さて、今回はLeopard関連ネタの4回目、「Spotlight」について。Tigerの目玉機能として投入され、いまやOS Xユーザにとって必要不可欠となったこの機能も、Leopardでのバージョンアップが予定されている。オープンモデルで開発が進められているわけではないため、Calendar ServerやSafariのように実例で示すことはできないが、深読み、期待、エトセトラを交えながら、次のSpotlightにスポットライトを当ててみよう(ベタですいません)。
[22:46 12/21]さて、今回は第204回の続編として「Darwin Calendar Server」を取り上げる。Leopardの新機能の1つ「CalDAV」を実装したカレンダーサーバーを動かし、実際にクライアントソフトから接続することで、一般ユーザには詳細が明らかにされていない次期iCalの有り様を想像する……という次第。
[19:47 12/14]さて、今回も急きょ予定を変更(すいません)、先日公開されたばかりの「Parallels Desktop for Mac」の最新β版を取り上げる。現行バージョンの1970から一足飛びに3036となったビルド番号が示すとおり、機能が大幅に見直されているのだ。これを見逃すわけにもいかないので、早速ショートレビューと参りたい。
[21:25 12/7]今回は予定を変更して「Safari」について。Jaguarで標準のWebブラウザとして採用されて以降、Pantherでv1.1、TigerでRSSフィード対応のv2.0と、順調にバージョンアップを重ねてきた。そのSafariも来年で満3歳、Leopardでさらなる変化を遂げるに違いない。その未来のSafariを、先取りしてみよう。
[21:51 11/30]MacBook Pro/MacBookが、この11月にモデルチェンジを果たした。新しく採用されたデュアルコアCPU「Core 2 Duo」は、最速PowerBookの最大7倍のパフォーマンス(MacBook Pro)というふれ込みもあり、そろそろ乗り換えをと考えているPowerBook/iBookユーザにとっては、大いに気になる存在なはず。このたび、アップルコンピュータのご厚意により、MacBook Pro 2.33GHz/2GB RAMとMacBook 2.0GHz(Black)/2GB RAMの2台を試用する機会に恵まれたため、その使用感などをお伝えしてみよう。
[23:34 11/28]今回は「Darwin Calendar Server」について。Mac OS Forgeにホスティングされているこのオープンソースプロジェクトは、Mac OS X 10.5(Leopard)の新機能の1つ「CalDAV」を試すことができるカレンダサーバーだ。CalDAV対応のiCalは、Leopardのリリースを待たなければならないが、CalDAVクライアント機能を備えるサードパーティー製アプリを使えば、今すぐにでも試用できる。Leopard前哨戦企画の1発目となる今回は、このCalendarServerの導入から始めてみよう。
[23:01 11/16]今回は「OpenCV」について。既報のとおり、画像の変形や認識などイメージング処理を目的としたクロスプラットフォーム指向のライブラリだが、OS Xユーザ要注目の機能もいくつか備えている。活用次第では、いろいろな力を発揮しそうなのだ。
[18:47 11/9]今回は「iSight」について。いわずと知れたiMacやMacBookのモニタ上部に内蔵された小型カメラだが、ビデオ会議の機会がない自分には無関係、と見向きもしないユーザが少なくない。なんともったいないことを…… というわけで、iSightのYet Anotherな使い方とこれからについて考えてみよう。
[23:01 11/2]さて、今回は「Firefox 2.0」について。ご存知、IEの対抗馬と目されるWebブラウザだが、Safariという純正品に安住するゆえか、はたまたAqua環境と高い親和性を持つFirefoxの派生版「Camino」があるためか、OS Xユーザにおける盛り上がりは今ひとつの印象。Firefox 2.0のリリース直後というタイミングもあり、これを機会にFirefoxの魅力をお伝えしたい。
[17:35 10/26]この「OS Xハッキング!」は、おかげさまで連載200回目を迎えることができました。これからも、紙ベースのMac媒体とは異なる角度から、MacintoshおよびMac OS Xという環境を眺めていく所存です。どうか引き続きご支援ください。今回は特別企画…というほどではありませんが、普段とは趣向を変え、連載のバックナンバーをひもときながら、OS Xのこれまでを振り返ってみたいと思います。
