AKB48木﨑ゆりあ「タクシーに乗るべき」謎の理論を展開

AKB48の“おバカ最終兵器”こと木﨑ゆりあが、6月20日放送の『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系、毎週火曜19:56~)に出演。自信満々に理解不能な独自理論を語り尽くす。

明石家さんまがMCを務める同番組。この日は、東大とハーバード大学、2つのブランドを持つ国際ジャーナリストや、現役東大生のイケメンキャスター、話題の美人棋士といった“インテリ軍団”と、サッカー元日本代表なのにサッカーのルールを知らない丸山桂里奈、恐ろしいほど独特な日本語を操る滝沢カレン、アンジャッシュのポンコツの方といった“ノットインテリ軍団”が大激突する。

4月12日放送の「AKB48のオールナイトニッポン」にて、時期は未定ながらもグループからの卒業を発表している木﨑。これまでも川栄李奈とともに“おバカキャラ”として、数々の伝説を残してきた。世田谷を“よたたに”、神戸を“かみど”と読んでしまうという木崎だが、今回は「ノットインテリはタクシーに乗るべきだ」という独自の考えを発表する。果たして、その不思議な理論に至った経緯とは。

また、謎の日本語を操る滝沢は、本人曰く巨大な(!?)マンションに住んでいるとのこと。さらに、自分が住んでいる階からうまくエレベーターで下りることができないというが、その仰天の理由とは。彼女のファンでもある日本語のプロで東大卒の教育学者・齋藤孝先生が、その原因を徹底分析する。

そして、滝沢の事務所の後輩で、現役東大生のイケメンキャスター・伊形城が初登場。滝沢のインスタグラムに書かれている日本語の表現のスゴさについて力説するも、実は“おバカ女王”のバーターだったことが発覚する一幕も。


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