CFD販売は14日、同社が国内代理店をつとめるGIGABYTE製マザーボードの新製品として、チップセットにIntel Z87 Expressを搭載したマザーボードを発表した。ATX規格の「GA-Z87-D3HP」「GA-Z87-HD3」、マイクロATX規格の「GA-Z87M-HD3」の3モデルをラインナップする。いずれも本日より販売を開始する。
[18:42 6/14]CFD販売は14日、同社が国内代理店をつとめるGIGABYTE製マザーボードの新製品として、チップセットにIntel Z87 Expressを搭載したマザーボードを発表した。ATX規格の「GA-Z87-D3HP」「GA-Z87-HD3」、マイクロATX規格の「GA-Z87M-HD3」の3モデルをラインナップする。いずれも本日より販売を開始する。
[17:45 6/14]
|
|
|
|
ユニットコムは13日、同社が運営するPCショップ「フェイス」ブランドより、GIGABYTE製最新ゲーミングマザーボード「G1.SNIPER5」と「G1.SNIPER M5」を標準で搭載したゲーミングPC4モデルを発表した。本日より販売を開始する。GeForce GTX TITANを2基SLIで搭載した最上位モデルの直販価格は569,800円から。
[18:16 6/13]GIGABYTEは、同社製マザーボードを利用しているという"NUC"を多数出展していた。NUC自体はIntel独自規格の小型PCであるため、今回のモデルは厳密にはNUCではないのだが、サイズやコンセプトは同様のものとなる。さらに面白いのは、IntelのライバルであるAMD製APUをベースにしたモデルもラインナップしていることだ。
[17:04 6/11]GIGABYTEの出展では、先にマザーボード、グラフィックスカードをまとめて紹介したが、そのほかモバイルPCや入力機器なども出展していた。ユニークな製品を見つけたので紹介しておこう。
[16:52 6/8]インテルから開発コードネーム「Haswell(ハズウェル)」こと、第4世代Coreプロセッサー・ファミリーがリリースされた。このプロセッサーは、第3世代Coreプロセッサー・ファミリーと同じ22nmプロセスで製造されているが、マイクロアーキテクチャーが刷新されパフォーマンス向上が図られている。
[18:14 6/7]GIGAZONEは3日、GIGABYTE製PCケース「GIGABYTE GZ-M」の新製品として、80mmファンを標準で搭載するマイクロATXケース「GZ-ZGM4RN」と「GZ-ZGM4J5」の2モデルを発表した。リンクスインターナショナルを通して6月8日より発売し、店頭予想価格は5,780円前後より。
[17:55 6/4]GIGAZONEは3日、GIGABYTE製PCケース「GIGABYTE IF」シリーズの新製品として、ミドルタワーATXケース「GZ-ZIFWJ」と「GZ-ZIF1WM」の2モデルを発表した。リンクスインターナショナルを通して6月8日より発売し、店頭予想価格は5,780円前後より。
[17:55 6/4]GIGABAYTEは、COMPUTEX TAIPEI 2013開幕前日の6月3日、メディア向けにCOMPUTEXブースのプレビューを行った。既に6月2日よりIntel 8シリーズの市場投入がはじまっているが、現時点で未発表の8シリーズマザーボードも登場していた。ほか、AMD Aシリーズ向けのA85Xチップセットを搭載したマザーボードでも新製品を見ることができた。
[13:49 6/4]GIGABYTEは2日、Intelの最新チップセット「Intel Z87 Express」を搭載したオーバークロック向けマザーボード「Z87X-OC Force」「Z87X-OC」のを発表した。すでに販売を開始しており、店頭予想価格は「Z87X-OC Force」が50,000円前後、「Z87X-OC」が26,000円前後。
[13:32 6/4]GIGABYTEは2日、同社のゲーミングマザーボード「G1-Killer」シリーズの新モデルとして、Intelの最新チップセット「Intel Z87 Express」を搭載した「G1.Sniper 5」「G1.Sniper M5」を発表した。すでに販売を開始しており、店頭予想価格は「G1.Sniper 5」が45,000円前後、「G1.Sniper M5」が28,000円前後。
[12:07 6/4]GIGABYTEは2日、Intelの最新チップセット「Intel 8」シリーズを搭載したマザーボード25モデルを発表した。最新チップセットの採用だけでなく、従来より搭載している機能の改良や新機能の搭載などを行った。6月2日より順次販売を開始している。
[11:23 6/4]日本ギガバイトは31日、小型PCフォームファクタに対応したウルトラコンパクトPCキット「BRIX」を発表した。mSATA SSDとDDR3 SO-DIMMを取り付けることでPCを組み上げることができる。日本国内における販売時期、価格などは今後発表する予定だという。
[19:57 5/31]CFD販売は31日、同社が国内代理店をつとめるGIGABYTE製マザーボードの新製品として、チップセットにAMD 760Gを搭載したマイクロATX規格のマザーボード「GA-78LMT-USB3」を発表した。5月末より出荷を開始。店頭予想価格は7,000円前後。
[16:36 5/31]CFD販売は30日、同社が国内代理店をつとめるGIGABYTE製のグラフィックスカード新モデルとして、NVIDIAの最新GPU「GeForce GTX 770」を搭載するグラフィックスカード「GV-N770D5-2GD」を発表した。価格は未定で、発売日も順次出荷予定となっている。
