ソニーストアは、毎週行っているキャンペーンの中から、VAIO製品1モデルを「ピックアップキャンペーン」と称している。5月16日の週にこのピックアップキャンペーンに選択されたのは、14型ワイド液晶を搭載したVAIO Cだ。
[15:10 5/17]巷では、「Ultrabook」という言葉が頻繁に聞かれるようになってきている。軽量薄型、スペックもそこそこ、さらには安い。これだけ見ればよいことづくめのように見えるUltrabookだが、実際に使い比べてみるとちょっとだけ複雑な思いもよぎってしまう。例えばソニーのVAIO Z。軽量・薄型で高性能なところはUltrabookのそれと同じ。値段こそ違うが、当然のようにパフォーマンスはまったく別物といっていい。ちょうど一般的なUltrabookとVAIO Zが入手できたので、使い勝手を中心にいろいろと比較レビューしてみたいと思う。
[18:14 4/26]ソニーストアは、毎週行っているキャンペーンの中から、VAIO製品1モデルを「ピックアップキャンペーン」と称している。4月26日から始まったキャンペーンの中から今回ピックアップされたのは、21型ワイド液晶を搭載した一体型PC「VAIO J」。ソニーストアでVAIO Jをカスタマイズ購入すると、最大36,000円お得になる内容だ。
[14:58 4/26]VAIOの2012年春モデルがリリースされたが、VAIOシリーズの大きな魅力ともいえるのが、豊富なカスタマイズメニューだ。前々回は「VAIO Z」、前回は「VAIO S」のカスタマイズメニューをチェックしたが、今回は液晶一体型のデスクトップ「VAIO L」にスポットを当ててみる。
[16:34 3/21]ソニーは21日、液晶一体型デスクトップPC「VAIO Lシリーズ」「VAIO Jシリーズ」の2012年春モデルの店頭販売向けモデルに、追加ラインナップを発表した。全て3月3日の発売を予定し、価格はオープンプライス。
[15:27 2/21]VAIOの2012年春モデルがリリースされた。きょう体の完全変更や新モデルの投入といった大きな動きはなかったものの、新色の投入や基本仕様の底上げなど、着実にブラッシュアップさせている。また、ソニーストアで購入できるカスタマイズモデルでは、店頭販売向け製品にはないカラーやパーツなどを用意。2012年春モデルではどのようなメニューが用意されたのか、今回は「VAIO S」をチェックする。
[16:46 2/20]VAIOの2012年春モデルがリリースされた。きょう体の完全変更や新モデルの投入といった大きな動きはなかったものの、新色の投入や基本仕様の底上げなど、着実にブラッシュアップさせている。また、ソニーストアで購入できるカスタマイズモデルでは、店頭販売向け製品にはないカラーやパーツなどを用意。2012年春モデルではどのようなメニューが用意されたのかチェックしていきたい。
[15:44 2/10]ソニーは25日、13.1型ディスプレイを搭載し、高機能とモビリティを両立させたノートPC「VAIO Z」の2012年春モデルを発表した。発売日は2月4日。価格はオープンで、店頭モデルの予想価格は20万円前後。
[19:23 1/25]ソニーは25日、シンプルな構成ながらデザインにこだわりのあるノートPC「VAIO E」シリーズの2012年春モデルを発表した。店頭モデルは15.5型ディスプレイ搭載モデルと14型ディスプレイ搭載モデルがあり、15.5型ディスプレイ搭載モデルの一部は2月4日に発売。ほかモデルは2月18日に発売だ。店頭モデルの予想価格は10万円前後から。
[19:04 1/25]ソニーは25日、21.5型液晶ディスプレイを搭載した一体型デスクトップPC「VAIO J」シリーズの2012年春モデルを発表した。ラインアップをミドルクラスの1機種にしぼりこみ、タッチパネルの搭載などはオーナーメードモデルに譲っている。発売日は2月18日。価格はオープンで、店頭モデルの予想価格は16万円前後。
