レノボ・ジャパンは、プレス向けのブリーフィングを実施した。テーマは「熱設計」について。同社の基礎研究・基礎開発 テクニカルマスターの中村聡伸氏が、ThinkPadの熱設計の"コダワリ"を語ってくれた。
[19:40 12/20]レノボ・ジャパンは21日、同社のノートパソコンブランド「ThinkPad」が10月で15周年を迎えたことを記念して、「ThinkPad X61s 15th Anniversary Edition」を発表した。販売は12月4日から開始され、出荷は12月下旬より行われる予定だ。
[18:15 11/21]レノボは20日、オリンピックを目指すスポーツ選手の中から同社が選ぶワールドワイド・キャンペーン・キャラクター「レノボ・チャンピオン」として、日本の末續慎吾選手と契約を交わしたと発表した。
[20:30 11/20]レノボ・ジャパンは11月13日、プレス向けにテクノロジーブリーフィングを開催。ThinkPadの開発拠点である大和事業所から、ノートブック開発研究所 サブシステム技術 機構設計 テクニカルマスターの堀内光雄氏を招き、キーボード開発への取り組みについて説明した。
[19:32 11/13]ThinkCentre A61e Ultra Smallは、Mini-ITXマザーボードを採用することにより、幅275×奥行き242×高さ81mmとレノボのデスクトップ史上最小の本体サイズを実現した超小型デスクトップパソコンだ。使い勝手はそのままに、従来製品よりさらに小さく、静かになったという同製品を、さっそく試してみたいと思う。
[21:38 11/12]レノボ・ジャパンは6日、ワークステーションの新ブランド「ThinkStation」を発表した。製品は2008年1月から受注と出荷を開始する予定だ。
[16:10 11/6]ThinkCentre史上最小となる4.5リッターの超小型筐体「ウルトラスモールフォームファクタ(USFF)」採用のデスクトップPC「ThinkCentre A61e Ultra Small」を発表し、同時にThinkPadも誕生15周年を迎えたレノボ。そのもの作りの姿勢と企業としてのあり方について、レノボ・ジャパン製品事業部担当執行役員の落合敏彦氏にお話をうかがった。
[19:01 10/22]レノボ・ジャパンは、フォーミュラ・ワンのレースに係わる様々な視点から、そのIT化の歴史を振り返るトーク・ショー・イベントを27日に開催する。ノートブックPC「ThinkPad」誕生15周年を記念した催し。トーク・ショーには現役フォーミュラ・ワン・ドライバーなど豪華なゲストが招かれる。
[15:25 10/11]ノートブックPCブランドThinkPadが今年で誕生15周年。レノボ・ジャパンはこれを記念してイベントを実施する。また10月10日に、15周年記念Webサイトを開設する。
[21:50 10/10]レノボ・ジャパンは10日、同社のウルトラ・スモール・フォームファクタ(USFF) デスクトップPCの新製品として、従来製品から約65%の小型化を実現した「ThinkCentre A61e Ultra Small」を発表した。導入コストを抑えたことも特徴で、同社ダイレクト販売での価格は64,050円から。販売は同日より開始する。
[21:32 10/10]"使って快適なノートPC"に必要な要素を1つ挙げろと言われたら何を挙げるだろう? ボクだったら迷わず「GPUと液晶の解像度! (2つだし)」と答える。そうなるとノートPCの選択は自然と高解像度液晶搭載モデルに集中する。ただ、いくら大画面がいいと言っても運べないノートは場所のムダ。そんなワガママに応えてくれるのが、今回紹介する「ThinkPad T61p」なのである。
[10:00 8/31]レノボは、北京オリンピックに向けて同社がデザインした聖火トーチの模様を取り入れた限定ノートPCを慈善オークションに出品することを発表した。オークションは、北京オリンピック開催まで6カ月となる2008年2月8日から、オリンピック開始直前まで1週間ずつ区切って行われる。
[17:36 8/8]レノボは3日(北京時間)、3,500台以上のコンピュータ機器を第29回北京オリンピック組織委員会(BOCOG)試験センターに提供した。今回納入されたコンピュータ機器は、サーバが242台、サーバ・ラックが140台、デスクトップPCが2,375台、ノートPCが141台。なお、2008年北京オリンピックのために同社が提供するコンピュータ機器は最終的に約14,000台に達する見込みだ。
[15:24 8/3]レノボ・ジャパンは24日、「ThinkPad X61 Tablet」の高解像度モデル、ThinkPad X61 Tablet(776411I)を発表した。同製品は、新たに12.1V型SXGA+(1400×1050ドット)のSuper Wide Viewing Angle液晶を採用し、160GBのHHDを搭載する。本日より販売を開始し、価格は279,300円。
[20:58 7/24]レノボ・ジャパンは10日、Intel Centrino Pro プロセッサー・テクノロジーを採用したB5サイズのモバイルノート「ThinkPad X61s」の新製品を発表した。長時間のバッテリー駆動時間が特徴で、オプションバッテリーのを搭載すれば最長で約11時間の長時間駆動を実現する。引き続き「バッテリー延命モード(Battery Stretch)」を搭載し、バッテリー駆動時間のコントロールも可能だ。
[19:42 7/10]レノボ・ジャパンは10日、15.4型ワイドWUXGA液晶ディスプレイを搭載したA4サイズのスリム・モバイル・ワークステーションの新製品、「ThinkPad T61p」を発売した。販売は即日開始される。価格は41万7,900円。
[17:33 7/10]レノボ・ジャパンは10日、エントリ向けA4スタンダード・ノートの新製品として、「ThinkPad R61e」、および「ThinkPad R61」の2製品を発表した。新冷却システムや送受信ノイズを低減することで無線LANを高速化する「ウルトラコネクトII」、バッテリの駆動時間をコントロールする「バッテリー延命モード(Battery Stretch)」を備える。
[17:20 7/10]レノボ・ジャパンは7日、報道者向けメディアツアーとして、大和研究所の公開取材ツアーを開いた。堅牢性を重視する同社の品質テストは実に100を超えており、今回のツアーではその一部を実際に見学することができた。
[18:15 6/8]レノボ・ジャパンは、B5モバイルノート「ThinkPad X61」新製品を発表した。Windwos Vista Businessを搭載したモデルが2モデル、Windows XP Professionalを搭載したモデルが2モデルの計4モデル。また、タブレットPC「ThinkPad X61 Tablet」新モデル(型番:7764B4J)もリリースした。
[04:23 6/1]レノボ・ジャパンは5月31日、2スピンドルの12.1型ワイドノート新製品「Lenovo 3000 V200」を発売した。キーボードではThinkPadシリーズと同様のタッチを実現するなど、操作感の向上にも努めている。
[03:16 6/1]レノボ・ジャパンは22日、A4スタンダードノートブックの「Lenovo 3000 Nシリーズ」新製品として、Santa Rosa世代のCore 2 Duo T7100プロセッサを搭載する「Lenovo 3000 N200」を発表した。同日より販売を開始しており、価格はWindows Vista Home Premium搭載モデルが14万7,000円、同 Business搭載モデルが15万2,250円。
[23:50 5/22]レノボ・ジャパンは22日、A4スリムモバイルノート「ThinkPad T」シリーズに、Santa Rosaのコードネームで知られるCentrino Duoプロセッサー・テクノロジーを搭載した新モデル「ThinkPad T61」を発表した。独自技術により、ThinkPadのラインナップ中でも最高レベルの堅牢性とパフォーマンスを実現しているという。
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