BTOで個性的なハイエンドマシンが作れるサイコムから、注目タイトル「ファンタシースターオンライン2」推奨モデル「G-Master Assault」が登場した。サイコム初のゲーム公式推奨モデルで、もちろんBTOにも対応。PSO2だけでなく、さまざまなゲームでガンガン遊べるハイエンドマシンを使ってみた。
[18:39 5/25]飛躍的な性能アップを遂げたノートPCは、持ち運んで外出先で使われるのはもちろんのこと、オフィスや家庭でメインマシンとして利用されることも増えてきた。メインストリームの座を奪われる形となったデスクトップPCの中には、20インチ前後のディスプレイを搭載し、テレビ・レコーダー機能を付加したAVマシンとして、新たな存在理由を模索しているモデルが多い。5月上旬に発表された富士通の2012年夏モデルも、デスクトップPC「ESPRIMO」の3シリーズのうち、2シリーズがTV機能を搭載したモデルとなった。
[11:17 5/25]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは25日、独自に展開する省スペースBTOデスクトップ「Aero Mini」シリーズにおいて、Ivy Bridgeこと第3世代Intel Coreを搭載する新ラインナップを発表した。即日販売を開始する。価格は最小構成時の直販価格で59,980円から。
[10:00 5/25]15.6インチの液晶を搭載する、富士通のA4ノートPC「LIFE BOOK AH」シリーズのテレビ機能搭載モデルに、新しくプレミアムモデルが登場した。マットな質感の表面に光沢ラインが入ったパームレストや、キーのサイドに色を乗せたサイドカラードキーなど、プレミアムさを感じさせるデザインを採用する。CPUに第3世代Intel Coreプロセッサの搭載やフルフラットファインパネルのフルHD液晶ディスプレイ、地上/BS/CSの3波対応デジタルチューナー、BDXL対応Blu-ray Discドライブといったハイスペックなモデルとなっている。
[13:16 5/24]マウスコンピューターは23日、同社BTOパソコンの対象モデル購入時に、Intel純正の人気SSD「Intel 520 SSD」シリーズへのBTOオプションを手ごろな価格で選択できるキャンペーンを開始した。
[19:44 5/23]11.6インチ液晶搭載のコンパクトなモバイルボディに、最新のプロセッサと高性能グラフィックスを搭載したゲーミングノートが誕生した。コンパクトだけれどなんでもできる、家でも外でもガンガン戦える、マウスコンピューターの「NEXTGEAR-NOTE i300」を試してみたい。
[18:04 5/23]日本エイサーは23日、10.1型Androidタブレット「ICONIA TAB A200」において、Android 4.0へのアップデートを提供すると発表した。同日よりOTA(Over The Air)配信する。
[16:45 5/23]エプソンダイレクトがこのほど発表した「Endeavor MR7000E」は、コンパクトなボディを採用したミニタワーPCだ。豊富なBTOオプションを用意しており、CPUに第3世代Intel CoreプロセッサやグラフィックスにNVIDIA Quadro 2000などのハイエンドな構成も選択可能なモデルとなっている。また、拡張性に優れ、拡張スロットにフルサイズの拡張ボードを装着することも可能となっている。ハイエンド志向のユーザーや、用途に合わせてオプションを選択したというユーザーといった幅広い層に注目してほしいモデルだ。
[14:06 5/23]東芝は22日、同社の直販サイト「東芝ダイレクト」限定のWebオリジナルモデルとして、最新の第3世代Intel Coreプロセッサを搭載した「dynabook Satellite」シリーズ2機種を発表した。で5月下旬より販売を開始する。価格は249,800円。3波ダブルチューナー搭載の「T752/WTTFB」が6月下旬発売で159,800円より、ベーシックノートの「T652/W5TFB」が5月下旬発売で137,800円より。
[20:16 5/22]東芝は22日、Webオリジナルの新製品として、最新の第3世代Intel Coreプロセッサを搭載したグラスレス3D対応のAVノートPC「dynabook Qosmio T852」を発表した。同社の直販サイト「東芝ダイレクト」で5月下旬より販売を開始する。価格は249,800円。
[18:12 5/22]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは22日、同社BTOパソコン「eX.computer」シリーズのゲーミングモデルである「G-GEAR」において、Intel製最新CPUを中心に最新パーツを搭載することで、ラインナップを一新し、同日より販売を開始した。今回の新ラインナップ各製品の概要は以下の通り。
[16:00 5/22]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは22日、同社BTOパソコン「eX.computer」シリーズの主力モデルである「エアロストリーム」において、Intel製最新CPUを中心に最新パーツを搭載することで、ラインナップを一新し、同日より販売を開始した。
[16:00 5/22]ストームは22日、Kepler世代のフラグシップGPU「GeForce GTX 680」を2基、SLI搭載した構成を標準構成としたハイエンドゲーミングBTO、「Storm Power Gamer Max SLI」を発表した。同社直販サイトを通して即日発売し、標準構成時の直販価格は289,800円から。
[12:49 5/22]テレビ視聴機能にTwitter連携も加えるなど、次々と新たな施策を盛り込んで機能強化しているNECのオリジナルソフトウェア「SmartVision」。春モデルの発売タイミングから、同社はこの「SmartVision」を中核に据えた戦略をさらに明確にし、5月10日より発売開始した2012年夏モデルでも同ソフトウェアを前面に押し出す形でテレビ周辺機能の充実を図っている。今回紹介する「VALUESTAR W VW770/HS」は、そんな2012年夏モデルの中でも、デスクトップタイプ最上位の「Wシリーズ」でハイエンドクラスのスペックを誇る一体型PCだ。
[19:34 5/21]日本エイサーの「ICONIA TAB A200」は、家族みんなで楽しめる「ホームタブ」をコンセプトとしたAndroidタブレットだ。10.1型ワイドの液晶ディスプレイを搭載し、プロセッサにはNVIDIA Tegra 2(1GHz)を採用。標準価格で34,800円というお手頃さが魅力だ。
[17:23 5/21]東芝は18日、2012年夏モデルとして、第3世代Intel Coreプロセッサを搭載した、23型ワイドのフルHD液晶ディスプレイの一体型AVPC「REGZA PC D732/T9F」シリーズと、下位モデル「REGZA PC D732/T7F」シリーズを発表した。両モデルともに、リュクスホワイト/プレシャスブラック/シャイニーレッドの3色を用意。5月25日より発売。価格はオープンで、店頭想定価格は「REGZA PC D732/T9F」が210,000円前後。「REGZA PC D732/T7F」が190,000円台半ば。
[19:40 5/18]東芝は18日、2012年夏モデルとして、光沢感にあふれながらも指紋が付きにくいマット&グロス筐体を採用、デザインを一新した「dynabook T552/58F」を発表した。リュクスホワイト/プレシャスブラック/シャンパンゴールド/ルビーローゼの4色を用意。5月25日から発売し、店頭想定価格は160,000円前後。
[19:18 5/18]東芝は18日、2012年夏モデルとして、3D映像と2D画像の同時表示が可能な3DAVノートPC「dynabook Qosmio T852/D8FB」を発表した。5月25日から販売を開始する。価格はオープンで、店頭想定価格は220,000円前後。
[18:52 5/18]東芝は18日、2012年夏モデルとして、アルミニウム筐体を採用しデザインを一新した薄型ノートPC「dynabook Qosmio T752/T8F」シリーズを発表した。ライトシルバーとダークシルバーの2色を用意。5月25日から発売する。価格はオープンで、店頭想定価格は190,000円前後。
[18:50 5/18]ASUSTeK Computerは、2012年5月19日から2012年6月9日までの期間内に、ウルトラブック「ASUS ZENBOOK」を購入したユーザーを対象として、毎週抽選で500名(3週で計1,500名)に5,000円をキャッシュバックする「ASUS ZENBOOK キャッシュバック・キャンペーン」を開催すると発表した。
[18:23 5/18]ストームは18日、即日出荷が可能で、第3世代Core i7(Ivy Bridge)を標準搭載したゲーミングBTOパソコンのエントリーモデル、「Storm Game Tower 2012 CI5」を発表した。即納モデルながら、即納短納期商品のため、通常のBTOよりカスタマイズ項目を絞っているが、ゲーミング用途に構成を最適化している。同社直販サイトを通して即日発売し、標準構成時の直販価格は57,750円から。
[18:07 5/18]ストームは17日、キューブ型の省スペース筐体が特徴の、BTOカスタマイズ対応パソコン「Storm Power Cube」を発表した。Ivy Bridge世代のプロセッサとIntel H77 Expressプラットフォームを標準スペックとしたBTOパソコンで、キューブ型ながら基本性能が高い。同社直販サイトを通して即日発売し、標準構成時の直販価格は59,850円から。
[21:12 5/17]富士通が9日に、FMVシリーズとしては初めてとなるUltrabook「LIFEBOOK UH」シリーズ2機種を発表した。同社が目指す「新たな市場を創り出せる独創性のある製品」として、薄さとスタイルの良さを突き詰めたモデルとなっている。
[20:23 5/17]ASUSTeK Computerは17日、「Eee Pad」シリーズを「ASUS Pad」シリーズへとブランド名変更し、その第1弾モデルとして、クアッドコアのNVIDIA Tegra 3を搭載し、OSはAndroid 4.0.3の最新高性能スペックを備えた10.1型タブレット、「ASUS Pad TF300T」を発表した。発売は2012年6月以降を予定。価格は34,800円。
[20:22 5/17]富士通は17日、テレビチューナー搭載のエントリーモデル「ESPRIMO EH」シリーズの新製品「ESPRIMO EH30/HT」の販売を開始した。合わせて、9日の製品発表の時点では後日公表とされていた搭載プロセッサがAMD E2-1800であることも発表している。店頭予想価格は110,000円前後。
[15:03 5/17]日本エイサーは16日、省スペースデスクトップPC「AX1935」シリーズを3モデル発表した。CPUの種類やメモリ容量、液晶ディスプレイの有無などによって3モデルを用意。5月18日より順次発売し、店頭予想価格は40,000円前後より。
[22:01 5/16]ストームは16日、即日出荷が可能で、第3世代Core i7(Ivy Bridge)を標準搭載したミニタワー即納BTOカスタムモデル「Storm Mini Tower 2012 CI7」を発表した。即納モデルながら、HDD、SSD、ODD、OS等のカスタマイズオーダーが可能だ。同社直販サイトを通して即日発売し、標準構成時の直販価格は49,980円から。
[16:02 5/16]レノボ・ジャパンは15日、法人向けノートブックPCシリーズ「ThinkPad」において、パフォーマンスにこだわり、本体デザインも一新した15.6型ノート「ThinkPad Edge E530」ならびに14型ノート「ThinkPad Edge E430」を発表した。E530は5月上旬より出荷開始予定、E430は5月16日よりレノボ直販サイトにて販売開始予定。直販価格は58,800円からで、購入時のカスタマイズに対応する。
[21:14 5/15]エプソンダイレクトは15日、2012年夏モデルの第2弾としてミニタワーPC「Endeavor MR7000E」と 「Endeavor Sシリーズ TY5100S」の2機種を発表した。本日より同社のオンラインショップとコールセンターにて受注を開始する。基本構成価格は、「Endeavor MR7000E」が66,990円から、「Endeavor Sシリーズ TY5100S」が54,810円から。
[14:38 5/15]BTOパソコンで有名なマウスコンピューターが、Ultrabookの新製品を計画している。「LuvBook X」シリーズと名付けられた11.6型のUltrabookで、デザイン性の高さや、ボディ素材へのカーボンファイバの採用による堅牢・軽量化など、かなり"スペシャル"なUltrabookとして登場してくる見込みだ。今回、製品化に一歩手前の試作機を入手できたので、そのファーストインプレッションをお届けしておきたい。
[17:40 5/14]東芝は14日、同社製タブレット「レグザタブレット」の新製品として、国内初の有機ELディスプレイ搭載モデルや地デジチューナー搭載モデルなど、4機種6モデルを発表した。全機種でOSに「Android 4.0」(Ice Cream Sandwich)を採用する。
[15:48 5/14]マウスコンピューターは14日、GPUにNVIDIA Quadroを標準搭載する同社クリエーター向けBTOパソコンのラインナップにおいて、"Iny Bridge"こと最新の第3世代Intel Coreをベースとした新モデル4機種の発売を開始した。CAD/3DCG向けの学習用から高度業務用のプロフェッショナル仕様まで豊富な機種を用意し、価格は7万円台から。
[15:00 5/14]富士通は9日、同社の個人向けPC夏モデルの発表会を開催した。プレゼンテーションでは同社が新コンセプトとして掲げた「マイクラウド」のビジョンが解説され、また同社が「日本発のUltrabook」と強調する「LIFEBOOK UH75/H」をはじめとする新製品が紹介された。会場には同社PCの新イメージキャラクターを務めることになったEXILEも登場し、新製品の魅力をアピールした。
[01:06 5/12]BTOパソコンメーカーのサイコムは11日、同社のBTOパソコンのラインナップのうち、ハイエンドゲーム用「G-Master」(AMD CrossFireモデル、NVIDIA SLIモデルあり)、キューブタイプ「Radiant SIX2100H77」、特定用途向き「Radiant WKSZ77-XP」「Radiant WKVZ77-XP」の4機種。本日18時より同社直販サイトを通して販売を開始する。
[18:45 5/11]インテルは10日、同社が提唱するUltrabookを紹介、展示するイベントを東京ミッドタウンで開催した。会場には、PCメーカー13社のUltrabook18機種が展示。中には、販売予定の製品や、参考展示という形で開発中の製品の展示も行われた。
[18:20 5/11]ストームは11日、Mini-ITXサイズの小型ボディながら、Ivy Bridge世代のプラットフォームを内蔵し、高い性能も両立したBTOデスクトップ「Storm Desk Mini ST-CI5」を発表した。標準搭載のIvy BridgeプロセッサはTDP65Wの低電圧版で、省電力なことも特徴となっている。同社直販サイトを通して即日発売し、標準構成時の直販価格は39,900円から。
[18:18 5/11]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは11日、同社BTOパソコン「eX.computer」シリーズの主力モデルである「エアロストリーム」において、NVIDIAから発表されたばかりの最新高性能GPU「GeForce GTX 670」を搭載する新モデルを発表した。即日発売を開始し、価格は、基本構成時の直販価格で179,980円から。
[00:30 5/11]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは11日、BTO可能な同社ゲームパソコン「G-GEAR」において、NVIDIAから発表されたばかりの最新高性能GPU「GeForce GTX 670」を搭載する新モデルを発表した。即日発売を開始し、価格は、基本構成時の直販価格で139,980円から。
[00:30 5/11]NECから15.6型ワイド液晶ノートの新製品「Lavie L」シリーズが発表された。洗練されたデザインの筐体に、第3世代のIntel Core i7プロセッサと明るいLED液晶ディスプレイ、高音質なYAMAHAサウンドシステムなどを搭載しているのが特長。今回は同シリーズのラインナップのうち、テレビチューナーなどを省いてコストパフォーマンスを高めたモデル「Lavie L LL750/HS」をお借りできたので、その特長と使用感を紹介していこう。
[21:41 5/10]パナソニックは10日、モバイルノートPC「Let'snote」の法人向け夏モデルとして、第3世代Intel CoreのクアッドコアCPUを搭載した「Let'snote B11」を発表した。5月18日より販売を開始する。
[20:10 5/10]パナソニックは10日、同社のパソコン直販サイト「マイレッツ倶楽部」の「Let'snote」夏モデルとして、「B11」「J10」の2シリーズ3モデルを発表した。発売は5月18日で、予約の受付は即日開始されている。価格は、「B11」プレミアムエディションが284,250円から、ハイパフォーマンスモデルが196,700円から、「J10」ハイパフォーマンスモデルが155,950円から。
[17:42 5/10]アスクは10日、同社が日本代理店をつとめるZOTAC製PCの新製品として、「ZOTAC nano XS AD11 Plus」を発表した。手のひらサイズのPC/ベアボーン「ZOTAC nanoシリーズ」の最新モデルで、従来モデルからさらに小型化、ジャケットのポケットなどにも収納できるサイズを実現している。5月中旬の発売予定で、店頭予想価格は5万円台。
[16:04 5/10]ストームは10日、キューブ型の省スペース筐体が特徴の、同社のゲーミングエントリーモデルのBTOパソコン「Storm Power Gamer Cube」をリニューアルし、Ivy Bridge世代のプロセッサとIntel H75 Expressプラットフォームを標準スペックとした新モデルを発表した。同社直販サイトを通して即日発売し、標準構成時の直販価格は65,940円から。
