レノボ・ジャパンは20日、現在都内を走行中のThinkPad/IdeaPadを模した"レノボ キーボード・トラック"の車両を見つけて、自分のサムアップ(親指を立てた)サインと一緒にトラックの写真を撮って応募すると、毎週1名に賞品が当たる「レノボ キーボード・トラック・キャンペーン」を開始したと発表した。
[13:51 12/20]レノボ・ジャパンは17日、ユーザーとの直接的なコミュニケーションプラットフォームとして活用する目的で、Facebookに「レノボ・ジャパン公式ファンページ」をオープンしたと発表した。企業ブランドメッセージや製品評価など双方向性のコミュニケーションを展開して行くという。
[19:46 12/17]レノボ・ジャパンは17日、エンドユーザーを対象とした「レノボ・キャッシュバック・キャンペーン」を実施すると発表した。全国の量販店または同社直販サイトなどから、対象製品を期間内に購入すると、3,000円~10,000円がキャッシュバックされる。キャンペーン期間は本日17日~2011年2月28日まで。
[19:39 12/17]レノボ・ジャパンは16日、2010年12月末に横浜市へ移転する同社の企業向けノートブックPCの研究開発拠点、「大和事業所」の移転後の名称が、横浜事業所「大和研究所」に決定したとを発表した。
[11:49 12/16]レノボ・ジャパンは14日、一台でポインティングデバイスとキーボードを兼ねる「ミニワイヤレスキーボード N5901」を発表し、受注を開始した。価格は5,800円。リビングなどでパソコンから離れた位置で操作することを想定し、持ちやすいグリップを備えているのが特徴だ。
[12:40 12/14]レノボ・ジャパンは、2010年12月12日に新宿ステーションスクエアにて開催される、「DAJALENOVO(ダジャレノボ)」キャンペーンのライブイベント、「ダジャレノボ日本一決定戦」の詳細を発表した。当日の様子は「DAJALENOVO」キャンペーンサイト上にて生中継する。
[14:25 12/7]「ThinkPadに、一家言アリ」というライター6人が、リレー形式で展開する連載の第二回には、当サイトにて人気連載「Windowsスマートチューニング」を展開する、阿久津良和氏が登場。Lenovoオンラインストアで、ついつい彼が購入ボタンをクリックしてしまう、その魅力とは?
[14:14 12/1]レノボ・ジャパンは、これまで企業向けおよびWeb販売のみだったThinkPad Edgeシリーズ最小・最軽量機種「ThinkPad Edge 11"」に量販店モデルを追加し、12月10日より販売する。インテル製の超低電圧版CPUを搭載して長時間のバッテリ駆動を実現し、WiMAX通信モジュールでモバイル通信を可能にしている。価格はオープンプライスで、店頭予想価格はOffice Home & Business 2010インストールモデルが100,000円前後、Officeなしモデルが80,000円前後。
[14:15 11/30]レノボ・ジャパンは、コンシューマ向けのエントリーノートPC「Lenovo G」シリーズに、AMD Athlon II X2 P360搭載の「Lenovo G565」を発表した。全国の量販店において、12月24日より販売を開始する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は47,000円前後。
[14:14 11/30]性能に妥協しないビジネスノートとして定評あるThinkPad Tシリーズ。今年初頭にCalpellaプラットフォームを採用した製品として、14.1型液晶のT410sと、15.6型液晶のT510が発売された。今秋、これらがリニューアルし、NVIDIAのOptimus Technologyに対応した。
[13:18 11/25]「ThinkPadに、一家言アリ」というライター6人が、リレー形式で展開する連載。第一回には、パーソナルコンピューティングに関する執筆業歴20年以上という、山田祥平氏が登場。彼を魅了してやまない、ThinkPadのユーティリティとは?
