「Mac定番ソフト十番勝負」、5回目はPCソフトでは定番中の定番、ワープロソフトを比較してみたい。Mac用のワープロソフトは決して多くない。定番のMicrosoft Word、AppleのPages、そして今回はもうひとつ、オープンソースのOpenOfficeからMac用に派生したNeo Officeのワープロ機能を比較してみよう。
[18:38 12/28] アップルインテルは2012年11月、Sandy Bridge-Eコアの最上位CPU「Intel Core i7-3970X Extreme Edition」を発表した。1年ぶりの刷新となる同CPUについて従来モデルとの比較を中心にベンチマークを行った。
[15:12 12/28] 自作Windows 8の有用性を左右する、と述べても過言ではないWindowsストアアプリの存在。世界中の開発者が新しいマーケットとして着目すると同時に、エンドユーザーとしては、Windows 8を便利にするWindowsストアアプリはどれか、と注目していることだろう。そこで国内外を問わず、利便性の高いWindowsストアアプリをピックアップし、紹介していく。今回は料理とカクテルレシピの閲覧を行う「クックパッド」と「Cocktail flow」だ
[13:56 12/27] ソフト東京・秋葉原ではおなじみの、PCパーツ等を扱うユニットコムグループのショップ「TWO TOP」は、自社ブランドのパソコンも発売している。組み立てキットやノートPC、ゲームPCなども扱っているが、今回はデスクトップPCブランド「Xcute」から、ミニタワーマシン「Xcute 3770B75S-W8」を紹介しよう。
[08:00 12/27] TWOTOP「LUV MACHINES iH」シリーズは、CPU内蔵グラフィックスを使用した安価な構成も可能だし、グラフィックスカードを追加して、高負荷のゲームにも対応できるスペックに仕上げることもできる、柔軟性の高いモデル。ここでは、GeForce GTX 650を搭載する「Lm-iH541B」を例に、そのポテンシャルに迫ってみよう。
[15:00 12/26] マウスコンピューター2012年はメーカー各社からさまざまな製品が登場したが、歴史ある「ThinkPad」ブランドのUltrabookとして、数あるUltrabookの中でもこれが「本命」として購入を考えている人も多いだろう。そのThinkPad X1 Carbonを編集部で入手したので、短期間のレビューではなく、ある程度仕事や生活の中で利用していく中での使い心地をお届けしたい。
[12:00 12/26] レノボデルの「XPS 12」は、液晶ディスプレイを回転させることで利用スタイルを変えられるハイブリッドなUltrabookだ。ユニークな変形機構だが、実際に使ってみると「本気」のマシンであることがわかる。今回は標準の「XPS 12 スタンダードモデル」をレビューしよう。
[08:00 12/26] デル10月に行われたメディアイベントでの発表から2カ月近くたち、ようやくアップルの一体型デスクトップ「27インチiMac」の出荷が開始された。今回はそのラインアップのうち、2.9GHzクアッドコアIntel Core i5プロセッサを搭載したモデルを試すことができたので、先に発売が開始された21.5インチiMacとの比較も交えながら、その特長と実力を紹介していこう。
[20:38 12/25] アップルいまや数少なくなったセパレート型デスクトップPC。国内大手メーカー製としては、2012年12月現在NECと富士通の2社のみからリリースされている。今回はNECのセパレート型デスクトップPC「VALUESTAR L」の上位モデルとなる「VALUESTAR L VL750/JS」を試用した。
[12:00 12/23] NECエプソンの最新プリンタ/複合機は「小型化」と「ネットワーク連携強化」が大きなキーワード。2012年の最新モデルから、戦略モデル「Colorio EP-805A」、最上位「Colorio EP-905F」、顔料インク機「Colorio PX-435A」、小型機「Colorio me 宛名達人 E-830」を取り上げよう。
[12:30 12/21] 周辺機器今回紹介するマウスコンピューターのクリエイター向けノートPC「m-Book P5300」シリーズは、コンピューターを業務用途で酷使したいニーズにマッチする製品になる。その実力の程をレビューしてみよう。
[11:41 12/21] マウスコンピューターPDF (Portable Document Format)ファイル。現在ではビジネスシーンはもちろん、パーソナルユースでも盛んに活用され、PCを扱う私たちにとって馴染み深いファイルフォーマットとなったのは、皆さんも既に実感されているのではないだろうか。
[10:18 12/21] ソフトマウスコンピューターの「LuvBook L」シリーズは、Ultrabook市場においてユニークな立ち位置を確立した機種の一つである。14型ディスプレイと8GBメモリを搭載しながら、最小構成時59,850円という低価格を実現して登場した「LB-L410B」をあらためてチェックしてみよう。
[20:50 12/20] マウスコンピューター富士通の新しいESPRIMOシリーズでは、ついにタッチパネル搭載モデルの「ESPRIMO FH98/JD」がラインナップされた。タッチパネルの使い勝手は果たしてどのようなものなのか。操作性向上を狙った機能と合わせて紹介してみたい。
[12:30 12/20] 富士通FMV2012年秋に発売されたキヤノンのインクジェットプリンタ/複合機は全部で7機種。ここでは個人/家庭向けのハイエンド複合機「PIXUS MG6330」とミドルレンジ複合機「PIXUS MG5430」、単機能プリンタ「PIXUS iP7230」を取り上げよう。
[19:21 12/19] 周辺機器HTMLやデザインの知識が無くとも、ソフトを使うことでWeb技術を個人でも使いこなせるようになってきた。「LiVE For WebLiFE*」もそんなソフトの一つで、筆者も実際にスライド型のWebサイトを作ってみたが、プロの方とは出来上がりの見た目が異なるのも事実。Webサイトを作った経験のある人はわかるだろうが、Webデザインはとても難しい。時間をかけて取り組んでみたものの、イメージしていたものとはまったく別物に。ムシャクシャしながら途方に暮れてしまう。何が違うのだろうか?
[16:54 12/18] ソフトブラザーの2012年秋冬プリンタ/複合機の大きなトピックは、ブランド名を「PRIVIO(プリビオ)」に一新したことだ。これまで家庭向けの「MyMio(マイミーオ)」やオフィス向けの「JUSTIO(ジャスティオ)」で展開してきたが、インクジェット機は「PRIVIO」に統一される。
[13:43 12/18] 周辺機器15.6型ノートPCで世界最薄という、文字通り"板"のようなスリムボディが特長のNEC製Ultrabook「LaVie X」。今回、その試作段階のマシンを試すことができたので、さっそく製品の特長や使い勝手をチェックしてみた。
[11:00 12/18] NECPFUのScanSnapシリーズといえば、ビジネスユースから自炊ユーザーまで幅広く使用されている人気のドキュメントスキャナだ。その新モデル「ScanSnap iX500」が発売されたので、新機能を中心に使用感をレポートする。
[12:34 12/17] 周辺機器マウスコンピューターの「NEXTGEAR i830」シリーズは、Core i7のハイエンドモデルに対応するX79チップセットを搭載した、性能重視のデスクトップPCだ。今回は、グラフィックスカードにGeForce GTX 680を搭載する「NEXTGEAR i830GA7」の実機に触れ、その特徴とパフォーマンスをチェックしてみたい。
[17:00 12/14] マウスコンピューターWindows 8に合わせ、各社から変形型PCがリリースされている。「STYLISTIC QH77/J」は、ディスプレイとキーボードが分かれる分離式のコンバーチブルPC。早速その実力をチェックしていこう。
[12:00 12/13] 富士通FMVアップルの一体型デスクトップ「iMac」シリーズがフルモデルチェンジして、新筐体に生まれ変わった。光学ドライブを廃した代わりに本体が大幅に薄型化されているのが大きな特長。今回は21.5型液晶ディスプレイを搭載したモデルのうち、2.7GHzクアッドコアIntel Core i5プロセッサを搭載したエントリー機を試すことができたので、従来モデルとの比較も交えながら、その特長と実力を紹介していこう。
[16:07 12/12] アップルコンピューターというハードウェアを活用するために欠かせないのが、OS(Operating System:オペレーティングシステム)の存在です。我々が何げなく使っているWindows OSやOS XだけがOSではありません。世界には栄枯盛衰のごとく消えていったOSや、冒険心をふんだんに持ちながらひのき舞台に上ることなく忘れられてしまったOSが数多く存在します。「世界のOSたち」では、今でもその存在を確認できる世界各国のOSに注目し、その概要を紹介して行きましょう。前回に引き続き、Apple Computerの「Mac OS」を紹介します。
[12:37 12/11] ソフト10月末に東芝が発売したタッチ対応の12.5型Ultrabook「dynabook R822」は、スライド型液晶による独自の変形機構が特徴だ。このギミックがモバイルPCにどんな新しい使い方をもたらすのか。実際に試してみよう。
[15:39 12/10] 本体日本ヒューレット・パッカードの「HP Officejet 150 Mobile AiO」は、バッテリ駆動に対応したA4モバイル複合機だ。プリンタ/コピー/スキャナ機能を持った複合機をバッテリ駆動できるのは、なかなか珍しい。実機に触れる機会を得たので、さっそくレビューをお伝えしよう。
[14:32 12/10] 日本HP前回の記事では大きく変わったインターフェイスの解説を行った。今回は前回では紹介しきれなかったミニプレーヤーのインターフェイスと、iTunes全体で変更になっている操作方法を紹介していこう。
[10:00 12/8] アップル前回でiTunesの音楽機能に関する解説は終了した。しかしiTunesは音楽を聴くことだけがその機能のすべてではない。映像の管理もあればPodcastやiBooks、そしてiOS機器の同期やアプリの管理もiTunesで行われている。さらにiTunes Storeへの入り口もこのiTunesだ。音楽再生機能ほど大きな変更はないが、機能を確認していこう。
[01:27 12/8] アップル10月に登場と言われていながら不具合のために延期され、11月中という予定になんとか滑り込む形でリリースされたiTunes11。発表の通り大幅なインターフェイス刷新が行われ、表示方法やミニプレーヤーなども大きく変わっている。さて今回のバージョンアップでどこがどのように変わったのか、新機能はあるのかなどを3回にわたって紹介していこう。
[18:32 12/7] アップルコンピューターというハードウェアを活用するために欠かせないのが、OS(Operating System:オペレーティングシステム)の存在です。我々が何げなく使っているWindows OSやOS XだけがOSではありません。世界には栄枯盛衰のごとく消えていったOSや、冒険心をふんだんに持ちながらひのき舞台に上ることなく忘れられてしまったOSが数多く存在します。「世界のOSたち」では、今でもその存在を確認できる世界各国のOSに注目し、その概要を紹介して行きましょう。今回はApple Computerの「Mac OS」を紹介します。
[14:18 12/6] ソフトローランド ディー.ジー.の「iDecora iD-01」は、さまざまな平面素材を好きなカタチに切り抜けるカッティング機器だ。粘着シートやアイロンプリント紙などを切り抜き、デコレーションを楽しむのが主な使い方。ネイルアートも作れる。創作意欲を刺激するiDecora iD-01、さっそく紹介していこう。
[14:42 12/3] 周辺機器14型ワイド液晶搭載でタッチ対応のWindows 8搭載モデルが登場した。スタンダードな構成だが、東芝のdynabookシリーズでこの14型サイズが欲しかった、という人にとってはやっと登場した感のあるモデルだろう。今回は同社据え置きノートPCで唯一のタッチ対応機「dynabook T642/T6GW」を試用した。
[08:00 12/3] 本体NECアクセステクニカの「AtermWR8165N」は、IEEE802.11b/g/n(2.4GHz)に対応した理論値最大300Mbpsの無線LANルータ。大幅に小型化した本体、ホワイト/ネイビーブルーのクールなカラーリング、スマートフォンなどでもQRコードで簡単設定、高い通信感度などが特徴だ。
[17:21 11/30] NECWindows 8の目玉はタッチ操作に最適化された新UIだが、タッチパネルではない環境はどうするか。大丈夫、Windows 8向けの機能を持ったキーボードとマウスを使うことでフォローできる。そこで、本家、日本マイクロソフトのWindows 8対応キーボード/マウスを試してみた。
[19:22 11/28] 周辺機器国産製品らしく薄型の筐体に防水・防塵性能を備え、ホーム利用だけでなくビジネスにも適した富士通の「ARROWS Tab Wi-Fi QH55/J」。この「ARROWS Tab Wi-Fi QH55/J」は果たして買いなのかどうか、Windows 8の操作感や全体的な使い勝手を含めレビューしてみたい。
[17:49 11/28] 富士通FMV前回、Web制作ソフトウェア「LiVE for WebLiFE\*」(以下略LiVE)で作成された優秀なサイトを紹介した。前回取り上げたサイトから見えてきたのは、LiVEで作成するスクロール型Webサイトは、その制作方法が比較的容易であり、創りたいテーマ自体に集中できるという点だ。筆者も簡単ではあるが、実際に作ってみたところ、できあがったあとの感覚はスケッチに絵を描いたときのような達成感がある。
[15:48 11/28] ソフト「Mac定番ソフト十番勝負」、4回目はもはや生活必需品と言っても過言ではないWebブラウザを取り上げてみよう。Webサイトを正しく表示できるというのは当たり前、表示を高速に行なえ、Webサイト上のプログラムが正しく実行でき、プラグインなどで使いやすさを向上させられる――現在のWebブラウザとして、そういった点からSafari/Google Chrome/Mozilla Firefoxの3つをチェックしていこう。
[11:00 11/28] アップルASUSTeK Computerが発表した「ASUS TAICHI」は、通常のディスプレイに加えて、天面部にもディスプレイを搭載したデュアルスクリーン仕様というユニークな製品だ。2つのディスプレイをどのように活用するのか、開発中の評価機を基に「ASUS TAICHI」の魅力に迫ってみよう。
[10:00 11/28] 本体東芝 セミコンダクター&ストレージ社のポータブルHDD「CANVIO SLIM」は、Ultrabookをモバイルで使っている人におすすめだ。内蔵ストレージ容量が少ないモバイル指向のUltrabookも、500GBのCANVIO SLIMがあれば容量不足を解決できる。その使い心地をレポートしよう。
[07:00 11/28] 周辺機器Mozillaから11月20日(現地時間)、Thunderbird 16がリリースされた。本稿ではThunderbird 16の新機能の紹介と、IMAPサーバの使用量を表示するDisplay Quotaアドオンを紹介しよう。
