ソニーはソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)のネットワークレコーダー&メディアストレージ「nasne」 を、VAIOから操作するための専用アプリケーション「VAIO TV with nasne」の正式版となる「Ver.1.0」を公開した。「VAIO Update」もしくは「VAIO Care」からダウンロードを行う。
[17:42 12/21]Windows 8の登場により、タブレットとしてもノートPCとしても使えるコンバーチブル型や、ピュアタブレットPCなど、ノートPCアーキテクチャ製品の勢いが増した。調査会社の最新のデータでも、Windows 8の登場によりノートPCの売り上げが向上したという報告が発表されている。確かにWindows 8の最大の特徴であるタッチ操作対応機能は、ノートPCとの相性がすこぶるよい。だが、デスクトップに積極的に採り入れることにより、価値を増したデスクトップPCも増えている。ソニーの「VAIO L」もそうした製品のひとつだ。
[15:31 12/18]Windows 8の登場により、各PCメーカーはタッチ操作を強く意識したパソコンを数多くリリースしてきた。ピュアタブレット型、ノートとしてもタブレットしても使えるコンバーチブル型など、従来から存在するタッチ操作対応端末に加え、新たなスタイルを提供する製品もリリースされた。ここで紹介するソニーの「VAIO Tap 20」も、新たなスタイルを確立するマシンのひとつといえるだろう。
[17:16 12/7]Windows 8時代の幕開けにソニーが生み出した『VAI0 Duo 11』は、11月6日時点で最も売れているノートPCとなった。そこにはVAIOらしいこだわりがあり、VAIOならではの新たな挑戦を感じることができる。「VAIO Duo 11」とは果たしてどんなPCなのか。ソニー製品開発チームを直撃した。
[12:00 12/3]ソニーは28日、発売日が延期となっていた20型ワイド液晶を搭載したテーブルトップPC「VAIO Tap 20」の発売日を12月8日に決定した。店頭予想価格は、Intel Core i7搭載モデルが180,000円前後、Core i5搭載モデルが160,000円前後、Core i3搭載モデルが140,000円前後。直販CTOのオーナーメードモデルも同時に発売する。
[17:32 11/28]10月26日、Windows 8が発売された。ご存じのとおり、この新OSの最大の特徴は指でのタッチ操作に最適化されていることだ。各PCメーカーは、その特徴を生かせるハードウェアのマシンを続々とリリースしているが、ここで紹介するソニーの「VAIO Duo 11」は、そうした製品の中でも異彩を放っている。
[16:19 11/21]ソニーは7日、発売日が延期となっていた14型ワイド液晶搭載のプレミアムノートPC「VAIO Eシリーズ14P」の一部機種について発売日を決定したと発表した。標準仕様の店頭販売モデル「SVE14A29CJS」、オーナーメードモデル「SVE14A2AJ」(ガンメタリック・シルバー選択時)ともに11月17日に発売する。
[21:29 11/7]ソニーは26日、10月1日に発表したVAIO2012年秋モデルのうち、20型ディスプレイ搭載のデスクトップPC「VAIO Tap 20」と、14型ワイド液晶搭載のプレミアムノートPC「VAIO Eシリーズ14P」の一部機種について発売日を延期すると発表した。延期の理由は、「生産に遅れが生じたため」としている。
[20:00 10/26]VAIOの2012年秋モデルが発表された。Windowa 8に合わせ、タッチでの使いやすさを追求したコンセプトモデルを投入する。そのコンセプトモデルの1つとして紹介されたのが20型ワイドのタッチ対応ディスプレイを搭載した「VAIO Tap 20」だ。
[15:10 10/4]CEATEC JAPAN 2012のソニーブースはAV機器が中心だが、新型VAIOの「VAIO Duo 11」と「VAIO Tap 20」の比較的広いタッチ&トライコーナーを設けている。新たなVAIOとして注目度抜群の両モデル、気になる人はCEATEC JAPAN 2012の期間中にソニーブースへ急ごう。