[09:30 11/17]レノボ・ジャパンは、PCにまつわるダジャレをコントにする「DAJALENOVO(ダジャレノボ)」キャンペーンを発表した。今年9月に行った「レノボ お笑い! つぶやきバトル」に続く「What's Your Idea of Fun?」キャンペーンの第二弾。本日11月15日より実施する。優秀作品は芸人の手によってコント化されるほか、受賞者には同社ノートPCを進呈する。
[12:23 11/15]レノボ・ジャパンが先週の10月19日に発表した「ThinkCentre M70z」は、同社がビジネス向けオールインワン(AIO)デスクトップPCの新時代を告げる製品として投入した「ThinkCentre M90z」の兄弟機にあたる新モデルだ。一見ただのサイズ違いに見えるM90zとM70zだが、利用するユーザーのニーズにあわせて、同社らしいきめ細やかな仕様変更が施されていると言う。
[20:01 10/25]レノボ・ジャパンは19日、ビジネス向けオールインワンデスクトップ製品のメインストリームモデルとなる、19型液晶ディスプレイ搭載の「ThinkCentre M70z All-In-One」を発売した。価格はWeb直販価格で109,200円より。同社のWeb直販ショップ経由のカスタマイズ販売は11月上旬より開始の予定で、マルチタッチディスプレイ搭載モデルなどが設定される。
[12:10 10/19]既報の通り、ThinkPad T410sと同T510に、NVIDIAのGPU切り替え技術である「NVIDIA Optimus」を搭載した新モデルが追加されるという発表があった。それにあわせて、レノボ・ジャパンが技術実装の詳細を解説するプレス向けブリーフィングを開催したので、その内容をお届けする。
[22:50 10/15]レノボ・ジャパンは15日、13.3型ノートブックPC「ThinkPad Edge 13"」の同社直販サイト内のカスタマイズ販売に、AMDの超低電圧版デュアルコアCPUを追加したと発表した。超低電圧版CPUを搭載することにより、既存製品よりも長時間のバッテリ駆動を実現している。
[13:12 10/15]レノボ・ジャパンは13日、Core i5-460Mを搭載したウルトラスリムデザインのオールインワンデスクトップPC「IdeaCentre A700」を発表した。フルHD対応の23型液晶ディスプレイや3波対応テレビチューナー、JBLスピーカーを採用し、幅広いエンターテイメント体験を実現する製品となっている。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は140,000円前後。11月上旬の発売を予定している。
[13:44 10/13]レノボ・ジャパンは13日、Pentium E5700を搭載したコンパクト設計のデスクトップPC「Lenovo H310」を発表した。発売は10月15日より。本体のみモデルと20型ワイド液晶ディスプレイ付属モデルが用意される。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は本体のみモデル「76971DJ」が50,000円前後、ディスプレイ付属モデル「76971EJ」が60,000円前後。
[13:44 10/13]レノボ・ジャパンは13日、ノートブックPC「ThinkPad T410s」「ThinkPad T510」の2機種に、NVIDIAのGPU切り替え技術「NVIDIAR Optimus テクノロジ」搭載モデルを追加すると発表した。上記2機種のうち、NVIDIAのGPUを内蔵したWindows 7モデルにOptimusが搭載される。同社直販サイトでは、10月15日より販売を開始する予定だ。
[13:05 10/13]レノボ・ジャパンは10月5日、「Lenovo JAPAN Partner Council 2010」と題したビジネスパートナー向けイベントを開催した。主に、ハードウェアベンダーとしての同社が、SIなどパートナー事業者向けにビジネス戦略を説明するイベントだが、同社の今後の製品展開の見通しや最新製品などの情報も知ることができた。
[19:06 10/7]レノボ・ジャパンは、2010年10月をもって、ノートPC「ThinkPad」の累計販売台数が6,000万台を超えたことを発表した。これは1992年にIBMのPC事業部が「ThinkPad 700C」の販売を開始して以来の累計台数。同社では、「ThinkPad」誕生18周年と販売台数6,000万台突破を記念したユーザーイベント・記念セールを実施する予定。