[14:04 11/26] ソフトコンピューターというハードウェアを活用するために欠かせないのが、OS(Operating System:オペレーティングシステム)の存在です。我々が何げなく使っているWindows OSやMac OS XだけがOSではありません。世界には栄枯盛衰のごとく消えていったOSや、冒険心をふんだんに持ちながらひのき舞台に上ることなく忘れられてしまったOSが数多く存在します。「世界のOSたち」では、今でもその存在を確認できる世界各国のOSを不定期に紹介していきましょう。今回はAppleの「Lisa」に搭載された「Lisa OS」を紹介します。
[16:11 11/25] ソフトマウスコンピューターのデスクトップPCの中でも、特にスペックとカスタマイズの幅が充実しているのが、最上位モデルの「MDV ADVANCE」だ。今回はその中から、充実したグラフィックス性能とSSD+HDDのツインドライブ構成ながら10万円以下の価格を実現した「MDV-AGZ7110X-SH」を紹介しよう。
[10:00 11/23] マウスコンピューターWindows 8の有用性を左右する、と述べても過言ではないWindowsストアアプリの存在。世界中の開発者が新しいマーケットとして着目すると同時に、エンドユーザーとしては、Windows 8を便利にするWindowsストアアプリはどれか、と注目していることだろう。そこで国内外を問わず、利便性の高いWindowsストアアプリをピックアップし、紹介していく。今回はWeb検索サイトのオフィシャルアプリとなる「Google Search」「Yahoo! JAPAN」を紹介しよう
[18:08 11/22] ソフトMozillaは、11月20日(現地時間)にFirefoxの新バージョンとなる「Firefox 17」をリリースした。本稿では、インストール手順や新機能などを紹介したい。また、履歴を消去する「Clear Recent History... +アドオン」についても紹介しよう。
[21:10 11/21] ソフト薄型軽量モデルが揃うUltrabookの中でも、群を抜いた軽量ボディを誇るNECの「Lavie Z」。その"衝撃的"と言っても過言ではないボディを継承し、OSをWindows 8に変更したモデルが登場した。その基本性能や、新OSでの使い勝手などをレビューする。
[12:00 11/21] NECマウスコンピューターの「LuvBook D」シリーズは、17.3型液晶ディスプレイの搭載により、見やすく迫力のある画面表示が特徴で、スペック面からも高い快適性の実現に力を入れたモデルだ。今回は、Core i7とツインドライブの構成をとりながら10万円を切る「LB-D721S-SH」に触れ、その快適性能を実際に味わってみたい。
[17:23 11/20] マウスコンピューターWindows OSのエクスプローラーやOS XのFinder(ファインダ)など、コンピューター上でファイルやフォルダーを扱う際に欠かせないのが、ファイラー=ファイルマネージャーの存在。今後、コンピューターの使用スタイルが多様化することで、ファイルやフォルダーを意識する必要がなくなる可能性はありますが、温故知新の意味を込めて、古今東西の古いファイラーや最新OSのファイラーまで広く紹介します。今回は「FD」を取り上げましょう。
[11:37 11/20] ソフトバックアップソリューションを提供するアクロニスの個人向けバックアップユーティリティが「True Image 2013 Plus by Acronis」である。Windows 8にも対応している。本稿では、基本機能や新機能を中心にTrue Imageの概略を紹介してみる。
[18:07 11/19] ソフトW録画&2秒で起動する「ぱっと観テレビ」機能で、テレビをめいっぱい楽しめる、2012年秋冬モデルのAVPC「VALUESTAR W」。テレビ搭載モデルでは、もはや当たり前となったリモコンをひと工夫することで、日々の利用を大きく快適にしている。
[13:00 11/16] NECタッチ操作に最適化されたWindows 8の特性を活かして、タブレットPCとしても使えるノートPCをPCメーカー各社が投入している。レノボ・ジャパンが発表した「IdeaPad Yoga 13」は、通常のノートPCとして利用するほかに、ディスプレイの角度360度まで開くことで、トップカバーと本体底面が触れあった形でタブレットとして利用できる。
[10:00 11/16] レノボ6月に発売が開始されたInspiron 14zから5カ月弱、その大画面モデルといえる「Inspiron 15z」が早くも登場した。10月26日に販売が開始されたばかりのWindows 8をラインナップの全モデルで採用し、一部のモデルではタッチパネルも選択可能な最新のUltrabookだ。
[18:49 11/15] デル東芝の21.5型液晶一体型PCの新モデル「dynabook REGZA PC D712」は、新デザインを採用したAV機能重視のPCだ。今回は大容量HDDとBDドライブに加え、W録画対応のテレビ機能を搭載した上位モデル「D712/V7GM」を試用した。
[10:00 11/13] 本体GIGABYTEのIntel Z77 Expressマザーボードに新たな製品が追加された。GA-Z77X-UP7は、レギュラーシリーズで最上位のモデルであるとともに、オーバークロックにフォーカスした設計で、とくに現在実現できる最大限のCPU電源回路を搭載できたところがポイントだ。
[15:19 11/12] GIGABYTEコンパクトPCの需要が伸びている中、最近では以前にも増して小型PC用パーツのラインナップが増え、選択肢の幅が広がってきた。特に最近ではMini-ITX製品に勢いがあり、さまざまな製品が登場している。今回紹介する「GA-H77N-WIFI」は、Mini-ITX対応のマザーボードでチップセットにIntel H77 Expressを搭載するほか、IEEE 802.11b/g/n、およびBluetooth 4.0に対応したPCI Expressカードが標準で付属する点が大きな特徴だ。
[17:37 11/9] GIGABYTEWindows 8の有用性を左右する、と述べても過言ではないWindowsストアアプリの存在。世界中の開発者が新しいマーケットとして着目すると同時に、エンドユーザーとしては、Windows 8を便利にするWindowsストアアプリはどれか、と注目していることだろう。そこで国内外を問わず、利便性の高いWindowsストアアプリをピックアップし、紹介していく。今回はTwitterクライアントである「MetroTwit」「tweeTRO」だ。
[15:41 11/9] ソフトiPad miniの発売からはや1週間。最初は違和感を覚えたが、慣れはじめると従来のiPadが「大パッド」に感じられてしまうほど、という感想をよく耳にする。だが、理由はその大きさと重量だけだろうか? 今回は、Wi-Fiモデルユーザ大注目の「iPhone 5テザリング」と、ベンチマークテストを通じたCPU/GPUのパフォーマンスチェックを通じ、その魅力の理由を探ってみたい。
[21:21 11/8] アップル昨今はプライバシー情報の漏えいや個人情報の流出など、セキュリティ対する見直しを迫られる必要が増えてきた。また、一企業に属する個人が多くの個人情報を扱う場面も少なくない。そこで改めて注目してほしいのが、リムーバブルストレージ向けのBitLockerである「BitLocker To Go」という機能だ。
[14:27 11/8] Windows 8NECから、21.5型ワイド液晶パネルを搭載した省スペース一体型PC「VALUESTAR N」シリーズの秋冬新モデルが登場した。OSにWindows 8を採用し、筐体デザインを一新しただけでなく、新開発のタッチパッドリモコンを装備しているのが特徴だ。その特長と使用感を紹介していこう。
[11:09 11/8] NECアップルのノートブック「MacBook Pro」シリーズに待望の「13インチRetinaディスプレイモデル」が登場した。肉眼ではピクセルの見分けがつかないほど高精細な液晶パネルを採用しているのが大きな特長。また光学ドライブを廃した代わりに本体の大幅な薄型軽量化を実現しており、携帯性が高まっているのもポイントだ。ここでは、従来モデルや先に発売となっている15インチRetinaディスプレイモデルとの比較も交えながら、その特長と実力を紹介していこう。
[19:39 11/5] アップルWindows 8の有用性を左右する、と述べても過言ではないWindowsストアアプリの存在。世界中の開発者が新しいマーケットとして着目すると同時に、エンドユーザーとしては、Windows 8を便利にするWindowsストアアプリはどれか、と注目していることだろう。そこで国内外を問わず、利便性の高いWindowsストアアプリをピックアップし、紹介していく。今回は仕事の効率化に役立ちそうなMicrosoft謹製「リモートデスクトップ」と「OneNote MX」。
[12:42 11/5] ソフトこれまで"表計算ソフト"と"プレゼンソフト"でOffice for MacとiWorkの対決を行なってきたこの「Mac定番ソフト十番勝負!」。今回は趣向を変え、4本の日本語入力ソフトをチェックする。取り上げるのは、Mac標準の「ことえり」、日本語入力の雄「ATOK」、新興勢力の「Google日本語入力」、Macユーザーに愛されてきた「かわせみ」の4本だ。
[09:00 11/5] アップル「日本人の手には大きすぎる」「重くて長時間使うのは辛い」など、これまでもiPadの評価は必ずしも賞賛一辺倒ではなかった。そして発表された「iPad mini」。7.9インチ液晶とサイズダウンし、重量も従来機の約半分と、持ちやすさは格段に向上している。そのiPad miniを早速入手したので、使用感などをレポートする。
[20:53 11/2] アップル今回はインターネットラジオアプリの定番「TuneIn」を紹介しよう。インターネットの接続環境が、ダイヤルアップ接続から常時接続へと変化した時代に盛り上がったジャンルがある。それが、インターネットラジオだ。電波によって音声放送を受信するラジオを異なり、電波の強弱に左右されず、一定品質で放送を聴けるため、多くのユーザーがインターネットラジオを楽しむようになった。
[12:10 11/2] ソフトWindows 8の有用性を左右するといっても過言ではないのがWindowsストアアプリの存在。ユーザーとしては、どんなアプリが登場するかが気になっていることだろう。この「Windows 8アプリコレクション」はそんな皆さんに向け、国内外を問わず気になるWindowsストアアプリを紹介していく企画だ。記念すべき第1弾として、Windows 8では標準で付属しなくなってしまったおなじみ「マインスイーパ」「ソリティア」を取り上げる。
[09:00 11/1] ソフト既報の通り、インテルが新型SSD「Intel SSD 335シリーズ」を発表した。Hi-Kメタルゲートも導入した最先端の20nmプロセスNANDを採用する初のSSD製品となる。コンシューマ向け2.5型としては、従来のIntel SSD 330シリーズの後継となる製品で、カタログスペック上は性能に違いが無いが、実性能には差異があるものと考えられる。今回、実機サンプルを入手できたので、気になる実性能をベンチマークしてみたい。
[19:19 10/30] 自作USBメモリに代表されるUSB接続のストレージには、いろいろな種類がある。いずれも低価格化と大容量化が進んでいる。非常に手軽なデータストレージとして普及が進んでおり、USBポートさえあれば、簡単にデータをコピーできる。しかし、この特性を悪用すれば、PC内から情報を盗み出すこともそれほど難しくない。
[11:37 10/30] ソフトWindows 8の一般提供が始まった10月26日、「Surface with Windows RT」が届いた。Microsoft初のPCハードウエアは細部までしっかりと作り込まれており、ユーザー体験にこだわって設計した跡が随所に見られる。Windows RTの魅力を存分に引き出してくれそうなタブレットだった。
[20:06 10/29] 本体米国時間の23日(日本時間24日)のスペシャルイベントで発表され、即日発売となった「MacBook Pro Retinaディスプレイ 13インチモデル」。15インチモデルの登場直後から待望されていた製品だけに、気になる読者は多いだろう。詳細なレビューの前に、まずは外観写真とベンチマークテストの結果を速報としてお届けする。
[09:00 10/26] アップルNECから、15.6型ワイド液晶ノートの新製品「Lavie L」シリーズが発表された。Windows 8とタッチパネルを採用したほか、次世代高速インタフェースのThunderboltポートを搭載しているのが特長。また、最新の第3世代Core i7やとLED液晶ディスプレイ、高音質なYAMAHAサウンドシステムなども装備している。
[17:07 10/25] NEC10月26日に登場するWindows 8は、BIOSに取って代わり今後主流になるUEFI(Unified Extensible Firmware Interface:ユニファイドエクステンシブルファームウェアインターフェース)を本格的にサポートしている。そもそもマザーボードに搭載されたBIOSは「Basic Input/Output System」の略称であり、ハードウェアを直接操作するためのプログラムとして、DOS時代に誕生。現在では、より高いパフォーマンスや一貫性を求めるため、OSが直接ハードウェアを管理するのが一般的となった。
[12:29 10/25] ユーティリティ活用術2005年に発表された第1世代から数えて、7世代目の製品となる新しい「iPod nano」が、9月12日のスペシャルイベントで発表された。その後約1カ月たって店頭に並んだ、この製品のインプレッションをお届けしよう。
[21:39 10/22] アップル10月19日に富士通から発表されたPC新製品ラインナップの中で、ひときわ興味をひくのが女性向けPCの新ブランド「Floral Kiss(フローラル キス)」だ。「PCに、エレガンスを」のコンセプトで女性社員が中心となって企画・開発されたというこの製品、その"女性向け"ならではのポイントを写真でご紹介しよう。
[10:33 10/22] 富士通FMV東芝が19日に発表した、3段階に変形する12.5型Ultrabook「dynabook R822/T8」。クラムシェル型のノートPC形状からフラット形状、タブレット形状への変形機構を備えながらも、本体厚19.9mmというUltrabooだ。
[23:21 10/19] 本体NECから、ARMアーキテクチャのクアッドコアCPU、NVIDIA Tegra 3を搭載した11.6型ワイド液晶ノート「LaVie Y LY750/JW」が発表された。360度回転するキーボードやマルチタッチ操作に対応したタッチパネル、薄型軽量ボディ、長時間駆動バッテリ、Windows 8のARM版である「Windows RT」の採用など、数多くの特徴を備えている。今回は、その試作機をお借りすることができたので、実際の使用感や気になるポイントなどを紹介していこう。
[13:30 10/19] 本体かつてはプロジェクタというと会議室などに鎮座ましましているのがあたりまえ、持ち歩くのは一苦労……というものだったが、このところ携帯性にすぐれたモバイルプロジェクタの人気が急上昇している。デル「M110」は発売から約1年が経過しているが、現時点でも出色の使い勝手のよさを誇る製品だ。
[09:00 10/18] デル同時に発表されたiPhone 5に遅れること2週間ほどでようやく発売となった、iPod touchの第5世代モデル。第4世代モデルと比べてデザイン・スペックが大きく変更されたこの最新モデルは、まさに"フルモデルチェンジ"というにふさわしい。そんな第5世代iPod touchの、前モデルからの変更点・強化点について紹介しよう。
