「EventFlagもCritical Sectionではないか?」と言われれば間違いなくそういう側面はある。ただWindowsにおけるCritical Sectionと異なるのは、これがInter-Process Communicationとして活用されていたからだ。
[22:03 9/30] 自作今週末で一番の話題は、マイクロソフトの新OS「Windows Home Server」(DSP版)の発売だろう。本稿掲載時にはすでに終わっているが、秋葉原ではクレバリー2号店、ドスパラ秋葉原本店、TWO TOP秋葉原本店、TSUKUMO eX.が深夜販売を実施。29日(土)からは、その他の店舗での販売も開始される。
[15:40 9/29] 自作マイクロソフトの新OS「Windows Home Server」が29日から販売が開始された。新OSの発売に合わせ、東京・秋葉原ではクレバリー2号店、ドスパラ秋葉原本店、TWO TOP秋葉原本店、TSUKUMO eX.の4店舗が深夜0時から発売イベントを開催。深夜にもかかわらず多くの購入者が訪れていた。
[12:30 9/29] ソフトMicrosoftは27日(米国時間)、Windows XPの正規OEMライセンス提供について、終了時期を2008年6月30日まで延長すると発表した。この措置により、2008年1月末に終了する予定だったWindows XPをプリインストールしたPCの生産が、5カ月間延長されることになる。
[19:55 9/28] ソフト米Appleは25日、フランス・パリで年次イベント「Apple Expo 2007」を開催した。今年の目玉は直前に発表された「iPod Touch」。フランスでは28日に発売開始となることもあり、iPod Touchのデモエリアは人だかりとなった。
[18:43 9/28] アップルAppleは27日(米国時間)、Intel製CPUを搭載したMacintoshシリーズ各機種を対象に、ファームウェアアップデータを公開した。
[17:58 9/28] アップルAppleは27日(米国時間)、統合ソフトウェアパッケージ「iWork '08」を更新、iWork '08を構成する各アプリケーションのアップデータを配布開始した。対応システムはMac OS X 10.4.10以降。アップデータは同社Webサイトのほか、Mac OS Xの自動システム更新機能「ソフトウェア・アップデート」経由で入手できる。
[17:45 9/28] アップルアクト・ツーは27日、IntelベースのMacintoshシリーズ向け仮想化ソフト「VMware Fusion 英語版」を日本国内向けに発売した。動作環境はMac OS X 10.4.9以降、標準小売価格は15,800円。日本語版の開発が完了次第、購入者にはアップデータが無償提供される。
[17:28 9/28] アップルNeroはライティングや映像、音楽、写真などデジタルメディアを対象とする20種類以上のアプリケーションから成り立つ総合ソフト「Nero 8」を発表した。11月9日から先行発売されるダウンロード版はNero オンラインショップおよび各ダウンロードサイトで価格10,490円、アップグレード版は8,392円となっている。パッケージ版は11月23日から全国PC量販店などで発売され、価格は13,500円、アップグレード版は9,800円となる。
[17:10 9/28] ソフトソニーは、Rolly用モーションファイルの共有サービス「"Rolly"モーションパーク」を開始した。参加者は、モーション作成・管理用ソフト「Motion Editor」で作成した自作データを、公開・共有できる。
[15:00 9/28] VAIO米マイクロソフトのExcel/Excel Services開発チームは、「Microsoft Excel 2007」および「Microsoft Excel Services 2007」で掛け算の結果にミスが出るというバグが発見されたことを明らかにした。すでに修正パッチの準備が最終段階にあり、間もなくダウンロード提供が開始される。
[14:12 9/28] ソフトMcAfeeは27日(米国時間)、Macintosh用ウイルススキャンソフト「McAfee VirusScan for Mac 8.6 Beta」を公開した。対象システムはMac OS X 10.4および10.5、PowerPCおよびIntel製CPUをサポートする。パッケージは無償で入手できるが、βプログラムへの参加登録が必要。
[13:27 9/28] アップルマイクロソフトは27日、個人マネー管理ソフト「Microsoft Money」の最新バージョンにあたる「Microsoft Money Plus Edition」を10月26日より発売する。価格はパッケージ版が11,800円(税別)、書籍付きパッケージ版が13,000円(税別)。ダウンロード版が10,800円(税別)、ダウンロード版バージョンアップグレードが6,800円(税別)となる。対応OSは、Windows XP(SP2以上) / Vista。
[13:18 9/28] ソフト米Gatewayは9月27日 (現地時間)、ディスプレイ一体型のデスクトップPC「Gateway One」を発表した。コンパクトでスリムなデザインに加えて、オールインワン型の弱点と言われる拡張性の乏しさを解決している。
[11:24 9/28] 本体「ZM-RS6F USB」は、アスクが販売するZalman製の5.1ch再生対応USBヘッドホンで、店頭価格は約1万円前後。この手のお手軽5.1chヘッドホンとしては中堅かやや上位の製品となる。本体は、ヘッドホン部と5.1chサウンドカードに相当するボックス部からなり、ボックス部をPCのUSB端子に接続して使用する。拡張カードの増設や複数本のケーブル配線なども不要で、ただUSBケーブル1本で繋ぐだけと、導入が簡単ことが特徴だ。
[09:00 9/28] 周辺機器今回は「PDF編集 / 加工ツール」について。第190回で同じテーマを取り上げたことがあったが、1年という時間を経て状況も変化した。それでは早速、Preview.appではもの足りないという諸兄のために、OS X用PDF編集/加工ツールを紹介してみよう。
[08:00 9/28] アップルAppleは、マルチメディア関連ソフトの統合パッケージ「iLife '08」のアップデータを配布開始した。パッケージはiLife '08全体で共有されるシステムコンポーネント「iLife Support 8.1」のほか、iLife '08を構成するアプリケーションごとに用意される。
[06:16 9/28] アップル米Appleは9月27日(現地時間)、Windowsユーザー向けにiTunesの最新版「iTunes 7.4.3 for Windows」の提供を開始した。同バージョンでは、英語版以外のWindows OS上でiTunesがiPod touchを認識できず、ロック解除を行えないという問題が修正されている。
[06:07 9/28] アップル初日のPat Gelsinger氏の基調講演の中でいきなり紹介されたのがUSB 3.0。基調講演では、Optical Interconnectを搭載したUSBケーブルも公開され、いきなり時代はOpticalか? などと思わせたのだが、Technical ShowcaseにはこのOpticalは一切なし。代わりにあったのは、Copperを使ったUSB 3.0のモックアップとコネクタの詳細だった。この辺について、Jeff Ravencraft氏(USB 3.0 Promotor Group Chair)にも話を伺ったりしたので、まずはこのあたりの話からして行きたい。
[23:25 9/27] 自作Microsoftの家庭向けOS「Windows Home Server」が29日(土)より店頭販売されるのにあわせ、秋葉原の一部ショップでは同日0時より深夜販売を開始する。実施を予告しているのは、クレバリー2号店、ドスパラ秋葉原本店、TWO TOP秋葉原本店、TSUKUMO eX.の4店舗。前日28日(金)の夜には、高橋敏也氏の深夜販売応援隊が各ショップを練り歩く。
[22:12 9/27] ソフト角川グループホールディングスは、アスキーおよびメディアワークスが合併に関する協議を開始することを決議したと発表した。合併期日(合併効力発生日)は2008年4月1日(予定)。
[20:48 9/27]ソニースタイル・ジャパンは、ワンセグ搭載ウォークマン「NW-A910」シリーズのプレミアム商品として、「NW-A919/BI」を発売する。カラー名称はアイスブラックで、メモリー容量は16GBモデルのみとなる。販売予定価格は47,800円で、受注期間は11月下旬以降の予定。
[19:21 9/27] VAIOAppleは26日(米国時間)、Safari 3パブリックβのWindows版をアップデート、開発者向けポータルのApple Developers Connection(ADC)サイト上で公開した。インストーラのダウンロードには、ADCへのメンバー登録が必要。
[18:43 9/27] アップル高性能で静か、しかも低価格と魅力の三拍子がそろったサイコムのBTOパソコンが「Radiant Silent-Master AMD Edition」だ。しかも、低消費電力も実現。ファンレスのグラフィックボードも選択可能とゲーム用にも仕上げられる。深夜でも安心して使えるパソコンを求めているなら要注目のモデルだ。