[21:39 10/2]既報のとおり、ソニーから11.6型フルHDディスプレイ搭載のコンバーチブル型ノートPC「VAIO Duo 11」が発表された。一見タブレットPC風の外観だが、ディスプレイをスライドして持ち上げると、下からキーボードが現れるという2つの形態で利用できるのが大きな特長だ。今回は外観を中心にファーストインプレッションをお届けする。
[16:06 10/2]ソニーは1日、同社製PC「VAIO」シリーズの2012年秋冬モデルを発表した。ノートPC4シリーズ16機種、テーブルトップPC1シリーズ3機種、ディスプレイ一体型デスクトップPC1シリーズ3機種の計6シリーズ22機種を展開。これに合わせて都内で製品発表会を開催した。
[20:34 10/1]ソニーは1日、11.6型ワイドのフルHD液晶ディスプレイを搭載したコンバーチブル型ノートPC「VAIO Duo 11」を発表した。本体を閉じた状態で操作が可能な「タブレットモード」とディスプレイ部分をスライドするとキーボードが現れる「キーボードモード」の2つの形態で使用ができることが特長。10月26日から販売を開始し、店頭想定価格は150,000円程度。直販CTOのオーナーメードモデルも同時発売。
[14:30 10/1]ソニーは1日、24型ワイドディスプレイを搭載した一体型デスクトップPC、「VAIO L」シリーズの2012年秋モデルを発表した。Windows 8の発売に合わせて、従来1機種だったタッチ対応モデルをさらに1機種ラインナップに加える。11月3日から販売を開始し、価格はオープン。店頭予想価格は3D表示に対応したタッチモデルは240,000円前後、3D表示非対応のタッチモデルとタッチ非対応モデルは210,000円前後。
[14:00 10/1]ソニーは1日、Ultrabook「VAIO T」シリーズの2012年秋モデルで、Tシリーズとしては初めて、14型ワイド液晶採用で大画面化し、光学ドライブも備えた「VAIO Tシリーズ14」を発表した。OSにはWindows 8を搭載している。店頭モデルの発売日は10月26日で、予想価格は140,000円前後。直販CTOのオーナーメードモデルも同時発売する。
[14:00 10/1]ソニーは1日、Ultrabook「VAIO T」シリーズの2012年秋モデルとして、OSにWindows 8を搭載するなどした13.3型ならびに11.6型の新機種を発表した。13.3型にはタッチ機能付モデルも用意する。店頭モデルの発売日は10月26日で、予想価格は11万円前後から。直販CTOのオーナーメードモデルも同時発売。
[14:00 10/1]ソニーは1日、スタンドの角度を自由に変更し、液晶一体型PCのように利用したり、寝かせてタブレットPCの用に利用できる「テーブルトップPC」として、10点認識のマルチタッチ対応の20型ディスプレイを搭載した「VAIO Tap 20」を発表した。発売日は11月3日を予定。店頭予想価格は、Intel Core i7搭載モデルが180,000円前後、Core i5搭載モデルが160,000円前後、Core i3搭載モデルが140,000円前後。直販CTOのオーナーメードモデルも同時発売。
[14:00 10/1]ソニーは1日、VAIOノートのスタンダードクラスに位置付けられる「VAIO E」シリーズの2012年秋モデルを発表した。2012年で一新されたデザインコンセプトはそのままに、基本的スペックを向上させるほか、14型ディスプレイ搭載のプレミアムモデル「Eシリーズ14P」にタッチ操作に対応したモデルを投入する。発売日はタッチ対応モデルが11月3日、それ以外は10月26日。オーナーメードモデルも同時に発売する。