[18:57 1/25]ソニーは25日、大型ディスプレイを搭載した一体型デスクトップPC、「VAIO L」シリーズの2012年春モデルを発表した。ラインナップを1機種に絞り込み、3Dディスプレイの選択やハイスペック構成などはオーナーメードモデルでの選択肢とした。価格はオープンで、店頭モデルの予想価格は18万円前後。
[18:40 1/25]ソニーは25日、11.6型液晶を搭載したコンパクトモバイルノートPC「VAIO Y」シリーズ2012年春モデルを発表した。価格はオープンで、店頭モデルの予想価格は9万円前後。
[17:15 1/25]ソニーは25日、16型/16.4型のノートPC「VAIO F」シリーズの2012年春モデルを発表した。ブルーレイディスクドライブがBDXL対応になったほか、CPU強化などを行った。発売日は2月4日。価格はオープンで、店頭モデルの予想価格は14万円前後から。
[17:10 1/25]ソニーは25日、鮮やかなボディカラーが特徴の「VAIO C」シリーズ2012年春モデルを発表した。CPUが変更されたほか、Bluetooth 4.0+HSを搭載。また、店頭モデルのカラーラインナップが変更された。発売日は2月4日。価格はオープンで、店頭モデルの予想価格は13万円前後。
[17:04 1/25]ソニーは25日、薄型・軽量でフラットな筐体が特徴の、長時間バッテリー駆動が可能なノートPC「VAIO S(SB)」の2012年春モデルを発表した。店頭モデルのラインナップにWindows 7 Proffesional 64bit版搭載モデルが追加され、企業や学校でのビジネス用途に向けてセキュリティーやバックアップを強化している。Core i5搭載モデルとCore i3搭載モデルが用意されており、Core i5モデルの発売日は2月18日、i3モデルは発売日未定。価格はオープンで、店頭モデルの予想価格は13万円前後から。
[16:09 1/25]ソニーは25日、「VAIO S」シリーズの15.5インチ液晶搭載モデル「VAIO S(SE)」シリーズ2012年春モデルを発表した。フルHD液晶を搭載したスリムボディが特徴であるシリーズの最新モデルには、店頭モデルにCore i7とブルーレイディスクドライブを搭載したモデルが追加された。発売日は2月4日。価格はオープン。
[16:06 1/25]auのパケット定額料金に月額1,575円をプラスするだけで、手持ちのauケータイでテザリングを利用できるところが画期的な「アタッチWiFi」サービス。前編ではノートパソコンでの接続を試したが、この後編では昨年末に発売された携帯ゲーム機「PS Vita」など、PC以外のWiFiモバイル機器を接続し、その実用性をさらに深く掘り下げてみたい。
[09:56 1/13]ソニーは、例年CESに巨大なブースを構え、最新プロダクトを幅広く展示しているが、今年も、PS VITAから大型裸眼立体視テレビ、Xperia新モデルなどなど、注目度の高い出展を行っていた。その中でも、本稿ではVAIOノートの話題を取り上げたい。
[19:07 1/12]ノートPCや携帯ゲーム機などのWiFi対応機器を外に持ち出してインターネットを利用するために、モバイルルーターの購入を検討されている方は多いだろう。だが、モバイルルーターの利用には、月額4,000~6,000円程度の基本使用料金+通信料金がかかる。これをケータイ料金とは別に毎月支払い続けるわけだから、月々の負担はかなり大きい。
[15:40 1/10]ソニーから新型ウォークマン「Z1000シリーズ」が登場した。OSにAndroidを搭載し、iPod touch対抗の高機能な音楽プレイヤーとして進化したウォークマンをチェックしてみた。
[20:00 12/27]SONYのVAIOシリーズの中でも、大画面ディスプレイを搭載するフラッグシップモデルといえば「VAIO F」だ。一般的にはハイスペックや大画面を活かして、様々な用途をオールラウンドにこなすメインPCとして使われることが多いと思うが、休日ともなれば遊びにも使いたくなるのが人間の常。ハードウェア的には十分、ゲームマシンとしても機能すると感じるので、今回はその辺りを中心にレビューしてみたいと思う。
