス)シリーズとして、Windows 7搭載ゲーミングPCを6モデル発表した。ラインナップは、Core i5搭載「EGPI759GT10P」「EGPI759GT10PR」「EGPI759GT10PO」、Core i7搭載「EGPI862GB10P」「EGPI862GB10PR」「EGPI860GB10PO」。
[21:39 10/20]KOUZIROは、オリジナルPCブランド「FRONTIER」シリーズの新モデルとして、Windows 7を搭載したCULVノート2モデルを発表した。13.3型ワイド液晶を搭載した「FRNV5シリーズ」は、69,800円から。11.6型ワイド液晶を搭載した「FRNV1シリーズ」は59,800円から。両モデルとも10月22日発売予定となる。
[21:10 10/20]シャープは20日、タッチパッド部分に光センサー液晶を採用したミニノートPC「Mebius」のWindows 7モデル「PC-NJ70B」を発売することを発表した。発売日は10月22日で、店頭予想価格は65,000円となる。
[19:35 10/20]NECは、Windows 7 Professional搭載の企業/自治体/官公庁向けPCシリーズとして、デスクトップPC「Mate タイプMA」、15.6型ノートPC「VersaPro タイプVA」、13.3型ノート「VersaPro キャンパスモデル タイプVH」の計3タイプ8モデル、Windows Vista搭載の19型ワイド液晶一体型デスクトップ「Mate タイプMG」を発表した。
[19:33 10/20]いよいよ発売も迫ってきたWindows 7。そこで本稿では、「レッツ! Windows 7」と題して、一足早くWindows 7の便利な機能を中心に、初心者が判断に悩む設定や、気付きにくい場所に設けられた設定を解説していきます。ご興味をお持ちの方は是非ご覧ください。なお、本稿ではWindows RTM版を用いて解説してあります。今回は、ユーザーインタフェース上の機能やテクニックをご紹介します。
[13:08 10/20]パナソニックネットワークマーケティングは、同社直販サイト「マイレッツ倶楽部」において、Let'snoteシリーズ冬モデルの予約受付を18日に開始。これに合わせ、11月16日までの間「天板交換無料キャンペーン」を実施する。
[08:00 10/20]エプソンダイレクトは19日、現在販売中の各モデルにおいて、OSにWindows 7が選択可能になったと発表した。Windows 7搭載モデルは10月22日より順次出荷開始される予定となっている。
[23:12 10/19]デルは、Windows 7への移行を支援するコンサルティングサービスを発表した。あわせて企業向けデスクトップ「OptiPlex」、ノート「Latitude」、ワークステーション「Dell Precision」シリーズすべてについて、Windows 7対応モデルを発表。Windows 7プリインストールモデルは、22日より出荷する。
[23:10 10/19]エプソンダイレクトは19日、国際エネルギースタープログラムVer.5.0に対応したデスクトップ「MR6500E」を発表した。11月下旬より受注開始予定で、基本構成価格は79,800円からとなっている。
[22:40 10/19]レノボ・ジャパンは、10.1型Netbook「IdeaPad S10-2」および13.3型ノート「IdeaPad U350」のWindows 7搭載モデルを発表した。価格はオープンプライス。22日より発売予定。IdeaPad S10-2は、バッテリ駆動時間約6時間、IdeaPad U350が約5時間となっている。
[22:23 10/19]エプソンダイレクトは19日、Intelの最新CPU Core i5/Core i7を搭載可能なデスクトップPC「Endeavor Pro4700」を発表した。基本構成価格は109,830円となり、本日より受注開始している。
[22:01 10/19]レノボ・ジャパンは、1,366×768表示対応の15.6型液晶ディスプレイ採用ノートPCとして、「IdeaPad Y」シリーズ新製品「IdeaPad Y550」、「Lenovo G」シリーズ新製品「Lenovo G550」を発表した。価格はオープンプライス。22日より発売予定。
[21:38 10/19]オンキヨーは15日、iPod用のドックがセットになったうえ、ダブル地デジチューナーを内蔵する一体型デスクトップ「E705A7B」を発表した。店頭予想価格は179,800円で発売日は10月22日を予定している。
[21:22 10/19]オンキヨーは15日、Windows 7の64bit版と32bit版のどちらかを選べるスリムタワーモデル「S505A5/21W」を発表した。21.5型ワイド液晶がセットになっており、店頭予想価格は109,800円。10月22日より発売予定となる。このほか、Office 2007の有無やHDD容量、付属するディスプレイのサイズによって合計4モデルラインナップしている。
[21:20 10/19]オンキヨーは15日、Windows 7の64bit版か32bit版かを選択できるスタンダードノートPC「R505A7B」を発表した。店頭予想価格は129,800円で、発売日は10月22日。そのほか、SOTECブランドにおいてCPUをIntel Celeronにしたモデルもラインナップする。
[21:18 10/19]オンキヨーは15日、IONプラットフォームとWindows 7を搭載した超小型のデスクトップ「P305A3」を発表した。21.5型ワイドのフルHD液晶がセットになっている。発売日は11月を予定しており、店頭予想価格は89,800円。
[21:16 10/19]オンキヨーは15日、OSにWindows 7 StarterをプリインストールしたAtomノート「C405W4」を発表した。店頭予想価格は54,800円で、発売日は10月22日となる。
[21:14 10/19]オンキヨーは15日、OSにWindows 7 Starterをプリインストールするうえ、ストレージをSSDにしたAtomノート「C205A3」を発表した。店頭予想価格は59,800円で、発売日は10月22日以降を予定している。
[21:12 10/19]レノボ・ジャパンは、IdeaPad Uシリーズ新製品として、Intelの超低電圧(CULV)プラットフォームを採用した14.0型ノートブック「IdeaPad U450p」を発表した。バッテリ駆動時間は最大約6時間。厚さ23mm~28.9mm、重さ約2.1kg。
[21:09 10/19]レノボ・ジャパンは、IdeaPad Sシリーズ新製品として、NVIDIA IONプラットフォームを採用した12.1型ミニノート「IdeaPad S12」を発表した。バッテリ駆動時間は最長約6時間。重量約1.4kg、厚さ22~28.9mm。
[21:09 10/19]マウスコンピューターは、ゲーミングブランド「G-Tune」の新製品として、Intel Core i7-960およびNVIDIA GeForce GTX275 SLI搭載BTOデスクトップ「NEXTGEAR i700PA1-WS」を発表した。OSはWindows 7 Home Premium(64bit)をプリインストール済み。
[19:44 10/19]サイコムは、「Windows 7」の22日発売開始にともない「Windows 7発売記念キャンペーン」を実施する。内容は、Windows 7 ProfessionalやUltimateへのアップグレードなどで、対象は18日の先行受注分から(製品出荷は22日以降)となっている。
[18:54 10/19]マイクロソフトは、22日に一般発売するWindows 7におけるアクセシビリティへの取り組みを説明するとともに、パートナー企業から発売されるWindows 7対応のアクセシビリティ対応製品の状況などについて説明した。
[18:29 10/19]Windows 7のリリースも目前にせまってきた。すでに購入準備はお済みだろうか?本稿では、Windows 7に付属するツール類を紹介してきたが、ここでは、ユーザー補助でも使われるツール類をみていきたい。
[21:25 10/18]いよいよ、期待の新OS「Windows 7」の販売が来週より開始される。発売日は22日(木)なのだが、秋葉原では多くのショップが深夜販売を予定しており、前日の夜からの"お祭り騒ぎ"となる。来週にならないと詳細が出てこないショップもあるが、現時点で明らかになっている情報をまとめてみよう。
[17:05 10/18]いよいよ発売も迫ってきたWindows 7。そこで本稿では、「レッツ! Windows 7」と題して、一足早くWindows 7の便利な機能を中心に、初心者が判断に悩む設定や、気付きにくい場所に設けられた設定を解説していきます。なお、本稿ではWindows RTM版を用いて解説してあります。今回も引き続き電源管理のテクニックを紹介します。
[16:50 10/18]TSUKUMO(ツクモ)ブランドでPCおよび周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject White(プロジェクトホワイト)は、「AeroStream」シリーズの新モデルとして、Pentium E5300からCore i7まで幅広いラインナップを揃えた製品を7モデル発表した。OSはWindows 7で、発売は10月22日を予定している。
[00:30 10/18]TSUKUMO(ツクモ)ブランドでPCおよび周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject White(プロジェクトホワイト)は、ゲーム向けPC「G-GEAR」(ジーギア)シリーズの最新モデルとして、Windows 7を搭載した9モデルを発表した。発売は10月22日を予定している。
[00:30 10/18]マウスコンピューターは18日、OSにWindows 7 Home Premiumをプリインストールし、光学ドライブを搭載、CULV(超低電圧)プロセッサ採用で4.5時間のバッテリ駆動も実現した13.3型ノート「LB-L350」を発表した。全国の同社製品取扱店にて、10月18日より予約受付開始、10月22日より販売を開始する。価格は69,800円。
[00:00 10/18]マウスコンピューターとヨドバシカメラは18日、オリジナルコンセプトブランド「i-Friend」シリーズのデスクトップPC新製品として、Windows 7を搭載するゲーミングPCなど3機種4モデルを発表した。ヨドバシカメラ各店にて、10月18日より予約受付開始、10月22日より販売を開始する。
[00:00 10/18]マウスコンピューターは18日、OSにWindows 7 Home Premiumを搭載する15.6型ノートとして、「LB-T1632P」「LB-P8732P」「LB-P8732PA」の3モデルを発表した。価格はそれぞれ69,800円、89,800円、109,800円。全国の同社製品取扱店にて、10月18日より予約受付開始、10月22日より販売を開始する。
[00:00 10/18]マウスコンピューターと上新電機は、Windows 7搭載の「モンスターハンター フロンティア オンライン」推奨デスクトップ4モデルと、Intel Core i7-860搭載デスクトップを発表した。予約は18日から開始予定で、22日より上新電機各店および「Joshin Web」にて販売/受注を行う。
[00:11 10/17]マウスコンピューターは16日、クリエイター向けとしてグラフィックスカードにNVIDIA Quadroシリーズを採用したWindows 7デスクトップを8モデル発表した。10月18日より予約受付が開始され、22日に順次発売となる。
