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LINE、最長3時間のライブ配信が可能な「LINE LIVE」PC Webブラウザ版

LINEは6月22日、ライブ配信サービス「LINE LIVE」において、PC環境のWebブラウザからライブ配信が可能となったことを発表した。配信機能も強化し、ゲームの実況などでプレイ画面を同時に映したり、画面上にグラフィックを組み込んだりできるようになった。複数プラットフォームからの同時配信ライブも可能となる。

[13:20 6/23]

ブラザー、プリンタで「遊び」を提供する無料コンテンツサイト「プリふれ」

ブラザー販売は6月22日、プリンタ/複合機を活用して、家族や友達と楽しめる無料ダウンロードコンテンツの配信サイト「プリふれ」を開設し、コンテンツ配信を開始した。第1弾は子ども向けの「あそびクリエーション」で、内容は「まちづくりキット」「買い物おかねごっこ」「空き箱ハウス・ショップ」「気分は漫画家!コミックテンプレート」など9種類。

[15:18 6/22]

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Google、求人情報を検索できる「Google for Jobs」を米国で開始

Googleは20日(米国時間)、Google検索を通じて求人情報を見つけられるWebサービス「Google for Jobs」を発表した。求職者および雇用主の両方を支援するための取り組みといい、まずは米国で、デスクトップ版およびモバイル版が提供される。

[13:41 6/21]

マストドンを使いこなす! 情報を思い通りに集める検索サービス5選

2017年春、国内で大ブレイクを果たしたオープンソースの分散型SNS「マストドン(Mastodon)」。Twitterに似たインターフェイスながら、個人であってもサーバ(インスタンス)を立てられる自由度の高さが特徴で、すでに趣味や地域など、さまざまな切り口で数多くのインスタンスが登場している。

[06:00 6/21]

JAL、国内線の機内Wi-Fiサービスを今後ずっと無料に

日本航空(JAL)は20日、国内線の機内インターネット接続サービスを、今後は無料で提供すると発表した。JALの国内線機内インターネット接続サービスは2014年7月に開始。この2年前には国際線での機内インターネット接続サービスを提供しているが、いずれも有料での提供だった。

[17:23 6/20]

「Amazonプライム」会員コードを企業向けに販売開始

Amazon.co.jpは20日、有料サービス「Amazonプライム」の会員コードを、「Amazonプライムギフトコード」として企業向けに販売開始した。Amazonプライムは、Web通販サイト「Amazon.co.jp」の有料サービス。これにより、企業が顧客や従業員向けのインセンティブとしてAmazonプライムを提供できるようになる。

[14:50 6/20]

Googleお役立ちテクニック - Google Keepの拡張機能を利用する

Webサイトの一部やURLをメモとして保存したいということがよくあります。Google Keepの拡張機能を利用すると、最小の手順でWebサイトや画像をGoogle Keepに保存できます。Chromeブラウザを利用している場合に限りますが、Google Keepを便利に使うためには必須です。Google Keepを使い始めるときは、ぜひ一緒に追加しておきましょう。

[00:00 6/20]

Googleお役立ちテクニック - Google Keepにメモを作成する

思いついたアイデアなどを書き留めるために、メモアプリを使っている人は多いでしょう。Googleには「Google Keep」というメモ機能があります。スマートフォン向けのアプリで有名ですが、PCからも使えます。Chromeブラウザと組み合わせると、簡単にメモを作成できてなかなか便利です。今回は、Google Keepの使い方を紹介したいと思います。

[00:00 6/19]

米Google、PCをクラウドに「バックアップ&同期」、28日にツール提供開始

米GoogleがPC内のフォルダ/ファイルをクラウドにバックアップして自動的に同期するツール「Backup and Sync」を6月28日に提供し始める。Google Driveでクラウドに同期できるのはPC/Mac内に設けたDriveフォルダ内に限られるが、デスクトップや書類、写真、または任意のフォルダを指定して継続的にGoogle Driveにバックアップできるようになる。

[07:54 6/15]

Googleお役立ちテクニック - GoogleカレンダーとTodoistを連携させる

Googleカレンダーには「リマインダー」というToDo機能がありますが、より高度なタスク管理を求めて、ほかのサービスを利用している人もいるでしょう。今回は、多機能なWebサービス「Todoist」を利用して、Googleカレンダーと連携させる方法を紹介します。GoogleカレンダーとTodoist、タスクを双方向で同期できてとても便利です。