[15:48 5/10]NECは、東京ミッドタウンで本日開催しているインテル Ultrabookイベントにて、同社が現在開発中のUltrabook「LaVie Z」(仮称)を参考展示している。筐体の底面に新素材であるマグネシウムリチウム合金を採用し、重さ999g以下となる見込みだという。
[15:14 5/10]パナソニックは10日、モバイルノートPC「Let'snote」シリーズの店頭販売向け2012年夏モデルとして、CPU強化・HDD増量などを行った「Let'snote J10」の新モデルを発表した。Core i5とSSDを搭載したハイパフォーマンスモデルとCore i3とHDDを搭載したスタンダードモデルが用意される。発売は5月18日を予定。
[14:17 5/10]パナソニックは10日、モバイルノートPC「Let'snote」シリーズの店頭販売向け2012年夏モデルとして、第3世代Intel Core搭載の「Let'snote B11」を発表した。店頭予想価格は、Microsoft Officeなしモデルが175,000円前後、Microsoft Officeモデルが200,000円前後。発売はいずれも5月18日。
[13:44 5/10]lead=米Hewlett-Packardは中国時間の5月9日、中国の上海でプライベートイベント「Global Influencer Summit 2012」を開催。ビジネス向けのUltrabookとして、第3世代Core搭載やLTE(4G)対応、高セキュリティを実装した14型ワイド「HP EliteBook Folio 9470m」を発表した。2012年10月よりアジア太平洋地域で発売予定だが、価格や日本での発売は未定となっている。
[02:30 5/10]米Hewlett-Packardは中国時間の5月9日、中国の上海でプライベートイベント「Global Influencer Summit 2012」を開催。世界各国から500人以上のプレス関係者が訪れる中、約80を数える新製品を披露。ここではUltrabookの新モデルを簡単に紹介しよう。
[01:46 5/10]NECは8日、同社の個人向けPC「VALUESTAR」「LaVie」の2012年夏モデルを発表。同日都内で報道関係者向けに発表会を開催し、新製品の紹介が行われたほか、同社がこれから注力していく分野やサービスなど、2012年度の方針について説明した。
[22:42 5/9]日本ヒューレット・パッカードは9日、液晶一体型PC「HP TouchSmart PC」「HP Omni PC」の両シリーズの夏モデルを発表した。どちらも第3世代Intel Coreプロセッサの搭載が可能。直販モデルではSSDを選択することも可能となった。「HP TouchSmart 520-1180jp」の量販店モデルは5月下旬の発売。それ以外は5月10日より販売を開始する。
[22:04 5/9]日本ヒューレット・パッカードは9日、セパレート型デスクトップPC「HP Pavilion Desktop PCシリーズ」の夏モデルを発表した。5月2日発表のミニタワー型ハイエンドモデル「h8-1290jp」に続き、ミニタワーデスクトップPC「HP Pavilion Desktop PC p6」シリーズと省スペース筐体採用の「HP Pavilion Desktop PC s5-1270」で、第3世代Intel Coreプロセッサの搭載が可能となっている。直販モデルと一部の量販店向けモデルは5月10日から販売を開始、そのほかは5月下旬の発売を予定している。
[22:01 5/9]日本ヒューレット・パッカードは9日、15.6型スタンダードノートPC「HP Pavilion g」シリーズに、第3世代Intel Coreを搭載した「HP Pavilion g6-2000」を発表した。曲線を盛り込んだ新デザインの筐体を採用する。オンラインストアHP Directplusでの取り扱いはなく量販店のみの販売で、5月下旬より販売を開始。店頭想定価格は8万円前後から。
[21:56 5/9]富士通は、同社が運営する通販サイト「富士通WEB MART」において、個人向けPC夏モデルが15%割引・10%割引で購入できるクーポンなどの特典を用意したキャンペーン「2012夏 新製品モニター」キャンペーンを開始した。キャンペーン期間は5月30日の15時まで。
[17:15 5/9]富士通は9日、2012年夏モデルの1つとして、シンプルテレビPC「ESPRIMO EH」の新モデル「ESPRIMO EH30/HT」を発表した。搭載するプロセッサの詳細は未発表で、価格・発売日ともに未定。
[16:24 5/9]富士通は9日、個人向けPCの2012年夏モデルとして、HDD搭載PCとしては世界最薄の「LIFEBOOK UH75/H」を発表した。13.3インチクラスの本体サイズに14インチの液晶ディスプレイを搭載し、第3世代のIntel Coreプロセッサを搭載する。提供開始日は現時点では未定。
[13:10 5/9]富士通は9日、同社初のUltrabookとなる「LIFEBOOK UH」シリーズなど、個人向けPC「FMVシリーズ」2012年夏モデルのラインナップを発表した。5月17日より順次、全国の家電量販店および同社のショッピングサイト「WEB MART」にて順次販売を開始する。同社初のUltrabookとなる「LIFEBOOK UH」は、14型の「UH75/H」が発売日未定、13.3型の「UH55/H」が5月17日発売予定となっている。
[11:00 5/9]富士通は9日、個人向けPCの2012年夏モデルとして、同社製PCでは初となるUltrabook「LIFEBOOK UH」を発表した。13.3型モデルの「UH55/H」は、薄さ18mmのスリムボディーを採用。ストレージに高速処理用SSDと大容量のHDDを組み合わせ、容量を確保しつつ高速処理を実現する。発売は5月17日を予定。店頭想定価格は10万円台半ば。
[11:00 5/9]富士通は12日、セパレート型デスクトップPC「ESPRIMO DH」シリーズの夏モデル2機種を発表した。第3世代Intel Coreプロセッサを搭載する。5月17日より販売を開始する予定。店頭想定価格は、24型ワイド液晶とセットになった「DH77/H」が220,000円前後、21.5型ワイド液晶をセットの「DH77/H」が140,000円半ば。
[11:00 5/9]富士通は8日、個人向けPC2012年の夏モデルとして、液晶一体型デスクトップPC「ESPRIMO FH」シリーズの新モデル4機種を発表した。約5秒でテレビを視聴できるクイックテレビを搭載。21.5型モデルでは新筐体を採用。画面サイズがアップしながら、コンパクトな本体サイズとなっている。5月17日より販売を開始する。
[11:00 5/9]富士通は9日、13.3型液晶を搭載したスリムモバイルノートPC「LIFEBOOK SH」シリーズの夏モデル2機種を発表した。、LIFEBOOK SHではおなじみのモバイル・マルチベイのオプションに新たに増設用内蔵ハードディスクドライブを用意した。上位モデル「SH76/H」は発売日未定、エントリーモデル「SH54/H」が5月17日発売で店頭想定価格が15万円前後。
[11:00 5/9]富士通は9日、個人向けPC2012年夏モデルとして、オールインワン薄型ノートPC「LIFEBOOK AH」シリーズの新製品を発表した。6モデル中4モデルで第3世代Intel Coreプロセッサを搭載。また、エントリーモデルでは新型の筐体を採用しており、天板にヘアライン加工を施すなど高級感を持たせている。発売は5月17日より順次。
[11:00 5/9]NECは8日、個人向けPCの2012夏モデルを発表した。新製品として7機種がラインナップに加わった。デスクトップPCとノートPCともに、テレビ機能を強化したモデルが投入されている。また、ノートPCでは今夏の電力不足に備えて節電機能も強化されている。いずれも、全国の家電量販店にて5月10日より順次販売を開始する。
[18:52 5/8]デルは9日より、省スペースタイプのゲーミングPC「ALIENWARE X51」の新モデルとして、第3世代Intel Core(Ivy Bridge)を搭載した「プラチナモデル」の販売を開始する。価格は109,980円より。
[16:49 5/8]デルは8日、同社のゲーミングPCブランド「ALIENWARE」の新製品として、「ALIENWARE M14x」「ALIENWARE M17x」「ALIENWARE M18x」のノートPC3機種に新モデルを発売した。主な変更点は、第3世代Intel Core(Ivy Bridge)対応など仕様の強化となっている。
[15:59 5/8]NECは8日、同社が運営するオンライン販売サイト「[NEC Direct](http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=qEdepJwUY9s&offerid=131725.592057402&type=10&subid=)」で販売する個人・SOHO向けPC「VALUESTAR G」シリーズの2012年夏モデルとして、デスクトップPC3機種、ノートPC3機種の計6機種を発表した。より高性能なCPUや大容量ストレージ、SSDとHDDのハイブリッド構成に変更するなど、用途に合わせたカスタマイズに対応する。発売は各店頭モデルと同時期を予定する。
[11:00 5/8]NECは8日、モバイルノートPC「LaVie M」の夏モデル新製品2機種を発表した。CPUやメモリ、HDD容量といった基本的なスペックを強化したほか、IEEE 802.11a/b/g/n対応無線LANや、Webカメラの搭載などインタフェース面でも使いやすさの向上が行われている。発売は5月上旬で、店頭予想価格は135,000円前後より。
[11:00 5/8]NECは8日、14型ワイド液晶採用のシンプルなノートPC「LaVie E」の新モデル「LaVie E LE150」シリーズを発表した。CPUやメモリ容量といったスペックを強化したほか、Webカメラを搭載した。5月上旬から販売を開始する。価格はオープンで店頭予想価格は、Microsoft Office Home and Busines 2010プレインストールモデルは90,000円前後、Microsoft Office Personalプレインストールモデルは87,000円前後。
[11:00 5/8]NECは8日、スリムオールインワンノートPC「LaVie S」シリーズの新製品として、4機種を発表した。最上位モデルとなる「LS550/HS」は第3世代Intel Coreプロセッサを搭載予定で、発売日は未定。そのほかのモデルは5月中旬の発売を予定している。
[11:00 5/8]NECは8日、スリムタワーPC「VALUESTAR L」シリーズの新モデルとして、CPUに第3世代Intel Coreプロセッサを搭載したハイエンドモデル「VALUESTAR L VL750/HS」と第2世代Intel Coreプロセッサを搭載した「VALUESTAR L VL150/HS」の2モデルを発表した。5月中旬より発売し、価格はオープン。店頭予想価格は、「VALUESTAR L VL750/HS」が210,000円前後。「VALUESTAR L VL150/HS」が110,000円前後。
[11:00 5/8]NECは8日、AVノートPC「LaVie L」シリーズの2012年夏モデルを発表した。従来モデルと同様にテレビモデル1機種/非テレビモデル1機種のラインナップ。どちらもCPUに第3世代Intel Coreを搭載するほか、新デザインの薄型筐体を採用し、従来モデルから5.5mmの薄型化を実現している。発売は5月上旬の予定。
[11:00 5/8]NECは8日、液晶一体型のAVデスクトップPC「VALUESTAR W」シリーズの2012年夏モデルを発表した。電源オフの状態から、約2秒でテレビの視聴が可能となる「ぱっと観テレビ機能」を搭載。また、高画質化回路「彩りプラスex」を新たに採用など、AV機能を向上させている。5月下旬より販売を開始。価格はオープンで、店頭予想価格はIntel Core i7-2670QM(2.20GHz)を搭載し、3D対応の「VW970/HS」が250,000円前後。3D非対応の「VW770/HS」が230,000円前後。Intel Core i5-2450M(2.5GHz)を搭載した「VW570/HS」が205,000円前後。
[11:00 5/8]NECは8日、液晶一体型省スペースPC「VALUESTAR N」シリーズの新モデルを発表した。従来は上位モデルのみの搭載だった地上デジタル/BS/CSの3波対応のチューナーや、同社製PCのテレビ機能「SmartVision」を全機種に搭載した。発売は5月下旬。価格はオープンで、店頭予想価格は、21.5型ワイドIPS液晶とIntel Core i7-2670QM(2.20GHz)を搭載した「VN770/HS」が200,000円前後。Intel Core i3-2370M(2.40GHz)を搭載した「VN570/HS」が175,000円前後。20型ワイド液晶を搭載した「VN370/HS」が135,000円前後。
[11:00 5/8]ストームは7日、同社のゲーミングエントリーモデルのBTOパソコン「Storm Power Gamer」をリニューアルし、Ivy Bridge世代のプロセッサとIntel Z77 Expressプラットフォームを標準スペックとした新ラインナップを発表した。同社直販サイトを通して即日発売し、標準構成時の直販価格は69,930円から。
[20:30 5/7]日本エイサーの「Aspire TimelineUltra M3(型番:M3-581T-H54U)」(以下、Aspire M3」)は、DVDスーパーマルチドライブを搭載した15.6型ワイド液晶のUltrabookだ。液晶サイズが大きく、DVDやCDのリード/ライトも可能なのがポイント。本体の高さは最厚部で約20.7mm、重量は約2.16kgと、15.6型としては持ち運びやすい。この初心者にも優しい全部入りの「Aspire M3」について、特徴と使い心地を解説しよう。
[14:24 5/7]日本ヒューレット・パッカードのハイエンドデスクトップモデルである「h8」シリーズは、ハイパフォーマンスや拡張性が特長のミニタワーPCだ。新モデルである「HP Pavilion Desktop h8-1290jp/CT」は、先ごろ発表された第3世代Intel Coreプロセッサを搭載。よりパワフルなマシンに仕上がっている。早速新世代CPUを搭載したハイスペックマシンの実力を見ていこう。
[17:59 5/2]レノボ・ジャパンは2日、Ivy Bridgeの開発コード名で知られる最新の第3世代Intel Coreプロセッサを搭載する高性能な23型オールインワンデスクトップ「IdeaCentre B540p」を発表した。すっきりとしたフレームレスのディスプレイは、10本の指を認識できるマルチタッチ対応となっている。本日より全国の量販店にて販売を開始し、価格はオープン。店頭予想価格は13万円前後。
[15:44 5/2]レノボ・ジャパンは2日、Ivy Bridgeの開発コード名で知られる最新の第3世代Intel Coreプロセッサに、NVIDIAの高性能GPUを組み合わせた性能重視のタワー型デスクトップ「IdeaCentre K430」を発表した。本日より全国の量販店にて販売を開始し、価格はオープン。ラインナップは内部構成や付属周辺機器の違いなどで3モデルあり、店頭予想価格はフルセットの最上位モデルで18万円前後。
[15:41 5/2]レノボ・ジャパンは2日、27型では世界最薄だというスタイリッシュボディを備えるオールインワンデスクトップ「IdeaCentre A720」を発表した。Ivy Bridgeの開発コード名で知られる最新の第3世代Intel Coreプロセッサや、NVIDIA最新世代のGeForce GT 630M GPUを搭載する基本性能の高さに、マルチタッチ対応のディスプレイも装備した。本日より同社Web直販サイトにて販売を開始し、価格は16万円前後から。
[15:39 5/2]レノボ・ジャパンは2日、Ivy Bridgeの開発コード名で知られる最新の第3世代Intel Coreプロセッサを搭載した14型ノート「IdeaPad Y480」を発表した。GPUにもNVIDIA最新世代のGeForce GT 640M LEを搭載し、最先端プレミアムノートをうたっており、基本性能の高さが特徴。本日より全国の量販店にて販売を開始し、価格はオープン。店頭予想価格は11万円前後。
[15:35 5/2]デルは2日、デスクトップPCの2012年夏モデルとして、個人向けハイエンドモデル「XPS 8500」と中堅中小企業向けモデル「Vostro 470」を発表した。CPUに第3世代Intel Coreプロセッサを搭載可能で、仕様はBTOにより変更できる。最小構成時の価格は、「XPS 8500」が、89,980円。「Vostro 470」が54,980円。本日より販売を開始する。
[11:28 5/2]デルは2日、2012年夏モデルとして、15.6型のスタンダードノートPC「Inspiron 15R Special Edition」を発表した。CPUに第3世代Intel Core i7-3612QMを採用。グラフィックスにAMD Radeon HD 7730Mを搭載し、光学ドライブにブルーレイディスクドライブや、ディスプレイに15.6インチフルHD液晶を採用するなど、エンターテイメント機能を強化している。最小構成での価格は84,980円。順次販売を開始する。
[11:19 5/2]日本ヒューレット・パッカードは2日、同社のハイエンドミニタワーPC「HP Pavilion Desktop PC h8シリーズ」の夏モデルとして、第3世代Intel Coreプロセッサーを搭載した、「HP Pavilion Desktop PC h8-1290jp/CT」を発表。本日より販売を開始する。カスタマイズが可能なWeb直販のHP Directplusモデルは、最小構成で75,810円から。Intel Core i7-3770K搭載の量販店モデルが160,000円前後。