[16:04 12/27]パソコンの販売チャネルは、家電量販店などの店頭によるものと、メーカーが直営するサイト等によるものの2種類に大別できる。前者は画一的な仕様を大量生産するため没個性的だが、後者はさまざまなパーツをカスタマイズして好みの仕様に仕立てられるのが特徴となる。ソニーが展開するVAIOオーナーメードは、こうしたさまざまなパーツが選べるサービス。この冬モデルではどんなカスタマイズが行えるのか、主要な製品でチェックしてみた。
[15:14 12/13]パソコンメーカーのノートPCのラインナップは、15.6型ワイド液晶等を搭載したスタンダードサイズが豊富で、1kg台のモバイルは限られるというのが一般的。日本のPC市場でもっとも売れ筋なのがスタンダードサイズのノートだからだ。ところが、ソニーの「VAIO」シリーズでは様相が異なる。1kg台の軽量モデルがなんと5種類もあるのだ。ここでは、そんなVAIOの軽量ノートをピックアップしてみた。
[17:37 11/29]パソコン市場では、1種類の製品に複数のカラーリングを用意する多色展開が当たり前になっている。特にソニーはその傾向が強く、中でもVAIOオーナーメードに用意されるカラーの中には、他社では絶対にお目にかかれないようなものもある。今回紹介するVAIO SBのカスタマイズモデル「VPCSB3AJ」に用意されたレッドもそんなカラーの内のひとつだ。
[16:07 11/22]CEATEC JAPAN 2011のソニーブースで、体験コーナーに行列が絶えなかったヘッドマウントディスプレイ(以下「HMD」)。この注目の製品「HMZ-T1」が、11日に発売された。そこでこの記事では、本製品のディテールを舐めるようにチェック。また、実際に装着して本機の実力を存分に体験・体感した感想を報告していこう。
[16:02 11/11]ソニーは、2011年秋モデルの「VAIO Z」オーナーメードモデル(型番:VPCZ21AJ)において、Web直販でのCTOメニューで選択できるCPUを強化し、新たに最高で「Intel Core i7-2640M」(2.80GHz)の搭載を可能にした。従来の最上位であるi7-2620Mを置き換え、さらなる高性能を実現している。
[11:42 11/2]ノートPCといえば、性能は高いが机上に据え置きして使うのを前提としたスタンダードサイズと、カバンなどに入れ屋外に持ち出せるが性能に妥協したモバイルサイズに大別できる。この相反する要素の両立は、ノートPCの永遠のテーマだ。今回試用したVAIO SEシリーズは、VAIO Zとは別のアプローチで性能と携帯性を両立した新モデルとなる。
[12:27 10/25]2011年8月から発売が開始されたVAIO Zだが、興味のある方はすでに入手されたことだろう。16.65mmの洗練されたスマートなデザイン、高い剛性感を生み出すカーボン&アルミニウム素材のボディ、標準電圧版CPUとRAID0構成のSSDによるハイパフォーマンスなど、所有する喜びを感じさせる要素は多い。その喜びの鮮度を保つため、専用アクセサリーを加えてみてはいかがだろうか。
[11:35 10/11]鮮烈なデビューを果たした新「VAIO Z」。16.65mmのスリムでフラットなボディに標準電圧版CPUを採用し、可搬性とパフォーマンスを両立しているのがポイントだ。カスタマイズが可能なVAIOオーナーメードでは、さらに強化が可能だが、では、すべてを最高パーツで固めた場合、標準構成のモデルとどのくらい性能差が生じるのか……。
[18:08 9/28]ソニーは27日、軽量・薄型フルフラットの筺体ながら、高性能の長時間バッテリ駆動も実現するコンセプトが特徴のノートPC「VAIO S」シリーズ2011年秋モデルを発表した。夏モデルまでの13.3型のほか、シリーズコンセプトそのままに、大画面15.5型のA4サイズモデルを新規ラインナップする。発売日は10月8日。店頭モデルの予想価格は140,000円前後から。
