CFD販売は23日、同社が国内代理店をつとめるGIGABYTE製のグラフィックスカード新モデルとして、NVIDIAの最新ハイエンドGPU「NVIDIA GeForce GTX 780」を搭載したグラフィックスカード「GV-N780D5-3GD-B」と「GV-N780OC-3GD」の2モデルを発表した。価格は未定で、発売日も順次出荷予定となっている。
[22:30 5/23]日本ギガバイトは、同社が近日中の市場投入を予定している次世代マザーボードの記者向け紹介イベントを開催した。紹介があったのは、これまでにも、ドイツで開催されたCeBITや、その後の記者向けプレビューなどで披露されていた次世代製品群で、Intelの次期新型CPUに対応するマザーボードと見られている。
[19:26 5/23]リンクスインターナショナルは14日、GIGAZONEのミドルタワーATXケース「GIGABYTE GZ-P シリーズ GZ-2GP5WD」を発表した。GIGABYTE製650W電源を標準で搭載する。5月中旬より発売し、店頭予想価格は7,980円前後の見込み。
[16:07 5/14]GIGABYTEは2日、同社製マザーボードの次世代製品を報道関係者向けに公開した。詳細が明かされていない部分もあるが、基板にプリントされた型番の表記から類推すると、今後正式発表されるであろう次期主力Intelチップセットを搭載した製品とみられる。
[09:00 5/2]日本ギガバイトは26日、チップセットにIntel Z77 Expressを搭載した同社製マザーボードが「タワー オブ アイオン」の認定を受けたことを記念したキャンペーンを開催する。Z77搭載マザーを買うと、ゲーム内で使えるアイテムをプレゼントする。
[19:06 4/26]CFD販売は26日、同社が代理店をつとめるGIGABYTE製グラフィックスカードのうち、高性能モデルを中心とした指定モデルを対象に、期間限定で販売価格を1,000円値引きするキャンペーンを実施すると発表した。実施期間は本日より5月6日まで。日本全国の主要PCパーツ販売店で実施する。
[13:04 4/26]CFD販売は25日、同社が国内代理店をつとめるGIGABYTE製のグラフィックスカード新モデルとして、AMDの最新ハイエンドGPU「Radeon HD 7990」を搭載した「GV-R799D5-6GD-B」を発表した。価格は未定で、発売日も順次出荷予定となっている。
[19:22 4/25]CFD販売は18日、同社が国内代理店をつとめるGIGABYTE製マザーボードの新製品として、チップセットにIntel H77Expressを搭載したマイクロATX規格のマザーボード「GA-H77M-HD3」を発表した。4月下旬より出荷を開始。店頭予想価格は9,500前後。
[00:53 4/19]サードウェーブデジノスは18日、ゲーミングPCブランド「GALLERIA」シリーズのラインナップとして、GIGABYTE製の14型ゲーミングノートPC「Note GALLERIA 2442D」を発売した。直販価格は124,980円
[18:47 4/18]CFD販売は11日、同社が国内代理店をつとめるGIGABYTE製のマザーボード4製品を発表した。出荷はいずれも4月中旬。店頭予想価格は6,000前後から。
[22:00 4/11]CFD販売は5日、同社が国内代理店をつとめるGIGABYTE製のグラフィックスカード新モデルとして、AMDの最新GPU「Radeon HD7790」を搭載した「GV-R779OC-2GD」を発表した。4月上旬の販売を予定する。店頭予想価格は20,000円。
[14:54 4/5]日本ギガバイトは4日、マルチゲーミングチーム「DetonatioN」とパートナーシップ契約を締結したと発表した。「DetonatioN」が参加する国内外のゲームトーナメントにおいて、同社のハイエンドゲーミングマザーボード「G1.Killer」シリーズで構成したシステムでサポートを行う。
[21:28 4/4]自作PCはトコトン性能にこだわったり、予算を極力抑えたりと、自分の好みに応じたマシンに仕立てられるのが最大の楽しみ。ただし、店頭に並んでいるマザーボードは非常に多く、どの程度の製品を選んでよいのか迷ってしまうこともあるだろう。そこで、今回は数あるギガバイト製品の中から「ハイエンド」「メインストリーム」「エントリー」クラスに最適な製品をピックアップ。その選択した理由とCPU込みのおおよその予算を紹介するので、自作PCの参考にしてほしい。
[10:04 4/3]ギガバイト製マザーボードには「Ultra Durable」(超耐久、以下UD)と呼ばれる設計思想が採用されている。これは、高品質な基板やコンデンサ、ICチップなどを搭載することで、電力供給を高効率化するテクノロジーのこと。ギガバイト製マザーボードには2006年から採用されており、現在は「UD5」までアップデートされている。では、このUD5には、どのような技術が採用されているのか、チェックしてみよう。
