富士通は、同社のオンラインショッピングサイトWEB MARTにて、キャンペーン「ゆく年くる年フェア」を2011年1月12日まで開催している。デスクトップPC/ノートPCが期間限定で5,000円値下げされ、アンケートに回答すると20%の割引価格で購入できるクーポンが発行されるほか、各種オプションのアップグレードが半額・割引で購入できる特典が用意されている。
[18:12 12/28]マウスコンピューターは27日、ゲーミングブランド「G-Tune」の新製品として、AMD Radeon HD 6970を搭載したゲーミングデスクトップPC「NEXTGEAR i810GA1-ATI-SP」を発表し、同社の直販サイトなどで販売を開始した。BTOに対応し、標準構成時の価格は139,860円より。
[15:02 12/27]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、複数のPCを管理するオフィスや教室向けの小型デスクトップPC「ExPrime BS200 SFF」の受注を開始した。インテルAMT(アクティブ・マネジメント・テクノロジー)に対応し、ネットワーク上からさまざまな管理が可能。BTOに対応し、標準構成時の価格は84,000円より。
[13:49 12/27]オンキヨーは、「パーソナルモバイル」の新シリーズとして、企業向けにAndroid 2.2をベースとしたタブレット端末「TAシリーズ」を12月末より販売すると発表した。16GBのフラッシュメモリを搭載した「TA117C3」と、8GBのフラッシュメモリを搭載した「TA117C1」の2機種がある。
[13:08 12/27]富士通は、同社Web直販サイト「WEB MART」において、お買い得な「わけあり品」が5,000円割引になる期間限定クーポンを発行する。キャンペーン期間は本日から2011年1月12日の11時まで。対象商品は、同社2010年冬モデルの「わけあり品」デスクトップPCとホームノートPC。
[18:25 12/24]NEC Directは本日より、カスタマイズパソコンの新商品が23%/20%オフで購入できるなど、パソコンやアップグレードオプションがお得な価格で購入できるキャンペーン「ニューイヤーセール」を開始した。
[17:21 12/24]ASUSTeKは12月24日付けで、Athlon採用の「Eee PC 1215T」などEee PCシリーズのモバイルPC3機種と、タッチパネル機能を備える大型液晶が特徴のオールインワン(AIO)デスクトップ「EeeTop PC ET2010AGT」のデスクトップPC1機種を対象に、最大15,000円値下げの価格改定を実施した。
[16:50 12/24]マウスコンピューターは24日、Intel Core i3 380UM搭載で重量約1.25kgのノートPC「Luv Book Lシリーズ」の販売を開始した。カラーはシルバーとレッドの2色。メモリとストレージ、OSの違いにより3モデルが用意されており、価格は49,980円より。
[15:58 12/24]マウスコンピューターは、同社のゲーミングブランド「G-Tune」に属するデスクトップPC「MASTERPIECE」シリーズをリニューアルした。高品質なPCケースで知られるアビー製のG-Tune専用ケースを採用し、水冷モデルを含む全4モデルをラインナップ。すべてBTOに対応し、標準構成時の価格は149,940円より。
[15:00 12/24]アップルの「iPad」、NTTドコモの「GALAXY Tab」(サムスン電子製)といったタブレット端末がどんどん登場してきている。この種の端末はスマートフォンに比べて画面サイズが大きく、Webサイトの閲覧やマルチメディア機能、電子書籍のビューアとしてなどさまざまな用途が期待されている。そして今回、ソフトバンクモバイルから登場するのが、デル製のタブレット端末「DELL Streak 001DL」だ。
[19:54 12/22]マウスコンピューターと上新電機は、カプコンのオンライン専用ハンティングアクションゲーム「モンスターハンター フロンティア オンライン」推奨PCを2モデル、上新電機のJ&P テクノランド、岸和田店、Joshin webにて12月24日より発売する。価格は、Core i5-760搭載の「JP-I5760GT45W7」が89,800円、Core i3-550搭載の「JP-I3550GT22W7」が69,800円。
[15:26 12/21]「HP Pavilion Desktop PC HPE390jp/CT ファイナルファンタジーXIV 推奨認定PC 冒険Readyモデル 2」は、今注目のMMORPG「ファイナルファンタジーXIV」をプレイするのに最適な推奨認定モデルだ。CPUにIntel Core i7、グラフィックスにNVIDIA GeForce GTX 460を搭載し、「ファイナルファンタジーXIV」は当然のこと、どんなPCゲームもサクサク動作する、ゲーマー垂涎のモデルとなっている。
[13:50 12/21]東芝は、動画投稿サイト「YouTube」で提供中のブランドチャンネル「東芝ノートPCチャンネル」において、ユーザー自身がアニメーションを作成して投稿できるコンテンツ「あしたのぱらちゃん:ぱらちゃん神話2」を公開した。このコンテンツには、東芝の音声合成技術「ToSpeak」が使われている。
[19:05 12/20]ASUSTeKは、渋谷公園通りに「ASUS Stylebook Lounge supported by Intel」を開設した。「NX90Jq」をはじめとする同社PC冬モデルが展示され、実際に製品に振れることができるハンズオンイベントとなっている。開催期間は12月18日から23日の11時~20時。
[20:32 12/17]レノボ・ジャパンは17日、ユーザーとの直接的なコミュニケーションプラットフォームとして活用する目的で、Facebookに「レノボ・ジャパン公式ファンページ」をオープンしたと発表した。企業ブランドメッセージや製品評価など双方向性のコミュニケーションを展開して行くという。
[19:46 12/17]レノボ・ジャパンは17日、エンドユーザーを対象とした「レノボ・キャッシュバック・キャンペーン」を実施すると発表した。全国の量販店または同社直販サイトなどから、対象製品を期間内に購入すると、3,000円~10,000円がキャッシュバックされる。キャンペーン期間は本日17日~2011年2月28日まで。
[19:39 12/17]マウスコンピューターは、本日発表されたAMD Phenom II X6 1065Tを搭載したデスクトップPCを2機種発売する。ミニタワー型の「LUV MACHINESシリーズ」から発売されるのは「Lm-A511X」、スリムケースを採用した「LUV MACHINES Slimシリーズ」から発売されるのが「Lm-AS411X」。両機種ともBTOに対応しており、価格は59,850円より。
[15:25 12/17]ユニットコムは、同社PCショップ「パソコン工房」ブランドにおいて、ゲーミングデスクトップPC「Amphis BTO GS7000」シリーズの新モデルを2機種、発売した。BTOに対応し、標準構成時の価格は、AMD Radeon HD 6950搭載の「Amphis BTO GS7000iCi7R TYPE-SR」が124,980円(初回限定119,980円)、AMD Radeon HD 6970搭載の「Amphis BTO GS7000iCi7R TYPE-SRX」が134,980円(初回限定129,980円)。
[20:41 12/16]12月15日、日本エイサーは2つのタッチディスプレイを搭載したPC「ICONIA(アイコニア)」を発表した。発売は2011年2月以降を予定している。価格は14万円前後だ。
[17:10 12/16]マウスコンピューターは16日、"Fermi"世代として知られるNVIDIAの最新アーキテクチャを採用したGPU「NVIDIA Quadro 600」を搭載するクリエイタ向けデスクトップPC「MDV-ADS7410B-WS」ならびに「MDV-A DS7410S-WS」の2機種を発表した。同社直販サイトなどを通して本日より発売を開始する。
[16:26 12/16]ASUSTeKがランボルギーニとコラボレーションしたモデルが「Eee PC VX6」だ。コスト重視のネットブックのイメージが強いEee PCブランドと、高級イタリア車メーカーであるランボルギーニのコラボレーションで誕生したPCは、お手頃価格なのにカッコイイ、魅力的なPCになっている。
[16:13 12/16]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは16日、CULV(コンシューマ向け超低電圧)デュアルコアCPUを採用した軽量・薄型の13.3型ノートPC「Prime Note Rigel DC2」を発表した。本日より発売を開始する。BTOに対応し、基本構成時の価格は39,980円。
[12:37 12/16]マウスコンピューターのパソコンは、メーカー製ならではの安心感のもとで、利用用途にあわせて製品仕様を選べる自由度の高いBTOオプションが揃っているのが特徴だ。さらに業界トップクラスのスピードで最新PC機能を取り込み、のみならずコストパフォーマンスまでもが非常に高い。何故ここまで出来るのか? 同社の製品生産工場を訪れ、その秘密を探ってみることにした。
[12:10 12/16]TSUKUMOブランドでPCおよび周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは、ゲーム向けPC「G-GEAR」シリーズの新モデルとして、AMDの最新ハイエンドGPU「Radeon HD 6970」を搭載する「G-GEAR GA7J-X24/AS」の発売を開始した。BTOカスタマイズに対応し、基本構成での価格は179,980円から。
[22:13 12/15]インテルは12月13日、今年最後となる記者向け定例会見を開催した。同社代表取締役社長の吉田和正氏が登壇し、一年を振り返る毎年恒例の"10大ニュース"を発表、同社の2010年を締め括ったほか、2011年に向けての展望を語った。
[20:06 12/15]「Cr-48」の開封レポートを読んで、「Chrome OSってメインマシンとして使えるの?」と思った方が多いのではないだろうか。Chrome OSのようなコンセプトは新しいものではなく、過去の試みはいずれも失敗に終わっている。それなのに、なぜ今Chrome OSパソコンが求められるとGoogleは考えるのか? その答えを示すのが、今回のChromeイベントのメインテーマだったといえる。
[15:41 12/15]エプソンダイレクトは14日、14型ワイド液晶搭載のノートPC「Endeavor NY2000」の販売を開始した。同製品は、11月に発売された15.6型液晶搭載の「Endeavor NY3000」と同様にBTOメニューを簡略化してコストパフォーマンスを高めた製品。2種類のパッケージモデルが用意されており、Celeronモデルが55,230円より、Core i5モデルが75,180円よりとなっている。
[11:34 12/14]米GoogleがChrome OSのパイロットプログラムで配布しているChrome OSノートPCのテスト機「Cr-48」が届いた。電源を入れてビックリ、日本語表示だけではなく、すでに日本語入力(Google日本語入力)もちゃんとサポートされている。初めて触れたChrome OSパソコンは「想像していた以上に実用的」だった。
[15:05 12/13]最近の流行キーワードといえば「エコ」。よくある梱包資材の削減などだけでなく、ボディ素材の選択に至るまでエコロジーに取り組んだのがASUSTeKの「U33Jc」だ。竹を採用した特徴的な外観を持つノートPCは、見た目だけでもエコだけでもなく、基本スペックもしっかり。かなりカッコイイモデルになっている。
[13:52 12/13]富士通の地デジPC活用法を解説する本連載。前編では視聴機能にフォーカスを当てたが、今回は3D放送対応の高性能な液晶一体型モデル「ESPRIMO FH」で、録画機能を紹介していく。数百時間の録画を実現する10倍録画をはじめ、2番組同時録画、PSPや携帯電話への持ち出し、外付けHDDを利用して録画時間をさらに延長など、便利な機能がズラリとそろっている。コンパクトで使いやすい上にスペックも充実の「ESPRIMO FH」の魅力にも迫っていこう!
[09:00 12/13]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは10日、ガンホー・オンライン・エンターテイメントのオンラインRPG『エミル・クロニクル・オンライン』が快適に楽しめるスペックを備えた15.6型ノートPC「Prime Note Galleria エミル・クロニクル・オンライン 推奨モデル」の発売を開始した。価格は89,980円。
[17:47 12/10]日本ヒューレット・パッカードは、9月に発表したx86サーバー「HP ProLiant MicroServer」に、HDD容量を250GBに強化して電源を150Wに小容量化した新モデルを追加した。価格は35,700円。同社は新モデル発売を記念し、送料相当分を値引きする「HP MicroServer体感キャンペーン」を展開する。また、12月25日には秋葉原で体感イベントも開催される。
[14:40 12/10]TSUKUMOブランドでPCおよび周辺機器を販売するヤマダ電機グループのProject Whiteは、ゲーム向けPC「G-GEAR」シリーズの最新モデルとして、ハンビットユビキタスエンターテインメントが提供するオンラインアクションRPG『HELLGATE』の推奨デスクトップPCの販売を開始した。価格は99,980円。購入特典として、ゲーム内で使用できるオリジナルコスチュームへの引き替えチケットが添付される。
[10:41 12/10]台湾Digitimesの12月8日(現地時間)の報道によれば、7日(米国時間)に発表されたChrome OS搭載のテスト機「Cr-48」を製造する台湾メーカーのInventecが、すでに6万台の同Chrome OSネットブックを出荷したことを認めたという。
[19:46 12/9]オンキヨーは、エヌ・シー・ジャパンが運営する『リネージュ ~Eternal Life~』の動作推奨モデルとなるサブノートPC「DM515-L」と動作認定モデルとなるネットブック「DC413-L」の2製品を、同社の公式総合ショッピングサイトONKYO DIRECT専用モデルとして受注開始した。出荷開始は、12月中旬より順次。価格は、「DM515-L」が64,800円より、「DM413-L」が34,800円より。
[17:16 12/9]Intelがモバイル戦略を加速している。同社CEOのPaul Otellini氏は米カリフォルニア州サンフランシスコで12月8日(現地時間)に開催された技術カンファレンスに登場し、来年2011年後半にもIntel製プロセッサを搭載したスマートフォンが大手メーカー各社から続々と登場することになると予告した。米Bloombergが同日に報じている。
[12:37 12/9]TSUKUMOブランドでPCおよび周辺機器を販売するヤマダ電機グループのProject Whiteは、ゲーム向けPC「G-GEAR」シリーズの新製品として、シーアンドシーメディアが提供する「TARTAROS -タルタロス-」の推奨デコレーションPC「G-GEAR タルタロス 推奨デコレーションモデル」の販売を開始した。BTOによるカスタマイズに対応しており、標準構成の場合の価格は64,980円。
[12:01 12/9]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、NVIDIA GeForce GTX 580グラフィックスを搭載し、スクウェア・エニックスが運営する『FINAL FANTASY XIV』の「推奨認定:Recommend」を取得したデスクトップPC「Prime Galleria FINAL FANTASY XIV 推奨認定パソコン ZX580」の発売を開始した。価格は149,980円より。
[11:05 12/9]米Googleは12月7日(現地時間)、米サンフランシスコで開催したChromeイベントで「Chrome OS」のパイロットプログラムを発表した。ソフトウエアテストを目的としており、プログラム参加者にテスト用のChorme OS搭載ノートPC「Cr-48 Chrome Notebook」を配布する。
[16:19 12/8]ASUSTeK Computerは8日、ASUSブランドのノートパソコン、Eeeシリーズ、液晶ディスプレイ、アクセサリー製品を取り扱うオンラインショッピングサイト「ASUS Shop」をオープンした。
[12:58 12/8]ASUSTeK Computerは、2010年10月14日に国内向け発表した液晶一体型パソコン「ASUS All-in-one PC」シリーズの3機種、「ASUS All-in-one PC ET2400XVT」、「ASUS All-in-one PC ET2400I」、「ASUS All-in-one PC ET2011EG」の発売日と価格についてアナウンスした。
[12:49 12/8]ASUSTeK Computerは、Atom D525とNVIDIA IONをを搭載した、縦置き時で幅39mmのスリムなミニパソコン「EeeBox PC EB1501P」を12月11日より日本向けに発売することを発表した。HDMI出力を装備し、ワイヤレスキーボードとワイヤレスマウスが付属するので、リビングのテレビに接続して気軽に楽しむことができる。価格は49,800円。
[12:32 12/8]TSUKUMOブランドでPCおよび周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは、ゲーム向けPC「G-GEAR」シリーズの新モデルとして、NVIDIAの最新GPU「GeForce GTX 570」を搭載する「G-GEAR GA7J-Y24/AS」の発売を開始した。BTOカスタマイズに対応し、基本構成での価格は159,980円から。
[11:51 12/8]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、12月7日に発表された最新GPU「NVIDIA GeForce GTX 570」を搭載したゲームPC「Prime Galleria ZB」「Prime Galleria XF」の販売を開始した。両機種ともBTOによるカスタマイズに対応し、基本構成時の価格はCore i7-950搭載の「Prime Galleria ZB」が137,980円、Core i7-870搭載の「Prime Galleria XF」が127,980円。
[10:51 12/8]富士通の地デジPCは視聴から録画までライフスタイルにあわせて柔軟に対応できるのが大きな魅力。そんな魅力あふれる富士通の地デジPCにおける視聴・録画機能について2回に分けて紹介していきたい。地デジの視聴・録画環境を整えるなら、実はPCが一番お得なのがわかるハズだ。第1回目の今回は、「LIFEBOOK NH900/BND」の地デジ視聴機能をチェックする。
[10:00 12/8]オンキヨーは、同社の運営する「オンキヨーダイレクトショップ八重洲店」にモバイルコーナーを設置し、同社製PCやオーディオ機器との親和性が高いスマートフォンやモバイルデータ端末の取り扱いを12月7日より開始した。このリニューアルオープンを記念して、12月7日・8日・9日の3日間、同社のダイレクト専用BTOモデルを5%引きの価格で販売する。
[19:27 12/7]ASUSTeK Computerは、東京・渋谷で2010年12月18日(土)~12月23日(木)の期間、同社の2010年冬モデルPCを体験できるユーザーイベント「ASUS Stylebook Lounge supported by Intel」を開催すると発表した。今月発表予定の新製品を自由に触って体験でき、入場は無料。
[14:38 12/7]レノボ・ジャパンは、2010年12月12日に新宿ステーションスクエアにて開催される、「DAJALENOVO(ダジャレノボ)」キャンペーンのライブイベント、「ダジャレノボ日本一決定戦」の詳細を発表した。当日の様子は「DAJALENOVO」キャンペーンサイト上にて生中継する。
[14:25 12/7]米Hewlett-Packard (HP)の「MediaSmart Server」はMicrosoftのホームサーバOS「Windows Home Server (WHS)」の中心的存在として長らく認知されてきたが、この製品ラインは間もなく提供が終了することになりそうだ。米Microsoftは11月30日(現地時間)、HPが同OS事業から撤退し、WHSの次期バージョンである「Windows Home Server v2 "Vail"」をベースにした製品の提供は行わない予定であることを発表した。
[20:04 12/6]東芝は、Atom N550を搭載し、harman/kardonステレオスピーカーを搭載したネットブック「dynabook N300」を発表した。発売は12月10日。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は70,000円前後。ライムグリーン、カカオブラウン、パッションオレンジのポップな3色をカラーバリエーションとして用意している。
[15:04 12/6]マウスコンピューターは、2010年12月11日(土)と12日(日)の2日間、長野県飯山市の自社工場を会場に「訳ありセール」を開催する。同社のパソコン、モニター、デジタルオーディオプレイヤーのアウトレット品を、最大81%オフという特価で販売するイベントだ。駐車場も完備しているので、車での来場も可能。
[13:50 12/6]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、ドスパラ全店で「パソコン定額下取りキャンペーン」を開催する。ドスパラのブランドPC「Prime」シリーズを購入すると、動作可能なPCの最低下取価格が保証される。最低下取価格の一例は、ナショナルブランドのノートPCで5,000円より。キャンペーン期間は2011年1月31日(月曜日)まで。
[22:15 12/3]デルは、23インチディスプレイ搭載の液晶一体型PC「Inspiron One 2310」の量販店向け特別モデル「AI45T-R」を本日より順次、全国の量販店で販売する。価格はオープンプライス。
[14:44 12/3]デルは3日、同社のゲーミングPCブランド「ALIENWARE」において、スクウェア・エニックスの最新オンラインゲーム「FINAL FANTASY XIV」の推奨認定となるノートPC「ALIENWARE M17x「ファイナルファンタジーXIV」推奨認定パッケージ」を発売した。BTOに対応し、価格は179,800円より。また本製品の発売を記念して、12月23日までメモリ無料アップグレードキャンペーンが実施される。
[13:47 12/3]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは1日、GPUにATI Mobility Radeon HD 5870を搭載するなどしゲーミング性能を高めた15.6型ノートパソコン「Prime Note Galleria FINAL FANTASY XIV 推奨認定パソコン 660R」を発売した。FF14の動作認定プログラムにおいて「推奨認定:Recommended」を取得している。直販価格は179,980円。
[20:16 12/1]今年のIT業界を見渡したとき、タブレット製品の席巻は一つのトピックに挙げられるだろう。iPadはもとより、さまざまなメーカーからタブレットPCがリリースされている。そんななかリリースされたマウスコンピューターの「LuvPad AD100」は、11月初めに予約注文を開始したところ、一瞬にうちに完了するほどの人気を見せたモデルだ。
[18:03 12/1]マウスコンピューターとコジマは1日、iiyamaブランドで展開するオリジナルデスクトップPC「STRAIGHT PC」シリーズを3機種4モデル発表し、12月2日よりコジマの一部店舗にて販売と受注を開始する。4モデルとも、21.5型ワイドでフルHD対応の液晶ディスプレイがセットとなり、価格は59,800円より。
[17:14 12/1]マウスコンピューターは1日、NVIDIA GeForce GTX 460Mを搭載した15.6型フルHD対応のハイパフォーマンスノートPC「m-Book P」シリーズを3モデル、同社の直販サイトなどで販売を開始した。BTOに対応し、標準構成の価格は119,700円より。
[15:24 12/1]富士通は、第一生命保険が新たに開発する「新・生涯設計eNav!tシステム」向けに、スレートPC「仮称: DL Pad」5万台を納入すると発表した。第一生命の新システムは、2012年8月に稼動する予定。
[21:20 11/30]レノボ・ジャパンは、これまで企業向けおよびWeb販売のみだったThinkPad Edgeシリーズ最小・最軽量機種「ThinkPad Edge 11"」に量販店モデルを追加し、12月10日より販売する。インテル製の超低電圧版CPUを搭載して長時間のバッテリ駆動を実現し、WiMAX通信モジュールでモバイル通信を可能にしている。価格はオープンプライスで、店頭予想価格はOffice Home & Business 2010インストールモデルが100,000円前後、Officeなしモデルが80,000円前後。
[14:15 11/30]レノボ・ジャパンは、コンシューマ向けのエントリーノートPC「Lenovo G」シリーズに、AMD Athlon II X2 P360搭載の「Lenovo G565」を発表した。全国の量販店において、12月24日より販売を開始する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は47,000円前後。
[14:14 11/30]日本エイサーは30日、acerブランドのAspire Oneシリーズ新モデルとして、パステルカラーを基調としたデザインが特徴の10.1型モバイルノート「Aspire one Happy」シリーズを発表した。全国の量販店にて12月3日より発売を開始。価格はオープンだが、店頭予想価格は37,000円前後。
[13:34 11/30]デルは30日、中堅・中小企業(SMB)向けPCブランド「Vostro(ボストロ)」ノートPCの新製品として、ビジネス向けの性能と堅牢性だけでなく、デザイン性も兼ね備えるという13.3型モバイルノートPC「Vostro V130」を発表した。本日より発売を開始する。同社直販サイトでの価格は59,980円から。
[12:56 11/30]日本ヒューレット・パッカードは、2010年12月1日正式受注処理分より、フルカスタマイズ(CTO)対応のノートパソコンの納期を現在の12営業日から2日短縮し、原則で最短10営業日で納品する。あわせて、この納期短縮を記念したキャンペーンを、同じく12月1日より実施する。
[12:34 11/30]ASUSTeK Computerは30日、モバイル性能に特化した薄型・軽量ボディが特徴の12.1型ワイドノート「UL20FT」シリーズに、高速モバイル通信を実現するWiMAX機能を新たに搭載した新ラインナップ群を追加すると発表した。2010年12月上旬~中旬にかけて順次発売を開始し、価格は57,800円から。
[12:17 11/30]マウスコンピューターは、同社のゲーミングブランド「G-Tune」に、15.6型フルHD液晶とGeForce GTX 460Mを搭載したハイパフォーマンスゲーミングノートPC「NEXTGEAR-NOTE i720シリーズ」を発売する。価格は129,990円より。
[15:00 11/29]マウスコンピューターは29日、6コアCPUのIntel Core i7-980X Extreme Editionと、DirextX 11世代の最上位GPUのNVIDIA GeForce GTX 580を搭載したハイエンドデスクトップPC「MDV-ADG9190X2」を発表した。同社の直販サイトなどを通して本日より発売を開始する。BTOに対応し、標準構成時の価格は229,950円より。
[15:00 11/29]ユニークなマザーボードで注目を集めるASRockだが、実はコンパクトベアボーンも積極的に展開している。そのコンパクトベアボーンの最新製品として登場したのが「Vision 3D」。代理店のマスタードシードを通して発売が開始されている。シルバーとホワイトの色分けのMac miniを彷彿とさせるデザインで、リビング用途にも最適というモデルだ。
[14:56 11/29]KOUZIROは、ATI Mobility Radeon HD 545vとIntel HD Graphics(CPU内蔵)のグラフィックス機能をボタンで切り替え可能な15.6型ノートPCの「NQ」シリーズ(FRNQ5C73/CST)を、同社Webショップと全国通信販売窓口(電話)を通じて12月3日より受注を開始する。BTOに対応し、標準構成の価格は84,980円より。
[17:04 11/26]日本エイサーは、21.5型ワイドのフルHD対応液晶ディスプレイを採用した一体型デスクトップPC「AZ3750-A34D」を、12月3日より発売する。価格はオープンで、店頭予想価格は69,800円。
[15:18 11/26]マウスコンピューターと上新電機は26日、20型ワイド液晶ディスプレイとスリム型タワーPCをセットにしながら、価格を抑えたオリジナルモデル「JP-E5750HD20SL」を発表した。価格は59,800円。現在、全国の上新電機のJ&P テクノランドと、Joshin webにて予約を受け付けており、12月1日より販売を開始する。
[15:00 11/26]マウスコンピューターは26日、デュアルコアのIntel Atomプロセッサと、NVIDIA IONグラフィックスを搭載した超小型ネットトップPC「Lm-mini30S」ならびに「Lm-mini30X」を発表した。ともに同社直販などを通して本日より受注を開始する。価格はLm-mini30Sが37,800円、上位モデルのLm-mini30Xが49,980円。
[15:00 11/26]ASUSTeK Computerは26日、AMD Athlon II Neoプロセッサ搭載の12.1型ノート「Eee PC 1215T」を発表した。操作性能と持ち運びやすさを両立しながら、高精細なデジタルエンターテイメントを快適に楽しむことができるスペックを実現している。発売は12月上旬を予定。価格は52,800円。
[12:37 11/26]ソニーは25日、タッチスクリーン式の電子ペーパーを採用した電子書籍リーダー「Reader」を日本市場に投入し、あわせて、書籍コンテンツ販売のオンラインストア「Reader Store」を開始すると発表した。5型と6型の2モデルのReader端末は12月10日より発売開始で、Reader Storeも同日オープンとなる。
[16:52 11/25]マウスコンピューターとベイシア電器は、オリジナルコンセプトブランド「B-VALUE PC」シリーズの新モデルとして、スクウェア・エニックスのMMORPG「FINAL FANTASY XIV」の推奨認定となるタワー型デスクトップPC「B-VALUE FFXIV-NV」と、スリム型デスクトップPC「B-VALUE SPV2」を11月26日より発売する。ベイシア電器の各店舗で販売され、価格は「B-VALUE FFXIV-NV」が129,800円、「B-VALUE SPV2」が49,800円。
[15:11 11/25]バンダイナムコゲームスは、"スヌーピー"で知られる人気漫画『ピーナッツ』の生誕60周年を記念し、「スヌーピー モバイルノートパソコン」を完全受注生産の限定商品として発売する。オンキヨー製のスレートPC「TW117A4」をベースとし、ガジェットや壁紙、スクリーンセーバー、アイコンなどが『ピーナッツ』のキャラクターを用いたデザインとなっている。価格は79,800円。
[13:47 11/25]性能に妥協しないビジネスノートとして定評あるThinkPad Tシリーズ。今年初頭にCalpellaプラットフォームを採用した製品として、14.1型液晶のT410sと、15.6型液晶のT510が発売された。今秋、これらがリニューアルし、NVIDIAのOptimus Technologyに対応した。
[13:18 11/25]最近、何かと話題の電子書籍。コンテンツを配信したりするサービス部分も重要なのだろうが、ソレはソレ。ハードウェアの方が気になるガジェット好き読者も多いことだろうと思う。今回は、ソニーが北米市場向けに展開している「Sony Reader」の最新型が入手できたので、これでちょっと遊んでみたい。
[19:19 11/24]日本サムスンは、VMware ViewとPCoIPに対応した液晶一体型のゼロクライアント端末を2モデル、11月下旬より発売する。価格はオープンだが、代理店を通じた企業導入が基本となるため、店頭販売はされない。
[17:37 11/24]NEC Directは24日より、カスタマイズパソコンの新商品が20%オフで購入できるなど、パソコンやアップグレードオプションがお得な価格で購入できるキャンペーン「クリスマスセール」を開始した。期間は12月24日15時まで。
[15:55 11/24]日本エイサーは、Gatewayブランドから薄型軽量の11.6型ノートPC「EC19C-A52C/S」を発表し、11月26日より発売する。Intel Core i5-470UM搭載で約6時間のバッテリ駆動など「ハイスペックエコノート」と位置づけている。価格はオープンで、店頭予想価格は65,000円前後。
[15:20 11/24]マウスコンピューターは22日、ゲーミングブランド「G-Tune」の新製品として、NVIDIA GeForce GTX 580を搭載したハイエンドゲーミングデスクトップPC「MASTERPIECE i1510BA4-SP」を発表し、同社の直販サイトなどで販売を開始した。BTOに対応し、標準構成の価格は299,880円より。
[15:58 11/22]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、15.6型ワイドのフルHD対応液晶を採用したゲーミングノートPC「Prime Note Galleria VF」の販売を開始した。BTOに対応し、Web直販サイトでの価格は標準構成で89,980円より。
[14:12 11/22]パソコンショップ「[ドスパラ](http://www.pc.mycom.co.jp/cgi-bin/pr/8103)」を運営するサードウェーブは、同社のPC購入時に、BTO対応PCのメモリ増設を「1GBあたり500円」で提供したり、BTOアップグレードや各種周辺機器の追加購入を「+5,000円」で提供するキャンペーンを実施すると発表した。
[14:11 11/22]インテルは11月19日、JR有楽町駅の駅前広場で、WiMAX内蔵パソコンの認知度向上を目指した体験型イベントを実施。インテル 取締役副社長の宗像義恵氏、UQコミュニケーションズ 代表取締役社長の野坂章雄氏が出席し、ゲストにフリーアナウンサーの久保純子さんを迎えてトークセッションを行った。
[06:57 11/21]日本エイサーは19日、都内で記者会見を開催し、実売10万円を切る価格を実現した3DノートPCを発表した。同社代表取締役社長のボブ・セン氏は、3Dパソコンの普及の要は"価格"であると強調した上で、「安価な3Dをユーザーに届けることが我々の使命だ」と、新製品に込めた思いを語った。
[21:29 11/19]KOUZIROは19日、BTOに対応した14型ワイド液晶搭載スタンダードノートPC「NKシリーズ」2機種を発表した。基本構成でCore i3など搭載の「FRNK3B73/CST」が69,980円から。基本構成でCore i5など搭載の「FRNK5B75X/CST」が99,980円から。発売は本日より、同社Web直販などを通して開始する。
[18:42 11/19]日本エイサーは19日、acerブランドのノートPC新製品として、NVIDIA 3D Visionによる3D立体視に対応した15.6型ノート「AS5745DG-A54E/L」を発表した。最大の特徴は価格で、実売99,800円前後と、10万円を切る従来に無い低価格を実現している。発売日は12月3日で、全国の量販店を通して販売する。
[18:18 11/19]マウスコンピューターは19日、ゲーミングブランド「G-Tune」の新製品として、ハイエンドグラフィックスカードを2枚搭載できる同社最上位クラスのマイクロゲーミングPC「NEXTGEAR-MICRO」を発表した。BTOに対応し、モデル例として、NVIDIA GeForce GTX 480×2枚をSLI構成で搭載する「NEXTGEAR-MICRO im800PA1」の価格は199,500円から。
[17:12 11/19]マウスコンピューターは18日、AMD Radeon HD 6870を搭載したハイパフォーマンスデスクトップPC「MDV-ADG9100X4」を発表し、同社の直販サイトなどで販売を開始した。BTOに対応し、標準構成の価格は169,890円より。
[17:06 11/18]日本HPは、年末商戦に向けた個人向けPC冬モデルの販売促進施策として、AKB48の6人をキャラクターとして起用した「HP冬コレクションfeat. AKB48」を19日より開始する。期間は2011年1月上旬まで。
[13:47 11/17]エプソンダイレクトは16日、おもにビジネス向けとなる15.6型ワイドのノートPC「Endeavor NJ3350E」の受注を開始した。BTOに対応し、標準構成の価格は54,600円より。同時に「Endeavor NJ3350E」のBTOメニューを簡略化し、コストパフォーマンスを高めたパッケージモデル「Endeavor NY3000」も用意した。こちらの価格は59,850円。
[19:58 11/16]マウスコンピューターは16日、"Fermi"世代として知られるNVIDIAの最新アーキテクチャを採用したGPU「NVIDIA Quadro 4000」を搭載するクリエイタ向けデスクトップPC「MDV-ADG9170S-WS-ADB」ならびに「MDV-ADG9180X-WS-ADB」の2機種を発表した。同社直販サイトなどを通して本日より発売を開始する。
[18:58 11/16]NEC、NECモバイリング、NECキャピタルソリューションの3社は、法人向けノートパソコンとイー・モバイルのデータ通信サービスをセットにした月額料金制レンタルサービス「PCコミュニケーションサービス」を16日より開始した。レンタル料は月額3,950円(通信料込み、サービス期間4年間)から。
[17:30 11/16]ASUSTeK Computerは16日、「インテル Core プロセッサー・ファミリー搭載のASUSパソコンを買うと絶対もらえる!!キャンペーン第4弾!!」の実施を発表した。対象製品の購入者全員に、有名店の麺とスープをそのまま冷凍したこだわりのラーメンセットなどが当たるキャンペーンだ。
[15:56 11/16]マウスコンピューターは15日、"Fermi"世代として知られるNVIDIAの最新アーキテクチャを採用したGPU「NVIDIA Quadro 2000」を搭載するクリエイタ向けデスクトップPC「MDV-ADG9160B-WS」を発表した。同社直販サイトなどを通して本日より発売を開始。BTOオプション対応で、標準構成時の価格は149,940円。
[21:37 11/15]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、スクウェア・エニックスが規定する動作検証をクリアし、快適なプレイ環境とされる「Recommended」認証を取得した『FINAL FANTASY XIV』推奨デスクトップ「Prime Galleria FINAL FANTASY XIV 推奨認定パソコン XFR」の発売を開始した。『FINAL FANTASY XI』の推奨認定も同時に取得している。直販サイトでの価格は109,980円から。
[18:05 11/12]マウスコンピューターは、ハードウェアプラットフォームに「NVIDIA Tegra 2」を、OSに「Android 2.2」を採用した、同社のマルチタッチ対応10.1型タブレット「LuvPad」の記者説明会を開催した。LuvPadは、同社が想定した以上の注文が殺到したことなどから、出荷時期が当初発表より遅れて11月19日からとなっている人気製品だ。
[17:28 11/12]サイコムは12日、Windows XPでの動作が必要な特定用途に向けたBTOパソコン「Windows XP Embedded Series」の新モデルとして、チップセットにIntel H55 Expressを採用した「Radiant WKVH55-XP」と「Radiant WKSH55-XP」の2モデルを発表した。同社直販サイトで本日18時より一般販売を開始し、いずれも価格は65,800円から。
[14:13 11/12]米Xi3は11月10日(現地時間)、小型コンピュータ「Xi3 Modular Computer」を公開した。アルミニウム製の本体ケースは、縦横が約10センチの手のひらサイズのキューブ型。中にはプロセッサ/メモリ、ディスプレイ/電源、I/Oの3つのボードが入っており、これらを交換することで柔軟に構成を変えられるように設計されている。
[07:21 11/12]マウスコンピューターは11日、ゲーミングブランド「G-Tune」の新製品として、AMD Radeon HD 6870を搭載したゲーミングデスクトップPC「NEXTGEAR i800BA8-ATI-SP2」を発表し、同社の直販サイトなどで販売を開始した。BTOに対応し、標準構成の価格は129,980円より。
[15:00 11/11]TSUKUMOブランドでPCおよび周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは、ゲーム向けPC「G-GEAR」シリーズの新モデルとして、NVIDIAの最新GPU「GeForce GTX 580」を搭載する「G-GEAR GA7J-Z24/AS」の発売を開始した。BTOカスタマイズに対応し、基本構成での価格は149,980円から。
[20:48 11/10]日本エイサーは10日、"円高還元の緊急価格改定"を実施。Intel Core i5やIntel Core i3を搭載したノートPC、デスクトップPC、ホームサーバの全8モデルを値下げした。一例としては、15.6型ワイドのノートPC「AS5742-A32C/K」の店頭予想価格が54,800円など。
[19:43 11/10]インテルは10日、都内で記者発表会を開催し、WiMAX内蔵パソコンの認知度向上を狙ったキャンペーン「いつでもどこでもパソコンプロジェクト」の実施を発表した。11月中旬から1カ月間程の期間、Webサイトや雑誌への露出、体験型イベントなど、様々なアプローチでモバイルWiMAXの魅力をアピールして行く。
[19:10 11/10]ソニーは、11.6型ワイド液晶を搭載したモバイルノートPC「VAIO Y」の2010年秋モデルを発表した。店頭または直販サイトのソニーストアで購入できるが、ソニーストアで仕様のカスタマイズが可能な「VAIO・OWNER・MAIDモデル」は用意されない。発売予定は11月27日、価格はオープン、店頭予想価格は約110,000円。
