ソニーストアでは、毎週おトクな価格でVAIOを購入できるキャンペーンを行っているが、今回対象となるのは「VAIO Tap 20」。同製品はパーソナルで利用できるデスクトップPCだが、ディスプレイを水平に設置してタブレットとして使うことも可能。ボードゲームのように家族と楽しんだり、イラストを描いたりできる。
[18:08 5/22]ソニーは7日、A4スタンダードノートの2013年夏の新モデルとして、15.5型の「VAIO Fit 15E」と、14型の「VAIO Fit 14E」を発表した。VAIO Eシリーズの後継と見られる普及価格帯クラスのスタンダードノートで、親しみやすい外観デザインとなっている。発売は一部カラーバリエーションを除き5月18日で、価格はオープン。直販CTOのオーナーメードモデルも同時発売する。なお、Fit 14Eはオーナーメード限定での発売だ。
[15:00 5/7]ソニーは7日、静電式タッチパネルを搭載した14型ノートPC「VAIO Fit 14」を発表した。CPUにCore i3を搭載し、本体カラーはシルバー、ブラック、ピンクの3色で展開される。発売は5月18日。価格はオープンで、店頭予想価格は150,000円前後。直販CTOのオーナーメードモデルも同時発売する。
[15:00 5/7]ソニーは7日、タッチ操作対応の15.5型フルHD液晶を搭載したノートPC「VAIO Fit 15」を発表した。光学ドライブを搭載しながら本体厚は22.5mmで、春モデルのVAIO Tシリーズ15に比べ0.3mm薄く設計されている。発売は一部を除き5月18日。価格はオープンで、店頭予想価格は165,000円前後から。直販CTOのオーナーメードモデルも同時発売する。
[15:00 5/7]ソニーは7日、24型ワイドディスプレイを搭載した一体型デスクトップPC、「VAIO L」の2013年夏モデルを発表した。独自の高画質エンジンX-Realityの搭載や、グラスレス3D、TV機能の使い勝手を向上させるスグつくTVなどの機能はそのままに、高性能を求めるユーザー向けにラインナップを拡充している。発売は5月18日。価格はオープンで、店頭予想価格は19万円前後から。直販CTOのオーナーメードモデルも同時発売する。
[15:00 5/7]ソニーは7日、11.6型ワイドのフルHD液晶ディスプレイを搭載したコンバーチブル型Ultrabook「VAIO Duo 11」の2013年夏モデルを発表した。新モデルでは、標準装備のメモリが6GBに変更するなど基本機能が向上した。5月18日から販売を開始し、店頭予想価格は16万円前後。直販CTOのオーナーメードモデルも同時発売する。
[15:00 5/7]ソニーストアでは、毎週おトクな価格でVAIOを購入できるキャンペーンを行っているが、今回対象となるのは「VAIO Duo 11」。同製品はノートPCとしてもタブレットとしても使え、Windows 8のユーザーインタフェースを生かせるのが特徴だ。
[15:42 4/25]ソニーは、さる2月15日と16日の2日間、「VAIOの里」とも呼ばれる長野県安曇野市の長野ビジネスセンターを会場に、工場見学や、コンバーチブル型Ultrabook「VAIO Duo 11」開発者との座談会、VAIO Duo 11の組み立て体験などが行える「VAIOオーナーメード体験」イベントを開催した。今回は2月16日に行われたイベントの模様をお伝えしたい。
[17:30 3/5]ソニーは28日、画面を自由に調整でき、バッテリも搭載した20型10点タッチ対応のテーブルトップPC「VAIO Tap 20」のVAIOオーナーメードモデルの先行予約を開始した。販売開始は3月9日で、最小構成価格は89,800円から。
[13:07 2/28]ソニーは28日、スタンドの角度を自由に変更し、液晶一体型PCのように利用したり、寝かせてタブレットPCの用に利用できる「テーブルトップPC」として、10点マルチタッチ対応の20型ディスプレイを搭載した「VAIO Tap 20」の2013年春モデルを発表した。3月9日より発売し、価格はオープン、店頭予想価格はIntel Core i7搭載モデルが180,000円前後、Core i5搭載モデルが160,000円前後、直販CTOのオーナーメードモデルも同時発売。
