矢口真里、整形疑惑を完全否定「神と親に誓って」- 二重はテープで形成

元モーニング娘。でタレントの矢口真里(33)が1日、自身のブログを更新し、整形疑惑を否定した。

整形疑惑を否定した矢口真里

矢口は、1月30日に放送されたフジテレビ系『有名人ギャップ大賞』で、整形は「やっていません」と疑惑を否定。目がくっきり二重になったのは、二重テープを使用しているからだと説明した。

そして、2月1日にブログであらためて、「神と親に誓って、『整形は一切しておりません!!』」と完全否定。「実は私は整形に関しては、賛成派なんですよね」との考えも明かし、「だってその人が明るくハッピーに過ごすことができるんだったら全然良くないですか? その人の人生なんだし」と説明した。

続けて、「私だってやりたいなーってたまに思います」と打ち明け、「だから、もし整形をした場合、私は全然隠しません もし、する場合は確実に報告します」と宣言。「今のところやる予定はありませんが だって、二重テープでいいんですもの」と加えた。

また、14年くらい愛用しているというテープの使い方を詳しく説明し、「こんな感じでいけるところまでアイテープで過ごします」とコメント。最後に再び、「まぶたにアイテープが貼れなくなってきたら、もしかしたら整形しまーす そしたら、ちゃんと言いますね アイテープ卒業しますと」と約束した。

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