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米Yahooで少なくとも5億のアカウント情報が流出

米Yahooは22日(米国時間)、少なくとも約5億にのぼる同社のユーザーアカウント情報が、社内ネットワークから2014年後半ごろに盗まれていたと発表した。

[13:50 9/23]

Adobe Flash Playerで26件の脆弱性、最新版にアップデートを

独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は14日、Adobe Flash Playerの脆弱性に注意を喚起した。脆弱性を悪用したコンテンツをユーザーが開いた場合、リモート攻撃や任意のコードが実行される恐れがある。米Adobe Systemsは現地時間9月13日、脆弱性に対処した最新版のFlash Playerを公開済み。JPCERT/CCは速やかな適用を呼びかけている。

[12:26 9/15]

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「マカフィー リブセーフ」2017年版はクラウド対応の次世代エンジン搭載 - Apple製品との連携も強化

インテル セキュリティは14日、2017年版の個人向けセキュリティ製品「マカフィー リブセーフ」を発表した。発売日は10月14日。既存ユーザーには9月下旬から順次提供を開始する。価格は1カ月版で689円(税込)から。

[16:55 9/14]

Google、2017年1月から非セキュアな一部サイトに警告を表示

米Googleは8日(現地時間)、2017年1月にリリース予定のWebブラウザ「Chrome 56」で、重要情報を扱いながらもHTTP接続する非セキュアなサイトについて、アドレスバーに警告を表示すると発表した。

[21:37 9/9]

米Intelがセキュリティ事業を独立、TPGと共同で新会社「McAfee」設立

米Intelは7日(現地時間)、同社のセキュリティ事業であるIntel Securityを独立させ、投資ファンドのTPGと共同でサイバーセキュリティ事業の新会社を設立すると発表した。新会社の名称は「McAfee」。

[15:49 9/8]

ランサムウェア対策やLINE向け新機能を載せた「ウイルスバスター」最新版

トレンドマイクロは31日、ランサムウェアに対する新機能を搭載した総合セキュリティソフトウェア「ウイルスバスター」最新版を発表した。発売日は9月1日。直販価格は「ウイルスバスター クラウド 1年版」ダウンロード版が税込5,380円から。

[11:52 8/31]

マカフィー、ランサムウェア「WildFire」亜種の解読ツールを無償提供

マカフィーは30日、ランサムウェア「WildFire」亜種による感染データの解読ツールを無償提供した。

[12:57 8/30]

りそな銀行をかたるフィッシングが稼働中、ログイン情報の入力に注意

フィッシング対策協議会は29日、りそな銀行をかたるフィッシングメールが出回っているとして注意を呼びかけた。8月29日10時30分時点でフィッシングサイトは稼働中。

[12:17 8/29]

国内ランサムウェア被害報告件数が2015年比で約7倍、過去最悪を更新

トレンドマイクロは、2016年度上半期セキュリティラウンドアップを発表した。これは、2016年1月から6月までの日本国内および海外のセキュリティ動向を分析したものである。ここではランサムウェアや標的型攻撃といったセキュリティ脅威の最新動向を、改めて紹介していこう。

[11:18 8/28]

Dropbox、2012年半ば以降変更していない利用者のパスワードを強制リセット

米Dropboxは25日(現地時間)、2012年の半ばからパスワードを変更していないユーザーに対し、パスワードの強制変更を実施した。同社によると、これは予防的措置であり、ユーザーのアカウント情報が不正利用されたわけではないという。

[19:57 8/26]

【特別企画】緊急座談会! スマホのセキュリティ考えてますか?

2016年7月某日。マイナビオフィスビルの一角にある会議室に、ITジャーナリスト 三上洋氏の呼びかけで3名の社会人が集まった。業界や職種も違う彼らだが、第一線で活躍中の会社員の代表として日常どのようにスマートフォンを使っているか教えてもらえることになっている(匿名であることはご容赦願いたい)。お題は「スマホのセキュリティは考えているか?」。どんな回答が飛び出てくるのか、当日の様子をご覧いただきたい。【提供:トレンドマイクロ】

[12:00 8/24]

【特別企画】スマホ利用は危険がいっぱい! あなたの子どもは大丈夫? 心配性パパのスマホセキュリティ講座

何気なく使っている「スマホ」。子どもの安全の為にとも持たせている親も少なくないだろう。しかし、適切な対策をせず、使い方を誤ってしまうと、子どもにとっては夜の繁華街や大通り以上に危険なものになりかねないのだ。そこで、子どものスマホ利用にはどんな危険が潜んでおり、またどうすればそうした危険から逃れることができるのか? とある父と娘の会話を紹介しよう。【提供:トレンドマイクロ】

[11:02 8/17]

Minecraft拡張アプリを装うAndroid用マルウェア、ユーザー情報を隠れて収集

マカフィーは15日、サンドボックスゲーム「Minecraft」の拡張プログラムを装い、Google Playで配布されていた複数のマルウェアに注意喚起した。

[19:54 8/15]

Google、「Gmail」にセーフブラウジング保護を追加

米Googleがメールサービス「Gmail」にセーフブラウジングによる保護と認証に関する警告機能を追加する。今週からロールアウトを開始する。

[09:41 8/11]

マイクロソフト、月例セキュリティ更新(8月) - 「緊急」5件、「重要」4件の脆弱性

日本マイクロソフトは10日、毎月定例で提供している月例のセキュリティ更新プログラム(月例パッチ)の8月分を公開した。9件の脆弱性情報が公開され、深刻度がもっとも高い「緊急」が5件、2番目に高い「重要」が4件となっている。すでに公開・悪用が確認されている脆弱性はないが、対象となるユーザーは早急のアップデートが推奨されている。

[14:07 8/10]

