Firefoxでは多くのカスタマイズを「user.js」ファイルに記述を行なうことで実現しています。しかし、深い階層に格納されているため、テキストエディタで編集する際にはフォルダをたどらなければなりません。そこで先週ご紹介したシンボリックリンク機能を使ってみましょう。
[23:51 12/20]Windows Vistaのシステムが使用する特殊フォルダは、Vistaで新たに利用可能になったジャンクションを通してアクセスできますが、Windows XPの操作に慣れたユーザーにはわかりにくいかもしれません。今週はWindows XPで使われていた特殊フォルダとWindows Vistaの特殊フォルダの対応表をご紹介します。
[18:00 12/13]今週からターゲットOSをWindows Vistaに切りかえ、「Windows Vistaスマートチューニング」として、またお付き合い頂くことになりました。改めて宜しくお願いいたします。Windows Vistaでは本連載で活用し続けてきた「ファイル名を指定して実行」がなくなっています。スタートメニュー内に同項目を表示させる設定を行なっておきましょう。
[18:02 12/7]ユーザーによっては安定動作を理由にInternet Explorer 6を使い続けたい、もしくは業務で使用するWebサービスがサポートしていないため、IE7に乗り換えることができない、という方も少なくないでしょう。そこで今週は、IE7の自動インストールを無効にするチューニングを行ないましょう。
[21:25 11/29]Internet Explorer 7を初回起動するときには、Microsoft RunOnceページにアクセスし、使用する検索サイトなどの設定をうながされます。これらの設定が面倒でもページ内にある<設定を保存する>ボタンをクリックしないと、先に進むことができません。今週は、この初回設定をバイパスするチューニングをご紹介しましょう。
[23:59 11/24]ご存じのとおりInternet Explorer 7には、クィック検索ボックスが追加され、Webページ内の検索やメジャーサイトでの検索が可能になっています。しかし、検索サイト専用のツールバーを引き続き愛用している方や、ページ内の検索はそのつど[Ctrl]+[F]キーで検索ボックスを呼び出すという方には、無用の長物となりかねません。そこで今週は、このクィック検索ボックスを非表示にするチューニングをご紹介します。
[23:48 11/15]Internet Explorer 7はタブブラウズ機能をサポートし、ひとつのウィンドウで複数のタブによるWebブラウジングを可能にしています。ツールボタンのレイアウト変更やメニューバーの非表示など、細かい仕様変更が加わっているため、ユーザーによっては使いにくくなったという印象を覚える方もおられるでしょう。今週は、メニューバーを旧バージョンのように表示させる設定をご紹介しましょう。
[20:46 11/8]一部のアプリケーションはプログラム本体を起動したときに、アプリケーションが使用するファイルを<新規作成>の項目に加えようとするので、自分でシンプルにした新規作成項目が、意に反して増えてしまうことがあります。そこで今週は、この新規項目を削除するレジストリファイルを作成してみましょう。
[17:20 11/1]レジストリエディタはシステム中枢にかかわる情報を自由に編集できるため、利便性の裏側に大きなリスクを隠し持っています。そのため、万人が使うべきではないツールであると同時に、使うユーザーを限定する処置が必要と言えるのではないでしょうか。そこで今回は、レジストリエディタの使用を無効にするチューニングをご紹介します。
[18:12 10/25]現在公開中のVirtual Server 2005 R2 Service Pack 1 Beta 2では、ゲストOSのHDDフォーマットVHDを、仮想マシンを起動することなく操作できるVHDMountが付属しています。コマンドラインで「vhdmount.exe /P {VHDファイルのフルパス}」と実行することでマウントできますが、今回はこのファイルをコンテキストメニューからマウントするチューニングをご紹介しましょう。
