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【特別企画】グラフィックデザイナーがふたつの"ペン"を試す - 最新ペンタブ「Wacom Intuos Pro Paper Edition」

作画制作にあたってのデジタル作業は今や常識となったが「とはいっても、どうしても紙から離れられなくて……」という人(まさに私です)もまだまだいるのではないだろうか。そんな人にオススメな製品がワコムからついに登場したペンタブレット「Wacom Intuos Pro Paper Edition」だ。

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【連載特別企画】ペンタブレット「Wacom Intuos Pro」にPaper Editionが! その実力は? 第3回 セットアップはたったの○分

新しいペンタブレットを使う上で、必要となるのがドライバのインストール。久しぶりのセットアップ作業で、滞りなく完了できるかやや不安だったのですが、実際に進めてみるとものすごく簡単!な作業でした。

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【特別企画】発売迫る! ワコムの液晶ペンタブレット「Wacom Cintiq Pro 16」をいち早くチェック

ワコムから4月18日に発売される液晶ペンタブレット「Wacom Cintiq Pro 16」。今回、発売間近の製品を体験することができたので、その使用感をレビューしたい。なお筆者は日頃、ペンタブレットはIntuos 5シリーズを使用している。「板タブ」ユーザーの視点から感じた操作性の違いや、液晶タブレットの魅力についても紹介していきたい。

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【連載特別企画】ペンタブレット「Wacom Intuos Pro」にPaper Editionが! その実力は? 第2回 いざ、開封!!

ペンタブレットというデジタルなツールでありながら、紙にアナログで描いた線描をそのままデータ化して取り込めるという性能を持つ「Wacom Intuos Pro Paper Edition」。今回は早速、そのパッケージを開封していきたいと思います!

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「Wacom Inkspaceアプリ」iOS版がアップデート、同期機能など改善

ワコムは20日、同社アプリ「Wacom Inkspaceアプリ」のiOS版をアップデートした。本体の上に置いた紙に手書きしたデータをデジタル化できる「Intuos Pro Paper Edition」や「Bamboo」シリーズ用のアプリ。アプリのパフォーマンスや、データ同期機能の問題が改善されている。最新バージョンは2.1.0で、対応OSはiOS 9.0以降。

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ワコム、Bambooシリーズ紹介ブログに「仕事効率化」情報を追加

ワコムは、「Bamboo Slate」や「Bamboo Folio」などのデジタル文具を使った情報を紹介するブログ「Bamboo Blog」にて、「仕事効率化」に関する情報を掲載するページを設けた。

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ワコム、紙に書いた内容をスマートデバイスに取り込めるクリップボード

ワコムは6月7日、紙にペンで記入した内容をそのままデジタル化できる、業務用のクリップボード「PHU-111」を発表した。病院の問診票、各種機関の申請用紙といった利用を想定している。対応機器は、iOS端末、Android端末、Windows 7以降の端末。7月下旬から発売し、価格はオープン。

[18:51 6/9]

ワコム、iPad Proなどで使える2048レベル筆圧検知のペン「Bamboo Sketch」

ワコムは6月1日、iOS専用のハイエンド・スマートスタイラスペン「Bamboo Sketch」を発表した。紙にペンで描くような自然な描き心地を提供し、特定のアプリと組み合わせることで2,048レベルの筆圧検知に対応する。6月2日から発売する。ワコムストアでの価格は8,980円(税別)。

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ワコム、直販サイトにスタイラスペン「Bamboo Fineline」のカラバリ追加

ワコムは、極細ペン先を採用するスタイラスペン「Bamboo Fineline」のカラーバリエーション3色を、直販の「ワコムストア」に追加した。極細ペン先を採用するスタイラスペンの第3世代モデル。2017年1月に販売開始していたが、当初はブラック1色のみがラインナップされていた。直販価格は税込8,078円。

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【特別企画】持ち運べる、紙に描ける、スグ取り込める、最新ペンタブレット「Wacom Intuos Pro Paper Edition」って?【後編】

紙とペンタブレットのバリアフリーをもたらした「Wacom Intuos Pro Paper Edition」の発売記念イベントが都内で行われた。本レポートでは、梵天の村上裕一代表が聞き手となり、ワコム エンジニアリング&QA シニアバイスプレジデントの稲田祐一氏が語った、同モデルの狙いや使い勝手のよさを紹介していく。

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【連載特別企画】ペンタブレット「Wacom Intuos Pro」にPaper Editionが! その実力は? 第1回 ペンタブなのに、紙??

