マウスコンピューターから、15型スタンダードノートPC「LuvBook F」シリーズの新製品「LB-F310X」が発売された。据え置き型ノートならではの使いやすさはそのままに、最新の4コア版Core i7を搭載しながら6万円を切る低価格を実現。非常に買い得感の高いこの一台、早速仕様をチェックしてみよう。
[17:00 5/28] マウスコンピューターマウスコンピューターのゲーミングPCブランド「G-Tune」。このブランドサイトがリニューアルした。統一感のあるデザイン、まとまった情報、使いやすいインタフェースが揃った、親切設計の新サイトの歩き方を紹介しよう。
[10:00 5/28] マウスコンピューターBTOで個性的なハイエンドマシンが作れるサイコムから、注目タイトル「ファンタシースターオンライン2」推奨モデル「G-Master Assault」が登場した。サイコム初のゲーム公式推奨モデルで、もちろんBTOにも対応。PSO2だけでなく、さまざまなゲームでガンガン遊べるハイエンドマシンを使ってみた。
[18:39 5/25] サイコムBTO PCマウスコンピューターのサイトがリニューアルした。全体的にユーザーに親切になり、欲しい製品の購入ページにたどり着きやすくなったのが特徴だ。ベテランユーザーはピンポイントに目的の製品にたどりつけ、初心者ユーザーは自分に合ったものを簡単に見つけられるようになった、新サイトの歩き方を紹介しよう。
[11:00 5/23] マウスコンピューター2012年4月29日、インテルの第3世代Core プロセッサー・ファミリーこと、開発コードネーム「IvyBridge」の販売が開始された。それを受けて、老舗PCショップであるツクモのプライベートPCブランド「eX.computer」からも、早速Ivy Bridge搭載モデルが登場している。今回はツクモからほぼ同じ構成を採用したエアロストリームのIvyBridge搭載モデルと、比較用としてSandyBridge搭載モデルをお借りすることができたので、2台を比較しながらみていこう。
[09:54 5/23] ツクモマウスコンピューターのスリムデスクトップPC「LUV MACHINES Slim」シリーズに、"Ivy Bridge"世代の最新Core i7を搭載した新モデル「Lm-iSZ460S」が登場した。性能だけでなく、新ケースの採用により、拡張性と使い勝手も一層アップした新製品を詳しくチェックしてみよう。
[09:30 5/18] マウスコンピューターソニーストアは、毎週行っているキャンペーンの中から、VAIO製品1モデルを「ピックアップキャンペーン」と称している。5月16日の週にこのピックアップキャンペーンに選択されたのは、14型ワイド液晶を搭載したVAIO Cだ。
[15:10 5/17] VAIO「据え置き型ノートがほしい。PCのスペックにはこだわりがある。もちろん画面はフルHD。とはいえ、予算は限られている……」そんなユーザーにピッタリの15.6型フルHDノート、マウスコンピューター「LuvBook K」シリーズが、この春フルモデルチェンジして登場した。その実機を試用し、詳しく紹介しよう。
[15:04 5/11] マウスコンピューター近年のレノボは、これまでの伝統的なブランドイメージにとらわれない、新しいタイプのThinkPadを次々と投入している。その象徴ともいえるのが、昨年に登場した13.3型ワイド液晶のモバイルノート「ThinkPad X1」だ。その「ThinkPad X1」に、またも斬新なアイデアが付け加えられた。
[10:09 5/11] レノボ自作パソコンのへービーユーザーが、「不具合があったらまず電源を疑え」と語るくらい、電源というパーツは、数ある自作パーツの中でも重要なパーツのひとつだ。大切な自作パソコンの中身、通電しうる全ての部位は、この"電源"の影響下にあるということを忘れないで欲しい。言葉は悪いが、電源は、まさに「安物買いの銭失い」にぴったり当てはまるパーツなのだ。本稿では、電源選びの一助となるべく、編集部がオススメする高品質な電源を紹介しておきたいと思う。
[13:54 5/7] 自作マウスコンピューターから"Ivy Bridge"の開発コードネームで呼ばれる第3世代のCore iプロセッサを搭載した、17.3型大画面ノート「LuvBook D」シリーズが、早くも発売された。新世代のプラットフォームではどのような強化が図られているのか、早速チェックしてみよう。