[20:26 10/19]Windows XPには、古いアプリケーションを安定動作させるための、アプリケーション互換性エンジンを用意しています。非常に便利な機能ながらも、通常はアプリケーション起動時に同エンジンを呼び出す仕組みがオーバーヘッドになりかねません。そこで今回は、アプリケーション互換性エンジンを無効にするチューニングをご紹介しましょう。
[13:13 10/12]OS起動中のデバイスドライバやWindowsサービスが発するエラーメッセージは、トラブル発生時に問題を調べ上げるために役立つ情報です。これらのエラーメッセージは起動中に表示されますが、基本的にはイベントログのシステムに記録されたほうがわかりやすいでしょう。そこで今回は、Windows XPのエラーモードを変更する手順をご紹介します。
[17:03 10/4]最近巷でIMEを起動するホットキーの違いが話題になっていました。単に[半角/全角]キーを押すか、[Alt]+[半角/全角]キーを押すかというもので、筆者を含む古いユーザーは後者だそうです。コマンドプロンプト上のIME(Console IME)では後者のオールドタイプですが、Windows XP上のMS-IMEは前者のキーバインドが用意されているため、混合してしまう方も少なくありません。そこで今週は、Console IMEを無効にする手順をご紹介しましょう。
[17:08 9/27]今回は前回に引き続きWindows Vista RC1記念として、Windows Vista RC1ユーザー向けのカスタマイズを紹介します。通常、Windows Vista RC1では「ようこそ」画面にAdministratorアカウントがあらかじめ無効になっているため現れません。そこで今回はWindows Vista RC1で「ようこそ」画面にAdministratorアカウントを表示する手順をご紹介しましょう。
[18:19 9/20]すでにWindows Vista RC1に触れた方ならご承知かと思いますが、Windows Vistaにおける注目機能のひとつUAC(ユーザーアカウント制御)は、不用意なシステム構成の変更や未検証アプリケーションの導入を防ぐための機能です。しかし、Windows XPの操作に慣れているユーザーからすると少々煩雑な印象を受けることがあるかもしれません。今週はWindows Vista RC1記念として、このUACを無効にするチューニングをご紹介しましょう。
[15:03 9/13]第224回でクラシックなユーザー設定ダイアログをコントロールパネルに追加する方法をご紹介しましたが、今回はこの応用編として、他のプログラムを追加してみましょう。ターゲットとするのはMicrosoft謹製のカスタマイズソフト「Tweak UI」です。
[19:55 8/30]8月に公開されたセキュリティ更新プログラムのMS06-042には、HTTP 1.1および圧縮を使用しているWebサイト閲覧時に、Internet Explorerがクラッシュする不具合が報告されていました。しかし、修正プログラムを導入しようとすると、うまくいかない場合があります。そこで今回は、この修正プログラムを強制的にインストールする手順を紹介しましょう。
[18:26 8/23]来月にはRTMが登場すると言われているWindows Media Player 11ですが、前バージョンから続くトラブルが残されています。オンラインコンテンツ再生時に発生する「エラーメッセージ C00D11D4」はPROXY設定に起因するトラブルで、今回はこの問題を解決するチューニングをご紹介します。
[20:23 8/16]Windows XPはパスワードによる認証プロセスを主としていましたが、Windows Vista発売以降は、より一層、バイオメトリック認証など様々な認証形式が用いられていくと予想されます。しかしそれまでは、現在のパスワード認証システムを用いて、強固かつセキュアな環境を組み上げていくしかありません。そこで今回は、Windows XPのパスワードにまつわるチューニングをご紹介しましょう。
[16:58 8/9]Windows XPの「ようこそ」画面では、OS上に作成済みのアカウントがボタンとして表示されますが、DWORD値でアカウント名を作成することで、表示/非表示をコントロールすることが可能となります。そこで今回は「ようこそ」画面に表示するアカウントを操作する手順を紹介しましょう。