[23:53 10/16]マウスコンピューターと上新電機は、Windows 7およびGeForce GT130Mを搭載する、15.4型ワイドWXGA液晶ノート「JP-NP87032W7」「JP-NT96050W7」(いずれも「モンスターハンター フロンティア オンライン」推奨モデル)を発表した。
[23:21 10/16]マウスコンピューターとコジマは、マウス製オリジナルPC「STRAIGHT PC」シリーズに、iiyamaブランドのフルHD液晶をセットにしたWindows 7プリインストールデスクトップを6機種発表した。60,000円台で購入できるコストパフォーマンスモデルから、Intel Core i7-860や地デジチューナー搭載モデルまで幅広いラインナップを揃えている。10月18日より予約受付を開始し、全国のコジマ各店で22日より販売を行う。
[23:06 10/16]NECは16日、Windows 7を搭載した個人向けPC「LaVie」「VALUESTAR」「Lui」の2009年秋モデルを発表し、メディア向け説明会を開催した。モバイルノートの新シリーズ「LaVie M」、タッチパネル搭載の一体型AVマシン「VALUESTAR W」が登場した。
[22:00 10/16]レノボ・ジャパンは16日、OSにWindows 7を搭載し、マルチタッチに対応した「ThinkPad T400s」シリーズの新モデルを発表した。キー入力が必要な操作もマルチタッチ・スクリーン上で直感的に行うことができる。発売開始は10月22日。
[18:31 10/16]レノボ・ジャパンは16日、OSにWindows 7を搭載し、ThinkPad SLシリーズとしては初の高解像度16:9ワイド液晶を搭載するノートPC「ThinkPad SL410」ならびに「ThinkPad SL510」を発表した。発売開始は10月22日。
[17:35 10/16]PCショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは18日、Windows 7プリインストール済みPC「Prime」シリーズの予約受付を全国のドスパラ店舗およびWeb通販にて開始する。
[17:14 10/16]マウスコンピューターは、CPUにモバイル向けのIntel Core i7、GPUにGeForce GTX 260M、OSにWindows 7を搭載する15.6型ノート「m-Book P750」シリーズを発表した。同社Web直販やダイレクトショップ等を通して、10月18日より予約を受け付ける。ラインナップは2モデルで、価格は169,890円から。
[16:57 10/16]マウスコンピューターは、ゲーミングブランド「G-Tune」の新製品として、CPUにモバイル向けのIntel Core i7、GPUにGeForce GTX 260M、OSにWindows 7を搭載する15.6型ウルトラハイエンドノート「NEXTGEAR-NOTE i700」シリーズを発表した。同社Web直販やダイレクトショップ等を通して、10月18日より予約を受け付ける。ラインナップは3モデルで、価格は179,970円から。
[16:36 10/16]マウスコンピューターは、ゲーミングブランド「G-Tune」のスタンダードシリーズであるNEXTGEARシリーズを一新し、NVIDIA SLI、ATI CrossFireX構成でも余裕のある構造の新きょう体の採用とともに、OSとしてWindows 7を採用したことを発表した。同社Web直販やダイレクトショップ等を通して、10月18日より予約を受け付ける。ラインナップは4モデルで、価格は109,830円から。
[16:13 10/16]日本エイサーは16日、eMachinesブランドにおいてオールラウンドで使えるノートPC2モデルを発表した。両モデルともWindows 7をプリインストールしており、発売日は10月29日となる。
[15:29 10/16]日本エイサーは16日、eMachinesブランドのデスクトップ3シリーズ4モデルを発表した。すべてがコストパフォーマンスの高いモデルとなっている。発売日は10月22日を予定している。
[14:46 10/16]いよいよ発売も迫ってきたWindows 7。そこで本稿では、「レッツ! Windows 7」と題して、一足早くWindows 7の便利な機能を中心に、初心者が判断に悩む設定や、気付きにくい場所に設けられた設定を解説していきます。今回は、前回に引き続き、電源管理のカスタマイズをご紹介します。
[14:44 10/16]NECは16日、Windows 7を搭載したミニノートPC「LaVie Light」の2009年秋モデルを発表した。2GBのメモリを搭載したモデルやOffice 2007(2年版)をプリインストールしたモデル、Lui機能を搭載したモデルなど4モデルをラインナップする。発売日はすべて10月22日。
[11:30 10/16]NECは16日、ヤマハのスピーカーとフルHD液晶を搭載することによりAV機能を充実させたスリムなAVデスクトップ「VALUESTAR W」を発表した。上位モデルの「VW970/VG」は液晶が23型ワイドのIPSパネルで、3波のダブルデジタルチューナーを装備する。発売日は10月22日で,店頭予想価格は240,000円前後となる。
[11:30 10/16]NECは16日、人気のボードPC「VALUESTAR N」の2009年秋モデルを発表した。CPUやメモリがアップグレードしたほか、リモコンが赤外線式から無線式に変更になっている。液晶サイズや光学ドライブの種別、地デジチューナーの有無などで3モデルをラインナップする。発売日は10月22日となる。
[11:30 10/16]NECは16日、「VALUESTAR R Luiモデル」の2009年秋モデルを発表した。2モデルラインナップし、どちらも23型フルHD液晶をセットにし1TBのHDDを内蔵する。10月22日発売予定。
[11:30 10/16]NECは16日、23型ワイドのフルHD液晶がセットになっているスリムタワーデスクトップ「VALUESTAR L」の2009年秋モデルを発表した。ハイエンドモデルにおいては、CPUがIntel Core 2 Quad Q8400になるなど、スペックが向上している。そのほかの2モデルにおいても機能強化がなされた。3モデルとも10月22日発売予定となっている。
[11:30 10/16]NECは16日、手軽に地デジとPCが楽しめる「VALUESTAR E」のスペックアップを発表した。メモリが増量されたほか、無線リモコンの採用などで使い勝手が向上している。発売は10月22日を予定しており、店頭予想価格は145,000円前後となる。
[11:30 10/16]NECは16日、A4ノートPC「LaVie L」シリーズの2009年秋モデルを6モデル発表した。Blu-ray DiscドライブやフルHDパネル、さらにはデジタル放送をワイヤレスで楽しむことができる「ワイヤレスTVデジタル」を搭載する機種が並ぶなど、多彩なバリエーションが特長だ。
[11:30 10/16]NECは16日、Intelの最新CULVプロセッサを搭載した13.3型ワイドノート「LaVie M」シリーズを2モデル発表した。メモリ容量や付属バッテリにより違いがあり、店頭予想価格は上位の「LM350」が125,000円前後、下位の「LM330」は95,000円前後。発売日はともに11月上旬を予定している。
[11:30 10/16]マウスコンピューターは、iiyamaブランドの液晶ディスプレイ新モデルとして、Windows 7のマルチタッチ機能対応の21.5型フルHD液晶ディスプレイ「ProLite T2250MTS-B」を発表した。光学カメラ方式のタッチパネルセンサを採用している。出荷開始は11月上旬を予定。価格はオープンだが、同社Web直販のiiyama e-shopでの価格は49,800円。
[23:46 10/15]ソースネクストは、Windows 7に対応するライティングソフト「ソースネクスト B’s Recorder Windows 7対応版」を11月6日より価格3,970円で発売する。
[21:42 10/15]米Microsoftは、同社Webサイト上の「Microsoft Windows 7 90-Day Eval VHD」において、「Windows 7」のVHD形式仮想ハードディスクイメージの配布を開始した。90日間無償試用できる。
[21:22 10/15]マウスコンピューターとベイシア電器は、オリジナルデスクトップPC「B-VALUE PC」シリーズの新製品として、Windows 7 搭載モデルを含む3シリーズ6モデルを発表した。低価格モデルから高性能モデルまで幅広いラインナップを揃える。ベイシア電器各店にて、10月18日より予約を受け付け、10月22日より販売を開始する。
[13:00 10/15]マウスコンピューターは、ゲーミングブランド「G-Tune」の新製品として、ハイスペックの追求が特徴のゲーミングデスクトップ「MASTERPIECE」シリーズにWindows 7搭載の新モデル「MASTERPIECE i1500GA1」を発表した。同社Web直販やダイレクトショップ等を通して、10月18日より予約受付を開始する。BTOカスタマイズに対応し、基本構成での価格は379,890円。
[12:36 10/15]日本HPは、18.5型ワイド液晶一体型デスクトップ「HP Pavilion All-in-One PC MS200」シリーズを発表した。ラインナップは、HP Directplusモデルの「HP Pavilion All in One PC MS210jp 冬モデル」、量販店モデルの「HP Pavilion All in One PC MS211jp 冬モデル」。
[10:24 10/15]日本HPは、液晶一体型デスクトップ「HP TouchSmart PC」シリーズの2009年冬モデルを発表した。ラインナップは、20型ワイド液晶採用の「HP TouchSmart PC 300-1020jp」「HP TouchSmart PC 300-1030jp」「HP TouchSmart PC 300-1050jp」、23型ワイドの「HP TouchSmart PC 600-1060jp」「HP TouchSmart PC 600-1070jp」「HP TouchSmart PC 600-1090jp」。
[09:54 10/15]日本HPは、全モデルクアッドコア採用のミニタワー型デスクトップ「HP Pavilion Desktop PC e9000」シリーズの2009年冬モデルを発表した。ラインナップは、HP Directplusモデルとして「HP Pavilion Desktop PC e9280jp」「HP Pavilion Desktop PC e9290jp」「HP Pavilion Desktop PC e9290jp AION推奨認定モデル」。量販店モデルとして「HP Pavilion Desktop PC e9290jp」。
[09:00 10/15]日本HPは、低価格デスクトップ「HP Pavilion Desktop PC p6000」シリーズを発表した。ラインナップは、HP Directplusモデルの「HP Pavilion Desktop PC p6220jp」、量販店モデルの「HP Pavilion Desktop p6250jp」「HP Pavilion Desktop p6270jp」「HP Pavilion Desktop p6290jp」。
[09:00 10/15]日本HPは、1,920×1,080表示に対応する25型ワイド液晶ディスプレイ「HP 2509p」を発表した。オンラインショップHP Directplusの直販価格は49,980円。アスペクト比16:9、ダイナミックコントラスト比3,000:1となっている。
