○新世代のSound Blaster「Sound Blaster Extigy」PC/AT用サウンドカードの金字塔、Sound Blasterシリーズに新ラインナップが加わった。今回発売された「SoundBlaster Extigy」は、同シリーズ初のUSB接続型サウンドデバイス。Dolby Digital(5.1ch)のハードウ
[00:00 12/21]○ついに国内でも発売された薄型軽量クリエシリーズ 米国で発表されたPEG-T415は、クリエの次期バージョンを待つ国内ユーザーの期待を大きく刺激した。そしてソニーは、その期待に応え、国内でも薄型モデルを発表したのだ。しかも、ソニーが用意していたのは
[00:00 12/21]○DDR時代の本格化を告げる新バージョン「Bステップ」の登場i845IntelのDDRメモリ対応チップセットを使用したPentium4用マザーボードは、しばらく前から秋葉原や日本橋では製品が登場していたが、いよいよ12月17日にIntelより正式なリリースがあった。このチ
[00:00 12/20]11月の当コーナーでベンチマークをご紹介した、nVIDIAのチップセット「nForce」。そのときはいろいろと不具合が出たために、GeForce2MX相当といわれる注目の内蔵グラフィックスコアの性能のほどを検証することはできなかった。しかしその後の調査でほぼ不具合
[00:00 12/19]先月、Microsoftから「Pocket PC 2002 日本語版」(以後PocketPC)が発表され、同時にこのOSを採用したPDAの開発や販売を、富士通やNECなどのハードメーカー6社が対応を発表、国内のPDA用OSはPocketPCへという流れになっていくのではないかと思われた。しかし今
[00:00 12/6]nVIDIAから同社初のマザーボード用チップセットである「nForce」が発表されたのは、今年の6月に開催された『COMPUTEXTAIPEI』での話だった。AMDのAthlon/Duron用チップセットである同チップはGeForce2 MX相当のグラフィックスコアを統合した上に、チップセッ
[00:00 11/26]台湾の半導体メーカーSiS(Silicon Integrated Systems)は、いまやチップセットメーカーとして、自作派にとって否が応でも注目しなければならないメーカーとなった。SiS315 そのきっかけとなったのは、DDR SDRAMに対応したコアロジック・シングルチップ(1チッ
[00:00 11/21]天体望遠鏡とセットのノートPCなど斬新な切り口の製品で知られる高木産業から、B5ファイルサイズのノート型機「PCM-C700」が発売された。一見すると普通のノートPCだが、OSには独自にカスタマイズを行ったWindowsCE 3.0を採用、今秋登場した10万円台前半の機
[00:00 11/13]○DDR333に対応した初のチップセットSiS645が登場SiS645 2001年8月、台湾の大手半導体メーカーSiliconIntegrated Systems(SiS)は、SiS645チップセットを発表した。これはVIA technologies(VIA)のP4X266に続き、2番目になるIntelPentium4プロセッサ対応の互換
[00:00 11/8]○RADEON8500/7500が登場 高性能なハイエンドから、ミッドレベルまでnVIDIA独り勝ちの様相を呈しているビデオカード界に、老舗ATI Technologies(以下、ATI)が待ったをかけるべく、この秋新たな製品群を投入した。今回はその中からPC用の最高位機種「RADEON850
[00:00 10/30]先日IntelからPentium4 2GHzが登場したのに対抗して、ついにAMDからもPalominoコアを搭載したデスクトップ版Athlonが登場した。「AthlonXP」と名付けられた新Athlonの実力の程はどの程度のものか、今回日本AMDから「Athlon XP 1800+」のサンプル品をお借りす
[00:00 10/10]○新チップ「Audigy」搭載のSoundBlasterAudigyシリーズとは? DVDの普及に伴って、パソコンのオーディオ環境のほうも、よりハイクォリティなものが求められるようになってきた。ただ単に「音が鳴る」というものでは、DVD再生においては耳障りなだけで疲れて