[18:04 10/19]さて、今回はDarwin Streaming Server(以下、DSS)を利用したムービー配信について。iTunes 7のリリースに日本版Napsterのサービス開始と、急いでお伝えするべき案件が立て続けに発生したため、2週間ものブランクが生じてしまった。どこまで進んだか忘れてしまった場合には、第197回と198回にお目通しいただいたうえで、これからの作業に臨んでほしい。
[21:45 10/12]今回は10月3日にスタートしたばかりの音楽配信サービス「Napster」を取り上げる。残念ながらWindows XP/2000専用だが、1,280/月で膨大なサウンドライブラリを聴き放題、というサービス内容はやはり魅力的。我らがMac OS Xでも聴けないものかと試行錯誤した結果を紹介しよう。まずはこちらを参照のうえ、サービスの概要を把握してほしい。
[00:47 10/6]9月29日にリリースされたMac OS X 10.4.8は、無償配布されるシステムアップデータではあるが、多くの変更が施された。これはIntel版で200MB超というファイルサイズからも伺えるだろう。それでは早速、"最新版Tiger"についてレビューしてみたい。
[18:40 10/1]今回は予定を変更、「iTunes 7」について。Cover Flowおよびアートワーク自動ダウンロード機能の反響は大きいようで、にわかにTIPS的情報への要求が高まっている定番ジュークボックスソフトだ。この原稿を書き始める数時間前にマイナーアップデート版(7.0.1)がリリースされたこともあり、先日掲載されたレビュー記事の補足として、iTunes 7の最新TIPS情報をお届けする次第だ。
[21:56 9/28]今回は前回の続き、Darwin Streaming Server(以下、DSS)の設定について。iSightカメラを利用して動画の撮影/エンコードを行うQuickTime Broadcasterともども、インストールを完了した状態という前提で話を進めたい。
[17:33 9/21]いきなり私事で恐縮ですが、9月某日は9回目の結婚記念日ということで、地元横浜の某ホテルに宿泊予定。いわゆるクラブフロアの部屋を予約したので、少しウキウキ…… なのはいいとして、問題は満3歳になったばかりの我が娘。夫婦で専用ラウンジのカクテルタイムを楽しむためには、娘を寝かしつければならないが、突然目覚めて親を探しはじめる可能性大だからだ。ライブカメラでベッド付近をモニタし、携帯のブラウザで確認するという対策を考えついたものの、そのためだけにライブカメラを購入したくはないし、第一スマートさに欠ける。なにか良策は…… とMacBookのモニタを見つめていたところ、視界にはiSightカメラの雄姿が! ありがたや、というわけで、今回から数回にわたり、QuickTimeベースの簡易映像配信システム構築についてレポートしてみたい。
[15:44 9/14]今回も前回に続きフリーなオフィススイート「NeoOffice」について。コラムの性格上、使い方に関する細々とした説明を行うわけにもいかないので、TIPSや小ネタを中心に紹介してみよう。
[19:17 9/7]今回はフリーなオフィススイート「NeoOffice」について。平たく言えばOpenOffice.orgのMac OS X移植版だが、Aquaと親和性の高いユーザインターフェイスと、追加インストールなしにATOKなどの日本語IMEを使える利点は大きい。以前紹介したときには、TIPS的な使い方に終始してしまった反省の意味も込めて、OpenOffice.orgとの比較を中心にお伝えしてみよう。
[20:30 8/31]今回はiTunesのMP3環境について。OS XではAACオンリーなiPodユーザが多数派を占めることは重々承知だが、iPod以外の"オルタナ系"ポータブルプレイヤーを愛用するユーザも、iTunesを活用していいはず。しかしiTunesに内蔵されたMP3エンコーダの性能は……というわけで、オープンソースソフトをうまく活用し、より高音質なMP3を生成してみよう。
[16:57 8/24]今回は「Leopard」について。もちろん、WWDC 2006で発表された内容など手元にある材料を使わざるをえないが、状況証拠を寄せ集めれば片鱗ならぬ"尻尾"程度は見えてくるはずだ。
