リンクスインターナショナルは14日、GIGAZONEのミドルタワーATXケース「GIGABYTE GZ-P シリーズ GZ-2GP5WD」を発表した。GIGABYTE製650W電源を標準で搭載する。5月中旬より発売し、店頭予想価格は7,980円前後の見込み。
[16:07 5/14]GIGABYTEは2日、同社製マザーボードの次世代製品を報道関係者向けに公開した。詳細が明かされていない部分もあるが、基板にプリントされた型番の表記から類推すると、今後正式発表されるであろう次期主力Intelチップセットを搭載した製品とみられる。
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日本ギガバイトは26日、チップセットにIntel Z77 Expressを搭載した同社製マザーボードが「タワー オブ アイオン」の認定を受けたことを記念したキャンペーンを開催する。Z77搭載マザーを買うと、ゲーム内で使えるアイテムをプレゼントする。
[19:06 4/26]CFD販売は26日、同社が代理店をつとめるGIGABYTE製グラフィックスカードのうち、高性能モデルを中心とした指定モデルを対象に、期間限定で販売価格を1,000円値引きするキャンペーンを実施すると発表した。実施期間は本日より5月6日まで。日本全国の主要PCパーツ販売店で実施する。
[13:04 4/26]CFD販売は25日、同社が国内代理店をつとめるGIGABYTE製のグラフィックスカード新モデルとして、AMDの最新ハイエンドGPU「Radeon HD 7990」を搭載した「GV-R799D5-6GD-B」を発表した。価格は未定で、発売日も順次出荷予定となっている。
[19:22 4/25]CFD販売は18日、同社が国内代理店をつとめるGIGABYTE製マザーボードの新製品として、チップセットにIntel H77Expressを搭載したマイクロATX規格のマザーボード「GA-H77M-HD3」を発表した。4月下旬より出荷を開始。店頭予想価格は9,500前後。
[00:53 4/19]サードウェーブデジノスは18日、ゲーミングPCブランド「GALLERIA」シリーズのラインナップとして、GIGABYTE製の14型ゲーミングノートPC「Note GALLERIA 2442D」を発売した。直販価格は124,980円
[18:47 4/18]CFD販売は11日、同社が国内代理店をつとめるGIGABYTE製のマザーボード4製品を発表した。出荷はいずれも4月中旬。店頭予想価格は6,000前後から。
[22:00 4/11]CFD販売は5日、同社が国内代理店をつとめるGIGABYTE製のグラフィックスカード新モデルとして、AMDの最新GPU「Radeon HD7790」を搭載した「GV-R779OC-2GD」を発表した。4月上旬の販売を予定する。店頭予想価格は20,000円。
[14:54 4/5]日本ギガバイトは4日、マルチゲーミングチーム「DetonatioN」とパートナーシップ契約を締結したと発表した。「DetonatioN」が参加する国内外のゲームトーナメントにおいて、同社のハイエンドゲーミングマザーボード「G1.Killer」シリーズで構成したシステムでサポートを行う。
[21:28 4/4]自作PCはトコトン性能にこだわったり、予算を極力抑えたりと、自分の好みに応じたマシンに仕立てられるのが最大の楽しみ。ただし、店頭に並んでいるマザーボードは非常に多く、どの程度の製品を選んでよいのか迷ってしまうこともあるだろう。そこで、今回は数あるギガバイト製品の中から「ハイエンド」「メインストリーム」「エントリー」クラスに最適な製品をピックアップ。その選択した理由とCPU込みのおおよその予算を紹介するので、自作PCの参考にしてほしい。
[10:04 4/3]ギガバイト製マザーボードには「Ultra Durable」(超耐久、以下UD)と呼ばれる設計思想が採用されている。これは、高品質な基板やコンデンサ、ICチップなどを搭載することで、電力供給を高効率化するテクノロジーのこと。ギガバイト製マザーボードには2006年から採用されており、現在は「UD5」までアップデートされている。では、このUD5には、どのような技術が採用されているのか、チェックしてみよう。
[10:04 4/3]日本ギガバイトは19日、同社のSocket FM2対応マザーボード「GA-F2A85X-UP4」とAMD製APU「A10-5800K」を利用した、DisplayPort経由での4K2K解像度(3,840×2,160ドット)の出力を確認したと発表した。
[18:31 4/2]CFD販売は26日、同社が国内代理店をつとめるGIGABYTE製のグラフィックスカード新モデルとして、NVIDIAの最新GPU「GeForce GTX 650 Ti BOOST」を搭載した「GEFORCE GTX650Ti Boost」を発表した。発売は4月上旬の予定。
[21:30 3/26]CFD販売は25日、同社が国内代理店をつとめるGIGABYTE製のグラフィックスカード新モデルとして、AMDの最新GPU「Radeon HD7790」を搭載した「GV-R779OC-1GD」を発表した。4月上旬の販売を予定する。
[19:38 3/25]日本ギガバイトは19日、同社マザーボード搭載のThunderboltポート1基経由で、CPU内蔵グラフィックスによる4K解像度(3,840×2,160)の出力を確認したと発表した。
