山下智久、義務教育は「ちょうど反抗期だった」- 中学の歴史問題に悪戦苦闘

歌手で俳優の山下智久が、きょう17日(19:00~21:00)に放送されるフジテレビ系バラエティ番組『ネプリーグSP』に出演し、義務教育を「ちょうど反抗期だったので、すっぽり抜けているかも」と振り返る。

(左から)名倉潤、陣内孝則、堀内健、秋山竜次、原田泰造

山下は、新垣結衣、戸田恵梨香、比嘉愛未、浅利陽介という同日スタートの月9ドラマ『コード・ブルー~ドクターヘリ緊急救命~THE THIRD SEASON』の共演者とともに参戦。しかし、「緊張で昨日の夜、寝れてないです」と不安な表情を見せる。

そうした不安が的中し、明治大学商学部卒業の山下だが、中学の歴史問題に悪戦苦闘。さらに、最終ステージでも1問目から大苦戦してしまい、苦手分野が発覚してしまう。

相手のネプチューンチームには、陣内孝則、風間トオル、秋山竜次、岡田結実が参戦。月9ドラマの大先輩である陣内は、オープニングから「俺たちの時代は顔だけが良ければ(月9ドラマに)出られた」と"月9ジョーク"を繰り出す。

(C)フジテレビ

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