[12:27 10/17] アップルAcrobatファミリーは、今回のバージョンアップで製品版も「Acrobat XI Pro」「Acrobat XI Standard」の二つが刷新されたが、今回注目するのはPDFの閲覧と印刷機能に特化した無償提供版の「Adobe Reader XI」。製品版のバージョンアップに併せて自身も機能拡張し、最新版では注釈機能が使用可能になっている。さまざまなPDFビューアが存在する中で、Adobe Reader XIを選択する価値があるのだろうか。本稿ではこの点を中心に同ソフトウェアを検証する。
[16:01 10/16] ソフトエプソンダイレクトといえば、分離型のデスクトップマシンとノートPCという印象がある。ところがこの秋、ディスプレイ一体型のモデルが登場した。「Endeabor S PU100S」だ。
[15:05 10/16] 本体ハイスペックへのこだわりと遊び心をたっぷり詰め込んだゲーミングPCブランド「ALIENWARE」シリーズの中で、もっとも一般的に購入しやすく、入門用としても向いているのがコンパクトタイプの「ALIENWARE X51」。この「X51」で、9月に発表された最新グラフィックス「GeForce GTX 660」が選択できるようになった。さっそく、「ALIENWARE X51」GeForce GTX 660搭載モデルの実力をチェックしていこう。
[10:00 10/16] デルIvy Bridgeで空冷5Ghzの壁を超えたいっ! マイナビニュースではこれまでにもGIGABYTEマザーボードを使ってCore i7-3770KのOCにチャレンジしてきた。ただし空冷クーラーでの5GHz動作はシングルコアのみでの成功で、Core i7-3770K本来の4コア8スレッドによる5GHz動作はまだ成功していなかった。そこで、今回は三度目の正直。マザーボードをGIGABYTEの新モデル「GA-Z77X-UP5 TH」に強化してチャレンジしてみることにした。
[10:00 10/12] GIGABYTEマウスコンピューターは大きく分けてウルトラブックを2シリーズ提供しているが、そのうち小型軽量を追及しているのが「LuvBook X」シリーズだ。11.6インチワイド液晶を搭載したカーボンボディで1kg以下の重量が話題になった初代機から、新たにIvy Bridge搭載と、さらなる軽量化でグレードアップした新しい「LuvBook X」が登場した。外観こそ同様なものの、軽く、パワフルになっている。
[08:00 10/12] マウスコンピューターコンピューターの歩みはテキストエディターのそれと同じです。テキストファイルの作成や編集に欠かせないテキストエディターは、現行のOSであるWindows 8のメモ帳やOS XのTextEditのように標準搭載されていることからも、その重要性を理解できるでしょう。今回の「世界のテキストエディターから」は、Windows 1.0時代から最新のWindows 8にも搭載されている「メモ帳」を紹介します。
[20:56 10/11] ソフト10月10日、MozillaからThunderbird 16がリリースされた。本稿ではThunderbird 16の新機能の紹介と、Filelink機能でDropboxが使えるようになるDropbox for Filelinkアドオンを紹介する。
[18:21 10/11] ソフトMozillaは、10月9日(現地時間)にFirefoxの新バージョンとなる「Firefox 16」をリリースした。本稿では、インストール手順や新機能などを紹介したい。また、Second Searchアドオンについても紹介しよう。
[16:12 10/10] ソフトNVIDIAはKepler世代GPUの新モデル「GeForce GTX 650 Ti」を発表した。上位モデル「GeForce GTX 660」と同様のGK106ベースのコアを採用する。価格は北米市場におけるリファレンス準拠カードの参考価格で149ドル。今回は、その「GeForce GTX 660」「GeForce GTX 650」との比較を始め、同レンジの価格帯となりそうな「RADEON HD 7770」との比較を行い、「GeForce GTX 650 Ti」の性能を検証したい。
[22:00 10/9] 自作Windows OSのエクスプローラーやOS XのFinder(ファインダ)など、コンピューター上でファイルやフォルダーを扱う際に欠かせないのが、ファイラー=ファイルマネージャーの存在。今後、コンピューターの使用スタイルが多様化することで、ファイルやフォルダーを意識する必要がなくなる可能性はありますが、温故知新の意味を込めて、古今東西の古いファイラーや最新OSのファイラーまで広く紹介します。今回は「Norton Commander」を取り上げましょう。
[16:47 10/9] ソフトOCR(光学式文字認識)は、かなり以前から存在するものだが、紙に書かれている文字(印刷や手書きも含む)を光学的に読み取り、文字データ化するものである。アンテナハウスから販売される「瞬簡PDF OCR」は、PDFやスキャナから取り込んだ紙の原稿データに対し、OCR処理を行うことができる。
[15:24 10/9] ソフト日本で最初に公開されたWebページは、文部省高エネルギー物理学研究所計算科学センター(現大学共同利用機関法人高エネルギー加速器研究機構)所属の森田氏が1992年9月に立ち上げた「KEK Information」だという。現在でも同ページは閲覧可能で、WWW(World Wide Web:ワールド・ワイド・ウェブ)サービスが世界レベルで始まった翌年には、日本でも"ホームページ"という文化が始まったのである。
[16:55 10/5] ソフトバッファローから発売された「WZR-D1100H」は、現在策定が進められている次世代無線LAN規格「IEEE802.11ac」の技術をいち早く採用し、最大600Mbps(理論値)という超高速通信を実現した高速無線LANルータである。ここでは、その実力を検証していくことにしたい。
[16:42 10/5] 周辺機器VAIOの2012年秋モデルが発表された。Windowa 8に合わせ、タッチでの使いやすさを追求したコンセプトモデルを投入する。そのコンセプトモデルの1つとして紹介されたのが20型ワイドのタッチ対応ディスプレイを搭載した「VAIO Tap 20」だ。
[15:10 10/4] VAIO同一ジャンルのMac定番ソフト2本を取り上げ、それぞれの得意分野を紹介するこの「Mac定番ソフト十番勝負!」。第2回目は前回に続き、「Microsoft Office」と「iWork」の対決だ。プレゼンテーションソフト「PowerPoint」「Keynote」、どちらがより魅力的なプレゼンを行なえるのだろうか?
[11:04 10/4] アップル既報のとおり、ソニーから11.6型フルHDディスプレイ搭載のコンバーチブル型ノートPC「VAIO Duo 11」が発表された。一見タブレットPC風の外観だが、ディスプレイをスライドして持ち上げると、下からキーボードが現れるという2つの形態で利用できるのが大きな特長だ。今回は外観を中心にファーストインプレッションをお届けする。
[16:06 10/2] VAIO先週に引き続いて、今週も、COMPUTEX TAIPEIで注目を集めたPCケース新製品が登場。IN WINの「H-FRAME」という製品で、その斬新なデザインが目を引くが、これは奇抜なだけではなく、案外実用的なミドルタワーケースである。ケース本体には9枚のパネルが使われており、その両側からサイドパネルが蓋をする形だ。見て分かるように隙間だらけなので、オープンケース並みの通気性が確保されている。
[15:50 10/2] 自作かねてからのIntelのIvy Bridgeの登場に加え、この夏にはNVIDIAの新世代GPUも出揃うなど、今年はPCのゲーミング環境が大きく進化した年であった。ところで、PC一式を新調するコストとして、10万円という価格帯はバランスがいいとされる。実際に今使っているゲーミングPCを、最新のモデルに買い換えるとどのくらいのメリットがあるのか。3年前の10万円PCと、最新の10万円PCで、どれほどの違いになるのかを実験してみることにした。
[10:00 9/28] マウスコンピューター秋葉原のショップなどで、10月2日の発売予告も出ているというAMDのデスクトップ版「Trinity」。マイナビニュース編集部ではこのデスクトップ版「Trinity」のサンプルを入手できた。そこでまず、速報としてグラフィックス系ベンチマークテストの結果をお伝えしよう。
[17:32 9/27] 自作いまやMacユーザの必携品となった仮想化ソフト。なかでもParallels Desktop for Macは、いち早く新機能を導入する、デスクトップ向け仮想化ソフトにおけるトレンドセッター的存在だ。それでは早速、Mountain Lionの発売にあわせ公開された新バージョン「Parallels Desktop 8 for Mac」の試用レポートをお届けしよう。
[14:45 9/26] アップル以前、GIGABYTEのIntel Z77リフレッシュモデル2製品のうち、上位モデルとなる「GA-Z77X-UP5 TH (rev. 1.0)」を紹介した。今回は、その最新モデルと同世代の普及価格帯モデルとなる、「GA-Z77X-UP4 TH (rev. 1.0)」を見ておこう。最新インタフェースのThunderboltに対応した点と、もうひとつ、最新のGIGABYTE品質基準「Ultra Durable 5」に対応した点が特徴だ。
[23:57 9/25] GIGABYTEコンピューターの歩みはテキストエディターのそれと同じです。テキストファイルの作成や編集に欠かせないテキストエディターは、現行のOSであるWindows 7のメモ帳やMac OS XのTextEditのように標準搭載されていることからも、その重要性を理解できるでしょう。今回の「世界のテキストエディターから」は、チェコ産の「PSPad」を紹介します。
[16:45 9/25] ソフトパソコンの買い替えサイクルは、一般的には5年とか3年とか言われている。PC技術は進化が早いので、数年もすればすぐに型落ち……ともよく言われる。では、そういった漠然としたイメージは別として、実際はどのくらい性能が変わるものなのか。今回は、デスクトップPCで性能とコストのバランスが優れる「10万円」のパソコンをターゲットに、3年前と現在最新の10万円PCでは、どの程度の進化が存在しているのかを、実機を使って検証してみることにした。
[10:00 9/24] マウスコンピューターiPhone 5の発売やiOS 6のリリースにあわせてOS X Mountain Lionもアップデートされ、バージョンが10.8.2となった。あらかじめ告知されていたFacebookの統合をはじめ新機能が数多く追加されており、Macでできることが増えている。ここでは、なかでも注目の機能を中心にその特長を紹介していこう。
[19:01 9/21] アップルレノボ・ジャパンのフラグシップともいうべきThinkPadブランドから初めてとなるUltrabook「ThinkPad X1 Carbon」が発表された。天板に高強度のカーボン素材を採用し、小さく、薄く、軽くなりながらも剛性を確保。また、本体は小型化しながらも、ディスプレイは13.3型ワイドから14型ワイドへサイズアップした。随所にThinkPadらしさが光るUltrabookの実力はいかに。
[13:35 9/21] レノボ時代は既に64ビット。以前から32/64ビット版をリリースしているWindows OS(オペレーティングシステム)や、Macintosh(マッキントッシュ)のOS Xも以前から64ビット化されています。その一方でソフトウェアにも、64ビット化の波が訪れていますが、まだ完全移行したとは言い難いのが現状。そこで一定の知名度を持ちながらも、64ビット化されていることを知られていないオンラインソフトや市販のソフトウェアを紹介します。64ビット版OSをお使いの方は是非ご覧ください。今回はファイラー「FileVisor7」をご紹介します。
[11:33 9/21] ソフト今秋、EIZOのFlexScanシリーズに新モデル5製品が加わった。画面サイズは23型~27型で、駆動方式はIPSとTNの二通りを用意。各モデルに共通するのは「疲れ目の軽減などエルゴノミクス機能を強化した」という点だ。ここでは24型IPSの「FlexScan EV2436W-FS」を取り上げる。
[08:00 9/20] 周辺機器12日(現地時間)に開催したスペシャルイベントの中で発表された、Appleの新しいヘッドホン「Apple EarPods with Remote and Mic」。iPhone 5や同日発表されたiPod新製品にも同梱されるという。iPhone/iPod付属のヘッドホンについては厳しい評価が聞かれることも少なくないが、この新しい「EarPods」はそのイメージを塗り替えることができるのか、とりあえず20人ほどに試してもらってその感想を集めてみた。
[08:00 9/19] アップル日本HPの「ENVY SPECTRE XT 13-2000」は、高級感あふれるデザインが魅力の13.3型Ultrabookだ。アルミニウムやマグネシウムを使った質感の高いボディや、随所に見られるデザインへのこだわりなど、ワンランク上の高級感を演出している。
[10:12 9/18] 日本HPMini-ITXを採用したPCといえば、コンパクトなサブマシンという印象があるが、ケースや対応マザーボードのラインナップも増えて、高性能なグラフィックスカードが搭載できるなど、ハイスペックなパーツを詰め込んだマシンも見られるようになってきた。サイコムの「G-Master Cutlass-ITX」もそのうちの1台。コンパクトながらパワフルと、相反する特徴を持ったマシンだといえる。それでは早速、キューブ型のケースが印象的な「G-Master Cutlass-ITX」の実力を見ていこう。
[22:06 9/14] サイコムBTO PCマウスコンピューターの14型Ultrabook新モデル「LuvBook LB-L450S」は、CPUにCore i7を搭載するだけでなく、グラフィックス機能までも強力。現在市場に出回っているUltrabookではトップクラスのGPUで、最新のKeplerアーキテクチャベースのNVIDIA GeForce GT 640Mを搭載しているのだ。モバイル機だが、1台目のPCとしても使える使い勝手のよい製品となっている。
[19:56 9/14] マウスコンピューターNVIDIAはKepler世代GPUの新モデル「GeForce GTX 660」と「GeForce GTX 650」を発表した。価格は「GeForce GTX 660」の場合、リファレンス準拠カードの参考価格で229ドル。2012年8月に発表された「GeForce GTX 660Ti」の299ドルよりも70ドルほど価格が下げられている。今回、GTX 660を搭載したASUSTeK Computerの新グラフィックスカード「ASUS GTX660-DC2T-2GD5」を入手できたので、実性能を検証してみたい。
[22:02 9/13] 自作パソコンにおける動作速度のボトルネックは永らくHDDであった。そこにSSDが登場し、しかも現在のSSDはかなり価格も下がってきている。本稿では、そのSSDでもって、ちょっと古いノートPCを、仕事でプライベートでバリバリ使えるようリフレッシュしてしまうことを目指す。ちょっと古くなったノートPCでも、HDD以外のパーツは、現在のパソコンの使い道であっても、"実用上"では十分見劣りしない性能を備えていると期待できるはずだ。
[18:28 9/12] Plextor SSDデータの受け渡しにクラウドサービスを活用することが増えたこのごろ、そしてUSBメモリなどにコピーする機会もまだまだ多い。そしてもうひとつ、忘れちゃいけない"データリンクケーブル"という方法もある。最後にリンクケーブルを利用したのは2003年ぐらいという筆者が久々に、MacとWindowsのデータ共有も簡単という最新製品、サンワサプライの「KB-USB-LINK3M」を試してみた。