[14:00 10/1]ソニーは1日、モビリティとパフォーマンスのバランスに優れた「VAIO S」シリーズの2012年秋モデルを発表した。店頭モデルと直販CTOのオーナーメードモデルの両方で、マグネシウム天板&外装とアルミパームレストの13.3型/15.5型の通常Sシリーズを展開するほか、オーナーメード限定で、カーボン天板とマグネシウム外装にアルミパームレストの13.3型プレミアムモデル「Sシリーズ13P」も用意する。店頭モデルの発売日は10月26日で、店頭予想価格は13.3型が約130,000円、15.5型が約160,000円。オーナーメードモデルも同時に発売する。
[14:00 10/1]ソニーストアでは、毎週VAIOシリーズにキャンペーンを適用しているが、そのうちの1機種を「ピックアップキャンペーン」と称している。2012年9月27日(木)9時15分までピックアップキャンペーンが展開されるのは、16.4型のフルHD液晶を搭載した「VAIO F」となる。
[16:31 9/14]ソニーストアでは、毎週VAIOシリーズにキャンペーンを適用しているが、そのうちの1機種を「ピックアップキャンペーン」と称している。2012年9月13日(水)15時までピックアップキャンペーンが展開されるのは、ソニー自慢のピュアモバイル「VAIO Z」だ。
[19:56 9/7]ソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)のネットワークレコーダー「nasne」が8月30日に発売された。同日、ソニー製PC「VAIO」向けに専用クライアントソフト「VAIO TV with nasne」Ver.1.0 ベータ版もリリース。「VAIO TV with nasne」は、nasneをPCから操作できるクライアントソフトウェア。PC上でnasneを利用した番組録画や再生、テレビ視聴に加え、nasneで録画した番組をBD/DVDといったメディアに書き出せる点が特徴だ。
[11:12 9/4]ソニーストアでは、毎週VAIOシリーズにキャンペーンを適用しているが、そのうちの1機種を「ピックアップキャンペーン」と称している。2012年9月6日(水)15時までピックアップキャンペーンが展開されるのは、BRAVIAの高画質化技術を採用した液晶一体型デスクトップ「VAIO L」となる。
[13:31 8/31]ソニーストアでは、毎週VAIOシリーズにキャンペーンを適用しているが、そのうちの1機種を「ピックアップキャンペーン」と称している。2012年8月29日(水)15時までピックアップキャンペーンが展開されるのは、16.65mmのスリムボディと最軽量時約1.15kgの軽さ、長時間駆動バッテリで圧倒的な機動力を誇るVAIO Zだ。
[19:55 8/23]ソニーストアでは、毎週VAIOシリーズにキャンペーンを適用しているが、そのうちの1機種を「ピックアップキャンペーン」と称している。2012年8月22日(水)15時までピックアップキャンペーンが展開されるのは、14型ワイド液晶を搭載したVAIO Eシリーズ14P。このキャンペーンでは、SSDやブルーレイディスクドライブなど、上位パーツがおトクな価格で提供されているのがポイントだ。
[17:28 8/9]ソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)は7日、発売を延期していたネットワークレコーダー&メディアストレージ「nasne(ナスネ)」の発売日を8月30日に決定したと発表した。
[14:40 8/7]ソニーストアは、毎週行っているキャンペーンの中から、VAIO製品1モデルを「ピックアップキャンペーン」と称している。2012年8月1日(水)15時までピックアップキャンペーンが適用されるのは、液晶一体型デスクトップのVAIO J。このキャンペーンでは、特定のパーツを選択すると通常価格よりも値引きされるのがポイントで、パーツ構成によって最大29,000円お得となる。なお、7月18日まで行われていたキャンペーンとほぼ同等の内容だ。
[19:10 7/27]ソニーストアは、毎週行っているキャンペーンの中から、VAIO製品1モデルを「ピックアップキャンペーン」と称している。2012年7月25日(水)15時までピックアップキャンペーンが適用されるのは、15.5型ワイド液晶を採用したVAIO Eとなる。