[09:00 10/15]日本HPは、低価格スリムデスクトップ「HP Pavilion Desktop PC s5000」シリーズを発表した。ラインナップは、「HP Pavilion Desktop PC s5250jp」「HP Pavilion Desktop PC s5230jp」のHP Directplusモデル、また「s5250jp」量販店モデル4機種。
[09:00 10/15]富士通は、ノートPC「FMV-BIBLO」「FMV-BIBLO LOOX」8機種14モデル、デスクトップPC「FMV-DESKPOWER」2機種5モデルの2009年冬モデル、またシニア向けに「FMVらくらくパソコン」2機種2モデルを発表。メディア向け発表会を開催した。
[23:40 10/14]マウスコンピューターは14日、Windows 7搭載のデスクトップPC新ラインナップ4シリーズを発表した。各シリーズBTOに対応、最廉価モデルは3万円台から購入可能と、高いコストパフォーマンスを実現している。10月18日より予約受付を開始し、10月22日より同社Web直販やダイレクトショップ等を通して販売開始する。
[23:30 10/14]マウスコンピューターは14日、Windows 7搭載のノートPC新ラインナップ3シリーズを発表した。Windows 7発売を記念した限定特価モデルも用意する。各シリーズともBTOカスタマイズに対応。10月18日より予約受付を開始し、10月22日より同社Web直販やダイレクトショップ等を通して販売開始する。
[23:30 10/14]日本エイサーは13日、「Aspire one」「Aspire Timeline」などのWindows 7搭載モデル発表会を開催した。今回紹介する日本エイサーの新製品は合理化をテーマに、コストパフォーマンスを最大化するように開発したという。
[22:16 10/14]日本ヒューレット・パッカード(日本HP)は14日、個人向けPCの2009年冬モデルとして、ノート7機種、デスクトップ6機種の発表会を開催。日本HP 代表取締役 社長執行役員 小出伸一氏とマイクロソフト 代表取締役 社長 樋口泰行氏による対談も行われた。
[22:00 10/14]幕張メッセで開催された「CEATEC JAPAN 2009」会期4日目、PCメーカー幹部などが参加したパネルディスカッションが開かれた。
[20:18 10/14]今回は、いよいよ来週に迫ったWindows 7の発売日を踏まえ、Windows 7の販売価格を確認していきましょう。Windows 7の販売価格は既に報じられているとおり、2万円半~3万強の価格帯に位置し、上位エディションほど高いのはWindows Vistaと同じ。すべてオープン価格ですが、Microsoftが参考価格を提示しています。
[16:17 10/14]東芝は13日、AVノートパソコンQosmioの2009年秋モデルとして、Blu-ray Discドライブ搭載機を発表した。上位モデルの「Qosmio G60」は店頭予想価格290,000円前後で、下位モデルの「Qosmio GX」は220,000円前後となる。ともに発売は11月下旬を予定している。
[00:28 10/14]東芝は、人気のNetbook「dynabook UX」に、Windows 7 Starterと250GBのHDDを搭載した2009年秋モデルを発表した。ラインナップはWiMAX搭載モデル(店頭予想価格70,000円前後)、大容量バッテリモデル(店頭予想価格70,000円前後)、Office 2007(2年版)プリインストールモデル(店頭予想価格70,000円台半ば)、ベーシックなモデル(店頭予想価格60,000円台半ば)の4種類。
[00:26 10/14]東芝は13日、13.3型ワイド液晶とCULVのCore 2 Duoを搭載したノートPC「dynabook MX」を発表した。店頭予想価格は120,000円前後で発売は11月上旬を予定している。同時に、11.6型ワイド液晶とCeleronを搭載した下位モデルもラインナップしており、こちらは店頭予想価格が90,000円前後で、発売日は10月22日(リュクスホワイトのみ11月下旬)。
[00:23 10/14]いよいよ発売も迫ってきたWindows 7。そこで本稿では、「レッツ! Windows 7」と題して、一足早くWindows 7の便利な機能を中心に、初心者が判断に悩む設定や、気付きにくい場所に設けられた設定を解説していきます。ご興味をお持ちの方は是非ご覧ください。今回は電源管理編です。
[17:04 10/13]東芝は13日、最軽量時に858gとなる12.1型ワイド液晶搭載モバイルノート「dynabook RX2」の2009年秋モデルを発表した。最軽量モデルは128GBのSSDを搭載し、店頭予想価格は270,000円台半ば。発売は10月22日を予定している。
[13:13 10/13]東芝は13日、16型ワイド液晶を搭載した「dynabook TX」の2009年秋モデルとして、Blu-ray Discドライブを内蔵の新モデルを発表した。発売は10月22日を予定しており、店頭予想価格は170,000円前後となる。
[13:00 10/13]東芝は13日、地上デジタル放送チューナーを内蔵した「dynabook TV」シリーズの2009年秋モデルを発表した。上位モデルではBlu-ray Discを搭載しており、店頭予想価格は180,000円台半ばとなる。発売日は10月22日。
[13:00 10/13]東芝は13日、15.6型ワイド液晶を搭載したスタンダードノート「dynabook EX」を発表した。発売日は10月22日で、店頭予想価格は140,000円台半ば。
[13:00 10/13]東芝は13日、13.3型ワイド液晶を搭載したコンパクトノートPC「dynabook CX」の2009年秋モデルを発表した。発売日は11月上旬で、店頭予想価格は170,000円前後となる。
[13:00 10/13]アイ・オー・データ機器は、Windows 7(32/64bit)搭載のマルチメディア統合ソフト「Windows Media Center」専用のリモコン「GV-MC7/RCKIT」を発表した。価格は4,200円(税別)で、10月下旬発売予定。
[20:32 10/9]アイ・オー・データ機器は、地上/BS/110度CS対応TVキャプチャー新製品として、PCI Expressバス用カード「GV-MC7/VS」、USB接続の外付けタイプ「GV-MC7/VZ」を発表した。価格はぞれぞれ12,500円で、10月下旬発売予定。
[19:59 10/9]Windowsに標準で装備されているシステムツールに、バックアップやデフラグなどがある。しかし、上級者の場合、システム標準のツールを使用せずに、別途有償のアプリケーションなどをインストールして使うことが少なくない。その理由はどこにあるのか?一言でいってしまえば、使い勝手があまりよくないことにも原因があると思われる
[12:18 10/9]ソニーは10月8日、VAIO2009年秋モデルのラインナップを刷新。Windows 7を搭載したノートPC9シリーズ、ボードPC2シリーズを発表した。新VAIO発表会では、新たにラインナップに追加された「VAIO X」シリーズ、写真や音楽を管理するメディアプレイヤー「Media Gallery」を紹介した。
[21:54 10/8]レノボ・ジャパンは、同社のPCにMicrosoft Windows 7を搭載することにより、システムのパフォーマンスを高め、より質の高いコンピューティング環境を実現するという「Windows 7 Lenovo Enhanced Experience」を発表した。マイクロソフトとの共同開発によって実現した技術とされている。
[21:04 10/8]ソニーから2009年秋モデルとしてリリースされた「Windows 7」搭載のノートPC「VAIO X」は、かつてない薄さと軽さを両立したモバイル性の高い製品となっている。今回はソニーの真骨頂ともいえるデザイン部分と、ユーザーベネフィットについてレポートしていく。
[21:00 10/8]ソニーは8日、美しいデザインや天板が特長のNetbook「VAIO W」の直販モデルにおいて、スペックがカスタマイズできるCTOやオリジナルデザインの天板モデルを発表した。
[19:57 10/8]いよいよ発売も迫ってきたWindows 7。そこで本稿では、「レッツ! Windows 7」と題して、一足早くWindows 7の便利な機能を中心に、初心者が判断に悩む設定や、気付きにくい場所に設けられた設定を解説していきます。ご興味をお持ちの方は是非ご覧ください。今回はクイック起動バーを中心にお届けします。なお、本稿ではWindows RTM版を用いて解説してあります。
[18:45 10/8]カカクコムは、同社が運営する「価格.com」において22日に発売される新OS「Windows 7」についてのユーザー調査結果を発表した。アンケートは9月17日から24日の間に実施され、価格.comのID登録ユーザーを対象にWebアンケートの形で行われた。回答者数は10,715人(男性91.5% / 女性8.5%)となる。
[16:13 10/8]ソニーは8日、写真編集に最適なフォトエディション、動画編集に最適なビデオエディションがあるフルHD解像度の18.4型ワイド液晶ノート「VAIO A」の2009年秋モデルとして、HDD容量を1TBに増量したモデルを発表した。発売日は10月22日で、店頭予想価格はフォトエディションが320,000円、ビデオエディションが300,000円となる。
[12:00 10/8]ソニーは8日、コンパクトで情熱的なデザイン・カラーを揃えつつ、高いパフォーマンスを持った14型ワイド液晶ノート「VAIO C」を発表した。発売日は10月22日で、店頭予想価格は約170,000円となる。
[12:00 10/8]ソニーは8日、16.4型ワイド液晶を搭載したノートPC「VAIO F」の2009年秋モデルを発表した。HDD容量がアップしたほか、グラフィックスがグレードアップしている。10月22日発売予定で、Blu-ray Discを搭載する上位モデルは約190,000円となる。
[12:00 10/8]ソニーは8日、15.5型ワイド液晶を搭載したスタンダードノート「VAIO N」の秋モデルを発表した。新たにカラーバリエーションとして既存のホワイトに加えゴールドが登場。発売日は10月22日発売予定で、店頭予想価格はBlu-ray Discドライブを搭載した上位モデルで160,000円となり、DVDスーパーマルチドライブを搭載した下位モデルは140,000円となる。
[12:00 10/8]ソニーは8日、厚さがわずか13.9mmというスタイリッシュなフルフラットボディに加え、重量では最軽量時(Sバッテリ使用時)に655gというペットボトル約1本分の軽さを実現した11.1型ワイド液晶を搭載したモバイルノート「VAIO X」を発表した。10月22日発売予定で、店頭予想価格は約110,000円となる。
[12:00 10/8]こんにちは、阿久津です。いよいよ10月。Windows 7の発売日も迫ってきました。そこで、今週と来週はWindows 7に関するいくつかのお話をお送りします。最初はエディション構成から。Windows 7には、6種類のエディションが用意されました。
[11:19 10/7]エレコムは6日、ボタンひとつでテンキーにもタッチパッドにもなるUSB接続のテンキーパッド「TK-TCT005BK」を発表した。10月中旬より発売開始予定で、価格は4,200円となる。