[16:22 10/7]レノボ・ジャパンは28日、AMD製プロセッサを搭載したエントリレベルのデスクトップとして、きょう体サイズが異なる「ThinkCentre M75e Tower」と「ThinkCentre M75e Small」の2モデルを発表した。生産性を高めるデュアル/クアッド構成のマルチディスプレイにもオプション対応している。価格はWeb直販価格の標準構成で86,100円から。本日より発売を開始する。
[13:15 9/28]レノボ・ジャパンは28日、薄型・軽量を重視したIdeaPad Uシリーズの新モデルとして、AMDのVISIONプラットフォームを搭載した11.6型ノート「IdeaPad U165」を発表した。最薄部25.3mm、最軽量構成で約1.3kgというボディを実現しながら、メディア機能も充実している。価格はオープンだが、店頭予想価格は54,000円前後。10月22日より発売を開始する。
[12:52 9/28]レノボ・ジャパンは28日、ThinkPad Edgeシリーズで最小・最軽量となる11.6型ノート「ThinkPad Edge 11"」を発表した。ThinkVantage テクノロジーや防滴下フルサイズ・キーボードを搭載しており、中・小規模企業のユーザーにとっても適した製品となっている。価格はWeb直販価格で80,850円から。本日より販売を開始する。
[12:32 9/28]安価で信頼性のあるサーバなら使いたい、という中小企業にぴったりなサーバが登場した。レノボが自社開発した「ThinkServer TS200v」の販売価格は4万円台から。部門サーバにも使いやすいお手頃モデルだ。
[09:00 9/21]レノボ・ジャパンは9月7日、同社のノートブックPC「ThinkPad」に搭載されている「ThinkVantage」ソフトウェアにフォーカスした技術説明会を開催した。ThinkVantageにまつわる最新の取り組みが紹介されている。
[20:53 9/8]レノボ・ジャパンは7日、ThinkPad用のUSBハブ付ACアダプタ「Lenovo パワーハブ」を発表した。ThinkPad用の65W容量のACアダプタだが、本体に4つのUSB 2.0ポートを設けており、USBハブとして利用できる。本日より発売を開始。価格は同社Web直販で6,510円。
[13:49 9/7]個人向けに続いて企業向けでも一体型PCが盛り上がりつつあるが、この手のPCの構造の宿命で、どうしても問題になりがちなのがメンテナンス性だ。その問題を解決する「ThinkCentre M90z」は、一体型でありながら手を入れながら使われることを想定した内部アクセスの簡単さと、さまざまなオプションで企業での利用を容易にする工夫が施された製品だ。
[13:42 8/11]レノボ・ジャパンは、求めやすい価格の中・小規模企業向けデスクトップPC2機種を8月10日より発売した。価格は、同社の直販Web価格で、タワー型の「ThinkCentre A70 Tower」が最小構成時59,850円、スモールフォームファクタ型の「ThinkCentre A70 Small」が最小構成時63,000円。
[14:11 8/10]ThinkPad Edgeは、「洗練されたシンプルさ」を求めたモデルとされる、ThinkPadの新たなラインナップだ。今年の1月にX100eとともに登場した13型を皮切りに、4月には14型モデル、15型モデルが追加され豊富なサイズバリエーションも整った。現在では、量販店で購入できる店頭モデルとしてThinkPad Edge 15にWiMAXモデルも登場している。
[12:51 8/6]レノボ・ジャパンは3日、環境に配慮したエントリレベルのデスクトップPC「ThinkCentre M70e Tower」ならびに、「ThinkCentre M70e Small」を発表した。両モデルの主な違いはタワー型とスリム型のきょう体で、用途やオフィススペースにあわせて選択できる。本日より発売を開始し、価格は同社Web直販で70,350円から。