[15:46 9/27] サイコムBTO PC日本ヒューレット・パッカードは、タッチパネル搭載の一体型デスクトップ「HP TouchSmart PC」(以下、TouchSmart)についてメディア向け内覧会を開催。新機種として「IQ780jp」「IQ782jp」「IQ784jp」を公開した。
[11:00 9/27] 日本HPTrend MicroとIntegoは25日、Mac OS X向けセキュリティ関連製品について提携すると発表した。すでに北米ではTrend MicroによるIntego製品の取り扱いは開始されているが、今回の提携により、世界各地に広がるTrend Microの営業網を通じた販売活動が本格化する。
[10:01 9/27] アップルこれらの実装に関して詳細が一切無いが、x86系にはLOCK付きの命令を色々発行できるから、これを使ってMutexなりSemaphoreを構築していると想像される。ただ、元々Windowsはマルチプラットフォームを目指していたから、あまり特定のCPUに依存してしまうような複雑な構造はとっていないと思われる。
[20:37 9/26] 自作VMwareは25日(米国時間)、Macintosh向け仮想化ソフト「VMware Fusion 1.1」のβ版(Build 57919)を公開。VMware Fusion 1.1 Betaでは、DirectX 9.0 3Dグラフィックスを実験的にサポート。シェーダーには非対応ながら、より多くのWindows用3Dアプリケーションの実行を可能とした。
[20:33 9/26] アップルマイクロソフトは26日、Macintosh用オフィススイート「Microsoft Office 2008 for Mac」の日本での販売計画を発表した。Microsoftマッキントッシュ事業部の発表では、米国を含む世界各国で1月15日より発売とされているが、日本国内では若干遅い1月下旬となる。
[18:04 9/26] アップルアクト・ツーは25日、Mac OS X Server用ウイルス対策ソフト「ウイルスバリア サーバ」と「ウイルスバリア メールゲートウェイ」の2製品を発売した。対応機種はMac OS X Serverでメールサーバを実行しているXserveおよびMacintoshシリーズ、Mac OS X 10.4以降で動作する。
[17:10 9/26] アップルMicrosoftマッキントッシュ事業部(Mac BU)は25日、Macintosh用オフィススイート「Office 2008 for Mac」を2008年1月15日に世界同時発売することを発表した。公式ブログ「mac mojo」では、25日から29日まで開催されるApple Expo 2007の会場において、同製品のデモンストレーションも実施される予定。
[15:34 9/26] アップルキヤノンは、コンパクトフォトプリンター「SELPHY」のESシリーズ新製品「SELPHY ES2」を発表した。同製品は、新たに画像の中から顔を検知し、顔の部分を最適な明るさ、コントラストに補正する「自動写真補正」機能を搭載する。
[11:00 9/26] 周辺機器ソニーは、重量532gの小型モバイルノート「VAIO Type U」新製品として「VGN-UX72」を発表した。店頭想定価格は約19万円。発売は10月13日の予定となっている。
[06:58 9/26] VAIOソニーは、堅牢性を強化したビジネス向けモバイルノート「VAIO Type G」として「VGN-G2KAN」「VGN-G2KANA」を発表した。店頭想定価格は、VGN-G2KANが約24.5万円、VGN-G2KANAは約27.5万円。発売は10月6日の予定となっている。
[00:11 9/26] VAIOOne Laptop per Child(OLPC)は、デジタルデバイド解消を目標に開発を続けてきた低価格ノートPC「XO」を、期間限定で一般消費者向けにも提供するキャンペーン「Give 1 Get 1」の発表を行った。北米で11月12日から期間限定で購入可能とされている。
[23:27 9/25]毎年秋に恒例となっている、セキュリティ対策ソフトの一斉バージョンアップ。シマンテックの「Norton Internet Security 2008」も大幅にパフォーマンスが向上し、順当な機能アップを果たしているが、特に注目したいのがブラウザ脆弱対策向けの新機能「Browser Defender」だ。米Symantecのシニアプロダクトマネージャー・Josephine Gibney氏に話を聞いた。
[22:35 9/25] ソフト大手GPUメーカーであるNVIDIAは9月25日、インテルプラットフォーム向けのグラフィック統合型チップセット「GeForce 7-Series for Intel」を発表した。今回リリースされたのは、開発コード名「MCP73」として知られたチップセットで、名前のとおりGeForce 7世代のグラフィックコアを内蔵。ノースブリッジとサウスブリッジが統合されたシングルチップ型で、下の3ラインナップを中心に市場投入される予定となっている。
[22:00 9/25] 自作米AMDは25日(現地時間)、デスクトップ向けCPUの「Athlon 64 X2」シリーズに、新製品「Athlon 64 X2 5000+ Black Edition」を追加した。動作クロックなどの仕様は通常の5000+と同じだが、この"Black Edition"は倍率可変となっており、オーバークロック向けの製品と言える。価格は136ドル。
[21:34 9/25] 自作Appleは24日(米国時間)、MacBookとMacBook Pro向けシステムアップデータの最新版「MacBook, MacBook Pro Software Update 1.0」を公開した。公開されたシステムアップデータを上記機種に適用すると、ジャーナリング機能が有効になる。
[20:36 9/25] アップル移行期の自作は製品選びが難しい。今ちょうどその移行期を迎えているのがメモリだ。DDR3は今後一気に普及するのか、モジュールはいつ安くなるのか、その予測はとても困難だろう。そして、こうしたメモリの移行期に必ず登場するのが、旧規格と新規格の両方に対応したマザーボード。P35 Platinum Comboは、DDR2メモリスロットを4本、DDR3メモリスロットを2本搭載した製品だ。
[17:43 9/25] 自作英Lazyboneは、タイピング速度に応じてエアロバイクを漕ぐUSB接続のマスコット「USB Cycling Mouse」を発売した。
[16:28 9/25] 周辺機器ソニーは、Blu-ray Discドライブを搭載し、IEEE802.11nに対応した「VAIO Type A」として「VGN-AR54DB」「VGN-AR64DB」「VGN-AR74DB」を発表した。店頭想定価格は、VGN-AR54DBが約27万円、VGN-AR64DBは約30万円、VGN-AR74DBが約38万円。発売は10月13日の予定となっている。
[15:00 9/25] VAIOソニーは、デザイン & 使いやすさ、機能にこだわった新「VAIO Type N」として「VGN-NR50」「VGN-NR50B」を発表した。店頭予想価格は、VGN-NR50が約12万円、VGN-NR50Bは約14万円。それぞれ10月6日に発売される。
[15:00 9/25] VAIOソニーは、本体・ディスプレイ一体型ボードPC「VAIO Type L」の15.4型ワイド秋冬モデルを発表した。店頭予想価格は「VGC-LJ50DB/W」が約20万円。「VGC-LJ50B/P」「VGC-LJ50B/B」「VGC-LJ50B/W」は約17万円。発売はそれぞれ10月6日予定。
[15:00 9/25] VAIOソニーは、本体・ディスプレイ一体型ボードPC「VAIO Type L」に22型ワイド液晶を追加した。店頭想定価格は「VGC-LT70DB」が約28万円、「VGC-LT80DB」は約37万円となっている。発売はそれぞれ10月6日予定。
[15:00 9/25] VAIOソニーは、本体・ディスプレイ一体型ボードPC「VAIO Type L」の19型秋冬モデルを発表。店頭予想価格は、VGC-LM50Bが約20万円、VGC-LM50DBが約22万円。VGC-LM70Bは約23万円、VGC-LM70DBが約26万円。
[15:00 9/25] VAIOソニーは、バイオノート505発売10周年記念バージョンを発売する予定であることを明らかにした。VAIO type TのVAIO・OWNER・MADEモデルとして登場するもよう。
[15:00 9/25] VAIOプリンストンテクノロジーは25日、USBビデオクラス(UVC)に対応したオートフォーカス機能搭載130万画素CMOSセンサーWebカメラ「PWC-130UAFS」、ならびに「PWC-130UAF」を発表した。予想実売価格はそれぞれ9,980円と7,980円。発売は10月上旬だ。
[12:00 9/25] 周辺機器プリンストンテクノロジーは25日、同社の周辺機器ブランド「Digital Creation Gear Digizoシリーズ」において、USBビデオキャプチャーユニット「デジ造 Vista対応版(PCA-DAV2)」を発表した。
[12:00 9/25] 周辺機器すでにレポートが有るとおり、基調講演やその後のセッションで45nmプロセスのPenrynと、これに続くNehalemに関しての詳細が紹介された。といってもPenrynに関してはアーキテクチャの大部分が既に公開されているから、実はそれほど目新しい話はない。その一方でNehalemに関しては突っ込んで聞くと「それは次のIDFで」の返事が返ってくるばかりである。そんなわけでいまいち欲求不満を感じるセッションの連続ではあるのだが、とりあえず分かったことをまとめてお伝えしたい。
