【PR】大学生によるぶっちゃけ座談会「物件探しはスマホで事前にガッツリ、内見は確認程度が新常識!?」

「住まい探しに関する新しい製品やサービスを生み出す=Living Life Partner」に挑戦し続けるプロ集団・ハウスコム社が、現役大学生による座談会を開催! 今回は、お引越しに興味津々な大学生が考える「僕たち・私たちが『物件検索サイトに求めているサービス』はこれだ!」をテーマに語り合いました。参加者は、ハウスコム社の安達さん、そして現役大学生のみなさん。勉強・バイト・サークル・就活など、なにかと目まぐるしい大学生生活を送る彼らが、物件のリアルな探し方や物件検索サイトに求めるサービスに関して本音でトーク。いったい、どんな意見が出たのでしょうか。



大学生に対する座談会参加メンバーは、写真左から、大学生の夏美さん(3年)、美奈子さん(4年)、香織さん(1年)、多佳子さん(2年)健太さん(3年)、剛さん(3年)。果たして、現役大学生の本音はいかに…?


■―リアルな物件探しにみんなで挑戦! スマホ検索でさくっと決めるにあたり、一刻も早く欲しい情報とは?

――現在、ハウスコムは学生をはじめとするユーザーに対し、通常の物件探しの情報サイトでは得づらいとされる情報を、さくっと共有できるシステムを導入することで、お部屋探しにおけるミスマッチを少なくし、より効率的に快適に過ごせるように工夫しています。

そこで先日、スマホを愛用する現役大学生たちによる座談会を開催!「スマホの物件検索サイトに期待したいお部屋探しサービスは何か」について、赤裸々トークを繰り広げました。「こんな機能あったら使いやすい!」や「もっとこうだったらいいのに」といった、率直な意見交換してもらうというもの。課せられた条件は「自分の大学に通いやすい物件を探すこと」。さっそくその座談会の様子をお届けします! それでは、スタート!

夏美:「物件検索サイトをいくつか覗いて、実際に物件を調べてみたよ。女子限定割引サービスがあって、そのページがすごく可愛くて、気分が上がった」

健太:「それ、僕も見かけた。男には関係ないからスルーしたけど、女子は割引とかそういうサービスが多くて羨ましい

なあ。男子限定もあればチェックすると思う。ただ、いろんな情報がごちゃごちゃあると使いづらいので、トップ画面は、シンプルに検索画面だけ出てきてくれるのが理想だな」

美奈子:「なるほど。シンプルな使いやすさはもちろん、中断しなくていいスムーズさ、色使いとか、そういったところも実は私たちにも大事だよね」

健太:「うんうん。それで、実際にそのサイトで、物件の検索をかけてみたんだ。僕は、いつも駅名から検索してるから今回もそう。なぜならば、大学へのアクセスの良さ、あとは自宅は駅近くという条件を最優先しているから。大学には少なくとも電車は1本で乗り換え無しで通いたい。このポイントを抑えて、とにかく効率よく、スムーズに検索できると嬉しい」

一同「うんうん」



美奈子:「そういえば、大学名で探すっていう項目があるサイトがあるよね。今回実際に調べてみたんだけれど、キャンパスを選択してから、その後具体的に物件が絞り込まれるんだけれど、データ量が多くて重いのか、パッとお部屋が表示されないのはしんどい。」

健太:「うん。大学名で検索を僕もやってみたけど、確かに。それとターゲットが学生ってわかっているはずなのに、家賃が13万円とか高額な物件がすぐに出てきてしまったときは、そこはあらかじめ除外して欲しいなって思った」

剛:「確かにそれは除外でもいいかもね。」

夏美:「うん、意外と時間かかるよね。わたしも同じく大学へのアクセスの良さ、あとは自宅は駅近くから徒歩3~5分以内って条件で絞って、その中でなるべく安いところ選ぶ感じで調べてみた。こういう方針が決まっているのだから、なるべく、パッと早く検索でヒットしてくれると嬉しいよね」