[18:59 8/17]今回はOS Xで使えるPDF編集ツールについて。敢えてAdobe Acrobatという"王道"を外れ、当コラム得意のオルタナティブ路線を進んでみたい。
[13:57 8/10]今回は「nice値」について。UNIX使いには耳慣れた存在だが、思えば当コラムでは一度も触れたことがなかったので、OS Xのパフォーマンス改善にからめて紹介してみよう。
[21:39 8/3]前回に続き今回もPalmネタ。計画通りに事が運ばないというアクシデントがあったため、前回同様pilot-linkに付属のコマンドの使い方を中心に話を進めたい。
[19:56 7/27]今回はPalmの話題。なぜ今さらPalm? という感もなくはないが、Palmを数台持っている、というMacユーザも少なくないはず。さらさらりとスタイラスを走らせ、Graffitiで高速入力…… ほら、あなたもPalmが恋しくなったに違いない。というわけで、久しく使っていなかったPalm m500(PalmOS v4.0ベース)を押し入れから引っ張り出し、MacBookで使うべくサルベージ作戦を展開してみよう。
[19:52 7/20]今回は「Parallels Desktop for Mac」(以下、Parallels)について。Intel Macで手軽かつ軽快にWindowsを動かすソフトとして、かつ仮想化の利点をOS Xユーザに知らしめたソフトとして、今後も要ウォッチの存在だ。しかし、MacBook(PRO)を含むAppleキーボードでWindowsを使おうとすると、いろいろな問題がある。というわけで、Parallelsのキーボード環境を改善するツールを2つほど紹介してみよう。
[18:01 7/13]今回は「ATOK 2006 for Mac」について。発売日は7月14日だが、ジャストシステムのご厚意によりRC版を試用する機会を頂いたため、先日購入したばかりのMacBook 1.83GHzを利用してレビューしてみたい。製品版では機能が変更される可能性があることについて、あらかじめ了承願いたい。
[16:42 7/6]8月に開催されるWWDC、基調講演でLeopardのデモがあるそうな。いろいろ噂はあるものの、やはり「BootCamp」は注目度大。デュアルブートというAppleにしては"無骨"なスタイルが、このまま続くとは考えにくいのですよね。クアッドコアを搭載したPowerMacの後継機でWindows仮想マシンをパラレルに動かす、というデモを個人的には期待しています。
[20:08 6/29]今回も「The Missing Sync for Sony PSP」(以下、Missing Sync)について。気になる動画エンコード関連を中心に、その機能を検証してみよう。
[21:11 6/22]今回は「The Missing Sync for Sony PSP」について。発売開始直後にとりあえず購入してはみたものの、ゲームすることは希な筆者にとってPSPは縁の薄い存在。iPodがあるため音楽を聴くことはなく、第5世代iPod購入後は動画を見る機会も減っていたのだが、PSPの多機能さを考えればいかにも勿体ない話。そこでMissing Syncの動作確認をしつつ、OS XでのPSPの活用方法を再考してみよう、という次第だ。
[21:25 6/15]斬新な機能を持つアプリケーションの開発で知られるGoogle Labsが、Web上で実行可能な表計算ソフト「Google Spreadsheets」を発表した。Googleからの招待状(当然Googleアカウントも必要)を貰わなければ利用できないため、申し込みから数十時間ほど悶々としていたところ……招待メールが到着!! というわけで、今回はGoogle Spreadsheetsの使用レポートをお届けしたい。
[19:30 6/8]今回はSpotlightのトラブル対策について。基本的にSpotlightはメンテナンスフリーだが、GUIベースの管理ツールは機能が大幅に簡略化されているため、トラブル発生時にはほとんど役に立たない。いざというときのために、Spotlightのトラブル対策術をマスターしよう。
[16:59 6/1]今回はパワーマネジメント用のコマンド「pmset」について。システム環境設定の「省エネルギー」ペインの代替として機能する一方、ペインには省略されている各種スイッチも用意されているので、pmsetでなければ変更できない設定もある。特にMacBook/MacBook Proユーザは、知っておいて損はないはず。