[15:50 8/3]レノボ・ジャパンは27日、LEDバックライト付21.5型フルHDのUSB接続型の液晶ディスプレイ「Lenovo L2230x Wide」を発表した。USBケーブル1本で接続できるので、デスクトップPC用だけでなく、ノートブックPCの外部ディスプレイとしても利用できる。同社直販サイトを通して本日より発売。価格は50,000円(税別)。
[18:00 7/27]レノボ・ジャパンは27日、スクリーンを2分割で表示できる23型フルHD液晶ディスプレイ「ThinkVision L2321x Wide」を発表した。分割画面には2つのPCからそれぞれの画面を表示することもできる。同社直販サイトを通して本日より発売。価格は53,000円(税別)。
[17:55 7/27]レノボ・ジャパンは、6月に発表したコンシューマ向けデスクトップPC「IdeaCentre B305」に、同社初の地上デジタルテレビチューナー内蔵モデルを追加した。発売は7月30日より。価格はオープンで、店頭予想価格はMicrosoft Office Personal 2010インストールモデル「IdeaCentre B305 40312QJ」が109,000円前後、Microsoft Office Personal 2010なしモデル「IdeaCentre B305 40312RJ」が89,000円前後。
[13:33 7/21]レノボ・ジャパンは、「ThinkPad X201」「ThinkPad X201i」に、量販店モデルを追加した。8月中旬より全国の量販店にて発売される。
[12:57 7/21]レノボ・ジャパンは、7月24日に秋葉原UDXで開催する「レノボ祭り in 秋葉原」の詳細を発表した。このイベントでは、レノボ製品を一堂に集約し、タッチ&トライ イベントをはじめ、レノボ製品を詳しく紹介するミニセミナーを開催するほか、豪華プレゼント企画なども用意される。
[15:04 7/16]レノボ・ジャパンは、7月24日に秋葉原UDXにて、「レノボ祭り in 秋葉原」を開催する。このイベントでは、レノボ製品を一堂に集約し、タッチ&トライ イベントをはじめ、レノボ製品を詳しく紹介するミニセミナーを開催するほか、豪華プレゼント企画なども用意される。
[13:36 7/9]レノボは7日、超薄型でスタイリッシュなオールインワンタイプのデスクトップPC「IdeaCentre A310」を発表した。Office Personal 2010非搭載モデル「40731CJ」が7月17日より、Office Personal 2010搭載モデル「40731QJ」が7月下旬より、それぞれ発売の予定。店頭予想価格は40731CJが109,000円前後、40731QJが129,000円前後。
[14:49 7/7]レノボは7月2日、大和事業所にて「We Love ThinkPadレビューコンテスト参加者の集い@大和ラボ」を開催した。この会は、一般ユーザーを対象としたThinkPadのレビューコンテストの投稿者の中から優秀者を招いて行われた。2010年12月にレノボは大和事業所での機能をみなとみらい21に移転することとなっており、同事業所で行われる一般ユーザー向けのイベントとしては最後のものとなる。
[19:32 7/6]ThinkPad Wシリーズは、GPUにQuadroなどのワークステーション向けのGPUを搭載したノートPCで、レノボの製品ラインナップでは"モバイルワークステーション"と位置づけられている製品だ。今回紹介する「ThinkPad W701ds」は、17インチ液晶を搭載したW70xシリーズの1ラインナップとなる。
[19:56 6/25]レノボ・ジャパンは、同社が開催していたThinkPadのレビューコンテスト「We Love ThinkPad」で秀逸な作品を投稿した一般ユーザーを対象に、7月2日、大和事業所にてイベント「We Love ThinkPadレビューコンテスト参加者の集い@大和ラボ」を実施、その模様をUstreamでライブ中継すると発表した。
[17:53 6/25]レノボ・ジャパンは24日、同社の企業向けノートブックPCの研究開発拠点として知られる「大和事業所」を、横浜市みなとみらい21地区に移転すると発表した。移転時期は2010年12月下旬を予定している。移転後の同事業所の名称がどうなるかは"未定"とされている。
[19:31 6/24]レノボ・ジャパンは22日、従来は企業様向けおよびWeb販売のみで展開していた15.6型ノートPC「ThinkPad Edge 15"」に、WiMAXモジュール搭載仕様の量販店モデルを追加すると発表した。6月25日より店頭発売を開始する。価格はオープン。