[14:02 9/27]ソニーは27日、11.6型の小型モバイルノート「VAIO Y」シリーズ2011年夏モデルを発表した。オーナーメードで展開するCore i5/i3/Pentium搭載YAシリーズと、店頭モデルで展開するFusion搭載YBシリーズをラインナップ。発売日は10月8日。YBシリーズの店頭予想価格は90,000円前後から。
[13:56 9/27]ソニーは27日、高い価格メリットと使い勝手の良さが特徴のシンプル機能モデルだが、デザイン面では個性を追求した「VAIO E」シリーズ2011年秋モデルを発表した。これまでの14型と15.5型のほか、オーナーメードで大画面17.3型のモデルも追加した。発売日は10月8日。店頭モデルの予想価格は100,000円前後。
[13:53 9/27]ソニーは27日、集光材を採用したモデルも含むビビッドなカラーバリエーションが特徴で、Sandy Bridge世代のIntel Core搭載の基本性能も魅力の、「VAIO C」シリーズ2011年秋モデルを発表した。CPU強化などによる基本性能の向上のほか、今回より、オーナーメードでさらに個性的なカラーが追加されている。発売日は10月8日。店頭モデルの予想価格は140,000円前後。
[13:49 9/27]ソニーは27日、映像品質へのこだわりが特徴の16型/16.4型ノートPC、「VAIO F」シリーズ2011年秋モデルを発表した。ソニーの液晶TV「ブラビア」の技術を利用した高品質の映像関連機能などの特徴は従来モデルそのままに、CPU強化などで基本性能を向上させた。発売日は10月8日。店頭モデルの予想価格は160,000円前後から。
[13:45 9/27]ソニーは27日、21.5型フルHD液晶ディスプレイを備える一体型デスクトップPC、「VAIO J」シリーズ2011年秋モデルを発表した。CPUを中心に機能強化が図られたほか、夏モデルでは用意されなかったTV機能搭載のハイエンドモデルが追加された。発売日は10月8日。店頭モデルの予想価格は最廉価モデルで120,000円前後から。
[13:42 9/27]ソニーは27日、24型フルHD液晶ディスプレイを備える一体型デスクトップPC、「VAIO L」シリーズの2011年秋モデルを発表した。従来までの特徴はそのままに、CPUを強化するなどして基本性能を向上させた新モデルとなる。発売日は10月8日。店頭予想価格は最廉価モデルで160,000円前後から。
[13:38 9/27]ソニーの2011年VAIO夏モデルがリリースされたのが6月7日。それから約3カ月が経過したが、あらためてラインナップを検証したい。フルモデルチェンジされたVAIO Zシリーズばかりに注目が集まりがちだが、実力派、個性派モデルがそろっていることに感心させられる。
[10:13 9/9]9月1日にソニーが発表したAndroid搭載タブレット「Sony Tablet」は、曲線を生かして、一枚板を折り曲げたようなデザインの「Sシリーズ」と、2つの画面を備えて折りたたむことができる「Pシリーズ」の2モデルで展開する。両端末ともに、ソニーが提供する他の機器やサービスと連携して利用することが可能だ。
[21:02 9/2]ソニーはAndroid搭載タブレット端末「Sony Tablet」を国内でも正式発表し、報道関係者向けに披露した。9.4型ディスプレイ搭載の「Sシリーズ」が9月17日から、2画面のディスプレイを搭載した「Pシリーズ」が10~11月の発売となっている。ソニーのコンスーマープロダクツ&サービスグループVAIO & Mobile事業本部VPで副本部長の古海英之氏は、「ソニーらしいエンターテインメント体験を提供していく」と意気込む。