[11:20 9/12] 周辺機器古くからのMacユーザにとって「LaCie」は、端麗なデザインの外付けHDDをすぐに連想するほど馴染み深い存在。そのLaCieブランドの新製品が発売されたので、早速レビューをお届けしよう。
[13:44 9/11] 周辺機器NECの「LaVie Z」と言えば、約875gという本体重量を実現し、今もっとも注目を集めているUltrabookの1つ。そんなLaVie Zが編集J氏の私物として編集部にやって来た。半ば強引に拝借し、あれこれ使わせてもらった。
[13:47 9/10] NECライフボートの「TuneUp Utilities 2012」は、Windowsの最適化、高速化、カスタマイズを簡単に行うユーティリティある。本稿執筆時点では、ダウンロード版のみが提供されている。Windows XP SP2以降に対応し、その他のシステム要件については、OSが正しく動作する環境であれば問題はない(Windows 8は、対応の予定なし)。価格は4,620円で、3台までのPCにインストール可能である。主な機能は、以下の通りである。
[17:17 9/7] ソフトスマートフォンやタブレットの購入を機に無線LANの導入を考えている人や、ルータの設定に自信のない人に検討してほしいのが、バッファローの無線LANルータ「WZR-450HP」だ。インターネットや無線LANの簡単接続機能「AOSS2」が大きな特徴なので、さっそく試してみた。
[17:10 9/6] 周辺機器本誌を含めた各媒体が報じているように、Windows 8はスタートボタンおよびメニューを廃している。そこで再び脚光を浴びているのが、Ivo Beltchev氏が中心となり、オープンソースベースで開発が続けられている「Classic Shell」である。
[16:42 9/5] ソフトソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)のネットワークレコーダー「nasne」が8月30日に発売された。同日、ソニー製PC「VAIO」向けに専用クライアントソフト「VAIO TV with nasne」Ver.1.0 ベータ版もリリース。「VAIO TV with nasne」は、nasneをPCから操作できるクライアントソフトウェア。PC上でnasneを利用した番組録画や再生、テレビ視聴に加え、nasneで録画した番組をBD/DVDといったメディアに書き出せる点が特徴だ。
[11:12 9/4] VAIOこのところのMac人気により、「最近になってMacを使いはじめた」という人は少なくない。そんな新ユーザーの悩みのひとつが、"ソフト選びではないだろうか。このシリーズでは、同一ジャンルのMac定番ソフトの比較をとおして、それぞれのアプリの特徴を明らかにし、新Macユーザーのソフト選びをお手伝いしたいと思う。第1回は表計算ソフト対決、とりあげるのは「Excel」「Numblers」の2本だ。
[10:05 9/4] アップル閲覧者を楽しませ、引き込む演出をするWebサイトが作れるソフト「LiVE for WebLiFE*」(以下、LiVE)が先日発売された。LiVEは、HTML5やCSS3、jQueryなど最新のWeb技術を持ち合わせていない初心者でも、これらの技術を簡単に扱うことができる仕組みが数多く搭載されている。これで、コードやデザインに長けた者でしか表現できない領域を一般の人々がようやく手にすることができるようになったのだ。
[11:32 9/3] ソフト取り回しのしやすさなどから液晶一体型の製品を中心に投入されることは多いが、セパレート型の製品にも、拡張性や比較的なハイスペックな性能を搭載しているなどメリットがあり、根強いファンも多い。富士通の「ESPRIMO DH」シリーズは、第3世代のIntel Coreプロセッサを搭載。メモリは最大16GBまで増設できるなど、スペックの高さと拡張性が特長の製品だ。
[13:58 8/31] 富士通FMVMozillaから8月28日、Thunderbird 15がリリースされた。本稿ではThunderbird 15の新機能の紹介と、引用文をわかりやすく表示するQuote Colorsアドオンを紹介する。
[11:10 8/30] ソフトMozillaは、8月28日にFirefoxの新バージョンとなる「Firefox 15」をリリースした。本稿では、インストール手順や新機能などを紹介したい。
[21:24 8/29] ソフト日本エイサーから発表された「AG3620-H76F/GL」は、同社のゲーミング向けPCブランド「Predator G3」に該当する製品だ。ゲーミングPCというからには強力なグラフィックスが必要だが、同社が採用したのは「NVIDIA GeForce GTX 660」。単体GPUでは未発売のもので、「GTX 660"無印"」などと呼ばれ、どのような実力があるのか注目されていた。今回は、このグラフィックス性能を中心にレビューしてみたい。
[20:54 8/28] 本体ソニーが同社初のポータブルヘッドホンアンプ「PHA-1」を発表した。Dock端子を備えたiPod/iPhone/iPad各シリーズとのデジタル接続に対応するほか、非同期方式のUSB Audioとしても機能するなど、明らかにApple製品を意識した仕様となっている。発売予定日は10月10日だが、いちはやく出荷前製品をテストする機会を得られたため、早速レビューしてみたい。
[20:15 8/28] アップルデルのハイエンドディスプレイ「デジタルハイエンド」シリーズから新製品が登場した。デルとして初めて、パネルにLGディスプレイ制の「AH-IPS」パネルを採用した製品で、色の再現性が高く、高解像度、低電力などが特徴となっている。
[18:30 8/28] デルペガシスは、スマートレンダリング機能を搭載した「TMPGEnc MPEG Smart Renderer 4」を8月よりダウンロード販売している。TMPGEnc MPEG Smart Renderer 4(以下、Smart Renderer 4と略記)は、TMPGEnc MPEG Editor 3の後継製品という位置付けである。しかし、今回のリリースでは、大きく、その存在意義を変えてきている。まずは、そのあたりを紹介しよう。
[13:52 8/21] ソフト日本エイサーの「ICONIA TAB A700」は、10.1型で1,920×1,200ドットの高解像度液晶とクアッドコアプロセッサのNVIDIA Tegra 3を搭載したハイスペックなAndroid 4.0タブレットだ。加えてドルビーデジタルプラスによる高品質なサウンドも魅力。さっそく特徴と使い心地を紹介しよう。
[08:00 8/20] 本体NVIDIAがKepler世代GPUの新モデル「GeForce GTX 660 Ti」を発表した。既存Kepler GPUに対してかなり抑えた299ドルという価格設定ながら、スペック上は上位のGeForce GTX 670に非常に近いというコストパフォーマンスに期待できる新GPUだ。今回、このGTX 660 Tiを搭載するASUSTeK Computerの新グラフィックスカード「ASUS GTX660 TI-DC2T-2GD5」を入手できたので、実性能を検証してみたい。
[21:04 8/17] 自作AOSテクノロジーズからリリースされたファイナルデータ10plusは、データ復元・復旧ツールとして定評のあるものだ。新たにOfficeデータの修復を行う復元+Office修復が追加されたエディションが加わった。さらに、データバックアップツールのファイナルTimelineバックアップを同梱したパッケージもリリースした。パッケージ版は14,490円、ダウンロード版は発売記念特価の9,480円となっている
[17:31 8/17] ソフト前回に引き続き、公開された「Office Professional 2013 プレビュー」を個別にながめてみたいと思います。今回は、「PowerPoint 2013プレビュー」と「OneNote 2013プレビュー」、「Outlook 2013プレビュー」の新機能を駆け足でご紹介します。
[12:09 8/16] ソフト前回に引き続き、公開された「Office Professional 2013 プレビュー」を個別にながめてみたいと思います。今回は、WordとExcelに焦点を絞りお届けします。
[11:01 8/15] ソフト今回は、7月に公開された次期Officeのプレビュー版「Office Professional 2013 プレビュー」について、前回に引き続き目玉となる新機能を紹介しましょう。Office Professional 2013 プレビューでもっとも目を引くのが、Windows 8風に変更されたインタフェースでしょう。「リボン」を利用したインタフェースは従来から変わりませんが、ボタンやタブなどのオブジェクトから立体感がなくなり、Windows 8に良くマッチする平面的な外観になりました。
[16:57 8/14] ソフト時代は既に64ビット。以前から32/64ビット版をリリースしているWindows OS(オペレーティングシステム)や、Mac OS Xも以前から64ビット化されています。その一方でソフトウェアにも、64ビット化の波が訪れていますが、まだ完全移行したとは言い難いのが現状。そこで一定の知名度を持ちながらも、64ビット化されていることを知られていないオンラインソフトや市販のソフトウェアを紹介します。64ビット版OSをお使いの方は是非ご覧ください。今回は悠久の歴史を持つ圧縮/展開ツール「WinZip」です。
[20:42 8/13] ソフトデルが5月に発表した「Inspiron 15R Special Edition」は、第3世代Intel CoreプロセッサやフルHDのディスプレイ、ディスクリートGPUを搭載したハイスペックモデルで、デスクトップPCと比べても遜色ない性能を持っている。据え置き型の利用としても適したノートPCだといえる。
[11:08 8/13] デル日本ヒューレット・パッカードの「HP ENVY 23」は、23型フルHD液晶ディスプレイを搭載した液晶一体型のデスクトップPCだ。「ENVY」はインクジェット複合機やノートPCのプレミアムブランドだったが、ついにPC本体にも投入された注目の新しいラインナップだ。
[08:00 8/13] 日本HPコンピューターの歩みはテキストエディターのそれと同じです。テキストファイルの作成や編集に欠かせないテキストエディターは、現行のOSであるWindows 7のメモ帳やMac OS XのTextEditのように標準搭載されていることからも、その重要性を理解できるでしょう。今回の「世界のテキストエディターから」は、Metro風デザインを採用した「MetroTextual」を紹介します。
[14:46 8/10] ソフト東芝セミコンダクター&ストレージ社の外付け型ポータブルHDD「CANVIO for PC」シリーズに、USB 3.0対応で1.5TBモデルの「HDTC615」が登場した。大きな特徴は、Mac OS X専用のNTFSドライバを同梱していること。Mac OS X環境でSSD搭載のMacBook/MacBook Proを使っている人には、特に注目してほしい製品だ。さっそくMacBook Proで試してみた。
[13:09 8/10] 周辺機器ユーザインターフェイスに大きな変更はなかったMountain Lionだが、よく見ると基盤部分に興味深い変更が加えられていることがわかる。シリーズ最終回の今回は、Safari 6と音声入力、サンドボックスについて解説していこう。
[12:54 8/10] アップルNilBrowserは、2002年頃から、PicoBrain氏によって開発・リリースされているWebブラウザだ。NilBrowserの最終バージョンはVer.1.1.0.4で、2009年以降、新たなバージョンのリリースは行われていない(後述する軽量版のType-Rは、Windows 7に対応したものがリリースされている)が、本稿では、初期の頃のNilBrowserとその後リリースされたSimpleBrowserを紹介したい。
[18:58 8/9] ソフト頻繁な更新頻度で最新機能を追い続けているWebブラウザー「Google Chrome」の安定版に最新版のバージョン21が登場した。数多くのバグフィックスが行われているのは従来どおりだが、注目すべきはgetUserMedia APIをサポートした点である。同機能はコンピュータに接続したWebカメラやマイクといったメディアデバイスの制御をHTMLベースで可能にするというものだ。
[18:59 8/8] ソフト時代は既に64ビット。以前から32/64ビット版をリリースしているWindows OS(オペレーティングシステム)や、Macintosh(マッキントッシュ)のOS Xも以前から64ビット化されています。その一方でソフトウェアにも、64ビット化の波が訪れていますが、まだ完全移行したとは言い難いのが現状。そこで一定の知名度を持ちながらも、64ビット化されていることを知られていないオンラインソフトや市販のソフトウェアを紹介します。64ビット版OSをお使いの方は是非ご覧ください。
[09:00 8/7] ソフトコンピューターというハードウェアを活用するために欠かせないのが、OS(Operating System:オペレーティングシステム)の存在です。我々が何げなく使っているWindows OSやMac OS XだけがOSではありません。世界には栄枯盛衰のごとく消えていったOSや、冒険心をふんだんに持ちながらひのき舞台に上ることなく忘れられてしまったOSが数多く存在します。「世界のOSたち」では、今でもその存在を確認できる世界各国のOSを不定期に紹介していきましょう。10回目となる今回はIBMの「OS/2」を紹介します。
[19:43 8/3] ソフト2012年夏モデルとして東芝がリリースしたdynabookシリーズの中で、異色の存在といえるのが「dynabook R542」だろう。何よりディスプレイの縦横比率が圧倒的に横長になっているのが一番の注目ポイント。
[16:04 8/3] 本体OSのバージョンアップといえば、OSそのものの機能に注目が集まるものだが、Mountain Lionでは明らかな潮流の変化が見て取れる。それは「iCloud」がいよいよ存在感を高め、Apple製デバイス共通のインフラとして重要な位置についたことにほかならない。今回は、iCloud周辺の動向に絞って見ていこう。
[21:25 8/1] アップルGIGABYTEからIntel Z77 Expressチップセットを搭載したATXマザーボードのリフレッシュモデルが2製品登場した。「GA-Z77X-UP5 TH (rev. 1.0)」「GA-Z77X-UP4 TH (rev. 1.0)」はともに6月に開催されたCOMPUTEXでお披露目された新モデルだ。次世代インタフェースのThunderboltを2ポート搭載するとともに、CPU電源回路に用いるコンポーネントを強化し、独自の品質基準の最新版「Ultra Durable 5」を採用してきた。
[14:59 7/27] GIGABYTE2011年10月末、ASUS初のUltrabookとして報道陣の前に正式発表された「ZENBOOK」シリーズ。極薄&軽量ながら高い処理能力とロングライフ、そして美しいフォルムを兼ね備えた筐体に、発表会場で心奪われたのを今でも覚えている。そして2012年6月、ZENBOOKシリーズは進化によってまた新鮮な驚きを与えてくれた。その代表格といえるのが、今回レビューする「ZENBOOK Prime UX31A」である。
[10:00 7/27] 本体SNSやWeb2.0という言葉に代表されるような個人が簡単に発信できる時代である。ソーシャル時代におけるWeb作成という現在のテーマにおいて、もっとも重要なことは果たして何であろうか ?
