有村架純、"恋する女の子"の本音熱演! キスをしない男性に「まじめだね…」

女優の有村架純が、12日から配信をスタートしたショートムービー「恋するホンネ翻訳コイリンガル」(全12本)で、さまざまなシチュエーションの"恋する女の子"を演じている。

「恋するホンネ翻訳コイリンガル」

シチズン時計の女性向け腕時計ブランド「wicca(ウィッカ)」のイメージキャラクターを務めている有村。本作は"旬のカワイイ"を取り入れた同ブランドのイメージにちなみ、現代のリアルな女性たちの「彼氏や好きな人に対して、つい素直になれない・うそをついてしまう」瞬間にクローズアップする。

動画は全部で12種。「キライ」編では、有村が伏し目がちに「嫌い……」とつぶやき、カメラ目線になると画面上には「(スキ)」の文字。その後、「見破ってほしい、嘘もある。」と女性の本音を表した一文が映し出される。

一方、「まじめだね」編では、有村が目を閉じた"キス顔"からスタート。ところが、男性側が消極的だったことから「まじめだね……」と吐露。「(いくじなし!)」という心の声と共に、「バカみたい、わたし、バカみたい。」の文字がその心情を浮かび上がらせる。

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