[10:04 4/3]日本ギガバイトは19日、同社のSocket FM2対応マザーボード「GA-F2A85X-UP4」とAMD製APU「A10-5800K」を利用した、DisplayPort経由での4K2K解像度(3,840×2,160ドット)の出力を確認したと発表した。
[18:31 4/2]CFD販売は26日、同社が国内代理店をつとめるGIGABYTE製のグラフィックスカード新モデルとして、NVIDIAの最新GPU「GeForce GTX 650 Ti BOOST」を搭載した「GEFORCE GTX650Ti Boost」を発表した。発売は4月上旬の予定。
[21:30 3/26]CFD販売は25日、同社が国内代理店をつとめるGIGABYTE製のグラフィックスカード新モデルとして、AMDの最新GPU「Radeon HD7790」を搭載した「GV-R779OC-1GD」を発表した。4月上旬の販売を予定する。
[19:38 3/25]日本ギガバイトは19日、同社マザーボード搭載のThunderboltポート1基経由で、CPU内蔵グラフィックスによる4K解像度(3,840×2,160)の出力を確認したと発表した。
[15:55 3/19]GIGABYTEは、Intel Z87搭載マザーボードを公開するとともに、液晶一体型PCに対する取り組みも明らかにした。GIGABYTEが公開したIntel Z87マザーボードは、エントリーモデルの「GA-Z87X-D3H」と、主力モデルとなる「GA-Z87X-UD5H」、オーバークロックユーザー向けに機能強化を図った上位モデル「GA-Z87X-OC」など。Intel 8シリーズ世代でも、幅広いラインナップを構築していく意気込みを見せる。
[15:37 3/13]日本ギガバイトは28日、同社の台湾工場で製造したマザーボード製品に"安心の台湾製造"ステッカーを貼付けて出荷すると発表した。
[15:58 3/1]日本ギガバイトは26日、"Thin Mini-ITX"規格に準拠したマザーボードとして、チップセットにIntel H77 Expressを搭載した「GIGABYTE H77TN」とIntel B75 Expressを搭載した「GIGABYTE B75TN」を発表した。発売時期と価格は未定。
[16:05 2/26]CFD販売は22日、同社が国内代理店をつとめるGIGABYTE製のグラフィックスカード新モデルとして、NVIDIAの最新フラグシップGPUであるGeForce GTX TITANを搭載した「GV-NTITAN-6GD-B」を発表した。発売は2月下旬から3月上旬を予定し、店頭予想価格は120,000前後。
[20:45 2/22]CFD販売は14日、GIGABYTE製ホームシアターPC向けマザーボードの新製品として、プロセッサとしてAMD E-350Dをオンボードで搭載したMini-ITXマザーボード「GA-E350N WIN8」を発表した。2月下旬より販売を予定。価格はオープンで、店頭予想価格は7,000円前後。
[21:57 2/14]CFD販売は14日、GIGABYTE製マザーボードの新製品として、チップセットにAMD 970を搭載したSocket AM3+対応ATXマザーボード「GA-970A-D3 REV3」を発表した。発売は2月中旬を予定。価格はオープンで、店頭予想価格は11,000円前後。
[20:59 2/14]CFD販売は14日、GIGABYTE製マザーボードの新製品として、チップセットにIntel H61 Expressを搭載したLGA1155対応マイクロATXマザーボード「GA-H61M-DS2 REV3.X」を発表した。発売は2月中旬を予定。価格はオープンで、店頭予想価格は5,000円前後。
[20:33 2/14]日本ギガバイトでは、2013年1月より新体制を発足させ、Henry Kao氏が日本支社長に就任した。同氏が台湾本社のリテール向けマザーボード部門のセールス&マーケティングの世界市場担当副社長も兼任するという点も、今後の日本ギガバイトの動向を読む上で興味をそそられる。「2013年はビッグチャレンジだ」と言うHenry Kao氏に、日本ギガバイトがどうなっていくのか、そして2013年の展望について伺うことができた。
[14:52 2/13]GIGABYTEは6日、4K解像度(3,840x2,400ドット)での映像出力を可能とするIntel HD Graphics 4000用ドライバの提供を開始した。同社は2013年1月にアメリカ・ラスベガスで行われた「2013 International CES(CES 2013)」において、サポートを表明していた。現在同社Webサイトよりダウンロードできる。