[13:36 8/2]利用頻度の高いメニューバーですが、使用するアプリケーションによっては邪魔な存在になることがあります。しかし、通常では多くのアプリケーションはもちろん、Windows XPのエクスプローラでは非表示にすることができません。今回は、このメニューバーを非表示にするチューニングをご紹介しましょう。
[16:43 7/26]Windows XPでWindows 2000風のユーザー設定ダイアログを呼び出すには、「Control UserPasswords2」をコマンドラインなどから実行する必要があります。そこで今回は、同コマンドをコントロールパネルのアプレットとして登録するチューニングをご紹介しましょう。
[17:21 7/19]画像ファイルなどファイルサイズの小さいメディアファイルはサムネイル作成時間も短いため、パフォーマンスダウンも少なく気になりません。しかし、ビデオファイルは得てしてファイルサイズが大きくなりがちなので、サムネイル作成時間も長くなりがちです。今回はこの特定メディアファイルのサムネイルを無効にするチューニングをご紹介しましょう。
[16:56 7/12]以前のWindowsでは簡単に行なえていたHTMLファイルのサムネイル(縮小表示)ですが、Windows XP Service Pack 1もしくは2をインストールすると、同機能を実現する「HTML Thumbnail Extractor」が無効になりサムネイル化できません。そこで今回は、Windows XP上でもHTMLファイルなどをサムネイル化するチューニング方法をご紹介します。
[18:09 7/5]Windows XPには起動時および終了時にスクリプトを実行する機能が備わっています。個人ユーザーであれば、システムイベントの内容をテキスト化して保存するなど、後片付け的に用いると便利でしょう。そこで今回は「終了時にスクリプトを実行する」と題して、シャットダウンメッセージを電子メールにて送信する手順を紹介します。
[19:34 6/28]Windows OSでは古くからユーザーが楽しめる簡単なゲームが用意されています。例として、単純なカードゲームである「ソリティア」には麻薬的な魅力があり、極端な話ですが職場で部下や同僚などがパソコンでゲーム三昧というような状況になるかもしれません。そこで今回は、特定のプログラムを使用禁止にするチューニングをご紹介します。
[21:37 6/23]Windows Vistaの新たな電子メールソフトであるWindows Mailは、起動時にスプラッシュ(起動)画面が現われます。今回は、Vistaベータ2パブリックプレビュー公開記念として、Windows Mailのスプラッシュ(起動)画面を無効にするチューニングをご紹介しましょう。
[17:31 6/15]Internet Explorerには更新情報をチェックする機能が備わっていますが、セキュリティホールを塞ぐ修正プログラムはWindows Updateや自動更新などで提供されるため、Internet Explorer側のチェックルーチンは不要な存在と言えるかもしれません。そこで今回はInternet Explorerのアップデートチェック機能を無効にするチューニングをご紹介しましょう。
[18:09 6/7]ネットワーク機器には各ノードを識別するためにMACアドレスと呼ばれる16進数6桁の数値が割り当てられています。古いネットワーク機器を使用する際、希にこのMACアドレスの衝突が発生し、正常にネットワークを運用することができなくなります。そこで今週はNICのMACアドレスを書き換える手順を紹介しましょう。
[17:59 6/2]エクスプローラでは、ファイルやフォルダを右クリックした際に現れるコンテキストメニューに「送る」が存在します。この機能は同項目を開く際にはファイルアクセスが行われるため、若干のタイムラグが発生します。アプリケーションは関連付けやドラッグ&ドロップで開くというユーザーならば、無用の長物でしょう。そこで今回はコンテキストメニューから「送る」を削除する手順をご紹介します。
[21:30 5/24]スタートアップ情報は常日頃からチェックしておきたい情報です。多くの方は「システム構成ユーティリティ」などのユーティリティツールを用いてチェックしていると思いますが、長く同ツールを使っていると、この無効にしたスタートアップ項目が多く残ってしまいます。そこで今回は、「システム構成ユーティリティ」のスタートアップ項目を整理するチューニングを紹介しましょう。