こんにちは! クリエイターの「のでこ」です。普段はイラストを描いたり、デザインをしたり、時々ライターのお仕事もさせて頂いたりと、気の赴くままにクリエイターとして暮らしています。

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【特別企画】持ち運べる、紙に描ける、スグ取り込める、最新ペンタブレット「Wacom Intuos Pro Paper Edition」って?【前編】

1月下旬にリリースされた「Wacom Intuos Pro」と「Wacom Intuos Pro Paper Edition」。これらのモデルの発売記念イベントがこのほど、東京・西新宿の特設会場で開かれ、マーケティング担当者や製品開発者たちに話を聞く機会を得た。そこで、本企画では前後編の2回に分けてその内容をお伝えしていく。まず前編では、製品の詳細についてご紹介していく。

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【特別企画】人気セレクトショップ「SHIPS」プレスの仕事術 - ワコムのBamboo Slateを試してもらった

「報告、連絡、相談」はビジネスマンの基本。メモはそのすべてに通じ、電話や伝言、打ち合わせなど多くの場面で活躍する重要な存在だ。「Bamboo Slate」は、そうしたメモや覚え書きにぴったりなツール。ワコムから販売しているデジタルノート、Bamboo スマートパッドシリーズの最新版だ。今回は、30~40代のビジネスマンには欠かせないセレクトショップ「SHIPS」のプレス今竜太さんに使っていただき、その感想をうかがった。社外とのやりとりも多いと語る今さんは、どのように活用したのだろうか。

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Bamboo Slateのある生活 - DAY10 イラストで振り返るBambooとの5カ月(最終回)

いよいよ、この連載も最終回。とりとめもない感想をBamboo Slateで描いたイラストを交えてまとめてみよう。思い返せば、最初にFolioタイプの「Bamboo Spark」を使ったのは、2016年の5月。台北の展示会、COMPUTEXでの取材でも活用した。その後、ワコムの担当者と話す機会があり、希望を伝えたところ、(同様の要望が多かったとみられ)改善された新製品も出てきた。

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4K対応の15.6型液晶ペンタブレット「Wacom Cintiq Pro 16」が4月18日発売

ワコムは30日、液晶ペンタブレット「Wacom Cintiq Pro 16」(DTH-1620/K0)を4月18日から販売すると発表した。Wacom Cintiq Pro 16は3,840×2,160ドットの15.6型液晶を採用したペンタブレット。2016年11月16日に発表した製品で、価格や発売日などの詳細は未定だった。30日から直販サイトなどで予約受付開始。直販価格は税別168,000円。

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Bamboo Slateのある生活 - DAY9 オリジナルのスタンプを作成する

紙の書類作業で便利なアイテムのひとつが、スタンプである。日本語では「印」だが、印鑑よりもスタンプの方が幅広く日常生活で使うイメージだ。筆者も住所スタンプや封筒に押す「請求書在中」スタンプ、「済」スタンプなどを所有している。

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Bamboo Slateのある生活 - DAY8 2つ折りのフォリオタイプ「Bamboo Folio small」と比べてみた

1月26日、Bambooシリーズに新たに「Bamboo Folio small」が登場。使用するメモパッドは、これまでレビューしてきた「Bamboo Slate small」と同じA5サイズだ。何が違うのか、どんな基準でどちらを選べば良いか判断するため、実機を借用してみた。

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ワコム、手書き文字やイラストを「3Dデジタルインク」化するコンセプト機

ワコムは、一般的な普通紙に手書きした文字やイラストを「デジタルインク」に変換し、さらに「3Dインク」としてVR空間で表現するコンセプトモデルを開発。米オースティンで開催の「South x Southwest」で展示する。

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ジョジョを手がけた制作会社が語る「絵コンテ」デジタル化のメリット - アニメ制作者向けフォーラム「ACTF2017」

アニメ業界におけるペーパーレス作画をテーマにした大規模フォーラム「アニメーション・クリエイティブ・テクノロジー・フォーラム2017」(以下、ACTF2017)が2月11日に開催され、大勢のアニメ関係者で賑わった。本稿では、イベントイントロダクションおよびデイヴィッドプロダクションによる事例を紹介する。

[11:30 2/28]

CP+2017 - ワコムはペンタブ製品のじっくりタッチ&トライ、プロのセミナーも好評

カメラと写真のワールドプレミアショー「CP+2017」が23日、パシフィコ横浜で開幕した。ワコムのブースでは、写真家がレタッチに活用できる「Wacom MobileStudio Pro」シリーズの新製品などを紹介。各種のセミナーも開催されている。

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