[16:40 9/1]NTTドコモは1日、同日ソニーが発表したAndroidタブレット「Sony Tablet」の3G対応モデルを全ドコモ取扱店、ドコモオンラインショップで取り扱うと発表した。発売時期は10月~11月を予定。
[12:56 9/1]ソニーは1日、Android搭載タブレット端末「Sony Tablet(ソニータブレット)」を発売すると発表した。9.4型ディスプレイ搭載の「Sシリーズ」と5.5型のデュアルディスプレイ搭載の「Pシリーズ」の2製品を提供する。発売予定日はSシリーズが9月17日より、Pシリーズが10月下旬。
[10:30 9/1]この夏、ソニーの13型モバイルノート「VAIO Z」シリーズがフルモデルチェンジされた。そのコンセプトや仕様については既に多くの記事で紹介されているので繰り返すまでもないが、同社モバイルノートのフラグシップモデルであるZシリーズを全面刷新し、Sandy Bridge世代のプラットフォームを採用しながら大幅な薄型化・軽量化を実現した製品だ。
[13:55 8/29]大胆なデザイン・チェンジにより、従来モデルを上回る高性能とモビリティの両立を実現した13.1型ノートPC「VAIO Z」2011年夏モデル。ついに明日から発売が開始されるというタイミングで、このスペシャルモデルのポイントをおさらいしておこう。
[18:59 8/12]新「VAIO Z」シリーズに関する購入前チェックの最終回。今回は、買ってから「しまった!」と思わないよう、VAIOオーナーメードの選択肢と機能についてさらに詳しく見てみよう。
[14:13 8/4]新「VAIO Z」シリーズは驚きの薄さ・軽さと、メインマシンとしても使える高性能を両立した、モバイルノートのプレミアムモデル。そのため実勢価格は25万円前後と見込まれており、かなりの高級品といえる。しかし、ユーザーが自由に構成を選択できる「VAIOオーナーメード」を利用すれば、14万円台での購入も可能だ。
[09:21 7/28]VAIOモバイルの「Zシリーズ」は、軽量で持ち運びやすいというモバイルノートの必須条件と、メインマシンとしても活躍できる高い性能をあわせ持つフラグシップモデルだ。そのZシリーズがこの夏フルモデルチェンジし、まったく新しいスタイルになって再登場。大注目の新製品を、今回から3回にわたって詳しく紹介する。
[14:55 7/21]7月24日、アナログ方式のテレビ放送が58年あまりの歴史に幕を閉じ、地上波・衛星の全チャンネルがデジタル放送へと移行する。そして2台目、3台目のチューナーの置き換えに最適なのが地デジ対応PCだ。もっと地デジを楽しめる、ワンランク上の機能が満載な、VAIOのラインアップを詳しく紹介しよう。
[09:26 7/20]ソニーは、今月5日に発表したモバイルノート「VAIO Z」において、一部部品の見直しによる生産の遅れを理由に、発売予定日の延期を発表した。店頭モデル、直販モデルともに、発表当初は2011年7月30日としていた発売日を、2011年8月13日に変更する。
[17:18 7/15]SonyとAdobe Systemsは7月13日 (米国時間)、「Adobe AIR App Challenge Sponsored by Sony」を発表した。Adobe Flash Platformツールを用いて構築した「Sony Tablet S1/S2」向けAIRアプリのコンテストだ。総額200,000ドルの賞金が用意されている。
[08:52 7/14]ソニーが発表した「VAIO Z」の新モデル。従来のZのイメージをくつがえすほどの大幅デザインチェンジに驚いた読者も多かったと思う。パフォーマンスとモビリティの両立という、Zのコンセプトの"極まった感"にも驚かれたことだろう。一方で、持つ喜びすらわく高級感あふれる外観はさすがだ。今回は、その外観を中心に、この「VAIO Z」の実機写真レポートをお届けしたい。
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