[18:52 11/10]パソコンショップ『ドスパラ』を運営するサードウェーブは、最新のNVIDIA GeForce GTX 580を搭載したゲーム向けデスクトップPC「Prime Galleria ZX-E Meslstrom」を発売した。標準構成時の価格は299,980円。
[13:46 11/10]オンキヨーは、ダイレクト販売専用の秋冬モデルとして、デスクトップPC 4機種を本日より受注開始した。オールインワンPCの「DE715」が139,800円より、「DE515」が119,800円より、「DE415」が79,800円より、スリムタワーPCの「DS517」が42,800円より。全モデルに、音楽視聴・管理ソフト「PureSpace MUSIC」をインストールするなど、音楽や動画をよりよい再生環境で楽しめる。
[15:00 11/9]パナソニックは、レッツノートJシリーズの発売を記念し、イベント「和田裕美とまつゆう*の女子力UP! Specialセミナー」を12月4日に表参道ヒルズ スペースオーにて開催する。11月8日より事前登録がスタートしており、抽選で合計300名にセミナー招待券がプレゼントされる。来場者のうち、アンケート回答者から1名に抽選でレッツノートJシリーズのスタンダードモデルがモニタープレゼントされる。
[20:23 11/8]マウスコンピューターは8日、アドビ システムズの「Adobe Creative Suite 5」向けに最適なスペック選定をしたデスクトップPC/ノートPCの「クリエイターズモデル」をリニューアルし、販売を開始した。同時に、ワコム製のペンタブレットをセットにしたモデルもラインナップに追加した。価格は69,930円より。
[20:16 11/8]日本HPは、Linuxベースの独自OS「HP ThinPro」を搭載したシンクライアント端末「HP t5745 Thin Client」を発表した。11日から販売が開始され、価格は37,800円。
[11:47 11/8]台湾Digitimesの11月2日(現地時間)の報道によると、GoogleのChrome OSを搭載したネットブックが11月後半に登場する。HPやAcerのほか、Google自身もGoogleブランドのChrome OSネットブックを、Android携帯Nexus Oneと同じように小売店を通さずに販売するという。
[08:40 11/3]ユニットコムは2日、同社PCショップ「パソコン工房」ブランドにおいて、坂本龍馬の写真を天板に高画質プリントしたオリジナルのネットブック「VN-坂本龍馬/7HP-N470502G/KOF」を発売した。価格は59,800円。
[19:47 11/2]デルは2日、リビングなどで大画面テレビやプロジェクタと接続することを考慮した超小型デスクトップPC、「Inspiron Zino HD」の新モデルを発売した。縦横約20cmの超小型ボディにAMDプラットフォームを採用し、価格は39,980円より。
[16:37 11/2]マウスコンピューターは2日、ゲーミングブランド「G-Tune」の新製品として、エヌ・シー・ジャパンが運営するMMORPG「タワー オブ アイオン」の推奨デスクトップPCを発表し、同社直販サイトなどで販売を開始した。BTOに対応したハイスペックな構成が特徴で、標準構成の価格は169,890円より。「タワー オブ アイオン」の無料プレイチケットと非売品インストールディスクも付属する。
[15:00 11/2]ASUSTeK Computerは、10月29日付けでノートPC製品の価格改定を発表した。今回対象となるのは、「G51Jx 3D」「U30Jc」「U30Jc(Office 2010モデル)」「UL20FT」「UL20FT(Office 2010モデル)」の5製品。それぞれ10,000円~3,000円の値下げが行われている。
[15:28 10/29]日本エイサーは28日、acerブランドからWiMAX内蔵ノートPCとして「AOD255-AO1B」「AS1830Z-A52C」「AS3820-A52C」の各シリーズを発表した。2010年11月5日より、全国量販店にて発売を開始する。
[17:16 10/28]マウスコンピューターと上新電機は、スクウェア・エニックスが運営する「FINAL FANTASY XIV」の推奨認定PCとして、マイクロATXケースにCore i7-870とNVIDIA GeForce GTXを搭載した「JP-I87GTX46FF14」、ATXケースにCore i7-870とGeForce GTX 470を搭載した「JP-I87GTX47FF14V2」の2機種を発売した。価格は、「JP-I87GTX46FF14」が119,800円、「JP-I87GTX47FF14V2」が189,800円。
[16:05 10/28]富士通と富士通デザインは、新しい生活を創造するパソコンに関連したデザインについて、全世界を応募対象とした本格的な国際デザインコンペティション「FUJITSU デザインアワード2011」を開催すると発表した。締め切りは2011年1月31日で、グランプリ作品には、賞金30,000ユーロが贈呈される。
[15:33 10/28]オンキヨーは、「ファイナルファンタジーXIV」の推奨認定PCとして、デスクトップPC「DT615-FF」を発表し、同社のWeb直販サイト「ONKYO DIRECT」専用モデルとして販売を開始した。最小構成価格は129,800円。
[15:23 10/28]デルは、ユーザーの声を聞き、デルとしての見解を発信することで、ユーザーが抱える問題解決を図り、さらに、ユーザーとの長期的なエンゲージメントを構築することを目的として、Facebookに公式ファンページを開設した。
[13:15 10/28]富士通がWeb限定で販売している「LIFEBOOK SH760/BN」の特別カラー「マジョーラ」。見る角度によって虹色に変化する不思議な色の特性と、PCのボディカラーに採用した意図について、富士通と今回製品化に協力した日本ペイントの担当者に話を聞いた
[09:00 10/28]東芝は、10月28日に開催されるプロ野球ドラフト会議に合わせ、12球団のオリジナルデザインを施したノートPC「dynabookドラフトスペシャルモデル」を発売する。販売は同社の直販Webサイト「東芝ダイレクトPC by Shop 1048」のみ。各球団ごとに100台の限定販売で、10月28日18時から申し込み受付を開始する。
[19:46 10/27]ノート型Macの中でも、もっとも軽量なモデルとして人気のある「MacBook Air」がフルモデルチェンジ。筐体デザインの刷新やディスプレイの解像度アップなど、さまざまな改良が行われているが、モバイルユーザーにとっていちばん気になるのは、ラインアップに新しく追加された11.6インチモデルではないだろうか。そこで、ここでは「MacBook Air 11インチモデル」を取り上げ、その特徴と実力を紹介していこう。
[18:28 10/27]Eee PCといえば、ネットブック火付け役の1台。歴代機種の中で最もラインアップが多く、現在も販売の主力となっている10.1インチワイド液晶ディスプレイ搭載モデルの最新機種が「Eee PC 1018P」だ。機能にも外見にも面白い特徴のある1台を使ってみた。
[19:03 10/26]オンキヨーは26日、液晶ディスプレイ一体型デスクトップPCのラインアップを一新し、11月上旬から順次発売する。最上位の「E7」シリーズには3機種が用意され、価格は169,800円より。中位の「E5」シリーズは1機種で価格は139,800円、下位の「E3」シリーズは1機種で価格は99,800円。
[18:28 10/26]NEC Directは26日より、カスタマイズパソコンの最新モデルが17% OFFで購入できるなど、パソコンやアップグレードが割り引き価格で提供されるキャンペーン「カスタマイズパソコン パワフルフェア」をスタートした。期間は11月24日 15:00まで。
[18:01 10/26]デルは26日、XPSブランドを冠したノートPC新製品「XPS 14/15/17」の3機種を発売した。アルマイト加工アルミニウムの高級感あふれるボディ、JBL製スピーカ内蔵、クアッドコアCPUや最大16GBのメモリを選択可能といった最高峰のノートPCとなる。
[13:39 10/26]エプソンダイレクトは26日、CPUにIntel Core iファミリーを搭載可能なBTO対応のコンパクトデスクトップPC「Endeavor ST150E」を発表し、受注を開始した。基本構成の価格は64,890円より。同時に省スペースデスクトップPC「Endeavor AY301」の本体および一部BTOオプションの価格改定を行った。
[11:48 10/26]レノボ・ジャパンが先週の10月19日に発表した「ThinkCentre M70z」は、同社がビジネス向けオールインワン(AIO)デスクトップPCの新時代を告げる製品として投入した「ThinkCentre M90z」の兄弟機にあたる新モデルだ。一見ただのサイズ違いに見えるM90zとM70zだが、利用するユーザーのニーズにあわせて、同社らしいきめ細やかな仕様変更が施されていると言う。
[20:01 10/25]ユニットコムは、同社PCショップ「パソコン工房」ブランドにおいて、フルHD対応(1,920×1,080ドット)の15.6型ワイド液晶を採用したハイスペックなノートPCを4モデル、発売した。BTOに対応し、価格は129,980円より。一部のモデルは、11月8日12時の注文分までのWeb通販限定価格として、3,000円または5,000円の値引きが適用される。
[17:55 10/25]ユニットコムは、同社PCショップ「パソコン工房」ブランドにおいて、4万円台から購入できるノートPCを2モデル、発売した。価格は、15.6型ワイド液晶の「LesanceNB 7HP-CL633IW-TypeS」が49,980円、13.3型ワイド液晶の「LesanceNB 7HP-CL324SW-TypeS」が47,980円。
[17:55 10/25]インテルは25日、「Intel vPro」技術に関する最新の市場動向、および最新ソリューションを紹介する記者会見を開催した。同技術は、2006年9月の初代vPro発表から1,500日を迎えており、出荷台数は全世界累計で5,500万台を達成、採用実績と対応ソリューションの拡大も順調であることが説明された。
[16:52 10/25]日本HPは、国内初となる(日本HP調べ)、Windows 7ベースの組み込みOS「Windows Embedded Standard 7」を搭載したシンクライアント「HP t5740e Thin Client(以下t5740e)」と、「HP t5570 Thin Client(以下t5570)」を発表した。28日より販売され、価格は、t5740eが50,400円から、t5570が30,450円から。
[13:00 10/25]日本HPは、Windows 7ベースの組み込みOS「Windows Embedded Standard 7」を搭載したシンクライアント「HP t5740e Thin Client(以下t5740e)」と、「HP t5570 Thin Client(以下t5570)」を発表した。28日より販売され、価格は、t5740eが50,400円から、t5570が30,450円から。
[11:55 10/25]米Hewlett-Packard (HP)は10月22日(現地時間)、Windows 7搭載の同社初のタブレットデバイス「HP Slate 500」の米国での発売を開始した。同社のタブレットは今年1月に米ネバダ州ラスベガスで開催されたCESで米Microsoft CEOのSteve Ballmer氏によって初めて公開され、1年近くの歳月をかけてようやく陽の目を見ることになった。HP Slate 500はビジネス市場をターゲットとしており、販売価格は799ドルが設定されている。
[22:48 10/24]オンキヨーは22日、えいすう総研が提供する学習ソフト「eドリル」に対応した小中学生向けの学習用PC「educationPC」を発表し、11月下旬より販売を開始する。3モデルが用意され、基本的に学習塾などが購入窓口となる。価格は50,000円から70,000円程度の見込み。
[19:50 10/22]オンキヨーは22日、同社の直販サイト「ONKYO DIRECT」専用モデルとして、エヌ・シー・ジャパンが運営するMMORPG『タワー オブ アイオン』推奨のマイクロタワーデスクトップPCを2モデル、受注開始した。BTOに対応し、最小構成の直販価格は「DT615-A1」が129,800円より、「DT615-A2」が188,800円より。11月1日より順次出荷される予定。
[19:48 10/22]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、ゲームPCブランドのPrime Galleriaシリーズにおいて、GPUにAMD Radeon HD 6870を搭載したデスクトップPC「Prime Galleria ZXR 6870搭載モデル」の販売を開始した。BTOに対応し、価格は標準構成で125,979円より。
[16:57 10/22]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、エレクトロニック・アーツが販売するミリタリーFPS『メダル・オブ・オナー』を快適にプレイできる推奨デスクトップPCを2モデル、販売を開始した。2モデルともBTOに対応し、標準構成の価格は「Prime Galleria メダル・オブ・オナー 推奨プレミアムモデル」が119,980円より、「Prime Galleria メダル・オブ・オナー 推奨 Radeon モデル」が129,980円より。
[16:52 10/22]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、17.3型という大画面のフルHD対応液晶を採用したゲーミングノートPC「Prime Note Galleria IW2」の販売を開始した。BTOに対応し、価格は標準構成で119,980円より。
[16:52 10/22]BTOパソコンのサイコムは22日、Windows 7の発売1周年を記念して、「Windows 7 発売1周年キャンペーン」と銘打った販売キャンペーンを実施すると発表した。各種特典サービスを、2010年10月23日から2010年11月7日まで16日間の期間で実施する。
[15:41 10/22]ASUSTeK Computerは、2010年冬モデルとして10月14日に発表したノートパソコンの新製品「N53Jf」および「Eee PC VX6」(本体カラー: ホワイト)の発売日を変更すると発表した。
[15:33 10/22]マウスコンピューターは22日、NVIDIA 3D Vision for GeForceを同梱したハイスペックの15.6型ゲーミングノートPC「NEXTGEAR-NOTE i710SA6-3DV」を発売した。BTOに対応し、価格は標準構成で189,840円より。
[15:00 10/22]サイコムは21日、BTO対応のミニタワーデスクトップPC「Radiant E388P55」を発売した。BTOメニューの選択肢が豊富で、CPUにIntel Core i3-550(3.20GHz)を搭載したエントリークラスの構成が38,800円からという低価格が特徴。
[17:14 10/21]アップルは「MacBook Air」をリニューアルし、発売を開始した。かねてから噂のあった11インチモデルと、従来と同じ13インチモデルが用意され、同時に発表となったiLife '11が標準でインストールされる。価格は、11インチモデルが88,800円より、13インチモデルが118,800円より。
[05:10 10/21]日本エイサーは20日、15.6型ノートPCのハイコストパフォーマンスモデル「Aspire AS5745」と「Aspire AS5742」を発表し、10月22日より全国の量販店で販売を開始する。全5モデルがラインナップされ、価格はオープン。店頭予想価格は60,000円前後から90,000円前後。
[16:23 10/20]NECは、ワークステーション「SEGUENTE(セグエンテ)Express5800/50」シリーズの新製品として、小型ワークステーション「Express5800/51Mb」を発表した。27日より出荷され、価格はIntel Core i5搭載モデルが221,000円(税別)、Intel Core i7搭載モデルが298,000円(税別)。
[12:13 10/20]サイコムは19日、ミニタワーケースを採用したBTO対応のゲーミングデスクトップPC「G-Master Armor」を発売した。標準構成でIntel Core i7-950(3.06GHz)を搭載するなど、ハイスペック指向の豊富なBTOメニューを用意した。価格は123,800円より。
[19:07 10/19]レノボ・ジャパンは19日、ビジネス向けオールインワンデスクトップ製品のメインストリームモデルとなる、19型液晶ディスプレイ搭載の「ThinkCentre M70z All-In-One」を発売した。価格はWeb直販価格で109,200円より。同社のWeb直販ショップ経由のカスタマイズ販売は11月上旬より開始の予定で、マルチタッチディスプレイ搭載モデルなどが設定される。
[12:10 10/19]日本エイサーは18日、eMachinesブランドにおいて、コストパフォーマンスに優れたデスクトップPCを3機種、発表した。AMDプラットフォームの「EL1352-A22C」は10月20日より、Intelプラットフォームで18.5型ワイド液晶ディスプレイが付属する「EL1850-A22C/T」と「EL1850-A22C/TF」は10月27日より発売する。価格はオープンで、店頭予想価格は「EL1352-A22C」が40,000円前後、「EL1850-A22C/T」が50,000円前後、「EL1850-A22C/TF」が70,000円前後。
[15:35 10/18]ASUSTeK Computerは10月14日、日本国内向けに2010年PC冬モデルの製品発表会を開催した。9機種16ラインナップが発表されている。この発表会に合わせ、本社から同社のチェアマンであるJonney Shih氏が来日し、戦略紹介の講演も行われた。
[23:00 10/15]既報の通り、ThinkPad T410sと同T510に、NVIDIAのGPU切り替え技術である「NVIDIA Optimus」を搭載した新モデルが追加されるという発表があった。それにあわせて、レノボ・ジャパンが技術実装の詳細を解説するプレス向けブリーフィングを開催したので、その内容をお届けする。
[22:50 10/15]レノボ・ジャパンは15日、13.3型ノートブックPC「ThinkPad Edge 13"」の同社直販サイト内のカスタマイズ販売に、AMDの超低電圧版デュアルコアCPUを追加したと発表した。超低電圧版CPUを搭載することにより、既存製品よりも長時間のバッテリ駆動を実現している。
[13:12 10/15]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、USERJOY JAPANが運営する2DMMORPG『ル・シエル・ブルー』推奨パソコンとして、デスクトップ2モデル、ノート1モデルの計3モデルの販売を開始した。全モデルで、購入特典としてゲーム内アイテムがもらえるシリアルが付属する。
[12:57 10/15]ユニットコムは14日、同社PCショップ「パソコン工房」ブランドにおいて、18.4型ワイドの大画面フルHD光沢液晶を採用したハイエンドクラスのノートPCを発売した。スペックに応じて3モデルが用意され、いずれもBTOによるカスタマイズに対応。価格は289,980円より。
[19:57 10/14]マウスコンピューターとエディオンは、両社の共同企画によるオリジナルPCブランド「E-GG+」シリーズにおいて、カプコンのオンラインハンティングアクションゲーム「モンスターハンター フロンティア オンライン」推奨モデルを発表した。10月15日より、エディオングループ全店舗、およびショッピングサイト「エディオンイードットコム」にて販売を開始する。価格は99,800円より。
[15:57 10/14]マウスコンピューターは14日、ゲーミングブランド「G-Tune」の新製品として、カプコンのネットワーク対応アクションシューティングゲーム「ロスト プラネット 2」の推奨デスクトップPCを発表した。同社直販サイトなどで本日より販売を開始する。BTOに対応し、価格は109,830円より。
[15:13 10/14]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは14日、カプコンのオンラインゲーム「ロスト プラネット 2」を快適にプレイできる推奨デスクトップPC、「Prime Galleria ロスト プラネット 2推奨モデル」の販売を開始した。BTOに対応し、基本構成の価格は119,980円より。
[12:02 10/14]富士通は、企業向けデスクトップPC「ESPRIMO」、ノートPC「LIFEBOOK」のラインナップを一新し、全7シリーズ31機種の販売を開始した。10月下旬より出荷が開始される。全シリーズが国際エネルギースタープログラムに対応している。
[16:00 10/13]レノボ・ジャパンは13日、Core i5-460Mを搭載したウルトラスリムデザインのオールインワンデスクトップPC「IdeaCentre A700」を発表した。フルHD対応の23型液晶ディスプレイや3波対応テレビチューナー、JBLスピーカーを採用し、幅広いエンターテイメント体験を実現する製品となっている。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は140,000円前後。11月上旬の発売を予定している。
[13:44 10/13]レノボ・ジャパンは13日、Pentium E5700を搭載したコンパクト設計のデスクトップPC「Lenovo H310」を発表した。発売は10月15日より。本体のみモデルと20型ワイド液晶ディスプレイ付属モデルが用意される。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は本体のみモデル「76971DJ」が50,000円前後、ディスプレイ付属モデル「76971EJ」が60,000円前後。
[13:44 10/13]レノボ・ジャパンは13日、ノートブックPC「ThinkPad T410s」「ThinkPad T510」の2機種に、NVIDIAのGPU切り替え技術「NVIDIAR Optimus テクノロジ」搭載モデルを追加すると発表した。上記2機種のうち、NVIDIAのGPUを内蔵したWindows 7モデルにOptimusが搭載される。同社直販サイトでは、10月15日より販売を開始する予定だ。
[13:05 10/13]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、最新GPUのNVIDIA GeForce GT 430を搭載したデスクトップPC「Prime Magnate HB」と「Prime Monarch HF」の販売を開始した。どちらもBTOに対応し、価格は「Prime Magnate HB」が61,980円より、「Prime Monarch HF」が69,980円より。
[17:37 10/12]WDLC(Windows Digital Lifestyle Consortium)は8日、CEATEC会場の幕張メッセにおいて、「パソコンも地デジカ」キャンペーン第2シーズンの発表会を開催した。2010年4月27日から9月30日までのキャンペーン第1シーズンで大きな成果を上げたことも報告され、年末商戦に向けたキャンペーン第2シーズンが明らかになった。
[21:10 10/8]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、グラフィックスにATI Mobility Radeon HD 5650を採用し、フルHD表示が可能な15.6インチ液晶を搭載したゲーム向けノートPC「Prime Note Galleria MR5」を発売した。価格は119,980円。
[17:51 10/8]マウスコンピューターは8日、ゲーミングブランド「G-Tune」の新製品として、カプコンのオンライン専用ハンティングアクションゲーム『モンスターハンター フロンティア オンライン』推奨の15.6型ハイエンドノートPC「NEXTGEAR-NOTE i400BB1-MH」を発表した。同社直販サイトなどを通して本日より発売を開始する。BTO対応で、価格は標準構成で89,880円から。
[15:27 10/8]マウスコンピューターは8日、全機種で3波対応地上デジタルテレビチューナーとブルーレイディスクドライブを搭載し、さらにフルHD液晶ディスプレイをセットとした地デジ対応デスクトップPC計3機種を発表した。同社直販サイトなどを通して本日15時より発売を開始する。価格は99,750円から。
[13:19 10/8]ウィンドウズ デジタル ライフスタイル コンソーシアム (WDLC)は、地デジパソコン普及促進キャンペーン「パソコンも地デジカ」の第2シーズンとして、2010年10月8日~2011年3月31日の期間、アナログテレビを地デジ視聴機能搭載PCへ置き換えることによって地デジ視聴環境の普及を促進し、デジタル放送受信機としてのPCの認知を向上させることを目的としたキャンペーンを実施する。
[12:50 10/8]シード・プランニングは、8月~9月にかけて3D映像体験者500人に3D映像の評価、および3Dコンテンツのニーズについて調査を行い、その結果を発表した。調査は、劇場等で専用メガネを装着して3D映像を体験したことのある500人を対象に行っている。
[20:20 10/7]レノボ・ジャパンは10月5日、「Lenovo JAPAN Partner Council 2010」と題したビジネスパートナー向けイベントを開催した。主に、ハードウェアベンダーとしての同社が、SIなどパートナー事業者向けにビジネス戦略を説明するイベントだが、同社の今後の製品展開の見通しや最新製品などの情報も知ることができた。
[19:06 10/7]10月8日~12月12日まで、東京上野の東京国立博物館・平成館において、特別展「東大寺大仏 -天平の至宝-」が開催される。7日には、一般公開を前に展示品がプレス向けに公開された。この特別展では、バーチャルリアリティにより、創建当時の東大寺の大仏および大仏殿を再現している。
[19:06 10/7]レノボ・ジャパンは、2010年10月をもって、ノートPC「ThinkPad」の累計販売台数が6,000万台を超えたことを発表した。これは1992年にIBMのPC事業部が「ThinkPad 700C」の販売を開始して以来の累計台数。同社では、「ThinkPad」誕生18周年と販売台数6,000万台突破を記念したユーザーイベント・記念セールを実施する予定。
[16:22 10/7]デルは、量販店向けの2010年冬モデルとして、15.6型ノートPC「Inspiron 15R」4機種と、セパレートタイプのデスクトップPC「Inspiron 570」「Inspiron 580s」「Studio XPS 8100」の3機種を発表した。店頭予想価格は、ノートPCが7万円台から、デスクトップPCが7万円台後半から。販売開始は10月15日を予定している。
[11:57 10/6]東芝は、「dynabook」シリーズの3D対応ハイスタンダードノートPC「dynabook T550/D8A」を発表した。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は21万円前後。10月22日より順次発売となる。
[21:08 10/5]東芝は5日、AVパソコン「dynabook Qosmio」の新製品として、液晶一体型PC「dynabook Qosmio D710」シリーズを発表した。CPUや映像処理エンジンの有無による3モデルが用意されており、それぞれにプレシャスブラックとシャイニーレッドの2色のカラーバリエーションが用意される。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は16万円前後より。発売は10月22日より順次。
[21:08 10/5]東芝は、CPUにCore i7-740QMを搭載したハイスタンダードノートPC「dynabook T560/58A」および地デジチューナー搭載モデル「dynabook Qosmio T560/T4A」を発表した。。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は「dynabook T560/58A」が19万円台半ば、「dynabook Qosmio T560/T4A」が16万円前後。10月22日より順次発売。
[21:07 10/5]東芝は、CELL技術を応用した映像専用エンジン「スパーズエンジン」を搭載し、世界最速ブルーレイダビングや動画のHD変換が行えるハイスタンダードAVノートPC「dynabook Qosmio T750/T8A」を発表し、10月22日より順次発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は18万円台半ば。
[21:07 10/5]東芝は秋冬モデルの新製品として、スタンダードノートPC「dynabook T350」、スリムコンパクトノートPC「dynabook R730」、ネットノート「dynabook N510」の3機種を発表した。「T350」「R730」の2機種は10月22日より、「N510」は10月29日より順次発売。価格はいずれもオープンプライス。
[21:07 10/5]インテルは、福岡と大阪の2会場で、同社の最新CPU「Intel Core i5」を搭載するパソコンを体験できるユーザーイベントを開催すると発表した。福岡会場での開催が10月9日から同11日までの3日間、大阪会場での開催が10月16日から同17日までに2日間。入場は無料だ。
[13:15 10/5]デルは、CPUにAMD Athlon II Neo K125およびK325を搭載する11.6型ノートPC「Inspiron M101z」の販売を開始した。K125を搭載したモデルが49,980円から、K325を搭載したモデルが59,980円からとなっている。カラーはピーコック・ブルー、トマト・レッド、ロータス・ピンク、クリア・ブラックの4色。
[13:11 10/5]デルは、液晶一体型デスクトップPC「Inspiron One」において、21.5型の「Inspiron One 2205」と、23型の「Inspiron One 2310」を発表した。価格は、Inspiron One 2205が89,980円から、Inspiron One 2310が119,800円から。
[13:11 10/5]パナソニックのLet'snoteシリーズに、新しく10.1型コンパクトモバイルの「Let'snote J9」(CF-J9)シリーズが登場した。これまでのコンパクトモバイルだった「Let'snote R」シリーズの後継という位置づけで、Rシリーズと同様に、小型軽量で頑丈、長時間のバッテリ駆動をウリにしたゼロスピンドルのモバイルノートPCだ。
[18:24 10/4]マウスコンピューターは4日、NVIDIAのグラフィックス切替技術「NVIDIA Optimus」に対応した15.6型ノートPC「m-Book T (MB-T930B)」を発表した。同技術を利用し、長時間のバッテリ駆動時間と高パフォーマンスの両立を図っている。同社直販サイトなどを通して本日より発売を開始。BTOに対応し、価格は標準構成で99,750円から。
[15:00 10/4]NECは4日、ビジネス向けのデスクトップPC「Mate」およびノートPC「VersaPro」のラインナップを一新し、計12タイプ32モデルを発表した。19型液晶搭載の液晶一体型PC「Mate タイプMG」に離席センサーを搭載し、12.1型液晶搭載のモバイルノートPC「VersaPro UltraLite タイプVB」でインテル アンチセフト・テクノロジーに対応するなどの改良が行われている。
[14:12 10/4]オンキヨーは、直販専用の秋冬モデルとして、フラグシップスリムタワー「DS715」、A4ノートPC「DR515」、13.3型液晶搭載のサブノートPC「DM515」の3機種の受注を開始した。全機種に音楽視聴・管理ソフト「PureSpace Music」を搭載しており、OSやメモリその他のBTOによるカスタマイズに対応する。出荷開始は10月中旬より順次。
[18:08 10/1]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは1日、スミスアンドモバイルが運営するブラウザシミュレーションゲーム『超時空銀河ベルセウス』推奨パソコンとして、デスクトップ1モデル、ノート1モデルの計2モデルの販売を開始した。
[15:25 10/1]ASUSTeK Computerは、9月30日にEee PCシリーズのモバイルノートPC「Eee PC 1015PD」、「Eee PC 1015PD with Office」、「Eee PC 1016P」、「Eee PC 1001PX」4モデルの販売価格を値下げ改定した。
[14:12 10/1]日本HPは9月30日、同社初となるユーザー交流イベント「HP PC COLLECTION 2010 秋の大感謝祭」を東京 原宿で開催した。イベントでは、同社のWeb直販サイト「HP Directplus」のユーザー100名以上が招待され、、同日発表された2010年冬モデル中心にタッチ&トライのほか、新ブランド「ENVY」や「ファイナルファンタジーXIV」推奨認定PC「HP Pavilion Desktop HPE390jp」が当たる抽選会が行われた。
[01:41 10/1]日本HPは30日、コンシューマ向けのノートPC/デスクトップPC新製品を発表し、合わせて発表会を開催した。同社の直販サイトHP Directplusでの販売はすでにスタートしており、店頭では10月2日以降順次発売される。ノートPCの最上位ラインアップとして新ブランド「ENVY」を投入し、第1弾としてサウンドに特化した「HP ENVY14 Beats Edition」を公開したのが最大の目玉となった。
[21:18 9/30]日本HPは30日、ノートPCの新しいブランド「HP ENVY」を創設し、第1弾モデルとなる14.5型ノートPC「HP ENVY14 Beats Edition」を発売した。同社のWeb直販サイト「HP Directplus」での価格は140,000円前後より。量販店モデルは10月7日の発売予定となっており、店頭予想価格は130,000円前後。
[11:13 9/30]日本HPは30日、ノートPCの2010年冬モデルを発表した。一部の新モデルを除き、2010年夏モデルをベースとしてCPUのグレードアップといったスペックの強化が図られている。同社のWeb直販サイト「HP Directplus」の専用モデルは9月30日から販売が開始され、量販店向けモデルの販売開始は10月7日の予定。
[11:10 9/30]日本HPは、スタイリッシュでモダンな新しいデザインを採用した10.1型ミニノートPC「HP Mini 210-2000」を、同社のWeb直販サイト「HP Directplus」にて発売した。価格は50,000円前後より。
[11:04 9/30]日本HPは30日、20型オールインワンPCの新機種2製品を発表した。「HP TouchSmart PC 310」はタッチスクリーン機能に対応した製品で、同社の直販サイトHP Directplusのみの販売。「HP Omni 100」はタッチスクリーン非対応で、量販店モデルも用意される。HP Directplusモデルは本日から、量販店モデルは10月上旬より発売の予定。
[11:00 9/30]日本HPは30日、ミニタワー型デスクトップPC「HP Pavillion Desktop PC HPE」シリーズの冬モデルを発表した。量販店向けはCore i7-930搭載の「HPE 390jp/CT」の1機種。同社の直販サイトHP Directplus向けは「HPE 390jp/CT」のほか、Core i5-760搭載の「HPE 380jp/CT」、PhenomII x6 1045T搭載の「HPE 360jp/CT」の計3機種。HP Directplusモデルは本日より発売で、量販店モデルは10月上旬より順次発売。
[11:00 9/30]日本HPは30日、ハイバリューミニタワーPC「HP Pavillion Desktop PC p6000」シリーズの冬モデルを発表した。量販店向けはCore i7-870/Core i5-760/Core i3-550搭載の3機種。同社の直販サイトHP Directplus向けはCPUをCore i3/i5/i7から選択可能な「p6640jp/CT」と、Celeron 450/Pentium E6300/Core 2 Duo E7500から選択可能な「p6620jp/CT」の2機種。HP Directplusモデルは本日より発売で、量販店モデルは10月上旬より発売。
[11:00 9/30]日本HPは30日、スリム・プレミアムPC「s5000」シリーズの冬モデルを発表した。量販店向けは新たにCore i3搭載モデルが追加され、計4機種。同社の直販サイトHP Directplus向けは夏モデルと同じく2機種。HP Directplusモデルは本日より、量販店モデルは10月上旬より順次発売となる。
[11:00 9/30]日本HPは30日、オールインワンPC「HP TouchSmart 600 PC」「HP-All-in-One PC 200jp/CT」の冬モデルを発表した。いずれもハードウェア仕様に大きな変更はなく、付属ソフト/サポート/ダイレクト販売時のオプションの強化などが中心となる。発売は、同社の直販サイトHP Directplusでは本日から、量販店では10月上旬から発売の予定。
[11:00 9/30]富士通は、同社直販サイト「WEB MART」において、マジョーラカラーの13.3型ノートPC「LIFEBOOK SH760/BN マイコミジャーナル限定モデル」の販売を開始した。Intel Core i5-560Mおよび160GB SSDを搭載しており、価格は166,240円。価格は通常のWeb価格から17%OFFのお得なモデルとなっている。
[10:40 9/30]富士通は同社Web直販サイト「WEB MART」において、「2010冬 新製品モニター キャンペーン」をスタートした。新製品モニターとは、同社のアンケートに答えるアンケートモニターのことで、商品を実際に利用した感想や意見をアンケートで答えることで、最新のPCを特別割引価格で購入できる。キャンペーン期間は、10月20日 15時まで。
[10:09 9/30]マウスコンピューターは29日、ゲーミングブランド「G-Tune」の新製品として、カプコンのオンライン専用ハンティングアクションゲーム『モンスターハンター フロンティア オンライン』推奨のハイエンドデスクトップPC「NEXTGEAR i300BB3-MH」を発表した。同社直販サイトなどを通して本日より発売を開始する。価格は標準構成で99,750円。
[17:57 9/29]日本エイサーは、eMachinesブランドから、デュアルコアCPUに15.6インチ液晶ディスプレイを搭載したハイコストパフォーマンスのノートPC「eME732Z-A12B」を発表した。発売は10月1日より。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は50,000円前後。
[17:08 9/29]富士通は29日、個人向けPC「FMVシリーズ」の2010年冬モデル、7シリーズ20機種を発表し、同社本社において記者発表を行った。10月7日より販売が開始される。冬モデルでは、3D対応PCやテレビ機能搭載PCのラインナップを拡充したほか、ナノイーや人感センサなどの新機能を搭載している。
[14:51 9/29]パナソニックは28日、10.1型コンパクトモバイルノートPCの新モデル「Let'snote J9」シリーズの発表会を、パナソニックセンター東京で開催した。女性層への浸透を強く意識した同社の本気度がうかがえる。
[12:53 9/29]PCの色が黒かグレーだったのは、もう昔のこと。白、赤、青とカラーバリエーションが賑やかになってきた中、最高の個性を「色」で表現してくれるカラーが登場した。富士通が直販モデル限定で選択可能にした、きらめく不思議カラー「マジョーラ」の「LIFEBOOK SH760/BN」だ。
[12:00 9/29]富士通は、液晶一体型デスクトップ「FMV-ESPRIMO FH」シリーズの2010年冬モデルを発表した。FH900/5BMとFH570/3BMは3D対応となっており、新たにデジタル放送の3D番組の視聴が可能になっている。
[11:00 9/29]富士通は、液晶ディスプレイ付属デスクトップPC「FMV-ESPRIMO DH」シリーズの2010年冬モデルを発表した。ラインナップは、24型ワイド液晶付属の「FMV-ESPRIMO DH700/7B」、22型ワイド液晶ディスプレイ付属の「FMV-ESPRIMO DH550/5B」。
[11:00 9/29]富士通は、18.4型ワイド液晶搭載のハイスペックAVノートPC「FMV-LIFEBOOK NH」シリーズ2010年冬モデルとして、長時間10倍録画対応のデジタル3波チューナーや人感センサ対応のWebカメラを新たに搭載した「FMV-LIFEBOOK NH900/5BD」を発表した。
[11:00 9/29]富士通は、14型ワイド液晶搭載のノートPC「FMV-LIFEBOOK LH」シリーズの2010年冬モデルとして、Intel Core i3-370M搭載の「FMV-LIFEBOOK LH700/3B」と、AMD Turion II P540搭載の「FMV-LIFEBOOK LH520/3B」を発表した。
[11:00 9/29]富士通は、4列テンキー付きキーボートを搭載するなどフルモデルチェンジを行った、15.6型ワイド液晶搭載のノートPC「FMV-LIFEBOOK AH」シリーズ2010年冬モデルを発表した。
[11:00 9/29]富士通は、同社直販サイト「WEB MART」限定で、13.3型ノートPC「LIFEBOOK SH760/BN」において、天板にマジョーラカラーを選択できるオプションを設定した。マジョーラカラーを選択した場合の最小構成価格は135,800円。なお、富士通では10月20日までキャンペーンを実施しており、15%OFFクーポンを利用した場合の価格は、115,430円となる。
[11:00 9/29]富士通は、13.3型ワイド液晶搭載のノートPC「FMV-LIFEBOOK SH」シリーズの2010年冬モデルとして、CPUにIntel Core i5-560M採用の「FMV-LIFEBOOK SH760/5B」、Intel Core i3-370M採用の「FMV-LIFEBOOK SH560/3B」を発表した。発売は10月7日の予定。
[11:00 9/29]富士通は、「FMV-LIFEBOOK PH」シリーズの2010年冬モデルとして、約200kgfの全面加圧試験と約90cm落下試験をクリアした堅牢設計の12.1型ワイドノート「FMV-LIFEBOOK PH770/3B」を発表した。価格はオープンで、店頭予想価格は170,000円前後。発売は10月7日を予定している。
