宮崎夏次系が宮沢賢治「貝の火」題材にコラム執筆、まんがくらぶで

 

まんがくらぶ4月号

宮崎夏次系が、本日3月4日に発売されたまんがくらぶ4月号(竹書房)の連載コラムコーナー「オトナの読書感想文」に寄稿。宮沢賢治「貝の火」を題材にしたイラストとテキストを披露している。

また同号では、2巻が3月7日に発売されることを記念して迂闊「のみじょし」がセンターカラーで登場。通常の4コマ形式ではなく、ストーリーマンガが展開されている。読み切り「週末美術部」で好評を博した原田繭は、同作のショート版「いとまに美術部」で再登場した。


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