[00:00 10/3]VIA TechnologiesのApollo P4X266。このチップセットは、その実力よりも他の話題の方がニュースに上っていることが多い。しかしながら、その話題性に対して、実際の製品における実力はほとんど知られていなかった。これまでのハードウェアサイトのレビューな
[00:00 9/28]アップルのMacintosh(以後Mac)。現在この言葉に象徴されるイメージとは「他社と二味程も違うおしゃれでカラフルなパソコン」だろう。実はこのイメージはiMacが発表された後、つまりここ数年のイメージでしかない。以前のMacはベージュの箱型であり、現在の普
[00:00 9/21]8月の2GHz版とSocket478の登場により、新たな段階を迎えたIntelのPentium4拡販戦略だが、ここへ来て、もうひとつの要となる製品がようやく正式に発表された。 それが、Intel 845チップセットである。以前より"Brookdale"(ブルックディール)の開発コ
[00:00 9/11]8月下旬に発表されたリコーの「MP5120A」は、コンシューマ向けとしては国内初のDVD+RWドライブだ。2.4倍速での書き込みに対応したDVD+RWドライブとしてだけでなく、CD-R/RWドライブとしても利用できる"スーパーコンビネーションドライブ"となってい
[00:00 9/4]以前より開発コード"Tualatin"として知られれていた新型Pentium IIIシリーズをついに正式発表し、本年の新製品ラッシュを開始したインテル。その勢いに乗り、以前より登場間近と言われていたもう1つのCPU- Pentium4 2GHz版も、ついに正式登場となっ
[00:00 8/28]Crusoe搭載のA5サイズマシンとして登場した初代FIVA 206から約5か月後、マイナーチェンジが施された2代目「CASSIOPEIA FIVA MPC-206VL」が発売された。LinuxとWindowsを切り替えて起動できる「モード切り替えスイッチ」を備えるなど、通好みの機能を備えたマ
[00:00 8/27]AMDは先日、モバイルAthlon4 1.1GHz/モバイルDuron900MHzと同時にバリューデスクトップ向けCPUとしては初の1GHzを達成した「Duron1GHz」を発表した。1GHzという高いクロック周波数を持ちながらも出荷開始時の価格が11,570円(1,000個ロット時)という低価格であ
[00:00 8/24]Matroxといえば、かつては95年に登場したビデオカード『MGA Millennium』で一世を風靡し、多くの自作派ユーザーに愛されたメーカーだ。当時としては驚異的な2Dの処理スピードに加え、「Matrox風」とも言える独特のエッジの立った美しい発色も相まって、未だ多
[00:00 8/24]あまり知られていないことだが、東芝はノートPCを世界で初めて製品化し、世界中に広めていった企業だ。特に企業向けノートPC分野で強く、2000年のノートPC全体の世界市場シェアはトップ。これで、7年連続No.1をキープし続けていることになる(出典:Gardner)。
[00:00 8/21]○純正チップセットによるデュアル環境が身近に440BXがマザーボードのメインストリームを担っていた1999年の初頭、Dual Celeronに対応したSocket370変換アダプタが登場したことにより、DualCPUパソコンの自作が流行したことがあった。本来PentiumIIでしかサポ
[00:00 8/17]2001年春以降、CD-R/RWドライブメーカー各社から書き込み20倍速以上のドライブが発売されてきたが、注目のプレクスターからは、書き込み24倍速の「PleXWriter24/10/40A(PX-W2410TA/BS)」が発売された。前作「PleXWriter 16/10/40A(PX-W1610TA)」からは書き込