[11:00 9/29]パナソニックは、10.1型コンパクトモバイルノートPCの新シリーズとなる「Let'snote J9」を10月15日より発売する。価格はオープンで、店頭向けのスタンダードモデルが120,000円前後(Microsoft Office Home and Business 2010搭載モデルは145,000円前後)、店頭向けのハイパフォーマンスモデルが180,000円前後(Microsoft Office Home and Business 2010搭載モデルは215,000円前後)。同社のWeb直販サイト「マイレッツ倶楽部」の専用モデルも用意され、こちらは9月29日より予約受付開始、10月29日より順次発売となっている。価格は170,450円より。
[20:14 9/28]マウスコンピューターは、Android 2.2とNVIDIA Tegra 250を採用する10型タブレット端末「LuvPad AD100」の発売時期を変更すると発表した。発表当初は9月下旬の発売開始をアナウンスしていたが、10月下旬へと変更する。延期の理由は、「ハードウェア、ソフトウェア双方における完成度を更に高めると同時に、お客様へより円滑にお届けするため」としている。
[15:17 9/28]オンキヨーは28日、国内初となるWindows 7搭載のスレートPC3モデルを発表した。同時に同社の公式ショッピングサイト「ONKYO DIRECT」での受注が開始されており、10月中旬より順次発売となる。価格はすべてオープンで、店頭予想価格は11.6型液晶/32GB SSDの「TW317A5」が69,800円前後、10.1型液晶/32GB SSDの「TW217A5」が59,800円前後、10.1型液晶/160GB HDDの「TW117A4」が49,800円前後。
[15:01 9/28]レノボ・ジャパンは28日、AMD製プロセッサを搭載したエントリレベルのデスクトップとして、きょう体サイズが異なる「ThinkCentre M75e Tower」と「ThinkCentre M75e Small」の2モデルを発表した。生産性を高めるデュアル/クアッド構成のマルチディスプレイにもオプション対応している。価格はWeb直販価格の標準構成で86,100円から。本日より発売を開始する。
[13:15 9/28]レノボ・ジャパンは28日、薄型・軽量を重視したIdeaPad Uシリーズの新モデルとして、AMDのVISIONプラットフォームを搭載した11.6型ノート「IdeaPad U165」を発表した。最薄部25.3mm、最軽量構成で約1.3kgというボディを実現しながら、メディア機能も充実している。価格はオープンだが、店頭予想価格は54,000円前後。10月22日より発売を開始する。
[12:52 9/28]レノボ・ジャパンは28日、ThinkPad Edgeシリーズで最小・最軽量となる11.6型ノート「ThinkPad Edge 11"」を発表した。ThinkVantage テクノロジーや防滴下フルサイズ・キーボードを搭載しており、中・小規模企業のユーザーにとっても適した製品となっている。価格はWeb直販価格で80,850円から。本日より販売を開始する。
[12:32 9/28]ソニーは、バッテリ駆動7.5時間で重量が1.37kgの13.1型モバイルノート「VAIO Z」の2010年秋モデルを発表した。標準仕様モデルの店頭予想価格は約240,000円で、カスタマイズモデルも用意する。発売予定日は10月9日。
[10:56 9/28]ソニーは、13.3型ワイド液晶を搭載したセミモバイルノート「VAIO S」の2010年秋モデルを発表した。価格はオープンで、店頭予想価格は約140,000円。発売予定は10月9日。
[10:55 9/28]ソニーは、エントリークラスのスタンダードノートPC「VAIO E」シリーズの2010年秋モデルを発表した。液晶ディスプレイが15.5型の「VPCEB39FJ」、「VPCEB38FJ」、「VPCEB37FJ/WI」、「VPCEE36FJ/WI」だ。本体カラーによって全10モデルがあり、好評のキーボードウェアも用意されている。価格はオープンで、店頭予想価格は約110,000円より。発売予定日は10月9日。
[10:54 9/28]ソニーは、16.4型ノート「VAIO F」の2010年秋モデルとして、Intel Core i7-740QM搭載「VPCF139FJ/BI」、Intel Core i5-460M搭載「VPCF138FJ/B」を発表した。価格はオープンで、店頭予想価格は「VPCF139FJ/BI」が約250,000円、「VPCF138FJ/B」が約180,000円。発売予定は両モデルとも10月9日。
[10:53 9/28]ソニーは、フルHD解像度の21.5型液晶ディスプレイが一体となった通称"ボードPC"「VAIO J」の2010年秋モデルを発表した。スペックや本体カラーの違いで全9モデルが用意され、発売予定は10月30日。価格はオープンで、店頭予想価格は約140,000円から約200,000円。
[10:53 9/28]デルからリリースされている個人向けデスクトップPC「Studio XPS」シリーズ。今回紹介する製品は、インテル Core i7を搭載し、64bit版のWindows 7 Home Premiumがプリインストールされたフラグシップモデル。前今回はベンチマークテストを行い、パフォーマンスの高さを検証していく。
[09:00 9/28]マウスコンピューターは、ATI Mobility Radeon HD 5870を搭載した17.3型フルHD対応液晶ディスプレイのハイエンドノートパソコン「m-Book G」シリーズの販売を再開した。価格は159,600円より。
[15:08 9/27]薄型テレビから始まった「3D」のビックウェーブはPCにも波及し、秋冬モデルでは3Dパソコンの2世代目となるモデルが早くも登場となる。今回紹介するNECの秋冬モデル『VALUESTAR W VW970/CS』は、最上位の映像とサウンドをとことん追求した同社のフラッグシップに位置づけられるWシリーズのニューモデルだが、今回からはついに3Dコンテンツの視聴にも対応するようになった。
[11:14 9/27]マウスコンピューターは24日、PC本体の購入時にBTOメニューで選択する有償サポートサービスとして、新たに「安心パックサービス」の提供を開始した。24時間の専用電話サポートや即日修理といった手厚い内容になっている。有償サポートとして加算される金額は、1年間サポートで3,150円、3年間サポートで5,250円。
[16:58 9/24]マウスコンピューターは24日、ストリートブランド「HEC by HECTIC」とのコラボレーションによる15.6型ノートPC「HEC by HECTIC Limited Edition」を、限定100台で発売した。BTOにも対応し、価格は69,300円より。
[15:57 9/24]ユニットコムは、同社PCショップ「パソコン工房」ブランドにおいて、電話サポートとリモートサポートが付属する個人向けのデスクトップPCを2機種、発売した。スリムタワーの「Amphis BTO SL520iCi3-RK」とミニタワーの「Amphis BTO MN502iCi3-RK」で、標準構成時の価格はどちらも56,980円。なお9月30日までの期間限定で、初回限定特別価格として53,980円で購入できる。
[14:09 9/24]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、Intel Core i7-950を搭載した「Prime Galleria FINAL FANTASY XIV 推奨認定パソコン ZX」の販売を開始した。基本構成時の価格は144,980円。カスタマイズでCPUやグラフィックスを変更することもできる。
[17:21 9/22]ASUSTeK Computerは22日、12.1型液晶ディスプレイ搭載の薄型・軽量ノートPC「UL20FT」に、Windows 7 Professionalを採用したビジネス向けモデル「UL20FT-2X034VP」を追加することを発表した。発売は9月23日より。価格は79,800円。
[12:24 9/22]オンキヨーは、店頭販売専用モデルのA4ノートPC「R5 シリーズ」のラインナップを一新し、3機種を発表した。価格はすべてオープンプライスで、店頭予想価格は3D対応/Core i5-460M搭載の上位モデル「R515A5-3D」が119,800円で10月下旬発売。Core i3-370M搭載でMicrosoft Office Personal 2010インストール済みの「R515A3B」が89,800円、Core i3-370M搭載でOfficeなしの「R515A3」が69,800円で、いずれも9月25日発売。
[15:37 9/21]オンキヨーは、13.3型液晶搭載の店頭販売専用モバイルノートPC「M5 シリーズ」に、4機種の秋冬モデルを発表した。価格はすべてオープンプライスで、店頭予想価格はMicrosoft Office Home & Business 2010搭載の「M515A7B」が99,800円、Microsoft Office Personal 2010搭載の「M515A5B」が89,800円、ソフトがEIOfficeとなる「M515A5」が69,800円、WiMAX搭載モデル「M515A4WX」が74,800円。
[15:37 9/21]オンキヨーは、店頭販売専用モデルのスリムタワー型デスクトップPC「S7 シリーズ」をラインナップ一新し、秋冬モデル4機種を発表した。価格はすべてオープンプライス。発売はいずれも9月25日より。
[15:36 9/21]Renee James氏の基調講演では、ハードウェアとソフトウェアの最適な連携が、新たなユーザー体験を生み、それが新たな市場の拡大へと繋がるとし、開発者がIntelプラットフォームに参入するメリットが語られた。ニューストピックとしては、MeeGo搭載の最新タブレットが紹介されたほか、Intel AppUp Centerの一般向け開設が発表された。
[11:50 9/21]安価で信頼性のあるサーバなら使いたい、という中小企業にぴったりなサーバが登場した。レノボが自社開発した「ThinkServer TS200v」の販売価格は4万円台から。部門サーバにも使いやすいお手頃モデルだ。
[09:00 9/21]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、AMD Phenom II X6およびATI Radeon HD 5850を搭載したデスクトップPC「Prime Galleria FINAL FANTASY XIV 推奨認定パソコン HR」の販売を開始した。価格は119,980円。
[11:56 9/17]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、15日よりゲームパソコン「ガレリア」シリーズ対象モデルのOSをWindows 7 Home PremiumからWindows 7 Professional に無料でアップグレードするキャンペーンを開始した。
[13:43 9/16]モバイルPCを網羅し、タブレット、スマートフォン、家電へと市場を広げてきたAtomプロセッサ。IDF 2010 2日目基調講演で、組み込み&通信グループ担当GMのDoug Davis氏がスマートTV向けAtomシステムオンチップの新製品、組み込み市場にAtomを浸透させるEシリーズなどを発表。Oak Trail搭載のタブレットや小型ゲーム機などを披露した。
[02:15 9/16]Paul Otellini氏による基調講演でIDFが開幕した。続いて、Executive Vice Presidentで、Intel Architecture GroupのGeneral Manager、David Perlmutter氏が講演し、次世代CPUアーキテクチャ「Sandy Bridge」の詳細を発表した。初日は各技術セッションでもSandy Bridgeの情報公開が相次いでいたので、ある程度まとめてレポートする。
[13:59 9/15]ユニットコムは、同社PCショップ「パソコン工房」ブランドにおいて、BTO対応で5万円台からの低価格を実現した15.6型ワイド液晶のノートPCを発売した。価格は59,980円より。
[13:48 9/15]ユニットコムは、同社PCショップ「パソコン工房」ブランドにおいて、コストパフォーマンスに優れた17型ワイド液晶のノートPCを発売した。BTOに対応し、価格は64,980円より。
[13:45 9/15]IDF 2010のオープニング基調講演で、Intelの社長兼CEOのPaul Otellini氏はスマートデバイス向けのソリューション提供に軸足を置く新戦略を説明。次世代プロセッサファミリー「2nd Generation Intel Core processor」(コーネーム:Sandy Bridge)を含む、いくつかのソリューションのデモを披露した。
[20:57 9/14]ユニットコムは、同社PCショップ「パソコン工房」ブランドにおいて、NVIDIA GeForce GTS 450を搭載したデスクトップPCを2機種、発売した。どちらもBTOに対応し、標準構成価格は99,980円より。
[18:14 9/14]デルは14日、同社のゲーミングPCブランド「ALIENWARE」において、スクウェア・エニックスの最新オンラインゲーム「FINAL FANTASY XIV」の推奨認定となるデスクトップPCを発売した。BTOに対応し、価格は169,800円より。
[14:03 9/14]TSUKUMOブランドでPCおよび周辺機器を販売するヤマダ電機グループのProject Whiteは、ゲーム向けPC「G-GEAR」シリーズの最新モデルとして、カプコンが提供する「モンスターハンター フロンティア オンライン」の推奨デスクトップPC「G-GEAR 『モンスターハンター フロンティア オンライン』 推奨モデル」の販売を開始した。標準構成の場合の価格は89,980円。グラフィックスは最新のNVIDIA GeForce GTS 450を搭載している。
[13:08 9/14]マウスコンピューターは、秋葉原・大阪・福岡のダイレクトショップ限定で、9月18日-9月26日の9日間、「アウトレットセール」を開催する。お得な商品日替わりセールで、オーディオプレイヤーは1,280円から販売される。
[19:49 9/13]NECは13日、同社の個人向けPC、デスクトップPC「VALUESTAR」シリーズとノートPC「LaVie」シリーズの2010年秋冬モデルを7タイプ49モデル発表した。東京都内で開催された発表会をレポートする。
[19:34 9/13]マウスコンピューターは、ゲーミングブランド「G-Tune」において、NVIDIA GeForce GTS 450とIntel Core i7-870を搭載した「NEXTGEAR i300BA2-SP」と、同じくNVIDIA GeForce GTS 450とIntel Core i7-950を搭載した「NEXTGEARi800BA6-SP」の2機種の販売を開始した。価格はNEXTGEAR i300BA2-SPが99,750円、NEXTGEARi800BA6-SPが119,700円。
[14:00 9/13]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、13日発表されたDirectX 11対応のNVIDIA GeForce GTS 450を搭載したデスクトップゲームPC「Prime Galleria HG」の販売を開始した。価格は99,980円。
[13:30 9/13]NECは13日、液晶一体型デスクトップPC「VALUESTAR W」にデザインを一新した秋冬モデルを発表した。価格はオープンで、店頭予想価格はGeForce GT 330M搭載の3Dモデル「VALUESTAR W VW970/CS」が260,000円前後、3色のカラーバリエーションが用意された3D非対応モデル「VALUESTAR W VW770/CSシリーズ」が220,000円前後。発売は9月中旬。
[11:00 9/13]NECは13日、高級感を増した新デザインを採用した液晶一体型デスクトップPC「VALUESTAR N」の秋冬モデルを発表した。ラインナップは、3D対応でCore i5-460Mを搭載した「VALUESTAR N VN790/CS」、同じくCore i5-460M搭載で3D非対応の「VALUESTAR N VN770/CSシリーズ」、Celeron P4600搭載の「VALUESTAR N VN370/CSシリーズ」の3機種。発売は9月中旬より。
[11:00 9/13]NECは13日、スリムタワー型デスクトップPC「VALUESTAR L」に秋冬モデルを発表した。価格はオープンプライスで、発売は9月中旬。アクティブシャッター方式の3D表示に対応し、Core i7-870を搭載するなど高い基本性能を誇る「VALUESTAR L VL750/CS」が店頭予想価格285,000円前後、3D非対応でCore i5-650搭載の「VALUESTAR L VL350/CS」が175,000円前後。
[11:00 9/13]NECは13日、A4ノートPC「LaVie L」シリーズの2010年秋冬モデルを発表した。ラインナップは、16型ワイドの「LaVie LL870/CS」、15.6型ワイドの「LaVie LL770/CS」「LaVie LL750/CS」「LaVie LL370/CS」の4機種があり、9月中旬より発売される。
[11:00 9/13]NECは13日、15.6型シンプルノート「LaVie S」シリーズの2010秋冬モデルを発表した。ラインナップは、Intel Core i5採用の「LaVie S LS550/CS」、Intel Core i3採用の「LaVie S LS350/CS」、Intel Celeron採用の「LaVie S LS150/CS」。カラーバリエーションとしてエアリーブルー、ラズベリーレッド、スノーホワイト、エスプレッソブラックの4色がラインナップされている。
[11:00 9/13]NECは13日、13.3型ワイドCULVノート「LaVie M」シリーズの2010年秋冬モデルを発表した。全モデルにLバッテリとモバイルWiMAXを搭載している。ラインナップは、Intel Core i3-330UM採用の「LaVie M LM550/CS」、「ワイヤレスTVデジタル」ユニットおよびIntel Celeron SU2300採用の「LaVie M LM370/CS」、Intel Celeron SU2300採用の「LaVie M LM350/CS」。
[11:00 9/13]NECは13日、2010年秋冬モデルとして、デザインを一新し性能を強化した10.1型ミニノート「LaVie Light」シリーズを発表した。ラインナップは、Intel Atom N550採用の「LaVie Light BL550/CS」、Intel Atom N475採用の「LaVie Light BL350/CW」の2機種。
[11:00 9/13]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、9月11日と12日の2日間、ドスパラ秋葉原本店前にて「ドスパラOffice2010 秋祭り」を開催する。来場者先着順500名には、ノートとボールペンがプレゼントされるほか、PC購入ユーザー5名にもOfficeグッズがプレゼントされる。
[20:27 9/10]デルは、10日より、同社のゲーミングPCブランド「Alienware」において、スクウェア・エニックスの新作ゲーム「FRONT MISSION EVOLVED (フロントミッション エボルヴ)」とのスペシャルコラボレーションキャンペーンとして、動作検証済の推奨認定PCの販売を開始した。
[16:14 9/10]日本エイサーは、acerブランドのハイパフォーマンスデスクトップPCとして、Intel Core i7-870搭載の「ASM3910-N74F/G」を9月17日より発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は99,800円程度。
[14:17 9/10]日本エイサーは、acerブランドの「AspireRevo」シリーズの新モデルとして、リビングPCとして利用可能なスタイリッシュなデザインのデスクトップPC「ASR3700-N12C」を、17日より販売すると発表した。価格はオープンで、店頭予想価格は46,800円前後。
[14:00 9/10]ユニットコムは9日、アニメ「オオカミさんと七人の仲間たち」をテーマにした10.1型ノートPCを発表した。製品パッケージや本体の天板にイラストをあしらい、壁紙や声優ボイスのデスクトップテーマを4種類収録。9月30日までの受注生産で出荷は10月下旬、価格は69,800円。
[17:51 9/9]日本HPは、同社のx86サーバ「HP ProLiant」において、史上最小となるエントリータワーモデル「HP ProLiant MicroServer」を発表した。SOHOおよび企業部門向けに、同社のWeb直販サイト「HP Directplus」および「HP Directpartner」専用モデルとして9日より販売され、14日より出荷が開始される。価格は基本構成の35,700円から。
[15:50 9/9]レノボ・ジャパンは9月7日、同社のノートブックPC「ThinkPad」に搭載されている「ThinkVantage」ソフトウェアにフォーカスした技術説明会を開催した。ThinkVantageにまつわる最新の取り組みが紹介されている。
[20:53 9/8]日本HPは、「HP TouchSmart 600PC」がオンライン麻雀ゲーム「雀龍門」の「雀龍門 ゴールド推奨認定PC」を初めて取得したことを記念して、特典として2つのプレゼントがもらえるキャンペーンを開始した。
[17:28 9/8]日本エイサーは、acerブランドのゲーミングPCとして、NVIDIA GeForce GTX 470を搭載するデスクトップ「Aspire Predator AG5900-N74F/G」を9月17日から販売すると発表した。価格はオープンプライスだが、店頭予想価格は160,000円前後。
[15:08 9/8]ASUSTeK Computerは8日、軽量・薄型のボディを特徴とする同社の12.1型モバイルノート「UL20FT」に、Intel Core i3を搭載することで性能向上を図った新モデル「UL20FT-2X330V」を発表した。発売日は9月11日。価格は74,800円。
[14:26 9/8]米Origin PCは7日(現地時間)、ケース内にXbox 360 Slimを組み込んだゲーム用PC「Big O」を発表した。手元にあるゲームがPC用でもコンソール(Xbox 360)用でも遊べ、またPCで動画変換などの作業をしている最中でもXbox 360を利用できるとアピールしている。
[07:29 9/8]Samsung Electronicsは9月7日、1GHz動作のARM Cortex A9を搭載したデュアルコア・アプリケーションプロセッサ「Orion (コードネーム)」を発表した。タブレットやスマートフォン、ネットブックなどのモバイルデバイスにおいて、消費電力を抑えながらリッチなマルチメディア機能を実現する。
[07:16 9/8]クレバリーは7日、同社のBTO対応PC「COORDY'S」シリーズにおいて、AOpen製ベアボーンを採用したコンパクトデスクトップPCの新製品を発売した。AMDプラットフォームとIntelプラットフォームの2モデルが用意され、直販価格は42,800円より。
[19:31 9/7]パナソニックは、「Let'snote F/S/N」各シリーズの秋冬モデル「CF-F9」「CF-S9」「CF-N9」を発表した。主な変更点は、CPU/HDDの強化、プロジェクタとの連携強化、バッテリ駆動時間の延長など。いずれも価格はオープンプライスで、発売は9月11日。
[15:00 9/6]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは6日、Core i5-560MとGeForce GT 425Mを搭載したゲーム向けノートPC「Prime Note Galleria GT-F」の販売を開始した。価格は99,980円より。
[13:35 9/6]マウスコンピューターとアプライドは、アプライド生誕34周年を記念して、オリジナルコンセプトパソコン「AP」シリーズで、ハンティングアクションゲーム「モンスターハンター フロンティア オンライン」推奨の15.6型ノートPC「AP-TWI52050W7V2」を発表し、アプライド全店舗及びオンラインショップ「アプライド-NET」で発売を開始した。価格は139,800円。
[12:54 9/4]ユニットコムは3日、同社PCショップ「パソコン工房」ブランドの製品として、高スペック構成のゲーム向けハイエンドノートPCを3機種、発売した。BTOによるカスタマイズが可能で、価格は229,980円より。初回限定の特別価格として、5,000円または10,000円の割引価格が設定されている。
[19:39 9/3]日本エイサーは、スクウェア・エニックスのオンラインゲーム「FINAL FANTASY XIV」(Windows版)の推奨認定となる、acerブランドのゲーミングデスクトップPC「ASM5910-N74F/G」を9月17日より発売する。価格はオープン、店頭予想価格は109,800円前後。
[17:36 9/3]日本エイサーは、eMachinesブランドのコンパクトデスクトップPC「ER1401-N12B」を9月10日より発売する。薄い菱形で縦置きのデザインが特徴的。価格はオープン、店頭予想価格は39,800円前後。
[17:23 9/3]マウスコンピューターは、「m-Book Tシリーズ」において、NVIDIA GeForce GT 425Mと、Intel Core i7搭載の15.6型ノートPC2機種の販売を開始した。価格はIntel Core i7-740QM搭載の「MB-T920X」が109,830円、Intel Core i7-840QM搭載の「MB-T920X2」が129,990円。
[13:30 9/3]米NVIDIAは3日、新世代のモバイル向けGPUとして、Fermiアーキテクチャを採用しDirectX 11に対応する「GeForce 400Mシリーズ」を発表した。ゲーマーなどエンスージアスト向けから、一般のメインストリーム向けまで、幅広くラインナップを用意する。
[13:26 9/3]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、3DCG/モーショングラフィックス向けのグラフィックスカード「ATI Fire Pro」を搭載したPCワークステーションを3機種、販売を開始した。価格は92,920円より。
[12:49 9/3]オンキヨーは、同社のWebショッピングサイト「ONKYO DIRECT」専用モデルとして、新筐体のマイクロタワー「DT615」および「DT515」の受注を開始した。BTOによるカスタマイズが可能で、最小構成価格は「DT615」が89,800円、「DT515」が44,800円。
[17:46 9/2]日本HPは、10.1型ワイド液晶を搭載する法人及び教育市場向けミニノートPC「HP Mini 5103」を発表した。シングルコアのIntel Atom N455搭載モデル2機種と、デュアルコアのIntel Atom N550搭載モデル3機種がある。Atom N455搭載モデルは9月中旬より、Atom N550搭載モデルは10月中旬より発売される。価格は39,900円から。
[16:35 9/2]パナソニックは、同社の堅牢モバイルPC「TOUGHBOOK」に、タフ設計と高性能を兼ね備えた「CF-31」と、現行シリーズのスペック強化モデル「CF-19R」を発表した。いずれも米国では発表済みの製品。「CF-31」は11月18日発売予定でWeb直販価格価格は453,180円を予定。「CF-19R」は9月3日発売でWeb直販価格324,760円を予定。
[16:00 9/2]前回紹介したAlienware M11xは、モバイルノートでありながら3Dゲームを楽しめる性能を搭載しているのが大きな魅力となっているが、「Alienware」シリーズミニ連載第5回となる今回は、AlienwareのノートPCの中で高性能&大画面となるモデルを紹介していく。
[07:46 9/2]ASUSTeK Computerは31日、Intel Core i7/i5/i3搭載の同社製PC購入で、豪華賞品がもれなく貰える「インテル Core プロセッサー・ファミリー搭載のASUSパソコンを買うと絶対もらえる!!キャンペーン第3弾!!」を実施すると発表した。購入対象期間は9月1日~2010年10月31日で、応募締切は2010年11月15日。
[11:49 8/31]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、「モンスターハンター フロンティア オンライン」 推奨PCとして、「Prime Galleria モンスターハンター フロンティア オンライン推奨ハイグレードモデル」の販売を開始した。価格は109,980円。
[18:36 8/27]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、3DCG/モーショングラフィックス向けグラフィックスカード「NVIDIA Quadro 4000」搭載のPCワークステーション「PrimeRaytrek 2011」の販売を開始した。価格は239,980円。
[17:13 8/27]マウスコンピューターは、アドビ システムズの「ADOBE CREATIVE SUITE 5」(以下Adobe CS5)の各エディションに最適なスペック選定を行い、独自の検証をクリアしたクリエイター向け特別モデルをデスクトップPC3機種、ノートPC2機種の計5機種発売した。価格はデスクトップPCが79,800円より、ノートPCが99,750円より。
[15:49 8/27]マウスコンピューターは、5万円台からのコストパフォーマンスに優れた15.6型ワイド光沢液晶ディスプレイ搭載のノートPC「m-Book F」シリーズ3機種を発売する。価格は59,850円より。
[15:23 8/26]マウスコンピューターは、ブルーレイディスクドライブと18.4型フルHD光沢液晶ディスプレイ搭載のノートパソコン「m-Book D」シリーズ3機種を発売した。価格は99,750円より。
[15:00 8/26]エムエスアイコンピュータージャパンは24日、MSIブランドPCの2010年秋モデル製品発表会を開催した。製品発表に先立ち挨拶に立った同社代表取締役の鄭志明氏は、2010年を「MSIのブランド元年」と位置づけ、パートナーと緊密な関係を維持しながら「日本市場でも愛されるPCブランドを目指す」と述べている。
[14:38 8/25]マウスコンピューターと上新電機は、NVIDIA GeForce GTX 460とIntel Core i7-870を搭載したデスクトップPC「JP-I87GTX46W7」の販売を開始した。価格は129,800円。
[15:00 8/24]マウスコンピューターは、手軽に地上デジタル放送を楽しむことのできる「マイルームモデル」に、3波対応デジタルテレビチューナーを搭載し、iiyama製フルHD液晶ディスプレイがセットとなる新製品4モデルを発売した。価格は59,850円から。
[13:00 8/24]エプソンダイレクトは、フルサイズのPCIスロットを3スロット搭載するなど、価格を抑えながら拡張性の高いデスクトップPC「Endeavor MT9000」を8月24日より発売した。同社のオンラインショッピングサイトおよびコールセンターから購入できる。基本構成時の価格は52,500円。
[12:13 8/24]米Intel初のモバイル向けデュアルコアAtomプロセッサ「Atom processor N550」を搭載したネットブック製品が、米国時間の8月23日より登場し始める。同日にIntelが発表した。
[08:32 8/24]エプソンダイレクトは23日より、ASUSTeK Computer(ASUS)製のモバイルノートPC「UL20FT」の販売取り扱いを開始した。価格は、Office Personal 2010無しモデルが57,120円、Office Personal 2010有りモデルが76,650円。
[17:43 8/23]NEC Directは、現在実施中の「サマーセール」を9月24日15:00までに延長した。当初の予定は、8月25日15:00まで。15.6型ワイドのノートPC LaVie G タイプSが79,800円から購入できるほか、16型ワイドのノートPC LaVie G タイプL TVチューナ内蔵モデルが96,285円から購入できる。
[20:44 8/20]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、アラリオが運営する『クロスファイア』『ドリフトシティ・ブースト』『エースオンライン』『プリストンテール』の各タイトル推奨パソコン9モデルの販売を開始した。価格は69,980円より。
[20:06 8/20]マウスコンピューターと上新電機は、オンライン専用ハンティングアクションゲーム「モンスターハンター フロンティア オンライン」推奨パソコン2モデルを発売した。価格は、Intel Core i3-540/NVIDIA GeForce GT 220搭載の「JP-I3540GT22W7」が89,800円、Intel Core i5-760/NVIDIA GeForce GT 240搭載の「JP-I5760GT24W7」が104,800円。マウスコンピューター オンラインストアで購入できる。
[15:00 8/20]NECとNECパーソナルプロダクツは、電話サポート窓口「121コンタクトセンター」において、パソコンが使用できない状況でのサポート強化のため、携帯電話やスマートフォンを利用したサポート・サービスを19日より開始すると発表した。
[12:11 8/19]BTOのカスタマイズメニューが豊富なモデルの中でも、全体的にハイスペック仕様になっているのが「DELL Studio XPS 7100」だ。10万円前後で購入できるお手頃モデルから、贅沢なハイスペックを追求したモデルまで、サービスからオプションまでがカスタマイズでき、自分好みのマシンを手に入れたい人に最適だ。
[09:00 8/19]ASUSTeK Computerは18日、ビジネスシーンに馴染むスマートでシックなデザインと先進の機能で「新世代Eee PC」を謳う新製品2機種を発表した。価格は、USB 3.0や指紋認証などの機能を搭載したプレミアムモデルの「Eee PC 1018P」が59,800円、バッテリ駆動時間約8.5時間のスタミナモデル「Eee PC 1016P」が44,800円。発売は8月21日の予定。
[17:35 8/18]マウスコンピューターは、ゲーミングブランド「G-Tune」のフラグシップシリーズ「MASTERPIECE」から、GPU水冷ユニットを採用した特別モデル3機種を発売した。価格は、229,950円~519,960円。
[15:00 8/18]マウスコンピューターは、国際エネルギースタープログラム5.0に適合し、指紋認証機能搭載と光学式ドライブ非搭載が可能な、セキュリティ性能と環境性能に配慮した14型ノートPC「MB-B400B」「MB-B400S」の販売を開始した。
[13:00 8/18]iPad風のタブレットデバイス「joojoo」が、Fusion Garageのオンライン・ストアで販売されている。iOSやAndroidといった携帯向けOSではなく、Linuxをベースにした独自OSを搭載したjoojooは、その機能も独特だ。
[09:00 8/18]東芝は、15.6型ワイドのノートPC「dynabook EX」シリーズに、WiMAX通信モジュールを搭載した「dynabook EX/48MWHMA」を追加した。8月20日より販売する。
[18:22 8/17]マウスコンピューターは17日、"Fermi"世代として知られるNVIDIAの最新アーキテクチャを採用したGPU「NVIDIA Quadro 4000」を搭載するクリエイタ向けデスクトップPC「MDV-ADG9150X-WS」を発表した。BTOオプションで上位のQuadro 5000の搭載にも対応する。本日より、同社直販サイトなどを通して発売を開始。価格は標準構成で288,750円。
[15:00 8/17]日本エイサーは17日、acerブランドのデスクトップPCとして、20型ワイド光沢液晶が付属するスタンダードクラスのデスクトップPC「ASX3950-N34D/T」を発表した。液晶が付属、CPUにCore i3を搭載しながら、価格を抑えた高いコストパフォーマンスが特徴。全国の量販店にて、8月20日に発売を開始。価格はオープンだが、店頭予想価格は74,800円前後。
[13:24 8/17]エムエスアイコンピュータージャパンは13日、軽量/薄型のボディが特徴で、さらにコストパフォーマンスも追及した15.6型ノートPC「CR500」に、CPUとOSを強化したマイナーチェンジモデル「C50T33-HUBS」を発表した。発売日は8月21日。価格はオープンだが、店頭予想価格は49,800円前後。
[18:10 8/13]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、JC Globalが運営するオンラインマルチプレイFPS「Another Day」推奨デスクトップPC2機種の販売を開始した。
[12:52 8/13]米Dellが、自社製のWindows PCとAppleのMac製品、およびWindowsとMacの無償ソフト/サービスの比較ページ「Back to School - Apples to Apples Comparison」を公開している。
[12:25 8/12]今回紹介する「HP Pavilion Notebook PC dv6i」は、最新のハードウェアで固められた高性能ノートPC。ビジネスでの用途はもちろんのこと、デスクトップPCの代わりとしても十二分に使用できるところが大きなポイントだ。
[09:00 8/12]マウスコンピューターは、明日8月12日から8月15日までの4日間、同社製品が最大80%値引きされた特価で入手できるアウトレットセールを開催する。会場は秋葉原・大阪・福岡の同社ダイレクトショップ。
[12:10 8/11]富士通は10日、携帯電話(iモード)とPCを活用した健康サービス「深体創工房(しんたいそうこうぼう)」をスタートした。このサービスでは、携帯電話に内蔵された歩数計により自動的に活動量を取得し、手間をかけずに健康増進を図ることが可能だ。
[10:02 8/11]レノボ・ジャパンは、求めやすい価格の中・小規模企業向けデスクトップPC2機種を8月10日より発売した。価格は、同社の直販Web価格で、タワー型の「ThinkCentre A70 Tower」が最小構成時59,850円、スモールフォームファクタ型の「ThinkCentre A70 Small」が最小構成時63,000円。
[14:11 8/10]「メタボ対策」「ダイエット」「体のゆがみを整える」といった健康のためのキーワードは、世の中にあふれている。しかし取り組むべき具体的な課題がわからず、時間もなく、できればコストもかけたくないという人が多いだろう。どうしたら手軽に健康増進できるのか。富士通は携帯電話を活用するサービス「深体創工房」で1つの答えを出した。
[11:30 8/10]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、ストレージとして容量500GBのSSHD(Solid State Hybrid Drive)である「SEAGATE ST95005620AS XT」を搭載した15.6型ノート「Prime Note Galleria GT-B SSHDモデル」の販売を開始した。価格は99,980円。
[18:30 8/9]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、スクウェア・エニックスから発売が予定されている「FINAL FANTASY XIV」の推奨認定パソコン「Prime Galleria FINAL FANTASY XIV 推奨認定パソコン HX」の販売を開始した。価格は109,980円。
[17:37 8/9]ThinkPad Edgeは、「洗練されたシンプルさ」を求めたモデルとされる、ThinkPadの新たなラインナップだ。今年の1月にX100eとともに登場した13型を皮切りに、4月には14型モデル、15型モデルが追加され豊富なサイズバリエーションも整った。現在では、量販店で購入できる店頭モデルとしてThinkPad Edge 15にWiMAXモデルも登場している。
[12:51 8/6]第3回でAlienware M11xが持つ性能の高さはわかっていただけたと思う。しかし、本機の魅力はデュアルコアのCPUと高性能のグラフィックス機能にとどまらない。ゲーミングPCならではの使いやすさと遊び心が満載されているのも大きな魅力だ。「Alienware」シリーズミニ連載の第4回となる今回は、そのあたりをお伝えしようと思う。
[09:00 8/6]日本エイサーは、acerブランドのデスクトップASMシリーズにおいて、6コア仕様のAMD Phenom II X6を搭載した「ASM3400-N64D/G」を発表した。11日より販売され、価格はオープンプライスだが、店頭予想価格は79,800円前後。
[19:14 8/5]日本エイサーは、acerブランドのデスクトップの新機種として、Intel Core i5-650を搭載したコストパフォーマンスモデル「ASX3950-N54D」を発表した。11日より販売され、価格はオープンプライスだが、店頭予想価格は69,800円前後。
[18:24 8/5]日本HPは、店舗のPOS端末に最適化したPC2機種を発売した。価格は、コンパクトなデスクトップモデル「HP rp5700 Point of Sale System」が102,900円より、液晶一体型のオールインワンモデル「HP ap5000 All-in-One POS System」が189,000円より。日本HP直販営業、および日本HP販売代理店を通じての販売となる。また、新製品の発売にあわせて、POSソリューションの提供も開始する。
[12:40 8/5]ASUSTeK Computerは4日、「Eee PC Seashell」シリーズの新モデルとして、バッテリ駆動で一日中利用できるスペックを実現した10.1型ネットブック「Eee PC 1015PD」を発表した。発売日は8月7日。価格は通常モデルで39,800円、Office Personal 2010 2年間ライセンス版搭載モデルで48,800円。
[13:39 8/4]マウスコンピューターは7月31日、8月1日の2日間、同社飯山工場(長野県飯山市)において、「訳ありセール」を開催した。訳ありセールで販売された商品は、製品の性能自体に問題はないものの、商品にスリ傷やへこみがあったり、箱が汚れているもの。ただし、新品同様、1年間の保証が付く。
[19:28 8/3]少し前までネットブック製品に注目していたPCメーカーらはタブレット製品のほか、ARMプロセッサを搭載した「スマートブック」と呼ばれるジャンルの製品に熱い視線を寄せるようになっている。一方でMicrosoftやIntelらはWindows 7やAtomプロセッサを搭載した製品のリリースに向け、その存在感をアピールしようとしている。では、こうしたPCベンダーらの本音はどこにあるのだろうか?