[20:26 10/6]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、ドスパラの全国31店舗すべてに、「Windows エキスパート Silver」を取得した販売スタッフを配置したと発表した。10月22日より開始される「Windows 7」の発売に際しても、充満足度の高いサービスを提供できるようになるとしている。
[10:56 10/6]米MicrosoftのWindows製品戦略部門シニアディレクターのMark Relph氏は1日(現地時間)、Windows Team Blogへの投稿の中でリニューアルされたWindows 7のロゴ取得プログラムについて説明した。ロゴ取得製品ではWindows 7のすべてのバージョンでの互換性が検証されていることを述べており、特に64bit環境での動作が保証している点を強調する。
[15:34 10/2]アイ・オー・データ機器は、2ポイントまでのマルチタッチに対応した21.5型ワイドのフルHDディスプレイ「LCD-AD221FB-T」を発表した。10月末頃発売予定で、店頭予想価格は49,800円となっている。
[13:22 10/2]Windows 95以来、スタートメニューのアクセサリには、電卓が含まれていた。その機能はVistaまでほとんど変わることなく続いてきた。ところがである。Windows 7では、この電卓が大きく変化したのである。
[12:50 10/2]米Microsoftは1日(現地時間)、Windows 7に搭載予定の「Windows XP Mode」がRTMになったことを報告した。同機能は最終的に10月22日のWindows 7の一般発売のタイミングでMicrosoft Download Centerを通して提供されることになる見込み。またOEM各社は自社の製品へのWindows XP Mode搭載を生産スケジュールに合わせて調整できる。
[10:45 10/2]コーレルは、Windows 7の新機能となる画面に直接触れて操作可能な"Windows Touch"に対応する3製品を発表した。発表された製品は、写真/ビデオの整理・編集・再生ソフト「Corel Digital Studio 2010」、「Corel WinDVD 2010 / 2010 Pro」、「Corel MovieWriter Ulitmate 2010 / Pro 2010」の3シリーズ。
[00:21 10/2]マウスコンピューターは、9月30日17時より、無料で実施するWindows 7優待アップグレードキャンペーンの本申し込みの受付を開始したと発表した。有償インストール代行サービスやパーツ増設サービスへの申し込みもあわせて実施する。
[15:03 10/1]ASUSTeK Computerは30日、ASUS×Windows 7体験オンラインサイト「ASUS COLOSSEUM」として、ASUSの最新ノートパソコンやWindows 7のメリットを体験できるというキャンペーンサイトをオープンしたと発表した。参加すると、抽選で豪華賞品があたるゲームコンテンツなどが展開される。
[20:46 9/30]Windows OSの進化と共に、かならずバージョンを上げててくる付属ソフトウェアは少なくない。本稿でとりあげるWindows Media Player(以下、WMPと略記)もその1つであり、Windows 7では、バージョン12となり、ルック&フィールも含め、大きく変化したソフトウェアの1つである。
[17:10 9/30]Windows Vistaは、DHCPサーバを発見するためのパケットにBROADCASTフラグを使用していますが、Windows XP以前はBROADCASTフラグが無効の状態で運用されてきました。そのため、一部のブロードバンドルーター、もしくは古いDHCPサーバの場合、BROADCASTフラグがないと誤動作を起こし、IPアドレスを取得できないというトラブルが発生するのです。
[16:20 9/30]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、マイクロソフトの最新OS「Windows 7」をプリインストールしたデスクトップPC「Prime Galleria HG Windows 7 インストールモデル」を発表した。発売日は10月22日。同社直販サイトでの価格は104,980円。
[20:39 9/29]米Dellは9月28日(現地時間)、薄型フルサイズノートPCの「Latitude Z600」を発表した。同社によれば、16インチクラスの筐体としては最薄・最軽量だという。だが最大の特徴は無線充電が可能な点で、専用のドッキングステーションとの組み合わせで誘電によるバッテリのチャージが行える。同社のノートPCとしてはハイエンドモデルにあたり、販売価格は最低構成で1,999ドルになる見込み。
[20:33 9/29]マイクロソフトは29日、手軽にビデオチャットが始められるマイク内蔵式の30万画素webカメラ「Microsoft LifeCam VX-800」を発表した。発売は10月16日を予定しており、価格は1,900円(税別)となっている。
[19:30 9/29]マイクロソフトは29日、超薄型でコンパクトなデザインなBluetooth接続のキーボード「Microsoft Bluetooth Mobile Keyboard 6000」を発表した。発売は10月16日で、価格は9,400円(税別)となる。
[19:26 9/29]米Microsoftは9月29日(現地時間)、無料のウイルス対策ソフト「Microsoft Security Essentials」のダウンロード提供を開始する。同製品は今年6月より一部ユーザー限定のベータテストが実施されていたが、今回の正式リリースにより、すべてのユーザーが製品を利用可能になる。
[17:18 9/29]いよいよ発売も迫ってきたWindows 7。そこで本稿では、「レッツ! Windows 7」と題して、一足早くWindows 7の便利な機能を中心に、初心者が判断に悩む設定や、気付きにくい場所に設けられた設定を解説していきます。ご興味をお持ちの方は是非ご覧ください。なお、本稿ではWindows RTM版を用いて解説してあります。今回はショートカットキーの魅力を中心にお届けします
[15:55 9/29]パナソニックは、Windows 7搭載Let'snoteシリーズ新モデルとして、12.1型WXGAノート「Let'snote N8」(CF-N8)および「Let'snote S8」(CF-S8)、10.4型XGAノート「Let'snote R8」(CF-R8)、14.1型WXGAノート「Let'snote F8」(CF-F8)を発表した。
[15:00 9/29]Windows 7では、標準で搭載されるソフトウェアも数が多い。特にアクセサリには、ちょっとした作業で使うソフトウェアやシステム管理にも使われるツールが配置されている。本稿では、これらのソフトウェアについて、Windows 7でどう変化したのかを見ていきたい。
[21:48 9/28]24日、MicrosoftがWindows 7販売施策に関する記者発表が開催されたのは既報の通り。関心のひとつに、一世帯内においてひとつのパッケージで3台までWindows7をインストールすることができる「Windows 7 Home Premium アップグレード版 ファミリーパック」の存在がある。今や複数台数のパソコンを所有することが日常となりつつある。
[16:26 9/25]マイクロソフトは、Windows 7のパッケージ製品(計8種類)に関して、量販店およびオンラインショップにて、25日より予約受付を開始すると発表した。量販店におけるパッケージ製品店頭発売の開始時刻は、10月22日午前9時以降を予定している。
[21:29 9/24]いよいよ発売も迫ってきたWindows 7。そこで本稿では、「レッツ! Windows 7」と題して、一足早くWindows 7の便利な機能を中心に、初心者が判断に悩む設定や、気付きにくい場所に設けられた設定を解説していきます。ご興味をお持ちの方は是非ご覧ください。
[17:07 9/24]米Microsoftは9月17日(現地時間)、10月22日発売予定のWindows 7について、米国内の学生向けHome Premiumの特別価格を29.99ドルに設定したと発表した。同日より事前予約の受付を開始している。また英国でも同種の学生向けディスカウントを行っており、こちらは30ポンドの販売価格で9月30日からの予約受付開始となっている。
[18:42 9/18]ワコムは、Windows 7搭載ノートPC向けに、マルチタッチセンサーシステムの量産と出荷を開始したと発表した。
[21:30 9/16]ソースネクストは、Windows 7に対応した「携快電話」、「ソースネクスト ホームページZERO」など同社人気タイトル、計11タイトルを10月6日より発売する。
[18:38 9/16]マイクロソフトの次期OS「Windows 7」の一般発売が10月22日に迫っている。新OSの登場ということで、旧OSからのバージョンアップを検討しているユーザーも多いだろう。マイクロソフトは、スムーズな移行を促すための情報提供を行っている。
[16:54 9/16]Windows Live Messengerの複数起動は、内部的に抑制されているに過ぎません。ちょっとした設定を行なうことで、この抑制を解除し、複数起動環境を実現できます。そこで今回は、Windows Live Messengerを複数起動可能にするチューニングをお届けしましょう。
[11:30 9/16]ソースネクストは、LANケーブルでPCをつなぐ、引越の種類を選択、「ボタン」を押すの3ステップでメールやインターネットの設定、フォルダなどデータの引越ができる「ソースネクスト マカセル 引越」Windows 7対応バージョンを価格3,490円で10月6日より発売する。対応OSは、Windows 2000 / XP / Vista / 7。
[17:03 9/15]マイクロソフトは、HD 720p(1,280×720)表示に対応したWebカメラ「Microsoft LifeCam Cinema」と、低価格ヘッドセット「LifeChat LX-1000」を発表した。Microsoft LifeCam Cinemaの価格は8,000円で、LifeChat LX-1000は価格2,400円。いずれも発売は10月20日予定。
[20:32 9/14]ベクターとマイクロソフトは、ソフトウェアダウンロードサイト「Vector」に登録されているソフトウェアの中からWindows 7に対応するソフトを表彰するイベント「Windows 7 アプリケーションアワード」を共催、特設サイトを公開した。
[16:10 9/14]ソースネクストは、インストールするだけでPCやアプリケーションの起動を速くするWindows 7専用ユーティリティソフト「ソースネクスト 驚速 for Windows 7(Uメモ)」と自動デフラグで最適化「ソースネクスト 驚速 デフラグ」、インストールするだけでメモリを最適化する「ソースネクスト 驚速 メモリ」を10月6日より発売する。
[16:23 9/10]マイクロソフトは9日、2.4GHzワイヤレス技術とエルゴノミクスデザインを採用した薄型キーボードと、BlueTrackを搭載したワイヤレスマウスをセットにした「Microsoft Wireless Comfort Desktop 5000」を発表した。10月2日発売予定で、価格は7,600円(税別)となっている。
[15:19 9/9]Windows OSは以前からパスワードを管理する機能を備えています。「control userpasswords2」と実行することで起動する「ユーザーアカウント」ダイアログの<詳細設定>タブにある、<パスワードの管理>ボタンをクリックして起動する「ユーザー名およびパスワードの保存」ダイアログは、あまりにも有名です。