[15:20 6/22]レノボ・ジャパンは22日、2Pワークステーションの新製品「ThinkStation C20」および「同C20x」を発表した。搭載可能CPUはXeon 5600シリーズおよびE5507。初期導入OSはWindows 7 64bitまたはダウングレードでのWindows XP。このほかサポートOSには32bit/64bit版のWindows 7/Vista/XP、Linux、PC DOS等があげられている。C20のエントリー価格は168,000円から。
[14:50 6/22]モバイルユーザーにとって、パフォーマンスとバッテリ駆動時間、サイズ/重量のバランス追求は永遠のテーマだ。今回試す「ThinkPad X201s」は、フットプリントの小さなThinkPad X201シリーズのなかでも薄さに特化しながら、同時にパフォーマンスとバッテリ駆動時間も犠牲にしないことをコンセプトにした、上級グレードのモデルである。
[00:00 6/22]レノボ・ジャパンは、同社のPC研究開発拠点である大和事業所にて、就業体験型インターンシップ・プログラム、「サマー・インターンシップ2010」の募集を開始したと発表した。2008年から毎年実施され、今年で第3回目を迎えるプログラムだ。応募資格を満たしていれば、日本人学生のみならず、海外からの留学生も対象となる。
[21:07 6/21]"L"の型番を冠し、ThinkPadの新シリーズとして登場したレノボ・ジャパンのA4ノート「ThinkPad Lシリーズ」は、Core iシリーズ搭載でも低コスト、という新たなエントリークラス製品だ。オフィスで最も使われるメインストリームノートとして設計されており、しっかり仕事に役立ってくれて、少々持ち運んで使うこともできるモデルになっている。
[16:42 6/16]レノボ・ジャパンは、WiMAX通信モジュールを内蔵した11.6型モバイルノート「ThinkPad X100e」の量販店モデルを追加し、6月18日から販売を開始すると発表した。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は69,000円前後。
[14:47 6/15]レノボ・ジャパンは10日、液晶一体型デザインを採用した企業向けデスクトップPC「ThinkCentre M90z All-In-One」を発表した。23型フルHDディスプレイやIntel Core iプロセッサを搭載、Intel vProにも対応し、信頼性や省電力といった同社らしい特徴も備えたプレミアムクラスの一体型PCだ。本日より発売を開始。価格は構成によるが、標準ダイレクトモデルで147,000円から。
[19:12 6/10]レノボ・ジャパンがコンシューマ向けフラッグシップ機として送り出した「IdeaPad Y560」。基本スペックが充実しているだけでなく、上位モデルではグラフィックスチップを搭載したモデルもある。Blu-rayコンボドライブやHDMI端子も装備し、コンシューマの欲求に応えられるマシンとなっている。
[10:00 6/10]レノボ・ジャパンは8日、オールインワンタイプの「IdeaCentre B305」「Lenovo C200」や、タワータイプの「IdeaCentre K320」「Lenovo H320」といった、デスクトップPCの新製品をあわせて4機種発表した。
[19:35 6/8]レノボ・ジャパンは8日、IdeaPadの新シリーズとして、マルチメディア環境に対応した各種の高機能を搭載しながら、価格も追求した15.6型ノート「IdeaPad Z560」を発表した。コンシューマ市場向けに6月25日より順次発売を開始し、価格はオープン。店頭予想価格は9万円台~13万円台。
[17:52 6/8]レノボ・ジャパンは8日、IdeaPadの新シリーズとして、スタイリッシュで洗練されたデザインが特徴という11.6型CULVノート「IdeaPad U160」を発表した。コンシューマ市場向けに2010年7月上旬より発売を開始し、価格はオープン。店頭予想価格は7万円台~9万円台。