[19:58 5/17]以前のInternet Explorer 7ベータ版では、アンインストールを行うために、「プログラムの追加と削除」の<更新プログラムの表示>にチェックする必要がありました(日本語版ベータ2では、通常のアプリケーションと同列に扱われます)。可読性を高める目的で、Service Pack 2適用後は、更新プログラムの表示/非表示を切り替えられるようになりましたが、前述のように場合によっては不便になる可能性も同時に含んでいます。そこで今週は、「プログラムの追加と削除」の更新プログラムを強制表示する設定をご紹介しましょう。
[19:39 5/10]Opportunistic Lock(oplock)とは、クライアントがファイルをロックし、ファイルデータをローカルにキャッシュすることで、他のクライアントがファイルを変更する際の衝突を回避する機能です。Windows OSではoplock機能が最初から有効化されていますが、何らかの理由により無効になっている可能性もあるため、今回はこのoplock機能を有効にする手順をご紹介します。
[22:08 4/26]Windows XP実装のツールの中でも「システムの復元」は、容易に元の環境に復元できる有用な機能です。しかし、同機能をあまり使わないユーザーにとっては、システムパフォーマンスに悪影響を及ぼす無駄な機能になりかねません。そこで今回は、システムの復元をレジストリから無効にする設定を紹介します。
[21:40 4/19]Virtual Server 2005 R2のリモートアクセス時は、認証処理が必要となります。しかし、デスクトップPC上でVirtual Server 2005 R2などを使う場合、これらの認証警告は邪魔な存在となるでしょう。そこで今回は、Virtual Server 2005 R2用VMリモートクライアントの警告メッセージを抑制する手順をご紹介します。
[22:16 4/12]Windows XPでは、ホストドライブのスキャンディスクはシステムファイルが格納されているため、再起動後に行われるようにシステム設定を変更します。その際10秒以内に任意のキーを押すと処理をバイパス可能なのはご存じのとおり。今週は、この待ち時間を変更するチューニングを紹介します。
[16:30 4/6]Oultookでは、電子メールや予定表など各種データを個人用フォルダファイル(拡張子.pst)に保存しています。同ファイルのサイズが肥大化しがちなのは実際に利用しているユーザーならご存じのとおりですが、初期状態では約20GBまでの最大量が指定されています。もちろんこれほどのデータを貯めこむことは希ですが、どちらかといえばよりコンパクトにしたくなるのが人の性ではないでしょうか。そこで今週は、Outlook 2003の個人用フォルダファイルのサイズを制限するチューニングを紹介します。
[19:14 3/29]Windows XPには、ディスクレイアウトの最適化(Prefetch)機能が備わっていますが、一定日以上の間隔とアイドル状態下でしか実行されません。そこで、今回はレジストリを使わず、このディスクレイアウトを強制的に実行するちょっと変わったチューニングを紹介しましょう。
[00:13 3/25]Windows XP Service Pack 2導入下のInternet Explorer 6では、新しいウィンドウを使って広告ページを開くポップアップウィンドウを無効にする機能が用意されています。初期状態ではこの機能がオンになっているので、ポップアップウィンドウを使いたい場合は、特定のWebサイトを許可リストに追加しなければなりません。今週は、この許可リストをレジストリから追加する手順を紹介します。
[22:41 3/15]Windows Vistaと並んで先行テストが行われているInternet Explorer 7 Beta 2 Previewは、検索サイトを直接呼び出す機能が新たに設けられていますが、デフォルトはMSN Searchに設定されています。そこで今回は自分好みの検索機能を独自に追加するチューニングを取り上げます。
