芹那、AKB総選挙に出たら「5~3位に入れた」と本音暴露

タレントの芹那が、22日に放送されたフジテレビ系バラエティ『中居正広のこうして私はやっちゃいました!神センス塩センス!』(22:00~23:54)に出演し、AKB総選挙に出たら「5~3位は入れた」と本音を暴露した。

タレントの芹那

スタジオには、世間から批判されがちな"塩センス"を持った、お騒がせ芸能人が集結。AKB48の姉妹グループ・SDN48の中心メンバーとして活躍し、"芸能界一口説きたい女"と呼ばれるも人気が急落し、SNS上でたびたびバッシングを受けている芹那も登場した。

番組では、芹那がバッシングされた過去のエピソードを振り返り、「AKB総選挙に出たら8位」発言が紹介されると、中居は「みんな1位になりたいとか言ってるじゃん」と擁護。杉村太蔵は、「本当は8位より上を狙ってるだろ」という、自信があるのに低めに発言したことに対するバッシングだと主張した。

すると中居は芹那の本音に迫り、「あの時は前田(敦子)とか大島(優子)とかいたの? あそこらへんと戦えるんだ?」と質問。芹那は「そんなことは思ってないですけど…」と否定するも、「3位以内に入れる?」と聞かれると、「5位から3位は入れた」とぶっちゃけた。

この大胆告白にカンニング竹山は「SDN48のセンターの時はあったと思う」と納得し、正直な発言に中居も「初めて好感度上がったよ!」とコメント。ところが、SNS上で大炎上したフォーリンラブ・バービーとの2ショット写真が紹介されると、「これはヒドイ」「小顔アピールなわけでしょ?」などとブーイングが起こった。

また、中居が「素の声出せばいいじゃん、楽になっちゃいなよ!」と芹那の声をいじる場面もあり、「違います!」「声はずっとこのまま」と否定した。

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