[02:29 9/24] 自作22日、秋葉原ヨドバシカメラマルチメディア Akibaに「ノートン・ファイター」が出現した。ノートン・ファイターは、シマンテックが21日より発売する「ノートン・インターネットセキュリティ2008」と「ノートンアンチウィルス2008」のパッケージ版に伴い、ウィルスの危険性やPCの安全性の確保を啓蒙する戦士となる。
[16:16 9/23] ソフトラオックスの「ザ・コンピュータ館」がついにその17年間の歴史に幕を閉じた。長らく、秋葉原電気街のランドマーク的な存在として親しまれてきただけに、時代の流れとはいえ、一抹の寂しさを感じる人も多いだろう。営業の最終日となった20日(木)には、閉店時に多くの人が集まり、シャッターが閉まるのを一緒に見届けたようだ。
[22:55 9/22] 自作さて、今回はケースへ各パーツを取り付けていく作業を紹介していきたい。ここでは、ドライバーを使ってネジを締める作業が頻発するが、基礎知識としてPCの組み立てにおいては2種類のネジが使われることを覚えておきたい。
[12:00 9/22] 自作ファイル圧縮・解凍ソフト「Lhaplus」を公開するSchezo氏および「HoeHoe.com跡地」は21日、同ソフトウェアの最新バージョンとなるバージョン1.55をリリースした。
[00:56 9/22] ソフト"Skulltrail"と"モバイルPenryn"のベンチマークテストを実際に確認できるベンチマークセッションに参加する機会を得たので、これをレポートしたい。Skulltrailでは、動作周波数3.4GHz、FSB1600MHzのクアッドコアの2基搭載したDPシステム。モバイルPenrynでは、動作周波数2.8GHz、FSB800MHzのデュアルコアを搭載したSanta Rosaシステムを試している。
[00:39 9/22] 自作数年前までソフトウエア開発は一部の国や地域に集中していた。ところが最近では、成長市場と呼ばれる地域において開発者コミュニティの伸びが著しい。開発者が世界中に分散する中で、Intelは従来の企業のスケジュールを軸にした支援スタイルに加えて、コミュニティベースの開発者サポートを強化する。
[00:34 9/22] ソフトジャストシステムは20日、日本語入力システム「ATOK 2007 for Mac」の体験版を提供開始した。動作環境はMac OS X 10.3.9 / 10.4以降、IntelおよびPowerPCプロセッサに対応する。
[22:05 9/21] アップルIDF Fall 2007の会場では、今回も恒例の「テクノロジー・ショーケース」が開催されている。Intelと各パートナーが様々な製品を出展しており、毎度のことながら注目すべき展示は数多い。ひとまず、細かい話は別の機会を設けて紹介させていただくつもりだが、本稿では簡単に、会場で見つけた興味深い製品をプレビューとしてご覧に入れたいと思う。
[21:28 9/21] 自作マウスコンピューターは21日、「Microsoft Windows Home Server」英語版を搭載したホームサーバー「MDV-MediaServer 100S」を発表した。価格は12万9,990円。
[17:09 9/21] マウスコンピューターインテル Core 2 Duo T7700を搭載したハイスペックノートPCが、16万円台という手ごろな価格で登場。ノートPC1台で何でもやりたいユーザーや、省スペースデスクトップの購入を検討しているユーザーは、要チェックだ。
[14:48 9/21] マウスコンピューターIntelは「45nm Product Press Briefing」と題し、報道関係者向けに製品・技術説明のセッションを行った。スピーカーは同社Corporate Vice PresidentであるStephen L. Smith氏。Nehalemの概要が述べられたほか、製品ロードマップのアップデートなどいくつか新しい情報が公開されていたので、その内容をお届けしたい。
[08:39 9/21] 自作今回は「GNU Screen」について。できるかぎりタイムリーなネタ提供を心がけている当コラムにしては、取り上げるのを躊躇してしまうほど知られたコマンドだが、Leopardの新機能「Spaces」に通じる機能がないわけでもない。Leopardリリース前にGNU Screenで温故知新、というのもまた一興では?
[08:00 9/21] アップルデルは、200万画素のWebカメラとデュアルマイクを本体上部に内蔵した20インチワイド光沢液晶ディスプレイ「SP2008WFP」を発売した。価格は53,900円。
[01:18 9/21] 本体ジャストシステムは、家庭用プリンタを使って名刺やCD/DVDラベルなどを印刷できるオリジナルプリント作成ソフト「ラベルマイティ8」と、上位版にあたる「ラベルマイティ8 プレミアム」を11月2日から発売する。価格はそれぞれ、5,800円(税別)、9,800円(税別)となる。
[01:01 9/21] ソフトエプソン、A3ノビ対応「エプソンプロセレクション」の新機種として「PX-G5300」を発表した。店頭想定価格は6万円台後半で、2007年末ごろ発売予定。エプソン販売を通じ発売する。
[00:50 9/21] 周辺機器ジャングルは、印刷機能を持つすべてのアプリケーションからPDFを作成できるソフトウェア「作成 ! PDF」を21日から発売する。価格はライセンス形態に対応し、1から40台に対応するAライセンスの場合1ライセンスあたり1,680円。2001から5000台に対応するGライセンスの場合、1ライセンスあたり945円となる。対応OSはWindows 2000 / XP / Vista およびWindows Server 2003。
[00:40 9/21] ソフトIDF2日目、ウルトラモビリティ・グループの基調講演で、Silverthorneを搭載したウルトラモバイル・プラットフォーム「Menlow」のデモが披露されたほか、その次の世代となる「Moorestown」の概要が公開された。MIDという新カテゴリを築きながら、ハンドヘルド/スマートフォン市場もIAアーキテクチャで開拓することになりそうだ。
[23:48 9/20] 自作セイコーエプソンは20日、インクジェットプリンター「カラリオ」2機種「PX-V780」「PM-G860」を発表した。店頭想定価格は、PX-V780は1万円台前半、PM-G860は1万円台中盤で、それぞれ10月4日発売予定。また、全機種ともエプソン販売を通じ発売する。
[22:48 9/20] 周辺機器アロシステムは、CPUにCore 2 Extreme QX6850を採用し、GeForce 8800 Ultraを2ユニット搭載するゲーマー向けデスクトップPC「Amphis GS2000C2EX」を発売した。製品はBTOに対応しカスタマイズが可能で、OSにWindows Vista Ultimateを採用する最小構成価格で579,980円となる。
[22:22 9/20] 本体デジタルエンタープライズグループの基調講演のテーマは、サーバ/ワークステーション/デスクトップにおける45nm世代の"Tick-Tock"。2007~08年に投入される製品や新技術の方向性、パートナーとの取り組みなどが語られ、SkulltrailやNehalemの実働デモが披露された。
[21:37 9/20] 自作アジェンダは、Macintosh対応の年賀状ソフト「宛名職人Ver.14 ねずみ DVD版」を11月1日より発売する。価格は8,190円。Mac OS 9.2以降/Mac OS X 10.1以降に対応する。
[18:59 9/20] アップルセイコーエプソンは20日、インクジェット複合機「マルチフォトカラリオ」の4機種「PX-A740」「PM-A840」「PM-A940」「PM-T960」を発表した。それぞれ10月4日発売予定となっている。
[12:00 9/20] 周辺機器Paul Otellini氏の基調講演にて、Penrynのローンチが11月12日に計画されていることが明らかになった。気になるのはローンチにあわせて投入される製品モデルだが、まず最初の製品として、デスクトップ向けの「Core 2 Extreme QX9650」が公開された。
[08:18 9/20] 自作初心者が初めて使うオンラインソフトといえば、今回紹介する「Lhaplus」(ラプラス)を代表とする圧縮・解凍ソフトだろう。オンラインソフトの多くが圧縮された状態で配布されているので、まずはこれを解凍して元に戻すソフトが必要になるためだ。
[08:00 9/20] ソフトアイ・オー・データは19日、USBポートに接続するだけでPCにGPS機能を持たせることができるGPSレシーバー「NAVI CLIP」を発表した。10月上旬から価格24,200円で発売される。製品には地図ソフト「昭文社:Super Mapple Digital Ver.8 for I-O DATA」が標準添付される。
[22:40 9/19] 周辺機器マイクロソフトは19日、Microsoft Office 2003 EditionsをはじめとしたMicrosoft Office Systemを構成する各アプリケーション製品のアップデートプログラムとなる「Microsoft Office 2003 Service Pack3」日本語版の提供を開始した。