[13:15 9/9]今年もまた、例年通りパシフィコ横浜を会場に IT エンジニアのための技術カンファレンス Microsoft Tech・Ed Japan 2009 が開催された。やはり、今年の新製品の最大の目玉は Windows 7 であり、Windows 7 を中心に次世代のプラットフォームや開発環境が披露された。
[14:12 9/8]ロジクールは、快適性と生産性を重視したキーボードとマウスのセット「ロジクール ワイヤレス デスクトップ MK700」を発表した。発売は9月18日を予定しており、直販価格は9,980円となっている。
[18:02 9/4]マイクロソフトは、TechNetにおいて32/64bit版「Windows 7 Enterprise 90日間評価版」を公開した。同評価版はIT プロフェッショナルを対象に設計され、ソフトおよびハードを最終版でテストできるというもの。
[18:38 9/3]米Microsoftは、Windows 7ベースの組み込み用OS「Windows Embedded Standard 2011」(コード名Quebec)のCTP(Community Technology Preview)版を公開した。Microsoft Connect内のWindows Embedded Standardより入手できる。
[16:03 9/3]ソースネクストは、現在同社が発売している製品における、Windows 7 RTM版での動作確認状況を同社Webサイトで公開した。
[20:13 9/2]利便性の向上とセキュリティレベルの低下はトレードオフの関係にあり、その関係性を顕著に感じるのが、今年話題になったAutorun.infを用いるマルウェアです。Windows XP Service Pack 2からは、USBメモリもサポートされるようになったため、便利になりましたが、マルウェアやウイルスが蔓延(まんえん)する温床になってしまったのも事実です。
[13:55 9/2]エレコムは1日、Windows 7での動作確認済みのUSBメモリ「MF-AU2Bシリーズ」を発表した。セキュリティ機能が強化されているのも特長で、発売日は9月上旬を予定。価格はオープンプライスとなっている。
[21:35 9/1]マイクロソフトは1日、Windows 7日本語版の法人向けライセンス販売を開始した。あわせて法人向け早期アップグレード割引キャンペーンを本日から開始し、Windows VistaおよびWindows XPユーザーに対して、Windows 7 Professional アップグレード版を優待価格19,800円(通常版の市場予想価格は29,800円)で提供する。
[16:45 9/1]ソニック・ソルーションズとラネクシーは、オールインワン型CD/DVD/Blu-ray Discライティングソフト最新版「Roxio Creator 2010」を26日より販売する。ダウンロード版は、ロキシオショップで開始され、リテール向けパッケージ製品はラネクシーより全国量販店、パソコンショップ、オンラインストアなどを通じて9月11日より販売される
[19:24 8/26]利便性の高いUSBメモリですが、外部へ持ち出す場合のデメリットとして、情報漏洩が一番に挙げられるでしょう。昨今のニュースを賑わしている個人情報の流出の多くは、USBメモリなど持ち運びに便利なデバイスを紛失したことで起きる問題です。
[11:43 8/26]マイクロソフトは、BlueTrackテクノロジを採用したモバイルマウス「Microsoft Wireless Mobile Mouse 4000」を発表した。カラーバリエーションによって5モデルあり、発売日は9月11日。価格は4,200円となる。
[20:44 8/25]2009年10月22日に一般販売が開始されるOS「Windows 7」。その発売に先立って、OSを提供するマイクロソフトが各ディベロッパー・サプライヤー・パートナー企業に向けて、最新の消費者製品購入動向や市場規模などのマーケティング情報や、「Windows 7」という新たなOSの登場によりパートナー企業を含めて消費者に対してどのようにアプローチしていくのかを説明する「Windows 7パートナー マーケティング デイ」が開催された。
[11:56 8/20]米Microsoftは8月19日 (現地時間)、Windows 7向けに設計した「Windows Live Movie Maker」の正式提供を開始した。写真や動画などの素材をもとに、Auto Movieボタンをクリックするだけで簡単にビデオクリップを作成できる。
[11:03 8/20]前回に引き続き、各ユーザーフォルダをサーバ上の共有フォルダに設置して、各コンピュータで使用できるようにしましょう。前回はお気に入りフォルダを対象にしましたが、今回は、それ以外の特殊フォルダをターゲットにします。
[07:30 8/20]ベクターは19日、製品版ソフトのWindows 7対応状況を報告するWebサイト「Windows 7 アプリケーション動作報告リスト」において、メーカーからの公式対応状況を確認できる「Windows 7 動作検証メーカー報告」を公開した。
[19:42 8/19]ジャストシステムは、簡単にこだわりの年賀状を作成できるはがき作成ソフト「楽々はがき2010」を9月4日より発売する。
[15:18 8/18]マイクロソフトは12日、開発者向けにWindows 7 日本語版 RTMの配布を開始した。配布は、TechNetやMSDNのサブスクリプションを通じて各会員、開発者に対して行われており、Home BasicとStarter以外は64ビット版も配布されている。
[17:46 8/12]最近ではデスクトップPCとノートPC。もしくはネットPCの普及も相まって、据え置き型ノートPCとネットPCといった組み合わせで、"一人数台"の環境を保有している方が多くなってきました。それぞれを組み合わせた利便性はさておいて、問題は複数のコンピュータに導入したOS環境を、どのように維持するのか、という点ではないでしょうか。
[16:08 8/12]米Microsoftは6日(現地時間)、公式ブログ「The Windows Blog」において「Windows 7」RTM版をMSDN、TechNetメンバー向けに配布開始したと発表した。
[11:46 8/7]ソースネクストは、同社ハガキ作成ソフト筆王ZEROシリーズ最新版となる「ソースネクスト 筆王ZERO(2010年パッケージ)」(価格4,980円)、「筆王ZERO アップグレード・乗換え版(2010年パッケージ)(価格3,680円)」を9月4日より発売する。
[15:52 8/6]メディアナビは、インクジェットプリンタのインクコストを最大75%削減するソフト「inksaver 3」を発売する。
[19:35 8/5]当たり前ですが、GmailはWebアプリケーションであるため、Gmailをサポートするアプリケーションを導入しませんと、スタートメニューのリストに並ぶことはありません。そこで、スタートメニューからGmailにアクセスする項目をレジストリから作成するチューニングを行ないましょう。
[16:19 8/5]米Microsoftは8月4日 (現地時間)、「Windows XP Mode」のリリース候補 (RC)版の提供を開始した。Windows Virtual PCなどの仮想化エンジンを導入したRC版またはRTM(製造工程向けリリース)版のWindows 7 ProfessionalとWindows 7 Ultimateで動作する。
[05:59 8/5]ジャストシステムは3日、同社製品のWindows 7に対する動作保証予定をWebサイト上に公開した。
[15:44 8/3]米Microsoftは7月31日(現地時間)、同社Windows Team BlogでWindows Anytime Upgrade (WAU)とFamily Packの価格を発表した。特にWindows 7 Family Packはパソコン3台までアップグレード可能なライセンスが同梱されており、複数PCを同時に運用するユーザーにとっては半額以下でライセンスが購入できるメリットがある。
[11:42 8/1]Windows Vistaでは、UAC(ユーザーアカウント制御)が有効な状態では、管理共有によるアクセスが無効になりました。もちろんセキュリティ面を考慮し、仕様変更した結果ですが、管理共有が必要な場面でUACを無効にして再起動、という手順を踏むのは至極面倒な話。だからと言ってUACを無効にするとセキュアレベルの低下を招くため、芳しくありません。
[20:06 7/29]マイクロソフトは、Windows7 ProfessionalにアップグレードするWindows7の法人向けボリュームライセンスの国内販売を9月1日から開始する。また同じく9月1日から、「法人向け早期アップグレード割引キャンペーン」を開始することも発表した。
[07:34 7/28]米MicrosoftはEuropean Commission(EC)に対して、次期OS「Windows 7」の欧州版に、ユーザーが任意でデフォルトWebブラウザを選択・インストールする仕組みを設ける提案を行った。同社は6月にInternet Explorer 8を搭載しないで販売する方針を明らかにしたが、ECからは消費者のための解決策ではないという批判が出ていた。
[09:35 7/25]米Microsoftは、公式ブログ「Engineering Windows 7」において、Windows 7の多言語化技術に関するエントリ「Engineering Windows 7 for a Global Market」を公開した。同エントリでは、Windowsユーザーの大半が非英語圏に属している現状を踏まえた上でどのようにWindows 7が多言語化されているかが語られている。
[20:07 7/24]米Microsoftは7月22日(米国時間)、クライアントOS「Windows 7」とサーバーOS「Windows Server 2008 R2」のRTM(製造工程向けリリース)を発表した。Server 2008 R2のOEM向け配布を皮切りに、7月末から段階的にRTMの提供範囲を拡大していく。
[07:56 7/23]米Microsoftは21日(現地時間)、公式ブログ「The Windows Blog」において、「Windows 7」のRTM(Release to Manufacturing)版を、2009年8月6日から配布開始すると発表した。8月6日の時点で、パートナーおよびMSDN/TechNetメンバー向けに英語版のダウンロード提供を開始し、英語版以外の配布も10月1日までに行うという。
[22:33 7/22]今回は、コマンドプロンプト上のIMEを無効にするチューニングから紹介します。Windows OS上では[半角/全角]キーひとつでIMEのオン/オフを切り替えられますが、コマンドプロンプト上では[Alt]+[半角/全角]キーを押さなくてはなりません。
[20:51 7/22]米Microsoftは7月17日(現地時間)、Windows 7に対応する「Windows Home Server Power Pack 3 (PP3)」を発表、ベータプログラムを開始した。Windows 7のライブラリをサポート、同OS搭載PCのフルイメージ・バックアップが可能になる。
[07:55 7/18]Windows Vista / 7用システムチューニングツールの最新版「Ultimate Windows Tweaker 2.0」がリリースされた。合計150以上のカスタマイズ項目を装備、フリーウェアとして提供される。