[11:26 7/26] ソフトLionの公開からほぼ1年、Macintoshプラットフォーム向けの新OS「OS X Mountain Lion」がリリースされた。比較的短期間でのバージョンアップであることから、その変化の幅を気にかけていたユーザも少なくないはず。iOSとの融合は進展したのか、UIは改良されたのか、OSの基盤は強化されたのか……それら気がかりな点を一歩踏み込む形でチェックしてみよう。
[00:28 7/26] アップル日本エイサーの「Aspire S5(型番:S5-391-H74U)」は、スリムなボディが特徴の13.3型ワイド液晶のUltrabookだ。本体の高さは最薄部で約11.2mm、最厚部でも15mmとかなり薄く、重量も1.2kgと軽い。CPUには第3世代Intel Core i7-3517U(1.9GHz)搭載と、マシンパワーも十分だ。この物欲を刺激する魅力的な「Aspire S5」について、特徴と使い心地を解説しよう。
[21:51 7/25] 本体PCを長く使用していると「いつの間にか遅くなった」とか「HDDへのアクセス時間が増えた」と感じることがあるだろう。気分や慣れの問題ではない。残念ながら、PCは使い続けるうちに、HDDの断片化(フラグメンテーションとも呼ぶ)が発生してしまうのである。新品のころは快適に使えていたのに、これが原因でそのような状態になることもあるのだ。
[16:11 7/24] ソフトデルから液晶一体型PCの最新モデル「XPS One 27」が発売された。ブラック&シルバーを基調にした洗練されたデザインの筐体に、高精細な27型液晶やディスクリートグラフィックスなどを搭載しているのが特長。早速、その実力をチェックしてみた。
[21:30 7/20] デル富士通の「ESPRIMO EH30/HT」は、10万円強というリーズナブルプライスで購入できるテレビ機能搭載PCだ。リビングに設置するにはやや小ぶりといえるが、個室のデスクなどパーソナルに使うにはピッタリの20インチディスプレイ搭載。オールインワンタイプのエントリーモデルとしては十分な性能を持つ、このお手頃マシンを試してみた。
[16:29 7/20] 富士通FMVMozillaから「Thunderbird 14」がリリースされた。また、キーボードだけでメールなどを操作するThunderbirdのアドオン「Nostalgy」を紹介したい。
[15:11 7/19] ソフトMozillaは、7月17日にFirefoxの新バージョン14をリリースした。本稿では、インストールの手順、そして、新機能や変更された機能を紹介したい。また、トラッキングを防ぐアドオン、TrackerBlockを紹介しよう。
[17:41 7/18] ソフト富士通から、13.3型ワイド液晶ノートの新製品「LIFEBOOK SH76/H」が発売された。最薄部で16.6mm、最厚部でも23.2mmと、13.3型ワイド液晶と光学ドライブを搭載するノートPCとしては「世界最薄」のスリムなボディながら、最大約14時間という長時間バッテリー駆動を実現しているのが大きな特長。質量も約1.34kgと非常に軽い。ここでは、その特長と使用感を紹介していこう。
[20:38 7/17] 富士通FMVBTOパソコンの雄として名を馳せるマウスコンピューターが、Ultrabook参入の第一弾製品として投入した「LuvBook X」。同社初のUltrabookということで、生産コスト度外視の仕様が盛り込まれたという結果、総重量1kgを切るカーボン素材フルカバーのボディなどを備えながら、販売価格は普及価格帯のUltrabook並に収めたという注目の1台だ。先月には受注が開始されており、購入も容易になったこのタイミングで、改めて実機試用でその実力を確認しておきたいと思う。
[21:10 7/13] マウスコンピューター自作PCの醍醐味と言えるのがオーバークロック(OC)だ。今回は、世界的なOCランキングサイトにも度々名の挙がるGIGABYTEのマザーボードから、「GA-Z77X-UD5H」と「GA-Z77X-UD3H」をお借りし、通常冷却におけるCore i7-3770Kの限界に挑んでみた。
[14:09 7/12] GIGABYTE先日ジャストシステムから発売された「ATOK 2012 for Mac」は、今年で生誕30年を迎える日本語入力システムATOKのOS X版。旧Mac OS時代の1994年に「ATOK 8」として登場して以降、Windows版に比べバージョンアップが遅れた時期もあったものの、現在ではほぼ同等の機能が数カ月程度の時差で手に入れられるようになった。どの部分が強化されたのか、具体的に紹介していこう。
[12:41 7/9] アップルPCメーカー各社からIvy BridgeプラットフォームのUltrabookが次々と登場する中、日本ヒューレット・パッカードから低価格・高性能を実現した野心的な2モデルがリリースされた。14型「ENVY4-1000」と15.6型「ENVY6-1000」について、さっそくチェックしてみた。
[13:56 7/6] 日本HPパソコンで人気のウェブブラウザソフト「Chrome」が、iPhone向けのウェブブラウザアプリとして公開された。標準搭載された「Safari」に変わる常用ブラウザとなり得るのか。"Chrome for iOS"についてレポートする。
[17:01 7/5] アップルついにNECのUltrabook「LaVie Z」が正式に発表された。筐体に新素材の「マグネシウムリチウム合金」を採用した本体の重量は、当初発表されていた「999g以下」の見込みを大きく下回る約875g。一足お先に評価版の試用機に触れることができたので、外観や性能面まで含めて早速レビューを行いたい。
[17:37 7/3] NECコンピューターというハードウェアを活用するために欠かせないのが、OS(Operating System:オペレーティングシステム)の存在です。我々が何げなく使っているWindows OSやMac OS XだけがOSではありません。世界には栄枯盛衰のごとく消えていったOSや、冒険心をふんだんに持ちながらひのき舞台に上ることなく忘れられてしまったOSが数多く存在します。「世界のOSたち」では、今でもその存在を確認できる世界各国のOSを不定期に紹介していきましょう。今回は「MSX」上で動作する各種OSを紹介します。
[17:27 7/3] ソフトiPhone 4で投入された高精細ディスプレイは、「Retina(網膜)」という名のインパクトも手伝ってか、表示デバイスの分野に大きな変革の波を生み出した。そして先日発表された新しいMacBook Proシリーズにも、同じ「Retina」の名を冠したディスプレイを搭載したモデルが投入され、現在大きな話題を集めている。このレビューでは、Macが高精細化することの意味と効果を探ってみたい。
[11:57 6/29] アップルコンピューターというハードウェアを活用するために欠かせないのが、OS(Operating System:オペレーティングシステム)の存在です。我々が何げなく使っているWindows OSやMac OS XだけがOSではありません。世界には栄枯盛衰のごとく消えていったOSや、冒険心をふんだんに持ちながらひのき舞台に上ることなく忘れられてしまったOSが数多く存在します。「世界のOSたち」では、今でもその存在を確認できる世界各国のOSを不定期に紹介していきましょう。今回は「NeXTSTEP」を紹介します。
[12:24 6/28] ソフトデルのプレミアムノートシリーズ「XPS」。そのうち、15.6型搭載ノート「XPS 15」が装いも新たに登場した。アルミ素材を用いた洗練されたデザインの筐体にフルHDの15.6型ワイド液晶パネルや光学ドライブなどを搭載しており、ビジネスからエンタメまで幅広く活用できるのが特徴だ。
[11:38 6/28] デル2012年3月に薄型・軽量のUltrabook「XPS 13」シリーズを発売したばかりのデルから、据え置き使用も想定したあらたなUltrabook「XPS 14」が発表された。2011年秋発売の前身となるモデル「XPS 14z」とは大きく異なり、「XPS 13」に近いフォルムで、上質感の際立つ高性能な製品となっている。
[21:05 6/26] デルコーレルの人気ビデオ編集ソフト「Corel VideoStudio」の最新バージョンが発売された。今回リリースされた「Corel VideoStudio X5」には、ユーザーからの声を反映し、数々の機能をブラッシュアップし、新たなプラグインでさらに楽しい作品作りが可能となった。
[16:57 6/25] ソフトThinkPadが、Ivy Bridgeプラットフォームを採用してラインナップを全面刷新した。3桁数字のモデル型番の末尾2桁が"x20"から"x30"へと移行した今世代では、さらに伝統の7列キーボードがついにその役目を終えており、このトピックも含め、ThinkPadの長い歴史の中でも転換期として記憶される世代になるだろう。フラグシップの"T"に属し、かつ薄型プレミアムラインの「ThinkPad T430s」を入手したので、さっそくレビューをお届けしたい。
[15:41 6/25] レノボ最薄部3mmの極薄ボディと洗練されたデザインで根強い人気のある「MacBook Air」がモデルチェンジした。外観こそ前モデルから変更がなかったものの、第3世代Core i5プロセッサやUSB 3.0を初搭載するなど、ハード面は少なからぬ進化を遂げている。ここでは、新ラインアップのうち13インチの低価格モデルを取り上げ、前モデルと比較しながらその特徴と実力を紹介していこう。
[11:01 6/25] アップルデジタルデータの資産価値が上がる一方である。写真や音楽、動画などのデータのみならず、各種サービスのIDやパスワードに代表される重要な情報など、企業でのデジタル資産管理と同様に個人においてもその重要性は増すばかりである。
[17:16 6/22] ユーティリティ活用術MVPenテクノロジーズの「MVPen」というシリーズを知っているだろうか? 専用のペンと受信ユニットを使って、メモ帳などに手書きした内容を読み込めるというデジタル製品だ。そんな「MVPen」シリーズに登場した「MVPen EN309i」は、これまでのiPhone/iPad両対応製品とは違ってiPad専用となるが、"直接画面に書き込める"という製品だ。
[12:21 6/22] アップル国内メーカーからも製品が出揃い、着々と存在感を大きなものとするUltrabook。中でも、富士通の「LIFEBOOK UH75/H」は、最厚部15.6mmとHDD搭載のノートPCとして世界最薄を誇り、また第3世代Intel Coreを搭載するとあって、この夏のUltrabook市場における“大本命候補”として、大きな注目を集めているモデルだ。
[10:00 6/22] 富士通FMVファイルメーカーからパーソナルデータベース「Bento」iPadアプリ版の新バージョンとなる「Bento 4 for iPad」が発売された。これまでのiOS向け「Bento」とは違い、iPad上でデータベースのカスタマイズが行えるので、個人的な情報管理にはもちろん、ちょっとしたビジネス用途にも活用できるアプリとなっている。
[19:02 6/21] アップルOperaは、Webブラウザやメールクライアントなどから構成されており、いわばインターネット統合アプリケーションである。そのOperaがバージョン12となった。今回は、64ビット版がサポートされた。本稿では64ビット版を使い、インストールから具体的な設定までを紹介したい。
[17:00 6/21] ソフトアイ・オー・データ機器の「WNHD-U500」は、見た目は普通のポータブルHDDだが、Wi-Fiアクセスポイント機能とバッテリ内蔵が大きな特徴。スマートフォンやタブレットなどからWi-Fi接続し、データを参照できる。試作機に触れる機会を得たので、使い方を中心にファーストインプレッションをお伝えしよう。
[20:05 6/20] 周辺機器NECから、15.6型ワイド液晶ノートの新製品「Lavie S」シリーズが発表された。汎用性の高いオールインワンノートPCとして、幅広いユーザー層をターゲットにしたスタンダードモデル。従来機種と比べて薄型化したうえに、基本的なスペックをはじめ、長時間のバッテリ駆動やエコ機能など、使い勝手の部分まで大きく強化してその魅力を高めている。
[12:00 6/20] NECMozillaといえば、FirefoxやThuderbirdをリリースするMozilla Foundationのことを連想する人も多いであろう。しかし、このMozillaには、別の意味も存在する。まず最初に、Webブラウザの歴史を振り返ってみよう。
[18:13 6/19] ソフト「LifeTouch」シリーズのAndroidタブレットとして、「LifeTouch」「LifeTouch B」「LifeTouch W」などをこれまでに展開してきたNECが、6月18日に新モデル「LifeTouch L」を発表した。従来のコンセプトを一新し、ホームユースからビジネスユースまで幅広く対応できる、最新技術を詰め込んだハイスペック端末となっている。
[20:39 6/18] 本体コンピューターの歩みはテキストエディターのそれと同じです。テキストファイルの作成や編集に欠かせないテキストエディターは、現行のOSであるWindows 7のメモ帳やMac OS XのTextEditのように標準搭載されていることからも、その重要性を理解できるでしょう。今回の「世界のテキストエディターから」は、番外編と題して「一太郎2012 承」が備えるエディタフェーズを検証します。
[20:04 6/18] ソフト東芝のAVノートPC「dynabook Qosmio」シリーズに、新モデル「dynabook Qosmio T752/T8F」が登場した。CPUに第3世代Intel Coreのi7-3610QMをはじめとして、大容量メモリやBDXL対応ブルーレイディスクドライブ、地上/BS/110度CSの3波対応テレビチューナー×2基を搭載するなどAVノートPCとして充実したスペックだ。
[23:34 6/13] 本体ページの更新がめまぐるしいWebサイト。ニュースサイトなどがその典型になるかもしれないが、情報が更新されるだびにWebページの要素が変化する。これを追いかけることで、Webの更新を通知してくれるのがFirefox「Alert Box」だ。
[16:47 6/11] ソフトデルから、ハイエンドデスクトップに匹敵するパフォーマンスを備えた高性能ノートPC「ALIENWARE M18x」の新製品が登場した。
[22:46 6/7] デルコンピューターというハードウェアを活用するために欠かせないのが、OS(Operating System:オペレーティングシステム)の存在です。我々が何げなく使っているWindows OSやMac OS XだけがOSではありません。「世界のOSたち」では、今でもその存在を確認できる世界各国のOSを不定期に紹介していきましょう。今回は「TOS」を紹介します。
[18:19 6/7] ソフトMozillaから、「Thunderbird 13」がリリースされた。Firefox同様に、Windows 2000とWindows XP SP1がサポート対象外になったので、古いOSを利用している場合には、OSもアップデートする必要がある。本稿ではThunderbird 13の新機能の紹介とともに、引用記号を変更する方法も紹介してみよう。
[15:43 6/7] ソフトMozillaは、6月5日にFirefoxの新バージョンとなる「Firefox 13」をリリースした。本稿では、インストール手順や新機能などを紹介したい。今回のリリースで、Windows版はXP SP2以降のみの対応となった。Firefox 13を使うのであれば、OSもバージョンアップしよう。
[18:45 6/6] ソフトIntelは、Core i5の新しいラインアップとして、4コアで4スレッドの「Core i5-3470」という新モデルを用意している。Ivy Bridge世代のCore i5は現在、77Wの通常電圧のもので、Core i5-3570K、同3550、同3450と、3製品がラインナップされているが、これが拡充されることになる。今回、現時点ではまだ未発表のこのCore i5-3470のサンプルを入手できたので、性能をチェックしてみた。