[20:54 9/19] ソフトコレガは19日、IEEE802.11n draft規格に対応した無線LAN機器「GNLシリーズ」5機種を40MHz通信に対応させてリニューアル発売すると発表した。発売は10月上旬の予定だ。
[20:17 9/19] 周辺機器米AMDは17日(現地時間)、同社の次世代CPU「Phenom」のロードマップに、トリプルコアの製品を追加すると発表した。Phenomは、同社が今年投入を予定しているデスクトップ向けのプロセッサ。これまでに4コアと2コアの製品が明らかになっており、今回、その中間に3コア製品が登場した形だ。
[19:43 9/19] 自作アジェンダは19日、同社年賀状ソフト「宛名職人」の最新版となる「宛名職人2008 Premium」を11月1日より発売すると発表した。製品はパッケージ版である「宛名職人2008 Premium DVD版」が特別提供価格3,780円、同じく「宛名職人2008 Premium CD版」が特別提供価格3,780円。ダウンロード版はオープン価格となり、想定価格は2,600円前後。
[19:16 9/19] ソフトMicrosoftマッキントッシュ事業部(Mac BU)は18日、Macintosh用オフィススイート「Office 2008 for Mac」の新機能を紹介するWebサイトをオープンした。サイトはOfficeスイート全体と、WordとExcel、PowerPointとEntourageの5パートに分類され、動画やスクリーンショット付きで新機能が紹介されている。
[18:08 9/19] アップル18日(現地時間)から始まったIntel Developer Forum (IDF)で社長兼CEOであるPaul Otellini氏による基調講演が行われた。同社は今年後半の「Penryn」投入で45nmプロセス世代へと突入する。基調講演ではPenrynのほか、新アーキテクチャとなるNehalem、さらに32nmプロセスの開発状況などが紹介された。
[18:02 9/19] 自作韓国LG電子はHD DVDとBlu-ray Discの両次世代ディスク対応ドライブを搭載したデスクトップPC「ブラックピカソ スーパーマルチブルーエディション」を販売したと発表した。
[17:46 9/19] 本体日本ヒューレット・パッカードは19日、個人向けノートPCのエントリーモデル「HP G7000 Notebook PC」を発表した。価格は69,930円から。販売は、同社オンラインストア「HP Directplus」、HP Directplusコールセンター、HP Directpartner、および日本HP販売代理店で即日開始される。
[15:49 9/19] 日本HPSubRosaSoftは18日(米国時間)、フォレンジックツールの最新版「MacForensicsLab 2.5」をリリースした。動作環境はMac OS X 10.3.9以降、PowerPCとIntel製プロセッサに対応する。製品には、WindowsとLinuxに対応したサブバージョン(β版)も含まれる。
[13:01 9/19] アップルIntelの開発者向けイベント「Intel Developer Forum(IDF)」が18日(現地時間)より、米国・サンフランシスコにて開幕した。会期は20日までの3日間で、開催テーマは「Multiply Your Innovations」。今年もMoscone Westを会場に、基調講演、技術講演、テクノロジー・ショーケースなどが盛りだくさんの内容で実施される。
[02:32 9/19] 自作Instant.jsはHTMLページ内に埋め込まれている画像を写真風にアレンジして再描画するライブラリです。特定のスタイルシートクラスが指定されたimgタグを、VMLまたはcanvasタグを使って置き換えて表示します。このため、VML、canvasタグが使えないブラウザでは通常通りに表示され、対応したブラウザでは写真風に加工されて表示されることになります。
[00:05 9/19] ソフトKOUZIROは、コストパフォーマンスの高いスリムタワー型「DS」シリーズにおいて、白を基調にした「White Edition」、黒基調の「Black Edition」の2色計4モデルを追加した。
[21:27 9/18]コレガは、USBマウス / USBキーボード / VGA(アナログRGB)対応のPC自動切り替え器「CG-PC2UV」(PC2台用)、「CG-PC4UV」(PC4台用)を9月下旬より発売する。CG-PC2UVが価格9,345円、CG-PC4UVが価格15,435円。対応OSはWindows 98SE / Me / 2000 / 2000 Server / 2000 Advanced Server / XP(32bit) / Vista(32bit)およびMac OS8.6以降。サポート対象外となるがLinux、Solaris V8以降にも対応する。
[19:10 9/18] 周辺機器日本エフ・セキュアは18日、個人向けセキュリティソフト「F-Secureインターネットセキュリティ2008」のダウンロード販売を開始した。ダウンロード版の価格は5,775円となる。パッケージ版は6,720円で9月末の発売予定。OSはWindows 2000 / XP / Vista に対応し、1ライセンスで3台のPCまでインストール可能となる。
[17:29 9/18] ソフトAppleは17日(米国時間)、ジュークボックスソフトの最新版「iTunes 7.4.2」をリリースした。対応プラットフォームはMac OS X 10.3.9/10.4.7以降、およびWindows XP SP2/Vista。バイナリパッケージは同社Webサイト、またはiTunesの自動アップデート機能経由で入手可能。
[13:31 9/18] アップルIntelは14日(米国時間)、物理演算エンジンの開発で知られるHavok社の買収を発表した。Havok社はIntel全額出資の子会社となり、米国や日本など世界各地に置かれた拠点もIntel傘下に加えられるが、従来どおり独立して業務が続けられる。
[12:04 9/18] 自作「BRAVIA」などの薄型テレビ横に置いて気軽に使いたいPC、それが「TV Side PC TP1 by VAIO VGX-TP1VS」だ。以前のモデルから基本性能をアップさせ、インテル Viiv プロセッサー・テクノロジーに対応している。白くて円い独特のデザインは、インテリアとしてリビングにもよく馴染むことだろう。
[12:00 9/18] VAIOここまで説明したInterlockのメカニズムに比べると、Inter-Process/Thread Communicationに関しては一見あまり共通点はない。その最大の理由は、POSIX 1003.1への準拠を念頭においていたからということだろう。
[10:04 9/18] 自作仮想化ソフトの開発で知られるParallelsは17日(米国時間)、Intelとの提携により新タイプの仮想化実行環境を提供する方針を発表した。今後Parallelsは、Intelの新しいビジネス市場向けプラットフォーム「vPro」に対応した製品開発を進める。
[09:28 9/18] アップル「Core 2 Quad Q6600」の売れ行きが好調だという。先日のプロセッサ価格の改定により、1000個ロット時の単価で530ドルだったものが、現在は266ドルとほぼ半額になったわけだから、人気になるのもうなずける。ところで、このQ6600は普通に使っても魅力ある製品なのだが、普通ではない魅力も持っているらしい。そのオーバークロック耐性の高さが話題となっているのだ。
[09:09 9/18] 自作NVIDIAは15日、秋葉原にて「エヌビディア 店頭イベントキャラバン in 東京」を開催。GeForce 8 シリーズの特徴・機能紹介プレゼンテーション、「世界最速を叩き出せ!!」と題するオーバークロックのデモなどを展開した。
[08:18 9/17] 自作既にレポートがある通り、AMDはBarcelonaことQuad Core Opteronを発表し、この発表のために本国から上級副社長兼CTOのPhil Hester氏が来日したが、発表会の後で氏とのインタビューの時間を持つことができたので、一問一答式でこの内容をまとめてみたいと思う。
[21:52 9/15] 自作それでは、今回から2回に渡って実際にPCを組み立てる手順を紹介していきたい。PCを組み立てるさいに必要となる工具は、原則として2番のプラスドライバーのみである。スクリュー類は一般にケースに付属しており、別途用意する必要はない。
[19:05 9/15] 自作マウスコンピューターとベスト電器は14日、Core 2 Duo E4400(2GHz)を搭載したマシンとiiyama製19インチワイドディスプレイをセットしたモデル「BE-SL19B2」、またiiyama製21.6インチワイドディスプレイをセットにした「BE-SL22B2」を発表した。BE-SL19B2が価格124,800円で15日より、BE-SL22B2が価格144,800円で10月初旬の発売となり、ベスト電器の各店舗にて販売される。
[20:41 9/14] マウスコンピューターCPUに新centrino DuoであるCore 2 Duo T7700シリーズを採用。ビデオチップは、最新インテル グラフィックス・メディア・アクセラレーター X3100(チップセット内蔵)とNVIDIA GeForce 8400M GS GPUを搭載し、画質と稼動時間、どちらを重視するかで切り替えることができる。