[13:12 7/16]米Microsoftは、公式ブログにおいて7月後半予定のWindows 7 RTM(Release to Manufacturing)に関するエントリを公開。9月1日にはWindows 7のボリュームライセンス版が購入可能となり、32bit版と64bit版の両方のインストールDVDが同梱されることも明らかにされた。
[22:00 7/15]クレオは15日、同社の電子地図ソフト「プロアトラス」シリーズのラインナップに、必要なデータだけを購入して使うことができる「プロアトラスSV5 Select ダウンロード版」を追加、同社直販サイト「筆まめダウンロードショップ」での販売を開始した。
[21:16 7/15]米Microsoftは、公式ブログ「The Windows Blog」において、7月の後半に予定されているWindows 7のRTM(Release to Manufacturing)についてのエントリを公開した。
[21:05 7/15]システム全体に対する検索を行なう場合は、<スタート>メニューのクイック検索を使うのが通例ですが、ネックになるのは、その検索範囲の広さ。必要になるのはユーザーが作成したファイルであることが多い方には、不要な履歴などが表示されるのは煩雑以外の何ものでもありません。
[17:55 7/15]米調査会社ScriptLogicの最新データによれば、アンケート協力企業1000社以上のうち、約6割がWindows 7を導入する予定がないとコメントしている。残り4割は2010年以内に導入する計画があるとしており、企業の多くは発売から1年以上様子をみる、あるいはWindows 7そのものを見送る可能性があることになる。
[18:12 7/13]マイクロソフトは13日、同社の次期OSとなるWindows 7向けにJIS90互換フォントパッケージ(MS明朝 & MSゴシックJIS90互換フォントパッケージVersion 1.2b)を10月1日より、提供することを発表した。
[14:46 7/13]ピーアンドエー・インターナショナルは、海洋生体シミュレーション/鑑賞/スクリーンセーバソフト「Aqua Real 2」のパッケージ版を発売した。対応OSは、Windows 2000 / XP / Vista。なおWindows 7については、対応を保証している
[15:27 7/12]シマンテックは9日、「ノートンインターネットセキュリティ 2010」および「ノートンアンチウイルス 2010」のパブリックベータ版を公開した。パブリックベータの対応OSは、Windows XP(SP2 Home/Professional/Media Center) / Vista(Home Basic/Home Premium/Business/Ultimate 32/64ビット) / 7(Home Premium/Professional/Ultimate 32/64ビット)。
[14:36 7/9]マイクロソフトは7日、新年度 経営方針記者会見を開催。マイクロソフト 代表取締役社長 樋口泰行氏が、「Windows 7」を日本時間10月22日に発売することを正式に明らかにした。これはワールドワイドの発売日と同じ。各パートナーと協議した上で、同じ日にしたとのことだ。開発完了は7月最終週の予定だ。
[21:20 7/8]ロゴヴィスタは8日、英日・日英翻訳ソフト「コリャ英和! 一発翻訳 2010 for Win」およびフランス語・中国語・ロシア語など10言語に対応した多言語翻訳ソフト「コリャ英和! 一発翻訳 2010 for Win マルチリンガル」のCD-ROM版を、7月31日より発売することを発表した。
[18:24 7/8]こんにちは、阿久津です。前回に引き続き、Windows Vistaから搭載されたスクリーンセーバーのチューニングを行ないましょう。今回はバブルスクリーンセーバー、ラインアートスクリーンセーバー、リボンスクリーンセーバーの3つがターゲット。
[11:35 7/8]マイクロソフトは7日、次期クライアントOS「Windows 7」日本語版の発売日を10月22日に決定したと正式発表した。
[00:00 7/8]マイクロソフトは、経営戦略説明会において、Windows 7日本語版の発売日を10月22日と正式発表した。
[12:11 7/7]米Microsoftは、公式ブログ「Engineering Windows 7」において、Windows 7におけるClearTypeの技術情報に関するエントリ「Engineering Changes to ClearType in Windows 7」を公開した。
[18:49 7/3]マイクロソフトは3日、Windows 7の発売に向けたユーザー参加型のオンラインコミュニティプログラム「I Run Windows 7」を開始した。Webサイトは2010年1月31日まで設置される。
[17:20 7/3]Windows Vistaに用意されているオーロラ(スクリーンセーバー)は、<設定>ボタンをクリックしても、「~設定できるオプションはありません」と表示されてしまいます。設定項目があってこそ、その面白さを満喫できそうなスクリーンセーバーですが、素の状態でしか起動できないのは残念です。
[15:30 7/1]マイクロソフトは、6月26日に発表したばかりの、優待価格でWindows 7を先行予約できる『「Windows ありがとう」キャンペーン』を、予定販売本数に到達のため終了したと発表した。7月5日まで本数限定で先行予約販売するというものだったが、同社の予想を超える注文が集まっていたようだ。
[17:47 6/29]米Microsoftは、Windows 7のアップグレードキャンペーンに関する収益減の見通しについて発表した。
[08:00 6/29]マイクロソフトは26日、次期OS「Windows 7」の価格を発表し、優待アップグレードキャンペーンなどを開始することを発表した。米Microsoftは「10月22日」の発売としているが、現時点で国内販売の時期は明らかにされていない。発売時期は、7月7日の経営戦略説明会で発表される見込みだ。
[08:26 6/28]マイクロソフトは26日、既存のWindows OS利用者を対象に、優待価格でWindows 7へのアップグレードを提供する『「Windows 7 優待アップグレード」キャンペーン』、『「Windows ありがとう」キャンペーン』、『法人様向け"Windows 7 先行優待キャンペーン"』の3つのキャンペーンを発表した。
[16:33 6/26]マイクロソフトは26日、Windows 7のパッケージ製品の構成と参考価格、アップグレード対象製品を発表した。Windows 7 Home Premiumが通常版価格24,800円、Professionalが37,800円、Ultimateが38,800円。
[15:17 6/26]前回に引き続き、USBメモリのアイコンを変更しましょう。前回は初心者向けとしてショートカットアイコンを変更しましたが、今回のターゲットは「コンピュータ」フォルダに表示されるUSBアイコンです。
[16:30 6/24]米Microsoftは23日(現地時間)、公式ブログ「Windows 7 Team Blog」において、Windows 7のパッケージデザインを公開。ひと目でWindows 7のパッケージだとわかるように、大きくて視認性が高い文字でWindowsロゴが入れられている。
[16:10 6/24]Windows 7のベータ・プログラムが7月1日から最終段階へと入る。またリリース候補 (RC)版のダウンロードが8月15日に終了するため、米MicrosoftはWindows 7のテストが必要なベンダーや開発者、ユーザーに対して、早めにRC版を入手することを勧めている。
[06:06 6/24]トレンドマイクロは22日、Windows 7に対応する同社の総合セキュリティソフト「ウイルスバスター2010(仮称)」のベータテストを開始。同社Webサイトからダウンロードできる。提供時期は22日から7月10日までの間。
[17:55 6/22]PCやワークステーション周辺機器などの製造・販売をおこなうラトックシステムは18日、同社製品のWindows 7 RC版での確認状況を一覧できるWebサイトを公開した。
[20:26 6/18]Windows VistaにおけるUSBメモリの扱いは、あくまでもリムーバブルメディアの一種であり、外観や形状が異なるSDメモリーカードやコンパクトフラッシュと同等です。そのため、OS上に表示されるアイコンも外付けHDDが用いられるため、何となく寂しい気分を覚えてしまうのではないでしょうか。
[14:00 6/17]ソースネクストは、今秋発売予定の時期OSとなるWindows 7の公式サポート期間終了まで更新料0円で利用できる同社の総合セキュリティソフト「ウイルスセキュリティZERO 3台用 (WindowsR 7対応保証版) CD-ROM版」を7月3日より発売する。
[17:37 6/13]ブラウザを巡る独禁法問題で欧州委員会との話し合いの結果、Microsoftは10月発売のWindows 7に「IE8」をバンドルしない方針を決定した。欧州向けには、IE8を取り除いた「Windows 7 E」が提供されるという。
[11:25 6/12]今週はメニューバーに対する考察をお届けします。そもそもメニューバーはWindows 2.0の時点で搭載された機能。アプリケーションに対する操作や設定に欠かせない機能となり、現在のWindows OSにも受け継がれています。
[16:41 6/10]米Microsoftは現在台湾の台北市で開催されているCOMPUTEX TAIPEI 2009において3日(現地時間)、Windows 7とWindows Server 2008 R2の一般提供開始が10月22日になることを正式発表した。また完成版であるRTM (Release to Manufacturing)のパートナーへの提供を7月後半に予定している。
[00:02 6/4]そのWindows 7でポイントとなるのが、"ピン"と呼ばれるタスクボタンやジャンプリストを固定する機能。一見しますと、"ピン"はWindows 7の新機能と思いがちですが、実はWindows Vistaにも、ピン機能が備わっています。
[21:00 6/3]米Microsoftは2日(現地時間)、次期OSの「Windows 7」の発売日が10月22日になると発表した。経済紙の米Wall Street Journal (オンライン版)が同日付けの記事で報じている。
[05:13 6/3]米Microsoftは5月29日 (現地時間)、Starter Editionに設けている制限の一部をWindows 7で緩和することを明らかにした。これは小型ノートPCでの同Editionの採用を検討するパートナーや顧客からの要望に応えたものだ。
[08:06 5/30]本連載では主に一般ユーザーを対象にしてきましたが、今回は趣向をかえて、Windows 7に搭載されているビジネス向け機能から、いくつかの気になるポイントをチェックしてみましょう。
[19:15 5/29]ソースネクストは28日、同社が発売しているソフトのWindows 7 RC版での動作確認状況を同社専用Webサイトに掲載、主要100タイトルの動作確認を発表した。
[16:29 5/28]こんにちは、阿久津です。ここ数回、コンテキストメニューの項目を整理するチューニングをお送りしています。今回はNVIDIAやATIといった、グラフィックスカードのデバイスドライバを導入した際の、コンテキストメニューに表示される項目をターゲットにしましょう。
[14:30 5/27]次期OSであるWindows 7の製品候補(RC)版が登場し、製品版の登場も近づいてきた。マイクロソフトは、Windows 7の詳細を解説する説明会を実施し、同社が特に強調したい新機能について解説を行った。本稿では説明会で紹介された新機能を紹介していく。
