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最もハッキングされやすい贈り物、1位は?

インテル セキュリティ(マカフィー)は8日、"最もハッキングされやすいギフト"に関する調査を実施。「最もハッキングされやすいギフト一覧」を発表した。調査体調は欧州を中心とした世界10カ国で日常的にインターネット対応デバイスを使用している一般消費者9,800人。

[13:52 12/9]

IoT機器への攻撃「全く予想しなかった」 - 2017年のサイバーセキュリティはAI技術が重要に

シマンテックは8日、サイバーセキュリティにおける2016年の総括と、2017年の予測を発表。シマンテック セキュリティレスポンス シニアマネージャの浜田譲治氏は、この2016年が例年と異なり「目立った攻撃がみられた年」と位置づけた。特に注目すべきはIoT機器への攻撃だという。

[20:21 12/8]

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サイバー攻撃が現実社会に及ぼす影響は? カスペルスキーが解説

カスペルスキーは12月5日、セキュリティに関するプレスセミナーを行った。これまでにも毎年GReAT(Global Research & Analysis Team)メンバーによるプレスaセミナーを行っていたが、今年から「サイバー セキュリティ フォーラム」と名称を変えて意見交換の場にするという。今回はシンガポールと日本から2人が登壇した。

[09:14 12/8]

2016年のサイバー脅威、最重要トピックは「ランサムウェア」

カスペルスキーは7日、2016年のサイバー脅威として最重要のトピックを「ランサムウェア」と位置づけた。Kaspersky Labのグローバル調査分析チーム「GReAT」調査によると、ランサムウェアの攻撃は2016年1月と10月を比べると大幅に増加したという。

[17:09 12/7]

スマート家電を一括で守る - ルータにつなぐ新たなセキュリティ「ウイルスバスター for Home Network」

インターネットに接続したテレビやゲーム機、オーディオ機器といった、IoT機器へのサイバー攻撃が増加しつつある。セキュリティベンダ各社もIoT機器への保護に注力している中、トレンドマイクロは5日、家庭内に複数存在するスマート家電をまとめて守る「ウイルスバスター for Home Network」を発表。同日開催された発表会では、その特徴や機能が紹介された。

[13:40 12/6]

トレンドマイクロ、家庭のルータに接続してスマート家電を保護するデバイス

トレンドマイクロは5日、個人のホームネットワークを保護するセキュリティ製品「ウイルスバスター for Home Network」を発表した。家庭内のルータに接続することで、通信を監視し、ネットワークへの不正侵入やスマート家電への不正プログラム感染、遠隔操作を防ぐ。12月7日13時に同社直販サイトで販売開始する。直販価格は税込19,224円。

[11:56 12/5]

また出た「LINEをかたるフィッシングサイト」に注意

フィッシング対策協議会は11月30日、スマホアプリ「LINE」を詐称するフィッシングメールが出回っていることに関して、注意を呼びかけた。

[10:21 11/30]

IoT機器を初期設定で使うのは危険 - IPAが注意喚起

IPA(独立行政法人情報処理推進機構 セキュリティセンター)は25日、IoT機器へのサイバー攻撃に注意を喚起した。

[23:00 11/28]

どう対処する? 感染を防ぐ方法は - ランサムウェアの最新動向を探る 第4回

ランサムウェアの実態や最新の状況、対策などを全4回にわたり紹介していく本連載。第1回では、ランサムウェアの歴史や最新の脅威動向、第2回ではランサムウェアを取り巻く環境や実際に感染した挙動を紹介。第3回ではランサムウェアの感染経路を紹介した。今回は、どうすれば感染を防げるか、そして暗号化されたファイル復元の手段などを紹介したい。

[21:06 11/25]