[09:50 9/14] VAIO15.4型のワイド液晶を搭載した大画面ノートPC「LuvBook TW700S2」は、Windows Vistaを快適に使用するための工夫が多数備えられた、同社のスタンダードノートPCだ。12万円以下という価格にもかかわらず、Core 2 Duo T7500という高速なCPUを搭載している。
[09:39 9/14] マウスコンピューターマカフィーは14日、個人向けウィルス対策ソフトの新製品を発売する。マカフィーのオンラインサイトでの販売予定価格が、初心者向けローエンドモデル「マカフィー・ウィルススキャン プラス with サイトアドバイザ」が1ユーザー版で4,095円、3ユーザー版で5,040円。標準モデル「マカフィー・インターネットセキュリティスイート with サイトアドバイザ」が3ユーザー版/標準で5,775円。
[09:32 9/14] ソフト今回はiPod touchの日本語入力……と行きたいところだが、出荷前で不可能なため"iPod touchライクな日本語入力"について。実際にOS Xで試せるプログラムを元に、iPod touchの日本語入力が持つ特性に迫ってみよう。
[08:24 9/14] アップル9月11日、NVIDIAのチーフ・サイエンティストを務めるDavid Kirk博士が来日し、東京大学にてGPUを活用した並列コンピューティングについての講演を行った。今回のKirk氏の講演の主題は「コンピュータグラフィックス」ではなく、グラフィックスプロセッサ(GPU)を活用した並列コンピューティングであった。
[23:00 9/13] 自作ASUSTeK Computerは12日、クアッドコアのAMD Opteron 2xxxシリーズに対応するサーバ向けマザーボード「KFSN4-DRE/SAS」、「KFSN4-DRE」、および1Uサーバシステム「RS161-E5/PA2」を日本市場に投入すると発表した。出荷は、KFSN4-DRE/SASとKFSN4-DREは9月末、RS161-E5/PA2は10月より開始される予定だ。
[22:53 9/13]米NVIDIAは12日(現地時間)、プロフェッショナル向けグラフィックボード「Quadro」シリーズの新製品4モデルを発表した。3月に発表したハイエンド製品「Quadro FX 5600」「同 4600」と同様の統合アーキテクチャを採用した製品で、Shader Model 4.0・DirectX 10.0への対応をエントリーレベルにまで拡大した。
[22:20 9/13] 自作L判、2L判など写真印刷に特化したコンパクトプリンタに、4.8インチの大型液晶ディスプレイが搭載された。PCを接続することなく、タッチペンでデジカメ写真を手軽にデコレーションし、印刷できる。
[21:27 9/13] 日本HPクレオは13日、同社のはがき・住所録ソフト「筆まめ Ver.18」の14日からの発売に先駆け、イメージキャラクターに女優の内山理名を起用してプロモーション展開を行うことを発表した。
[20:50 9/13] ソフトタブレットは、ペンを使ってPCを操作するためのインタフェースだ。これまでマウスで操作していたカーソルを、ペンを動かしてタブレットに触れるだけで操作できる。画像を扱うような人が主に使っていたタブレットだが、特にWindows Vistaの登場でタブレットが身近になってきている。
[18:10 9/13] 周辺機器ワコムは13日、ビジネス/コンシューマー向けのペンタブレット「Bamboo」をシリーズ化し、グラフィック用途向けの「Bamboo Fan」、および「Bamboo Art Master」を発表した。9月14日より販売を開始する。価格はオープン。
[18:08 9/13] 周辺機器ポケットPCの代名詞ともいえる、HP iPAQ Pocket PCシリーズ。同シリーズに初めてGPSアンテナと日本全国版地図、ナビゲーションソフトを内蔵し、携帯ナビとしても使えるのが、iPAQ rx5965 Travel Companionだ。
[14:43 9/13] 日本HPクラムワークスは、LinuxベースのOSを搭載し、USBポート経由で起動できるUSBフラッシュメモリ「BOOTPLUG-m1」(総容量1GB / 空き730MB)、「BOOTPLUG-m2」(総容量2GB / 空き1.7GB)を13日から発売する。価格はBOOTPLUG-m1が12,600円。BOOTPLUG-m2の価格が16,800円となる。
[21:16 9/12] 周辺機器ファイルメーカーは12日、デスクトップデータベースソフトの最新版「FileMaker Pro 9」を含む4つの新製品を日本国内で同時発売した。なお、各製品のCD-ROMにはWindows版とMac版両方に対応するソフトウェアが含まれる。
[19:25 9/12] ソフトジャストシステムは、露Kaspersky Labs Internationalが開発する総合セキュリティソフト「Kaspersky Internet Security 7.0」とウイルス対策ソフト「Kaspersky Anti-Virus 7.0」を14日から発売すると発表した。
[18:10 9/12] ソフトロジクールは12日、ユーザーの動きを追尾するフェイストラッキング機能を備えたハイエンドWebカメラ、「Qcam Orbit AF」(QCAM-200R)を発表した。価格はオープンプライスだが「ロジクールオンラインストア」での価格は11,800円。28日より販売を開始する。
[17:38 9/12] 周辺機器インテルは11日、「インテル・レノボ DAY」として明治神宮球場にて開催された東京ヤクルト対巨人のプロ野球公式戦を"エコナイター"と称し、グリーン電力を用いたナイター照明の提供、およびエコバックの配布を実施した。同社の環境問題への取り組みのひとつとされる。
[15:37 9/12]Parallelsは11日(米国時間)、Intel Mac用仮想化ソフト「Parallels Desktop 3.0 for Mac」を正式にアップデートした。Coherenceモードが改良され、Mac OS Xのウインドウ整理機能「Expose」に対応したほか、WindowsアプリケーションのウインドウもDockへの格納や影の表示が可能になった。
[11:22 9/12] アップル日本AMDは11日、クアッドコアOpteronに関する国内向け発表会を開催した。米AMDの上級副社長兼最高技術責任者(CTO)であるPhil Hester氏が来日し、「現在のデータセンターのニーズに応えるだけでなく、将来のニーズにも応える製品」としてクアッドコアOpteronの特徴、機能、性能を説明。さらに将来に向けて今後の製品のロードマップも紹介している。
[05:56 9/12] 自作トレンドマイクロは9月11日、「ウイルスバスター2008」の製品発表を行った。10月19日からトレンドマイクロのオンラインショップで選考ダウンロード販売開始、10月26日に店頭販売が開始される。
[22:41 9/11] ソフトヴァル研究所は、今秋の最新ダイヤ・運賃情報を収録した「駅すぱあと バージョンアップ(2007年10月)」を28日から価格は3,675円で発売する。対応OSはWindows 2000 / XP / Vistaとなる。
[21:32 9/11] ソフトヒューレット・パッカードは、同社が販売するノートPC「HP Pavilion Notebook PC」のデザインを世界中から一般公募するデザインコンテスト『Take Action. Make Art.「-あなたのデザインを世界へ-』を開催、作品の応募受け付けを開始した。最優秀賞に選ばれた作品は、来年3月に発売予定のHP Pavilion Notebook PCのデザインに採用され、全世界で販売される予定。
[21:19 9/11] 日本HPNTTアドバンステクノロジは、音声や動画ファイルの声の高さを変えることなく、話すスピードのみを変更して再生可能なWindows用メディアファイルプレイヤー「話速工房Player」を14日より価格10,500円で発売する。OSはWindows XP / Vistaに対応する。
[20:45 9/11] ソフトASUSTeK M2N-SLI Deluxeは、nForce 570 SLIを搭載したAthlon 64 X2向けマザーボード。発売当初はSLIに対応した2万円を超えるハイエンド向けの製品だったが、発売から1年超となった現在の店頭価格は1万円台後半で、価格だけ見ればメインストリームのやや上のポジションといったところ。もともと製品設計がハイエンド向けであるため、チップセットヒートシンク、SATAポート数など付加価値が満載だ。
[16:17 9/11] 自作エプソンダイレクトは11日、Intel Centrino Pro プロセッサー・テクノロジーに対応した15.4型ワイド液晶搭載ノートPC「Endeavor NJ5100pro」を発表した。同日より受注を開始し、エプソンダイレクト直販Webサイトでの最小構成価格は144,690円。
[15:51 9/11] 本体グラフィックにインテル グラフィックス・メディア・アクセラレーターX3100、ドラフトn対応の無線LAN、ワイド光沢詠唱を採用しながらも、あえてWindows XPを搭載したモバイルノート「LuvBook J120BH」が、10万円を下回る価格で登場!