[18:04 5/24]マイクロソフトが今年中の発売を予定している次期OS「Windows 7」は、現在製品候補(RC)版として広く検証が行われている。今回、マイクロソフトでは改めてWindows 7について解説。Windows 7の開発の背景などが説明されたほか、コンシューマーユーザーと企業ユーザーにとってのWindows 7のメリットを訴求している。
[13:51 5/22]フェンリルは21日、Webブラウザ「Sleipnir」の最新版となる「Sleipnir 2.8.5」を同社Webサイトで公開した。
[13:00 5/21]こんにちは、阿久津です。前回の最後に紹介したように、今回は、アプリケーションがコンテキストメニューに作成した項目を削除するチューニングにチャレンジしてみましょう。いくつかの例を用いながら、コンテキストメニューの項目が登場するパターンを紹介します。
[13:00 5/20]期待の「Windows XP Mode」ですが、実際に使ってみると、パフォーマンスに首を傾げる場面に出会うことがあります。ここで気になるのが、同機能を支えるWindows Virtual PCの描画に用いられるRDPバージョンはいくつなのか、という点です。
[11:00 5/18]Windows 7 RC(リリース候補)版と同じタイミングで、「Windows Virtual PC」ベータ版と「Windows XP Mode」ベータ版の一般公開が行なわれました。そもそもWindows XP Modeは、Windows 7の新機能に位置し、下位互換性を維持するために用意されています。
[18:43 5/15]コンテキストメニューを開く際は、対象となるオブジェクトの情報をレジストリから読み出すため、若干のディレイが発生します。もちろんコンテキストメニューに項目が並んでいれば、それだけ使いやすいため利便性は向上しますが、パフォーマンスと利便性はトレードオフの関係にあります。
[15:55 5/13]米Microsoftは5月11日(米国時間)、現在リリース候補版の提供段階にある「Windows 7」の開発プログラム情報をアップデートし、同OSを搭載したPC製品が09年ホリデーシーズンに間に合う見通しを示した。
[06:15 5/12]前回に引き続いて、Windows 7 RC版の導入に取りかかりましょう。Windows 7 RC版は機能の改良や追加フェーズを終え、検証段階に入っています。
[21:11 5/9]米NVIDIAは5月7日(現地時間)、Windows 7のWHQL(Windows Hardware Quality Labs)認定を取得した最新GPUドライバ「GeForce Release 185.85」を公開した。Windows 7のディスプレイ・ドライバ・モデルであるWDDM v1.1に正式対応している。同バージョンのモバイルGPU向けドライバもあわせて公開済みだ。
[19:23 5/8]米Microsoftは5月7日(現地時間)、「Windows 7 Upgrade Advisor」のベータ版をリリースした。Windows XP SP2やWindows Vistaなどで動作しているPCのWindows 7へのアップグレード対応を診断するツールだ。
[09:17 5/8]Mac OS X用仮想化ソフト「VMware Fusion」で、Windows 7 RCの動作が確認された。米VMwareの公式ブログ「TEAM FUSION」で明らかにされた。
[21:34 5/7]マイクロソフトは、Windows 7 RC(製品候補版)の日本語ダウンロードページを公開した。同ページでは、Internet Explorerを利用することで、プロダクトキー、および「Windows 7 製品候補版」の32bit版および64bit版のISOファイルをダウンロードできる。
[18:38 5/7]Microsoftは今年初めに一般公開されたベータ版に続き、Windows 7 RC(リリース候補)版を一般公開しました。前回と同じくカスタマプレビュープログラム形式を用いた公開ですので、希望するすべてのユーザーが入手可能です。今回はダウンロード期間は6月30日までとなり、ダウンロード回数やプロダクトキーなどの制限はありません。本稿では導入手順や設定をはじめとする使いこなし手順を紹介致します。
[14:25 5/7]モバイルPCからハイエンドPCまで幅広く対応するWindows 7は標準でSSDをサポートする。SSDには高速なデータアクセス、低消費電力、高い耐衝撃性、静音動作などのメリットがある反面、書き換え回数の制限や非効率的な書き込みなどの欠点がある。Windows 7は、それらをSSD向けの設定やTrimオペレーションによって克服している。
[13:24 5/7]利便性の高いディスククリーンアップですが、ユーザーによっては削除対象に加えたくない項目もあるのではないでしょうか。今回は、ディスククリーンアップの項目を制御し、作業効率を向上させるチューニングを行なってみましょう。
[19:20 5/6]米Microsoftが、Windows 7 RC版(日本語版を含む)の一般配布を開始した。配布されているのは、日本語版を含む、Windows 7 RC版のISOファイル。32bitバージョンと64bitバージョンが用意されている。
[15:59 5/5]米Microsoftは30日(現地時間)、MSDNおよびTechNet登録会員を対象に「Windows 7 RC版(リリース候補版)」のダウンロード提供を開始した。日本では5月1日より開始する。会員以外の一般ユーザは5月5日(現地時間、日本では7日)から入手できる。
[22:00 4/30]Windows Vistaではセキュリティに対する意識が高まり、ユーザーのログオンに関する管理システムが強化されています。しかし、視覚的にそれらを確認するには、イベントビューアを起動し、Windowsログのセキュリティにある項目をチェックしていかなければなりません。
[23:30 4/29]米Microsoftは4月24日 (現地時間)、Windows 7搭載PCに仮想化技術でWindows XP環境を追加する「Windows XP Mode」の提供を明らかにした。エンタープライズ&バーチャリゼーション戦略を担当するScott Woodgate氏によると、スモールビジネスのWindows 7への移行を支援するように設計されているという。
[06:12 4/27]米Microsoftは4月24日(現地時間)、「Windows 7」のリリース候補(RC)版の提供スケジュールを明らかにした。まずMSDNおよびTechNetの加入者向けに提供開始し、その後一般ユーザーに対象を広げる2段階のリリースになる。
[09:39 4/25]Windows Vistaで関連付けされていない拡張子を持つファイルをダブルクリックしますと、「このファイルを開けません」というダイアログが起動し、導入済みアプリケーションから開くか、インターネット上で対応するプログラムの検索を行なうか、操作をうながされます。
[12:05 4/22]少しずつWindows 7 RC版の噂も聞こえてくるようになりました。今回は趣向をかえて、既に多くの方が試用しているWindows 7(ビルド7000)と、開発途中版(英語版ビルド7077)のスクリーンショットを並べ、その変更点をチェックいたします。
[13:40 4/20]本連載をご覧になっているWindows OS好き(?)、もしくはチューニング好きの読者ならご存じの定番チューニングのひとつに、「" - ショートカット"をつけない」というものがあります。ちなみにWindows XPまでは「~のショートカット」というサフィックスがつけられていました。
[10:00 4/15]Windowsのデスクトップを3D風に変える「BumpTop 1.0」がリリースされた。開発元のWebサイトでは、29米ドルのPro版と一部機能が省略されたFree版の2種類が提供されている。
[13:41 4/9]Windows Vistaでは、エクスプローラやスタートメニューから素早く検索を行なう「検索ボックス」が用意されています。同機能は、あらかじめ作成したインデックス情報を元にして、コンピュータ内にあるアプリケーションやファイル、お気に入りや各履歴情報などを検索するというもの。今回は、これをより便利にチューニングしてみましょう。
[09:00 4/8]Windows 7 RC版リリースを前に、MicrosoftのWindows 7チームが同OSのアップグレード・シナリオ、RC版を導入する際の注意点などを確認するメッセージを公開した。プレリリース・ビルドはアップグレードのサポート対象外であるにも関わらず、予想以上に多くのテスターがベータ版をフルタイムで利用しているのが明らかになったためだ。
[06:21 4/8]IEのバージョンアップに起因するトラブルに見舞われないようにするため、気を付けなくてはならないのが、WindowsUpdateによる自動更新です。あと数カ月もすれば、WindowsUpdateにIE8パッケージが並び、推奨更新パッケージに含まれるでしょう。そこで今回は、WindowsUpdate経由のIE8導入をブロックするチューニングを紹介します。
[09:00 4/1]前回、サウンド面に関するチューニングを行ないましたが、同カテゴリーで気になるのが、各イベントサウンドの存在。操作時に「カチッ」となるナビゲーションサウンドなどが煩雑に感じる方も多いのではないでしょうか。項目も多く、いちいちダイアログから無効にするのも面倒な話です。
[13:50 3/25]フリーなWindows向けSSH2クライアント / ターミナルエミュレータ「Tera Term」の最新版が公開された。Windows 7の暫定対応など、いくつかの変更が実施されている。
[14:02 3/23]今回はWindows 7から新たに搭載された家庭向けネットワーク機能「ホームグループ」に注目してみましょう。Windows 7のファイル共有設定の中心となる機能です。その概要や、実際に使う際の手順などを紹介したいと思います。
[16:05 3/19]米AMDは18日、近日中の公開が見込まれる同社グラフィックス・ドライバの次期バージョン「ATI Catalyst 9.3」において、Microsoft Windows 7のサポートが盛り込まれることを明らかにした。現時点で公開されているCatalystの最新バージョンは9.2。
[16:17 3/18]Windows OSのスタートアップサウンドですが、95からXPまではユーザーが設定を変更することで、好みのサウンドに差し替えることができました。しかしWindows Vistaでは著作権の関係からなのか、サウンドを差し替えることはできず、有効/無効が切り替えられるのみとなってしまいました。
[15:40 3/18]米Microsoftは13日(現地時間)、Windows 7 RC版でのベータ版からの変更点について、新たに28項目を説明した。これは、以前同社が紹介した36項目の変更点と、Internet Explorer 8やWindows Media Playerなどの機能オン/オフに関する話題の続きにあたるものとなっている。
[09:00 3/15]Windows 7の開発について記したe7blogの中で、互換性情報第2弾として、世界市場における互換性維持の取り組みを紹介している。また同記事では、これまでWindows Vistaで動作しなかったアプリケーションであっても、その一部がWindows 7で動作可能になったことも報告している。
