今年最後の連載、家の大掃除よろしく、ファイル整理ポイントやレジストリエントリの整理などを紹介しようと思いましたが、確か数年前の連載でも似たような記事を書いたかと思います。そこで、今年最後のWindows XPスマートチューニングは、バッチファイルを用いたレジストリ設定を紹介します。
[23:48 12/21]様々な環境でWindows XPが使われていますが、たとえばデモンストレーション用PCとして不特定多数の手が触れる場合、パスワードの変更やシャットダウンといった操作を禁止したいのではないでしょうか。また、特定のアカウントを共有して使う場合、ロック処理が行われるとパスワード入力が必要となるため、あまり芳しくありません。そこで今週は、Windows XPの各セキュリティ操作を無効にする手順を紹介しましょう。
[18:34 12/14]企業の共有PCなど不特定多数が触れるWindows XPマシンでは、勝手にコンポーネントの入れ替えや、アプリケーションのアンインストールをされると困ることが多いのではないでしょうか。そこで今週は、この「プログラムの追加と削除」の機能を抑制する手順を紹介します。
[17:31 12/7]Service Pack 2をインストールした環境のInternet Explorer 6.0には、アドオンプログラムを管理する機能が用意されています。アドオンプログラムを個別に設定することで、Internet Explorer本体の安定性を向上させますが、システム管理者にとっては悩みどころのひとつ。ユーザーが勝手にアドオンプログラムを有効にすると、システムの不安定化やセキュリティホールと成り得る危険性をはらんでいるため、PC管理の煩雑化につながります。そこで、今週はService Pack 2適用済Internet Explorer 6.0のアドオン管理を無効にする手順を紹介しましょう。
[20:37 11/30]Windows XPのエクスプローラにはファイル名やフォルダ名を自動的に補完する機能が備わっています。「ファイル名を指定して実行」やエクスプローラのアドレス欄で使われる機能ですが、ユーザーによっては同機能を不便に感じる方もおられるのでは。「Program Files」や「Windows」などわかりきっているフォルダをたどるときに現れるドロップダウンリストは煩雑に感じることもあるでしょう。そこで今週は、エクスプローラの自動補完機能を無効にするTipsをご紹介します。
[21:36 11/18]以前、システムの復元領域をレジストリから設定する記事を紹介しましたが、同機能の最大値は「12%」に制限されています。今週は、このシステムの復元領域の最大値を変更するTipsを紹介しましょう。
[22:48 11/9]Internet Explorerにはキオスク(シアター)モードと呼ばれるフル画面表示機能が用意されています。この機能が便利か否かはさておいて、通常のウィンドウ表示中に誤って[F11]キーを押してしまうとフル画面表示に切りかわるため作業の邪魔になるでしょう。そこで、今週は同機能を無効にするTipsをご紹介します。
[19:48 11/2]最近メインで使っているPCのファイアウォールソフトを入れ替えたのですが、その際にWindows Media Playerを起動すると、外部へのアクセスが生じていることを確認しました。しかし、よくわからないサイトへのアクセスは面白くありませんし、そもそもWindows Media Playerのアップデートは限りなく少ないため、そもそもオートアップデート機能は不要でしょう(おまけに新バージョンは大々的に発表されますし)。そこで今週のTipsは、Windows Media Playerのオートアップデートを無効にする手順を紹介します。
[21:42 10/26]各ファイルの右クリックメニューには、<アプリケーションから開く>という項目が用意されています。ダブルクリックで開くアプリケーション以外にも使用するアプリケーションがある場合は便利な機能ですが、使用するアプリケーションが決まっているユーザーには、無駄な項目となります。そこで、両者の意見を踏まえて、<アプリケーションから開く>のサブメニューの整理と同項目の削除手順を紹介しましょう。
