東京都・御茶ノ水でデジハリが新クリエイティブ分野4科目の紹介イベント

デジタルハリウッド大学大学院は、クリエイティブ系科目の大幅刷新にともない、新規開講となる4科目の講師陣が授業内容などを紹介するイベント「"Be A Creative Survivor"~激動の時代を生き抜くために、今身に付けるべきクリエイティブスキルとは。」を開催する。日時は2月9日 19:40~21:30(開場19:20)。会場は東京都・お茶の水のデジタルハリウッド大学大学院 駿河台キャンパス 3F 駿河台ホール。参加費無料。

同イベントは、デジタルハリウッド大学大学院がサイバーエージェントと共同でクリエイティブ系科目の大幅刷新を実施し、「コミュニケーションデザイン概論」、「テクノロジー&コミュニケーション概論」、「デジタル時代のアートディレクション概論」、「デジタルにおけるコピーライティング」という新たな4科目の開講を記念して開催されるもの。

会場では、上記4科目の担当講師である二宮功太氏(サイバーエージェント インターネット広告事業本部 クリエイティブ・テクノロジー局局長)、中橋敦氏(同インターネット広告事業本部 クリエイティブ・テクノロジー局シニア・プランナー ブランドユニット・リーダー)、末永剛氏(同インターネット広告事業本部 クリエイティブ・テクノロジー局 アートディレクター)、酒井英典氏(同インターネット広告事業本部 オンラインビデオ・ソリューション局チーフプランナー オンラインビデオ総研所長)が登壇し、各科目のコンセプトや内容が紹介されるほか、本多忠房氏(電通CDC プランナー)のモデレーションにより、4名の講師が「どのようにして今の場所にいるのか」を紐解くトークセッションが実施されるということだ。

なお、参加希望者は申し込みフォームより予約する。



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