[20:39 7/20]ソニーストアは、毎週行っているキャンペーンの中から、VAIO製品1モデルを「ピックアップキャンペーン」と称している。2012年7月18日(水)10時までピックアップキャンペーンとして適用されるのは、液晶一体型デスクトップのVAIO Jとなる。
[15:11 7/12]VAIOの2012年夏モデルがリリースされてから約1カ月が経過した。すでにお目当てのモデルをゲットした人も、まだどのモデルを手に入れるか決めかねている人もおられるだろうが、とりあえずこのニューモデル群を振り返ってみよう
[18:37 7/6]ソニーストアは、毎週行っているキャンペーンの中から、VAIO製品1モデルを「ピックアップキャンペーン」と称している。6月27日(水)からの1週間でこのピックアップキャンペーンに選択されたのは、11.6型ワイド液晶を搭載したVAIO Tシリーズ11。
[17:54 6/29]インテルが提唱する薄型モバイルPC「Ultrabook」。海外勢のPCメーカーが日本市場にUltrabookを投入したのを皮切りに、日本メーカーも続々と製品をリリースし始めた。そしてVAIOブランドを擁するソニーも、いよいよこのUltrabook市場へ2種類の製品で参戦することになる。用意されたのは、13.3型ワイド液晶を採用した「VAIO T SVT13119FJS」と11.6型ワイド液晶を採用した「VAIO T SVT11119FJS」の2モデル。ここでは13.3型ワイド液晶採用のSVT13119FJSをチェックしてみよう。
[11:29 6/4]ソニーは4日、VAIO初のUltrabook「VAIO T」シリーズを発表した。サイズは11.6型と13.3型の2種類で、ともにアルミヘアラインとフルフラットデザインが特徴のボディに、Ivy Bridge世代のIntel Coreプラットフォームを内蔵し、薄型のUltrabookながら接続性を重視しVGAなどインタフェース類も極力省略せずに装備している。発売日は6月9日。店頭モデルの予想価格は11.6型が約11万円、13.3型が約12万円。直販CTOのオーナーメードモデルも同時発売。
[10:43 6/4]ソニーは4日、VAIOモバイルノートのフラグシップ「VAIO Z」シリーズの2012年夏モデルを発表した。超薄型・軽量ボディによる抜群のモビリティ性や、GPUも妥協しないPower Media Dock、大枠のデザインなどを従来機から引き継ぎ、さらにCPUを通常電圧版Ivy Bridge(最大でクアッドコアまで搭載可)に刷新するなどし、パフォーマンスを進化させた。発売日は6月9日。店頭モデルの予想価格は約17万円。直販CTOのオーナーメードモデルも同時発売。ほか本機では、VAIO誕生15周年を記念した特別モデルも用意する。
[10:23 6/4]ソニーは4日、モビリティとパフォーマンスのバランスに優れたモバイルノート「VAIO S」シリーズの2012年夏モデルを発表した。店頭モデルと直販CTOのオーナーメードモデルの両方で、マグネシウム天板&外装とアルミパームレストの13.3型/15.5型の通常Sシリーズを展開するほか、オーナーメード限定で、カーボン天板とマグネシウム外装にアルミパームレストの13.3型プレミアムモデル「Sシリーズ13P」も用意する。発売日は6月9日。店頭モデルの予想価格は13.3型が約13万円から約15万円、15.5型が約17万円。オーナーメードモデルも同時発売。
[10:13 6/4]ソニーは4日、VAIOノートのスタンダードクラスに位置付けられる「VAIO E」シリーズの2012年夏モデルを発表した。今世代ではデザインコンセプトを一新しており、外観の印象が大きく変わっている。店頭モデルと直販CTOのオーナーメードモデルの両方で展開し、下は11.6型から上は17.3型まで幅広くカバーするフルラインナップを用意。発売日は6月9日。オーナーメードモデルも同時発売。
[10:02 6/4]ソニーは4日、新たにBRAVIAと同じ画質エンジンを搭載するなど、BRAVIAと同等のAV機能を備えた大型ディスプレイ搭載の一体型デスクトップPC、「VAIO L」シリーズの2012年夏モデルを発表した。店頭モデルは計3機種5モデルのラインナップで、発売開始は6月9日より順次。OS、CPUなど上位スペックが選択可能な直販CTOのオーナーメードモデルも同時発売で用意されており、本シリーズではSSDの選択が可能となった(256GB/512GBをラインナップ)。
