2016年プログラミング言語トップ21が発表、1位は昨年と同様

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fossBytesに7月21日(米国時間)に掲載された記事「JavaScript Is Still The King — Top 21 Programming Languages Of 2016」が、GitHubおよびStackOverflowから集計したデータを基に算出したWebで最も議論の対象となり活用されているプログラミング言語トップ21を伝えた。昨年トップに輝いたプログラミング言語はJavaScriptだったが、本年も引き続き1位をキープしている。これにJavaとPHPが続く結果となった。

プログラミング言語トップ21は次のとおり(5位と20位は複数がランクインしている)。

  • 1 JavaScript
  • 2 Java
  • 3 PHP
  • 4 Python
  • 5 C#
  • 5 C++
  • 5 Ruby
  • 8 CSS
  • 9 C
  • 10 Objective-C
  • 11 Shell
  • 12 R
  • 13 Perl
  • 14 Scala
  • 15 Go
  • 16 Haskell
  • 17 Swift
  • 18 Matlab
  • 19 Visual Basic
  • 20 Clojure
  • 20 Groovy

トップ10は昨年と変わっていない。データソースがGitHubとSlackOverflowとなっていることから、WebサイトやWebアプリケーションの開発で利用される傾向のあるプログラミング言語が上位に入っている。

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