[22:30 5/30]CFD販売は23日、同社が国内代理店をつとめるGIGABYTE製のグラフィックスカード新モデルとして、NVIDIAの最新ハイエンドGPU「NVIDIA GeForce GTX 780」を搭載したグラフィックスカード「GV-N780D5-3GD-B」と「GV-N780OC-3GD」の2モデルを発表した。価格は未定で、発売日も順次出荷予定となっている。
[22:30 5/23]日本ギガバイトは、同社が近日中の市場投入を予定している次世代マザーボードの記者向け紹介イベントを開催した。紹介があったのは、これまでにも、ドイツで開催されたCeBITや、その後の記者向けプレビューなどで披露されていた次世代製品群で、Intelの次期新型CPUに対応するマザーボードと見られている。
[19:26 5/23]リンクスインターナショナルは14日、GIGAZONEのミドルタワーATXケース「GIGABYTE GZ-P シリーズ GZ-2GP5WD」を発表した。GIGABYTE製650W電源を標準で搭載する。5月中旬より発売し、店頭予想価格は7,980円前後の見込み。
[16:07 5/14]GIGABYTEは2日、同社製マザーボードの次世代製品を報道関係者向けに公開した。詳細が明かされていない部分もあるが、基板にプリントされた型番の表記から類推すると、今後正式発表されるであろう次期主力Intelチップセットを搭載した製品とみられる。
[09:00 5/2]日本ギガバイトは26日、チップセットにIntel Z77 Expressを搭載した同社製マザーボードが「タワー オブ アイオン」の認定を受けたことを記念したキャンペーンを開催する。Z77搭載マザーを買うと、ゲーム内で使えるアイテムをプレゼントする。
[19:06 4/26]CFD販売は26日、同社が代理店をつとめるGIGABYTE製グラフィックスカードのうち、高性能モデルを中心とした指定モデルを対象に、期間限定で販売価格を1,000円値引きするキャンペーンを実施すると発表した。実施期間は本日より5月6日まで。日本全国の主要PCパーツ販売店で実施する。
[13:04 4/26]CFD販売は25日、同社が国内代理店をつとめるGIGABYTE製のグラフィックスカード新モデルとして、AMDの最新ハイエンドGPU「Radeon HD 7990」を搭載した「GV-R799D5-6GD-B」を発表した。価格は未定で、発売日も順次出荷予定となっている。
[19:22 4/25]CFD販売は18日、同社が国内代理店をつとめるGIGABYTE製マザーボードの新製品として、チップセットにIntel H77Expressを搭載したマイクロATX規格のマザーボード「GA-H77M-HD3」を発表した。4月下旬より出荷を開始。店頭予想価格は9,500前後。
[00:53 4/19]サードウェーブデジノスは18日、ゲーミングPCブランド「GALLERIA」シリーズのラインナップとして、GIGABYTE製の14型ゲーミングノートPC「Note GALLERIA 2442D」を発売した。直販価格は124,980円
[18:47 4/18]CFD販売は11日、同社が国内代理店をつとめるGIGABYTE製のマザーボード4製品を発表した。出荷はいずれも4月中旬。店頭予想価格は6,000前後から。
[22:00 4/11]CFD販売は5日、同社が国内代理店をつとめるGIGABYTE製のグラフィックスカード新モデルとして、AMDの最新GPU「Radeon HD7790」を搭載した「GV-R779OC-2GD」を発表した。4月上旬の販売を予定する。店頭予想価格は20,000円。
[14:54 4/5]日本ギガバイトは4日、マルチゲーミングチーム「DetonatioN」とパートナーシップ契約を締結したと発表した。「DetonatioN」が参加する国内外のゲームトーナメントにおいて、同社のハイエンドゲーミングマザーボード「G1.Killer」シリーズで構成したシステムでサポートを行う。
[21:28 4/4]自作PCはトコトン性能にこだわったり、予算を極力抑えたりと、自分の好みに応じたマシンに仕立てられるのが最大の楽しみ。ただし、店頭に並んでいるマザーボードは非常に多く、どの程度の製品を選んでよいのか迷ってしまうこともあるだろう。そこで、今回は数あるギガバイト製品の中から「ハイエンド」「メインストリーム」「エントリー」クラスに最適な製品をピックアップ。その選択した理由とCPU込みのおおよその予算を紹介するので、自作PCの参考にしてほしい。
[10:04 4/3]ギガバイト製マザーボードには「Ultra Durable」(超耐久、以下UD)と呼ばれる設計思想が採用されている。これは、高品質な基板やコンデンサ、ICチップなどを搭載することで、電力供給を高効率化するテクノロジーのこと。ギガバイト製マザーボードには2006年から採用されており、現在は「UD5」までアップデートされている。では、このUD5には、どのような技術が採用されているのか、チェックしてみよう。
[10:04 4/3]日本ギガバイトは19日、同社のSocket FM2対応マザーボード「GA-F2A85X-UP4」とAMD製APU「A10-5800K」を利用した、DisplayPort経由での4K2K解像度(3,840×2,160ドット)の出力を確認したと発表した。
[18:31 4/2]|
ラーメン「どうとんぼり神座」が神奈川県に初出店 -横浜市・みなとみらい [09:44 6/20] ライフ |
|
Red Hat、MySQLからMariaDBへの移行は決定事項ではない [09:00 6/20] 開発・SE |
|
GReeeeN、織田裕二主演作の主題歌を担当! 候補曲の挿入歌使用も検討 [09:00 6/20] エンタメ |
|
MySQL Cluster 7.3登場 [09:00 6/20] エンタープライズ |
|
「have too much on one's plate(皿の上にたくさんありすぎる)」って?【知っているとちょっとカッコいい英語のコネタ】 [09:00 6/20] ライフ |