[21:56 3/8]Internet Explorerで開いているカレントページをローカルディスクに保存する際に、完全モードで保存すると、HTMLファイルに加えて同名のフォルダが作成され、画像ファイルやCSSファイルなど連動するコンテンツファイルが、そのフォルダに保存されます。ユーザーによってはこの機能を不便に感じる方もおられるはず。そこで今週は、HTMLファイルの保存時のコネクション機能を無効にするチューニングをご紹介します。
[23:35 3/1]ご存じのとおり、複数アカウントを作成した環境ではマイコンピュータに「共有ドキュメント」「○○のドキュメント(○○はWindows XPに作成されたアカウント名)」が作成されます。言わずもがな複数のユーザーで同じPCを使わない場合、これらのフォルダは無用の長物となるでしょう。そこで今週はポピュラーなチューニングですが、本連載ではご紹介していなかった、マイコンピュータの共有ドキュメントを非表示にする手順を紹介します。
[22:57 2/22]Windows Vistaでは、「ディスクのクリーンアップ」に組み込まれるようになった縮小表示のサムネイルデータ。再度同じメディアフォルダを開く際に、サムネイルを素早く描画するために生成されるキャッシュデータですが、一括管理ではなくフォルダ毎に「Thumbs.db」が作成されるスタイルを嫌い、筆者は、インストール直後に無効化しています。今週は、この縮小表示のキャッシュ作成を無効にするTipsを紹介しましょう。
[21:49 2/15]Windows XPのフォルダ構成は操作性に直結する重要な設定個所です。システムファイルの表示などシステムの根幹に迫る設定項目も存在するため、不特定多数が設定画面にアクセスできるのは好ましくありません。そこで今週は、フォルダオプションを無効化する設定を紹介しましょう。
[21:45 2/8]今週はシステム上の機能を抑制するTipsとして、デスクトップ上の特殊アイコンにあるプロパティ呼び出し機能を無効にしてみましょう。用途は様々なものが考えられますが、やはり共有PCや不特定多数が触れるPCに対して設定するといいでしょう。
[21:02 2/1]ウイルスに感染し、アンチウイルスソフトなどで駆除した後に聞かれる声で、"一部の機能が動作しなくなった"というものがあります。ウイルスの中には自分を見つけられないように、システム内部の設定を行うツールを抑制する仕組みを備えていることがあり、前述の声はウイルスのこの仕組みによって起きるトラブルのひとつ。そこで今回は、Windows OSの起動プロセス操作に関して重要なポジションにある「タスクマネージャ」の動作をコントロールしてみましょう。
[23:24 1/25]ネットワークが普及した現在では、データやリソースをローカルディスクではなく、共有フォルダなどに保存するのが一般的となってきました。しかし、エクスプローラからリモートPCの共有フォルダをダブルクリックで開こうとすると、若干のタイムラグが発生してしまう経験をお持ちではないでしょうか。これは、アクセスしようとしている共有フォルダおよび、共有フォルダ内にあるファイルの詳細情報を取得しようとしているために起きる現象です。今週はこの問題を解決してみましょう。
[20:14 1/18]今回はデスクトップテーマを固定するTipsを取り上げましょう。そもそもWindows XPの標準デザインであるLunaを使用するには、「Themes」サービスを有効にする必要があります。テーマを固定するTipsとしてDWORD値「NoThemesTab」、文字列値「SetVisualStyle」が有名ですが、クラシックテーマを使っている場合、同サービスをそのままにしておくのは無駄にリソースを消費することに。そこで今回は、このデスクトップのテーマの固定化から<テーマ>タブの非表示、そして「Themes」サービスをレジストリ上から停止する手順を紹介しましょう。
[22:03 1/11]|
富士通、FSLとマイコン・アナログ事業の会社分割契約を締結 [10:16 5/24] 開発・SE |
|
東京都・伊勢丹新宿店で味も見た目もウニの「関門ウニまん」新商品発表 [10:08 5/24] ライフ |
|
街コンに参加するパートナーの派遣サービス「街サポ」がスタート [10:07 5/24] 恋愛・結婚 |
|
東京都・新宿で、全国34の大学の研究室から生まれたブランド食品フェア開催 [10:06 5/24] ライフ |
|
関西アーバン銀行のイメージキャラクターに、サイの行員『カンサイ』 [10:05 5/24] ライフ |