Windows 8が今年中に登場するのは既定路線ながらも、その詳細はいまだ明らかにされていない。この状況下でMicrosoft経営陣の発言に注目が集まるのは自明の理だが、昨日行われた同社のビジネスパートナー向けセミナー「Windows Partner Executive Summit」には、同社CEOであるSteven Ballmerが壇上に登場。そのスピーチ内容からWindows 8の発売時期が見えてきたので、同セミナーのレポートを踏まえつつ、Windows 8の発売時期を探る。
[13:54 5/22]マウスコンピューターは28日、法人向けブランド「MousePro」において、標準でNVIDIA Quadro NVS 450を搭載し、6画面出力に対応したBTOデスクトップ「MousePro i511G-HeXa」シリーズを発表した。コンパクトなミニタワー筐体ながらマルチディスプレイに特化し、金融トレーディングや広告サイネージ用途に最適なモデルとなっている。即日発売を開始し、基本構成時の直販価格で144,900円から。
[18:28 5/28]Windows Vistaから導入されたWindows Aero。それまでLuna UIに慣れていたWindows XPユーザーには先進的なものに見えただろう。しかし、あれから六年の月日が経ち、半透明効果も陳腐化し始めたと考えるMicrosoftは、Windows 8における同機能のサポート廃止を公式ブログであるBuilding Windows 8で発表。その真意はどこにあるのだろうか。今週もMicrosoftの各公式ブログに掲載された記事を元に、Windows 8に関する最新動向をお送りする。
[13:27 5/28]BTOで個性的なハイエンドマシンが作れるサイコムから、注目タイトル「ファンタシースターオンライン2」推奨モデル「G-Master Assault」が登場した。サイコム初のゲーム公式推奨モデルで、もちろんBTOにも対応。PSO2だけでなく、さまざまなゲームでガンガン遊べるハイエンドマシンを使ってみた。
[18:39 5/25]飛躍的な性能アップを遂げたノートPCは、持ち運んで外出先で使われるのはもちろんのこと、オフィスや家庭でメインマシンとして利用されることも増えてきた。メインストリームの座を奪われる形となったデスクトップPCの中には、20インチ前後のディスプレイを搭載し、テレビ・レコーダー機能を付加したAVマシンとして、新たな存在理由を模索しているモデルが多い。5月上旬に発表された富士通の2012年夏モデルも、デスクトップPC「ESPRIMO」の3シリーズのうち、2シリーズがTV機能を搭載したモデルとなった。
[11:17 5/25]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは25日、独自に展開する省スペースBTOデスクトップ「Aero Mini」シリーズにおいて、Ivy Bridgeこと第3世代Intel Coreを搭載する新ラインナップを発表した。即日販売を開始する。価格は最小構成時の直販価格で59,980円から。
[10:00 5/25]15.6インチの液晶を搭載する、富士通のA4ノートPC「LIFE BOOK AH」シリーズのテレビ機能搭載モデルに、新しくプレミアムモデルが登場した。マットな質感の表面に光沢ラインが入ったパームレストや、キーのサイドに色を乗せたサイドカラードキーなど、プレミアムさを感じさせるデザインを採用する。CPUに第3世代Intel Coreプロセッサの搭載やフルフラットファインパネルのフルHD液晶ディスプレイ、地上/BS/CSの3波対応デジタルチューナー、BDXL対応Blu-ray Discドライブといったハイスペックなモデルとなっている。
[13:16 5/24]さて、コンピューターを使っているユーザーに何らかの情報を知らせる必要があることがあります。例えば、そのコンピューター固有のクセにより注意をうながさなければならない場合や、特定時間に使用終了をうながす場合など、さまざまなケースが想定されるでしょう。そこで活用したいのがタスクスケジューラによるメッセージ通知機能。今回はタスクスケジューラでリマインダー通知を行うチューニングをお届けします。
[23:07 5/23]事実上のRC(製品候補)版となるWindows 8 Release Previewが登場するまで二週間程度となったが、同版ではこれまで発表されつつもWindows 8 Consumer Previewでは実現していない機能が実装されている。Building Windows 8に掲載された、ペアレンタルコントロールとマルチディスプレイ機能に関する機能強化情報は、地味ながらも今後Windows 8を使用する上で重要な情報だ。今週もMicrosoftの各公式ブログに掲載された記事を元に、Windows 8に関する最新動向をお送りする。