ランサムウェアを水際検知、暗号化から防ぐ - ESET新バージョン発表会

キヤノンITソリューションズは21日、ESET製個人向けセキュリティ製品「ESETセキュリティ ソフトウェア」シリーズ最新版の販売開始を発表。あわせて都内で発表会を開催した。発表会では新製品の特徴に加え、ESET ASIA セールス/マーケティングディレクターを務めるパーヴィンダー・ワリア氏が登壇し、アジアや日本の市況を解説した。

[06:00 11/22]

キヤノンITS、ランサムウェア対策を強化した「ESET」シリーズ最新版

キヤノンITソリューションズは21日、ランサムウェア対策やプライバシー機能を強化した個人向けセキュリティ製品「ESETセキュリティ ソフトウェア」シリーズ最新版を発表した。12月8日に販売開始する。

[13:30 11/21]

マルウェアスパムメールが急増 - トレンドマイクロ2016年第3四半期セキュリティラウンドアップ

トレンドマイクロは、2016年第3四半期セキュリティラウンドアップを発表した。これは、2016年7月から10月までの日本国内および海外のセキュリティ動向を分析したものである。このなかから、いくつかの事例を紹介したい。

[18:07 11/17]

サイトを見ただけで感染? 2大ルートはメールとブラウジング - ランサムウェアの最新動向を探る 第3回

ランサムウェアの実態や最新の状況、対策などを全4回にわたり紹介していく本連載。第1回では、ランサムウェア歴史や最新の脅威動向など、第2回ではランサムウェアを取り巻く環境や実際に感染した挙動を紹介した。第3回となる今回は、ランサムウェアの感染経路について説明したい。感染経路を理解することで、同時にランサムウェアへの対策にもつながる。

[11:53 11/17]

アイ・オーのWi-Fiストレージ「WFS-SR01」、脆弱性対策ファームウェア公開

アイ・オー・データ機器のWi-Fiストレージ「ポケドラ WFS-SR01」にて、既存の脆弱性を解消する最新ファームウェア(Ver.1.11)が公開された。

[17:00 11/16]

Windows Insider Preview、Microsoft Edgeブラウザ報奨金プログラムを改訂

米MicrosoftがWindows Insider Preview上で行っている、Microsoft Edge Web Platformに関する報奨金プログラムの条件が改訂された。

[15:36 11/15]

ハンゲームをかたるフィッシングサイト稼働中、ID情報の入力に注意

フィッシング対策協議会は14日、ハンゲームをかたるフィッシングメールが出回っているとして注意を呼びかけた。11月14日11時30分時点でフィッシングサイトは稼働中。

[13:19 11/14]

データが消える? 恐怖の「ゲーム」の手口とは - ランサムウェアの最新動向を探る 第2回

ランサムウェアの実態や最新の状況、対策などを全4回にわたり紹介していく本連載。第1回目では、ランサムウェア歴史や最新の脅威動向などを紹介した。今回は、ランサムウェアをとりまく環境を解説するほか、「JIGSAW」というランサムウェアの感染を実例として紹介したい。このJIGSAW、非常に特徴的な脅迫活動を行うランサムウェアなのである。

[11:00 11/13]

コレガの無線LANルータやアイ・オーのWebカメラに脆弱性、ファーム更新を

独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人 JPCERTコーディネーションセンター(JPCERT/CC)は11日、コレガ製の一部の無線LANルータや、アイ・オー・データ機器製の一部のネットワークカメラ製品に脆弱性が発見されたとして、注意喚起した。

[19:38 11/11]

米MS、セキュリティ情報を新ポータル「Security Updates Guide」に移行

Microsoftは8日(米国時間)、ユーザーへセキュリティ情報を告知する新ポータル「Security Updates Guide(セキュリティ更新プログラムガイド)」のプレビュー版を公開した。

[20:50 11/9]

マイクロソフト、月例セキュリティ更新(11月) - 「緊急」6件、「重要」8件の脆弱性

日本マイクロソフトは9日、毎月定例で提供している月例のセキュリティ更新プログラム(月例パッチ)の11月分を公開した。14件の脆弱性情報が公開され、深刻度がもっとも高い「緊急」が6件、2番目に高い「重要」が8件となっている。すでに公開・悪用が確認されている脆弱性もあり、対象となるユーザーは早急のアップデートが推奨されている。

