台湾Transcend Informationは、手頃なメディアとして普及しているUSBフラッシュメモリに無線LAN機能を付けた新製品「Wireless JetFlash」(TS128MJF-WL)を発表した。
[19:05 3/31]Windows XP Professionalには、サーバ上にあるファイルをネットワークに接続していない環境下でも、参照・編集できるオフラインファイル機能が用意されています。今週は、オフラインファイルの同期モードを変更するTipsを紹介しましょう。
[18:27 3/31] ソフトサイコムは、AMD Athlon 64を採用したハイエンドゲーマー向けBTO対応PC「Radiant G-Master AMD Edition」を発表した。価格はAthlon 64 3000+を搭載した標準構成で15万2,800円(税込み16万440円)から。既に受注を開始しており、注文から7営業日以内で出荷される。
[13:41 3/31]先週の秋葉原では、ZALMANのタワー型水冷キット「Reserator1」の販売が開始され話題になったが、今週も水冷キットの新製品が登場している。Evercoolの「WC-201」という5インチベイ内蔵型の製品で、価格はご紹介頂いたCUSTOMで12,800円(税込み)、高速電脳では12,800円(税抜き)。
[00:11 3/31]台湾MSI Computerは、デュアル構成までのAMD Opteronに対応したマザーボード「K8D Master 3」(MS-9161)を発表した。主にクラスターシステムなどサーバ用途向けの製品で、特筆すべきは12本のメモリスロットで最大24GBという巨大なメモリ空間を構築可能な点だ。
[19:34 3/30]台湾EPoX Computerの組み込み製品部門IPoXは、チップセットにIntel 875PにHance Rapids(6300ESB)を組み合わせたマザーボードの新製品「IP-4PCI2E」を発表した。ISAバスを搭載しており、従来の資産を活かしつつアップグレードの図れる製品となっている。
[19:10 3/30]マイクロソフトは、Windows XPのアップデートパックService Pack 2(SP2)のRC1(Release Candidate=出荷候補版)日本語版のダウンロード提供を開始した。すでに英語版・ドイツ語版はリリースされていたが、今回、新たに日本語版の提供となった。正式版の登場時期については従来通り今年前半中とされている。
[15:26 3/30]大幅な機能拡張がなされたWindows XP SP2のRC1が登場した。セキュリティ機能やInternet Explorerの仕様変更やポップアップ広告の除去、グループポリシーの項目改良や無線LANのインタフェース改善などの機能追加が行われている。今回はRC1の英語版を試用、セキュリティ機能を中心にSP2 RC1を解説する。
[00:13 3/30]今回は前回に続き「Qt/Mac」について。前回はQt/Macの説明とインストールに終始してしまったが、C++のプログラマならばともかくQt/Mac単体をインストールしても一般ユーザにはあまり実利がないので、今回は「KDE on Darwin」とともにQt/Macを使う方法を中心に紹介しよう。
[22:04 3/29] アップルASUSTeKは、NVIDIA GeForce FX 5900 GPUを搭載したグラフィックスカード「V9950GE」およびGeForce FX 5700 LEを搭載した「V9570LE」を発表した。予想店頭価格はV9950GEが2万5,000円前後、V9570LEが1万5,000円前後。既にV9950GEは発売開始されており、V9570LEは3月末店頭入荷の予定だ。
[21:02 3/29]米Netopiaは、遠隔PC操作ソフトウェア「Timbuktu Pro for Windows」の新バージョン「Timbuktu Pro for Windows Version 7.0」を発表した。Windows Me/2000/XP/2003 Serverに対応し、既に同社ウェブサイトで販売が開始されている。価格は、2台のPCで使用できる「Twin-pack」で159.95ドル。
[20:54 3/29]エルザジャパンは29日、GDDR3(Graphics Double Data Rate 3)を採用したビデオカード「ELSA GLADIAC FX 736 Ultra DDR3 128MB」を発表した。低消費電力・低発熱が特徴で、従来品に比べ特に長時間利用時の安定動作を期待することができる。
[20:01 3/29]Intelは今年2月にPrescottコアの2.8/3/3.2/3.4GHz製品をアナウンスしたが、現実問題として市場に流通しているのは2.80E/3EGHzの2製品のみ。3.4GHz品に関しては評価用のサンプルすら出てこない状況であった。ところがAMDがAthlon 64 FX-53を発表した3月19日にあわせたかの用に、筆者の手元にやっと3.4GHzの評価版が届くこととなった。そこで早速その実力を確認してみたい。
[23:37 3/27]今年に入ってから店舗の閉店・統合が続いていた秋葉原で、久々にPCパーツ系の新店舗「ドスパラ アキバ店」がオープンした。場所は以前若松通商が店舗を構えていたところ。午前11時のオープンにあたっては、オープンセール品を求めて開店前から店舗周辺に行列ができていた。