[09:52 5/2]日本ヒューレット・パッカードは2日、個人向けノートPCの夏モデルとして、14インチサイズのハイパフォーマンスノートPC「HP Pavilion dv4-5000」を発表した。第3世代Intel Core i7-3612QMを搭載し、ホームモバイルに適した高い処理能力とバッテリの長時間駆動を実現するという。同社のオンラインストアHP Directplusでの取り扱いで、価格は上位モデル「HP Pavilion dv4-5011TX」が96,600円から。下位モデル「HP Pavilion dv4-5010TX」が72,870円より。「HP Pavilion dv4-5010TX」は、本日から販売を開始。「HP Pavilion dv4-5011TX」は5月下旬の発売を予定する。
[09:51 5/2]既にお伝えしていた通り、マウスコンピューターが4月27日(金)、福岡県北九州市に新たな直営店舗「マウスコンピューター小倉ダイレクトショップ」をオープンした。店舗はJR小倉駅から徒歩2分の好立地に位置し、当日はオープン記念セールの実施などもあいまって、多くの人が訪れにぎわっていた。
[19:10 5/1]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは29日、同社BTOパソコン「eX.computer」シリーズの主力モデルである「エアロストリーム」並びに、BTO可能なゲームパソコン「G-GEAR」において、Ivy Bridgeこと第3世代Intel Coreプロセッサを搭載する新機種を発売すると発表した。
[00:30 4/29]BTOパソコンメーカーのサイコムは27日、同社のBTOパソコンの主要ラインナップである「Radiant GZ」「Radiant VX」「G-Master Spear」「Radiant Silent-Master」「Radiant Aqua-Master」の各シリーズにおいて、Ivy Bridgeの開発コードネームで知られていた第3世代Intel Coreプロセッサを搭載する新モデルを発表した。
[16:54 4/27]サイコムは27日、第3世代Intel Coreプロセッサー(Ivy Bridge)を搭載したゲーミングBTOデスクトップ「G-Master Assault(アサルト)」を発表した。セガが提供するWindows対応オンラインRPG「ファンタシースターオンライン2」の推奨モデルとなっている。販売は5月1日午前10時から、同社Webサイトを通じて行われる。標準仕様モデルの直販価格は12万円台より。
[15:59 4/27]マウスコンピューターは27日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、新型のオリジナルケースを採用したIntel Core Core i7-3770K搭載のゲーミングデスクトップパソコン「NEXTGEAR i620PA2」と「NEXTGEAR i620PA2-SP」を発表した。G-Tuneホームページにて29日午前0時01分より販売を開始する。価格は「NEXTGEAR i620PA2」が14万円台、「NEXTGEAR i620PA2-SP」が18万円台。
[15:00 4/27]マウスコンピューターは27日、第3世代Intel Core i7プロセッサーとNVIDIA GeForce GT 640Mを搭載した15.6型のノートPC「LuvBook Tシリーズ」を発表した。29日の午前0時01分よりマウスコンピューターWEBサイト、同日午前10時より電話通販窓口、マウスコンピューター各ダイレクトショップの開店時間に合わせ、受注を開始する。
[15:00 4/27]マウスコンピューターは26日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、セガが提供するWindows対応オンラインRPG「ファンタシースターオンライン2」の推奨パソコン「NEXTGEAR-MICRO im500GA13-PSO2」と「NEXTGEAR i830GA2-PSO2」の販売を開始した。価格は「NEXTGEAR-MICRO im500GA13-PSO2」が89,880円、「NEXTGEAR i830GA2-PSO2」は159,600円。
[20:47 4/26]マウスコンピューターは26日、同社の法人向けパソコンのブランド「MousePro(マウスプロ)」において、第3世代Intel Core i5/i7プロセッサーを搭載したスリムタイプデスクトップPCを1機種3モデル、ミニタワータイプデスクトップPCを1機種3モデル、15.6型ノートPCを1機種1モデルの発表を行った。5月1日12時よりマウスコンピューターウェブサイト、マウスコンピューターダイレクトショップ、マウスコンピューター電話通販窓口にて販売を開始する。
[19:22 4/26]東芝は26日、同社が運営する直販サイト限定モデルの新商品として、第3世代Intel Core i7-3610QM(2.3GHz)を搭載した「dynabook Satellite T772」と「dynabook Satellite T572」の2機種を発表した。5月中旬から順次発売する。価格は「dynabook Satellite T772」が153,800円、「dynabook Satellite T572」が133,800円。
[19:15 4/26]巷では、「Ultrabook」という言葉が頻繁に聞かれるようになってきている。軽量薄型、スペックもそこそこ、さらには安い。これだけ見ればよいことづくめのように見えるUltrabookだが、実際に使い比べてみるとちょっとだけ複雑な思いもよぎってしまう。例えばソニーのVAIO Z。軽量・薄型で高性能なところはUltrabookのそれと同じ。値段こそ違うが、当然のようにパフォーマンスはまったく別物といっていい。ちょうど一般的なUltrabookとVAIO Zが入手できたので、使い勝手を中心にいろいろと比較レビューしてみたいと思う。
[18:14 4/26]マウスコンピューターは26日、第3世代Intel CoreプロセッサーとNVIDIA GeForce GT640Mを搭載した17.3型フルHDエンターテインメントノートPC「LuvBook Dシリーズ」を発表した。マウスコンピューターWEBサイトで29日の午前0時01分より、同日午前10時より電話通販窓口で、受注を開始。また、同日、マウスコンピューター各ダイレクトショップにて各店舗の開店時間に合わせ、受注および販売を開始する。
[18:01 4/26]マウスコンピューターは25日、第3世代Intel CoreプロセッサーとNVIDIA GeForce GT650Mを搭載した15.6型フルHDノートPC「LuvBook Kシリーズ」を発表した。マウスコンピューターWEBサイトで29日の午前0時01分より、同日午前10時より電話通販窓口で、受注を開始。また、同日、マウスコンピューター各ダイレクトショップにて各店舗の開店時間に合わせ、受注および販売を開始する。
[19:44 4/25]マウスコンピューターは25日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、NVIDIA GeForce GT650M/2GBを搭載した11.6型ゲーミングノートPCを3モデル発表した。販売はG-Tuneホームページ等を通して、4月29日午前0時01分より開始する。
[19:06 4/25]Twitterのタイムラインを見ていると、放送中のテレビ番組についてのつぶやきをよく見かける。「天空の城ラピュタ」がテレビ放映された際、皆が「バルス!」とつぶやいて秒間投稿数の世界最高を記録したと言う出来事も記憶に新しい。このように、Twitterはテレビ視聴時に欠かせないコミュニケーションツールとなりつつある。この春SmartVisionが搭載した"つぶやきプラス"は、そんな時代の要求に真っ先に応えた機能だ。
[17:56 4/25]オンキヨーは25日、11.6型ワイド液晶ディスプレイを搭載するスレート型PC「TW3A-A31」シリーズに、メモリやSSDの容量をアップしたラインナップの追加を発表した。従来のCPUの種類により選べる3モデルに加え、メモリやSSDの容量をアップした3モデルを追加。合計6モデルへラインナップを拡大する。直販価格はメモリとSSD容量をアップしたCore i7搭載モデル「TW3A-A31C79H」が134,800円、SSD容量をアップしたCore i3搭載モデル「TW3A-A31C38H」が99,800円、同じくSSD容量をアップしたCeleron 867搭載モデル「TW3A-A31E88H」が89,800円。「TW3A-A31C79H」が5月中旬、「TW3A-A31C38H」と「TW3A-A31E88H」は5月下旬に発売する。
[15:29 4/25]日本エイサーは24日、第3世代Intel Core i7を搭載したノートPC「Aspire V3-571-H78F(仮称)」を発表した。4月29日より発売し、正式名称も発売日に合わせて発表される。店頭予想価格は90,000円前後。
[19:40 4/24]日本エイサーは24日、第3世代Intel Core iシリーズを搭載したデスクトップPCを3モデル発表した。「ファンタシースターオンライン2」推奨認定モデルとなる「AG3610-H78F」が1モデル、「AM3970」シリーズが2モデルで、正式な型番は4月29日に発表される予定。店頭予想価格は70,000円前後より。
[19:38 4/24]エプソンダイレクトが提供する、コストパフォーマンスに優れたWeb通販専用モデル「Endeavor S」シリーズに新製品「Endeavor TY1100S」が加わった。「Endeavor S」シリーズはこれまでネットトップPCとシンプル省スペースPC、ミニタワーPCというラインアップだったが、「Endeavor TY1100S」は省スペースながら高性能を目指した新しいカテゴリの製品だ。BTOにより、発表されたばかりの第3世代のCore iプロセッサの選択も可能で、高いパフォーマンスが期待できる。試用機として、第3世代Intel Core i5-3450(3.1Ghz)を搭載したモデルを借りることができた。それでは、早速新世代CPUを搭載した本機の実力を見ていこう。
[16:58 4/24]NECが運営するオンライン販売サイトNEC Directは24日より、個人向けPC用の各種仕様アップグレードや周辺機器、追加サービスが割引価格で購入できる「パワフルフェア」を開始した。キャンペーン期間は5月31日の15時まで。
[12:48 4/24]エプソンダイレクトは24日、同社の個人向けPCの新製品として「Endeavor MR4300E」を発表した。BTOによりCPUに第3世代Intel Core iプロセッサのほか、インテル スマート・レスポンス・テクノロジー対応のストレージの選択が可能となっている。5月初旬より受注を開始する予定。基本構成での価格は72,240円。
[11:26 4/24]エプソンダイレクトは24日、個人および個人事業主・SOHO・小規模法人向けの「Endeavor Sシリーズ」の新製品として、第3世代Intel Core iプロセッサが搭載可能な省スペースデスクトップPC「Endeavor TY1100S」を発表した。5月初旬より受注を開始し、順次出荷する予定。基本構成での価格は54,810円。
[11:26 4/24]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは24日、同社オリジナルBTOパソコン「eX.computer」において、日本マイクロソフトの「Kinect for Windows センサー」動作確認済みの新モデル「RM7J-E41/S2」の発売を開始した。基本構成時の直販価格で82,980円から。
[10:00 4/24]マウスコンピューターは24日、第3世代Intel Coreプロセッサーを搭載したデスクトップパソコン3機種を発表した。「LUV MACHINES Slimシリーズ」はスリムケースを採用したモデル、「LUV MACHINESシリーズ」はミニタワーケースを採用したモデル、「MDV ADVANCEシリーズ」はミドルタワーケースを採用したモデルとなっている。いずれのモデルもBTOに対応。マウスコンピューターWEBサイトで29日の午前0時01分より、同日午前10時より電話通販窓口で、受注を開始。また、同日、マウスコンピューター各ダイレクトショップにて各店舗の開店時間に合わせ、受注および販売を開始する。
[02:18 4/24]マウスコンピューターは24日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、第3世代Intel Coreプロセッサーを搭載したゲーミングデスクトップパソコン3機種6モデルを発表した。販売はG-Tuneホームページにて、4月29日午前0時01分より開始する。
[02:11 4/24]マウスコンピューターは24日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、第3世代Intel Core i7プロセッサーを搭載した15.6型ゲーミングノートPC2機種、17.3型ゲーミングノートPC1機種を発表した。販売はG-Tuneホームページにて、4月29日午前0時01分より開始する。
[02:11 4/24]液晶スクリーン技術を開発する米Pixel Qiの創設者Mary Lou Jepsen氏が、次世代のPixel QiスクリーンはiPadのRetinaディスプレイと同等の解像度を実現し、大幅に少ない消費電力で動作すると公式ブログでアピールしている。
[13:14 4/23]ASUSTeK Computerは20日、AMD デュアルコア E-450 APUを搭載したモバイルノートPC「U32U」を発表した。販売開始は21日を予定しており、価格は49,800円。
[16:05 4/20]ASUSTeK Computerは20日、AMD クアッドコア A8-3520M APUを搭載したノートPC「N53TK」を発表した。販売開始は4月28日を予定しており、価格は79,800円。
[15:44 4/20]BTOメーカー製のパソコンを買うとき、CPUやグラフィックスカードは気にしても、「電源ユニット」を気にするユーザーはそれほど多くないのが実状だ。生粋の自作PCユーザーの間では「不具合があったらまず電源ユニットを疑え」というくらい、電源ユニットの善し悪しを見定めるのは基本中の基本となっている。これはBTOメーカー製のPCにだってきちんと当てはまる。そんな大事な電源ユニットだが、最近これに非常にこだわっているBTOメーカーがある。それが、マウスコンピューターだ。
[10:00 4/20]NECの「SmartVision」といえば、PCによるテレビ視聴の黎明期から新技術を積極的に搭載してきたおなじみのブランドだ。この3月にはTwitterとの連動にも新たに対応するなど、いまでもチャレンジを続けるこのシリーズ。現在の「SmartVision」には何ができるのかを、ここであらためて振り返ってみたい。
[20:47 4/19]エムエスアイコンピュータージャパンは19日、Intel Atom N2600を搭載した10インチネットブックPC「U180 ホワイト色」を発表した。4月27日からの販売で、価格はオープンプライス。店頭予想価格は31,800円前後。
[18:58 4/19]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは19日、独自に展開するゲームパソコン「G-GEAR」において、セガが提供する『ファンタシースターオンライン2』の推奨BTOゲーミングPCの発売を開始した。基本構成時の直販価格は89,980円から。
[00:30 4/19]日本エイサーは18日、Android 3.2搭載の10.1型タブレット「ICONIA TAB A200」を発表した。チタニウムグレーとメタリックレッドの2色を用意。4月25日より発売し、店頭予想価格は34,800円前後。
[19:40 4/18]富士通とマイクロソフトは16日、富士通が提供するシニア向けノートPC「らくらくパソコン」の利用者を対象としたパソコン活用セミナーを開催した。セミナーではインターネットショッピングやSkypeを利用したビデオ通話などのやり方を説明したほか、セミナー参加者自身が普段の生活の中で、PCをどのように利用しているかといった活用術を紹介した。
[22:38 4/17]レノボ・ジャパンは17日、AMDデュアルコアC-50にAMD Radeon HD 6250のグラフィックスを搭載した11.6型のミニノートブックPC「IdeaPad S206」を発表した。全国の家電量販店で4月21日より販売を開始する。店頭予想価格は50,000円前後。
[15:17 4/17]ASUSTeK Computerは17日より、同社が販売するAndroidタブレット「Eee Pad TF201」ユーザーを対象に、「Eee Pad TF201 GPS強化キット」の申し込み受付を開始した。同キットは無償で提供される。
[15:12 4/17]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは17日、同社オリジナルBTOパソコン「eX.computer」において、イーフロンティアの国産3DCG作成ソフト『Shade13』推奨のBTOデスクトップ3機種の発売を開始した。基本構成時の直販価格で74,980円から。
[10:00 4/17]ユニットコムはこのほど、日本ファルコムのPSP用ゲームソフト「碧の奇跡」を題材にしたビジュアライズノートPCとネットブックを、計4モデル発表した。デジクラフトの通販サイトで予約を受け付けており、6月からはPCショップのパソコン工房、TWOTOP、Faithの店頭および通販サイトでも受注を開始する。出荷は2012年8月下旬の予定で、価格はネットブックが79,800円、ノートPCが109,980円より。
[15:07 4/16]日本エイサーは13日、15.6型ワイド液晶を搭載し、光学ドライブを内蔵したUltrabook「M3-581T-H54U」を発表した。4月26日より発売し、店頭予想価格は100,000円前後。