[00:00 6/12]

米Amazon、オンラインストレージ「Amazon Drive」の容量無制限を廃止

米Amazonがクラウドストレージサービス「Amazon Drive」のサービスプランを改定し、容量無制限プランを廃止した。代わりに年額11.99ドルの100GBプランと年額59.99ドルの1TBプランの2つを提供する。日本でもアマゾンが「Unlimitedストレージ」を提供しているが、同様のプラン変更が行われるかは不明。

[09:07 6/9]

Googleお役立ちテクニック - Googleカレンダーを見やすくカスタマイズする

Googleカレンダーの予定は、午前0時から表示されます。しかし、夜中に予定が入る人は少ないでしょう。夜中の1時に打ち合わせをしたり、明け方4時に習い事が始まったりといったことは、一般的な生活スタイルではほとんどないですよね。Googleカレンダーの「朝と夜を非表示」を使うと、朝と夜の時間帯を最小化して、表示する時間帯を自由に調節できます。

[00:00 6/6]

Googleお役立ちテクニック - Googleカレンダーに便利なカレンダーを追加する

一般公開されているカレンダーを自分のGoogleカレンダーに追加すると、さまざまな情報を表示できるようになります。たとえばGoogleのおすすめカレンダーでは、各国の祝日が用意されています。初期状態では日本の祝日が表示されますが、外国に住んでいる人と交流があるときなど、その国の祝日も表示しておくと予定を調整するときに便利です。

[00:00 6/5]

仮想空間で友達と集まれるVRソーシャルアプリ「cluster.」が正式リリース

クラスターは5月31日、VRソーシャルアプリ「cluster.」の正式版サービスを開始した。cluster.は、仮想空間で動画視聴やイベントへの参加などが行えるVRソーシャルアプリ。ルームを作って友達とアニメや映画を見たり、ゲームをプレイしたりなど、複数人で利用できる。また、数千人規模でイベントを開催することも可能だ。

[16:54 5/31]

Googleお役立ちテクニック - Googleカレンダーに天気情報やほかのタイムゾーンを追加する

Googleカレンダーに新しい予定を登録するとき、天気情報や各国の時差を参考にしたいことがあります。Googleカレンダーには、天気やほかの地域のタイムゾーンを表示する機能があります。天気アプリや時計アプリを起動してよく確認しているなら、Googleカレンダーからこれらの情報を直接確かめられるようにしておくと便利です。

[00:00 5/30]

Googleお役立ちテクニック - Googleカレンダーの予定に地図やファイルを添付する

Googleカレンダーの予定には、件名や時間だけでなく、説明や地図などさまざまな情報を載せておくことができます。自分用のメモとして使えるほか、共有カレンダーで仲間と情報を共有する際は、メールなどを使って情報を送り会う手間を省くことができます。今回は、予定で地図やファイルを共有する方法を紹介します。

[00:00 5/29]

「@nifty接続サービス」、混雑時一部ユーザーに通信速度の制御

ニフティは、「@nifty接続サービス」の一部において、より多くのユーザーがインターネットを快適に利用できるよう、通信混雑時に著しく通信量が多いユーザーから順に通信速度を一時的に制御すると発表した。混雑が緩和され次第、制限は解除するという。

[15:11 5/23]

Googleお役立ちテクニック - 自分のGoogleカレンダーを一般に公開する

Googleカレンダーは特定のユーザーと共有するだけでなく、不特定多数のユーザーを対象に一般公開することもできます。たとえばお店の定休日やイベントのスケジュールをカレンダーに登録、公開設定にして、Webサイトからリンクをたどれるようにしておくという使い方ができます。

[00:00 5/23]

Googleお役立ちテクニック - 自分のGoogleカレンダーをほかの人と共有する

Googleカレンダーでは、カレンダーをほかのユーザーと共有することができます。カレンダーを共有すると、相手のカレンダーに自分のカレンダーを表示できるのです。ほかの人とスケジュールを共有すると、便利なことがたくさんあります。今回は、自分が作った任意のカレンダーを、特定の人と共有する方法を紹介しましょう。

[10:52 5/22]

2017年に日本で展開、米クラウドファンディングサイト「Kickstarter」

米国の大手クラウドファンディングサイト「Kickstarter」は、2017年内に日本展開すると公式Twitterで発表した。「日本のクリエイターはキックスターターでプロジェクトを発表できるようになる」とツイートし、ツイート内に記載されたURLを開くと、メールアドレスの登録フォームが設置されている。