[23:44 3/26]Iwillから登場した「DH800」は、800MHz FSBのXeonをサポートするというデュアルSocket 604マザーで、3万9,800円で販売されていた。東芝の5インチDVDドライブとしては初めてのDVD+R/RW書き込み対応製品が登場したほか、ASUSTeKからはお買い得なGeForce FX 5900ビデオカードが発売されている。
[23:38 3/26]ドスパラ アキバ店のオープンで賑わうなか、秋葉原らしい光ものアイテムが大量に登場。すべてMITRON製(セリング扱い)で、実用的な製品から見て楽しむだけのものまで、一挙に紹介しよう。なお、価格は取材先のCUSTOMにおけるもので、すべて税込み表示となっている。
[22:49 3/26]Bluetooth接続のロジクール製ワイヤレスマウスやFILCOのアルミシャーシ採用キーボード、USB接続のキャプチャーユニットなど、PC周辺機器も盛りだくさん登場している。
[22:48 3/26]SUMICOM「S615」とはその型番からわかるとおり、Pentium 4に対応した製品であり、しかもファンレスのいわゆる「静音PC」。いわば、超低電圧版Pentium IIIを搭載し、「SUMICOM」シリーズ初のファンレスPCを実現した「SUMICOM S310」の後継機にあたる製品なのだが、「S310」が一般的には手に入りにくかった超低電圧版Pentium IIIを使用していたのに対し、誰でも入手可能なPentium 4が使える点が大きく異なる点だと言える。
[22:22 3/26]PDAではCLIEの勢いが増している。ついに1、2、3位までがCLIEだ。この3モデルは、ランキングの中でも低価格で、その点が大きなポイントになっていると言えるだろう。また、シャープもZaurusシリーズが3アイテムランクイン。ビジネスソフトではセキュリティ対策ソフトが順位を上げている。
[21:49 3/26]今回のメインはjetCastであるが、jetAudio自体もなかなか優れたユーザビリティーを有している。せっかくなので、本題に入る前にjetAudioの解説を簡単に行う。jetAudio関連製品の広告が表示される情報モニタが自動的にポップアップするのは初回だけで、煩わされることはない。
[21:48 3/26]次いでPnPの実装を試みたのはISAバスである。ISAバスは従来ジャンパピンなどを使ってIRQやI/Oポート、DMAチャネルなどの設定を行っており、この設定が一切CPU側からアクセスできない状態だったから、集中管理なんぞできる筈もなし、あるいはリソースコンフリクトが起きても解決する方法が無しといった状況であり、これを解決したいというのがPnP ISAと呼ばれるISAバスのPnP拡張である。ところが…
[20:47 3/26] 自作台湾AOpenは、NVIDIA GeForce FX 5500 GPUを搭載したグラフィックスカード「Aeolus FX5500」シリーズを発表した。
[18:30 3/26]ソルダムは、ATXケースの新製品「JAZZ Take5」を発表した。その名のとおり、斜面のフロントフェイスでデビューした「JAZZコンセプト」を継承したモデルだ。今回の特徴は高い拡張性と冷却性。価格はソルダム オンライン価格で電源未搭載モデル32,340円(税込)より。
[16:26 3/26]日本ギガバイトは、ATI RADEON 9100 IGPを搭載したマザーボード「GA-8TRS300M」用のβBIOS・βドライバをリリースした。同社から発売されているAGPグラフィックスカード「GV-R96シリーズ」と組み合わせると、3つのディスプレイに出力できる「トリプルビュー」機能が有効になる。
[20:12 3/25]ソニック・ソルーションズ・ジャパンは、同社ソフトウェアのDVD+R2層記録ドライブへの対応を発表した。対応ソフトウェアは「RecordNow! 7.1/DLA 4.9」、「MyDVD 5.3」、「CinePlayer 2.0」の3種で4月30日より同社ウェブサイトでの販売が開始される。
[17:16 3/25]エー・アイ・ソフトは、紙文書を検索可能なPDFに変換する「pdMaker for ScanPaper」および、低価格のPDF変換ソフト「pdMaker for Office」を発表した。価格はともにパッケージ版が4,800円、ダウンロード版が3,800円。
[15:02 3/25]今では人気が圧倒的となったGeForce 5900 XT搭載製品がついにELSAからも登場した。リコーの8倍速書き込み対応DVDドライブがデビューしたほか、その他の記録型DVDドライブでは値下がりが続いている。
[20:11 3/24]ネットワーク対応マルチメディアプレイヤーというジャンルを築いた「MediaWiz」の後継モデル「MediaWiz Plus」が発売された。タオエンタープライズからは、手軽に仮想5.1チャンネル環境を実現できる「USBピカッと5.1ch」が発売。
[18:54 3/24]今までの水冷ユニットとは全く違う、新しいデザインの水冷ユニットがZALMANから登場した。それが「Reserator1」で、青いタワー状のデザインが大きな特徴。普通のパソコンケースよりも背が高くなっている。価格は3万円前後だ。
[14:37 3/24]4月1日から実施される「税込み価格表記」。当然、秋葉原の各ショップにも大きな影響がある事項だ。現在は、税抜き・税込み両方表示タイプと税込みのみタイプ、そして一番多い税抜きタイプのみの3種類が見られる。