[20:09 10/19]以前の連載(Windows 2000スマートチューニング)でOSに自動ログオンする手順を紹介しましたが、現在ではバックナンバーも削除されていますので、再度まとめたいと思います。ただ、それだけでは単なる焼き直しになってしまうますので、ログオフ時に指定した同じアカウントで自動ログオンする設定も合わせて紹介しましょう。
[20:30 10/12]Internet ExplorerでWebページにアクセスした情報は、逐一ローカルディスクに保存されています。アドレスバーに入力したURLや、過去にアクセスした履歴を操作するエクスプローラバーの履歴をチェックすれば、簡単にその人が過去にアクセスしたWebページの情報を知ることが可能。そのため、履歴を削除する習慣をつけることで、他者にプライバシー情報が漏れないような仕組みを用意しましょう。今週は、この手順を自動化するバッチファイルを作成します。
[19:20 10/5]今週はWSH(Windows Scripting Host)を使ったレジストリ編集にチャレンジしてみましょう。WSHは、MS-DOSのバッチファイルやUNIX系シェルのスクリプトのようにある決まった動作を自動的に実行させるツール。具体的にはVBスクリプトおよびJスクリプトのフロントエンドとして動作します。
[21:27 9/28]Internet Explorer 6 Service Pack 2(Windows XP Service Pack 2を適用したInternet Explorer)では、アドレスに「c:\foo.html?」などエスケープ文字を含むローカルパスを入力した場合、ファイルが存在しない旨のエラーメッセージが表示されます。今週はこの動作をInternet Explorer Service Pack 1時代のように、エスケープ文字をデコードする設定を紹介しましょう。
[22:41 9/21]Windows XPの標準機能であるシステムの復元は、トラブル発生時の命綱として活用できる便利な機能ですが、ある程度のHDD容量を必要とするため、初期状態のまま使っている方が多いでしょう。今週は同機能が使用するHDD領域をレジストリから設定するTipsを紹介しましょう。
[16:43 9/14]最近ではLAN環境を使わない、という方も少なくなっていますが、ネットワークドライブを使っている方はあまり多くありません。かく言う筆者もUNCパスでアクセスすることが多く、ログイン時に冗長な処理が増えるネットワークドライブは使っていません。そこで今週は、[ネットワークドライブの割り当て]や[ネットワークドライブの切断]を消す、ネットワークドライブの作成を抑制するTipsを紹介しましょう。
[20:13 9/7]アドオン管理機能を使うと、インストール済みのアドオンプログラムの更新や有効/無効の切りかえを行えます。しかし、複数のPCを一人で使っている場合、いちいち各PCでアドオンの無効化を行ったり、使用中に追加可能なアドオンプログラムを判断したりするのは面倒ではないでしょうか。そこで、今週はアドオン管理に関するポリシー設定を行い、IE6 SP2に特定のアドオンのみ有効にするTipsを紹介しましょう。
[22:33 8/31]こんにちは、阿久津です。本来チューニングという視点で言えば、Windowsの壁紙は設定すべきではない、と言わざるを得ません。見栄えをよくするための機能は、同時にPCリソースの消費に繋がるため、低スペックPCでは特に気を付けなければならないポイントとなります。しかし、この考え方も今は昔。CPUクロックがGHzクラスに上がり、ビデオパフォーマンスも昔では考えられないほど向上した現在では、壁紙の拡大処理やビットマップ画像の色数など気にせず、気軽に気に入ったJPEG画像をいとも簡単に壁紙化しているのではないでしょうか。
[23:29 8/24]本来リモートアシスタンスは、PCの操作に疎いユーザーに対して、操作に詳しいユーザーが遠方から遠隔操作するための機能です。以前MicrosoftはWindows XPの発表会で、ベンダーサポートを行う際に活用する上記のようなシチュエーションを想定していると述べていました。しかしUPnP対応ルータの出足が遅かったため、同機能が活用されるよりもユーザーの成長が早く、せっかくの機能が活かしてこなかった印象も受けます。