[17:17 4/13]米Toshiba AmericaのDigital Products Division (DPD)は4月10日(現地時間)、同社薄型軽量タブレットの「Excite」シリーズに新モデル3機種を追加した。モデルは13.3インチ、10.1インチ、7.7インチで、どのモデルもNVIDIAのTegra 3プロセッサとAndroid 4.0 "Ice Cream Sandwich"を搭載している。搭載ストレージに応じて個々にバリエーションが用意され、今年5-6月にかけて出荷が開始される。
[01:39 4/12]レノボ・ジャパンは10日、10.1型B5サイズのミニノートブックPC「IdeaPad S110」を発表した。ホワイトとブラックの2モデルを用意し、発売は、ホワイトが4月13日、ブラックは4月20日を予定している。店頭予想価格はともに33,000円前後。
[16:38 4/10]パソコンショップ『ドスパラ』を運営するサードウェーブは、LGA1155対応の最新チップセット、「Intel H77 Express」ならびに「Intel Z77 Express」を標準搭載するBTOデスクトップの発売を開始した。「Galleria SHG」「Galleria SXG」「Prime Magnate SIM」の3モデル。
[14:35 4/10]マウスコンピューターは、Intelの新型チップセット「Intel Z77 Express」を標準搭載するBTOスリムタワー「LUV MACHINES Slimシリーズ」の新モデルと、同ミニタワー「LUV MACHINESシリーズ」の新モデルの販売を開始した。
[14:14 4/10]マウスコンピューターは、チップセットにIntel最新の「Mobile Intel HM77 Express」、NVIDIA最新の高性能モバイルGPU「GeForce GTX 670M」を搭載し、NVIDIA Optimusテクノロジに対応した15.6型フルHDノートPC「m-Book P530シリーズ」の販売を開始した。BTOに対応し、基本構成時の直販価格で109,830円から。
[14:04 4/10]マウスコンピューターは、Intelの新型チップセット「Intel Z77 Express」ならびに、ハイエンドチップセット「Intel X79 Express」に、NVIDIAの「GeForce GTX 680」を標準搭載したMDV ADVANCEシリーズの高性能BTOデスクトップ2機種を発表した。既に販売を開始している。
[13:51 4/10]日本ヒューレット・パッカードは9日、27インチワイドIPSディスプレイ採用の液晶一体型ワークステーション「HP Z1 Workstation」(以下、Z1)と、タワー型ワークステーションの新モデル「HP Z420 Workstation」(以下、Z420)、「HP Z620 Workstation」(以下、Z620)、「HP Z820 Workstation」(以下、Z820)を発表した。タワー型ワークステーションの新モデルは4月23日から、「Z1」は4月26日から販売を開始する。価格は「Z1」のスタンダードモデルが252,000円。「Z420」が141,750円から、「Z620」が160,650円から、「Z820」が210,000円から。
[11:42 4/10]レノボ・ジャパンは9日、法人向けデスクトップPCシリーズ「ThinkCentre」に、Intel未発表の第3世代Intel Coreプロセッサの搭載を予定した新モデル、レノボ史上最小手のひらサイズの「ThinkCentre M92p/M92 Tiny」と「ThinkCentre M72e Tiny」、オールインワンタイプの「ThinkCentre M92z All-In-One」を発表した。6月上旬より順次発売を開始する。
[23:04 4/9]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは9日、独自に展開するBTO可能なゲームパソコン「G-GEAR」において、Intelが先日リリースしたばかりの高性能チップセット「Intel Z77 Express」を搭載したBTOデスクトップ「G-GEAR GA7J-W41/CP1」を発売した。基本構成時の直販価格は154,980円から。
[10:00 4/9]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは9日、BTOパソコン「eX.computer」シリーズの主力モデルである「エアロストリーム」において、Intelが先日リリースしたばかりの高性能チップセット「Intel Z77 Express」を搭載したBTOデスクトップ「Aero Stream RA7J-V41/CP1」を発売した。基本構成時の直販価格は129,980円から。
[10:00 4/9]マウスコンピューターは8日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、Intelが本日リリースしたばかりの新型チップセット「Intel Z77 Express」を搭載するBTOデスクトップ「NEXTGEAR-MICRO im600シリーズ」ならびに「NEXTGEAR i621シリーズ」を発表した。販売開始は直営店で8日開店時間より、Web直販で9日午前6時より、電話通販で9日午前10時より。
[02:00 4/8]マウスコンピューターは8日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、GeForce GTX 675Mを搭載し、SSDとHDDの同時搭載も可能な17.3型BTOゲーミングノートパソコン「NEXTGEAR-NOTE i960シリーズ」と、GeForce GTX 670Mを搭載した15.6型BTOゲーミングノートパソコン「NEXTGEAR-NOTE i760シリーズ」を発表した。販売開始は直営店で8日開店時間より、Web直販で9日午前6時より、電話通販で9日午前10時より。
[02:00 4/8]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは6日、独自BTOパソコン「eX.computer」シリーズの主力モデルである「エアロストリーム」において、NVIDIAの最新ハイエンドGPU「GeForce GTX 680」カードを、SLI技術で2枚標準搭載したBTOデスクトップ「Aero Stream RA9J-L41/XS2」の発売を開始した。価格は基本構成時の直販価格で339,980円から。
[16:00 4/6]オンキヨーから、11.6型ワイド液晶ディスプレイを搭載するスレートPC「TW3A-A31」シリーズが登場した。マルチタッチに対応したタッチパネルを採用しており、直感的に操作できるのが特長。ここでは、デフォルトで搭載されているWindows 7 Home Premium SP1 32bit版での使用感と、先日公開されたばかりの「Windows 8 Consumer Preview」を導入した際の使用感を紹介していこう。
[22:31 4/5]ASUSTeK Computerは、「ASUS★じぶんレボリューション~新しい自分を、起動せよ。~」と題して、同社Ultrabook「ASUS ZENBOOK」のタッチ&トライ・イベントを開催すると発表した。2012年4月7日より、3週末にわたり、東京・大阪で開催する。
[13:59 4/5]デルが「満を持して」投入したUltrabook「XPS 13」。11インチサイズのコンパクトな本体サイズながら、13.3インチディスプレイを搭載。製品の質感やデザイン面にまで随所にデルのこだわりが詰め込まれた期待の製品だ。「XPS 13」はパフォーマンスやデザインだけではなく、サービス面にも大きな特長を持っている。「XPS 13」購入者は、2012年1月から提供を開始された、デルの個人向けPC利用者を対象とする新サポートサービス「プレミアム電話サポート」が標準で利用が可能となっている。その「プレミアム電話サポート」を一手に担当しているのがデル宮崎カスタマーセンターだ。
[12:02 4/5]ASUSTeK Computerは3日、指でもペンでもマルチタッチ操作できる12.1型タブレット「Eee Slate B121」を発表した。OSにはWindows 7を採用し、CPUにはIntel Core i5を搭載している。発売日は2012年4月上旬以降を予定。価格は99,800円。
[11:29 4/3]マウスコンピューターは2日、定格4.2GHz、ターボコア時最大4.3GHzを実現したAMD新型のクアッド・コアCPU「AMD FX-4170」と、「AMD Radeon HD 7770」を搭載するBTO対応のタワー型デスクトップPC「MDV-ERF7000B」を発表した。即日販売を開始する。基本構成時の直販価格で79,800円から。
[16:24 4/2]日本ヒューレット・パッカードは、2月22日に発表されたプレミアムUltrabook「HP ENVY14 SPECTRE」の店頭販売を本日より開始した。Web直販のHP Directplusモデルは4月10日より発売となる。価格は、Core i5-2467M搭載の量販店モデルが135,000円前後、Core i7-2677M搭載のHP Directplusモデルが159,810円より。
[16:13 3/30]デルは29日、省スペースタイプのゲーミングPC「ALIENWARE X51」に、ネクソンが同日サービスを開始したSF MMORPG「EVE ONLINE」の推奨認定モデルを発売した。価格は104,980円。「EVE ONLINE」のサービス開始と本製品の発売を記念し、「ALIENWARE」購入者の先着500名に「EVE ONLINE」のゲーム内アイテムおよびをプレゼントするキャンペーンが実施される。
[21:44 3/29]先日、NVIDIAが発表したKepler世代の新GPU、デスクトップ向けの「GeForce GTX 680」は既に性能評価のベンチマークレポートをお届け済みだったが、モバイル向け「GeForce 600Mシリーズ」については本稿で性能評価をお届けしたい。短い期間ではあったが、「GeForce GT 640M」を内蔵するAcerの「Aspire Timeline Ultra M3-581TG」を手配できたので、今回は、これを試してみたいと思う。
[21:09 3/29]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは28日、ネクソンが日本語版サービスを提供するSF-MMO『EVE Online』推奨のBTOデスクトップ、「G-GEAR 『EVE Online』 推奨モデル」の発売を開始した。基本構成時の直販価格で85,980円から。
[10:00 3/29]富士通は、同社の通販サイト「富士通WEB MART」において、個人向けPC春モデルのカスタムメイドモデルが20%割引になるなどの特典を用意したキャンペーン「春のわくわくセール」を開始した。キャンペーン期間は4月11日15時まで。
[17:26 3/28]購入後1年以内の保障期間中のPCを対象に、修理拠点に到着してから修理・発送までを24時間以内に対応するという「1日修理」(1 Day Repair)を実施するNECパーソナルコンピュータ。同社はこのほど報道関係者向けに、同社製PCの修理拠点である群馬事業場を公開した。到着から発送までわずか1日という短時間での修理を可能とする、群馬事業場での体制作りを紹介する。
[08:00 3/28]2012年、やたら耳にする「軽い・薄い・早い」ウルトラブック。「ウルトラブック元年」という言葉もあるけれど、これまでのネットブックやノートブックと何が違うのだろうか? パソコンでは「世界シェアNo.1」を誇る日本ヒューレット・パッカード コンシューマービジネス本部 プロダクトマネージャー 室裕朗氏に"HPが考えているウルトラブック"とは何かを聞いた。
[16:41 3/27]NECの個人向けPC「VALUESTAR」「LaVie」に搭載されているテレビソフトウェア、「SmartVision」。3月15日には新機能"つぶやきプラス"の提供も開始されるなど、常に進化し続ける「SmatVision」について、NECパーソナルコンピュータが説明会を開催した。プレゼンテーションでは、これまでのSmartVisionの歩み、SmartVisionを支えるさまざまな技術などについて詳細に解説され、"つぶやきプラス"の開発の経緯なども紹介された。
[11:47 3/27]TSUKUMOブランドでPCおよびPC周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは、独自に展開するBTOパソコン「eX.computer」において、写真編集(RAW現像)モデル「PM7J-B41/S」と「PS7J-A41/S」の2機種を発表した。即日発売を開始する。BTOに対応し、基本構成時の直販価格は前者が89,980円、後者が74,980円。
[10:00 3/27]マウスコンピューターは26日、同社モバイルデバイス端末「LuvPad」シリーズの新モデルとして、防塵、防滴、耐衝撃性を備えた7型サイズのWindows 7 Home Premiumタブレット「LuvPad WN701」を発表した。貴重な耐性&7型サイズなうえ、さらにBTOにも対応しており、さらに個人向けだけでなく法人向けにWindows Embedded Standard 7のメニューも用意している。4月下旬より発売し、価格は直販価格で49,980円から。
[18:12 3/26]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、カプコンの『モンスターハンター フロンティア オンライン』推奨BTOパソコンのラインナップに、最新ハイエンドGPU「NVIDIA GeForce GTX 680」を搭載する新モデル「Prime Galleria モンスターハンター フロンティア オンライン推奨パソコン XA-e」を発表、販売開始した。標準構成時の直販価格で154,980円から。
[13:42 3/24]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、ベクターの運営するジョブフリーオンラインRPG『Finding Neverland Online -聖境伝説-』の大型アップデート『聡慧なる者への歩み』の公開を記念して、推奨ゲーミングBTOパソコン「Prime Galleria Finding Neverland Online -聖境伝説- 推奨モデル TX-e」の販売を開始した。標準構成時の直販価格で114,980円から。
[13:34 3/24]高性能なゲーミングマシンからデザインに凝ったプレミアムノートまで、幅広い製品ラインアップを展開しているデル。同社が満を持して発表したUltrabookが「XPS 13」だ。11インチクラスのコンパクトなボディに13.3型ワイド液晶ディスプレイを搭載しており、携帯性と視認性を両立しているのが大きな特長。また材質や底面の処理にまでこだわったデザインの美しさもポイントだ。ここでは、今後"モバイルノートの新基準"として注目されそうな同製品の実力を紹介していこう。
[23:34 3/23]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは23日、BTOパソコン「eX.computer」シリーズの主力モデルである「エアロストリーム」並びに、ゲームミングモデル「G-GEAR」において、NVIDIAの新型ハイエンドGPU「GeForce GTX 680」を搭載した新モデル計2機種の発売を開始した。
[10:00 3/23]マウスコンピューターは22日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、同日にNVIDIAが発表したばかりの新世代ハイエンドGPU「GeForce GTX 680」を標準搭載するゲーミングBTOマシン、「NEXTGEAR i830GA1-SP3」を発表した。翌23日の午前10時より販売を開始する。基本構成時の直販価格で169,890円から。
[23:00 3/22]パソコンショップ『ドスパラ』を運営するサードウェーブは22日、同日に発表されたNVIDIA GeForce GTX 680グラフィックスを搭載したゲームミングPC「Galleria XG-e」、「Galleria XG」計2機種の販売を開始したと発表した。
[23:00 3/22]富士通が2012年春モデルとしてリリースした新しいFMVシリーズは、ノートタイプ、デスクトップタイプともに、すべてのモデルにおいて基本性能の向上と起動速度の高速化による“快適さ”をこれまで以上に追求し、省電力化もより一層推し進めたものとなっている。
[22:27 3/22]オンキヨーは19日、世界初のCore i7搭載スレートPCやインテルが提唱する「コンティニュア」対応スレートPCなどの新製品リリースにあたり、製品発表会を開催した。プレゼンテーションでは、同社がこれまで注力してきたスレートPC市場が想定以上の成長を遂げていることが紹介されるとともに、WindowsプラットフォームのスレートPC市場におけるトップポジションを維持したいという同社のビジョンが示された。
[21:47 3/22]PCメーカー各社の2012年春モデルも出揃ったところ。どのメーカーもさまざまなラインナップ取り揃えているが、注目度が高いのはやはりUltrabook。ノートPCのモバイルユースが当たり前になっている現在、薄型、軽量、長時間駆動を実現するUltrabookに期待をよせるユーザーは多いだろう。IntelもUltrabookを「既存のノートPCを置き換える」として、力を入れて取り組んでいる。
[13:42 3/22]ストームは、シーアンドシーメディアが運営するMMORPG『フォーセイクン ワールド』が快適に動作する推奨BTO PC、「Storm Power Gamer FW Edition」の販売を開始した。購入特典としてゲーム内限定アイテムなども付属する。標準構成時の直販価格で98,700円から。
[20:36 3/21]日本エイサーは21日、薄型の21.5型ワイド液晶一体型デスクトップPC「AZ3770-F24D」を発表した。発売は3月23日で、価格はオープン。推定市場価格は70,000円前後。
[14:47 3/21]日本エイサーは21日、ネットブック「Aspire one」シリーズの新モデル「AOD270-F61C/KF」および「AOD270-F61C/WF」を発表した。発売はAOD270-F61C/KFが3月23日で、AOD270-F61C/WFが4月下旬。推定市場価格は40,000円前後となっている。