[14:35 3/24]ほかのプレイヤーソフトを使っていてWindows Media Player 9を使わなくなった場面で気になるのが、メディアファイルの右クリックメニューにある<デバイスへ転送>や<メディアプレーヤーで再生>といった項目。そこで今週のTipsは、レジストリを編集してWindows Media Player 9関連のメニューを削除してみましょう。
[14:16 3/24] ソフトOpera Softwareは、ウエブブラウザ「Opera」の次期リリースにIBMのスピーチ技術「Embedded ViaVoice」を組み込むことを発表した。同技術により、XHTML+Voice(X+V)に準拠したサイトで、音声を使ったウエブブラウザ操作が可能になる。
[13:41 3/24]リードテック ジャパンは、GeForce FX搭載グラフィックスカード3製品を発表した。GDDR3メモリを搭載したGeForce FX 5700 Ultraカード「WinFast A360Ultra TDH」、GeForce FX 5700LEカード「WinFast A360LE TD」、GeForce FX 5500カード「WinFastA340Pro TD」の3製品。
[21:17 3/23]アスクは、グラフィックメモリにGDDR3を搭載したAlbatron製GeForce FX 5700 Ultraグラフィックスカード「FX5700U3」を販売開始すると発表した。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は21,000円前後の見込み。
[19:44 3/23]Terra Lycosは、ファイルブラウザやRSSリーダー機能を備えたInternet Explorer(IE)用検索ツールバー「HotBot Desktop」をリリースした。「一つの場所からウエブとローカルの情報にアクセスできるデスクトップ検索ソリューション」と説明している。
[12:07 3/23]パーソナルメディアは、「超漢字ノート」シリーズの新製品として「超漢字ノートY2C」を発売した。14.1型SXGA(1280×1024)液晶、DVD-ROM&CD-RWドライブ(超漢字からはCD-ROMドライブとして認識)を搭載しながら重量約1,499gを実現。低電圧版Pentium M 1.2GHz、メモリ256MB(最大512MB)、HDD 40GBなどを内蔵する。
[23:15 3/22]今回は、ノルウェイで設立されたTrollTech社の製品「Qt/Mac」を取りあげてみよう。Qt/Macの最初のリリースは2001年10月とだいぶ前の話になるが、昨年6月にGPL版が追加されるなど、着々と進歩を遂げているのだ。
[21:13 3/22] アップルピーアンドエーは、「エキスパート PDF 2」を発表した。3,800円からと安価ながら、フォントの埋め込みやウォーターマークの設定にも対応し、豊富な設定項目が特徴のPDF作成ソフトウェアだ。
[19:23 3/22]今回のCeBITでは、グラフィックチップメーカーとしてはATI、NVIDIA、VIA(S3 Graphics)、XGIなどがブースを設けている。ATI、NVIDIAの2大メーカーは、ゲーム大会などのイベントで会場を盛り上げていたものの、それぞれ次世代GPUの発表を控えており、CeBITでは特に新しい発表は行われていなかった。その一方で、第三勢力ともいえるVIA、XGIは、それぞれ新GPUの発表を行っている。
[17:52 3/22]米Intelは、カリフォルニア州サンタクララの本社で、プロセッサナンバーの導入に関する説明会を行った。IntelのWorldwide Branding and CampaignsディレクターであるDon MacDonald氏は、「我々の製品に対する消費者の混乱を解消するために新たな番号表記を導入する」と説明する。
[17:08 3/22]イーレッツは、ファンレス小型PC「Be Silent M」シリーズの新製品として、「Be Silent M6100」を発売した。マザーボードにVIA Technologies製の「EPIA CL」を搭載し、最も小型な「Be Silent S」シリーズと同様にLANポートを2基利用することができる。
[14:26 3/22]ABITのブースでは、LGA775対応マザーとして、Alderwood搭載の「AA7-DuraMAX」、Grantsdale-P搭載の「AG7」が展示されていた。PCI Express x1スロットとPCIスロットの割合はメーカー毎に違っているが、同社ではPCI Express x1が3基、PCIが2基となっている。MSIブースでは、LGA775に対応する製品として、Alderwoodを搭載する「925X Apex」、Grantsdale-Pを搭載する「915P Apex」「915P Neo」が展示されていた。共通して、グラフィック用にPCI-Express x16を搭載し、拡張用にはPCI-Express x1を2基、PCIを3基備える。
[00:43 3/22]台湾VIA Technologiesは、今回のCeBITにおいて、Nano-ITXフォームファクタを採用する超小型マザーボード「EPIA-N」シリーズを正式にアナウンスした。19日(現地時間)に開催されたプレスカンファレンスの内容も踏まえながら、最新情報をご紹介したい。
[00:05 3/22]今回のCeBITでは、Pentium 4ではLGA775、Athlon 64ではSocket 939といった新プラットフォームに対応するマザーボードが多数登場した。ここでは簡単ながら、いくつかの製品を紹介していきたい。