[16:24 8/3]レノボ・ジャパンは3日、環境に配慮したエントリレベルのデスクトップPC「ThinkCentre M70e Tower」ならびに、「ThinkCentre M70e Small」を発表した。両モデルの主な違いはタワー型とスリム型のきょう体で、用途やオフィススペースにあわせて選択できる。本日より発売を開始し、価格は同社Web直販で70,350円から。
[15:50 8/3]マウスコンピューターは7月30日、同社飯山工場(長野県飯山市)において、第1回目の「親子パソコン組み立て教室」を開催した。当日は、飯山市内に住む小学6年生の親子10組が招待され、ノートパソコンの組み立てにチャレンジした。
[12:00 8/3]大手メーカー製品でも、一部の仕様をカスタマイズできる製品はある。今回紹介するのは、富士通直販 WEB MARTでカスタマイズ可能なWEB限定モデル「LIFEBOOK SH760/AN」。充実したカスタマイズメニューに加えて、利用する上でも仕様変更を行えるモバイル・マルチベイを採用することで、ユーザーが自分好みにアレンジしながら利用できる、大画面モバイルノートだ。
[09:00 8/3]富士通は7月31日、情報オリンピック日本委員会と共同で、ものづくりや技術の楽しさを学べる子ども向けイベント「富士通キッズイベント2010 夢をかたちにするしくみ」を、同社の川崎工場(神奈川県川崎市)で開催した。
[09:00 8/2]マウスコンピューターは、NVIDIA GeForce GTX 480Mを搭載し、SSD・HDDを同時に搭載可能なツインドライブ仕様のフルHD(1,920×1,080ドット)対応17.3型ハイエンドノート「m-Book Gシリーズ」3機種の販売を開始した。USB3.0やeSATAといった高速インタフェースの装備も特徴。価格は229,950円から。
[19:47 7/30]マウスコンピューターは、ゲーミングブランド「G-Tune」において、NVIDIA GeForce GTX 480M(2GB)を搭載し、SSD・HDDを同時に搭載可能なツインドライブ仕様のフルHD(1,920×1,080)対応17.3型ハイエンドノート「NEXTGEAR-NOTE i930シリーズ」4機種の販売を開始した。価格は249,900円から。
[15:00 7/30]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、7月29日より、「夏の大セール!! ガレリアノート 最大2万円引き」キャンペーンを開始した。NVIDIA GeForceグラフィックを搭載した同社のゲーム向けノートPC「ノート・ガレリア」シリーズを、通常価格から6,000~20,000円の割引価格もしくは無償アップグレードのキャンペーン特価で購入できる。
[12:45 7/30]昨今のノートPCは高性能化が進み、低価格モデルでもデュアルコアは当たり前。ネットブックではない限り、オフィスソフトやブラウザが快適に動作するのはもちろんのこと、ハイビジョン映像の再生など負荷のかかる処理でも不満を感じることが少なくなっている。しかし、「ゲーム」になると話は別。多くのノートPCで採用されているチップセット内蔵型のグラフィックス機能では、最新のゲームを楽しむには少々性能不足といえる。
[09:00 7/30]NEC Directは、VALUESTAR GシリーズやLaVie Gシリーズが20%オフで購入できるクーポンの利用や、オプションを割引価格で購入できるなどの特典がある「サマーセール」を開始した。
[15:13 7/29]パナソニックは、PCの直販サイト「マイレッツ倶楽部」において、モバイルノート「Let'snote」のOSのカスタマイズ項目として、「Windows XP ダウングレード」を追加すると発表した。ただし、対象機種は、レッツノートS9シリーズ夏モデルのみ。
[14:30 7/29]マウスコンピューターは、3D映像で楽しむことができる「3D-PCロゴプログラム」対応製品として、エヌ・シー・ジャパンが運営する大作完成型MMORPG「タワー オブ アイオン」推奨パソコンの販売を開始した。
[15:00 7/28]富士通は27日、シニア世代をターゲットとした「らくらくパソコン」シリーズ3世代目となる「FMVらくらくパソコン3」を発表した。今回の新製品では、「らくらくホン7」との連携機能を追加している。
[09:30 7/28]上新電機は27日、マウスコンピューター製のオリジナルPCシリーズに、スクウェア・エニックスのMMORPG「FINAL FANTASY XIV」推奨認定デスクトップ「JP-I87HD55FF14」ならびに「JP-I87GTX47FF14」を発表した。上新電機のJ&Pテクノランド、Joshin webにて、7月28日より発売開始する。価格は119,800円から。
[16:19 7/27]富士通は、シニア/パソコン初心者向けに展開している「FMVらくらくパソコン」シリーズの新モデルとして、NTTドコモの携帯電話「らくらくホン7」との連携を強化した「FMVらくらくパソコン3」2機種を7月29日より発売する。価格は、20型ワイド液晶一体型のデスクトップPC「ESPRIMO FH/R3」が159,800円、15.6型ワイド液晶搭載のノートPC「LIFEBOOK AH/R3」が139,800円。
[15:42 7/27]マウスコンピューターは27日、クリエイタ向けのLightWave v9.6動作認定パソコンの新モデルとして、B最新のCore i5-760を搭載するなどした「Lm-i721S2-WS-LW」を発表した。同社ダイレクトショップ等を通し本日より発売開始する。BTOに対応し、基本構成での価格は194,880円。
[15:38 7/27]JEITA(電子情報技術産業協会)は、2010年6月度の「パーソナルコンピュータ国内出荷実績」を発表した。それによれば、6月度の出荷台数は925,000台で、前年比134.1%となっている。
[14:30 7/26]東芝から、薄型軽量を追求したノートPC「dynabook SS RX2」の後継機「dynabook RX3」が登場した。軽いけれどしっかりDVDスーパーマルチドライブ搭載で、スペック的にも十分なモデルとなった「dynabook RX3」の、最上位機種となるSSD&WiMAX搭載モデル「RX3/T9M」を試用してみた。
[09:00 7/26]マウスコンピューターは、長野県の同社飯山工場を会場に、パソコン、ディスプレイ、デジタルオーディオプレイヤーのアウトレットセール「飯山工場・訳ありセール」を実施すると発表した。開催日時は2010年7月31日(土)10時~17時、8月1日(日)10時~15時の2日間。
[20:18 7/23]ソニーは、非接触ICカード「FeliCa」を利用した電子マネーサービス「Edy」「Suica」「nanaco」「WAON」に対応した「電子マネービューワー」ウィジェットの無償提供を開始した。
[15:51 7/23]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、NHN Japanが運営するオンラインアクションRPG「エルソード」の推奨パソコン3機種を発売した。Intel Core i7-870搭載の「Prime Galleria エルソード 推奨モデル」が107,980円、コンパクトタイプの「Prime Galleria エルソード 推奨コンパクトモデル」が77,980円、AMD 890GXチップセット搭載の「Prime A Galleria エルソード 推奨PhenomII搭載モデル」が67,980円。
[15:39 7/23]TSUKUMOブランドでPCおよび周辺機器を販売するヤマダ電機グループのProject Whiteは、ゲーム向けPC「G-GEAR」シリーズの最新モデルとして、ゲームズアリーナが提供する和ファンタジーMMORPG「Blade Chronicle」の推奨デスクトップPCの販売を開始した。価格は89,980円。購入特典として、ゲーム内で使用できるオリジナルアイテムと、ゲーム中の有料アイテムをひとつ購入できる(10品から選択)シリアルコードが同梱される。
[12:32 7/23]デルは、ゲーミングPCブランド「ALIENWARE(エイリアンウェア)」の新ラインナップとして、デスクトップPC『ALIENWARE Aurora ALX 「ファイナルファンタジー XIV」推奨認定パッケージ』の販売を開始した。価格は249,800円から。
[12:07 7/23]日本HPは、法人向けとしては同社初となる液晶ディスプレイ一体型デスクトップPC「HP Compaq 6000 Pro All-in-One Desktop PC」を発売した。同社直販サイト「HP Directplus」での直販価格は79,800円より。また、本製品発売記念のキャンペーンとして、Microsoft Office 2007をインストールしたモデルが1,000台限定で販売される。そちらの価格は89,250円より。
[12:24 7/22]マウスコンピューターは、各種デバイスの初期化時間や不要な機能の無効化などBIOS最適化や、プリインストールソフトの最適化などの各種最適化を行うことにより、最大約50%の高速起動を実現したデスクトップパソコンの出荷を開始した。
[15:00 7/21]エプソンダイレクトは、同社のオンラインショップ「Epson Direct SHOP」において、一定の利用回数または利用金額に達したWeb法人会員に対し、購入ポイントや販売価格を優待する「Web法人ゴールド会員」制度を開始した。
[14:22 7/21]レノボ・ジャパンは、6月に発表したコンシューマ向けデスクトップPC「IdeaCentre B305」に、同社初の地上デジタルテレビチューナー内蔵モデルを追加した。発売は7月30日より。価格はオープンで、店頭予想価格はMicrosoft Office Personal 2010インストールモデル「IdeaCentre B305 40312QJ」が109,000円前後、Microsoft Office Personal 2010なしモデル「IdeaCentre B305 40312RJ」が89,000円前後。
[13:33 7/21]レノボ・ジャパンは、「ThinkPad X201」「ThinkPad X201i」に、量販店モデルを追加した。8月中旬より全国の量販店にて発売される。
[12:57 7/21]MSIは、CPUとしてIntel Atom N455を搭載し、アイソレーションキーボードを採用した10型ネットブック「MSI U135DX」を発表した。7月31日より発売され、価格はオープンで店頭予想価格は37,800円前後。本体カラーは、ホワイト、ピンク、ブラックの3色がある。
[16:01 7/20]日本HPは、「ファイナルファンタジーXIV」の動作推奨認定を取得したデスクトップPCを、同社オンラインストア「HP Directplus」およびHP Directplusコールセンターなどを通じ、7月20日から300台限定で発売する。最小構成時の価格は129,990円。「ファイナルファンタジー XIV」のβテストのレジストレーションコードが付属する。
[15:08 7/20]TSUKUMOブランドでPCおよび周辺機器を販売するヤマダ電機グループのProject Whiteは、ゲーム向けPC「G-GEAR」シリーズの最新モデルとして、スクウェア・エニックスの「FINAL FANTASY XIV」の推奨認定PCの販売を開始した。価格は124,980円。
[13:30 7/20]マウスコンピューターは、ゲーミングブランド「G-Tune」で、Intel Core i7-970を搭載したハイスペックゲームデスクトップPC3機種の販売を開始した。価格は189,840円から。
[12:27 7/20]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、スクウェア・エニックスから発売が予定されている「FINAL FANTASY XIV」の推奨認定パソコン「Prime Galleria FINAL FANTASY XIV 推奨認定パソコン」の販売を開始した。価格は129,980円。
[12:07 7/20]マウスコンピューターは、ゲーミングブランド「G-Tune」で、Intel Core i7-870を搭載した、スクウェア・エニックスが発売を予定している「FINAL FANTASY XIV」の推奨認定PC「NEXTGEAR i300BA1-FF14」の販売を開始した。価格は109,830円。台数限定で、FINAL FANTASY XIV βテストレジストレーションコードが同梱される。
[12:03 7/20]マウスコンピューターは、Intel Core i5-760、Intel Core i7-970を搭載したパフォーマンスデスクトップPC3機種の販売を開始した。
[11:27 7/20]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、NHN Japanが運営するオンラインアクションRPG「Dragon Nest」の推奨デスクトップ「Prime Galleria Dragon Nest 推奨入門モデル」の販売を開始した。価格は49,980円。
[19:00 7/16]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、アラリオが運営する近未来アクションMMORPG「エターナルシティ2」推奨パソコンの販売を開始した。
[19:00 7/16]7月14日、ドスパラ秋葉原本店の店頭において、ドスパラ、NVIDIA、Palit Microsystemsの3社行動による「NVIDIA Geforce GTX460発売記念イベント」が開催された。Palit MicrosystemsはNVIDIA製品を最も販売しているパーツベンダーであり、その製品である「NE5TX460」シリーズを日本で唯一、正式に販売しているというのがドスパラだ。
[18:42 7/16]オンキヨーは、同社のWeb直販サイト限定モデルであるサウンドにこだわった「彩響(さいきょう)パソコン『DE713』」のキャンペーンを開始した。5つの特典が付く。
[17:41 7/16]TSUKUMOブランドでPCおよび周辺機器を販売するヤマダ電機グループのProject Whiteは、ゲーム向けPC「G-GEAR」シリーズの最新モデルとして、アラリオが提供するホラーアクションRPG「エターナルシティ2」の推奨PC「G-GEAR『エターナルシティ2』推奨モデル」を7月16日より発売する。BTOによるカスタマイズに対応しており、基本構成における価格は79,980円。
[17:17 7/16]マウスコンピューターは、アラリオが運営するオンラインホラーアクションRPG「エターナルシティ2」の推奨デスクトップ2機種の販売を開始した。
[16:00 7/16]レノボ・ジャパンは、7月24日に秋葉原UDXで開催する「レノボ祭り in 秋葉原」の詳細を発表した。このイベントでは、レノボ製品を一堂に集約し、タッチ&トライ イベントをはじめ、レノボ製品を詳しく紹介するミニセミナーを開催するほか、豪華プレゼント企画なども用意される。
[15:04 7/16]ASUSTeK Computerは最薄部25.1mm、重量約1.56kgのモバイルノートPC「UL20FT」を7月17日より発売する。価格は、Microsoft Office 2010プリインストールモデルが79,800円、Microsoft Office 2010なしモデルが59,800円。カラーはシルバーとブラックの2色。
[12:18 7/16]ハイスペックを追求してPCを選択したり、自作をするようなユーザーならば1度は考えたことがあるのが「水冷」だろう。興味を持ちつつ水冷にチャレンジしていなかった人にはぜひ注目して欲しいのが、「Aqua-Master H55」。カスタムPCメーカーであるサイコムが提供する、手頃な価格で手に入るメンテナンスフリーな水冷マシンだ。
[10:00 7/16]オンキヨーは、同社の直販サイト「ONKYO DIRECT」において、パソコン購入者にはオーディオ値引きクーポンを、オーディオ購入者にはパソコン値引きクーポンをプレゼントするキャンペーンをスタートした。プレゼントされるクーポンは5,000円分で、期間は8月2日の15時注文分まで。
[00:00 7/16]富士通は、同社のWebショッピングサイト「富士通WEBMART」において、わけありPCを割引販売するセールを開始した。わけありPCとは、本体に傷や汚れはないものの、キャンセルになったり、出荷準備時に梱包箱に微小な傷がついてしまった商品。セールは商品がなくなり次第終了となる。
[16:49 7/15]マウスコンピューターは15日、ゲーミングPCブランド「G-Tune」のフラグシップシリーズ「MASTERPIECE」に、高品質なPCケースで知られるアビーのE-ATXケース「AS Enclosure 450TT」を採用した新モデルを発表した。内部もCPU/GPUともに最新ハイエンド構成のハイスペックモデルとなっている。即日発売開始され、価格は199,920円から。
[16:04 7/15]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、2010年7月14日より、Intel Core i7-860を搭載する同社パソコンを対象に、「CPU無料アップグレードキャンペーン」を開始したと発表した。CPUをCore i7-870へと無償でアップグレードすることができる。
[14:09 7/15]ASUSTeK Computerは、使用状況に応じてグラフィックス機能を自動的に切り換える「NVIDIA Optimusテクノロジ」を搭載した13.3型のモバイルノートPC「U30Jc」のラインナップを拡充し、新たに4モデルを発表した。
[13:23 7/15]日本エイサーは、Gatewayブランドから、Blu-ray DiscドライブやIntel Core i5-450Mを搭載した15.6型ノートPC「NV59C」シリーズ2モデルを発表した。価格はオープンで、店頭予想価格はOffice Home and Business 2010が付属するモデルが125,000円前後、Officeなしモデルが100,000円前後。7月16日より発売される。
[19:38 7/14]日本エイサーは、Gatewayブランドから、グラフィックスにNVIDIA GeForce GT 330Mを採用し、Intel Core i5-450Mを搭載した15.6型ハイパフォーマンスノートPC「ID59C-GN54E/F」を発表した。Office Home and Business 2010も付属する。価格はオープンで、店頭予想価格は130,000円前後。7月23日より発売される。
[18:41 7/14]日本エイサーは、Gatewayブランドから、360度(上面/底面/中面)にパターンを施した10.1型のノートPC「LT23」シリーズを発表した。価格はオープンで、店頭予想価格はIntel Atom N455搭載でOffice Personal 2010付きモデルが48,000円前後、Intel Atom N450搭載でOfficeなしモデルが40,000円前後。7月16日より発売される。
[17:19 7/14]日本エイサーは、GatewayブランドからIntel Core i5-430UMを搭載した13.3型の薄型ノート「EC39C-N52B」と、同じくIntel Core i5-430UM搭載の11.6型ノート「EC19C-N52C」シリーズ2機種を発表した。
[16:07 7/14]日本HPは、Intel Atom N475を搭載した10.1型ミニノートPC「HP Mini 110-3000 スタンダードモデル」を7月15日より発売する。オンラインストア HP Directplusでの直販価格は44,940円。
[12:35 7/14]デルは、全国28カ所で展開しているデル製品の展示・直販スペース「デル・リアル・サイト」の秋葉原駅前店に、ゲーミングPCブランド「Alienware」製品の特設ブースをオープンした。
[11:54 7/14]日本HPは、OSにWindows Home Serverを搭載した家庭向けサーバ「HP MediaSmart Server EX490」を発表した。7月23日より同社直販サイト「HP Directplus」のみで販売され、価格は49,980円。
[12:09 7/13]TSUKUMOブランドでPCおよび周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは12日、ゲーム向けPC「G-GEAR」シリーズの新モデルとして、NVIDIAの最新GPU「GeForce GTX 460」を搭載する「G-GEAR GA7J-Z22/S」の発売を開始した。BTOカスタマイズに対応し、基本構成での価格は114,980円から。
[20:16 7/12]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、3DゲームをフルHD解像度、高フレームレートで楽しめるグラフィックスカード、NVIDIA GeForce GTX 460を搭載する「Prime」シリーズのデスクトップPC3モデルの販売を開始した。
[14:39 7/12]マウスコンピューターは、NVIDIA GeForce GTX 460搭載のデスクトップPC2機種を発売する。価格は、Intel Core i7-860を搭載した「MDV-ADS7300S」が109,830円、「Intel Core i7-930を搭載した「MDV-ADG9150S」が129,990円。
[13:35 7/12]マウスコンピューターは、同社のゲーミングブランドPC「G-Tune」に、NVIDIA GeForce GTX 460搭載のデスクトップPC2機種を発売する。発売されるのは、CPUにIntel Core i7-860を搭載したハイパフォーマンス機「NEXTGEAR i300SA1-SP」と、9万円台の価格を実現した「NEXTGEAR i300BA1-SP」。価格は、NEXTGEAR i300SA1-SPが139,860円、NEXTGEAR i300BA1-SPが99,750円。
[13:00 7/12]10万円以下で購入できるノートPCの弱点は、多くの場合グラフィックス機能だ。しかし、「Inspiron M301z」は、軽めの3Dゲームを手頃な価格のPCで遊びたいというライトユーザーの要望に応えられるマシンになっている。
[09:00 7/12]ヨドバシカメラは、Intel Core i3-530(2.93GHz)を搭載したマウスコンピューター製デスクトップPC2機種を全国のヨドバシカメラ各店で7月10日より発売する。価格は99,800円より。
[18:40 7/9]マウスコンピューターは、AMD Phenom II X6搭載のデスクトップPCを、「LUV MACHINESシリーズ」より1機種、「MDV EXTREMEシリーズ」より2機種の計3機種発表し、販売を開始した。価格は69,930円より。
[17:45 7/9]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、ベクターが運営するSFオンラインRPG「Angelic Crest」推奨ゲームPCとして、デスクトップPC2モデル、ノートPC1モデルの計3モデルの販売を開始した。価格は69,980円から。
[13:53 7/9]レノボ・ジャパンは、7月24日に秋葉原UDXにて、「レノボ祭り in 秋葉原」を開催する。このイベントでは、レノボ製品を一堂に集約し、タッチ&トライ イベントをはじめ、レノボ製品を詳しく紹介するミニセミナーを開催するほか、豪華プレゼント企画なども用意される。
[13:36 7/9]バンダイナムコゲームスとディック・ブルーナ・ジャパンは、人気の絵本の主人公「ミッフィー」の誕生55周年を記念したオリジナル製品「ミッフィー モバイルノートパソコン」を発表した。通信販売サイト「LaLaBit Market」にて予約受注を行っている。価格は89,800円。
[12:15 7/9]日本HPは、クラウドコンピューティング専用クライアント端末の新製品「HP t5740wi Internet Appliance(以下、t5740wi)」と、13.3インチのノート型シンクライアント端末の新製品「HP 4320t Mobile Thin Client(以下、4320t)」を発表した。いずれも7月8日より販売が開始され、価格はt5740wiが48,300円、4320tが79,800円。
[15:57 7/8]レノボは7日、超薄型でスタイリッシュなオールインワンタイプのデスクトップPC「IdeaCentre A310」を発表した。Office Personal 2010非搭載モデル「40731CJ」が7月17日より、Office Personal 2010搭載モデル「40731QJ」が7月下旬より、それぞれ発売の予定。店頭予想価格は40731CJが109,000円前後、40731QJが129,000円前後。
[14:49 7/7]TSUKUMOブランドでPCおよび周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは7日、ゲーム向けPC「G-GEAR」シリーズの最新モデルとして、シーアンドシーメディアが提供するファンタジーオンラインRPG『LEGEND of CHUSEN 2 -新世界-』推奨のデスクトップPC、「G-GEAR 『LEGEND of CHUSEN 2』 推奨モデル」の発売を開始した。BTOカスタマイズに対応し、基本構成での価格は89,980円から。
[13:49 7/7]レノボは7月2日、大和事業所にて「We Love ThinkPadレビューコンテスト参加者の集い@大和ラボ」を開催した。この会は、一般ユーザーを対象としたThinkPadのレビューコンテストの投稿者の中から優秀者を招いて行われた。2010年12月にレノボは大和事業所での機能をみなとみらい21に移転することとなっており、同事業所で行われる一般ユーザー向けのイベントとしては最後のものとなる。
[19:32 7/6]オフィスのデスクや家庭のリビングで扱いやすい大きさのボディに、必要十分な機能を積み込み、財布に優しい価格で売られている。PCを購入する人の多くが求める機能を、しっかりと形にしたメインストリーム機が「Inspiron 15R」だ。
[09:00 7/6]東芝は、同社のWeb直販サイト「東芝ダイレクトPC」限定モデルの13.3型モバイルノートとして、Intel Core i3-350M搭載の「dynabook RX3W/6MW」、およびIntel Core i5-520M搭載の「dynabook RX3W/7MW」を発表した。価格は135,800円から。7月中旬から出荷が開始される予定。
[21:34 7/2]東芝は、同社のWeb直販サイト「東芝ダイレクトPC」限定モデルとして、ストレージに128GBのSSDを採用し、Intel Core i5-520M搭載の13.3型モバイルノート「dynabook RX3W/8MW」を発表した。価格は214,800円から。7月末以降出荷が開始される予定。
[20:50 7/2]東芝は、同社のWeb直販サイト「東芝ダイレクトPC」限定モデルとして、NVIDIA 3D Vision対応の15.6型ワイドノート「dynabook Satellite AXW/90MW」を発表した。価格は259,800円。7月下旬より出荷が開始される予定。
[19:51 7/2]三菱電機は、企業向けPC「apricot」シリーズの新製品として、Intel Core i7/i5/i3を搭載、Windows 7/XPが選択可能なデスクトップPC「apricot CX E7シリーズ」を7月6日より発売する。価格は、Intel Core i7搭載の「apricot CX E7 CX25GEZ-A」が289,800円より、Intel Core i5搭載の「apricot CX E7 CX32BEZ-A」が159,600円より、Intel Core i3搭載の「apricot CX E7 CX30DEZ-A」が122,850円より。
[19:20 7/2]日本エイサーは、OSにWindows Home Serverを採用した家庭向けサーバ「Aspire easyStore H342-S5(以下、H342-S5)」および「Aspire easyStore H342-S6(以下、H342-S6)」を発表した。
[16:19 7/2]富士通は、情報オリンピック日本委員会と共同で、ものづくりや技術の楽しさを学べる子ども向けイベント「富士通キッズイベント2010 夢をかたちにするしくみ」を2010年7月31日(土)に開催すると発表した。会場は同社の川崎工場(神奈川県川崎市)だ。
[19:57 7/1]東芝とインテルは、教育用タブレットPCを共同で商品化し、東芝より「CM1」として8月上旬から教育機関向けに発売する。価格はオープン。
[18:23 7/1]日本HPは、HPが初めてのパーソナル・コンピュータ「HP-85」を発売してから今年で30周年を迎えることを記念し、個人向けPCを対象に抽選によるキャッシュバック・キャンペーンを実施すると発表した。キャンペーン実施期間は本日7月1日~7月30日までの1カ月間。
[14:35 7/1]ソニーは、ノートPC「VAIO F」シリーズならびに「VAIO C」シリーズに、温度管理機能の制御の不備による、過剰発熱の不具合があることを発表した。発熱により、外装が変形したり、使用者が熱傷を負う可能性があるとしている。同不具合は、最新のBIOSへアップデートすることで修正できるとしている。
[13:56 7/1]「ネットボックス」と呼ばれる端末はいくつもあるが、小型・省スペース・必要十分な機能という基本コンセプトが共通しているせいか、特色のあるモデルが少ない。そんな中、AV機器メーカーであるオンキヨーが、その特色をはっきり打ち出してきたのが同社ショッピングサイト「ONKYO DIRECT」専用モデル「DP312-LT1」だ。
[08:00 6/30]オンキヨーは、ワンセグチューナーを内蔵、10.1型ワイド液晶を2枚搭載したモバイルノート「DX1015A4」を発表した。価格はオープンプライスだが、店頭想定価格は74,800円。7月3日より順次発売開始予定。
[18:46 6/29]日本エイサーは29日、ノートPCの2010年夏モデルとして全6シリーズ18モデルを一斉発表した。同社初のデザイン天板を採用した「Aspire one」や、8時間ノート「Timeline」の新ラインアップ「Timeline Xシリーズ」など、注目の新製品を揃えた。2010年7月2日より順次発売を開始する。
[15:57 6/29]高性能な専用サウンドボードを搭載した「HDC-7」や「HDC-1.0」など、つねにサウンドにこだわったPCを追求し続けたオンキヨーから、また注目の製品が登場した。それが「DE713」である。同機は、1920×1080ドットのフルHD解像度の23型ワイドディスプレイを搭載した液晶一体型。
[15:13 6/29]軽くてスリムなノートパソコンは、誰もが一度は手にしたいと思うだろう。だが、こうした製品は高価で手の届かないことが多い。ところが、そんな常識を覆すマシンが登場した。それが東芝の「dynabook RX3」シリーズである。
[15:12 6/29]エムエスアイコンピュータージャパンは6月26日、カフェソラーレ リナックスカフェ 秋葉原店にて「MSIお客様大感謝祭」を開催した。会場には先日のCOMPUTEX TAIPEI 2010で同社が展示した最新製品、今後登場予定の新製品などが展示されていた。
[19:55 6/28]ソニーの薄型軽量モバイルノートPC「VAIO Z」は、高性能と携帯性を高い次元で両立したことが大きな特徴だ。そしてVAIO Zには、パフォーマンスだけでは測れない快適性能を備えている。それが「WiMAX」だ。本稿では、実際に野外で通信を行った際の使い心地を中心にレビューを行う。
[12:30 6/28]つねに携帯できるスモールサイズボディーと、デザイン性に優れた「VAIO P」。ホワイトやブラックといった色だけでなく、ビビッドなカラーラインナップも揃えたことで、若い年齢層や女性までもが「欲しい」と思える製品となっている。本稿では、ソニースタイルでのみ入手できるVAIOオーナーメードモデル「VAIO P」(ブラッククロコダイル)をレビューしよう。
[10:00 6/28]モバイル可能なゲーミングPCとして注目を集める11.6型ワイド液晶搭載ノート「Alienware M11x」。今回は、その「Alienware M11x」がゲーム推奨PCにもなっているバンダイナムコオンライン運営のオンラインゲーム「ガンダムネットワークオペレーション3」の開発担当に、ハイエンドなノートPCでプレイする魅力についてインタビューを行った。
[10:00 6/28]3D対応のTVやPCを購入しても、見るべきソースが今は少ない。「ないなら、いっそ作ってしまえば良い」というマシンが「FMV-ESPRIMO FH550/3AM」だ。手持ちのDVDや動画を3D変換して楽しめるのはもちろん、自分の顔や手近なものを撮影するだけでも3D動画&静止画作りを行える。身近に3Dを楽しめる「FMV-ESPRIMO FH550/3AM」で、立体視の世界を体験してみた。
[08:00 6/28]オンキヨーは、同社Web直販サイト「ONKYO DIRECT」専用モデルとして、ファイブスターオンライン・エンターテイメントが提供する、オンラインコンビネーションバトルRPG「クロスブレイブ」の動作推奨PC、「DS713-XB」および「DE713-XB」を発表した。
[23:07 6/25]NEC Directは、VALUESTAR GシリーズやLaVie Gシリーズが20%オフで購入できるクーポンの利用や、お得な価格でCPUアップグレードが行えるなど、9大特典のついた「夏得フェア」を開始した。期間は7月26日15:00まで。フェアでは、以下のような特典が用意されている。
[21:33 6/25]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、ファイブスターオンライン・エンターテイメントが運営する、オンラインアクションRPG「クロスブレイブ」推奨ゲームPCとして、デスクトップPC2モデル、ノートPC1モデルの計3モデルの販売を開始した。
[21:01 6/25]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、エレクトロニック・アーツのミリタリー・アクション・シューティング「バトルフィールド:バッドカンパニー2」推奨デスクトップパソコン3モデルの販売を開始した。
[20:22 6/25]ThinkPad Wシリーズは、GPUにQuadroなどのワークステーション向けのGPUを搭載したノートPCで、レノボの製品ラインナップでは"モバイルワークステーション"と位置づけられている製品だ。今回紹介する「ThinkPad W701ds」は、17インチ液晶を搭載したW70xシリーズの1ラインナップとなる。
[19:56 6/25]TSUKUMOブランドでPCおよび周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは、ゲーム向けPC「G-GEAR」シリーズの最新モデルとして、アラリオが運営するアクションMMORPG『蒼天』推奨のデスクトップPC、「G-GEAR 蒼天推奨モデル」の発売を開始した。BTOカスタマイズに対応し、基本構成での価格は89,980円から。
[19:37 6/25]マウスコンピューターとエディオンは、共同企画オリジナルパソコン「E-GG+(エッグプラス)」シリーズに、オンラインハンティングアクションゲーム「モンスターハンター フロンティア オンライン」推奨モデルとして、NVIDIA GeForce GT 335Mを搭載した15.6型ゲーミングノート「EGPN723GD50P」を追加し、販売を開始した。
[18:20 6/25]アナログテレビ放送の終了を1年後に控え、マイクロソフトが中心となってPCを使ったデジタルライフスタイルを提案する「ウィンドウズ デジタル ライフスタイル コンソーシアム(WDLC)」が、PC上での地上デジタル放送視聴をテーマにした「Watch PC? パソコンも地デジカ!!」キャンペーンを実施する。
[15:03 6/25]マウスコンピューターは、同社のゲーミングブランド「G-Tune」に、WeMade Onlineが運営するガンシューティングゲーム「STING」の推奨デスクトップとして、Intel Core 2 Duo E7500搭載の「LITTLEGEAR i310BB2-ST(以下、i310BB2-ST)」、およびIntel Core i7-860搭載の「NEXTGEAR i510BA3-ST(以下、i510BA3-ST)」を追加し、販売を開始した。価格はi310BB2-STが59,850円、i510BA3-STが129,990円。
[15:00 6/24]マウスコンピューターは、同社のゲーミングブランド「G-Tune」に、「モンスターハンター フロンティア オンライン」推奨パソコンとして、Intel Core 2 Duo E7500搭載の「LITTLEGEAR i310BB3-MH(以下、i310BB3-MH)」、およびIntel Core i7-860搭載の「NEXTGEAR i510BB3-MH(以下、i510BB3-MH)」を追加し、販売を開始した。価格はi310BB3-MHが59,850円、i510BB3-MHが109,830円。
[15:00 6/24]マウスコンピューターは、「マイルームモデル」、「パーソナルパワーモデル」、「プライベートシアターモデル」の3波対応地上デジタル放送対応のデスクトップPC3機種の販売を開始した。すべての製品がBlu-ray Discドライブを搭載し、iiyama製フルHD液晶ディスプレイがセットとなっており、価格は99,750円から。
[14:00 6/24]3D映画が花盛りで、話題作のBlu-rayコンテンツも登場し始めたが、家庭で3D映像を気軽に楽しめる環境は整っているとはいえない。そうした中、Blu-ray 3D対応ディスクはもちろん、DVDの2D映像を3D化したり、自分で3D映像を作成できたりと3Dを満喫できるモデルとして登場した製品が、富士通の「FMV-ESPRIMO FH550/3AM」だ。
[21:00 6/23]日本HPは、法人向けノートPCの新機種として、15.6型ワイドの「HP ProBook 6550b/CT Notebook PC(以下、6550b/CT)」、および14型ワイドの「HP ProBook 4420s/CT Notebook PC(以下4420s/CT)」を発表した。いずれも、同社の直販Webサイト「HP Directplus」で販売される
[14:01 6/23]TSUKUMOブランドでPCおよびPC周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは22日、同社プライベートブランドPC「eX.computer」において、AMDのPCプラットフォーム「VISION」に対応した、パフォーマンスユーザー向け高性能デスクトップPCを7月上旬より発売すると発表した。
[21:22 6/22]日本AMDは22日、ユーザーが実用途に応じてPC製品を選びやすくする目的で同社が提唱するロゴプログラム「VISION」に関する記者発表会を開催した。VISONを採用する複数のPCメーカーの担当者などを招き、その拡大をアピールするとともに、将来製品への展開についても言及がなされた。
[18:22 6/22]マウスコンピューターは、AMDのVISION Blackテクノロジーに対応し、グラフィックスにATI Radeon HD 5770を採用したデスクトップPC「MDV-EX8000S」の販売を開始した。価格は109,830円。
[16:24 6/22]レノボ・ジャパンは22日、従来は企業様向けおよびWeb販売のみで展開していた15.6型ノートPC「ThinkPad Edge 15"」に、WiMAXモジュール搭載仕様の量販店モデルを追加すると発表した。6月25日より店頭発売を開始する。価格はオープン。
[15:20 6/22]デルは、デスクトップPCのフラグシップモデルにあたる「Studio XPS 9100」の販売を開始した。Intel Core i7-960とBlu-ray Discドライブ搭載のプレミアムパッケージの基本構成価格は、199,980円。
[15:05 6/22]マウスコンピューターは、同社のゲーミングブランド「G-Tune」に、AMDのVISION Blackテクノロジーに対応した「NEXTGEAR A700SA1」を追加し、販売を開始した。価格は139,860円。
[15:00 6/22]レノボ・ジャパンは22日、2Pワークステーションの新製品「ThinkStation C20」および「同C20x」を発表した。搭載可能CPUはXeon 5600シリーズおよびE5507。初期導入OSはWindows 7 64bitまたはダウングレードでのWindows XP。このほかサポートOSには32bit/64bit版のWindows 7/Vista/XP、Linux、PC DOS等があげられている。C20のエントリー価格は168,000円から。
[14:50 6/22]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、21日より、NVIDIA Optimusテクノロジを採用したゲームノートPC「Prime Note Galleria GT-B Optimusモデル」の販売を開始した。価格は102,980円。
[13:48 6/22]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、21日より、販売中の「Prime Galleria モンスターハンター フロンティアオンライン推奨モデル(以下、MHF推奨モデル)」の購入特典として、「ウォームセイバー(太刀)」イベントコードが同梱された「マイクロソフトワイヤードキーボード 600 モンスターハンター フロンティア オンライン スペシャルエディション」を追加した。24日より発送を開始する。
[13:47 6/22]日本HPは、通常価格24,150円の手のひらサイズのシンクライアント端末「HP t5325 Thin Client」を、1台あたり2万円を切る価格で提供する「マイクロクライアントキャンペーン」を6月24日より実施すると発表した。期間は10月29日まで。
[13:44 6/22]モバイルユーザーにとって、パフォーマンスとバッテリ駆動時間、サイズ/重量のバランス追求は永遠のテーマだ。今回試す「ThinkPad X201s」は、フットプリントの小さなThinkPad X201シリーズのなかでも薄さに特化しながら、同時にパフォーマンスとバッテリ駆動時間も犠牲にしないことをコンセプトにした、上級グレードのモデルである。
[00:00 6/22]東芝は、ノートPC発売25周年を記念した2010年夏モデルを公開。その発表会を開催した。また、東芝の執行役上席常務 デジタルプロダクツ&ネットワーク社社長の深串方彦氏は、「オールインワンデスクトップといった領域にも事業を拡大していきたい」とした。
[23:11 6/21]エムエスアイコンピュータージャパンは、Core i7やGeForce GTS 250Mなどを内蔵し、高い性能が特徴となっている同社の15.4型ゲーミングノートPC「MSI GT640」が、人気MMORPG『The Tower of AION』の推奨ノートPCに認定されたことを発表した。
[20:54 6/21]日本HPは、映画「セックス・アンド・ザ・シティ2」の公開と連動したプロモーション施策第二弾として、「グローバルパートナーズ・キャンペーン」を開始した。
[20:28 6/21]ASUSTeK Computerは、15.6型ワイドのスタンダードノート「K52F」のラインナップを一新、新たに内蔵CPUの変更や、Office Personal 2010の搭載などを施した新機種4モデルを発表した。6月23日より順次発売を開始。価格は72,800円から。
[20:12 6/21]サイコムは、同社のBTOパソコン直販サイトにて、BTO PC「Radiant」シリーズもしくは、PC自作キット「EasyKit」を購入したユーザーを対象に、お得な特典が受けられる「夏のボーナスキャンペーン」を開始した。
[19:48 6/21]東芝は、同社ノートPC製品25周年モデルとして、13.3型液晶搭載の「dynabook RX3」シリーズを発表した。ラインナップは、Intel Core i5-520Mと128GB SSD採用の「dynabook RX3/T9M」、Intel Core i5-520M採用の「dynabook RX3/T8M」「dynabook RX3/T7M」、Intel Core i3-350M採用の「dynabook RX3/T6M」。
[13:30 6/21]東芝は、同社ノートPC製品25周年モデルとして、マルチタッチ対応の7型液晶を2枚搭載したミニノート「libretto W100」を発表した。バッテリ駆動時間は標準バッテリパック装着時約2.0時間。サイズは約W200.0×D123.0×H25.4mm。重量は約699g。
[13:30 6/21]東芝は、同社ノートPC製品25周年モデルとして、AndroidプラットフォームおよびNVIDIA Tegra 250採用の10.1型インターネットデバイス「dynabook AZ/05M」を発表した。連続動画再生時約7.0時間駆動で、スタンバイ時は約180時間。重量は約870g。
[13:30 6/21]東芝は、同社ノートPC製品25周年モデルとして、SpursEngine搭載21.5型ボードPC「dynabook Qosmio DX/98M」を発表した。CPUがIntel Core i5-450M(2.40GHz)、メモリ4GB(最大8GB)で、ストレージは1TB HDD。グラフィックス機能はIntel HD Graphics(CPU内蔵)。
[13:30 6/21]米Forrester Researchの最新予測によれば、今後もPC市場は成長を続け、特に新規カテゴリとして登場したタブレットは、2012年にネットブックの市場を完全に追い越すことになるという。また台湾Acer会長のJ.T. Wang氏は、2010年中にもHPを抜いてPC市場トップの座を獲得することを宣言している。
[09:00 6/20]エプソンダイレクトは、「Microsoft Office 2010」プリインストール版の販売を開始した。同社オンラインショッピングサイトおよびコールセンター[購入相談および注文窓口]を通じて、受注を行う。
[20:55 6/18]富士通は、創立75周年を機に制定した新たなブランドプロミス「shaping tomorrow with you」を視覚的に表現した新デザインを発表した。今後、世界中の富士通グループ会社で使用していく。
[17:05 6/18]マウスコンピューターは、Microsoft Office 2010を標準搭載した個人向けデスクトップ3機種とノート1機種、法人向けデスクトップ1機種を発売した。また、アウトレット品/即納モデルなどを除く全機種(Mouse Computerブランド、G-Tuneブランド)において、Microsoft Office 2010カスタマイズメニュー追加販売を開始した。
[08:54 6/18]エプソンダイレクトは、EndeavorブランドノートPCだけでは対応が難しい要望に応えるため、日本HPのノートPC計4モデルの販売を開始すると発表した。ラインナップは、15型モバイルワークステーション「HP EliteBook 8540w Mobile Workstation」2モデル、10.1型ミニノート「HP Mini 5102 Notebook PC」2モデル。
[23:34 6/17]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、6月18日より、ノートパソコン用の冷却台プレゼント、ゲームパソコン「Prime Galleria」シリーズの値下げなど、お買い得商品を用意した「ボーナスセール」を開始する。期間は6月30日まで。
[23:11 6/17]エプソンダイレクトは、東京・秋葉原の直営ショールーム「エプソンダイレクトプラザ」を7月14日に閉店すると発表した。「パソコン全品5,250円OFF」やワゴンセールなど多数の特典を用意、最終営業日の7月14日まで「ご愛顧感謝 閉店セール」を実施する。
[22:33 6/17]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、6月17日から一般販売が開始されたOffice 2010を、「Prime(プライム)」シリーズのカスタマイズオプションに追加した。Office Personal 2010、Office Home & Business 2010、Office Professional 2010の3種類が選択できる。
