エアロセンス、全国8エリアで自律型UAVの法人向けソリューションを提供開始

 

エアロセンスは3月8日、同社製の自律型無人航空機(UAV)の量産体制および全国8エリアでのオペレーション体制を確立し、法人向けソリョーション提供を開始したと発表した。

オペレーション拠点となるのは、札幌、仙台、東京(初台・笹塚・上野・浅草)、名古屋、大阪、京都、福岡、沖縄の全国8エリア。

地形や構造物の2Dおよび3Dモデルを作成する「モデリングソリューション」、3Dモデル精度10cm程度で土量などを計測する「土量測量ソリューション」、定期的に空撮し目的物の経過をモニタリングする「定期点検ソリューション」やその他自立型UAVによるカスタマイズソリューションが、ZEGの協力のもと提供される。

UAV量産モデルのイメージ



人気記事

一覧

イチオシ記事

新着記事

MRJ、北米フェリーフライト中止/飛行再開未定--空調システムの監視機能に故障
[17:36 8/28] 趣味
「仮面ライダーエグゼイド」フィギュアに高可動&低価格の新ブランドが登場
[17:30 8/28] ホビー
iPhone基本の「き」 第212回 仕事で使いたくなるiPhoneの小技 - 会社に着いたらアレを忘れないためのリマインダー
[17:27 8/28] スマホとデジタル家電
[大竹しのぶ]撮影中に本気で殴った相手とは? 「後妻業の女」で主演
[16:48 8/28] エンタメ
EOS 5D Mark IVのタッチ&トライと人気写真家の講演がたまらない - FIVE GRAPHY EOS 5Dシリーズ スペシャルセミナー
[16:44 8/28] スマホとデジタル家電