[18:40 8/17]Windows XP時代も環境変数を参照するアプリケーションは多く、UNIX系のルールに則ったアプリケーションを使っているならば、環境変数「HOME」などを設定している方は多いでしょう。そもそもOS自体も環境変数「TEMP」「TEMP」や「TZ」「PATH」などを参照し、開発環境ならば「INCLUDE」「LIB」といった環境変数を必要とします。
[21:46 8/10]PDFファイルを閲覧するために、Acrobat Readerをインストールしている方は多いと思いますが、ひとつ気になるのがWebブラウザとの連動。リンク先にPDFファイルが置かれている場合、そのままクリックするとWebブラウザ内でビューアが起動するため、若干のタイムラグが発生します。
[22:53 8/3]Windows XPに用意された機能のひとつに、画像や動画ファイルの縮小画面を表示するというものがあります。本来は見栄えもよく有益な機能ですが、唯一気になるのが「Thumbs.db」の存在。メディアファイルがあるフォルダ内にキャッシュファイルとして作成されるため、普段からHiddenやSystem属性の付いたファイルを表示していると、Thumbs.dbも一緒に現れるため、煩雑な印象を受けてしまいます。今週は縮小画面のキャッシュ情報保存を無効にするTipsを紹介しましょう。
[23:20 7/27]Windows XPのファイルプロパティダイアログには"セキュリティ"というタブが存在します。言わずもがな、ファイルに対する各アカウントのアクセス条件を柔軟に設定するものです。その一方で、セキュリティポリシーが適切に定められているとは限らず、会社など不特定多数のユーザに晒されるPCで、設定内容を容易に変更できてしまうという危険性もあるでしょう。そこで今週は特定のアカウントに対してのみ、"セキュリティ"タブを無効にするTipsを紹介しましょう。
[19:47 7/20]Windows XPにはあらかじめ自動ログオン機能が備わっており、コマンドラインから「control userpasswords2」と実行して起動する「ユーザーアカウント」ダイアログから設定することが可能です(ただし、ドメインに参加していないことが条件)。もちろんこの方法は、すべての設定をレジストリから行うという本連載の主旨にそぐわないので、今週はレジストリ上から行う自動ログオンの設定方法を紹介しましょう。
[16:19 7/13]複数のアカウントが作成されるWindows XPの環境で、実行ファイルを右クリックすると、メニューには"別のユーザーとして実行"という項目が現れます。ですが、多くのユーザーは普段使っているアカウントに管理者権限を割り当てているケースが多く、同機能を使う機会はあまりありません。そこで今週は、この右クリックメニューに現れる"別のユーザーとして実行"を無効にするTipsを紹介しましょう。
[22:55 7/7]今週もリモートデスクトップ接続に関するチューニングを紹介しましょう。そもそもリモートデスクトップ接続では、パスワード設定が行われていないアカウントはログオンできないようになっています。セキュリティ的には用意して然るべき機能ですが、外部と遮断した閉じられた環境などでは、ブランクパスワード(パスワード設定を行っていない状態)のままでWindows XPを使っている方もおられるでしょう。プライバシー情報の重大性が叫ばれている昨今には逆行するかもしれませんが、「ブランクパスワードのままリモートデスクトップ接続できないのは、利便性が低い」と感じている方にお勧めなのが、このブランクパスワードチェックを無効にするTipsです。
[19:48 6/29]こんにちは、先週に引き続き、仕事の合間を縫ってU20ワールドユースやコンフィデレーションカップを撮った映像をエンコードする日々を送っている阿久津です。試合内容に関して言いたいことは山ほどありますが、腹にたまったストレスを文書化すると、連載記事の文字数を「アッ」という間にオーバーしてしまいそうなので、今回は泣く泣く自粛することにしました。
[23:20 6/22]安定したビデオキャプチャを行うにはHDDの最適化が重要なポイントのひとつとなり、HDDのフラグメントを解消することで、安定した録画が可能になります。Windows XPにはアイドル時(デバイスなどが入力待ちで、何も行っていない状態)にHDDを最適化する機能が用意されていますが、たとえば日頃から増分バックアップを行っているユーザーの場合、デフラグすることでバックアップ量が増えるという問題も。そこで今週は、このアイドル時のHDD最適化をコントロールするTipsを紹介しましょう。