[16:12 6/17]マウスコンピューターは、同社のゲーミングブランド「G-Tune」に、「SDガンダム カプセルファイター オンライン」推奨PCとして、Intel Core 2 Duo E7500を搭載する「LITTLEGEAR i310BA2-SD」と、Intel Core i7-860を搭載する「NEXTGEAR i510BA3-SD」を追加し、販売を開始した。
[15:00 6/17]ASUSTeKの13.3型ノート「U30Jc」は、NVIDIAが2月に発表したグラフィックス切り替え機能「Optimus Technology」を搭載することで、CPU内蔵GPUと追加搭載されているGeForceとを違和感なく切り替えて利用できる。Optimusを採用した日本初のノートPCとしても注目される本製品をチェックしていこう。
[14:55 6/17]日本HPは17日、2010年夏モデルとして、11.6型ワイド液晶搭載ノート「HP Pavilion Notebook PC dm1a」を発表した。直販サイト「HP Directplus」向けモデルと、量販店向けモデルがラインナップされている。
[09:30 6/17]日本HPは17日、フラグシップモデルでCore i5/i7搭載17.3型ワイドノート「HP Pavilion Notebook PC dv7 夏モデル」を発表した。直販サイト「HP Directplus」にて、18日より発売される。ストレージとして320GB/1TB HDD、または160GB SDD+500GB HDDのハイブリッド構成も可能。最小構成価格は100,000円前後からとなっている。
[09:30 6/17]日本HPは17日、スリムタワーデスクトップ「HP Pavilion Desktop PC s5000」シリーズの夏モデルを発表した。ラインナップは、直販サイト「HP Directplus」向けモデル「s5430」「s5450」、量販店向けモデル「s5450」がラインナップされている。
[09:30 6/17]日本HPは、CPUをCore i7-900番台専用とする「HP Pavilion Desktop PC HPE 290jp/CT」、Intel Core i7-800番台およびIntel Core i5-700番台を搭載可能な「HP Pavilion Desktop PC HPE 280jp/CT」、6コアのAMD Phenom II X6 1090T/1035T搭載可能な「HP Pavilion Desktop PC HPE 260jp/CT」のミニタワーデスクトップ3機種を発表した。
[09:30 6/17]日本HPは17日、ミニタワーデスクトップ「HP Pavilion Desktop PC p6000」シリーズ夏モデルを発表した。直販サイト「HP Directplus」向けモデル「p6420/CT」「p6440/CT」、量販店向けモデル「p6550」「p6570」「p6595」がラインナップされている。
[09:30 6/17]日本HPは17日、21.5インチフルHD(1,920×1,080ドット)対応ディスプレイ搭載のオールインワンデスクトップ「HP All-in-One PC 200」シリーズの夏モデルを発表した。
[09:30 6/17]日本HPは17日、18.5インチワイド液晶を搭載する液晶一体型デスクトップのエントリーモデル「HP Pavilion All-in-One PC MS200」シリーズで、Office Personal 2010が付属する量販店モデルの「MS231jp」と、Officeが付かない直販サイト「HP Directplus」モデルの「MS230jp」を発表した。
[09:30 6/17]日本HPは17日、マルチタッチ対応ボードPCの夏モデルとして、AMD Athlonを搭載する20型液晶ディスプレイの「HP TouchSmart 300PC」シリーズ2機種と、Intel Core iシリーズを搭載する23型液晶ディスプレイの「HP TouchSmart 600PC」シリーズ4機種を発表した。
[09:30 6/17]NVIDIAの3D Visionキットが標準付属するASUSTeKの15.6型ノート「G51Jx 3D」は、映像やゲームを3Dで楽しむことのできるゲーミングノートPCだ。特に3Dゲームを楽しむことに向いているこのモデルが実現する、3D映像の見え方はどのようなものなのか。飛び出し具合や使い勝手に注目して試用してみた。
[19:20 6/16]"L"の型番を冠し、ThinkPadの新シリーズとして登場したレノボ・ジャパンのA4ノート「ThinkPad Lシリーズ」は、Core iシリーズ搭載でも低コスト、という新たなエントリークラス製品だ。オフィスで最も使われるメインストリームノートとして設計されており、しっかり仕事に役立ってくれて、少々持ち運んで使うこともできるモデルになっている。
[16:42 6/16]オンキヨーは、同社直販サイトONKYO DIRECTの専用モデルとして、Blu-ray Discドライブを標準で搭載した15.6型ノート「DR513」、USB 3.0ポートの選択が可能なフラッグシップスリムタワー「DS713」、フルHD液晶や地上デジタルテレビチューナーを搭載したボードPC「DE413」、計3モデルの受注を開始した
[22:04 6/15]オンキヨーは、ダビング10に対応した地デジチューナーを搭載する21.5型ボートPC「E4」シリーズを発表した。Office Personal 2010が付属する「E413A5B」と付属しない「E413A5」がある。7月上旬より販売され、価格はオープンプライスで、店頭予想価格はE413A5Bが109,800円、E413A5が89,800円。
[21:37 6/15]オンキヨーは、21型ワイド/23.6型ワイド液晶ディスプレイのセットモデル3機種を含む、Intel Core i3/5/7採用デスクトップPC「S7」シリーズ5機種を発表した。6月下旬より順次発売される(S713A9B/23W2とS713A7B/23W2は7月上旬より発売)。
[21:07 6/15]オンキヨーは、Intel Atom N450を搭載する10.1型ミニノート「C4」シリーズ(C413A4)を発表した。7月上旬より発売される。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は34,800円。
[20:41 6/15]オンキヨーは、Intel Core 2 Solo SU3500およびIntel Celeron SU2300を搭載する13.3型モバイルノート「M5」シリーズ4機種を発表した。6月19日より順次発売される。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は89,800円から。
[20:35 6/15]オンキヨーは、Intel Core i3/5/7を採用し、地上デジタルテレビチューナーとBlu-ray Discドライブ搭載モデルを含む、15.6型ワイド光沢液晶(1,366×768ドット)の「R5」シリーズ4機種を発表した。6月19日より順次発売される。
[19:53 6/15]レノボ・ジャパンは、WiMAX通信モジュールを内蔵した11.6型モバイルノート「ThinkPad X100e」の量販店モデルを追加し、6月18日から販売を開始すると発表した。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は69,000円前後。
[14:47 6/15]日本HPは、法人向けノートPCのエントリーモデル「HP ProBook」シリーズの新製品として、12.1インチワイド液晶搭載の「HP ProBook 5220m/CT Notebook PC」と、15.6インチワイド液晶搭載の「HP ProBook 4525s/CT Notebook PC」を追加し、販売を開始した。
[13:44 6/15]iPhoneやiPad対抗を狙い、加Research In Motion (RIM)が新型BlackBerryならびにタブレット型デバイスの開発を進めているという。タブレット市場参入は台湾や米系など多数のPCメーカーが参入を表明、北米の携帯メーカーではMotorolaが2010年内の製品リリースを計画しているといわれる。
[12:26 6/15]マウスコンピューターは、同社のゲーミングブランド「G-Tune」に、Intel Core i5-650、ATI Radeon HD5770を搭載した「NEXTGEAR i520BA2-ATI-SP」と、「NEXTGEAR i520BA2-ATI-SP」をベースグラフィックスカードをNVIDIA GeForce GTX 470(1280MB)に変更した「NEXTGEAR i510BA3-SP」の販売を開始した。価格は、NEXTGEAR i520BA2-ATI-SPが89,880円、NEXTGEAR i510BA3-SPが119,700円。
[15:00 6/14]マウスコンピューターとコジマは、iiyamaブランドのオリジナルパソコン「STRAIGHT PC」シリーズに、フルHD表示に対応した液晶ディスプレイをセットにしたスリム型タワーPC2機種、タワー型デスクトップPC1機種、計3機種を追加し、コジマの一部店舗にて販売を開始したと発表した。
[15:00 6/14]東芝は、15.6型ワイド液晶搭載ノート「dynabook EX」シリーズの2010年夏モデルを発表した。ラインナップは、Intel Core i5-450M採用の「EX/66M」、Intel Core i3-350Mの「EX/56M」、Intel Celeron 900の「EX/46M」。
[13:30 6/14]東芝は、11.6型ノート「dynabook MX」シリーズの2010年夏モデルを発表した。ラインナップは、Intel Core i3-330UM採用の「MX/36M」、Intel Celeron U3400採用の「MX/34M」。
[13:30 6/14]東芝は、10.1型Netbook「dynabook UX」シリーズの2010年夏モデル「UX/24M」を発表した。価格はオープンプライスで、発売予定は6月下旬。店頭予想価格は60,000円台半ば。
[13:30 6/14]東芝は、16型ワイド液晶搭載ノート「dynabook TV」シリーズの2010年夏モデル「TV/74M」を発表した。価格はオープンプライスだが、店頭予想価格は150,000円前後。発売予定は6月下旬。
[13:30 6/14]東芝は、16型ワイド液晶搭載ノート「dynabook TX」シリーズの2010年夏モデルを発表した。ラインナップは、「TX/77MWH」(ベルベッティホワイト)、「TX/77MBL」(ベルベッティブラック)。価格はオープンプライスだが、店頭予想価格は170,000円前後。発売予定は6月下旬。
[13:30 6/14]東芝は、15.6型AVノート「dynabook Qosmio V」シリーズ2010年夏モデルとして、「dynabook Qosmio V65/87M」を発表した。価格はオープンプライスだが、店頭予想価格は180,000円前後。発売予定は6月下旬。
[13:30 6/14]マウスコンピューターとアプライドは、オリジナルコンセプトパソコン「AP」シリーズで、オンラインゲーム「モンスターハンター フロンティア オンライン」推奨ノートPC「AP-TW152050W7」を、6月14日15時より、アプライド全店舗及びオンラインショップ「アプライド-NET」で発売すると発表した。価格は139,800円。
[21:06 6/11]日本エイサーは、20型ワイド光沢液晶ディスプレイ、および最新のOffice Home and Business 2010が付属するacerブランドデスクトップ「ASX3950-N34D/TF」を発表した。6月17日より発売され、価格はオープンだが、店頭予想価格は109,800円前後。
[21:02 6/11]エムエスアイコンピュータージャパンは、地デジチューナー付属21.5型一体型PC「MSI AE2220」を発表した。6月19日より発売され、価格はオープンだが、店頭予想価格は89,800円前後。
[21:02 6/11]不要になったPCや家電などの無料引き取り&買い取りサービスを実施している株式会社いっとく。実際にどのような手順で進むのか、編集部で不要となったパソコンやパーツを買取に出してみた。「PCいっとく」を例に、見積りから振込みまで買い取りに関する一連の流れを紹介しよう
[08:00 6/11]レノボ・ジャパンは10日、液晶一体型デザインを採用した企業向けデスクトップPC「ThinkCentre M90z All-In-One」を発表した。23型フルHDディスプレイやIntel Core iプロセッサを搭載、Intel vProにも対応し、信頼性や省電力といった同社らしい特徴も備えたプレミアムクラスの一体型PCだ。本日より発売を開始。価格は構成によるが、標準ダイレクトモデルで147,000円から。
[19:12 6/10]マウスコンピューターは、1,280×720ドット表示対応LED液晶ディスプレイを搭載する重量約1.03kgの10.1型ネットブック「Luvbook Mシリーズ」4機種を発表し、販売を開始した。価格は39,800円から。
[16:49 6/10]ASUSTeK Computerは、マルチタッチ対応の10.1型ワイド回転式タッチスクリーンを搭載したタブレットPC「Eee PC T101MT」を発表した。6月17日より発売され、価格は62,800円。
[09:45 6/10]日本エイサーは、eMachinesブランドのデスクトップとして、Intel Core i3-540搭載の「ET1862-N32C」を発表した。6月11日より発売され、価格はオープンだが、店頭予想価格は54,800円前後。
[09:30 6/10]NEC Directは、Windows 7 Professionalへのアップグレードが半額の5,250円で行えるなど、パソコンのオプションがお得な価格で購入できる「パワフルフェア」を開始した。期間は6月24日 15時まで。
[07:38 6/10]インテルは8日、定例記者会見IAプレスミーティングを開催した。今回のミーティングでは、米Intel 副社長 兼 PC クライアント事業本部長のムーリー・エデン氏が来日し、同社の次世代プロセッサなどに言及した。
[22:44 6/9]富士通は、個人向けパソコンの2010年夏モデルとして、3D立体視対応モデル「FMV-ESPRIMO FH550/3AM」」をはじめとする、FMVシリーズ8機種21モデルを発表した。6月17日から出荷される。
[18:21 6/9]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、ゲームPC「Prime Galleriaシリーズ」において、オンラインアクションRPG「ドラゴンネスト」推奨パソコンとして、デスクトップ3機種および15.6型ノート1機種を発表した。6月9日より発売され、価格はデスクトップが69,980円から、ノートが117,980円。
[14:26 6/9]マウスコンピューターは、同社のゲーミングブランド「G-Tune」のデスクトップPC新機種として、Intel Core i7-930搭載のハイエンドモデル2機種、およびIntel Core 2 Duo E7500搭載のエントリーモデル1機種の計3機種を、Windows用オンラインアクションRPG「DragonNest」推奨パソコンとして発表し、販売を開始した。
[14:25 6/9]富士通は、13.3型ワイド液晶搭載のノートPC「FMV-LIFEBOOK SH」シリーズ新製品として、CPUにIntel Core i5-450M採用の「FMV-LIFEBOOK SH760/5A」、Intel Core i3-350M採用の「FMV-LIFEBOOK SH560/3A」を発表した。
[11:00 6/9]富士通は、18.4型ワイド液晶搭載のハイスペックAVノートPC「FMV-LIFEBOOK NH」シリーズ2010年夏モデルとして、グラフィックス機能にNVIDIA GeForce GT 335M採用の「FMV-LIFEBOOK NH900/5AT」を発表した。
[11:00 6/9]富士通は、15.6型ワイド液晶搭載のノートPC「FMV-LIFEBOOK AH」シリーズ2010年夏モデルを発表した。ラインナップは、Core i5採用の「FMV-LIFEBOOK AH700/5A」「FMV-LIFEBOOK AH550/5A」、Core i3採用の「FMV-LIFEBOOK AH550/3AT」「FMV-LIFEBOOK AH530/3A」、Athlon II M340採用の「FMV-LIFEBOOK AH520/2A」。
[11:00 6/9]富士通は、液晶ディスプレイ付属デスクトップPC「FMV-ESPRIMO DH」シリーズの2010年夏モデルを発表した。ラインナップは、24型ワイド液晶付属の「FMV-ESPRIMO DH700/7A」、22型ワイド液晶ディスプレイ付属の「FMV-ESPRIMO DH550/3A」。
[11:00 6/9]富士通は、11.6型/12.1型ノート「FMV-LIFEBOOK PH」シリーズの2010年夏モデルを発表した。ラインナップは、11.6型ワイドの「FMV-LIFEBOOK PH520/1A」「FMV-LIFEBOOK PH540/1A」、12.1型ワイドの「FMV-LIFEBOOK PH750/1A」「FMV-LIFEBOOK PH770/5A」。
[11:00 6/9]富士通は、タッチパネル液晶一体型デスクトップ「FMV-ESPRIMO FH」シリーズの2010年夏モデルを発表した。ラインナップは、Intel Core i5採用の23型ワイド「FMV-ESPRIMO FH900/5AD」「FMV-ESPRIMO FH700/5AT」、Intel Core i3採用20型ワイド「FMV-ESPRIMO FH550/3AM」「FMV-ESPRIMO FH550/3A」、Intel Celeron T3300採用の20型ワイド「FMV-ESPRIMO FH530/1AT」。
[11:00 6/9]富士通は、10.1型ワイド液晶ディスプレイを採用したミニノート「FMV-LIFEBOOK MH380/1A」を発表した。価格はオープンだが、店頭予測価格は70,000円前後。発売予定は17日。Microsoft Office Personal 2010 2年間ライセンス版をプリインストールしている。
[11:00 6/9]富士通は、14型ワイド液晶搭載のノートPC「FMV-LIFEBOOK LH」シリーズの2010年夏モデルとして、「FMV-LIFEBOOK LH700/3A」を発表した。価格はオープンだが、店頭予測価格は、140,000円半ば。
[11:00 6/9]レノボ・ジャパンは8日、オールインワンタイプの「IdeaCentre B305」「Lenovo C200」や、タワータイプの「IdeaCentre K320」「Lenovo H320」といった、デスクトップPCの新製品をあわせて4機種発表した。
[19:35 6/8]デルは、13.3型の薄型ノート「Inspiron 13z」に、超低電圧版のIntel Core i3-330UMおよびIntel Core i5-430UM搭載モデルを追加し、「デル・オンラインストア」にて販売を開始した。Intel Core i3-330UM搭載のベーシックパッケージの価格は79,980円となっている。
[18:03 6/8]レノボ・ジャパンは8日、IdeaPadの新シリーズとして、マルチメディア環境に対応した各種の高機能を搭載しながら、価格も追求した15.6型ノート「IdeaPad Z560」を発表した。コンシューマ市場向けに6月25日より順次発売を開始し、価格はオープン。店頭予想価格は9万円台~13万円台。
[17:52 6/8]レノボ・ジャパンは8日、IdeaPadの新シリーズとして、スタイリッシュで洗練されたデザインが特徴という11.6型CULVノート「IdeaPad U160」を発表した。コンシューマ市場向けに2010年7月上旬より発売を開始し、価格はオープン。店頭予想価格は7万円台~9万円台。
[17:31 6/8]デルは、ゲーミングPCブランド「Alienware(エイリアンウェア)」の11.6型ノート「Alienware M11x」に、超低電圧版のIntel Core i3/i5/i7を搭載するモデルを追加し、販売を開始した。価格は、Intel Core i3-330UM搭載のプレミアムパッケージが89,980円。
[16:51 6/8]米Intelは6月初旬に開催されたCOMPUTEX TAIPEIに合わせ、同展示会での基調講演や自社主催の発表会を何回かにわたって開催している。ここでは「Canoe Lake」という超薄型ノートPCプラットフォームや、タブレット市場をターゲットにした「Oak Trail」といったプラットフォームが初めて公開されている。
[16:43 6/8]ASUSTeK Computerは8日、タッチスクリーン対応の15.6型液晶を備える一体型PC「EeeTop PC ET1610PT」を発表した。薄さ4.2cmのスリム&コンパクト設計となっており、設置場所を選ばず手軽に利用できる。発売日は6月10日。価格は52,800円。
[15:54 6/8]パナソニックは、小・中・高校生向けのイベント、「手づくりLet'snote工房2010」 を8月21日に開催すると発表した。このイベントでは、「モノづくりを通して子供たちに感動と思い出を・・・!」 をコンセプトに、世界にたった1台のオリジナルパソコンを組み立てる場を提供する。今回は、「Let'snote S9」の組み立てにチャレンジする。
[14:18 6/8]ソニーは、Intel Atom搭載11.1型ノートPC「VAIO X」2010年夏モデルを発表した。店頭モデルは販売終了し、新製品はソニーが運営するソニースタイルでのVAIO・OWNER・MADEモデルとして発売される。直販価格は94,800円から。発売予定は19日。
[13:00 6/8]ソニーは、Intel Core i5搭載13.1型モバイルノート「VAIO Z」2010年夏モデルを発表した。Microsoft Office Home and Business 2010がプリインストール済みとなっている。価格はオープンプライスだが、店頭想定価格は約240,000円。発売予定は19日。
[13:00 6/8]ソニーは、Intel Core i3-330UM/Intel HD Graphics搭載の13.3型ワイド液晶ノート「VAIO Y」を発表した。価格はオープンプライスだが、店頭予想価格は115,000円。発売予定は19日。
[13:00 6/8]ソニーは、13.3型ワイド液晶を搭載したセミモバイル「VAIO S」の2010年夏モデルを発表した。価格はオープンプライスだが、店頭想定価格は約150,000円。発売予定は7月3日。
[13:00 6/8]ソニーは、Intel Atom搭載10.1型ミニノート「VAIO M」の2010年夏モデルを発表した。価格はオープンプライスだが、店頭想定価格は約60,000円。発売予定は19日。
[13:00 6/8]ソニーは、16.4型ノート「VAIO F」2010年夏モデルとして、Intel Core i7-740QM搭載「VPCF129FJ」、Intel Core i5-450M搭載「VPCF128FJ」、Intel Core i3-350M搭載「VPCF127FJ」を発表した。Microsoft Office Home and Business 2010をプリインストール済み。
[13:00 6/8]ソニーは、フルHD液晶搭載した21.5型ワイドディスプレイ一体型PC「VAIO J」の2010年夏モデルを発表した。タッチパネル機能採用の「VPCJ119FJ」、タッチパネル機能なしの「VPCJ118FJ」「VPCJ117FJ」「VPCJ116FJ」が用意されている。
[13:00 6/8]ソニーは、15.5型ノート「VAIO E」2010年夏モデルとして、Intel Core i5-450M搭載「VPCEB29FJ」、Intel Core i3-350M搭載「VPCEB28FJ」、AMD Athlon II P320搭載「VPCEE26FJ」を発表した。
[13:00 6/8]ソニーは、フルHD液晶を搭載した24型ワイド液晶一体型PC「VAIO L」の2010年夏モデルを発表した。タッチパネル機能採用の「VPCL139FJ/T」、タッチパネル機能なしの「VPCL138FJ/S・T」が用意されている。
[13:00 6/8]NECは8日、13.3型ワイドノート「LaVie M」シリーズの2010年夏モデルを発表した。ラインナップとして、「ワイヤレスTVデジタル」ユニットおよびIntel Celeron SU2300採用の「LaVie M LM370/BS」、Intel Celeron SU2300採用の「LaVie M LM350/BS」に加え、LM530の後継機にあたるIntel Core i3-330UMとWiMAX搭載の「LaVie M LM550/BS」がある。
[11:00 6/8]NECは8日、光沢ボディの15.6型シンプルノート「LaVie S」シリーズの2010年夏モデルを発表した。CPUとして、Intel Core i3/i5およびCeleronを採用。厚さ35mm以下のスリムかつコンパクトなボディを特徴としている。カラーバリエーションとしてエアリーブルー、ラズベリーレッド、スノーホワイト、エスプレッソブラックを用意。
[11:00 6/8]NECは8日、2010年夏モデルとして、Intel Atom N470採用の10.1型ミニノート「LaVie Light」シリーズを発表した。ラインナップは、画面解像度WXGA(1,366×768)およびメモリ2GBの「LaVie Light BL550/BS」、画面解像度WSVGA(1,024×600)およびメモリ1GBの「LaVie Light BL350/BW」。
[11:00 6/8]NECは8日、A4ノートPC「LaVie L」シリーズの2010年夏モデルを発表。地デジチューナーとBlu-ray Discドライブ内蔵の「LaVie L LL770/BS」、およびIntel Celeron P4500採用で地デジチューナー内蔵の「LaVie L LL370/BS」を新たに追加した。また、全モデルに最新のOffice 2010(Office Home and Business 2010)が搭載されている。
[11:00 6/8]NECは8日、ディスプレイ一体型AVデスクトップ「VALUESTAR W」の新モデルを発表した。CPUやタッチパネル機能などにより3モデルをラインナップしており、OSがWindows 7 Home Premiumの32bit版から64bit版に変更されているほか、全モデルに最新のOffice 2010(Office Home and Business 2010)が搭載されている。 発売は6月中旬を予定している。
[11:00 6/8]NECは、19/23型液晶添付のデスクトップ「VALUESTAR L」シリーズの2010年夏モデルを発表した。ラインナップは、Intel Core i7-860採用の「VALUESTAR L VL750/BS」、Intel Core i5-650の「VALUESTAR L VL350/BS」、Intel Core i3-530の「VALUESTAR L VL150/BS」。
[11:00 6/8]NECは、20型ワイド液晶一体型デスクトップ「VALUESTAR N」シリーズ2010年夏モデルを発表した。ラインナップは、CPUが強化されたIntel Core i5-450M搭載の「VALUESTAR N VN770/BS」、Intel Core i3-350M搭載の「VALUESTAR N VN570/BS」、Intel Celeron P4500搭載の「VALUESTAR N VN370/BS」。
[11:00 6/8]ニーズにぴったりのパソコンを、お得にゲットできるのがBTOパソコン。ただ、自分でスペックを選ぶBTOパソコンは、普通のパソコンに比べるとすこし難しく感じるかも。そこで今回は、誰にでもカンタンにわかるBTOパソコンの選び方のポイントを、全3回の連載で紹介しよう。
[10:00 6/8]日本HPは、Intel Core i5/Celeron T3300搭載の15.6型ノート「HP G62 Notebook PC 夏モデル」を発表した。Intel Core i5-450M搭載モデル、Intel Core i5-450MおよびMicrosoft Office Personal 2010搭載モデル、Intel Celeron T3300搭載モデルをラインナップしている。
[09:30 6/8]日本HPは8日、Intel Core i5/i7採用の15.6型ノート「HP Pavilion Notebook PC dv6p 夏モデル」を発表した。タッチパネル機能やOffice Personal 2010の有無などによって4モデルが用意されている。
[09:30 6/8]日本HPは、AMD Danubeプラットフォーム採用の15.6型ノート「HP Pavilion Notebook PC dv6a 夏モデル」を発表し、同社直販サイト「HP Directplus」にて販売を開始した。販売価格は60,000円前後から。
[09:30 6/8]日本HPは8日、Core i3/i5/i7採用の15.6型ノート「HP Pavilion Notebook PC dv6i/CT 夏モデル」を発表し、同社直販サイト「HP Directplus」にて販売を開始した。
[09:30 6/8]タブレット百花繚乱といったイメージの色濃かったCOMPUTEX TAIPEIだが、ここでは会期前に開催された台湾ASUSTeK Computerの発表会で登場した「Eee Pad」「Eee Tablet」を紹介しつつ、同社の考えるデジタル・ハブ構想について考察してみよう。
[21:06 6/7]日本エイサーは、デスクトップPC「Aspire Mシリーズ」に、Intel Core i5-750およびNVIDIA GeForce GT 320搭載のハイスペックモデル「Aspire M5910シリーズ」1機種と、Intel Core i3-540やIntel Core i5-650を搭載するスタンダードモデル「Aspire M3910シリーズ」2機種を発表した。
[19:46 6/7]マウスコンピューターは、Intel Core i7-740QM/840QM/940XMを搭載する17.3型ノート「m-Book Gシリーズ」3機種と、Intel Core i7-740QM/840QMを搭載する15.6型ノート「m-Book Pシリーズ」2機種の販売を開始した。価格はm-Book Pシリーズが179,760円から、m-Book Gシリーズが199,500円から。
[19:11 6/7]マウスコンピューターは、ゲーミングブランド「G-Tune」に、Intel Core i7シリーズ搭載で、SSD・HDDを同時搭載可能な17.3型ノート「NEXTGEAR-NOTE i920シリーズ」4機種と、同じくIntel Core i7シリーズ搭載で15.6型ノート「NEXTGEAR-NOTE i710シリーズ」3機種の販売を開始した。価格はいずれも209,790円から。
[19:10 6/7]今年のASUSブースは、いつもながら会場内の巨大なスペースを占めており、しかも、かなり"尖った"製品の出展も多く、豊作。その展示内容は、総合PCメーカーを標榜しているだけあり、マザーボードやグラフィックスカードといったパーツから、PC本体、タブレット端末にいたるまで、幅広い新製品がお目見えしていた。
[18:26 6/7]東芝は、「dynabook TX」シリーズ最新モデルとして、NVIDIA 3D Vision対応15.6型ワイドCore i7ノート「TX/98MBL」(ベルベッティブラック)を発表した。価格はオープンだが、店頭想定価格は250,000円前後。発売予定は7月下旬。
[13:30 6/7]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、MMORPG「フリフオンライン」 推奨デスクトップPCの販売を開始した。価格は、Intel Core i7-860搭載「Prime Galleria フリフオンライン 推奨モデル」が109,980円、Intel Core i5-750搭載「Prime Galleria フリフオンライン推奨コンパクトモデル」が84,980円。
[18:17 6/4]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、WeMade Onlineが運営するMMORPG「81Keys」推奨のゲームPC、「Prime Galleria 81Keys 推奨モデル」3機種の販売を開始した。
[21:29 6/3]パナソニックは2日、同社のノートPCブランド「Let'snote」に、12.1型のコンパーチブルタブレットPC「C1シリーズ」を追加し、都内で記者発表を開催した。
[16:40 6/3]パナソニックは2日、パナソニックネットワークマーケティングが運営する直販サイト「マイレッツ倶楽部」に、マルチタッチ対応の12.1型のコンバーチブルタブレットPC「C1シリーズ」を追加した。販売は6月25日より開始され、価格は213,950円から。
[21:09 6/2]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、6月2日より、ゲームパソコン「Galleria(ガレリア)」購入時に、通常価格2,400円~20,000円相当の追加オプションをいずれか1つ、お得なキャンペーン価格で追加できる「2010サマーセールおトクなオプションキャンペーン」を開始した。キャンペーン期間は年6月2日から6月16日まで。
[19:59 6/2]パナソニックは2日、「Let'snote」にマルチタッチ対応の12.1型のコンバーチブルタブレットモデル「C1」シリーズや、F9、S9、R9の各シリーズにOffice 2010(Office Home and Business 2010)搭載モデルを追加した。
[15:30 6/2]MSIはCOMPUTEX TAIPEI 2010開幕の前日、報道関係者向けのプレスミーティングを開き、展示予定の各種新製品を紹介した。まずはiPadで一気に注目ジャンルとなったタブレット端末。そして、デスクトップ、ノートブックPCでの最新キーワードは「3D」と、話題の製品が多数投入されるようだ。
[23:30 6/1]携帯メーカー大手の米Motorolaが、Androidベースタブレット製品の2010年内投入を計画しているという。同社端末部門CEOのSanjay Jha氏が米ニューヨークで開催された投資家向け説明会で製品計画を発表している。複数のメディアが報じている。
[20:33 6/1]マウスコンピューターは、Intel Core i5-655K搭載デスクトップPC「LM-i721B2」、Intel Core i7-875K搭載デスクトップPC「MDV-ADS7400S」を販売を開始した。
[19:39 6/1]米NVIDIAは5月31日(台湾時間)、翌1日より開幕するComputex Taipei 2010を前に台北市内の特設会場でイベントを開催し、同社CEOのJen-Hsun Huang氏らによるNVDIAの最新技術の数々のデモを紹介した。
[19:09 6/1]エプソンダイレクトは、PCの買い替え、廃棄や使用中に発生するさまざまな作業を代行するサービスメニューを新たに14項目追加し、6月1日より提供すると発表した(一部サービスについては6月中旬または7月初旬より提供)。
[19:08 6/1]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、Intel Core i7-875K搭載ゲーミングPCとして、「Prime Galleria XG」「Prime Galleria XFR」「Prime Galleria XD」のデスクトップPCを発売した。
[18:41 6/1]マウスコンピューターは、同社のゲーミングブランド「G-Tune」のデスクトップPC新機種として、Intel Core i7-875K(2.93GHz)および80PLUS認定取得750W電源を搭載したデスクトップPC「NEXTGEAR i500BA6-WS」「NEXTGEAR i500GA6-WS」の販売を開始した。
[15:30 6/1]台湾・台北市で6月1日、世界最大のPC総合見本市「COMPUTEX TAIPEI 2010」が開幕した。今年の会期は6月1日~5日の5日間。開幕前日には先行して大手メーカーのプレスカンファレンスなども開かれており、PC/ITの祭典は開幕初日にして既に大きな盛り上がりを見せている。
[13:07 6/1]ASUSTeK Computerは、6月1日~7月31日において、100万円相当のGポイントを応募者で山分けする「新 2010 インテル Core プロセッサー・ファミリー搭載のASUSパソコンを買うと絶対もらえる!!キャンペーン」を実施する。
[01:59 6/1]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、5月31日に発表されたDirectX 11に対応のGPU、NVIDIA GeForce GTX 465を搭載したゲームパソコン「Prime Galleria XF」の販売を開始した。価格は129,980円。
[01:40 6/1]ASUSTeK Computerは31日、マルチタッチに対応した20型ワイド液晶一体型デスクトップPC「EeeTop PC ET2010AGT」を発表した。発売は6月2日で、価格は74,800円。
[17:03 5/31]エイサーが、PCベンダーという枠組みを超えつつある。いまや世界のノートブック市場におけるシェアはNo.1。デスクトップを加えたPC全体の市場でもシェアNo.2と、急速に成長を遂げてきた同社は5月27日、中国・北京にてプレスカンファレンス「source home 2010」を開催。今後のエイサーの動向を占うであろう3つの戦略について発表を行った。
[16:53 5/29]マウスコンピューターは、LightWave v9.6の検証を行った動作認定済みモデルとして、LightWave v9.6パッケージ版をバンドルした「Lm-i721S-WS-LW」をリニューアルし、販売を開始した。
[22:25 5/28]デルは、ゲーミングPCブランド「Alienware」の日本上陸1周年を記念し、28日より、「タワー オブ アイオン」 VIPキットをプレゼントするキャンペーンを開始した。
[22:24 5/28]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、ガーラジャパンが運営するカジュアルファンタジーMMORPG「アイリスオンライン」推奨パソコンとして、デスクトップPC 2モデル、ノートPC 1モデルの計3モデルの販売を開始した。価格は84,980円から。
[22:23 5/28]既報のとおり、27日、NECは3D立体視対応PC「VALUESTAR N VN790/BS」を発表した。6月下旬発売で、店頭予想価格は220,000円前後。
[17:08 5/28]One Laptop per Child (OLPC)は5月27日(米国時間)、米半導体企業Marvellとの提携を発表。Marvellのタブレットプラットフォーム「Moby」をベースにしたタブレットを、2011年に100ドル以下で提供する計画を明らかにした。
[07:04 5/28]日本HPは27日、法人向けデスクトップPCのエントリーモデル「HP Compaq 6005 Proシリーズ」に、薄さ66mmウルトラスリムの「HP Compaq 6005 Pro US Desktop PC(以下6005 Pro US)」を追加し、同社のWeb直販サイト「HP Directplus」で販売を開始した。価格は52,500円から。
[19:01 5/27]エディオンとマウスコンピューターは27日、共同企画オリジナルパソコン「E-GG+」シリーズの新モデルとして、ATI Radeon HD 5770を搭載した、MMORPG『タワー オブ アイオン』推奨ゲーミングPC「EGPI86R7B10P」「EGPI86R7B10PR」「EGPI86R7B10PO」の3機種を発表した。5月28日より、エディオン全店舗および、Web直販のエディオンイードットコムで販売開始する。
[15:00 5/27]NECは、3D立体視対応の20型ワイド液晶一体型デスクトップPC「VALUESTAR N VN790/BS」を発表した。3D映像再生の実現に偏光板方式を採用、同梱の3Dメガネを介することで立体映像を楽しめる。
[11:00 5/27]趣味や仕事に幅広く活躍してくれるパソコンだが、意外に悩むのが廃棄する際の方法だ。そんな時、ユーザーの強い味方となってくれるのが株式会社いっとくの無料引き取り&買い取りサービスである。完動品や故障品を問わず、あらゆるPCの無料引き取り&買い取りを行っている。マザーボードやグラフィックボードなどパーツ単位でも対応してくれるのだ。
[08:00 5/27]米NVIDIAは、ノートPC向けGPUの「GeForce GTX 480M」を発表した。ノートPC向けとしては初のFermiアーキテクチャを採用したモデルで、やはり同社としてはノートPCで初のDirectX 11サポートGPUとなる。
[23:02 5/26]日本エイサーは、Gatewayブランドの新製品として、デュアルコアのAMD Athlon II N330(2.30GHz)搭載15.6型ノートPC「NV53A-H32D/S」を28日より発売すると発表した。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は7万円前後。
[15:14 5/26]IDC Japanは24日、2010年第1四半期(1~3月)の国内クライアントPC出荷台数を発表した。それによると、この期間のクライアントPCの出荷台数は、前年同期比25.7%増の457万台となっている。
[15:14 5/26]台湾Via Technologiesが今年後半にも100ドルタブレット製品を米国に提供する計画だと、米Bloomberg Newsが報じている。価格レンジは100~150ドル程度を想定しており、OSにはAndroidを採用する。低価格を武器に、iPadなどのライバルのタブレット製品を攻略していくことになる。
[13:34 5/26]オンキヨーは、独自開発の新たな薄型スピーカーを搭載した新オールインワン型デスクトップPC「E7」シリーズ、また新たなサブノートPCとして13.3型液晶搭載の「M5」シリーズを発表した。
[00:14 5/26]オンキヨーは、23型ワイド液晶採用のディスプレイ一体型PC「E7」シリーズ新製品を発表した。ラインナップは、店頭販売専用の標準モデル「E713A9」、同じく店頭販売のOffice 2010搭載モデル「E713A9B」、BTO対応の同社直販サイトオンキヨーダイレクト専用モデル「DE713」。
[21:55 5/25]米Dellは25日(現地時間)、Androidタブレット「Dell Streak」を発表した。5インチのタッチスクリーンを搭載し、プロセッサにSnapdragonを採用、7.2 Mbps HSDPA通信に対応した3G+Wi-Fi+Bluetoothの3種類のネットワーク機能を内蔵する。来月6月末より携帯キャリアの英O2限定で提供が開始され、今夏の終わりに米国市場にも投入されることになる。
[21:37 5/25]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、全国のドスパラ店舗に、NHN Japanがインターネットゲームポータルサイト「ハンゲーム」で提供予定の、Windows用オンラインアクションRPG「Dragon Nest」を3D映像で体験できるデモスペースを設置したと発表した。
[21:04 5/25]レノボ・ジャパンは24日、エンタープライズ・クラスの信頼性とデスクトップPC並みの価格帯を両立するという、高コストパフォーマンスのタワー型の1Wayサーバ「ThinkServer TS200v」を発表した。本日より販売を開始し、価格はダイレクト価格で48,300円から。
[19:00 5/25]マウスコンピューターは、同社の直営店舗「秋葉原ダイレクトショップ 2F G-Tune:Garage」に、NHN Japanがインターネットゲームポータルサイト「ハンゲーム」で提供予定の、Windows用オンラインアクションRPG「Dragon Nest」を3D映像で体験できるスペースを設置したと発表した。
[18:29 5/25]マウスコンピューターは25日、ハイエンドノートPC「m-Book G」シリーズにおいて、CPUにIntel Core i5/i7シリーズ、およびグラフィックスとしてATI Mobility Radeon HD 5870(1GB)を搭載するハイエンドノートPC4機種を発表した。販売は同日、同社のオンラインショップなどで開始され、価格は179,760円から。
[17:17 5/25]ニーズにぴったりのパソコンを、お得にゲットできるのがBTOパソコン。ただ、自分でスペックを選ぶBTOパソコンは、普通のパソコンに比べるとすこし難しく感じるかも。そこで今回は、誰にでもカンタンにわかるBTOパソコンの選び方のポイントを、全3回の連載で紹介しよう。
[11:00 5/25]オンキヨーは、13.3型ノート「M5」シリーズ後継となる新製品を発売した。ラインナップは、店頭販売専用モデル「M513A7」、同社直販サイトオンキヨーダイレクト専用モデル「DM513」。M513A7の店頭想定価格は79,800円で、DM513の直販価格は79,800円から。
[10:31 5/25]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは24日、本日より、同社オリジナルパソコン「Primeシリーズ」の購入者を対象に、100人に1人、3万円をキャッシュバックするキャンペーンを開始したと発表した。2010年5月31日まで実施する。
[20:26 5/24]マウスコンピューターは24日、3D立体視のハードウェアを利用し、パソコンの3D化を促進することを目的とした「3D-PCロゴプログラム」を発表した。対応製品の体験の機会、製品に対し目的別にわかりやすいロゴの添付、幅広い製品ラインナップを用意するなどし、ユーザーが3D環境を選びやすい環境を構築する。
[19:28 5/24]TSUKUMOブランドでパソコンおよび周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは21日、プライベートブランドPC「eX.computer」において、横幅98mmのスリムきょう体ながら、ハイエンドパーツを搭載可能とした省スペース高性能PC「RS7J」シリーズを発表した。価格は79,980円から。本日より発売する。
[21:12 5/21]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、21日より、NVIDIA GeForce GT 220を搭載するデスクトップPC「Prime Galleria モンスターハンター フロンティア オンライン推奨ミニタワーモデル」の販売を開始した。価格は59,980円。
[20:47 5/21]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、21日より、NVIDIA GeForce GT 330MやIntel Core i3-330Mを搭載する15.6型ゲームノートPC「Prime Note Galleria DX 330M」の販売を開始した。価格は79,980円。
[20:45 5/21]マウスコンピューターは21日、マウスコンピューターのゲーミングブランド「G-Tune」のノートPC新モデルとして、Intel Core i7シリーズとATI Mobility Radeon HD 5870を内蔵し、ディスプレイに17.3型フルHD液晶を採用したゲーミングノートPC「NEXTGEAR-NOTE i920シリーズ」を発表した。本日より同社Webサイトやダイレクトショップなどを通して発売する。価格はで基本構成モデル209,790円から。
[20:39 5/21]マウスコンピューターは21日、マウスコンピューターのゲーミングブランド「G-Tune」のノートPC新モデルとして、最新のIntel Core iシリーズとNVIDIA GeForce GTS 360Mを内蔵し、ディスプレイに15.6型1,920×1,080ドット液晶を採用したゲーミングノートPC「NEXTGEAR-NOTE i710シリーズ」を発表した。本日より同社Webサイトやダイレクトショップなどを通して発売する。価格はで基本構成モデル169,890円から。