[13:31 3/21]オンキヨーは19日、14型ワイド液晶のUltrabook「DR6A-US31」シリーズを2モデル発表した。同社の公式総合ショッピングサイト「オンキヨーダイレクト」にて3月下旬より発売する。直販価格はMicrosoft Officeなしモデル「DR6A-US31C7」が89,800円、Microsoft Office Personal 2010 SP1プリインストールモデル「DR6A-US31C7B」が114,800円。
[18:44 3/19]オンキヨーは19日、Core i3を搭載した14型ノートPCの"Slimbook"「DR6A-AS31」シリーズを2モデル発表した。同社の公式総合ショッピングサイト「オンキヨーダイレクト」にて3月下旬より発売する。直販価格はMicrosoft Officeなしモデル「DR6A-AS31C3」が59,800円、Microsoft Office Personal 2010 SP1プリインストールモデル「DR6A-AS31C3B」が84,800円。
[18:44 3/19]オンキヨーは19日、11.6型ワイド液晶ディスプレイを搭載するスレート型PC「TW3A-A31」シリーズを発表した。CPUの種類により3モデルを用意。4月上旬より順次発売し、直販価格はCore i7搭載モデル「TW3A-A31C77H」が119,800円、Core i3搭載モデル「TW3A-A31C37H」が94,800円、Celeron 867搭載の「TW3A-A31E87H」が84,800円。
[18:44 3/19]オンキヨーは19日、「コンティニア」(コンティニア・ヘルス・アライアンス)対応ヘルスケア・スレートPC「TW2A-A25Z7M」を発表した。同社の公式総合ショッピングサイト「オンキヨーダイレクト」にて3月下旬より発売する。直販価格は69,800円。
[18:43 3/19]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは19日、BTOパソコン「eX.computer」シリーズの主力モデルである「エアロストリーム」並びに、BTO可能なゲームパソコン「G-GEAR」において、AMDの新型GPU「Radeon HD 7870」を搭載した新モデル計2機種の発売を開始した。
[14:30 3/19]パソコンショップ『ドスパラ』を運営するサードウェーブは、ガンホー・オンライン・エンターテイメントのオンラインRPG『ラグナロクオンライン』が今年10周年を迎えることを記念して、同タイトルが快適に遊べる推奨ゲームパソコン2機種を発売開始した。
[18:31 3/16]サイコムは、GPU×2基を協調動作させることで性能を倍化させるAMD CrossFireXを標準搭載したゲーミングBTOデスクトップ、「G-Master CFX-BF3」の販売を開始した。本製品の発売を記念して、購入者先着100名を対象に、人気の最新FPSゲーム「Battlefield3」の無料ダウンロードコードもプレゼントする。基本構成時の直販価格は124,800円から。
[16:56 3/16]ストームは、標準でNVIDIA TESLAを搭載するBTOサーバー/ワークステーション「Storm Atlantis T1」の販売を開始した。TESLAは、GPU技術をベースとしたHPC向けパラレルプロセッサで、CPUに比べて浮動小数点演算処理が高速などの特徴を持つ。標準構成時の直販価格は346,500円から。
[17:52 3/15]ストームは、標準で最新世代のIntel Xeonを2基搭載し、16コア/32スレッドのCPU環境を備えるBTOサーバー/ワークステーション「Storm Atlantis XDP-2011」の販売を開始した。標準構成時の直販価格は399,000円から。
[17:24 3/15]NECは15日、同社の個人向けPCに搭載されているテレビ視聴・録画ソフト「SmartVision」に、Twitter連携の「つぶやきプラス」機能を追加するアップデートモジュールの提供を開始した。同社のWebサイトから無償で入手できる。
[16:41 3/15]ASUSTeK Computerは14日、同社が提供する10.1型のディスプレイを搭載したAndroidタブレット「Eee Pad TF201」向けにOSアップデート提供すると発表した。アップデートを適用することで、Android OSのバージョンを3.2.1から4.0に刷新できる。3月21日の12時より提供を開始する。
[22:01 3/14]各社から続々とUltrabookが登場するなか、デルからも満を持して「XPS 13」が投入された。この「XPS 13」は、天板から底面にいたるまで一切の妥協もなく、デルのこだわりが凝縮されたノートPCに仕上がっている。この「XPS 13」の発売にあたり、デルのコンシューマー&スモールビジネス本部長の小林治郎氏を直撃。「XPS 13」にかける、デルの"想い"を聞いた。
[19:16 3/14]東芝は13日、2012年春モデルとして、スタンダードノートPC「dynabook Satelite B241」、「dynabook Satelite B351」シリーズ、スタンダードAVノートPC「dynabook Satelite T551」シリーズなど、3機種16モデルを発表した。同社のダイレクト販売サイト「東芝ダイレクト」のWebオリジナルモデルで、3月13日から受注を開始。4月上旬より発売を開始する。
[14:50 3/14]デルは13日、同社初のUltrabook「XPS 13」の国内発表にあたり、新製品説明会を開催した。1月に開催された「2012 International CES」で公開されて以降、大いに話題となった新製品のお披露目とあって、デル側のプレゼンターからは力強い期待の言葉が相次いだ。
[03:19 3/14]ストームは、Intel最新のサーバ/ワークステーション向けCPU「Xeon E5-2650」を標準搭載したミドルタワーBTOデスクトップ、「Storm Atlantis LT XUP-2011 8CLTD」の販売を開始した。標準構成時の直販価格は199,500円から。
[18:56 3/13]ストームは、最新の高性能GPU「AMD Radeon HD 7950」と、8コアCPU「AMD FX-8120」を標準搭載したハイクラスBTOゲーミングPC、「Storm Power Gamer-A LTD」の販売を開始した。標準構成時の直販価格は99,750円から。
[18:47 3/13]デルは13日、同社初のUltrabook「XPS 13」を日本国内でも発売することを発表した。同製品は、1月に開催された「2012 International CES」で発表され、2月28日より北米で先行発売されているもの。価格は、最小構成のスタンダードパッケージが89,980円となっている。
[14:36 3/13]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは13日、同社BTOパソコン「eX.computer」シリーズの主力モデルである「エアロストリーム」において、標準でNVIDIA GeForce GTX 580×2基をSLI搭載するハイエンドデスクトップ、「Aero Stream RA9J-L41/XS」を発表した。即日発売を開始し、基本構成時の直販価格は319,980円から。
[10:00 3/13]マウスコンピューターは、NVIDIA Quadro 5000と大容量64GBメモリ、さらにIntel Core i7-3960Xも標準搭載としたクリエイター向けBTOデスクトップの最上位モデル、「MDV-AGQ9400X2-WS」を発表した。直販サイト、ダイレクトショップ等を通して、既に販売を開始している。基本構成時の価格は469,980円から。
[17:35 3/12]レノボ・ジャパンは8日、Windows 7とカスタマイズされたLinuxベースのOS「インスタント・メディア・モード(IMM)」の2つのOSが搭載されたノートPC「ThinkPad X1 Hybrid」を発表した。3月9日よりレノボ・ショッピング ウェブサイトにて販売を開始する。価格は17万円前後となる。
[22:45 3/8]デルは7日、同日に発表されたインテルの最新プロセッサー「インテル Xeon プロセッサー E5 ファミリー」を搭載した第12世代の「Dell PowerEdge サーバ」6機種を発表した。ラックマウント型・ブレードサーバー型・タワー型製品は同日出荷開始、マイクロサーバは3月末の発売となる。
[17:25 3/7]日本ヒューレット・パッカードから14インチ液晶ディスプレイを搭載したプレミアムウルトラブック「HP ENVY14-3000 SPECTRE」が発表された。傷のつきにくいガラスやマグネシウム合金など、素材にこだわってデザインされているのが大きな特長。薄型ながら剛性もあり、手にしたときの質感もよい。また、高精細な液晶ディスプレイや大容量SSDを搭載するなど、パソコンとしての基本性能も高い。ここでは、その気になる実力や使い勝手を紹介していこう。
[19:04 3/6]デルのゲーミングPCブランド「Alienware」シリーズ。単に「ゲームが快適に動作するハイスペックマシン」というだけではなく、ケースのデザインなどにも見せるこだわりがゲーマーの心をくすぐる。シリーズを通してのキャッチコピーは「宇宙最強のゲーミングPC」。その「Alienware」シリーズに新たに加わったのが、コンパクトなボディにハイスペックを詰め込んだ「Alienware X51」だ。ここでは新たな「宇宙最強」の実力をチェックしていきたい。
[14:38 3/2]パソコンショップ『ドスパラ』を運営するサードウェーブは1日、ネクソンが運営する、『アトランティカ』、『マビノギ英雄伝』が快適に遊べる推奨ゲームノートパソコンの新モデル2機種を発表した。両モデルともBTO対応で、NVIDIA GeForce GT 555MとクアッドコアのIntel Core i7を標準搭載している。即日販売を開始。
[19:55 3/1]スペイン・バルセロナで2月27日から3月1日まで開催される世界最大のモバイル向け見本市「Mobile World Congress 2012」にあわせて、台湾ASUSTeK Computerがプレスカンファレンスを開催。昨年6月に発表した「PadFone」の詳細を公開したほか、タブレットの「Transformer」の新製品を発表した。
[22:24 2/29]レノボ・ジャパンは、発売日を3月上旬としていた「IdeaPad U300s」新色・低価格帯モデルについて、2012年3月2日より全国の量販店にて販売開始することを決定したと発表した。今月はじめに、「諸般の事情」により発売日が延期となっていたものだ。価格はオープンで、店頭予想価格は110,000円前後。
[16:34 2/29]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは29日、スクウェア・エニックスの人気MMORPG『FINAL FANTASY XI』(FF11)推奨のBTOデスクトップ、「G-GEAR 『FINAL FANTASY XI』 推奨認定 スタンダードモデル」の発売を開始した。基本構成時の直販価格で59,980円から。
[10:00 2/29]富士通から15.6型液晶ディスプレイを搭載したA4ノート「LIFEBOOK AH56/G」が登場した。クアッドコアCPU採用による性能の高さに加え、デザインの美しさや使い勝手のよさにこだわっているのが大きな特長。また、プリインストールソフトが刷新されており、撮り溜めた写真や映像をより手軽に楽しめるようになっている。ここでは、そうした新しいライフスタイルにつながる機能を中心に、製品の特長と実力を紹介していこう。
[19:10 2/28]ストームは、NVIDIA GeForce GTX 580とIntel Core i7-3820を標準搭載するハイエンドBTOデスクトップ「Storm Power Gamer Max LTD」の発売を開始した。基本構成時の直販価格は129,990円から。
[16:34 2/27]マウスコンピューターは27日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、標準で合計64GBもの大容量メモリを搭載するハイエンドゲーミングBTOの新モデル、「NEXTGEAR i830GA1-SP」と「MASTERPIECE i1550GA1-SP」を発表した。即日発売を開始する。
[15:54 2/27]新生活シーズンを迎えるに当たっては、PCの購入を考えている人も多いと思う。自宅ならやはりノートPCが使いやすく、どれを選ぶか迷うところだが、1つのオススメとして日本エイサーの「Aspire 5750」シリーズを挙げよう。ノートPCが便利な場面なども考えてみたい。
[11:10 2/27]日本エイサーは2月25日と26日、新宿ステーションスクエアにてノートPCやUltrabookのタッチ&トライイベント「エイサー タッチ&トライ、『Surprise Yourself.』応援キャンペーン」を開催。計9台の実機が展示され、週末に新宿を訪れた多くの人で賑わった。ゲストには女子ボクシング選手のしずちゃんこと山崎静代選手や伊藤沙月選手らが招かれた。
[03:36 2/27]マウスコンピューターは24日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、Windows対応の人気ロールプレイングゲームソフト『The Elder Scrolls V: Skyrim』推奨のBTOパソコン「NEXTGEAR-MICRO im500BA8-SKY」ならびに「NEXTGEAR i610PA7-SKY」の発売を開始した。基本構成時の直販価格は前者が69,930円から、後者が129,990円から。
[16:48 2/24]NECが2012年2月14日に発表した「VALUESTAR」の新モデルでは、"「安心・簡単・快適」なデジタルエンターテイメント"を提供するというコンセプトのもと、同シリーズの3タイプ16モデルすべてにおいてテレビ番組の視聴・録画機能の強化を図っている。その中でエントリーモデルに位置づけられる「VN470/GS」シリーズは、必要十分なPC性能と地デジダブルチューナーを搭載しながら、店頭予想価格が135,000円前後と、比較的リーズナブルな価格設定が魅力の製品だ。
[22:36 2/23]ソーシャルレビューコミュニティ「zigsow」は、薄型軽量ノートPCの新カテゴリー「Ultrabook」の情報を集約した専門コンテンツ「Ultrabooker.jp」をスタートし、公開記念として「Ultrabook」のレビュアー20名の募集を開始した。レビュー後のUltrabookはそのまま継続して使うことが出来る。
[18:32 2/23]NECが運営するオンライン販売サイトNEC Directは14日より、2011年秋冬モデルの各種アップグレードをお得な価格で提供する「フレッシャーズセール」を開始した。キャンペーン期間は3月27日の15時まで。なおNEC Directでは、「VALUESTAR G」の2012年春モデルの各種アップグレードが割引となる「新商品フェア」も開催中で、また2011年秋冬モデルの「LaVie G」シリーズが5%オフになるクーポンも3月1日15時までの限定で配布されている。
[17:13 2/23]BTOパソコンのサイコムは23日、Sandy Bridge-EのIntel Core i7を標準搭載するゲームユーザー向けBTOデスクトップ「G-Master Falx」を発表した。高性能な内部構成だが、マイクロATXサイズのミニタワー型きょう体を実現している。本日より発売を開始。直販価格は標準構成で114,800円から。
[15:37 2/23]日本ヒューレット・パッカードは22日、Ultrabookの新製品として14.0インチディスプレイを搭載した「HP ENVY14 SPECTRE」を発表。ディスプレイをはじめトップカバーやバームレストなどにも剛性ガラスを採用し、傷に強く、さらに高級感のあるデザインや質感を目指したという。
[23:16 2/22]日本エイサーは、2月25日(土)・26日(日)の2日間、東京の新宿ステーションスクエアにて同社のノートPCやUltrabookを体験できる「エイサー タッチ&トライ、『Surprise Yourself.』応援キャンペーン」を開催する。ゲストとして女子ボクシング選手のしずちゃんこと山崎静代選手などが来場。開催時間は、2月25日(土)が午前11時~午後6時、2月26日(日)が午前10時~午後6時。
[14:57 2/22]日本ヒューレット・パッカードは22日、同社のUltrabookの新ラインナップ「プレミアムUltrabook」の第1弾となる「HP ENVY14 SPECTRE」を発表した。3月中旬より販売を行う予定。価格は量販店モデルの「HP ENVY14-3003TU」が135,000円。CPUとストレージを強化したHP Directplusモデル「HP ENVY14-3004TU」が160,000円。
[11:00 2/22]富士通のAV機能重視の液晶一体型PC「ESPRIMO FH」シリーズ。スタイリッシュなデザインのボディにワイドディスプレイとテレビチューナー、オンキヨー製のスピーカーを搭載した充実した機能を持つマシンだ。今回は20インチワイドディスプレイ搭載モデルの上位機種にあたる「ESPRIMO FH56/GD」を借りることができたので、AV機能を中心に紹介していこう。
[20:29 2/21]ソニーは21日、液晶一体型デスクトップPC「VAIO Lシリーズ」「VAIO Jシリーズ」の2012年春モデルの店頭販売向けモデルに、追加ラインナップを発表した。全て3月3日の発売を予定し、価格はオープンプライス。
[15:27 2/21]世界初のクアッドコアプロセッサ「NVIDIA Tegra 3」搭載モデルとして注目の「Eee Pad TF201」。高い実力を持つタブレットを専用のモバイルキーボードドックと合わせて使うことで、利用シーンは格段に広がる。タブレットの不満もノートPCの不満も解決してくれる超ハイスペックAndroidタブレットを試用した。