[15:55 3/19]GIGABYTEは、Intel Z87搭載マザーボードを公開するとともに、液晶一体型PCに対する取り組みも明らかにした。GIGABYTEが公開したIntel Z87マザーボードは、エントリーモデルの「GA-Z87X-D3H」と、主力モデルとなる「GA-Z87X-UD5H」、オーバークロックユーザー向けに機能強化を図った上位モデル「GA-Z87X-OC」など。Intel 8シリーズ世代でも、幅広いラインナップを構築していく意気込みを見せる。
[15:37 3/13]日本ギガバイトは28日、同社の台湾工場で製造したマザーボード製品に"安心の台湾製造"ステッカーを貼付けて出荷すると発表した。
[15:58 3/1]日本ギガバイトは26日、"Thin Mini-ITX"規格に準拠したマザーボードとして、チップセットにIntel H77 Expressを搭載した「GIGABYTE H77TN」とIntel B75 Expressを搭載した「GIGABYTE B75TN」を発表した。発売時期と価格は未定。
[16:05 2/26]CFD販売は22日、同社が国内代理店をつとめるGIGABYTE製のグラフィックスカード新モデルとして、NVIDIAの最新フラグシップGPUであるGeForce GTX TITANを搭載した「GV-NTITAN-6GD-B」を発表した。発売は2月下旬から3月上旬を予定し、店頭予想価格は120,000前後。
[20:45 2/22]CFD販売は14日、GIGABYTE製ホームシアターPC向けマザーボードの新製品として、プロセッサとしてAMD E-350Dをオンボードで搭載したMini-ITXマザーボード「GA-E350N WIN8」を発表した。2月下旬より販売を予定。価格はオープンで、店頭予想価格は7,000円前後。
[21:57 2/14]CFD販売は14日、GIGABYTE製マザーボードの新製品として、チップセットにAMD 970を搭載したSocket AM3+対応ATXマザーボード「GA-970A-D3 REV3」を発表した。発売は2月中旬を予定。価格はオープンで、店頭予想価格は11,000円前後。
[20:59 2/14]CFD販売は14日、GIGABYTE製マザーボードの新製品として、チップセットにIntel H61 Expressを搭載したLGA1155対応マイクロATXマザーボード「GA-H61M-DS2 REV3.X」を発表した。発売は2月中旬を予定。価格はオープンで、店頭予想価格は5,000円前後。
[20:33 2/14]日本ギガバイトでは、2013年1月より新体制を発足させ、Henry Kao氏が日本支社長に就任した。同氏が台湾本社のリテール向けマザーボード部門のセールス&マーケティングの世界市場担当副社長も兼任するという点も、今後の日本ギガバイトの動向を読む上で興味をそそられる。「2013年はビッグチャレンジだ」と言うHenry Kao氏に、日本ギガバイトがどうなっていくのか、そして2013年の展望について伺うことができた。
[14:52 2/13]GIGABYTEは6日、4K解像度(3,840x2,400ドット)での映像出力を可能とするIntel HD Graphics 4000用ドライバの提供を開始した。同社は2013年1月にアメリカ・ラスベガスで行われた「2013 International CES(CES 2013)」において、サポートを表明していた。現在同社Webサイトよりダウンロードできる。
[13:41 2/6]台湾GIGABYTEが、同社のFacebookページにて、ユーザーが同社製品を写した写真を投稿し、そのユニークさや出来栄えを競うという一風変わった写真コンテスト「GIGABYTE Through My Eyes」を開催する。評価上位3位までには、NVIDIA GeForce GTX 650 Ti搭載カードをプレゼントする。開催期間は今月2月24日まで。
[15:50 2/5]台湾GIGABYTEは29日(現地時間)、ワークステーションやサーバ向けハイエンドマザーボードの新製品を発表した。ワークステーション向けの「GA-7PESH3」「GA-6PXSV4」とサーバ向けの「GA-7PESH4」の計3モデルをラインナップする。いずれの製品もIntel Xeon E5-2600ファミリをサポートする。
[19:31 1/30]GIGABYTEは台湾内に南平、平鎮と言う2つの工場を持っている。他にも中国に寧波、東莞と言う2つの工場があり、これら4つの工場で世界のニーズに応えている。今回、このうち南平工場のマザーボード製造ラインを取材する機会を得られので、"潜入レポート"をお届けしたい。
[14:23 1/29]GIGABYTEは8日、アメリカ・ラスベガスで開催中の「2013 International CES(CES 2013)」において、同社のデュアルThunderbolt搭載マザーボードと4台のフルHD対応ディスプレイ、インテルのコラージュテクノロジーを使った4K解像度での映像出力をサポートすると発表した。利用のために必要なグラフィックスドライバは2013年1月末を目処に提供を予定する。
[19:21 1/9]パーツメーカーとしての顔がなじみ深いGIGABYTEが、久しぶりに日本国内に投入したUltrabook「U2442」。薄型のUltrabookながら高性能CPUとディスクリートGPUを搭載したハイスペックモデルの実力に迫る。
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