[18:47 5/19]

Googleお役立ちテクニック - Googleカレンダーのリマインダーを設定する

「原稿の締め切り」など、予定ではないが忘れないでおきたいタスク(ToDo)をカレンダーに書き込んで、予定と一緒に管理している人も多いでしょう。Googleカレンダーには「リマインダー」という専用のカレンダーが用意されており、タスクだけを効率的に管理することができます。

[00:00 5/16]

Googleお役立ちテクニック - Googleカレンダーから予定のリマインダーを受け取る

Googleカレンダーで予定を作成しておいても、うっかり忘れてしまったという失敗はないでしょうか。予定が詰まっていると些細な用事ほど忘れやすくなります。といって、常にカレンダーをチェックするのもなかなか難しい……。そんなときは、Googleカレンダーに通知してもらえば解決です。

[00:00 5/15]

Huluが17日に大規模リニューアル、URLも「happyon.jp」に変更

HJホールディングスは、定額制動画配信サービス「Hulu」のリニューアルを5月17日に実施する。URLの変更をともなう、大規模なリニューアルとなる。5月17日以降は、PC版HuluのURLが「hulu.jp」から、「happyon.jp」に変更され、スマートフォンやタブレット、テレビといったアプリでは更新が必要となる。

[23:29 5/9]

Googleお役立ちテクニック - Googleカレンダーで同じ予定を効率よく入力する方法

毎週金曜日は英会話に通い、月の第2・第4月曜には定例の会議……。定期的に発生する予定を、Googleカレンダーに毎回手動で入力するのは面倒ですよね。こんなときは「繰り返し」を使います。決まった曜日や時間に、同じ予定を自動で入力できます。全10回の講習なども、終了までの回数を指定入力できるため、手間がかかりません。

[00:00 5/9]

Googleお役立ちテクニック - Googleカレンダーで複数のカレンダーを管理

Googleカレンダーでは、用途別にカレンダーを作成できます。予定を効率的に管理するには必須の機能です。たとえば仕事の予定と家族の予定を書き込む場合、1つのカレンダーでは公私の予定が混同してしまいます。カレンダーを別に用意することで、表示/非表示をカレンダーごとに切り替えられるようになります。

[00:00 5/8]

Googleお役立ちテクニック - Googleマップにクチコミ情報を投稿する

Googleマップでローカルガイドになると、周辺地域の情報をほかのユーザーにおすすめスポットとして紹介できるようになります。今回はローカルガイドとして、パソコンとスマートフォンからクチコミ情報を投稿する方法を紹介します。Googleマップから簡単に投稿できますよ。

[11:47 5/2]

Googleお役立ちテクニック - Googleマップのローカルガイドになる

おしゃれなカフェや魅力的な公園を見つけたら、誰かにおすすめしたくなりますよね。Googleマップの「ローカルガイド」に登録すると、周辺地域の情報をほかのユーザーに紹介できるようになります。またポイントをゲットすれば、「レベル」によって特典をもらうこともできます。

[11:45 5/2]

Googleお役立ちテクニック - Googleカレンダーのビューを切り替えるショートカット

Googleカレンダーを起動すると、デフォルトでは一週間の予定が表示されます。Googleカレンダーには、最初に表示される「週」ビューのほか、「日」「月」「カスタム」「予定リスト」という全部で5つのビューがあり、マウスのクリックで切り替えるほか、キー操作でも切り替えることができます。

[15:10 5/1]

Googleお役立ちテクニック - Googleカレンダーにすばやく予定を登録する

Googleカレンダーは、日々のスケジュールを管理するWebアプリケーションです。仕事やプライベートの予定を一元管理するのに、Googleカレンダーを使っている人は多いでしょう。そこで今回は、Googleカレンダーに予定を登録する方法をいくつか紹介します。よく使う方法とともに、一通り覚えておくと便利ですよ。

[00:00 5/1]

プッシュ通知エンジン「BoltzEngine」、Webブラウザ通知が可能に

フェンリルは27日、プッシュ通知エンジン「BoltzEngine」をアップデート。PCのWebブラウザにプッシュ通知を配信できる「BoltzEngine 2.2」の提供を開始した。ビジネス向けの提供となり、プランは月額8万円(サブスクリプション)や、80万円(利用アプリ数1本)/360万円~(利用アプリ数無制限)の買い切り版を用意する。

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