[23:17 3/19]ポータブルタイプとしては初めてDVD-RAM、DVD±R/RWへの書き込みに対応する、松下電器産業の「LF-P667C」が発売された。価格はTSUKUMO eX.で3万2,800円。他にも自称すごいあやしいカメラが登場した。
[23:15 3/19]Shuttle製品といえばキューブ型ベアボーン、といえるほどShuttle製キューブは定番だ。その新製品が登場した。チップセットにSiS661FX+SiS963Lを採用した「SS56L」で、デザインがこれまでのShuttle製品にはなかったものに変更されているのが特徴。サイズは従来製品より背が低く、奥行きが若干長い。また、AOpenのオーディオ機能付きキューブの価格が決定された。
[23:14 3/19]クーラーマスター製の水冷キット「AQUA GATE」が高速電脳やTSUKUMO eX.で展示中だ。ラジエター・ポンプ・リザーブタンクが一体となっており、このユニットは5インチベイ2個分を使って設置するほかに、電源ユニット部への設置、ケース外への設置、の3通りが選択できる。クーラーマニアには名が通っているAKASAが980円と格安での販売もあった。
[23:13 3/19]Pentium4でPCI-X環境を実現することで話題となっている「Intel E7210」チップセット。そのICH部はHanceRapidsと呼ばれるが、このICHとIntel 875PのMCHと組み合わせた製品が登場し始めている。ほかにもファンレス一歩手前のRADEON 9800 XTやテレビ入出力可能なRADEON 9600 XTなどが登場した。
[22:41 3/19]現地時間の3月18日、ドイツのハノーバーで開催中のCeBITにてAMDはAthlon 64 FX-53を発表した。初の2.4GHz動作となるこの製品の実力を早速確認してみたい。
[21:32 3/19]日本ギガバイトは、SiS760チップセットを採用したSocket 754 Athlon 64向けマザーボード「GA-K8S760M」を発表した。グラフィック機能を内蔵したマイクロATXフォームファクタの製品で、SiS760の特徴であるLocal Frame Buffer(LFB)に対応している。
[21:12 3/19]日本ギガバイトは、Socket 478向けマザーボードの新製品「GA-8KNXP Ultra-64」を発表した。Intel 875Pを採用した製品だが、注目はサウスブリッジに採用されているHance Rapids。製品は3月下旬の発売予定で価格はオープンプライス。店頭予想価格は4万3,000円前後。
[21:01 3/19]Mozillaプロジェクトは19日、「Mozilla 1.7 Beta」の配布を開始した。先月リリースされたv1.7 Alphaの不具合が修正されたほか、付属コンポーネントのMailやChatzillaについても機能向上が図られている。パフォーマンスも改善された。
[20:53 3/19]デスクトップPCではNECがラインナップを揃え、スタートダッシュで先行した富士通を追い上げている。ソニーも相変わらず好調だ。一方、ノートPCでは、ソニーの出足が鈍く、東芝・シャープの立ち上がりが良かった。
[20:31 3/19]日本ギガバイトは、Socket478対応キューブ型ベアボーンPC「CA2」を4月下旬に発売すると発表した。意外にもキューブPCは同社初となる。価格はオープンで、店頭予想価格は2万7,000円前後。
[20:14 3/19]Tyan Computerはドイツ・ハノーバーで開催されているCeBIT 2004にて、AMD Opteronの4ウェイまたは2ウェイに対応するマザーボード「Thunder K8QS(S4880)」を発表した。
[20:00 3/19]読者の中にはインターネットラジオを聴きながら、PCで作業をしている人もいるだろう。今回はインターネット放送のためのjetCastを用いて、家庭内でのメディアサーバー的なストリーミングサーバーの活用法を考えてみたい。
[18:01 3/19]CeBIT会場では、メーカー各社によるプレスカンファレンスも積極的に開催されている。18日にはGIGABYTE Technologyによるカンファレンスが開催され、同社最新マザーボードに搭載していく新機能についての説明が行われ、簡単BIOSアップデート機能や「C.O.M」、新サウスブリッジ「ICH6W」搭載製品などが紹介された。
[17:36 3/19]米AMDは、ゲーマーやプロシューマー向けAthlon 64 FXの最新モデル「AMD Athlon 64 FX-53」を発表した。動作クロックが200MHz引き上げられて2.4GHzになった以外は、仕様に大きな変更はない。940ピンパッケージを採用、1MBのL2キャッシュを搭載している。単価は1,000個ロット時で733ドルだ。
[12:17 3/19]世界最大級のIT見本市「CeBIT」が、今年もドイツ・ハノーバーで開幕した。事前に公表されているデータによれば、今年の出展社数は6,411社で、昨年よりはわずかに減少。幾つかのブースをまわったところ、Intelの新チップセットAlderwood/Grantsdaleを搭載する新製品が多数展示されていた。
[21:48 3/18]NVIDIAは、グラフィックワークステーション向け製品「Quadro FX 700」および「Quadro FX 600 PCI」を発表した。エントリーレベル向けの製品で、プライスパフォーマンスに優れた製品であるとしている。