[20:03 5/21]シンガポールに本社を置くFusion Garageは、iPadよりひとまわり大きい12.1インチのWebタブレット「joojoo」の日本での販売を開始した。Fusion Garageのオンライン・ストアで購入でき、価格は44,999円。なお、実際に手元に届くのは6月1日以降となる。
[15:40 5/21]日本ではあまり馴染みのない"ゲーミングPC"。しかし美しい3D映像を高速処理できる性能が必須な上、0.1秒の判断が勝敗を分けることもあるため、ゲーミングPCは“PC"として高い完成度を誇っている。その中でも歴史が長く、ファンも多いデルの「Alienware」シリーズを紹介しよう。
[08:00 5/21]日本HPは、2009年5月15日から「Notebook PC」に付属するバッテリパックの不具合による自主回収プログラムを実施しているが、20日、その後の調査により判明した追加の対象機種を発表した。該当機種のバッテリパックは全品回収し、無償で交換する。
[17:06 5/20]東芝は、1,366×768表示対応の15.6型ワイド液晶を搭載するノートPC「dynabook Satellite L35」を発表した。価格は147,000円から。発売予定は5月下旬。
[07:00 5/20]Windows 7の登場以来、タッチ対応のノートPCは爆発的に増えた。いまや、指で操作できるくらいでは何の驚きもない。そんな中、久々に「これは凄いタッチPCだ!」と思わせてくれたのがレノボの「ThinkPad X201 Tablet」だ。タッチ機能も凄いのだが、あらゆるシーンに対応してやろう、という気合いがマシン全体から感じられる。
[10:00 5/19]エプソンダイレクトは、Intel Atom N470(1.83GHz)を搭載した10.1型ミニノートPC「Endeavor Na03mini」の販売を開始した。重量は約1.02kgで、バッテリ駆動時間は最大約4.1時間(標準バッテリ)。
[19:05 5/18]ASUSTeK Computerは18日、薄さ2.7cm、容積約1リットルの省スペース設計で、ベーシックな機能に特化したミニパソコン「EeeBox PC EB1007」を発表した。CPUにIntel Atom D410、OSにWindows XPを採用している。発売日は5月22日。価格は31,800円。
[16:44 5/18]マウスコンピューターは18日、最新のIntel Core iシリーズとNVIDIA GeForce GTS 360Mを内蔵し、ディスプレイに15.6型1,920×1,080ドット液晶を採用した高スペックノートPC「m-Book Pシリーズ」を発表した。販売は、本日より同社Webサイトやダイレクトショップなどを通して開始する。価格は159,600円から。
[16:12 5/18]エプソンダイレクトは、Pentium G6950搭載デスクトップPC「Endeavor AT980E」を発売した。基本構成価格は59,850円。待機時消費電力は28Wで、従来モデル「Endeavor AT971」から約28%の低減を実現している。
[11:00 5/18]日本エイサーは、コストパフォーマンスを追及したeMachinesブランドの15.6型ノートPC「eME640-H22B」を発表した。5月19日から発売される。価格はオープンで、店頭予想価格は60,000円前後。
[18:44 5/17]PCを購入する人の大半は、インターネットに接続することを当たり前のものと考えているはず。それなら、「全部コミコミ」が楽で簡単でいいんじゃないの? ということで、「一緒に契約してくれればPCの料金が安くなります」というプランを用意するプロバイダが登場するようになっている。ここでは、さらに一歩踏み込んでプリンタまでセットにした、プロバイダ「Toppa!」の「Toppa! バリューONE」キャンペーンを紹介したい。
[10:00 5/17]米Intelは5月11日(現地時間)、米本社で投資家向けの説明会を開催した。現状のサマリーと将来の展望についての説明が主体だが、技術的に目新しいトピックは少ない一方で、金融危機前後でトレンドがどう変化したか、また今後の変化に向けてIntelがどのように戦略を練っているかがわかる点で興味深い。
[21:24 5/14]デルは、クアッドコアのAMD Phenom II X4 820/945、およびシックスコアのAMD Phenom II X6 1035T/1055Tを搭載可能なミニタワーデスクトップPC「Studio XPS 7100」の販売を開始した。ベーシックパッケージの価格は89,980円。
[20:11 5/14]デルは、AMD Athlon II Neo K325ならびにAMD Turion II Neo K625を搭載可能な、13.3インチのモバイルノートPC「Inspiron M301z」の販売を開始した。価格は、ベーシックパッケージが89,980円。本体カラーはマーキュリー・シルバーの1色となっている。
[19:04 5/14]デルは、15.6型のスタンダードノートPC「Inspiron 15R」および「Inspiron M501R」の販売を開始した。価格は、Inspiron 15Rのベーシック+Officeパッケージが89,980円、Inspiron M501Rのベーシックパッケージが59,980円。
[18:22 5/14]サイコムは、同社のBTOパソコン直販サイトにおいて、Radiantシリーズ全製品とEasyKit(PC組み立てキット)を対象とする購入時「送料無料」のキャンペーンを、本日5月14日18時より開始すると発表した。あわせて、オプションPCケースのプライスダウンも同時実施する。
[15:43 5/14]TSUKUMOブランドでパソコンおよび周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは14日、プライベートブランドPC「G-GEAR」において、NVIDIA 3D Visionを利用した立体視を楽しめるBTOデスクトップ「GA7J-H22/3DG」を発表した。標準構成時での価格は159,980円。本日より発売を開始する。
[15:12 5/14]ニーズにぴったりのパソコンを、お得にゲットできるのがBTOパソコン。ただ、自分でスペックを選ぶBTOパソコンは、普通のパソコンに比べるとすこし難しく感じるかも。そこで今回は、誰にでもカンタンにわかるBTOパソコンの選び方のポイントを、全3回の連載で紹介しよう。
[10:00 5/14]パナソニックは、Intel Core i5 vProおよびATI Mobility Radeon HD 5600搭載の15.4型堅牢ノート「TOUGHBOOK CF-52」を発表した。ディスプレイとしてWUXGA(1,920×1,200)表示対応の15.4型ワイド液晶を備えている。
[20:03 5/12]デルは10.1インチの教育機関向けノートPC「Dell Latitude 2110」を発表した。5月12日から販売され、最小構成価格は58,275円。バッテリ駆動時間は3セルバッテリ使用時4時間54分、6セルバッテリ使用時は最大約10時間。
[19:15 5/12]マウスコンピューターは12日、マウスコンピューターのゲーミングブランド「G-Tune」のデスクトップPC新モデルとして、NVIDIA GeForce GTX 470を搭載し、上位モデルではIntel製SSD×2基をRAID構成で採用する「NEXTGEAREシリーズ」デスクトップPCの新ラインナップを発表した。発売は即日開始し、基本モデルの価格は159,600円。
[19:11 5/12]マウスコンピューターは、DirectX 11に対応したNVIDIA GeForce GTX 470、およびGeForce GTX 480を搭載したデスクトップPC4機種の販売を開始した。今回発表する新製品は、チップセットにIntel P55 Expressを採用した「MDV ADVANCE Sシリーズ」2機種と、Intel X58 Expressを採用した「MDV ADVANCE Gシリーズ」2機種。価格は、MDV ADVANCE Sシリーズが137,970円から、MDV ADVANCE Gシリーズが199,500円から。
[18:53 5/12]デルは、企業向けノートPC「Latitude Eシリーズ」において、13.3インチの「Dell Latitude E4310」(以下、E4310)、14.1インチの「Dell Latitude E5410」(以下、E5410)、15.6インチの「Dell Latitude E5510」(以下、E5510)の3機種を新たに発表した。
[17:48 5/12]ソニーは10日、2010年夏モデルとして新「VAIO P」を22日に発売すると発表。発表会とともに、一般ユーザーを招き新VAIO Pを体験できるイベント「NEW VAIO P Series Meeting」を開催した。
[03:38 5/12]NECは11日、ノートブック「VersaPro」シリーズと、デスクトップ「Mate」シリーズのビジネス向けPC製品のラインナップを一新し、両シリーズ計8タイプ24モデルの新製品を発表した。本日より販売活動を開始する。
[22:27 5/11]パナソニックは、同社の直販サイト「マイレッツ倶楽部」で販売するモバイルノート「Let'snote」の夏モデルを発表した。5月11日より予約を開始し、5月21日より順次発売される。価格は205,600円から。
[19:38 5/11]パナソニックは11日、DVDマルチドライブ搭載の14.1型ノート「Let'snote F」シリーズの店頭向け2010年夏モデルとして、HDDやメモリを強化した「Let'snote F9」を発表した。発売は5月21日予定で、店頭予想価格は200,000円前後。
[18:53 5/11]パナソニックは11日、DVDマルチドライブ搭載の2スピンドルノート「Let'snote S」シリーズの店頭向け2010年夏モデルとして、HDDやメモリを増強した「Let'snote S9」を発表した。発売は5月21日予定で、店頭予想価格は200,000円前後。
[16:38 5/11]パナソニックは11日、12.1型液晶を搭載した1スピンドルノート「Let'snote N」シリーズの店頭向け2010年夏モデルとして、HDDやメモリを強化した「Let'snote N9」を発表した。発売日は5月21日を予定しており、店頭予想価格は190,000円前後。
[16:37 5/11]パナソニックは11日、10.4型液晶を搭載、し重量1kgを切るノートPC「Let'snote R」シリーズの店頭向け2010年夏モデル「Let'snote R9」を発表した。発売日は5月21日を予定しており、店頭予想価格は180,000円前後。
[16:36 5/11]小さく、軽く、美しいの三拍子が揃ったポケットサイズPC「VAIO P」。2010年夏モデルはそのカラーバリエーションにまず目が行きがちだが、実は機能面も大幅にパワーアップしている。本稿では店頭販売モデルの試用機を元に、デザインと機能の両面から本製品をレビューしていこう。
[10:00 5/11]ソニーは、8型ノート「VAIO P」シリーズの2010年夏モデルを発表した。店頭予想価格は約100,000円で、22日発売予定。サイズは約W245×D120×H19.8mmで、重量619g。バッテリ駆動時間は約5.5時間(S)/約11.5時間(L、別売)。
[13:00 5/10]エムエスアイコンピュータージャパンは、Blu-rayドライブ搭載でCPUにAMD Athlon IIを採用した「MSI CR610」(以下、CR610)と、同じくBlu-rayドライブ搭載でCPUにIntel Core i5/i3を採用した「MSI CR620」(以下、CR620)の2機種の15.6型ノートPCを発表した。いずれも5月15日より販売され、店頭予想価格はCR610が69,800円前後、Core i5搭載のCR620が89,800円前後、Core i3搭載のCR620が79,800円前後。
[11:00 5/7]エムエスアイコンピュータージャパンは、10インチネットブック「MSI U135」において、HDD容量を変更するマイナーチェンジを行った。新モデルは5月15日より販売され、店頭予想価格は37,800円前後。
[10:28 5/7]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、AMDの6コアCPU「AMD Phenom II X6」を搭載するデスクトップパソコン、「Prime A Galleria XR-X6」(以下、XR-X6)および「Prime A Galleria PG-X6」(以下、PG-X6)の販売を開始した。基本構成価格は、XR-X6が169,980円、PG-X6が109,980円。
[19:46 4/30]KOUZIROは30日、Intel Core i7を搭載する15.6型ワイドサイズのノートPC「FRNXP9171 Core i7 搭載モデル」を発表した。デスクトップクラスの高性能をうたっており、BTOカスタマイズでSSDやBlu-Rayドライブを選択することもできる。既に発売を開始しており、Web直販のFRONTIERダイレクトストアでの価格は99,800円から。
[19:45 4/30]米Microsoftが開発を進めているといわれている2画面タブレットの「Courier」だが、米Wall Street Journal (オンライン版)の29日(現地時間)の報道によれば、同社はそもそもCourierの製品化を計画したことは一度もないという。
[08:50 4/30]マウスコンピューターは、『WDLC「テレビNaviガジェット」』に対応し、地域に合わせたテレビ情報など、テレビがもっと楽しくなるガジェットを標準搭載した地上デジタル放送対応のデスクトップPC3機種の販売を開始した。全モデル、地上デジタルテレビチューナ、フルHD液晶ディスプレイ、ブルーレイディスクドライブを搭載し、フルハイビジョン映像を楽しめる。
[16:59 4/28]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、カプコンが運営するハンティングアクションゲーム「モンスターハンター フロンティア オンライン」推奨のゲームノートパソコン、「Prime Note Galleria モンスターハンター フロンティア オンライン推奨 520Mモデル」の販売を開始した。直販価格は99,980円。
[14:25 4/28]ソニーおよびソニースタイルは、新製品「VAIO New Ultra Mobile」のティザー広告を公開した。あわせて、「VAIO New Ultra Mobile メール登録」を開始し、登録ユーザーに関連最新情報を送信することを明らかにした。
[13:25 4/28]レノボ・ジャパンは27日、ThinkPadの新シリーズとなる「L」シリーズの製品として、14型「ThinkPad L412」、ならびに15.6型「ThinkPad L512」の2機種を発表した。価格を抑制しながらも、性能や堅牢性などThinkPadならではの特徴を引き継ぎ、企業向けノートのメインストリームクラスと位置付ける。販売は本日より開始する。
[17:35 4/27]ハッと目を引くカラフルな筐体が印象的なソニーの「VAIO E」シリーズ。15.5型ワイド液晶を搭載したモデルが店頭販売されて人気を呼んでいるが、この4月から直販専用モデルとして、ひとまわり小さな14型ワイド液晶を搭載したモデルがラインアップに加えられた。製品のコンセプトは15.5型モデルと同じだが、細部の仕様が若干異なっている。ここでは、その気になる特徴と実力を紹介していこう。
[12:16 4/27]Apple iPad登場とともに注目を集める「タブレット」だが、今年夏に向けてライバル各社の製品提供計画やロードマップが明らかになりつつある。台湾ASUSTeK Computerが「Eee Pad」を6月初旬に発表するほか、米Dellは「Looking Glass」(開発コード名)と呼ばれる製品を今年第3四半期に市場へと投入するとみられる。
[21:19 4/26]ThinkPad X201の登場に合わせ、そのタブレットPCバージョンもリフレッシュ。「ThinkPad X201 Tablet」が発表された。今回は、CPUにIntel Core i7を採用するなど、新世代のパフォーマンスを秘める「ThinkPad X201 Tablet」をレビューしていこう。
[17:21 4/26]ユニットコムは26日、いとうのいぢ氏がキャラクターデザインを手がけたプリンティングノートパソコン「茉百合様に蔑まれるネットブック」を発表した。受注製品となっており、受注期間は本日から4月30日まで。5月下旬の出荷開始を予定している。価格は64,980円。
[15:36 4/26]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、「秋葉原PCゲームフェスタ開催記念 期間限定選べるパワーアップキャンペーン」と題し、ゲームパソコン「ガレリア」対象モデルで、お得な購入時カスタマイズを選択できるキャンペーンを開始した。期間は2010年4月29日まで。
[13:17 4/26]マウスコンピューターとヨドバシカメラは23日、マウスコンピューター製のオリジナルブランドPCに、地デジチューナー搭載でフルHD液晶セットのモデルなど、新モデル2機種を追加したと発表した。全国のヨドバシカメラ各店で、4月24日より順次販売を開始する。
[19:11 4/23]マウスコンピューターは23日、マウスコンピューターのゲーミングブランド「G-Tune」のデスクトップPC新モデルとして、NVIDIA GeForce GTX 480を搭載し、さらにIntel製SSD×2基をRAID構成で採用した「MASTERPIECEシリーズ」デスクトップPCを発表した。発売は即日開始し、基本モデルの価格は249,900円。
[18:50 4/23]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、法人ユーザー向け製品として、小型/省電力/低コストを特徴とし、リモート管理機能にも対応したサーバ、ならびにクライアントマシンの計3機種を発表した。各機種、購入時カスタマイズの幅広さでも優れている。
[17:30 4/23]レノボ・ジャパンのご厚意により、ワールドワイドでのLenovoのThink製品グループを担当するSenior Vice President、Peter Hortensius氏にインタビューする機会を得た。ちょうどCalpellaプラットフォーム採用のThinkPad新ラインナップが投入されるなど話題の多い時期だったこともあり、興味深い話を伺うことができた。
[16:50 4/23]TSUKUMOブランドでPCおよび周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは、ゲーム向けPC「G-GEAR」シリーズの最新モデルとして、WeMade Onlineが提供する、生活/冒険オンラインゲーム『Aila Online』推奨のデスクトップPC、「GM5J-A22/AO1」を発売開始した。BTOカスタマイズに対応し、基本構成での価格は79,980円から。
[16:00 4/23]デルが提供するゲーミングPCブランド「Alienware」製品の体験コーナーが、秋葉原の「パソコンSHOPアーク」に設置された。ここでは、オンラインでは確認が難しい実機の稼動部分の挙動や質感、発光ユニットの光り方などを確認できる。また、仕様を決めて、その場からオンライン注文することもできる。
[14:29 4/23]オンキヨーは、地上デジタルテレビ・FM/AMラジオチューナーを同時搭載可能なコンパクトなデスクトップ「DP312」、および10.1型ノートPC「DC213」を発表した。いずれも同社の総合ショッピングサイト「ONKYO DIRECT」の専用モデルで、4月下旬から出荷が開始される。基本構成価格はDP312が64,800円、DC213が44,800円。
[14:28 4/23]日本HPは、法人向けノートPCの最上位ブランド「HP EliteBook」シリーズに、17インチのモバイルワークステーション「HP EliteBook 8740w Mobile Workstation」(以下、8740w)と、「HP EliteBook 8540w Mobile Workstation」(以下、8540w)2機種を追加した。いずれも5月下旬より、同社の直販サイトHP Directplusで販売される。最小構成価格は8740wが186,900円、8540wが144,900円。
[22:29 4/22]日本HPは、法人向けノートPCの最上位ブランド「HP EliteBook」シリーズに、12.1インチの「HP EliteBook 2540p Notebook PC」(以下、2540p)と、同じく12.1インチのタブレットPC「HP EliteBook 2740p Tablet PC」(以下2740p)を追加した。2740pは5月中旬より、2540pは5月下旬より同社の直販サイトHP Directplusで販売される。最小構成価格は2540pが178,500円、2740pが189,000円。
[21:29 4/22]ビジネスとプライベートで使うノートPCを統一したい。そんな望みをかなえてくれるのが、日本HPの13.3型ノート「HP Pavilion Notebook PC dm3i」だ。グラフィックス機能が2種用意され、動作させるアプリケーションやバッテリ状態に合わせ自動的にどちらを使うか判断されるため、性能とバッテリライフの両立が可能になっているのだ。
[07:00 4/22]日本エイサーは、超低電圧版デュアルコアのIntel Celeron SU2300を搭載した11.6インチのAspire one「AO752シリーズ」を発表した。4月23日から販売され、店頭予想価格は59,800円前後。
[20:48 4/21]IDFの初日2人目の基調講演は、ソフトウェアを担当しているRenee James副社長。ある意味、この基調講演は、組み込み系のプロセッサ(Tunnel Creek)と合わせて、Intelが今、中国などに最もアピールしたい部分だ。
[19:40 4/21]日本HP、デスクトップPC新製品として、「HP Pavilion Desktop PC p6395jp Core i7初夏スペシャルモデル」「HP Pavilion Desktop PC s5350jp Core i3 Wリカバリ初夏スペシャルモデル」を発表した。
[16:16 4/21]日本HPは、CPUとしてIntel Core i3を搭載した15.6型ノート「HP G62 Notebook PC」を発表した。発売予定日は28日で、オリジナル(量販店)モデルとして量販店にて店頭販売される。
[15:02 4/21]BTOパソコンの雄「サイコム」が、"パソコン"ではなく、ワークステーションの新製品「Leptonシリーズ」を発表した。同社が得意とするBTOのメリットはそのままに、ワークステーションのハイパワーを享受できる。今回は、そのラインナップから水冷ユニット採用モデル「Lepton WSC+」の実力を試してみたい。
[12:00 4/21]日本エイサーは、Gatewayブランドの15.6インチノートPC「NV59Cシリーズ」を4月23日より発売すると発表した。Intel Core i3-330M(2.13GHz)搭載の「NV59C-H34E」と、Intel Core i5-430M(2.26GHz)搭載の「NV59C-H54E」がある。価格はいずれもオープンプライスで、店頭予想価格は「NV59C-H34E」が80,000円前後、「NV59C-H54E」が90,000円前後。
[21:47 4/20]マイクロソフトは、パソコンショップを展開するアプライド、クレバリー、サードウェーブ、ユニットコムの4社と協力し、4月20日よりネットブックユーザーを対象にWindows 7への移行サービスを開始すると発表した。
[17:00 4/20]サイコムは20日、Intel Xeon 5500番台×2基を搭載するBTO対応ワークステーション「Leptonシリーズ」を発売開始した。基本モデル「Lepton WS」と、水冷モデル「Lepton WSC+」の2モデルをラインナップしており、基本構成での直販価格は前者が258,800円、後者が289,800円。
[16:55 4/20]レノボ・ジャパンは20日、コンシューマ向けノートブックPCの最上位機種であるIdeaPad Yシリーズに、Intel Core i7/i5などを搭載するなどし、さらなる高性能化を実現した「IdeaPad Y560」を発表した。店頭での発売日は4月24日。価格はオープンだが、店頭予想価格は139,800円前後から。
[15:04 4/20]レノボ・ジャパンは20日、ネットブックのIdeaPad S10シリーズに、新たに「IdeaPad S10-3s」を発表した。高クロックのIntel Atomを搭載するなどし、従来モデルからパフォーマンスを向上させている。店頭での発売日は4月24日。価格はオープンだが、店頭予想価格は46,800円前後。
[14:39 4/20]エプソンダイレクトは、CPUとしてIntel Core i3/5i7を選択可能な15.6型ノートPC「Endeavor NJ3300」を発表した。Intel Core i3-330M採用時の基本構成価格は64,800円。同社オンラインショップにて4月末より受注を開始する。
[12:51 4/20]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは19日、簡単に3D立体視が楽しめる高性能デスクトップPC「Prime Galleria XF 3D Visionセットモデル」の発売を開始した。3D立体視には米NVIDIAの3D Visionソリューションを利用している。BTOカスタマイズが可能で、直販価格は186,800円から。
[21:11 4/19]マウスコンピューターは19日、マウスコンピューターのゲーミングブランド「G-Tune」のデスクトップPC新モデルとして、ゲームポットが運営する「ファンタジーアース ゼロ」、「CABAL ONLINE」、「アップルシード タクティクス」それぞれの動作を推奨し、タイトルごとに異なる特典が付属するゲーム推奨パソコンを発売開始した。
[20:57 4/19]NECは4月19日、2010年夏商戦に向けた個人向けパソコンの新ラインナップ、6タイプ47モデルを発表した。また、VALUESTAR VN770をベースとした3Dディスプレイ搭載機種を参考出品。NECパーソナルプロダクツ 執行役員常務の高塚栄氏は、2010年度の上半期中に販売を開始する意向を示した。
[20:47 4/19]デルは、ゲーミングPCブランド「Alienware」(エイリアンウェア)」の11.6型ノート「Alienware M11x」に、ハンゲームの「じっくりゲーム」11タイトルの動作検証を行った、「Alienware M11x ハンゲーム動作検証済推奨モデル」を追加し、販売を開始した。デル・オンラインストア価格は99,800円。
[15:04 4/19]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは9日、アラリオが運営する三国志アクションMMORPG『蒼天』推奨のPrime GalleriaゲーミングデスクトップPCの発売を開始した。タワーきょう体モデルとコンパクトきょう体モデルをラインナップし、直販価格は88,980円から。
[14:00 4/19]NECは、13.3型ワイドCULVノート「LaVie M」シリーズの2010年夏モデルを発表した。ラインナップは、「ワイヤレスTVデジタル」ユニットおよびIntel Celeron SU2300採用の「LaVie M LM370/AS」、Intel Celeron SU2300採用の「LaVie M LM350/AS」。
[11:00 4/19]NECは、15.6型シンプルノートとして、新たに「LaVie S」シリーズを発表した。CPUとしては、Core i5/i3およびCeleronを採用。厚さ35mm以下のスリムかつコンパクトなボディを特徴としている。カラーバリエーションとしてエアリーブルー、ラズベリーレッド、スノーホワイト、エスプレッソブラックを用意。
[11:00 4/19]NECは、A4ノートPC「LaVie L」シリーズの2010年夏モデルを発表した。スーパーシャインビューEX2液晶搭載モデル「LaVie L LL750/AS」を追加した他、USB 3.0、640GB HDDを搭載するモデル「LaVie L LL870/AS」などが公開された。
[11:00 4/19]NECは、19/23型液晶添付のデスクトップ「VALUESTAR L」シリーズの2010年夏モデルを発表した。ラインナップは、Intel Core i7-860採用の「VALUESTAR L VL750/AS」、Intel Core i5-650の「VALUESTAR L VL350/AS」、Intel Core i3-530の「VALUESTAR L VL150/AS」。
[11:00 4/19]NECは、20型ワイド液晶一体型デスクトップ「VALUESTAR N」シリーズ2010年夏モデルを発表した。ラインナップは、Intel Core i5-430M搭載の「VALUESTAR N VN770/AS」、Intel Core i3-350Mの「VALUESTAR N VN570/AS」、Intel Celeron P4500の「VALUESTAR N VN370/AS」。
[11:00 4/19]NECは、2010年夏モデルとして、Intel Atom N470採用の10.1型ミニノート「LaVie Light」シリーズを発表した。ラインナップは、画面解像度WXGA(1,366×768)およびメモリ2GBの「LaVie Light BL530/AS」、画面解像度WSVGA(1,024×600)およびメモリ1GBの「LaVie Light BL350/AW」。
[11:00 4/19]日本エイサーは、eMachinesブランドにおいて、Intel Pentium E5400搭載で、18.5インチワイド液晶ディスプレイが付属する「EL1850-H22C/T」を4月23日から、AMD Athlon II X2 215を搭載した「EL1352-H22C」を4月28日から、それぞれ販売すると発表した。価格はいずれもオープンで、店頭予想価格は「EL1850-H22C/T」が59,800円前後、「EL1352-H22C」が39,800円前後。
[22:33 4/16]日本エイサーは、Gatewayブランドおいて、オートバイのロードレースライダー「バレンティーノ・ロッシ」にちなんだ限定モデルとして、11.6インチノート「VR46-H22B」を4月23日より発売すると発表した。価格はオープンで、店頭予想価格は60,000円前後。
[19:12 4/16]日本エイサーは、Intel Core i3-330M/Core i5-430M搭載の15.6型ノートPC「AS5741シリーズ」5機種を発表した。4月16日から販売され、価格はオープンだが、店頭予想価格は69,800円前後~99,800円前後。
[18:23 4/15]台湾ASUSTeK Computerは14日、米NVIDIAの3D機能「3D Vision」を搭載したゲーミングノートPC「G51Jx 3D」を発表した。同機能を搭載したノートPCが国内で販売されるのはこれが初めて。ASUSとNVIDIAの両社は同日、共同で記者発表会を開催し、今後の戦略などについて説明した。
[16:35 4/15]既報のとおり、日本HPは蝶をモチーフにしたデザイナーズ・ミニノート「HP Mini 210 Vivienne Tam Edition」を発表した。記者発表では、モデルの西山茉希さんがPCと同じ蝶をモチーフにしたVivienne Tamの衣装に身を包み登場した。
[18:30 4/14]日本HPは、法人向けノートPCのエントリーモデル「HP ProBookシリーズ」に、新製品3機種を追加した。同社のオンラインストア「HP Directplus」などをとおして、4月下旬より販売される。HP Directplus価格は、63,000円から。
[18:19 4/14]富士通は、企業向けデスクトップPC「ESPRIMO」2シリーズ17機種、ノートPC「LIFEBOOK」4シリーズ14機種を発売した。価格は、ESPRIMOが101,000円から、LIFEBOOKが121,700円から。提供開始時期は、ESPRIMOが4月下旬より順次、LIFEBOOKが5月上旬より順次。
[17:48 4/13]日本HPは、個人向けミニノートPCのデザイナーズ・コレクションとして、世界的デザイナーのヴィヴィアン・タム(Vivienne Tam)氏によるデザインを採用した「HP Mini 210 Vivienne Tam Edition」を発表した。
[15:34 4/13]エプソンダイレクトは、デスクトップPC「EPSON Office」シリーズ、「Endeavor AT」シリーズにおいて、電源ユニット内部の接続コネクタ部分におけるトラッキング現象により、本体背面の排気口付近から発煙・発火する可能性のあることが判明し、対象機種の点検・修理を無償にて実施することを発表した。
[14:21 4/13]日本HPは、個人向けPC「HP Pavilion Desktop PC」の販売3周年を記念し、台数限定でデスクトップ2機種を販売するとともに、購入者の中から抽選で3名にアイドリング!!! メンバー直筆サイン入りノートPC(HP Pavilion Notebook PC dv6a)をプレゼントするキャンペーンを開始した。
[20:06 4/12]レノボ・ジャパンから、10.1型マルチタッチ対応ディスプレイを搭載したネットブック「IdeaPad S10-3t」が登場した。搭載機能、デザインともに一般的なネットブックとは一味違うマシンに仕上がっているので、その魅力を紹介しよう。
[14:55 4/12]エムエスアイコンピュータージャパンは、ブラックアルミニウム天板のゲーミングノートGシリーズに、15.4型の「GT640」を追加した。4月17日より販売され、価格はオープンプライスだが、店頭予想価格は169,800円前後。
[14:07 4/12]日本HPは、21.5インチフルHD(1,920×1,080)対応ディスプレイ搭載のオールインワンデスクトップ「HP All-in-One PC 200」シリーズを発表した。同社直販サイト「HP Directplus」で販売する「HP All-in-One PC 200-5020jp」と、量販店で販売する「HP All-in-One PC 200-5050jp」があり、価格は200-5020jpが99,960円、200-5050jpはオープンプライスで店頭予想価格は120,000円前後。
[13:45 4/12]マウスコンピューターは、チップセットにIntel HM55 Expressを採用した15.6型ワイドノート「m-Book F」シリーズ、3機種6モデルを発表した。価格は59,850円から。
[11:40 4/12]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは9日、JC Globalが運営する弾幕系MMORPG『ヴァルキリー スカイ』推奨のPrime GalleriaゲーミングデスクトップPCを発売した。Core i5やWindows 7を搭載し、直販価格は84,980円。
[19:14 4/9]レノボ・ジャパンは9日、11.6型の軽量モバイル「ThinkPad X100e」に、新たにデュアルコアCPUを搭載できるCTOメニューを追加したと発表した。AMD製デュアルコアCPUのAthlon Neo X2を選択でき、より快適な作業環境を実現できる。本日より販売を開始する。
[16:35 4/9]デルは、企業向けノートPC「Latitude」に、屋外での使用を想定した14.1型の堅牢ノートPC「Dell Latitude E6410 ATG」を追加した。すでに販売が開始されており、基本構成価格は214,935円。
[16:00 4/9]バンダイナムコオンラインは、DellのゲーミングPCブランド「Alienware」(エイリアンウェア)の新製品である11.6型ノート「Alienware M11x」の発売に合わせ、Dellと「ガンダムネットワークオペレーション3」推奨モデルを発売した。デル・オンラインストア価格は99,800円。
[15:32 4/9]デルは、企業向けノートPC「Latitude」に、14.1型の「Dell Latitude E6410」と15.6型の「Dell Latitude E6510」を追加した。すでに販売が開始されており、基本構成価格は、E6410が157,290円、E6510が162,645円。
[14:51 4/9]オンキヨーは、10.1型ワイドのNetbook「MX1007A4」を発表、同社の直販サイト「ONKYO DIRECT」で受注を開始した。販売は10日からで、価格はオープンプライスだが、ONKYO DIRECTでの基本構成価格は59,800円。
[20:25 4/7]エプソンダイレクトは、CPUとしてIntel Core i7/i5/i3を搭載可能なミニタワー型デスクトップ「Endeavor MR6700」を発表し、販売を開始した。基本構成価格は64,890円。
[20:55 4/6]ソニーは、透明樹脂の天板採用の7色カラーが特徴の15.5型VAIOノート Eシリーズに、VAIOオーナーメードモデルとして、よりコンパクトな14型ワイドモデルを追加した。価格は最小構成で69,800円から。
[14:47 4/6]レノボ・ジャパンは6日、ノートPC「ThinkPad Edgeシリーズ」に、大型ディスプレイを採用した新モデル「ThinkPad Edge 14"」ならびに「ThinkPad Edge 15"」を追加した。堅牢性や信頼性を兼ね備えながら、価格も追求した中・小規模企業向けの製品だ。両モデルともにWeb直販にて、本日より発売を開始する。
[14:26 4/6]ASUSTeK Computerは5日、Eee PCシリーズ最大の12.1型ワイド液晶ディスプレイを備え、CPUにAMD Athlon Neoを搭載したノートPC「Eee PC 1201T」を発表した。スリムサイズだがA4ノートパソコンと同等の使い勝手をアピールしている。発売日は4月8日。価格は52,800円。
[22:11 4/5]マウスコンピューターは、コジマ向けにiiyamaブランドのオリジナルパソコン「STRAIGHT PC」シリーズとして、スリムタワーモデル「KDS3350-E22S」、「KDSi353G-E22」、およびタワーモデル「KDMi353TG-E24A」の計3機種を追加した。いずれも、iiyamaのフルHD対応ディスプレイが付属する。
[18:06 4/2]ASUSTeK Computerは31日、12.1型ノートPC「UL20A」ならびに、14型「UL80AG」の各モデルの価格変更を発表した。ともにIntelの超低電圧版プロセッサを搭載した薄型軽量ノートPC。最大で1万円の価格引き下げが行なわれている。
[20:40 3/31]デルは、ワークステーションでは世界で初めてミニカード型SSDに対応した、15.6型ワイド液晶搭載モバイルワークステーション「Dell Precision M4500」を発売した。基本構成価格は182,805円となっている。
[18:41 3/31]日本エイサーは、同社のネットブック「Aspire one」のAO532hシリーズに、NTTドコモのFOMA HIGH-SPEED対応モジュールを搭載した新モデル「AO532h-CBK123G」および 「AO532h-CBW123G」を追加した。4月16日から一部のドコモショップで販売され、店頭予想価格は50,000円前後。
[15:55 3/31]インテルは30日、丸ビル1Fイベントスペースにて、最新のCoreプロセッサならびにWiMAXを搭載したパソコンを紹介する「インテル・ライフスタイル体験イベント」を開催した。イベント協賛はUQコミュニケーションズ。
[20:30 3/30]Windows 7が登場してから半年、Core iシリーズCPUも出揃った今は安心してPCを買い換えられるタイミング。激安PCやゲーマー向けハイエンド、エンターテインメントPCなど、ワガママ仕様を叶えるならBTOパソコンのサイコムがおすすめだ。
[17:51 3/29]マウスコンピューターは29日、同社ゲーミングブランド「G-Tune」の新モデルとして、NHN Japanが運営する『ハンゲーム』内、"じっくりゲーム"でサービス中のタイトルにおいて動作確認済みのゲーミングデスクトップPC、「NEXTGEAR i510BB1-NHN」を発売開始した。BTOカスタマイズに対応し、直販価格は109,830円から。
[15:53 3/29]マウスコンピューターは29日、NHN Japanが運営する『ハンゲーム』内、"じっくりゲーム"でサービス中のタイトルにおいて動作確認済みのゲーミングデスクトップPC、LUV MACHINESシリーズ「Lm-i500B-NHN」を発売開始した。BTOカスタマイズに対応し、直販価格は49,980円から。
[15:45 3/29]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、NVIDIAの新ハイエンドGPU「GeForce GTX 480」を搭載するゲーミングデスクトップ「Prime Galleria XG」を発表した。BTOカスタマイズに対応し、直販価格は159,980円から。既に発売を開始している。
[15:28 3/29]シンガポールの設計メーカーFusion Garageは、タブレットデバイス「JooJoo」の工場出荷を開始したと発表した。当初、2009年12月に発表されて「2カ月以内の出荷開始」を約束していたが遅延し、最終的にiPad発売直前にギリギリ滑り込み提供開始という状態になった。
[08:51 3/29]富士通は、カリスマモデル「桃華絵里」(ももかえり/通称:モモエリ)さんがデザインプロデュースした、FMV-BIBLO LOOX Mシリーズ『「モモエリ」スペシャルコラボレーションモデル』説明会/撮影会を開催した。
[22:05 3/26]デルは、Studioノートパソコンのトップカバーデザインを募集した「DELL Studioノートパソコン デザインコンテスト」の受賞作品を発表した。募集は2009年12月25日~2010年2月21日の期間で行われ(実際の締め切りは3月7日)、2,500を超える作品の応募があったという。受賞作品は以下のとおり。
[17:52 3/26]レノボのThinkPad Xシリーズに、新たにCalpellaプラットフォームを搭載した「ThinkPad X201」が発売になった。基本的なボディなどは前モデルとなるX200を継承し、内部コンポーネントが最新版となったのがX201という位置づけとなる。今回、米国向けモデルであるが実機を入手できたので、レビューをお届けしたい。
[16:31 3/25]デルはゲーミングデスクトップPC「Alienware Aurora」に、Intel Core i7-860搭載のプレミアムパッケージと、Intel Core i5-750搭載のベーシックパッケージを追加し、販売を開始した。標準構成価格は、プレミアムパッケージが158,340円、ベーシックパッケージが129,990円。
[12:30 3/25]日本HPは、手のひらサイズのシンクライアント端末「HP t5325 Thin Client」を発表し、販売を開始した。価格は24,150円。
[12:26 3/25]就職活動といえば、今やネットとPCを使うのが一般的だ。しかも機動性がより重要になり、いつでもどこでもPCを使って、ネットで「エントリー」しなければならない場合が出てきた。そこでお勧めしたいのが、富士通の超小型PC「FMV BIBLO LOOX U/G90N」だ。
[08:00 3/25]オンキヨーは、地デジとFM・AMラジオチューナーを同時搭載可能な15.6型ノートPC「DR511」の販売を開始した。同社の直販サイト「ONKYO DIRECT」専用モデルで、最小構成価格は79,800円。
[18:48 3/24]レノボ・ジャパンの「ThinkPad T」シリーズは、コンピューティング性能に妥協しないノートPCの代表格として知られている。そのTシリーズの中でも、さらに薄型軽量まで追求したというのが、今回紹介する「ThinkPad T410s」である。本機は、モビリティと性能はどうしてもトレードオフという常識を、高いレベルで克服した"名機"として記憶されるかもしれない。
[18:00 3/23]マウスコンピューターは、同社のゲーミングパソコン「G-Tune」に、ゲームズアリーナが運営するMMORPG「Blade Chronicle」推奨デスクトップパソコンとして「LITTLEGEAR i310BB1-BC」および「NEXTGEAR i510BB1-BC」を追加し、販売を開始した。価格は、「LITTLEGEAR i310BB1-BC」が59,850円、「NEXTGEAR i510BB1-BC」が109,830円。
[15:00 3/23]ASUSTeK Computerが今月はじめに発表した「Eee PC 1008KR」は、世界的に著名なプロダクトデザイナー、カリム・ラシッド氏が手がけた本体デザインが最大の特徴となる10.1型ネットブックだ。今回、実機を拝借することができたので、外観写真でそのデザインの全貌をレポートしたいと思う。
[18:51 3/19]マウスコンピューターは、NVIDIA Quadro FXシリーズ搭載のクリエイター向けデスクトップPCを購入すると、Adobe Photoshop CS4/Elements 8などを抽選で計11名にプレゼントするキャンペーンを開始した。期間は4月19日注文確定分まで。
[15:00 3/19]「PCがほしい」と一口にいっても、その目的にはさまざまなものがある。とにかく安くて簡単に使える機種という方と、3Dゲームや動画編集をバリバリ楽しみたいという方が選ぶマシンは全く違う。今回は、デル・オンラインストアを例に、各種目的に合う代表的な機種を紹介しよう。
[09:00 3/19]日本HPは、全世界で中学/高校対象に実施しているPC/ワークステーションの寄贈プログラム「Inovation in Education」を、2009年に日本で初めて実施。選ばれた学校のうちの1校が、東京工業大学附属科学技術高等学校だ。同校では、1年生を対象に、ICT教材を活用した「技術者モラルゲーム」による授業を行っている。
[07:00 3/19]マウスコンピューターは、Intel Core i7シリーズやNVIDIA GeForce GTX 285Mのほか、2.5インチドライブを2機搭載可能な17.3型ハイエンドノート「m-Book G」シリーズ3機種の販売を開始した。価格は209,790円から。
[21:56 3/18]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、Intel Core i5-520Mを搭載した15.6インチのノートパソコン「Prime Note Critea DX」の販売を開始した。価格は69,980円。
[20:34 3/18]Windows 7がリリースされて以来、マルチタッチ対応のディスプレイが増えているが、ワコムは17日、富士通のタブレットPC向けに提供しているペン&タッチセンサーの取り組みについて説明会を開催した。
[15:35 3/18]マウスコンピューターはゲーミングブランド「G-Tune」に、ノートパソコン向け最上位CPUであるIntel Core i7-920XM Extreme Editionと、SSD・HDDを同時搭載したモデルなど、Core i7搭載のハイエンドノート「NEXTGEAR-NOTE i910シリーズ」3機種の販売を開始した。価格は209,790円から。
[15:31 3/18]日本HPは、フラッグシップミニタワー「HP Pavilion Desktop PC HPE190jp/CT」(春モデル)で選択できるプロセッサに、6コアCPU「Intel Core i7-980X Extreme Edition」を追加した。HP Directplusの最小構成価格は199,500円となっている。
[12:46 3/18]KOUZIROは17日、Intelの6コアCPU「Core i7-980X Extreme Edition」を搭載する高性能ミドルタワーPC「GZシリーズ」を発表した。購入時カスタマイズに対応し、HD液晶モニタなどをセットにした標準構成時での価格は259,800円。同社WEB直販サイトを通して、本日より発売開始する。
[19:15 3/17]TSUKUMOブランドでパソコンおよび周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは17日、プライベートブランドPC「G-GEAR」において、Intelの6コアCPU「Core i7-980X Extreme Edition」を搭載した新モデルを発表した。購入時カスタマイズに対応し、標準構成時での価格は249,980円。本日より発売を開始する。
