苺や桜を使ったリゾット!? 東京都新宿区に華やかな春メニュー2種が登場

サザビーリーグ アイビーカンパニーは3月2日~15日、「苺と帆立貝のリゾット 生ハムを添えて」(税込2,160円)を、16日~31日には「真鯛のローストと桜香る春野菜のリゾット」(税込2,268円)をカフェ「rejiig(リジーグ)」(東京都新宿区)で販売する。

「苺と帆立貝のリゾット 生ハムを添えて」(税込2,160円)

「真鯛のローストと桜香る春野菜のリゾット」(税込2,268円)

苺と帆立貝のリゾット 生ハムを添えては、苺と相性のよい帆立を合わせ、春らしい淡いピンク色に仕上げたリゾット。淡泊な魚介類の味わいに、甘味と酸味のバランスが取れた苺を加えることで、華やかなアクセントが生まれたという。バルサミコソースとともに味わうことで、味の変化も楽しめる。

真鯛のローストと桜香る春野菜のリゾットは、旬を迎える真鯛に春野菜をふんだんに使った一品。春に旬を迎える真鯛をローストし、ほろ苦い菜の花、香ばしく焼いたたけのこ、ほくほくの空豆などの春野菜を合わせた。ブイヨンに桜の葉を煮出したものを加えたことで、桜の香りが口の中に優しく広がる仕上がりとなっているとのこと。

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