[20:53 3/18]S3 Graphicsは、PCI Expressに対応した次世代グラフィックコア「GammaChrome」を発表した。
[20:05 3/18]Silicon Integrated Systems(SiS)は、グラフィックスカード向けの次世代バス、PCI Express x16バスに対応したノースブリッジチップセット2製品を発表した。Pentium 4向けの「SiS656」およびAthlon 64 FX向けの「SiS756」が発表されている。
[18:40 3/18]シーエフ・カンパニーは、ソケット・コミュニケーションズのBluetoothシリアルアダプタ「Cordless Serial Adapter(略称CSA)」を発売する。CSAはRS232Cケーブルに換えて、Bluetoothによるワイヤレス接続を可能にするアダプタで、Bluetooth1.1に準拠している。価格はオープンだが店頭では2万2,100円になる見込みだ。
[21:39 3/17]台湾CHAINTECHは、Socket 754 Athlon 64向けのマザーボード「ZNF3-250」を発表した。ZNF3-250は同社ハイエンドマザーボードシリーズの「ZENITH」シリーズに属する。ヒートパイプを用いた冷却機能と黒い基板にオレンジのバス・ポートというインパクトあるマザーボードだ。
[21:19 3/17]NVIDIAは、グラフィックドライバの最新バージョン「NVIDIA ForceWare Release 55」をリリースした。ゲームやアプリケーションごとにプロファイルを変更できる機能などに加え、PCI Expressのサポートを追加している。
[19:03 3/17]XGI Technologyは、CeBIT 2004にて最新のDirectX対応GPUおよびPCI Express版Volariを発表することを明らかにした。詳細については触れられていない。
[18:47 3/17]台湾Prolink Microsystemsは、NVIDIA GeForce FX 5900XTを搭載したグラフィックカード「PixelView GeForce FX5900XT Golden Limited」を発表した。カード全体を覆う冷却システムと、カードのハードウェア状況をモニタリングできるLCDモニタが特徴的だ。
[18:12 3/17]AMDは、薄型軽量ノートPC向けの新プロセッサ「低電力版モバイルAMD Athlon XP-Mプロセッサ 2100+」を発表した。米Fujitsu Computer Systemsより、同プロセッサを搭載した「Lifebook S2000」が登場する予定だ。
[16:19 3/17]米Microsoftは、同社製品をより多くの少数言語や地域言語に対応させる「Local Language Program(LLP)」を発表した。現在、Windows XP/Office 2003は約40カ国語をサポートしているが、今後1年間でさらに40カ国語に対応できるようにするという。
[16:09 3/17]Windows XPには「デスクトップのクリーンアップ」という機能が用意されています。レジストリを調べたところ、同項目に関連するキーがありましたので、今週はデスクトップのクリーンアップを強制的に無効にするTipsを紹介しましょう。
[14:15 3/17] ソフトここのところ旬は、8倍速書き込み可能なDVDドライブ。しかし4倍速の製品もがんばっている。ソフトの豊富な周辺機器メーカー製品を安く買うのもアリだろう。
[14:12 3/17]ここのところ謎のチップの登場が続いているGeForceシリーズ。今回は5700LEというチップを搭載した製品がデビューしている。さらにギガバイ子ちゃんのライバル(?)も登場している。
[14:11 3/17]AUDIOTRAKから登場した、細長いペンケースのような機器。これをパソコンショップ アークでご紹介頂いた。またOVERTOPではノートパソコンにぴったり、モバイルユーザーに使ってもらいたいASK SELECTの「AudiMax」をご紹介頂いた。
[23:01 3/16]Macintosh関連商品やPalmグッズ中心の品ぞろえで有名なIKESHOPが中央通りに移転、リニューアルオープンした。名前も「IKESHOP 電遊市場」へ変わっている。またCUSTOMにはオレンジ色に輝くファンなど、光るファンのバリエーションが登場している。
[22:14 3/16]米国時間15日、米Amigaは「Amiga OS」をKMOSに譲渡することを発表した。Amigaの権利とタイトルのほか、これまで発表されたAmiga OSの全バージョンのソースコードが譲渡の対象となる。なお、リリースが延期されている次バージョンの「Amiga OS 4.0」も対象に含まれる。
[20:50 3/16]セイコーエプソンは、Colorio(カラリオ)シリーズの新製品を発表した。コンパクトダイレクトプリンタ「Colorio me:」、ビデオデッキサイズのフォトプリンタ「Colorio PM-D1000」、多機能マルチ・フォトスキャナ「PhotoPC Factory F-3200」の3製品。価格はオープンプライスで、4月23日より順次発売される。
[19:55 3/16]VIA Technologiesのグラフィックス部門S3 Graphics(以下S3)は、Creative Technology傘下の3Dlabsに対し、テクスチャ圧縮技術「S3TC」のライセンスを行うと発表した。3Dlabsは、この技術を次世代のワークステーション向けグラフィックアクセラレータで搭載すると見られる。