[11:46 9/11] マウスコンピューターKOMONO……それは最後のフロンティア。これは募る物欲に抗えず忍苦を放棄し、道々を探索して新しい興奮と冒険を求め、常人未踏の品々を買い漁った結果を勇敢に公開するコラムである。第27回は、加賀ハイテックが販売する、水中撮影もOKなビデオカメラ「アクションカムATC2K」だ。
[08:09 9/11] 周辺機器iBoxはAjax(非同期通信処理)を利用して画像を表示するライブラリです。画像だけでなくページ内コンテンツや同一ドメイン上にあるHTMLファイルも表示することができます。iBoxは他のスライド表示系ライブラリと比べて軽量で他のライブラリに依存しません。ただし、基本的にはLightboxの以前のバージョン1を参考にしているため、見た目がいまいちよくないという面もあります。少ない通信コストで画像が表示できればよいというのであればiBoxを利用するのも良いでしょう。
[06:17 9/11] ソフトキヤノンシステムソリューションズは10日、同社が今秋に発売予定している総合セキュリティソフト「ESET Smart Security」の日本語ベータ版を公開した。ESET Smart Securityは、同社が販売するウィルス対策ソフト「NOD32アンチウィルス」の上位ラインナップにあたる製品となり、ウィルス、スパイウェア対策機能のほか、パーソナルファイアーウォール機能と迷惑メール対策機能が新たに搭載されているという。
[06:14 9/11] ソフト米Intelは9月10日(現地時間)、2007年第3四半期の業績(10月16日発表予定)見通しを上方修正した。当初、90~96億ドルと見込んでいた同期の売上予測を94~98億ドルに引き上げ、またグロスマージンも高めの水準で落ち着くことになると予測している。
[05:57 9/11] 自作Samsung Electronicsは米国時間の9月10日、容量64GBの2.5インチ シリアルATA SSD (Solid State Drive)の出荷開始を発表した。米国ではDell/ Alienwareがコンシューマ向けノートPC製品のオプションとして同ドライブを提供する。
[05:27 9/11] 本体AMDは、ネイティブクアッドコアCPU「Quad-Core AMD Opteron」(コードネーム:Barcelona)を発表した。製造はFab 36で製造プロセスは65nm SOI。既にOEM向け出荷を開始しており、9月中には搭載製品が登場する予定だ。
[23:05 9/10] 自作シマンテックは、同社のコンシューマ向けセキュリティソフト「ノートン・インターネットセキュリティ 2008」と「ノートン・アンチウィルス 2008」を発表、パッケージ版を21日より発売する。なお、ダウンロード版はシマンテックストアにて、すでに販売開始されている。
[18:10 9/10] ソフトソニーは、サウンドエンターテインメントプレーヤー「Rolly」(ローリー、SEP-10BT)を発表した。ATRAC 3 / ATRC 3 Plus / MP3 / AAC形式に対応した音楽プレーヤーで、1GBのメモリを内蔵している。
[13:00 9/10] VAIO前回までにPC自作に必要なパーツは一通り紹介した。これらのパーツから、具体的な製品を選択して購入していくわけだが、選択した製品の性格が最終的なPCの性格を決めることになるので、慎重に選択しなければならない。
[02:39 9/9] 自作台風9号が過ぎ去り、日差しが戻った週末の秋葉原。その台風がちょうど接近中の木曜日に、運悪くオープンとなってしまったソフマップ秋葉原本館だが、金曜日も相変わらず混雑しており、初の週末となる今週も多くの人が来店しそうだ。また同じく木曜、昌平橋近くに「FlyBookショールーム」も本格オープンしている。こちらも注目だ。
[01:56 9/9] 自作セキュリティベンダのF-Secure(フィンランド)は3日(現地時間)、最新のセキュリティスイート「F-Secure Internet Security 2008」を発表、同日提供を開始した。個人ユーザーや小規模企業向けのセキュリティソリューション。未知のマルウェアからPCを守るプロアクティブ保護技術を搭載している。
[00:28 9/9] ソフトKOUZIROといえば、国内でも屈指のパソコン製造・販売メーカーであり、BTOパソコンの草分け的存在としても知られる老舗メーカーである。同社カスタムパソコンは多くのファンを獲得しており、特に、低価格でありながら性能や品質に妥協しない姿勢が高い評価を得ているようだ。そんなKOUZIROが、同社のパソコン生産拠点である「新山口工場」を報道関係者向けに公開した。
[23:50 9/8]Parallelsは7日(米国時間)、Intel Mac用仮想化ソフトの最新版「Parallels Desktop 3.0 for Mac Release Candidate(Build 5158)」をリリースした。WindowsアプリケーションからMac OS Xのゴミ箱へドラッグ&ドロップしてファイルを削除することが可能になった。
[15:08 9/8] アップル工人舎は、モバイルノートPC「KOHJINSHA SH」シリーズで、CPUに「Intel processor A110(800MHz)」を採用したモデル「SH8KP12A」など4モデルの受注・販売を開始する。
[09:21 9/8] 本体対するWindowsは? というと、話がもう少し複雑化する。まず、CPUが単純なものだけではない。一つはPentium 4に搭載されたHyper-Threadingの様な、いわゆるSMT(Simultaneous Multi-Threading)を搭載したケース、もう一つはNUMAのケースだ。
[21:49 9/7] 自作コーレルは6日、デジタル写真画像の編集・修正ソフトである「Corel Paint Shop Pro Photo」の最新バージョンにあたる「Corel Paint Shop Pro Photo X2」を発表した。10月12日より全国のPCショップ、家電量販店、Web上の販売サイトで発売される。価格は通常版が15,540円、アップグレード版が7,329円、特定のアプリケーション購入ユーザーに与えられる特別優待版が10,290円、アカデミック版が8,379円となる。対応OSはWindows XP(最新SP適用) / Vista。
[20:33 9/7] ソフトASUSTeK Computerは、ノートパソコンの新製品「G1S」および「W7S」を発表した。G1Sはゲーマー向け機能を搭載した15.4型ワイド液晶搭載ノートブックPC。W7Sはパーソナル~ビジネス層をターゲットとした13.3型ワイド液晶搭載モバイルノートPCでホワイトとブラックの2モデル(スペックは異なる)。発売は9月下旬より。価格はオープンプライス。
[19:37 9/7]シャープは7日、15.4型ワイドWXGA(1,280×800ドット)液晶ディスプレイとテンキーを搭載した「メビウスノート WT/WE」シリーズにおいて、2007年秋冬モデルとして「PC-WT70V」、「PC-WE50V」、および「PC-WE40V」の3機種を発表した。発売日は、PC-WT70Vが10月中旬、PC-WE50VとPC-WE40Vが9月下旬の予定だ。価格はオープン。
[18:25 9/7] 本体マウスコンピューターは7日、同社のゲーマー向けブランド「G-Tune」において、インテル Centrino Duoプロセッサー・テクノロジーに対応した15.4型ワイドWXGA(1,280×800ドット)光沢液晶搭載のノートPC「NEXTGEAR-NOTE M510W」シリーズを発表した。
[18:04 9/7] マウスコンピューターマウスコンピューターは7日、ハイパフォーマンスノートPC「m-Book P550」シリーズとして新製品4機種を発表した。いずれもFSB800MHzのインテル Core 2 Duoプロセッサーに加え、2GBメモリーやDirectX 10対応グラフィックスチップを採用するなど高いパフォーマンスを特徴とする15.4型ワイドWXGA(1,280×800ドット)光沢液晶搭載ノートPCだ。
[17:55 9/7] マウスコンピューターダイアローグ・ジャパンは6日、同社ノートPC「FlyBook」シリーズの新製品を発表した。タブレットPCスタイルにも変化する「V5」と、移動中の狭い座席でも使いやすい「VM」。両モデルとも、ワイヤレスWANの通信モジュールを内蔵しており、国内主要3キャリアの携帯電話網によるワイヤレスインターネットが可能になる。
[16:42 9/7] 本体今回は「Cover Flow」について。iTunesおよびiPhoneに採用のユーザインタフェースで、"ジャケット写真をパラパラめくる"表示効果はいまさら説明する必要もないはず。来るべき"Cover Flow時代"に備えるべく、手始めにiTunesライブラリの整理について検討してみたい。
[08:00 9/7] アップルソースネクストは、ハガキ・住所録作成ソフト「宛名職人」の最新版として「宛名職人2008」を9月7日に発売する。価格は1,980円。
[08:00 9/7] ソフトソースネクストは、ディズニーのキャラクター素材を使って年賀状などを作成できるはがき作成ソフト「ディズニー はがきワールド オールスターズ決定版! 2008」を9月7日に発売する。
[08:00 9/7] ソフト米Appleは米国時間の9月5日、米サンフランシスコでスペシャルイベントを開催、iPod全製品を一新すると共に「iPod touch」や「iTunes Wi-Fi Music Store」などを発表した。ホリデーシーズン向けに過去2年を上回るような魅力的なiPodの製品ラインナップがアピールされたが、イベント終了後から株価が下落し始めるというトラブルも……。
[04:14 9/7] アップルソニック・ソルーションズは、オールインワン型CD/DVDライティングソフト「Easy Media Creator 10 Suite」を発売する。28日より価格11,550円(ダウンロード版/パッケージ版)で全国家電量販店、パソコンショップおよび各社オンラインストアにて発売される。なお、6日より先行してロキシオショップにてダウンロード版が先行発売される。ロキシオショップにおける販売価格(ダウンロード版/パッケージ版)は9,450円となる
[23:01 9/6] ソフトアップルジャパンは6日、プレス向けイベントを開催。米サンフランシスコで開催されたスペシャルイベント「The Beat Goes On」の衛星録画を公開した。合わせて新iPodの日本での価格などを公表している。