[18:19 5/23]11.6インチ液晶搭載のコンパクトなモバイルボディに、最新のプロセッサと高性能グラフィックスを搭載したゲーミングノートが誕生した。コンパクトだけれどなんでもできる、家でも外でもガンガン戦える、マウスコンピューターの「NEXTGEAR-NOTE i300」を試してみたい。
[18:04 5/23]エプソンダイレクトがこのほど発表した「Endeavor MR7000E」は、コンパクトなボディを採用したミニタワーPCだ。豊富なBTOオプションを用意しており、CPUに第3世代Intel CoreプロセッサやグラフィックスにNVIDIA Quadro 2000などのハイエンドな構成も選択可能なモデルとなっている。また、拡張性に優れ、拡張スロットにフルサイズの拡張ボードを装着することも可能となっている。ハイエンド志向のユーザーや、用途に合わせてオプションを選択したというユーザーといった幅広い層に注目してほしいモデルだ。
[14:06 5/23]東芝は22日、同社の直販サイト「東芝ダイレクト」限定のWebオリジナルモデルとして、最新の第3世代Intel Coreプロセッサを搭載した「dynabook Satellite」シリーズ2機種を発表した。で5月下旬より販売を開始する。価格は249,800円。3波ダブルチューナー搭載の「T752/WTTFB」が6月下旬発売で159,800円より、ベーシックノートの「T652/W5TFB」が5月下旬発売で137,800円より。
[20:16 5/22]東芝は22日、Webオリジナルの新製品として、最新の第3世代Intel Coreプロセッサを搭載したグラスレス3D対応のAVノートPC「dynabook Qosmio T852」を発表した。同社の直販サイト「東芝ダイレクト」で5月下旬より販売を開始する。価格は249,800円。
[18:12 5/22]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは22日、同社BTOパソコン「eX.computer」シリーズのゲーミングモデルである「G-GEAR」において、Intel製最新CPUを中心に最新パーツを搭載することで、ラインナップを一新し、同日より販売を開始した。今回の新ラインナップ各製品の概要は以下の通り。
[16:00 5/22]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは22日、同社BTOパソコン「eX.computer」シリーズの主力モデルである「エアロストリーム」において、Intel製最新CPUを中心に最新パーツを搭載することで、ラインナップを一新し、同日より販売を開始した。
[16:00 5/22]テレビ視聴機能にTwitter連携も加えるなど、次々と新たな施策を盛り込んで機能強化しているNECのオリジナルソフトウェア「SmartVision」。春モデルの発売タイミングから、同社はこの「SmartVision」を中核に据えた戦略をさらに明確にし、5月10日より発売開始した2012年夏モデルでも同ソフトウェアを前面に押し出す形でテレビ周辺機能の充実を図っている。今回紹介する「VALUESTAR W VW770/HS」は、そんな2012年夏モデルの中でも、デスクトップタイプ最上位の「Wシリーズ」でハイエンドクラスのスペックを誇る一体型PCだ。
[19:34 5/21]東芝は18日、2012年夏モデルとして、第3世代Intel Coreプロセッサを搭載した、23型ワイドのフルHD液晶ディスプレイの一体型AVPC「REGZA PC D732/T9F」シリーズと、下位モデル「REGZA PC D732/T7F」シリーズを発表した。両モデルともに、リュクスホワイト/プレシャスブラック/シャイニーレッドの3色を用意。5月25日より発売。価格はオープンで、店頭想定価格は「REGZA PC D732/T9F」が210,000円前後。「REGZA PC D732/T7F」が190,000円台半ば。
[19:40 5/18]東芝は18日、2012年夏モデルとして、光沢感にあふれながらも指紋が付きにくいマット&グロス筐体を採用、デザインを一新した「dynabook T552/58F」を発表した。リュクスホワイト/プレシャスブラック/シャンパンゴールド/ルビーローゼの4色を用意。5月25日から発売し、店頭想定価格は160,000円前後。
[19:18 5/18]東芝は18日、2012年夏モデルとして、3D映像と2D画像の同時表示が可能な3DAVノートPC「dynabook Qosmio T852/D8FB」を発表した。5月25日から販売を開始する。価格はオープンで、店頭想定価格は220,000円前後。
[18:52 5/18]東芝は18日、2012年夏モデルとして、アルミニウム筐体を採用しデザインを一新した薄型ノートPC「dynabook Qosmio T752/T8F」シリーズを発表した。ライトシルバーとダークシルバーの2色を用意。5月25日から発売する。価格はオープンで、店頭想定価格は190,000円前後。