[12:36 2/28]ソニーは28日、VAIOノートのスタンダードクラスに位置付けられる「VAIO E」シリーズの2013年春モデルとして、14型ワイド液晶のプレミアムモデル「14P」シリーズの上位モデルでタッチ対応となる「SVE14A39CJS」を発表した。3月9日より発売し、店頭予想価格は140,000円前後。直販CTOのオーナーメードモデルも同時に発売する。
[12:35 2/28]昨年まで、ソニーのVAIOノートで最も注目の機種であった「VAIO Z」。2013年春モデルの発表以降も、際立った薄型軽量デザインで人気を集めている。そのVAIO Zが、先週末頃から、同社のWeb直販サイト「ソニーストア」の個人向け販売ページから姿を消した。
[12:41 2/18]ソニー「VAIO Tシリーズ15 SVT15119CJS」は、Ultrabookを名乗りつつも、15.5型フルHDのタッチパネル対応液晶にHDD+SSDのハイブリッドストレージという使いやすさを重視した製品だ。実機に触れる機会を得たので、早速各部をチェックしてみたい。
[12:00 2/8]コンバーチブル型ノートPCの中でもひときわ高い注目を集める「VAIO Duo 11」。2013年春モデルでは、基本的な外観はそのままによりパワフルなCPUを搭載するなど、性能強化が行われたほか、「ソニーストア」限定で新色「シルバー」が追加された。2013年春のVAIO Duo 11はどう変わったか、迫ってみよう。
[10:00 2/8]ソニーは31日、ワイヤレスでメモリースティックやSDカード、USBメモリなどの中にあるファイルを再生保存できるポータブルワイヤレスサーバー「WG-C10」を発表した。発売日は4月30日を予定。店頭予想価格は9,000円前後。
[19:18 1/31]ソニーは29日に発表した、同社製PC「VAIO」シリーズの2013年春モデルについて、構成のカスタマイズなどが可能なオーナーメードモデルの先行予約を開始した。「ソニーストア」および提携店にて予約を開始する。またこれに合わせて、11.6型コンバーチブル型Ultrabook「VAIO Duo 11」の購入者から20名を組み立て体験イベントに招待する。
[13:37 1/29]ソニーは29日、同社製PC「VAIO」シリーズの2013年春モデルを発表した。ノートPC4シリーズ15機種、ディスプレイ一体型デスクトップPC1シリーズ3機種の計5シリーズ18機種を展開。Ultrabook「VAIO T」シリーズに、15.5型フルHDタッチ対応液晶を搭載した「VAIO Tシリーズ15」を新たに投入する。全機種2月9日から販売を開始する。
[12:20 1/29]ソニーは29日、Ultrabook「VAIO T」シリーズの2013年春モデルで、Tシリーズの追加モデルとしては、同シリーズ初の15.5型フルHDワイド液晶採用で大画面化し、ブルーレイディスクドライブとテンキーも備えた高性能Ultrabook「VAIO Tシリーズ15」を発表した。店頭モデルの発売日は2月9日で、店頭予想価格は155,000円前後から。構成をカスタマイズできる直販CTOのオーナーメードモデルも同時発売する。
[10:00 1/29]ソニーは29日、薄さと軽さが特徴のUltrabook「VAIO T」シリーズの2013年春モデルとして、昨年ラインナップの後継となる11.6型/13.3型/14型の新モデルを発表した。Tシリーズとしては他、別記事で紹介するが15.5型モデルも新規追加されている。店頭モデルの発売日は2月9日で、予想価格は11万円前後から。直販CTOのオーナーメードモデルも同時発売する。
[10:00 1/29]ソニーは29日、11.6型ワイドのフルHD液晶ディスプレイを搭載したコンバーチブル型Ultrabook「VAIO Duo 11」の2013年春モデルを発表した。CPUなど基本的なスペックが向上したほか、直販CTOのオーナーメードモデル限定の新色シルバーモデルが追加された。2月9日から販売を開始し、店頭想定価格は150,000円程度。
[10:00 1/29]ソニーは29日、VAIOノートのスタンダードクラスに位置付けられる「VAIO E」シリーズの2013年春モデルを発表した。デザインコンセプトはそのままに、基本的スペックを向上させた。発売日は2月9日を予定。直販CTOのオーナーメードモデルも同時に発売する。
