マイナビニュース | パソコン (PC) | インタビュー(2004)(1ページ目)

ヘッドライン

2004年12月21日(火)

2004年09月22日(水)

新しくなったiMac G5に触れる

Apple Expo 2004 Parisで衝撃のデビューを飾った「iMac G5」。次のiMacは液晶一体型だという噂は以前からあったものの、Cinema Displayを彷彿とさせるスタンド、縦一列に整然と並んだインタフェース、そしてパワフルになったCPU…… やはり予想と現実は違う。これは実際に見て触れねばなるまい。iMac G5との対面を果たすべく、東京 初台のオペラシティにあるアップルコンピュータを訪ねた。

[20:26 9/22]  

2004年09月14日(火)

あれもこれもじゃない、音を見つめたみんなのとっておきPC - VAIO type M

「一体型で高品質な音・映像を楽しむことができる」というVAIOシリーズの伝統的なコンセプトをコンパクトなきょう体に詰め込み、パーソナルな、自室で使うコンピュータとして提供されるのが"VAIO type M"だ。A4ノートの購買層に対してアピール、PCに初めて触れる層を主なユーザとして想定、わかりやすい楽しみを提供することを念頭に置いた商品設計を行ったという。

[18:06 9/14]  

2004年08月02日(月)

モバイルだからあきらめない - 富士通LOOX T開発者たちに聞く

2004年4月、富士通の夏モデルとして発売されたFMV BIBLO「LOOX T70/50H」は、現行のFMVシリーズの中でも、最も小さく、最も軽い。しかも光学ドライブを搭載し、指紋認証装置を採用するなど、コンパクトなきょう体にぎっしりと機能を盛り込んでいる。このLOOX T70/50Hについて、富士通の開発担当者にお話を伺うことができた。

[20:27 8/2]  

2004年06月28日(月)

開発者に聞く、台湾オリジナルノートPC「Flybook」の全容

早いものでCOMPUTEX TAIPEI 2004が終了してから、すでに2週間以上が経過してしまった。今年も色々な新製品が展示されたが、その中で私が最も気になった台湾発のオリジナルモバイルノートPC「Flybook」の開発者へのインタビューが実現したので、前回のレポートでお約束したとおり、続報としてのインタビューをお届けしよう。

[19:13 6/28]  

2004年06月04日(金)

「革命シリーズ」の歴史 - ユーザーの声が育んだユーティリティソフト

専門店に限らず、いまや家電量販店でもごく普通に販売されるようになったパソコンソフト。多くのソフトメーカーがひしめき、毎週何本もの新商品が登場する激戦市場である。CD仮想化ソフト「CD革命/Virtual」などで知られるアーク情報システムも、ユーティリティソフトでその市場に挑むメーカーのひとつだが、商品の企画・開発から販売、そしてアフターサポートまでのほとんどを自社で一貫して行っている点が特徴だ。元々は法人向けのシステムやドライバの受託開発が本業だった同社が、どのようにしてパソコンソフトの市場に参入していったのか、そして、押し寄せる低価格化の波に対してどう立ち向かうか、同社企画販売部 営業担当部長の徳山真旭氏に話を聞いた。

[21:46 6/4]  

2004年01月01日(木)

Efficeonで新境地を開拓するTransmeta

Efficeonを搭載した初の製品である「MURAMASA PC-MM2-5NE」が発表になりました。非常にエキサイティングな製品です。1GHzのEfficeonプロセッサ、RADEONのグラフィック、これだけ薄く・軽量ながらもすばらしいバッテリーライフを持った製品だと思います。

[00:00 1/1]  

バックナンバー

人気記事

一覧

イチオシ記事

新着記事