[09:30 5/1] マウスコンピューター「Parallels Desktop 7」は、仮想化ソフトと呼ばれるもので、主にWindowsを動かす仮想マシンをMac OS X上に作成します。Mac標準機能の「Boot Camp」ではMac OS XとWindowsを同時に起動することはできませんが、仮想マシンを利用する「Parallels Desktop 7」はMac OS Xのソフトとして動作するため、切り替えながら同時に利用できます。
[23:36 4/30] アップルソニーストアは、毎週行っているキャンペーンの中から、VAIO製品1モデルを「ピックアップキャンペーン」と称している。4月26日から始まったキャンペーンの中から今回ピックアップされたのは、21型ワイド液晶を搭載した一体型PC「VAIO J」。ソニーストアでVAIO Jをカスタマイズ購入すると、最大36,000円お得になる内容だ。
[14:58 4/26] VAIOBTOメーカー製のパソコンを買うとき、CPUやグラフィックスカードは気にしても、「電源ユニット」を気にするユーザーはそれほど多くないのが実状だ。生粋の自作PCユーザーの間では「不具合があったらまず電源ユニットを疑え」というくらい、電源ユニットの善し悪しを見定めるのは基本中の基本となっている。これはBTOメーカー製のPCにだってきちんと当てはまる。そんな大事な電源ユニットだが、最近これに非常にこだわっているBTOメーカーがある。それが、マウスコンピューターだ。
[10:00 4/20] マウスコンピューターマウスコンピューターのゲーマー向けPCブランド・G-Tuneから、15型ノートPCの新製品「NEXTGEAR-NOTE i760」シリーズが発売された。フルHD液晶ディスプレイに従来よりも一層強力なグラフィックスチップを搭載しながら、基本構成モデルの「i760BA1」では、10万円を切る価格設定を実現。この新モデルをチェックしてみよう。
[09:30 4/18] マウスコンピューターBTOパソコンの利点は、比較的少ない予算でハイスペックな本体を買えることに加え、ニーズに応じて内部構成をカスタマイズできることにある。しかし、中には低価格化を追求するあまり、品質よりも仕入れ値の安さを最優先にパーツを調達しているBTOメーカーも少なくない。仕様はまったく同じでも一部のパーツの品質に難があるだけで、パソコン全体の動作に不安定感が出てきたり、本来のパフォーマンスが十分に発揮されない場合もある。不具合に該当するほどの深刻なトラブルではなくとも、疑わしい部分が散見されると徐々に不信感が募り、不安を抱えながらパソコンを使い続ける羽目になる。
[11:38 4/16] ツクモ4月8日の深夜販売を皮切りに、Intel 7シリーズチップセット搭載マザーボードの発売が始まった。7シリーズチップセットは、現行Core iシリーズ「Sandy Bridge」も動く、次世代CPU向けのチップセット。もちろんGIGABYTEも、ハイエンドのIntel Z77 Expressマザーボードから、メインストリーム向けのIntel H77 Expressマザーボード、そして新たなセグメントを狙うIntel B75 Expressマザーボードなど、幅広いユーザーのニーズに応える製品をドーンと11モデル展開中だ。
[16:02 4/13] GIGABYTEマウスコンピューターのゲーマー向けPCブランド・G-Tuneの最上位ノートPCがフルモデルチェンジし、「NEXTGEAR-NOTE i960」シリーズとして装いも新たに発売された。17.3型の大型ディスプレイに最強のGPUを搭載し、さらにキーボードバックライトなどの新フィーチャーを取りそろえた意欲作となっている。
[09:30 4/13] マウスコンピューターマウスコンピューターがハイエンドノートPCのラインナップを一新した。いずれもGeForce GTX 670M/675MとフルHDディスプレイを搭載し、ゲームから動画編集まで、あらゆる作業を快適に行える性能を、コンパクトにまとめ上げた製品ばかりだ。ここでは、発売された各シリーズの特徴をまとめてみたい。
[10:02 4/11] マウスコンピューターマウスコンピューターの「LB-K802B」は、ノートPCの中でも一番の売れ筋な15型クラスの液晶ディスプレイを搭載した据え置き型モデル。クアッドコアCPUのCore i7と、フルHD表示に対応した15.6型高解像度液晶を搭載しながら、7万円台とリーズナブルな価格を実現している。今回は、その実力を実機を使って検証してみた。