[17:31 6/8]レノボ・ジャパンは24日、エンタープライズ・クラスの信頼性とデスクトップPC並みの価格帯を両立するという、高コストパフォーマンスのタワー型の1Wayサーバ「ThinkServer TS200v」を発表した。本日より販売を開始し、価格はダイレクト価格で48,300円から。
[19:00 5/25]Windows 7の登場以来、タッチ対応のノートPCは爆発的に増えた。いまや、指で操作できるくらいでは何の驚きもない。そんな中、久々に「これは凄いタッチPCだ!」と思わせてくれたのがレノボの「ThinkPad X201 Tablet」だ。タッチ機能も凄いのだが、あらゆるシーンに対応してやろう、という気合いがマシン全体から感じられる。
[10:00 5/19]レノボ・ジャパンは27日、ThinkPadの新シリーズとなる「L」シリーズの製品として、14型「ThinkPad L412」、ならびに15.6型「ThinkPad L512」の2機種を発表した。価格を抑制しながらも、性能や堅牢性などThinkPadならではの特徴を引き継ぎ、企業向けノートのメインストリームクラスと位置付ける。販売は本日より開始する。
[17:35 4/27]ThinkPad X201の登場に合わせ、そのタブレットPCバージョンもリフレッシュ。「ThinkPad X201 Tablet」が発表された。今回は、CPUにIntel Core i7を採用するなど、新世代のパフォーマンスを秘める「ThinkPad X201 Tablet」をレビューしていこう。
[17:21 4/26]レノボ・ジャパンのご厚意により、ワールドワイドでのLenovoのThink製品グループを担当するSenior Vice President、Peter Hortensius氏にインタビューする機会を得た。ちょうどCalpellaプラットフォーム採用のThinkPad新ラインナップが投入されるなど話題の多い時期だったこともあり、興味深い話を伺うことができた。
[16:50 4/23]レノボ・ジャパンは20日、コンシューマ向けノートブックPCの最上位機種であるIdeaPad Yシリーズに、Intel Core i7/i5などを搭載するなどし、さらなる高性能化を実現した「IdeaPad Y560」を発表した。店頭での発売日は4月24日。価格はオープンだが、店頭予想価格は139,800円前後から。
[15:04 4/20]レノボ・ジャパンは20日、ネットブックのIdeaPad S10シリーズに、新たに「IdeaPad S10-3s」を発表した。高クロックのIntel Atomを搭載するなどし、従来モデルからパフォーマンスを向上させている。店頭での発売日は4月24日。価格はオープンだが、店頭予想価格は46,800円前後。
[14:39 4/20]レノボ・ジャパンから、10.1型マルチタッチ対応ディスプレイを搭載したネットブック「IdeaPad S10-3t」が登場した。搭載機能、デザインともに一般的なネットブックとは一味違うマシンに仕上がっているので、その魅力を紹介しよう。
[14:55 4/12]レノボ・ジャパンは9日、11.6型の軽量モバイル「ThinkPad X100e」に、新たにデュアルコアCPUを搭載できるCTOメニューを追加したと発表した。AMD製デュアルコアCPUのAthlon Neo X2を選択でき、より快適な作業環境を実現できる。本日より販売を開始する。
[16:35 4/9]レノボ・ジャパンは6日、ノートPC「ThinkPad Edgeシリーズ」に、大型ディスプレイを採用した新モデル「ThinkPad Edge 14"」ならびに「ThinkPad Edge 15"」を追加した。堅牢性や信頼性を兼ね備えながら、価格も追求した中・小規模企業向けの製品だ。両モデルともにWeb直販にて、本日より発売を開始する。
[14:26 4/6]レノボのThinkPad Xシリーズに、新たにCalpellaプラットフォームを搭載した「ThinkPad X201」が発売になった。基本的なボディなどは前モデルとなるX200を継承し、内部コンポーネントが最新版となったのがX201という位置づけとなる。今回、米国向けモデルであるが実機を入手できたので、レビューをお届けしたい。
[16:31 3/25]レノボ・ジャパンの「ThinkPad T」シリーズは、コンピューティング性能に妥協しないノートPCの代表格として知られている。そのTシリーズの中でも、さらに薄型軽量まで追求したというのが、今回紹介する「ThinkPad T410s」である。本機は、モビリティと性能はどうしてもトレードオフという常識を、高いレベルで克服した"名機"として記憶されるかもしれない。
