帰宅部男子の妄想描くノッツ作品がライオリに、四宮しの、押切蓮介もゲスト登場

  [2016/01/12]

ノッツ「もしも部」カット。

ノッツのゲスト作品「もしも部」が、本日1月12日発売のまんがライフオリジナル2月号(竹書房)から3号連続で掲載される。

「もしも部」は帰宅部の男子高校生が“もしも、僕が部活に入っていたのなら”と考えるショートストーリー。第1話では武道場から聞こえてきた竹刀の音をきっかけに、自分が剣道部だったらと主人公が妄想を繰り広げる。

なお今号では、四宮しの、押切蓮介のゲスト作品も掲載。施川ユウキによるコラム「全ての映画は、ながしかく」は連載100回を記念した拡大版になっており、映画評のほか施川のインタビューも掲載された。


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