[18:43 5/31] 自作今回紹介する「QuickFox Notes」はFirefoxのアドオンとして動作する。アナログでのノートや筆記用具の需要と同様にデジタルの世界においても付箋紙やメモの需要は高い。仕事との親和性も高いPCの世界であればなおさらだ。
[09:38 5/30] ソフト5月16日にGoogle Chromeの新バージョン19の安定版がリリースされた。今回のバージョンアップでは、開いているタブの同期機能が追加されている。筆者の環境ではようやくであるが、その機能が使えるようになったので紹介しよう。
[13:41 5/25] ソフト飛躍的な性能アップを遂げたノートPCは、持ち運んで外出先で使われるのはもちろんのこと、オフィスや家庭でメインマシンとして利用されることも増えてきた。メインストリームの座を奪われる形となったデスクトップPCの中には、20インチ前後のディスプレイを搭載し、テレビ・レコーダー機能を付加したAVマシンとして、新たな存在理由を模索しているモデルが多い。5月上旬に発表された富士通の2012年夏モデルも、デスクトップPC「ESPRIMO」の3シリーズのうち、2シリーズがTV機能を搭載したモデルとなった。
[11:17 5/25] 富士通FMV15.6インチの液晶を搭載する、富士通のA4ノートPC「LIFE BOOK AH」シリーズのテレビ機能搭載モデルに、新しくプレミアムモデルが登場した。マットな質感の表面に光沢ラインが入ったパームレストや、キーのサイドに色を乗せたサイドカラードキーなど、プレミアムさを感じさせるデザインを採用する。CPUに第3世代Intel Coreプロセッサの搭載やフルフラットファインパネルのフルHD液晶ディスプレイ、地上/BS/CSの3波対応デジタルチューナー、BDXL対応Blu-ray Discドライブといったハイスペックなモデルとなっている。
[13:16 5/24] 富士通FMV11.6インチ液晶搭載のコンパクトなモバイルボディに、最新のプロセッサと高性能グラフィックスを搭載したゲーミングノートが誕生した。コンパクトだけれどなんでもできる、家でも外でもガンガン戦える、マウスコンピューターの「NEXTGEAR-NOTE i300」を試してみたい。
[18:04 5/23] マウスコンピューターエプソンダイレクトがこのほど発表した「Endeavor MR7000E」は、コンパクトなボディを採用したミニタワーPCだ。豊富なBTOオプションを用意しており、CPUに第3世代Intel CoreプロセッサやグラフィックスにNVIDIA Quadro 2000などのハイエンドな構成も選択可能なモデルとなっている。また、拡張性に優れ、拡張スロットにフルサイズの拡張ボードを装着することも可能となっている。ハイエンド志向のユーザーや、用途に合わせてオプションを選択したというユーザーといった幅広い層に注目してほしいモデルだ。
[14:06 5/23] 本体コンピューターというハードウェアを活用するために欠かせないのが、OS(Operating System:オペレーティングシステム)の存在です。我々が何げなく使っているWindows OSやMac OS XだけがOSではありません。世界には栄枯盛衰のごとく消えていったOSや、冒険心をふんだんに持ちながらひのき舞台に上ることなく忘れられてしまったOSが数多く存在します。「世界のOSたち」では、今でもその存在を確認できる世界各国のOSを不定期に紹介していきましょう。今回は「Linux」を紹介します。
[18:18 5/22] ソフトテレビ視聴機能にTwitter連携も加えるなど、次々と新たな施策を盛り込んで機能強化しているNECのオリジナルソフトウェア「SmartVision」。春モデルの発売タイミングから、同社はこの「SmartVision」を中核に据えた戦略をさらに明確にし、5月10日より発売開始した2012年夏モデルでも同ソフトウェアを前面に押し出す形でテレビ周辺機能の充実を図っている。今回紹介する「VALUESTAR W VW770/HS」は、そんな2012年夏モデルの中でも、デスクトップタイプ最上位の「Wシリーズ」でハイエンドクラスのスペックを誇る一体型PCだ。
[19:34 5/21] NEC日本エイサーの「ICONIA TAB A200」は、家族みんなで楽しめる「ホームタブ」をコンセプトとしたAndroidタブレットだ。10.1型ワイドの液晶ディスプレイを搭載し、プロセッサにはNVIDIA Tegra 2(1GHz)を採用。標準価格で34,800円というお手頃さが魅力だ。
[17:23 5/21] 本体先月末、「Ivy Bridge」こと第3世代Core iプロセッサの販売が開始され、既に入手された方も多いだろう。そこで、今回はIvy Bridgeでの空冷オーバークロックを試してみようと思う。試したのは「Core i7-3770K」だ。Ivy Bridgeラインアップのなかで最上位モデルとなることに加え、型番末尾に「K」が付くように、ベースクロックに対するクロック倍率にロックがかけられていないモデルとなる。
[21:11 5/18] GIGABYTEシマンテックは、5月10日にノートン 360 2013 パブリックベータを公開した。ノートン 360は、オールインワンのセキュリティ対策ソフトで、初心者から上級者まで幅広いユーザー層に対応する。その基本的な機能などを紹介したい。
[17:48 5/18] ノートン富士通が9日に、FMVシリーズとしては初めてとなるUltrabook「LIFEBOOK UH」シリーズ2機種を発表した。同社が目指す「新たな市場を創り出せる独創性のある製品」として、薄さとスタイルの良さを突き詰めたモデルとなっている。
[20:23 5/17] 富士通FMVコンピューターの歩みはテキストエディターのそれと同じです。テキストファイルの作成や編集に欠かせないテキストエディターは、現行のOSであるWindows 7のメモ帳やMac OS XのTextEditのように標準搭載されていることからも、その重要性を理解できるでしょう。今回の「世界のテキストエディターから」は、Linuxのデスクトップ環境として有名なKDEに含むアプリケーションの一つ「Kate」を紹介します。
[11:31 5/15] ソフトBTOパソコンで有名なマウスコンピューターが、Ultrabookの新製品を計画している。「LuvBook X」シリーズと名付けられた11.6型のUltrabookで、デザイン性の高さや、ボディ素材へのカーボンファイバの採用による堅牢・軽量化など、かなり"スペシャル"なUltrabookとして登場してくる見込みだ。今回、製品化に一歩手前の試作機を入手できたので、そのファーストインプレッションをお届けしておきたい。
[17:40 5/14] マウスコンピューター日本における"マンガ"の飛躍的な発展は改めて述べるまでもないだろうが、やはり"「描ける人」と「描けない人」"との間には大きな壁があった。「コミPo!」は、実に簡単にマンガを創る道を広げてくれるソフトなのだ。
[11:30 5/14] ソフトNVIDIAが、KeplerベースのデスクトップPC向けではGeForce GTX 680と同690に続く第3のGPU、「GeForce GTX 670」を発表した。発売も順次はじまっており、米国で399ドルとされたカード価格の国内での状況だが、秋葉原のパーツショップでは4万円台前半から、オーバークロックモデルで4万円台後半の値付けとなっているようだ。このGeForce GTX 670のリファレンスカードが入手できたので、GeForce GTX 680とRadeon HD 7970との性能比較をしておこうと思う。
[14:24 5/11] 自作NECから15.6型ワイド液晶ノートの新製品「Lavie L」シリーズが発表された。洗練されたデザインの筐体に、第3世代のIntel Core i7プロセッサと明るいLED液晶ディスプレイ、高音質なYAMAHAサウンドシステムなどを搭載しているのが特長。今回は同シリーズのラインナップのうち、テレビチューナーなどを省いてコストパフォーマンスを高めたモデル「Lavie L LL750/HS」をお借りできたので、その特長と使用感を紹介していこう。
[21:41 5/10] NECNVIDIAが、28nmプロセス世代のKepler GPUを2基搭載する「GeForce GTX 690」を発表した。5月上旬の出荷開始とあるが、日本国内では未だ販売が確認できず、秋葉原の一部PCパーツショップなどが、5月中旬の入荷予定で店頭予約を受付ているといった状況だ。今回、機材手配に失敗してしまった都合で、サンプルカードを入手できたものの、短い期間しかテストできなかったが、一応GeForce GTX 680とRadeon HD 7970との簡単な比較ができたので、その内容をお届けしておこう。
[19:56 5/7] 自作日本エイサーの「Aspire TimelineUltra M3(型番:M3-581T-H54U)」(以下、Aspire M3」)は、DVDスーパーマルチドライブを搭載した15.6型ワイド液晶のUltrabookだ。液晶サイズが大きく、DVDやCDのリード/ライトも可能なのがポイント。本体の高さは最厚部で約20.7mm、重量は約2.16kgと、15.6型としては持ち運びやすい。この初心者にも優しい全部入りの「Aspire M3」について、特徴と使い心地を解説しよう。
[14:24 5/7] 本体日本ヒューレット・パッカードのハイエンドデスクトップモデルである「h8」シリーズは、ハイパフォーマンスや拡張性が特長のミニタワーPCだ。新モデルである「HP Pavilion Desktop h8-1290jp/CT」は、先ごろ発表された第3世代Intel Coreプロセッサを搭載。よりパワフルなマシンに仕上がっている。早速新世代CPUを搭載したハイスペックマシンの実力を見ていこう。
[17:59 5/2] 日本HP一太郎が背負ってきた歴史は長い。1983年にNEC製コンピューターに同こんするためのワードプロセッサー(以下、ワープロ)として開発されたのが、その始まりである。その後は日本のコンピューター市場を席巻したPC-9801シリーズと共に普及し、日本語文書作成環境に欠かせない存在となった。しかし、コンピューターの重要性がハードウェア本体からOSに変化するようになると、徐々にその勢いは衰え始める。
[16:38 5/1] ソフトコンピューターというハードウェアを活用するために欠かせないのが、OS(Operating System:オペレーティングシステム)の存在です。我々が何げなく使っているWindows OSやMac OS XだけがOSではありません。世界には栄枯盛衰のごとく消えていったOSや、冒険心をふんだんに持ちながらひのき舞台に上ることなく忘れられてしまったOSが数多く存在します。「世界のOSたち」では、今でもその存在を確認できる世界各国のOSを不定期に紹介していきましょう。今回は「Amiga OS」を紹介します。
[15:41 4/27] ソフトMozillaから、Thunderbird 12がリリースされた。新機能の紹介とともに、ThunderbirdのアドオンRemove Duplicate Messageを紹介したい。
[20:07 4/26] ソフト巷では、「Ultrabook」という言葉が頻繁に聞かれるようになってきている。軽量薄型、スペックもそこそこ、さらには安い。これだけ見ればよいことづくめのように見えるUltrabookだが、実際に使い比べてみるとちょっとだけ複雑な思いもよぎってしまう。例えばソニーのVAIO Z。軽量・薄型で高性能なところはUltrabookのそれと同じ。値段こそ違うが、当然のようにパフォーマンスはまったく別物といっていい。ちょうど一般的なUltrabookとVAIO Zが入手できたので、使い勝手を中心にいろいろと比較レビューしてみたいと思う。
[18:14 4/26] VAIOMozillaは、4月24日にFirefoxの新バージョン12をリリースした。本稿では、新機能、そして、インストールまでを紹介したい。また、Mozillaの公式アドオンとなるCollusionを紹介しよう。
[16:36 4/26] ソフトTwitterのタイムラインを見ていると、放送中のテレビ番組についてのつぶやきをよく見かける。「天空の城ラピュタ」がテレビ放映された際、皆が「バルス!」とつぶやいて秒間投稿数の世界最高を記録したと言う出来事も記憶に新しい。このように、Twitterはテレビ視聴時に欠かせないコミュニケーションツールとなりつつある。この春SmartVisionが搭載した"つぶやきプラス"は、そんな時代の要求に真っ先に応えた機能だ。
[17:56 4/25] NECエプソンダイレクトが提供する、コストパフォーマンスに優れたWeb通販専用モデル「Endeavor S」シリーズに新製品「Endeavor TY1100S」が加わった。「Endeavor S」シリーズはこれまでネットトップPCとシンプル省スペースPC、ミニタワーPCというラインアップだったが、「Endeavor TY1100S」は省スペースながら高性能を目指した新しいカテゴリの製品だ。BTOにより、発表されたばかりの第3世代のCore iプロセッサの選択も可能で、高いパフォーマンスが期待できる。試用機として、第3世代Intel Core i5-3450(3.1Ghz)を搭載したモデルを借りることができた。それでは、早速新世代CPUを搭載した本機の実力を見ていこう。
[16:58 4/24] 本体7シリーズチップセット搭載マザーボードは、現行のCore iシリーズプロセッサ、コードネーム「Sandy Bridge」もサポートしている。では、現在Sandy BridgeとIntel 6シリーズチップセット搭載マザーボードのユーザーが、7シリーズにアップグレードする際のメリットはどのようなところにあるのだろうか。この点についてGIIGABYTEの「GA-Z77X-D3H」を用いて検証してみよう。
[17:46 4/23] GIGABYTEコンピューターというハードウェアを活用するために欠かせないのが、OS(Operating System:オペレーティングシステム)の存在です。我々が何げなく使っているWindows OSやMac OS XだけがOSではありません。世界には栄枯盛衰のごとく消えていったOSや、冒険心をふんだんに持ちながらひのき舞台に上ることなく忘れられてしまったOSが数多く存在します。「世界のOSたち」では、今でもその存在を確認できる世界各国のOSを不定期に紹介していきましょう。今回は「MS-DOS」を紹介します。
[17:39 4/20] ソフトコンピューターを使い続ける上で、常に同じ環境で使用できる安定動作の維持は重要だ。ちょっとした操作で変化する設定は、WindowsというOSに慣れていなければ変更場所を探し出し、元の状態に戻すことは難しい。
[16:32 4/20] ユーティリティ活用術NECの「SmartVision」といえば、PCによるテレビ視聴の黎明期から新技術を積極的に搭載してきたおなじみのブランドだ。この3月にはTwitterとの連動にも新たに対応するなど、いまでもチャレンジを続けるこのシリーズ。現在の「SmartVision」には何ができるのかを、ここであらためて振り返ってみたい。
[20:47 4/19] NECWebブラウザの元祖の多くは、UNIXをベースとするものが少なくない。インターネットの黎明期には、ネットワーク機能を持ったコンピュータは、UNIXマシンなどが多かったことが理由ともいえる。Konquerorは黎明期ではなく、PC UNIXなどが普及し始めた頃に登場したWebブラウザである。Konquerorの紹介の前に、少し背景について紹介しよう。
[16:55 4/18] ソフト誰しもが常に目にする液晶ディスプレイ。それだけに高い性能を求めたいものの、機能と価格は比例することが多いため、コストパフォーマンスの高い製品を選びたい。今回取り上げるサムスンの「S24B750V」は、曲線型のきょう体が目を引くフルHD対応の24型ワイド液晶ディスプレイだ。