[22:16 9/6] アップル東芝は6日、ハードディスクドライブの記録密度を1.5倍に高められる「ディスクリートトラックレコーディング(DTR)技術」を開発し、1.8型HDDのディスク1枚で120GBのデータ記録を実現したHDDの試作に成功したと発表した。同社では、2009年中にDTR技術を採用したHDDの量産化を目指すとしている。
[20:54 9/6]Appleは5日(米国時間)、ジュークボックスソフトの最新版「iTunes 7.4」をリリースした。iTunes 7.4は、同日リリースされたiPod nano(第三世代)とiPod classic、およびiPod touchを新たにサポート、iTunesとの同期が可能になった。
[19:45 9/6] アップル東芝は6日、業界最大クラス(同社調べ)となる160GB容量の1.8型ハードディスクドライブ「MK1626GCB」、および薄型・軽量タイプで80GB容量の「MK8022GAA」を発表した。MK1626GCBは今月よりサンプル出荷、MK8022GAAは即日出荷が開始される。
[18:29 9/6]ソフマップの新旗艦店となる「秋葉原本館」が6日、東京・秋葉原にオープンした。台風9号が関東地方に接近する中、開店前の行列に並んだ人はおよそ300人。開店後の店内も来客でごった返しており、新店舗のオープンとしては上々の滑り出しを見せた。
[18:14 9/6]クレオはExcelで管理する住所録をはがきや封筒などの宛名印刷にそのまま活用できる「Excelで宛名印刷2」を14日から発売する。価格はダウンロード版が2,625円。CD-ROM版が2,940円となる。
[17:41 9/6] ソフトソーテックは、ノートPC「WinBook WH」シリーズ新製品7モデルを9月14日から順次発売する。ラインアップは、「WH3314」「WH3314B」「WH3314C」「WH3514P」「WH3514PB」「WH5514P」「WH5514PB」となっている。
[08:46 9/6] 本体Tech・Edは毎年、パシフィコ横浜の国際会議場で開催され、巨大なホールを使ってテクニカルセッションが開かれます。これまでの通例では、オープニング・キーノートなどの重要なセッションをRoom Aだけで開催し、その後はRoom A~Room Eまでの5つのホールに別れて様々なセッションが行われています。このように、Tech・Ed は個人の開発者にとっては敷居の高い会議であることから、Microsoftの技術に興味はあるものの参加が難しいという方も少なくないのではないでしょうか。本稿では、先日開催されたTech・Ed2007 Yokohamaで語られたMicrosoftの次世代技術を個人開発者の視点で捉え、皆様に紹介したいと思います。
[08:00 9/6] ソフト5日(米国時間)、米Appleが新デザイン採用の「iPod」を発表。iPhoneと同じ筐体デザイン採用の「iPod touch」が公開された。
[03:08 9/6] アップルノルウェーのOpera Softwareは、Webブラウザ「Opera」の最新バージョンとなる「Opera 9.5」のα版を発表した。Windows / Mac OS X / Linux版のダウンロード提供がそれぞれ開始されている。ブックマークしていないページも、過去に閲覧したページのコンテンツに含まれるキーワードからスムーズに全文履歴検索ができるという。
[22:46 9/5] ソフトこれまで高機能である反面、無骨なイメージのあったデジタル機器が変貌を遂げている。携帯電話やテレビなど、さまざまな家電にデザイン改善の努力が見られるが、最近ではSamsung電子とLG電子が、PCを巡ってデザイン性の高い端末を発表している。
[21:57 9/5] 本体クロスランゲージは、長文・難解な英文契約書の翻訳に特化した英日・日英翻訳ソフト「Legal Transer 2008 for Windows」を10月5日より発売する。価格は標準版が81,900円。プロフェッショナル版が133,400円となる。対応OSはWindows 2000(SP4) / XP(SP2) / Vista。
[21:23 9/5] ソフトデルは5日、高性能ワークステーション「Dell Precision」シリーズにおいて、モバイル・ワークステーションのフラッグシップモデル「Dell Precision M6300」を発表した。Core 2 Extreme モバイル・プロセッサーや、Quadro FX グラフィックスチップを搭載可能だ。販売は即日開始される。
[20:43 9/5] 本体BHAは、パソコンからパソコンへ各種設定とデータを移行するためのユーティリティー「B's GOLD パソコン引越」を10月5日より全国のパソコンショップ、家電量販店で販売する。価格は3,680円。通常版のほか、パソコンとのセット販売専用商品として「パソコン本体同時購入版」(3,280円)も販売される。
[20:06 9/5] ソフトインテルのFSB1333MHz対応の新CPUとチップセットが発表され、PCメーカー各社が新製品を発表してきた。もちろん。マウスコンピューターも例外ではなく、ハイエンドなゲーミングPCからスリムなデスクトップまで、ラインナップが大幅に更新されている。その製品群の中でも、もっとも性能とコストのバランスがとれている新「スタンダード」マシンがこのMDV ADVANCE ST 4810Sだ。今回は本機の魅力を探っていこう。
[14:55 9/5] マウスコンピューター香港のBrando Workshopは、USB接続型のペン型顕微鏡「USB Pen Microscope」を、同社オンラインショップで発売した。最大200倍の拡大画像をPCの画面上に映し出せるという。
[13:01 9/5] 周辺機器前回の記事では、中小規模オフィスに最適なリコーのハイブリッド複合機「IPSiO GX 3000SF」の概要を紹介し、IPSiO GX 3000SFの特長は省コスト、省エネ、省スペースの実現であると書いた。複合機の導入が省スペースに有効であることは論を待たないと思うが、今回は具体的に、ハイブリッド複合機が省コスト、省エネを実現しつつオフィスの生産性に貢献するということを、インクジェット複合機、レーザー複合機と比較しながら解説していく。
[11:51 9/5]ソニーは、デスクトップ最上位モデル「VAIO type R master」の新製品として、「VGC-RM53D」「VGC-RM53DL9」「VGC-RM73UDL4」を22日から発売する。店頭想定価格はVGC-RM53Dが約320,000円、VGC-RM53DL9が約380,000円、VGC-RM73UDL4が約580,000円。
[09:06 9/5] VAIO米Palmは、今年夏の発売を予定していた「Foleo」の出荷を中止した。同社のブログを通じてCEOのEd Colligan氏が明らかにした。開発中の次世代ソフトウエア・プラットフォームへの移行を優先するためで、Foleoが市場に投入される場合、次世代プラットフォームをベースとした第2世代製品からとなる。
[08:41 9/5] 本体ソニーは、テレビサイドPC「TP1」の秋冬モデルとして、「VGX-TP1V」「VGX-TP1DTV」を8日から発売する。店頭想定価格はVGX-TP1Vが約130,000円で、VGX-TP1DTVが約200,000円。
[07:33 9/5] VAIOソニーは、「VAIO type T」シリーズの秋冬モデルとして、「VGN-TZ71/B」を発表した。店頭想定価格は約250,000円で、8日から発売する。バッテリ駆動時間は、約11時間(付属バッテリ)となっている。
[05:48 9/5] VAIOソニーは、「VAIO type S」シリーズの秋冬モデルとして、「VGN-SZ54B/B」「VGN-SZ74B/B」を発表した。店頭想定価格はVGN-SZ54B/Bが約200,000円、VGN-SZ74B/Bが約230,000円でそれぞれ8日から発売する。
[04:41 9/5] VAIOソフマップは4日、9月6日にオープンする「ソフマップ秋葉原本館」の報道関係者向け内覧会を行った。ソフマップ秋葉原本館は、同社としては初めて白物家電を本格的に取り扱う「総合店舗」となる。今後、ソフマップは同店を核とした「ソフマップ秋葉原地区再編」を行う。
[02:21 9/5]ソニーは、「VAIO type F FZ」シリーズの秋冬モデルとして、「VGN-FZ31B」「VGN-FZ51B」「VGN-FZ61B」「VGN-FZ71B」を発表した。
[02:16 9/5] VAIOさて、その先は? というと、これはもうかなりインプリメントが変わってきている。具体的に言えば、6.5.13のマルチプロセッサシステム(上巻P412~)の部分は、(Windows NT 3.1時代がどうだったか、はともかく)現在のWindows XP/Windows Serverではかなり手が入っており、もうVMS時代のMethodは影も形もなくなっている。
[21:54 9/4] 自作富士通は3日、液晶ディスプレイ一体型PC「FMV-DESKPOWER LX」の新製品4モデルを発表した。オープン価格で6日に提供開始する。実売価格は「LX70X/D」が26万円前後、「LX55X/D」が24万円前後、「LX50X/D」が22万円前後、「LX40X」が19万円前後になる見込み。従来、テレビ機能搭載モデルではデジタル放送・アナログ放送両方のチューナーを内蔵していたが、デジタル放送の普及にあわせてデジタル放送チューナーのみのモデルも用意し、性能を向上させながら価格を抑えた。
[21:28 9/4] 本体ジャングルは、富士ソフトが開発する年賀状作成ソフト「筆ぐるめ」の最新版にあたる「筆ぐるめ Ver.15」を14日より発売する。製品はDVD版とCD版がそれぞれ価格4,980円、アップグレード・乗換え版のDVD版とCD版がそれぞれ価格3,380円となる。対応OSは、Windows 2000 Professional(SP4以上) / XP Home Edition(SP1以上) / Vista。
[20:19 9/4] ソフト富士ソフトは、ジャングルと提携し「筆ぐるめ」を販売拡大するとを発表。9月14日、はがき作成ソフトの最新版「筆ぐるめ Ver.15」を発売する。
[19:08 9/4] ソフトソニースタイル・ジャパンは、デジカメで撮った写真などをアルバム風にしてメール送信できる「x-ScrapBook Ver. 1.5(for PC)」の無償ダウンロードを開始した。動作環境はWindows XP SP2以上(Vista未対応)、Pentium4 1.5GHz以上のCPU、メモリ512MB以上。