美奈子「そうだね」

健太:「あとは『駅から探す』っていう画面の検索も試してみたよ。路線のリストがでてくるけれど、路線名とかがやたら長すぎて、何が重要なのかがわからないことって多くない? 」

一同:「あるある!」

健太:「自分の関係している路線だけでスムーズに探せるとすごくいい。あとは、急行が停まる駅が一目でわかるようになっていると本当に便利。土地勘がないときに助かるし、ありがたいなって思った」

一同:「確かに」

剛:「僕が検索したサイトは、そういう点でいくつかの候補の駅をまとめて選択できず、1回ずつ選択し直さなきゃいけなかった。そこは改善されると嬉しいな」

多佳子:「うん。物件を検索するときに、いくつかの具体的な条件にチェックを入れるじゃない? 検索するその前の画面で、あらかじめ何件ヒットするのか、件数が表示されていたらうれしい! 件数が100以上とか多すぎれば、レ点チェックで希望条件を増やして絞っていくし、足りなければ条件をゆるくして、増やしたりするので」



健太:「僕もそう。ヒット件数を調整するために、いちいち前の画面に戻ったりするの、データの読み込みに時間がかかるし困るよね」

剛:「うん。400件とかになったら、だいぶ検索のための条件項目を調整するもんね。少なくとも2桁を目指して、調整していく感じ。ちなみに、みんなはどんな項目にチェックを入れてる?」

健太:「僕はとりあえず、駅から徒歩で5分以内、あとは室内での洗濯機は絶対選択条件に入れてる。築年数は、古くてもリフォームしていたりするので、あえて条件指定はしない。築何十年でも、最近リフォームされている物件ならば、検索でぜひヒットして欲しいので。ちなみに、物件ごとの築年数表記のすぐ横に、すでにリフォーム済みなのか、それがいつされたのかが一目でわかるような表記があると安心感がある」

多佳子:「なるほど。そうやって検索していって、そこからはどうしてる?」

夏美:「私は検索でヒットした一覧を流し見していく感じ! 順番的には、まず値段を見て、駅からの徒歩を見て、そこからさらに外観、さらに外観を写真をしっかり見ていく。それと、インターネット環境については、一目でパッとわかる表記があると便利。重要だから、表記が無いと戸惑っちゃう。」

香織:「それと、気に入ったものはお気に入りのボタンでリスト化したい。その機能がないサイトがあって、それは困った。後で見直すときに、スマホのブラウザがいっぱいになってしまって大変」

剛:「ちなみに、男性の意見として物件探し方として、どんな条件が気になる?」

健太:「室内の様子は、実際のところ自分の好きなようにインテリアで調整できるかどうかが重要なんだけど、それ以上に周囲の環境は変えられないから、周囲の環境はよく調べたりするよ。どんな人が住んでいるのかとか、それもわかると嬉しい。騒音対策にもなるから、木造じゃなくて鉄筋が検索項目で選択できればありがたいな。あとは、窓の外の眺めが、写真やパノラマ動画で事前にわかるサイトがあればありがたいなって思う」



香織:「騒音対策、必要だよね。それと、確かに窓の外の眺めって知りたい! ちなみに、安い物件で間取りと外観だけで室内の写真が無い物件ってわりとあると思うんだけれど、その場合はどうしてる?」

夏美:「私なら、写真が見せられないんだなって思って、そこはその時点でもう除外する!枚数が多くて、印象が明るい物件だけ見に行きたいなって思う! 気になる物件は基本的に内見に行くのが前提だけれど、せっかく足を運ぶなら事前にしっかりとした情報を知って、厳選してから行きたいので、写真は必須!」

美奈子:「確かに写真からの情報ってかなり参考にするよね。あと、担当してくれるスタッフの雰囲気も大切じゃない? 慣れない引っ越しでどんな人かが気になるし」

夏美:「それ、私もすごく重要! お店のブログが更新されているかどうか、そのあたりもチェックして、信頼できるかどうか判断する。似たような物件で悩んだら、スタッフの情報を見て決めたりするよ。連絡取り合うときに、どんな相手が相談にのってくれるのかがすごく気になる」