[17:33 4/13] 周辺機器マイクロンジャパンのレキサー事業部から登場した「Crucial Adrenaline」は、HDDのパフォーマンスを高めるキャッシュ専用SSDで、実売価格も1万円前後と手頃だ。HDD搭載PCのディスクパフォーマンスに不満がある人には、特に気になる製品であろう。Crucial Adrenalineを導入することで、2倍から最大8倍の高速化が可能になるとしているが、その実力はどれほどか、早速レビューしてみた。
[19:50 4/12] 自作コンピューターそのものよりもインターネット上で目的を果たすことが主目的になってきた昨今では、OS(オペレーティングシステム)よりも検索サイト選びの方が重要になってきた。「Bing Desktop」は、文字どおりWindows OSのデスクトップ環境とBingの検索機能を融合されたデスクトップアクセサリーだ。
[14:29 4/10] ソフトコンピューターの歩みはテキストエディターのそれと同じです。テキストファイルの作成や編集に欠かせないテキストエディターは、現行のOSであるWindows 7のメモ帳やMac OS XのTextEditのように標準搭載されていることからも、その重要性を理解できるでしょう。今回の「世界のテキストエディターから」は、Windows OS上で動作する世界各国のテキストエディターとして、GNU Emacs風の設計が魅力で数年ぶりのバージョンアップとなった「xyzzy」を紹介します。
[10:49 4/10] ソフトマイナビニュースの姉妹サイト「iPad iPhone Wire」の協力のもとお届けする、海上忍さんによる新型iPadの詳細レビュー。第4回となる今回は、新iPadならではの機能・特徴を踏まえた活用方法を考えます。
[15:32 4/6] アップルアイ・オー・データ機器の無線LANルータ「WN-G300TVGR」は、フルセグの地デジチューナーを内蔵しているという一風変わった製品。地デジ番組を有線LAN/無線LAN経由で配信でき、ネットワーク接続したWindows PCやiOS端末で地上デジを見られる。試用機に触れる機会をいただいたので、TV機能に注目して使い勝手などを紹介していこう。
[14:43 4/6] 周辺機器オンキヨーから、11.6型ワイド液晶ディスプレイを搭載するスレートPC「TW3A-A31」シリーズが登場した。マルチタッチに対応したタッチパネルを採用しており、直感的に操作できるのが特長。ここでは、デフォルトで搭載されているWindows 7 Home Premium SP1 32bit版での使用感と、先日公開されたばかりの「Windows 8 Consumer Preview」を導入した際の使用感を紹介していこう。
[22:31 4/5] 本体パワフルで使いやすいデータベースソフトウェア、FileMaker Pro。iOSデバイスでFileMakerのデータベースを使うためのFileMaker Goも好評で、活用の幅が大いに広がっている。その最新ラインナップである「FileMaker 12」ファミリーが5日に発表された。ここでは、その中核となるFileMaker Pro 12とFileMaker Go 12の新機能をご紹介していこう。
[19:52 4/5] アップルコーレルは、圧縮ユーティリティソフトWinZipシリーズの最新版となるWinZip 16をリリースした。たんにファイルやフォルダを圧縮するだけでなく、ボタン1つで、添付ファイルを作成しメールを送信するなど一歩上の機能が搭載されているのが特徴だ。
[16:17 4/5] ソフトラトックシステムは様々なPC向け周辺機器を手がけているが、最近はオーディオ関連にも力を入れている。今回は、24bit/96kHzおよび88.2kHzの高音質オーディオソースの再生にも対応した、DAC搭載USBヘッドホンアンプ「RAL-2496HA1」を試してみた。セットアップからサウンドの試聴を行い、その特徴や特長について紹介していく。
[14:42 4/4] 周辺機器レンダリングエンジンにWebKitを搭載し、その高速さがウリのWebブラウザGoogle Chromeの安定版となるバージョン18がリリースされた。バージョン18の新機能などを紹介したいと思う。
[11:03 4/4] ソフト今やコンピューターでDVDビデオを視聴するのは当たり前の話だが、その昔はDVDビデオの動画形式であるMPEG-2を再生させるためのスペックを求められるため、より高スペックのコンピューターを用意するか、再生支援を行うMPEG-2カードを購入しなければならなかった。
[19:34 4/2] ソフト日本サムスンの「S23A700D」は、120Hz駆動に対応したTNパネルの23型ワイド液晶ディスプレイだ。最大解像度は1,920×1,080ドットのフルHDで、各種の3D映像を表示できるほか、内蔵ハードウェアによる2D/3Dの変換機能も搭載。倍速液晶ながらコストパフォーマンスが高く、マルチユースな液晶ディスプレイに仕上がっている。
[12:36 3/30] 周辺機器先日、NVIDIAが発表したKepler世代の新GPU、デスクトップ向けの「GeForce GTX 680」は既に性能評価のベンチマークレポートをお届け済みだったが、モバイル向け「GeForce 600Mシリーズ」については本稿で性能評価をお届けしたい。短い期間ではあったが、「GeForce GT 640M」を内蔵するAcerの「Aspire Timeline Ultra M3-581TG」を手配できたので、今回は、これを試してみたいと思う。
[21:09 3/29] 自作マイナビニュースの姉妹サイト「iPad iPhone Wire」の協力のもとお届けする、海上忍さんによる新型iPadの詳細レビュー。第3回で取り上げるのは、やや目立たないながらも新型iPadにおけるもっとも大きな変更点かもしれない、背面カメラの「iSightカメラ」。どんな場面でこのカメラが活きてくるのかを探ります。
[16:59 3/29] アップルアイ・オー・データ機器のビジネス向けNAS(Netwaork Attached Storage)製品「LAN DISK HDL-XR」シリーズが、クラウドストレージサービス「Dropbox」との連携に対応した。将来的には一部のコンシューマ向けNAS製品でも対応するとのことなので、さっそく連携機能を使ってみた。
[18:10 3/27] 周辺機器Windows環境でWebブラウザといえば、一時期、Internet Explorerがほとんどであった。しかし、多様化するインターネットの世界では、さまざまなWebブラウザが登場してきた。本稿では、そんなWebブラウザたちを紹介していきたい。今回は、Firefoxの64ビットブラウザであるWaterfoxを取り上げてみよう。
[16:51 3/25] ソフト高性能なゲーミングマシンからデザインに凝ったプレミアムノートまで、幅広い製品ラインアップを展開しているデル。同社が満を持して発表したUltrabookが「XPS 13」だ。11インチクラスのコンパクトなボディに13.3型ワイド液晶ディスプレイを搭載しており、携帯性と視認性を両立しているのが大きな特長。また材質や底面の処理にまでこだわったデザインの美しさもポイントだ。ここでは、今後"モバイルノートの新基準"として注目されそうな同製品の実力を紹介していこう。
[23:34 3/23] デルコンピューターの歩みはテキストエディターのそれと同じです。テキストファイルの作成や編集に欠かせないテキストエディターは、現行のOSであるWindows 7のメモ帳やMac OS XのTextEditのように標準搭載されていることからも、その重要性を理解できるでしょう。今回の「世界のテキストエディターから」は、Windows OS上で動作する世界各国のテキストエディターとして、もっとも有名なひとつ「GNU Emacs」を紹介します。
[18:53 3/23] ソフトマイナビニュースの姉妹サイト「iPad iPhone Wire」の協力のもとお届けする、海上忍さんによる新型iPadの詳細レビュー。第2回は、新型iPadの最大の魅力である「Retinaディスプレイ」に注目しています。アプリが新型iPadのRetinaディスプレイにどう対応するか、iPhoneなど他のiOSデバイスとの互換性と合わせて考察しています。
[08:00 3/23] アップル富士通が2012年春モデルとしてリリースした新しいFMVシリーズは、ノートタイプ、デスクトップタイプともに、すべてのモデルにおいて基本性能の向上と起動速度の高速化による“快適さ”をこれまで以上に追求し、省電力化もより一層推し進めたものとなっている。
[22:27 3/22] 富士通FMV2012年3月16日、第3世代のiPad――アップルの言い方にならえば、"新しいiPad"――がいよいよ発売となった。マイナビニュースでは、姉妹サイトであるiPad iPhone Wireの協力のもと、海上忍氏による新型iPadの詳細レビューを、これから数回にわたってお届けする。今回、海上氏が最初にチェックしたのは、「Retina Display」をドライブするGPU/CPUの性能だ。
[14:57 3/22] アップル既報の通り、AMDは3月5日にRadeon HD 7850及びRadeon HD 7870を発表した。さて、発表からちょっと時間が空いてしまったが、今回はこのRadeon HD 7800シリーズをみっちり試用する機会に恵まれたので、ちゃんとベンチマークをとった結果をご報告したい。ついでに、Radeon HD 7770のレビューや、1月末に筆者が行ったRadeon HD 7950のレビューは、どちらも3DMarkを廻しただけという簡単なものだったので、改めてしっかりと比較をしてみることにした。
[16:55 3/19] 自作Mozillaから、「Thunderbird 11」がリリースされた。新機能の紹介とともに、Thunderbirdのバックアップ方法などを紹介したい。
[16:49 3/16] ソフトMozillaは、3月14日にFirefoxの新バージョン11の正式版をリリースした。本稿では、新機能を中心に簡単にインストールから紹介してみたい。
[13:07 3/15] ソフトバックアップツールの歴史は古い。コンピューター黎明期から現在まで存在し続けているだけに、基本的な機能はすでに熟成しきった分野である。それだけに差別化が難しく、バックアップ作業を行う管理者の好みや、慣習で古いツールを使い続けることも少なくないだろう。
[17:08 3/12] ユーティリティ活用術日本ヒューレット・パッカードから14インチ液晶ディスプレイを搭載したプレミアムウルトラブック「HP ENVY14-3000 SPECTRE」が発表された。傷のつきにくいガラスやマグネシウム合金など、素材にこだわってデザインされているのが大きな特長。薄型ながら剛性もあり、手にしたときの質感もよい。また、高精細な液晶ディスプレイや大容量SSDを搭載するなど、パソコンとしての基本性能も高い。ここでは、その気になる実力や使い勝手を紹介していこう。
[19:04 3/6] 日本HPNECアクセステクニカから、モバイルWiMAXルータの新モデル「AtermWM3600R」が登場した。従来モデルの「AtermWM3500R」より、2mmの薄型でありながら、最大約10時間の連続通信を実現したモデルだ。本稿では、AtermWM3600Rのデザイン・機能を紹介しながら、その使い勝手についても触れていきたい。
[14:34 3/6] NEC様々なタイプの製品が発売されているPC用地デジチューナーの中でも、アイ・オー・データ機器の「地上デジタル放送対応TVキャプチャー テレキング(GV-MVP/FZ)」は異彩を放っている。それは、高画質なフルセグの地デジ放送をiOS端末にリアルタイムで配信できる点。この機能に注目しながら、テレキングを使ってみた。
[20:33 3/5] 周辺機器これまで2回に渡ってiTunes Storeの新機能を解説する中で、クラウド関連の機能追加と、iOSデバイスからの使いやすさの向上について紹介した。この2点はいずれも"使いやすさ"のバージョンアップといえるものだったが、今回紹介するのはより"音楽を楽しむ"ための機能。今回登場した「コンプリート・マイ・アルバム」と「Mastered for iTunes」によって、音楽コンテンツがより充実したものになるのだ。
[17:50 3/5] アップルシマンテックは、オールインワン型のセキュリティ対策ソフトであるノートン 360 バージョン 6.0をリリースした。セキュリティ対策のみならず、PCをより快適・安全に保つことができる。新機能やバージョン6.0で強化された機能などを紹介したい。
[15:37 3/5] ノートン今回のiTunes Storeのアップデートでは、iPhone/iPadなどのiOSデバイスでこれまで封印されていた3Gネットワーク経由の音楽ダウンロードが解禁になった。また着信音や通知音のダウンロードも可能になっており、iPhoneだけを使っている人たちにとっても、iTunes in the Cloudと合わせ、より使いやすく身近なiTunes Storeになったと言えるだろう。
[16:39 3/2] アップルデルのゲーミングPCブランド「Alienware」シリーズ。単に「ゲームが快適に動作するハイスペックマシン」というだけではなく、ケースのデザインなどにも見せるこだわりがゲーマーの心をくすぐる。シリーズを通してのキャッチコピーは「宇宙最強のゲーミングPC」。その「Alienware」シリーズに新たに加わったのが、コンパクトなボディにハイスペックを詰め込んだ「Alienware X51」だ。ここでは新たな「宇宙最強」の実力をチェックしていきたい。
[14:38 3/2] デルIntel 6シリーズチップセットでは、レガシーBIOS(ここでは従来のBIOSをレガシーBIOSと表記する)のまま3TB HDDブートなどに対応させていたGIGABYTE。しかしIntel X79 Expressマザーボードからは待望のUEFIが採用された。UEFIは、64bit OSの最新機能などに対応することに加え、テキストベースのレガシーBIOSに対しグラフィカルなUIで、BIOSセッティングが可能となる。そしてもちろん、GIGABYTEでは、UEFIへの対応に際し、ユニークなUIを採用してきた。それが「3D BIOS」だ。
[11:12 3/1] GIGABYTE2月22日に、何の前触れもなく行われたiTunes Storeのアップデート。iTunes in the Cloudなどの新機能が日本からも利用できるようになり、年内にはiTunes Matchも提供される予定だという。このiTunes Storeの新機能を、みなさん使いこなせているだろうか? 新機能の再確認も兼ねて、3回にわたりその使い方をご紹介していこう。初回は新機能の目玉、iTunes in the CloudとiTunes Plusについてだ。
[19:28 2/29] アップル富士通から15.6型液晶ディスプレイを搭載したA4ノート「LIFEBOOK AH56/G」が登場した。クアッドコアCPU採用による性能の高さに加え、デザインの美しさや使い勝手のよさにこだわっているのが大きな特長。また、プリインストールソフトが刷新されており、撮り溜めた写真や映像をより手軽に楽しめるようになっている。ここでは、そうした新しいライフスタイルにつながる機能を中心に、製品の特長と実力を紹介していこう。
[19:10 2/28] 富士通FMVNECが2012年2月14日に発表した「VALUESTAR」の新モデルでは、"「安心・簡単・快適」なデジタルエンターテイメント"を提供するというコンセプトのもと、同シリーズの3タイプ16モデルすべてにおいてテレビ番組の視聴・録画機能の強化を図っている。その中でエントリーモデルに位置づけられる「VN470/GS」シリーズは、必要十分なPC性能と地デジダブルチューナーを搭載しながら、店頭予想価格が135,000円前後と、比較的リーズナブルな価格設定が魅力の製品だ。
[22:36 2/23] NEC数多くのユーティリティーソフトを輩出しているアーク情報システムでは、同社が運営するオンラインショップで二つの製品を合わせて購入すると、一つの製品が半額になるキャンペーンを行っている。今回はいくつかのソフトの組み合わせで何ができるのかを紹介してみよう。