[10:00 6/4]ソニーは4日、21.5型液晶ディスプレイを搭載した一体型デスクトップPC「VAIO J」シリーズの2012年夏モデルを発表した。店頭モデルは計3機種9モデルのラインナップで、発売開始は6月9日を予定している。OS、CPUなど上位スペックが選択可能な直販CTOのオーナーメードモデルも用意されており、ベージュ、レッドのCTO限定カラーを選択することもでき、最小構成時の価格で64,800円から。
[10:00 6/4]ソニーストアは、毎週行っているキャンペーンの中から、VAIO製品1モデルを「ピックアップキャンペーン」と称している。5月16日の週にこのピックアップキャンペーンに選択されたのは、14型ワイド液晶を搭載したVAIO Cだ。
[15:10 5/17]巷では、「Ultrabook」という言葉が頻繁に聞かれるようになってきている。軽量薄型、スペックもそこそこ、さらには安い。これだけ見ればよいことづくめのように見えるUltrabookだが、実際に使い比べてみるとちょっとだけ複雑な思いもよぎってしまう。例えばソニーのVAIO Z。軽量・薄型で高性能なところはUltrabookのそれと同じ。値段こそ違うが、当然のようにパフォーマンスはまったく別物といっていい。ちょうど一般的なUltrabookとVAIO Zが入手できたので、使い勝手を中心にいろいろと比較レビューしてみたいと思う。
[18:14 4/26]ソニーストアは、毎週行っているキャンペーンの中から、VAIO製品1モデルを「ピックアップキャンペーン」と称している。4月26日から始まったキャンペーンの中から今回ピックアップされたのは、21型ワイド液晶を搭載した一体型PC「VAIO J」。ソニーストアでVAIO Jをカスタマイズ購入すると、最大36,000円お得になる内容だ。
[14:58 4/26]VAIOの2012年春モデルがリリースされたが、VAIOシリーズの大きな魅力ともいえるのが、豊富なカスタマイズメニューだ。前々回は「VAIO Z」、前回は「VAIO S」のカスタマイズメニューをチェックしたが、今回は液晶一体型のデスクトップ「VAIO L」にスポットを当ててみる。
[16:34 3/21]ソニーは21日、液晶一体型デスクトップPC「VAIO Lシリーズ」「VAIO Jシリーズ」の2012年春モデルの店頭販売向けモデルに、追加ラインナップを発表した。全て3月3日の発売を予定し、価格はオープンプライス。
[15:27 2/21]VAIOの2012年春モデルがリリースされた。きょう体の完全変更や新モデルの投入といった大きな動きはなかったものの、新色の投入や基本仕様の底上げなど、着実にブラッシュアップさせている。また、ソニーストアで購入できるカスタマイズモデルでは、店頭販売向け製品にはないカラーやパーツなどを用意。2012年春モデルではどのようなメニューが用意されたのか、今回は「VAIO S」をチェックする。
[16:46 2/20]VAIOの2012年春モデルがリリースされた。きょう体の完全変更や新モデルの投入といった大きな動きはなかったものの、新色の投入や基本仕様の底上げなど、着実にブラッシュアップさせている。また、ソニーストアで購入できるカスタマイズモデルでは、店頭販売向け製品にはないカラーやパーツなどを用意。2012年春モデルではどのようなメニューが用意されたのかチェックしていきたい。
[15:44 2/10]ソニーは25日、13.1型ディスプレイを搭載し、高機能とモビリティを両立させたノートPC「VAIO Z」の2012年春モデルを発表した。発売日は2月4日。価格はオープンで、店頭モデルの予想価格は20万円前後。
[19:23 1/25]ソニーは25日、シンプルな構成ながらデザインにこだわりのあるノートPC「VAIO E」シリーズの2012年春モデルを発表した。店頭モデルは15.5型ディスプレイ搭載モデルと14型ディスプレイ搭載モデルがあり、15.5型ディスプレイ搭載モデルの一部は2月4日に発売。ほかモデルは2月18日に発売だ。店頭モデルの予想価格は10万円前後から。