香織:「そうそう。メールでの質問とかって長文になるし手間だから、もっと気軽に質問できないのかなって思っちゃう」

美奈子:「うん。そこ重要だよね」

一同:「たしかに」

――全員がスマホを片手に、さまざまな物件検索サイトを実際に使用しながらの座談会は続いて行きます。さまざまな意見が飛び交うなかで「内見以前に手間をかけずサクサクと細かな情報入手したい」、そして「気軽に質問できる担当者がいるかどうかはチェックしておくことが大切」という意見でまとまりました。


■ 物件選びで、気軽に聞いてみたい素朴な疑問。 それをチャット感覚でサクッと解消できる新サービスがハウスコム社にて誕生!

――その様子を見守っていたのは、ハウスコム社の安達さん。大学生たちの赤裸々な要望に応えるべく、座談会に飛び入りで参加しました。

安達さん:「座談会の意見、興味深く聞かせていただきました。私たちハウスコム社のスマホサイトですと『お気に入り登録』機能や『条件選択と同画面での検索ヒット件数表記』などの機能は備わっていますので、気に入っていただけた部分もあり嬉しいです。一方で、たしかに不動産業界のシステムというのはまだまだアナログで、お客様が完全に満足していただけるようなスピード感での改善が追いついていない点が多くあります。そのようななか、今回は新たに開始したサービスがあるんですよ」



一同:「どのようなサービスですか?」

安達さん:「それは、チャットで物件に関するお悩みやご質問をいただける新サービスです。さきほど、みなさんが『気軽に質問できる担当者がいるかどうかが重要』と話していましたが、ハウスコム社では、お問合せいただいたすべてのお客様に、その人だけの専用ページ『マイボックス』をご用意し、そのご要望に早急に対応します。マイボックスというプラットホームができたことにより、わざわざ店舗に電話することなく、チャットで手軽にやりとりができ、希望条件に合ったお部屋のご提案をすることが可能になりました。ちなみに、LINEアカウントをお持ちの方は、LINEの代用が可能ですよ」

剛:「つまり、LINEのチャットしている感覚で物件に関するお問い合わせができるってことですか?」

安達さん:「その通り! AIによる返答機能を備えておりますので、内見前に疑問に思っていることがすぐに質問できるようになっていります。また質問内容によっては、物件ごとの支店の担当者がしっかりお返事させていただきますますのでご安心ください。ちょっとした質問も気軽にしていただけるようなシステムを整えましたので、お気軽に活用ください!」



多佳子:「それは嬉しいです! 内見に行く前に見極めておきたい物件って結構あるんですよね。だけどそんな時に『こんな些細なことを聞いても大丈夫なのかな』っていう疑問点があったりするんです。そういうときに、対面や電話だと迷惑かなって思って遠慮して、結局見送りってことも。だからといって、メールするのもなんだか気が重かったのですが、チャット感覚で受け付けていただけるとなると、大丈夫そう! 授業の合間にささっと送れて時短にもなるし、内見前にあらかじめ物件を絞って行動しやすくなるので、ありがたいです!」



安達さん:「そういっていただけると、とても嬉しいです。ちなみに、ハウスコム社では、予約していただければLIVEでお部屋の様子をお届けすることができますよ。こちらも活用くださいね」

美奈子:「すごい! それは、遠方から上京する可能性がある友人にも教えてあげたい。実際に暮らしたときとのギャップや悩みが事前にどんどん解消されていく、この新感覚は痛快ですね!」

一同:「確かに!」

――住宅情報サイトで物件探しをする段階で、よりきめ細やかな情報を提供する新たなサービスを開発し続けるハウスコム社。ユーザーのリアルな声のもと、ハウスコム(http://www.housecom.jp/)はこれからも、「住まい探しに関する新しい製品やサービスを生み出す=Living Life Partner」に挑戦し続けていきます。こうご期待!
(マイナビ賃貸広告企画:提供【ハウスコム株式会社】)


本記事は「マイナビ賃貸」から提供を受けております。
著作権は提供各社に帰属します。

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