新垣結衣、カフェへの憧れを告白 1日店長としてエプロン姿も披露

女優の新垣結衣が5日、都内で行われた「健康十六茶cafe」オープニングイベントに出席した。

「健康十六茶cafe」オープニングイベントに出席した新垣結衣

同カフェの1日店長としてエプロン姿で登場した新垣は、イベントにちなみ、普段、カフェを利用するか聞かれると「正直言うと、あまり行かないです」と明かし、「でも憧れはあります。オシャレなご飯とか、カフェでゆったりお茶をいただくというのに憧れています(笑)」と吐露した。

また、普段は食生活はもちろん、時間があるときは運動をするなど、健康に気を使っているという新垣は“健康を『意識』する事!”と健康宣言し、「これがまず1番だと思います。食事を取るにも自分の体の中に入ってくるものですから、意識することで食べるものも変わってくると思いますし、体を動かすことも、やる気を出すという意識をしないとやらないと思うので、まず意識することだなと思います」と持論を述べ、「筋トレをしていても、ここの筋肉を使っているという意識が大事って言うじゃないですか。なので、人間にとって意識することは大事なんだろうなって思います」と力説した。

「アサヒ十六茶」の新16素材や、東洋健康思想に基づいたコンセプトを持つ同商品の魅力を伝えるために、2月6日から17日までの期間限定で代官山T-SITE GARDEN GALLERYにオープンする同カフェでは、自らが選択・配合することで自分だけの十六茶を楽しむことができる「十六茶マイブレンド体験」ができ、16素材を使用した「健康応援メニュー」を味わうことができる。

イベントで新垣は、とうもろこし・たんぽぽの根・昆布の3種類を使った"ガッキ―ブレンド"でマイブレンド体験をした新垣は、自身でブレンドしたお茶を口にし「普段飲んでいる十六茶よりも、より香ばしくなりました。おいしい!」とニッコリ。「このカフェは実際に十六素材を見て触れていただく、すごく楽しいカフェになっていると思いますので、ぜひ多くの皆さんに来ていただいて、もっと好きになってもらえたらなと思います」と1日店長としてアピールした。

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