[00:00 8/10]普通のビジネスマンに「シャープの製品と言えば?」と聞けば「ザウルス」という答えが返ってくるだろう。それほどザウルスの知名度は高い。昨年末から本年初頭、なみいるWindowsCE機、Palm機を抑えて「ザウルスMI-E1」が売上を伸ばし、その勢いでシャープがPDA
[00:00 8/9]AMDは、COMPUTEX TAIPEIでワークステーション/サーバー向けの新型Athlon「Athlon MP」とデュアル対応チップセットである「AMD-760MP」を発表した。 以前より噂は常に出ており、また試作機は動作していたものの、なかなか姿を現さなかったデュアルAthlonが、つ
[00:00 7/28]そんな展示会の中で、ひときわ注目を浴びていたソニーの「バイオノートGR」(以後GR)を今回はレビューする。本製品は、2001年5月に生産中止となった「バイオノートXR」(以後XR)の後継機として位置付けられる製品だ。バイオノートシリーズのハイエンド機種が生
[00:00 7/19]インテルは7月3日、ハイエンド製品としてPentium4 1.8GHzを発表した。ライバルのAthlonは現在1.4GHzが最高クロックであるが、Pentium4については、もう間もなく2GHzの大台が近いこと感じるユーザーも多いだろう。以前テストしたPentium41.7GHzと比較しながら
[00:00 7/3]「Agenda VR3」は、昨年夏のLinux World Conference & Expoで登場して以来、発売が待たれていた新しいPDAだ。MobileGearやZAURUSなどLinuxを搭載可能なPDAはこれまでも存在したが、標準のOSとして採用されている点が大きく異なる。今年の春、秋葉原の某シ
[00:00 6/29]香取慎吾が出演する一連のCMで一気に身近になった感のあるIBMのPC製品。中でも「ThinkPad」シリーズは製品クオリティと安定度が特に高く、エグゼクティブが使用できるノートPCシリーズとして世界中で親しまれている。 同社は、そのような定評を持ちながら、決
[00:00 6/28]破損した経験のある人は、柔なノートPCの方がいけない! と言いたくなる事もあるだろう。そんな人には今回レビューする松下電器製の「PRONOTEFG」をお勧めしたい。このシリーズの性能は国内外で高い評価を受けており、米国ではコロラド州警察の車載用情報端末
[00:00 6/22]AMDは6月6日、950MHz駆動のDuronと同時にAthlonの最高クロックとなる1.4GHz版をリリースした。既にCPU単体も入手可能であり、搭載PCも幾つかのベンダーから発売が発表されている。発表されたAthlon1.4GHzは0.18μmルールでの製造、オンダイのL1キャッシュ(128
[00:00 6/21]○GeForce 3搭載ビデオカードGuillemot「3D Prophet III」~これまで製品とは様相が違う!?~ ブランド重視の展開を見せるGeForce3搭載カード動きの激しいビデオチップ業界にあって、ここ半年ほど話題の中心となりつづけたのが、nVIDIAの最新ハイエンドチップ
[00:00 6/15]●SiSが放つ新チップセットSiS735をテスト台湾の半導体メーカーSilicon Integrated Systems(以下、SiS)は、ワンチップ型のコアロジックを得意とし、これまでにSiS540、SiS630、SiS730といった各種CPU用のコアロジックを発売している。同社の従来製品は、比較
[00:00 6/8]1999年にアメリカでPalmVが登場して以来、久々の大型モデルチェンジによる「次世代」Palmが登場した。それが今回のPalm m500/m505である。m500はモノクロモデル、m505がカラーモデルである。このふたつとも、薄型Palmのラインアップであり、このふたつが登場
[00:00 5/25]今回紹介する「PERFORMANCE JS B01」モデルは、ゲートウェイ日本法人が設計した初のデスクトップPCとなる。ボディには省スペースタイプのきょう体を使用、15型TFTが標準で装備されている事とも相まって、スタイリッシュな外観をしている。また、IEEE1394端子