[16:41 6/15]複数のPCがぶら下がるLAN環境では、どのPCがブラウズマスタになるかが重要です。「マイネットワーク」フォルダから開くMicrosoft Windows Networkから参照できるコンピュータの一覧は、ブラウズマスタに選定されているPCからブラウズリストを取得して表示していますが、ブラウズマスタとなるPCが頻繁に再起動もしくはシャットダウンするPCでは色々と支障が生じるわけです。
[23:31 6/8]今回はWindows XPのスピーカ設定に注目してみました。そもそもWindows XPでは使用しているスピーカシステムによって、再生環境を選択することができます。その数は「スピーカなし」を含めて14種類とかなり豊富。今週は、このスピーカ設定をレジストリからおこなってみましょう。
[22:06 6/1]ユーザーが手をかければ利便性が向上するWindows Media Playerですが、今週は様々な場面を想定した、Windows Media Player 10の「ファイルを再生できません。この形式はサポートされていません。(エラー=80040265)」に対応する手順を紹介しましょう。
[19:25 5/25]無線LANを使っている環境ではグループポリシーのスタートアップスクリプトおよびログオンスクリプトが正常に動作しない場合や、Active Directoryサービスに接続できないことなどがありますが、これはグループポリシーエンジンもしくはActive Directoryサービスが、ネットワークの起動完了時にタイムアウトするため発生するトラブルです。そこで今週はトラブルを解消するために、グループポリシーのスタートアップスクリプトを再度実行するまでの時間を設定する方法を紹介しましょう。
[16:15 5/18]Windows XPの標準機能である「ディスククリーンアップ」は、様々なテンポラリファイルを自動的に検出して削除するツールですが、実はすべてのファイルを削除しておりません。たとえば一時ファイル(%TEMP%フォルダ下に作成されたテンポラリファイル)は最終アクセス日から7日以上経ったファイルのみが対象。
[19:29 5/11]先日入院したThinkPadはようやく見積もりが届いた程度で、まだまだデスクトップでの原稿執筆を強いられている阿久津です。4月12日に回収され、そこから10日後( 営業日計算すると約一週間 )で見積もり。そして現時点でもWeb上にある「修理受付状況の検索」では修理中となっていました。
[22:52 4/27]現在多くのPCでは、USB 1.0/1.1もしくは2.0とデータ転送スピードによって異なる規格のUSBポートが用意され、USB 1.1までをサポートするUSBポートに、USB 2.0デバイスを接続するとエラーメッセージが表示されます。もちろん誤接続によるパフォーマンスダウンに対する警告なら有益ですが、USBポートが足りないなど意図的に接続している場合は煩雑なエラーメッセージとなるのではないでしょうか。そこで今週はUSBコントローラのエラーメッセージを抑制するTipsを紹介します。
[19:53 4/20]Microsoft Software Update Services(SUS)を導入してクライアントの修正プログラムを管理している場合、クライアントが自動更新後に自動で再起動します。今週は、SUS使用時の自動更新による強制再起動を無効にするTipsを紹介します。
[20:13 4/13]昨日Windows Server 2003をインストールしているPCを入れ替えましたが、その際にトラブルが。クライアントPC側で共有プリンタが削除できなくなりました。調べてみると、サーバ上のプリンタ名と共有名、クライアントPCのプリンタ名および共有名が一致していない時に起きる現象です。サーバ・クライアントPC両者の共有プリンタ名が同じでも、共有名が異なる場合は以下に示す手順で、共有プリンタアイコンを削除し、再共有設定するのがベストでしょう。
[19:56 4/6]Windows XPでは、電源管理としていくつかのプリセットが用意されています。今週はWindows XPのデフォルト設定を「ポータブル/ラップトップ」に変更するTipsをご紹介しましょう。