[18:50 5/18]富士通は17日、テレビチューナー搭載のエントリーモデル「ESPRIMO EH」シリーズの新製品「ESPRIMO EH30/HT」の販売を開始した。合わせて、9日の製品発表の時点では後日公表とされていた搭載プロセッサがAMD E2-1800であることも発表している。店頭予想価格は110,000円前後。
[15:03 5/17]日本エイサーは16日、省スペースデスクトップPC「AX1935」シリーズを3モデル発表した。CPUの種類やメモリ容量、液晶ディスプレイの有無などによって3モデルを用意。5月18日より順次発売し、店頭予想価格は40,000円前後より。
[22:01 5/16]本誌読者のなかには既にSkyDrive for Windowsを導入し、ローカルディスクとオンラインストレージの同期を行っているのではないでしょうか。そこで今回は同ソフトウェアで同期環境が整っていることを前提に、SkyDrive用フォルダーをコンテキストメニューの<送る>に登録するチューニングを紹介します。
[12:59 5/16]レノボ・ジャパンは15日、法人向けノートブックPCシリーズ「ThinkPad」において、パフォーマンスにこだわり、本体デザインも一新した15.6型ノート「ThinkPad Edge E530」ならびに14型ノート「ThinkPad Edge E430」を発表した。E530は5月上旬より出荷開始予定、E430は5月16日よりレノボ直販サイトにて販売開始予定。直販価格は58,800円からで、購入時のカスタマイズに対応する。
[21:14 5/15]エプソンダイレクトは15日、2012年夏モデルの第2弾としてミニタワーPC「Endeavor MR7000E」と 「Endeavor Sシリーズ TY5100S」の2機種を発表した。本日より同社のオンラインショップとコールセンターにて受注を開始する。基本構成価格は、「Endeavor MR7000E」が66,990円から、「Endeavor Sシリーズ TY5100S」が54,810円から。
[14:38 5/15]BTOパソコンで有名なマウスコンピューターが、Ultrabookの新製品を計画している。「LuvBook X」シリーズと名付けられた11.6型のUltrabookで、デザイン性の高さや、ボディ素材へのカーボンファイバの採用による堅牢・軽量化など、かなり"スペシャル"なUltrabookとして登場してくる見込みだ。今回、製品化に一歩手前の試作機を入手できたので、そのファーストインプレッションをお届けしておきたい。
[17:40 5/14]マウスコンピューターは14日、GPUにNVIDIA Quadroを標準搭載する同社クリエーター向けBTOパソコンのラインナップにおいて、"Iny Bridge"こと最新の第3世代Intel Coreをベースとした新モデル4機種の発売を開始した。CAD/3DCG向けの学習用から高度業務用のプロフェッショナル仕様まで豊富な機種を用意し、価格は7万円台から。
[15:00 5/14]次世代ファイルシステムとなるReFSの搭載は見送られ、これまでと同じNTFSを採用するWindows 8。ディスク構造を確認し修復するチェックディスクの存在は必須ながらも、邪魔な存在に感じたことはないだろうか。Windows 8に加わる変更点と一つが、チェックディスクの実行タイミング。
[12:56 5/14]BTOパソコンメーカーのサイコムは11日、同社のBTOパソコンのラインナップのうち、ハイエンドゲーム用「G-Master」(AMD CrossFireモデル、NVIDIA SLIモデルあり)、キューブタイプ「Radiant SIX2100H77」、特定用途向き「Radiant WKSZ77-XP」「Radiant WKVZ77-XP」の4機種。本日18時より同社直販サイトを通して販売を開始する。
[18:45 5/11]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは11日、同社BTOパソコン「eX.computer」シリーズの主力モデルである「エアロストリーム」において、NVIDIAから発表されたばかりの最新高性能GPU「GeForce GTX 670」を搭載する新モデルを発表した。即日発売を開始し、価格は、基本構成時の直販価格で179,980円から。
[00:30 5/11]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは11日、BTO可能な同社ゲームパソコン「G-GEAR」において、NVIDIAから発表されたばかりの最新高性能GPU「GeForce GTX 670」を搭載する新モデルを発表した。即日発売を開始し、価格は、基本構成時の直販価格で139,980円から。
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