[18:49 9/4] VAIOプロトンは4日、米Parallelsが開発を進めるIntel Mac用仮想化ソフト「Parallels Desktop 3.0 for Mac」を、10月5日から国内向けに発売すると発表した。ビルド番号は4560、現在米Parallelsが販売している製品の最新版と内容は同じ。
[16:26 9/4] アップルNECおよびNECパーソナルプロダクツは3日、世界初となるCPUとHDDの水冷システムを搭載した液晶一体型PC「VALUESTAR W」4モデルを発表した。
[16:10 9/4] NECNECおよびNECパーソナルプロダクツは3日、デザインを一新した高機能ノート「LaVie Lアドバンストタイプ」「LaVie C」を発表した。PCとしては最高クラスの有効画素数198万画素のWebカメラとマイクを内蔵したモデルを中心とした構成となった。
[15:11 9/4] NEC個人情報保護やコーポレートガバナンスが叫ばれるここ数年の風潮の中でネットワークセキュリティに関する企業の注目は強まる一方だが、最近ではさらにオフィスの紙文書のセキュリティに視点が広がりつつあるようだ。ビジネスに要求されるプリンタの要件はこれまで「速く」、「安く」だったが、最近はセキュリティ機能も期待されるようになってきた。
[13:17 9/4]富士通の超小型PC「LOOX U」シリーズが人気だ。同社の直販サイト「WEB MART」では、一時期個人向けモデル「FMV-BIBLO LOOX U50WN」の出荷が2カ月待ちになるほど。今回、その人気もさめやらぬ中、富士通は秋冬モデルでLOOX Uをモデルチェンジし、さらに店頭販売を開始する。前モデルからブラッシュアップされた「コンバーチブル型PCとして世界最小」の実力派ノートPC、LOOX U。人気の秘密は何なのか、新モデルとなる「FMV-BIBLO LOOX U50XN」では何が新しくなったのか。ここでは一足早く新LOOX Uの魅力をお伝えしよう。
[09:48 9/4] 富士通FMVNECおよびNECパーソナルプロダクツは、液晶一体型のスリムデスクトップ「VALUESTAR N」を発表した。ラインアップは、スタンダードモデル「VN500/KG」、地上デジタル放送対応モデル「VN570/KG」、17型ワイド液晶モデル「VN750/KG」。「VN750/KG」が9月下旬に、そのほかのモデルは9月6日に発売される。
[09:05 9/4] NECNECおよびNECパーソナルプロダクツは3日、定番PCとして人気の高いスリムタワーPC「VALUESTAR L」の秋冬モデルを発表した。スリムタイプとして「VL300/KG」、スタンダードタイプとして「VL570/JG」「VL770/KG」をラインアップし、9月下旬に発売する。
[07:57 9/4] NECKOMONO……それは最後のフロンティア。これは募る物欲に抗えず忍苦を放棄し、道々を探索して新しい興奮と冒険を求め、常人未踏の品々を買い漁った結果を勇敢に公開するコラムである。第26回は、SonyのHDビデオカメラ「HDR-SR7」を紹介しよう。
[07:48 9/4] 周辺機器日本AMDは、TDPが89Wに抑えられた新型の「Athlon 64 X2 6000+」を発表、販売を開始した。従来の6000+は125Wで、3割近くTDPを下げた。動作クロックは3GHzと変わらないが、価格は210ドル(約25,000円)と、従来よりも高い設定になっている。
[00:10 9/4] 自作UNIVERSAL ABITの「IP35」は、Intel P35チップセットを採用したスタンダードマザーボード。PCI Express x16スロットは1本、チップセットのヒートシンクにはヒートパイプを用いているものの、目立って過剰な機能は搭載しない。しかし、ここぞという重要な箇所には独自機能や高品位なパーツを用いているのが特徴だ。
[23:59 9/3] 自作富士通は、デスクトップPC「FMV-DESKPOWER CE」の新製品2モデルを発表した。オープンプライスで6日より提供開始する。前モデルではセットの液晶ディスプレイが17型(1,280×1,024ドット)だったが、新モデルでは19型ワイド(1,440×900ドット)に変更された。
[23:52 9/3] 富士通FMV富士通は3日、コンパクトタイプの液晶ディスプレイ一体型デスクトップPC「FMV-DESKPOWER EK」の新モデル「EK30X」を発表した。基本性能を強化し、OSにWindows Vista Home Premiumを搭載した(従来は同Home Basic)。
[22:57 9/3] 富士通FMVGoogleは8月31日(米国時間)、検索機能を核としたデスクトップガジェット環境「Google Desktop for Mac」の日本語β版(バージョン 1.1.0.520)を公開した。対応するシステムはMac OS X 10.4以降、Google Updater経由で無償インストールが可能。
[21:49 9/3] アップルNECは3日、個人向けパソコンの新ラインアップの内覧会を開催した。新モデルは、Blu-rayとHD DVDの両対応ドライブを持つ液晶一体型マシンなど、5タイプ17モデルで展開する。
[21:16 9/3] NEC富士通は3日、約599gの超小型軽量ボディを実現したウルトラモバイルノート「FMV-BIBLO LOOX U」シリーズの2007年秋冬モデル「LOOX U50X/V」を発表した。新たにワンセグチューナーと伸縮式の受信アンテナを内蔵してデジタル放送の視聴・録画が可能となったほか、各機能がアップグレードされている。
[20:58 9/3] 本体富士通は3日、10.6型ワイドWXGA(1,280×768ドット)液晶を搭載したライトモバイルノート「LOOX T」シリーズの2007年秋冬モデル「LOOX T70X」を発表した。CPUに新たにデュアルコアのインテル Core 2 Duoプロセッサー超低電圧版 U7600を採用して、パフォーマンスの強化を図ったのが特徴。
[20:14 9/3] 本体富士通は3日、15.4型ワイド液晶を搭載したスリムノート「NFシリーズ」の2007年秋冬モデル6機種を発表した。全機種でOSにWindows Vista Home Premiumを採用したほか、1GBメモリを搭載してWindows Vistaの機能を快適に利用できる。
[19:58 9/3] 本体ソニーは、14.1型ワイド液晶を新採用したカラフルなノートブックPC「VAIO type C」を発表した。発売は8日の予定。店頭販売モデルの予想価格は最上位の「VGN-CR70B/W」で約185,000円、「VGN-CR60BL / P / R」は約160,000円。「VGN-CR50B/W」は約155,000円。
[19:49 9/3] VAIOエムエスアイコンピュータージャパンは、チップセットにIntel GM965 Expressを採用するMini-ITXマザーボード「Fuzzy GM965」を発表した。Core 2 Duo T7000シリーズなど、モバイル向けのCPUが搭載可能。出荷はすでに開始されており、秋葉原のショップでは42,000円~45,000円前後で販売されている。
[19:03 9/3] 自作マウスコンピューターは3日、同社の低価格モバイルノートPC「LuvBook J120」シリーズにおいて、同日発表のインテル Celeronプロセッサー 530を搭載した新製品「LuvBook J120BH」を追加した。販売は、同日よりマウスコンピューターインターネットサイト、マウスコンピューター電話通販窓口、およびマウスコンピューターダイレクトショップで開始される。
[18:58 9/3] マウスコンピューター富士通は3日、モバイルノートPC「FMV-BIBLO MG」シリーズの新製品3モデルを発表した。上位2モデルのMG75X/VおよびMG75Xで、従来と底面積はほぼ変わらないサイズながら、14.1型ワイド液晶(1280×800ドット)を搭載する新型ボディを採用した。
[18:45 9/3] 富士通FMVバンダイとバッファローは3日、子どもが安全にインターネットを利用できるように、PC環境を自動で切り替えられるUSBキー「ぱそこんキッズキー」を発表した。子どもが有害サイトへアクセスしたり、長時間PCを利用したりするのを制限したい保護者に対し、USBキーを使った簡単なソリューションを提供する。9月14日発売予定。
[18:25 9/3] 周辺機器最新のゲームを全くストレスなく堪能できるノートPCが登場した。限られたサイズにCore 2やGeForce Go 7950 GTXなどの最高クラスのパーツを搭載し、さらにWUXGA液晶を備えたNEXTGEAR-NOTE M700WXV2には、最強のゲーミングノートという名がふさわしい。
[18:24 9/3] マウスコンピューター最新のグラフィック内蔵チップセットG33 ExpressにFSB1333MHz対応のCore 2 Duo E6550を搭載したスリムデスクトップPCがLm-iS431Xだ。CPUパワーと設置しやすいサイズを両立しながらも、お手頃な価格を実現している。
[18:11 9/3] マウスコンピューター富士通は3日、17型ワイド液晶(1,440×900ドット表示)ディスプレイを搭載する高性能ノートPC「FMV-BIBLO NX」シリーズの新製品2モデルを発表した。普及機のNX90Xは、従来のNXシリーズに無かったテレビチューナー非搭載モデルとし、高い基本性能を実現しながら価格を抑えた。
[16:59 9/3] 富士通FMV富士通は3日、大型テレビをディスプレイとして使用することを想定したリビング向けPC「FMV-TEO」の新製品2モデルを発表した。最上位モデルにはBlu-ray Discドライブを新たに搭載し、録画したテレビ番組をBlu-ray Disc上で編集する機能を備える。
[16:20 9/3] 富士通FMVParallelsは1日(米国時間)、Intel Mac用仮想化ソフトの最新版「Parallels Desktop 3.0 for Mac Release Candidate(Build 5144)」をリリースした。安定性およびCPU消費率が改善されたほか、「Coherenceモード」の機能アップが図られた。
[10:43 9/3] アップルPenelopeプロジェクトは8月31日(米国時間)、メール/ニュースクライアントEudroraの次期バージョン「Eudora 8.0.0b1」(開発コード名:Penelope)を公開した。対象プラットフォームはWindows 98 / 98SE / Me / NT 4.0 / 2000 / XP / Vista、Mac OS X 10.2以降。現時点では英語のみサポートされる。
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