[21:54 3/13]久しぶりにPCを購入しました。さっそく基本的なチューニングを行なっていたのですが、「電源プラン」の設定で予期せぬトラブルに巻き込まれてしまいました。今回は、この電源プランのトラブル対処と、管理を効率化するチューニングを紹介します。
[13:50 3/11]パブリックベータ版の提供に続き、RC版のリリース計画も明らかになりつつあるなど、今年後半ともいわれる正式発売に向けて順風満帆に見える「Windows 7」―米Microsoftではそのゴールの1つに「Application Compatibility(アプリケーションの互換性)」を挙げている。Windows 7では「ほぼすべてのVistaアプリケーションを利用可能にする」ことを目標に、さまざまな施策を巡らせているようだ。
[22:15 3/9]今回はベータ版の使用時に遭遇したトラブルレポートをお送りします。大きめのデータをサーバにコピーする際、無線LANのスピードが落ちていることに気付きました。ついでに、実行性能に関連する部分で、ReadyBoostの仕様変更についても触れておきましょう。
[16:00 3/9]米Microsoftが開発中の次期OS「Windows 7」では、リリース候補(RC)版から、Windows Media Player(WMP)やInternet Explorer 8などOSに組み込まれている様々な機能をユーザーが簡単にオン/オフできるようになる。
[07:54 3/7]PCソフトウェアダウンロードサイト「Vector」を運営するベクターは4日、特定分野に特化したサテライトサイト「Windows 7 アプリケーション動作報告リスト」を公開した。
[18:42 3/4]Windows OSを長きにわたり使い続けてきたユーザーにとって、欠かせない機能のひとつに「送る」があります。改めて説明するまでもなく、ファイルやフォルダなどを右クリックすると表示されるコンテキストメニューに含まれる項目のひとつ。今回は、これを使いやすいようカスタマイズしてみましょう。
[15:10 3/4]米NVIDIAは2日(現地時間)、Microsoftの次世代OS「Windows 7」のベータ版に対応した新グラフィックスドライバ「NVIDIA Graphics Driver Version 181.71 Beta」の一般公開を開始した。同社特設サイトからダウンロードできる。
[15:40 3/3]ソースネクストは、Windows 7サポート期間終了まで更新無料となるセキュリティソフト「ウイルスセキュリティZERO 1台用 (Windows7対応保証版)」、「ウイルスセキュリティZERO 3台用 (Windows7対応保証版)」を4月3日より発売する。
[13:53 3/3]1月にパブリック・ベータ版が公開された「Windows 7」の次期リリースはリリース候補(RC)版になる。ベータ版の使用期限が切れる8月までに登場するというのが大方の予測だ。そのWindows 7 RC版について、米国時間の2月26日にMicrosoftのChaitanya Sareen氏が36の変更・改善点を明らかにした。
[10:59 2/27]「Windows 7」のパブリックβは成功と評価して問題ないだろう。Microsoftによると、ピーク時には15秒に1通のペースで同社にフィードバックが届いたという。ところがβプログラムの規模拡大と共に、テスターの意見を取り入れる姿勢がMicrosoftに見られないという声も舞い込むようになってきた。このような批判に対して、Windows開発を統括するSteven Sinofsky氏がフィードバック対応の現状を説明している。
[14:38 2/26]そもそも利便性とセキュアレベルは反比例するものですが、Windows Vistaから導入された新機能のなかでも不評だったのが、UAC(ユーザーアカウント制御)です。その反省をふまえ、Windows 7ではUACに警告レベルが設けられました。
[12:25 2/26]Windows OSのCD/DVD書き込み機能はバックナンバーでも述べたように、DWORD値「NoCDBurning」で制御可能です。今回は、何らかの理由でCD/DVD書き込み機能が無効になった方向けのトラブルシューティングを紹介します。
[15:50 2/25]米Microsoftは、Windows 7のベータテスト環境でWindows Update機能の一斉テストを24日(現地時間)に開始する予定だと発表した。なお、これはアップデート機能のテストを行うのが目的で、配布されるファイル群に新機能やバグフィックスは含まれないという。
[20:08 2/22]ブート中のPC画面に表示されるOSの起動アニメーション。OSの性能とは関係ないが、ユーザーのOSに対する印象に与える影響は大きく、メーカーが手を抜けない機能である。「Windows 7」では、Vistaユーザーからのフィードバックを基に、ユーザーを飽きさせず、Windows 7の"躍動感"を現す起動アニメーションが作られた。
[06:44 2/20]Vista以前からの機能ですが、Windows OSでは、ウィンドウの最小化や最大化など、様々な操作を行なう際にアニメーション効果が加わります。処理が瞬時に終わってしまうため、その内容をしっかり確認することができず、じっくり鑑賞したい場合には都合が良くありません。
[09:30 2/18]Windows 95から実装されたタスクバーは、起動中のアプリケーションを切り替えやすくするために用意されました。Windows 7では、それまでの方向性では限界が見えてしまったタスクバーにちょっとした機能を加えることで新たなユーザーインタフェースを実現しています。
[11:45 2/17]Windows 7で初搭載となる「マルチタッチ」の機能。Windows 7 Team Blogの中で、開発チームがその利用方法やTIPSについて紹介している。現時点でまだベータ版のWindows 7だが、すでにマルチタッチ関連のAPI実装はほぼ完了しており、マルチタッチに対応したマシンにWindows Update経由で最新ドライバを導入するだけでOS標準のタッチ機能の数々を楽しめる。
[23:21 2/15]Windows 7 ベータ版のダウンロード終了まで時間が迫っている。MicrosoftのWindows 7 Team Blogによれば、11日午前5時(日本時間)に新規ダウンロードを停止。同13日午前2時にすべてのダウンロードを停止する予定だという。
[20:24 2/10]昨日知人たちと一緒にWindows Vistaの期待外れだった機能について話をしていたところ、数多く出たのがフリップ3Dでした。今回はそのフリップ3Dをもう少し使いやすくするためのチューニングを考えてみましょう。やはりポイントは少ないステップで実行できるかに尽きます。
[13:59 2/10]Windows 7ベータ版を再インストールし、ダイアログからパーティション操作を行なっていますと、200MBのパーティションがディスクの先頭に作成されます。中身はブート構成データの関連ファイルのようなのですが、今回はこれを調べてみました。
[12:59 2/9]米Microsoftは5日(現地時間)、論争となっていたWindows 7のUAC機能実装問題について回答した。Windows 7ベータ版では、簡単なスクリプトを使いユーザーが知らぬ間にUACの警告レベルを変更できるようになっている。同社はこれを「仕様」としていたが、多数ユーザーらからの反論を受け、最終的にレベル変更時に警告ウィンドウを表示するなどの修正をRC版で加える予定と説明している。
[02:40 2/8]Windows Vistaの壁紙設定で、<参照>ボタンをクリックすると特定のフォルダ内のファイルが選択できますが、ドロップダウンリストには、当のフォルダが履歴として加わってしまいます。今回は、この壁紙用参照フォルダの履歴を削除するチューニングを行ないましょう。
[12:12 2/4]米Microsoftは2月3日 (現地時間)、「Windows 7」のSKU (Stock Keeping Unit)計画について明らかにした。Windows 7の製品ラインナップは全6エディション。ただし2つのプライマリーエディションによって大部分のユーザーをカバーするという。1つはコンシューマ向けの「Windows 7 Home Premium」、もう1つはスモールビジネス向けの「Windows 7 Professional」だ。
[08:14 2/4]米Microsoftは2月2日 (現地時間)、「Windows 7」向けのEcosystem Readiness Programを明らかにした。IHV、OEM、開発者、ISV、ODMなどのパートナーを対象に、それぞれの製品のWindows 7互換実現をサポートする。早い段階からパートナーとアイディアを共有しながらWindows 7の完成度を高める狙いも含まれる。
[09:18 2/3]Windows 7ベータ版の期間限定公開にあたり、RTMが登場するまで、最新技術や動向、それに伴う使い勝手などを含めたWindows 7に関する情報を不定期でご紹介いたします。ご興味のある方は是非ご覧ください。
[17:55 2/2]Windows XP時代は「BagMRU Size」の数値を増大させることで利便性を向上させ、数値を縮小することでパフォーマンスを改善しました。Windows Vistaではフォルダが正しく表示されない、というトラブルに見舞われることがあるため、数値を縮小して各フォルダの記録情報を最小限にするチューニングを行ないます。
[18:01 2/1]新OSとなるWindows 7のベータ版を、International CES 2009にあわせて公開したMicrosoftは、会場ブースでもWindows 7を出展。開発者などの一部を除いてこうした形でのお披露目は初めてで、来場者の注目を集めていた。
[17:00 2/1]米Microsoftは30日(現地時間)、Windows 7開発ブログの中で今後のリリース計画について説明。次期リリースがベータ2版ではなく、より製品に近いRC版(Release Candidate: リリース候補版)になると明らかにした。時期は明言していないものの、ベータ版の使用期限が切れる8月までには一般提供が開始されるとみられる。
[09:47 1/31]Windows Vistaのエクスプローラには、フォルダ内に格納されたファイルの種類によって、表示する詳細項目が自動的に変化する機能が備わっています。一見便利に見えますが、誤動作が多いのが玉に瑕。今回は、同機能を無効にするチューニングを紹介します。
[13:00 1/21]前回に引き続いて、Windows 7ベータ版の導入に取りかかりましょう。Windows 7ベータ版は、開発者や企業のIT管理者、本人の力でOSのインストールと現状復帰が可能なユーザーに、開発段階の製品を検証、フィードバックしてもらうことを目標に実施されるものであるため、既存のソフトウェアやデバイスが正しく動作しないケースや、ファイルを破損させてしまう可能性はぬぐいきれません。あくまでも自己責任においてお試しください。
[00:14 1/19]今回のチューニングでは、レジストリエントリを作成し、デスクトップにIEアイコンなど特殊アイコンを追加してみます。プログラムメニューなどからコピーして使うことも可能ですが、ショートカットアイコンになってしまうため、使い勝手が悪いのです。
[14:00 1/15]さて、年も明けたことですし、一発目のチューニングは日時調整機能をターゲットにしましょう。読者の方々もご存じのとおり、Windows OSでは以前から、SNTPを用いてインターネット上のタイムサーバーへアクセスし、自動的に日時調整を行なっています。
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