[18:02 3/16]ColdFusionを開発したJ.J. Allaire氏によるスタートアップ企業Onfolioが情報管理ソフト「Onfolio」をリリースした。Onfolioは、IEおよびOfficeと連係しながら、インターネットから収集した情報を整理・管理するためのツールである。検索サービスとユーザーのパソコンの中に収められているデータを結びつける役割を担うという。
[14:18 3/16]Apple ComputerはMac OS X 10.3.3をリリースした。ソフトウェアアップデートから入手することが可能。容量が約58.8MBとなっており、Pantherのリリース以来最大のものとなっている。
[11:31 3/16]春モデルにも続々とマイナーチェンジモデルが登場している。その結果、次回のランキングからは、ランクインしているアイテムにまたもや世代交代の波が押し寄せてきそうだ。
[21:48 3/15]ドスパラから最薄部で17mm・バッテリ装着時の重さが1.28kgという携行性に優れたノートPCが発表された。19日発売で価格は169,800円となる。
[21:32 3/15]1回間をおいてしまったが、再びCarbon Emacsの設定について。今回は、CVSにマージされる見込みすら未定の、開発が始まったばかりでごく限られたユーザしか試していないパッチおよびlispプログラムの紹介だ。
[21:11 3/15] アップルElitegroup Computer Systems(ECS)は、CeBITにてPrescott世代のプロセッサやAMD64プロセッサに対応する製品などを展示すると発表した。
[20:36 3/15]SiSは、同社Athlon 64向け統合チップセットSiS760に関し、同チップを搭載する製品が各社より登場すると発表した。SiS760は、Athlon 64向けの統合チップセットとして、Athlon 64発表時より表明されていた。
[20:20 3/15]VIA Technologiesは、Pentium 4プロセッサ向けのグラフィック統合チップセット「PM880」「PM800」を発表した。内蔵グラフィックコアには「UniChrome Pro」を採用しており、HDTV(最大1080p)出力をサポートする。
[20:09 3/15]米M-Systemsは、同社のフラッシュドライブ「FFD(Fast Flash Disk)」の新製品として容量90GBまでラインナップされた「FFD 2.5" Ultra ATA」を発表した。バースト書き込み/読み込み時で100MB/sの高速な転送速度が特徴となっている。1GBから90.1GBまでの容量がラインナップされ、すでに販売が開始されている。
[19:44 3/15]さて気分を一新、今回から少しPnP(Plug & Play)の話をしてみたいと思う。前担当者(先週の酒井さんのコラムでも出てきた鬼畜O氏:最近一児のパパになった。といっても、生後3ヶ月のサバトラの♀だが。というか、ウチから押し付けた(笑))に「いい加減サブタイトル変えませんか?」とか言われたりしたのだが、まぁちょっと考えてみたものの、やっぱこのまま行くほうが自然な気がするので変えません(笑)。
[22:48 3/11] 自作日立グローバルストレージテクノロジーズ(HGST)は、400GBの3.5インチハードディスク「Deskstar 7K400」を発表した。大容量HDDを求めるHDDビデオレコーダーなど情報家電や、ニアライン・ストレージ向けの製品で、既にOEM向けのサンプル出荷も開始している。
[22:00 3/11]インターコムは、データ復元ソフト「Super ファイル復活」を発表した。4月2日発売予定で、価格はパッケージ版が10,000円、ダウンロード版が7,500円。合計約30種類のファイルに対応したプレビュー機能を搭載しており、ファイルの内容を確認しながら目的の消失ファイルを探すことができる。
[21:49 3/11]2004年2月3日、この日までコードネーム"Prescott"とよばれていた待望の90nmプロセス化された新型Pentium 4が登場した。90nmプロセス化されたことで、これまでよりも高クロックで動作する可能性のあるCPUである。このPrescottは年内にも4.0GHzというクロックに到達するものといわれているが、今回はPrescottが4.0GHzを達成することができるのか、そしてその時CPUはどのような挙動を示すのか、その可能性をオーバークロックによって探ってみることにしたい。
[19:58 3/11]米Intelによる「Intel PRO/Wireless 2100 miniPCIネットワークアダプター」向けのオープンソース・プロジェクトが明らかになった。すでにSourceForgeで、Linuxカーネル2.4および2.6をサポートする初期ベータ版のドライバーが公開されている。
[14:04 3/11]エー・アイ・ソフトは、デジタルカメラで撮影した画像の後処理に特化したソフト「デジカメde!! フォト工房PREMIUM」を発表した。4月7日発売予定で価格は14,800円。
[23:06 3/10]プレクスターは、DVD±RWドライブの新製品「PX-712SA」「PX-712A/JP(ホワイト)」「PX-712A/JPB(ブラック)」を発表した。価格は全てオープン。PX-712SAは6月上旬の発売で店頭予想価格は25,000円前後。PX-712A/JPおよびPX-712A/JPBはともに5月上旬の発売で店頭予想価格は22,000円前後。