[17:43 5/25]今回はQuantumSTEPについて。OSにLinuxを採用したSHARP SLシリーズ(通称:Linuxザウルス)およびNokia 770で動作するGNUstep互換環境という、その筋の人間でなければ見向きもしないスパルタンなシステムだが、NEXTSTEP/OPENSTEPライクなアプリケーションが動くならば儲けもの。どれほど"使える"機能を持つか、SLシリーズを対象としたZaurus-Editionの最新開発版(DR7/Build86)で検証してみよう。
[08:53 5/18]今回は「Front Row」について。2005年10月以降のMacに標準装備されているこのソフト、数度のアップデートを経て、だいぶ使いやすくなった感がある。設定パネルが未実装などカスタマイズの余地は少ないものの、現状のIntel Macでどれだけ使えるか、動画の再生を中心にあれこれイジり回してみよう。
[21:25 5/11]今回は仮想化ソフト「Parallels Workstation」(以下、PW)について。既報のとおり、Intel MacでいろいろなOSを試してみたい、と考える向きにはとても気になる存在だ。今週リリースされたベータ第5版を対象に、実際に使ったうえで気付いた点をいくつか紹介してみよう。
[15:34 4/27]Appleの第2四半期の決算が出ましたね。売上高は前年同期比34%増ということで、相変わらず好調なのですが、注目すべきは売上高に占めるiPodの比率(約39%)かと。クリスマスシーズンならばともかく、年が明けてのことですからね。このままiPodの勢いが続けば、Apple Computerという社名が変わったりして。
[21:52 4/20]今回はIntel Macの新機能「Rosetta」について。必要に応じてシステムのバックグラウンドで起動されるため、実際のところ強く意識することは少ないが、Intel Macの導入を検討中のMacユーザにとっては気掛かりな存在のはず。動作原理とそのパフォーマンスを手短かにまとめてみたので、ご一読願いたい。
[17:21 4/13]まさかとは思いましたが。出ちゃいましたよ、Boot Camp。Intel MacにWindows XPを"仕込む"ことの先陣は他に奪われたものの、それからわずかの間にPublic Betaといえどこれだけシッカリしたものを出してくるのだから、以前から着々と準備を進めていたわけか……昨今のAppleの勢い、恐るべし。というわけで、今回はその「Boot Camp」について。Windows XPのインストールからドライバの導入方法、そのパフォーマンスなどについて、ショートレビューの体裁で進めてみたいと思う。
[17:27 4/6]Avadis Tevanian氏が3月末付でAppleを去るとのこと。彼の貢献がなければNEXTSTEPはなく、私の貯金が残高ゼロになることもなく、現在の職に就くこともなかったわけで、感慨深いものがあります。今はただ、長い間お疲れさまでした、とだけ…… 益々のご活躍を祈念しつつ。
[22:09 3/30]Intel Core Duo搭載の新iMac 17"でWindows XPが動きました。SP2限定ですが、ProfessionalとHome Editionの日本語版で動作を確認しています。インストール可能なRADEON X1600用グラフィックドライバがないため、描画は"テロテロ"としているものの、それ以外はかなり快適。Windowsマシンは他にあるので、使い道に迷うところですが…… ああそうだ(本文中ほどに続く)
[19:44 3/23]さて、今回は「GNUstep」について。先日、Intel Macで利用するLinuxディストリビューションを物色していたとき、ふとGNUstepのLive-CD(ベースはLinux)の存在を思い出し、最新の開発状況を調べたところ、予想以上に面白い展開になっていることを発見。これはキャッチアップせねばということで、2回にわたりGNUstep関連の話題をお届けしたいと思う。
[22:47 3/16]今回は予告通り「Intel Macで稼働するKNOPPIX上で動くVMwareでWindows XPを走らせる」ことについて。子亀の背中に……のようでヤヤコシイこと限りないが、そのメリットは大きい。もはや趣味の領域に近づきつつあり読者不在の感も否めないが、今さら退けぬ、退けぬのだ、ということで今回もお付き合い願いたい。
