[竹崎由佳アナ]テレ東入社で「関西弁減った」? プライベートでは1人カラオケでアニソン熱唱

「テレビ東京 女性アナウンサーカレンダー2018」の発売イベントに登場した竹崎由佳アナウンサー

 テレビ東京の女性アナウンサー12人が登場する「テレビ東京 女性アナウンサーカレンダー2018」の発売イベントが11日、東京都内で開かれ、福田典子アナ、竹崎由佳アナ、角谷暁子アナが登場。カレンダーでは花柄のエプロン姿を披露した竹崎アナは「あまり料理しないんですけれど、あたかも料理している雰囲気。形から入っています」と明かした。

 竹崎アナは元関西テレビのアナウンサーで大阪府出身。今年6月にテレビ東京に入社したばかりで、「関西弁を話す機会が減った。社内で絶対に話さないと決めている」と明かしたものの、福田アナから「たまに全開のときない?」と突っ込まれ、角谷アナからも「私と話す時は“タメ口”で、その時は関西弁です」と指摘されていた。

 また、リラックス方法について聞かれると、竹崎アナは「1人行動が好きなタイプで、1人カラオケ。昔のアニメソングが好き。(新世紀エヴァンゲリオンの)『残酷な天使のテーゼ』や『魂のルフラン』などを1人で絶叫しています。誰にも聞かれずに歌うのが好き」と告白。角谷アナから「十八番が今井美樹さんの『PRIDE』というのは知っています」と暴露されると、周囲からの要望に応じてサビを歌い上げ、「どうしよう。恥ずかしい」と照れていた。

 カレンダーは、同局の女性アナウンサー12人を撮り下ろした2018年の卓上版で、ゆったりとした休日感漂う雰囲気のいつもと違うアナの表情が楽しめる週めくりの内容。B6サイズで1836円。


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