[10:00 1/29]ソニーは29日、24型ワイドディスプレイを搭載した一体型デスクトップPC、「VAIO L」シリーズの2013年春モデルを発表した。ソフトウェアのバージョンアップや下位モデルではCPUなどのスペック向上が行われている。2月9日より販売を開始。
[10:00 1/29]ソニーは29日、ハイパフォーマンスノートPC「VAIO S」シリーズの2013年春モデルを発表した。従来モデルから引き続き、店頭モデルと直販CTOのオーナーメードモデルの両方で、マグネシウム天板&外装とアルミパームレストを採用する。発売日は2月9日で、店頭予想価格は13.3型が約140,000円、15.5型が約170,000円。オーナーメードモデルも同時に発売。オーナーメードモデル限定の13.3型プレミアムモデルも用意する。
[10:00 1/29]CES開幕前に先行公開された米Sonyの出展ブース内で、Ultrabook「VAIO T」シリーズの新モデルなどの未発表製品を見ることができた。Ultrabookでありながら15型クラスの大型液晶ディスプレイを備え、10点マルチタッチにも対応した「VAIO T15 Touch」や、同14型クラスの「VAIO T14 Touch」などだ。
[19:06 1/8]ソニーはソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)のネットワークレコーダー&メディアストレージ「nasne」 を、VAIOから操作するための専用アプリケーション「VAIO TV with nasne」の正式版となる「Ver.1.0」を公開した。「VAIO Update」もしくは「VAIO Care」からダウンロードを行う。
[17:42 12/21]Windows 8の登場により、タブレットとしてもノートPCとしても使えるコンバーチブル型や、ピュアタブレットPCなど、ノートPCアーキテクチャ製品の勢いが増した。調査会社の最新のデータでも、Windows 8の登場によりノートPCの売り上げが向上したという報告が発表されている。確かにWindows 8の最大の特徴であるタッチ操作対応機能は、ノートPCとの相性がすこぶるよい。だが、デスクトップに積極的に採り入れることにより、価値を増したデスクトップPCも増えている。ソニーの「VAIO L」もそうした製品のひとつだ。
[15:31 12/18]Windows 8の登場により、各PCメーカーはタッチ操作を強く意識したパソコンを数多くリリースしてきた。ピュアタブレット型、ノートとしてもタブレットしても使えるコンバーチブル型など、従来から存在するタッチ操作対応端末に加え、新たなスタイルを提供する製品もリリースされた。ここで紹介するソニーの「VAIO Tap 20」も、新たなスタイルを確立するマシンのひとつといえるだろう。
[17:16 12/7]Windows 8時代の幕開けにソニーが生み出した『VAI0 Duo 11』は、11月6日時点で最も売れているノートPCとなった。そこにはVAIOらしいこだわりがあり、VAIOならではの新たな挑戦を感じることができる。「VAIO Duo 11」とは果たしてどんなPCなのか。ソニー製品開発チームを直撃した。
[12:00 12/3]ソニーは28日、発売日が延期となっていた20型ワイド液晶を搭載したテーブルトップPC「VAIO Tap 20」の発売日を12月8日に決定した。店頭予想価格は、Intel Core i7搭載モデルが180,000円前後、Core i5搭載モデルが160,000円前後、Core i3搭載モデルが140,000円前後。直販CTOのオーナーメードモデルも同時に発売する。
[17:32 11/28]10月26日、Windows 8が発売された。ご存じのとおり、この新OSの最大の特徴は指でのタッチ操作に最適化されていることだ。各PCメーカーは、その特徴を生かせるハードウェアのマシンを続々とリリースしているが、ここで紹介するソニーの「VAIO Duo 11」は、そうした製品の中でも異彩を放っている。
[16:19 11/21]|
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