日本MSがランサムウェア対処法を紹介、重要なのはデータ保護

日本マイクロソフトは5日、ランサムウェアの被害が広がっているとして、同社ブログ「TechNet Blogs」で注意を喚起。また、ランサムウェア感染時には特にデータ保護が優先課題になるとして、データ保護の観点から対処法を紹介した。

[15:03 8/5]

Apple装うフィッシングメールに注意、アカウントロック偽りID盗む

フィッシング対策協議会は4日、Appleをかたるフィッシングメールが出回っているとして注意を呼びかけた。8月4日12時時点でフィッシングサイトは稼働中。

[12:58 8/4]

ポケモンGO人気に便乗するスマホ脅威、トレンドマイクロが解説

トレンドマイクロは7月29日、人気に便乗する形でユーザーに忍び寄る脅威に関してのサイバー犯罪解説セミナーを開催した。「人気に便乗」するサイバー犯罪はインターネット上で古くからある古典的な手法であるとしつつも、Pokemon GOの偽アプリを例に挙げ、素早く拡散させる巧妙な手口で、深刻な被害をもたらすと警告した。

[12:00 7/30]

【特別企画】ランサムウェアに引っかかった!? - Acronis True Imageのイメージバックアップで最後の砦を築いておく(後編)

前編では、ランサムウェアの概要とその対策に有効なAcronis True Image Cloudによるイメージバックアップについてまとめた。今回の後編は、Acronis True Image Cloudを使ったランサムウェア対策をより具体的に紹介していこう。

[07:00 7/25]

不正「Pokemon GO」アプリ広がる、スマホを乗っ取られる恐れも

トレンドマイクロは21日、スマートフォンアプリ「Pokemon GO」を利用した攻撃手法について、同社ブログで紹介した。同社クラウド型セキュリティのモバイルアプリ評価機能の統計によると、「Pokemon GO」という名称のAndroidアプリ(APKファイル)を44種類確認しているという。

[19:42 7/21]

「Vプリカ」をかたるフィッシングメール、本人確認うたいID入力促す

フィッシング対策協議会は21日、「Vプリカ」をかたるフィッシングメールが出回っているとして注意を呼びかけた。7月21日10時30分時点でフィッシングサイトは稼働中。

[14:56 7/21]

トレンドマイクロ、標的型サイバー攻撃の対策をゲームで学べる無償教材

トレンドマイクロは13日、インシデント発生時の意思決定プロセスや標的型サイバー攻撃に有効な対策を、ゲーム形式で学べるオンライン教材「標的型サイバー攻撃 ビデオシミュレーションゲーム」の無償提供を開始した。

[13:15 7/14]

その無料Wi-Fiは安全? シマンテック、悪意あるWi-Fiスポットから情報を抜き取るデモ

シマンテックは7月13日、誰でも無料で利用できる「フリーWi-Fiスポット」のセキュリティに関する説明会を開。会場となったカフェに、実際に悪意のあるWi-Fiスポットを設置し、アクセスしたユーザーの個人情報を抜き取るデモンストレーションを実施した。

[09:36 7/14]

マイクロソフト、月例セキュリティ更新(7月) - 「緊急」6件、「重要」5件の脆弱性

日本マイクロソフトは13日、毎月定例で提供している月例のセキュリティ更新プログラム(月例パッチ)の7月分を公開した。11件の脆弱性情報が公開され、深刻度がもっとも高い「緊急」が6件、2番目に高い「重要」が5件となっている。すでに公開が確認されている脆弱性もあり、対象となるユーザーは早急のアップデートが推奨されている。

[18:27 7/13]

Flash Player最新バージョン公開、52件の脆弱性に対処

一般社団法人JPCERTコーディネーションセンター(JPCERT/CC)は13日、Adobe Flash Playerの脆弱性に注意喚起した。細工されたコンテンツを開いた場合、Flash Playerが不正終了したり、任意のコードが実行されたりする恐れがある。

[18:14 7/13]

30件の脆弱性修正、Adobe Reader・Acrobatの最新バージョン公開

一般社団法人JPCERTコーディネーションセンター(JPCERT/CC)は13日、Adobe ReaderおよびAcrobatの脆弱性に注意喚起した。

[13:10 7/13]

BookLiveの家族写真共有アプリ「リコネ」で個人情報流出、サービス終了へ

BookLiveは8日、家族に限定して写真や動画を共有できるアルバムアプリ「リコネ」の一部ユーザーにて、登録した家族情報が、別の家族から閲覧できる状態になっていたと発表した。同社はこれに伴い、「リコネ」の全サービスを終了する。

[12:40 7/11]

PC版「LINE」に任意のコードを実行される脆弱性、修正版を提供済み

IPA(独立行政法人情報処理推進機構)セキュリティセンターと一般社団法人JPCERTコーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8日、PC版のLINE(Windows)に存在する脆弱性に関して情報を公開した。

[16:37 7/8]

【特別企画】ランサムウェアに引っかかった!? - Acronis True Imageのイメージバックアップで最後の砦を築いておく(前編)

猛威を振るうランサムウェア。どんどん手口が巧妙化し、PC歴が長い人でもうっかり引っかかってしまったという話を聞く。対策の一つとして、非常に有効なのがバックアップだ。

[12:00 6/30]

「PCがウイルスに感染しました」偽警告で電話させる手口が急増

突然、Webサイトの閲覧中に「警告 あなたのコンピュータでウイルスが検出されました」という音声が流れ出したら、冷静でいられるユーザーは多くないだろう。しかし、実はこれらは全て偽のウイルス情報だ。ユーザーは、ウイルスの駆除を行うためのサポートの連絡先(電話番号)が表示され、連絡するよう促される。

[10:00 6/26]

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