[10:38 2/23] ユーティリティ活用術ニュースサイトにブログ、Twitterと文書を用いる場面が非常に多い現代だが、多くの方々が見逃している要素の一つに校正がある。そもそも校正とは、主に印刷業界で使われる用語の一つ。雑誌や新聞などを発刊する際に誤字脱字をチェックして、正しい内容に置き換える作業だ。もちろん個人でニュースサイトを運営している方々はプロフェッショナルではなく、趣味の範囲内で情報収集と情報提示を行っているため、縁遠くても仕方がない。
[20:23 2/22] ソフト富士通のAV機能重視の液晶一体型PC「ESPRIMO FH」シリーズ。スタイリッシュなデザインのボディにワイドディスプレイとテレビチューナー、オンキヨー製のスピーカーを搭載した充実した機能を持つマシンだ。今回は20インチワイドディスプレイ搭載モデルの上位機種にあたる「ESPRIMO FH56/GD」を借りることができたので、AV機能を中心に紹介していこう。
[20:29 2/21] 富士通FMVコンピューターというハードウェアを活用するために欠かせないのが、OS(Operating System:オペレーティングシステム)の存在です。我々が何げなく使っているWindows OSやMac OS XだけがOSではありません。世界には栄枯盛衰のごとく消えていったOSや、冒険心をふんだんに持ちながらひのき舞台に上ることなく忘れられてしまったOSが数多く存在します。「世界のOSたち」では、今でもその存在を確認できる世界各国のOSを不定期に紹介していきましょう。今回は「Apple DOS」を紹介します。
[20:43 2/20] ソフト世界初のクアッドコアプロセッサ「NVIDIA Tegra 3」搭載モデルとして注目の「Eee Pad TF201」。高い実力を持つタブレットを専用のモバイルキーボードドックと合わせて使うことで、利用シーンは格段に広がる。タブレットの不満もノートPCの不満も解決してくれる超ハイスペックAndroidタブレットを試用した。
[10:00 2/20] 本体東芝から、光学ドライブを搭載した13.3型ワイド液晶ノートとして世界最軽量となる「dynabook R731」が発売された。約1.29kgという軽量ボディながら、省電力設計により最大約13時間という長時間駆動を実現しているのが特長だ。また独自のハニカムリブ構造を採用して堅牢性を高めているのもポイントになっている。今回は同シリーズのラインナップのなかでは最上位モデルとなる「dynabook R731/39E」を借りることができたので、その特長と使用感を紹介していこう。
[14:14 2/16] 本体米AMDより15日、かねてから予告されていた「Cape Verde」(開発コード名)コアの普及価格帯GPU、Radeon HD 7700シリーズが発表された。ラインナップは「Radeon HD 7770」と「Radeon HD 7750」の2モデルだ。今回、短期間ではあるが、この2モデルのグラフィックスカードを試用する機会を得たため、そのパフォーマンスをレポートしておきたい。
[15:00 2/15] 自作多様化するインターネットの世界では、さまざまなWebブラウザが登場してきた。本稿では、そんなWebブラウザを不定期に紹介していきたい。今回は、ちょっとユニークなブラウザである「Lynx」を紹介したい。
[14:22 2/14] ソフト我々日本人がコンピューターで日本語入力を行う際に欠かせないのが、日本語のインプットメソッド=日本語入力システムである。Windows OSが世に登場して以来、様々な日本語インプットメソッドが発売され、その幅をMS-DOSまで広げると幾多の日本語インプットメソッドが世の中を席けんしてきた。それらのなかでも長い歴史を持ち、現在でも第一線で活躍しているのがジャストシステムのATOKシリーズである。
[15:52 2/13] ソフト「HP Pavilion dm4-3000」は、一般的な13インチ製品相当のサイズに14インチワイドディスプレイを搭載したノートPCだ。日常の利用にストレスを感じさせない大きさで「普通のユーザー」にとって扱いやすいモデルになっている。日本ヒューレット・パッカードではこのサイズのPCを「ホームモバイルPC」と表現する。リビングや寝室といった家庭内のどこでも持ち運んで、インターネットやエンターテイメントが楽しめるというコンセプトだ。ここではその「ホームモバイルPC」としての実力を紹介しよう。
[11:41 2/10] 日本HPPentadactylは、Firefoxをキーボードだけで操作することを目的に作成されたFirefoxのアドオンで、実に多くのコマンドを備えている。日常的に利用するブラウザをキーボードだけで操作できるとなると、その効果は大きい。慣れてくると、当然こちらの方がスピーディーに扱えるのだ。
[16:45 2/8] ソフト15.6インチのフルHD液晶という、映像鑑賞をしたいユーザーにとっては魅力的なノートPCが5万円台から用意されているのが、KOUZIROの「NDシリーズ」だ。豊富なBTOでスペックをカスタマイズできるこのシリーズの、もっともベーシックな構成となるバリューモデルを試用してみた。
[10:00 2/7] 本体Intelから新たなSSD製品がリリースされた。「Intel SSD 520」は、公称スペックがリード最大550MB/sec、ライト最大520MB/secの、現在のSSDのなかでも最速クラスに値する製品だ。これの実機を入手できたので、さっそくそのパフォーマンスを試してみたい。
[01:00 2/7] 自作コンピューターの歩みはテキストエディターのそれと同じです。テキストファイルの作成や編集に欠かせないテキストエディターは、現行のOSであるWindows 7のメモ帳やMac OS XのTextEditのように標準搭載されていることからも、その重要性を理解できるでしょう。今回の「世界のテキストエディターから」は、Windows OS上で動作する世界各国のテキストエディターとして、プラグインによる機能拡張が面白い「AkelPad」を紹介します。
[21:05 2/6] ソフト1月19日に発売となった「ARROWS Tab Wi-Fi」は、防水や指紋認証、ワンセグなどを搭載した高機能な富士通製Androidタブレットだ。この製品、NTTドコモから2011年10月19日に発売されている「ARROWS Tab LTE F-01D」から3GやLTEといった携帯電話網の通信機能を取り除いた、いわゆるWi-Fiモデルである。ここではその使用感や魅力を紹介していこう。
[12:25 2/6] 富士通FMVWindows 7 Home Premiumがインストール済みのタブレットPC、ドスパラの「Prime Erdes PAD NT1」。片手だけでマウスカーソルが操作できるスマートトラッカーや無線LANなどの各種インターフェイスも搭載し、使い慣れたWindowsの環境を気軽に持ち運びできるのが特徴だ。
[00:00 2/4]日本ヒューレット・パッカードの「Folio 13-1000」は、最厚部20.3mmのスリムノート。超低電圧版の第2世代Core iシリーズを搭載した、いわゆる"Ultrabook"と呼ばれるカテゴリの製品だ。アルミニウムとマグネシウムの合金素材を採用したメタリックな外観デザインで、高級感が漂うスタイリッシュな印象だが、価格は直販価格で79,800円とかなり戦略的。この、カッコ良くてリーズナブルプライスな「Folio 13-1000」の実力を徹底検証していこう!
[23:01 2/3] 日本HPMozillaは、「Firefox 10」と同時に「Thunderbird 10」をリリースした。本稿では、新機能の紹介とともに、ThunderbirdのConfirm-Addressアドオンを紹介したい。まずは、Thunderbird 10の新機能や修正であるが、以下となる。
[20:06 2/2] ソフトMozillaは、1月31日にFirefoxの新バージョン10をリリースした。本稿では、インストールからアドオンまでを紹介したい。
[16:45 2/2] ソフトEvernoteがWindowsクライアント「Evernote for Windows」のPDFまわりを中心としたバージョンアップを行った。PDFファイルは、プラットフォームに左右されずに情報を伝達できるファイルとして広く普及している。行政機関や大学の論文などにもよく使われていて、電子署名を付したPDFでその信頼性を担保しているところもある。
[19:52 1/31] ソフトショップブランドを中心に各社から数多くのゲーミングPCが発表される中、ハイパフォーマンスのゲーミングPCブランドとしてすっかりおなじみの存在となりつつあるのが、DELLの「ALIENWARE」だ。
[17:30 1/31] デルコンピューターというハードウェアを活用するために欠かせないのが、OS(Operating System:オペレーティングシステム)の存在です。我々が何気なく使っているWindows OSやMac OS XだけがOSではありません。世界には栄枯盛衰のごとく消えていったOSや、冒険心をふんだんに持ちながらひのき舞台に上ることなく忘れられてしまったOSが数多く存在します。「世界のOSたち」では、今でもその存在を確認できる世界各国のOSを不定期に紹介していきましょう。今回は「ReactOS」を紹介します。
[14:29 1/31] ソフトRadeon HD 7970の下位モデルにあたるRadeon HD 7950の用意が出来たようで、やっと筆者の手元にも評価機が回ってきた。実を言うと評価機材の数そのものがあまり無い様で、あまり時間をかけて評価することが不可能であった。そんなわけで、本当にファーストインプレッションに近いレビューをお届けしたい。
[14:00 1/31] 自作日本ヒューレット・パッカードから、15インチ液晶ディスプレイを搭載したノートPCの最新モデル「HP ENVY15-3000」が発表された。黒とシルバーを基調にしたプレミアム感あふれる筐体デザインを採用しており、"モノ"としての魅力に溢れているのが大きな特長。またフルHDの液晶ディスプレイやBeats Audioテクノロジーに対応したサウンドシステムなど、エンターテインメント性を重視したつくりになっているのもポイントだ。
[15:19 1/27] 日本HPパナソニックの「Let'note」シリーズと言えば、抜群の堅牢性と驚異的な長時間バッテリー駆動でおなじみ。ただ、従来までのモデルでは「分厚い」という印象を禁じえなかった。しかしこのほどリリースされた「Let'snote SX CF-SX1」では、ボディのスリム化が図られ、モバイル性がぐっと高まっている。この、生まれ変わった新世代「Let'note」を詳しく見ていこう。
[20:32 1/26] 本体ライフボートは、ネットワーク上のPCのファイルやメールを集中管理して、バックアップするLBリモートバックアップをリリースした。本稿では、その機能の一部を紹介しよう。
[20:25 1/25] ソフト日本エイサーから登場したAspire Sシリーズは、同社初のUltrabookであり、搭載CPUやストレージの違い、Office Home and Business 2010の有無などによって、3機種が用意されている。今回は、上位モデルの「Aspire S3-951-F74U」を試用する機会を得たので、早速レビューしていこう。
[17:02 1/25] 本体2010年春に「iBookstore」をオープンするなど、電子ブック市場への積極的なコミットを図ってきたAppleが、電子ブック制作ソフト「iBooks Author」をリリースした。ワープロやDTPソフトを連想させる高いデザイン機能、かんたんな処理でインタラクティブ・コンテンツを配置できる点など、見どころの多い製品だ。同時にiPadへ向けて提供が始まった電子ブックビューア「iBooks 2」とあわせ、その機能と特徴についてレビューしてみよう。
[23:45 1/24] アップルマイナビニュースでも既報のとおり、1月10日から13日にかけて米国ラスベガスで開催された「2012 International CES」(CES 2012)のインテル基調講演において、デル初のUltrabook「XPS 13」が公開された。現時点では詳細仕様・価格は未定、「今春発売」ということと本当に一部の情報だけが伝わっている状態だが、この「XPS 13」に短時間ながら触れることができた。最終的な製品段階のものではないが、写真を中心にその姿をお届けしよう。
[20:35 1/24] デル最近のアーク情報システムがリリースしている各ソフトウェアでは、Windows PEを用いたCD/DVD-ROMによる起動環境を提供している。同社がソフトウェア購入ユーザーを対象に配布している「MakePEBootMemory」だ。
[15:48 1/23] ユーティリティ活用術富士通のテレビチューナー搭載エントリーモデル「ESPRIMO EH」シリーズに2012年春モデルとして登場した「ESPRIMO EH30/GT」は従来モデルからデザインを一新。「手軽にテレビが楽しめる」をコンセプトに、よりシンプルでスタイリッシュな外観となり、家庭内のインテリアとマッチするようなデザインに仕上がっている。サイズも手ごろでテレビとPCの両方を楽しみたいというユーザーの入門編としてぴったりなものになっている。
[21:30 1/20] 富士通FMVキヤノンITソリューションズは、2012年12月に個人向けのセキュリティ対策ソフトの「ESET Smart Security V5.0」(以下、ESETと略記)をリリースした。ESETは、ヒューリスティック機能や動作の軽快さなどで、これまでも定評のあるセキュリティ対策ソフトである。
[19:12 1/20] ソフト日本HPからセパレート型デスクトップPCの最新モデル「HP Pavilion Desktop PC h9」シリーズが発表された。AMDの最新8コアCPUや最大9TBまで増設可能なストレージ、水冷CPUクーラーなど、ハイエンドモデルならではのハイパフォーマンスと重装備が魅力になっている。ここでは、ゲーミングPCとして圧倒的な存在感を放つ同製品の特長をチェックしていく。
[20:13 1/19] 日本HPコンピューターの歩みはテキストエディターのそれと同じです。テキストファイルの作成や編集に欠かせないテキストエディターは、現行のOSであるWindows 7のメモ帳やMac OS XのTextEditのように標準搭載されていることからも、その重要性を理解できるでしょう。「世界のテキストエディターから」では、Windows OS上で動作する世界各国のテキストエディターを不定期に紹介していきます。今回はマウスジェスチャーなどユニークな機能を持ちながら実用性を備える国産テキストエディター「gPad」を紹介します。
[14:27 1/18] ソフトコンピューターというハードウェアを活用するために欠かせないのが、OS(Operating System:オペレーティングシステム)の存在です。我々が何気なく使っているWindows OSやMac OS XだけがOSではありません。世界には栄枯衰退のごとく消えていったOSや、冒険心をふんだんに持ちながらひのき舞台に上ることなく忘れられてしまったOSが数多く存在します。「世界のOSたち」では、今でもその存在を確認できる世界各国のOSを不定期に紹介していきます。今回は「Haiku」を紹介します。
[16:23 1/13] ソフト「Nero 11 Platinum」はマルチメディア統合型ソフトの最新バージョン。優れたライティング機能に加え、ビデオ編集やフォトムービーの作成、動画変換、音楽編集などを備えている。また、データのバックアップやリストア機能を用意するほか、今回は手軽にスマートフォンへのデータ転送を行えるのが大きな特徴となる。
[15:21 1/11] ソフトIntelが第3のLGA2011ソケット向けプロセッサ「Core i7-3820」をリリースする。現時点では2012年の第1四半期の登場とのみ予定が伝えられており、具体的な発売日や価格等は未定のままだが、編集部で同製品のサンプルを入手することができたので、まずは性能を検証してみたい。
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