[10:00 2/20]パソコンショップ『ドスパラ』を運営するサードウェーブは17日、Intel Core i7-3820の標準搭載により、高水準の処理能力を備える、『モンスターハンター フロンティア オンライン』推奨モデルのBTOゲーミングPC「Prime Galleria モンスターハンター フロンティア オンライン推奨パソコン TX-e」の発売を開始した。基本構成時の直販価格は114,980円から。
[17:36 2/17]ストームは17日、Intel Core i5-2500とAMD Radeon HD 6850を標準搭載する即納モデルのカスタムPC「Storm Middle Tower 2012 CI5」を発表した。2012年2月20日の18時より、同社直販サイトを通して販売を開始する。基本構成時の直販価格は58,800円から。
[17:13 2/17]マウスコンピューターは17日、広視野角・広色域な新液晶駆動方式のPLSパネルを採用するサムスン製WQHD(2560×1440)対応27型液晶「S27A850D」をセットにした、CAD/3DCG/映像クリエイター向けプロフェッショナルモデルBTOパソコン5機種を発表した。直販サイト等を通して即日発売開始し、価格は169,890円から。
[16:48 2/17]ノートPCでSSD搭載モデルといえば、軽量・耐衝撃をウリにしたモバイルノートが中心だ。しかしマウスコンピューターは、SSDとHDDを両方搭載して軽快さと大容量を両立させる、デスクトップPCで人気のデュアルドライブ構成をノートPCでも実現している。今回は、実機を入手してその快適さを試してみた。
[13:00 2/17]ストームは16日、AMD最上位GPUであるRadeon HD 7970を、AMD Cross Fire構成で2基標準搭載したゲーミングBTOパソコン「Storm Merlin Cross Fire Edition」の販売を開始した。CPUには8コアのAMD FX-8150を搭載している。基本構成時の直販価格は298,200円から。
[17:38 2/16]東芝から、光学ドライブを搭載した13.3型ワイド液晶ノートとして世界最軽量となる「dynabook R731」が発売された。約1.29kgという軽量ボディながら、省電力設計により最大約13時間という長時間駆動を実現しているのが特長だ。また独自のハニカムリブ構造を採用して堅牢性を高めているのもポイントになっている。今回は同シリーズのラインナップのなかでは最上位モデルとなる「dynabook R731/39E」を借りることができたので、その特長と使用感を紹介していこう。
[14:14 2/16]富士通は、同社の通販サイト「富士通WEB MART」において、個人向けPC春モデルのカスタムメイドモデルが15%割引になるなどの特典を用意したキャンペーン「カスタムメイドモデルフェア」を開始した。キャンペーン期間は2月29日15時まで。
[13:48 2/16]日本エイサーは15日、NTTドコモのLTEサービス「Xi」対応の通信モジュールを搭載したノートPCとして、「Aspire one」シリーズの新モデル「AO722-KKL43」と「AO722-RRL43」を発表した。発売は2月17日で価格は55,000円前後。一部のドコモショップで販売を行う。
[17:43 2/15]デルは14日より、同社のゲーミングPCブランドのフラグシップ「ALIENWARE」の新製品として、Intel Core i7-3820を搭載した「ALIENWARE Aurora」スタンダードモデルの販売を開始した。プロセッサはクアッドコアのIntel Core i7-3820を搭載。価格は159,980円より。
[14:55 2/15]パソコンショップ『ドスパラ』を運営するサードウェーブは、448コア版のNVIDIA GeForce GTX 560 Tiグラフィックスを搭載したゲームパソコン「Galleria XB」を発表した。通常の560 Tiは384コアで、本製品のGTX 560 Tiはそれを上回る性能が期待できる。価格は基本構成時の直販価格で109,980円から。既に発売中。
[17:55 2/14]ASUSTeK Computerは14日、UQコミュニケーションズと共同でWiMAXモジュールを内蔵した10.1型Androidタブレット「Eee Pad TF101-WiMAX」を発表した。発売日は2月25日で、UQ WiMAXオンラインショップでも3月1日から取り扱う。価格は49,800円。
[16:00 2/14]ストームは14日、TDP10Wと省電力なIntel Atom D2700標準搭載する、Mini-ITXサイズの省スペース小型BTOデスクトップ「Storm Desk Mini」を発表した。本日より販売を開始し、BTO基本構成時の直販価格で27,300円から。
[15:37 2/14]NECは14日、液晶一体型のAVデスクトップPC「VALUESTAR W」シリーズの2012年春モデルを発表した。新チップを搭載したTVボードにより、フルHDの解像度のまま最大約16倍録画を可能とした。発売は2月16日。価格はオープンで、店頭予想価格は3D対応の「VW970/GS」が24万円前後。3D非対応の「VW770/GS」が22万円前後となる。
[11:08 2/14]NECは14日、フォトフレームデザインのスリム一体型PC「VALUESTAR N」シリーズの2012年春モデル4機種を発表した。下位モデルでCPUを強化。また、全機種で約2TB SATA HDDを搭載するほか、フルHDの解像度で16倍録画を実現するなど、テレビ機能を強化している(上位3モデル)。発売は2月16日。
[11:07 2/14]NECは14日、セパレート型のスリムタワーPC「VALUESTAR L」の新モデル「VALUESTAR L VL150/GS」を発表した。発売は2月16日。価格はオープンで店頭予想価格は105,000円前後。
[11:07 2/14]NECは14日、同社が運営するオンライン販売サイト「NEC Direct」で販売する個人・SOHO向けPC「VALUESTAR G」シリーズの2012年春モデルを発表した。CPUのグレードアップやストレージをSSDとHDDのハイブリッド構成に変更するなど、カスタマイズに対応する。発売は店頭モデルと同様に2月16日を予定。
[11:07 2/14]ストームは、キューブ型の筐体を採用し、AMD A75チップセットをベースにAMD A8-3870K、Radeon HD 6850を標準搭載としたBTOゲーミングPC「Storm Power Gamer-A Cube」の販売を開始した。基本構成時の直販価格は63,840円円から。
[17:27 2/13]パソコンショップ『ドスパラ』を運営するサードウェーブは13日、Sandy Bridge-Eのコードネームで知られていたIntelの最新プロセッサCore i7-3820を採用するBTOパソコンの販売を開始した。
[17:21 2/13]TSUKUMOブランドでPCおよびPC周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは13日、オリジナルBTOパソコン「eX.computer」シリーズの主力モデルである「エアロストリーム」に、人気の新型CPU「Intel Core i7-3820」を採用した新モデル「Aero Stream RA7J-Y41/CP1」を発表した。即日発売し、基本構成時の直販価格は109,980円から。
[17:17 2/13]ストームは、キューブ型の筐体を採用し、Intel X79 Expressをベースに6コアのIntel Core i7-3930K、GeForce GTX 560 Tiを標準搭載としたBTOゲーミングPC「Storm Power Gamer Max Cube」の販売を開始した。基本構成時の直販価格は126,840円から。
[17:10 2/13]マウスコンピューターは13日、最新のIntel Core i7-3820を搭載するBTOデスクトップパソコンの新モデルとして、「Lm-i910E」「Lm-i910B」「MDV-AGG9300E」の3機種を発表した。即日発売を開始し、価格はLm-i910Eの最小構成で89,880円から。
[16:43 2/13]マウスコンピューターは13日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、Intelの最新CPUであるCore i7-3820を採用した高性能BTOゲーミングデスクトップ3機種、「NEXTGEAR-MICRO im820BA2」「NEXTGEAR i820GA2」「MASTERPIECE i1540GA2」を発表した。即日発売を開始し、価格はim820BA2の最小構成で99,750円から。
[16:20 2/13]レノボ・ジャパンは2月7日、CES 2012などで公開され、近日登場が見込まれている次世代ThinkPadノート「ThinkPad X1 Hybrid」の説明会を開催した。2種類の特性の異なるOSを、同一ハードウェアで切り替えて利用できるX1 Hybridの技術詳細について、横浜みなとみらいの大和研究所のX1 Hybrid開発陣らが直接、解説したものだ。
[20:41 2/10]アイティーシーは、「ストームシステムテクノロジー」ブランドでLinux搭載の省スペースデスクトップPC「Storm Book Tower LS Linux Edition」を発売した。
[14:59 2/10]アイティーシーは、「ストームシステムテクノロジー」ブランドからLinux搭載のタワー型PC「Storm Power Speed Mini LS Linux Edition」を発売した。
[14:40 2/10]アイティーシーは、4画面マルチモニター出力に対応したNVIDIA Quadro NVS 450標準搭載のカスタムBTOデスクトップPC特別仕様モデル「Storm Graphica MV」を、「ストームシステムテクノロジー」ブランドで販売開始したと発表した。
[14:32 2/10]東芝は8日、13.3型Ultrabookの新モデル「dynabook R631/28E」を発表した。従来モデルに引き続き、「世界最軽量」となる1.12kgを実現した。発売開始は2月17日。店頭予想価格は14万円前後。
[14:25 2/10]東芝は8日、液晶一体型PC「REGZA PC」の2012年春モデルとして、23型の「D731」3機種を発表した。店頭予想価格は「D731」のCore i7-2670QMを搭載し、3波対応デジタルテレビチューナーと「今スグTV」機能に対応した最上位モデル「D731/T9E」が21万円前後。「今スグTV」非対応の「D731/T7E」が19万円台半ば、Core i3-2350Mと地上テレビチューナーを搭載したエントリーモデル「D731/T6E」が15万円前後。それぞれ2月25日から順次発売。
[14:25 2/10]東芝は8日、3Dメガネがなくとも3D表示のコンテンツを視聴可能なグラスレス3D対応AVノートPC「dynabook Qosmio T851」の2012年春モデルを発表した。従来機能に加え、レグザリンクに対応し、ホームネットワークにおけるコンテンツ利用がよりスムーズとなった。2月17日より販売を開始する。店頭予想価格は22万円前後。
[14:25 2/10]東芝は8日、15.6型スタンダードノートPC「dynabook T451」にBDXL対応のブルーレイドライブ搭載(最上位モデル)や全機種にWebカメラを搭載した2012年春モデル3機種を発表した。店頭予想価格はIntel Core i7- 2670QM(2.20GHz)搭載の「TT451/58E」が16万円前後、Intel Core i5-2450M(2.50GHz)搭載の「T451/46E」が13万円台半ば、Celeron B815(1.60GHz)搭載の「T451/34E」が11万円前後。いずれも2月17日から順次発売。
[14:25 2/10]東芝は8日、2012年春モデルとして、10.1型ディスプレイ搭載のネットブックの新モデル「dnyabook N301」を発表した。CPUに新型Atom N2800(開発コード:Cedar Trail)を採用する。店頭予想価格は5万円前後。発売は2月17日。カラーはカカオブラウン・ライムグリーン・パッションオレンジの3色を用意する。
[14:25 2/10]アイティーシーは2月2日、「ストームシステムテクノロジー」ブランドとしてAMD FX-6100やAMD Radeon HD 6850搭載のゲーミングカスタム・デスクトップPC「Storm Power Gamer-A」を販売開始したと発表した。
[14:00 2/10]マウスコンピューターは、「Intel SSD 520 シリーズ」を搭載したCAD/3DCGクリエイター向けプロフェッショナルBTOモデル3機種を発売すると発表した。同社は、CAD/CG/AV編集のクリエイティブ市場、文教市場向け製品を拡販しており、今回の製品もそのニーズに応えたものとなっている。
[13:49 2/10]サードウェーブは、全国24店舗およびウェブ通販のパソコンショップ「ドスパラ」において、ベセスダ・ソフトワークス/ゼニマックス・アジアが販売する、オープンワールド型ファンタジーRPG『The Elder Scrolls V: Skyrim(ザ エルダースクロールズ V: スカイリム)』が快適に遊べる、NVIDIA GeForce GTX搭載の推奨ゲームパソコン3機種を販売すると発表した。
[13:40 2/10]「HP Pavilion dm4-3000」は、一般的な13インチ製品相当のサイズに14インチワイドディスプレイを搭載したノートPCだ。日常の利用にストレスを感じさせない大きさで「普通のユーザー」にとって扱いやすいモデルになっている。日本ヒューレット・パッカードではこのサイズのPCを「ホームモバイルPC」と表現する。リビングや寝室といった家庭内のどこでも持ち運んで、インターネットやエンターテイメントが楽しめるというコンセプトだ。ここではその「ホームモバイルPC」としての実力を紹介しよう。
[11:41 2/10]パナソニックは2月8日午後3時30分から、兵庫県神戸市のAVCネットワークス社ITプロダクツビジネスユニット神戸工場において、2月24日に発売する「Let'snote CF-SX1」「Let'snote CF-NX1」の出荷式を行った。また合わせて、同工場におけるさまざまな取り組みについても公開した。
[14:23 2/9]デルは8日、量販店向けPCのラインナップを一新し、2012年春モデルとして2月17日より順次発売することを発表した。この新モデルより1年間の無料サポートサービスの内容を拡張し、出張修理サービスも受けられるようになった。
[20:48 2/8]PCの技術はどんどん進化し、ハードウェア的にもハイスペックになっているはずなのに、今ひとつ"サクサク感"に欠ける、と感じている人にうってつけなのが「SSD」だ。初心者にはまだ少しハードルの高い最新パーツだが、これをBTOに組み込み、手軽に利用できるよう工夫したのがマウスコンピューターの「MDV ADVANCE Sシリーズ」だ。SSDとHDDのツイン構成にも対応しており、SSDを存分に活かせるスペックの同機で、その威力を確認してみた。
[13:23 2/8]ASUSTeK Computerは2月7日、Tegra 3搭載の10.1型タブレット「Eee Pad TF201」の追加ラインナップとして、ストレージ容量を削減し価格を抑えた新モデルを発表した。本体のカラーバリエーションを2色用意し、アメジストグレーモデルが2月11日発売、シャンパンゴールドモデルが2月18日発売。価格は59,800円。
[22:00 2/7]マウスコンピューターは7日、本日発表されたばかりのIntel純正SSDの新モデル「Intel SSD 520」を採用したMDV ADVANCEシリーズのBTOデスクトップ新製品3機種を発表した。3機種とも即日発売を開始する。
[19:11 2/7]デルはカジ・コーポレーションと業務提携を行い、カジ・コーポレーションが運営するインターネットカフェ「アイ・カフェ AKIBAPLACE店」の店内に、デルの「ALIENWARE Aurora」を40台導入したオンラインゲーム施設「ALIENWARE ARENA in アイ・カフェ AKIBA PLACE」を開設することを発表した。営業開始は2月18日。オープン記念として各種キャンペーンを実施するほか、各ゲーム会社によるイベントも順次開催予定。
[12:02 2/7]15.6インチのフルHD液晶という、映像鑑賞をしたいユーザーにとっては魅力的なノートPCが5万円台から用意されているのが、KOUZIROの「NDシリーズ」だ。豊富なBTOでスペックをカスタマイズできるこのシリーズの、もっともベーシックな構成となるバリューモデルを試用してみた。
[10:00 2/7]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは7日、同社BTOパソコン「eX.computer」シリーズの各モデルにおいて、本日発表されたばかりのインテル製新型SSD「Intel SSD 520 シリーズ」をBTOオプションに追加すると発表した。ツクモ各店にて即日販売を開始する。
[01:00 2/7]1月19日に発売となった「ARROWS Tab Wi-Fi」は、防水や指紋認証、ワンセグなどを搭載した高機能な富士通製Androidタブレットだ。この製品、NTTドコモから2011年10月19日に発売されている「ARROWS Tab LTE F-01D」から3GやLTEといった携帯電話網の通信機能を取り除いた、いわゆるWi-Fiモデルである。ここではその使用感や魅力を紹介していこう。
[12:25 2/6]Windows 7 Home Premiumがインストール済みのタブレットPC、ドスパラの「Prime Erdes PAD NT1」。片手だけでマウスカーソルが操作できるスマートトラッカーや無線LANなどの各種インターフェイスも搭載し、使い慣れたWindowsの環境を気軽に持ち運びできるのが特徴だ。
[00:00 2/4]日本ヒューレット・パッカードの「Folio 13-1000」は、最厚部20.3mmのスリムノート。超低電圧版の第2世代Core iシリーズを搭載した、いわゆる"Ultrabook"と呼ばれるカテゴリの製品だ。アルミニウムとマグネシウムの合金素材を採用したメタリックな外観デザインで、高級感が漂うスタイリッシュな印象だが、価格は直販価格で79,800円とかなり戦略的。この、カッコ良くてリーズナブルプライスな「Folio 13-1000」の実力を徹底検証していこう!