[00:00 5/21]ヤマハから独自のエラー防止機構装備の20倍速CD-R/RWドライブ 「CRW2200」シリーズ が登場ますますヒートアップしてきた感のあるCD-Rライターの速度戦争。ヤマハから書き込み20倍速、書き換え10倍速、読み出し40倍速のCD-R/RWドライブ「CRW2200シリーズ」が発
[00:00 5/21]●前評判は本物か!?KYROIIがいよいよ登場 3dfxの撤退やG800の頓挫など、nVIDIAを除くチップメーカーには明るい話題の少なかったビデオカード業界に、久々に新風を吹き込むチップが登場する。STマイクロエレクトロニクス製のコントローラチップ「KYROII」だ。
[00:00 5/18]突然だが、読者諸兄は台湾のSiS(Silicon Integrated Systems)というメーカーについて、どんな印象を持たれているだろうか?最近パソコンの自作をはじめられた方であれば、「そんなメーカーは聞いたことがない」というかもしれない。このメーカーは、チップセッ
[00:00 5/14]Crusoeを搭載するなど、大きなリニューアルが施された今回のLibretto。ディスプレイには1280×600表示可能な10型ワイド液晶を採用し、一回り大きくなったことで、使い勝手が向上している。アプリモデルでは、OfficeXPをはじめとするビジネス用途に十分なソフ
[00:00 5/8]ソニーのPCブランド「VAIO」については、VAIO RXの時同様説明するまで無いだろう。AV機能との連携を強化したPCを次々と発表し、PCに興味を持っていなかった人にまでそのブランド名を認知させた。「PCのある生活」を具体的に形にしながら提案してきた製品群だ
[00:00 4/26]ASUS製インテルCPU+DDRマザーは定番となる性能と機能を備えた "隠れた実力派"だった!!●インテルCPUでは初のDDR対応チップセット ここ最近のマザーボード業界は、新しいCPUやDDR SDRAMなどの周辺デバイスの相次ぐ登場を受け、新チップセットラッシュとなっ
[00:00 4/26]インテルは4月23日、Pentium4プロセッサの最高速となる1.7GHz版を発表した。昨年1.4/1.5GHzからスタートしたPentium4は半年足らずで2GHzに手が届くところまでクロックを引き上げてきたことになる。 ライバルとなるAMDの最高速プロセッサはAthlon1.33GHzで、単
[00:00 4/23]PDAという言葉を聞きはじめて久しいが、なんの略語だろうと思っているひともいるだろう。PDAとはPersonal DigitalAssistantの略、日本語に訳すと携帯情報端末だ。大きな意味ではiモード対応携帯電話もその範疇に入るが、ここでは「個人の知的活動をサポートす
[00:00 4/12]昨年秋にVIA Technologiesが発売したSocket370互換CPU、それが「VIACyrixIII」だ。Socket370互換の低価格プロセッサだが、CeleronやDuronといったパフォーマンス追求路線ではなく、低消費電力・低価格・低発熱をウリとして、ビジネスマシンの組み込み用やモバ
[00:00 3/28]AMDは3月22日、自社のデスクトップ向けCPUとしては最高速のAthlon1.33GHzおよび1.3GHzを発表した。1.33GHzはFSB266MHz、1.3GHzはFSB200MHzの設定でいずれも内部倍率10倍の設定になっている。価格はそれぞれ45,500円/41,340円。 一番早いCPUは何か? いつも気に
[00:00 3/22]ミドルレンジビデオカード戦線に一石を投ずる - マルチディスプレイ対応の『RADEON VE』 -ここへきて、ミドルレンジのビデオカードが面白くなってきた。単に3D性能だけを争っていただけのころとは異なり、新たな価値を持った製品が続々と登場しているからだ。
[00:00 3/17]ホルスタイン模様が特徴的なゲートウェイは、BTO(Build To Order)の先駆者である。システムを好みに構成可能なうえに価格も安いということで、日本でも1992年頃にはPC愛好者の中で注目されており、米国から個人輸入で買うユーザーもいたほどだ。当時は通販の
