ドコモ、「DM-01H」をソフト更新 - 再起動後の表示に関する不具合を修正

 

NTTドコモは15日、Androidスマートフォン「Disney Mobile on docomo DM-01H」(シャープ製)向けに最新ソフトウェアの提供を開始した。ソフト更新することで、電源起動後、ディスプレイの右半分が正しく表示されない場合がある不具合が修正される。

「Disney Mobile on docomo DM-01H」(C)Disney

新しいソフトウェアには、ホーム画面から「アプリボタン」→「設定」→「端末情報」→「ソフトウェアアップデート」の順にタップし、案内にしたがって操作することで更新可能。更新時間は、FOMA/Xi/Wi-Fi接続時で約7分程度。更新後のビルド番号は「01.00.02」。ホーム画面で「アプリボタン」→「設定」→「端末情報」→「ビルド番号」とタップすることで確認できる。

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