[23:01 2/3]NEC・NECアクセステクニカ・NECパーソナルコンピュータは3日より、大雪によって被害を受けた同社パーソナル製品について、保障期間を問わず、修理料金を3割引にする特別保守サービスを実施する。これは1月16日に開始した、新潟地方の豪雪に対する特別保守サービスの範囲を拡大したもの。
[21:21 2/3]パソコンショップ『ドスパラ』を運営するサードウェーブは3日、USERJOY JAPANが運営するコミュニティMMORPG『Natal Online ~ナタルオンライン~』が快適に遊べる推奨BTOゲームパソコンの販売を開始した。ともに第2世代のIntel Coreプロセッサを搭載するデスクトップとノートの、あわせて2機種をラインナップする。
[18:58 2/3]マイナビニュースではこのほど、富士通製PC「LIFEBOOK AH54/GN」のマイナビニュース・セレクションモデルとして、同製品とバッファロー製ポータブルHDDのセット商品の販売を開始した。価格は104,800円。マイナビニュース内の販売ページから購入できる。
[17:53 2/3]ストームシステムテクノロジーブランドを展開するアイティーシーは、Mini-ITXサイズの省スペースデスクトップで、Core i3/Z68 Expressを搭載するCubeカスタムモデル「Storm Power Cube-S Mini(ストーム パワーキューブS ミニ)」の販売を開始すると発表した。
[15:44 2/3]サードウェーブは、全国24店舗およびウェブ通販のパソコンショップ「ドスパラ」において、「Prime Note Galleria モンスターハンター フロンティアオンライン(MHF) 推奨ノートパソコン QF555」の販売を開始したと発表した。
[15:38 2/3]ドスパラは、C2ステッピングのIntel Core i7-3930Kプロセッサー、Intel Core i7-3960X プロセッサー Extreme Editionを搭載したパソコンの販売を開始したと発表した。搭載するのはゲームパソコン「ガレリア」と、デスクトップパソコン「モナーク」の各シリーズで、それぞれ基本構成からのカスタマイズにも対応している。
[15:34 2/3]富士通は3日、Android OS搭載の企業向けタブレット端末「STYLISTIC M350/CA2」の販売を開始した。出荷開始は2月中旬で、価格はオープンプライス。
[14:28 2/3]日本ヒューレット・パッカードは2日、個人向けPC春モデル第2弾として、「HP Pavilion dv7-6c00」「HP Pavilion dv6-6c00スタンダードライン」のノートPC2機種を発表した。同社のダイレクト販売サイトHP Directplusにて、同日より販売を開始する。価格は、「dv7-6c00」が49,980円より、「dv6-6c00」が42,000円より。
[18:54 2/2]レノボ・ジャパンは、2012年1月31日付で発表した「IdeaPad U300s」新色・低価格帯モデルについて、「諸般の事情」(同社)により、量販店での販売開始日を延期すると発表した。当初2月3日発売だったところ、3月上旬に延期する。
[18:06 2/2]日本ヒューレット・パッカードは2日、個人向けPC春モデル第2弾として、水冷CPUクーラー内蔵のハイエンドゲーミングPC「HP Pavilion Desktop PC h9」シリーズにIntel Core i7搭載の「h9-1190jp」を発表した。同社のダイレクト販売サイトHP Directplusのみの取り扱いで、価格は139,860円より。販売開始は2月13日。
[17:55 2/2]ASUSTeK Computerは2日、2012年2月3日から2012年3月3日までの期間、ASUS ZENBOOK UX21Eの春限定カラー「さくらピンク」の発売を記念して、『ASUS ZENBOOK「さくらピンク」発売記念キャンペーン』を実施すると発表した。
[17:32 2/2]システム青山が運営する富士通製品の専門店「アクセス」はこのほど、富士通製の13.3型ワイドスリムモバイルノート「LIFEBOOK-S761/D」シリーズにおいて、親指シフトキーボードを搭載した「FMVNS5NEZ」を発売した。同店のみでの限定販売となり、価格は22,9800円より。
[17:49 2/1]富士通が同社のダイレクト販売サイト「富士通WEB MART」で展開している「2012春 新製品モニター」キャンペーンの期間が延長され、2月15日15時まで継続されることになった。同時にキャンペーン特典も追加しており、高性能CPUや大容量HDDへのアップグレードがさらにお得になっている。
[15:16 2/1]ストームは31日、AMD最上位GPUであるRadeon HD 7970を、AMD Cross Fire構成で2基標準搭載したゲーミングBTOパソコン「Storm Excalibur Max Cross Fire Edition」の販売を開始した。CPUも6コア最上位のIntel Core i7-3960Xを搭載している。基本構成時の直販価格は378,000円から。
[18:59 1/31]マウスコンピューターは31日、法人向けパソコンブランド「MousePro」の新製品として、中小企業・SOHOに最適なMicrosoft Windows Small Business Server 2011 Essentialsを搭載するコンパクトPCサーバ「MousePro SV100SB シリーズ」3機種の発売を開始した。直販価格は84,840円から。
[18:48 1/31]レノボ・ジャパンは31日、13.3型Ultrabook「IdeaPad U300s」の追加モデルとして、Intel Core i5と128GBのSSDを搭載する廉価モデル「108075J」を発表した。本体カラーにも新色となるグラファイトグレーを採用している。発売日は2月3日で、全国の量販店などを通して販売する。価格はオープンで、店頭予想価格は110,000円前後。
[18:01 1/31]ショップブランドを中心に各社から数多くのゲーミングPCが発表される中、ハイパフォーマンスのゲーミングPCブランドとしてすっかりおなじみの存在となりつつあるのが、DELLの「ALIENWARE」だ。
[17:30 1/31]マウスコンピューターは30日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、全コアに標準で4.0GHzオーバークロック駆動を施したIntel Core i7-3960X搭載ハイエンド・ゲーミングPC「MASTERPIECE i1540 シリーズ」を発売した。グラフィックスも基本構成モデルからNVIDIA最上位のGeForce GTX 580のオーバークロック版を搭載している。BTO基本構成時の直販価格で249,900円から。
[17:44 1/30]ASUSTeKは、ノートブックの春モデルを発表した。ZENBOOK 2モデルと合わせ、計6機種14モデルが展開される。
[21:31 1/27]ASUSTeKは、同社のUltrabook「ASUS ZENBOOK」の11.6型モデル「UX21E」に春限定カラーの「さくらピンク」モデルを追加した。合せて、13.3型モデルの「UX31E」には「Microsoft Office」を搭載したモデルを追加している。両モデルとも販売開始は2月3日で、UX21Eさくらピンクモデルが94,800円、UX31E Officeバンドルモデルが109,800円。
[18:51 1/27]日本ヒューレット・パッカードから、15インチ液晶ディスプレイを搭載したノートPCの最新モデル「HP ENVY15-3000」が発表された。黒とシルバーを基調にしたプレミアム感あふれる筐体デザインを採用しており、"モノ"としての魅力に溢れているのが大きな特長。またフルHDの液晶ディスプレイやBeats Audioテクノロジーに対応したサウンドシステムなど、エンターテインメント性を重視したつくりになっているのもポイントだ。
[15:19 1/27]パナソニックは1月25日、同日に行われたモバイルノートパソコン「Let's note」の新商品発表に合わせ、SNSユーザー限定のスペシャルイベントを開催した。会場にはデザインが一新された新ラインナップの「Let'snote」が展示されたほか、トークセッションでは関係者から商品開発時の秘話などが語られた。
[22:04 1/26]パナソニックの「Let'note」シリーズと言えば、抜群の堅牢性と驚異的な長時間バッテリー駆動でおなじみ。ただ、従来までのモデルでは「分厚い」という印象を禁じえなかった。しかしこのほどリリースされた「Let'snote SX CF-SX1」では、ボディのスリム化が図られ、モバイル性がぐっと高まっている。この、生まれ変わった新世代「Let'note」を詳しく見ていこう。
[20:32 1/26]ソーシャルレビューコミュニティの「zigsow(ジグソー)」は、本日1月26日より、7型カラー液晶を搭載した東芝の電子ブックリーダー新製品「ブックプレイス(BookPlace) DB50」のレビュアー募集を開始した。計8名の募集で、募集期間は2012年2月2日まで。
[19:06 1/26]ストームは、NVIDIA SLI構成のエントリー向けデスクトップPCとして、「Storm Power Extreme SLI Edition」を発表した。標準でNVIDIA GeForce GTX 550 Ti×2基をSLI構成で搭載するBTOデスクトップだ。同社直販サイトを通して既に発売を開始しており、価格は基本構成時で89,980円から。
[18:41 1/26]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、ゲーム向けハイエンドGPUであるNVIDIA GeForce GTX 580Mを搭載するほか、SSD+HDDのツインストレージ構成や、4コアCore i7などにより、高水準のゲーミング性能を実現した15.6型ゲーミングノートPC「Prime Note Galleria QF580」を発売した。BTOに対応し、基本構成時の直販価格は225,980円から。
[18:29 1/26]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、ゲーム向けハイエンドGPUであるNVIDIA GeForce GTX 580Mを搭載し、さらに本体のボタン操作で580Mの速度を向上できる「ターボモード」を搭載する、17.3型ゲーミングノートPC「Prime Note Galleria QF780」を発売した。BTOに対応し、基本構成時の直販価格は229,980円から。
[18:19 1/26]パナソニックは25日、「Let'snote」シリーズ法人向け春モデルとして、「SX1」「NX1」「J10」の各シリーズに新製品を発表した。「SX1」「NX1」は個人向けにも同日発表された薄型モバイルの新ラインナップ。「J10」は新CPUの搭載によるアップデート。現行製品の「B10」「S10」「N10」についても継続販売となる。
[23:36 1/25]パナソニックは1月25日、同社のモバイルPC「Let'snote」シリーズ春モデルの新製品発表会を開催した。同社が「第4世代」とする「Let'snote SX1」と「Let'snote NX1」は、厚さ25.4mmと従来機にくらべて大幅にスリムになった。発表会では、この薄型化と新たに搭載されたスマートフォン連携機能について、デモを交えて紹介された。
[23:19 1/25]パナソニックは25日、「Let'snote」シリーズのマイレッツ倶楽部向け春モデルを発表した。店頭向け商品と同じく、「SX1」「NX1」「J10」「B10」の各シリーズに新商品が登場している。予約受付は25日から開始されており、発売は「SX1」「NX1」が2月25日、「J10」「B10」が2月24日となる。
[21:06 1/25]ソニーは25日、13.1型ディスプレイを搭載し、高機能とモビリティを両立させたノートPC「VAIO Z」の2012年春モデルを発表した。発売日は2月4日。価格はオープンで、店頭モデルの予想価格は20万円前後。
[19:23 1/25]ソニーは25日、シンプルな構成ながらデザインにこだわりのあるノートPC「VAIO E」シリーズの2012年春モデルを発表した。店頭モデルは15.5型ディスプレイ搭載モデルと14型ディスプレイ搭載モデルがあり、15.5型ディスプレイ搭載モデルの一部は2月4日に発売。ほかモデルは2月18日に発売だ。店頭モデルの予想価格は10万円前後から。
[19:04 1/25]ソニーは25日、21.5型液晶ディスプレイを搭載した一体型デスクトップPC「VAIO J」シリーズの2012年春モデルを発表した。ラインアップをミドルクラスの1機種にしぼりこみ、タッチパネルの搭載などはオーナーメードモデルに譲っている。発売日は2月18日。価格はオープンで、店頭モデルの予想価格は16万円前後。
[18:57 1/25]ソニーは25日、大型ディスプレイを搭載した一体型デスクトップPC、「VAIO L」シリーズの2012年春モデルを発表した。ラインナップを1機種に絞り込み、3Dディスプレイの選択やハイスペック構成などはオーナーメードモデルでの選択肢とした。価格はオープンで、店頭モデルの予想価格は18万円前後。
[18:40 1/25]ソニーは25日、11.6型液晶を搭載したコンパクトモバイルノートPC「VAIO Y」シリーズ2012年春モデルを発表した。価格はオープンで、店頭モデルの予想価格は9万円前後。
[17:15 1/25]ソニーは25日、16型/16.4型のノートPC「VAIO F」シリーズの2012年春モデルを発表した。ブルーレイディスクドライブがBDXL対応になったほか、CPU強化などを行った。発売日は2月4日。価格はオープンで、店頭モデルの予想価格は14万円前後から。
[17:10 1/25]ソニーは25日、鮮やかなボディカラーが特徴の「VAIO C」シリーズ2012年春モデルを発表した。CPUが変更されたほか、Bluetooth 4.0+HSを搭載。また、店頭モデルのカラーラインナップが変更された。発売日は2月4日。価格はオープンで、店頭モデルの予想価格は13万円前後。
[17:04 1/25]日本エイサーから登場したAspire Sシリーズは、同社初のUltrabookであり、搭載CPUやストレージの違い、Office Home and Business 2010の有無などによって、3機種が用意されている。今回は、上位モデルの「Aspire S3-951-F74U」を試用する機会を得たので、早速レビューしていこう。
[17:02 1/25]ソニーは25日、薄型・軽量でフラットな筐体が特徴の、長時間バッテリー駆動が可能なノートPC「VAIO S(SB)」の2012年春モデルを発表した。店頭モデルのラインナップにWindows 7 Proffesional 64bit版搭載モデルが追加され、企業や学校でのビジネス用途に向けてセキュリティーやバックアップを強化している。Core i5搭載モデルとCore i3搭載モデルが用意されており、Core i5モデルの発売日は2月18日、i3モデルは発売日未定。価格はオープンで、店頭モデルの予想価格は13万円前後から。
[16:09 1/25]ソニーは25日、「VAIO S」シリーズの15.5インチ液晶搭載モデル「VAIO S(SE)」シリーズ2012年春モデルを発表した。フルHD液晶を搭載したスリムボディが特徴であるシリーズの最新モデルには、店頭モデルにCore i7とブルーレイディスクドライブを搭載したモデルが追加された。発売日は2月4日。価格はオープン。
[16:06 1/25]パナソニックは25日、「Let'snote B10」「Let'snote J10」の店頭モデルをリニューアルした。最新CPUへのアップデートなどが主な更新内容。店頭予想価格は、「B10」が17万5千円前後。「J10」スタンダードモデルが12万円前後、「J10」ハイパフォーマンスモデルが17万円前後。Officeモデルはそれぞれプラス2万5千円前後となる。発売は2月24日。
[11:42 1/25]パナソニックは25日、「Let'snote」シリーズの新製品として、厚さ25.4mmと従来機にくらべて大幅にスリムになった「Let'snote SX1」(光学ドライブ内蔵)と「Let'snote NX1」(光学ドライブ非搭載)の2機種を発表した。2月24日より販売を開始する。店頭予想価格は、「SX1」の最上位モデルで22万5千円前後、「NX1」が19万5千円前後。
[11:35 1/25]東芝は1月24日、光学ドライブ搭載の13.3型ワイド液晶搭載ノートPC「dynabook R731」と液晶一体型デスクトップPC「REGZA PC D711」のWebオリジナルモデルを発表した。本日より同社のダイレクト販売サイト「東芝ダイレクト」で受注を開始した。1月27日より順次出荷する。
[21:08 1/24]ストームは、NVIDIA Quadroを標準搭載する、CAD・デジタルコンテンツ制作向けのBTOパソコン特別仕様モデル「Storm Graphica」を発表した。同社直販サイトを通して既に発売を開始しており、価格は基本構成時で78,750円から。
[17:34 1/24]IBMからPC事業を継承したLenovo社も、このところ毎年CESに参加している。ただし、展示スペースにブースはなく、ホテルのレストランを借り切って、プライベート展示スペースを持つ。今回、短い時間ながら、同社のプロダクトグループの上級副社長であるPeter D. Hortensius氏に話を聞くことができた。同氏の話とプライベートブースを見た印象からLenovoの方向性などを見ていくことにする。
[15:37 1/24]エプソンダイレクトは24日、個人ユーザーや個人事業主・SOHO・小規模法人向けの「Endeavor Sシリーズ」の新製品として、コンパクトサイズのネットトップPC「Endeavor Sシリーズ NP30S」を発表した。あわせて、同機をベースにBTO対応させた「Endeavor NB50E」も発表。ともに本日より販売を開始した。「NP30S」の基本構成価格は29,820円、「NB50E」の基本構成価格は33,390円。
[14:25 1/24]「ハード、サービス、サポート三位一体」で顧客に価値を提供するという富士通。先日、個人向けパソコンサポート窓口「らくらくパソコン専用電話相談窓口」が国際機関の認定制度で「国内最高レベル」の認定を受けただけでなく、ユーザーからも高い満足度を得ているという。ユーザーの心をつかむサポートとはどんなものか。同社の新潟サポートセンターを見学させてもらった。
[22:08 1/23]東芝は23日、液晶一体型デスクトップPC「REGZA PC D711」の春モデルとして、「REGZA PC D711/T3E」を発表した。2011年秋冬モデルと比較して、約35%もの消費電力削減を達成している。店頭予想価格は12万円前後で、1月27日より発売となる。
[16:25 1/23]東芝は23日、AVノートPC「dynabook Qosmio」の2012年春モデルとして、Intel Core i7-2670QMに加えてノートPC用としては最大容量の1TB HDDを搭載したハイスタンダードモデル「T751/T8E」、Celeron B815搭載のスタンダードモデル「T551/T4E」の新製品2機種を発表した。1月27発売予定で、価格はオープンプライス。店頭予想価格は「T751/T8E」が19万円台半ば、「T551/T4E」が14万円前後。
[15:56 1/23]東芝は23日、2012年春モデルとして、光学ドライブ搭載の13.3型ワイド液晶搭載ノートPCでは世界最軽量となる重量1.29kg(上位モデルのみ)を実現した「dynabook R731」の新製品を発表した。1月27日より順次発売予定で、仕様の異なる4モデルが用意される。カラーは各モデルともグラファイトブラック/シャンパンゴールドの2色。
[15:19 1/23]ストームは、静音仕様ゲーミングBTOデスクトップ「Storm Still Tower Gamer Edition」の仕様構成を改定し、新たに販売を開始した。水冷クーラー装備のCore i7-2600Kや、NZXT社製「H2」ミドルタワー静音ケースなどをベースに、BTOフルカスタマイズが可能だ。同社直販サイトを通して既に発売を開始しており、価格は基本構成時で129,780円から。
[13:29 1/23]ストームは、ハイエンドCPUのIntel Core i7-2700Kを標準搭載としながら、短納期(3営業日出荷)で価格も抑えたBTOミドルタワーデスクトップPC「Storm Power Speed LTD」を発表した。同社直販サイトを通して既に発売を開始しており、価格は基本構成時で59,850円から。
