東武鉄道、東上線和光市駅の1・4番ホームに可動式ホーム柵 - 3/26使用開始

 

東武鉄道は3月26日から、東上線和光市駅1・4番ホームで可動式ホーム柵の使用を開始すると発表した。

和光市駅可動式ホーム柵設置イメージ

和光市駅可動式ホーム柵設置図

和光市駅2・3番ホームは東京メトロ有楽町線・副都心線との相互直通運転を行う列車などが発着することから、東京メトロが可動式ホーム柵を設置し、2012年7月から稼動している。今回、1・4番ホームにも可動式ホーム柵を導入することで、ホーム4面すべてに設置されることとなる。

設置される可動式ホーム柵の開口は1・4番ホームとも40カ所で、4ドア車両10両編成に対応。4番ホーム(東上線池袋行)は2月14日から、1番ホーム(東上線川越方面行)は2月21日から設置工事を始め、両ホームとも3月26日初列車から使用開始する予定となっている。

人気記事

一覧

イチオシ記事

新着記事

ナイナイ岡村、有吉&夏目アナの熱愛報道「怪しい」「何かしらあったと思う」
[08:45 8/26] エンタメ
キヤノン、EOS 5D Mark IVの発売記念キャンペーン「POWER OF FIVE」
[08:30 8/26] スマホとデジタル家電
【特別企画】IoTとモビリティがもたらす「つながる」世界はいかにして実現されるか - ハードウェア開発者必見のPCB Systems Forum 2016が、9月8日(木)より開催
[08:30 8/26] テクノロジー
日産「GT-R NISMO」2017年モデル発売 - 日産車で最大のダウンフォース実現
[08:23 8/26] ホビー
[吉田羊]日本版「コールドケース」のポスタービジュアル公開
[08:00 8/26] エンタメ

本音ランキング