[00:00 3/15]米IBMが、キーボードと手書き入力ができるタブレットを組み合わせたThinkPadの新モデル「TransNote」を発表したと聞いたとき、すぐに思い出したのはタブレット単体の商品である「CrossPad」(標準価格62,800円)であった。CrossPadは、高級ボールペンや万年筆で
[00:00 3/8]同社が、国内PC市場においてどんな位置を占める会社かというと、2000年のPC出荷台数ランキングではシェア20.4%の2位(1位のNECは21.7%)、ノートPCでは、昨年の1位から2位に順位を落としたとはいえ、現1位のNEC(21.4%)を0.3%差の21.1%で追っている。富士通とNEC
[00:00 3/5]アップルから新生PowerBookが発表された。順当にG4プロセッサを搭載してきたというような機能面よりも、やはりボディにチタニウム金属を採用して、まったく新しく生まれ変わった点が注目されている。もともとアップルの製品は、デザイン性の高さに定評があっ
[00:00 2/26]発表から3ヶ月、FIC製AMD760マザーが登場DDR SDRAMをサポートするチップセットとして期待が寄せられているAMD-760を使用したマザーボード、FirstInternational Computer,Inc.(FIC)のAD11がつい先日登場した(日本での発売元はエフ・アイ・シー販売)。現在、GIG
[00:00 2/26]○画質の向上とインタフェースの交換を可能にしたSIFとは 金色に輝くパーツや真っ黒の基盤などを使用して、高級感をアピールしたビデオカードを発売したことで話題になった韓国のSUPERMICROSYSTEM (SUMA)から、また話題になりそうなビデオカードが登場した。
[00:00 2/23]IBMから発売された超低電圧駆動PentiumIII 500MHzを搭載したノートPC「ThnkPad i Series1124」はバッテリで長時間、利用できることが売りのひとつになっている。また、搭載されているモバイルPentiumIIIはTransmetaのCrusoeに対抗する切り札として注目を集め
[00:00 2/21]○プレクファン待望の16倍速CD-R/RWドライブ「PX-W1610TA」16倍速ドライブや「BURN-Proof」、「Just Link」といった書き込みエラー回避機構を搭載したドライブの登場によって、CD-R/RW市場は「書き込みスピード」と「書き込み安全性」という2つの要素でメーカ
[00:00 2/20]ソニーのPCブランド「VAIO」については、説明するまでもあるまい。それまで機能や安さが追求されがちだったPCに「デザイン」という要素を積極的に導入し、「バイオカラー」という言葉を定着させ、同じくデザインに定評のあるAppleが、新型PowerbookG4を発表す
[00:00 2/16]ローエンドCPUもついに800MHzを突破 Intelのローエンド向けCPU、Celeronに動作クロック800MHzのものが登場したのが2000年の年末。このCeleron800MHzは、Coppermine-128コアでFC-PGAパッケージというのは従来のCeleronと同様だが、1つ大きな違いがある。それは
[00:00 2/8]日本ビクター(以下ビクター)と言えば、TVやビデオ、オーディオ機器のメーカーというイメージを持っている方も多いと思う。しかし、近年ビクターはWindowsCE(以下CE)搭載のモバイルPC「InterLink」を発売し、女性に受け入れられているという事をご存知だろうか
[00:00 2/6]最近、PCの利用目的として浮上してきた1つのトレンドがある。映像を動画ファイルとして保存することだ。以前から技術的には可能だったもののコストが高いため、ビデオデッキに取って代わる存在とはなりえなかったが、HDDをはじめとした記憶装置の大容量化/低
[00:00 1/30]この新型ザウルス MI-E1(以後E1)は、MI-310を持つ昔からのザウルスユーザーで、次はどのタイミングで買い換えるべきか悩んでいた私に1つの回答を与えてくれた。新機能としてマルチメディアへの対応がなされ、通信機能強化などのハード面での機能強化もおこな
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