[13:41 2/6]台湾GIGABYTEが、同社のFacebookページにて、ユーザーが同社製品を写した写真を投稿し、そのユニークさや出来栄えを競うという一風変わった写真コンテスト「GIGABYTE Through My Eyes」を開催する。評価上位3位までには、NVIDIA GeForce GTX 650 Ti搭載カードをプレゼントする。開催期間は今月2月24日まで。
[15:50 2/5]台湾GIGABYTEは29日(現地時間)、ワークステーションやサーバ向けハイエンドマザーボードの新製品を発表した。ワークステーション向けの「GA-7PESH3」「GA-6PXSV4」とサーバ向けの「GA-7PESH4」の計3モデルをラインナップする。いずれの製品もIntel Xeon E5-2600ファミリをサポートする。
[19:31 1/30]GIGABYTEは台湾内に南平、平鎮と言う2つの工場を持っている。他にも中国に寧波、東莞と言う2つの工場があり、これら4つの工場で世界のニーズに応えている。今回、このうち南平工場のマザーボード製造ラインを取材する機会を得られので、"潜入レポート"をお届けしたい。
[14:23 1/29]GIGABYTEは8日、アメリカ・ラスベガスで開催中の「2013 International CES(CES 2013)」において、同社のデュアルThunderbolt搭載マザーボードと4台のフルHD対応ディスプレイ、インテルのコラージュテクノロジーを使った4K解像度での映像出力をサポートすると発表した。利用のために必要なグラフィックスドライバは2013年1月末を目処に提供を予定する。
[19:21 1/9]パーツメーカーとしての顔がなじみ深いGIGABYTEが、久しぶりに日本国内に投入したUltrabook「U2442」。薄型のUltrabookながら高性能CPUとディスクリートGPUを搭載したハイスペックモデルの実力に迫る。
[14:27 1/9]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブデジノスは4日、同社のゲーミングPCブランド「GALLERIA」において、NVIDIA GeForce GT 650Mを搭載したGIGABYTE製Ultrabook「Note GALLERIA U2442F」の販売を開始した。同社の直販サイトでの価格は109,980円。
[17:50 1/4]前2回にわたり、GIGABYTEマザーボード部門のプロダクト・マネージャーに、GIGABYTEマザーボードの特徴やユーザーとの繋がりについてお聞きした。最後を締めくくる今回は、GIGABYTEマザーボードや機能のこれから、今後のプロダクトやPC DIYにおけるトレンドについてどのように捉えているのか、あまり回答しづらい設問だが、その回答からヒントとなりそうなところをピックアップしてみた。
[14:00 1/3]2012年6月のCOMPUTEXでも展示されていたが、2012年下半期、GIGABYTEからIntel Z77チップセットを採用したマザーボードに注目の新シリーズ「GA-Z77X UP」シリーズがリリースされた。ここでは、GIGABYTE本社のマザーボード担当の開発責任者に、この「GA-Z77X UP」シリーズの特徴と機能、その効果について詳細に聞くことができたので、その内容をお届けしたい。
[11:09 12/30]GIGABYTEと言えば、Dual BIOSやUltra Durableといった安定・品質機能を旗に掲げ、古くから日本のマザーボード市場に定着してきたメーカーという印象だ。今回、そのGIGABYTEの本社にて、マザーボード担当の開発責任者に直接質問できる機会を得ることができたので、GIGABYTEマザーボードの製品コンセプトについてお話を伺った。
[16:53 12/28]デスクトップパソコンを自作するとなると、ミドルタワーやマイクロタワー型というのがメインストリームだろう。だが、これらのPCケースは設置面積が大きく、置き場所に困ることがある。一方、キューブ型など小型なPCケースを使って自作する場合、モバイル向けや組み込み向けなどの発熱が少ないアーキテクチャが選ばれることが多い。だが、パフォーマンスは当然、デスクトップ向けアーキテクチャに劣る。そんなジレンマを解消してくれるのが、LGA1155に対応したミニITX規格のマザーボードである。
[18:06 12/18]パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブデジノスは14日、同社のゲーミングPCブランド「GALLERIA」に、NVIDIA GeForce GT640Mを搭載したGIGABYTE製Ultrabook「Note GALLERIA U2442V」を追加したと発表した。本日より販売を開始。同社の直販サイトでの価格は99,980円。