[13:20 1/23]富士通のテレビチューナー搭載エントリーモデル「ESPRIMO EH」シリーズに2012年春モデルとして登場した「ESPRIMO EH30/GT」は従来モデルからデザインを一新。「手軽にテレビが楽しめる」をコンセプトに、よりシンプルでスタイリッシュな外観となり、家庭内のインテリアとマッチするようなデザインに仕上がっている。サイズも手ごろでテレビとPCの両方を楽しみたいというユーザーの入門編としてぴったりなものになっている。
[21:30 1/20]ASUSTeK Computerは20日、世界初のモバイル向けクアッドコアプロセッサ「NVIDIA Tegra 3」を搭載する10.1型タブレット、「Eee Pad TF201」を発表した。「Eee Pad Transformer TF 101」の後継モデルで、拡張バッテリやポートリプリケータの役割も果たすキーボードユニットを着脱できる独特のギミックを継承しつつ、内部チップをTegra 3に刷新するなど、さらに性能や使い勝手の向上を図っている。発売日は明日1月21日。価格は69,800円。
[20:33 1/20]TSUKUMOブランドでPCおよびPC周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは20日、GPUにNVIDIA Quadroを搭載するクリエイター向けPCのラインナップに、Intelのハイエンドプラットフォーム、Intel X79 Expressを採用し、最大32GBのメモリ環境も実現できるBTOデスクトップ「eX.computer QA7J-D41/S」を発表した。基本構成時の価格は同社直販で239,980円から。
[16:00 1/20]デルが17日より、法人向けPC情報のEメール配信サービスの登録促進のため、抽選でJCBギフトカードがあたる「Eメール配信サービスご登録キャンペーン」を開催している。期間は3月31日まで。すでに同サービスに登録済みの顧客もキャンペーン対象となる。
[15:50 1/20]パナソニックは20日、堅牢ノートPC「TOUGHBOOK」シリーズの新製品として、Windows 7搭載のタブレットPC「TOUGHTBOOK D1」を発表した。発売は2月24日の予定で、価格はオープンプライス。同製品は、国外では2011年10月に発表され、すでに販売がスタートしているもの。
[15:03 1/20]サポートサービス業界の国際機関であるHDI(ヘルプデスク協会)の日本法人であるHDI-Japanは20日、富士通の個人ユーザー向けパソコンサポート窓口がHDIのサポートセンター認定制度「HDIサポートセンター国際認定」の再認定を2011年11月付で取得したことを発表した。
[10:45 1/20]日本HPからセパレート型デスクトップPCの最新モデル「HP Pavilion Desktop PC h9」シリーズが発表された。AMDの最新8コアCPUや最大9TBまで増設可能なストレージ、水冷CPUクーラーなど、ハイエンドモデルならではのハイパフォーマンスと重装備が魅力になっている。ここでは、ゲーミングPCとして圧倒的な存在感を放つ同製品の特長をチェックしていく。
[20:13 1/19]デルは18日より、同社のゲーミングPCブランド「ALIENWARE」の新製品として、シリーズ史上最小サイズの「ALIENWARE X51」の販売を開始した。スタンダードパッケージの価格は79,980円、プレミアムパッケージの価格は89,980円、プラチナパッケージの価格は104,980円。
[13:39 1/19]日本ヒューレット・パッカードは19日、個人向けPC春モデルラインナップを発表した。量販店では1月下旬より、ダイレクト販売サイトHP Directplusでは同日より、それぞれ順次販売を開始する。
[12:08 1/19]日本ヒューレット・パッカードは19日、金属素材の薄型筐体、LEDで発光するキーボード、アナログボリュームコントローラーなどを搭載し、より快適な使い心地と高級感を追求したプレミアムノートPC「HP ENVY15-3000」を発表した。量販店モデル・HP Directplusモデルともに2月初旬より発売する。
[11:00 1/19]日本ヒューレット・パッカードは19日、同社初の"Ultrabook"製品となる「HP Folio 13」を発表した。同社のダイレクト販売サイトHP Directplusのみの取り扱いで、2月初旬の発売を予定。価格は79,800円より。
[11:00 1/19]日本ヒューレット・パッカードは19日、14インチ液晶搭載でホームモバイルに適したデザイン、優れたエンターテイメント性能を特徴とするノートPC「HP Pavilion dm4-3000」を発表した。量販店モデルは2月初旬より、HP Directplusモデルは2月下旬より、それぞれ販売を開始する。
[11:00 1/19]日本ヒューレット・パッカードは19日、個人向けノートPCのラインナップをリニューアルし、「g6」「g4」「dm1」の各シリーズに新製品を投入した。量販店モデルは1月下旬より順次、HP Directplusモデルは19日正午より順次、それぞれ発売となる。
[11:00 1/19]日本ヒューレット・パッカードは19日、個人向けPC春モデルの1つとして、水冷仕様のハイエンドゲーミングPC「HP Pavilion Desktop PC h9シリーズ」を発表し、同日より販売を開始する。同社のダイレクト販売サイトHP Directplusでの取り扱いで、価格は89,880円より。
[11:00 1/19]日本ヒューレット・パッカードは19日、第2世代Intel Core搭載でシンプルな新筐体を採用したエントリー向けのミニタワーPC「HP Pavilion Desktop PC p6シリーズ」を発表した。HP Directplusモデルは同日発売で基本構成価格が29,820円、量販店モデルは1月下旬発売で店頭予想価格は8万円前後より。
[11:00 1/19]日本ヒューレット・パッカードは19日、液晶一体型PC「HP TouchSmart PC」「HP Omni PC」の両シリーズの春モデルを発表した。量販店モデルは1月下旬より、HP Directplusモデルは19日より、それぞれ発売となる。
[11:00 1/19]日本ヒューレット・パッカードは19日、同社のハイエンドミニタワーPC「HP Pavilion Desktop PC h8シリーズ」およびスリム・プレミアムPC「HP Pavilion Desktop PC s5シリーズ」にプロセッサの強化などを行った春モデルを発表した。量販店モデルは1月下旬より、HP Directplusモデルは19日より、それぞれ発売となる。
[11:00 1/19]日本エイサーは18日、ノートPCの新製品としてA4サイズモデル「Aspire 5750」シリーズ、カジュアルモデル「Aspire 5349」シリーズ、およびコンパクトモデル「Aspire 3830T」を発表した。1月20日より順次発売し、店頭予想価格は40,000円前後より。
[22:51 1/18]日本エイサーは18日、Ultrabook「Aspire S3」の新モデルとして、「Office Home and Business 2010」を搭載したモデル「S3-951-F54D/F」を発表した。1月20日より発売し、店頭予想価格は99,800円前後。
[22:48 1/18]日本エイサーは18日、Intel Core i7-2600(3.40GHz)を搭載するデスクトップPC「Aspire AM3970-F76F」、およびIntel Pentium G630やIntel Core i3を搭載した「Aspire AX1930」シリーズを発表した。1月20日より発売し、店頭予想価格は「Aspire AM3970-F76F」が80,000円前後、「Aspire AX1930」シリーズが40,000円前後より。
[20:48 1/18]東芝は同社のテレビやレコーダーとの連携機能を搭載した、ノートPC「dynabook Satellite T571」のWebオリジナルモデルを発表し、18日より同社のダイレクト販売サイト「東芝ダイレクト」で受注を開始した。1月下旬より出荷する。
[20:43 1/18]CES 2012のプレスディに催された米Intelの記者会見で、同社副社長 兼 PCクライアント事業本部長のMooly Eden氏が、昨年ローンチしたモバイルPCの新カテゴリ、「Ultrabook」の展望をメインにプレゼンを行った。Ultrabookの登場でモバイルコンピューティングがどのような変貌を遂げたのか、また、次期プロセッサ「Ivy Bridge」の登場でそこに如何様な進化が見込まれているのか、さらに、Windows 8も見据えた次世代モバイルコンピューティングのハードウェアコンセプト、「NIKISKI」端末の実働デモの披露などがトピックだ。
[18:05 1/17]デルは1月17日より、同社の個人向けPCを対象とした新サポートサービス「プレミアム電話サポート」の提供を開始することを発表した。同社のPCだけでなく、一部の他社製のアプリケーションに関するものも含め、問い合わせに24時間体制で対応するという。
[17:07 1/17]NECとNECネッツエスアイは17日、岐阜県加茂郡白川町に同社のAndroidタブレット「LifeTouch」を活用して独居世帯の安否確認・見守りを行うシステムを納入したことを発表した。2012年1月末から35世帯で利用が開始されるという。NECとNECネッツエスアイではこの実績をもとに、同様のシステムを「ライフコミュニケーションサービス」の名称で本日から発売する。
[16:08 1/17]NECは1月16日、豪雪による被害を受けた同社パーソナル商品について、修理料金を3割引にする特別保守サービスを開始したことを発表した。
[19:58 1/16]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブが、ドスパラオリジナルPC「Prime」シリーズのCore i7-3960X エクストリーム・エディションまたはCore i7-3930K搭載モデルに、120GBのSSDを無料で追加搭載する「インテルSSD 無料で搭載!キャンペーン」キャンペーンを実施している。キャンペーン期間は1月19日まで。
[15:04 1/13]富士通は、同社の通販サイト「富士通WEB MART」において、12日に発表された個人向けPC春モデルの取り扱いを開始した。店頭販売向けには冬モデルが継続販売となった「LIFEBOOK PH」にもWEB MART限定の新モデルが登場しているほか、店頭モデルにはラインナップされないCPUオプションなども用意されている。
[13:44 1/13]富士通は13日、同社の個人向けPCの利用者を対象として、新たなPCサポートサービス「AzbyClubプレミアム」の提供を開始した。同社では、「多様化するパソコンライフにあわせ、インターネットサービスを安心してご利用いただくためのワンランク上のサポート・サービスを提供する」としている。
[13:21 1/13]富士通は、同社の通販サイト「富士通WEB MART」において、個人向けPC春モデルのカスタムメイドモデルが15%割引になるなどの特典を用意したキャンペーン「2012春 新製品モニター」を開始した。キャンペーン期間は2月1日15時まで。
[13:00 1/13]International CESのプレスカンファレンスで、LenovoがPCの新コンセプトモデル「YOGA」を発表した。IdeaPadとして製品化される予定だが、YOGA(ヨガ)のコンセプト名が示すように、その形態を様々に変化させることで、ノートPCやタブレット以上の用途に適用することを目指す。そのYOGAの試作機が出展されていたので、これをレポートしたい。
[04:27 1/13]ソニーは、例年CESに巨大なブースを構え、最新プロダクトを幅広く展示しているが、今年も、PS VITAから大型裸眼立体視テレビ、Xperia新モデルなどなど、注目度の高い出展を行っていた。その中でも、本稿ではVAIOノートの話題を取り上げたい。
[19:07 1/12]富士通は12日、個人向けPC「FMVシリーズ」春モデルラインナップと個人向けタブレット端末「ARROWS Tab Wi-Fi」を発表した。いずれも、全国の家電量販店および同社のショッピングサイト「WEB MART」にて1月19日より順次販売を開始する。
[17:19 1/12]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは12日、同社のプライベートブランドPC「eX.computer」のWebサイトを全面リニューアルした。個々のモデルが独立したページとなり、それぞれの特徴がわかりやすくなっている。また、購入者・購入検討者の間でのコミュニケーションを促進するため、各種ソーシャルメディアとの連携機能も追加されている。
[16:00 1/12]TSUKUMOブランドでパソコンおよびパソコン用周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは12日、AMDの最新グラフィックス「Radeon HD 7970」を搭載するBTOデスクトップ2機種を、ゲーミングPC「G-GEAR」およびBTO PC「エアロストリーム」の2ブランドから発売した。標準構成価格は、「G-GEAR GA7J-Z41/CP1」が149,980円、「Aero Stream RA7J-Z41/CP1」が189,980円。
[16:00 1/12]富士通は12日、「ARROWS」ブランドの個人向けタブレット端末として、「ARROWS Tab Wi-Fi」の販売を1月19日より開始することを発表した。指紋センサー搭載、防水性能、DLNA連携などの便利仕様に加え、高速・高性能デュアルコアCPUを搭載。同社のPCとの連携も可能だ。FLASH ROM容量32GB/16GBの2モデルが用意されており、店頭予想価格は32GBモデルが6万円強、16GBモデルが6万円前後となる。
[14:02 1/12]富士通は12日、ネットブック「LIFEBOOK MH」の春モデル「MH30/G」を発表した。従来モデルよりもバッテリ駆動が延びており、ストレージ容量もアップしている。店頭予想価格は5万円強で、2月23日の発売を予定。カラーはブラック、ホワイト、レッドの3色。
[13:34 1/12]富士通は12日、13.3型液晶&光学ドライブを搭載したモバイルノートPCとしては世界最薄を誇る「LIFEBOOK SH」シリーズの春モデル2機種を発表した。いずれも従来製品からCPUを強化している。上位モデル「LIFEBOOK SH76/G」は店頭予想価格17万円前後で2月9日発売予定。ベーシックモデル「LIFEBOOK SH54/G」は店頭予想価格15万円前後で1月19日の発売を予定している。
[13:15 1/12]富士通は12日、個人向けPC春モデルのひとつとして、薄型A4ノートPC「LIFEBOOK AH」の新製品5機種を発表した。CPUなどの基本仕様が強化されているほか、「AH56/G」には新色の"アクアブルー"が追加されている。発売は1月19日より順次。
[12:53 1/12]富士通は12日、セパレート型デスクトップPC「ESPRIMO EH」シリーズの春モデル2機種を発表した。上位モデル「DH77/G」は1月19日発売予定で、店頭予想価格は220,000円前後。エントリーモデル「DH54/G」は2月9日発売予定で、店頭予想価格は14万円強。従来モデルからストレージ容量を倍増させ、「DH77/G」では4TBのHDDを搭載する。
[11:58 1/12]富士通は12日、テレビ機能搭載のエントリー向けデスクトップPC「ESPRIMO EH」シリーズの春モデル「ESPRIMO EH30/GT」を発表した。2月3日の発売を予定しており、店頭予想価格は13万円強。カラーはブラック・ホワイトの2色。
[11:36 1/12]富士通は12日、個人向けPC春モデルラインナップの一環として、液晶一体型デスクトップPC「ESPRIMO FH」シリーズの春モデル3機種を発表した。23インチモデルの「FH77/GD」が1月19日、20インチモデルの「FH56/GD」は1月26日、同じく20インチモデルの「FH54/GT」は2月3日の発売を予定している。
[11:10 1/12]Acerは、米国ラスベガス市で、プレスカンファレンスを1月8日(現地時間)に開催、ウルトラブックなどの新製品やクラウドサービスを発表した。Acerが今回発表したウルトラブックは、「Aspire S5」「Aspire Timeline Ultra 14インチ」「同15インチ」の3機種。
[21:28 1/11]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは11日より、アラリオが運営する爽快アクションRPG「ソウルマスター」の推奨ゲームPC3機種の販売を開始した。いずれも第2世代Intel Core搭載で、デスクトップPCが2機種、ノートPCが1機種。
[19:40 1/11]パソコンショップ「[ドスパラ](http://www.pc.mycom.co.jp/cgi-bin/pr/8103)」を運営するサードウェーブは10日より、AMDの最新グラフィックスRadeon HD 7970を搭載したゲーム向けPC「Prime Galleria XGR」の販売を開始した。基本構成時の価格は179,980円。
[19:07 1/11]デルは米国時間の1月10日、米ラスベガスで開幕した2012 International CESのインテル基調講演の中で、11インチクラスのボディに13インチ液晶ディスプレイを搭載した"ウルトラブック"の新製品「XPS 13」を発表した。価格・詳細仕様は未定だが、今春の発売が予定されている。
[15:45 1/11]NVIDIAがCES 2012の記者会見にて、クアッドコアのNVIDIA Tegra 3とAndroid 4.0 OS搭載の次世代ハイスペックながら、販売価格がわずか249ドルという7型タブレット端末を発表した。同会見で、NVIDIA CEOであるJen-Hsun Huang氏のプレゼン中、ASUSTeK Computer CEOのJerry Shen氏が登場して同端末を披露したものだ。
[15:23 1/11]CESのプレビューイベント「CES Unveiled」の会場で、Lenovoが「ThinkPad T430u」と「ThinkPad X1 Hybrid」の展示を行っていた。前者はThinkPadブランド初のUltrabookで、後者はAndroid OSを切り替え起動できるWindowsノートだ。CES開幕後に詳細がわかれば続報をお届けしたいが、まずはUnveiledで取材できた両モデルの情報をレポートしておきたい。
[17:14 1/10]非営利団体One Laptop per Child (OLPC)とMarvellが、1月10日-13日に米ラスベガスで開催される2012 International CESでタブレット「XO 3.0」の完全機能版のプロトタイプを公開する。
[09:49 1/9]マウスコンピューターは6日、同社のゲーミングブランド「G-Tune」において、アラリオが運営するアクションRPG「ソウルマスター」等を快適に動作させる「アラリオゲーム」推奨パソコン「NEXTGEAR-MICRO im500BA8-AR」の発売を開始した。BTO可能で、基本構成時の直販価格は59,850円から。
[15:00 1/6]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、ゲーム向け高性能グラフィックスNVIDIA GeForce GTX 570MやクアッドコアCPU、SSD+HDD構成のストレージを搭載した15.6型ハイエンドノートPC「Prime Note Galleria QF570 X」の販売を開始した。BTOに対応し、基本構成時の直販価格は179,980円から。
[12:34 1/6]|
山陽トランスポート、iPad/iPhoneに対応した縦置きタイプの充電スタンド [19:08 5/28] 携帯 |
|
上海問屋、iPhone 4Sをワイルドにする迷彩柄・アニマル柄ステッカー10種類 [19:07 5/28] パソコン |
|
【レポート】BlackBerryユーザーミーティングが開催 - アプリ開発者やRIM担当者が講演 [19:03 5/28] 携帯 |
|
「オーバーマスター」が配信楽曲に! 『アイドルマスター2』DLCカタログ [19:00 5/28] ホビー |
|
パナソニック、10m離れたテレビの音を手元で聴けるワイヤレススピーカー [18:54 5/28] 家電 |