[19:41 11/9]

Flash Playerに優先度「高」の脆弱性、IPAがアップデート適用を呼びかけ

独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)は9日、Adobe Flash Playerの脆弱性に注意を喚起した。

[15:23 11/9]

急増するAndroid向けマルウェア、Google AdSenseで拡散される

カスペルスキーは、2016年8月に発見されたモバイルバンキング型トロイの木馬の亜種「Svpeng」が、Google AdSenseを経由して拡散されていることを確認。Chromeブラウザのバグを悪用しAndroid端末へ侵入しているとして注意喚起した。

[20:38 11/8]

テレビが突然「強制ロック」されたら - IoT機器を狙う新たな脅威とは

2016年11月7日、トレンドマイクロはIoT時代のホームネットワークに潜む脅威解説セミナーを開催。スマートテレビやゲーム機などのホームネットワーク接続台数は増加してきており、これらIoT機器が攻撃対象となりつつある現実が見えてきた。

[16:21 11/8]

Amazonの偽メール出回る、アカウント情報の入力に注意

フィッシング対策協議会は8日、Amazon.co.jpをかたるフィッシングメールが出回っているとして注意を呼びかけた。11月8日11時30分時点でフィッシングサイトは稼働中。

[12:28 11/8]

巧妙化、凶悪化が進むランサムウェア - 最新の脅威動向を探る 第1回

ランサムウェアとは、PCやスマートフォンをなんらかの方法で使用不能状態にし、元に戻すためには、身代金を払えと要求するマルウェアの一種だ。身代金のRansomとSoftwareからの造語である。今回、その実態、さらには対策などについて、全4回にわたり紹介していきたい。

[06:00 11/7]

アイ・オーのルータ付きWi-Fiストレージ「WFS-SR01」、脆弱性で販売停止

アイ・オー・データ機器の「ポケドラ WFS-SR01」は、SDメモリーカードリーダー、Wi-Fiポケットルーター、モバイルバッテリが一体となったネットワーク機器だが、外部から不正アクセスされる脆弱性が発覚。同社は販売を一時停止する。

[17:57 11/2]

BIOSやハードウェアへのサイバー攻撃が急増中 - 最先端のセキュリティ技術が支える日本HPの戦略

日本HPは、同社がPC事業において実施している最新のセキュリティ関連の取り組みについて紹介する記者向けの説明会を開催した。米HP Inc.に在籍するセキュリティ技術者2名が来日し、どのようにセキュリティ方面の研究を続けてきたか、近年増加するハードウェアへの攻撃に対し、どのような対策を設けているかなどを語った。

[08:57 10/28]

入れっぱなしのソフトが脆弱性攻撃の温床に? 「カスペルスキー」新製品の削除アシスト機能を試す

カスペルスキーは、セキュリティ対策ソフトの新バージョンとなるカスペルスキーセキュリティ2017(以下、カスペルスキー2017と略記)を発表した。本稿では、カスペルスキー2017の新機能を簡単に紹介したい。

[06:00 10/27]

キヤノンITS、「ESET」最新バージョンの無償モニター版を提供開始

キヤノンITソリューションズは、個人向けセキュリティ製品「ESETセキュリティ ソフトウェア」シリーズの新バージョン「ESET Internet Security V10.0」の無償モニター版プログラムを25日から提供開始する。

[18:07 10/24]

「自撮り」を求めるバンキング型トロイの木馬、SNSの不正アクセスも狙う

マカフィーは20日、ユーザーに"自撮り"を求めるAndroid版バンキング型トロイの木馬に注意を喚起した。これにより、SNSなどへの不正アクセスが狙われるという。

[15:42 10/20]

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