[22:34 3/10]DFIは、同社「LANPATY」「INFINITY」両シリーズの最新製品をCeBIT 2004で披露すると発表した。製品の詳細スペックには触れられていないが、IntelやNVIDIAの新チップセットを搭載する同社製品の仕様が部分的に明らかにされている。
[22:34 3/10]Microsoft Officeアプリケーションでは、ファイルを開いたり保存する際に表示されるダイアログボックスにプレースバーが表示されています。以前の連載で、このプレースバーのカスタマイズ方法を紹介したことがありますが、今回はちょっと手を加えて表示形式を変更してみましょう。
[22:20 3/10] ソフトマイクロソフトは、同社のオフィス製品である「Microsoft Office XP」を最新の状態にアップデートするサービスパックの提供を開始した。現在まで明らかにされていた問題点の解消やユーザーからのフィードバックの反映などが行われている。同社Webサイトからのダウンロード、またはOffice Updateから入手可能。
[22:19 3/10]Windows XP 64-Bit Editionのプレビュー版が一般公開された。使用期間限定ながらフルセットの64ビットWindowsが無料で利用できるのだから利用しない手はない。入手法やインストール時の注意点、その性能などについて紹介しよう。
[19:43 3/10]松下電器産業はポータブルDVD MULTIドライブ「LF-P667C」を発表した。DVD+R・DVD+RWへの書き込みも可能となり、DVDへの書き込み速度もDVD-Rで最大4倍速と高速化されている。
[17:11 3/10]エーオープンジャパンは、Windows上からでも、Windowsを起動する前の状態からでもテレビやFMラジオ、DVDといったエンターテインメント機能を楽しめるSocket 478用キューブ型ベアボーンキット「XC Cube AV EA65」を発売する。4月中旬の発売予定で、店頭予想価格は40,000円前後。
[21:26 3/9]Royal Philips Electronicsは、DVD+Rで最大16倍速の書き込みを可能にするという、DVD+R/RWドライブ向け半導体のリファレンスデザインを発表した。codec、制御素子、ホストインタフェースなどを統合したチップ「PNX7860E」と、アナログプリプロセッサ「TZA1047HL」から構成され、2004年前半のうちに量産に入る予定。
[21:15 3/9]米Adobe Systemsは、二次元バーコードを使った新たなフォーム処理技術の導入を明らかにした。紙とデジタル書類のギャップを埋めるドキュメントサービスになるとしている。
[12:09 3/9]さて、今回は「Darwine」について。察しがいい人はお気付きと思うが、Windowsバイナリの実行環境である「Wine」を「Darwin」とOS Xの上で動かそう、というキメラ的な目標を掲げたプロジェクトだ。
[22:52 3/8] アップルサイコムは、コンパクトなキューブきょう体をベースに、テレビ録画、ビデオ編集、オリジナルDVD作成などが楽しめるパソコン「Radiant VM-Cube」を発表した。ホームページからのBTOにも対応する。価格はCeleron 2GHzモデル95,800円(税別:ディスプレイ、OS、スピーカー等別売)から。
[22:13 3/8]富士通は、最大容量300GBを実現したエンタープライズ向け3.5型ハードディスク「MATシリーズ」「MAUシリーズ」を発表した。出荷開始は、MATシリーズが4月から、MAUシリーズが6月からとされており、国内外OEMおよびディストリビュータを通じて販売する。
[21:23 3/8]シチズン時計は8日、DVDの二層記録に対応した「DVD二層記録用アクティブ収差補正素子」を開発したと発表した。量産出荷の具体的な時期については未定だが、同社では二層記録での普及を見込み、補正素子の生産を大幅に引き上げるとしており、DVD二層記録ドライブの商品化がようやく見えてきた格好だ。
[21:15 3/8]日本の皆さんには、GIGA-BYTE TECHNOLOGY(技嘉科技)の「G-MAX」シリーズと言えば、ベアボーンのイメージが強いかもしれない。ただ、ここ台湾ではそれだけにとどまらず、液晶ディスプレイ・キーボードなど各種周辺機器などにも、この「G-MAX」という名称が使われており、さらに昨年からは、ノートブックPCがこのラインアップに加わった。今回、3月には確実に日本で発売されるという、「G-MAX」ブランドの第二号機「N601」を借り受けることができたので、日本発売直前の試用レポートをお届けしたい。
[20:52 3/8]デルは、新しくシルバー単色のボディーカラーを採用したノートPC「Inspiron 1150」を発表した。モバイル Pentium 4 2.40GHzを搭載することができ、オプションでワイヤレスLANも用意されている。
[19:21 3/8]今週にも発売かと見られていたZalman Techのタワー型CPU水冷キット「Reserator 1」だが、複数のショップからの情報によると、多少出荷が遅れているようだ。
[00:04 3/6]クーラーマスターの新製品5製品が高速電脳に登場した。ラインナップはPentium 4用、Xeon用、Pentium M用、Athlon XP用とバラエティに富んでいる。