[17:00 4/2] マウスコンピューターレノボ・ジャパンのThinkPadといえば、1992年にIBMから発売され、現在も連綿と続く伝統的なノートPCブランド。プロフェッショナルやビジネスマン向けのハイエンドというイメージが強いが、パソコン初心者でも購入しやすいモデルも数多くそろっている。ここでは、2102年4月現在、どんなラインナップになっているのか再チェックしていきたい。
[13:48 4/2] レノボコンピュータグラフィック(CG)の制作と聞くと、コンシューマー向けのパソコンでは適わず、ワークステーションのような企業向けシステムが必要となるのではないかというイメージがある。確かに一昔前までは、CGの制作には膨大な時間と高価なシステムが必要で、個人が行うには非常にハードルが高かった。ところがここ数年、ハードウェアの進化や個人用CG作成ソフトの最適化が進み、加速度的に敷居が低くなっている。個人でCG制作を楽しんでいるユーザーが増えていることをみても明らかだろう。
[10:41 3/30] ツクモマウスコンピューターのゲーマー向けPCブランド・G-Tune。その製品の中で最上位に位置づけられているのが「MASTERPIECE」シリーズだ。今回は、GeForce GTX 580を2枚のSLI構成で装備し、64GBという広大なメモリを搭載したハイスペックモデル「MASTERPIECE i1550GA1-SP」を紹介しよう。
[09:30 3/30] マウスコンピューター2011年6月に正式サービスがスタートし、順調に世界が拡張されているMMORPG「Forsaken World(フォーセイクンワールド)」。このゲームの世界観をじっくりと味わえるカスタマイズPCを検証してみた。
[11:03 3/28] カスタムPCストーム小型タワー筐体を採用したマウスコンピューターのコンパクトPC「LUV MACHINES」シリーズに、"Sandy Bridge-E"のコードネームで呼ばれるCore i7ハイエンドモデルを搭載した新製品「Lm-i911E」が登場した。「省スペースかつCPUは強力がいい」というユーザーに、ぜひチェックしてほしい一台となっている。
[09:30 3/26] マウスコンピューター昨今、インターネットを利用した犯罪が猛威を振るっているのは、みなご承知のことだろう。海外では、本物そっくりに作られた銀行のオンラインバンキングのページを通じて多額の金銭被害が発生した事例も。また、「なう」でお馴染みのマイクロブログサービスの偽ログイン画面にてIDやパスワードを“抜かれて”しまい、悪用されたといったケースもニュースとしてご存知の方も多いことだろう。
[16:01 3/22] ソフトVAIOの2012年春モデルがリリースされたが、VAIOシリーズの大きな魅力ともいえるのが、豊富なカスタマイズメニューだ。前々回は「VAIO Z」、前回は「VAIO S」のカスタマイズメニューをチェックしたが、今回は液晶一体型のデスクトップ「VAIO L」にスポットを当ててみる。
[16:34 3/21] VAIOマウスコンピューターの「MDV ADVANCE」シリーズは、パワフルかつ豊富なBTOオプション、余裕の拡張性などでパワーユーザーに人気の高性能モデルだ。なかでも価格と性能のバランスが絶妙なのが「MDV-ASG8320S」。しかも、今なら決算限定特価89,880円で手に入る。その仕様をチェックしてみよう。
[10:00 3/19] マウスコンピューターマウスコンピューターのゲーマー向けPCブランド「G-Tune」から、大作RPG「The Elder Scrolls V: Skyrim」の推奨マシンが発売された。この人気ゲームを安心して楽しめるスペックをリーズナブルな価格で入手できる同シリーズから、コンパクトなミニタワー型筐体を採用した「NEXTGEAR-MICRO im500BA8-SKY」を紹介しよう。
[10:00 3/15] マウスコンピューターツクモが展開するプライベートPCブランド「eX.computer」。同ブランドは個人市場向けだけのパソコンだと思っている方はいないだろうか? 実はこのブランドは、個人ユースだけでなく、ビジネスユースにも広く応えてくれる。とりわけスモール・ミディアム・ビジネス(SMB)市場との相性はすこぶる高い。ここでは、eX.computerがビジネス用途にも向く理由を考えてみる。
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