Microsoftは11月13日付けで、Office for Mac 2008/2011の最新アップデートを公開した。いずれもMicrosoft Updateや同社のWebサイトからダウンロードできる。
[15:52 11/16]AppleはRetinaディスプレイ搭載Macにおいて、Retina非対応のアプリケーションは「低解像度モードで動作させるように」とのアドバイスを行っている。現在提供されているOS X向けアプリケーションの多くはRetina非対応だが、Microsoftでは現行のOffice for Mac 2011において、Outlook 2011以外のRetina対応の予定がないことを表明している。
[23:03 8/21]マイクロソフトは10日付けで、Office for Mac 2011の更新プログラム「Microsoft Office for Mac 2011 14.2.3更新プログラム」を公開した。Microsoft AutoUpdateや同社のWebサイトからダウンロードできる。
[17:15 7/11]一時期話題になっていた「MicrosoftがOffice for iPadをリリース」という噂が再燃している。しかもこんどはAndroidもターゲットに含まれており、2012年11月にも発売が行われるという。これがiPadだけでなくiPhoneやiPod touchも対象に含んだ「Office for iOS」だという話もあるが、浮かんでは消えるこれらの噂、どこまで本当なのだろうか?
[13:19 5/25]Microsoftは13日付けで、Office for Macの最新アップデートを公開した。対象はOffice for Mac 2011およびOffice 2004/2008 for Mac。いずれも攻撃者が悪意のあるコードによってメモリのコンテンツを上書きするために使用できる脆弱性に対する修正が含まれており、AutoUpdateもしくはサポートWebサイトから入手できる。
[15:47 12/15]あくまでも噂のレベルだが、その可能性が小さくないことが昨今のIT業界の急激な変化を示している。The Dailyが11月29日(現地時間)に報じたところによれば、米MicrosoftがiPad向けのOfficeアプリの開発を進めているという。現在iPadのタブレット市場におけるシェアは80%以上であり、この市場を狙うのは当然の戦略だというのだ。これはWindows 8の立ち上げに失敗した場合のフェイルセーフの意味合いも兼ねている可能性があるという。
[18:52 11/30]マイクロソフトは14日付けで、Office for Mac 2011の最新アップデートとなる「Microsoft Office for Mac 2011 14.1.2 更新プログラム」など、Office for Mac関連のアップデートプログラム5本を公開した。Microsoft AutoUpdateや同社のWebサイトなどから入手できる。
[21:34 6/16]「Microsoft Office for Mac 2011」の発売に際して発売記念限定パッケージとして販売された1ユーザーアカウントパッケージ「1パック」が、5月20日より通常製品として発売される。参考価格は、Word/Excel/PowerPointにより構成される「Home and Student 2011」の1パックが15,000円、Word/Excel/PowerPointに加えてOutlookも含まれる「Home and Business 2011」の1パックが25,000円。
[21:24 4/20]米Microsoftが来週中に「Office for Mac 2011 Service Pack 1 (SP1)」をリリースする。安定性とセキュリティが改善されるほか、Sync Services経由でOutlook for MacとiOSデバイスとのデータ同期が可能になる。
[10:11 4/7]"Office=Windowsソフト"というイメージを覆す充実ぶりの「Office for Mac 2011」。愛用のMacがビジネスでも頼りになるマシンへと変貌を遂げる。
[10:24 3/22]マイクロソフトは26日より、Mac用のOfficeスイート「Microsoft Office for Mac 2011」の評価版の提供を開始した。同社のWebサイトから入手できる。この評価版は、30日間限定で「Office for Mac 2011」の全機能を試用できるもので、試用期間中または試用期間終了後にそのまま製品版へ変換できる。ファイルサイズは1.0GB。
[11:37 1/26]「Office for Mac 2011」から注目の新機能をピックアップしてきた本連載もいよいよ8回目。最終回となる今回は、オンラインサービスとの連携による新機能をチェック。ネットを介した文書の共有が非常に容易になっている点に注目しながら見ていこう。
[09:00 12/15]マイクロソフトは13日付けで、Office for Mac 2011の更新プログラム「Microsoft Office for Mac 2011 14.0.2更新プログラム」を公開した。Microsoft AutoUpdateや同社のWebサイトからダウンロードできる。
[01:58 12/15]マイクロソフトは12月8日付けで、Office 2008 for Mac関連のアップデートを公開した。公開されたのは「Microsoft Office 2008 for Mac 12.2.8 更新プログラム」「Microsoft Entourage 2008 for Mac, Web Services Edition」「Open XML File Format Converter for Mac 1.1.8」。いずれも同社のWebサイトからダウンロードできる。
[21:25 12/9]「Office for Mac 2011」(以下、Office 2011)から注目の新機能をピックアップ、その実力を検証していく本連載。7回目となる今回は、前回に引き続きメール&個人情報管理ソフトOutlook 2011について、データのインポートや同期といったいわゆる“乗り換え”に役立つ機能をチェックしていこう。
[16:48 12/8]「Office for Mac 2011」(以下、Office 2011)から注目の新機能をピックアップ、その実力を検証していく本連載。6回目となる今回は、メール&個人情報管理ソフトOutlook 2011について見ていこう。