[19:04 1/25]ソニーは25日、21.5型液晶ディスプレイを搭載した一体型デスクトップPC「VAIO J」シリーズの2012年春モデルを発表した。ラインアップをミドルクラスの1機種にしぼりこみ、タッチパネルの搭載などはオーナーメードモデルに譲っている。発売日は2月18日。価格はオープンで、店頭モデルの予想価格は16万円前後。
[18:57 1/25]ソニーは25日、大型ディスプレイを搭載した一体型デスクトップPC、「VAIO L」シリーズの2012年春モデルを発表した。ラインナップを1機種に絞り込み、3Dディスプレイの選択やハイスペック構成などはオーナーメードモデルでの選択肢とした。価格はオープンで、店頭モデルの予想価格は18万円前後。
[18:40 1/25]ソニーは25日、11.6型液晶を搭載したコンパクトモバイルノートPC「VAIO Y」シリーズ2012年春モデルを発表した。価格はオープンで、店頭モデルの予想価格は9万円前後。
[17:15 1/25]ソニーは25日、16型/16.4型のノートPC「VAIO F」シリーズの2012年春モデルを発表した。ブルーレイディスクドライブがBDXL対応になったほか、CPU強化などを行った。発売日は2月4日。価格はオープンで、店頭モデルの予想価格は14万円前後から。
[17:10 1/25]ソニーは25日、鮮やかなボディカラーが特徴の「VAIO C」シリーズ2012年春モデルを発表した。CPUが変更されたほか、Bluetooth 4.0+HSを搭載。また、店頭モデルのカラーラインナップが変更された。発売日は2月4日。価格はオープンで、店頭モデルの予想価格は13万円前後。
[17:04 1/25]ソニーは25日、薄型・軽量でフラットな筐体が特徴の、長時間バッテリー駆動が可能なノートPC「VAIO S(SB)」の2012年春モデルを発表した。店頭モデルのラインナップにWindows 7 Proffesional 64bit版搭載モデルが追加され、企業や学校でのビジネス用途に向けてセキュリティーやバックアップを強化している。Core i5搭載モデルとCore i3搭載モデルが用意されており、Core i5モデルの発売日は2月18日、i3モデルは発売日未定。価格はオープンで、店頭モデルの予想価格は13万円前後から。
[16:09 1/25]ソニーは25日、「VAIO S」シリーズの15.5インチ液晶搭載モデル「VAIO S(SE)」シリーズ2012年春モデルを発表した。フルHD液晶を搭載したスリムボディが特徴であるシリーズの最新モデルには、店頭モデルにCore i7とブルーレイディスクドライブを搭載したモデルが追加された。発売日は2月4日。価格はオープン。
[16:06 1/25]auのパケット定額料金に月額1,575円をプラスするだけで、手持ちのauケータイでテザリングを利用できるところが画期的な「アタッチWiFi」サービス。前編ではノートパソコンでの接続を試したが、この後編では昨年末に発売された携帯ゲーム機「PS Vita」など、PC以外のWiFiモバイル機器を接続し、その実用性をさらに深く掘り下げてみたい。
[09:56 1/13]ソニーは、例年CESに巨大なブースを構え、最新プロダクトを幅広く展示しているが、今年も、PS VITAから大型裸眼立体視テレビ、Xperia新モデルなどなど、注目度の高い出展を行っていた。その中でも、本稿ではVAIOノートの話題を取り上げたい。
[19:07 1/12]ノートPCや携帯ゲーム機などのWiFi対応機器を外に持ち出してインターネットを利用するために、モバイルルーターの購入を検討されている方は多いだろう。だが、モバイルルーターの利用には、月額4,000~6,000円程度の基本使用料金+通信料金がかかる。これをケータイ料金とは別に毎月支払い続けるわけだから、月々の負担はかなり大きい。
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