夏江紘実、初めて水着でバスケし「どこを見ているんだろう」と赤面

グラビアアイドルの夏江紘実が30日、東京・秋葉原のソフマップアミューズメント館でブルーレイ&DVD『おかえり』(発売中 4,104円 発売元:ラインコミュニケーションズ)の発売記念イベントを行った。

ブルーレイ&DVD『おかえり』の発売記念イベントを行った夏江紘実

黄色い水着姿で登場し、均整のとれた抜群のプロポーションを披露してくれた夏江は、同作の仕上がりを聞かれ「私がサイパン生まれサイパン育ちという設定で、市役所に務めている社員なんですけど、好きだった彼が5年ぶりにサイパンに帰ってきて、それを待ちわびて『おかえり』で始まります」とストーリーを紹介。さらに、「一緒にバスケをしたり、出会ったころを思い出したり、『おかえり』って言った瞬間にブラウスをまくり上げて水着になるという大胆な行動をしております(笑)」とはにかんだ。

そんな同作のオススメシーンを聞かれると、「今回初めてDVDとBlu-rayで制服を着させていただいたので、出会ったころの高校生のシーンが見どころなんじゃないかと思います」とコメントすると。報道陣から「制服は大丈夫でしたか?」と突っ込まれ、「どういうことですか(笑)。ギリなんとか着られたので、これからも着ていきたいと思います」と笑顔を見せた。

さらに、恥ずかしかったシーンについては、「バスケをしているときに水着になったのは初めてだったので、ドリブルをしながら"カメラマンさんはどこを見ているんだろう"と思ったら恥ずかしくなりましたね」と顔を赤らめた。なお、撮影は2月にサイパンで行ったそうで、「車を運転することが好きなんですけど、サイパンでオープンカーを運転しているシーンが入っています。日本と車線が違ったのですごく面白かったです」と振り返った。

現在はグラビアやラジオパーソナリティなどで活躍している夏江だが、将来については「目指すは女優さん」と語り、「色んなことを一つひとつやって行きたいですし、司会もやって行きたいですね」と目を輝かせ、最後に好きな男性のタイプを聞かれた夏江は「ドラム缶みたいな方がタイプですね(笑)。骨とかが見えているとダメなので、クビレがない男性がいいなと思います」と答え、「理想はKONISHIKIさん(笑)。ドンとしている人がタイプです」と明かした。

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