[18:58 3/17]PCショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、CPUとしてIntel Core i7- 980X Extreme Editionを搭載するデスクトップPC「Prime Galleria ZXR2」「Prime Galleria ZX-E」「Prime Galleria ZX-SLI」を発売した。
[16:00 3/17]サイコムは17日、Gulftownの開発コードネームで知られた6コアCPU「Intel Core i7-980X Extreme Edition」を搭載するBTOパソコンの新モデルを発表した。ゲーミングPC「G-Master BLADE」と高性能ミドルタワーPC「GZ2010 X58」で同CPU搭載のBTOモデルを用意し、ともに同社直販サイトにて本日より発売開始する。
[15:14 3/17]エプソンダイレクトは、同社のフラッグシップタワーPC「Endeavor Pro7000」のBTOオプションに、Intel Core i7-980X Extreme Edition(コード名:Gulftown)を追加した。同CPUを搭載した場合の本体価格は、261,870円からとなる。
[14:52 3/17]日本HPは、10.1型ミニノート「HP Mini 210スタンダードモデル」を発売した。バッテリ駆動時間は、約4.25時間(標準3セルバッテリ)/約9.5時間(オプション6セルバッテリ)。重量は約1.18kg。OSはWindows 7 Starter。
[13:39 3/17]マウスコンピューターはゲーミングブランド「G-Tune」に、Intel Core i7-980X Extreme Edition」(コード名:Gulftown)を搭載し、SSD RAID構成のハイエンドパソコン3機種を追加し、販売を開始した。価格は259,980円から。
[12:00 3/17]マウスコンピューターは、米Intelから発表されたばかりのIntel Core i7-980X Extreme Edition(コード名:Gulftown)を搭載したハイエンドデスクトップパソコン、「Lm-i900X2」と「MDV-ADG9120X」の2機種の販売を開始した。価格は「Lm-i900X2」が199,500円、「MDV-ADG9120X」が259,980円。
[11:00 3/17]日本HPが発売した2010年春の新作ラインアップの中で、「モバイルノート」に属するタイプは「HP Pavilion Notebook PC dm3」と「HP Pavilion Notebook PC dm1」の2機種。このうち、より小型で携帯性に優れたPCである「HP Pavilion Notebook PC dm1 春モデル スタンダードSSDモデル」をレビューする。
[08:00 3/17]米NVIDIAは15日(現地時間)、GeForce GPUを搭載したPCを3Dテレビに接続し、テレビ画面で立体視のPCゲームを楽しめるソフトウェアソリューション「NVIDIA 3DTV Play」を発表した。米国で春に発売予定で、価格は39.99ドル。NVIDIA 3D Visionのユーザには無償で配布する。日本市場向けパッケージ製品の発売は未定。
[15:06 3/16]富士通は、「FMV-BIBLO LOOX Mシリーズ」にカリスマモデル「桃華絵里(ももかえり)」さん(通称:モモエリ)がデザインプロデュースした「モモエリ」スペシャルコラボレーションモデル(FMV-BIBLO LOOX M/G30)を追加し、3月25日より販売すると発表した。価格はオープンプライスだが、同社の直販サイト「WEB MART」の販売価格は64,800円。
[13:28 3/16]ネットブックが大流行したが、やっぱり妥協して使うものだという認識も広がったのではないだろうか。フォームファクタの制限から、さまざまな妥協が要求される中で、重さとキー入力のしやすさという、日常的にもっともあきらめ切れない部分の改善にこだわったのが、エムエスアイコンピュータージャパンの「Wind U135」だ。
[13:22 3/16]ビックカメラおよびソフマップは、両社の各店舗において、バンダイナムコゲームスが専用サイト「LaLaBit Market(ララビットマーケット)」で販売している人気キャラクター「コリラックマ」をモチーフにしたオリジナルノートパソコン、「コリラックマ モバイルノートパソコン」の販売を開始した。価格は89,800円。受注生産のため、商品の引き渡しは後日となる。
[13:03 3/16]「窓辺ななみ」の”中の人”がライブ会場に参上!? 3月13日、14日の2日間、声優・水樹奈々のライブが横浜アリーナで開催された。同ライブ会場に、彼女がキャラクターボイスを担当するPC自作応援キャラクター「窓辺ななみ」の特設ブースが用意されていたので、その様子を紹介しよう。
[21:57 3/15]ASUSTeK Computerは15日、先週末に発売を開始したカリム・ラシッド氏デザインの10.1型Netbook(ネットブック)、「Eee PC 1008KR」の発売を記念して、プレゼントキャンペーンおよびイベントを開催すると発表した。
[18:37 3/15]インテルは、最新のCoreプロセッサならびにWiMAXを搭載したパソコンの魅力を体験できるイベント「インテル・ライフスタイル体験イベント」を開催すると発表した。3月17日より、全国5都市(6会場)を舞台に順次開催する。入場は無料。協賛はUQコミュニケーションズ。
[18:09 3/15]新しいものを買うと、それだけで自然にテンションも上がってくるものだ。特にパソコンのような進化が早い製品だと、そのワクワク感も大きなものになる。気分一新して新生活をスタートさせたいという人にとって、パソコンはうってつけのアイテムだと言える。
[10:00 3/15]UQコミュニケーションズは12日、WiMAXの魅力を伝える動画を視聴し、投票することで参加でき、抽選で最新のWiMAX内蔵PCなどが当たる「GET WiMAX キャンペーン」を開始した。キャンペーン期間は2010年4月18日まで。
[18:39 3/12]日本エイサーは、フェラーリ公認・限定モデルの新型「FO200-15」を、3月19日から発売すると発表した。店頭予想価格は72,800円前後。
[17:36 3/12]デルは、同社の企業向けデスクトップPCとしてはもっとも高い性能とエネルギー効率をもつ「Dell OptiPlex 980」の販売を開始した。きょう体は、ミニタワー、デスクトップ、スモールフォームファクタの3種類があり、最小構成価格は、ミニタワーが93,117円、デスクトップが91,017円、スモールフォームファクタが94,692円。
[16:27 3/12]ASUSTeK Computerは、2010年3月13日~2010年5月5日の期間中、同社のノートパソコン、Eee PC、EeeBox PC、EeeTop PCを購入したユーザーを対象に、賞品が貰える「ASUSパソコンを買うと絶対もらえる!!キャンペーン」を実施すると発表した。購入後の応募で参加でき、応募締切は2010年5月16日の24時。
[14:31 3/12]サイコムは、同社のBTOパソコン直販サイト「SYCOM」において、新入学や新社会人などを応援する販促キャンペーン「新生活応援キャンペーン」を本日12日より開始する。対象製品の購入者に、送料無料やソーラーバッテリ充電器の提供といった特典を用意する。実施期間は2010年4月12日まで。
[14:15 3/12]ベーシックでバランスの良いマシンを提供しつつ、柔軟なカスタマイズに対応しているメーカーがデルだ。また、予算を基準にして削りたい部分と豪華にしたい部分とのバランスを考えたいという人にも向いている。今回は個人向けサイトから、カスタマイズして購入する方法をシミュレーションしてみよう。
[09:00 3/12]世間は間もなく登場するApple iPadの話題で持ちきりだが、このiPadやiPhoneなどで採用されるARMベースのプロセッサを搭載したタブレット製品が、今年中にも50以上登場することになると英ARMの幹部が語っている。
[16:06 3/11]デルからリリースされているInspiron Zino HDは、デスクトップPCという位置づけとなっているものの、そのボディサイズは非常に小さく、一見PCとは思えない。しかしこの小さなボディには、エンタテインメントを存分に楽しめる高性能なパーツ類が詰め込まれており、「気軽に高機能PCを使いたい」というユーザーにはピッタリな製品だ。
[07:00 3/11]日本エイサーは10日、「すべての才能にパソコンを。」をキーメッセージに、同社ブランドのノートパソコンを対象にした「エイサーノートパソコンキャッシュバックキャンペーン」を実施すると発表した。最大30,000のキャッシュバックがうけられる。キャンペーン期間は本日から2010年4月11日まで。
[18:52 3/10]7日(米国時間)のアカデミー賞のオスカー授賞式に合わせてiPadのCMスポットが公開され話題になっている。一方で潜在的なライバルとなるタブレット製品を抱える米HPは、同社「HP slate」の最新ビデオクリップをYouTube上にアップロードし、その機能の数々をアピールしている。
[12:00 3/10]デルは9日、SMB向けのノートPCブランド「Vostro」をフルモデルチェンジし、「Vostro 3000シリーズ」として発売を開始した。同日、新シリーズの詳細やSMB市場の戦略について説明するマスコミ向けの新製品発表会が開催されたので、その様子をレポートする。
[10:30 3/10]デルは、中堅・中小企業(SMB)向けのPCブランド「Vostro」(ボストロ)のノートPCラインナップを一新し、パフォーマンスと高い堅牢性、薄型/軽量ボディによる洗練されたデザイン性を備えたノートPC「Vostro 3000」シリーズを発表した。ラインナップとして、13.3型液晶搭載の「Vostro 3300」、14.0型液晶の「Vostro 3400」、15.6型液晶の「Vostro 3500」、17.3型の「Vostro 3700」を用意している。
[09:00 3/10]デルは、中堅・中小企業(SMB)向けのPCブランド「Vostro」(ボストロ)のノートPCラインナップを一新し、パフォーマンスと高い堅牢性、薄型/軽量ボディによる洗練されたデザイン性を備えたノートPC「Vostro 3000」シリーズを発表した。ラインナップとして、13.3型液晶搭載の「Vostro 3300」、14.0型液晶の「Vostro 3400」、15.6型液晶の「Vostro 3500」、17.3型の「Vostro 3700」を用意している。
[00:09 3/10]インテル、マイクロソフト、富士通、マイナビおよびPCfanは、神奈川県横浜市新都市ホールで開催の「マイナビ就職セミナー 合同会社説明会」において、各社製品最新情報の告知を行った。タブロイド紙「PCfan Extra Version」として号外紙が配布されている。また今後、働く女性向け専門誌およびポータルサイト「escala」、マイコミジャーナルにおいても関連記事を展開予定だ。
[21:30 3/9]zigsowは、同社が運営するユーザー参加型のレビューサイト「zigsow プレミアムレビュー」において、レノボ・ジャパンの小型・軽量モバイルノート「ThinkPad X100e」のレビュアー募集を開始したと発表した。優秀レビュアーに選出された場合、試用した製品はプレゼントされる。
[19:45 3/9]レノボ・ジャパンは9日、同社で初となる液晶一体型のコンシューマ向けデスクトップPC「Lenovo C305」を発表した。20型の16:9液晶を備え、省電力なAMD Athlon II X2を搭載し、コストパフォーマンスにも優れる。発売は3月13日より順次開始する。価格はオープン。
[18:35 3/9]レノボ・ジャパンは9日、同社で初となる液晶一体型のコンシューマ向けデスクトップPC「IdeaCentre A600」を発表した。21.5型のフルHD液晶を採用し、Core 2 DuoやWindows 7を搭載している。発売は3月13日より順次開始する。価格はオープン。
[18:31 3/9]ASUSTeKの新型ノート「K52F」シリーズは、標準モデルで79,800円、上位モデルで89,800円というプライスが魅力。にもかかわらず、アーキテクチャを一新したCore iシリーズCPUを搭載し、さらに「使いやすさ」も追求しているという。果たしてそんな都合の良い話が本当にあるのだろうか……実機で確かめてみよう。
[17:26 3/9]東芝および東芝 PC&ネットワークは、「dynabook」シリーズWebオリジナルモデルとして、Intel Core i7-620M搭載18.4型AVノート「dynabook Qosmio G65W/90LW」、およびMicrosoft Office Personal 2007 with PowerPoint 2007 SP2搭載モデルを発表した。
[21:46 3/8]ASUSTeK Computerは8日、世界的なプロダクトデザイナーであるカリム・ラシッド氏がデザインを手がけた10.1型Netbook(ネットブック)、「Eee PC 1008KR」を発表した。本体の天板や底面に、さざ波のように表情を変える立体的なジオメトリックデザインが施されている。発売日は3月13日。価格は59,800円。
[18:31 3/8]日本HPは、個人向けPCにおいて、「祝入学 感謝状を贈ろう」および「東京生産3周年ありがとう」という2つのキャンペーンを開始すると発表した。「祝入学 感謝状を贈ろう」キャンペーンでは、パソコン本体が最大34%割引になる。
[15:01 3/8]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、グラフィックスにATI Mobility Radeon HD 5650 、CPUにIntel Core i7-720QM(1.60GHz)を搭載した15.6インチのゲーム向けノート「Prime Note Galleria MR4」の販売を開始した。BTOが可能で、標準構成の直販価格は129,980円。
[17:16 3/5]「ThinkPad T410」は、いわゆるCalpellaプラットフォームの製品になる。マイナーチェンジ製品だと誤解されることが多いが、実のところ前世代のT400からはボディも、液晶も、プラットフォームも変わったコンプリートニューマシンと呼んでよい製品に仕上がっている。
[17:02 3/5]1kgを切る軽さと長時間バッテリ駆動、そして満員電車でも安心して持ち歩ける頑丈なボディでモバイラーに高い人気を誇るパナソニックの「Let'snote R」シリーズにIntel Core i7を搭載した最新モデルが登場した。軽さと頑丈さはそのままに、高性能CPUの搭載を実現したのは驚くところ。ちょっと操作しただけでも、"速い"とハッキリ体感できる。モバイルでも性能に妥協したくないこだわり派なら、ぜひチェックしてほしい。
[10:00 3/5]BRULEは、10.1型でマルチタッチ対応の回転式液晶ディスプレイを備えたAtom搭載タブレットPC「Viliv S10 Blade」を発表した。OSにはWindows 7を採用している。発売開始は4月上旬を予定。価格等は同社サイトを通して追って案内される見込み。
[20:49 3/4]ネットブックではスペック的に物足りないけれど、A4サイズのスタンダードノートPCを買うほど予算はない。そんなユーザーニーズを満たしてくれるのが、最近注目を集めているCULVノートPCだ。今回はその中でも、低価格さとスタイリッシュさを兼ね備えたASUSTeKの「UL20A」について紹介しよう。
[14:43 3/4]日本HPは、18.5インチワイド液晶を搭載する液晶一体型デスクトップのエントリーモデル「HP Pavilion All-in-One PC MS200」シリーズで、Office Personal 2007が付属する量販店モデルの「MS221jp」と、Officeが付かないHP Directplusモデル「MS220jp」を発表した。MS221jpが11日より販売され、店頭予想価格は10万円前後、MS220jpは日より販売され、直販価格は69,930円。
[14:13 3/4]日本HPは、マルチタッチ対応の20インチワイド液晶一体型デスクトップPC「HP TouchSmart 300PC」シリーズとして、Office Personal 2007が付属する量販店モデル2モデル、Office 2007が付かないHP Directplus1モデルを発表した。
[13:54 3/4]ドスパラは、「窓辺ななみ」のデスクトップテーマと、パネル用デコレーションステッカーが付属する、ゲーム向けノートPC「Prime Note Galleria GT 窓辺ななみモデル」と、薄型モバイルノート「Prime Note Rigel DC 窓辺ななみモデル」を発売した。
[20:02 3/2]「ThinkPad X100e」は、レノボ・ジャパンからThinkPadの新シリーズとして登場した11.6型ノートPC。ビジネスノートに必須な堅牢・信頼性を備えつつ、手頃な価格を実現したThinkPadシリーズのエントリーモデルという位置づけの製品だ。
[17:25 3/2]米NVIDIAは1日(現地時間)、ネットブック向けに、新世代となる「NVIDIA ION」を発表した。IntelのAtom向け最新プラットフォーム「Pine Trail」をサポートする。従来のIONはAtomプロセッサと組み合わせるチップセットとして提供されていたが、新世代では単体の外付けGPUとして提供されることとなった。
[16:06 3/2]マウスコンピューターは、同社のゲーミングブランド「G-Tune」に、Intel Core i7-930/960を搭載し、ストレージとしてIntel X25-V SSD×2のRAID 0構成+1TB HDDを採用したデスクトップPC4機種を追加した。直販価格は139,860円から。
[19:00 3/1]マウスコンピューターは、CPUにIntel Core i7-930と、Intel X58 Expressチップセットを搭載したデスクトップPC「Lm-i901S」「Lm-i901X」「MDV-ADG9110B-3D」の販売を開始した。直販価格は、Lm-i901Sが89,880円、Lm-i901Xが99,750円、MDV-ADG9110B-3Dが149,730円。
[15:00 3/1]デルは、ノートPC「Studio」の天板デザインを募集する「DELL Studioノートパソコン デザインコンテスト」において、第1次審査を通過し特設サイトに掲載した48作品に対する一般投票を実施すると発表した。投票期間は7日まで。1人につき3作品まで投票できる。
[12:50 3/1]LOOX U誕生の流れを追った前編に続き、後編では細部の気になるポイントや、結実したコンセプトについて聞いていきたい。まずは小型マシンの宿命ともいえる入力性の課題。筐体が小さいため、キーボードの配置を工夫しないと、せっかくの高性能や多彩な機能が生かし切れないのだ。
[21:00 2/26]マウスコンピューターは、パソコン自作応援キャラクター「窓辺ななみ」のテーマパック(壁紙、イベントサウンドセット19種類)をセットにした、18.4型ノート「m-BookD910B-Nanami2」および「m-BookD910X-Nanami2」の販売を開始した。価格は、「m-Book D910B-Nanami2」が103,950円、「m-BookD910X-Nanami2」が129,990円となっている。なお、先着60名には、窓辺ななみオリジナルデザインシールがプレゼントされる。
[18:09 2/26]パソコンは年3~4回、主要メーカーの新製品がほぼ同じタイミングで投入される。その都度、家電量販店の店頭で全ラインアップを細かくチェックして「起動が早くて、セブンのロゴがシャッキリポンと、画面に踊るわ!」「USB! USB! もひとつおまけにeSATA兼用USB!」なんてキャッキャウフフしていると、あっという間に閉店時間となってしまう。
[20:00 2/25]マウスコンピューターは、ゲーミングパソコンブランド「G-Tune」で、カプコンが運営するハンティングアクションゲーム「モンスターハンター フロンティア オンライン」推奨パソコン、「LITTLEGEAR i310BB1-MH」と「NEXTGEAR i510BB1-MH」の販売を開始した。いずれもBTOに対応しているが、標準構成の価格は、「LITTLEGEAR i310BB1-MH」が59,850円、「NEXTGEAR i510BB1-MH」が109,830円。
[18:24 2/25]デルは、中小規模企業けにミニタワー型「Vostro 230」、およびスリムタワー型「Vostro 230s」の計2機種のデスクトップを発表した。すでに販売が開始され、価格は「Vostro 230」が48,720円から、「Vostro 230s」が46,620円から。
[13:32 2/25]日本ヒューレット・パッカードは、モバイルワークステーションの14型「HP EliteBook 8440w/CT Mobile Workstation」および15.6型の「HP EliteBook 8540w Mobile Workstation」、また14型ノート「HP EliteBook 8440p Notebook PC」を発表した。
[12:42 2/25]日本エイサーは、acerブランド「ASM5811」シリーズ新製品として、Intel Core i5デスクトップ「ASM5811-A65」を発表した。店頭予想価格は84,800円前後。発売予定は26日。
[23:01 2/24]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは24日、13.3型モバイル・サブノートPC「Prime Note Critea SX」に、ドッキングステーションが付属した「Prime Note Critea SX ドッキングステーションセットモデル」を発売した。直販価格は80,980円だが、現在は発売記念として標準モデル+2,000円の67,980円で限定販売中。
[22:08 2/24]オンキヨーは、KDDIのau one net 「WiMAXコース」サービス開始に合わせ、モバイルWiMAX対応Netbook「C205A5」をオンキヨーショッピングサイト「ONKYO DIRECT」にて特別価格で販売する。
[21:00 2/24]デルは、マルチタッチ対応の12.1型堅牢タブレット「Dell Latitude XT2 XFR」を発売した。米国軍事規格「MIL STD 810F」13項目以上に適合するほか、防塵性/防水性規格「IP54」適合レベルの防塵・防湿を実現している。直販価格は396,165円から。
[12:44 2/24]PCショップ「ドスパラ」およびオリジナルPC「Prime」を展開するサードウェーブは、並列演算処理特化の多目的GPUコンピューティングマシン「Fractica」(フラクティカ)シリーズ最新機種、「Fractica i3」を発売した。
[21:00 2/23]=レノボ・ジャパンは、ThinkPad Wシリーズの新製品として、モバイルワークステーションとして利用できるハイスペックノート「ThinkPad W701」および「ThinkPad W701ds」を発表した。標準構成のレノボ・ジャパンのダイレクト価格は、「ThinkPad W701」が420,000円、「ThinkPad W701ds」が567,000円で、3月31日発売予定(レノボ・ジャパンのサイト販売は4月上旬の予定)となっている。
[17:33 2/23]レノボ・ジャパンは、エントリーレベルのノートPC「Lenovo G550」の後継機となる、Core i3搭載の15.6型「Lenovo G560」を発表した。2月27日より順次発売され、店頭予想価格は69,794円から。
[16:54 2/23]レノボ・ジャパンは、ThinkPad Xシリーズにi5/i7を搭載した「ThinkPad X201」「ThinkPad X201s」「ThinkPad X201 Tablet」の3機種を追加した。レノボ・ジャパンのダイレクト価格は、「ThinkPad X201」が194,250円、「ThinkPad X201s」が207,900円、「ThinkPad X201 Tablet」が270,900円で、いずれも3月1日より出荷が開始される。
[16:25 2/23]KOUZIROは、オンラインRPG「リネージュ」推奨ノートPCとして、Intel Celeron 723採用11.6型ノート「FRONTIER FRNV1」シリーズ、Intel Atom N450採用10.1型ノート「FRONTIER FRUXシリーズ Type-B」シリーズを発売した。
[10:00 2/23]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、2月22日より、YNK Japanが運営するインターネットゲームポータルサイト「ゲームコム」でサービス中の、大規模MMORPG「ラストカオス」推奨パソコン3機種の販売を開始した。
[21:26 2/22]日本エイサーは、Gatewayブランド新製品として、Intel Core i3搭載15.6型ノート「NV5900」シリーズを発表した。ラインナップはMicrosoft Office Personal 2007搭載の「NV5900-54W」、オフィスなしの「NV5900-53W」。
[19:13 2/22]サイコムは、静音タイプのBTOパソコン「RadiantSilent-Master」に、Intel Core i3シリーズ搭載の「Radiant Silent-Master H55シリーズ」と、AMD Athlon IIやAMD Phenom II搭載の「Silent-Master A785シリーズ」を追加し、2月23日より発売すると発表した。価格は、H55シリーズが63,800円から、A785シリーズが56,800円からとなっている。
[18:57 2/22]デルからリリースされているノートPC「Studio15 OPIデザイン」は、Intel Core i5、64bit版「Windows 7 Home Premium」を採用したコストパフォーマンスに優れた製品だ。さらに、Studioシリーズの細部にわたるスマートなデザインを継承し、世界的ネイルブランドOPIとのコラボレーションによる6種類のデザイン天板を自由に選択できるなど、遊び心も兼ね備えたPCとなっている。
[11:15 2/22]デルは20日、ビックカメラ有楽町店本館で世界的なネイルブランドOPIとのコラボレーションモデル「Studio15 OPIモデル」の発売記念イベントを開催した。イベント会場には、2010ミス・ユニバース・ジャパン ファイナリストの中から3名が参加し、トークショーを開催。多くの観覧者が会場に押しかけた。
[19:33 2/21]ソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、ゲームパソコン「ガレリア」対象モデルの購入時に、グラフィックスカードのパワーアップカスタマイズなどを割安で選択できる『今なら5,000円でパワーアップ』キャンペーンを開始したと発表した。実施期間は2010年2月25日まで。
[18:38 2/20]KOUZIROは、Core i5搭載のマイクロタワー「FRCX7471」、Core i3搭載のスリムデスクトップ「FRASV5471」を発表した。基本構成価格は、FRCX7471が21.5型フルHD液晶セットの基本構成価格が89,800円から、FRASV5471が21.5型フルHD液晶セットの基本構成価格が79,800円から。
[23:31 2/19]デルは、日本初となる「Alienware スペシャル展示ブース」を「ビックカメラ池袋本店パソコン館」および「ビックカメラ新宿西口店」に設置した
[19:17 2/19]日本ヒューレット・パッカードは、Intel Core i3/i5が搭載可能なワークステーションのエントリーモデル「HP Z200 Workstation」を発表した。2月19日から販売が開始され、HP Directplusの最小構成価格は120,225円。
[13:39 2/19]東芝は、11.6型ノート「dynabook MX/33KHW」を発表した。価格は、「Microsoft Office Personal 2007 with PowerPoint 2007」プリインストールモデルが179,550円、オフィス非搭載モデルが138,600円。
[23:12 2/18]デルは、ネイルブランドOPIとDELLとのコラボモデル「Studio15 OPIデザイン」の発売を記念し、ビックカメラ有楽町店本館1階店頭(ビックマルチビジョン側入り口)において、「発売記念デビューイベント」を開催する。
[22:23 2/18]オンキヨーは、公式総合ショッピングサイト「ONKYO DIRECT」専用モデルとして、地デジチューナー付きで、フルハイビジョン対応の21.5型ワイド液晶を搭載したオールインワンデスクトップ「DE411」の受注を開始した。3月上旬より出荷され、最小構成価格は89,800円。
[18:39 2/18]ソニーは1月18日に個人向けPCの2010年春モデルを発表したが、その中にVAIO Zシリーズが含まれていないのを見てガッカリした人も多いのではないだろうか。2008年の誕生以来、VAIO Zシリーズは男の物欲をそそる名機として大きなインパクトを与えてきた。しかし安心してほしい。「主役は遅れて登場する」と言わんばかりに、新たな進化を遂げた最新のVAIO Zが2月16日に発表されたからだ。
[10:00 2/18]ASUSTeK Computerは17日、CPUにIntel Core i5/i3、OSに64bit版Windows 7を搭載し、高性能と使いやすさのベストバランスを追求したという15.6型ワイドノート「K52F」シリーズ2モデルを発表した。発売日は2月20日。価格は79,800円から。
[16:15 2/17]一体型ボードPCといえば、大型ディスプレイのテレビ機能搭載機やタッチパネル搭載機が思い浮かぶが、省スペースというシンプルな切り口でボード型を選択しているのが「ThinkCentre A70z」だ。企業向けモデルだけにデザイン、機能ともにシンプルだが、使い勝手の良さは考えられた機種となっている。
[12:30 2/17]TSUKUMOブランドでPCおよび周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは、Intel Core i5搭載「AeroSlim SM7J-C21/S」、Intel Core i3搭載「AeroSlim SM1J-B21/S」、Celeron E3300搭載「AeroSlim SM1J-A21/S」を発売した。
[00:30 2/17]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは16日、12.1型のNVIDIA ION搭載ノートで、ブラウザ戦略SLG『大戦略WEB』が快適に遊べる推奨ゲームノート「Prime Note Galleria 大戦略WEB 推奨モデル」の販売を開始したと発表した。直販価格は69,980円。
[21:48 2/16]ソニースタイルは16日、本日発表された新型の「VAIO Z」の先行予約エントリーサイトをオープンした。受け付けは2月22日15時まで行われる。エントリーしておくと、エントリー期間終了後、メールで個別に注文方法の案内が送られてくるというものだ。
[19:24 2/16]サイコムは、Lynnfieldの開発コード名で知られたIntelの最新CPU「Core i5-750」「Core i7-860」「Core i7-870」を搭載するBTOパソコン「G-Master Lance 2」を発表した。同社G-Master Lanceの後継にあたる高性能ゲーミングPCだ。既に発売を開始しており、基本構成でのWeb直販価格は112,800円から。
[19:22 2/16]ソニーは、Intel Core i5採用の13.1型ノート「VAIO Z」を発表した。1,600×900表示に対応し、重量は約1.36kg。バッテリ駆動時間は約7.5時間。別売のバッテリパック(L)の場合は約11時間(STAMINAモード設定時)。
[18:35 2/16]コンパクト&スリムなネットブックに回転ヒンジを採用した「EeePC T91MT」は、OSにWindows 7 Home Premiumを採用。ネットブック向けのWindows 7 Starterではないため、ユーザーの自由度が確保されているのも魅力だ。小型かつタッチ対応のネットブックの使い勝手を試してみた。
[18:12 2/16]ソニーは、CPUにIntel Core i3/i5を搭載し、7色のカラーバリエーションが用意された15.5型ノート「VAIO E」シリーズを発表した。発売は27日の予定。価格はオープンプライスだが、店頭予想価格は、Intel Core i5-430M搭載モデルが160,000円前後、Intel Core i3-330M搭載モデルが140,000円前後となっている。
[17:30 2/16]ソニーは、10.1型液晶搭載のNetbook「VAIO W」シリーズ新商品として、商品ライフサイクルにおいて環境負荷を軽減し、環境への取り組みを象徴した「VAIO W [エコボディモデル]」を発表した。発売は27日で、価格は59,800円。
[17:30 2/16]レノボ・ジャパンは、同社のネットブック「IdeaPad Sシリーズ」に、「IdeaPad S10-3」とタブレット型でマルチタッチ対応ディスプレイを採用した「IdeaPad S10-3t」の2機種を追加した。発売は2月27日の予定で、価格はオープンプライズだが、店頭予想価格は「IdeaPad S10-3」が46,800円前後、「IdeaPad S10-3t」が67,800円前後となっている。
[13:23 2/16]デルは11日、世界的ネイルブランド「OPI」との協業によるデザイン天板を採用したノートPC「Studio 15」と、2010 ミス・ユニバース・ジャパンとのコラボレーションイベントを開催した。
[23:58 2/12]パナソニックは11日、東京・秋葉原において、「レッツノート春モデル デビュー記念 タッチ&トークイベント」を開催した。発売前に製品に触れられる数少ない場ということもあって、雨天にも関わらず数多くのPCユーザーが訪れた。
[22:46 2/12]ドスパラは、シーアンドシーメディアの運営するオンラインRPG「TARTAROS-タルタロス-」が快適に遊べる推奨ゲームPC「PrimeGalleria タルタロス 推奨モデル」および「Prime Galleria タルタロス 推奨コンパクトモデル」2機種の販売を開始した。基本構成価格はそれぞれ、108,980円と88,980円。
[21:09 2/12]マウスコンピューターと上新電機は、Intel Core iシリーズを搭載したPC、3機種6モデルを発表した。2月12日より上新電機のJ&Pテクノランド、Joshin webにて順次販売を開始する。価格は89,800円から。
[20:31 2/12]マウスコンピューターとベイシア電器は、オリジナルブランド「B-VALUE PC」シリーズで、Windows 7搭載モデルを含む新製品2機種4モデルを発表し、全国のベイシア電器各店にて販売を開始した。価格は49,800円から。
[19:48 2/12]マウスコンピューターは、エディオンとの共同企画オリジナルパソコン「E-GG+(エッグプラス)」シリーズに、Intel Core i5-650(3.20GHz)搭載のゲーミングパソコン3モデルを追加し、販売を開始した。価格は99,800円から。
[17:25 2/12]ツクモブランドでPCおよび周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは、ゲーミングPCブランド「G-GEAR」シリーズの新モデルとして、シーアンドシーメディアが展開するオンラインRPG「TARTAROS -タルタロス-」推奨パソコンを発表した。すでに発売は開始されており、価格は79,800円。
[17:00 2/12]中小企業(SMB)やSOHOワーカーをターゲットにしたデルの法人向けブランド「Vostro」。ビジネス利用に困らない程度のノートPCを低コストで欲しいという需要に応えるために作られた新製品が13.3型CULVノート「Vostro V13」だ。ビジネスユーザーだけでなく、手頃な機能を手頃な価格で欲しいけれど、不格好なのはイヤ! というコンシューマにも注目の機種となっている。
[09:00 2/12]ASUSTeK Computerは、「Eee PC Seashell」シリーズの新製品として、10.1型ワイド液晶のベーシックノート「Eee PC 1001HA」を発表した。2月13日より販売され、価格は34,800円。また、Office Personal 2007の2年間ライセンス版付きの「Eee PC 1001HA with Office」も3月上旬より販売され、こちらの価格は42,800円。
[18:13 2/10]デルは、Intel Core iシリーズを搭載する個人向け15.6型ノートPC「Studio 15」のトップカバーの選択オプションとして、ネイルブランド「OPI(オーピーアイ)」との協業により、6種類の新デザインの提供を開始した。オプション価格は5,250円
[15:37 2/10]米NVIDIAは2月9日(現地時間)、ノートPC向けのGPU切り替え技術「Optimus」を発表した。これにより、チップセット内蔵型GPUとディスクリートGPUをアプリケーションによって適時使い分け、バッテリ稼働時間とパフォーマンスの両立が可能になる。
[14:45 2/10]ソニーからボードPC「VAIO L」の新モデルが登場した。フルHD対応の光学式タッチパネル液晶や、地上・BS・110度CSデジタルダブルチューナー、Blu-ray Discドライブなど、トレンド機能を満載しているのが特徴。特に、タッチ操作によるスマートな使い勝手は要注目。ここでは、そのタッチ機能を中心に実力をチェックしてみることにする。
[12:00 2/10]KOUZIROは、15.6型ワイド液晶搭載ノート「FRONTIER FRSN」シリース最新モデルとして、「FRSN3472/CST」を発表した。BTOに対応し、基本構成価格は59,800円となっている。FRONTIERダイレクトストアにおいて、12日から発売予定。
[15:13 2/9]レノボ・ジャパンは、Intel Core i3-530やIntel Core i5-660/670のほか、Intel Xeon 3430/3450/3470などのCPUが選択できる、ワークステーションのエントリーモデル「ThinkStation E20」を発表した。販売開始は2月下旬の予定(ただし、ウェブサイトでの販売開始は、3月下旬の予定)で、ダイレクト価格は81,900円から。
[12:58 2/9]KOUZIROは9日、今年1月に発表した10.1型Netbook(ネットブック)「UXシリーズ」において、BTOカスタマイズ・メニューを増強し、128GB SSDやWiMAX、GPSなども搭載可能とした強化モデルを発表した。2月10日より受注を開始し、同17日より順次出荷を開始する。SSDやWiMAXを内蔵した推奨構成での価格は69,800円。
[10:00 2/9]パソコン「ドスパラ」を運営するサードウェーブは8日、アートディンクが開発、サイバーフロントが販売する都市開発鉄道シミュレーション『A列車で行こう9』推奨PCとして、「Prime Galleria A列車で行こう9 推奨プレミアムモデル」と「同推奨モデル」の2機種の販売を開始したと発表した。
[21:31 2/8]マウスコンピューターは8日、クリエイタ向けデスクトップPCの新モデルとして、Intel Core i5とNVIDIA Quadro FXを搭載するミニタワー型の「Lm-i720B-WS」ならびに「Lm-i720X-WS」を発表した。本日より同社Web直販やダイレクトショップ店頭などを通して発売する。BTOに対応し、価格はOS込みモデルで84,840円から。
[15:33 2/8]日本ヒューレット・パッカードは8日、Intel Q57 Expressチップセットを採用し、最新のビジネス向けIntelプラットフォームに対応したデスクトップPC「HP Compaq 8100 Eliteシリーズ」2機種を発表した。本日より順次販売を開始し、直販価格は76,650円から。
[12:54 2/8]日本ヒューレット・パッカードは、Intel Core i5搭載15.6型ワイドノート「HP ProBook 6540b Notebook PC」を発売した。ラインナップは、Windows XP Professional SP3採用の「540M/2/スーパーマルチ/ダウングレードOSモデル」、Windows 7 Professional採用の「540M/2/スーパーマルチ/Professional OSモデル」。
[04:50 2/6]日本ヒューレット・パッカードは、10.1型ワイドミニノート「HP Mini 5102 Notebook PC」を発表した。HP Directplus価格は58,800円から。発売予定は2月中旬。タッチパネル機能搭載モデルに加え、カラーバリエーションモデルを追加した。
[22:45 2/5]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは5日、ゲームヤロウが運営するオンラインメカニックアクション『鉄鬼』推奨のゲームパソコン「Prime Galleria 鉄鬼 推奨モデル」の発売を開始した。直販価格は99,980円。
[22:04 2/5]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは5日、ニトロプラス所属のキャラクターデザイナー/イラストレーターである、ゆーぽん氏とコラボレートした12.1型ノートPC「Prime Note Cresion NA ゆーぽんエディション」の発売を開始した。直販価格は69,980円。
[21:24 2/5]東芝および東芝 PC&ネットワークは、15.6型ノート「dynabook Satellite PXW」シリーズWebオリジナルモデルとして、Intel Core i5-430M搭載「dynabook Satellite PXW/59LW」、Intel Core i3-330M搭載「dynabook Satellite PXW/57LW」を発表した。
[20:48 2/5]デルは、ゲーミングPCブランド「Alienware (エイリアンウェア)」の新製品として、ラインナップ最小となる11.6インチ液晶とNVIDIA GeForce GT 335M 1GB GDDR3を搭載した小型ノートパソコン「Alienware M11x」の販売を開始した。価格は99,800円から。
[13:03 2/5]エムエスアイコンピュータージャパンは4日、ラウンドフォルムデザインのきょう体に、新世代のIntel Atom N450を搭載した10インチNetbook「MSI U130」を発表した。本体カラーはブラックとホワイトの2色展開で、ブラックモデルが2月13日、ホワイトモデルは3月上旬の発売予定。店頭予想価格はともに36,800円。
[17:49 2/4]Chromium ProjectsのWebサイトでChrome OSベースのタブレットのユーザーインターフェイス(UI)コンセプトが公開された。横向きでソフトウエア・キーボードを表示した状態ではAppleの「iPad」をほうふつさせるデザインだが、中身はChromeベースならではの双方向的なUIになっている。
[09:43 2/3]ハイスペックを追求したいユーザーに向けて、日本HPが用意したフラグシップミニタワーが「HP Pavilion Desktop PC HPE-190jp/CT ダブル地デジモデル」だ。非常に多彩なカスタムメニューがそろっており、CPUにはトップクラスの性能を持つIntel(R) Core(TM) i7-900シリーズを採用。「好みのハイスペック構成を追求しろ」というメッセージが聞こえるようなマシンだ。
[08:00 2/3]オンキヨーは、Intel Core i5 430M(2.26GHz)搭載の15.6型ノート「R511A4」と、Intel Atom N270(1.6GHz)搭載の10.1型ノート「C205A5」を発表した。R511A4は3月下旬、C205A5は2月10日より発売され、価格はいずれもオープンプライスだが、R511A4の店頭予想価格は99,800円、C205A5の店頭予想価格は54,800円となっている。
[22:40 2/2]デルは、AMD Athlon IIを搭載し、5色のカラーバリエーションが用意された個人向けデスクトップ「Inspiron 570」の販売を開始した。なお、旧モデルからきょう体デザインの変更はない。価格は80,430円から。
[17:22 2/2]エムエスアイコンピュータージャパンは、薄型・軽量ボディに加え、コストパフォーマンスの高さを最大の特徴として発売中の15.6型フル機能ノートブックPC「MSI CR500」において、OSにWindows 7を採用し、一部ハードウェア仕様を変更したマイナーチェンジモデル(型番C50T31-HUBS)を発表した。発売日は2月20日。店頭予想価格は49,800円前後。
[20:34 2/1]ASUSTeK Computerは1日、同社のモバイルPC「Eee PC」シリーズの一部モデルを対象に、希望小売価格を引き下げる価格改定を実施したと発表した。「Eee PC 1005HR-WS」「Eee PC 1005HE-WS250」「Eee PC 1005HE-WS160」の3モデルが対象。
[19:56 2/1]パナソニックは2月11日、1月25日に発表したレッツノート春モデルの発売を記念して、東京 秋葉原でタッチ&トークイベントを開催する。
[20:20 1/29]マウスコンピューターは、Intel Core i5/i7やNVIDIA GeForce GT335M搭載の15.6型のノートPC2機種を発表した。マウスコンピューター オンラインストアではすでに受注が開始されており、2月5日より出荷が開始される予定。価格はスタンダード構成の「MB-T910B」が99,750円から、ハイスペック構成の「MB-T910S」は119,700円からとなっている。
[19:34 1/29]デルは、2010年のCESで発表したゲーミングノート「Alienware M11x」を、日本で2月に発売すると発表した。現時点では約11型の液晶を持つゲーミングマシンだということしかわかっておらずスペックなどの詳細は不明。だが、「Alienware」の名を冠しているだけに、ハイスペックなモデルになると予想される。
[18:57 1/29]ソフマップは、オリジナルデスクトップPCシリーズ「バーガーパソコン」「テリヤキバーガーパソコン」「ビッグバーガーパソコン」「メガバーガーパソコン」など2010年春モデル10機種を発表した。30日より順次発売する。
[23:00 1/27]JEITA(電子情報技術産業協会)は、2009年第3四半期(10-12月)の国内PC出荷台数を発表した。それによれば、この期間のPC出荷台数は2,409,000台で、前年同期比12.4%増となっている。ただし、出荷金額は2,233億円で前年同期比5.5%減と、PCの低価格化を反映している。
[21:29 1/27]日本エイサーは27日、「Acer Japan 2010 Kick-Off Meeting」を開催。「中期的な目標として、2010年にはモバイルPCで世界一、2011年には日本で5位以内、2012年にPCで世界一を目指す」と述べるなど、マーケティング戦略を明らかにした。
[18:53 1/27]米HPがYouTube上に掲載した動画が話題になっている。これはHP広報のGreta Schlender氏が同パーソナルシステム部門CTOのPhil McKinney氏へのインタビュー形式で「HP slate」の紹介を行うというもの。HP slateとは、CES 2010で米Microsoft CEOのSteve Ballmer氏が紹介したあのタブレット型デバイスのことだ。
[14:38 1/27]インテルは1月25日、業界関係者向けイベント「Intel Forum 2010」を開催した。1月に発表された新世代Coreプロセッサ製品のキックオフの意味合いを持たせたイベントで、同社講演では新プロセッサによる変革が訴えられ、併設ショウケースでは各PCメーカーによる新プロセッサ搭載PCの一斉展示が実施された。
[14:16 1/27]ASUSTeK Computerは、マルチタッチ対応の「Eee PC Touch」シリーズ新製品として、バッテリ駆動時間最長5.1時間/重量960gの8.9型ノート「Eee PC T91MT」を発表した。価格は59,800円で、発売予定は30日。
[13:51 1/27]ASUSTeK Computerは、バッテリ駆動時間最長11.7時間の10.1型ノート「Eee PC 1005PE」を発表した。バッテリ駆動時間は約11.7時間。サイズはW262×D178×H25.9~36.5mm。重量約1.27kg。OSはWindows 7 Starter。