[19:38 12/14]CFD販売は6日、GIGABYTE製マザーボードの新製品として、デュアルコアのIntel Celeron 847をオンボードで搭載したMini-ITXマザーボード「GA-C847N」を発表した。発売は12月上旬を予定。価格はオープンで、店頭予想価格は9,000円前後。
[16:40 12/6]台湾ギガバイトは4日、Windows 8搭載PCを日本市場向けに発売すると発表した。まず第1弾として、ディスクリートGPUを搭載するハイスペックな14型Ultrabook「U2442」をサードウェーブデジノスを通じて販売する。これに合わせて都内で製品発表会を開催。日本向けノートPC事業を担当するサブリナ・チョウ(Sabrina Chou)氏が製品について紹介を行った。
[11:52 12/5]台湾ギガバイトは4日、Windows 8を搭載した14型Ultrabook「U2442」を発表した。ディスクリートGPUとして、NVIDIA GeForce GT 650Mを搭載する「U2442V」とNVIDIA GeForce GT 640Mを搭載した「U2442F」の2モデルをラインナップする。サードウェーブデジノスより、12月中の発売を予定する。想定価格は100,000前後からの見込み。
[11:50 12/5]CFD販売は30日、GIGABYTE製マザーボードの新製品として、チップセットにAMD A75を搭載したFM2対応マイクロATXマザーボード「GA-F2A75M-HD2」を発表した。発売は12月上旬を予定。価格はオープンで、店頭予想価格は7,000円前後。
[18:45 11/30]CFD販売は30日、GIGABYTE製マザーボードの新製品として、チップセットにIntel Z77 Expressを搭載したATXマザーボード「GA-Z77X-UD4H」を発表した。発売は12月上旬を予定。価格はオープンで、店頭予想価格は17,000円前後。
[18:13 11/30]CFD販売は22日、同社が国内代理店をつとめるGIGABYTE製のマザーボード新モデルとして、AMD 990FXチップセットを搭載するSocket AM3+対応のATXマザーボード「GA-990FXA-UD3 REV3」を発表した。従来モデルとの変更点として、新たにUEFIに対応した。発売は11月下旬を予定。価格はオープンで、店頭予想価格は14,000円前後。
[19:13 11/22]CFD販売は16日、GIGABYTE製マザーボードの新製品として、Intel B75 Expressベースの安価なLGA1155対応マイクロATXマザーボード「GA-B75M-D2V」を発表した。発売は11月中旬を予定。価格はオープンで、店頭予想価格は5,500円前後。
[19:03 11/16]CFD販売は16日、GIGABYTE製マザーボードの新製品として、高機能なIntel Z77 Expressベースながらコストパフォーマンスを重視したLGA1155対応ATXマザーボード「GA-Z77-HD3」を発表した。発売は11月中旬を予定。価格はオープンで、店頭予想価格は10,000円前後。
[18:49 11/16]GIGABYTEのIntel Z77 Expressマザーボードに新たな製品が追加された。GA-Z77X-UP7は、レギュラーシリーズで最上位のモデルであるとともに、オーバークロックにフォーカスした設計で、とくに現在実現できる最大限のCPU電源回路を搭載できたところがポイントだ。
[15:19 11/12]コンパクトPCの需要が伸びている中、最近では以前にも増して小型PC用パーツのラインナップが増え、選択肢の幅が広がってきた。特に最近ではMini-ITX製品に勢いがあり、さまざまな製品が登場している。今回紹介する「GA-H77N-WIFI」は、Mini-ITX対応のマザーボードでチップセットにIntel H77 Expressを搭載するほか、IEEE 802.11b/g/n、およびBluetooth 4.0に対応したPCI Expressカードが標準で付属する点が大きな特徴だ。
[17:37 11/9]CFD販売は31日、GIGABYTE製マザーボードの新製品として、チップセットにIntel H61 Expressを搭載したLGA1155対応マイクロATXマザーボード「GA-H61M-HD2」を発表した。10月末から出荷を予定し、店頭予想価格は4,500円前後。
[18:28 10/31]CFD販売は31日、GIGABYTE製マザーボードの新製品として、チップセットにAMD A85Xを搭載したAMD Socket FM2対応マザーボード「GA-F2A85X-D3H」と「GA-F2A85XM-D3H」の2モデルを発表した。ATXマザーボード「GA-F2A85X-D3H」は11月上旬、マイクロATXマザーボード「GA-F2A85XM-D3H」は10月末より出荷予定で、店頭予想価格はともに9,000円前後。
[18:28 10/31]|
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