[14:59 3/30]今週は復習の意味も込めて、HKEY_CURRENT_USER \ Software \ Microsoft \ Windows \ CurrentVersion \ Policies \ Explorerで設定できるスタートメニューの表示項目を設定しましょう。
[18:51 3/23]今週は、先日発表された「Windows Genuine Advantage Program」について。WGAを稼働させるにはActiveXコントロールのインストールが必要となりますが、導入すると、HKEY_CLASSES_ROOT\CLSIDに「{17492023-C23A-453E-A040-C7C580BBF700}」キーが作成され、System32フォルダには「LegitCheckControl.DLL」「GWFSPidGen.DLL」の2ファイルが導入されました。
[17:35 3/16]海外のセキュリティ関連情報で、Windows XPにLand Attackを受けてしまう脆弱性があると報じられました。基本的にはSP2のファイアウォール機能で回避できますが、今週は、XP SP2を適用していない環境でも、Land AttackなどによるDoS攻撃を防げるようにTCP/IPスタックを強化する設定を紹介しましょう。
[17:03 3/9]今週は、Internet Explorer 6.0のアドレスバーレイアウトを初期化するTipsを紹介しましょう。ただし実行時にはInternet Exploreが終了した状態で行ってください。
[18:58 3/2]インターネットショートカットファイル(拡張子「.url」)をダブルクリックしてInternet Exploreを起動した際、ウィンドウは最前面に表示されません。特定のAPIなど、様々な設定や制限が関係するため、この問題が発生します。今週は、特定のレジストリを編集することで、起動するプログラムを明示的に最前面表示する設定を紹介しましょう。
[17:13 2/23]Windows XPにService Pack 2を適用すると、IEEE1394デバイスのパフォーマンスが低下するという問題が報告されています。更新プログラム(KB885222)も公開されていますが、あまりスピードが改善されたように思えません。そこで今回はKB885222を適用した環境で、Service Pack 2適用済みXPのIEEE1394デバイスのパフォーマンスを設定するTipsを紹介しましょう。
[15:56 2/16]Windows XPでは初期設定で「ADMIN$」「C$」「D$」という「デフォルト管理共有」が用意されています。その性格上、Administrator権限を持つユーザーからのみ接続可能になっていますが、「Remote Registry」サービスと並んで、何か起きる前に無効にしたい機能と言えるでしょう。今週はこの機能を無効にするTipsを紹介します。
[20:02 2/9]Windows XPのセキュリティに関する機能として最初に浮かぶのが、NTFSに用意されている暗号化機能。最近はこの暗号化機能を使う機会も少なくなってきましたので、『不要な機能は無効にする』という主旨の元に、今週はNTFSの暗号化機能を無効にするTipsを紹介しましょう。
[18:05 2/2]Windows XPではデバイスを検出した時に、そのドライブの書き込み能力を判断し、書き込み不可能と判断すればCD-ROMドライブとしています。しかしまれに誤った検出が行われて、CD-R/RWドライブで書き込みができなくなる場合があります。今週はこのトラブルを解決する手順を紹介します。
[17:22 1/26]Windows XPに登録されていないファイルタイプをダブルクリックして表示されるダイアログから<Webサービスを使用して適切なプログラムを探す>を選択すると、Microsoft Windows File Associationsが開きます。今週は、Windows File Associationsとの連動を無効にするTipsを紹介しましょう。
[19:24 1/19]以前本連載で、USBメモリデバイスを無効にする方法を紹介しましたが、このTipsに関連するものとして、USBストレージデバイスをリードオンリーにする設定を紹介します。
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