[22:46 1/26]東芝および東芝 PC&ネットワークは、「dynabook」シリーズWebオリジナルモデルとして、13.3型ワイド液晶搭載ノート「dynabook CXW/47LW」およびMicrosoft Office Personal 2007 with PowerPoint 2007 SP2搭載モデルを発表した。
[22:30 1/26]東芝および東芝 PC&ネットワークは、「dynabook」シリーズWebオリジナルモデルとして、Intel Core i5-430M搭載18.4型AVノート「dynabook Qosmio GXW/70LW」、およびMicrosoft Office Personal 2007 with PowerPoint 2007 SP2搭載モデルを発表した。
[22:30 1/26]東芝および東芝 PC&ネットワークは、「dynabook」シリーズWebオリジナルモデルとして、Intel Core i5-520M搭載18.4型AVノート「dynabook Qosmio G65W/90LW」、およびMicrosoft Office Personal 2007 with PowerPoint 2007 SP2搭載モデルを発表した。
[22:30 1/26]デルは、15.6型ゲーミングノート「Alienware M15x」シリーズの最新モデルとして、MMORPG「タワー オブ アイオン」認定推奨モデルを発売した。CPUとしてIntel Core i7-720QM(1.6GHz)を採用し、基本構成価格169,980円となっている。
[20:31 1/26]日本HPは、個人向けデスクトップ「HP Pavilion Desktop PC」の販売3周年を記念したキャンペーンを実施する。第1弾は、『HP×アイドリング!!! 「メイド in TOKYO」キャンペーン』として、特別パッケージ3製品を各500台販売する。期間は2月28日まで。
[19:06 1/25]今回のCESで、Lenovo社が積極的に出てきた理由は、コンシューマ市場への参入のためだ。製品としては、コンシューマ向けのPCも用意されるが、メインになりそうなのは、SnapDragon CPUとLinuxを使った製品群だ。CESで同社は、以下のような製品を発表している。
[18:51 1/25]パナソニックは25日、14.1型ワイド液晶を搭載した2スピンドルノートPC「Let'snote F」シリーズの2010年春モデル「Let'snote F9」を発表した。CPUにIntel Core i5を搭載するといったスペックアップがなされている。発売日は2月17日を予定しており、店頭予想価格は200,000円前後となる。
[13:00 1/25]パナソニックは25日、12.1型液晶を搭載した1スピンドルノートPC「Let'snote N」シリーズの2010年春モデル「Let'snote N9」を発表した。CPUにIntel Core i5を搭載するといった進化が図られている。発売日は2月17日で、店頭予想価格は190,000円前後となる。
[13:00 1/25]パナソニックは25日、秋葉原に「LUMIX&Let'snote修理工房」を2月1日にオープンすると発表した。修理工房では、デジタルカメラLUMIXとノートパソコンLet'snoteの修理を窓口で申し込むことができ、状態にもよるが当日の返却を可能としている。
[13:00 1/25]パナソニックは25日、2スピンドルノートPC「Let'snote S」シリーズの2010年春モデルとして、CPUにIntel Core i5を搭載した「Let'snote S9」を発表した。発売は2月17日予定となっており、店頭予想価格は200,000円前後となる。
[13:00 1/25]パナソニックは25日、放熱機構を再設計することで、「R」シリーズの10.4型液晶というコンパクトボディはそのままにCPUにintel Core i7を搭載したモデル「R9」を発表した。発売日は2月17日から順次発売予定となり、店頭予想価格は180,000円前後。
[13:00 1/25]東芝および東芝 PC&ネットワークは、「dynabook」シリーズWebオリジナルモデルとして、12.1型CULVノート「dynabook SS RX2L/W7LW」Webモデルを発表した。128GB SSD/WiMAXなしの「RX2L/W7LW」、128GB SSD/WiMAX採用の「RX2L/W7LWMA」をラインナップしている。
[23:00 1/22]東芝および東芝 PC&ネットワークは、「dynabook」シリーズWebオリジナルモデルとして、SpursEngineおよびIntel Core i5-430M搭載15.6型ノート「dynabook Qosmio V65W/80LW」を発売した。Microsoft Office Personal 2007 SP2プリインストール済みモデルと、オフィスなしモデルが用意されている。
[23:00 1/22]東芝および東芝 PC&ネットワークは、「dynabook」シリーズWebオリジナルモデルとして、Intel Core i5-430M搭載16型ノート「dynabook Satellite AXW/60LW」を発売した。Blu-ray Disc/Microsoft Office Personal 2007 SP2搭載モデルが168,800円となっている。
[23:00 1/22]トライジェムジャパンは、All-In-One PCの新製品として、Windows 7に対応し、ブルーレイドライブを搭載の「AVA8325E7BD」と、DVDスーパーマルチドライブを搭載したエントリーモデルの「AVA8325E7SM」の2機種を発表した。1月29日より販売が開始され、価格はブルーレイドライブ搭載モデルが89,800円、DVDスーパーマルチドライブ搭載モデルが69,800円となっている。
[17:03 1/22]ASUSTeK Computerは22日、リビングのテレビでインターネットを楽しめるミニパソコン「EeeBox PC EB1501」を発表した。1.5リットルサイズの小型ボディに、Intel Atom 330とNVIDIA IONを内蔵している。発売開始は1月30日。価格は49,800円。
[15:06 1/22]日本エイサーは22日、コストパフォーマンスに優れたマシンを提供するブランド「eMachines」において、CPUにAthlon IIを採用した「EL1332-E12」と、CPUにPentiumを採用し、18.5型ワイド液晶をセットにした「EL1832-E13」を発表した。両モデルとも発売は1月29日を予定している。
[14:40 1/22]日本エイサーは、15.6インチ液晶搭載のeMachinesブランドのノートPC「eME525-11」を発表した。1月29日より発売が開始され、店頭予想価格は60,000円前後となっている。
[14:11 1/22]富士通「FMV-BIBLO LOOX U」は、小型、軽量なボディーデザインと、タッチパネル液晶を搭載したモバイル性の高い製品。本稿では、スペックのチェックなどをまとめたレビュー『タッチパネル液晶搭載で小型化にこだわったモバイルPC - 富士通 「FMV-BIBLO LOOX U/G90」「U/G90N」』に続き、実際の使い勝手を中心にレビューを行う。
[08:00 1/22]オンキヨーは、業界初の地デジTVチューナー搭載Netbookをはじめ、ノートPCで4シリーズ、デスクトップPCで2シリーズの2010年春モデル新製品を発表。「TVチューナーを搭載したPCであれば、オンキヨーのPCというイメージを作りたい」とした。
[22:45 1/21]オンキヨーは、NVIDIA ION採用の21.5型液晶一体型デスクトップ「E4」シリーズを発表した。ラインナップは、オフィスなしの「E411A5」と、Microsoft Office Personal 2007採用の「E411A5B」。
[20:30 1/21]オンキヨーは21日、2010年春モデルの10.1型ワイド液晶Netbookとして「C4シリーズ」を発表した。地デジチューナー搭載の「C411A6」やFM/AMラジオ搭載の「C411A5」をラインナップする。2月中旬より順次発売開始予定で、価格は前者が54,800円、後者が49,800円。
[20:30 1/21]オンキヨーは21日、地デジチューナー搭載機もラインナップする15.6型ワイド液晶のノートPC「R5」シリーズを4モデル発表した。CPUにはIntel Core i3/i5/i7を採用している。発売は2月下旬より開始予定となっている。
[20:30 1/21]オンキヨーは21日、13.3型ワイド液晶を装備した2スピンドルのCULVノートPC「M5シリーズ」を発表した。スペックは同一のまま、OSの違いやOffice Personal 2007の有無によって4モデルラインナップする。最廉価モデルとなるWindows 7 Home Premiumを搭載した「M511A5」の発売日は1月23日より順次で、店頭予想価格は69,800円。
[20:30 1/21]オンキヨーは21日、11.6型ワイド液晶のCULVノートに地上デジタル放送チューナーを搭載した「M311A6」を発表した。2月下旬より順次発売予定で、店頭予想価格は69,800円。また、地上デジタル放送チューナーを省いた「M311A5」も同時に発表した。こちらの店頭予想価格は59,800円。
[20:30 1/21]オンキヨーは、Core i3デスクトップ「S7」シリーズを発表した。ラインナップは、21.5型ワイド液晶がセットの「S711A6B/21W1」「S711A6B/23W1」、23型ワイド液晶がセットの「S711A7B/21W1」「S711A8B/23W1」。
[20:30 1/21]デルは21日、Alienwareシリーズのノートの最高峰モデル「M17x」のCPUに、Intel Core i7を搭載したモデルの販売を開始したと発表した。さらに、グラフィックスにATI Mobility Radeon HD 4870もしくはそのCrossFireXを選択できるようになっている。最小構成価格は179,980円となる。
[20:22 1/21]2010 International CESに合わせてDellが新たに投入したのが、ゲーミングPCブランド「Alienware」を冠する製品として発表されたモバイルノート「Alienware M11x」だ。同社はCESの展示会場内にブースは設けなかったが、ラスベガスのホテルに設けたプライベートブースに報道陣を招き、新製品の紹介を行った。
[19:55 1/21]富士通は企業向けのノートPC「FMV-LIFEBOOK」、デスクトップPC「FMV-ESPRIMO」、PCワークステーション「CELSIUS」において、Intel Core プロセッサなど、最新CPUを搭載した企業向けパソコン21機種を発表した。1月下旬より順次出荷が開始され、すべてのモデルでWindows 7 Professionalを搭載している。
[18:17 1/21]エディオンとマウスコンピューターは21日、共同企画オリジナルパソコン「E-GG+」シリーズの新モデルとして、Intel Core i3とWindows 7を搭載するゲーミングデスクトップ「EGPI532GB50P」「EGPI532GB50PR」「EGPI532GB50PO」の3機種を発表した。本日より、エディオン全店舗および、Web直販のエディオンイードットコムで販売開始する。価格は89,800円から。
[17:33 1/21]日本エイサーは21日、同社が展開するGatewayブランドにて、地上デジタル放送チューナーを搭載した、23型ワイドフルHD液晶一体型の薄型デスクトップPC「ZX6800-43」を発表した。2月4日より発売予定で、店頭予想価格は130,000円前後となる。
[15:43 1/21]日本HPは、Intel Core i3/i7採用23型液晶一体型デスクトップPC「HP TouchSmart 600PC」シリーズを発表した。ラインナップは、直販サイト「HP Directplus」モデル「600-1140jp」「600-1160jp」、HP Directplus/量販店モデル「600-1190jp」、量販店モデル「600-1170jp」。
[11:00 1/21]日本HPは、スリムタワーデスクトップ「HP Pavilion Desktop PC s5000」シリーズを発売した。ラインナップは、直販サイト「HP Directplus」向けモデル「s5330」「s5350」、また量販店向けモデル版「s5350」がラインナップされている。
[11:00 1/21]日本HPは、ミニタワーデスクトップ「HP Pavilion Desktop PC p6000」シリーズを発売した。直販サイト「HP Directplus」向けモデル「p6320」、量販店向けモデル「p6350」「p6370」「p6390」がラインナップされている。
[11:00 1/21]日本HPは、ミニタワーデスクトップ「HP Pavilion Desktop PC e9000」シリーズを発売した。直販サイト「HP Directplus」向けモデル「e9360」「e9380」がラインナップされている。
[11:00 1/21]日本HPは、CPUをCore i7-900番台専用とするフラグシップミニタワー「HP Pavilion Desktop PC HPE 190」を発売した。直販サイト「HP Directplus」向けモデルと、量販店向けモデルがラインナップされている。
[11:00 1/21]日本HPは、Core i3/i5/i7採用の15.6型ノート「HP Pavilion Notebook PC dv6i/CT 春モデル」を発表した。直販サイト「HP Directplus」にて、2月上旬より発売予定。
[11:00 1/21]日本HPは、Core i5/i7搭載17.3型ワイドノート「HP Pavilion Notebook PC dv7/CT 春モデル」を発表した。直販サイト「HP Directplus」にて、2月上旬より発売予定。ストレージとして320GB/1TB HDD、または128GB SDD+500GB HDDを搭載できる。
[11:00 1/21]日本HPは、13.3型ワイド液晶搭載ノート「HP Pavilion Notebook PC dm3a/CT 春モデル」を発表した。直販予定価格は65,000円~75,000円前後。直販サイト「HP Directplus」にて、2月上旬より発売予定。
[11:00 1/21]日本HPは、11.6型ワイド液晶搭載ノート「HP Pavilion Notebook PC dm1 春モデル」を発売した。直販サイト「HP Directplus」向けモデルと、量販店向けモデルがラインナップされている。
[11:00 1/21]日本HPは、13.3型ワイド液晶搭載ノート「HP Pavilion Notebook PC dm3i 春モデル」を発売した。直販サイト「HP Directplus」向けモデルと、量販店向けモデルがラインナップされている。
[11:00 1/21]日本HPは、AMD Tigrisプラットフォーム採用の15.6型ノート「HP Pavilion Notebook PC dv6a/CT 春モデル」を発表した。直販予定価格は55,000円~65,000円前後。直販サイト「HP Directplus」にて、2月上旬より発売予定。
[11:00 1/21]日本エイサーは20日、15.6型ワイド液晶ノート「AS5740」を発表した。CPUにIntel Core i3を搭載した「AS5740-13」とCPUにIntel Core i5を搭載した「AS5740-15」をラインナップする。2月3日発売予定で、店頭予想価格は「AS5740-13」が69,800円、「AS5740-15」が79,800円。
[18:48 1/20]日本エイサーは20日、CPUにIntel Core i5やCore i3などを搭載することで、高い性能ながらコストパフォーマンスに優れたデスクトップを3モデル発表した。発売はすべて1月29日となっている。
[18:46 1/20]日本エイサーは20日、10.1型ワイド液晶搭載のNetbook「Aspire one」の新モデルを発表した。スペックが向上し、さらにボディがより薄く軽くなっている。発売は1月29日を予定しており、店頭予想価格は39,800円。
[18:43 1/20]日本エイサーは20日、ハイスペックゲーミングデスクトップ「Aspire Predator」シリーズの最新モデルとして、カラーリングも一新した「ASG7750-A64」を100台限定で販売すると発表した。発売は2月中旬より開始する予定で、店頭予想価格は289,800円。
[18:40 1/20]デルは、17.3型ノートPC「Studio 17」のIntel Core i7-720QM搭載モデルを発売した。Dell直販サイト上では「高速プロセッサー搭載パッケージ」が用意され、直販価格は119,980円からとなっている。
[20:50 1/19]32nmプロセスで幅広いラインナップを投入したIntelには、これまで同社製品が主に搭載されていたPCのみならず、あらゆる情報機器にさらに強力な処理能力が必要になるという見通しがある。Intelアーキテクチャ(IA)の応用分野が今後どのように拡大していくのか、2010 International CESの基調講演で同社CEOのPaul Otellini氏が説明した。
[20:08 1/19]富士通が、2010年春モデルPCとして、8シリーズ17機種を発表。Real Pocket Size PCと位置づけるノートPC「LOOX U」シリーズや、国内生産を行うNetbook「LOOX M」など6シリーズ11機種、PC/地デジTV/レコーダーの1台3役を実現したデスクトップ「Fシリーズ」など、2シリーズ6機種を発売する。
[19:29 1/19]NECは15日、ワークステーション「SEGUENTE Express5800/50シリーズ」の新製品として、最新クアッドコアCPUであるXeon X3470を搭載したミドルレンジモデルなど、3製品を製品化、本日より販売活動を開始すると発表した。出荷開始は1月27日。すべての機種で、OSにはWindows7 Professionalを搭載する。
[16:17 1/19]昨年末、AdobeからフルHDストリーミング映像の再生時にGPU搭載のハードウェア・デコーディング機能が利用できる「Flash Player 10.1β版」がアナウンスされた。そこで、今回は、10.1β版をサポートする「NVIDIA ION」を搭載するノートPCで、これがどの程度PCライフを快適にするのかを検証してみた。
[15:30 1/19]レノボ・ジャパンは19日、Intel Core iシリーズを搭載する企業ユーザー向けデスクトップPC、「ThinkCentre M90」ならびに「ThinkCentre M90p」を発表した。いずれも従来のThinkCentre同様、"Tower"、"Small"、"Eco Ultra Small"の3種類のきょう体サイズを用意し、用途にあわせて選択できる。本日より販売活動を開始する。
[13:11 1/19]NECは、個人向けPC 2010年春モデルの発表会を開催。スタイリッシュノート「LaVie L」、モバイルモデル「LaVie M」「LaVie Light」、省スペース一体型「VALUESTARE N」、一体型AVパソコン「VALUESTAR W」など7タイプ56モデルを発表した。販売目標は昨春と同等の月間120,000台。
[07:00 1/19]デルは18日、CPUにIntel Core i3/i5が選択可能なタワー型デスクトップ「Inspiron 580」と、Intel Core i3を搭載したスリムタワーデスクトップ「Inspiron 580s」を発表した。どちらも発売はすでに開始している。
[20:28 1/18]デルは18日、個人向けノートPCのメインストリーム向けブランド「Inspiron」の最新モデル「Inspiron 15」を発表した。CPUにIntel Core i3/i5を、グラフィックスにATI Mobility Radeon HD 4330を搭載可能なことが進化点だ。発売はすでに開始されており、基本構成価格は79,980円。
[20:17 1/18]ノートPCのタッチパッドは一般的な装備部品だが、本稿で紹介する「FMV-BIBLO LOOX U」にはそれが存在しない。その代わりにスティックポイントとタッチスクリーン液晶が搭載されている。小型化を追求し続けているFMV-BIBLO LOOX Uシリーズだが、最新モデルではどのように進化しているのか、本稿では機能部分について詳しく紹介していく。
[14:00 1/18]東芝は、12.1型CULVノート「dynabook SS RX2」「SS RX2L」シリーズの2010年春モデルを発表した。半透過型液晶/128GB SSD採用の「RX2/T9L」、128GB SSD/WiMAX採用の「RX2L/T6L」、WiMAX採用の「RX2L/T5L」をラインナップしている。
[13:00 1/18]東芝は、「dynabook」2010年春モデルとして、15.6型AVノート新シリーズ「dynabook Qosmio V」を発表した。ラインナップは、CPUにIntel Core i5-520M採用の「dynabook Qosmio V65/88L」、CPUにIntel Core i3-330M採用の「dynabook Qosmio V65/86L」となっている。
[13:00 1/18]東芝は、10.1型Netbook「dynabook UX」シリーズの2010年春モデルを発表した。ラインナップは、ワイヤレスWAN/Microsoft Office Personal 2007 SP2(2年間ライセンス版)採用の「UX/28L」、WiMAX採用の「UX/25L」「UX/23L」、WiMAX/Office Personal 2007 SP2(2年間ライセンス版)採用の「UX/24L」。
[13:00 1/18]東芝は、13.3型ワイド液晶搭載ノート「dynabook CX」シリーズの2010年春モデル「CX/47LWH」(リュクスホワイト)を発表した。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は160,000円前後。発売予定は2月下旬。
[13:00 1/18]東芝は、15.6型ワイド液晶搭載ノート「dynabook EX」シリーズの2010年春モデルを発表した。ラインナップは、Intel Core i3-330M搭載の「EX/56LWH」「EX/55LWH」「EX/55LBL」、またIntel Celeron 900(2.20GHz)採用の「EX/35LWH」「EX/35LBL」。
[13:00 1/18]東芝は、CULVノート「dynabook MX」シリーズの2010年春モデルを発表した。ラインナップは、Intel Core 2 Duo SU9400搭載の13.3型「MX/44L」「MX/43L」、Intel Celeron 743(1.30GHz)採用の11.6型「MX/34L」「MX/33L」。
[13:00 1/18]東芝は、16型ワイド液晶搭載ノート「dynabook TV」シリーズの2010年春モデル「TV/64L」を発表した。価格はオープンプライスだが、店頭予想価格は140,000円台半ば。発売予定は1月下旬。
[13:00 1/18]東芝は、「dynabook」シリーズ2010年春モデルとして、Intel Core i5-520MおよびTOSHIBA Quad Core HD Processor「SpursEngine」搭載18.4型AVノート「Qosmio G65/97L」を発表した。価格はオープンプライスだが、店頭予想価格は290,000円前後。発売予定は2月下旬。
[13:00 1/18]東芝は、16型ワイド液晶搭載ノート「dynabook TX」シリーズの2010年春モデルを発表した。ラインナップは、Office Personal 2007 with PowerPoint 2007 SP2搭載モデル「TX/66PLWH」と、Office Personal 2007 SP2搭載モデル「TX/66LWH」「TX/66LBL」「TX/66LPK」。
[13:00 1/18]ソニーは18日、ポケットスタイルPCと呼称している小型PC「VAIO P」の2010年春モデルを発表した。店頭モデルにおいては前モデルからの変更はなく継続販売だが、直販モデルに「ルビーピンク」という新色が追加されている。
[12:00 1/18]ソニーは18日、フルHD液晶を搭載した一体型PC「VAIO L」の新モデルを発表した。スペック面では大きな変更はないものの、「PMB VAIO Edition」や「VAIO Care」などのソニーオリジナルソフトを新搭載するといった進化が図られている。店頭予想価格は上位モデルが約240,000円、下位モデルが約210,000円で、1月23日発売予定となっている。
[12:00 1/18]ソニーは18日、13.3型ワイド液晶を搭載したセミモバイル「VAIO S」の2010年春モデルを発表した。CPUにIntel Core i3を採用しMobile WiMAXモジュールを内蔵するといった進化を遂げている。発売日は1月23日を予定しており、店頭予想価格は約150,000円となる。
[12:00 1/18]ソニーは18日、1,366×768ドットの高解像度液晶を搭載したNetbook「VAIO W」の2010年春モデルを発表した。CPUやHDDが増強され、OSがWindows 7 Starterになるといったスペックアップが図られている。発売日は1月23日予定で、店頭予想価格は約70,000円となる。
[12:00 1/18]ソニーは18日、13.9mmのフルフラットボディを持つ薄型・軽量のノートPC「VAIO X」の2010年春モデルを発表した。店頭モデルにおいては前モデルからの変更はなく継続販売だが、直販モデルに「シルバー」という新色が追加されている。
[12:00 1/18]ソニーは18日、13.3型ワイド液晶を搭載した新シリーズのCULVノート「VAIO Y」を発表した。発売日は1月23日で、店頭予想価格は110,000円となる。
[12:00 1/18]ソニーは18日、15.4型ワイドのビジネスA4モバイルノート「VAIO BZ」シリーズの進化形モデルとして「VAIO B」を発表した。CPUにCore i5を標準搭載するなどスペックアップが図られている。発売日は1月23日を予定しており、店頭予想価格は約200,000円となる。
[12:00 1/18]ソニーは18日、14型ワイド液晶を搭載したノートPC「VAIO C」の2010年春モデルを発表した。CPUがIntel Core i3に変更になったほか、グラフィックスにNVIDIA GeForce 310Mを採用するといったパワーアップが図られている。発売日は1月23日を予定しており、店頭予想価格は上位モデルが160,000円、下位モデルが140,000円となる。
[12:00 1/18]ソニーは18日、ホームノートのフラッグシップモデルとして、Core i7や16.4型ワイドの高品質なフルHD液晶を搭載した「VAIO F」を発表した。CPUやグラフィックス、光学ドライブなどの違いにより3モデルラインナップしており、発売日は1月23日を予定している。
[12:00 1/18]ソニーは18日、軽量かつタフなモバイルとしてビジネス向けに展開している「VAIO G」の2010年春モデルにおいて、OSを64bit版 Windows 7 Professionalに変更する進化を行うと発表した。発売は1月23日予定で、店頭予想価格は約200,000円。
[12:00 1/18]ソニーは18日、20.1型ワイド液晶を搭載した一体型PC「VAIO J」の2010年春モデルを発表した。下位モデルにおいてCPUのアップグレードが行われているうえ、ソニーオリジナルソフトを新搭載するなどの進化が図られている。店頭予想価格は、上位モデルが約180,000円で、下位モデルが約140,000円。発売日は1月23日を予定している。
[12:00 1/18]富士通は、15.6型ワイド液晶搭載のノートPC「FMV-BIBLO NF」シリーズ2010年春モデルを発表した。ラインナップは、「FMV-BIBLO NF/G70」「FMV-BIBLO NF/G60T」「FMV-BIBLO NF/G50」「FMV-BIBLO NF/G40」。
[11:00 1/18]富士通は、13.3型ワイド液晶搭載のノートPC「FMV-BIBLO MG」シリーズ新製品として、CPUにIntel Core i5-430M採用の「FMV-BIBLO MG/G75」、Intel Core i3-330M採用の「FMV-BIBLO MG/G70」を発表した。
[11:00 1/18]富士通は、タッチパネル機能搭載の5.6型ノート「FMV-BIBLO LOOX U/G90」を発表した。サイズはW204×D106.5×H23.8mmで重量は約495g。バッテリ駆動時間は約4.0時間。店頭予想価格は100,000円前後で、発売予定は21日。
[11:00 1/18]富士通は、液晶ディスプレイ付属デスクトップPC「FMV-DESKPOWER CE」シリーズの2010年春モデルを発表した。ラインナップは、24型ワイド液晶付属の「FMV-DESKPOWER CE/G50」、22型ワイド液晶ディスプレイ付属の「FMV-DESKPOWER CE/G40」。
[11:00 1/18]富士通は、14型ワイド液晶搭載のノートPC「FMV-BIBLO S」シリーズの2010年春モデルとして、「FMV-BIBLO S/G50」を発表した。CPUにIntel Core i3-330M(2.13GHz)を搭載し基本機能を強化、さらに新筐体を採用しデザイン性を向上している。
[11:00 1/18]富士通は、10.1型ワイド液晶ディスプレイを採用した、Netbook「FMV-BIBLO LOOX M/G30」およびMicrosoft Office Personal 2007(2年間ライセンス版)搭載モデルを発表した。本体色は、アーバンホワイト、ルビーレッド、シャイニーブラックを用意。
[11:00 1/18]NECは18日、超低電圧版CPUを搭載したCULVノート「LaVie M」の2010年春モデルを発表した。CPUをCore 2 Duoにパワーアップするなどといった進化が図られている。メモリが4GBの上位モデルと2GBの下位モデルがあり、発売日は1月21日を予定。店頭予想価格は上位モデルのLM550/WGが135,000円、下位モデルのLM530/WGが110,000円。
[11:00 1/18]富士通は、タッチパネル液晶一体型デスクトップ「FMV-DESKPOWER F」シリーズの2010年春モデルを発表した。ラインナップは、23型ワイド液晶/デジタル3波チューナー採用の「FMV-DESKPOWER F/G90D」、20型ワイド液晶/地デジチューナー採用の「FMV-DESKPOWER F/G70T」などをラインナップしている。
[11:00 1/18]NECは18日、一体型AVデスクトップ「VALUESTAR W」の新モデルを発表した。CPUやタッチパネル機能などにより3モデルラインナップしており、ハイエンドモデルではIntel Core i5やUSB 3.0を搭載するなどの強化が行われている。発売は2月10日を予定している。
[11:00 1/18]NECは18日、CPUとしてIntel Core iシリーズを搭載しながらも、本体部分で液晶テレビより薄い6cmという奥行きを実現した薄型の20型ワイド液晶一体型デスクトップ「VALUESTAR N」の2010年春モデルを発表した。CPUや地上デジタル放送チューナーの有無によって、上位モデルと下位モデルがラインナップする。発売日は1月21日発売予定。
[11:00 1/18]NECは18日、Netbook「LaVie Light」シリーズに、新型のAtomであるN450を採用した新モデルを発表した。メモリ容量や液晶解像度、その他機能などによって5モデルラインナップしており、発売日は2月5日予定。
[11:00 1/18]NECは18日、A4ノートPC「LaVie L」シリーズの2010年春モデルを発表した。Intelの最新CPUであるCore i5やCore i3や、最新規格であるUSB 3.0を搭載するといった進化が図られている。
[11:00 1/18]富士通は、18.4型ワイド液晶搭載のハイスペックAVノートPC「FMV-BIBLO NW」シリーズ2010年春モデルとして、「FMV-BIBLO NW/G90T」「FMV-BIBLO NW/G75」を発表した。
[11:00 1/18]NECは18日、最上位機ではIntel Core i7モデルもラインナップするセパレートスリムタワー「VALUESTAR L」の2010年春モデルを発表した。前モデルより地デジチューナーを省き、CPUとグラフィックスを強化するなどPCとしての性能を追求したモデルとなっている。発売日は1月21日を予定している。
[11:00 1/18]NECは18日、18.5型ワイド液晶を搭載した一体型地デジデスクトップ「VALUESTAR E」の2010年春モデル「VE570/WG」を発表した。スペック面での変更はないが、地デジ視聴ソフトの「SmartVision」がより使いやすく強化されている。1月21日発売予定で、店頭予想価格は150,000円前後。
[11:00 1/18]エムエスアイコンピュータージャパンは、Atom N450搭載の最新プラットフォームを採用したネットブックPCの新製品「MSI U135」を発表した。10インチ液晶にアイソレーションキーボードと大型タッチパットを組み合わせ、使い勝手を向上させている。発売日は1月23日。価格はオープンだが、店頭予想価格は42,800円。
[00:00 1/18]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは15日、CPUに最新のCore i5、GPUにGeForce GT 335Mを搭載しながら、10万円を切るコストパフォーマンスの高さを特徴とした15.6型ゲームノート「Prime Note Galleria GT」を発表した。本日より発売を開始する。BTO/カスタマイズに対応し、基本構成での価格は99,980円。
[23:22 1/15]日本AMDは、モバイル向けで世界初というDirectX 11対応GPU製品群、「ATI Mobility Radeon Premiumグラフィックス」を発表した。シリーズラインナップは「ATI Mobility Radeon HD 5800シリーズ」、「同HD 5700シリーズ」、「同HD 5600シリーズ」、「同HD 5400シリーズ」。
[23:05 1/15]マウスコンピューターは、ゲーミングブランド「G-Tune」の新製品として、CPUにモバイル向けのCore i7、GPUにGeForce GTX 260M、OSに64bit版のWindows 7、大容量8GBのメモリを搭載した15.6型ウルトラハイエンドノート「NEXTGEAR-NOTE i700SA3」ならびに「NEXTGEAR-NOTE i700PA3」を発表した。
[22:38 1/15]ASUSTeK Computerは、薄型でソリッドなアルミニウムボディが特徴の12.1型モバイル・サブノートPC「UL20A」に、新たなカラーバリエーション製品としてブラックモデルを追加発表した。OSにはWindows 7の64bit版を採用している。発売日は1月16日。価格は59,800円。
[15:02 1/15]米ラスベガスで開催された2010 International CESの会場にて、LenovoのThinkPad X Series担当WorldWide Product Marketing ManagerのMika Majapuro氏に話を伺う機会を得た。CES中に発表された"Calpella"世代のThinkPadファミリーや、新シリーズであるThinkPad X100e/Edgeについて、いくつかの情報を得られたので、記事をお届けしたい。
[20:41 1/14]サイコムは14日、Windows XPでの動作が必須となる特定用途向けという同社BTOパソコンの新シリーズ「WindowsXP Embedded Series」を発表した。ミニタワー型「Radiant WKV-XP」と、省スペース型「Radiant WKS-XP」の2モデルを用意し、1月15日より発売を開始する。いずでも基本構成での直販価格は61,800円から。
[16:52 1/14]デルは14日、Netbook「Inspiron Mini 10v」に、イー・モバイルのデータ通信カードを内蔵した「Inspiron Mini 10v EMチャージパッケージ」を発表した。発売日は1月20日で、価格は34,980円からとなっている。
[15:53 1/14]CES 2010の会場で、米Intelでモバイルプロセッサを担当しているShmuel (Mooly) Eden氏に話を聞く機会を得た。これは、ラウンドテーブルという形式で、複数の記者が同席して質問するもの。このため、筆者以外の記者が聞いた質問も含まれていることを先にお断りしておく。
[14:21 1/14]iPhoneを筆頭にスマートフォンが台頭し始めてから、処理能力は二の次で、どこからでもインターネットを利用できる接続性を重視するネットユーザーが増えている。そうした変化をチャンスに頭角を現してきた企業がある。CDMA方式のワイアレス技術で知られるQualcommだ。今年のCESでは、同社CEOのPaul Jacobs氏が基調講演に初登場。スマートフォンからスマートブックやネット家電へと広がる同社のエコシステムの拡大をアピールした。
[13:30 1/14]デルは、ゲーミングPCブランド「Alienware」シリーズの最新モデルとして、MMORPG「タワー オブ アイオン」の認定推奨モデルを発表した。発売はすでに開始されており、基本構成価格は139,980円となる。
[19:24 1/13]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、LGA1156の新型Intel Xeon対応で、高いパフォーマンスと低消費電力動作を特徴とするユニプロセッサ・サーバ「ExPrime Server」の発売を開始した。タワー型と1U型の2機種を用意する。価格は最小構成で69,800円から。
[18:47 1/13]エプソンダイレクトは、Intel Core i3/i5/i7/Pentium G6950および新チップセット対応のスリムデスクトップPC「Endeavor MR4000」を発売した。標準構成価格は64,890円。
[12:00 1/13]日本HPは、ワークステーションのエントリーモデル「HP Z400 Workstation」を仕様変更し、パフォーマンスを向上させた新機種「HP Z400 Workstation 後期型」を発表した。CTO(注文仕様生産)に対応し、価格は167,475円から。出荷予定は1月下旬以降。
[22:22 1/12]NECは、環境対応を強化したビジネスPC新製品として、ノートPC「VersaPro タイプVD」シリーズ、デスクトップPC「Mate タイプME」シリーズを発売した。BTOに対応し、直販価格はVersaPro タイプVDが167,500円(税別)から、Mate タイプMEが133,000円(税別)から。
[21:35 1/12]CES 2010の開催前日の夜には、米Microsoftが恒例で基調講演を行うことになっている。今年は、同社CEOのスティーブ・バルマー氏が基調講演を行った。テーマは大きく3つ。「SCREENS EVERYWHERE(すべてのスクリーン)」、「クラウド」、「ナチュラルユーザーインタフェース」である。
[20:55 1/12]NECは、環境対応を強化したビジネスPC新製品として、ノートPC「VersaPro タイプVD」シリーズ、デスクトップPC「Mate タイプME」シリーズを発売した。BTOに対応し、直販価格はVersaPro タイプVDが167,500円(税別)から、Mate タイプMEが133,000円(税別)から。
[20:30 1/12]サイコムは、Intelが「Clarkdale」のコードネームで開発していた新型のCore i3/i5を搭載可能で、H55 Express チップセットを採用したデスクトップを3シリーズ18モデル発表した。販売はすでに開始している。
[17:48 1/12]International CES 2010のソニーブースでは、VAIOシリーズの新製品も紹介されている。その中に、現地でも未発表の新モデルが展示されていた。薄型軽量のVAIO Zシリーズの後継機とされている。
[01:00 1/10]デルは、Intel Core i5/i7搭載デスクトップ「Studio XPS 8100」シリーズを発売した。9日現在、Intel Core i7-860採用の「Studio XPS 8100 パッケージ」が用意されており、価格は99,990円からとなっている。
[03:27 1/9]デルは、15.6型ゲーミングノート「Alienware M15x」にIntel Core i5搭載モデルを追加した。グラフィックス機能はNVIDIA GeForce GT 240M 512MBで、4GBメモリ(最大12GB)、250GB HDD採用。OSはWindows 7 Home Premium(64bit)。
[23:47 1/8]デルは、15.6型ノート「Studio 15」シリーズに、Intel Core i5-520M(2.4GHz)搭載モデルを追加した。本体サイズW371.6×D253×H25.3~38.9mm、Windows 7 Home Premium(64bit)搭載で、直販価格は99,979円から。
[23:05 1/8]米HPがCES 2010開幕前日に開催されたDigital Experienceで、「Mini 5102」「Mini 210」「TouchSmart tm2」などのノートPC新製品を説明した。Mini 5102は同社初のタッチ機能搭載ネットブック、tm2は新世代のTouchSmart技術を搭載する。
[21:51 1/8]マウスコンピューターは8日、Intelの最新CPUであるCore i3-530を搭載した「LUV MACHINESシリーズ」と、Core i5-650を搭載した「MDV ADVANCE STシリーズ」の最新モデルをPCを合計4モデル発表した。全モデルとも販売はすでに開始している。
[20:16 1/8]TSUKUMOブランドでPCおよび周辺機器を販売する、ヤマダ電機グループのProject Whiteは、プライベートブランド「eX.computer」シリーズの最新デスクトップとして、Intel Core i3搭載「AeroStream RM1J-B21/S」、Intel Core i5搭載「AeroStream RM1J-C21/S」を発売した。
[11:30 1/8]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは8日、最新のIntel Core i5-660を搭載したコンパクトサイズのゲーミングデスクトップ「Prime Galleria JD」の販売を開始した。価格は79,980円となる。
[11:00 1/8]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは8日、最新CPUであるIntel Core i5-661やCore i5-650、Core i3-530などを搭載したデスクトップ「Primeシリーズ」の販売を開始した。
[11:00 1/8]ソフマップは、同社オリジナルブランドデスクトップPC「スペシャルバーガーパソコン」シリーズの新製品を発売した。ラインナップは、Intel Core i3採用の「SPR-I530W7H10A」、Intel Core i5採用の「SPR-I650W7H10A」。
[11:00 1/8]レノボ・ジャパンは7日、CPUにCore i5/i7を採用したThinkPadシリーズの新世代製品として、14.1型「ThinkPad T410」および「ThinkPad T410s」、15.6型の「ThinkPad T510」および「ThinkPad W510」を発表した。
[21:15 1/7]マウスコンピューターは7日、NVIDIA IONプラットフォームを搭載することで、幅約20mmという超小型化を実現したデスクトップ「Lm-mini20」を発表した。発売はすでに開始しており、価格は34,860円となる。
[20:34 1/7]2010 International CES開幕の前々日にあたる米国時間の5日、報道関係者向け前夜祭イベント「CES Unveiled」が行われた。Pine Trailプラットフォームのネットブック、電子ブックリーダーとタブレットのハイブリッドデバイス、ARゲームを楽しめるロボットなど、今年注目の製品や技術が集まった。
[20:21 1/7]質実剛健、プロが好むノートPC「ThinkPad」シリーズにもWindows7+マルチタッチ液晶搭載モデルが登場した。一見大ぶりながら実は薄型・軽量である玄人向けスリムノート「ThinkPad T400s」に、遊び要素の強い印象があるタッチ機能は似合うのか。タッチ機能をはじめ、実際に触れた場合の快適さを中心に検証してみた。
[10:00 1/7]ASUSは1月5日(現地時間)、米ラスベガスで開幕を目前に控えた2010 International CESの会場にてプレスカンファレンスを行ない、発売を予定する新型ノートパソコン4機種を公開した。新コンセプトのAVノートや、デザイン重視のNetbookなど、個性的な機種が登場している。
[02:01 1/7]日本エイサーは6日、Gatewayブランドの最新モデルとして、Intel Atom N450搭載、重量約1kgと軽量で、3色のカラーバリエーションを揃えるNetbook「LT2100シリーズ」を発表した。発売は1月21日を予定しており、店頭予想価格は40,000円前後となる。
[19:59 1/6]日本エイサーは6日、Gatewayブランドの最新モデルとして、8時間を超えるロングライフでありながら光学ドライブまで搭載した11.6型ワイド液晶のノートPC「EC140Dシリーズ」を発表した。発売日は1月21日を予定しており、店頭予想価格は70,000円前後となる。
[19:57 1/6]米AMDは4日(現地時間)、ビジネスユーザー向けのプラットフォームとして「VISION Pro」を発表した。昨年9月に発表した新ブランド「VISION」を、ビジネス向けに拡張したもの。Lenovoからは搭載製品も発売された。
[14:25 1/6]レノボ・ジャパンが本日発表した11.6型ノートPC「ThinkPad X100e」。ThinkPadの新シリーズとして登場した小型モバイルPCながら、レノボ製品としては稀なAMD製プラットフォームの採用や、コンシューマ用途を視野に入れた新機軸のキーボード、豊富なカラーバリエーション、そして高いコストパフォーマンスなどが特徴だ。
[19:26 1/5]レノボ・ジャパンは5日、「ThinkPad Edge」シリーズ新製品として、AMD Turion Neo X2/Athlon Neo X2採用の13.3型ノート「ThinkPad Edge 13"」を発売した。Windows 7 Home Premium(64bit)採用の「01975KJ」「019753J」や、Windows 7 Professional搭載の「01975AJ」などが用意されている。
[17:09 1/5]レノボ・ジャパンは、AMD Athlon Neo採用の11.6型ノート「ThinkPad X100e」シリーズを発売した。ラインナップは、Windows 7 Home Premium搭載の「287638J」「287637J」、Windows 7 ProfessionalおよびMicrosoft Office Personal 2007搭載の「28762VJ」、Windows 7 Professional搭載の「28762FJ」。
[15:53 1/5]Freescale Semiconductorは4日(米国時間)、ARM Cortex-A8コアのi.MX515プロセッサを搭載したタブレット・デバイスのリファレンスデザインを公開した。7インチのタッチスクリーンを装備。今日の一般的なネットブックの1/3程度の大きさで、200ドル以下のスマートブック・タブレットを実現する。
[06:18 1/5]FRONTIERは4日、CPUにIntel Atom N450と光学ドライブを搭載、さらにBTOによるカスタマイズメニューが豊富にそろった10.1型ワイド液晶のNetbook「UXシリーズ」を発表した。発売はすでに開始されており、基本構成価格は59,800円となる。
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