[23:31 3/5]台湾Silicon Integrated Systems(SiS)は、AMDの64bitプラットフォームに向けたドライバのベータバージョンを同社ウェブサイトで公開した。
[22:14 3/5]先月は、Prescottコア搭載Pentium 4の発表/発売という大きなイベントがあったり、インテルがアメリカで行ったIDFで、IA-32eが発表されたりとCPUに大きな話題が多い月だった。Prescottコア搭載Pentium 4は入荷こそ遅かったものの、多くのショップが予想していたよりも意外に順調な出だしとなっている。
[22:09 3/5]NVIDIAの未発表のGPU「GeForce FX 5500」を搭載するとされるビデオカードの販売が開始された。製品は玄人志向とInnoVISIONから登場しており、コストパフォーマンスの高さや、ファンレス製品なども魅力だ。
[21:49 3/5]NVIDIAは、同社開発者向けサイトにて、CGやHLSLシェーディング言語に対応した開発環境「FX Composer 1.0」を公開した。同サイトよりダウンロード可能だ。
[21:13 3/5]NVIDIAは、「NVIDIA GeForce FX 5700 Ultra」に次世代の高速メモリとされる「Graphics Double Data Rate 3(GDDR3)」を採用したと発表した。GDDR3を搭載した製品は3月半ば以降、各カードベンダから登場してくる予定だ。
[20:52 3/5]本来ならば「出回るハズのない」モバイル向けのCPUが人気だ。先日、DTR向けAthlon 64 3200+の登場をご紹介したが、今回はついに最上位モデルの「3400+」バルク版が店頭に登場した。
[20:48 3/5]ハードマニアにとっては必須のツールといえるオシロスコープに、お得な新製品が登場した。USBでPCに接続し、そのモニタに波形を表示するタイプのもので、韓国softDSPの「SDS200A」という製品。紹介いただいた秋月電子通商での価格は87,500円となっている。
[19:20 3/5]米America Online(AOL)傘下のICQは、新たに「ソーシャル・ネットワーキング・サービス」と呼ばれる出会いの場を提供できるコミュニティサービス「ICQ Universe」を発表した。だれでも無料で利用可能になっている。
[18:34 3/5]インターコムは、DVD/CD コピー/仮想化/ライティングツール「SuperDVD/CD Alcohol 120%」に、イメージファイルの編集/作成/変換機能を持つ「Super ウルトラISO」をバンドルしたパッケージ「Super Alcohol 120% Pro」を発表した。
[18:15 3/5]前回Trunkingの話をちょっとしたが、これが自然に行える背景には、バスの仮想化(Virtualization)という技術が背景として存在する。これは別にVLANの話をしているわけではない。
[17:40 3/5] 自作米Lindows.comが有料ソフトウエアの配布にP2Pシステムを導入した。購入時にP2Pを選択(クーポン欄に「p2psaves」と入力)すれば、現在49.95ドルで販売されているダウンロード版の「LindowsOS 4.5」が半額の25ドルになる。
[14:07 3/5]Windows Media Player 9を使っているときに、まれにオンラインコンテンツが再生できないことがあります。リモートアクセス接続が複数ある場合にエラーが発生しているようで、今回はこの問題を回避するTipsを紹介しましょう。
[20:18 3/3] ソフトノバックは、USB2.0とIEEE1394の両方のインタフェースを搭載した外付けハードディスクケース「HDDもっとはい~るKIT Dual」を発表した。発売は3月12日開始で、価格はオープンプライス。店頭予想価格は9,980円(税別)前後。
[22:14 3/2]Pentium Mを搭載可能なMini-ITXマザーボード「LV-671MP」が販売開始となった。ご紹介いただいたのはOVERTOP。背面I/Oパネルに接続する形の特殊な電源ユニットと、Pentium M用のファンシンク付きで価格は39,800円。CPUは別途必要となる。
[19:23 3/2]3月になったとはいえ、まだまだ寒い秋葉原。その寒空の下、中央通りでノートPCを背負っている微妙に怪しい集団を見つけたら、それはきっとHOTSPOTマン…。
[22:43 3/1]みぞれ混じりの冷たい雨が降る1日となった月曜の秋葉原。しかし週末は天気も良く、給料日後ということもあり、マザーボード・CPUなどを一式で購入していく人がいつもより多かったと話すショップもあった。
[22:28 3/1]MCJは、オーダーメイドPC「マウスコンピューター」ブランドの新製品として、17インチワイド液晶を搭載するノートPC「m-Book P2800GW」「m-Book P3000GW」シリーズを発売した。価格はPentium 4 2.80CGHz搭載、OSなしモデルの「m-Book P2800GW-N」が169,800円など。
[22:10 3/1]当コラム第78回で紹介したインライン画像対応パッチだが、ようやく正式コミットの運びとなり、CVSリポジトリから入手可能なソースコードにも反映された。今回はEmacsでの画像表示、Diredを使用したファイルブラウズ、日本語入力などについて解説する。
[22:07 3/1] アップル| 2013年 | |
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