[18:00 3/23]レノボ・ジャパンは9日、同社で初となる液晶一体型のコンシューマ向けデスクトップPC「Lenovo C305」を発表した。20型の16:9液晶を備え、省電力なAMD Athlon II X2を搭載し、コストパフォーマンスにも優れる。発売は3月13日より順次開始する。価格はオープン。
[18:35 3/9]レノボ・ジャパンは9日、同社で初となる液晶一体型のコンシューマ向けデスクトップPC「IdeaCentre A600」を発表した。21.5型のフルHD液晶を採用し、Core 2 DuoやWindows 7を搭載している。発売は3月13日より順次開始する。価格はオープン。
[18:31 3/9]レノボ・ジャパンは8日、ミニブログ「Twitter」を通じて、自社の公式アカウントから、レノボの製品やキャンペーンなどに関する情報の提供を開始するとを発表した。アカウントは2つで、ThinkPad製品担当によるアカウントが「LenovoJP_TP」、レノボ・ショッピング担当者によるアカウントが「LenovoJP_SHOP」。
[21:22 3/8]「ThinkPad T410」は、いわゆるCalpellaプラットフォームの製品になる。マイナーチェンジ製品だと誤解されることが多いが、実のところ前世代のT400からはボディも、液晶も、プラットフォームも変わったコンプリートニューマシンと呼んでよい製品に仕上がっている。
[17:02 3/5]「ThinkPad X100e」は、レノボ・ジャパンからThinkPadの新シリーズとして登場した11.6型ノートPC。ビジネスノートに必須な堅牢・信頼性を備えつつ、手頃な価格を実現したThinkPadシリーズのエントリーモデルという位置づけの製品だ。
[17:25 3/2]=レノボ・ジャパンは、ThinkPad Wシリーズの新製品として、モバイルワークステーションとして利用できるハイスペックノート「ThinkPad W701」および「ThinkPad W701ds」を発表した。標準構成のレノボ・ジャパンのダイレクト価格は、「ThinkPad W701」が420,000円、「ThinkPad W701ds」が567,000円で、3月31日発売予定(レノボ・ジャパンのサイト販売は4月上旬の予定)となっている。
[17:33 2/23]レノボ・ジャパンは、エントリーレベルのノートPC「Lenovo G550」の後継機となる、Core i3搭載の15.6型「Lenovo G560」を発表した。2月27日より順次発売され、店頭予想価格は69,794円から。
[16:54 2/23]レノボ・ジャパンは、ThinkPad Xシリーズにi5/i7を搭載した「ThinkPad X201」「ThinkPad X201s」「ThinkPad X201 Tablet」の3機種を追加した。レノボ・ジャパンのダイレクト価格は、「ThinkPad X201」が194,250円、「ThinkPad X201s」が207,900円、「ThinkPad X201 Tablet」が270,900円で、いずれも3月1日より出荷が開始される。
[16:25 2/23]一体型ボードPCといえば、大型ディスプレイのテレビ機能搭載機やタッチパネル搭載機が思い浮かぶが、省スペースというシンプルな切り口でボード型を選択しているのが「ThinkCentre A70z」だ。企業向けモデルだけにデザイン、機能ともにシンプルだが、使い勝手の良さは考えられた機種となっている。
[12:30 2/17]レノボ・ジャパンは、同社のネットブック「IdeaPad Sシリーズ」に、「IdeaPad S10-3」とタブレット型でマルチタッチ対応ディスプレイを採用した「IdeaPad S10-3t」の2機種を追加した。発売は2月27日の予定で、価格はオープンプライズだが、店頭予想価格は「IdeaPad S10-3」が46,800円前後、「IdeaPad S10-3t」が67,800円前後となっている。
[13:23 2/16]レノボ・ジャパンは、Intel Core i3-530やIntel Core i5-660/670のほか、Intel Xeon 3430/3450/3470などのCPUが選択できる、ワークステーションのエントリーモデル「ThinkStation E20」を発表した。販売開始は2月下旬の予定(ただし、ウェブサイトでの販売開始は、3月下旬の予定)で、ダイレクト価格は81,900円から。