[09:00 12/1]「Office for Mac 2011」(以下、Office 2011)から注目の新機能をピックアップし、その実力をひも解く本連載。5回目となる今回は、プレゼンテーション用ソフトPowerPoint 2011に関する注目の新機能を見ていこう。
[09:00 11/24]「Office for Mac 2011」(以下、Office 2011)から注目の新機能をピックアップし、その実力をひも解く本連載。4回目となる今回は、Excelの進化について検証していこう。
[09:30 11/17]マイクロソフトは10日、Office for Mac 2011のアップデート「Microsoft Office for Mac 2011 14.0.1 更新プログラム」を公開した。Microsoft AutoUpdateまたはWebサイトから入手できる。
[14:51 11/10]「Office for Mac 2011」」(以下、Office 2011)から注目の新機能をピックアップし、その実力をひも解く本連載。3回目となる今回からは、各アプリケーションごとにポイントとなる新機能をチェックしていきたい。最初に登場するのは、言わずと知れた高機能ワープロソフト「Word」だ。
[09:00 11/10]マイクロソフトは8日、報道関係者向けの説明会を開催し、年末商戦への取り組みを紹介した。Windows 7/Office 2010とも好調の中、Windows 7における上位エディションの訴求、Office 2010におけるPowerPointによる文書作成のプロモーションなどの施策が示された。
[22:56 11/8]マイクロソフトは29日、「Microsoft Office for Mac 2011」(以下、Office 2011)の発売記念イベント「Free the ideas. Microsoft Office for Mac 2011 : Special Night」を開催した。イベントでは、Char、ZAZEN BOYS、HALCALIの3組によるライブパフォーマンスのほか、Office 2011や11月20日発売予定のXBOX用コントローラ「Kinect」(キネクト)の体験スペースが用意され、抽選で招待された人々が思い思いに楽しんでいた。
[02:51 11/4]「Office for Mac 2011」(以下、Office 2011)の注目の新機能を紹介していく本連載。連載2回目の今回は、全アプリケーションに共通する便利機能の使い勝手を見ていきたい。
[09:00 11/3]マイクロソフトは、すでに発表済みのMac用オフィススイート「Microsoft Office for Mac 2011」の販売を27日より開始した。各エディションの参考価格は既報のとおり、「Home and Business 2011」の2パックが33,000円、「Home and Student 2011」のファミリーパック(3パック)が17,000円、Word 2011/Excel 2011の単体製品が13,000円など。
[21:11 10/27]10月27日、Mac版ではおよそ2年半ぶりのバージョンアップとなる「Office for Mac 2011」(以下、Office 2011)が発売された。ビジネススイートの大定番はいったいどのような進化を遂げたのか? 本連載では8回に渡りその実力を検証していく。第1回目の今回は、このOffice 2011がどんなポイントで進化を遂げたのか、その概要を紹介する。
[16:00 10/27]マイクロソフトは12日付けでMicrosoft Office 2004/2008 for Mac関連の更新プログラム・ツールを公開した。公開されたのは、「Microsoft Office 2008 for Mac 12.2.7 更新プログラム」「Microsoft Office 2004 for Mac 11.6.1 更新プログラム」「Microsoft Entourage 2008 for Mac, Web Services Edition」「Open XML File Format Converter for Mac 1.1.7」の4本。いずれもWebサイトからダウンロードできる。
[14:39 10/13]マイクロソフトから、Office for Mac 2011の機能紹介ビデオ「Office Mac Feature Video」の第4弾が公開されている。マイクロソフトのウェブサイトおよびOffice for MacのYouTube公式アカウントから閲覧できる。
[14:19 9/30]マイクロソフトは、10月27日より発売を開始するMac用オフィススイート「Microsoft Office for Mac 2011」シリーズ各エディションと単体製品の参考価格を発表した。「Home and Business 2011」の2パックが33,000円、「Home and Student 2011」のファミリーパック(3パック)が17,000円、Word 2011/Excel 2011の単体製品が13,000円など。
[11:21 9/29]米Microsoftは、日本では10月27日に発売予定となっている「Office for Mac 2011」がRTM段階に入ったことをOffice for Macの公式ブログで明らかにした。Office for Mac 2011は全テストを完了し、製造工程に入ることになる。
[18:34 9/13]マイクロソフトから、Office for Mac 2011機能紹介ビデオ「Office Mac Feature Video」の第3弾が公開されている。マイクロソフトのウェブサイトおよびOffice for MacのYouTube公式アカウントから閲覧できる。
[11:29 9/9]|
IVIA、「IT検証フォーラム 2013」を中野コングレスクエアにて7月5日に開催 [17:30 6/20] エンタープライズ |
|
平田薫、ピース・綾部との濃厚キスシーンに「アゴまで食べられちゃうかと」 [17:30 6/20] エンタメ |
|
急激に膨らんだ先物取引がもたらしたもの [17:29 6/20] ライフ |
|
恵安、バッテリ容量を増やしたAndroid 4.2搭載の7型タブレット「M702S LB」 [17:28 6/20] パソコン |
|
サンコー、乾電池とUSBで動作する卓上扇風機「USB&電池どっちでもFAN」 [17:26 6/20] 家電 |