[21:48 3/9]今回はIntel Mac上でLinuxを動かす方法の続編をお届けする。前回はiPod ShuffleにLinuxカーネルとブートローダ(elilo)を仕込み、起動に成功したところで紙幅が尽きてしまったため、今回はその続編、Linuxディストリビューション「KNOPPIX」を起動するまでの手順を紹介しつつ、どの程度"使える"かを検証してみたい。
[16:50 3/2]今回はIntel Mac強化計画の第6弾、Intel MacでLinuxを起動する方法について。有志ユーザにより、Intel Macで動作可能なEFIブートローダ「elilo」とLinuxカーネルが公開されたので、それを実際に動かそうという趣旨だ。なお、筆者は外部ディスクとしてiPod Shuffleを使えることを確認したので、その方法も併せて紹介する。
[18:44 2/23]今回は「QEMU」について。GCC 4の不具合によりQEMU 0.8.0をビルドできない状態がしばらく続いていたが、つい数日前この問題を回避するパッチが有志開発者により公開。QEMUの動的バイナリ変換機能のコードがIntel Macに対応しない問題に対応するパッチも完成したため、ついにユニバーサルバイナリ版のQEMU 0.8.0が公開された。いち早くユニバーサルバイナリ版パッケージの配布を開始したQEMUのGUIフロントエンド「Q.app」( http://www.kberg.ch/q/ )を利用し、その実力のほどを検証してみよう。
[14:58 2/16]今回はIntel Macで動作するエミュレータ…… の予定を若干変更、「WINE」についてお届けしたい。PowerPC時代にはバイナリ変換処理がネックとなっていたが、x86時代に入りそれも解消、Mac OS Xのアプリケーション環境を一気に充実させる技術として注目を集めているが、果たして実力のほどは?
[20:46 2/9]もうすぐ「MacBook Pro」が出荷されるはず…… ですが、2月2日現在のApple Store(オンライン)では、出荷予定日が2月のままです。先月の発表会で触れたプロトタイプ機は、パームレストがそれなりに熱くなっていましたが、実機はどうなのか? 早く知りたいものです。
[20:53 2/2]今回も前回に続きIntel Macについて。この一週間、いろいろなコーデックをベストパフォーマンスで利用すべくテストを続けてきたので、その報告がてらIntel Macを取り巻くオープンソースソフトウェアの状況などをお伝えしてみよう。
[20:16 1/26]新iMac、届きました! 梱包を解き、速攻でCarbon Emacsをビルド、さらにEGBRIDGE15 UniversalパブリックBetaをインストールして仮の執筆環境を構築。iPod上のサウンドライブラリをMusic Publisher経由で楽しみつつ、この原稿を書いているという次第です。さて、今回もIntel Macについて。実機が到着したばかりということもあり、環境構築がてら目に留まったことを書き綴って行きたい。
[20:32 1/19]今回は当然ながらIntel Macについて。筆者もアップルのプレスイベントに出席、"インテル入ってる"iMacとMacBook Proに触れる機会に恵まれた。既に意味のない伏せ字の担当編集者O氏とああだこうだ言いながらイジっていると( http://pcweb.mycom.co.jp/articles/2006/01/11/intelmac/ )、ブートローダも確認しておこうという話になり、Terminalを起動して「nvram -p」を実行…… 明らかにOpenFirmwareではない文字列が出現。そう、「efi-boot-devie-data」などの文字列からも伺えるように、Intel Macのファームウェアには「EFI」が採用されているのだ。
[23:25 1/12]|
尾田栄一郎が扁桃周囲膿瘍により入院、『ONE PIECE』が2週間の休載へ [19:17 5/22] ホビー |
|
ネットギア、10ギガビット12ポート スマートスイッチ 『XS712T』新発売 [19:04 5/22] エンタープライズ |
|
資生堂、D-アミノ酸の新たな美肌効果を発見 - 化粧品に応用 [19:02 5/22] 開発・SE |
|
私立恵比寿中学がポケモンに? エビ中×映画『イーブイフレンズ』コラボ決定 [19:00 5/22] ホビー |
|
音楽ソフトやiPadアプリの操作が可能なコントローラ「Novation Launchpad S」 [18:59 5/22] クリエイティブ |