[12:58 2/9]今回のCESで、Lenovo社が積極的に出てきた理由は、コンシューマ市場への参入のためだ。製品としては、コンシューマ向けのPCも用意されるが、メインになりそうなのは、SnapDragon CPUとLinuxを使った製品群だ。CESで同社は、以下のような製品を発表している。
[18:51 1/25]レノボ・ジャパンは19日、Intel Core iシリーズを搭載する企業ユーザー向けデスクトップPC、「ThinkCentre M90」ならびに「ThinkCentre M90p」を発表した。いずれも従来のThinkCentre同様、"Tower"、"Small"、"Eco Ultra Small"の3種類のきょう体サイズを用意し、用途にあわせて選択できる。本日より販売活動を開始する。
[13:11 1/19]レノボ・ジャパンは15日、ユーザーが感じたThinkPadの魅力や、ThinkPadへの熱い思いを募集、Web上で記事を披露し、審査を通してプレゼント付の各賞を授与する「レノボ ThinkPadレビュー・コンテスト - We Love ThinkPad」を開催すると発表した。ThinkPadヘビーユーザーだけでなく、ThinkPadに触れたことがあるユーザーなら誰でも応募が可能。
[15:56 1/15]米ラスベガスで開催された2010 International CESの会場にて、LenovoのThinkPad X Series担当WorldWide Product Marketing ManagerのMika Majapuro氏に話を伺う機会を得た。CES中に発表された"Calpella"世代のThinkPadファミリーや、新シリーズであるThinkPad X100e/Edgeについて、いくつかの情報を得られたので、記事をお届けしたい。
[20:41 1/14]レノボ・ジャパンは7日、CPUにCore i5/i7を採用したThinkPadシリーズの新世代製品として、14.1型「ThinkPad T410」および「ThinkPad T410s」、15.6型の「ThinkPad T510」および「ThinkPad W510」を発表した。
[21:15 1/7]質実剛健、プロが好むノートPC「ThinkPad」シリーズにもWindows7+マルチタッチ液晶搭載モデルが登場した。一見大ぶりながら実は薄型・軽量である玄人向けスリムノート「ThinkPad T400s」に、遊び要素の強い印象があるタッチ機能は似合うのか。タッチ機能をはじめ、実際に触れた場合の快適さを中心に検証してみた。
[10:00 1/7]レノボ・ジャパンが本日発表した11.6型ノートPC「ThinkPad X100e」。ThinkPadの新シリーズとして登場した小型モバイルPCながら、レノボ製品としては稀なAMD製プラットフォームの採用や、コンシューマ用途を視野に入れた新機軸のキーボード、豊富なカラーバリエーション、そして高いコストパフォーマンスなどが特徴だ。
[19:26 1/5]レノボ・ジャパンは5日、「ThinkPad Edge」シリーズ新製品として、AMD Turion Neo X2/Athlon Neo X2採用の13.3型ノート「ThinkPad Edge 13"」を発売した。Windows 7 Home Premium(64bit)採用の「01975KJ」「019753J」や、Windows 7 Professional搭載の「01975AJ」などが用意されている。
[17:09 1/5]レノボ・ジャパンは、AMD Athlon Neo採用の11.6型ノート「ThinkPad X100e」シリーズを発売した。ラインナップは、Windows 7 Home Premium搭載の「287638J」「287637J」、Windows 7 ProfessionalおよびMicrosoft Office Personal 2007搭載の「28762VJ」、Windows 7 Professional搭載の「28762FJ」。
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